2019年01月16日

大学1年、春―。私に、彼女ができました。

先日読みましたコミックの感想です。
なかなかよき…
□付き合ってあげてもいいかな(1)
■たみふるさま
 ○イラスト評価:★★★★☆(3.5)
 ○内容評価:★★★★☆(4.4)
 ○百合度評価:★★★★☆(4.0)
 ○総合評価:★★★★☆(4.0)

こちらは先日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、百合が期待できそうなことから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては他には持っていないものとなります。

内容としましては、バンド内恋愛をすることになった女のかたお二人の関係を描いたものとなります。
お話の主人公はその二人の、大学生になったばかりの女のかた…お二人は入学後間もないときにひょんなことから知り合い、そしてそこから仲良くなり一緒に軽音サークルに入ることになったりします。
そしてあるとき、お互いに男性よりも女性に惹かれるというところがあるということを告白しあうことになり、その際にならばいっそ付き合ってみないか、というお話になって…?

そのお二人、まずみわさんはかなりの美人さんなのですけれども作中にもあるとおり真面目でややめんどくさい性格をしているかた…これまでお付き合いをしたかたは男女問わずどなたもいない様子です。
一方の冴子さんは一言で言えばお調子者といえるかなり軽い性格をされたかた…中学校時代に女のかたを好きになったことによりお相手ともどもつらい思いをした過去を持っているみたいですけれど…?

その他登場人物としましては、同じ軽音サークルの1年生な男性たち…いずれも愉快なかたがたです。
そして別のバンドに入っている女のかたお二人…ちょうどみわさんと冴子さんのお二人に性格の似ているかたがおり、ときにはよき相談相手になってくださったりし…?

お話のほうは、ということでお付き合いをすることになったお二人の関係を描いたもの…。
冴子さんがかなり軽い性格をしていますので結構軽いノリでお付き合いをはじめることになったわけですけれど、みわさんは真面目なかたですのでそれに色々思い悩んだりし、それに伴い冴子さんも色々考えることになったりし…それでも少しずつ関係を深めていくさまがよきものです。
また、周囲のかたがた含めコメディな雰囲気もありその意味でも面白かったりと、百合的にも楽しめるよきものです。
1年生のメンバーはお二人の関係を知っておりまた特に偏見なく受け入れているのですけれど、少しだけ出てきた上級生には話しておらず、巻末にあった次巻予告ではそこが波乱を呼びそうな雰囲気があり、果たして…?
その他、カバー下にはお二人が作中のシーンを解説するというおまけ漫画が収録されています。
…こちらの作者さま、どこかで見たことがある気がしたかと思えば、以前などに同人誌を購入しているサークル【しっとりオブラート】さまでした…今作自身も元は同人誌からはじまったらしいです?

イラストはなかなかよきものです。
百合的にはもちろんお二人の関係がよきものです。
ということで、こちらはなかなかよきもので、続きも見守りましょう。


こっそりしているゲームは昨日も巨大なトウガラシを採取しに行こうとしたまさにその瞬間に画面が何の前触れもなく強制的に閉じてしまいました…何か悪意のあるタイミングでばかり発生して悲しいのですけれど…。
また、最近すみれさんでのダンジョン進行が少し滞り気味かも…特に今は21時以降で採取時間がかなり短縮されるホットタイムというものになっていますのでどうしてもアサミーナさんで優先して採取、ということになってしまい、それにあまりすみれさんの戦闘レベルが上がってしまうのを逡巡してしまっていまして…?(何)
…地面のグラフィックが表示されず青くなったりする現象、アルターバロータ低地(巨大なカエデのある場所)で数日に1回の頻度で発生するのに対し、他の場所では発生したことがないという…何事…?
posted by 桜乃 彩葉 at 05:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | 百合(かも?)作品感想

2019年01月15日

私にエンジェルたちが舞い降りた!

先日読みましたコミックの感想です。
アニメが放送されています?
□私に天使が舞い降りた!(5)
■椋木ななつさま
 ○イラスト評価:★★★★☆(3.5)
 ○内容評価:★★★★☆(4.4)
 ○百合度評価:★★★☆☆(3.4)
 ○総合評価:★★★★☆(4.0)

こちらは先日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『ゆりこん』や『月が綺麗ですね』『デミライフ!』などと同じものとなります。
こちらは今期でアニメ化されている作品となります。

内容としましては、小学生の女の子に惹かれる大学生のかたを描いた4コマ、となるでしょうか。
と、説明がやはり以前読みました第4巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
この巻では文化祭が終わった後のお話ということで、そこで力を使い果たしたみやこさんが完全にだらけ切ってしまうところから…花さんが現れるまではむしろそれが自然だった様子ですけれど…?

そうしたことがありつつも、今巻でもよい意味で相変わらずの楽しく賑々しい日常が描かれていきます。
冒頭の説明で「小学生の女の子に惹かれる大学生のかたを描いた」と書きましたけれど、百合的な要素はやはりかなり薄く(第1巻から2巻くらいまではみやこさんが花さんを意識しているさまが強めに描かれていた気もしますけれども…?)、イメージとしてはむしろ小学生の中に大きいかたが一人いた状況かつやはりかわいさとおバカさを前面に押し出している以前読んでいる『苺ましまろ』あたりに近しい気がします?
その様な今作は特装版となっており、今日の日誌のタイトルにした小冊子がついてきました…内容は色々な作家さまのお祝いイラストとなっています。

イラストはなかなかよきものです。
百合的にはやはり松本さんが悪くなく…?
ということで、こちらは最後までアニメDVD購入は迷っていたのですけれど、思い切って購入することに決しました…この単行本のレーベルについてはもはや一切特別視ししていませんのでそこは別に関係なく、キャラクターの皆さんが非常によく楽しくかわいい作品ということで購入を決めましたけれど、多分後悔はしないはず、です(イメージとしては何だか百合姫コミックスというレーベルよりきらら系のほうが近しいイメージの作品な気が…今期はきらら系が存在しませんしその代替といえてしまいます、かも?)
よく考えると、今期の今作、前期の以前原作を読んでいる『うちのメイドがウザすぎる!』と、2期続いて小学生の女の子とそれを愛でる大きなかたなお話のアニメDVDを購入することになってしまいましたけれど、いいですよね、ね…?(何)
…今作、そして『えんどろ〜!』という今期2作品のアニメDVDはすでに予約をしてしまいました…大丈夫ですよね、ね…。


また、同時にこちらも読みましたので…。
アンソロジーです
□けものフレンズ コミックアラカルト ジャパリパーク編(3)
■アンソロジー
 ○イラスト評価:★★★☆☆(3.2)
 ○内容評価:★★★★★(4.6)
 ○百合度評価:★★★☆☆(3.0)
 ○総合評価:★★★★☆(4.2)

こちらは過日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『マテリアル娘。』や『水雷戦隊クロニクル』『水平線の、文月』などと同じものとなります。
こちらは以前観ている様にアニメが放送され今期に第2期が放送されるという、以前読みましたコミカライズ版や以前読みました他のアンソロジーも出ているシリーズの作品となります。
…上の作品同様に今期放送される作品(とはいえ上は原作、こちらはアンソロジーですが)、ということで一緒に読んでみました。

内容としましては、『けものフレンズ』のアンソロジーとなります。
と、説明がやはり上で触れたアニメとともに読みました第2巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
参加していらっしゃるかたで私が単行本を持っているかたとしては、以前読んでいる『後輩ちゃんオタ活動記』作画担当の涌井想太さまがいらっしゃいました。

お話のほうは、ということでその作品のアンソロジーとなります。
アンソロジーらしく楽しく微笑ましい作品が中心…なのですけれども、一番はじめのイエイヌさんとイエネコさんのお話がいきなり人を泣かせてくるよいお話になっていたりと、心あたたまり少し泣けるお話が少なからずありました?

イラストはアンソロジーですので玉石混淆ではありますけれども悪くありません。
百合的にはどうでしょうか、お話によってはそこはかとなくも…?
ということで、こちらはよきアンソロジー…こうなるとアニメの第2期もきになりますけれどもどうしましょうか、第1期同様にDVDの価格が安価でしたら購入してもよい、のかもですけれど、そうでない場合は(上の作品を購入することにしたこともありなおさら)購入はお金の面で厳しく、とっても大好きで愛しい、長くお会いできない日々が続いてしまいますけれども陰ながらご無事をお祈りしているあのかたにお勧めをしていただくということがない限りは諦める、ということになりますかも…?


こっそりしているゲームはアサミーナさんで毎日レッドファームのダンジョンを1ヶ所ずつ、毎日発生する宝箱を開けるクエストも兼ねて実施しているのですけれど、昨日挑んだ場所には何と宝箱なしでした…。
宝箱が一切ないダンジョン、というのは模擬テストやハーフレイド以外ではほとんど記憶にないくらいで、これは結構衝撃…しかもそれは中級だったのですけれど、同じ場所の初級は先日の日誌で触れたものすごく短く破壊可能オブジェクトをボス周辺まで全て破壊しなければS評価を得られないほどの場所と、初級に続いてかなり特殊な場所になってしまっています?
仕方ありませんので続いて上級もクリア、こちらには普通に宝箱が存在、そしてダンジョンのボリュームもいつも通りのものになっていました?

…巨大な亜麻がもうあとほんのわずか、ゲージ残りが見えなくなったところで画面が強制的に落ちる、って…よりにもよってそのタイミングで消されるのはさすがに悲しいです…(ネットワークの切断ではないので、やはりゲームのほうが重かった…?)
posted by 桜乃 彩葉 at 06:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | 百合(かも?)作品感想

2019年01月14日

幸せのそばにはみんながいる!!

先日読みましたコミックの感想です。
最終巻でした
□あんハピ♪(10)
■琴慈さま
 ○イラスト評価:★★★★☆(3.8)
 ○内容評価:★★★★★(4.5)
 ○百合度評価:★★★☆☆(3.3)
 ○総合評価:★★★★☆(4.2)

こちらは先日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましてはおなじみとなりますまんがタイムきららコミックスとなりますけれど、こちらは大判サイズでも4コマでもないものとなります。
こちらは以前観ている様にアニメ化されまた以前読んでいる様にアンソロジーも出ている作品となります。

内容としましては、不幸な体質(?)を持った人たちを集めたクラスの様子を描いた作品、となるでしょうか。
と、説明がやはり以前読みました第9巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
この巻では前巻で登場した牡丹さんの妹さんと和解されたり、課外授業として皆さんで動物園へ行かれたりします。

その課外授業も終わり2学期も終わりを迎えようとする中、先生から幸福クラスのかたがたは2年生に進級するタイミングで一度だけ別クラスへ移動することが可能、と知らされます。
その先生の過去、あるいはこれまでの授業の意味が少し垣間見えるお話があったりする中、皆さんこれからどうするかを考えていくことになります。

その様な中、瑠璃さんは久しぶりに家族が帰ってくるということで心待ちにしていたのですけれど、それがなくなってしまい落胆してしまいます。
それに気づいた杏さんは彼女の背中を押してあげることにするのですけれど…その様な今作はこの巻で完結、最終巻となってしまいます。
最後ははっきり言ってしまうと駆け足気味になってしまっており物足りなさは感じるのですけれど、それでも伏線は概ね回収できていますし皆さんの微笑ましい日常はこれからも、というかたちになっていますので悪くはない終わりかたともいえます。

イラストはなかなかよきものです。
百合的にはやはりそこはかとなく以上は感じられる気も…?
ということでこちらはこれで最終巻となってしまい、物足りないというか、もっと皆さんを見守りたかったという気持ちが強く喪失感が大きめ…続きを描いてという我儘はいいませんので、せめてアニメ第2期を製作してください。
…えっ、それも十分我儘、ですか…でも、現状全アニメで何の作品の第2期を希望するか、となった場合並み居る他作品を跳ね除け今作を一番に上げたいくらいですから…(そういえば今期以降きらら系アニメのお話をほとんど聞きませんけれど、やはりまだまだ購入したい作品が多すぎる問題が解消していませんので、ないならないで…?)


また、同時にこちらも読みましたので…。
よきものでした
□精霊さまの難儀な日常(1)
■琴慈さま
 ○イラスト評価:★★★★☆(3.8)
 ○内容評価:★★★★☆(4.4)
 ○百合度評価:★★★☆☆(3.0)
 ○総合評価:★★★★☆(4.0)

こちらは過日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、何となくよさそうに感じられたことから購入をしたものとなります。
コミックスとしましてはおなじみとなりますまんがタイムきららコミックスとなります。
作者のかたは上のものと同じかた…ということで一緒に読んでみました。

内容としましては、人間界にやってきた精霊の日常を描いた4コマ、となるでしょうか。
このお話においては炎・水・風・地の4つの精霊の世界が存在し、主人公さんはそのうちの炎の精霊国の王女であるサラさん…単純でまっすぐな性格をしたかたといえるでしょうか。
14歳になったその彼女、成人の試練というものを受けることになり、それが人間界へ赴きそこではじめに出会った人間と対となり、そしてその人間の大切なものを奪ってくるというもの…そのため身一つで人間界へ行くことになってしまいました。
ちなみに人間界では不知火皐羅という名前を名乗ることに…また、力はかなり抑えられることになりましたけれど、それでも炎を出したりはでき、また暑さに強く寒さや水に弱いです。

人間界へ赴いたサラさんが偶然出会ったのは同じ14歳の麓灯里さんというかた…名前と見た目が以前読んでいる『となりの吸血鬼さん』の灯さんを思わせる、基本的にはおっとりした性格の成績優秀な、けれど随所に黒いところを見せるかたとなり、サラさんは彼女の家で居候をすることとなり、また一緒の学校に通うことにもなるのでした。

サラさんがその試練のため人間界へ赴いたことを知り、彼女をライバル視する水の精霊の王女であるルサ=ルカさんも同様に人間界へやってきました…人間界では玲泉流歌と名乗ることになった彼女はちょっと気位の高い、でもちょっと抜けている印象もある、そしてサラさんのことをライバル視するとともに何か別の意味でも意識している様子のあるかた、となるでしょうか。
そのルカさんは灯里さんの親友であり一見ほんわかしているのですけれどもかなり天然かつ運動神経抜群、そして大食いでもある笠松澄乃さんの家で暮らすことになりました。

その他、終盤では灯里さんの従姉だという黒羽彩葉という長い黒髪でおっとりした雰囲気のかたが登場するのですけれども、この巻の最後の最後の1コマで彼女の家に謎の人影が二つ…そして、サラさんは精霊界で三人の友人がおり、そして精霊界には4つの元素の国がありますから、おそらく…?

お話のほうは、ということで人間界で暮らすことになった精霊なかたがたの日常を描いたもの…。
基本的には少し不思議な要素の加わった日常系なお話ということで楽しく微笑ましいお話…登場人物の皆さんもよきものです。
その中でサラさんやルカさんは試練に合格するために灯里さんたちの大切なものを調べたりしようともするのですけれど、なかなか一筋縄ではいかなくって…?
上で触れたとおりこの巻の最後ではさらに別のかたがたも登場しそうな雰囲気があり、果たして…?

イラストはなかなかよきものです。
百合的にはどうでしょうか、ルカさんがサラさんを意識している様子が見られますけれど…?
ということで、こちらはなかなか楽しくよき作品で、続きも見守りましょう。


…と、コミックについてなのですけれど、先日購入をして早々あれなのですけれど、その先日購入したもののうち『コ○○○ァ○○○』は「なかったこと」にしておくことにします…いえ、作者のかたへの苦手意識と第1巻を読んだ際のあまり私には合わなさそうな作品という感じの二つが合わさって…(何)
同時に『○ー○は○○○○』も「なかったこと」にすることにします。


こっそりしているゲームはアサミーナさんで毎日1ヶ所ずつダンジョンを進めていて、このダンジョンはクリア時に評価が表示され、その評価は以降クリアしたダンジョンに表示されるのですけれど、これまでずっとSがついていたのがはじめてAになりました。
今までとは違う表示になっていましたのでここではじめて評価があったということ自体に気付いたのですけれど、どういうことなのか気になりましたので再度挑戦してもやっぱりA、もしかしてと3回めはボス撃破前に周囲の破壊可能オブジェクトを全て破壊したところSになりました。
どうやら評価には破壊可能オブジェクトをどれだけ、ボス撃破までに破壊したかということも影響する様子(今までも破壊可能オブジェクトは破壊していましたけれど、ボスまわりはボス撃破後に破壊していましたので…)…そこのダンジョンは初級とはいえ今までになく非常に短く破壊可能オブジェクトもほとんどなかったので、その分一つ一つの数が影響してこうなったと思われます?

ちょうど先週から連日発生していたネットワークの切断はWi-Fiのファイアウォールを外してから一切発生しなくなり、それどころか通信速度も6〜21Mbpsという今までにないほどのはやさで常に安定してくださる様になりましたので、もう大丈夫と判断してよさそうです?
ファイアウォールを切って大丈夫なのか、となりそうですけれど、PC側にもあるので問題はないはず…。
…ただ、フィールド画面変換時や普通に移動している際にフリーズしたかと思ったらそのまま画面が強制的に消えてしまう、という事象は何度か発生してしまい、でもこれは通信速度の問題ではない、はず…?
posted by 桜乃 彩葉 at 04:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | 百合(かも?)作品感想

2019年01月13日

恋も、キスも ぜんぶ、これから 知っていく。

先日はこの様なものを購入してきました。
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コミックを…
○あんハピ♪(10)
○私に天使が舞い降りた!(5)
○ぜっしゃか! 私立四ツ輪女子学院絶滅危惧車学科(2)
○裏世界ピクニック(2)
○コスモファミリア(2)
○付き合ってあげてもいいかな(1)
○さよならローズガーデン(1)
○Lilium Terraroum リリウム・テラリウム
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…こちらは全てコミックとなります。

『あんハピ♪』から『コスモファミリア』までは過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
『あんハピ♪』はこの巻で最終巻となる模様で、『私に天使が舞い降りた!』は特装版となり小冊子がついてきました。

その他の作品たちは百合が期待できそうでしたり何となくよさそうに感じられたりしたことから購入をしたものとなります。
…今日の日誌のタイトルは『付き合ってあげてもいいかな』の帯から取ってみました。

以前購入をしました12月下旬の作品群がきらら系を中心にまだ結構未読で残っている状態ですけれども、『あんハピ♪』『私に天使が舞い降りた!』や第1巻な作品たちはなかなか気になる作品ですので、これらはちょっと優先して読んでみようと思います。
…ちなみに、コミックサイズなものも含め冬のイベントの同人誌等は予約及び通常注文もしているのですけれども、例によって発送される見込みはなくもしかすると2月くらいの到着になるかも…のんびり待ちましょうか。
posted by 桜乃 彩葉 at 05:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2019年01月12日

フェンリルさん

先日読みましたコミックの感想です。
なかなか悪くない…?
□魔王が宿屋をやっていぬ。(2)
■吉野貝さま
 ○イラスト評価:★★★☆☆(3.3)
 ○内容評価:★★★★☆(4.2)
 ○百合度評価:★★★☆☆(2.9)
 ○総合評価:★★★★☆(3.5)

こちらは過日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『明るい記憶喪失』や『にゃんこデイズ』『私のご主人様は人間じゃない気がする』などと同じものとなります。
作者のかたは以前読んでいる『軍師姫』を描かれたかたとなります。

内容としましては、宿屋を営む犬とその看板娘さんの日常を描いたお話、となるでしょうか。
と、説明がやはり以前読みました第1巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
この巻でも元は魔王ながら現在は大きな犬の姿になったフェンリルさんや彼(?)とともに宿屋を営むリリスさんや周囲のかたがたの日常を描いていき、フェンリルさんはもう完全な保護者になっています。
…今日の日誌のタイトルは巻頭カラーの謎の作品から…本当に里親に出されたのかと思われたのですけれど…?

この巻では魔王と敵対していた天使が登場したりと、背景事情がやや見えてきたりも…ただ、まえがきやあとがきによるとまだ色々あるらしく、この世界の文明が現代のものと酷似していたりするのにも何か理由があるらしいです?
そうした背景はともかくとして、お話としてはやはりなかなか面白く、純粋にその面だけを楽しんでもよいもの…終盤ではNEETなる職業を得てしまったリリスさんがそのために何か大変な大会に出なければならなくなったみたいですけれども…?
また、この巻の終盤ではかつては魔物排斥の激しかったこの村でどうしてフェンリルさんが受け入れられたのかが語られたりもし…これは普通によいお話です。

イラストは悪くありません。
百合的にはどうでしょうか、そこはかとなくある様な気も…?
ということで、こちらはやはりなかなか面白い作品で、続きも見守りましょう。


また、同時にこちらも読みましたので…。
最終巻でした
□ピヨ子と魔界町の姫さま(2)
■渡会けいじさま
 ○イラスト評価:★★★★☆(3.5)
 ○内容評価:★★★★☆(4.2)
 ○百合度評価:★★★☆☆(2.8)
 ○総合評価:★★★★☆(3.8)

こちらも上の作品とともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『マテリアル娘。』や『水雷戦隊クロニクル』『水平線の、文月』などと同じものとなります。
…上の作品同様に魔界の住人が絡むお話(のはず?)ということで一緒に読んでみました(何)

内容としましては、魔界町の日常を描いたお話、となるでしょうか。
と、説明がやはり以前読みました第1巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
この巻でもやはり姫さまと呼ばれるかたとぴよ子さんのお二人のどこか抜けているとしか思えない日常が描かれていきます…はじめの2話は結構危ういというか微妙なネタを意識して扱っている様子がありましたけれど、気にしないでおきます?(緩いアウトドアと擬人化乙女ゲーム…)

その後は姫さまの母親がやってきたりするのですけれども、やはりいずれもよい意味で相変わらずといえます。
ただ、終盤の学園祭のお話は珍しく普通にいいお話になっており…その様なお話が終盤にあることからも解る通り(?)、今作はこの巻で完結、最終巻となっています。
最後は普通に未来のお話になっているのですけれども、相変わらずといえばそうでして…?

イラストはなかなかよきものです。
百合的にはどうでしょうか、悪くはない様な気も…?
ということで、こちらはこの巻で完結となりましたけれど、おバカで面白い作品でしたかと…。


こっそりしているゲームはブリーズガーデンのハーフレイドにて2つめのアギアの卵が入手できてしまい、アギアも限界突破できる様子ですのでそちらに使用してもよかったのですけれど、すみれさんに譲渡しておきました。
今後もしもまた入手できる機会が生じた場合は限界突破をするか、それとも…?
…ハーフレイドに挑むとお年玉チケットが得られることがあるのですけれども、アサミーナさんで交換すべきものは全てしてしまい、そしてお年玉チケットそのものは他のかたに渡したりもできませんので、どうしようもないことに…。

そしてアサミーナさんの戦闘レベルが27に上がったためか、レッドファームの毎日発生するクエストが増えていました。
けれどそれがレッドファームの模擬テスト、ハーフレイドをそれぞれクリアするというもので…前者はできはしますけれども厳しい戦い、後者はまだそこまで達していないということで、ひとまずは今まで通り宝箱クエストのみ実施していきます?
…アサミーナさんが光り輝く現象がどういうものなのか今まで解っていなかったのですけれど、昨日ようやく解りました…移動するごとにチャージされるスキルの蓄積状況を表していたのですね…。

その他、お詫びとして得られたプレゼント箱にあった救護団コインで鞄の拡張チケットが交換でき、久しぶりに鞄を拡張することができました…これでかなり余裕ができたと思います?
それはともかく、トウガラシがいくつあっても足りない…辛いトウガラシは有り余っていて売却しないといけないほどなのに…(オクラやサカナ、キノコあたりも気づいたら枯渇気味という事態に…)
…アイテムの説明は概ねあっさりしているのですけれど、最高級の葉トウガラシだけ異様に詳しい文章になっているのが気になる…(何)
posted by 桜乃 彩葉 at 06:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | 百合(かも?)作品感想

2019年01月11日

アサミーナとかなさまのあさ・かなRadio 第108回

(あ:石川 麻美さん・か:灯月 夏梛さんです)

か:もきゅもきゅ、今日も無事に放送の時間を迎えられました『アサミーナとかなさまのあさ・かなRadio』、パーソナリティは「カナカナ」こと灯月夏梛と…。

あ:今年に入って2回めの放送、こうして聴いてくださってありがとうございます、「アサミーナ」こと石川麻美がお送りします♪

か:前回の放送はこのお正月に放送した特別編でしたっけ…こちらのすみれセンパイと里緒菜さんの放送ともども聴いて聴いてくださっていましたら嬉しい嬉しいです♪

あ:そんな1月ももう上旬が過ぎちゃって、時の流れのはやさをやっぱり感じちゃうかも…そろそろ今期のアニメも一通り放送された頃なのかな?

か:今期は何か何か注目注目している作品はあるんです?

あ:うん、前回の放送で触れたけど『えんどろ〜!』っていう作品に期待してるよ♪

か:ファンタジーかつ日常がメインそうな明るい明るい雰囲気の作品ですか…に観てます『ひなろじ』みたいで確かによさそうよさそうかもです♪

あ:うん、夏梛ちゃん…楽しみ♪

か:今期購入はそちらとに観てます『刀使ノ巫女』っていう作品のショートアニメver.っぽい『みにとじ』の2作品だけです?

あ:それなんだけど、に原作を読んでる『私に天使が舞い降りた!』っていう作品も購入することに、もう決めたよ♪

か:えっ、それってもう予約予約しちゃったっていうことです?

あ:うん♪

か:でもでも、その作品はショートアニメなら購入購入しますけどそうじゃないならやめるやめるって言ってた言ってた様な…そしてそれはショートアニメじゃないみたいですけど…?

あ:それでもやっぱり気になっちゃって…そこまで気になるなら、購入せずに後悔するよりも購入して、のほうがいいかなって♪

か:麻美がそう言うならいいんですけど、でもこうなると今期はもうよほどよほどのことがない限りもう購入作品は増やせませんね?

あ:そう、だね…この『けものフレンズ』やこの『バンドリ!』っていった第1期を購入してる作品の第2期があるみたいでそのあたりの扱いに困るところだけど、少なくても後者は諦めようかなって…。

か:『けものフレンズ』は第1期みたいにお安いお安い価格でしたらいいんですけどね…。

あ:うん…あっ、もちろん、前期の『RELEASE THE SPYCE』みたいによほどの作品が突如出てきた場合は前向きに購入を検討してみるけど…♪

か:それでそれで、今日はまずはやっぱりやっぱりいつも通りの企画から入ります?

あ:そうだね、来月…2月発売予定のコミックを見ていくよ?

か:寒さが一番一番厳しく厳しくなる時期ですけど、どんなどんな作品がありそうです?

あ:こんな感じになるみたい♪
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4日発売予定:『私の拳をうけとめて!(2)』
12日発売予定:『ヨツコト(2)』『にじいろフォトグラフ(3)』『小林さんちのメイドラゴン カンナの日常(6)』『小林さんちのメイドラゴン エルマのOL日記(2)』『はなにあらし(4)』
18日発売予定:『徒然日和(2)』『月が綺麗ですね(5)』『みらいのふうふですけど?(2)』
22日発売予定:『Lily lily rose(2)』
23日発売予定:『ガールズ&パンツァーの日常 4コマコミックアンソロジー 〜もふもふ作戦です!〜』『ガールズ&パンツァーの日常 4コマコミックアンソロジー 〜もぐもぐ作戦です!〜』
25日発売予定:『ゆりなつ -民宿かがや-(3)』
26日発売予定:『魔法少女リリカルなのは Reflection THE COMICS(2)』
27日発売予定:『スロウスタート(6)』『また教室で(2)』『花降り宿のやどかり乙女(2)』『棺担ぎのクロ。〜追憶旅話〜』『明るい記憶喪失(4)』『百合ドリル 難問編』『百合ドリル 応用編』『猫娘症候群(3)』『ギャルとオタクはわかりあえない。(4)』『ブライダル 新婚百合アンソロジー(仮)』
28日発売予定:『お姉さんは女子小学生に興味があります。(3)』『もんれす -異種格闘モンスター娘-(2)』
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【未知数ながらきらら系第1巻作品で気になります?】
27日発売予定:『ぼっち・ざ・ろっく!』
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【その他未知数ながら第1巻の作品で気になったり百合が期待できそう?】
4日発売予定:『ねこ神様はふわふわのお布団がお好き』
18日発売予定:『スカーレット』『へんたいよくできました』
25日発売予定:『けものフレンズ2』
27日発売予定:『えんどろ〜!』『シスコンお姉ちゃんと気にしない妹』『百合もよう咲宮4姉妹の恋』
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あ:その他で扱った作品は百合的に大丈夫そうな作品も混ざってるから、まず心配いらない…かな?

か:来月のきらら系は『スロウスタート』がありますからよさそうよさそうですね♪

あ:『また教室で』とか、それに4コマじゃない2作品もいいものだから、来月はいい感じじゃないかな♪

か:他には他にはどうです?

あ:上で触れた『えんどろ〜!』のコミカライズ版もあるみたいだし、それに『私の拳をうけとめて!』とかもあるから、作品の量はそれほど多くはないけどなかなか期待できるんじゃないかな♪

か:多すぎるのも大変大変ですし、このくらいでいいくらいな気がします…それにそれに、これでも後半は多め多めに見えますよ?

あ:う〜ん、最近はかなり多めになることが結構あったから、ちょっと感覚がおかしくなってたのかも…あっ、あと、に第1巻を読んでる『惑星クローゼット』の第3巻が出るっていうお話もあったんだけど第2巻購入を見逃してて、そしてこの作品は私には結構きついものがあったから、このまま「なかったこと」にするね…?

か:何だか何だかいつかも似た様なお話があった気がしますけど、まぁいいです…ではでは、こちらの企画はこのくらいにしますけど次は何を何をするんでしょうか、今期購入予定のアニメで考えていきます?

あ:ううん、それは上でもちょっと触れた上に前回の放送で似た様なことをしたから…そうだ、今回は私たちが放送をさせていただいてもいるこのサイトを改めて紹介してみようかな♪

か:何だか今更今更な気もしますけど、どうしてどうしてです?

あ:このサイトもずいぶん長く長く続いてて、どのくらいのかたが見守ってくださってるか解らないけど、もしもまだ長く見守ってくださっているかたがいれば改めて振り返る、万が一最近きてくださったかたがいれば言うまでもないことで…ってことかな?

か:う〜んう〜ん、こんなひっそりひっそり運営しているサイトにきてくださっているかたなんて、いるとしても数人数人かと思いますけど…企画のネタもないんでしょうし、しょうがないです。

あ:もう、夏梛ちゃんたら、そういうのじゃないのに…それじゃまず、この日誌の最上部にも書かれてるけど、この日誌はこの『白百合の杜』っていうサイト内の一項目で、メインはこのオリジナルな物語になります♪

か:日誌が毎日毎日更新されているのに対して物語は更新が滞り気味ですからどっちがメインなのか解らなくって勘違い勘違いされそうですけど、あくまでメインは物語のほうなんですね?

あ:そ、そうだよ、去年は一応長編の物語を1つ公開できたからまだいいほうじゃないかな…。

か:その長編な物語は今のところ5つあるみたいです?

あ:うん、一番最近に更新できたのはティナさんと閃那さんの物語だね…これは前々から書きたいって思ってたから、完成させることができて本当によかった♪

か:そうなんです?

あ:うん、ちょうど先日に『4』をクリアした『世界樹の迷宮』とかみたいにパーティメンバー全員をキャラメイクで再現できるゲームをする場合、キャラクター作成の優先順位は私・ティナさん・山城センパイ・里緒菜さん・夏梛ちゃん・彩菜さん・ラティーナさん…の順なのに、2番めに優先したいティナさんだけ長編物語がなかったから…。

か:なるほどなるほどです…ラティーナさん主役の物語はないみたいですけど、いいんです?

あ:よくはない、けどひとまず彩菜さんまでの物語はあるからまずは満足かな、って♪

か:そういうものでしょうか…物語のほうは、今後何か何か更新の予定はあるんです?

あ:あぅ、今のところ未定…なんだけど、ティナさんの物語の続きを書けたらいいなって考えてるよ。

か:お二人が幸せ幸せになった先の物語、というのもいいものですからね♪

あ:あとは、構想だけで手をつけられる見込みはないんだけど、彩菜さんの物語の別ver.やいちごさんの物語の続き、そのいちごさん、あるいはティナさんの物語にも出てきてるエリスさんや叡那さん、ねころさんの物語が書けたら言うことない、のかな…。

か:いちごさんの物語のことを忘れて忘れていないのはよかったよかったですけど…彩菜さんの、です?

あ:うん、今の彩菜さんの物語はお相手が以前とってもお世話になったかたの持ちキャラの美月さんになってるんだけど、とっても大好きで愛しく彩葉さんが思ってる、長くお会いできない日々が続くけど陰ながらご無事をお祈りしているあのかたがここで運営しててとあるかたがここにファンサイトを設置してくださってる『私立天姫学園』でのお相手ver.も書いてみたいかなって…。

か:そう言われると、物語のお相手ってかなりかなり『私立天姫学園』と同じ同じかたが多い多いですものね…そちらのver.も気になるかも、です?

あ:美月さんなどはその以前とってもお世話になったかたの持ちキャラなわけだけど、そのかたとももう長くお会いしていなくって、元気でご無事にお過ごししてくださっているといいんですけど…。

か:あぅあぅ、あのかたもそうなっていかないか、心配心配です…。

あ:あぅ、そ、そうだね、過去に1年くらいお会いできない日々が続いちゃったときがあったけどその後お会いできたし、ひとまずはお会いできなくっても2年くらいは、またお会いできることを信じてお待ちしようかなって考えてるの。

か:そ、それでもそれでもお会いできなかったら…どうするんです?

あ:もうお会いして何年もたってて色々ご都合や変化もあって当然だし、そのときは本当にもう陰ながらご無事をお祈りするだけ、っていうことになるかな…この日誌もあのかたへご無事をお伝えする意味で書いているっていう面が大きかったりするから、そのときはどうなるか解らないかも…。

か:あぅあぅ、で、でもでも、まずはまずは、またお会いできる日がくるってことを信じて信じて、ですね…!

あ:うん、それ以上にご無事でいらしてくだされば、だけれど…♪

か:ですです…そういえばそういえば、何か世の中には広く広く物語を公開できるサイトがあるそうですけど、ここの物語をそういう場所で公開公開するっていうことはしなんです?

あ:あぅ、そ、そういうところで公開できる様な物語じゃないじゃないかな…厳しい感想とかがきそうで怖いです。

か:まぁ、これまで物語の感想はほとんどほとんどいただいていませんから怯える怯える気持ちはしょうがないかもですね…それは置いて置いておくとしても、ここのサイトももうかなりかなり時代の流れから置いて置いていかれてますけど、何か何か変化はつけないんです?

あ:変化って…?

か:う〜んう〜ん、例えば例えばTwitterっていうものをはじめるとか、別のSNSっていうものをやってみるとか…。

あ:そういうのがどういうものなのかよく解っていないっていうのもあるんだけど、今のところそういう必要性は全く感じないからいいんじゃないかな…特に後者って、この日誌があるのにそれをする意味ってあるのかな?

か:う〜んう〜ん、それは…実は実は、私にも解らないです。

あ:だから、今のところはこのままでいこうかなって…時代の流れに取り残されているっていうのは確かに感じるけど、かといって無理についていく必要性もないんじゃないかなって思うし…。

か:そうかもです、ではではあのかたなどにお勧めされたりされない限りはこのままで、でいいかもですね?

あ:うん、そうだね、夏梛ちゃん♪

か:それでは、何だか何だかお話が逸れた逸れた気もしますけど、あとはあとは、さっきもさっきも触れましたけど先日『世界樹の迷宮4』を終えたみたいで、2周めをするんです?

あ:そうなんだけど、『4』はにしてる『5』やにしてる『X』とは違って、キャラクターや装備しているものは引き継げるけどその他の、普通に持ってるだけのアイテムや倉庫に入っているアイテム、それにお店の在庫状況は引き継げないみたいなの…。

か:それは…倉庫にアイテムを貯めて貯めてましたから、残念残念です…。

あ:とはいえお金や図鑑は引き継げるし、装備は問題ないから大丈夫そうかな?

か:それでしたらよかったよかったです…これからのんびりのんびり2周めをしていくんですね♪

あ:うん、夏梛ちゃん♪

か:のんびりのんびりといえば、こっそりこっそりしているゲームはどうです?

あ:うん、昨日はカイルさんのお誕生日だったから、12月31日の私…じゃなくってアイリーンさんのお誕生日同様にお祝いメッセージを送るクエストが発生してて、私と山城センパイそれぞれで実施してアイテムをもらったりできたよ♪

か:麻美…じゃなくってアイリーンさんのときはニンジンケーキみたいでしたけど、今回は肉のケーキですか…。

あ:99.9%がお肉でできてるケーキってそれはお肉なんじゃないかな…ううん、それはそれで微笑ましいから別にいいんだけど。

か:そんなそちらのゲーム、昨日はメンテナンスが長引いたみたいです?

あ:あっ、うん、そのカイルさんのお誕生日クエストは朝にやっておいたから特に問題なかったんだけど、何だかメンテナンス終了時間を度々延期しちゃって、昨日は22時前になっても終了時間が不明のままだったから諦めて眠っちゃったの…。

か:あぅあぅ、何だか何だか、もうゲームはやめちゃった『艦これ』のイベント前メンテナンスみたいなことになっちゃったんですね…あちらも延長するときは日を跨いだりしてましたし。

あ:『艦これ』と違うのは、あっちはメンテナンスが終わったらそこからすぐにゲームを開始できるのに対して、こっちはメンテナンスが終わってもそこからパッチのダウンロードで時間を使っちゃうから、その点ではこっちのほうがメンテナンス延長時のつらさは上かも…。

か:あぅあぅ、回線状況もあんまりあんまりよくないですものね…でも、色々やってみて、このゲームをはじめる前よりはかなりかなり通信速度がはやくはやくなったんですけども。

あ:それでも2〜6Mbpsくらいだけど、ね…ただ、昨日、じゃなくってもう今日になっちゃったんだけど、このゲームのパッチファイルをダウンロードしているときは何と15〜22Mbpsっていう今まで見たことない通信速度になっちゃってたんだけどどうしたのかな…。

か:う〜んう〜ん、深夜早朝とかは使ってる人が少ない少ないから混雑混雑してなかったんじゃないでしょうか…はやいはやいんでしたらいいことだと思います♪

あ:それはそうだね…それにしても、オンライン系のゲームは『艦これ』とこちらのゲームしかしたことないんだけど、こういうメンテナンスの延長って普通だったりするのかな…?

か:オンライン上のものですから何か色々問題問題が起きたりするんじゃないでしょうか…無事に無事に終わった終わったんでしたらよかったよかったですけど。

あ:どうやら23:30に終わったみたいなんだけど、完全には終われなかったみたいで2019年1月30日(水)10:00からおよそ29時間にわたってデータセンター移転に伴うメンテナンス、っていうものが行われるみたいなの。

か:『艦これ』の第二期移行メンテナンス並に長い長いメンテナンスですね…。

あ:あと、「2019年1月2日(水)緊急メンテナンスに伴う補償」っていうのもあって、色々アイテムがもらえるみたい?

か:そういうのってこの前もありましたっけ…『艦これ』のお詫び掛け軸みたいなものっぽいですけど、あっちは本当本当に掛け軸だけでしたのにこっちはかなりかなり実用的なものがもらえるもらえるみたいですね?

あ:その点ではありがたいことかも…もしかすると今回のメンテナンス延長でも何かもらえたりするのかな…?

か:そういうことを期待期待してメンテナンスが荒れたりするのを希望希望しちゃいそうで怖い怖いです。

あ:さ、さすがにそれはないんじゃないかな、何事もなく順調にいって無事にゲームができるのが何よりだし…あっ、あと、また出席簿イベントっていうのがあって、それが完了すると今の山城センパイよりも山城センパイのイメージに近くなりそうな髪型がもらえるみたい♪

か:髪の色を変える変えるアイテムももらえるもらえるみたいですし、それはよかったよかったです♪

あ:そういえば、『艦これ』のお話がたくさん出てきたからちょっと気になることが思い浮かんじゃったんだけど…その『艦これ』ですら母港拡張でお金を使うところがあったんだけど、この作品は今のところお金をかける要素が全然見当たらなくってちょっと気になっちゃった。

か:それはありがたいありがたいことなんじゃないです?

あ:それはもちろんそうなんだけど、でも全くお金を使わないゲームって商業的にはどうなのかな、って…。

か:…それはそれは、確かに確かにそうです。

あ:お金を全然かけないで、サービスがちゃんと続いていくのか、そこがちょっと心配になっちゃったかも…実用的な面で、そしてあんまり負担にならない限りでかけられそうなところがあるなら、ちょっとくらい使ってもいいのかなって思っちゃったりするかも…?

か:まぁ、そのあたりは、このゲームをはじめてまだ1ヶ月くらいしかたっていませんから、もう少し様子をみてみてからでもいいかもですよ?

あ:そう、かもだね…お金を一切かけないで楽しめている、っていうこと自体はとってもいいことだし♪

か:ですです♪

あ:実は今日の放送の企画はそのゲームの女の子キャラクター全員を彩葉さんの物語のキャラクターに当てはめてみるとそれぞれ誰に一番近いかな、っていうのをしようとも考えてたんだけど、それはまた次回の放送で、かな♪

か:アイリーンさんは麻美になると思いますけど、他のかたがたはどうなるでしょう…お嬢さまなハンナさんや眼鏡なセシルさんは物語にはいないタイプのかたですし、その中で一番近い近いかたとなるとどうなるか、少し気になる気になるかもです?

あ:今は私と山城センパイの二人を登録してるけど、場合によってはこれから増える可能性も0じゃないし、その参考にもなるかも、かな…♪

か:なるほどなるほどです…ではでは今日の放送はこのくらいにしておきましょう、聴いてくださりありがとうございました♪

あ:ありがとうございました、また次回もよろしくお願いします…♪
posted by 桜乃 彩葉 at 06:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | あさかな・すみりおRadio

2019年01月10日

世界樹の迷宮W 伝承の巨神

先日クリアしましたゲームの感想です。
よきものでした
□世界樹の迷宮W 伝承の巨神
 ○イラスト評価:★★★★☆(4.4)
 ○グラフィック評価:★★★☆☆(3.2)
 ○システム評価:★★★★☆(3.8)
 ○内容評価:★★★★★(4.9)
 ○音楽評価:★★★★★(5.0)
 ○声優評価:―
 ○難易度:★★★★★(4.5)
 ○百合度評価:★★★☆☆(3.0)
 ○付加要素(おまけなど):★☆☆☆☆(0.5)
 ○総合評価:★★★★★(4.5)

こちらは過日購入をしたものとなり、気になるシリーズの作品ということで購入をしたものとなります。
機種としては3DSとなり、以前最新作である『X』をしているシリーズのもの…タイトルから解る通り以前しており同時に購入している『5』よりも古い作品となります(購入したものは廉価版となります?)

内容としましては、世界樹を目指し探検する冒険者になるお話、となるでしょうか。
説明が上で触れた同じシリーズの作品と少し違うものとなりましたけれど、それでも基本の基本的なところは同じとなっていますので、詳細な説明は省略をします。
基本的なゲームシステムもそれらとほぼ同じなのですけれども、今作は上で触れた2作品よりも古いものということで、いくつか劣化…いえ、上の作品たちが今作の発展形となる、ということになるでしょうか。
フィールドでダッシュができなかったりするのは結構不便で、また声がついていないのでフィールド上で何かある場所が解りづらかったりと、新しいものを先にしているとやはり操作面等で色々不便を感じることはあります。

キャラメイク面では声がなく、また外見も完全にクラス依存となってしまいまたそのクラスも3つはゲームを進行しないと開放されないと色々つらい仕様ではあるものの、何とか…
パーティ編成
アサミーナさん
QRコード
…いつもの皆さんでパーティを組むことができました。
パーティ編成としては…
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○アサミーナさん:(メイン)ルーンマスター+(サブ)ミスティック→魔法攻撃+回復の要…やることが多すぎてスキルポイントがいくつあっても足りません…
○かなさま:(メイン)フォートレス+(サブ)ダンサー→防御の要…いつもはやることがないくらいなのですけれどもいざというときはかなり頼りになります
○すみれさん:(メイン)ソードマン+(サブ)ナイトシーカー→攻撃の要でありかなり安定して攻撃できます
○里緒菜さん:(メイン)スナイパー+(サブ)ミスティック→封じ攻撃の要…必中攻撃があるのも頼りになります
○ティナさん:(メイン)インペリアル+(サブ)ナイトシーカー→かなり癖のあるクラスではありますが瞬間火力はかなりのものです
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…純粋な回復役がいない、という編成になってしまいかなり不安があったのですけれど、最後まで何とかなりましたので一安心です。
物理攻撃役のすみれさんとティナさんのサブであるナイトシーカーはランダムでスキルが複数回攻撃になることからつけています。
状態異常攻撃がほとんどできないという欠点がありますけれど、それはもう『5』『X』でもそうでしたので…?

物語面ではむしろ『5』や『X』よりもしっかりしており、シリーズで一番満足できましたかも…今作よりも後の『5』がどうしてストーリー面であそこまですかすかになっていたのか不思議になるレベルかもしれません?
世界観としては以前している無印の『七竜』あたりに通じるものがありますかも…過去明らかに何かあったさまが見て取られ、そのあたりも色々想像ができ楽しいところです?

戦闘の難易度は相変わらずであり、今作は『5』『X』と比較し状態異常、特に毒がかなり苛烈な印象があり、その点で難易度はかなり高めの印象を受けますかも?
とはいえ今作もまた難易度を2つから選択でき、下の難易度を選択すれば最後の最後の敵も問題なく撃破可能でしたので、そのあたり難易度を下げても1周めでは最後の最後の敵を撃破できなかった『5』よりはまだまし、かも…?

その様な今作、残るは最後の最後の敵を撃破するのみだったのですけれど、武器の鍛冶が以前している『世界樹と不思議のダンジョン2』仕様で、その素材が多分半月周期でしか復活しないボスしか落とさないためそれを倒すべく待つ日々を過ごしていました(何)
今作はダンジョンの他に大地というフィールドがあり、そこにランダムでプーカという能力値upアイテムを落とす敵が出現しますので、それを探しつつ待っていたのでかなり時間がかかることに…でも、そのおかげでほぼ全員の能力値をアイテム使用限界まで上げることができました。

そして昨日ようやく武器の鍛冶が完了したため、第6迷宮最奥にいるボスへ挑むことにしました。
このボスはかなり面倒な手順を踏むことにより、ホムラミズチ同様に弱体化させることができ、初期状態撃破後に出現するボスのHPを半減させることができます。
初期状態撃破後に出現する最終形態は『5』の星喰同様に複数部位のある状態で出現するのですけれど、その星喰ほど苛烈な攻撃、あるいは回復はしてきませんでしたので、思いのほかあっさり撃破できてしまいました。
…難易度が低いから、とはいえ星喰も低い難易度で挑んでいるので…?

その最後の最後の敵を撃破すると素材が得られるのですけれど、何とそれから全ての種類の最強武器が作れることが判明…しかも空きスロットは8もあります。
つまり延々これを倒し続ければ最強武器を作れるわけですけれど、さすがにそこまでの元気はなく…現状完成させた武器でも十分強いので、これでよいかなと思えます?
また、これを倒し辺境伯のもとへ行くとかなりよいアクセサリがもらえ、そして完成した図鑑を見せるとエンディングが流れます…図鑑完成でエンディング、は『5』や『X』でもそうでしたはず…?

これでひとまず、難易度は低いほうながら完全クリアとなりました。
『5』以降の例にもれずレベル99から引退を行うと能力値がかなり上増しされた状態になりますし、またデータ引継ぎもできますので、物語を振り返るという意味でも2周めを行おうと思います。

イラストはよきものです。
グラフィックはさすがに『5』よりも数年前の作品ですので…とはいえそこまで悪くもありません。
システム面は上で触れたとおり不便を感じるところもありますけれど、基本は同じです。
内容のほうは、ストーリー面がかなりしっかりしておりそちらの面ではこれまでに手にした『世界樹』で一番楽しく、この面でもかなり満足できました。
音楽はやはりよきものです。
今作に音声は一切ありません。
難易度は状態異常がかなり苛烈で厳しい印象が強く…とはいえ難易度選択を下げれば何とかなります。
百合的にはパーティの皆さんで妄想程度…あと、巫女の女の子に対するウーファンさんがなかなか悪くない様に感じられ…?
付加要素…一応クリアするとBGM鑑賞モードが開放されますけれど、サントラを購入しましたので…。
ということで、こちらは先に『5』『X』という新しい作品をしてしまったため操作面で不便は感じるものの、ストーリー面ではむしろそれらより満足できたりと、やはりよきものでした…『X』はストーリー面で今作と繋がっているところもありますので、その点でも興味深いものでした。
今後は上で触れたとおり2周めを行い、その後は無印及び『2』のリメイクらしい『新・世界樹の迷宮』2作及び無印の『世界樹と不思議のダンジョン』を購入してありますので、それらをしていくことになるでしょうか。


また、その様な先日はこちらのコミックを読んでもいました。
なかなか悪くない…?
□グッバイ・ディストピア(2)
■ひそなさま
 ○イラスト評価:★★★★☆(3.8)
 ○内容評価:★★★★☆(4.2)
 ○百合度評価:★★★☆☆(2.8)
 ○総合評価:★★★★☆(3.7)

こちらは過日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『ゆりこん』や『2DK』『デミライフ!』などと同じものとなります。

内容としましては、廃墟巡りをする二人の女のかたを描いたお話、となるでしょうか。
と、説明がやはり以前読みました第1巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
この巻でもひょんなことから一緒に廃墟巡りの旅をすることになった二人のかたの様子が描かれていき、その中でミズキさんは次第にアザミさんと一緒にいるのが心地よく感じる様になっていきます。

けれど、同時にアザミさんについて彼女の境遇などが気になりつつもあり…ミズキさんのほうも結構謎のあるかたなのですけれど、アザミさんはやはりそれ以上です。
旅の中での描写でお二人の過去に何があったのかなどが少しだけ垣間見えたりするのですけれど、今巻の終盤ではそれが大きく動くことに…立ち寄った町で、これまでアザミさんが連絡を取っていた友人というかたとその娘(?)らしいかたとお会いすることになります。
そして、アザミさんはミズキさんを一日その人に預けると言い出すのですけれど…?

イラストはなかなかよきものです。
百合的にはどうでしょうか、これからといったところでしょうか。
ということで、こちらは続きがなかなか気になる作品で、見守っていきましょう。


こっそりしているゲームは対処が正しいのかは怪しいもののとりあえず数日間似た時間に出ていた謎の障害は発生しなくなりました。
それは置いておくとしまして、フィールド移動の際のアイキャッチ画面(?)で画面がフリーズしそのまま数分間フリーズしたままの場合、もう強制的に画面を閉じてゲームを再起動したほうがよいですよね、ね…?
…巨大な宝石原石は採掘に相当時間がかかるのですけれど、あの場所の音楽がフィールドの中では一番大好きですのでついつい行ってしまいます…学園広場が勇ましいBGMになっているのも好きなのですけれど…?

お年玉チケットはアサミーナさんで交換できるものは全てしましたので、これから得られるものはすみれさんへ回せます。
チケットそのもののキャラクター間のやり取りはできないのですけれど、プレゼント箱の状態でしたらやり取りができますので問題なし…でも、プレゼント箱でやり取りできるのでしたら別にチケットでもやり取りできる様にしてよかったのでは…(リーシャさんコインはやり取りできますし)
posted by 桜乃 彩葉 at 05:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | 百合(かも?)作品感想

2019年01月09日

おーきく吸ってせーのっ!!

先日読みましたコミックの感想です。
過去にアニメ化した…
□ひなこのーと(5)
■三月さま
 ○イラスト評価:★★★★☆(3.8)
 ○内容評価:★★★★☆(4.4)
 ○百合度評価:★★★☆☆(3.2)
 ○総合評価:★★★★☆(4.2)

こちらは過日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『明るい記憶喪失』や『にゃんこデイズ』『私のご主人様は人間じゃない気がする』などと同じものとなります。
作者のかたは以前読んでいる『わたしの友達が世界一かわいい』を描かれたかたとなります。
こちらは以前観ている様にアニメ化された作品となります。

内容としましては、演劇をはじめた女の子を描いた4コマとなるでしょうか。
と、説明がやはり以前読みました第4巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
この巻では先の巻に登場したみやさんのストーカーぶりをまた少し垣間見れたりするのですけれど、中盤以降では先輩がたの家庭環境や家族との関係が少し見えたりします。
特に真雪さんについては少し意外なことが解ったりもして…?

その真雪さんの家族のお話は彼女の進路についても絡んでおり、後半では皆さんが進路について考えるお話になっています。
その中でひな子さんは自身がそういうことについて何も考えられていないと落ち込んでしまったりするのですけれども…?
その他、巻末にはおまけ漫画としてひな子さんが急に子供くらいに縮んでしまう、というお話も収録されています。

イラストはなかなかよきものです。
百合的にはどうでしょうか、ゆあさんやみやさんからは友情など以上のものを感じる気もします?
ということで、こちらはなかなかよきもの…アニメの真雪さんは声もあいまってこっそりしているゲームのアイリーンさんことアサミーナさんにかなり印象が重なる気がします?(何)


また、同時にこちらも読みましたので…。
こちらも過去に…?
□三ツ星カラーズ(6)
■カツヲさま
 ○イラスト評価:★★★★☆(3.8)
 ○内容評価:★★★★★(4.5)
 ○百合度評価:★★★☆☆(2.6)
 ○総合評価:★★★★☆(4.2)

こちらも上の作品とともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『鎮守府目安箱』や『新米姉妹のふたりごはん』『Blooming Clover』などと同じものとなります。
作者のかたは以前読んでいる『ひとりぼっちの○○生活』を描かれたかたとなります。
こちらはアニメ化された作品…上の作品同様にそういうことで一緒に読んでみました(何)

内容としましては町の平和を守るカラーズという組織の日常を描いたお話となります。
と、説明がやはり上で触れた『ひとりぼっちの○○生活』と一緒に読みました第5巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
をします。
この巻でもカラーズな小学生3人の女の子が上野周辺で繰り広げる日常が描かれており、よい意味で相変わらずな作品となっています。

ですのでやっぱり特筆すべきことはないかも…?
おもちゃの銃を作ってみたりあるいは廃駅に巨大ロボットがないか探そうとされたりと、街の平和を護る組織という意識はあったりするご様子で…?(何)

イラストはなかなかよきものです。
百合的には特に気にしなくてもよいかと思います。
ということで、こちらも楽しい作品…同じ作者さまの『ひとりぼっちの○○生活』は2019年春アニメ化とのことで、他に購入する様なものがなければ購入、ということになるかと思います?


こっそりしているゲームはペットの限界突破というものを行う方法が解りましたのでチンゲン菜にそれを行っていっています。
方法は同じ種類のペットを合成させることにより、というわけで、はじめの何段階かは成功率100%なのですけれど、そのうち95%になり…何とこれを失敗してしまいました。
95%で失敗するなんて、『スパロボ』の命中率以外でもあるのですね…(何)

調子に乗って救護団クエストを受け続けた結果、Bランクの肉が枯渇してしまいました…他の素材は地道に採取していれば集まるのですけれど、このBランクの肉はフィールド上の魔物を狩ってなおかつ相当運がよければ出ないので、もしかすると一番集めづらい素材かもしれません(Aランクの肉はBランクの肉とドロップ率が変わらない様に見えまた案外使用頻度が少なく、さらに盗賊が落としてくださるので…?)
…いえ、一番集めづらいのは変異した○○でしか採取できないものですけれども…あれは3人以上の人数がいないと採取不能ですので、稀にメッセージで広範囲に採取人員募集をかけているかたがおりそれに同行させていただければ楽なのですけれど、そういうことはほとんどありませんので…?(人員募集をしているのはだいたい魔力源かカエデ・クヌギで…?)

…その様な昨日も、先日同様の原因による切断が22時前と22時20分くらいの2回発生…しかも巨大な宝石原石採取中に発生、さらに回復したかと思えば今度は巨大なカエデ伐採中に発生と、完全な嫌がらせとしか思えないのですがこれ…(いえ、こういうものが発生する時点でどうしようもない嫌がらせですけれども…)
posted by 桜乃 彩葉 at 06:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | 百合(かも?)作品感想

2019年01月08日

好きなのは女の子

先日読みましたコミックの感想です。
短編集です
□好きなのは女の子 北尾タキ百合作品傑作選
■北尾タキさま
 ○イラスト評価:★★★☆☆(3.0)
 ○内容評価:★★★★☆(4.2)
 ○百合度評価:★★★☆☆(4.2)
 ○総合評価:★★★★☆(4.0)

こちらは過日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、百合が期待できそうなことから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては他には持っていないものとなります。
作者のかたは以前読んでいる『きもちのかたち』を描かれたかたとなります。

内容としましては、8つの短編を収録した短編集となります。
タイトル通り今作はこちらの作者さまが過去に同人誌等で出された作品の再録というかたちとなっています…それに加筆修正はされているみたいです。
帯に「大人な関係」と書かれている通り、収録作品のうち1つを除いたものは全て大人なかたのお話…残り一つは学生さんな先輩さんと後輩さんのお話となっています。
ですので収録作品のかたがたの関係もなかなか一筋縄ではいかないものも多かったりして…?

ちょっと数が多めということもあり、個々の収録作品について触れるのはやめておきます。
ただ、かなりの紆余曲折があったりはするものもありますけれど、どのお話も基本的には最終的にハッピーエンドといってよい終わりかたになっていますのでそのあたりは安心です?

イラストは悪くありません。
百合的にはもちろんどのお話もよきものです。
ということで、こちらはなかなかよき短編集でしたかと…今作のレーベルはエクレアSpecialというものになっており、以前読んでいる『エクレア』という百合アンソロジーの関連作品ということになりそうです?


こっそりしているゲーム、昨日はネットワークの切断は(下で触れる最後以外は)なかったのですけれど、ゲームがフリーズしてそのまま強制終了、あるいは一切何も受け付けない状態が数分続いてしまいウィンドウを閉じることになってしまった、という事態が数回も発生してしまいました。
特に間の悪いことにとあるかたがメッセージを送ってくださったタイミングで強制終了、といういう事態まで発生…それを含めマップ移動前後に突如画面が消滅、という事態が2回も発生しましたし、何だというのでしょう…。

その様な昨日はとあるかたから装備強化のための素材をわざわざいただけました…おかげでいくつかの装備の強化を行うことができコアランクも312まで上昇しました、ありがとうございます。
この装備強化の素材はダンジョンで入手できるのですけれど、過去のダンジョンで入手したものは必要なくなりそうですので、ですのでとあるかたがしてくださったのと同じ方法でアサミーナさんの持っていたブリーズガーデンの素材をすみれさんへ送ってみたりしました?
…お年玉チケットはアサミーナさんの衣装は全て入手できましたけれど一応家具も一通りもらっておくことに…すみれさんの衣装へ回すのはまだ先になりそうです?

ダンジョンのほうは一日に1ヶ所、レッドファームの宝箱クエストを兼ねて実施しているのですけれど、昨日挑んだ模擬テスト(でしたっけ?)は延々敵が湧いてくるだけで宝箱は出ないものでした。
そしてこれが非常に厳しく、危うく全滅しそうに…何とか戦闘不能にはならずにクリアはしましたけれど、無理をして挑むものでもなさそう、です?

その様な状況ですのに、装備が少し強化されましたので調子に乗って農園の歪んだ時空へ挑んでみまして、大苦戦を強いられながらも何とかなった…かと思いきや、最奥まで到達したところで敵が無敵化し戦闘不能、そして同時に強制終了…。
何事かと思えば、ついにネットワークの切断が発生してしまった、というわけなのでした…一応それまでに入手できていたアイテムは入手できていましたのでまだよいといえばよいのですけれども、時空レベルの経験値は入ったのでしょうか、これ…。
…何とかなるとはいえ敵は相当強く厳しい戦いでしたので、農園の歪んだ時空へ挑むのはここのハーフレイドへ挑める程度まで進んでからにします、か?

…使用しているWi-Fiの管理画面を見てみると、その切断された時間で「111.87.221.133からのスキャンパケットによるUDPポートスキャン攻撃を検出しました」という謎の警告があり…どうもこれが原因っぽい雰囲気が見られますけれど、でもこれって何…。
posted by 桜乃 彩葉 at 06:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | 百合(かも?)作品感想

2019年01月07日

少しずつ気づきはじめた本当の気持ち―。

先日読みましたコミックの感想です。
よきものでした
□今日も女の子を攻略した。(4)
■むくさま
 ○イラスト評価:★★★★☆(4.2)
 ○内容評価:★★★★★(4.7)
 ○百合度評価:★★★★☆(3.8)
 ○総合評価:★★★★☆(4.4)

こちらは過日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『明るい記憶喪失』や『にゃんこデイズ』『私のご主人様は人間じゃない気がする』などと同じものとなります。
作者のかたは以前読みました『ひなたすたでい。』などを描かれたかたとなります。

内容としましては、知らず知らずのうちに女の子に好かれてしまう女の子を描いた4コマ、となるでしょうか。
と、説明がやはり上で触れました『ひなたすたでい。』と一緒に読みました第3巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
この巻ではまずは風澄さんの家に皆さんがお泊まりをするお話からはじまり、夏休みの様子が描かれていきます。

その様な今巻では風澄さんの過去のお話が聞けたり、風澄さんが作詞に悩む大学生のかたにお会いしたりしつつ、後半では夏祭りに出かけることになります。
ここではそれぞれのかたがたの恋について描かれていくのですけれど、特定のかたに恋愛感情は抱いていない様子に見える風澄さんにも少し変化が見えて…?

イラストはよきものです。
百合的にもよきものといえます。
ということで、こちらは少しずつ関係に進展が見られてきた印象…このままの流れで関係が成立していくのか、引き続き見守ってみましょう。


こっそりしているゲームは盗賊が落とす衣装で3回も他のキャラクター専用かつ売ることもできないものが入手できてしまった後…
頭に白いうさぎが…
…ようやくアサミーナさんが装備できるものを落としてもらえました。
頭に雪うさぎを乗せるという何かどこかの喫茶店のかたを思い出す様な状態になりましたけれど、今作のアサミーナさんの頭にあるうさぎの耳が雪うさぎを貫通していて何か雪うさぎから耳が出ている様な状態になってしまいました?(何)
他のキャラクターの雪うさぎは捨てるしかないでしょうか…そういえばセシルさんのものも得たのですけれど、ゲームをはじめて結構たった中で他のかたがたの中でセシルさんをベースにしているかたをこれまでに数回程度しか見かけていない様な気がし(大きな鋏を持ったかた…)、眼鏡キャラは使いづらいの、です?(とはいえ私も持ちキャラで眼鏡なかたはいないので彼女を使う機会はまずないわけですが…)

その様な昨日はレッドファームで得られる装備を入手しようと、現状まだブリーズガーデンの装備になっているものが得られるダンジョンへ赴き、無事全て更新することができました。
ここからまだあと1段階装備成長できるみたいながら素材がなく、これは素材が得られるまでこのまま、ということに…多分後半のダンジョンで素材が得られそうな気が…?

…その様な昨日は久しぶりに(?)Wi-Fiの調子が大不調に陥り、電波が数分単位で完全に遮断されゲームが続けられなくなる事態が数度にわたって発生し予定が大きく狂ってしまい参ってしまいました…ステンレスボウルのおかげでもう大丈夫かと思っていたのですけれど、どうやら甘かった様子で…。
原因が全く解らないので困り果ててしまいますけれど、機器が故障しているとか、そういうこともあり得るのでしょうか…でも通信できるときはできていますのでそうとは思えないところもあり、やはり困り果てるしかありません…。
posted by 桜乃 彩葉 at 06:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 百合(かも?)作品感想

2019年01月06日

ないしょのミッション

先日読みましたコミックの感想です。
最終巻でした
□RELEASE THE SPYCE ないしょのミッション(2)
■美月めいあさま(作画)/SORASAKI.Fさま(原作)/タカヒロ(みなとそふと)さま(企画原案)/なもりさま(キャラクターデザイン)
 ○イラスト評価:★★★★☆(4.2)
 ○内容評価:★★★★☆(4.4)
 ○百合度評価:★★★☆☆(3.3)
 ○総合評価:★★★★☆(4.2)

こちらは過日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『鎮守府目安箱』や『新米姉妹のふたりごはん』『Blooming Clover』などと同じものとなります。
企画原案のかたは以前読んでいる『結城友奈』関連のコミカライズ版の企画原案をされたかた、キャラクターデザインのかたは以前読んでいる『ゆるゆり』などを描かれたかたとなります。
こちらは前期に放送されたアニメのコミカライズ版となります。

内容としましては、ツキカゲという組織に所属するかたがたを描いたお話、となるでしょうか。
と、説明がやはり以前読みました第1巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
この巻でもツキカゲに所属する皆さんの、主にモウリョウとの戦いに絡まない日常に近い日々の様子が描かれていきます…ツキカゲは学校のテストで70点以下になってしまうと強制的に除名処分となってしまう模様です(何)

楓さんと命さんは同居をしているご様子でその様子が描かれたり、雪さんと初芽さんの出会いはかなり幼少時の頃のご様子でそのあたりのことが描かれたりと、アニメDVDを購入しはじめましたので色々と興味深く面白いお話となっています。
終盤では雪さんが引退の時期を迎えたご様子でそのあたりを考えるお話になっているのですけれど、最後はそこを一足飛びにして…?
その様な展開があることから解る通り今作はこの巻で完結、最終巻となります…雪さんの引退時の決断については完全にぼかされてしまいましたけれど、このあたりはアニメで描かれるのかなと思われますし、そちらを見守ってみましょう。

イラストはよきものです。
百合的にはやはり師弟のかたがたの関係が悪くなく…?
ということで、こちらはこの巻で完結となりましたけれどもなかなかよきもので、アニメの続きにも期待をしたいものです。


また、同時にこちらも読みましたので…。
こちらも最終巻…
□ソラとウミのアイダ(2)
■べっこうリコさま(作画)/広井王子さま(原作/監修)/フォワードワークスさま
 ○イラスト評価:★★★★☆(3.5)
 ○内容評価:★★★★☆(4.0)
 ○百合度評価:★★★☆☆(2.8)
 ○総合評価:★★★★☆(3.6)

こちらも上の作品とともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては上と同じものとなります。
こちらは前期に放送されたアニメのコミカライズ版となります…ということで上の作品と一緒に読んでみました(何)

内容としましては、宇宙漁師を目指す女の子たちを描いたお話、となるでしょうか。
と、説明がやはり以前読みました第1巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
この巻でも女性初の宇宙漁師というなかなか吹き飛んだ設定なものを目指す皆さんの様子が描かれていき、この手のコミカライズ版の例にもれず主に登場人物の掘り下げが行われていきます。

皆さん女子部として全員で宇宙漁師になれる様に頑張っているのですけれども、水産省からの通達により技術の優れた波乃さんのみを女性初の宇宙漁師としてデビューさせる代わりに他の皆さんへの指導を打ち切る、という話が出てきてしまいます。
そうした話が進む中、皆さんは宇宙イケスなるものの初見学へ宇宙へ赴くことに…そこに泳いでいるのは宇宙魚なるこれまたなかなか不思議な存在でして…?
そこはただ見学して終わるだけの予定だったのですけれど、そこでアクシデントが発生し…その様な波乱が起こることから解る通り今作はこの巻で完結、最終巻となります。
最後はめでたしめでたし、なのですけれど…皆さんに暴言を吐き続けた末に生命を救われるという事態にまでなった人が皆さんを認めたり謝罪したりするさまが描かれなかったのは少しすっきりしませんかも…。
その他、巻末には特別編なお話が2つあり、こちらは春さんと波乃さんの関係がなかなかよく…?

イラストはなかなかよきものです。
百合的にはどうでしょうか、基本的には友情のお話ですけれど、特別編はなかなか…?
ということで、こちらも上の作品同様に2018年秋なアニメのコミカライズ版…悪くはないのですけれど、さすがにDVD購入は、お金の面でも内容の面でも無理です?
…『ソラとウミのアイダ』というタイトルを日誌のタイトルにする機会が永久に失われました(何)…いえ、今日の日誌に使おうと思ったのですけれど、両方最終巻でしたものですので上の作品を優先してしまい…。


こっそりしているゲームはメイン進行のアサミーナさん、サブ扱いのすみれさんともに一日に一つずつのゆったりペースでダンジョンの進行をしているのですけれど、アサミーナさんのほうはレッドファームの半分ほど進んだところでまだ大丈夫なものの敵が強く感じる様になってきました。
ちょうど中間地点付近のダンジョンで新しい武器を得られたのですけれど、ただ防具(?)は半分がまだブリーズガーデンのものとなっており、レベルも推奨レベル以下ですので、ここは新たな防具(?)の得られる地点があればそこで立ち止まって得られるまで周回するのもありかもしれません?

その様な昨日は変異したクヌギやカエデ、魔力源採取の人員募集のメッセージを見ましたのでそれに同行させていただけたのですけれど、ときどき見えているのに採取できないことがあり、メッセージでペットの出し入れを云々と教えていただけたのですけれどもこれが全然解らなくって対処できませんでした…これ、どういうことだったのでしょう…?
…その他、不安定な時空へ赴くと時空レベルというものが上がるのですね…でもこれ、現状では自己満足以上の意味はなさそうです?
posted by 桜乃 彩葉 at 06:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | 百合(かも?)作品感想

2019年01月05日

中音ナタ4コマ劇場

〜拍手のお返事〜
(昨日)>お返事不要とのことでしたので詳細は伏せますけれど、わざわざの拍手、ありがとうございます…♪


先日読みましたコミックの感想です。
昨日から劇場版が…?
□ラブライブ!サンシャイン!! School idol diary(1) 〜千歌・梨子・曜編〜
■公野櫻子さま(原作)/おだまさるさま(作画)/室田雄平さま(キャラクターデザイン)
 ○イラスト評価:★★★★☆(3.5)
 ○内容評価:★★★★☆(4.2)
 ○百合度評価:★★★☆☆(2.8)
 ○総合評価:★★★★☆(3.8)

こちらは過日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、気になるシリーズの作品ということで購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『鎮守府目安箱』や『新米姉妹のふたりごはん』『Blooming Clover』などと同じものとなります。
こちらは以前2期にわたりアニメを観ており劇場版も公開されるという、また以前読んでいるものなど別のコミカライズ版や以前読んでいるものなどアンソロジーも出ているものとなります。
原作やキャラクターデザイン担当のかたは一連のシリーズのコミカライズ版原作をされているかた、作画担当のかたは上で触れました別のコミカライズ版の作画などもされているかたとなります。
…昨日の新聞にこちらの劇場版の広告が掲載されていたことから優先して読んでみました(何)

内容としましては、田舎の学校でスクールアイドル活動をはじめる女の子を描いたお話、となるでしょうか。
と、説明が上で触れましたアニメ版や別のコミカライズ版の説明と同じとなりましたけれども、基本的には同じ作品のコミカライズ版なのですから当然ともいえ、ですので詳細な説明は省略をします。
その様な今作はタイトルからして以前にセカンドシーズンを読んでいる無印な『ラブライブ!』における同タイトルな作品の『サンシャイン!!』版といえそう…ただ無印は活動日誌に書かれたものという体裁でしたけれど、今作は特にそういうことはありません?

その様な今作、この巻はタイトル通りの三人が主役のお話となり、千歌さんがスクールアイドルと出会い、その彼女が梨子さんを誘い、それに曜さんも参加するという初期の流れを描いていっています。
ただ、その細かなお話はアニメ版や別のコミカライズ版とも違うところが見られ、そこはそれで面白いといえます。

イラストはなかなかよきものです。
百合的にはどうでしょうか、何とも言えませんかも?
ということで、こちらは『サンシャイン!!』版の『School idol diary』となり、引き続き見守りましょう。


また、同時にこちらも読みましたので…。
アンソロジー…?
□ラブライブ!サンシャイン!! コミックアンソロジー 〜中音ナタ4コマ劇場〜
■矢立肇さま(原作)/公野櫻子さま(原案)/中音ナタさま(漫画)/室田雄平さま(キャラクターデザイン)
 ○イラスト評価:★★★☆☆(2.5)
 ○内容評価:★★★★☆(4.2)
 ○百合度評価:★★★☆☆(2.8)
 ○総合評価:★★★★☆(3.5)

こちらも上の作品とともに購入をしたものとなり、気になるシリーズの作品ということで購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『勇者部所属』や『ぷちます!』『びびおぺ』などと同じものとなります。
タイトルから解る通りこちらは上の作品と同じシリーズのもの…ということで一緒に読んでみました。

内容としましては、Aqoursの皆さんの日常を描いたお話、となるでしょうか。
と、説明がまた上の作品と同じとなりましたけれど、同じ作品を題材としたものですのでそれも当然で、ですので詳細な説明は省略をします。
その様な今作はタイトルに「アンソロジー」とはついていますけれど、その後のタイトル通り中音ナタさまというかたお一人の描かれた4コマ作品の収録された作品となっており、ですのでアンソロジーとは少々違う気がします?

帯にTVアニメ2期後をベースに、と書かれており、そのまま受け取ると学校が廃校になり3年生は卒業した後のこと、となってしまいますけれど、あくまでベースであり、人間関係のみを反映させたという趣で、その他は普通に学校生活を送っている様子になっています。
そしてお話は完全に、これはもう完全におバカなギャグ4コマになっており、このあたりはもう難しいことは考えずに素直にそれを楽しめばよいものとなっています。

イラストは悪くありません。
百合的にはどうでしょうか、原作同様といったところではないかと…?
ということで、こちらはアンソロジーとは少々趣を異にしていますけれど、面白いものであることは確かでしたかと…ちなみに『サンシャイン!!』の劇場版は帯や上で触れた新聞広告によると1月4日公開となっていますので、昨日から公開されているはずです?
posted by 桜乃 彩葉 at 05:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | 百合(かも?)作品感想

2019年01月04日

癒しの駄天使バイト中。

先日読みましたコミックの感想です。
安定した…?
□ガヴリールドロップアウト(7)
■うかみさま
 ○イラスト評価:★★★★☆(3.5)
 ○内容評価:★★★★☆(4.2)
 ○百合度評価:★★★☆☆(2.8)
 ○総合評価:★★★★☆(3.5)

こちらは過日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『鎮守府目安箱』や『新米姉妹のふたりごはん』『Blooming Clover』などと同じものとなります。
こちらはアニメ化した作品となります。

内容としましては、人間界で暮らすことになった天使の日常を描いたお話、となるでしょうか。
と、説明がやはり以前読みました第6巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
この巻でも人間の世界で暮らす天使や悪魔のかたがたの日常を描いていき、ここまで巻数を重ねてきていますので特筆すべきことは特になかったりします?

特筆すべきことは何もない、というのはけっしてわるいことではなく、むしろ安定して楽しい内容でした、ということになります。
キャラクターもやや増えてきていますけれど、今巻は結構皆さん出番があった様に見られますし…大きなイベントなどはなかったのですけれども、日常を描く作品ですのでそれで問題なく、楽しく微笑ましいものとなっています。
…今日の日誌のタイトルは帯から取っていますけれど、カバー下にはガヴリールさんがアルバイトをしているおまけ漫画が収録されています。

イラストはなかなかよきものです。
百合的にはどうでしょうか、悪くはない印象も受けます?
ということで、こちらは結構巻数を重ねてきた印象…これからも長く続いてもらいたいものです。


こっそりしているゲームはとあるかたからこっそりと新年のご挨拶をいただけました…ありがとうございます。
その様なそちら、最近輝く何かを採取しているかたのところを通りかかった際に一緒に採取をはじめるとそのかたが採取をやめて棒立ちになってしまう、ということが何度かあり…輝く何かは採取に時間がかかるので複数人でしたほうが喜ばれるかと思っていたのですけれど、一緒に採取をしないほうがよいのでしょうか…。
…盗賊がハンナさんのものに続いてバインさん専用の売ることのできない衣装を落としたのですが、どうしろと…(何)
posted by 桜乃 彩葉 at 05:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | 百合(かも?)作品感想

2019年01月03日

Dreaming!

先日読みましたコミックの感想です。
よきものでした
□アイドルマスター ミリオンライブ! Blooming Clover(4)
■稲山覚也さま(漫画)/バンダイナムコエンターテイメントさま(原作)
 ○イラスト評価:★★★★☆(3.8)
 ○内容評価:★★★★★(5.0)
 ○百合度評価:★★★☆☆(2.8)
 ○総合評価:★★★★★(4.6)

こちらは過日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『鎮守府目安箱』や『新米姉妹のふたりごはん』『つむじ風の少女』などと同じものとなります。
こちらは以前別のコミカライズ版を読んでいたり以前アンソロジーを読んでいる『ミリオンライブ!』のコミカライズ版の一つとなります。

内容としましては、一人前のアイドルを目指す女の子を描いたお話、となるでしょうか。
と、説明がやはり以前読みました第3巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
この巻でも引き続きファーストライブへ向けた皆さんの様子が描かれるのですけれど、危惧された通り志保さんがどんどん追い込まれていってしまい、そしてアイドルを辞めるという決断を下してしまいそうなほどまでになってしまいます。
それを食い止めたのはもちろん他の三人の皆さんであり、彼女の家庭環境を知った皆さんが取った行動は…?

ライブまで残り数日となったところで行われたその行動により、皆さんの関係はより深まったといえ、星梨花さんも迷いを吹っ切ることができたご様子…。
ただ志保さんにはまだ少しの迷いが見られ、この巻の最後では彼女の引っかかりの一つであり静香さんと直接お会いすることになったみたいですけれど、果たして…?
その他、巻末にはトライスタービジョンの三人のお話が収録…これは結構大ごとになってしまったお話ですけれども…?

その様な今巻も限定版となっており、やはりこれまで同様にCDがついてきました。
収録されているのはトライスタービジョンの三人の曲と作中で志保さんへ対して他の三人が歌った今日の日誌のタイトルにした曲、星梨花さんと亜利沙さんの曲、それとドラマCDとなります。
ドラマCDは野球をするかたがたのお話なのですけれど、時系列としては巻末にあった遭難のお話の翌日ということになります?

イラストはなかなかよきものです。
百合的にはどうでしょうか、やはりよい友情のお話なのは間違いありません。
ということで、こちらは内容も登場人物も素晴らしくやはり個人的には非常に大好きな作品で、続きも楽しみにしたいものです…帯によると次巻は6月27日発売予定とのことです?


こっそりとしているゲームははじめようとしたら突然の緊急メンテナンスが行われていて実施不能…それは19:30というあまり影響のない範囲で終わったので問題ありません?
それはよいのですけれど、フィールド移動中に唐突にフリーズしてフリーズしている間も移動が継続され回復したらあらぬ場所にいる、という現象は何とかならないものでしょうか…巨大なものを採取後に出現する盗賊を追っている最中にこれが発生するとかなり悲しいです?(ときどき妙な場所へ突進していくかたを見かけるのですけれど、これはそのかたに同じ現象が発生しているということなのかも…?)
…でも、もっと悲しいのは普通に移動している途中で唐突に画面が閉じて強制終了したりするという事象でしょうか…最近はネットワーク状況はかなり安定していますので、ゲームそのものが重いのでしょうか…。

リーシャさんをベースにしているすみれさんにはアサミーナさんにはない期間限定の業績が発動していまして、戦闘関連はほぼ無理ではじめから諦めていますけれど、できるものはやってみています。
それは例えばセロリを100個伐採することとか…巨大な亜麻5つ伐採もありますので、通常巨大な何かはアサミーナさんが採取しているのですけれど、巨大な亜麻のみはすみれさんに行ってもらっています。
posted by 桜乃 彩葉 at 05:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | 百合(かも?)作品感想

2019年01月02日

すみれと里緒菜のすみ・りおRadio 第12回

(す:山城 すみれさん・り:片桐 里緒菜さんです)

す:すみれと♪

り:…里緒菜、の?

す:すみ・りおRadio〜♪

り:…。

す:あけましておめでとうございます、パーソナリティで声優の山城すみれと…♪

り:…片桐里緒菜です。

す:昨日はもうお正月恒例になったこの夏梛ちゃんと麻美ちゃんの放送があったけど、みんな聴いてくれたかな…今日の私たちの放送もよろしくね♪

り:ふぁ…お正月早々眠いですし、さっさと終わらせてしまいましょう。

す:うんうん、お正月のこんなはやくからわざわざありがと、こうやって新年から一緒にお仕事できるのってとっても嬉しいな♪

り:そんな恥ずかしい台詞はいいですから…それで、前回の放送から半年ぶりですし、今回も同じことをするんですね?

す:そうそう、例によってってことで、今日の私たちの放送では去年のお正月に2017年のものをしたみたいに、2018年下半期に読んだコミックのまとめをしていくね♪

り:ゲームやアニメのまとめは昨日夏梛さんと麻美さんがしてくれたんでしたね…あと、上半期のものは前回やってますから、今回は7月から12月までの、あくまで「読んだ」作品をまとめますので、「買った」けど読めていない作品は除外します。

す:に購入した12月末の作品は結局1つしか読めてないしね…。

り:まとめにあたって目安としてイラストと内容と百合度の3つの評価の高いものについて触れていきますけれど、毎回言っている通りこれらはあくまで読んだ人の主観満載で、本来得点をつけるなんてこと自体傲慢でおこがましいことなんですしやっぱり全然参考にならないですししないほうがいいです…ここまでいつものテンプレですね。

す:評価についてはあくまで目安ってことで許してもらいたいな…って、里緒菜ちゃん、本当に過去の放送と言ってることが同じなんだけど。

り:だって、めんどくさいじゃないですか…こんなの、同じこと言っておけばいいんですよ。

す:同じこと伝えるわけだからそうかもしれないけど…むぅ。

り:今回はこの7月2日の日誌で触れてる『はやしたてまつり♪』第2巻と『寮長は料理上手』第2巻からこの12月31日の日誌で触れてる『鎮守府目安箱』第3巻までが対象になるみたいです。

す:その期間内ではこんな作品を読んでたみたいだね♪
-----
○はやしたてまつり♪(2)
○寮長は料理上手(2)
○少女☆歌劇 レヴュースタァライト -オーバーチュア-(1・2)
○私に天使が舞い降りた!(3・4)
○Avalon 幸福を紡ぐ百合アンソロジー
○Avalon 〜bitter〜 幸福を望む百合アンソロジー
○鳩子のあやかし郵便屋さん(2)
○みみみっくす!(3)
○みらいのふうふですけど?(1)
○魔法少女リリカルなのはReflection THE COMICS(1)
○つうかあ RACING SIDECAR(2)
○行進子犬に恋文を(1・2)
○モデルちゃんと地味マネさん(1)
○合体アイドル!スノウちゃん(1)
○ふたつ屋根の下(1)
○舞台 少女☆歌劇 レヴュースタァライト -The LIVE- SHOW MUST GO ON(1)
○スケッチブック(13)
○魔法少女なんてもういいですから。(3)
○パルフェ おねロリ百合アンソロジー(2)
○にじいろフォトグラフ(2)
○はなにあらし(2・3)
○ばけじょ! 妖怪女学園へようこそ(2)
○ヴァン子さんは無職(1)
○あかねのハネ(2)
○球詠(4)
○キャッチャー・イン・ザ・ライム(2)
○ブレイキンガールズ!(2)
○艦隊これくしょん -艦これ- 4コマコミック 吹雪、がんばります!(12)
○紫電改のマキ(11・12)
○ゆえちゃんは今日も遊びたい(2)
○三日月のカルテ(1)
○監獄街へようこそ!(1)
○スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました(2・3)
○剣士を目指して入学したのに魔法適正9999なんですけど!?(1)
○君に好きっていわせたい
○リリィマリアと和解せよ
○きんいろモザイク(9)
○アイドルマスター ミリオンライブ! Blooming Clover(3)
○おちこぼれフルーツタルト(3)
○艦隊これくしょん -艦これ- 電撃コミックアンソロジー 佐世保鎮守府編(17・18)
○ラブライブ!サンシャイン!! CYaRon!コミックアンソロジー
○私は君を泣かせたい(3)
○はいふり Peaceful Diary of HIGH SCHOOL FLEET(4)
○みゃーこせんせぇ(1)
○ごっどちゃんず(1)
○猫娘症候群【かとるすしんどろーむ】(2)
○棺担ぎのクロ。 懐中旅話(7)
○TCGirls てぃーしぃーがーるず(2)
○ショコラ 社会人百合アンソロジー
○イヴとイヴ
○Roid -ロイド-(1)
○ふりだしにおちる!(1)
○罠ガール(2)
○艦隊これくしょん -艦これ- コミックアラカルト 舞鶴鎮守府編(18・19)
○はるかなレシーブ(6)
○邪神ちゃんドロップキック(11)
○あんハピ♪(9)
○純水ルミネッセンス
○君だけが光
○グッバイ・ディストピア(1)
○君は少女
○たとえとどかぬ糸だとしても(3)
○全裸.zip(1)
○ちかのこ(3)
○将来的に死んでくれ(4・5)
○コーヒーカンタータ(3)
○おやすみシェヘラザード(1)
○夢の中で君を探して(1)
○神装魔法少女ハウリングムーン(1)
○光女子地球防衛委員会SHAM!(1・2)
○ゴブリンはもう十分に強い(2)
○百合+カノジョ -友達は昨日まで-
○鬼桐さんの洗濯(1)
○フィダンツァートのためいき 完全版
○ウルトラ怪獣擬人化計画 feat. POP Comic code(5)
○ウルトラ怪獣擬人化計画 ギャラクシー☆デイズ(4)
○熱帯魚は雪に焦がれる(3)
○ラブライブ!サンシャイン!! AZALEAコミックアンソロジー
○ラブライブ! コミックアンソロジー μ'sプレシャスメモリーズ
○宮尾さんは生えている(2)
○ひまわりさん(9)
○ライト姉妹 ヒキコモリの妹を小卒で小説家にする姉と無職の姉に小卒で小説家にされるヒキコモリの妹(2)
●榛名日和 総集編(2)
●西村さん家の日常(総集編/総集編(続))
●後藤さんと岸田さん 総集編(1)
●さしすせそうしゅうへん!DX! 白露型駆逐艦中心漫画総集編
●KAGEROU'S MEMORIAL! 陽炎型総集編
○きらきら☆スタディー 絶対合格宣言(3)
○とどのつまりの有頂天(1)
○私の拳をうけとめて!(1)
○ブラックリリィと白百合ちゃん(4)
○夜と海(1)
○艦隊これくしょん -艦これ- アンソロジーコミック 横須賀鎮守府編(21)
○ゆりこん -GIRLS WEDDING OMNIBUS-(1)
○女子かう生(8)
○宇宙よりも遠い場所(2)
●名もなき死体の私とあなた《完全版》
●はたらくゆりろぐ 労働女子百合短編再録集
●明日また会いましょう
●放課後のキミは猫
○スクールゾーン(1)
○もふかのポプリ(2)
○もんこ〜ろ(1)
○はんどすたんど!(3)
○あの娘にキスと白百合を(9)
○吸血鬼ちゃん×後輩ちゃん(3)
○アニマエール!(3)
○となりの吸血鬼さん(6)
○となりの吸血鬼さん 公式アンソロジーコミック
○結城友奈は勇者である(4・5)
○結城友奈は勇者部所属 ぷにっと!(2)
○結城友奈は勇者である -鷲尾須美の章-(2)
○ぽんこつヒーローアイリーン(2)
○晴れのちシンデレラ(11)
○エクレアrouge あなたに響く百合アンソロジー
○ラブライブ!サンシャイン!! Guilty Kissコミックアンソロジー
○サジちゃんの病み日記(1)
○ゆりなつ -民宿かがや-(2)
○ストロベリー・フィールズをもう一度(2)
○裏世界ピクニック(1)
○艦これプレイ漫画 艦々日和(10・11)
○ガールズ&パンツァー 4コマでパンツァー・フォー!
○突然の百合
○お姉さんは女子小学生に興味があります。(2)
○サクラクエスト(5)
○草薙先生は試されている。(1)
○しおりを探すページたち(2)
○繭、纏う(1)
○高嶺の花はウソツキです。
○あやかしこ(5)
○ふたりべや(6)
○NEW GAME!(8)
○うらら迷路帖(6)
○まちカドまぞく(4)
○RELEASE THE SPYCE ないしょのミッション(1)
○THE IDOLM@STER MILLION LIVE! THEATER DAYS Brand New Song(1)
○あなたの側にいると私は 社会人百合アンソロジー
○ノーブルウィッチーズ 第506統合戦闘航空団(3)
○ガールズ&パンツァー リボンの武者(10)
○citrus【シトラス】(10)
○うさぎのふらふら(1)
○世界で一番おっぱいが好き!(2)
○ジャヒー様はくじけない!(3)
○暗黒騎士団長と青春ガール(2)
○咲 -Saki-(18)
○怜 -Toki-(4)
○シノハユ the dawn of age(10)
○うちのメイドがウザすぎる!(4)
○うちのメイドがウザすぎる! 公式アンソロジー
○カガクチョップ(5)
○ご注文はうさぎですか?(7)
○伊勢さんと志摩さん(1)
○なでしこドレミソラ(4・5)
○私の百合はお仕事です!(4)
○剣姫、咲く(4)
○女子高生と王子ちゃん(1)
○ちょっといっぱい!(4)
○万葬不踏の欺神迷宮(2)
○ふたりモノローグ(5)
○キルミーベイベー(10)
○ぷちます! PETIT IDOLM@STER(11)
○のんのんびより(13)
○いきのこれ!社畜ちゃん(4)
○いきのこれ!社畜ちゃん 後輩ちゃんオタ活動記(2)
○百合+カノジョ -こっそりキスして-
○ブレイブウィッチーズPrequel オラーシャの大地(2)
○ももいろジャンキー(1)
○おとめサキュバス(2)
○がんくつ荘の不夜城さん(2)
○ガールズ&パンツァー もっとらぶらぶ作戦です!(11)
○ガールズ&パンツァー 戦車道のススメ(4)
○Jog!Jog!Jog!(1)
○北陸とらいあんぐる(4)
○きょうのバカわん娘
○女流作家とユキ(1)
○艦隊これくしょん -艦これ- お役立ち!鎮守府調査隊(1)
○艦隊これくしょん -艦これ- 水平線の、文月(1)
○Still Sick(1)
○STARTING GATE! ウマ娘プリティーダービー(2・3)
○少女終末旅行(1〜6)
○羽山先生と寺野先生は付き合っている(1)
○2DK、Gペン、目覚まし時計。(8)
○私たちは恋を描けない(1)
○スーパーカブ(2)
○推しが武道館いってくれたら死ぬ(5)
○艦隊これくしょん -艦これ- おねがい!鎮守府目安箱(3)
-----
り:また例によって黒い●印はコミックサイズながら同人誌な作品です…では、私はこれで…。

す:ぶぅぶぅ、これもいつも通りって言ったらそうだけど、まだ続きがあるからもう少し頑張ろっ?

り:しょうがないですね…それじゃ、またいつも通りまずはイラスト評価の高かった作品を上げてみます。
-----
【イラスト評価】
○4.8:
 『citrus【シトラス】(10)』
○4.7:
 『吸血鬼ちゃん×後輩ちゃん(3)』
○4.6:
 『のんのんびより(13)』
------
す:あくまで目安でしかないし、絵とか描けない私からするとどの作品もすごいなって思えるよ♪

り:センパイの描いた絵、少し気になりますね…見せてもらっていいですか?

す:わっ、そんなの見るほどのものじゃないし、続いて内容評価の高かった作品を見ていくよっ?
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【内容評価】
○5.0+:
 『あの娘にキスと白百合を(9)』
○5.0:
 『アイドルマスター ミリオンライブ! Blooming Clover(3)』
 『榛名日和 総集編(2)』
 『ゆりこん -GIRLS WEDDING OMNIBUS-(1)』
 『はんどすたんど!(3)』
 『サクラクエスト(5)』
○4.9:
 『棺担ぎのクロ。 懐中旅話(7)』
 『百合+カノジョ -友達は昨日まで-』
 『艦これプレイ漫画 艦々日和(11)』
-----
り:5.0よりもさらに高い作品があるんですけど。

す:ものすごく心に響いた作品とかには稀に+ってつけるみたいだね?

り:『サクラクエスト』とかアニメのコミカライズ版なんですけど、こんなにいい作品なのにアニメは購入しないんですね。

す:うっ、そこはまぁ、こんないい作品だって知るのが遅すぎた上に2クールなアニメっぽくってお金の問題もあって、ってことかな…?

り:お金の問題はしょうがないですね…では、百合度評価についてはこうなるみたいですね?
-----
【百合度評価】
○5.0:
 ・『ゆりこん -GIRLS WEDDING OMNIBUS-(1)』
○4.8:
 『フィダンツァートのためいき 完全版』
 『ブラックリリィと白百合ちゃん(4)』
 ・『citrus【シトラス】(10)』
○4.6:
  『2DK、Gペン、目覚まし時計。(8)』
------
す:毎回言ってる通りここは特に曖昧なところで、普通に百合だって感じる作品は4.2くらいをつける癖があるみたいだから、ここに上がった作品はそれらよりもさらに何かを感じさせる作品だったってことなのかな?

り:そしてその何かっていうのはよく解らないんですね?

す:そ、そうだね、私にはよく解んないかも…まぁ、だから参考にはあんまりならないってわけで、とにかくそのあんまり参考にならない評価を総合したものになると、こうなるみたいかな?
-----
【総合評価】
○4.9:
 ・『ゆりこん -GIRLS WEDDING OMNIBUS-(1)』
 ・『あの娘にキスと白百合を(9)』
○4.8:
 ・『citrus【シトラス】(10)』
○4.7:
 ・『百合+カノジョ -友達は昨日まで-』
 ・『フィダンツァートのためいき 完全版』
 ・『榛名日和 総集編(2)』
 ・『ブラックリリィと白百合ちゃん(4)』
 ・『はんどすたんど!(3)』
 ・『吸血鬼ちゃん×後輩ちゃん(3)』
 ・『サクラクエスト(5)』
-----
り:…この項目、わざわざあげる必要性ってほとんどないですよね。

す:まぁ、上に上がった作品がここに入ってくるのは当然だもんね…でも、やっぱり去年の下半期もいい作品にたくさん、ここで名前の上がらなかったものも含めて巡り会えたってことになって、そこはやっぱり嬉しいよね♪

り:それはよかったです、では今日の放送はこのくらいにしましょう。

す:ぶぅ、そんな急がなくってもいいのに…それじゃ、また今年もいい作品に巡り会えることを楽しみにしながら、今日の放送はおしまいにします♪

り:はい、それではお疲れさまでした。

す:また半年後に私たちの放送を聴いてくれると嬉しいな…じゃあ最後に里緒菜ちゃん、それに彩葉さんがとっても大好きで愛しくお世話になってて最近お会いできない日々が長く続いちゃってるけど陰ながらご無事をお祈りしているあのかた、この放送を聴いてくださった皆さんにとってこれからの一年がいい年になることを願いながら、失礼します♪
posted by 桜乃 彩葉 at 05:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | あさかな・すみりおRadio

2019年01月01日

アサミーナとかなさまのあさ・かなRadio 第107回

(あ:石川 麻美さん・か:灯月 夏梛さんです)

か:あけましておめでとうございます、今年もお正月から放送をさせてもらえました『アサミーナとかなさまのあさ・かなRadio』、パーソナリティは「カナカナ」こと灯月夏梛と…。

あ:あけましておめでとうございます、今年もどうぞよろしくお願いいたします、「アサミーナ」こと石川麻美がお送りします♪

か:ですです、今年もどうぞよろしくお願いいたします♪

あ:夏梛ちゃんと私の放送、毎年こうやってお正月と月に1回ずつ定期的に放送できて、もう107回なんだね…こんなに長い間夏梛ちゃんと一緒に番組を続けられるなんて、とっても嬉しい♪

か:これからも長く長く続けて続けていきたいですけど、これも聴いて聴いてくださっている皆さんのおかげですし、本当本当にありがとうございます♪

あ:うん、去年も色々あったかもしれないけど、今年もその皆さん、彩葉さんがとっても大好きで愛しい、長くお会いできない日々が続いちゃってるけど陰ながらご無事をお祈りしているあのかた、そして夏梛ちゃんにとってもいい一年になることを願っています♪

か:もうもうっ、ですからですからそれを言うなら麻美にとっても、です!

あ:うん、ありがと、夏梛ちゃん♪

か:もうもう、このあたりの流れも毎年毎年恒例になってきましたね…ではでは、お正月を迎えた今回の放送は、やっぱりやっぱり毎年毎年恒例のことをするんです?

あ:うん、昨年とかと同様に、彩葉さんが2018年に触れた作品のまとめをしていくね♪

か:これまた例によってコミックについては明日、に上半期のまとめをすみれ先輩と里緒菜さんがしてくださっているみたいにお二人がしてくださいますから、ここではゲームとアニメについて触れて触れていきます。

あ:じゃあ、まずは2018年に触れたゲームについてだけど、こんな感じみたい♪
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【2018年発売】
『屋上の百合霊さん 〜フルコーラス〜』
『あなたの四騎姫教導譚』
『カタハネ -An' call Belle-』
『スーパーロボット大戦X』
『世界樹の迷宮X』
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【それ以前に発売】
『世界樹と不思議のダンジョン2』
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【それ以前に発売/現在プレイ中】
○『世界樹の迷宮4 伝承の巨神』
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【その他】
『結城友奈は勇者であるA』
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【オンライン系ゲーム】
○『艦隊これくしょん -艦これ-』
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【オンライン系ゲーム/現在プレイ中】
○『Ar:pieL』
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【2019年発売予定/予約済】
○『いつかのメモラージョ』
○『きみはねCouples 〜彼女と彼女の恋する2ヶ月ちょっと〜』
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【2019年発売予定/発売日未定】
○『夢現Re:Master』
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あ:ついでに今年購入確定な作品についても触れてみたよ♪

か:毎年毎年同じ同じことを言ってる気がするんですけど…世の中ソーシャルゲームばっかりになってきて不安不安なんですけど、去年もRPG系ゲームも色々あったみたいでよかったよかったです♪

あ:おなじみの『世界樹』と『スパロボ』だけど、なぜか去年はどっちにも『X』ってつく偶然があったの…『X』なんだから『スパロボ』には『ガンダムX』がいてもよかったと思うんだけど…。

か:その理屈ですとにしてます『スパロボV』に『Vガンダム』や『コン・バトラーV』がいないのはおかしいおかしい、ってことになっちゃいますけど…でも『スパロボX』の世界観でしたら『魔法騎士レイアース』はいてもよかったよかったかもですね。

あ:『レイアース』は最新作の『T』には出るみたい…これも主人公が女の子にできるなら購入を検討するんだけど、ただ対応機種がもうヴィータさんがなくなっちゃってPS4かスイッチっていう持っていないものばかりになっちゃうのが問題なんだよね…。

か:その場合どちらかを購入購入するんです?

あ:そうなっちゃうかも…そうなった場合、今のところ携帯ゲーム機みたいな扱いもできそうなスイッチのほうにしようかなって考えてるけど…。

か:なるほどなるほどです…そういえばそういえば、昨年は百合なゲーム、思ったより少ない少ないです?

あ:そうはいっても2017年も同人ゲーム1作品含めた3作品だから、こんなものなのかな…今年はもう3作品発売予定だから期待できるかも♪

か:でもでも『きみはねCouples』は昨年のお正月の時点で2018年5月25日発売予定、ってされてたんですけど…それがまだ出てないなんて、大丈夫大丈夫です?

あ:た、多分大丈夫じゃないかな…それより今年はもうRPG系のゲームが一切期待できない、っていうのがさみしくって残念かも…。

か:あぅあぅ、『世界樹』も3DSではもう出ないって明言明言されやったんでしたっけ…でもでも、今現在『4』をしてるみたいに、過去作をやっていくんですよね?

あ:うん、声がないのは残念だけど、でもやっぱり夏梛ちゃんや私、山城センパイや里緒菜さん、ティナさんを再現して操作していくゲームが一番楽しいから♪

か:なるほどなるほどです…あとあと、オンライン系なゲームが2つほどありますけど、『艦これ』は終了終了しちゃったんです?

あ:うん、色々疲れちゃって…そういえば、あのゲームはゲームクリアってものがないから最後のまとめを省略しちゃったけど、あえてやってみるとこんな感じかな?
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□艦隊これくしょん -艦これ-
 ○イラスト評価:★★★★☆(4.0)
 ○グラフィック評価:★★★★☆(3.5)
 ○システム評価:★★★☆☆(3.3)
 ○内容評価:★★★☆☆(3.3)
 ○音楽評価:★★★★★(5.0)
 ○声優評価:★★★★★(4.5)
 ○難易度:★★★★☆(4.0)
 ○百合度評価:★★★☆☆(3.0)
 ○付加要素(おまけなど):☆☆☆☆☆(0.0)
 ○総合評価:★★★★☆(3.5)
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か:これはまた…何とも何とも言えないです。

あ:3年以上続けたゲームなんてそうそうないからもちろん悪いものじゃないんだけど、運に左右され過ぎる要素が多かったりとつらい要素も多いから…結局、そのあたりで疲れちゃって、もうついていけないかなってなっちゃったし…。

か:あぅあぅ…あとあと、新しくオンライン系のゲームが1つ増えて増えてます?

あ:これは去年夏梛ちゃんが言ってた通りの、「キャラメイクしたプレイヤーで冒険する」ってゲームだね♪

か:でもでも、それって主人公さんだけですよね…よかったよかったんです?

あ:もちろん、できればパーティメンバー全員を、ってできれば最善だけどそこまで贅沢は望めないし、主人公さんだけでも十分楽しいから問題なさそう…今は私と山城センパイを登録してて、私が案外私に近い感じだから楽しくっていい感じだよ♪

か:それでしたらよかったよかったです♪

あ:ちなみに…
アサミーナさん
  …これが私で…
すみれさん
  …これが山城センパイになるの♪

か:麻美はまずまずですけれど、すみれセンパイは…元々長身ですし、見た目だけはこれくらい大人っぽいのかもですね♪

あ:あっ、でも、このゲームのこのキャラクターはしゃべると山城センパイよりずっと子供っぽいみたいだよ?

か:そうなんですか…少し意外意外かもです。

あ:あとは他のキャラクターで彩菜さんも再現できそうなんだけど、使用キャラクターが増えるとプレイ上の負担も増えるから、どうしようかちょっと難しいところかも…。

か:パーティを組めるわけじゃないですし、増やし増やし過ぎるのも大変大変そうですから、それは悩んじゃいそうですね…。

あ:そんなそのゲームはサークルっていうものを登録できて、私はあのかたが運営していらっしゃるこの思い出の場所、とあるかたがファンサイトもここに設立してくださった『私立天姫学園』を分校ってことにしてサークル化して入ってみてるの…私しかいない感じだけど、元々こっそりひっそり、のんびりプレイなゲームだからそれでいいかなって…?

か:なるほどなるほどです、すみれセンパイはどうなってるんです?

あ:とあるかたのサークルさんに参加させてもらうことにしたんだけど、もしかしなくってもご迷惑だったんじゃないかなって思ってて、だからその場合は山城センパイも学園のほうに入っていただくか、お一人で頑張ってみることになるかも…。

か:お邪魔やご迷惑になってはいけませんし、そういうことも考えなきゃかもですね…。

あ:うん、そのゲーム自体、去年は調子に乗りすぎちゃったり、ご迷惑にならない距離感をつかめずにそのとあるかたに色々甘えすぎたりした面がかなりあってご迷惑をおかけしちゃったから、本当にちゃんと気をつけなきゃ…これからはご迷惑をおかけしたりしない様に目立たずひっそりしておいたほうがいいのかなって…。

か:う〜んう〜ん、そうかもです…。

あ:その元々の学園のほうは、今でも学生寮のほうで物語形式で書き込みをしてくださっているかたがいて嬉しいよね…♪

か:ですです、ですので学園の使っているホームページサービスが終了終了しないことを強く強く願いたいです。

あ:あぅ、そこは本当に心配だよね…思い出の場所ってだけじゃなくって、今でも人がきてくれてるんだから、これからも残り続けてもらいたいよ…。

か:ですです…。

あ:えっと、とにかく今年は『世界樹』の過去作と百合なゲーム、そしてそのオンライン系のゲーム、それと他にもお勧めしてもらったゲームがいくつかあるから時間との兼ね合いでそれらをのんびり楽しんでいく、っていうところかな♪

か:あとは『スパロボT』次第、ってところですね…ではでは、アニメのほうはどうですどうです?

あ:うん、こちらもやっぱり例年通りあくまで私がDVDを購入して、そして今日までに全巻観たっていう作品に限られるけど、こんな感じみたい♪
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【2017年以前に放送】
『THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS THEATER【シンデレラガールズ劇場】(第2期)』
『ひなろじ from Luck & Logic』
『NEW GAME!!』
『このはな綺譚』
『ラブライブ!サンシャイン!!(第2期)』
『結城友奈は勇者である -結城友奈の章-』
『結城友奈は勇者である -鷲尾須美の章-』
『結城友奈は勇者である -勇者の章-』
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【2018年放送】
『citrus【シトラス】』
『スロウスタート』
『刀使ノ巫女』
『こみっくがーるず』
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【2018年放送/予約済・現在購入継続中】
○『メルヘン・メドヘン』
○『少女☆歌劇 レヴュースタァライト』
○『はるかなレシーブ』
○『RELEASE THE SPYCE』
○『うちのメイドがウザすぎる!』
○『アニマエール!』
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【劇場版/OVA】
『魔法少女リリカルなのはReflection』
『ご注文はうさぎですか?? 〜Dear My Sister〜』
『きみの声をとどけたい』
『天元突破グレンラガン』
『この世界の片隅に』
『バディ・コンプレックス 完結編 -あの空に還る未来で-』
『あさがおと加瀬さん。』
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【劇場版/OVA/予約済】
○『のんのんびより ばけーしょん』
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あ:あんなこと言ってみたけど、一応今現在購入継続中の作品もあげてみたよ♪

か:相変わらず結構結構多めですね…これでも結構結構購入を諦めた作品もあるんでしたっけ。

あ:うん、そのあたりは最後に軽く触れるからそっちを見てもらいたいかな。

か:そして今回も去年同様にちょっと浮いてる浮いてる作品があります?

あ:『グレンラガン』と『バディ・コンプレックス』は例によって『スパロボ』で気になって購入、だね…どっちも購入してよかったって思えるいい作品だったと思うよ♪

か:百合とは全然全然関係ありませんけど、たまにはこういう機会にそういう作品に触れて触れてみるのもいいかもです♪

あ:百合っていったらこれまで購入してきたアニメの中でも一番百合的に濃い内容だった『あさがおと加瀬さん。』に『citrus』があったから、この面でも去年はすごいことだったのかも♪

か:一気に一気に『結城友奈』シリーズを購入購入してるみたいですけど…?

あ:それはコミカライズ版がよかったのと、あのかたがいい作品だっておっしゃっていらしたこともあって購入してみたの…これは本当にいい作品で、昨年観たアニメの中で一番っていえるくらい大好きな作品になっちゃったかも♪

か:そこまでそこまででしたか…♪

あ:その『結城友奈』、あと『レヴュースタァライト』あたりもなんだけど、アニメオリジナルな作品にそれくらい強く惹かれる作品があって嬉しい半面、そういうのって原作とかないからなかなか購入しづらいっていうつらさもあるかな…。

か:せめてコミカライズ版か、どなたかのご意見をおうかがいできれば参考参考になるんですけどね…。

あ:今年は原作ありな作品かアニメオリジナルな作品で同じくらい期待できそうな場合、後者を優先しちゃうかも…どっちも購入できれば最善なんだけど、やっぱりお金の問題があって…。

か:あぅあぅ、それは苦しい苦しいです…。

あ:とにかく、昨年は『結城友奈』やまだ全巻揃ってないけど『レヴュースタァライト』が大好きでしょうがないってくらいだけど、それ以外にも『このはな綺譚』や『ひなろじ』『スロウスタート』『こみっくがーるず』っていったいい作品たちに巡り会えたし、劇場版とかの作品もいいものが多くって満足だったよ♪

か:それはよかったよかったです…今年はどうなりそうです?

あ:うん、そうだね、じゃあ一覧の最新情報を上げてみるね?
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【2012年冬期放送】
 『キルミーベイベー』
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【2012年春期放送】
 何もなし
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【2012年夏期放送】
 『ゆるゆり♪♪』
 『人類は衰退しました』
 『輪廻のラグランジェ(第2期)』
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【2012年秋期放送】
 『ガールズ&パンツァー』
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【2013年冬期放送】
 『ビビッドレッド・オペレーション』
 『ラブライブ!』
 『ぷちます! プチ・アイドルマスター』
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【2013年春期放送】
 『ゆゆ式』
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【2013年夏期放送】
 『きんいろモザイク』
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【2013年秋期放送】
 『のんのんびより』
 『ミス・モノクローム』
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【2014年冬期放送】
 『桜Trick』
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【2014年春期放送】
 『ご注文はうさぎですか?』
 『ラブライブ!(第2期)』
 『ぷちます!! プチプチ・アイドルマスター』
 『犬神さんと猫山さん』
(気になるけれどお金の関係で諦め…)
 『悪魔のリドル』
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【2014年夏期放送】
 『普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。』
 『ハナヤマタ』
(気になるけれどお金の関係で諦め…)
 『さばげぶっ!』
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【2014年秋期放送】
 『結城友奈は勇者である』
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【2015年冬期放送】
 『アイドルマスター シンデレラガールズ』
 『幸腹グラフィティ』
(気になるけれどお金の関係で諦め…)
 『ユリ熊嵐』
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【2015年春期放送】
 『ハロー!きんいろモザイク』
 『レーカン!』
 『魔法少女リリカルなのはViVid』
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【2015年夏期放送】
 ○『アイドルマスター シンデレラガールズ(第2期/DVDは第1期と一緒)』
 『のんのんびより りぴーと』
 『わかば*ガール』
 『ミス・モノクローム(第2期)』
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【2015年秋期放送】
 『ご注文はうさぎですか??』
 『ゆるゆり さん☆ハイ!』
 ●『ミス・モノクローム(第3期/DVDは第2期と一緒)』
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【2016年冬期放送】
 『魔法少女なんてもういいですから。』
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【2016年春期放送】
 『三者三葉』
 『あんハピ♪』
 『ハイスクール・フリート』
 『パンでPeace!』
(原作は持っているもののはじめから購入検討せず)
 『うさかめ』
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【2016年夏期放送】
 『NEW GAME!』
 『アンジュ・ヴィエルジュ』
 『ラブライブ!サンシャイン!!』
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【2016年秋期放送】
 『フリップフラッパーズ』
 『ブレイブウィッチーズ』
 『ViVid Strike!』
 『魔法少女なんてもういいですから。(第2期)』
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【2017年冬期放送】
 『にゃんこデイズ』
 『けものフレンズ』
 『BanG Dream!』
 『うらら迷路帖』
(気になるけれどお金の関係で諦め…)
 『アイドル事変』『ガヴリールドロップアウト』
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【2017年春期放送】
 『フレームアームズ・ガール』
 『ひなこのーと』
 『シンデレラガールズ劇場』
(気になるもののお金の関係で諦め…)
 『サクラクエスト』
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【2017年夏期放送】
 『ひなろじ』
 『NEW GAME!!』
(気になるけれどお金の関係で諦め…)
 『バトルガール ハイスクール』
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【2017年秋期放送】
 『このはな綺譚』
 『結城友奈は勇者である -鷲尾須美の章-』
 『結城友奈は勇者である -勇者の章-』
 『ラブライブ!サンシャイン!!(第2期)』
 『シンデレラガールズ劇場(第2期)』
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【2018年冬期放送】
 『スロウスタート』
 ○『メルヘン・メドヘン(DVD購入継続中)』
 『刀使ノ巫女』
 『citrus【シトラス】』
(気になるけれどお金の関係で諦め…)
 『三ツ星カラーズ』『ハクメイとミコチ』
(原作やコミカライズ版を持っているもののはじめから購入検討せず)
 『宇宙よりも遠い場所』
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【2018年春期放送】
 『こみっくがーるず』
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【2018年夏期放送】
 ○『少女☆歌劇 レヴュースタァライト(DVD購入継続中)』
 ○『はるかなレシーブ(DVD購入継続中)』
(気になるけれどお金の関係で諦め…)
 『邪神ちゃんドロップキック』『シンデレラガールズ劇場(第3期)』
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【2018年秋期放送】
 ○『RELEASE THE SPYCE(DVD購入継続中)』
 ○『うちのメイドがウザすぎる!(DVD予約済)』
 ○『アニマエール!(DVD購入継続中)』
(気になるけれどお金の関係で諦め…)
 『となりの吸血鬼さん』
(原作やコミカライズ版を持っているもののはじめから購入検討せず)
 『ソラとウミのアイダ』
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【2019年冬期放送予定】
 ○『えんどろ〜!(DVD予約待ち)』
 ●『みにとじ(DVD予約済)』
(気になるけれどお金の関係で諦める可能性あり)
 『私に天使が舞い降りた!』『けものフレンズ(第2期)』
(気になるけれどお金の関係で諦め…)
 『BanG Dream!(第2期)』
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【それ以降/放送時期不明】
 ○『フレームアームズ・ガール(第2期)』→劇場版っぽい?
 ○『ご注文はうさぎですか?(第3期)』
(気になるけれどお金の関係で諦めの可能性あり)
 『ひとりぼっちの○○生活』『推しが武道館いってくれたら死ぬ』
(原作やコミカライズ版を持っているもののはじめから購入検討せず)
 『女子かう生』
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あ:黒い丸印は例によってショートアニメっていうことになるの。

か:あれあれっ、過去のリストにはあった気のする、でも購入はしていない作品が一部一部消えて消えていません?

あ:それらは文字通り「なかったこと」にした作品になるから…気にしないで?

か:しょ、しょうがないですね…それでそれで、今期は2作品は購入確定確定なんですね?

あ:うん、『えんどろ〜!』はオリジナルアニメなんだけど『ひなろじ』みたいなほんわかした雰囲気のファンタジー作品みたいで気になるし、『みにとじ』は過去に購入した『刀使ノ巫女』のショートアニメで、ショートアニメならあんまり負担にならないから購入することにしたの♪

か:『私に天使が舞い降りた!』は結局結局ショートアニメじゃないみたいなんです?

あ:うん、多分…かわいい作品だから気にはなるんだけど、どうするかはまだ迷ってて、これを購入するなら『けものフレンズ』の第2期は、第1期くらい安価じゃない限りは購入を諦めることになるかも…。

か:難しい難しいです…そういえばそういえば、『アニマエール!』以降のきらら系のアニメ化作品はどうなってるんです?

あ:えっと、今のところ『うさぎですか?』の第3期と私は「なかったこと」にした某緩いキャンプ作品の第2期くらいみたいで、新規の作品はまだなさそう、かな…?

か:まぁ、ないならないで、お金の面でたすかりますけどね…。

あ:今年もお金の面で気になるもの全ては購入できなくって悩みそうだけど、それでもいい作品に巡り会えていけると嬉しいな♪

か:ですです…ではでは、私たちの今日の放送はこのくらいにしておきましょう♪

あ:うん、そうだね、夏梛ちゃん…新年から私たちの放送を聴いてくださって本当にありがとうございました、今年もよろしくお願いします♪

か:明日にはすみれセンパイと里緒菜さんの放送が予定予定されてますので、そちらも聴いて聴いてください…ではでは、皆さんにとって今年もよい一年になることをお祈りしながら、失礼失礼します♪
posted by 桜乃 彩葉 at 21:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | あさかな・すみりおRadio