2010年12月19日

恋の始まる瞬間、憶えてますか?

先日はこの様なものを購入してまいりました。
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百合姫コミックスたちを…
○それでもやっぱり恋をする
○Wildrose Re:mix disc-A
○クイーンズブレイド ストラグル(3)
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…今回も全てコミックとなっております。

上2冊は百合姫コミックスということで購入をしましたものでございます。
そのうち下の作品は、タイトルどおり以前読みました『百合姫Wildrose』の再録集となるみたいです。
下1冊は過去に既刊を読んでおりますこともあり購入をしました作品となります。

今回は数は少ないですけれど、一番上の作品は以前読みました良作『リンケージ』の作者でございます倉田嘘さまの作品でございますし、少なくてもそちらは優先的に読んでみたいものでございます。


『P3P』のほうはある程度レベルも上がり、また古書店の老主人ももちろんたすけておりますから、タルタロスを退去いたしました。
続きは月曜日から…そういえば魅力が上がってヒイロ声の人(何)とも一緒に帰れる様になっておりましたので彼と一緒に帰り、コミュを築きました。
火曜日はゆかりさんと過ごし、ついにゆかりさんとのコミュ、つまり「恋愛」クラスのレベルが最大になりまして…どうやらそのコミュのレベルを最大にすることによって、そのクラス最高のペルソナが解禁となるみたいでございます。
と、いうことは、あまり好きでない人ともコミュを最大にしないとよいペルソナは生み出すことができない、ということになります…これはかなりきついです(というより、まだコミュ対象者の現れていないクラス、つまり「正義」「運命」「審判」「永劫」といったクラスにもコミュ対象者がいるのでしょうか…)
とりあえず、その「恋愛」クラスの最高位ペルソナでありますキュベレは作成可能な上に弱点のないペルソナでございましたので、そちらにしてみました…メギドラがメギドラオンに変化したりもいたしましたし、弱点もなく強力な魔法もあるという完璧な仕様で、今後よほどのペルソナが現れない限りはキュベレで進んでよさそうでございます(外見は…やや微妙ではございますけれども)
水曜日は無事救出したおじいさんに会うため古書店へ行きまして、こちらのコミュランクも9となりあとわずか…夜はコロマルと過ごします。
木曜日は委員会へ出たのでございますけれど、沙織さんがかなり悲しいことに…人間が嫌いになってしまいます、全く。
金曜日は台風が接近しているということで雲行きが怪しく、何もせず帰宅…文化祭も中止となった上、彩菜さんはベルベットルームに飛ばされ4体以上でのペルソナ合成が可能になりましたものの一気に月曜日まで飛ばされてしまったのでございました…。

その月曜日、さっそく4体以上の合成をしてみたのでございますけれど、こちらは指定されたペルソナを掛け合わせる方式の模様…とりあえずできるものは全てしてみまして、今まで不可能でございましたエリザベスさんの依頼もかなり進めることができました。
ともあれその日は神社の女の子と過ごしまして、夜はプリクラを撮った結果魅力が最大である「美しき悪魔」にまでなりました…これであとは勇気を1ランク上げれば全て最大になるのでございますけれど、「漢」は彩菜さんに似合わない…(現在の「肝っ玉母さん」もどうかと思いますけれど)
火曜日は敬老の日と秋分の日に挟まれているためこの日も学校がお休み…理緒さんがお出かけの誘いをかけてまいりましたのでそちらを受け、夜はたなか社長と過ごしたのでした(もう能力がほぼ最大ですのでコミュアップに力を注げます)
また、タルタロスに失踪者が現れましたものの、こちらは今後またどなたか現れる可能性もございますので、とりあえず様子見でございます。
水曜日は荒垣さんと映画を観に行ったのでございますけれど、観た映画が犬猫ものという非常に微笑ましいもの…勇気が上がったのでございますけれど、荒垣さんは泣いていらしたみたい?
木曜日は料理部もいいのですけれど、やはりここは委員会へ…沙織さんは停学処分となってしまっていらした上、転校するかもしれないととても悲しいことになってまいりました…。
ともかく夜はコロマルと過ごし、迷子犬を警察に届けたりして、金曜日は部活へ行って理緒さんが幼馴染の男に告白をしたものの残念な結果に終わったりいたしました。
土曜日は料理部へ参りまして、夜はクラブにいる僧侶と会ったりしまして、日曜日は理緒さんとお出かけ…というところで、昨日は時間がなくなりましたのでここまでといたしました。

コミュレベルを最大にする意義はここではっきり解りましたけれど、かといって普通に頑張っても全コミュのコミュレベルを最大にするのは難しいでしょうし、ここはこれまでどおり好きなかた優先して上げてまいりましょう。
それに、男性のコミュを最大にすると、あるいは恋愛関係になりそうで恐いですし…いえ、たなか社長や僧侶、それに生徒会あたりは何となく大丈夫そうな気がいたしますけれど、順平氏や真田先輩、荒垣さんは危険そうな気がいたします(留学生の子や余命いくばくもない青年は…?)

ゲームといえば、先日届きました『その花びらにくちづけを あまくておとなのとろけるちゅう』は少ししかできなかったのですけれども、やはり百合々々しい、それに微笑ましい作品はよろしいものでございます。
この作品のお二人、貴子さんと瑠奈さんは少し、私の物語などに登場する麻美さん、それにとってもお世話になっておりますあのかたの持ちキャラでございます夏梛さんのお二人にも似ていらっしゃるかも…いえ、瑠奈さんと夏梛さんはちみっこでツンデレという程度の共通点ですけれど、貴子さんと麻美さんは結構共通項があったりして…。
ともあれ、どちらの作品ものんびりと進めてまいりましょう…とりあえず次にタルタロスへ行ける機会が訪れるまで『P3P』を進めて、そうしましたら『あまとろちゅ』のほうを優先して…。
posted by 桜乃 彩葉 at 06:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴(更新終了)