2019年11月30日

すみれと里緒菜のすみ・りおRadio 第14回

(す:山城 すみれさん・り:片桐 里緒菜さんです)

す:すみれと♪

り:…里緒菜、の?

す:すみ・りおRadio〜♪

り:…。

す:今日は聴いてくださってありがとうございます、パーソナリティで声優の山城すみれと…。

り:…片桐里緒菜、ですけれど…センパイ、もしかして私のこと、いじめてます?

す:あ、あはは…うん、怒るの解るよ、前回からすぐの放送だもんね。

り:解っているのにこんなめんどくさいこと…やっぱり嫌がらせですか?

す:ち、違うって、前回の放送で告知したことに変更があるから、その告知の放送した私たちでまたしょうがないかな、って…!

り:変更って何です、怒りませんから簡潔に言ってみてください。

す:う、うん、えっとね、前回の放送ではコミックとかの感想は夏梛ちゃんと麻美ちゃんの放送でまとめて、にするって言ったんだけど、やっぱり単独の記事で一つずつ、にしようかな〜って…。

り:何ですそれ、元に戻すってことですか…センパイ、そういうの朝令暮改っていうんですよ。

す:あ、あぅ、やっぱり怒っちゃった…?

り:怒ってません、呆れてるだけです。

す:あ、あはは、そっか…ただ、元に戻すってわけでもなくって、いくつか変えるってとこもあるよ。

り:はぁ、何ですか?

す:え〜と、箇条書きにして、こんな感じ?
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○度数は「おすすめ度」「百合度」のみで、星はつけるものの数値はつけません。
○登場人物紹介などは省略してできる限り簡略簡素な文面にします。
○毎日の更新はしません。
○【アサミーナさん / ティにゃさん活動記】を優先とし、それらを記載する日は作品紹介はありません。
○コミックな作品紹介の日の日誌タイトルは【単行本『(作品タイトル)』紹介】とし、カテゴリは【作品紹介】とします。
○単行本購入報告は省略します。
○個人的に合わなさそうな印象を受けた作品ははじめから購入せず、また購入し読んだ上でそう感じた作品は日誌に記載せず「なかったこと」とします。
○電子書籍は考慮しません。
○購入単行本は特別な理由のない限り通常版とします。
○ゲーム(百合なもの含む)、アニメDVDは基本的に人に強くおすすめしていただいたもの、原作やコミカライズ版などが特によかったもののみの購入とします。
○上記のことより、紹介する作品はこれまでの【百合(かも?)作品感想】の半分〜2/3程度の量になると思います。
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り:全体的に簡略化したい、購入数を減らしたいって気持ちが強く伝わってきますね…めんどくさくなっちゃいましたか?

す:はぅっ、そ、そういうわけじゃ…!

り:いいんですよ、めんどくさいものはめんどくさいじゃないですか…でもどうしてこんなかたちにすることにしたんですか?

す:う、うん、とあるかたの反応もあったけど、やっぱり何か物足りなさがあったから、かも。

り:まぁ、ずっと続けてきたことですしね…。

す:とはいえ、彩葉さんがとっても大好きなあのかたへご無事をお伝えするって意味なら毎日書く必要はないし、毎日書くって意味もあってかなりたくさん買ってた単行本も、これからはさっき触れたみたいにちょっと控えてくね。

り:個人的に微妙、って紹介したのをそれを好きな人が見てもいい気分じゃないでしょうし、それにめんどくさいですしいいんじゃないですかね。

す:新刊探しも今までより適当になるからいい作品の見落としも多くなるって思うけど、そこはもう縁がなかったってことでいいかな、って…あ、でも、おすすめしてもらったらアニメDVDより気軽に購入するから、そのときはよろしくね♪

り:あと、やっぱりコミックとかの紹介よりゲームのほうが優先になるんですか。

す:現状やってるゲームの一つがティナさんをかなり再現できてて、そしてティナさん熱がかなり高いみたいだから、そうなるみたいだね♪

り:なるほど…ともかく、これで麻美さんと夏梛さんの放送でコミックの紹介、はなくなったんですね。

す:うん、そうなっちゃったね。

り:じゃあ、特殊な企画も引き続きお二人ができますよね?

す:ん、まぁ、そうだね♪

り:それで、私たちが半年に1回やってきた、半期に読んだコミックのまとめを廃止する、っていうのは変わりませんね?

す:あれってかなり意味ない企画だし、そうだね。

り:じゃあ私たちが放送する様なものはもう何もないですね。

す:うんう…えっ、あっ、そ、そうなっちゃう?

り:では、私たちの放送はこれで最終回ってことで…楽になります♪

す:ぶぅ、待ってよ、そんなのさみしいから…今回の告知みたいなのは私たちでしようよ、ねっ?

り:えぇ〜…。

す:もう、そんな顔しないでよ…こういうのって年に一回ないかもってくらいだし。

り:まぁ、それなら、いいですかね…すみれと一緒に、は嫌じゃないですし。

す:わぁ…うんうん、ありがと、里緒菜ちゃんっ♪

り:でも、めんどくさいのは確かなんですから…告知もすんだんですし、もう終わりましょう。

す:あっ、うん、そうだね、今回は連日になっちゃった私たちの放送、聴いてくれてありがと…あと、ここ最近色々迷走しちゃったけど、多分これで確定だからよろしくねっ♪
posted by 桜乃 彩葉 at 05:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | あさかな・すみりおRadio

2019年11月28日

すみれと里緒菜のすみ・りおRadio 第13回

(す:山城 すみれさん・り:片桐 里緒菜さんです)

す:すみれと♪

り:…里緒菜、の?

す:すみ・りおRadio〜♪

り:…。

す:今日は聴いてくださってありがとうございます、パーソナリティで声優の山城すみれと…。

り:…片桐里緒菜です。

す:前回の放送から結構たったけど、里緒菜ちゃんはやっぱり相変わらずな様子だね…そういう里緒菜ちゃんも好きだけど♪

り:こんな中途半端な時期に突然放送がやってきて戸惑っているだけです…今日はいきなり、どうしたんですか?

す:あっ、うん、私たち、それに夏梛ちゃんと麻美ちゃんが放送するスペースをもらってるこの『白百合の杜 〜あさかな日誌 asamina-kanasama diary』っていう場所、ちょっと前から結構大きく形式が変わったの、知ってる?

り:え〜と、長く続けてきた毎日更新・それにコミックの感想の記載を取りやめて、こっそりしているゲームの麻美さんや『PSO2』のティナさんっていったかたがたを再現したゲームの感想を中心にすることにした、というあたりですか?

す:うん、それそれ…本題に入る前に、まずは拍手のお返事からね♪
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【拍手のお返事】
08:10(昨日)/骨董屋さま>
わざわざの拍手、それに『PSO2』の謎の転移装置についてもお教えくださり、ありがとうございます。
それが出現した際はボスのいないクエストを受領していたので難易度をスーパーハードにしていたのがかなり厳しい点でしたかも、です…少なくともスーパーハードな際にはそういうものを見つけても無視しようと思います…!
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す:そういえば以前火山でも突然見慣れないボスが開始早々に出現したりして、結構油断できないみたいだね。

り:そんなものですか…それで、本題って何ですか?

す:うん、日誌の方針を変更したわけだけど、完全にコミックの感想の記載をやめるのも、とあるかたのお話を聞いたりしてちょっと心苦しいかも、とか色々考えた結果、1ヶ月に1回くらいのペースで、今から触れるみたいな感じで、その1ヶ月で読んだコミックについて簡単に触れようかなって思うの。

り:どんな感じでしょうか。

す:うん、ひとまず今日のところは毎日の更新をやめてから昨日までに読んだものをまとめてみることにして、こんな感じにしてみようかなって。
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□はなにあらし(7)
■古鉢るかさま
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★★★☆
 ○ひとこと:今回は修学旅行へ、けれどそこで喧嘩をして別行動をしてしまうお話…もちろん最後はそれを乗り越えます。
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□小さいノゾミと大きなユメ(1)
■浜弓場双さま
 ○おすすめ度:★★★☆☆
 ○百合度:★★★☆☆
 ○ひとこと:なぜか小さくなってしまった高校生の女の子がいわゆるニートな女の人の家で暮らすことになるお話…基本的にはおバカなコメディですけれど、その謎も気になるところです。
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□彼女のイデア(1)
■冬芽沙也さま
 ○おすすめ度:★★★☆☆
 ○百合度:★★★☆☆
 ○ひとこと:同年代で憧れな女優さんに近づけた、けれどそのかたの素顔は理想とは程遠かったという女の子のお話…主人公さんのほうに影が深い気がします?
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□社畜さんと家出少女(1)
■タツノコッソさま
 ○おすすめ度:★★★☆☆
 ○百合度:★★★☆☆
 ○ひとこと:タイトル通りのお二人が同居する4コマ作品…お二人の関係がよく、この先さらに深まる期待もできます。
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□相方システム -学園が選んだ運命の女の子-(1)
■袴田めらさま
 ○おすすめ度:★★★☆☆
 ○百合度:★★★★☆
 ○ひとこと:何だか『バディ・コンプレックス』を思い出させる制度のある学校を描いたお話…結構どろどろした展開ですけれど…?
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□Aチャンネル(10)
■黒田BBさま
 ○おすすめ度:★★★☆☆
 ○百合度:★★☆☆☆
 ○ひとこと:長く続いて安定した作品といえますけれど、個人的にはあまり惹かれるところが…続刊購入は控えます。
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□サジちゃんの病み日記(2)
■アサギユメさま
 ○おすすめ度:★★☆☆☆
 ○百合度:★★★★☆
 ○ひとこと:最終巻となりますけれど、こちらはきらら系にしてはかなり色々危険・厳しい描写の多い怖い作品で注意が必要…結末も救いがなさすぎで、でもこの作品はああいう終わりかたをしてこそ、なのでしょうか…。
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□こはる日和。(4)
■ねこうめ。さま
 ○おすすめ度:★★★☆☆
 ○百合度:★★★☆☆
 ○ひとこと:最終巻となり、あとかぎにある通りあえて皆さんの関係を日常系のそれにとどめた雰囲気といえます。
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り:…ずいぶん簡略化しましたね。

す:簡略化しすぎかもしれないけど、でも概要が伝わればいいかなって…あっ、ちなみにおすすめ度・百合度ともに、過去に書いてた感想の基準とはちょっと変わってるかも。

り:『Aチャンネル』あたりを見るとそんな感じですね。

す:その『Aチャンネル』もなんだけど、今まで買ってたコミックでもあんまり好みに合わないかな、って作品は購入を取りやめることにしたり、あと新刊もそういう作品は購入しないことにしたりと、大体今までの半分か1/3くらいは購入作品を抑えようと思ったりしてるの。

り:まぁ、無理に合わない作品を読むのもあれですしね…。

す:そういうこともあって特に第1巻な作品の見逃しが多くなると思うけど、もしもこの作品がお勧めっていうのを聞かせてもらえたら、それは購入して読んでみることにするから、何かあったら…だね♪

り:そうですね。

す:このコミックの感想は1ヶ月に1回、ってことにしたから、夏梛ちゃんと麻美ちゃんの放送でまとめてしてもらおうかな、って考えてるの♪

り:なるほど、それもありかもしれません。

す:この件などに関して何かご意見とかあったら、遠慮なくおたよりとかお願い♪

り:…あのお二人の放送で固定企画ができたということは、お二人の放送の後半でやってた自由な企画はもうなくなるんですか?

す:あぁ、あれは…ああいうので何かしたいのが思いついたら、私たちの放送でしようって思ってるよ♪

り:え…何ですそれ、めんどくさいんですけど。

す:大丈夫だって、そういうのそう滅多にないと思うし、それに半年に1回のコミックのまとめは廃止することになったから、むしろ放送回数は減るかもしれないくらいだよ。

り:そうですか、ならいいんですけど…では、今日は告知もしましたし、このくらいですか。

す:うんうん、今日は突然な私たちの放送、聴いてくれてありがと…次がいつになるかは解らないけど、またね♪
posted by 桜乃 彩葉 at 05:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | あさかな・すみりおRadio

2019年11月27日

ティにゃさん活動記

【ティにゃさん活動記(『PSO2』)】
砂漠で機甲種討伐任務を普通に実施していたらフィールドに見慣れぬ転移装置を発見、何気なく入ってみたらよく解らないところに飛ばされ、オーディンなる者との戦いになってしまいました。
しかもいくらダメージを与えても倒せる気配がなく、しばらく粘ってみたのですけれどもどうにもならずに戦闘不能で終了にしたのでした…つまり、フィールド上で不審な転移装置などを見つけても安易に入らないほうがよい、というわけなのでした。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム・アニメ等雑記

2019年11月25日

アサミーナさん活動記

【アサミーナさん活動記(こっそりしているゲーム)】
こっそりしているゲームは文字通りこっそりしているゲームですので、あのかたやとあるかた以外に反応されても反応に困るしかなかったりするのですけれども、ともかく…
ウサギ人形…
…万能作業棚の状態が現状ひどいことになっています。
この製作中のものが全て完成するには半月以上かかります。
しかも…
職人家具の製作に…
…恐るべきことに…
1回で成功…
…何と1回で職人化に成功したため、残りのものは製作不要となってしまいました(残りは職人家具になろうがなるまいがどちらでもよくなりましたので、気楽といえばそうですけれども…?)
1回めで職人化したのにどうして万能作業棚が埋まっているのか、って…素材を作ってしまいましたので使い切ろうかな、って…(ちなみにあと数個作れるだけの素材は集めてありますけれど、さすがにそれは控えます…)

…現状釣りイベントでヌシが全く釣れないのですけれど、このイベントが開始された直後に2週間くらいずっと製作失敗していた家具の職人化に成功したことといい今回のことといい、運が全て家具に吸い込まれているのでは、と感じずにはいられません?
posted by 桜乃 彩葉 at 05:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム・アニメ等雑記

2019年11月24日

拍手のお返事 / ティにゃさん活動記

【拍手のお返事】
18:14(昨日)/骨董屋さま>
わざわざの拍手、それにまた『PSO2』についてのお話、ありがとうございます…装備のほうは下で触れる様にまた少し強くすることができたかもしれません?
装備の強化などについては最大限のものをするのは難しいですけれど、できる範囲で…?
ボスは私のゲームセンスがないのでなかなか難しいところで、下で触れる通り別の場所でもダメになったりしてしまいましたけれど、焦らずのんびりいきます…!


【ティにゃさん活動記(『PSO2』)】
先日の日誌で装備について触れたばかりだったのですけれど、ティナさんのレベルが75になった際に称号で装備や装備と交換できるアイテムが得られ…
少し武器と…
…刀と…
防具を…?
…サブ防具が少し強くなりました。

その様な昨日はクエストがなかなかうまくいかず…チームオーダーにあった火山探索は終わることは終わったのですけれど、へっぽこぴーなかたの20分以内なオーダーを受けていますのに途中他のかたと協力して敵を撃破するクエストでは敵がこちらからは絶対に向かえず弓も届かないものすごく高い場所から出現するため落ちてくるのを待つことになって時間を消費したり、落ちている卵の探索と採掘機使用のクエストが同時発動ししかも前者は指定された座標へ向かっても全然見つからず結局無視してボスへ向かうことになってしまったりしました。

もう一つ、へっぽこぴーなかたの海岸をベリーハードな難易度以上でクリア、というものがありスーパーハードは火山でも厳しかったながらベリーハードでしたら大丈夫でしょう、ということで実施してみることにしたのでした。
ところが1回めでは開始早々によく解らない、いわゆる中二病みたいな台詞を声に出してくる敵が出現し同時に発生した花の駆除クエストに気を取られた隙に戦闘不能にされこの時点で終了(倒せはしましたけれど、S勝利が必要なので一度でも戦闘不能になったら終わり…)、2回めはボスまで到達したものの水の壁を発生させられた後に大ダメージを受け戦闘不能になり、結局ベリーハードでは終えられず、ということになってしまいました。
もう少し慎重に戦えば何とかなりそうな雰囲気もあるのですけれど…?

…ダンジョンの途中で発生するクエストが、上で触れた通り昨日は何だか厳しいというか、めんどくさいというか、何とも言えないものが多く…敵捕獲クエストも発生し、指定枠内に追い込んでもスイッチを入れている間に大移動してしまい失敗してしまいましたし、厳しいものです(ただ、これらのクエストは無視してもS勝利に影響はしないので、特に時間制限のあるオーダーを受領している際にはそこまで気にしなくっても…リリーパ族はよく爆破されてしまいましたし/何)
posted by 桜乃 彩葉 at 05:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム・アニメ等雑記

2019年11月23日

拍手のお返事 / ティにゃさん活動記 / その他

【拍手のお返事】
08:03(昨日)/骨董屋さま>
わざわざの拍手、それに『PSO2』についての助言、ありがとうございます…装備は下に触れたとおりで、武器の強化はレアな装備が入手できるたびに少しずつ強化を進めていますけれど、防具のほうは手持ち素材や失敗の関係上中途半端になっています。
別職業については、ブレイバーでできることを全てやりつくしたときに考えてみようと思います…!
クエストに関しては、やはりティナさん分を補充しつつのんびり、気の向いたものを進めていきます(ボーナスクエストのチケットは期間があるのがつらいところですけれど…東京(金)の敵が強くて挑むのが憂鬱です)


【ティにゃさん活動記(『PSO2』)】
ティナさんの現状の装備について…
武器
…武器はこの様に…
防具
…防具はこの様になっています。
手持ちの素材で入手できるものの中では多分強いものになっている、はずです?
ちなみに今回から画像をクリックすると実寸サイズの画像が表示される様にしてあります。


【その他】
この様なものが届いていました。
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OVAです
○ゆるゆり、
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…こちらはOVAとなり、過去に3期にわたってTVアニメ化されたり他にもOVAの出ている作品となります。
その過去の一連のものを購入していることもある購入をしたものとなり、ポストカードがついてきました。

内容は『ゆるゆり』10周年記念(原作かアニメのどっちが、でしたっけ…)なものとなっており、安定して笑えるという意味で面白いものでした。
posted by 桜乃 彩葉 at 06:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム・アニメ等雑記

2019年11月22日

アサミーナさん / ティにゃさん活動記

【アサミーナさん活動記(こっそりしているゲーム)】
トレジャーハンティングイベントが終わりようやく釣りから解放された…かと思いきや、そこに待っていたのはさらなる地獄でした。

何とこのタイミングで釣りイベントが発動、ヌシを1匹釣りあげることができれば称号が得られ、ランキングなんて疲れる、それ以上に素材集めの阻害になることはするつもりはありませんので、称号さえ得られれば終了なのですけれど、昨日はお休みでしたこともあり5時間くらい延々釣りをし続け…何も得られませんでした。
こういう『艦これ』の新しいかた探しみたいな、確かに出た瞬間にとっても嬉しくなるものの運の要素が強すぎて延々出ないのが続いて苦痛が激しくなり心底嫌になってくる様なことは本当にやめていただきたかったのですけれども、非常に残念です…職人家具製作の確率くらいならばまだ我慢できますけれど、何千回も実施して出ない様なひどい確率のことは、本当にやめていただきたかったです…。

…称号なんて実のところ同じものしか使いませんので、もう諦めます…これ、固執すると『艦これ』みたいにゲーム自体が嫌いになってくるパターンですから…(『艦これ』のゲームがつらくなったのは他にも要因はありますけれども)
今日からは採取したい素材を優先し、釣りはその採取の途中で釣りポイントが通り道にある場合にやってみる、程度にします。


【ティにゃさん活動記(『PSO2』)】
ハンスさんのオーダーでスーパーハードな難易度の敵撃破というものがあり、またティナさんのレベルも73にまでなり装備もある程度強くなっていましたので、その難易度で森林・火山探索を行ってみました。
…そういえば、ハンスさんの好感度(?)表示が怒りから無表情に変化していたのですけれど、無表情にも2種類あるということが判明…ハンスさんの無表情はまだ他の皆さんの初期値より1段階下です(へっぽこぴーなかたやダーカー討伐なかたの好感度は相変わらず…もう結構オーダーを受けていますのに…)

森林探索が特に問題なく終了でき案外大丈夫そうかと思ったのですけれど、火山探索のほうは最奥のボスでダメージを受ける受ける…あっという間に戦闘不能にさせられてしまいました。
一度戦闘不能になりハーフドールで復活、けれど2度めの戦闘不能ではもうそれは使用不能ではじめてキャンプシップへ送還、という事態に…そこから改めてフィールドへ入るとどこから再開するか選択可能でしたので今一度ボスから開始してみました。
正直に言って勝てる気はしなかったのですけれども、それでも何とか撃破に成功…ただ多大すぎる苦戦を強いられましたので、現状の限界はスーパーハードな難易度の森林探索まででそこ以降は無理、ということになります。
現状、無理に難易度を上げて過去に踏破したダンジョンへ赴かなくっても、まだ一度も行ったことのないダンジョンやクエストが多数残っていますので、のんびりそれらをこなすことにしましょう。

その他、『エヴァンゲリオン』なる作品のコラボクエストが発動していますけれど、こちらどうしましょう…その作品は『スパロボV』で見たことはあるのですけれど、特に惹かれるところもありませんでしたし、気にしないでおきます、か?
そのコラボなクエストもそうなのですけれど、緊急クエストというものはずっと無視してしまっています…というより、初期から選択できたアークスクエストとフリーフィールド、それとボーナスクエスト以外の、後で出てきた色々なよく解らないものは全て無視してしまっています(しかもボーナスクエストはカヅチ襲来というもので見事に追い返されましたし…)
…のんびり、マイペースで、苦戦しない様に、という感じでしていますので、別にいいですよね、ね?
posted by 桜乃 彩葉 at 05:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム・アニメ等雑記

2019年11月21日

おしらせ

諸事情により、コミック等の感想は先日までで終了とします。

今後はコミックの購入・感想の記載はせず、この日誌の存在目的であるとっても大好きなあのかたへの生存報告のため、実施しているゲーム(こっそりしているゲームのアサミーナさん・『PSO2』のティナさん)などで特筆すべきことがあった場合に、不定期・短文で更新します。

なお、アニメDVD・ゲーム等の購入時には記載をすることもありますけれど、両者ともに極力購入を控えます…ただ、あのかたなどからのお勧めがあった場合は前向きに検討します!

あさかな・すみりおRadioについては、定期的な実施はなくなりますけれど、何かしたいことができた際には突発的に実施予定です。

…完全な生存報告のための更新ならばTwitterというものへの移行も検討したのですけれど、せっかくこの場がありますので、今後もこちらを使用していきます。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ・その他

2019年11月20日

みんなで、夢の先へ!

先日読みましたコミックの感想です。
よきものでした
□もういっぽん!(5)
■村岡ユウさま
 ○イラスト評価:★★★★☆(3.5)
 ○内容評価:★★★★☆(4.4)
 ○百合度評価:★★★☆☆(2.8)
 ○総合評価:★★★★☆(3.8)

こちらは先日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『イカ娘』と同じものとなります。

内容としましては、柔道部の活動を描いたお話、となるでしょうか。
と、説明がやはり以前読みました第4巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
この巻では全国大会の初戦、そのクライマックスの続きから…それを無事乗り越え、皆さんは初戦突破を果たします。

この巻のメインは第2回戦、初戦は全員未知さんだけで倒してしまったわけですけれどこちらはさすがにそうもいかず、相手に文字通り大きな壁があることもあり総力戦の様相を呈することになります。
お互いの力を出し切ったその戦いが終わっても大会はまだ終わりではなく、それどころか第3回戦の対戦相手は優勝候補である強豪校となるのでした。
そして、その対戦相手の顧問の先生はこちらの顧問の先生とかつて先輩後輩の関係でしたみたいで…?

イラストはなかなかよきものです。
百合的にはよい友情のお話ですけれど、先生がたが少し…?
ということで、こちらはやはりかなりよい正統派のスポーツ部活ものな作品となっており、続きも見守りましょう。


『PSO2』のキャラクター好感度(?)を示すアイコンはてっきり笑顔が最大かと思っていたのですけれど、サポートキャラなティアさんがそのさらに一段上に達していました。
他のかた…メンバー固定クエストでない限りは常に呼んでいるアザナミさんでもそこまでは達していないので、パーティへ呼ぶことによる好感度上昇でそこまで目指すのは相当大変そうにも見えます?
しかも、ストーリークエストを進めるとまたお二人ほど新たに呼べる様になったりと、呼べるかたが増えてきており嬉しい悲鳴…現状好感度が高めのかたをより高めるか、それとも呼べる様になったばかりのかたを高めていくか、悩ましいところです?(えっ、そこまで気にしなくてもよいのでは、ですか…気分の問題です?)

2019年11月19日

甲冑人鬼ムサシ

先日読みましたコミックの感想です。
まだまだ続く…?
□ねこむすめ道草日記(19)
■いけさま
 ○イラスト評価:★★★★☆(3.6)
 ○内容評価:★★★★☆(4.4)
 ○百合度評価:★★★☆☆(2.6)
 ○総合評価:★★★★☆(3.8)

こちらは先日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『まんがの作り方』や『満腹百合』『まめコーデ』などと同じものとなります。

内容としましては、山に囲まれた地方の町、渋垣市で人間にまぎれて暮らす妖怪たちを描いた作品となります。
と、説明がやはり以前読みました第18巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
この巻では化け衣スーツなる、妖怪が簡単に人間に変化できるスーツについてのお話が丸々1巻使って描かれています。
このスーツの開発により妖怪はかなり簡単に人間の中に紛れ込める様になり、まずはそれの開発者なかたのお話が描かれていきます。

そこから最後までは実際にそれを使って紛れ込んでいるかたなどのお話が、ショッピングモールの中で繰り広げられていきます。
ここでは狛犬姉妹の過去が明らかになったりと、結構深いお話になったりも…?
…今日の日誌のタイトルは皆さんが観た映画のタイトルから…子供向けな特撮映画です?

イラストはなかなかよきものです。
百合的には特にないと言ってもよいかもしれませんけれども…?
ということで、こちらはずいぶん長く続くお話となっていますけれど、やはり安定してよきもので、続きも見守りましょう。


『PSO2』は何やら持っていた石を強力な武器や防具と交換できましたので、攻撃力1200の刀と1500な弓、あと防具2つと交換…それで石は尽きましたけれど、これで銃剣に頼らずブレイバーらしい戦いができます?
また、ここで得た防具にはリングを合成することもできたりし…?
…ボーナスクエストの東京(金)の敵が強くてしんどいのですけれど、よく見たら敵のレベルがこちらと全く同一になっているのですか…ラッピーの場合もそうなっているものの、そちらは敵がほとんど何もしてきませんから…(何)

2019年11月18日

たまに強引になるところも好き

先日読みましたコミックの感想です。
最終巻でした
□将来的に死んでくれ(7)
■長門知大さま
 ○イラスト評価:★★★★☆(3.8)
 ○内容評価:★★★★☆(4.4)
 ○百合度評価:★★★★☆(3.5)
 ○総合評価:★★★★☆(4.2)

こちらは先日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては他には持っていないものとなります。

内容としましては、高校生の女の子お二人の日常を描いたお話、となるでしょうか。
と、説明がやはり以前読みました第6巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
この巻では冬を迎えた中でのお二人の関係を描いていきますけれど、例によってやはり俊さんはハイテンションに空回っており、そこがやはり笑えるという意味で非常に面白く楽しい作品なのでした。

本当によい意味で相変わらずな様子でバレンタインなどを過ごしていく俊さんなのですけれど、その先に待っていたのは大きな試練…進級に当たりクラス替えがある、ということでした。
ここで小槙さんとクラスが別々になるのでは、と絶望的な様子になってしまう彼女ですけれども、果たして…と、その様な今作はその問題の決着がついたところ、つまり2年生へ進級されたところで完結、最終巻となりました。
お二人の関係はそう大きく変わらないまま終わりましたけれど、小槙さんも俊さんのことを悪からぬ思いでいることは解りますし、お二人の関係はこれからも…ということで悪くない終わりかたでしたといえます。

イラストはなかなかよきものです。
百合的にはやはりなかなか悪くないものです。
ということで、こちらはこの巻で完結となりましたけれど、笑えるという意味でも面白い作品でしたかと…。

2019年11月17日

草薙先生は試されている。

先日読みましたコミックの感想です。
最終巻でした
□草薙先生は試されている。(3)
■安田剛助さま
 ○イラスト評価:★★★☆☆(3.4)
 ○内容評価:★★★★★(4.7)
 ○百合度評価:★★★★★(4.5)
 ○総合評価:★★★★★(4.5)

こちらは先日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『あ〜んちゃんのあ〜ん』と同じものとなります。
作者のかたは以前読んでいる『私と彼女のお泊まり映画』を描かれたかたとなります。

内容としましては、想いを寄せていたかたの娘さんに告白をされた先生を描いた4コマ、となるでしょうか。
と、説明がやはり以前読みました第2巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
この巻では一姫さんが中学校を卒業し高校へ進学されてからのことが描かれていくのですけれど、学校を卒業するまで一姫さんは草薙先生のことを好きでい続けたということで、お二人はついに正式にお付き合いをはじめることになりました。
とはいえ一線を越えるのはさらに先、一姫さんが18歳になってからという約束になったりし…草薙先生は自身の恋愛自体かなり久しぶりということもあり、かなり初々しい様子を見せます。

この巻ではお付き合いをはじめたお二人の初々しいさまを見ることができ、非常に微笑ましくよきものとなっています。
ただそのお二人の関係はやはり周囲には隠しており、一姫さんの同級生のお話はよきものだったのですけれど、彼女の母親について…終盤でお二人の関係がその母親に察せられる様になってしまったのですけれど、この問題は結局明確にどうなったかは描かれないままになってしまいました…(草薙さんが彼女よりも一姫さんを選んだ、それが明確になっているだけで十分なのかもですけれども…?)
そう、今作はこの巻で完結、最終巻となっています…その母親の問題は残されましたけれど、ただ終わりかたは百合的には申し分のないものといえます。
…巻末にはおまけ漫画として後日談、一姫さんがついに18歳になったお話が描かれていて、それはつまり…?

イラストは悪くありません。
百合的にはよきものといえます。
ということで、こちらはこの巻で完結…お付き合いをはじめてからのお話を描いてくださったのはやはり嬉しいことです(告白をして、で終わってしまう作品も多いですから…)


『PSO2』はメインクエストを進めていくと研究熱心なかたとその助手、それにフーリエさんとパーティに呼べるかたが増えてきました。
呼べるかたをパーティへ呼ぶと好感度(?)が上昇するみたいで、好感度は顔アイコンで怒り→無表情→微笑→笑顔の順番になっていそうで、現状アザナミさんとジャンさんにイオさん、それにサポートキャラなティアさんが笑顔になっています。
アザナミさんは固定で呼んでいますけれど、あとはフーリエさんなどを呼んで好感度を上げていってみます、です?
…パーティに呼べなくってもクエスト受領のできるかたにも好感度のあるかたがおり、フランカさんはすでに笑顔になっているのですけれど、へっぽこぴーなかたやゲートエリアの両端にいるかたは怒りマークのまま…結構それらのかたがたのクエストも達成しているのですけれど、全然足りないのでしょうか…(ハンスさんあたりは会話時の台詞が初期よりも友好的になっていますけれどアイコンは変わっておらず…?)

2019年11月16日

ふたりだけの約束

先日読みましたコミックの感想です。
よきものでした
□大室家【おおむろけ!】(3)
■なもりさま
 ○イラスト評価:★★★★☆(3.8)
 ○内容評価:★★★★★(4.6)
 ○百合度評価:★★★☆☆(3.4)
 ○総合評価:★★★★☆(4.3)

こちらは先日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『きものなでしこ』や『月と世界とエトワール』『初恋姉妹』などと同じものとなります。
作者のかたは以前読んでいる『ゆりゆり』などを描かれたかたとなります。
こちらは以前読んでおり以前観ている様に3期にわたってアニメ化などもしている『ゆるゆり』のスピンオフ作品となります。

内容としましては、大室家の3姉妹の日常を描いたお話となります。
と、説明がやはり以前読みました第2巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
この巻でもその三人やそれぞれの友人がたとの日常が描かれていき、例によってやはり楽しく面白いものとなっています…やはり花子さんの友人のお一人が微笑ましい…。

その様な今巻は前巻同様に特装版となっており…
小冊子付…
…『ふたりだけの約束』なる小冊子がついてきました。
こちらは撫子さんの友人3人の様子が描かれており、撫子さんはこのうちのお一人とお付き合いをしているというのですけれど、この冊子を読む限りでは全員に等しく可能性がある様に見え…?

イラストはなかなかよきものです。
百合的にはどうでしょうか、なかなか悪くはなく…?
ということで、こちらはやはり楽しくよき作品で、続きも見守りましょう。


『PSO2』はストーリークエストを少しずつ進行しており、2度めの戦闘となるドラゴンとの戦いとなり、懲りずにまた難易度ノーマルを選択し戦闘不能にさせられてしまいました…。
そしてイージーにするとやはりあっさり撃破…敵から受けるダメージに100倍程度の差があったりとやはりちょっと落差が恐ろしいほど激しく、もう今後はノーマルを選択するのはやめます…。

2019年11月15日

二人で、これからも。

先日はこの様なものを購入してきました。
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コミックを…
○大室家(3)
○草薙先生は試されている。(3)
○ねこむすめ道草日記(19)
○将来的に死んでくれ(7)
○もういっぽん!(5)
○はなにあらし(6)
○おやすみシェヘラザード(4)
○お姉さんは女子小学生に興味があります。(4)
○シロップ初夜百合アンソロジー
○小さいノゾミと大きなユメ(1)
○エリスの聖杯(1)
○彼女のイデア(1)
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…こちらは全てコミックとなります。

『大室家』から『女子小学生』までは過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
『草薙先生』『将来的に』はこの巻で最終巻となる模様です。
『大室家』は特装版となり小冊子がついてきました。
…今日の日誌のタイトルは『草薙先生』の帯から取ってみました。

その他作品群、『シロップ』は百合なアンソロジーなことから、『ノゾミ』は他作品にあった広告を見て気になったことから、その他2冊は何となく気になったことからそれぞれ購入をしたものとなります。

現状まだ少し未読な作品が残っていますので、今回のもので特に気になるものを読んだ後はそれらも交え気分で選んでいきましょう。
posted by 桜乃 彩葉 at 05:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2019年11月14日

タルト食べたい

先日読みましたコミックの感想です。
アニメ化するといいますが…
□おちこぼれフルーツタルト(4)
■浜弓場双さま
 ○イラスト評価:★★★★☆(4.0)
 ○内容評価:★★★★☆(3.6)
 ○百合度評価:★★★☆☆(3.3)
 ○総合評価:★★★★☆(3.6)

こちらは過日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましてはおなじみとなりますまんがタイムきららコミックスとなります。
作者のかたは以前読んでいる『ハナヤマタ』を描かれたかたとなります。
こちらはアニメ化が決定しているといいます。

内容としましては、アイドル活動をすることになった女の子たちを描いた4コマ、となるでしょうか。
と、説明がやはり以前読みました第3巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
この巻では、地元でのライブ後のお話から…皆さんが周囲からどの様なアイドルとして見られているのか自覚し、それを直そうと努力することになるのですけれど、そうそうその様なことが上手くいくはずもなくそれはいつの間にか頓挫してしまい結局いつも通りなのでした。

後半ではアイドル甲子園を目指し、グループ内でさらにペアのユニットを結成してそれぞれに曲を作って行ったりすることになるのですけれども…?
その様な中、皆さんをADとして見守ってきていたアイドル好きな利音さんが皆さんのライブの司会としてステージに立つことになるのですけれど、この前後から彼女の中にある気持ちが芽生えてきており、今後それがどう動いていくでしょうか。
…今日の日誌のタイトルは、その利音さんがライブの際に即興で歌った曲のタイトルから…。

イラストはよきものです。
百合的にはやはりそこはかとなく以上は感じられます?
ということで、こちらは悪くはない、とは思うのですが…ちょっと変態的過ぎたりついていけない面もあり、アニメDVD購入ははじめから考慮しなくてもよいかな、と思います。

2019年11月13日

しめ切り前マンガ家ジャヒー様!!!!!

先日読みましたコミックの感想です。
悪くはないです?
□ジャヒー様はくじけない!(5)
■昆布わかめさま
 ○イラスト評価:★★★★☆(3.8)
 ○内容評価:★★★★☆(4.0)
 ○百合度評価:★★★☆☆(2.8)
 ○総合評価:★★★★☆(3.8)

こちらは過日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『シンデレラガールズ』のコミカライズ版の一つや『制服のヴァンピレスロード』と同じものとなります。
作者のかたは以前読んでいる『世界で一番おっぱいが好き!』などを描かれたかたとなります。

内容としましては、魔界復興を目指すかたを描いたお話、となるでしょうか。
と、説明がやはり以前読みました第4巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
この巻でも引き続き魔界復興へ向け活動を行うジャヒーさんの様子が描かれていきますけれども、こころさんに心を開いていたりとかなり人間に対し心を許してきているさまが見られます。

そしてこの巻でのジャヒー様はこれまでの調子の悪さとは一転しかなり順調に魔石の回収に成功、ついに魔法少女に決戦を挑む決意をし、そして実際に挑むまでになります。
ただこの魔法少女が魔界を滅ぼした理由は彼女自身の意志ではなかったという上に彼女の境遇はかなり不幸なものがあり、それに自身の境遇を重ねたジャヒー様は魔法少女の説得に成功、彼女自身から平和裏に魔石を取り返せることになりました。
ただ、勢いとはいえ愛の告白に近しい言葉を投げつけたためジャヒー様は魔法少女にかなり懐かれることになってしまったのですけれども、この巻の最後ではさらに大変な事態に発展…。
その他、巻末にはドゥルジさんの展開しているお仕事についてのお話が収録されています。

イラストはなかなかよきものです。
百合的にはどうでしょうか、この先の展開次第では…?
ということで、こちらはかなりの急展開…引き続き見守りましょう。
…少し前でしたら今作と以前読んでいる『1500年』は色々共通点がありましたので一緒に読んでいたところですけれど、最近は1日に複数冊読むと未読の作品が尽きそうなので極力そうはしない様にしているのでした(何)


こっそりしているゲームは…
職人の家具…
…採取系の効果の得られる職人家具が釣り以外全て作製に成功しました。
これで当初の目標を達成したことになり、次はひとまず卓上カレンダーなどお部屋にある家具でまだ職人なものになっていないものを職人なものにすることを目指そうと思います。
…えっ、釣り効果はいいのか、ですか…いえ、釣りはもともとはやいので必要性を感じず、それにお部屋が家具でいっぱいになってきてしまいましたので、その様な必要性の感じないものを作るのはどうかな、と…。

一方の『PSO2』はボーナスクエストへ挑めるチケットをときどきもらえるのですけれど、これには期限がある上に最近はラッピー撃破のクエストチケットがたくさんもらえるので、昨日はそれを3回ほど消化…けれどまだ2つ残っており大変です。
そういう場所では良質な武器が入手できる傾向があり、現状装備している刀を越える攻撃力のものはまだないものの、ただ現在装備している刀は+35強化されているので、ある程度のものを少し強化すれば多分その攻撃力を越えると思われますので、ある程度のものが入手できましたらそうしてみます?
…ブレイバーは刀と弓を装備できるのですけれど、それとは別に銃剣なるどうやら全クラス共通らしい武器も装備でき、これはそう強くないので今まで無視していたのですけれど、気付かない間にいつの間にかどこかで攻撃力1100でレアリティ13という妙に色々と高い銃剣を入手しており、これは現状持っている武器では最高の攻撃力(刀は600、弓は800なのでかなり高い…)なものですので、一気に銃剣がメイン装備になったのでした(ただスキルは弱いものしかない…)

2019年11月12日

銛ガール

先日読みましたコミックの感想です。
最終巻でした
□銛ガール(2)
■岩国ひろひとさま
 ○イラスト評価:★★★☆☆(3.2)
 ○内容評価:★★★★☆(4.4)
 ○百合度評価:★★★☆☆(2.8)
 ○総合評価:★★★★☆(3.8)

こちらは過日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『Blooming Clover』や『鎮守府目安箱』『新米姉妹のふたりごはん』などと同じものとなります。

内容としましては、魚突きをする女の子を描いたお話、となるでしょうか。
と、説明がやはり以前読みました第1巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
この巻では第1巻の最後に登場した、魚突きをする別の一団とのお話から…その一団は親子連れだったのですけれど、娘のほうはお二人と同い年、さらに言えば同じ学校に通うかたでした。
彼女の名前はミーオ・シザーズさんという名前通り金髪な外国人の女の子…ちょっと生意気な性格かつ魚突きに自信があることから夏子さんと対立する一方、おいしいお料理を作った秋子さんには懐き、ついには秋子さんを巡って夏子さんと勝負をすることになるに至ってしまいました。

ただ、その勝負の中でミーオさんは魚突きに対する夏子さんの姿勢に感じるものがあったり、それにやはり珍しい趣味を共有する者同士ということもあり、最終的には三人で仲のよい友人になっていきます。
こうして新たな仲間を加えるのですけれど、10月に入るとさすがに寒さの関係でその年の魚突きは終えることに…そして今作もそこで完結、最終巻となってしまいました。
何やら以前読んでいる『罠ガール』の類似品を思わせるタイトルな作品ですけれど、こちらはこちらで、三人のかたがたの関係、それに獲った魚のお料理要素など、色々と面白くよきものでした。

イラストは悪くありません。
百合的にはどうでしょうか、よい友情のお話ではあります。
ということで、こちらはこの巻で完結となりましたけれど、色々と面白いよき作品でしたかと…。

2019年11月11日

アサミーナとかなさまのあさ・かなRadio 第117回

(あ:石川 麻美さん・か:灯月 夏梛さんです)

か:もきゅもきゅ、今日も無事に放送の時間を迎えられました『アサミーナとかなさまのあさ・かなRadio』、パーソナリティは「カナカナ」こと灯月夏梛と…。

あ:今年ももうあと2ヶ月になっちゃいましたけれども皆さんいかがお過ごしでしょうか、「アサミーナ」こと石川麻美がお送りします♪

か:あぅあぅ、今年ももうそんなに過ぎちゃったんですね…時の流れがはやいはやいです。

あ:でも、もう暑さもすっかり消えて過ごしやすくなったから、そこはよかったんじゃないかな♪

か:ですです、朝晩は寒さを覚えるくらいかもですけれど、暑さに較べたら寒さは全然全然何とかなりますし、まずは一安心一安心です♪

あ:うん、暑いと寝苦しかったりするけど、寒いとむしろお布団があったかくって気持ち良かったりしてぐっすりお休みできたりするし、夏梛ちゃんに抱きつくのもより…♪

か:も、もうもうっ、何言って…!

あ:うふふっ、今はちょっと、先日届いた『勇気の歌』っていう『結城友奈は勇者である』のベストアルバムを聴いてかなり気持ちが高まってたりしてて…やっぱりあの作品のオープニング曲とかは本当によくって、それを聴いただけで気持ちが高まったり泣けてきちゃったりするかも♪

か:それは確かに確かにそうかもです♪

あ:『少女☆歌劇 レヴュースタァライト』の劇中歌も聴いてて気持ちが高まるし、アニメでそういう曲に巡り会えるととっても嬉しいよね♪

か:ですです…ではでは、まずはいつものいつもの企画をします?

あ:あっ、うん、来月発売予定のコミックを見ていくけど、来月はもう12月、今年も終わりになっちゃうの…そんな来月はこんなものが出るみたい♪
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7日発売予定:『舞台 少女☆歌劇 レヴュースタァライト -The LIVE-#2 Transition(下)』
9日発売予定:『不揃いの連理(2)』『剣士を目指して入学したのに魔法適性9999なんですけど!?(4)』
12日発売予定:『カガクチョップ(6)』『付き合ってあげてもいいかな(3)』『小林さんちのメイドラゴン カンナの日常(7)』『小林さんちのメイドラゴン エルマのOL日記(3)』
13日発売予定:『世界の終わりと魔女の恋(2)』
18日発売予定:『月が綺麗ですね(6)』『ヒーローさんと元女幹部さん(2)』 『スカーレット(2)』
23日発売予定:『はいふり(6)』『ガールズ&パンツァー もっとらぶらぶ作戦です!(13)』
25日発売予定:『魔女の旅々(2)』
26日発売予定:『先パイがお呼びです!(2)』『けものフレンズ2(2)』『ゴブリンはもう十分に強い(4)』
27日発売予定:『ぷちます!(12)』『いきのこれ!社畜ちゃん(5)』『熱帯魚は雪に焦がれる(6)』『百合もよう 〜咲宮4姉妹の恋〜(2)』『寮長は料理上手(4)』『シスコンお姉ちゃんと気にしない妹(2)』『世界で一番おっぱいが好き!(4)』『まだ魔法なんかに頼ってらっしゃるのでしょうか?(2)』
28日発売予定:『私の拳をうけとめて!(3)』
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【未知数ながらきらら系第1巻作品で気になります?】
12日発売予定:『あいらいく俳句』
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【その他未知数ながら第1巻作品で気になります?】
18日発売予定:『きみのために世界はある』
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か:きらら系はちょっと…どうなんです?

あ:う〜ん、『先パイがお呼びです!』自体はいい作品なんだけど、1作品だけって言うのはさみしいよね…来月は「なかったこと」にしてる作品がたくさん出るみたいで、それでこんなことになっちゃってるの…。

か:あぅあぅ、残念残念です…他の作品はどうですどうです?

あ:うん、百合なアンソロジーはないけど、でも結構期待できるものも揃ってるんじゃないかな♪

か:でしたらよかったよかったですけど、でもでもやっぱりやっぱり一時期に較べて数が落ち着いて落ち着いてきました、です?

あ:うん、それはあるかも…電子書籍っていうものの急速な発展の影響もあるのかな。

か:麻美はそちらで読むといったことはしないしないんです?

あ:そこまでする必要はないかな、って思ったりもしてて…購入を見逃した作品もそうだけど、巡り会えなかった作品は縁がなかったってことで潔く諦めることにしてるし。

か:最近最近は作品のチェックもかなり適当適当になってきてて、見落としなものも相当相当ありそうです。

あ:実のところ…いざとなったら、コミックの購入を完全にやめてしまってもいいのかな、って考えるときもあるの。

か:えっ、そ、それはずいぶんずいぶん思い切ったことです…同人誌はそうなっちゃったみたいですけど、そうなんです?

あ:それはちょっと大げさな表現かもだし、ひとまず彩葉さんがとっても大好きなあのかたへ日々ご無事をお伝えするための日誌を書いていくためにも今のところコミックの購入をやめるっていうことはない、けど…アニメDVDの購入については、基本的には控える方向で進もうかなって考えてるの。

か:わわっ、そうなんです?

あ:うん、まず先日観た『ひとりぼっちの○○生活』みたいな原作を読んでる作品について、原作を読んでるだけあって新鮮さはない上に原作が完結してないから中途半端な終わりかたになることも多くって第2期もほとんどない、っていう現状だったりして、どうしても物足りなさが残っちゃうの…。

か:う〜んう〜ん、難しい難しい問題です。

あ:アニメオリジナルな作品は作品で未知すぎるところが多すぎて手が出ないところも大きいし…だから、今後は原作ありなアニメ作品は原作がよっぽど大好きな場合か前期を購入してる場合、オリジナルな作品はコミカライズ版とかが相当面白かった場合、あとはあのかたとかに強くお勧めしていただいた場合、これに限って購入することにしようかなって。

か:ということになると、前回の放送で触れた最近最近購入購入した作品たちに例えるとどうなります?

あ:2019年な作品たちになると、ショートアニメは目をつぶってもいいかなってなるから『501部隊発進しますっ!』『女子かう生』『みにとじ』は問題なくって、『マナリアフレンズ』もお勧めしてもらったものになるから大丈夫で、あとはみんな控えることになる、かも…少なくとも前期みたいに何も購入しないのはさみしいから当初購入予定のなかった『まちカドまぞく』を購入することにした、なんてことはしないつもりだよ。

か:『えんどろ〜!』を購入購入しないことになりますけど、いいんです…?

あ:あぅ、『えんどろ〜!』は大好きな作品だし、あと『私に天使が舞い降りた!』も購入してよかったって感じてる作品だから難しいことになっちゃうんだけど…ま、まぁ、はじめから購入しなかったらそういうことも感じないし、それはそれでいいのかも…?

か:う〜んう〜ん、今後のほうはどうなります?

あ:今期は今のところあのかたをはじめどなたからもお勧めはお聞きしてないからこのままなら何もなし、何かあればそれをってなって、来期以降は…きらら系ももう特別扱いはしないけど、でも『恋する小惑星』だけは原作がいい感じだから購入確定、っていっていい、かな…?

か:お金の問題も大きい大きいですし、控えられるのでしたらそれでいいのかもです。

あ:とはいえ、放送の冒頭で触れた『結城友奈』とか『レヴュースタァライト』みたいな作品に巡り会える楽しさっていうのはやっぱりあるから本当によさそうなものはオリジナルなものを中心に購入したいとは思ってるし、もちろん強くお勧めしていただけるものがあればそれは前向きに検討させていただきますので、よろしければ…♪

か:ですです♪

あ:あと、ときどき放送から結構時間がたった後に全巻BOXが出ることがあるけど、気になる作品の場合そのタイミングで購入をしてみてもいいのかも、とも考えてるよ…『結城友奈』はそういうかたちで購入したものになるし♪

か:なるほどなるほどです…今まで購入購入していない作品でそれが出たら購入したいかも、って作品は何か何かあります?

あ:う〜ん、どうかな、しいて言えばに読んでる『少女終末旅行』が出れば、くらいかも…ああいう世界観のお話好きかも♪

か:なるほどなるほどです…ではでは、今日の放送はこのくらいでしょうか♪

あ:えっ、ちょっと夏梛ちゃん、まだ企画を1つしかしてないのに、それはまだちょっとはやいよ…!

か:えっ、てっきりてっきりこのアニメに関するお話が2つめの企画かと思ってたんですけど、違った違ったんですね…ではでは、次は何を何をするんです?

あ:うん、前回の放送でティナさんをここに公式サイトのある『PSO2』で再現して、っていうお話をしてたけど、その後1ヶ月で色々固まってきたから、それについて触れてみようかなって♪

か:ティナさんはに一度私たちに代わって代わって放送をしたかたがたのお一人ですね…こっそりこっそりしているゲームで麻美の、『PSO2』でそのティナさんを再現再現してそれぞれで楽しむってことになったみたいですね♪

あ:当初は服装や髪型の問題もあってなかなかしっくりこなかったんだけど、この1ヶ月でとあるかたから色々衣装がもらえたり、あと新しい髪型も入手できたりして、そのあたりの違和感はだいぶ解消されてきたの♪

か:それはよかったよかったです♪

あ:だから、そのまとめとして、今日はティナさんの服装候補などを紹介していこうかなって♪

か:なるほどなるほどです♪

あ:それじゃさっそく、まずは今現在ほぼこれで固定ってなっててにフィギュアを購入してる…
制服な…
  …にしてる『七竜3』の制服な服装なティナさんだね♪

か:『七竜』も『PSO2』と同じ同じSEGAさまが出してる出してるゲームでしたっけ…『七竜3』ではこの服装は彩菜さんがしてました?

あ:うん、あちらは外見固定でこの制服を着ているかたは彩菜さんの外見が一番しっくりきたから…それを置いておくと、ティナさんも今の時代で高校に通ってるって設定になってるからこの服装でいいんじゃないかなって♪

か:似合って似合っていますしいいと思います♪

あ:そのティナさん、『七竜3』ではルシェのかたとして登録してて、そのときの服装がにフィギュアを購入してる…
ルシェな…
  …こちらになってて、物語でも元の世界にいたときはこんな服装だったんじゃないかなってなってるの♪

か:この服装、ルーンナイトじゃなくってミスティックなほうのかたでしたりするんでしたっけ…。

あ:ま、まぁ、そこは気にしないでいいんじゃないかな、『七竜3』のときもルーンナイトのティナさんとして使ってて特に違和感なかったし…とにかく、これがティナさんの服装の第二候補かな♪

か:なるほどなるほどです♪

あ:ちなみに『PSO2』でティナさんは刀を使うブレイバーってクラスなんだけど、刀っていったら…
髪型が…?
  …に第2作をしてる『七竜2020』でにフィギュアを購入してるサムライなクラスなかたの服装もあったりするの♪

か:髪型がツインテールになっています?

あ:ティナさんのツインテールとしてはこれが一番違和感ないかなって思うんだけど、ただ前髪とかがイメージと違うから、やっぱり現状だと髪型は今まで上げた服装のものになるかな…それで服装は、やっぱり基本的にははじめにあげた2つの衣装のどちらかを着て、っていう感じになるかな?

か:ではでは、もう他には似合いそうな服装とかはなかったです?

あ:ううん、そんなことはなくって、たとえば…
お社の…
  …こんな、お社にいるときの服装もあったりするよ♪

か:これもなかなかよい感じがします♪

あ:ここまで上げた服装は全部それ固定なものだったんだけど、それとは別に色々服装を組み合わせられるものがあって…
制服風の…?
  …こんな感じで…
本を持った…?
  …組み合わせを楽しんだりできたりもするの♪

か:麻美やティナさんの通う学校の制服でしたらこのベースになっているものでも違和感がないかもないかもですね♪

あ:あとは、そうだね…
パーカー…?
  …これとか…
セーター…?
  …これみたいな、私服な感じもいいかも♪

か:ティナさんの私服ってほとんどほとんどイメージがないですし、新鮮新鮮かもです♪

あ:うん、あとは…
こんな服装も…?
  …ティナさんって元の世界でお姫さまの騎士になる立ち位置だったりしたし、こういうティナさんもかっこいいかも♪

か:…って、この企画、私たちがするよりも前みたいにティナさんご本人と閃那さんにしてもらったほうがよかったんじゃないです?

あ:わっ、それは確かにそうかも…閃那さんはティナさんに色々な服を着せたりするのがとっても楽しいみたいだし…。

か:でもでも、もうしちゃったものはしょうがないです。

あ:うん、そうだね、あと…
轟雷さん…
  …普段のティナさんの側には何やら見覚えのあるかたがいるみたい?

か:右上に浮いてる浮いてるかたですか…確かに確かに、どこかで見覚えがあるかもです…!

あ:ちなみに髪型や目元、胸の大きさとかはもうこれでほぼ確定になるみたい、かも?

か:以前はどうしてもどうしても違和感があるって言ってましたけど、そのあたりは大丈夫大丈夫です?

あ:正直に言うと遠目から見たときはやっぱり違和感があるけどそれはもうどうしようもない気がしちゃって…胸の大きさは心なし小さくしたら違和感がなくなってきたかも♪

か:う〜んう〜ん、これで初期の設定より小さく小さくしてるんですか…麻美のもこれくらいありそうですけど…。

あ:もう、夏梛ちゃんは今の夏梛ちゃんで十分なんだから…夏梛ちゃんも色々着せ替えたりしてみたいな♪

か:あぅあぅ、と、とにかくとにかく、ゲームのほう、現状2つともオンラインゲームになっちゃったみたいですけど、楽しめているのでしたら何より何よりです!

あ:うん、やっぱりティナさんや私を再現して動き回ったりするゲームが一番好きかな、って改めて感じることになったかも♪

か:主人公さん固定固定なゲームも時と場合によってはいいですけど、やっぱりやっぱり基本基本はそうですね…ではでは、今日の放送は今度こそこのくらいでしょうか♪

あ:うん、そうだね、夏梛ちゃん…今日も私たちの放送、お聴きくださってありがとうございました♪

か:また次回もよろしくよろしくお願いします♪
posted by 桜乃 彩葉 at 05:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | あさかな・すみりおRadio

2019年11月10日

もしかしたらきっと

先日観ましたアニメの感想です。
悪くはないです?
□ひとりぼっちの○○生活(1〜4/写真は第4巻のみ)
 ○イラスト評価:★★★★☆(4.2)
 ○内容評価:★★★★☆(4.2)
 ○音楽評価:★★★★☆(3.5)
 ○声優評価:★★★★☆(4.0)
 ○百合度評価:★★★☆☆(2.8)
 ○付加要素(おまけなど):★★★☆☆(3.3)
 ○総合評価:★★★★☆(4.0)

こちらは先日第4巻が届いたものとなり、原作を読んでいることもある購入をしたものとなります。
こちらは以前原作を読んでいるもののアニメ化作品となります。

内容としましては、極度に人見知りな女の子がクラスメイト全員と仲良くなろうとするお話、となるでしょうか。
と、説明が上で触れた原作の感想とほとんど同じとなりましたけれど、もちろん基本的には同じお話となるわけですから詳細な説明は省略をします。
また、既刊についてはすでに過去に観ておりますので、ここでは最終巻となる第4巻についてのみ…とはいえ個々のお話についてもちょっと省略、軽く触れるにとどめておきます。

今作は最終話で1年生が終わるという、終わるとしたらそこになるでしょうか、というきりのよいところで終わっています。
もちろんぼっちさんの目標は未達であり2年生へ続いていくわけですけれど、原作も完結していませんのでそこまで描かれないのは仕方のないところです。
…実のところ、これは原作ありな作品をアニメ化した場合のほとんど全ての作品にいえることで、原作が完結しないうちにアニメ化しなおかつ第2期を制作しない作品が多いため、原作ありの作品の場合どうしても中途半端になってしまうことも多く…もちろん稀に第2期以降を制作してくれるアニメもありますけれど、基本的にはとてもよい終わりかたというのはオリジナルなアニメか原作も完結してそこまで描くアニメにしか期待してはいけないかもしれません?(何)

その様なこちらは基本的には学校生活を描いた日常ものといえ、登場人物の皆さんもかわいらしく微笑ましいもの、といえます。
ただ、主人公のぼっちさんの立ち位置の関係上、ちょっと観ていてつらくなるというか、切なくなったりするところもあったりして…タイプとしては完全に以前観ている『メルヘン・メドヘン』の葉月さんと同じかたなのですけれど、ぼっちさんのほうがより色々そういう傾向を強くしているかた、かも?
そして、そこが楽しいかと言われると、ちょっと個人的には厳しいかも、となってしまいますかも…?(原作ではそこまでは感じなかったのですけれど、アニメで見ると…むぅ…)
…お話は基本的に原作に沿っていますけれど一部流れなどを変えており、また2年生進級までを描いていますけれど尺の都合か双子のお話など一部省略されています(原作でも明確に友人になったという描写のないかたがたが省略されています?)

イラスト…作画は問題なくよきものです。
内容面はよくも悪くも原作の雰囲気通りでしょうか。
音楽、声優さんはもちろん問題ありません。
百合的にはどうでしょうか、よい友情のお話ではありますけれど、それ以上のものは感じられません、かも?
おまけとしては各巻にキャラクターソングと結構しっかりしたブックレットがついてきます。
ということで、こちらは原作の雰囲気をもったよきものでしたけれど、何だか物足りなさなどを感じるところがあったのも事実でしたり…そのあたりは明日実施予定(何)なあさかなの放送で触れてみます、か?


『PSO2』はストーリークエストがあることが判明、昨日は少しそれを進めてみました。
レベル61まで上がっていますので難易度はノーマルでよいのでは、と思ってそれにしたのですけれど、はじめの戦闘で出現した仮面の男にやられてしまいました…イージーにしたところ今度は逆に一撃で撃破できてしまい、この落差はいくら何でも激しすぎるのでは…。
ともあれ期間限定クエストで話す必要のあるティアさんを出現させられましたので、ひとまずはそこまで…今後も少しずつそちらも進めていきます、か?

2019年11月09日

勇気の歌

〜拍手のお返事〜
12:24(昨日)/骨董屋さま>
わざわざの拍手、それにティアさんの出現方法を教えてくださり、ありがとうございます…ストーリークエストなんてあったのですね…。
そういえばストーリーがあるなんて全く思ってもいませんでしたっけ…今のところアザナミさんのクエストをこなしているだけで楽しいのですけれど、そちらものんびりやってみましょうか…。


先日読みましたコミックの感想です。
なかなか悪くない…?
□チアーズ!(2)
■せうかなめさま/赤松中学さま(原作)/こぶいちさま(キャラクター原案)
 ○イラスト評価:★★★★☆(3.5)
 ○内容評価:★★★★☆(4.2)
 ○百合度評価:★★★☆☆(2.8)
 ○総合評価:★★★★☆(3.7)

こちらは過日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『あの娘にキスと白百合を』や『のんのんびより』『あやかしこ』などと同じものとなります。
こちらはノベルが原作となる模様です。

内容としましては、チアリーディング部の活動を描いたお話となります。
と、説明がやはり以前読みました第1巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
この巻では3人の部員が集まり、けれども部としては3人で存続できるものの大会へ出るには7人が必要という新たな壁にぶつかってしまいます。
そこで部員勧誘会でチアを見せて部員獲得を行おうとするのですけれども、舞桜さんの独断専行の結果最悪ともいえる事態が発生してしまい…。
その事態の結果かえって三人の結束は固まったものの部員はもちろん一人も増えることはありませんでした。

何とか部員を増やしたいという中、舞桜さんはある生徒に目をつけます。
それはジェニファー・伊達・美紀子さんというアメリカ出身な金髪で明るく元気な雰囲気で素直でいい子…進学クラスは一人で部活を作れるということで一人で園芸部をしています。
どうして彼女に目をつけたのかというと見た目が華やかだから、だけだったのですけれども、意外なことに彼女はチア部へ入ってくださいました。
けれど、それを快く思わないのは同じく一人で料理部をしている、そしてジェニファーさんが唯一の友人である鳩屋多恵さんという長い黒髪の、自身で性格が暗いと言ってしまっているかた…。
多恵さんはジェニファーさんを取り戻すべくチア部に乗り込んでくるのですけれど、最終的には逆にチア部に入ることになり、これで5人…この巻の最後では何か謎の存在がチア部に乗り込んできますけれど…。
…と、チア部のコーチを務めるかたも登場したのですけれど、このかたが非常に非協力的かつ悲観的に皆さんを見るかたで…明らかに過去に何かあった様子です?

イラストはなかなかよきものです。
百合的にはジェニファーさんに対する多恵さんが悪くなく…?
ということで、こちらは同じくチアを描いており第1巻とともにアニメを観ている『アニマエール!』より幾分重い雰囲気もあるものの悪くない作品で、続きも見守りましょう。


その様な先日はこの様なものが届いてもいました。
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よきCDも…
○結城友奈は勇者である ベストアルバム 勇気の歌
○ひとりぼっちの○○生活(4)
○まちカドまぞく(2)
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…一番上はCD、その他はDVDとなります。

CDのほうは以前最終作を観ている『結城友奈は勇者である』のベストアルバム…全キャラクターソングを収録したものとなります。
2枚組なこちら、『結城友奈』はオープニング曲などが非常によくて聴いていて泣けるくらいなのですけれども、それも収録されておりやはり非常によく、とても満足なものとなっています。
こちらには缶バッジがついてきました。

DVDのほうはいずれも一連で予約をしているアニメ作品なものとなります。
『ひとりぼっち』はこの巻で最終巻となります。
『ひとりぼっち』にはタペストリー、『まちカド』にはポスターとポストカードがついてきました。

昨日は届いたアニメDVDのうち『まちカドまぞく』の第2巻を観てみました。
個々のお話の感想などは省略しますけれど、第6話でお話が色々大きく動きはじめたりし、こちらは第一印象よりは面白くなってきた印象を受けます?
以前原作を読んでいる作品なわけですけれど、アニメの雰囲気としてはいわゆる日常ものな作品と以前観ている『RELEASE THE SPYCE』の中間あたりに位置しそうなもの、といえますかも…ただの日常ものではないながらそこまでシリアスな要素が入ってくるわけでもない、という感じでしょうか。
思ったより面白い作品かも、となってきましたので、ひとまず期待半分で続きも待ってみましょう。

2019年11月08日

JC・JKライフマスタ

〜拍手のお返事〜
06:42・09:11(昨日)/骨董屋さま>
わざわざの拍手、それに『PSO2』のSランク勝利の条件を教えてくださり、いずれもありがとうございます。
以前A勝利になった際はマップをほとんど踏破していなかったのでそのせいかと思っていたのですけれど、敵の撃破数が影響していて踏破率は関係ない、のですね…それでしたら20分でフリーフィールドS勝利もできそうです。


先日読みましたコミックの感想です。
なかなか悪くない…?
□DarkArtsMaster -黶き魔法使い-(1)
■神原絵理華さま
 ○イラスト評価:★★★★☆(3.5)
 ○内容評価:★★★★☆(4.2)
 ○百合度評価:★★★☆☆(2.8)
 ○総合評価:★★★★☆(3.8)

こちらは過日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、何となくよさそうに感じられたことから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『Blooming Clover』や『鎮守府目安箱』『新米姉妹のふたりごはん』などと同じものとなります。

内容としましては、大魔法使いを目指し魔法学校に通う女の子を描いたお話、となるでしょうか。
お話の舞台は魔法のあるファンタジーな世界、その主人公はベラさんといい魔法学校に通う、天然な気配のある、女の子…筆記試験は満点だったらしいものの実技のほうは最低得点という極端な成績で入学をしたみたいです。
実技が全くダメ、魔法の発動はできるもののそれが全て自分に返ってくるという状態であり、本来でしたら魔法使いになることなど諦めるべきなのですけれど、彼女は自分の目の前で亡くなってしまった姉との夢を叶えるためにも何とか魔法使いになろうと日々頑張っているのでした(その姉が亡くなった際のことが原因で彼女の片腕は義手になっています)

その彼女の本気を見た先生は彼女に危険な試験を受けさせるのですけれども、その試験の末に彼女は黒魔法という今の世界では失われたとされている魔法を扱える様になります。
けれど、その魔法を狙う謎の存在があり、その存在は先にベラさんに目をつけ、けれども関係が決裂した先輩を取り込んで何やら画策している様子で…?

その他登場人物としましては、リリアンさんという学生寮で同室な明るい、そしてかなり独特の口調をしたベラさんの親友となるかたが目立つ存在といえるでしょうか。

お話のほうは、ということでその様な強大な魔法の力を得ることになったかたのお話…。
こちらはかなりしっかりしたファンタジーなお話…以前読んでいる『世界の終わりと魔女の恋』や以前読んでいる『ニーナさんの魔法生活』など、なかなかしっかりした描写なファンタジー作品を最近結構手にしている印象がありますけれど、今作もそれに負けず劣らず、といったところです。
基本的にはやや重い設定のお話なのですけれど、それでいて節々におバカな描写があったりして笑えるという意味で面白いところもあったりし、色々な意味で面白い作品といえます。
あの様なことがあった先輩がそのまま学校に在籍している様子でしたりするのがなかなか不思議な気もしますけれど、謎の存在がその先輩を取り込んだしており、話してこの先どうなるか…。
…今日の日誌のタイトルは巻末のおまけ漫画から…皆さんが現代日本の学生になり回転寿司へ行くお話です(何)

イラストはなかなかよきものです。
百合的にはどうでしょうか、なかなか悪くない印象も…?
ということで、こちらはなかなかよきもので、続きも見守りましょう。


『PSO2』は期間限定クエストを行っているかたが出現しており、敵撃破は問題なく行えましたけれど、次の人と話を聞くというもので早々に躓き脱落…いえ、サポートキャラなティアさんと同じ名前をしたかたと話をするというものなのですけれど、ショップエリアにいると書いてあるものの隅々まで見た限りその様な人はいなかったので…。

2019年11月07日

ルミナス=ブルー

先日読みましたコミックの感想です。
最終巻でした
□ルミナス=ブルー(2)
■岩見樹代子さま
 ○イラスト評価:★★★★★(4.5)
 ○内容評価:★★★★★(5.0)
 ○百合度評価:★★★★☆(4.0)
 ○総合評価:★★★★★(4.8)

こちらは過日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『ゆりこん』や『いとしこいし』『月が綺麗ですね』などと同じものとなります。
作者のかたは以前読んでいる『透明な薄い水色に』を描かれたかたとなります。

内容としましては、写真好きな女の子を描いたお話、となるでしょうか。
と、説明がやはり以前読みました第1巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
この巻では夏を迎え、写真コンテストを引き続き目指す光さんと周囲の皆さんの関係を描いていくのですけれど、寧々さんと雨音さんの間に何があったのか、そしてうちほさんの思惑が見えてきたりし、さらには寧々さんが光さんに告白をするに至り、完全な四角関係の様相を呈するに至ります。
光さんはどうしてよいのか解らず、ひとまず一夏の間は寧々さんの恋人になることを了承するのですけれど…?

この巻を読んでいるとともかく雨音さんが非常によいかたで、彼女に感情移入をしていってつらい…わけなのですけれども、この巻の終盤ではどうして寧々さんが雨音さんと別れたのか、その真相が明らかになり、これがまた何というか、好きであるがゆえのことでしたわけで…?
光さんも相当よいかたでして、終盤ではお二人の関係を取り持ったりとそれでめでたしめでたしになりそうなところなわけですけれど、ただその光さんの純粋さは寧々さんだけでなく雨音さんも惹かれるご様子で、結末は元の鞘に収まる以上のものになっていきます。
そう、今作はこの巻で完結、最終巻だったのですけれども、個人的にはこれ以上ないといえるほどのきれいでよい終わりかたでしたのではないかなと…怖いかたでした印象の強いうちほさんにも救いがありましたし、全員がよい方向へ歩める結末になっています。
終盤からここまでよい意味で泣けてしまった作品は最近では久しぶりな気がします、かも…?(いえ、以前読んでいる『今日も女の子を攻略した。』でもよい意味で泣けていたのですけれど、この両者ともに個人的に大満足な作品、というのも嬉しいところ…一緒に購入した作品群で2作品もこういう作品に巡り会えたというのは非常に嬉しいことです)

イラストはよきものです。
百合的にはそれぞれの関係がやはりよく…。
ということで、こちらはこの巻で完結でしたけれど、個人的には文句のない素晴らしい作品でしたと言い切ることができます…本当によきものでした。


『PSO2』はアザナミさんのクエストを中心に実施していて、昨日は二人で砂漠探索を行うというクエストを行ったのですけれど、フリーフィールドは敵の出現率が高めな印象がある上に突発なイベントも多発して、それはそれで楽しいもののただ時間がかかってしまうという最大の問題があって厳しい…全てを無視して最奥を目指せばよいのかもしれませんけれど、Sランク勝利も条件に入っていて、そうなるとやはりフィールドは極力隅々まで探索した上で目に見える敵は全て撃破していかなければならない気がしてしまいます?
このアザナミさんのクエストあたりはリアルな時間の問題だけなわけですけれど、へっぽこぴー
(何)なかたのクエストあたりになると20分以内にクリアという時間制限がある中で火山のフリーフィールド探索が出てきましたので、どうしたものでしょうか…極力イベントが起こらないことを願います?

2019年11月06日

うさぎのふらふら

〜拍手のお返事〜
10:32(昨日)/骨董屋さま>
わざわざのお返事、ありがとうございます…竜を狩る者の衣装もとてもよいのですけれど、その組み合わせでできるものもよきもので目移りしてしまいます。
今回の髪型が現状一番しっくりきているかも…当面はこの髪型で固定になりそうです。


先日読みましたコミックの感想です。
最終巻でした
□うさぎのふらふら(2)
■隈井さま
 ○イラスト評価:★★★☆☆(3.3)
 ○内容評価:★★★★☆(4.2)
 ○百合度評価:★★★☆☆(3.4)
 ○総合評価:★★★★☆(3.8)

こちらは過日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『Blooming Clover』や『鎮守府目安箱』『新米姉妹のふたりごはん』などと同じものとなります。

内容としましては、女の子お二人の日常を描いたお話、となるでしょうか。
と、説明がやはり以前読みました第1巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
この巻でもお二人が東京の色々な場所へお出かけをしていくのですけれど、その行く先々で二人の女の子とよく遭遇する様になりました。
一人はミンナさんというお二人と同年代な、しゃべるのが苦手なのでスケッチブックに文字を書いて会話をする、常に何かを売ったりしている子となります。
もうお一人はお名前は解らない、巣鴨ではじめて出会った高校生のかた…長身で胸も大きなかたなのですけれど、中身は老婆ではないかと思われるほど色々老人っぽいかたです(何)

その様なかたがたも交えつつ、やはり基本的にはのんびり、ゆったりとした雰囲気のお話…。
主に東京の実在する場所を散歩したりするお話といえば以前読みました『ぐるぐるてくてく』という作品もありますけれど、あちらともまた全く違った雰囲気の作品となっています。
その様な今作はこの巻で完結、最終巻となっており、最後は奥多摩へ旅行へ行くのですけれど、お二人の日常はこれからも、ということになるでしょうか。

イラストは悪くありません。
百合的にはやはりうさぎさんに対するまほさんが悪くなく…?
ということで、こちらはこの巻で完結となりましたけれど、モブキャラの大半がうさぎであることもありかわいらしい雰囲気の作品でした。


『PSO2』のティナさんの衣装にばかり目が行きますけれど、昨日は久しぶりにこっそりしているゲームなアサミーナさんの衣装にも変化が生じ…
あと2部位…
…パルマ探索隊なる衣装が全10部位のうち8部位まで揃いました。
昨日は取引所に出ていた2部位を購入したのですけれど、合計で4億数千万の価格になってしまっており、手持ちが3億少ししかなかったので…
売上が…
…昨日だけで2億2千万ほどを取引所で何とか工面して購入をしたのでした。
残り金額1億3千万程度に対し、まだ未入手の部位が2億数千万で売っており…ただ現状これ以上高額で売れるものは手元になく、それにその売っている部位(ボトムス)はデザインがちょっとアサミーナさん向きではない上にそれを購入したところで全部位揃えるには1部位足りませんので、無理せず、また次の機会を狙ってお金を貯めておきますか…。

2019年11月05日

冴えない女子が陽気な先輩バンドの誘いを全力拒否するお話。

先日読みましたコミックの感想です。
よきものでした
□ハロー、メランコリック!(1)
■大沢やよいさま
 ○イラスト評価:★★★★☆(3.8)
 ○内容評価:★★★★★(4.5)
 ○百合度評価:★★★☆☆(3.0)
 ○総合評価:★★★★☆(4.2)

こちらは先日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、百合が期待できそうでしたこともあり購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『ゆりこん』や『いとしこいし』『月が綺麗ですね』などと同じものとなります。
作者のかたは以前読んでいる『2DK、Gペン、目覚まし時計。』などを描かれたかたとなります。

内容としましては、吹奏楽部な皆さんの日常を描いたお話、となるでしょうか。
お話の主人公は浅野湊さんという高校1年生の、長身ながら極力目立たない様にしようとしている、コミュニケーション能力に難のあるかたとなるでしょうか。
彼女は楽器…トロンボーンを演奏するのが好きで、中学校時代には吹奏楽部に入っていたのですけれど、そこで以前している『百合霊さん』の結奈さんに近しい経験をしてしまい、高校は吹奏楽部のない学校を選びました。
けれど、なぜかその湊さんに吹奏楽部に入らないかと執拗に勧誘してくる人物が現れ…?

それが2年生の須川響生さんという、湊さんとは対照的にかなりコミュニケーション能力の高いとても元気で明るいかた…。
彼女はかつてこの学校にあった吹奏楽部を復活させるべく部員を集めており、楽器を持っているのを目撃したため湊さんに目をつけ勧誘に至ったというわけでした。
今日の日誌のタイトル通り湊さんはその誘いを何とか断ろうとするのですけれども…?

その他登場人物としましては、すでに集っている他の部員のかたがた…。
2年生からはほんわかちょっと天然気味な感じのする有田咲子さんとちょっと怖い雰囲気のある稲垣千華さん、1年生からは長身で天才肌でハーフな野中エマさんとなります。

お話のほうは、ということで主にメインのお二人の関係を描いていくもの…。
主人公の湊さんはともかく人と関わるのが苦手でして、その様なかたが楽器を通じて…というと以前読みました『ガールズフィスト!!!!』や以前読みました『ぼっち・ざ・ろっく!』が思い浮かぶところで、最近この取り合わせが流行しているのです?
その様な湊さんをかなり強引に勧誘していく響生さんと、このお二人の関係がかなり面白く楽しい作品…湊さんも響生さんたちと演奏するのは楽しいと感じており、けれどもこれまでの経験などもありもう一歩を踏み出すことができず部活はまだ仮入部な状態となっていますけれども、果たして…?

イラストはなかなかよきものです。
百合的には湊さんが響生さんを意識している様子はありますけれど、まだまだこれからといったところでしょうか。
ということで、こちらは楽しい作品で続きも見守りましょう。


『PSO2』のティナさんの服装について、以前している『七竜3』の衣装を基本としているのですけれど、それらは「コスチューム」というものなのに対し、それとは別に…「コスチューム」ではなく「アウターウェア」「ベースウェア」の組み合わせでできる服装もあるみたいなのでした。
この服装もよく…?
…それでこの様な服装ができたりもし、これはこれでよい感じでどうすべきか悩ましいところ、です?(『七竜3』の制服の上にこのアウターウェアを着せることができれば最良でしたかもですけれど、それは不可能で残念…)

2019年11月04日

今日も女の子を攻略した。

先日読みましたコミックの感想です。
最終巻でした
□今日も女の子を攻略した。(5)
■むくさま
 ○イラスト評価:★★★★☆(4.4)
 ○内容評価:★★★★★(5.0)
 ○百合度評価:★★★★☆(4.2)
 ○総合評価:★★★★★(4.8)

こちらは先日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『明るい記憶喪失』や『にゃんこデイズ』『私のご主人様は人間じゃない気がする』などと同じものとなります。
作者のかたは以前読みました『ひなたすたでい。』などを描かれたかたとなります。

内容としましては、知らず知らずのうちに女の子に好かれてしまう女の子を描いた4コマ、となるでしょうか。
と、説明がやはり以前読みました第4巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
この巻では2学期を迎えた中、それぞれのかたがそれぞれの想いに対し答えを出していくことになります。
それは無意識に杏子さんに惹かれていた風澄さんも例外ではなく、学園祭の日にひょんなことからその想いの答えを知ることになって、そして杏子さんもまた…?

風澄さんは色々なかたから想いを寄せられていたのですけれど、その彼女が杏子さんへの気持ちを固めたので、他の皆さんは失恋ということになるわけですけれど、今作はあくまであたたかい世界観のお話ですので、そのあたりもある程度うまくまとめられています…個人的には風澄さんと並んで大好きなさくらさんもやはりよいキャラクターでして…。
そして終盤ではついにお互いが想いを…と、この様な展開になることからも解る通り、今作はこの巻で完結、最終巻となっています。
こちらは周囲のかたがたの関係、そしてキャラクターの魅力や雰囲気も含め、個人的には文句のつけどころのないとてもよきものでしたかと…タイトルが第一印象ではやや微妙に感じられてしまうくらいでしょうか(何)

イラストはよきものです。
百合的にもよきものといえます。
ということで、こちらはこの巻で完結となりましたけれど、とてもよきものでしたかと…大満足といえます。

2019年11月03日

鳩子のあやかし学園もの

〜拍手のお返事〜
20:38(昨日)/骨董屋さま>
わざわざありがとうございます、ということでさっそく…?


先日読みましたコミックの感想です。
最終巻でした
□鳩子のあやかし郵便屋さん(2)
■雪子さま
 ○イラスト評価:★★★★☆(3.5)
 ○内容評価:★★★★☆(4.4)
 ○百合度評価:★★★☆☆(3.0)
 ○総合評価:★★★★☆(4.0)

こちらは先日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『晴れのちシンデレラmagical』や『みのりと100人のお嬢様』『成仏するにはまだ早い!』などと同じものとなります。
作者のかたは以前読んでいる『ふたりべや』などを描かれたかたとなります。

内容としましては、妖怪に郵便物を届けるお仕事をする女の子を描いた4コマ、となるでしょうか。
と、説明がやはり以前読みました第2巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
この巻でもツノさんを加えた皆さんの楽しく微笑ましい日常が続いていきますけれど、その中でツノさんは鳩子さんが過去の記憶を失っているということに気づきます。
鳩子さん以外のあやかしの皆さんもそれについては知っていて、彼女は1年周期であやかしに関する記憶をリセットされているとのことで、もちろんそれには重要な理由があり…?

そうした鳩子さんと一緒に過ごしたツノさんはある日唐突に皆さんの前から姿を消してしまいます。
彼女が何者なのか、それもこの巻で明らかになり、そのうえで彼女がどうするかも描かれるのですけれども…?
その様な展開になることからも解る通り、今作はこの巻で完結、最終巻となります…皆さんの微笑ましい日常が続いていくというかたちで終わっており、悪くない終わりかたといえるでしょうか。
その他、カバー下には今日の日誌のタイトルにしたおまけ漫画が、巻末には鳩子さんの祖母についてのお話が収録されています。

イラストはなかなかよきものです。
百合的にはどうでしょうか、そこはかとなくは…?
ということで、こちらはこの巻で完結となりましたけれど、なかなかよきものでしたかと…。


『PSO2』は…
謎のマグが…?
…ティナさんの右上に何やら見覚えのあるかたの姿が出せる様になりました?
こちらはマイルームへ行った際に置いてあった段ボールから出てきたものでして…ありがとうございます(何)
あと、重複したアイテム(衣装ではなくロビーアクション)が非常に高く売却できてしまったため何かティナさんに合いそうな髪型を購入できないか探してみることにしたりもしました。
といっても検索が非常にしづらいためぱっと目に入りプレビューではいい感じに見えた上の画像な髪型を早々に購入したわけで、ツインテール部はこれで問題なくよく、そこだけでしたら満足です。
ただ、プレビューではしっかり見ることのできなかった前髪など前方がティナさんに合っておらず…なかなかうまくいかないものです?
これでお金を使ってしまいましたので新規に探すことは難しいですけれど、次に探す際にはツインテールは諦めてストレートを探します、か?(とはいえ、ストレートでいいのでしたら手持ちのもので十分な気も…?)

こっそりしているゲームはイベントの告知をこっそり公式の掲示板に書いてみました…ミニミニイベントですのですぐに終わる様なものなわけで…?

2019年11月02日

うるさいけどかわいくってわけわからん。

先日読みましたコミックの感想です。
安定した…
□三ツ星カラーズ(7)
■カツヲさま
 ○イラスト評価:★★★★☆(3.8)
 ○内容評価:★★★★★(4.5)
 ○百合度評価:★★★☆☆(2.6)
 ○総合評価:★★★★☆(4.2)

こちらは先日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『鎮守府目安箱』や『つむじ風の少女』『新米姉妹のふたりごはん』などと同じものとなります。
作者のかたは以前読んでいる『ひとりぼっちの○○生活』を描かれたかたとなります。
こちらはアニメ化された作品となります。

内容としましては町の平和を守るカラーズという組織の日常を描いたお話となります。
と、説明がやはり以前読みました第6巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
この巻でもカラーズな小学生3人のの女の子が上野周辺で繰り広げる日常が描かれており、よい意味で相変わらずな作品となっています。

ですのでやっぱり特筆すべきことはないかも…?
ただ、その日常がやはりおバカで賑々しくかわいく楽しいものになっていて…実のところ、同じ作者さまの『ひとりぼっち』よりこちらのほうが最近では個人的には好みかも、と感じつつあったりし…?

イラストはなかなかよきものです。
百合的には特に気にしなくてもよいでしょうか。
ということで、こちらは安定して楽しい作品…上で触れた通りでして、『ひとりぼっち』のアニメDVDを購入している現状、こちらも購入すべきでしたのかも、と思わなくもなく…?(ただ以前のアサミーナさんとかなさまの放送を見ると、今作のアニメ化されたクールは購入作品が多すぎたので難しかったでしょうけれども…)


『PSO2』はティナさんで長く楽しめそうしたので、90日間のプレミアムセットを購入しました。
こっそりしているゲームのほうでもアサミーナさんで長く楽しませていただいている感謝の意味も込めて1ヶ月に1回ずつ宝物庫を開封回数にして10+1回分しているのですけれど、この『PSO2』のほうも1ヶ月に1回、スクラッチにして12回分(?)の頻度で行ってみることにしましょう。
…昨日のそこで出た男性用衣装や重複衣装などをマイショップで売却にかけたのですけれど、結構な価格設定でしたにも関わらず、とあるかたにお会いして会話をしていた30分程度の間にかなりの数が売れていました…これがこっそりしているゲームとの純粋なプレイ人数の差、ということでしょうか…(何)

そう、昨日はとあるかた…とってもこっそりしているゲームのとあるかたとは別のとあるかた(何)とゲーム中で少しお会いしました。
マイルームの自由度はかなり高いみたいで、他のかたが普通に行き来できるだけでなく、家具も置いていくことができるご様子…これは少し驚いてしまいました?

家具といえば、こっそりしているゲームのほうは同じ職人な家具が2つできてしまったこともあり、それを賞品の一つとしたミニイベントを企画中…その家具他2つの商品候補も問題なさそうということが先日の魔力結晶浄化の会話で確認できましたし、もう内容は全て決まっていますので、あとは今日にでも掲示板で告知するだけです。

2019年11月01日

イケメンすぎです紫葵先パイ!

〜拍手のお返事〜
23:02(昨日)/骨董屋さま>
わざわざの拍手、ありがとうございます…ユニットなど、お部屋へお邪魔しもらってしまいました。
現状まだ少し能力値が足りないのでもう少しレベルが上がってから使ってみます(マグを常時装備しておけば装備できるのですけれど、常時出しておくというのはちょっと抵抗があり…?)
サブクラス、現状ではフォースにしていますけれど、ハンターかサモナーがお勧めとのことで、また検討をしてみます…!
…そういえば、いただいた衣装の中に見覚えのあるものがありました様な…ショップで髪型をチェックした際にあかりツインテールとかミラクるんツインテールなるものがあった気もしましたし…?


先日読みましたコミックの感想です。
最終巻でした
□イケメンすぎです紫葵先パイ!(2)
■ゆあまさま
 ○イラスト評価:★★★★☆(4.0)
 ○内容評価:★★★★★(4.8)
 ○百合度評価:★★★★☆(4.0)
 ○総合評価:★★★★★(4.5)

こちらは先日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『ゆりこん』や『いとしこいし』『月が綺麗ですね』などと同じものとなります。

内容としましては、先輩さんに恋する女の子を描いたお話、となるでしょうか。
と、説明がやはり以前読みました第1巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
この巻では前巻の最後に先輩さんが取った行動の続き、その顛末から…この手の作品はお付き合いするに至ったところで終わり、ということが多いのですけれども、今作ではこの巻のかなり序盤でお二人の気持ちが繋がり、お付き合いをすることになります。

そこからはお付き合いをはじめたお二人の様子を描いていくのですけれど、これがまた非常に初々しく微笑ましいものとなっています…まさにこの手の生徒さん同士の百合なお話の正統派なものといえます。
先輩さんのお家へお泊まりへ行った際にちょっとした波乱が起こりますけれど、それも乗り越え…と、その様な今作はこの巻で完結、最終巻となっています。
この調子でしたらもっとお二人の微笑ましい様子を長く描けそうな印象がありましたので、これで終わりなのは少々…いえ、結構さみしいものがありますけれど、内容自体はよきものでした。

イラストはよきものです。
百合的にも申し分のないものといえます。
ということで、こちらはこの巻で完結なのが勿体なく思える、よきものでしたかと…。


『PSO2』のほうは海岸探索まで終了し、新たにイオさんをパーティへ呼べる様になったりしました…とはいえアザナミさんのクエストで弓のみでクリアというものがあったりしますので、最低でももう1回は向かわなければなりません。
こうして色々な場所へ行って色々なクエストをこなしていくとさらに行ける場所やクエストが増えてくるのですけれど、現状増えすぎていまして、特にクエストのほうはよくクエストを受けているかた以外のものは全く把握できていない状況でしたりします。
クエストをよくチェックするのはアザナミさんとイオさんとその手前にいる気象について調べているかた、あとゲートカウンター隣の両端にいる魔物討伐なクエストを出してくるお二人、そしてチームクエストなかた、といった程度になってしまっています?
…そう、チームはこっそりしているゲームのサークル同様に、とっても大好きなあのかたが運営をしていらっしゃるこちらの「私立天姫学園」で結成してみました…チームのお部屋は得られましたけれど、一人であの広い場所を占有するという贅沢なことになっています(何)

その『PSO2』ですけれど、ティナさんを高いレベルで再現できていてやはりとても楽しく、こっそりしているゲーム同様に長く続けられそうです。
そうなると、こっそりしているゲームでもそうしている様に、楽しませていただいているので多少お金をかけてもよいのでは、と…プレミアムセットは90日で3300円とゲームソフト購入と比較してもかなり安価ですので、なってみてもよいのではないかなと思え、前向きに検討してみましょう。
…何よりクエスト受注可能数が2倍の40になるというのが気になり…いえ、20ですと全てを受けられず、達成できたのに受けていなかったという『艦これ』の様な悲劇が起きたりしますので、達成できそうなものは片っ端から受けておける様にできたら…?