2014年08月07日

ゆいまーる☆わーるど

先日はこの様なものを購入してまいりました。
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DVDも…
○ビビッドレッド・オペレーション(6)
○はいたい七葉(第1期)
○ゆるゆり(12)
○大室家【おおむろけ!】(2)
○Girl @ Girl
○JA 〜女子によるアグリカルチャー〜(8)
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…上2つはDVD、その他はコミックとなります。

DVDのほう、『ビビッドレッド』はこれまでお買い物のたびに1巻ずつ買い揃えてきた作品…今回で最終巻となります。
『はいたい七葉』はお店で見かけて何だかとっても気になってしまいましたことからついつい購入してしまいました。

コミックのほう、一番下の作品以外はおなじみとなります百合姫コミックスとなります。
『ゆるゆり』と『大室家』は過去に既刊を読んでおりますことから購入…この2冊はどちらも特装版となっておりまして、それぞれに小冊子がついてまいりました。
『Girl @ Girl』は短編集でございます。

『JA』は過去に既刊を読んでおりますことから購入…この巻で最終巻となる模様でございます。

コミックたち、もちろん百合姫コミックスを最優先で読む…といいたいところながら、以前購入をしておりますものたちもまだ全て読めておらず、その中で『星をふたりで』は特に気になりますので、せめてそれだけは最優先にして、その後に今回購入の百合姫コミックスを読んで、それから残りの未読作品を読もうと思います。
…ただ、今日は『ビビッドレッド・オペレーション』の最終巻を観ようと思っており、これと同時に読むコミックなら同じ『Vivid』の単語がつくあの作品になるでしょうか(何)


昨日は上で触れましたアニメDVDのうち『はいたい七葉』のほうを観てみました。
こちらの作品は以前観ました『ぷちます!!』や以前観ました『犬神さんと猫山さん』などの様なショートアニメとなっております。

お話のほうは、沖縄を舞台にした、妖精さんのいる日常、といったところでございましょうか。
物語の舞台は沖縄でございまして、一種のご当地アニメの趣も感じる雰囲気…沖縄そばのお店を開いている喜屋武家の3姉妹を中心に、キジムナーな女の子お二人やシーサーな女の子といったちょっと不思議な子も交えたかたがたの日常を描いております。
個々の登場人物の紹介は、第2期のDVDが今月20日に発売予定とのことで、それも購入する予定でおりますので、その感想の際でよろしいでしょう。
…そうそう、皆さんのお話によりますと、女の子は「はいさい」ではなく「はいたい」と挨拶しなければならないそう…では上で触れました『ぷちます!』にも登場する響さんは…(何)

ショートアニメということで基本的にはコメディで楽しいお話、ということになるでしょうか…終盤にちょっとシリアスなお話もあったりいたしますけれども…?
3姉妹な女の子やおばあさんなど、妖精さん以外(沖縄な妖精さんなのになぜ…/何)は沖縄言葉を話します…私にはどこまで正確なのかは解らないながら、主役の子やおばあさんの声優さまの苗字が沖縄のかたっぽい感じでございますので、もしかしたらそのあたりしっかりしているのかもしれません?
登場人物は基本的に女のかたのみでございますので、そのあたり安心…百合的にはよく見かける報われないタイプのかたがお一人いらしたりして、以前原作を読んでおりまして以前第1期を観ております『イカ娘』程度にはあるかと思われ?

その他、作画のほうは悪くない…いえ、むしろかなりよいとまでいえるレベルなのではないかと感じます。
音楽など作品に合った明るい調子のもの…今日の日誌のタイトルはこちらのエンディングテーマ名でございますけれど、よい曲でございます。
ということで、こちらは何故だか惹かれて購入をいたしましたけれど、それは間違っていなかったと思える面白い作品でございましたかと…上で触れました様に第2期とされるDVDが今月20日に発売予定とのことで、虎穴通販での予約はすでに注文不可となっておりましたけれども店頭で購入することにいたしましょう。
…しかしこれ、店頭で見かけるまで全く耳にも目にもしたことのない作品でございますけれど、一体いつ放送された作品なのでございましょう…?


とっても大好きで暑くて苦しい日々が続いてしまう中少しお会いできなくって心配ではございますけれどもご無事でいらしてくださいますことを願ってやみませんあのかたもお好きなシリーズな『サモンナイト』は『5』のほうで、引き続き無限界廊っぽいミッションを進めますことに…2周めへ入りましたけれど、音楽は相変わらず訓練ミッションと同じ音楽で残念…(でもこの無限界廊っぽいミッション、相手を見ると確かにあくまで訓練っぽい…)
2周めのロレイラルエリアは敵も得られるものも特筆すべきものはなし、でございました…もう新たなクラスも得られないみたいです?
2周めのシルターンエリアも敵は弱いのでございますけれど、新たな素材が手に入りまして、これを用いると武器の攻撃力の改造レベルが最大になる模様…ですのでそれを集めることになります。
ただ、この無限界廊っぽいミッションではその最大レベルの素材は手に入るのでございますけれど、一段下がるものは得られず、そして改造時にその一段下がる素材もセットで必要になりますのでそちらの数が足りなくなってきてしまいます…釣りのポイント交換で得られ、また釣りのポイント交換アイテムももう増えないみたいでございますので、それで得てしまうのもありでございましょうか。


一方の『ひとりのクオリア』のほうは真希理さんがお掃除を頑張った翌日から…どうやらいつの間にか眠ってしまっていたらしいものの、花梨さんはまだ帰ってきておりませんでした。
連絡の一つも…と思いましたものの何と携帯電話の充電が切れてしまっており、慌てて充電をして連絡をすると、何か忙しそうで明日の朝に帰るとのこと…。
ですのでゲームをして待つことにいたしましたけれど、過去にいらした友人と今やっているゲームとは何か大きな繋がりがある模様です?

翌日は花梨さん視点となりますけれど、朝に帰る予定が夕方になってしまいました。
その様な中、花梨さんは真希理さんを母親に紹介したいみたいながら、どうやら過去に母親に友人を紹介し、けれど気に入られなかったことがあったらしく、真希理さんの生活態度を改善した後に紹介しようと考えているみたいでございました。
そして、真希理さんが現状こうなっている理由の鍵を握る人物に連絡を取ることしたそうながら、それってあのご友人のことなのか…花梨さんが外出しているときに何をしているのか全く出てこないのですけれど、いつの間にか会っていたのでございましょうか。

昨日はあまり時間がなかったこともありここまででございましたけれど、お互いに何かお互いが知らないことを持っている、という状態…特に花梨さんが話していないことは、場合によってはちょっと危ういことになるのでは、と感じられますかも…。
知り合い二人が自分の知らない裏で繋がっていて、となるとみんなグルかよ…と某少尉の様に心を曲げてしまいかねないわけで、果たしてどうなりますか…?
posted by 桜乃 彩葉 at 05:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | (更新終了)一般作品等購入履歴