2019年08月13日

今の二人なら!!

〜拍手のお返事〜
03:01/Padparacha Taaffeiteさま>
わざわざの拍手、それにティナさんのイラスト作成、ありがとうございます…お示しくださった3つ、耳のある後者2つはそれぞれによい感じで、どちらかというのはちょっと選択できないかもしれません。
…この前にいただいた拍手コメントは「レス不要」とのことで、また私の気持ちはこれまで伝えた通りで変わることもないので改めて話すことはないのですけれども、「勝手にアサミーナさんの行動を把握して」が怖い、と言えば何か半分は解っていただけるのではないかと思います…もう半分はちょっと、これ以上この日誌で触れたくないので、口にはできません…。


先日読みましたコミックの感想です。
全国大会へ…
□はるかなレシーブ(8)
■如意自在さま
 ○イラスト評価:★★★★☆(3.8)
 ○内容評価:★★★★★(4.5)
 ○百合度評価:★★★☆☆(3.2)
 ○総合評価:★★★★☆(4.2)

こちらは先日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましてはおなじみとなりますまんがタイムきららコミックスとなりますけれど、こちらは大判サイズでも4コマでもないものとなります。
こちらは以前観ている通りアニメ化された作品となります。

内容としましては、ビーチバレーをする女の子たちを描いたお話、となるでしょうか。
と、説明がやはり以前読みました第7巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
この巻ではいよいよ全国大会がはじまることに…全国大会は愛媛県で行われる模様です。
現地に着いた初日、さっそく試合会場で練習をしようとするお二人なのですけれど、そこで神奈川県代表だというかたがたとお知り合いになりまして…?

そうしてはじまった全国大会、予選ははるかなペアなど順当に勝ち上がります。
そして迎えた決勝トーナメント、お二人のお相手はその先にお知り合いになった神奈川県代表のお二人…このお二人、大会でもっとも身長の高いペアなのですけれど、仲が当初はかなり悪くって…?
それでも、元々ペアを組んでいたかたも含めた三人の関係がこの試合を通じてよきものになっていき、その試合自体はこの巻で決着を迎えるのですけれど、その対戦相手のかたがたにも得るものがあったといえるでしょうか。

イラストはなかなかよきものです。
百合的にはやはりそこはかとなく…?
ということで、こちらはいよいよ全国大会始動、お二人は順調に勝ち上がっていますけれど、果たして…?


また、同時にこちらも読みましたので…。
こちらも全国大会…
□咲 -Saki-(19)
■小林立さま
 ○イラスト評価:★★★★☆(3.5)
 ○内容評価:★★★★☆(4.2)
 ○百合度評価:★★★☆☆(3.0)
 ○総合評価:★★★★☆(3.8)

こちらは過日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『シンデレラガールズ あんさんぶる!』や『夏色キセキ』などと同じものとなります。
作者のかたは以前読んでいる『FATALIZER』を描かれたかたとなります。
こちらは度々アニメ化され以前読んでいるものなどスピンオフ作品も多々出ている作品となり、実写化もされたといいます。
…上の作品同様に全国大会を描いたもの、ということで一緒に読んでみました(何)

内容としましては、宮永咲さんたちが所属する清澄高校が麻雀の大会を戦っていく、というものでしょうか。
と、説明がやはり以前読みました第18巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
この巻では決勝戦の先鋒戦の様子が描かれていき、序盤はタコスの人が非常に勢いに乗り他のかたに大差をつけるまでに至ります。

ただ、この先鋒戦にはこれまでかなり思わせぶりな雰囲気を出していた照さん…咲さんの姉がいきなり出ていますので、もちろんそのまま終わるわけがありません。
前半戦の後半に差しかかると彼女が本領を発揮し始めとんでもないことに…そのままぼこぼこにされる流れかと思われたのですけれどもタコスな人、それに他のお二人も心がおれたりすることはなく、その猛威に対し連携をすることにし…?

イラストはなかなかよきものです。
百合的にはやはりそこはかとなく…?
ということで、こちらは思いのほかタコスな人の見せ場が多く、しかも先鋒戦はまだ前半が終わっただけ…これは決勝戦だけでかなりの巻数を重ねそうな雰囲気です?


『新・世界樹』は13階へ到達しましたけれど、モリヤンマがかなり強い…以前している『世界樹と不思議のダンジョン2』では特にいうことのない地味な敵でしたのに…。
それはよいのですけれど、そのモリヤンマやリュウノオトシゴなどレアではなく普通のドロップアイテム枠を2つ持つ敵の2つめのドロップアイテムが全然ドロップしなくてかなり参っています…リュウノオトシゴの2つめはまだ1つもドロップしておらず、モリヤンマのほうはクエストで3つ要求されているのでかなりつらいです…。
13階は回り終えたものの、これらの素材がドロップするまでは14階へは行きません。


『じんるいのみなさまへ』は人類が宇宙脱出をした年が解りましたけれど、2022年って…今の文明水準でも追い込まれれば月や火星、あるいはスペースコロニーへの移住は可能なのでしょうか…(何)
posted by 桜乃 彩葉 at 07:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | 百合(かも?)作品感想