2017年05月14日

雲外蒼天

先日はこの様なものを購入してきました。
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コミックを…
○スモーキーゴッドエクスプレス(2・3)
○サクラクエスト(1)
○放課後のアルケミスト(1)
○あいたま(10)
○まめコーデ(2)
○姫のためなら死ねる(7)
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…こちらは全てコミックとなります。

『スモーキーゴッドエクスプレス』から『放課後のアルケミスト』まではおなじみとなるまんがタイムきららコミックスとなりますけれど、今回のものは大判サイズでも4コマでもないものとなります。
『スモーキーゴッドエクスプレス』は過去に既刊を読んでいることから購入、同日に2巻同時発売かつこれで最終巻となる模様です。
『サクラクエスト』と『放課後のアルケミスト』は何となくよさそうに感じられたことから購入をしました。
…今日の日誌のタイトルは『スモーキーゴッドエクスプレス』の帯から取ってみました。

『あいたま』から『姫のためなら死ねる』までは過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。

今回は『サクラクエスト』という作品が今期放送されているアニメのコミカライズ版ですので、まずはこちらを読んでいきましょう。
あとは…一番下の作品以外(何)はどれもそれぞれに気になりますので優先して読んでいきます?


『艦隊これくしょん』は春日丸さんがレベル30で大鷹さんと名前を変更、スロットも3つになり艦攻を装備可能となりましたけれど、でも彩雲は装備できません…。
また、国後さんと占守さんはレベル40で改仕様となれました…なぜ択捉さんだけ37だったのでしょう…。

開発は九六式艦戦、失敗、46cm3連装砲、失敗となり、46cm3連装砲が出たのが救いといえる結果…。
大型艦建造最低値は日向さん…まぁ、そうなるな。

戦いのほうは、まずはいつも通り輸送船3撃沈任務実施のため2-2へ通商破壊艦隊を派遣、輸送船エリアへ直行できル級さんが存在し球磨さんが小破するものの輸送船も3存在し任務達成となり、この時点でろ号作戦も達成となりました。

引き続いて南西諸島制海権任務を実施、先日は久しぶりに順調にいったとはいえはじめの出撃では連続でボス前での南下を引き起こされたこちら、昨日もまたはじめの出撃からボス前での南下…しかも2回めの出撃は高速建造材という完全無意味な場所行きと、とても嫌な感じ…。
その後はボス前での3連続南下を引き起こされるというどうしようもない展開を見せつけられ、最終的にはボス到達5回までにはじめの分岐での北上3回輸送船エリアへは全てボス前での南下の5回高速建造材という完全無意味な場所1回となり、ボス前での南下率の高すぎる悪い結果になり、また面白いほど皆さん被弾し損害多数…。
また、昨日は空母3撃沈任務が発動しており、ボス到達4回時点でヲ級さん編成は1回の出現でしたのでそのタイミングで潜水艦隊を2-3へ派遣、南下の輸送船エリア行きにされ空母撃沈任務のみ達成としました。

ろ号作戦が完了したということで、1-5のボス3回撃破任務を、海防艦なかたがたと春日丸さんの編成で実施することとしました。
そのはじめの出撃、初戦から第3戦までは完全勝利、ボス戦は択捉さんが1の損害を受けつつ敵の全滅に成功しました。
2回めの出撃、初戦から第3戦までは完全勝利、ボス戦も完全勝利としました。
3回めの出撃、初戦から第3戦までは完全勝利、ボス戦も完全勝利としました。
これで今週分のこちらの任務も完了、やはりこの編成でもかなり安定します?


『スパロボV』はすみれさんの乗っているヴァングレイに搭載されているOSの尋問が行われますけれど、完全黙秘…でもすみれさんと叢雲さんをヤマトへ乗せる命令を発したのはこのOSらしく、裏に何かありそうです?
また、木星圏を去るにあたりベラさんは木星に残ることになりましたけれど、ベルナデットさんは例により密航によりヤマトに乗ってしまい、そのままついてくることになりました。

その様な折り、土星圏から連邦軍の救難信号が検知され、遠回りになるのでどうしようか考えていたものの波動砲使用による設備破損に必要な資源がそこにあるらしいので結局そこへ向かうことになりました。
救難信号を発していた艦船の調査に古代さんたちが向かいますけれど、生存者はなし…そこにガミラス、さらに謎の敵が襲い掛かってきますけれど、黒いゲッターに乗った竜馬さんが現れたすけてくださいました。
けれど、この竜馬さんが以前している『A』や以前している『αU』に登場した彼とは別人レベルでやさぐれた雰囲気を出していたり…そして数ターンすると今度はグレートマジンガーに乗った鉄也さんが出現します。
鉄也さんが出現するとすぐにヤマトも現れ、第5話は敵の掃討に当たるのですけれど、ここで出現した敵というのが妙に気持ち悪い…撃破時の演出もまた気持ち悪いのでした(何)

それら気持ち悪い敵を撃破すると、古代さんが救難信号を出していた艦船のそばでたたずんでいたのですけれど、その艦船は物語冒頭で単艦突撃した、彼の兄の乗っていたユキカゼだった模様…史実上の雪風とは違い幸運ではなかった模様…(ですがあれだけの敵に突入すればそうなるのも仕方ない?)
一方、竜馬さんと鉄也さんには真田副長が話を聞きますけれど、竜馬さんはどうも並行世界からやってきたらしい…一方の鉄也さんは完全に記憶を失っていました。
…『Z』などの宇宙世紀な機動戦士作品が今作に絡むにはヤマトが過去に飛ばされたりする展開になるのでは、と予想しているわけですけれど、並行世界なんていうものがあるのでしたら竜馬さん同様の流れ、というのもあり得るのですか…(そういえば『A』のシャドウミラーも並行世界からきたのでしたっけ)

並行世界からやってきたっぽい竜馬さん、それに記憶がない鉄也さんも、別の世界とはいえ地球の危機、それにたすけてもらった恩もあるとのことでヤマトに同行し協力をしてくださることになりました。
竜馬さんの世界では先のお話に出てきた気持ち悪い生物との戦いがあったといい、その戦いの果てに彼はいつの間にかこちらへきていたとのこと…。
そのヤマトは冥王星にある、地球を今の壊滅状態に陥らせた遊星爆弾というものを放っている基地の殲滅をすることに決定、そちらへ向かうのですけれど、どこから撃ってきたのか解らないロングレンジ攻撃を受け損傷、冥王星にガミラスが作ったという海に沈んでしまいます…攻撃は反射衛星砲なる衛星を利用した反射兵器で、冥王星周辺でしたらどこでも狙えるっぽいです。
ヤマトの轟沈は偽装で、沈んだふりをして基地の場所を特定、そこに機動部隊を派遣…けれどヤマト自身も出撃すると決断します。
…ヤマト撃沈を敵の司令官がガミラスの総統へ報告するシーンがあるのですけれど、何だかガミラス総統は優男風というか弱そうというか…いつかなぜか見たオリジナルな劇場版ではむしろ渋いキャラだったという記憶があるのですが…(何)

第6話はその基地への攻撃、古代さんが戦闘機に乗って普通に1機体として使用可能になっていますけれど、一方で敵には何と木星帝国のモビルスーツがおり、彼らはガミラス側についたといいます。
それらを何機が撃墜していくとヤマトが反射衛星砲の破壊に成功したっぽく(このあたりはちょっとよく解らなかったかも…)基地が崩壊、敵の基地司令は部下に促され脱出を敢行することになり、ヤマトと敵艦隊が戦闘に加わり古代さんはヤマトへ戻ります。
ここで敵の名有りの艦長が司令をかばおうとしており、そのどちらかの艦を撃沈すると他の敵は全員撤退してしまいましたのでまずは他の敵を全滅、その上で入手金額の多い司令の艦を撃沈します。
すると名有りの艦長がヤマトへ特攻をかけその間に司令を逃がしてしまいました…このあたりのやり取りは、沖田艦長が感じた通り敵も人間だと感じさせられます。
…敵戦艦の攻撃に複数の艦による一斉攻撃がありかなり壮観…それを全て避けてしまうさまもまた壮観です。

戦い終わり、冥王星の基地が壊滅したことにより地球はこれ以上ガミラスの攻撃を受けることはなくなり後顧の憂いがなくなったといえます。
一方、ガミラス総統は銀河系へは暇つぶしに侵攻した、なんて言っており…オリジナル版では確かガミラスの星が崩壊するので地球への移住をしようというかなり切羽詰まった状況だったと記憶しているのですけれど、それに対し何だか危機感が…。

昨日はここまででしたけれど、そういえばボーナスシナリオってやっぱりダウンロードコンテンツだったのですね…グルンガストなどが得られたシナリオをプレイできたのはただ単にゲームを購入した特典だったのでした。
今までヴィータさんをネットワークに接続したことがなく、そして3DSも含めDLCというものに手をつけたことがないのですけれど、今作のものはお金とパーツが得られるとのことでかなり有用で気になってしまう…3000円程度とのことで、ここまで楽しいゲームでしたらそのくらいの追加投資はしてもいい様な気もしてしまいます、かも?
ここは、とっても大好きなあのかたもされていらしたらやってみようかな、と考えたりもして…?(何)
posted by 桜乃 彩葉 at 07:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴