2017年01月21日

かくれてキスをしよう

先日読みましたコミックの感想です。
アンソロジーです
□Lガールズ -Love Girls-(4)
■アンソロジー
 ○イラスト評価:★★★☆☆(3.4)
 ○内容評価:★★★★★(4.5)
 ○百合度評価:★★★★★(4.7)
 ○総合評価:★★★★★(4.5)

こちらは昨日届きそのまま読んでみたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『カノジョと私の秘蜜の恋』や『ブルージェンダー』『kadan』などと同じものとなります。
なお、こちらは年齢制限ありな作品となりますので、ご注意ください。

内容としましては、百合なアンソロジーコミックとなります。
と、説明が以前読んでいる第3巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
参加していらっしゃるかたで私が単行本などを持っているかたとしては、以前読んでいる『猥らにアイして』などのタカハギケモノさまがいらっしゃいました。

お話のほうは、ということでもちろん百合を主題とした、年齢制限があることから過激な描写の含まれるアンソロジーとなっています。
今回は連載作品は1つだけであとは全て読み切りとなっていたのですけれど、その読み切りについて今回は学校を舞台にした親友や先輩後輩、先生と教え子など個人的に正統派と感じるお話がメインとなっていました。
そうした作品は大好きですので、もちろんそれは嬉しいところで満足…変わり種としてはコスプレイヤーなかたがたのお話あたりです?
連載作品は一つだけということで最後に収録された『美波先生の正しい性教育授業』の先生パート…こちらは次で終わりといいますけれど果たして快楽に流されるエンドになってしまうのかどうか、最後まで見守ってみます?
…はじめのお話はいきなりバッドエンドといってよい結末のお話となっていましたけれど、あれはああなって仕方ありません、ああしないほうがおかしいです(何)

イラストはアンソロジーですので玉石混淆ですけれども悪くありません。
百合的には百合なアンソロジーですのでもちろんいずれのお話もよいものです。
ということで、こちらの今巻はメロンブックス通販で予約していたのですけれど、冬のイベントに関係する発送遅れに巻き込まれてしまいようやく昨日届いたわけですけれども無事に届いてよかったです…うづりんカップリングな同人誌も長らく委託開始待ちのものが引っかかって発送されませんでしたけれどそれの委託が開始されましたのでそのうち発送される、はず…?(もちろんそれも今回の『Lガールズ』同様に発送開始自体もかなり遅くなるでしょうし、気長に待つしか…)


『艦隊これくしょん』の開発は33号対水上電探、強化型艦本式缶、10cm連装高角砲、失敗となり、色々とよいものが出ました?
大型艦建造最低値は陸奥さんと連日のよい結果…そして先日同様にその反動が下で触れる様に…?

戦いのほうは、まずはいつも通り輸送船3撃沈任務を実施するべく通商破壊艦隊を2-2へ…この数日大荒れなこちらですけれど、昨日は輸送船エリアへ直行しさらに輸送船4ル級さんなしの当たり編成と遭遇でき任務達成となりました。

引き続いて南西諸島制海権任務を実施、こちらもこの数日輸送船任務同様に荒れておりその輸送船任務同様に昨日は順調にいってもらいたいところではじめの出撃こそボスへ直行したものの、その後ははじめの分岐での4回連続北上からあらぬ方向行きを連発させられしかも無意味な初戦で戦艦空母が被弾と南西諸島任務用艦隊が1巡しボス到達わずか1回と、こちらは連日のどうしようもない気配が漂うのでした…。
その後はボス前への直行も一応は時々発生するもののそこから当然の様に連続南下を発生させられてしまい南西諸島任務用艦隊の2巡めもボス到達わずか1回と、連日のその様な流れにもう怒りや悲しみすらわいてしまい全てが嫌になりますけれど、仕方ありませんので以降無心で…3巡めも連続南下を誘引されますが気にしないでおきます…。
最終的にはボス到達5回までにはじめの分岐での北上9回輸送船エリア8回うちボス前での南下6回高速建造材という完全無意味な場所2回となり…何ですこれ…。
また、昨日は空母3撃沈任務が出現していたもののボス到達4回時点でヲ級さん編成は0回となり、1も撃沈できていない中で潜水艦隊を2-3へ出撃させるのも微妙でしたのでこの時点で2-1へ艦隊を派遣、当然の様にあらぬ方向へ行きしかも空母2しか出現せず任務達成ならず…(ここは3出現する可能性もあるのですが)
仕方ありませんのでここで潜水艦隊を2-3へ派遣、輸送船エリア行きにされ空母撃沈任務のみ達成となりました。

連日の南西諸島任務での大荒れの結果ろ号作戦が完了となりましたけれど、昨日はその後の任務をする気力がなく…。
ちょっとこの南西諸島任務の連日の大荒れは異常ではないでしょうか…1日くらいでしたらともかく、連日でここまでひどいことをするのはやめてください、完全に心が折れ果ててしまいます…。
…そして5-3でレベル上げをしようとしたら5連続で北行きという非情さ…何なのです、本当に何なのです、これ…(しかも1回めお相手無傷こちら大破4のD敗北で2回めはこちら無傷お相手5撃沈のA勝利という恐ろしいほどの結果のばらつき…もちろんこちらは対潜装備な中で水上艦艇と戦わされますので概ね負けにされるのですが)


『スパロボA』の2周めは第25話の戦闘の続きから…こちらは初期の敵の数がそう多くない割に増援もなく普通に終えられました。

戦い終わり、デュオさんたちの工作によりギガノス機動要塞はコントロールを失いますけれど、ウォン元首相がレインさんを使うことによりデビルガンダムを起動、機動要塞と一体化してしまいました。
一方、マリーメイアさんの軍勢は地上への降下をはじめようとしているといい、ここで機動要塞とマリーメイア軍、両方に対処するために主人公のサリサディアさんがいない中で軍を二分することになりました。
心情としてはギガノス帝国やデビルガンダムの末路を最後まで見届けたい気持ちが強く何もなければ迷わずそちらへ向かったところながら、1周めはやはりそちらへ向かっていますので今回はマリーメイア軍のほうへ向かうこととしました。
それはよいのですけれど、乗せ換えなどがぐちゃぐちゃにされ、さらにフォウさんなどの姿も見えずまたミネルバXもないため出撃可能者がかなり少なくされてしまいました…。

第26話は資源衛星MO-Vでプリベンター・ウィンドと史実中では誰も呼んでいなかった気のするゼクス・マーキスがマリーメイアさんたちを止めようとするお話…けれど史実通りマリーメイアさんたちは地球へ降下してしまい、ゼクスさんは残存の敵と戦うことになります。
1ターンするとヒイロさんたちが現れるのですけれど、さらに数ターンするとシャドウミラーが出現してしまいます。
それでも案外とヒイロさんたちだけでマリーメイア軍は何とかなる雰囲気の中でナデシコが現れ本格的な戦いになりますけれど、さらにアクセル隊長と五飛さんが現れ戦争についての問答に発展します…確かに史実上での立ち位置を見ると五飛さんはシャドウミラー側に立つのが自然な印象です?
その五飛さんとヒイロさんが戦うとこれまた史実通りにお二人はそのまま大気圏に突入して戦闘を離脱してしまいました。
アクセル隊長や残存する敵は普通に倒すことができ、ゼクスさんたちはプリベンターとして独自にマリーメイアさんの後を追っていくのでした。

戦い終わり、けれどマリーメイアさんたち、さらにシャドウミラーも地球へ降下、連邦軍の各基地は占領されていってしまいます。
当初はネェル・アーガマとの合流を待つ予定でしたナデシコは独自に地球へ降下することを決意するのでした。
マリーメイアさんたちはジャブローへ降下し宣戦布告を出し、さらにタカ派の代表である三輪長官とハト派の代表であるリリーナさん双方に支配権を認めさせ影響力を見せようという作戦に出ます。
一方、目覚めたサリサさんはレモンさんとお会いしますけれど、これまでサリサさんと同じシリーズとして作ったかたがたでは得られなかった自我を彼女が得ることができたために壊すことはできなかったといい、一応シャドウミラーに戻ってこないか聞いてきますけれどサリサさんが自分の意志でそれを断るとレモンさんはあっさりそれを受け入れアンジュルグを用意してくださったのでした。
ちなみに言語機能は修理されてしまいましたのであの『アンジュ・ヴィエルジュ』のセニアさんと一緒にいるかたの様な口調はもう聞けません(何)

第27話はジャブローに立てこもるマリーメイアさんたちにゼクスさんたちが攻撃を仕掛けるという、場所は違うもののお話のタイトル通り『エンドレス・ワルツ』です。
数ターンするとアクセル隊長たちが出現しますけれど、同時にサリサさんも現れゼクスさんたちに協力します…強化パーツが全て外れてしまった状態なのですけれどもそれでもレベル99ということもあり問題なく戦えます?(ゼクスさんたちはやはりパーティ分割の影響でレベル99ではなく92…)
というよりもゲシュペンストなども含めサリサさんお一人で余裕で全滅できる勢い…一応数ターンするとヒイロさんが五飛さんとともに降り立ってきてさらにナデシコも出現し皆さん出撃可能とはなりますが…?
五飛さんはヒイロさんで説得ができ、この際にジャブローの連邦兵たちが平和のために立ち上がる姿を見ることができます。

昨日はその戦いの途中までといったところですけれど、やはりこのサリサさんが自分の意志で行動をはじめるあたりは中盤の大きな山場ということでとても盛り上がります。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | 百合(かも?)作品感想

2017年01月20日

ワイワイ賑やか鎮守府生活、抜錨!

先日読みましたコミックの感想です。
相変わらずの…?
□艦隊これくしょん -艦これ- 4コマコミック 吹雪、がんばります!(9)
■桃井涼太さま(漫画)/DMM.comさま(提供)/「艦これ」運営鎮守府さま(開発/運営)
 ○イラスト評価:★★★☆☆(3.0)
 ○内容評価:★★★★☆(4.3)
 ○百合度評価:★★★☆☆(3.0)
 ○総合評価:★★★★☆(3.7)

こちらは先日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『まなびストレート!SAKRA』や『ヴァルキリードライヴ ビクニズム/セイレーン』『ネプテューヌ めがみつうしん』などと同じものとなります。
こちらは元はブラウザゲームとなりヴィータさん版なゲームも出たり劇場版なアニメが制作されたり、あるいは以前読んでいるものなど別のコミカライズ版や以前読んでいるものなどアンソロジーも色々出ているシリーズの作品となります。

内容としましては、とある鎮守府の艦娘たちの日常を描いた4コマ、となるでしょうか。
と、説明がやはり以前読みました第8巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
こちらの作品は実際のゲーム中でのイベントなどとお話が連動しており、この巻では2016年の春のイベントから秋の衣装などについてにかけてのお話が展開されていきます。

2016年春、となると私がこちらのゲームをはじめてちょうど1年がたったくらいですので、お話のネタがやはり解り楽しいものです。
新しいかたはイベントのお話から少し後に出てきますので、夏のイベントでの新しいかたはまだ登場されず…神風さんと春風さん、アイオワさんなどが登場されます。
アイオワさんは史実上では皆さんの敵に当たるかたでしたので、特に舞風さんと香取さんが複雑な気持ちになっていたのですけれど…この舞風さんのお話はとてもよいものでした。
その他、装備を解体した妖精さんはどうなるのかなど、面白い解釈の小ネタもあり…?
…表紙は愛宕さんにどこかへ連れられる睦月型のかたがたですけれど、こちらはなぜか今作では恒例になっていてこの巻でも向かわれたほおずき市のものかと…?

イラストは悪くありません。
百合的には一部のかたにそこはかとなく感じられるところがある気も…?
ということで、こちらは例によってやはりゲームをしているとより楽しく感じる、皆さんが微笑ましい作品…続きも見守りましょう。


また、同時にこちらも読みましたので…。
アンソロジーです
□艦隊これくしょん -艦これ- アンソロジーコミック 横須賀鎮守府編(16)
■アンソロジー
 ○イラスト評価:★★★☆☆(3.3)
 ○内容評価:★★★★☆(4.0)
 ○百合度評価:★★★☆☆(3.0)
 ○総合評価:★★★★☆(3.5)

こちらも上の作品とともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては上と同じものとなります。
タイトルから解る通りこちらも上の作品と同じシリーズのもの…ということで一緒に読んでみました。

内容としましては、『艦隊これくしょん』のアンソロジーとなります。
と、説明がやはり以前読んでいる第16巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
参加している作家さまで私がコミックを持っているかたとしては、作品の掲載順に以前読んでいる『怪獣の飼育委員』の島崎無印さま、以前読んでいる『渚のハイQ部』の胡せんりさまがいらっしゃいました。

お話のほうは、ということで『艦これ』のアンソロジーとなります。
今回ははじめの2つのお話で笑わされたり泣かされたりと色々な意味でよいものが続き嬉しいもの…その後はやや「なかったこと」にしている要素が強くなってしまいやや残念でしたものの、それでもそれを無視すれば楽しくよい作品が多くよかったのではないでしょうか。
その様な今巻は比較的夕雲型なかたがたの出番が多かった印象…?
最後はやっぱり恒例のノブヨシ侍さまによる4コマになっており相変わらずおバカでよいもの…毎回これを一番楽しみにしていますかも?
…カバー下が以前総集編を購入している『カンムス・ア・ゴーゴー』のかたの4コマになっていてそれはよいことなのですけれど、ただ表紙と裏表紙で全く同じお話が収録…これは誤植なのか、あるいはあえて狙ってこうしたのか…?

イラストはアンソロジーですので玉石混淆ですけれども悪くありません。
百合的にはお話によっては…?
ということで、こちらはカバー下の一件がやや気になるもののあのサークルのかたがお話を書いてくださること自体は嬉しいことです。


『艦隊これくしょん』の開発は九一式徹甲弾、20cm連装砲、10cm連装高角砲、天山となり、徹甲弾や10cm連装高角砲が出ましたのでよい結果です。
大型艦建造最低値は陸奥さんとなりよい結果…この建造開発のよい結果の反動が下で触れる出撃で出てしまったのでしょうか…。

戦いのほうは、まずはいつも通り輸送船3撃沈任務を実施するために通商破壊艦隊を2-2へ派遣、はじめの分岐で北上させられしかも連日の高速建造材という完全無意味な場所行きとされ任務失敗…。
2回めの出撃もはじめの分岐で北上させられしかもまた高速建造材という完全無意味な場所行きにされ、通商破壊艦隊は連日その任を何ら為すことなく任務に完全失敗…。
連日の無残さにげんなりさせられますけれど仕方ありませんので特設艦隊を編成し出撃を実施、はじめの分岐で北上させられつつ輸送船エリアへ到達、けれどル級さん+輸送船2という一目見ただけでうんざりさせられる大外れ編成と遭遇させられ任務失敗…はぁ…。
2回めの出撃は輸送船エリアへ直行し、相手の編成に関係なく任務達成となりました。

ちょっとこの数日輸送船任務が大荒れとなっており通商破壊艦隊が何も為さずに終わることが多くげんなりしますけれど、ともかく引き続いて南西諸島制海権任務を実施…しますけれど、こちらもはじめの出撃からいきなりボス前で連続南下させられたりと南西諸島任務用艦隊が1巡しボス到達はわずか1回の上にあらぬ方向の先で酒匂さん大破…はぁ…。
南西諸島任務用艦隊2巡めもボス到達わずか1回となり、しかも損害も中破や小破が続出しひどいひどいと思っていた輸送船任務以上の大荒れとなりさすがに全てが嫌になりやめてしまおうかとなりますけれど、3巡めにしてようやく安定し最終的にはボス到達5回までにはじめの分岐での北上5回輸送船エリア5回うちボス前での南下4回高速建造材という完全無意味な場所2回となり、連日の南下率や高速建造材という完全無意味な場所行きの多い、輸送船任務とあわせやはり大荒れとしか言いようのない結果となってしまいました。
ヲ級さん編成が2回出現…した結果とは関わりなく、損害も大きくなり、どうかたまには日々の任務を順調に終わらせてください、お願いします…。


『スパロボA』の2周めはギガノス帝国のギルトール元帥がドルチェノフ中佐に殺害され、その罪がマイヨさんになすりつけられたところから…。
そのギガノス帝国はマスドライバーを使用しておりベガ星連合軍もそれに目をつけているのですけれど、一方でこちら側はそれを破壊すべく地中移動できるゲッターとグレンダイザーによる作戦を検討するのでした。

第24話はそのマスドライバー破壊作戦…まずはマイヨさんが単身出撃、彼が操作できる状態で時を待つことになります。
プラクティーズやミン大尉もマイヨさんの救援に現れますけれど、彼らは自動で動いてしまい、弱い敵を撃破したり勝手にやられたりしてしまいます…そうしたこともあり、また出撃自由枠も少ないのでこのまま進むことにします。
数ターン経過すると皆さんが現れ、マイヨさんは皆さんにマスドライバー破壊の手伝いをお願いしてきますので共同作戦を実施していきます。
ある程度敵を撃破するとギガノス帝国に通じていたシーマさんが出現するのですけれど、ほぼ同時にウラキ少尉が試作3号機に乗って現れます。
そして地中を通ったかたがたによりマスドライバー破壊に成功、ドルチェノフ中佐改め総帥を撃破するとマイヨさんたちは彼らを追って去っていきます。
代わってベガ星連合軍が出現、ここにいるキリカさんはマリアさんで説得可能ですので仲間に加え、そしてシーマさんはここで戦死…。

戦い終わり、ドルチェノフ総帥はギガノス機動要塞を起動、ここにはかのウォン元首相もおり、またデキム・バートンとも歩調を合わせている様子でした。
そしていよいよサリサディアさんにレモンさんから直々の、ロンド・ベル無力化の指令が入ったのですけれど、どうにも気が向かない様子で…?
レベル99で加わったキリカさんは精神コマンドがマリアさん並に有用なもの揃いでどちらを使おうか非常に悩ましいのですけれど、まずはマリアさんを使っていき、量産型グレートマジンガーが入手できマリアさんがそちらに移ったらキリカさんを使います?(でもルビーナさんもいますし、非常に悩ましい…)
また、もう戦艦を撃沈してのレベル上げの機会はそう多くなさそうですので、ネェル・アーガマとナデシコの改造度を100%にして移動力を上げてしまいました…この際、何気にドラグナー3機もカスタム化した際にEN上限が上がり100%状態でなくなっていたことが判明しました(何)

シャドウミラーの蠢動も本格的に見える様になってきた中、サリサさんの元にはケーンさんの母親を人質にしてあるのでそれを盾にして彼をギガノス帝国へ寝返らせることとその際にネェル・アーガマのブリッジを占拠してロンド・ベルを降伏させる様にとの指示がやってきました。
この段階では一応忠実にケーンさんへその旨を伝え、不興を買いつつも承諾させたのですけれど…?

第25話はギガノス機動要塞へ進撃するお話…ここでケーンさんがギガノス帝国へ寝返ってしまいます。
さらにはシャドウミラーのヴィンデル・マウザーとレモンさんも出現、サリサさんはブリッジ占拠…ではなく外からアンジュルグの自爆をほのめかしロンド・ベルへ降伏を促します。
この際にシャドウミラーの思想が語られるのですけれど、要は戦争が続く世界を作り人類をより高みへ持っていこうというものっぽく、そのために各勢力の裏で暗躍し混乱を広げていたわけ…こういう文明を進化させるには戦争が早道という思想はときどき軍人キャラに見られヴィンデル氏もその一人なわけですけれど、永遠の戦争、混沌など大多数の人間にとってはもちろんお断りなわけで皆さんも反発します。
そしてサリサさんも皆さんと一緒にいるうちにシャドウミラーの思想はおかしいと思うに至り、ケーンさんが寝返った理由を伝えた後にヴィンデル氏たちを巻き込み自爆…戦闘不能にまではできた模様で彼らは撤退、サリサさんもレモンさんにより回収されます。

ここからが戦いの本番、ドルチェノフ総帥率いる、そしてケーンさんもまだ寝返った状態なギガノス帝国軍と残りのシャドウミラーと戦うことに…もちろんサリサさんはおらず、主人公さん抜きの戦闘はこれがはじめてな気がします?
またマイヨさんやプラクティーズなかたがたにミン大尉が現れドルチェノフ討伐に動きますけれど、今回はマイヨさんも勝手に動きます…さらにターンが経過するとデュオさんたちが敵の背後に出現しますけれど彼らは戦いには加わらず機動要塞内部に潜り込んでいくのでした。

昨日はその戦闘の途中までといったところですけれど、このサリサさんの自爆からこの先の流れは今作でもかなり盛り上がる…以前している『αU』でいうところのハイペリオンになるお話などに通じる中盤の山場といったところかと思いますし、引き続き楽しんでいきましょう。
…彩菜さんが完全に吹っ切れて表情イラストが変化するのはどの様な展開のお話でしたっけ、このあたりを再度思い出すためにも、『A』の終了時期次第では『αU』の2周めをするのも…?(このあたりは『艦これ』のイベントや『ブルーリフレクション』の動向次第…あまりに間が空くのでしたら『αV』を検討していますから…?)
posted by 桜乃 彩葉 at 07:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | 百合(かも?)作品感想

2017年01月19日

なまけんぼうのサンタクロース

先日はこの様なものが届きました。
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杏さんが多い…
○なまけんぼうのサンタクロース
○HAPPY×3 CANDY DAYS
○キミガミタセカイ
○あなたのきもちを感じたいの。
○なべどる
○双奏モデラート
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…こちらは全て同人誌となりますので、以前届いたものなどと同様に参考にならない百合度評価などをつけつつ軽く触れようと思います。
なお、こちらも基本的には冬のイベントのアイテム…メロンブックス予約のうづりんカップリングなものなどはいまだに発送の気配なし…。

○なまけんぼうのサンタクロース《【苺ソーダ式】さま/百合度評価:★★★☆☆(2.8)/★★★》
ここからしばらくは『シンデレラガールズ』の二次創作作品となり、こちらは以前購入をしている『モフモフのもりのおばけ』などを描かれたサークルさまの作品ということで購入をしたものとなります。
内容としましては、まだ仁奈さんがデビューする前のお話…。
クリスマスの日、仁奈さんは偶然サンタクロースの格好をした杏さんと出会い、一緒に過ごすのですけれども…こちらのサークルさまのこのお二人のお話は相変わらず微笑ましくまた泣けもするよいお話です。

○HAPPY×3 CANDY DAYS《【腹切薬局】さま/百合度評価:★★★☆☆(3.4)/★★》
ここからしばらくは好きなカップリングの作品等いこともあり購入をしたものとなり、こちらはさらに以前既刊を購入していることもあり購入をしたものとなります。
内容としましては、杏さんときらりさんを中心とした4コマとなります。
4コマということもありこちらはおバカで楽しいコメディなものとなっていますけれど、杏さんときらりさんの関係がよき感じです。

○なべどる《【SGM Works】さま/百合度評価:★★★☆☆(3.2)/★★》
こちらの内容としましては、鍋を一緒に食べる杏さんときらりさんを描いたお話…。
それだけといえばそれだけなのですけれど、そのさまが微笑ましくよいもの…また、1ページ漫画として他の何組かのかたがたの鍋の様子も描かれています。
…と、こちらのサークルさま、以前購入をしている『あんずときらりの働かない一日』を描かれたかたとなっていました。

○キミガミタセカイ《【しめじ楼】さま/百合度評価:★★★☆☆(3.4)/★★》
こちらのみ昨年の夏のイベントにて出たらしいものとなります。
内容としましては、魔法のあるファンタジーな世界を舞台にした杏さんときらりさんのお話…。
才能は抜群ながらだらだらしている杏さんの元へ10年ぶりにきらりさんが戻ってくるのですが、彼女は巨大化の呪いをかけられてしまっており、杏さんはその呪いを解くためにきらりさんとともに旅へ出るというもの…お二人の関係も含めよき作品です。

○あなたのきもちを感じたいの。《【しめじ楼】さま/百合度評価:★★★☆☆(3.4)/★★》
こちらも上の作品と同じサークルさまの作品となります。
内容としましては、きらりさんの初ステージ前の様子を描いたお話…。
そこへ杏さんとの出会いも絡め、杏さんがきらりさんの不安をぬぐい取ってあげるお話…やはりこちらもお二人の関係がよいものです。

○双奏モデラート《【空色の音】さま/百合度評価:★★★☆☆(3.3)/★》
こちらはオリジナルな作品となります。
内容としましては、アイドルをしている双子の女の子のお話…。
そのお二人の学校での様子を描いたものになっていて、ややお話が短めなのがさみしいところ…ちなみにこちらは過去にいくつか出た作品の続きということにもなっています。
…と、こちらのサークルさま、以前読んでいる『初恋は君色の』などを描かれたかたとなっていました。

今回は『シンデレラガールズ』…というよりあんきら、杏さんがほぼ全てとなっていましたけれど、どれもよいものでした。


また、その様な先日はこの様なものを購入してきました。
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1冊忘れ…
○月が綺麗ですね(2)
○あとで姉妹ます。(2)
○ちょこメイト
○艦隊これくしょん -艦これ- 4コマコミック 吹雪、がんばります!(9)
○艦隊これくしょん -艦これ- アンソロジーコミック 横須賀鎮守府編(16)
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…こちらは全てコミックとなります。

『月が綺麗ですね』から『ちょこメイト』まではおなじみとなる百合姫コミックスとなります。
前者2つは過去に既刊を読んでいることから、後者1つは問題なさそうなことから購入をしたものとなります。

その他の作品たちは過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。

今回は数は少ないもののよいものが多く、以前購入したもので未読なものにも気になるものが結構残っていますけれど、ひとまずはこちらを優先してみようと思います。
…帰ってきてから気づいたのですが上2作品同様に百合姫コミックスで既刊を読んでいる『桃色トランス』の第2巻を完全に見落としていたみたいです、同じ場所に置いてあったはずなのに…仕方ありませんのでまた次の機会に購入します。


『艦隊これくしょん』の開発は15cm3連装副砲、35cm連装砲、零戦21型、零戦21型となり、いつも通りの惨状…。
大型艦建造最低値は三隈さん…。

戦いのほうは、まずはいつも通り輸送船3撃沈任務を実施のために通商破壊艦隊を2-2へ派遣、はじめの分岐で北上させられた上に高速建造材という完全無意味な場所へ吹き飛ばされ任務失敗…。
2回めの出撃は無意味無残にボスへ進まされ、通商破壊艦隊はその任を何ら為すことなく任務に完全失敗…。
連日の任務失敗にうんざりさせられますが、昨日は輸送船5撃沈任務も発動していましたので仕方ありませんので潜水艦隊を2-3へ派遣、北上ルートに乗せられつつも輸送船エリアへ到達、輸送船2の撃沈で3撃沈任務は達成となりました。

引き続いて南西諸島制海権任務を実施するのですが…輸送船任務の際は無意味にボスへ直行させられたのに、こちらでははじめの出撃からいきなりボス前で連続南下となり、強烈に不穏な気配が流れます。
その気配通り南西諸島任務用艦隊が1巡しボス到達はわずか1回となってしまい、最終的にはボス到達5回までにはじめの分岐での北上4回輸送船エリア4回うちボス前での南下3回高速建造材という完全無意味な場所2回となり、ボス前での南下率や高速建造材という完全無意味な場所行きの多い悪い結果になってしまい、輸送船任務とあわせ連日の荒れ模様となってしまいました。


『スパロボA』の2周めは木星トカゲの有人機を回収したところから…そのパイロットはナデシコ内に潜伏していたのですけれど、ゲキ・ガンガーマニアでしたかたの部屋でそのアニメに見入っているところを発見され捕らえられてしまいました。
彼の身分証から木星トカゲの正体はかつて地球連邦に反逆しつつ追放された人々の末裔であることが判明、相手にも同情すべきところがあると解ったりしたことからナデシコのクルーお二人が彼とともに艦を脱出してしまいました。
一方、ベガ星連合軍ではルビーナさんが捕虜になっているかたがたの脱出を手引きしたり、あるいはベガ大王が他の星の勢力の失敗続きに見ていられなくなり自らの勢力を出撃させるに至りました。

第22話は脱出した九十九さんたちを追おうとする中、ベガ星連合軍がリヒテル提督を伴って出現するお話…ダイモスとマジンガーZとグレートマジンガーが強制出撃となったりし出撃枠がやや制限されますのでこのまま先へ進みます。
九十九さんを取り逃がすと代わって敵がグレンダイザーを出してくるのですけれど、そこにスペイザーに乗ったマリアさんとルビーナさんとひかるさんがやってきて、それは偽物だと教えてくださいます…彼女たちは敵に追われておりその敵も新たに出現、それも倒すことになります。
このあたりになると敵のHPが一般敵でもかなり高くなってきてしまっていますけれど、レベル99に達しレベル上げを気にしなくてよくなったサリサディアさんに支援をさせたりすると楽になります…この戦いで新たにフォウさんと一矢さんがレベル99に達しました。
敵を全滅させるとアクセル隊長が出現、ルビーナさんをさらっていってしまいました。

戦い終わり、デューク・フリードの現状を教えていただけ、目的地である月で捕らわれていることが判明しますので救出作戦も検討されることになります。
マリアさんとひかるさんはレベル96で仲間に加わり、それぞれ感応と再動という有用な精神コマンドを持っていますけれど、ここは数少ない感応持ちかつキャラクターもよりよいマリアさんを、ひとまずはミネルバXに乗せます…将来的には量産型グレートマジンガーというものが入手できるはずでそちらに乗せたく、ミネルバXはルビーナさんあたりのものになりそうです?
一方、リヒテル提督はリオン大元帥暗殺の真相、それにエリカさんが小バームにいることを知りそちらへ戻ることとなり、そしてそういえばこれまでお話に一切かかわってこなかったため存在を忘れていたヒイロさんたちの姿も見えはじめて…?

木星連合、木連について、ネルガル重工の会長であるアカツキさんに説明を求めることになり…彼は正体を隠して潜伏しているつもりだった模様なのですけれど、ばれないほうが不思議というほどの杜撰な潜伏でしたみたいで…。
マリーメイアさんも活動を本格化させようという中、デュークさんは脱獄を決意し…?

第23話は木連に包囲されているテンカワさんのお話…彼我のレベル差が激しく危うく、もちろんこのお話もそのまま進みます。
敵の攻撃は避けられないのですけれど幸いレベル48のテンカワさんでも覚醒を1回実施でき加速もありましたので逃げ切ることは可能…途中九十九さんが現れ彼についていったお二人に説得を受けますけれど、火星都市の他の人々を殺されているテンカワさんは聞く耳を持ちません。
そこへ脱出してきたデュークさんがやってきて、さらにはベガ星連合軍も現れてしまい木連は無人機を残し撤退…グレンダイザーを美しいと感じたみたいですけれど…?
そこからまた少し耐えるとようやく他の皆さんが救援にやってきてくださいます…一般な敵でもレベルが98〜99に達してしまっており、ですのでこちらのレベルも概ね…?

戦い終わり、デュークさんは皆さんとともに戦うことにされるのですけれど、そのときギガノス帝国がマスドライバーを地球へ発射、三輪長官が激怒されてしまいそちらの対処を行うことになりました…デュークさんやグレンダイザーもなかなかよいものなのですけれど、もちろん枠がなく…。
一方、デキム・バートンのところにはアクセル隊長がおり、そこに潜入していたヒイロさんたちの前にトロワさんと五飛さんを立ちはだからせます…実際に戦闘シーンになるのですけれど、ヒイロさんの放ったツインバスターライフル、ものすごい映像なのに五飛さんに1000程度のダメージしか与えていない…。
五飛さんはともかくトロワさんはもちろん情報収集のためわざと潜り込んでおり、デビルガンダムの件を伝えてくるのでした。

昨日はここまでといったところ…次のお話も自由枠がわずか8、さらにマリアさんも強制的にドリルスペイザーに乗り込んでの出撃となっていますので、さくさく進めてしまいたいところです?
とはいえ、『よるのないくに2』が発売日未定になってしまったので全く急ぐ理由もないわけですけれども…今作自体相当楽しくプレイできていますので、のんびり満喫します?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | 同人系作品購入履歴

2017年01月18日

すばらしい出会いに感謝

先日読みましたコミックの感想です。
アニメ化しています?
□ガヴリールドロップアウト(4)
■うかみさま
 ○イラスト評価:★★★★☆(3.5)
 ○内容評価:★★★★☆(4.2)
 ○百合度評価:★★★☆☆(2.8)
 ○総合評価:★★★★☆(3.5)

こちらは先日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『ひとりぼっちの○○生活』や『つむじ風の少女』『新米姉妹のふたりごはん』などと同じものとなります。
こちらは今期にアニメが放送しているはずの作品となります。

内容としましては、人間界で暮らすことになった天使の日常を描いたお話、となるでしょうか。
と、説明がやはり以前読んでいる第3巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
この巻でも天使や悪魔の皆さんの人間界での日常が描かれていき、第3巻で登場したタプリスさんはヴィネットさんとお会いしその親切さに感動するのですけれど、彼女が悪魔だと知って警戒することに…でも徐々に心は開いている様子です?

後半では皆さんが天界へ里帰りされるお話があり、ガヴリールさんは下界の文明の利器を持ち込もうとするものの失敗…彼女は3姉妹の様子ですけれど妹さんはいい子でかわいいのですけれど、ただ彼女が退屈だと感じても仕方ない面もあるかもしれません?
他の皆さんの里帰りの様子も見られ、普段の学校生活とは少し違った雰囲気でこれはこれで面白いものです。
その他、巻末にはもうクラス委員長にはならないと決意された元委員長さんのお話が収録されているのですが、クラスの安寧を守るためにやはり…(何)

イラストはなかなかよきものです。
百合的にはどうでしょうか、登場人物は皆さん女の子ばかりですのでそのあたりは安心です。
ということで、こちらはなかなか面白い作品で、他に何もないクールでしたらアニメDVD購入も普通に購入していたかと思うのですが、今期は事情が違い…(何)


また、同時にこちらも読みましたので…。
こちらもアニメ化しています?
□南鎌倉高校女子自転車部(9)
■松本規之さま
 ○イラスト評価:★★★☆☆(3.0)
 ○内容評価:★★★★☆(3.7)
 ○百合度評価:★★★☆☆(2.8)
 ○総合評価:★★★☆☆(3.4)

こちらも上の作品とともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『スケッチブック』や『ひらめきはつめちゃん』『バガタウェイ』などと同じものとなります。
こちらも今期にアニメが放送しているはずの作品となります…ということで上の作品と一緒に読んでみました。

内容としましては、南鎌倉高校女子自転車部の活動を描いたお話、となるでしょうか。
と、説明が以前読みました第8巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
この巻では皆さんが大きな大会へ出るための資格を得るため長野県の安曇野でその試験を兼ねたロングライドに挑戦することになります。
その道中で、部長さんや冬音さんがどうして自転車部に入ったか、あるいは作ったかというお話を聞くことができ、それぞれになかなか悪くないもの…それにしても冬音さんの姉の大怪我の原因が天文学的な不運すぎ…。

そうしたお話も挟みつつ、基本はやはりその試験を兼ねたロングライドの描写になります。
解説はかなり細かく、このあたりこちらの第8巻と一緒に読んでいる『東京自転車少女。』や以前に読んでいて前期にアニメ化もした『ろんぐらいだぁす!』よりもさらに詳しいかもしれません?
お話自体も、やはり前巻の様な疑似空間で云々というものよりはよく、その前巻よりはよい内容になってきた印象…最後はひろみさんにアクシデントが発生しますけれど、果たして…?

イラストは悪くありません。
百合的には特にはないかとは思いますけれど、でも登場人物は女の子ばかりですのでそのあたりは安心です。
ということで、こちらは上で触れた通り前期の『ろんぐらいだぁす!』に続いてアニメ化したという自転車ものな作品ですけれど、上の『ガヴリールドロップアウト』や以前コミカライズ版を読んでいる『けものフレンズ』ですらDVD購入を諦めざるを得ないという現状、こちらや以前原作を読んでいる(けれど最新巻は読んでいない…)『小林さんちのメイドラゴン』を購入するという選択肢はあり得ないと言っていいでしょう(今期DVD購入作品はもう以前原作を読んでいる『うらら迷路帖』と以前コミカライズ版を読んでいる『バンドリ』と『けものフレンズ』とともに原作を読んでいる『にゃんこデイズ』で確定ですから…前期の『フリップフラッパーズ』の様なとっても大好きなあのかたがお勧めしてくださるものでもない限りはもうこれ以上の追加はあり得ません)


『艦隊これくしょん』の開発は失敗、甲標的、大型艦バルジ、彗星となり、無用の長物ばかり出た印象…。
大型艦建造最低値は扶桑さん…。

戦いのほうは、まずはいつも通り輸送船3撃沈任務を実施すべく2-2へ通商破壊艦隊を派遣、けれど無意味にボスへ直行させられ任務失敗…。
2回めの出撃ははじめの分岐で北上させられつつ輸送船エリアへ到達、けれどル級さん+輸送船2という一目見ただけでげんなり、うんざりさせられる大外れ編成と遭遇させられ、通商破壊艦隊はその任を全うすることなく任務失敗…。
うんざりさせられつつも仕方ありませんので、空母3撃沈任務も発動していることもあり潜水艦隊を2-3へ派遣、けれどまた無意味かつ無残にボスへ進まされた上に複縦陣編成に遭遇させられ伊401さん中破の上任務失敗…。
2回めの出撃は…初戦の途中で画面が突如真っ白になりかつ中央に「!」が表示される謎のエラーに遭遇させられ意味不明の任務失敗…。
あまりに意味不明なエラーでしたため心が折れ、給糧艦を使い強制的に再度出撃を敢行、北上ルートに乗せられつつ輸送船エリアへ到達、空母撃沈任務ともども任務達成となりました。
…が誤って空母撃沈任務の達成ボタンを押してしまい高速修復材1個を消滅させてしまいました…もう本当に散々です…。

引き続いて南西諸島制海権任務を実施しますけれど、はじめの出撃ではボスへ到達するものの矢矧さん小破、そして2回めの出撃ではやくもボス前での南下を引き起こされ、輸送船任務に続き不穏な気配が流れます。
そのはじめの出撃から4回連続でボス前まで直行できながらボス到達は2回のみとせっかくのチャンスを無にしてしまった結果その後は連続ではじめの分岐で北上させられあらぬ方向へ吹き飛ばされたりしまたボス前での南下も抑えられず、すでに輸送船任務の事象で心が折れている状態に無情な追い打ちをかけてきます…。
最終的にはボス到達5回までにはじめの分岐での北上3回輸送船エリア5回うちボス前での南下4回高速建造材という完全無意味な場所1回となり、はじめの分岐での北上が少ない割には荒れた結果となり、輸送船任務と合せるとどうしようもないレベルでの大荒れとなってしまいました。
ヲ級さん編成も3回も出現してしまったこともあり、損害も目も当てられないレベルの大人数となり、高速修復材を1つ消滅させてしまったことが悔やまれてなりません。

ここまでひどい結果でしたので、5-3でのレベル上げも同様に散々なもの…1/2以上の確率で上行きにされ大破頻発、敗北数がどんどんかさみます…。
ちょっとこれは、さすがに気が沈みます…。


『スパロボA』の2周めは横須賀基地へ到着、ドラグナーチームの三人はここで軍を抜けることにしました。
三輪長官はその様な三人を軟弱者と罵りますが、一方でテンカワさんについては彼が望んでいないのに強制的に軍を抜けさせるという命令を発し皆さん疑問に思います…裏でネルガル重工なる企業が手を回したらしく、彼らはテンカワさんが有人空間転移の鍵を握っており実験に使いたいと考えている様子です。

第21話はその様な中で木星トカゲが襲撃をかけてくるお話…数ターンすると背後からも敵が湧いてきてしまうのですけれど、軍を辞めることにしたドラグナーチームが意を決して戻ってきてくださいます。
そうして敵を全滅させるのですけれど、自爆用の機体が出現…それを見たテンカワさんはボソン・ジャンプでそれごとどこかへ飛んで行ってしまいました。

戦い終わり、テンカワさんが飛んで行ったのは月だということが判明、ちょうどギガノス帝国討伐の任も与えられていますので月へ向かうことになります。
一方、木星トカゲの有人機の捕縛に成功したのですけれど、中は無人…ただ、何やら旧世紀のスーパーロボットアニメのグッズが散乱しているのが見受けられて…?
そしてドラグナーの三人は正式に軍に編入されることになったのですけれど、この第21話は彼ら三人の一連の流れがとてもよいものとなっており満足です…バニング大尉やノインさんとの関係も面白くよいものです。
それにやっぱり木星のかたがたが非常に面白く微笑ましい…。

…と、先へ進もうと思ったのですが、次のお話は出撃可能人数がより減っていて戦いづらそうですので予定変更、昨日は21話でのんびりすることにしました(何)
いえ、第20話に出撃できなかったナデシコなかたがたとのレベル差がやや気になって…何周か周回した後にクリアした結果、サリサディアさんのレベルが99に達し、メインキャラ全員が99になる日も遠くなさそうです。
そうするとお金が枯渇しない限りは今よりもさくさく進められてしまいそうで、またこれから仲間になるかたがたのレベルも99になるはず…ただ、パーティが分割されるとレベルが下がってしまいますので、確かその間に仲間になるはずのルーさんやジュドーさんは…?

この『スパロボA』の2周めは2月発売予定でした『よるのないくに2』が出るまでの間の穴埋めとして行っていたのですけれど…その『よるのないくに2』の発売日がさらに延期、2017年中という完全に未定な状態になったと予約しているお店からメールが届きました。
何ですそれ、2月に出ないとはじめから解っていれば、十分な間があるということで『αV』をできていたのに…。
これでは同じメーカーから発売で3月予定として予約している『ブルーリフレクション』もうさん臭く、『αV』をしようとも思ったのですけれど、ここまで『A』の2周めを進めていてしかも楽しい状態ですので、まずは『A』を終わらせてその先のことはそれから考えようと思います…どうも2月上旬から『艦これ』のイベントもあるっぽいですし…?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | 百合(かも?)作品感想

2017年01月17日

町は雪に染まりJKはオタクに染まる!?

先日読みましたコミックの感想です。
よきものでした
□篠崎さん気をオタしかに!(8)
■氷川翔さま
 ○イラスト評価:★★★★☆(3.6)
 ○内容評価:★★★★★(4.5)
 ○百合度評価:★★★★☆(3.5)
 ○総合評価:★★★★☆(4.3)

こちらは先日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『カガクチョップ』や『邪神ちゃんドロップキック』『部長に威厳はありません』などと同じものとなります。

内容としましては、オタクなクラスメイトを真人間にしようとするもののその本人が…というお話となるでしょうか。
と、説明がやはり以前読みました第7巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
この巻ではまず第7巻の続きからということで、小学生の女の子と一緒に好きなアニメのショーを見にきた秋菜さん、対戦イベントにその子と一緒のチームで参加することになってしまいました。
オタクであることを隠したい彼女は当然控えめでいこうとするのですけれど彼女の性格上結局そうはならず、またライバルといえる強力な対戦者と競り合うことになってしまい結局目立ってしまわれるのでした。

あとはバレンタインでチョコレートを作ったり、秋菜さんに憧れる中学生の女の子視点のお話があったりし、いずれも百合的によいお話となっています。
楓さんの期待に応えようと物語を書こうとされるお話ではかなり迷走されましたけれど、その際の経験が終盤の展開に生かされた、かも…?

その終盤では、楓さんの思いつきでいつもの三人で合同で同人誌を作ろう、ということになってしまいます。
同人誌をサークルとして作るなんてもう完全にオタクの世界ではないかということで秋菜さんは当然断ろうとするのですけれど、彼女が楓さんのお願いを断れるはずもないわけなのでした。
この同人誌制作のお話は、同人誌を作るにあたってのコストなどの面がかなり詳しく描かれており、その面でも興味深いものとなっていました。
この巻はそれが完成したところまでで、続きではいよいよサークルとしてイベントに参加することになるわけですけれど、果たして…?

イラストはなかなかよきものです。
百合的にはやはり秋菜さんの楓さんへの想いがなかなかよいものです。
ということで、秋菜さんはいよいよオタクとして引き返せない場所にまでやってきてしまいましたけれど、果たして…続きも見守りましょう。


また、同時にこちらも読みましたので…。
こちらはまずまず…?
□女子かう生(6)
■若井ケンさま
 ○イラスト評価:★★★☆☆(3.3)
 ○内容評価:★★★★☆(3.7)
 ○百合度評価:★★★☆☆(2.8)
 ○総合評価:★★★☆☆(3.4)

こちらも上の作品とともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『ハナとヒナは放課後』や『うちのメイドがウザすぎる!』『和太鼓†ガールズ』などと同じものとなります。
…今日の日誌のタイトルは上の作品の帯からなのですけれど、JKという単語はこちらの作品のタイトル…に極めて近しい単語の略称というこで一緒に読んでみました(何)

内容としましては、高校生の女の子たちの日常を描いたお話となるでしょうか。
と、説明がやはり以前読みました第5巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
この巻でも既刊同様に皆さんの日常を、台詞のないお話で描いていきます。

そうした日常ものなコメディ、しかも台詞のない作品ということで、ここまで巻数を重ねるとやはりよくも悪くも改めて書く様なことはなかったりして…?
多少変な視点のお話もありますけれど、まずは気にしないでおきましょうか…。
また、最後の姉との思い出のお話はなぜか鉛筆描き…狙ってこうしているのです?

イラストは悪くありません。
百合的にはどうでしょうか、特にないかとも思いますけれど、メインの3人の関係はなかなか悪くなく…?
ということで、こちらは相変わらずのもの…引き続き見守りましょう。


『艦隊これくしょん』の開発は12cm連装砲、41cm連装砲、大型艦バルジ、九九式艦爆となり、41cm連装砲が出たのでよい結果といえ、また大型艦バルジという必要性はないものの珍しいものも出ました。
大型艦建造最低値は伊勢さん…。
演習ではお相手に空母が存在する場合は常に旗艦にしていた初月さんがレベル99となってしまいましたので今後は秋月さんに代えることにしますけれど、秋月さんがレベル99になったらどうしましょう、もう代える防空艦がいません…。

戦いのほうは、まずはいつも通り輸送船3撃沈任務を実施のため通商破壊艦隊を2-2へ…はじめの分岐で北上させられ無意味な初戦で結構な損害を被った上に高速建造材という完全無意味な場所へ吹き飛ばされ任務失敗…。
2回めの出撃もはじめの分岐で北上させられつつ輸送船エリアへ到達、ル級さんが存在するものの輸送船も3存在し任務達成となりました…がやはりル級さんという存在は相当に嫌なもので、レベル98の山風さんを大破させられさらに三隈さんも小破させられます。

引き続いて南西諸島制海権任務を実施しますけれど、昨日は月曜日ということで諸々の週間任務も発動、ですのでい号作戦を進めるために潜水艦隊の2-3への派遣も同時に実施します。
輸送船3撃沈任務を実施しようとここへ出撃した際はボス行きを連発されましたけれども昨日もはじめの出撃でボス行きとなり、けれど空母2単縦陣という大当たり編成と遭遇できました…が二度めのボス到達時には空母1雷巡2軽巡1輪形陣という最悪の大外れ編成と遭遇しい号作戦にも寄与しない上に大損害も覚悟しなければならない編成と遭遇したもののT字不利となり大事には至りませんでした。
最終的には南西諸島任務終了までに3回出撃、ボス行き2回輸送船エリア行きは北上ルートの1回となりました。

さらに南西諸島任務用艦隊の一つを2-1へ派遣し空母撃沈を促進、先週はなぜかボス行きを連発しましたが昨日はもちろんその様なことはなく、はじめの分岐であらぬ方向行きにされるというある意味当然の展開とされます…その先には空母3がいることもありますのでい号作戦に寄与するのは確かなのですが…?
こちらは南西諸島任務終了までに2回出撃しいずれもはじめの分岐であらぬ方向行きとされ、先週は運がよかっただけということになりました。

2-2については先週の月曜日の際には何とボス到達0回で2-1と2-3のみでボス到達5回達成という意味不明な無残さを呈されたわけですけれど、昨日ははじめの出撃でボスへ到達しまずは一安心…。
ただ、輸送船任務から連続4回なはじめの分岐での北上はやっぱりうんざりしてしまうものがあり、そしてようやくボス前まで直行できたかと思えばそこから南下…はぁ…。
最終的にはボス到達3回までにはじめの分岐での北上4回輸送船エリア2回うちボス前での南下1回高速建造材という完全無意味な場所1回となり、先週ほど壊滅的な結果ではないもののそれでもボス到達3回でこの結果ですので悪いものとしか言い様がありません。
ヲ級さん編成は1回出現しい号作戦に多少寄与しました。

ここまででの空母撃沈数は13にとどまりましたので、1-4へ機動部隊を派遣しい号作戦を完遂させます。
はじめの出撃から連続ではじめの分岐でいきなり南下といういつも通りといえばそうながらやはりうんざりさせられる出だしとさせられてしまいます…が、はじめの出撃はそのままあらぬ方向行きとされたものの2回めの出撃はボスへいけましたのでまだよい結果といえます。
最終的には3回の出撃でい号作戦は完了、それまでにはじめの分岐での南下2回ボス到達2回あらぬ方向行き1回となりました。

あとは1-5への連続出撃を実施しあ号作戦を実施…17回の出撃で既定のボス到達回数に達しました。
それまでに鳳翔さんが大破1回那珂さんが中破1回といったところで、損害はそれほどのものとはならず一安心…。

これで今週分の週間任務も一段落、今日からはのんびりろ号作戦を進めましょう。


『スパロボA』の2周めは皆さんのレベルが92にまで上がりまたお金も180万程度まで回復したこともあり先へ進むことに…第20話、ガイゾックとの戦いとなります。
数ターンするとナデシコとエステバリス隊がコンピュータのエラーによりこちらを敵と認識して攻撃をしてくるのですけれど、このあたりがどうにもよく解らない…敵と認識するのはよいのですけれども武器を使って攻撃をしてくるということは、自動操縦なのです?
ともかくこの際、ナデシコの皆さんはきちんと専用台詞が用意されていますので戦闘をじっくり見てしまいます。

さらにターンが経過するとシャドウミラーが出現、アクセル隊長だけでなくツヴァイザーゲインに乗ったヴィンデル・マウザーまで出現します。
こちらでは面白い現象が発生、戦闘開始時にはヴィンデル氏は反撃を普通に選んでいたにも関わらず、バニング大尉の攻撃により気力が低下し使う予定でした武器使用に必要な気力が不足となり反撃不能になったのです。
これらを全滅させると後はガイゾックのみとなり、こちらは問題なく全滅できます。

戦い終わり、けれどナデシコのコンピュータであるオモイカネはこちら側を敵と認識し続けてしまってますので、ルリさんがコン・バトラーチームのロボットと一緒に説得、何とか成功した模様です。
一方のサリサディアさんは皆さんに情が移ってきている様子なのですがその自覚がなく、自分がおかしくなってしまっていると感じている様子で…?

昨日は『艦これ』を優先、またナデシコのことやシャドウミラーとの戦闘はBGMがよいこともあり戦闘シーンを結構たくさん見たこともあり時間がなくなりここまで…このお話で使えなかったナデシコのかたがたと他の皆さんとでレベル差が結構つきましたのでまた次のお話などでのんびりしたいです?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | 百合(かも?)作品感想

2017年01月16日

つばくま!

先日読みましたコミックの感想です。
タイトルが変わった…?
□うちのメイドがウザすぎる!(1)
■中村カンコさま
 ○イラスト評価:★★★★☆(4.2)
 ○内容評価:★★★★★(4.7)
 ○百合度評価:★★★☆☆(3.3)
 ○総合評価:★★★★☆(4.3)

こちらは先日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、色々と気になったことから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『ハナとヒナは放課後』や『和太鼓†ガールズ』『NKJK』などと同じものとなります。

内容としましては、家政婦さんとお嬢さまの日常を描いたお話、となるでしょうか。
主人公の鴨居つばめさんは28歳の女のかた…3ヶ月前までは航空自衛官をしていたということもありかなり筋肉質な体格をした長身の、右目に眼帯(?)をつけているかた…。
自衛隊を退官したっぽい彼女は新しい仕事を探していたのですけれど、その彼女は極度の幼女好きでそういう環境下のお仕事につきたいと考えていた中、ちょうどその様な子のいる家に家政婦募集の張り紙がしてありましたので渡りに船とばかりに応募したのでした。
その様な彼女ですけれど、かなり変態的な方向で幼い女の子が好きで、またしっかりしている様で常識はずれなところもあり…?

つばめさんが家政婦として働くことになった家には小学2年生の女の子がおり、それが高梨ミーシャさんという女の子…ロシア人とのハーフな彼女は金髪碧眼の美少女で、ですので周囲の目を惹く存在、けれどそのためにお話開始当初は不登校になっていた子…。
基本的にしっかりした、ややツンデレの傾向のあるかたですけれど、亡くなられた母親を敬愛しており、その反動で家にやってくる家政婦を不要と考えこれまで何人ものかたに意地悪をして追い返していた様子です。
ですので家政婦募集要項にタフな女性、という項目が追加されていたわけで、そして実際つばめさんはとてもではありませんが追い返せる存在ではなく、不承不承一緒にいることになったのでした。

その他登場人物としましては、ミーシャさんの父親…好人物で常識人のはずなのですけれどもでもなぜか少し抜けたところも感じる、でもさらに抜けているところのあるつばめさんの突拍子のない行動に振り回されたりしてしまうかたでしょうか。

お話のほうは、その様なやや(かなり?)変態ながら有能ではある家政婦さんとお嬢さまの関係を描いたお話…つばめさんは趣味でメイドの格好をしてきます。
基本的にはタイトル通りウザすぎるつばめさんにミーシャさんが振り回されるさまを描いたコメディなお話となっていて、これが相当おバカで面白いものになっています。
あまりに変態ですのでミーシャさんはもちろんつばめさんのことを邪険にしますけれど、それでも全くめげずに近づいてくる彼女に対しミーシャさんもほんの少しずつ心を開いていっている様子です?
その様な今作、元は以前読んでいる『ひらり、』というアンソロジーで連載されていた『つばくま!』という作品で、そのアンソロジーが消滅したために中途半端に終わってしまっていたもの…それをこうして別のレーベルが単行本として出してくださったので非常に嬉しいことです。

イラストはよきものです。
百合的にはミーシャさんを想うつばめさんの想いが、でしょうか…やや変態でもありますが…?
ということで、こちらはとてもおバカで面白い作品…こうして単行本としてこちらを読めること、これがとても嬉しく、続きも期待したいものです。


『艦隊これくしょん』の開発は失敗、41cm連装砲、7mm機銃、九七式艦攻となり、41cm連装砲が出ましたのでよい結果です。
大型艦建造最低値は日向さん…まぁそうなるな、最上の奴も頑張っているか?

戦いのほうは、いつも通りに輸送船3撃沈任務実施のため通商破壊艦隊を2-2へ派遣し、はじめの分岐で北上させられつつ輸送船エリアへ到達、輸送船4の当たり編成と遭遇でき任務達成となりました。

引き続いて南西諸島制海権任務を実施、先日はストレートで終えられたこちらですけれど昨日はその反動がさっそく現れはじめの出撃からボス前での南下を引き起こされてしまいます。
その先は連続でボスへ到達するもののビスマルクさんとローマさんという高レベル戦艦が相次いで被弾…このお二人は毎回異常に被弾率が高く、もう中破するまで修理はやめておこうかとも思ってしまいます…(いえ、修理しましたが…)
最終的にはボス到達5回までにはじめの分岐での北上4回輸送船エリア4回うちボス前での南下3回となり、ややボス前での南下の多いあまりよくない結果…損害は戦艦空母ばかりが受けるというつらい展開…。
…ボス前での南下、その全てを眠そうな妖精さんに引き起こされてしまったのですが…彼女は他にもよくない結果の際に出ることが多く、私に何か恨みでもあるのでしょうか…。

ろ号作戦終了後の1-5への3回出撃任務を一気に、旗艦はレベル98にまで達しまた先制攻撃可能な山風さんとして出撃を実施していきます。
そのはじめの出撃、初戦から第3戦までは完全勝利、ボス戦は那珂さんが11の損害を受けつつ敵の全滅に成功しました。
2回めの出撃、初戦から第3戦までは完全勝利、ボス戦は鳳翔さんが小破させられつつ敵の全滅には成功しました。
3回めの出撃、初戦と第2戦は完全勝利、第3戦で鳳翔さんが7の損害を被り、ボス戦は完全勝利としました。
これで先週分の出撃は完了しました。

…5-3でのレベル上げでは、またしても敵による的確な攻撃…中破お二人がいる状態で出撃したところ上へ吹き飛ばされ、そのお二人以外全員大破という見事すぎる狙い撃ちで、笑うしかない展開…はぁ…。


『スパロボA』の2周めは第19話から…こちらは最大出撃機数が7な上にアレンビーさん説得のためにレインさんを出撃させる必要があり実質6しか出撃不能なためレベル上げはできず普通に進めることにします。
数ターンすると東方不敗師匠がデビルガンダムを伴い出現し彼の思想…地球環境保全のために地球から人類を抹消する思想を語りますけれど、クワトロ大尉は史実での後の行為を思えば師匠に共感する人物な気がします?(というよりガンダム系の敵さんってこの思想のかたがたばかりな印象…?)
師匠、それに同様に人類が地球に不要と考える四谷博士の問答を聞いたサリサディアを含む皆さんに動揺が走りますけれど、ともかくまずは目の前の危機に集中することに…ウォン首相がアレンビーさんを出撃させてきますのでレインさんとドモンさんで説得を賭けた後にドモンさんで撃破します。
デビルガンダムを1回撃破すると復活するのですけれど、そこにシュバルツさんが現れ…ここからは原作の流れ通り自動的にお話が進み、シュバルツさんはデビルガンダムとともにシャッフル同盟拳により消えてしまいます。
デビルガンダム消滅に怒った師匠が出現、2回撃破するとこちらも自動的に、ほぼ原作通りにお話が進み、師匠はドモンさんの石破天驚拳に敗れ亡くなられてしまいます(…が、後に仲間にできるはずのフラグは成立している、はず…?)
…あの原作のクライマックスである師匠の最期のシーンがありませんでしたけれど、1周めはどうでしたっけ、あれがあると死亡確定なので省略されたのか、それとももともとなかったでしたけ…?

戦い終わり、さすがにドモンさんはショック…レインさんは後処理のためランタオ島に残りましたけれど…?
アレンビーさんは元気になり仲間に加わります…初期からレベル86の彼女は何気に精神コマンドに応援と再動がありますので使っていきますけれど、ノーベルガンダムを改造した結果残金がついに1,000,000を切ってしまいました…。
先にレモンさんに捕まったリリーナさんは原作通りにマリーメイアさんのところへ連れていかれ、そしてそのレモンさんの上司であるヴィンデル・マウザーがいよいよ動き出す気配を見せます。
皆さんは三輪長官の命により横須賀へ向かうのですけれど、その途中でナデシコの調子が悪くなり…?

第20話はガイゾックがゲシュペンストを伴い出現するお話…タイトルは『ツヴァイザーゲイン』ということで、ついにこのお話がきたというところでしょうか。
ナデシコは到着が遅れますのでエステバリスともども出撃不能、さらに後に出現しても敵になってしまうので彼女たちを使用することは結局不可能なのですけれど、ただ出撃可能枠は13もありますのでここでしばらくできなかったレベル上げをします…上で触れた通り残金も危ういので尚更です(この先しばらくは新規加入の使いたい機体はないと記憶はしていますが…)
それからまたしばらくすると今度はアクセル隊長だけでなくヴィンデル・マウザー自らがツヴァイザーゲインに乗り出現、彼は2回攻撃という何とも羨ましいスキル持ちですけれど、基本的に攻撃は当たりません。
ただ、こちらの攻撃も必中がなければまず当たらないという脅威の機体性能…さすが最後の敵といったところでしょうか(HPは少なめに設定されているとはいえここで最後の敵と戦えるというのもすごいことで…?)
1周めは再動を駆使して倒したこちらですけれど、2周めはさすがにもう少し余裕があり一安心…。
…ジム・カスタムのライフルは水中の敵にも普通にダメージが通るのですね…(何)

昨日はそこまでで、ナデシコのかたがたには悪いのですがしばらくここでレベル上げをします?
…それにしてもやはりシャドウミラー保有のゲシュペンストMk-Uはかっこよくてよい機体です…音楽も盛り上がるものでつい戦闘を観てしまいます?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | 百合(かも?)作品感想

2017年01月15日

突き抜けよう!この世界を!! ふたりなら、どこにだって行ける―!

先日読みましたコミックの感想です。
最終巻でした
□ハナとヒナは放課後(3)
■森永みるくさま
 ○イラスト評価:★★★☆☆(3.2)
 ○内容評価:★★★★★(5.0)
 ○百合度評価:★★★★★(4.5)
 ○総合評価:★★★★★(4.7)

こちらは先日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『和太鼓†ガールズ』や『NKJK』『大科学少女』などと同じものとなります。
作者のかたは以前読んでいる『お姫さまのひみつ』などを描かれたかたとなります。

内容としましては、同じアルバイト先で働く二人の女の子を描いたお話、となるでしょうか。
と、説明がやはり以前読みました第2巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
この巻では第2巻でも少し登場した、ヒナさんのかつてのモデル仲間さんが登場、お二人は別に過去に付き合っているというわけではなかったのですけれど、この際にヒナさんがその関係を否定するために発した一言…女の子と付き合ったりしないし普通です、という言葉がひどくハナさんの心の中に突き刺さってしまいました。
それをきっかけにハナさんはヒナさんへ対する気持ちを完全にはっきりさせるのですけれど、ただ同時にこの想いは届かないとも思ってしまい、そしてお会いするのがつらくなり学校で距離を取ってしまうことに…その様なハナさんの態度を見たヒナさんもまた不安になってしまわれ…?

唯一アルバイトの場ではお互いに顔を合せ普通に会話もできる状態になっていたのですけれど、ある日突然ヒナさんがアルバイトを辞めてしまわれるという事態が発生、ハナさんは理由も何も聞いていないのでとっても不安に…。
その様なある日、お二人は偶然街中でお会いでき、そこで色々な誤解は解けるのですけれど、もうお互いに気持ちを抑えることはできなくなってきて、次にお会いしたときにはお互いにお互いの気持ちを伝え、想いが重なり合うのでした。

こうして晴れてお付き合いをすることになったお二人なのですけれど、ヒナさんはこの様な時間が永遠に続くわけではないと考えてしまっており、その不安さがハナさんにも伝わってしまいます。
両想いになった先の、このあたりの葛藤まで描かれるのはさすがといえるところで、それを乗り越えた先のハッピーエンドといえるエピローグも描かれ…そう、こちらの作品はこの巻で完結、最終巻となりました。
百合的にもまさに申し分のない、とてもよい終わりかたとなっておりかなり満足な作品となっていたといえるでしょう。
…あとがきですが、どうも私も呪いにかかっているっぽい…(何)

イラストは悪くありません。
百合的にはとてもよいものとなっているといえます。
ということで、こちらの作品はこの巻で完結となってしまいましたけれど、とてもよい百合作品といえるでしょう。


その様な先日はこの様なものが届きました。
-----
DVDも…
○フリップフラッパーズ(1)
-----
…こちらはDVDとなり、一連で予約をしているアニメシリーズの初巻となります。
こちらは前期放送なアニメとなるのですけれど、実は今年になるまで購入の予定はなく、とっても大好きなあのかたにお勧めいただいて本当に第1巻の出るぎりぎりのタイミングで急遽予約をしたのでした…同様に前期な『ViVid Strike!』第1巻DVDがすでに先月届いている様に通常前期作品の第1巻は12月末に出るものでしょうから、作品によっては時間切れになっていたでしょう。
昨日はこちらをさっそく観てみました。

第1話は『ピュアインプット』ということで、いきなり謎な描写からお話ははじまっていきます。
お話の主人公は中学2年生のココナさんという、進路志望に悩む真面目な感じの女の子なのですけれど、彼女はある日の朝、謎の空を飛ぶ女の子を目撃します。
その日の学校生活では、その謎の人物の影が見え隠れしつつも何事もなく終わったのですけれど、放課後になりふと気になる茂みの先へ進んでみるとそこにはその謎の少女がいました。
その少女はパピカと名乗る元気で天然としかいいようのないかただったのですけれど、初対面なのにものすごくなれなれしいパピカさんはココナさんをいきなりピュアイリュージョンと呼ばれる異世界への冒険の旅へ連れていきます。
あまりの急展開に(観ているこちらともども)戸惑うココナさんですけれど、一緒に冒険をしているうちにパピカさんへ対し親しみを感じていきます。
その冒険の旅はパピカさんが無茶をして、それを見たココナさんが謎の力を開放して彼女を救い、願いが叶うといわれるものの欠片を入手して終わったのですけれど、パピカさんの危機を目にしたココナさん、パピカさんからの次なる冒険への誘いを拒否します。
そのとき、謎の軍勢が出現、パピカさんの動きを封じた上でココナさんを捕縛してしまうのでした。
…パピカさんがココナさんをパートナーとして選んだのには明確な理由がありそうなのですけれど、今のところはよく解りません?

第2話は『ピュアコンバータ』ということで、ココナさんが目覚めるといつも通りの朝となっており、先日の出来事は全て夢かと思われたのですが…?
ところが登校時、クラスメイトと一緒にいるときにパピカさんが空を飛んで出現…この空を飛ぶという行為自体に対してはクラスメイトもあまり驚いた様子がなかったです?
第1話最後の謎の軍勢に捕らえられた後のことが全く謎、一切の描写がないまま(ここは本当に謎のまま終わってしまいました…何ごとなのでしょう…?)パピカさんはココナさんをピュアイリュージョンへの冒険の旅へと誘おうとし、転校生になってまで追いかけてきました。
何とかその攻勢をかわし続け放課後になるのですけれど、学校についてきてしまったココナさんのペットであるユクスキュルなる謎の生物…これはもう本当に謎の生物としか形容の仕様のない外見をした生物なのですけれど、それが謎の掃除機に吸い込まれてしまうに至り、ココナさんはパピカさんへ対しそんな危険な冒険へ気軽に行けるはずはないという気持ちをぶつけます。
この時点ではパピカさんもよく解っていない様子だったのですけれど、ともかくその掃除機の向こう側にのピュアイリュージョンの世界へ二人で飛び込み、今度はココナさんが危機に陥るのですけれどもそれを見たパピカさんが謎の力を開放して彼女を救うのでした。
二度めの冒険をしたココナさんは、たまになら付き合ってあげてもいいとパピカさんへ伝え、それを聞いたパピカさんは自身も所属するフリップフラップなる謎の組織へ彼女を案内、そこで謎のお仕事がはじまるのですけれど…?

ということでこちらの作品なのですけれど、あのかたからも一言どころか1単語(でも極めて重大な…)しかお話をお聞きできていなかったりしますので、今のところ完全に謎が謎を呼ぶ、謎で満ち満ちた不思議な作品という印象です。
こちらの作品、虎穴通販で見かけた前期アニメリストで予約をした『ViVId Strike!』『魔法少女なんてもういいですから。』第2期及び『ブレイブウィッチーズ』以外の作品で唯一気になり公式サイトまで見たものの全く内容がつかめず結果スルーしたわけですけれど、実際に観てみても謎に満ちているのですからそうなるのも仕方なかったといえます。
ただお話の雰囲気は不思議なファンタジーなもので独特なイラストなどもよい感じ、そしてメインのお二人などの関係がこの先よい感じになりそうでそのあたりも好印象、そのお二人などキャラクターもよい感じで楽しい作品なのは間違いありません。
思えば、私がDVDを購入している作品は概ねすでに原作やコミカライズ版を読んでいたり、あるいは『ViVid Strike!』や『ブレイブウィッチーズ』『ラブライブ!サンシャイン』といった作品は過去に観ている作品のスピンオフ的なものでしたりしてつまりそれまでに何かしらのとっかかりのある状態で観ているのに対し、こちらはもう本当に何のとっかかりもない、全てが解らない状態で触れることになるわけで、そういうアニメって何以来になるのでしょう、記憶にある限りの購入作品は何らかの形で触れていることがほとんどで、あとは以前観ている『ミス・モノクローム』の第1期や以前観ている『はいたい七葉』の様なショートアニメを何となく気になるという理由で購入した例があるくらいで、これはかなり新鮮なことでしたり…続きも楽しみにしてみましょう。
…ところで、第1話の最後の展開は本当に何だったのでしょうか、気になって仕方ないのですが…(何)


『艦隊これくしょん』は早霜さんがレベル99に達しましたので、あとはのんびり演習や3-5で99を目指すこととし、代わって涼風さんを優先して98まで上げることします…以降谷風さん、荒潮さん、深雪さんという順番で上げていきましょう。
ちなみに山風さんはかつての春風さん同様に98まで上がっても引き続き99になるまで最優先でレベル上げをしていきます。

開発は失敗、タービン、21号対空電探、水偵となり、例のメンテナンス以降2回めのタービン出現と妙に出てくる印象…?
大型艦建造最低値は比叡さんで、ちなみに下で触れる2-4でのボスでのドロップも比叡さん、2-2のボス戦も4回中2回比叡さんという何だかとんでもない事態に…ひぇー!
…最近演習で同じかたと連続8回くらいでお会いしているのですけれど、これは何でしょう、私と全く同じゲームスタイルでお相手もプレイしているということなのです?

戦いのほう、まずはいつもの様に輸送船3撃沈任務を実施するために通商破壊艦隊を2-2へ派遣するのですけれど、また無意味にボスへ直行させられ任務失敗…どうにも最近この展開が多くてうんざりします…。
2回めの出撃ははじめの分岐で北上させられつつ輸送船エリアへ到達、けれどル級さん+輸送船2という一目見ただけでげんなりさせられる大外れ編成と遭遇させられ通商破壊艦隊はその任を全うすることなく任務失敗、さらには青葉さん大破と散々…。
連日の大荒れ展開にうんざりしてしまいながらも仕方ありませんので潜水艦隊を2-3へ派遣、けれど無残にボスへ進まされ任務失敗…。
2回めの出撃もまた無残にボスへ進まされ、潜水艦隊は何ら為すことなく任務に完全失敗…何ですこれ…。
仕方ありませんので特設艦隊を編成し出撃を実施、輸送船エリアへ直行し輸送船4の当たり編成と遭遇でき任務達成となりました…ですからはじめからこれを出してください…。
…輸送船をあと1撃沈できれば終了の場合潜水艦隊を優先しているのですけれど、こちらはどうもボス行きのほうが多く期待できない印象…特設艦隊の出撃を先にしたほうがよさそうです?

引き続いて南西諸島制海権任務を実施しますけれど、ろ号作戦も完了したということで2-4への出撃任務に挑戦してみます。
こちらは戦艦または航空戦艦2を基幹とする艦隊を、となっており、わざわざ航空戦艦を指定してきていますのでせっかくですので日向さんと伊勢さんを使用、あとは木曾さんと飛龍さんと雲龍さん、グラーフ・ツェッペリンさんによる艦隊を編成してみます。

その出撃、初戦は完全勝利、問題のそこの分岐は北東へ進み第2戦はル級さん2などが出現しつつ砲撃戦へ移行することなく完全勝利、気のせいを経た第3戦は金のヲ級さん1赤のヲ級さん2などの強力な艦隊が出現し3人が微少ダメージを受けつつ敵は全滅、ボス戦へ…金と赤と色なしのル級さんがお一人ずつ出現し同航戦、伊勢さん中破の大損害を被りつつ敵の全滅には成功しました。
これでこちらの任務は完了、褒賞としてタービンか強化型艦本式缶かを選択となり、タービンは先日開発で2つめが出ましたので後者を選びました…が、そちらは回避が13上がるものではなく10上がるほうでそちらもすでに2つあり、これならタービンにしてもよかったのかも…?(ところが上で触れた通りその後開発で3つめのタービンが出ましたのでこちらでよかった模様…)
ともあれ新規任務も登場せず、2-4という羅針盤さんの手強い海域を1回の出撃で任務完了できましたので一安心といえます。

2-2のほうはボス到達4回までにその他の場所への進行は全て0と何とストレートで完了、輸送船任務の際の大荒れを帳消しにした趣です。
…が4回中3回もヲ級さん編成が出現、不知火さん大破ローマさんサラトガさん被弾など損害は大きめとなってしまいました。

上で触れた通りろ号作戦が完了しましたので1-5への3回出撃任務が発動したのですけれど、昨日は輸送船任務の荒れっぷりや2-4への出撃任務もありましたので今日一気に実施してしまおうと思います。
その際には、レベル97の山風さんが四式ソナー2つと爆雷で対潜値が100になり先制攻撃が可能となっていますので、五月雨さんに代わって彼女を出撃させましょうか…五月雨さんのレベルも154と限界が近いですし、山風さんのレベルが99に達するまではそれで…?
…5-3でのレベル上げですけれど、敵さんはすごいですね、1回めの出撃でお二人中破し、2回めの出撃でその中破お二人ではなくわざわざ無傷のかたお二人を新たに中破させてくるというその事象が1回だけでなく4回も発生したのですから、その研ぎ澄まされた狙いっぷりに…心が折れます…。


『スパロボA』の2周めは第16話をクリアします…ここでカミーユさんにフォウさんとロザミアさんの説得を忘れずに実施します。
それさえしておけば、あとは問題のないステージといえます?

戦い終わり、先の戦いでアレンビーさんが言い残したギアナ高地がドモンさんは気になり、またロンド・ベルとしてもシャッフル同盟やドラグナーチームなどを割いてそちらへ部隊を派遣することにしました。
その他、ネェル・アーガマとナデシコとでそれぞれ別のスーパーロボットを迎えに行くことになり、サリサディアさんはその3つからどこへ向かうか選択をすることに…1周めはギアナ高地としており、また別の場所へ向かうとそれぞれにそこを選ばないと仲間にならないかたがいるのですけれど、今回は師匠を仲間にできるルートを辿れていますのでやはりギアナ高地を選びます(なら1周めで他の場所を選べばよかったのに…/何)
…クワトロ大尉に対しルリさんが平和なインテリジェンスを感じない、とおっしゃられましたけれど、これって『Z』本編でも聞いた印象のある台詞で、確かベルトーチカさんの発言でしたっけ?(ルリさんも相当よいキャラクターですよね…バカばっか/何)

第17話はギアナ高地のお話…ドモンさんはシュバルツさんに連れられ明鏡止水の修行を行うことになり、一矢さんの手助けもありその境地にたどり着けそうになります。
けれどそこへ東方不敗師匠がデビルガンダムとともに出現しドモンさんを怒りのスーパーモードにしようとしてきてしまい、結果シュバルツさんが撃破され、ドモンさんも追い込まれますけれど、そこで明鏡止水の境地に達します。
まずはお二人とシャッフル同盟だけでデスアーミーたちを相手にし、数ターンするとサリサディアさんやバニング大尉とドラグナーチームがやってきますが、同時に余命いくばくもないアイザムさんがメカ戦士ギメリアに乗って出現、少しでもリヒテル提督の力になろうとします。
まずはダイモスでアイザムさんを撃破、彼はそのまま亡くなってしまいますがその立派さはこちら側のかたがたにも感銘を与え、リヒテル提督はそれを見届け去っていきます。
そしてデビルガンダム、師匠を撃破しギアナ高地を後にしますけれど、ドモンさんのみはそこに残り…師匠はまだ無事で、ここからお二人の一騎討ち、そしてゴッドガンダムへの乗り換えが発生するのでした。
…この様なお話なうえ、やはり敵レベルはそのマップに出撃できる上位メンバーの平均レベルで決まるらしく、レベル上げをしていないシャッフル同盟なかたがたが上位に位置するこのお話は敵のレベルがこちらを下回り、ですのでそのまま先へ進みます。

戦い終わり、コン・バトラーVとボルテスVが加わりましたけれど、皆さんは第17話の敵レベルを参照しているらしくやや低めのレベルでの加入…ただ現状皆さんを使うだけの枠はありませんのでいいといえばそうなのですが…。
リヒテル提督はアイザムさんの志を無駄にしないために総攻撃をしようとしますけれど、オルバン大元帥に召還されてしまいます。
皆さんはネオホンコンで合流、久しぶりの休暇を楽しむことになるのですけれど、そこへ追い込まれたグン・ジェム隊が行動を起こしてしまいます。

第18話はそのグン・ジェム隊との最後の戦い…ほとんどのかたが艦を降りてしまっていたのでまずはナデシコとエステバリス隊、バニング大尉くらいしか出撃を実施できません。
数ターン経過すると他の皆さんもネェル・アーガマとともに出撃できるのですが、それを見たウォン首相はフォウさんとロザミアさん、アレンビーさんをデスアーミーとともに出撃させてきますけれど、それを見たカミーユさんが新規に用意されたZガンダムに乗って出撃します。
さらにその次のターンにはドモンさんたちも現れますけれど、同時に師匠も現れ共闘してくださることに…ただ師匠は勝手に動きますのでこのお話でのレベル上げは難しく、ですのでそのまま先へ進むことにします。
グン・ジェム隊の隊員はミンさんを除いてここで撃破するとそのまま戦死、それを見た隊長は怒りで気力が増していき何と分身をしてきてしまいますけれど、脱力をさせれば問題ないところ…撃破すると彼もまた戦死、なかなか憎めない隊でしたのでちょっと切ないです(2周めは地上ルートを選びましたので彼らとの遭遇機会も多かったですし)
一方、フォウさんとロザミアさんはどちらか一方のみ説得で仲間にすることが可能、1周めはフォウさんを選んだのですが彼女は以前している『αU』でも仲間になってくださるので今回も彼女を選択、またアレンビーさんにも説得をかけておきます。

戦い終わり、ドモンさんはネオ・ホンコンではなく崩壊している香港の旧市街で再会、究極奥義石破天驚拳を伝授されます。
その後、ランタオ島にてデビルガンダム出現の傾向を察知した皆さんはそこへ向かうことになります。
フォウさんは皆さんとともに戦うことを決意、この時点でレベル86と99なかたを除けばサリサディアさんと並んで最高レベル、しかも感応と再動を持っていらっしゃるのでこれはぜひ活用したいところです。
彼女の乗る機体は、とりあえずはZガンダムにしておきました…Zガンダムは最終的にはルーさんを乗せたいところなのですけれど、ルーさんが仲間になるのは相当後になりますのでそれまではこれでよいでしょう。
また、リリーナさんはギガノス帝国のギルトール元帥にお会いしようと月へ向かうのですが、その途上でレモンさんに捕まってしまい…?

昨日はここまでといったところ…次のお話も最大出撃人数が7人となっておりのんびりレベル上げは難しそうで、でも2話さくさく進めただけでレベル差が結構なことになってしまいましたし、またどこかでのんびりしたいところです?
…ただこのペースですと後半になると仲間になってくださるかたもレベル99での加入となってレベル上げの必要がなくなりさくさく進められそうな気も…でもでも資金不足に陥りそうで結局お金を貯めることになりそうですし、どうなるかはまだ解りません?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | 百合(かも?)作品感想

2017年01月14日

ようせいさんとちいさなねこ

〜拍手のお返事〜
15:26(昨日)/桜花さま>
わざわざの拍手、本当にありがとうございます♪
それに、『艦これ』の改二仕様なかた、運営電文ではぼかした説明になっている中、どなたかっぽいまでお教えくださり、こちらもありがとうございます♪
ザラさんと荒潮さんなご様子とのことで、私の艦隊のお二人もレベル90以上ですので多分大丈夫です!
重巡洋艦がザラさんでしたのは確かに意外でしたけれど、でもザラさんだけでなく高雄さんや愛宕さんに青葉さん、プリンツ・オイゲンさんやポーラさんのどなたがきてもやっぱりとっても嬉しいもので、つまり誰がきても大歓迎なのです♪
荒潮さんもかなり好きなかたですしこちらもとっても嬉しく、どちらも楽しみにしましょう♪


先日はこの様なものが届きました。
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CDも…
○ぱーてぃたいむ! 〜その花びらにくちづけを10周年記念アルバム〜
○ようせいさんとちいさなねこ
○サマーカット
○Sweetie!
○栗ちゃんと虫とスケッチブック(13)
○ご主人様とゆきのひ
○DRIED-FLOWERS(1)
○ありがちなスーパー生徒会に所属している斎藤会長と志方さんは恋人同士である。(2)
○ドキドキスキンシップ
○すきのいと(3)
○杖をバトンに持ち替えて
○TRUEHEARTED LOVER
○うちのメイドがおしゃべりで
○ゲス百合
○DAY BY DAY
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…一番上はCD、その他は同人誌となります。

CDはタイトル通りのもので、以前最新作をしている『その花』の10周年記念アルバムとなっています。
皆さんで歌う歌や比較的新しい作品の主題歌、あとはラジオの特別篇などが収録されています。
また、ブランケットなども一緒についてきました…エロ乙女認定証、なんていうものまでついてきましたけれど…?(何)

では、同人誌については以前届いているものなどと同様に参考にならない百合度評価などをつけつつ軽く触れていきます。
なお、今回届きましたものも基本的には冬のイベントのアイテムとなります。
前回届いたものはメロンブックス通販に予約していたものに対し、今回のものは虎穴通販で予約をしていたもの…あとはメロンブックス通販で予約しているもの第2陣や通常注文分が届いていないのですけれど、前者は委託開始されないものが引っかかって、後者は普通に繁忙期に引っかかって発送の気配が全く見えず、気長に待つしかなさそうです。

○ようせいさんとちいさなねこ《【Magicaltale】さま/百合度評価:★★★☆☆(2.8)/★★★》
こちらは『艦これ』の二次創作作品となり、よさそうに感じられたことから購入をしたものとなります。
内容としましては、猫さんな弥生さんと妖精さんな間宮さんの触れ合いを描いたお話…。
こちらはフルカラーの絵本形式な作品となっており、とてもかわいく微笑ましく、少し切ないものの最後はハッピーエンドになってくださり、色々ととてもよい作品でした。

○サマーカット《【Poppy Seed】さま/百合度評価:★★★☆☆(3.4)/★★》
こちらは『シンデレラガールズ』の二次創作作品となり、好きなカップリングの作品ということで購入をしました、こちらは昨年夏のイベントのアイテムとなる模様です。
内容としましては、お仕事のために髪を切ってボーイッシュな雰囲気になったきらりさんと杏さんのお話…。
きらりさんは新境地となるお仕事を張り切って頑張っていますけれど、杏さんにはやっぱり違和感があり…こちらは杏さんからの視点のよいお二人のお話です。

○Sweetie!《【Poppy Seed】さま/百合度評価:★★★☆☆(3.4)/★★》
こちらも『シンデレラガールズ』の…上の作品と同じサークルさまの作品ということもあり購入をしたものとなります。
内容としましては、ある日突如お仕事にやる気を燃やす様になった杏さんときらりさんのお話…。
その杏さんの変化っぷりにきらりさんはやっぱり違和感を覚え…つまりは上のお話と立場が逆転した作品となるわけですけれど、こちらはこちらでとてもよいものでした。

○栗ちゃんと虫とスケッチブック(13)《【むぎネコ屋】さま/百合度評価:★★☆☆☆(2.0)/★》
こちらは『スケッチブック』の二次創作作品となり、以前総集編を読んだりしているものということで購入をしたものとなります。
内容としましては、既刊同様に栗原先輩を中心とした皆さんを描いた4コマとなります。
例によってゲストのかたも多くなっており、ここまで巻数を重ねますとよくも悪くも安定したものといえるでしょう。

○ご主人様とゆきのひ《【はちしろ】さま/百合度評価:★★★★☆(3.5)/★★》
ここから下はオリジナルの作品となり、こちらは以前既刊となる『ご主人様となつやすみ』を読んでいることもあり購入をしたものとなります。
内容としましては、その既刊同様に獣耳で小さな女の子なメイドさんと、その主人となる女性のお話…。
今作はタイトル通り雪の日のお話で、雪遊びをされたりされます…こちらはやはり微笑ましさやかわいらしさの前面に出たよい作品で、こちらの商業誌版が単行本として今月出るとのことで、そちらも注目したいものです。

○DRIED-FLOWERS(1)《【BiTTERSWEETS】さま/百合度評価:★★★☆☆(3.0)/★★》
こちらは以前既刊を読んでいることもあり購入をしたものとなります。
内容としましては、アンドロイドのいる日常を描いたお話、となるでしょうか。
既刊の続き、というより既刊は予告編でしたわけで、今回が本格的にお話がはじまるわけで、基本的には微笑ましいのですけれどもアンドロイドなかたは旧式になっていて保守の限界が見え隠れしている雰囲気も…こちらは設定などよい感じのものでまた続刊も出てくださる様子ですので楽しみにしましょう。

○ありがちなスーパー生徒会に所属している斎藤会長と志方さんは恋人同士である。(2)《【カタ蔵】さま/百合度評価:★★★★☆(3.5)/★★》
こちらは上で触れた『DRIED-FLOWERS』の既刊とともに既刊を購入をしていることもあり購入をしたものとなります。
内容としましては、その既刊の続きとなり引き続きお付き合いをしているお二人の関係を描いたもの…。
この巻では生徒会のお仕事関係のお話になっていて、意地悪をしてくる文芸部部長さんが登場しますけれど…そのかたも含め、百合的にもよい作品となっています。

○ドキドキスキンシップ《【まいにち日曜日】さま/百合度評価:★★★★☆(3.6)/★★》
こちらは以前既刊となる『スキスキスキンシップ』を購入していることもあり購入をしたものとなります。
内容としましては、その続きということで晴れてお付き合いをすることになったお二人のお話…。
お付き合いすることになったのはいいのですけれど、やっていることはその前と変わらないので不満になったりと…やはりそのあたりはまさに正統派といえるお話といえよきものです。

○すきのいと(3)《【Caramel Crunch】さま/百合度評価:★★★★☆(3.5)/★★》
こちらは以前既刊を読んでいることもあり購入をしたものとなります。
内容としましては、既刊の続きとなり今回は先生視点のお話…。
その生徒とは距離を取ろうとしたりするものの、いざ向こうが近づいてこなくなると複雑な気持ちになったりと心が揺れ動くのですけれど、その様な中で最後には彼女にトラウマを与えた過去の人物が現れて…波乱の予感というところで続きます。

○杖をバトンに持ち替えて《【すこやかペンギン】さま/百合度評価:★★★☆☆(3.3)/★★★》
こちらの内容としましては、3つの短編を収録した総集編となるでしょうか。
元魔女な女の子がパレードに出るお話、名字が同じ3人の女の子たちのお話、そして世界に二人きりなアンドロイドなかたがたのお話と全く傾向の違うお話なのですけれどもどれもとてもよく、百合的にもそこはかとなく感じられる、これはとてもよい短編たちでとっても気に入りました。
…と、こちらのサークルさま、以前読んでいる『今日のノルマさん』などを描かれたかたとなっていました。

○TRUEHEARTED LOVER《【BouquetBlanc】さま/百合度評価:★★★★☆(4.0)/★★★》
こちらは初版が昨年の夏のイベントにて出たらしいものとなります。
こちらの内容としましては、お嬢さまのそばにいるため侍女になるべく修行を積んできたかたが戻ってくるお話…。
ところがそのお嬢さまは彼女が侍女になることをかたくなに拒んできてしまい…終盤でお嬢さまの本心も明らかになりますけれど、こちらは百合なお話として相当よいものとなっています。
…と、こちらのサークルさま、上で触れた『DRIED-FLOWERS』の既刊とともに購入をしている『ハーウッド家のメイドさんたち』などを描かれたかたとなっていました。

○うちのメイドがおしゃべりで《【BouquetBlanc】さま/百合度評価:★★★★☆(3.8)/★★》
こちらも上の作品を描かれたサークルさまの作品となります。
内容としましては、隣り合うお屋敷に仕えるメイドさんのお話…。
そのメイドさんお二人はタイトル通りおしゃべり好きでいつも互いのお屋敷のことをおしゃべりしています…その様なお二人の関係がよく、またそれをきっかけに互いの家の主も…?

○ゲス百合《【chico*/CHS】さま/百合度評価:★★★★☆(3.6)/★★》
こちらの内容としましては、二人のかたの合同誌となり、タイトル通りやや汚いかたがたを描いたお話となります?
前者は結婚してしまった想い人とずっと一緒にいるために色々されるかた、後者は編集のかたと漫画家のかたの関係を描いていて、前者はまだ解りやすいのですけれども後者は読み進めていくうちにこれは…となっていく、恐さとしては後者のほうが強い、いずれにしても百合的にも高めのお話たちとなっています。
…と、こちらに参加されたサークルさま、前者のかたは以前読んでいる『北陸とらいあんぐる』などを描かれた、後者のかたは上で触れた『ご主人様となつやすみ』とともに購入をしている『GROW』などを描かれたかたとなっていました。

○DAY BY DAY《【ゆりりんの素】さま/百合度評価:★★★★☆(3.5)/★★》
こちらは年齢制限ありなお話となりますのでご注意ください。
内容としましては、同じお名前を持つ二人の女の子の関係を描いたお話…。
ひょんなことから知り合ったお二人は同じお名前ということで仲良くなっていき、互いに互いを好きだとは思っているものの言い出せずに…こちらはそのまだ友達以上恋人未満なところで終わってしまうのですけれどもそれもまた微笑ましくてよく、でも続きを読んでみたいとも思えるのでした。
…と、こちらのサークルさま、上で触れた『ココロとカラダ』とともに購入をしている『GROW』などを描かれたかたとなっていました。

今回はオリジナルなものが中心となりましたけれど、そのオリジナルなものや二次創作なものなど、どれもよいものとなっており満足です。
…現在注文中な作品群も無事に届けばいいのですが…特にうづりんカップリングなものは委託開始待ちなものに引っかかってしまっていて、開始できないならはじめから予約をやめてくださればいいのに…?


また、その様な先日はこの様なものを購入してきました。
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コミックを…
○双角カンケイ。(2)
○45分間の魔法使い(1)
○ちょっといっぱい!(1)
○ハナとヒナは放課後(3)
○篠崎さん気をオタしかに!(8)
○ガヴリールドロップアウト(4)
○南鎌倉高校女子自転車部(9)
○女子かう生(6)
○小林さんちのメイドラゴン 公式アンソロジー(1)
○うちのメイドがウザすぎる!(1)
○ニーナさんの魔法生活(1)
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…こちらは全てコミックとなります。

『双角カンケイ。』から『ちょっといっぱい!』まではおなじみとなりますまんがタイムきららコミックスとなりますけれど、今回のものは大判サイズでも4コマでもないものとなっています。
『双角カンケイ。』は過去に既刊を読んでいることから、『45分間の魔法使い』『ちょっといっぱい!』は何となくよさそうに感じられたことから購入をしたものとなります。

『ハナとヒナは放課後』から『女子かう生』までは過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
『ハナとヒナは放課後』はこの巻で最終巻となる模様です。
『南鎌倉高校女子自転車部』は限定版ということでバッグや缶バッジがついてきました。

その他の作品群、『メイドラゴン』アンソロジーは原作を読んでいる作品ということもあり購入をしました。
『うちのメイドがウザすぎる!』は以前しているアサミーナさんとかなさまの放送で教えていただいたこともあり購入…というよりこれは以前読んでいる『ひらり、』で連載されていたもののそちらが消滅してしまい続きが読めなくなってしまっていたあの『つばくま!』ではないですか…。
一番下の作品は何となくよさそうに感じられたことから購入をしたものとなります。

今回購入のものたちは非常に気になるものが多く、どれから読もうか迷ってしまいます…『つばくま!』改め『うちのメイドがウザすぎる!』や『ハナとヒナ』『篠崎さん』『双角カンケイ。』あたりを最優先にしつつ今期アニメな『ガヴリールドロップアウト』や『南鎌倉高校女子自転車部』あたりも読んでみたいです?(もっとももう今期アニメでDVD購入確定作品は完全に埋まっていてその2作や『メイドラゴン』はすでに切ること確定になっていますが…/何)
『Lガールズ』について、今回はメロンブックス通販に予約注文しているのですけれど、上で触れた未発送な同人誌の事情の通りに冬のイベントのアイテムラッシュに巻き込まれてしまったのかいまだ発送される気配なし…思ったより今回購入の作品も多いですし、のんびり待ちましょうか。


『艦隊これくしょん』の開発は3連装魚雷、甲標的、九一式徹甲弾、九九式艦爆となり、徹甲弾が出ましたのでよい結果です。
大型艦建造最低値は利根さん…。

戦いのほうは、まずはいつも通り輸送船3撃沈任務を実施のために通商破壊艦隊を2-2へ派遣するものの、無意味にボスへ直行させられ任務失敗…。
2回めの出撃も何と無意味にボスへ直行されられ、通商破壊艦隊はその任を何ら為すことなく任務に完全失敗…。
あまりの無残さにげんなりさせられつつ、仕方ありませんので特設艦隊を編成し出撃を実施、はじめの分岐で北上させられさらに高速建造材という完全無意味な場所へ吹き飛ばされまたも任務失敗…。
2回めの出撃は輸送船エリアへ直行、ル級さんが存在するものの輸送船は3存在し任務達成となりました。

引き続いて南西諸島制海権任務を実施、4回連続でボス前へ直行できはじめの2回はそのままボスへ進めたものの、その次の2回は連続南下とさせられ嫌な流れとなってしまいます。
せっかくのボス連続到達の機会を潰したことにより、その後ははじめの分岐での北上やそこからのあらぬ方向行きも発生させられ、最終的にはボス到達5回までにはじめの分岐での北上3回輸送船エリア4回うちボス前での南下3回高速建造材という完全無意味な場所1回となり、ボス前での南下率が高くまたおかしな場所へも吹き飛ばされるというよくない結果となりました。
また、昨日は空母3撃沈任務も発動しておりボス到達4回時点でヲ級さん編成は1回のみの出現でしたのでそのタイミングで潜水艦隊を2-3へ派遣、南下しての輸送船エリア行きとされ空母撃沈任務のみ達成としました…が、その後2-2でのボス到達5回めはヲ級さん編成が出現してしまい無意味な出撃となってしまいました…。


『スパロボA』2周めのほうは、昨日はのんびり第16話でレベル上げです。
昨日でブライトさんのレベルも一線級の皆さんに追いつき、またサリサディアさんのレベルもグン・ジェム隊長をかなり追い抜きましたので、今日はまた先へ進めましょう。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | 同人系作品購入履歴

2017年01月13日

ちーこばすけっと!

先日読みましたコミックの感想です。
帯はおかしかったですが…
□ちーこばすけっと!(1)
■米白粕さま
 ○イラスト評価:★★★★☆(3.5)
 ○内容評価:★★★★☆(4.2)
 ○百合度評価:★★★☆☆(3.0)
 ○総合評価:★★★★☆(3.8)

こちらは過日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、何となくよさそうに購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『となりの吸血鬼さん』や『にゃんこデイズ』『ルルメイト』などと同じものとなります。

内容としましては、女子バスケット部の皆さんの日常を描いた4コマとなります。
お話の主人公は深見ちい子さんという高校1年生になった女の子…やや背の低い、ライトノベル好きでどちらかというとインドア系なかたです。
彼女は中学時代は親友に誘われバスケット部に入っていたのですが、高校では入る気はなく…けれどまた親友に押し切られるかたちでバスケット部の見学に行くことになってしまい、そこの状況を見たり親友さんの決意を見るに至りここでもまた入ることにしたのでした。

ちい子さんの親友は川野穂波さんという賑々しくおバカなかた…中学時代にちい子さんをバスケット部に入れた張本人ながら彼女自身はほとんどさぼっていたといいます。
そして高校に入学し、妙にやる気を出したのも束の間、練習が厳しすぎて数日でリタイア、マネージャになってしまいます。

そのバスケット部には上級生が2年生お二人しかいませんでした。
まず部長は神谷すみれさんという長い黒髪(紫?)をしたかなりの美人さん、副部長の浅賀桃羽さんはこちらもまた賑々しくおバカなかたなのですけれど意外と家庭的…ただ穂波さんもそのあたりは意外と…?

そして後に部員が3人、いずれも1年生なかたが加わってくださることになりました。
まずは穂波さんに勧誘されて入部したのはパンに釣られて入部した月嶋桜子さんと大きな胸をされた内田恵さん…。
そして高校入学を機に女の子っぽくなろうと決意したためバスケットをやめようとしていた、けれどバスケットが大好きで諦め切れなかった姫本杏奈さんという僕っ子…こちらの3人は中学時代に大会で別学校として対戦していた様子です?

その他登場人物としましては、顧問の杉海幸先生…黙っていればかなりの美人なのですけれど、かなり口数が多かったりと少々残念なところがあるみたいです?

お話のほうは、その様な皆さんによるバスケット部の活動を描いたもの…。
2年生がお二人しかいなかったということで廃部寸前でしたところからのスタートということで、この手の部活ものではよくある流れ…お話のほうもゆるい展開の部活ものの正統派なものとなっています。
登場人物の皆さんはかわいく微笑ましく、お話のほうも日常要素のほうを重視していますので楽しく微笑ましいものとなっておりよきものでしょう。
…帯の説明文がなぜか男性っぽい(しかもやや気持ち悪い…とはいえ某「なかったこと」にした作品よりは全然…?)視点になっていつつわざわざ「この漫画に男性は一切登場しません」と明記されているという…(何)

イラストはなかなかよきものです。
百合的にはそれぞれのペアにそこはかとなく…杏奈さんについてはすみれさんに憧れている様子です。
ということで、こちらはなかなか楽しくよい作品で、続きも見守りましょう。


『艦隊これくしょん』の開発は失敗、タービン、中型艦バルジ、失敗となり、妙に癖のあるものが出てきた印象…?
大型艦建造最低値は榛名さん…。

戦いのほうは、まずはいつも通り輸送船3撃沈任務を実施すべく通商破壊艦隊を2-2へ…はじめの分岐で北上させられつつ輸送船エリアへ到達、輸送船4ル級さんなしの当たり編成と遭遇でき任務達成となりました。

引き続いて南西諸島制海権任務を実施、先日は8回中7回という高確率ではじめの分岐で北上させられましたが昨日もまたはじめの出撃からそこで北上させられその先の無意味な初戦で結構な損害を被った上にあらぬ方向行きとなり不穏な気配、2回めの出撃はボス前まで直行できたかと思えばそこから南下、その次はようやくボスへ直行できたかと思えばリベッチオさん大破ローマさん被弾とため息の出る出だし…。
その後のはじめの分岐での北上率は悪くはなかったものの、その分ということなのか、ボス前での南下率や損害が大きくなってしまうという悪循環を生じさせられ、最終的にはボス到達5回までにはじめの分岐での北上3回輸送船エリア4回うちボス前での南下3回高速建造材という完全無意味な場所1回となり、よくない結果になってしまいました。


『スパロボA』の2周めは先へ進むこととし、第14話から…牢獄に閉じ込められていたエリカさんが洪水に巻き込まれ行方不明になる中でリヒテル提督はケーラさんの守備する連邦軍基地を襲撃、そこを救援するお話から…。
このお話はドラグナーの量産機であるドラグーンが4機、自動で動いていくのですけれど、案外敵を撃破していってしまいもったいないことに…最終的には全滅するのですけれども。
リヒテル提督の乗艦を撃沈するとアイザムさんが登場、けれどこの場では新兵器を投下するだけで去っていきます…そしてクワトロ大尉が出現もして…?

戦い終わり、リヒテル提督とアイザムさんの友情を垣間見ることができ、またエリカさんは平和解放軍にたすけられそこにいたリリーナさんと志を同じくし小バームへ戻ります。
一方皆さんはネェル・アーガマを入手、ケーラさんとクワトロ大尉が仲間に加わります…ケーラさんは再動を持っており、人数に余裕があれば使ってもよかったのですが…。
そして今度は地上勢力が動き出し、鉄甲鬼さんがゲッターとの一騎打ちを望みブライ大帝はそれを承認するのですけれど、その裏では暗黒大将軍たちと通じ…?

第15話は整備のために先行したゲッターとマジンガーZ、それにサリサディアさんの前に鉄甲鬼さんが現れ一騎打ちとなるものの、策略により相手の奇襲を受けムサシさんが重傷、代わってベンケイさんを加えゲッターGに乗り換えるお話…。
卑怯な策略に利用された鉄甲鬼さんはゲッターを守るためにあえて反逆、自動で動くのですが最後まで彼を生き残らせることができれば仲間に加えることができる様になるといいますので、何とか耐えてもらいます…幸い、敵は無改造なマジンガーZを集中的に狙ってきますので…?
ところが敵のレベルが何と70を越えており、それに対しサリサディアさんでもレベル59と大幅な差が…それでも攻撃は普通に当たりますので問題ありませんけれど。
数ターンするとグレートマジンガーたちがやってきますけれど、新規加入のかたがたですのにレベル16と全然上がっていない状態…それと同時に女帝ジャネラ率いるキャンベル星人が敵の増援として出現します。
その次のターンで皆さんが追い付くのですけれど、そのタイミングで暗黒大将軍たちは撤退してしまいます…やろうと思えば撃墜は可能ですのでここで1回やり直し、そして3人出現しているうちの誰かお一人でも撃墜したら他は撤退するかと思いきやそうではなかったので、再度やり直しを実施し全員の撃墜に成功しました。
ボス格のかたがたの全員撃墜に多少試行錯誤したのでちょっと時間を使ってしまいましたけれど、ともかく鉄甲鬼さんの生存にも成功しました。
そうしたやや制限の多いマップということもあり、ここはレベル上げはせずにそのままクリアしました。

戦い終わり、グレートマジンガーたちが仲間に加わる一方、敵方はプリンス・ハイネルに叱責を受けることになってしまうのでした。
鉄甲鬼さんはこの戦いが終わるまでは皆さんとともに戦うことになりました。
一方、ウォン首相の動きが胡散臭さをさらに増してきて…?

第16話はフォウさんやロザミアさんを引き連れたグン・ジェム隊との戦い…カミーユさんとドモンさんが強制的に出撃となります。
数ターンするとアレンビーさんが操作可能キャラとして登場するのですけれど、敵を全滅させるとバーサーカー化してしまわれます。
このマップはひねくれたところのない、そして敗北条件が戦艦撃沈とこれまた普通ですので、しばらくここでのんびりしたいところです。
ただ、ノインさんはすでに再動を覚えていてレベル99までは別に急がなくてもいいかなということで、修理によるレベル上げは実施せず、使用キャラが敵と同等程度のレベルに上がったら先へ進もうと思います…宇宙へ上がってしまって以降使えるタイミングのなかったブライトさんのレベルがかなり低いので、こちらを中心に上げていきたいものです。
…そういえば『A』の敵レベル、こちらのレベルの平均から出ていると思ったのですけれど、でも1周めの終盤には敵さんも99になっており、でもこちらは当然全員99なはずもなく低いままのかたもいましたし、となるとレベル上位のかたがたの平均っぽーい?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | 百合(かも?)作品感想

2017年01月12日

アサミーナとかなさまのあさ・かなRadio 第83回

(あ:石川 麻美さん・か:灯月 夏梛さんです)

か:もきゅもきゅ、今日も無事に放送の時間を迎えられました『アサミーナとかなさまのあさ・かなRadio』、パーソナリティは「カナカナ」こと灯月夏梛と…。

あ:今年2回めの放送になりますけれど今回も聴いてくださってありがとうございます、「アサミーナ」こと石川麻美がお送りします♪

か:ですです、今年はすでに前回お正月に特別放送をしましたから2回めの放送になるんですね。

あ:お正月には私たちの放送の他にこちらの山城センパイと里緒菜さんによる放送もありましたから、よろしければお聴きください♪

か:ですです♪

あ:お正月も終わって皆さんいつもの日常に戻ってきた感じでしょうか…今年も一年、いい年でいられるといいね♪

か:ですです、麻美はどうです?

あ:私は、こうして夏梛ちゃんと一緒にいるだけで…うふふっ、聞かなくっても解るよね♪

か:あぅあぅ、そ、それはそのその…!

あ:そういう夏梛ちゃんはどうなのかな?

か:えとえと、そのその…そ、そういえば、発売延期になっちゃった『よるのないくに2』が出るまでの間、前に前にクリアしたゲームの2周めをすることにしたんです?

あ:もう、夏梛ちゃんったら誤魔化したりして、しょうがないんだから…でも、そんな夏梛ちゃんもかわいくて大好きだけど♪

か:あぅあぅ、で、ですからですから…!

あ:うふふっ、うん…手持ちの『スーパーロボット大戦』からまだやってない『αV』を本当はしたかったんだけど、来月までしか時間がないっていうことでそれは諦めて、にしてる『A』かにしてる『αU』かで、『A』の2周めをすることにしたの♪

か:『A』の主人公はサリサディアさんで『αU』は彩菜さんですか…『A』は2周めの中途半端なところで止まって止まっててクリアデータも残って残っていなかったからこちらをすることにしたんですっけ?

あ:うん、そうなの…そして2周めでもやっぱり楽しくって、これで『よるのないくに2』が出るまでの間は十分に埋められそう♪

か:それはよかったよかったです♪

あ:今でも『OG』っていうオリジナル作品のサントラを聴くくらい音楽もいいし、映像も別にやっぱりきれいだし、キャラクターや機体も魅力的でやっぱりいい作品…なんだけど…。

か:あれあれっ、何か問題問題でもありました?

あ:うん、魅力的なかたが多いのに対して出撃可能な人数は限られてて、そこがとっても悩ましいの…。

か:あぅあぅ、『αU』みたいな小隊システムじゃないと、やっぱりやっぱりそういう問題が出てきちゃいますか…。

あ:今のところは、第14話時点で…
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○主人公:サリサディアさん
○『Gガンダム』:ドモンさん
○『ダイモス』:一矢さん・京四郎さん
○『逆襲のシャア』:ブライトさん(戦艦)
○『ナデシコ』:ユリカさん(戦艦)・リョーコさん・ヒカルさん・イズミさん
○『ドラグナー』:ケーンさん・タップさん・ライトさん
○『0083』:バニング大尉
○『ザンボット3』:勝平さん
○『ガンダムW』:ノインさん
○『ゲッターロボ』:リョウさんなど3人・ミチルさん(最終的には感応持ちなミユキさんへ変更したい…)
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あ:優先して使いたい順番でこんな皆さんを使ってるんだけど、今後フォウさんやルーさんにプル姉妹とかアレンビーさんっていった『ガンダム』系の皆さんや『グレンダイザー』のかたがたが加わってくるから、1周めも同じことで悩んでたけどやっぱり今回も悩ましくなっちゃうよ…。

か:マイヨさんやノリスさん、それに今回は地上ルートを進み進みましたから東方不敗師匠も仲間に仲間にできるみたいですし、ますます悩ましいみたいです?

あ:1周めから引き継いだお金もダイターン3を改造しちゃったりして尽きそうになってるし、今後はもっと慎重にしていかなきゃいけないかも…でもフォウさんを何に乗せるかとかも悩ましいんだよね、う〜ん…。

か:そのあたりは進めながら考える考えることにするといいですけど、昨日はどうしたんです?

あ:昨日は第14話で修理機能を使ってノインさんのレベルを上げたりしてたんだけど、サリサディアさんたちのレベルが敵のレベルを上回ってきたから今日あたり先に進もうかなって思うよ♪

か:ノインさんのレベルは99には達して達していないみたいですね。

あ:それでもやっぱりサリサディアさんたちのレベルも上げていきたいから、レベル上げでのんびりするにしてもサリサディアさんたちのレベルが敵のレベルを上回ったら先へ進むことにするの♪

か:すでにすでにタップさん、ライトさん、バニング大尉、京四郎さん、ミチルさんと5人もレベル99なかたがいるみたいですから、まだ第14話ですのに進めば進むほど敵のレベルがどんどん、格段格段に上がっていっちゃいそうですね…。

あ:そ、その分サリサディアさんたちのレベルもどんどん上げられるからよしとしよう、かな?

か:大丈夫大丈夫なんでしょうか…でもでも、少し少し意外かもです。

あ:以外って、何が?

か:いえ、麻美が結構結構普通普通に男性キャラを使って使ってることが…。

あ:もう、夏梛ちゃんったら、確かに私は女の子が好きだし、彩葉さんがとっても大好きでお世話になっているあのかたがされたご様子な女の子キャラだけで進めるっていうのにも興味はあるけど、でも男性キャラが嫌いだとかそういうことはなくって、ドモンさんや一矢さんみたいな熱いかたがたとかバニング大尉やマイヨさんとかノリスさんみたいな渋いかたがたには好感…もちろん恋愛感情とは別だけどかっこよくって好きだなって感じるし、ケーンさんたちを見てると楽しくていいなって感じたりするよ?

か:なるほどなるほどです…♪

あ:ただ、実例はあげないけどやっぱりこういうタイプの男性キャラやシチュエーションは苦手かな、っていうのはあるけど、ね…あとそうはいってもやっぱり女の子のほうがもっと好きなのは確かで、それに主人公はやっぱり女のかたじゃないと感情移入ができないから、ここは譲れないところかも?

か:感情移入はゲームをする上で大切大切ですし、そこはいいんじゃないでしょうか♪

あ:ちなみに、私が百合以外のコミックやアニメDVDを買わないのはもちろん百合が大好きってこともあるけど、あと他のものに手を出すほどの余力がないっていうのも大きいところかな…。

か:毎月毎月結構結構な数のものを買って買ってますし、そこは無理は無理はできないです…来月来月も何かありそうです?

あ:あっ、うん、そうだね、それじゃ、前置きが長くなっちゃったけど、まずはいつもの企画として来月発売予定なコミックを見ていこっか♪

か:ですです、来月は2月ということで一番一番寒く寒くなっちゃう時期ですけど、どんなどんなものが出ます?

あ:うん、こんな感じかな?
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3日発売予定:『ガールズ&パンツァー コミックアンソロジー SIDE:大学選抜』
7日発売予定:『終活女子高生(2)』
10日発売予定:『あんハピ♪(7)』『ゆるキャン△(3)』『けものフレンズ ‐ようこそジャパリパークへ!‐(2)』
13日発売予定:『ねこむすめ道草日記(15)』『ヤマノススメ(13)』
17日発売予定:『2DK、Gペン、目覚まし時計。(4)』『境界のミクリナ(2)』
20日発売予定:『紫電改のマキ(8)』
23日発売予定:『はいふり(2)』『ハイスクール・フリート ローレライの乙女たち(2)』『ガールズ&パンツァー リボンの武者(6)』『ガールズ&パンツァー フェイズ エリカ(1)』『ガールズ&パンツァー 戦車道ノススメ(1)』『星川銀座四丁目(上・下)』
25日発売予定:『ヒビキのマホウ(5・6)』
27日発売予定:『棺担ぎのクロ。〜懐中旅話〜(6)』『うらら迷路帖 アンソロジーコミック(1)』『新米姉妹のふたりごはん(3)』『ガラスの花と壊す世界(下)』『いきのこれ!社畜ちゃん(2)』『ガンズ&ガールズ(2)』『みかはな週末とりっぷ(2)』
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【未知数ながらきらら系1巻の作品で気になります?】
10日発売予定:『いつか私は、君を裏切る』
27日発売予定:『夢見るプリマ・ガール!』『小学生もゆるくない。』『ななかさんの印税生活入門』『魔王城のお姫様』『アニマエール!』
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か:…何だか何だか、『ガールズ&パンツァー コミックアンソロジー SIDE:大学選抜』という作品は毎月リストにあがってあがってる様な気がします。

あ:そう言われると確かに…前々回の放送で触れた今月発売予定のコミックにも入ってるかも…。

か:う〜んう〜ん、果たして果たして出す気はあるんでしょうか…。

あ:それはそう信じるしかないけど、来月はその『ガールズ&パンツァー』関連の作品が多い印象かな?

か:そうみたいですね、そしてやっぱりやっぱり『リボンの武者』と『紫電改のマキ』は同時期に出るん出るんですね…とかに読んでるみたいに、今回も一緒に一緒に読むことになりそうです?

あ:こうなるともう狙ってる様にしか感じられないけど、やっぱりそうなりそう、かな?

か:きらら系は…12日はともかくともかく、27日は既刊が1冊しかないですないです?

あ:でもその分第1巻の作品が多めになってるから、それに期待かな…未知数だけど、でも最近の傾向から1冊はいい作品があるって思うし♪

か:そう願いたいものです♪

あ:あと『星川銀座四丁目』はに読んでる作品の新装版なのかな…ときどき、こういう風に過去に出た百合作品の新装版が別の出版社から出るみたい。

か:名作を広める広めることができますからいいことじゃないでしょうか♪

あ:うん、そうだね、夏梛ちゃん…来月もそこまで数は多くない印象だし、今年に入って落ち着いたのかも。

か:無理の無理のない範囲で読み進めていきたいものです…ではでは、次の企画は何を何をします?

あ:うん、『艦これ』のほうなんだけど、あのかたに教えていただけた情報のおかげで、通常海域のほうを6-3まで突破することができたの♪

か:ずいぶんずいぶん奥までこれたみたいです♪

あ:それで、そこまでこれたっていうことで、そこまでの通常海域について個人的に感じた難易度を振り返ってみようかな、って♪

か:でもでも、まだ6-4と6-5っていう場所がまだ未知数未知数な状態で残されてますよ?

あ:う〜ん、6-4なんだけど、現状基地航空隊を出す方法が解らなくって、ただでさえ難易度が物凄く高いっていう場所にそういう有利な要素のない状態で挑むのは気が引けて、今のところ出撃の目途が立っていないから、ね…?

か:う〜んう〜ん、仕方仕方ないですね…。

あ:それで、各海域にはそれぞれ難易度表示がされていて、それは海域名の隣に数字として書いておくけど、それとは別にその海域の深海棲艦さんの強さと羅針盤さんの強さをそれぞれ別にして書いてみるね。

か:羅針盤さんを分けて判断判断するんですか…1つの海域に戦う敵が2ついるっていうのはつらいつらいですね…。

あ:うん、深海棲艦さんの強さによる難しさと羅針盤さんの強さによる難しさは全く別個のお話だと思うから…それを踏まえて各海域を見ると、こんな感じかな?
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【鎮守府海域】
□1-1 鎮守府正面海域(1)
○深海棲艦【★☆☆☆☆】:はじめの海域ですので敵も弱いです
○羅針盤【★★☆☆☆】:1/2の確率ですが偏るときは偏ります
□1-2 南西諸島沖/南西諸島沖警備(1)
○深海棲艦【★☆☆☆☆】:まだ軽巡洋艦までしか出ないので弱いです
○羅針盤【★★☆☆☆】:1/2の確率ですが偏るときは偏ります
□1-3 製油所地帯沿岸/海上護衛作戦(2)
○深海棲艦【★★☆☆☆】:ボス戦で戦艦ル級さんが登場します
○羅針盤【★★★★☆】:1/2の確率の羅針盤さんに2回勝たなければボスへ行けず手強いです
□1-4 南西諸島防衛線/南1号作戦(3)
○深海棲艦【★★☆☆☆】:敵空母が本格出現してきます
○羅針盤【★★☆☆☆】:75%の確率でボスへ進める構成になっているはずです(が偏るときは偏ります)
□1-5 鎮守府近海/鎮守府近海対潜哨戒(5)
○深海棲艦【★★☆☆☆】:ボスで大破することもままあります
○羅針盤【★★☆☆☆】:基本的には羅針盤さんと戦う必要のない場所ですが、任務で駆逐艦4編成固定にされるとルート固定が不可能となり途端に難易度が急上昇します
□1-6 鎮守府近海航路/輸送船団護衛作戦(6)
○深海棲艦【★★☆☆☆】:こちらの編成が制限されるため航空戦や最終戦で大破もままあります
○羅針盤【★☆☆☆☆】:編成により完全固定が可能です
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【南西諸島海域】
□2-1 カムラン半島/カ号迎撃戦(3)
○深海棲艦【★★☆☆☆】:空母が多くボスには戦艦がいることもあります
○羅針盤【★★★★☆】:1/2の確率の羅針盤さんに2回勝たなければボスへ行けず手強いです
□2-2 バシー島沖/柳輸送作戦(4)
○深海棲艦【★★☆☆☆】:ボスで赤いヲ級さん2が出現する場合がある他輸送船エリアでも戦艦が出現する可能性があります
○羅針盤【★★☆☆☆】:空母の有無である程度羅針盤さんを制御でき、ボスへ直行すらできます…がやはり偏るときは偏ります
□2-3 東部オリョール海/01号作戦(5)
○深海棲艦【★★☆☆☆】:水上艦艇・潜水艦どちらでもそれなりに大破の危険性はあります
○羅針盤【★★★☆☆】:こちらも空母等で制御できるはずですが2-2よりも安定しない印象を受けます
□2-4 沖ノ島海域/あ号艦隊決戦(6)
○深海棲艦【★★★☆☆】:ボスが戦艦3となったりと敵編成がかなり強力になってきます
○羅針盤【★★★★☆】:1/3の確率でボス確定ルートに乗れますが、それに乗れなければかなりきついです
□2-5 沖ノ島沖/沖ノ島沖戦闘哨戒(8)
○深海棲艦【★★★☆☆】:ボスが戦艦3な他、上ルートは夜戦、下ルートはル級さんやヲ級さん改が待ち受けます
○羅針盤【★★★☆☆】:初手が固定できずまた南下した場合フェードアウト、あるいは1戦多く戦わされる場合があります
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【北方海域】
□3-1 モーレイ海/モーレイ海哨戒(4)
○深海棲艦【★★☆☆☆】:2-4ほど強烈な編成というわけではありません
○羅針盤【★★★★☆】:1/2の確率の羅針盤さんに2回勝たなければボスへ行けず手強いです
□3-2 キス島沖/キス島撤退作戦(5)
○深海棲艦【★★★★☆】:こちらの編成が強烈に制限されるのでつらいです
○羅針盤【★★★★☆】:最低でも1/2の確率の羅針盤さんに2回(渦潮行きにされた場合もう1回)勝たなければボスへ行けず手強いです
□3-3 アルフォンシーノ方面/アルフォンシーノ方面進出(7)
○深海棲艦【★★★☆☆】:敵に空母が多く戦艦もおり大破要因は多いです
○羅針盤【★★★☆☆】:ボス前が1/3となっていたりと手強いはずなのですが案外ボスへ進める印象です
□3-4 北方海域全域/北方海域艦隊決戦(9)
○深海棲艦【★★★★☆】:ボス前で戦艦4が出現したりとかなり強烈な印象です
○羅針盤【★★★★★】:完全ランダムな羅針盤さんがいたるところに存在し全く安定しません
□3-5 北方AL海域/北方海域戦闘哨戒(9)
○深海棲艦【★★★★☆】:ルートに関わらず道中がつらいです
○羅針盤【★☆☆☆☆】:編成により完全固定が可能です
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【西方海域】
□4-1 ジャム島攻略作戦(4)
○深海棲艦【★★☆☆☆】:外れエリアに(珍しい色なしの)タ級さんがいますがボスにはいません
○羅針盤【★★★★☆】:南の果てへ艦隊を吸い込もうという強い意志を感じるマップです
□4-2 カレー洋制圧戦(5)
○深海棲艦【★★★☆☆】:ボスやその手前の機動部隊はそれなりに強力です
○羅針盤【★★☆☆☆】:1/2の確率ですが偏るときは偏ります
□4-3 リランカ島空襲(6)
○深海棲艦【★★★☆☆】:ボス手前が強力で撤退させられる危険性があります
○羅針盤【★★★★★】:ある程度ルート固定できるとはいえそれでも非常に翻弄されます
□4-4 カスガダマ沖海戦(8)
○深海棲艦【★★★☆☆】:ボスに装甲空母姫さんがおり強力なはずなのですが…
○羅針盤【★★☆☆☆】:編成によりボス前までルート固定ができますので1/2の確率となります
□4-5 カレー洋リランカ島沖/深海東洋艦隊漸減作戦(9)
○深海棲艦【★★★★☆】:ボスが強烈な上、下ルートのボス前には軽巡棲鬼さん率いるボスとしか思えない編成のお相手も待ち構えています
○羅針盤【★☆☆☆☆】:ルートにより完全固定が可能です
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【南方海域】
□5-1 南方海域前面/南方海域進出作戦(8)
○深海棲艦【★★★☆☆】:道中には戦艦もおり大破の危険性はあります
○羅針盤【★★☆☆☆】:編成により完全固定が可能です…が毎月の任務で固定できない編成での出撃が生じます
□5-2 珊瑚諸島沖/珊瑚諸島沖海戦(9)
○深海棲艦【★★★☆☆】:ボスに装甲空母姫さんなどが存在し強力なはずなのですが…
○羅針盤【★☆☆☆☆】:編成により完全固定が可能です
□5-3 サブ島沖海戦/第一次サーモン沖海戦(9)
○深海棲艦【★★★★☆】:道中が夜戦となる上にボス戦は昼戦+潜水艦入りというちょっと嫌らしい構成をしています
○羅針盤【★★☆☆☆】:第2戦終了後にフェードアウトさせられる可能性があります…潜水艦エリアでレベル上げをしていると結構な確率で上行きにされるのもつらい…
□5-4 サーモン海域/東京急行(9)
○深海棲艦【★★☆☆☆】:道中に装甲空母鬼さんが存在したりときついはずなのですが、妙に簡単な印象を受けます
○羅針盤【★☆☆☆☆】:編成により完全固定が可能です
□5-5 サーモン海域北方/第二次サーモン海戦(11)
○深海棲艦【★★★★★】:ボス前に存在する赤いレ級さんにより大破撤退が頻発、クリアは費用対効果に見合わない印象です
○羅針盤【★★★☆☆】:ボス前の赤いレ級さんを乗り越えた先でフェードアウトさせられる可能性がありつらいです
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【中部海域】
□6-1中部海域哨戒線/潜水艦作戦(8)
○深海棲艦【★★★☆☆】:こちらの編成にかなりの制限がかかり運に左右される印象を受けます
○羅針盤【★☆☆☆☆】:編成により完全固定が可能です
□6-2 MS諸島沖/MS諸島防衛戦(9)
○深海棲艦【★★★☆☆】:道中にル級さん・ヲ級さん・リ級さんの改仕様がそれぞれ登場しイベントを思わせます
○羅針盤【★☆☆☆☆】:編成により完全固定が可能です
□6-3 グアノ環礁沖海戦/K作戦(7)
○深海棲艦【★★★★☆】:こちらの編成が強烈に制限されるのでつらいです
○羅針盤【★★☆☆☆】:場合によっては1戦多く戦わされるルートに飛ばされます
□6-4 中部北海域ピーコック島沖/離島再攻略作戦(9)
○深海棲艦:?
○羅針盤:?
□6-5 ?
○深海棲艦:?
○羅針盤:?
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か:海域名の隣の()内にある数字が公式な難易度っていうことです?

あ:うん、実際には星の数で表されていて10を越えると大きな星が1つになる、って感じかな?

か:う〜んう〜ん、3-5や4-5に5-2と5-3と5-4の難易度がみんなみんな同じ同じです…でもでも麻美の感じた難易度は結構結構隔たりがあるみたいです?

あ:そう、だね…少なくても5-4は他の海域に較べてなぜか妙に簡単になってて、同じ難易度とは絶対に思えないかな?

か:あんまりあんまり参考参考にならなさそうですね…でもでも最大難易度は公式と一緒一緒っぽいですけど。

あ:5-5は敵があそこまで強いのにルート固定できない、っていうのが最大の問題かな…他の海域は、概ね深海棲艦さんが強い海域はルートを固定できて、羅針盤さんが強力な海域は深海棲艦さんはそこまでじゃない、ってなってるから。

か:2-4や3-2、3-4はそうでもないみたいですよ?

あ:うん、そうなんだけど、それらの場所に対して5-5は拡張海域で毎月反復出撃する必要性の生じる場所、っていうのが問題かな…費用対効果、それに精神的な面もあって拡張海域は4-5まででいいかな、ってなっちゃった。

か:危険危険な場所を通り抜けたかと思った先であらぬ場所に飛ばされるのはつらいつらいですし、勲章も足りて足りてますし無理はしなくてもいいですからね…結局結局、深海棲艦が一番一番強い場所は未知数未知数な6-4以降を除くと5-5、羅針盤さんは3-4や4-3っていうことでよさそうです?

あ:うん、そうだね、夏梛ちゃん…南方海域以降は羅針盤さんと戦う機会が少なくなってきているのが救いかも。

か:編成により完全完全固定が可能みたいですね…その分、その完全完全固定できる編成じゃない編成での出撃任務が出ると一気に一気に厳しく厳しくなっちゃいそうですけど。

あ:毎月の5-1への水上打撃部隊での任務とか、それがつらいところなんだよね…。

か:それでそれで、昨日もその『艦これ』のほうはしたんです?

あ:うん、まず開発は失敗、失敗、25mm3連装機銃、失敗だね…。

か:25mm3連装機銃が出たのが救い救いですか…。

あ:大型艦建造最低値は最上さん…。

か:う〜んう〜ん…。

あ:出撃任務のほうは、まずは通商破壊艦隊を2-2に派遣するけど、はじめの出撃はボスへ直行しちゃって、2回めの出撃は輸送船エリアに着いてル級さんがいて球磨さんが大破しちゃったけど輸送船は3いて任務達成になったよ♪

か:大荒れ大荒れとはならなかったみたいで安心安心です♪

あ:南西諸島任務はボス到達5回までにはじめの分岐での北上7回輸送船エリア3回うちボス前での南下1回になって、損害がいずれも輸送船エリアのル級さんによって島風さん大破電さん小破、かな。

か:球磨さんのときといい、ボスよりも輸送船エリア行きになったときのほうが損害が大きく大きくなりそうな印象ですけど、結果は悪く悪くなかったみたいです?

あ:う〜ん、ところが、全8回中7回はじめの分岐での北上しちゃってるの…。

か:う〜んう〜ん、それはちょっとちょっと…つらいつらいです。

あ:それでもボス到達率はそれほど悪く悪くなかったのが救い、かな?

か:ではでは、そんな麻美の艦隊、今はどんなどんな状態です?

あ:えっと…
睦月さんの…?
  …母港はこんな感じで睦月さんの家具にしてて、あとコメントを「流星、夜を切り裂いて」にして艦隊名を「銀の流星」にしてるよ♪

か:はじめにはじめに触れた『αU』の彩菜さんですね♪

あ:うん、今回は『A』をしてるけどそっちもやっぱりとってもいいから艦隊名とかに使わせてもらったんだけど、ただ…
涼風青葉さん…?
  …何もしてないときはこんな編成とお名前にしちゃってるの♪

か:イーグルジャンプキャラ班…あっ、新入社員のかたです?

あ:うん、そういうこと…あの作品はアニメもとってもいい感じだよね♪

か:なるほどなるほどです♪

あ:そんな私の艦隊だけど、今の皆さんの状態は、今回は艦種とレベル別に並べて…
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【戦艦/航空戦艦】
○レベル99:伊勢さん・日向さん・大和さん・武蔵さん・比叡さん・榛名さん・扶桑さん・山城さん・リットリオ(イタリア)さん・長門さん・陸奥さん・アイオワさん・ウォースパイトさん
○レベル96:金剛さん
○レベル94:ビスマルクさん・ローマさん
○レベル59:霧島さん
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【正規空母】
○レベル99:蒼龍さん・天城さん・葛城さん・翔鶴さん・瑞鶴さん
○レベル97:飛龍さん・雲龍さん・赤城さん・グラーフ・ツェッペリンさん
○レベル95:大鳳さん
○レベル71:アクィラさん
○レベル58:サラトガさん
○レベル50:加賀さん
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【軽空母】
○レベル99:瑞鳳さん・龍鳳さん・隼鷹さん・祥鳳さん・飛鷹さん・鳳翔さん
○レベル98:龍驤さん
○レベル73:千歳さん・千代田さん
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【重巡洋艦/航空巡洋艦】
○レベル99:鈴谷さん・熊野さん・利根さん・筑摩さん・足柄さん・羽黒さん・古鷹さん・高雄さん
○レベル97:ザラさん
○レベル96:三隈さん・衣笠さん・加古さん・青葉さん
○レベル88:プリンツ・オイゲンさん
○レベル87:妙高さん・那智さん・愛宕さん
○レベル66:ポーラさん
○レベル61:最上さん・摩耶さん・鳥海さん
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【軽巡洋艦/重雷装巡洋艦】
○レベル99:五十鈴さん・由良さん・名取さん・阿武隈さん・鬼怒さん・夕張さん
○レベル98:神通さん・川内さん
○レベル96:木曾さん
○レベル92:球磨さん・阿賀野さん・能代さん・矢矧さん
○レベル87:大淀さん
○レベル75:長良さん
○レベル69:那珂さん
○レベル62:多摩さん・酒匂さん
○レベル61:天龍さん・龍田さん
○レベル50:大井さん・北上さん
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【駆逐艦】
○レベル154:五月雨さん
○レベル99:夕立さん・潮さん・朝潮さん・霞さん・陽炎さん・満潮さん・弥生さん・浜風さん・高波さん・照月さん・萩風さん・春風さん
○レベル98:初雪さん・漣さん・曙さん・初月さん
○レベル97:早霜さん・山風さん
○レベル95:如月さん・皐月さん
○レベル93:時雨さん・綾波さん・大潮さん・初春さん・初霜さん・叢雲さん・暁さん・江風さん・深雪さん・涼風さん・荒潮さん・谷風さん・清霜さん・子日さん
○レベル88:菊月さん・三日月さん
○レベル85:長月さん
○レベル77:望月さん・卯月さん
○レベル69:神風さん
○レベル67:睦月さん・文月さん・水無月さん
○レベル62:秋月さん
○レベル60:吹雪さん・白雪さん・敷波さん・不知火さん・黒潮さん・雪風さん・島風さん・朧さん・響さん・若葉さん・白露さん・村雨さん・霰さん・舞風さん・初風さん・秋雲さん・夕雲さん・巻雲さん・長波さん・天津風さん・浦風さん・磯風さん・時津風さん・春雨さん・朝雲さん・山雲さん・野分さん・朝霜さん・リベッチオさん・風雲さん・海風さん・嵐さん・沖波さん・親潮さん・浦波さん・朝風さん
○レベル59:雷さん・電さん・Z1さん・Z3さん
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【潜水艦/潜水空母】
○レベル95:伊58さん
○レベル88:呂500さん・伊168さん・伊401さん
○レベル87:伊8さん・伊19さん
○レベル80:まるゆさん
○レベル79:U-511さん
○レベル50:伊26さん
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【水上機母艦】
○レベル98:秋津洲さん・瑞穂さん
○レベル83:コマンダン・テストさん
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【練習巡洋艦】
○レベル99:鹿島さん
○レベル93:香取さん
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【その他】
○レベル98:大鯨さん・明石さん・速吸さん
○レベル51:あきつ丸さん
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あ:レベル59な駆逐艦なかたがたはもちろん今現在60に上げてるところだよ♪

か:人数が多すぎ多すぎで一気に一気に上げることはできないできないですし順番順番で仕方仕方ないですね…。

あ:こう見るとやっぱり戦艦・空母なかたがたがどんどんレベル99に上がっちゃってるかな…金剛さんたちはもうわざと演習とかには出さずに日々の2-2だけに使ってる状態だし…。

か:全員全員を上げすぎるとちょっとちょっと使いづらいくなっちゃうかも、なんですね…。

あ:でもやっぱり素敵なかたがたばっかりだし、これからも駆逐艦な皆さんを中心にレベル上げをしていきたいな♪

か:ですです、のんびりのんびりと…ではでは、今日はそろそろお時間です♪

あ:今日も私たちの放送を聴いてくださって、ありがとうございました♪

か:また次回も、元気に元気にお会いしましょう♪
posted by 桜乃 彩葉 at 07:47 | Comment(2) | TrackBack(0) | あさかな・すみりおRadio