2008年09月15日

元気の素は

〜拍手のお返事〜
22:51・22:54・22:56(昨日)>
そういえば、アニ○イトは結構積極的に店舗を増やしているみたいですね…ゲー○ーズも傘下に収めたという話も聞いたことがありますし。
でも、「イタチが部屋に乱入するとか10月から6月までコタツが要る」だなんて、山陰地方ではありませんよね…?(山陰にはないはずですし)

22:59・23:01・23:05(昨日)>
昨日の日誌の画像は、確かに携帯で見るにはやや大きかったかもですね…『アオイシロ』のものは私の携帯(ではなくPHSですが)でも見ることはできませんでした。
でも『アニキのアトリエ』でございますか…むぅ。


私も参加をしている『私立天姫学園』について、最近に限ったことではないのですけれど、参加されている皆さんが全般的に、誰も入っていらっしゃらない場所にばらばらに入室をされて、そしてその場所に他のかたが入らないままに時が過ぎていってしまう…という状況が多々見受けられてしまいます。
フィンさまのイベントが行われているときはそうした場所にイベントが発生しますので問題はないのですけれど、そうでないときは…そのまま他のかたが入ることなく終わってしまうことが多く見えてしまうのです…。
せっかくいらしたのに、他のかたにお会いすることなく退室されるなんて、さみしいことです…しかも、それが一日に複数の場所となると切なくて…。

これは、特定のかたではなく、参加されていらっしゃる全てのかたにお願いをしたいことなのですけれど…もしもそういう状況が30分、1時間と続きましたら、積極的に他のお一人しか入室されていない場所への移動など、してはいかがでしょうか…?
また、余裕がありましたら、2ヶ所めの入室として、そうした場所への積極的な入室をお願いできないでしょうか…あの場所は一人ではなく、皆さんで支えあって楽しくしていければよいと思いますから…♪(特定の人を待っている、あるいは一人イベントであるという場合は別ですし、遅くにいらっしゃるかたもいますから、色々難しいところもありますけれど…)
普段あまりご一緒しないかたとお会いするのも、新鮮でよい出会いとなるかもしれませんし、皆さんでもっと交流を持ってまいりましょう♪
私も、なるべくそうした状況が起こらない様にしようとはしているのですけれど、最近少し疲れ気味ということもあって、2ヶ所…無理をしても3ヶ所までの入室しかできない様な状態なのです…昨日はぎりぎり大丈夫でしたけれど、私ではあまり夜遅くまでいることができませんし…。

…と、こんなことを私がここで書いても、仕方のないことなのですけれど…。
こんなことを書いて、嫌われてしまわないか少し不安です…どなたかに問題があるというわけでは、ないのですけれども…。


では、先日読んだコミックのレビューをば♪
3巻め…
□ひだまりスケッチ アンソロジーコミック(3)
■アンソロジー
 ○イラスト評価:★★★★☆(3.5)
 ○内容評価:★★★☆☆(3.3)
 ○百合度評価:★★★☆☆(2.5)
 ○総合評価:★★★☆☆(3.3)

これは先日『さつきばれっ!』などとともに購入をしたもので、コミックを買っている『ひだまりスケッチ』のアンソロジーコミックということで購入をした作品となります。
コミックスとしてはおなじみのまんがタイムきららコミックスの、以前も既刊を購入したアンソロジーとなります。

内容のほうは、アンソロジーですのでイラストを数人のかたが、コミックのほうを12人のかたが描かれていらっしゃいます。
私の持っている作品の作者さまとしては、イラストのほうでは『姉妹の方程式』の野々原ちきさま、『けいおん!』のかきふらいさま、『ぐーぱん!』の榛名まおさまがいらっしゃいます。
一方のコミックのほうでは『うぃずりず』の里好さま、『ふら・ふろ』のカネコマサルさま、『ちょこっとヒメ』のカザマアヤミさま、『二丁目路地裏探偵奇譚』のコバヤシテツヤさまがいらっしゃいました。
その他、カバー4コマは『しるバ.』の爆天童さま、目次イラストは『CIRCLEさ〜くる』の榊さまでした。
…もっとも、『ふら・ふろ』はまだ読めていないのですが…。

作品のほうはアンソロジーですけれど、今回は4コマが多く見受けられた気がいたします。
また、シリアス気味なお話は『元気の素は』くらいだった気がして、その他の作品は原作の様なのんびりほんわかとしたお話やコメディなどになっていたと思います。

イラストのほうは全般的によいものが多かったかと思います♪
百合的にはやはり紗英さんとヒロさんがほのかにそう感じるものがございました♪
ともあれ、全般的によい作品が多かったかと思います…結構吉野家先生が活躍なさっていたかもしれません。
『ひだまりスケッチ』がお好きなかたでしたら、購入してもよろしいかと思います。
posted by 桜乃 彩葉 at 04:32 | Comment(4) | TrackBack(0) | 百合(かも?)作品感想