2007年11月25日

松永いちごのスマイル・ギャ○グ 第3次集会

(い:松永いちごさん・エ:冴草エリスさんです)

い:松永いちごのスマイル・ギャ○グ〜♪

エ:シャッス!
  やってきました第3次集会、お送りするのは副ヘッドの冴草エリスと…。

い:シャッス!
  ヘッドをさせていただいている松永いちごでお送りします…今日もよろしくお願いします♪

エ:何とか第3回ね…目標の第300次集会までまだ1/100ですけど、大丈夫?

い:えっ、何です、その目標…ちょっと高すぎませんか?

エ:あに言ってるんです、ヘッドが立てた目標でしょ…忘れたの?

い:そ、そうでしたっけ?

エ:はい、前回の集会で確実に言ってます…もし目標を達成できなかったらヘッドには責任を取ってもらいますから、覚悟してくださいね?

い:は、はわわ、そ、そんなのよく覚えて…わ、解りました…!

エ:よろしい♪

い:う、うぅ〜、やっぱり副ヘッドさんはちょっと怖いです〜。

エ:それはそうと、『白百合の杜』のほうでひそやかに新しい短編の執筆がはじまったみたいね?

い:あっ、はい、よく気づきましたね…ありがとうございます♪

エ:べ、別に気にしてたわけじゃないんだから…何か最近物語の更新頻度が低くなってるのは気になるけど。

い:そ、そうですよね、最近月に1つ完成できたらいいほうになってますし…でも、今回のお話はすごいものになるかもしれませんよ?

エ:どこが?

い:そ、そんな突き放す様な言いかたしなくっても…。

エ:だって、どう見てもただの日常のお話にしか見えないし、別に叡那の過去とかが解るとかって感じでもなさそうだし…。

い:あっ、やっぱり副ヘッドは叡那さんの過去を知りたいんですね…桜花さんのサイトで副ヘッドさんの過去が語られていますし♪

エ:あ、あに言って…とにかく、この話のどこがすごくなりそうなのか、説明しなさいよ?

い:はい、詳しいことは完結したときにお話ししたいですからまずは少しだけですけれど、いつもお世話になっているかたの作品からのゲストさんが出演しそうなことに加えて、第3の奇跡への序章となるかもしれません♪

エ:もったいぶった言いかたして…前者は何となく想像つかないことないけど、後者はどういうことよ?

い:それは、読み終わってのお楽しみ…ですけど、本当に奇跡が起こるかは、みんなの反応を見たりして…でしょうか?

エ:ふぅん、まぁ楽しみにしておいてあげるわ?

い:はい、ありがとうございます♪

エ:それで、今日の企画だけど…悲しいお知らせがあります。

い:えっ、どうしました?

エ:前回の集会まで行っていた、『私立天姫学園』にいる人たちに声優さんを当てはめるコーナーの『スマギャ○的学園キャスト計画』ですけれど、今まで紹介をした彩葉さん、桜花さん、つばささん以外のかたの登場人物の使用許可がおりなかったので打ち切りです。

い:…えっ?

エ:ですから、打ち切りです。

い:…そ、そそそんな、この集会のコーナーはそれしかないのに、それがなくなっちゃったら…このラジオそのものが打ち切りになっちゃいます…!

エ:あっ、それなら大丈夫よ、私が新しいコーナーを用意しましたから。

い:わっ、そうなんですか…さすが副ヘッドさんです♪

エ:全く、こういうのはヘッド自らしておいてもらいたいものでしたけど…。

い:わわ、ごめんなさい…ですけど、どんなコーナーなんですか?

エ:ええ、前回の集会できたお便りにあったんだけど、あるシチュエーションを想定してヘッドにその役になりきってもらう…って感じかしら?

い:えっ、でも、そんなの難しそう…。

エ:ヘッドは声優さんを目指してるそうですし、そのくらいできないとやっていけませんよ?

い:た、確かにそうですけど…。

エ:それじゃ、頑張りましょうね?

い:は、はいですぅ…。

エ:じゃ、決まりね…タイトルコールをどうぞ、ヘッドさん♪

い:は、はい、えっと…『スマギャ○的なりきりギャング!』はじまりますぅ〜。

エ:何かやる気ないタイトルコールだけど、とにかくこのコーナーは我らがヘッドのいちごさんが色々なものになりきって活躍してくれるというコーナーです♪

い:が、頑張ります…今日は何になればいいんでしょうか?

エ:そうね、今日はヘッドには先生になってもらいます…私が生徒の役をやりますので、見事に立派な先生を演じてみてくださいね?

い:せ、先生…先生ですね…やっぱり、あの先生がいいですね…。

エ:先生、遅刻して申し訳ございませんでした〜(泣くふりをしながら)

い:あらあら、まあまあ…大丈夫ですよ〜♪(にっこり)

エ:…で、でも、今日の宿題もわすれてきてしまったんです〜(やっぱり泣いたふりをしながら)

い:あらあら、まあまあ…ですから、泣かなくっても大丈夫ですし、何もお気になさらないでください〜♪(なでなで)

エ:それに、最近いじめにもあっちゃって、学校にきたくないんです…ぶるぶる。

い:まあまあ、でも先生がいますから、何も心配しなくっても大丈夫ですよ〜?

エ:…ちょっと。

い:あらあら、何でしょう〜♪

エ:あんでしょう、じゃないわよ…それのどこが先生なのよ!
  ただのアリシアさんじゃないの…声は全然似てないし。

い:えっ、何言ってるんです…如月葉月先生という立派な先生ですよ♪

エ:あ、あぁ、あの先生ね…でも、あの先生は小学校の先生だし、今回の役としてはちょっと不適当な気がするんだけど…。

い:えっ、そうかな…副ヘッドさんは小学生に…。

エ:うっさい!(いちごさんの顔のすぐそばを閃光が突き抜けます)

い:わっ…は、はわわ、ふ、副ヘッドさん、何するんです…(がくがく)

エ:ヘッドさん、これからはちょっと言葉に気をつけてくださいね♪(にっこり)

い:は、はいですぅ…(ぶるぶる)

エ:と、今日はヘッドの調子が悪いみたいですので、第3次集会はここまでにしようと思います♪

い:え、えっと、ま、また次の集会をよろしくです…うぅ〜。

エ:ヘッドにしてもらいたい企画などありましたら、ぜひお便りをください♪

い:えっ、何かするのは私だけですか?

エ:当たり前でしょ、ヘッドなんですから♪

い:そ、そんなぁ〜…でも、確かにあのかたも頑張ってますし、私も…。

エ:はい、それじゃ次回の集会に…かかってこ〜い♪

い:か、かかってこ〜い、ですぅ…。

エ:何か弱々しいわね…ま、お疲れっした〜♪

い:お疲れっした〜…って、完全に副ヘッドさんペースですし、次回はしっかりしなきゃです…!
posted by 桜乃 彩葉 at 05:49 | Comment(2) | TrackBack(0) | あさかな・すみりおRadio