2019年06月16日

こはる屋を守り続けることが今の私の仕事です

先日読みましたコミックの感想です。
よきものでした
□ちょっといっぱい!(5)
■火曜さま
 ○イラスト評価:★★★★☆(3.8)
 ○内容評価:★★★★★(4.6)
 ○百合度評価:★★★☆☆(3.0)
 ○総合評価:★★★★☆(4.2)

こちらは先日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましてはおなじみとなりますまんがタイムきららコミックスとなりますけれど、こちらは大判サイズでも4コマでもないものとなります。

内容としましては、ひょんなことから居酒屋で働くことになった女の子の日常を描いたお話、となるでしょうか。
と、説明がやはり以前読みました第4巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
この巻では前巻の続きとして常連さんなかたの上司なかたが来店するのですけれど、実は彼らは大手居酒屋チェーン店の社員、つまりライバルといえるかたがたでして、しかも上司さんは店長さんと顔見知りどころかその手腕を大いに買っており、店長さんのことをスカウトしてきます。
店長さんはこはる屋に対する想いを語りそれを断るのですけれど、このあたりは(も?)なかなかよいお話で…?

あとは棚卸しをきっかけとして皆さんで市場へ行ったり、子供を一日預かることになったり…。
その子供のお話がきっかけとなりもみじさんはお世話になっている叔母をこはる屋へ招待しようと思い立ちその日がやってくるのですけれど、なぜか店長さんの様子がおかしく、この巻の最後でどうしてなのかが…意外なことが明らかになって…?

イラストはなかなかよきものです。
百合的にはどうでしょうか、やはりそこはかとなくは…?
ということで、こちらはやはり微笑ましくもなかなかよいお仕事ものな作品でもあります…4コマでないとはいえそれでもきらら系な作品の割には巻数を重ねてきていますけれど、果たして…?


『夢現』は作中でゲーム作品が出てくるのですけれど、そちらにもイラストが用意されており、けれどもそのイラストは本編のキャラクターのイラストとはまた別のものになっています。
どのくらい別のものかというと、イラストレーターさまが違うというわけに…その作中のゲームのイラストは以前している『カタハネ』のかたが描かれているご様子で…?


こっそりしているゲームは、洞窟のハーフレイドにも一応時間のある際には挑んでおり一人で撃破はできるもののやはりまだ苦戦気味といえます。
その様な中、昨日はそこで…
採取速度up…
…この様なペットを入手できました。
こちらは全ての採取速度を上げることができる、という非常に有用なペットになっています。
とはいえ現状では個々の採取ではその専用のペットのほうが3倍程度もはやく、またこのペットは入手頻度が低め(アギアやハナドリの立ち位置)ですので限界突破しづらい、という欠点があります…?

最近は採取を中心としつつも少しずつメインクエストを進めているのですけれど、そうするとときどきサブクエストとして探索隊でダンジョンをクリア、というものが出てきます。
こちら、一人で探索隊を組んでも達成にはなりませんので、かならず誰かを探索隊に加えてクリアしないといけない、ということになってしまっています。
そのため班や同期チャットで他に同じクエストが終わっていないかたがいないか呼びかけてみるのですけれど、これまで3回ありましたもののいずれも意外と人が集まる…それもレベル65から70の高レベルなかたがいらしてくださいます。
それもお手伝いではなくって純粋にクエスト達成にいらっしゃるご様子で、募集の需要はしっかりあるみたいですけれど…やはり、人を集めるのが大変でしたりするので高レベルになってもクエストが放置された状態でした、ということなのでしょうか…。
…でも、こういう探索隊クエスト達成のための募集、今までほぼ見かけたことがない印象が…他のかたはフレンドやサークルのかたなどと達成している、あるいは放置しているのでしょうか…。

その他…現在、手芸部さん用に新規キャラクターを登録しようか検討していて…?
いえ、アサミーナさんは私立天姫学園がありすみれさんも所属しているところがあり、また…
ティナさん
…いつの間にかこっそり登録していたティナさんはムラクモ13班を単独で設立しており、この中でしたら一人サークルかつ外見は(猫耳はないものの)結構気に入っているティナさんをそうすればよいのかもしれないのですけれど、ただ戦闘面でこの三人を使ってみた感触としては私は近距離より遠距離攻撃タイプのほうが好みかもしれず、かといって同じベースキャラクターを使う気にはなりませんので、弓使いなハンナさんベースでどなたか作ってみてそれを、と考えていたりし…?
ただ、その場合お名前がちょっと難しく…何も考えなければ『艦これ』から熊野さんや『テイルズ』からナタリアさんあたりでよいのですけれど、やはり物語のかたから取りたく、そうなるとあの手のお嬢さま口調のかたはなかなか…?(冬華さんがいますけれど、ちょっとサブキャラすぎて…もし登録するならば口調は全然違うながらサリサディアさんか真綾さん、で考えていますかも?)
…もっとも、現状の操作はアサミーナさんでも手いっぱいなところがありキャラクターを増やしても多分手が回りませんので、そこまで深く考えなくてもよいのかも、ですけれども…?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | 百合(かも?)作品感想