2019年04月12日

胸ネタ8割+胸キュン2割=おっぱい度100%

先日読みましたコミックの感想です。
やはりおバカな…?
□世界で一番おっぱいが好き!(3)
■昆布わかめさま
 ○イラスト評価:★★★★☆(3.8)
 ○内容評価:★★★★☆(3.8)
 ○百合度評価:★★★☆☆(3.4)
 ○総合評価:★★★★☆(3.6)

こちらは過日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『明るい記憶喪失』や『にゃんこデイズ』『わたしのご主人様は人間じゃない気がする。』などと同じものとなります。
作者のかたは以前読んでいる『ジャヒー様はくじけない!』などを描かれたかたとなります。

内容としましては、大きな胸好きなかたが大きな胸なかたの胸を揉む4コマ、となるでしょうか。
と、説明がやはり上で触れた『ジャヒー様』とともに読みました第2巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
この巻でもその様な妙な関係にあるお二人を中心としたかたがたが描かれていくのですけれど、はなさんは千秋さんが誰の胸でもよいのではないかという疑念を抱いたりし、それを調査するためにプールへお誘いしたりします。
また、お二人の関係を千秋さんの後輩さんが目撃することになったりもしたのですけれど…?

千秋さんの後輩…その現場を目撃したかたとは別のかた、柏木かなさんはとうかさんが気にしていらっしゃる幼馴染なかたなのですけれど、かなさんが千秋さんに憧れの感情を抱いていることを知り敵愾心を抱いたりしてしまいます。
そして夏祭りの日、はなさんととうかさん、千秋さんとかなさんはそれぞれ同じ学校同士なお二人としてそこへ別々に向かうことになるのですけれども、この巻の最後では波乱を呼びそうな遭遇の仕方をしてしまい…?
その他、巻末には前巻に引き続きお二人が出会った頃のお話が収録されていますけれど、はなさん流され過ぎでは…。

イラストはなかなかよきものです。
百合的にはどうでしょうか、はなさんやとうかさんはそれぞれお相手のかたのことをかなり意識していらっしゃいますけれど…?
ということで、こちらは例によってやはり相当おバカな作品ですけれど、果たして…?


また、同時にこちらも読みましたので…。
悪くは…ない?
□真面目ガールと青春ランジェリー(1)
■タチさま
 ○イラスト評価:★★★★☆(3.5)
 ○内容評価:★★★★☆(3.5)
 ○百合度評価:★★★☆☆(3.2)
 ○総合評価:★★★☆☆(3.4)

こちらも上の作品とともに購入をしたものとなり、何となくよさそうに感じられたことから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『Blooming Clover』や『鎮守府目安箱』『新米姉妹のふたりごはん』などと同じものとなります。
作者のかたは以前読んでいる『かなえるLoveSick』などを描かれたかたとなります。
…何やら上の作品に通じるものがありそうな作品ということで一緒に読んでみました(何)

内容としましては、下着好きな女の子たちを描いたお話、となるでしょうか。
物語の主人公は梅宮蘭さんという高校生になった、真面目な性格の女の子となるでしょうか。
彼女は高校入学を機に自分で下着を購入しようと考え、一人でランジェリーショップへ向かうのですけれど、そこで下着について熱弁する店員さんや下着好きなお客さんに遭遇、彼女たちと仲良くなるにつれそれに感化されていき…?
ちなみに彼女の胸は相当小さいみたいで…?

そのお店に毎日の様に通いつめている下着好きなかたは、ジェリーこと小阪ジェラルディーンさんというハーフな、蘭さんとは別の高校に通う元気なかたとなります。
そしてそのお店の店員をしている神鳥そららさんもまた下着好きな様子で、かなり下着について詳しく熱弁をふるってきたりします。

その他登場人物としましては、まずは蘭さんの友人で歴史好きな白滝陸さん…通称はしらたき、であり、残り二人の友人は本名は不明ながら通称はとうふとガンモ、という…(何)
ジェリーさんのクラスメイトにはそららさんの妹になるうみみさんがおり、彼女は彼女でそららさんとはまた違った下着に対するこだわりがある様子で…?

お話のほうは、その様なかたがたの日常…なのかはちょっと難しいところですけれども、ともかくその様なかたがたを描いたお話…。
こちらは上の作品というよりも以前読みました作品群に通じるもの、といった印象の強いものとなるでしょうか。
そして今作は一種の解説漫画といえるものになっており、何についてかというともちろん下着についてでして、色々詳しく解説がなされたりしています?
…まぁ、基本的には上の作品同様に相当おバカなお話、といえますかも?

イラストはなかなかよきものです。
百合的にはどうでしょうか、陸さんが蘭さんを意識していらしたりしますけれど…?
ということで、こちらもなかなか吹き飛んだお話の印象…?


『スパロボT』は地球へ戻ってきたところから…バイストン・ウェル出身のシオンさんはこれからどうするか戸惑ってしまいますけれど、ショウさんや魔法騎士の3人の言葉もありひとまずはこちらで皆さんの力になることにしました。
その魔法騎士の3人は地球でも力が使える様子で、ですので彼女たちも皆さんとともに戦うことにし、その3人に偶然お会いしたノリコさんも勇気をもらうのでした。

第21話はその様な中、基地に謎の企業がまた襲撃をかけてくるお話…今度は自信過剰な子供をパイロットにしています。
その子供を撃墜すると、謎の企業は何と宇宙怪獣を召喚…キャプテン・ハーロックや凱さんは宇宙怪獣の存在を認識している様子ながらブライト艦長やルリさんなどは知らない様子で、やはり人類が外宇宙探査を断念した理由はこれの存在がありそうです。
ともかく、撃墜された上にそれを見た子供は逃げようとするものの、謎の企業はその彼を精神制御して完全な社畜にしてしまいました。

社畜と化した子供を再度撃墜すると子供は暴走しかけるのですけれども光さん、それにトップ部隊として出撃してきたユングさんの力もあり何とか落ち着いて去っていきます。
そして少し宇宙怪獣を撃破していくと大型の宇宙怪獣が出現、それを防ぐべくガンバスターに乗ったノリコさんが現れ、一度は心が折れそうになるものの皆さんの言葉もあり奮起します。
これであとは敵を全滅させるのみとなるのでした。

戦い終わり、ノリコさんとユングさんは対宇宙怪獣のトップ部隊としてこちらに配属になりますけれど、カズミさんはコーチとともに何か別のことをされるそうで…?
昨日はここまでといったところで、ノリコさんとユングさんが加入…ガンバスターもシズラーもかなり強力なスーパーロボットでどちらも使っていきますけれど、ただEN消費がかなり激しいのがネックになりそうです。
また、アンジェラさんが仲間になったばかりでさらに立て続けにお二人も加入したことによりTacPが枯渇…したものの、ちょうどこのタイミングでボーナスシナリオが開放されましたので、今日はそちらを実施しTacPを得ましょう。
そのアンジェラさんはやはりよいキャラクターで、また機体も武装は少なくSサイズではあるものの使い勝手はよいのでこのまま使っていきましょう。
…プリシラさんがエースパイロットになったのですけれど、機体の5段階改造で運動性がupしているところにさらに最終回避率upとなり異様なレベルで強化された様な…もう攻撃が当たる気がしません(何)


こっそりしているゲームはメンテナンスがあり、先の製作王イベントのアイテムが配布されました。
こちら、鉄塊を150作成というものがあり、いくつ作成したか知らせてくださいませんので少し不安だったのですけれども、ちゃんと150作成のアイテムをもらえましたので一安心です。
また、春の衣装購入のためのお金を貯めるついでに実施した銅塊作成のほうでは6位に入ることができました…さすがにこれ以上は、夜しか実施ししていない身では難しそうです?
…そして昨日は雨合羽にしているにも関わらず、画面が勝手に消滅する現象が発生…。
posted by 桜乃 彩葉 at 06:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | 百合(かも?)作品感想