2008年02月23日

Mana-Khemia2

〜拍手のお返事〜
23:43(昨日)>
「言葉を信じるな、その言葉の持つ意味を信じろ」でございますか…う〜ん、確かに名言でございますね。
ゲームの台詞にも、よいものが多いですものね…♪

2:13>
あっ、わざわざのありがとうございます…こちらこそ、『東方百合同盟』ともどもよろしくお願いいたします♪


ガストさんの公式サイトにて『マナ・ケミア2 〜おちた学園と錬金術士たち』の特設ページができておりましたので、少し見てみました。
物語や世界について、それに主人公キャラの紹介などが公開されております。
物語としては、空に浮いていた学園がマナが失われたことにより墜落…さらに学園からあまり錬金術士も輩出されなくなり権威も失墜した中でのお話みたいです。

前作である『マナ・ケミア 〜学園の錬金術士たち』の購入を見送った理由は主人公は男だったからなのですけれど(学園もののアトリエ、って…と違和感を持ったのもあります)、今回は『サモンナイト』でおなじみな形式、つまり主人公を男女で選択でき…
よさそうな主人公です♪
…女の子の主人公、ウルリカ・ミューベリさんを選択できます♪(今日の日誌の『マナ・ケミア2』関連の全ての画像提供:(C)GUST CO.,LTD)
…睡眠中?
性格は明るく前向きなかたみたいで、マリーさんやユーディーさんに近そうな感じです…イラストの第一印象はそのお二人に負けないくらいいい感じですし、期待できそうです♪
というより、そのお二人やリリーさんやリーズさんなど、アトリエシリーズの主人公は明るい子が多いかも?(ヴィオラートさんはどうなのでしょう…主人公イラストの第一印象で一番よかったのはヴィオラートさんなのですけれど/エリーさんは?)
声優さんは川澄綾子さんとのことですし…♪

ちなみに男主人公のイラストもありますけれど…
もう一人の主人公…
…う〜ん、典型的なRPGキャラに見えますけれど、使いたいと思えるキャラではありません…ウルリカさんの魅力が際立っていることもありますし。
まぁ、男主人公なんて『サモンナイト』同様に使うことはないので関係ないのですけれど、ね。
アトリエシリーズの女の子の主人公はいずれもよいかたばかりですし、これからは最悪でもこうして主人公を選択できる様にしてくれればありがたいのですけれど…最良は女の子の主人公だけにしてくださることですけれど、ね。

その他、ゲーム画面なども見ることができましたけれど…
戦闘に勝利!
…なかなか楽しそうな感じです♪
物語の自由度も高そうで、百合にできなくても男キャラを使わなければ最悪でもそんな恋愛に進むことはなさそうですし…。
どうやら『マリー』からアトリエシリーズには『Project-Atelier』ということで番号が振られているみたいで(A1:マリー・A2:エリー・A3:リリー・A4:ユーディー…)この『マナ・ケミア2』でA10となるそうなのですけれど、A5である『ヴィオラート』までは全作持っているながらそれ以降購入していなかったものの、今回は久しぶりに購入してみようかと思います♪(『そよ風からの伝言』や先日不具合修正版が届いた『リーズ』は数に入らないみたいです)
…A6からA8は『イリス』、A9は『マナ・ケミア』と4作連続で男が主人公の作品が続いていたのですね…残念なことでしたけれど、今回は選択式になりましたからよい方向へ動いているのかもしれません♪

発売日は5月29日予定とのことで、限定版価格は10,290円とやや高めかもしれません(通常版は7,140円です)
『アオイシロ』『サモンナイト(DS版)』の1ヶ月後ということでまだよいかもですけれど、DVDを3つも買わないといけないのですよね…『BAMBOO BLADE』か『ARIA(第3期)』のどちらかの購入を諦めようかなと考えたりもしていますけれど、どうでしょうか…(『スケッチブック』は死守したいところ…)

期待の作品、ということで…
ガストゲームズサポーターズリンク「マナケミア・アルトネリコ2」公式サイトはこちらへ!
…今まで『リーズ』でサイトに貼っていたバナーをこちらへ変更してみました♪
あと、日誌(PCのみ)のほうにブログパーツなるものまで設置をしてみたり…?(日誌はあくまでサイトの一部ですので、最低限のもの以外のオプションはつけないのですけれど)
こちらでは、オープニングテーマで鞠絵…じゃなくて真理絵さまというかたが歌う『My Silly Days』がほんの少しだけ聴けます。

…なぜ作品タイトルをあえて『マナ・ケミア』だなんて意味もなく切って書いているのかといえば、『アル・トネリコ』と同様に何となくそんな気分で…アルファベットで書けば理由が解るかと(何)


『劇場版まじかるブリンガーころな』のほうはレヴィアさんとも無事和解をして、夜…真月の夜は獣人たちが真の力を発揮する夜ということで、獣人のニャルさんに誘われて森へ繰り出すことになった…のですけれど、頃奈さんは何を狂ったのか、力の暴走を封じるために自ら牢獄に入っているクロウさんを解放するという暴挙に出ました。
これには本当にびっくり…私もどうして頃奈さんがここまで頭が働かないのか、呆れるとともに恐怖に震えてしまいました。
なぜなら、そんなことをするということは暴走状態のクロウさんと戦うことになる、ということですから…。
案の定戦うことになって、そして案の定圧倒的な力で敗北してしまいました…。
こんなの勝てるわけありません…と思ったら、逃げることも可能でした。
逃げたら逃げたでニャルさんと戦うことになりましたけれど…
ころなガンブレイジング!
…こちらは、はじめて見るレベル3の必殺技を放って何とか勝利することができました。
それでめでたし…なのですけれど、結局牢獄から解き放たれたクロウさんはどうなってしまったのでしょう…?