2019年06月07日

ふりだしにおちる!

〜拍手のお返事〜
15:22(昨日)/骨董屋さま>
わざわざの拍手、ありがとうございます…6/27発売のアズールレーンのコミカライズ、『びそくぜんしんっ!』と『queen's orders』は可愛くてすごく良いもの、とのことで…?
そのジャンルの作品はこれまで購入していないのですけれど、思えば『艦これ』もゲームをせずキャラクターを知らない状態のときから単行本を購入していましたし、その作品も『艦これ』もとっても大好きで愛しいあのかたがされていらっしゃるという共通点もありますので、一度購入してみるのもよいかも、ですね…お教えくださりありがとうございます。


先日読みましたコミックの感想です。
最終巻でした
□ふりだしにおちる!(2)
■むっしゅさま
 ○イラスト評価:★★★★☆(3.8)
 ○内容評価:★★★★☆(4.2)
 ○百合度評価:★★★☆☆(3.3)
 ○総合評価:★★★★☆(3.8)

こちらは過日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『Blooming Clover』や『鎮守府目安箱』『新米姉妹のふたりごはん』などと同じものとなります。
作者のかたは以前読んでいる『先パイがお呼びです!』を描かれたかたとなります。

内容としましては、高校生な女の子の日常を描いたお話、となるでしょうか。
と、説明がやはり以前読みました第1巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
この巻でもちょっと高校生らしくないのではと自信を持てない様子の女の子と周囲の皆さんの日常を描いていき、よくも悪くも…といっても悪いところは特にはないのですが、ともかく楽しくも穏やかな日常を描いていくのみですので、特筆すべきことは特になかったりして…?

その特別なことのない穏やかな日常を見守る、というのがよい作品で、鳩さんだけでなく周囲のかたがた同士の関係もまた面白く…基本的に淡々とした雰囲気で描かれていて深い描写はないのですけれど、それだけにどういう関係なのか想像する余地がありましたり…?
ただ、ところどころで何か深い関係なのでは、と思わせる雰囲気を漂わせたかたがたがおり…そこも色々想像をしてみます?
その様な今作はこの巻で完結、最終巻…最後は皆さんが進学をされた様子が描かれていますけれど、よい意味で変わらない様子で一安心…巻末のおまけ漫画は一瞬嫌な気持ちがよぎりかけますけれど、それは解ってやっていることで…?(何)

イラストはなかなかよきものです。
百合的には上で触れたとおり、そこはかとなく以上に感じられるかたがたがいらしたりもし…?
ということでこちらはこの巻で完結となりますけれど、なかなかよい日常ものでしたかと…。


『スパロボT』は分岐ルートで1周めは選択しなかった非正規部隊ルートへ…1周めでは見られなかったカギ爪の男の集団の初期における動きが見られます。
部隊のほうはそれらカギ爪の男の集団や東方不敗、あるいは早乙女博士あたりを誘引すべく独自に行動、ひとまずは因縁の地であるギアナ高地へ向かいそこで修行を行いつつということになりました。

そこにカギ爪の男の集団の一人、カギ爪の男の実の息子でもあるという人物が出現、第30話はまずはその存在とヴァンさんとの一騎討ちからはじまります。
ある程度のダメージを与えると、けれどその敵を相手にヴァンさんがぼこぼこにされるイベントが発生、ヴァンさんは逃げる様に去ってしまいます。
それをかばうべくこちらの部隊が出撃、けれどその男は去ってしまい代わって東方不敗が出現、次の勝利条件は東方不敗の撃破となります。

これを撃破するとドモンさんとの対決イベントが発生、その末にドモンさんは迷いを捨て明鏡止水を越えた心を得ることができます。
それを見たヴァンさんも迷いを吹っ切り戦線復帰…先ほどの男も出現、東方不敗はグランドマスターガンダムを残して去っていき、あとは敵を全滅させるのみとなります。

敵を全滅させめでたし…と思われたのですけれど、レインさんをさらうべくカギ爪の男の集団が現れ、けれどレインさんは彼らではなく東方不敗にさらわれてしまいました。
昨日はここまでといったところですけれど、メインで使用するかたがアンジェラさんと真綾さん、アレンビーさんとプリシラさん、そしてキャプテン・ハーロックしかおらず、主に幸運・祝福の面でつらい…。


『クダンノフォークロア』は別のルートを探すべくはじめからスキップをして進めてみますと、夜売百物語のお話の途中からこれまでの塔子さんや小兎さんルートとは違うお話に突入、新たなルートが発生しました。
昨日はそれを見つけて少し進めたところまでですけれど、こちらは今のところ塔子さんと小兎さんのどちらもお話に絡んでくるものの様で、いわゆるトゥルーエンドへ向かいそう…引き続き見守ってみましょう。


こっそりしているゲームは巨大なトウガラシのchを告知しているのですけれど、昨日は何とそれを告知した後巨大なトウガラシの出現する前に落ちてしまいました…。
再起動して途中から参加しましたけれど、かなり人数が少なくなっており周知が行き渡らず他のかたも調査していらっしゃらなかったご様子…あのタイミングで落ちてしまうとかなりつらいです…。

その様な昨日は手芸部のかたがガマファットの初級及び中級に連れて行ってくださいました…もちろん私は手芸部員ではないのですけれど、手芸部と組合の2つのサークルさまにはかなりよくしていただいており非常にありがたくももったいないことです。
ガマファットは背後を取れば攻撃を受けることはなく、あとときどき周囲に出現するものを放置しておくと確実に全員戦闘不能にされてしまうとのことでした。
現状の私では中級はおろか初級でも手も足も出ないわけですけれど、戦闘不能は中級の1回ですみましたのでまだ…時空武器成長に必要なもののうち部品は必要数が揃い、蓄電池は11個ほど入手できました。
…もちろんこれは全て一緒に戦ってくださったかたの力でして、あまり甘えすぎてしまうのはよくありませんので、戦闘レベルも自分のペースながら上げていきましょうか…。

その他、昨日は先日の日誌で触れた大きな問題についてのことがあったり、初心者さんの質問に班チャットと2期生チャットで答えていたらささやきのほうへ直接きたりと、かなりたくさんのことが起りました?
基本的に私はささやきというのをほとんど使用しないのですけれど、後者のかたがささやきへいらしたのは、どうも以前に班や期生チャットでむやみに話題を延ばしてはいけないという話があったらしい、というのを他のかたがおっしゃり、質問に答えていたのは私だけではなかったのですけれども一番答えていた気のするかもしれない私のささやきにいらした、っぽい…少しでもお力になれた様子でしたので、よかったですけれども…?
…2期生はセシルさんの実装からリーシャさんの実装までの間にゲームをはじめたかたがたのらしく、となると2期生なのに初心者なのはどういうこと、となりますけれど…所属サークルのかたがどなたもきていないので別のサークルに入りたいということも言っておられましたし、長い期間をあけて再開されたということみたいでした?

…土曜日に謎のイベントが開催されるご様子ですけれど、人数もかなり限られている上に何やら難しそうですので、私は応募を控えておきます。
私は知らないものだったのですけれど、テセリーンさまのお話では流行しているっぽく…?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | 百合(かも?)作品感想