2017年05月03日

BLUE REFLECTION 幻に舞う少女の剣

先日クリアしたゲームの感想です。
よきものでした
□BLUE REFLECTION 幻に舞う少女の剣
 ○イラスト評価:★★★★★(4.8)
 ○グラフィック評価:★★★★☆(3.8)
 ○システム評価:★★★★☆(4.4)
 ○内容評価:★★★★★(4.8)
 ○音楽評価:★★★★★(5.0)
 ○声優評価:★★★★☆(4.4)
 ○難易度:★★☆☆☆(2.0)
 ○百合度評価:★★★☆☆(3.3)
 ○付加要素(おまけなど):★★★★☆(3.5)
 ○総合評価:★★★★☆(4.4)

こちらは過日届いたものとなり、とっても大好きなあのかたに百合が期待できると教えていただけたこともあり購入をしたものとなります。
機種としてはヴィータさんなものとなりますけれど、PS4でも同時に出ている様子です?

内容としましては、世界を滅ぼそうとする存在と戦う魔法少女を描いたお話、となるでしょうか。
ゲームのジャンルとしてはオーソドックスなRPGといえますが、普通の学校生活が舞台になっていたりするあたり以前している『P3P』あたりに通じるものがあります。

お話の舞台は現代日本の高校、お話の主人公は白井日菜子さんというバレエをしていた、けれど怪我によりそれを挫折せざるを得なくなり少し不登校になってしまった女の子…。
彼女が登校すると、司城夕月さんと来夢さんという以前している『FLOWERS』の苺さんと林檎さんっぽい雰囲気の双子…ではないもの同学年の姉妹によりリフレクターなる魔法少女にさせられ、原種なる世界を滅ぼす存在と戦わされることになってしまいました。
彼女たちの話によると世界には22の特異点がありそこに原種は襲来し、この学校はそのうちの1つであり特異点はリフレクターが守ることになっているといいます…が、結局原種は全て日菜子さんが倒す結果となったりと、他の特異点がどうなっているのかは全く解らず、これなら特異点はこの学校だけ、にしたほうがすっきりしたかも…?

お話のほうは、日菜子さんが学校生活を送りながら原種と戦っていくというもので、その原種と戦うための力は周囲のかたがたとの絆を強くすることにより得られ、そのため学校生活では様々なかたがたの悩みを解決したりします…その際ほとんどのかたがたは特異点である影響で暴走という現象を起こしてしまいますけれど…?
絆を結んだかたとは放課後に一緒に過ごしたりすることにより好感度を上げることができ、これを上げていくとレベルを上げられたりフラグメントという特殊効果を持つ装備を得られたりできます…このあたり、上で触れた『P3P』に通じるところがあります、かも?
レベルは戦闘では一切上がらず、その好感度を上げたりミッションをこなしたりすることにより上がるのですけれど、あえてミッション完了の報告をせずに延々好感度を上げ続けることによりある程度の序盤での過剰レベルアップは可能になっているといえます。

ダンジョンや普通の敵はやや無機質で、しかも戦闘はアイテム入手以外の意味がなかったりし、そういうRPG要素よりもストーリー重視な作品となっており、そのあたり以前第2作をしている『Fate/EXTRA』あたりに通じるものがある、かも?
戦闘システムは以前している『新・ととモノ。』(やすぐにプレイを辞めたのでおぼろげな記憶ながら『マナ・ケミア2』あたり)の様な時間経過要素のあるコマンド形式…結構面白い要素が組み込まれていて、普通の戦闘はともかく原種戦は気持ちが盛り上がります。
ボスである原種は相当強く、普通の敵とは明らかに一線を画するあたり、こちらもボスであるサーヴァントとの戦いが他とは一線を画する『Fate/EXTRA』に通じますかも…ちなみに難易度を3段階で調整でき、私は一番簡単なものにしてしまいましたので、序盤の原種を除けばものすごく簡単に進められてしまい、難しくした場合どのくらい難しくなってしまうのかは不明です(何)

ゲームは先日までで終盤まで進められており、昨日は『艦これ』のメンテナンスがかなり長引いたこともあり、それを待っている間に一気に進めることに…まずは自由時間、麻央さんのミニイベントが全て完了…相変わらず冷たいですけれど、でも日菜子さんと一緒に温泉に入ったりはしてくれるという不思議な人…。
一方、発生するミッションが思いのほか多く、10個以上出現した様な…最後にはコモンの存在を認識しているとしか思えない一般生徒によりかなり強い敵と戦わされました?

活動の報告をすると、自由時間はそこで打ち切られ自動的に先へ…第11章へ進んでしまいます。
はやくも最後の原種が襲来したのですけれど、皆さんのレベルを50にまで上げることができたと同時にトロフィーが入手され、どうやら今作の最大レベルは50となる模様です。
原種はやはり難易度の関係か非常に弱く一度も攻撃を許すことなく撃破に成功…けれど、最後となるその原種を撃滅すると夕月さんと来夢さんが消滅、しかも記憶も消えるということを知ってしまったため、日菜子さんはとどめを刺すことができませんでした。

休日となる翌日、日菜子さんの元に夕月さんたちがやってきて、遊びに行こうと誘ってきます。
三人で色々なところへ行って楽しいひとときを過ごすのですけれど、これは日菜子さんに元気を出してもらうのとともに、最後の思い出を作るという意味もあり…お二人は原種を全て倒すという自分たちの願いを叶えてほしいとおっしゃられるのでした。

翌日、まだ迷いの消えない日菜子さん…放課後、これまで絆を結んだかたがたに話しかけ助言や励ましをもらいます。
それで全員から新たなフラグメントを得たのですけれど、この展開は予想していなくって、前の自由時間の際に素材のあるだけをアイテムに変換してしまっていました…ですのでそのフラグメント強化が危うかったわけですけれど、幸いほとんどのフラグメントは元々強化できないものの上、強化できるものはぎりぎりで素材が足りましたので一安心…。
最後は麻央さんが非常に厳しい物言いで日菜子さんに喝を入れ、そのタイミングで再び原種が襲来…けれどその麻央さんの喝で日菜子さんの迷いも消えたのでした。
その再度の襲来の原種も強さは特に変わっておらずそのまま先と同様に撃破…そのまま第12章へ突入しました。

全ての原種を倒し、けれど夕月さんたちは消滅せず…戸惑う中、更紗さんたちがやってきて、学校の人たちが消えていっていると伝えてきます。
そして皆さんの前にこれまでとは別の原種…コモンの化身であるというダアトなる者が出現、かの者はこれから人間を一つの存在にまとめてしまうと通告してきました。
かの者の言うには100万年前に勝利するために使った人々は絆も強固でそのためその後人間に暮らしやすい環境を作り人間は数を増やしたもののかえって絆の力は弱くなってしまったためそうする、というのです。
一つになれば別れる心配も何もなくなる、という何やら以前観ている『アンジュ・ヴィエルジュ』でカレンさんが言っていた様な理屈でそれをしようとするのですが、日菜子さんはそれを拒絶、ダアトをリフレクターの力で跳ね返す決意をします。

そうして最後の戦いはそれとの戦い、なのですが…やはり難易度が簡単にしてあるからでしょうか、やっぱり相手に一度も攻撃を許すことなくあっさり勝利をしてしまいました。
相手のHPが高い分、サポーターの発動回数が増えそれによりエーテルを簡単に100%にでき、そこからのオーバードライブによる合体技で9999のダメージを出せたりもしたのでした。

戦い終わり、ダアトは消滅…これが滅びると他の原種が現れることにより人間が滅亡するのですが、本当に跳ね返しただけの様子です。
そして夕月さんと来夢さんも消滅…日菜子さんは一時はお二人のことを忘れるのですが…?
エンディングクレジットでは文化祭までの様子がイラストで見られ、日菜子さん以外の皆さんが夕月さんたちのことを覚えているのかは不明ながら、少なくとも日菜子さんとは記憶を失ったとされる前と変わらない関係を築けているみたいです。

これで今作は完結…データを引き継いでゲームをはじめることができますけれど、特にやり込み要素のない今作で何をどこまで引き継げ、そして2周めは何か変化があるのかは不明です。
最後はややあっさりしていた印象も受けましたけれど、でも悪くない終わりかた…絆を結んだ皆さんとの会話があればなおよかったのですけれど、そこはエンディングのイラストで補完するしかないでしょうか。
主人公の日菜子さんは普通のキャラクターなのですけれど、周囲の…一緒に戦う夕月さんと来夢さん、それに絆を結ぶことになるかたがたは個性的でよいかたがたが多いです(個人的には更紗さんと圭さんと有理さん、夕月さんが大好きでしょうか)

イラストはよきもの…基本的には3Dなのですけれどきちんとイラストも存在します。
グラフィックは上で触れた『Fate/EXTRA』や同じメーカーかつヴィータさんな以前している『よるのないくに』と同等、といったところかと思います…ただ原種やそれとの戦いのグラフィックはかなりよいものとなっています。
システム面は戦闘システムもよい感じで、また『P3P』のコミュの様に皆さんとの好感度を上げていくシステムもよいものです。
内容のほうは、お話のほうは個人的にはかなり好きかも…第一印象はお話、システムともに微妙な印象を受けたのですけれど、進めるごとに好きになっていきました。
音楽はとてもよいもので満足です。
声優さんも問題なくよいものです。
難易度については、私は難易度を簡単に設定してしまったので簡単だったのですけれど、それでも序盤の原種戦では1回全滅してしまいました…。
百合的にはよい友情のお話、なのですけれど、絆を結べるかたに約1名、百合な感情で日菜子さんを見るかたがおり…?
付加要素としては、限定版での購入でしたのでサントラなど色々ついてきました。
ということで、こちらは進めるごとに面白くなってきて最終的にはかなり満足のいく作品となってくださいました…が、その性質上やり込み要素は全くなくストーリーも完全に一本道ですので、2周めをする必要性はないといえてしまいます。
百合的にもそれほど濃くはないものの見どころはあったりと、こちらの作品を教えてくださったあのかたにはやっぱり感謝なのです。

今後ですけれど…あのかたにお話をうかがえて私でも手をつけてよさそうでしたら『スパロボV』を購入したいところなのですけれど、今のところまだお話をうかがえていませんので…。
もしもそちらを購入できないとなった場合は、中断した『マイソロ2』を再開することになるかもしれませんけれど、いずれにしても下で触れる『艦これ』のイベントが終わってからということになるでしょうか。
そう、このタイミングで『ブルーリフレクション』を終えられましたので、完全に『艦これ』のイベントに注力できる様になり、本当によいタイミングで終えることができたといえます?
…ちなみに、6月30日発売予定でした『きみはねCouples 〜彼女と彼女の恋する2ヶ月ちょっと〜』は2017年発売予定という『よるのないくに2』と同じ無期限発売延期となってしまいました…『よるのないくに2』は本来『ブルーリフレクション』よりも前に発売するはずだったのですけれど、いつ出るのでしょう…?


また、その様な先日はこちらを読んでもいました。
こちらもよきものでした
□ゴスロリJK無人島漂流記(1)
■青田めいさま
 ○イラスト評価:★★★☆☆(3.0)
 ○内容評価:★★★★☆(4.4)
 ○百合度評価:★★★☆☆(2.8)
 ○総合評価:★★★★☆(3.8)

こちらは先日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、何となくよさそうに感じられたことから購入をしたものとなります。
コミックスとしましてはおなじみとなりますまんがタイムきららコミックスとなります。
作者のかたは以前読んでいる『うにうにうにうに』を描かれたかたとなります。

内容としましては、無人島に漂流してしまった女の子たちを描いた4コマ、となるでしょうか。
お話の主人公はその漂流してしまった二人の、同じ高校に通う同級生ながらクラスは違う、ですので今まで特に関係はなかった女の子…お二人は修学旅行で船に乗っていたのですけれど、そこから無人島に漂着してしまったといいます。
まず吉崎知恵さんは真面目で勉強が趣味だといった趣の、極度に体力のないかた…多少天然なところもあります?
一方の姫野美幸さんはいわゆるゴスロリ好きなかたでそのこだわりはかなりのものがある、無人島に対する危機感があまりなかったりとこちらはこちらでちょっと天然なかた…。
…お二人はどちらも少々変わり者というものがありこれまで学校で浮いた存在でしたりしたことから、あまり帰りたいという気持ちは強く持っていない様子…。

その他登場人物としましては、その島に生息するヤギのんみちゃん…いえ、ヤギなのですけれどなぜか少女の姿をした、しゃべることはできないもののビームを放ったりできる相当謎な、でも基本的にはかわいいマスコット的存在です。
また、中盤では新たな漂着者としてどこかのお屋敷に仕えていたというメイドさんな三森さんが現れます…のんびりほんわかした、これまたやはりどこか天然さを感じさせる、過去に2回も漂流を経験しているというかた…。

お話のほうは、ということで無人島で生活をすることになってしまった女の子たちの日常を描いたもの…。
無人島での生活、ということで基本的にはお二人が何とかサバイバル生活を送っていくさまを見守る作品ということになります…どちらもやや天然なかたですのでおバカ寄りのコメディ作品になっています?
その島は無人島なのですけれども神社があったりと過去に人がいた形跡を感じさせる、けれどんみちゃん、それに終盤には謎の巨大な毛玉生物が出現したりと色々謎の多い場所…その毛玉生物の出現したこの巻最後のお話の最後には、謎の女の子が皆さんの前に現れますけれど…?

イラストは悪くありません。
百合的には協力するお二人が悪くなく…?
ということで、こちらはなかなか謎もありますけれどもおバカで楽しい作品…続きも見守りましょう。


『艦隊これくしょん』の開発は水偵、20cm連装砲、25mm連装機銃、失敗となり、いつも通りの見るも無残な惨状…。

戦いのほうは、昨日は22時までメンテナンス予定となっていましたので輸送船3撃沈任務は朝に実施、いつも通り通商破壊艦隊を2-2へ派遣しはじめの分岐で北上させられつつ輸送船エリアへ到達、昨日は輸送船5撃沈任務も発動していましたのでどの様な編成が出現しようが3撃沈任務は達成となったのでした…が輸送船中心の艦隊相手に6人中4人が被弾って何です…。

引き続いて南西諸島制海権任務を実施、けれどはじめの出撃からいきなり高速建造材という完全無意味な場所へ吹き飛ばされたかと思えば次の出撃ではボス前で南下と、何やらどうしようもない気配を漂わされます。
その2回めの出撃も含めそこから5連続でボス前まで直行できそれはよかったのですけれどもそこからの南下も発生させられ、ボスへ到達できたかと思えば連続でヲ級さん編成が出現し軽巡1小破など損害多発と一筋縄ではいかない展開とされてしまいます。
ボス前への連続直行をあまり生かせなかった結果、その後は当然の様にはじめの分岐での3連続北上に転じ、最終的にはボス到達5回までにはじめの分岐での北上4回輸送船エリアへはボス前での南下のみの2回高速建造材という完全無意味な場所2回となり、高速建造材という完全無意味な場所行きが抑えられない残念な結果となりました。
損害は出撃24人中12人と半数が受けてしまいかなり多め…。

そしてメンテナンスの終了予定時刻は22時だったのですけれど、最終的には24時を回ってしまうというかなり遅い時間となってしまいました…ただ、昨年の春は確か翌日の4時くらいになっていたっぽい記憶がありますので、それに較べるとまだ…?
運営電文によると、どうも新しいかたのうち3人もがドロップ限定っぽく、これはかなりつらい感じ…海域その2以降で見つかる可能性が、とのことですのでそこ以降は全て難易度を丙にして捜索に注力するかもしれません。
もう一刻もはやく眠るべき時間だったのですけれど、そこまで待ってしまいましたので、海域その1への出撃に挑戦してみることにしました。

大淀さんによる説明では海域その1は敵艦隊及び潜水艦の出現が確認されたとのことで、空母なしの編成で出撃とのこと…海域その1には新しいかたはいなさそうですので難易度を乙にしてみます(えっ、甲にしないの、って…)
戦艦は禁止されていないっぽいので日向さんを旗艦とし、あとは先制対潜攻撃の可能な長良さん、朝潮さんと春風さんと潮さんと叢雲さんとしてみて、ひとまず威力偵察として出撃をしてみます。
その出撃、大湊より出港し北海道南岸を沿っていくかたちで進むこととなり、はじめの分岐は東進し初戦は対潜戦となり完全勝利、そこの分岐は索敵なエフェクトが出現し東進、その先の分岐は能動分岐となりましたので最短距離になる上を選択、その先の第2戦は水雷戦隊との戦いとなり長良さんが
の損害を受けつつ敵は全滅、その先の第3戦は金のリ級さんが出現し叢雲さん小破に対し敵は全滅、そこの分岐は北上しボス戦へ…潜水棲姫さんの絵が見えましたので単横陣を取り、案の定潜水棲姫さんを旗艦とし赤い潜水艦2駆逐艦2の編成が出現、先制攻撃で潜水棲姫さんを含む潜水艦を全滅、そのまま昼戦で敵の全滅に成功しました。
…ボスのいる場所が単冠湾のすぐ南に見えるのですが、確か単冠湾にもサーバってありましたよね…?(何)

ということで、この編成でボスは安定して倒せることが解りました。
ならば難易度を甲にすればどうか、となりますけれど、かつてあのかたが難易度甲での潜水棲姫さんにかなり苦戦されたというお話を聞きましたので、このまま乙にしておくことに…ボス前の金のリ級さんが鬼門になりそうです。
…あと、今回のBGMはずいぶん勇壮な感じでかっこいいです。

2回めの出撃、初戦は完全勝利、その先の能動分岐は試しに下を選んでみることにし、その先の第2戦は金のリ級さん2という遠回りした意味のないきつい編成が出現しますけれど日向さんと長良さんがリ級さんを先んじて撃沈してくださり完全勝利、そこの分岐は東進し第3戦は対潜戦となり完全勝利とし、そこの分岐は北上しボス戦へ…朝潮さんが3の損害を受けつつ昼戦で敵の全滅に成功しました。

能動分岐は下には金のリ級さんが2登場しましたのでそれが1で済む上のほうがまだ安全そうですので、あとは上を選んでいくことにします。
3回めの出撃、初戦は完全勝利、能動分岐は上を選び第2戦は完全勝利、第3戦は日向さんと朝潮さんが微少ダメージを受けつつ敵は全滅、ボス戦は完全勝利とし、明石さんがドロップしたのですがもう修理施設は4つ持っていますしどうすれば…。
4回めの出撃、初戦は完全勝利、第2戦は敵の数が今まで5でしたのが6になってしまいさらにT字有利となりつつ完全勝利、第3戦は春風さんが2の損害を受けつつ敵は全滅、ボス戦へ…軽空母が混ざってしまい朝潮さん小破に対し昼戦で敵の全滅に成功しました。

これで海域その1を難易度乙にて突破に成功、特典として間宮さん、家具職人、九五式爆雷、掛け軸が得られました。
爆雷ははじめて見る装備ながら、性能はこれまでのもののほうが高いので特に気にする必要はなさそうです。
順調に進みすぎたため睡眠時間を削ってさくさくと終わらせてしまいましたけれど、ここからはどうなることか…海域その2からは新しいかたが出そうですので早々に難易度を丙にしてしまおうと思います。

そういえば、例によって画面下の情報欄に…
やはりかわいい…
…イベントのバナーができていて、相変わらずかわいいです。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | 百合(かも?)作品感想