2022年01月31日

単行本『いきのこれ!社畜ちゃん(8)』紹介

【単行本紹介】
『いきのこれ!社畜ちゃん(8)』
□いきのこれ!社畜ちゃん(8/電撃コミックスNEXT)
■ビタワンさま(原作)/結うき。さま(作画)
前巻(第7巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★★
 ○百合度:★★☆☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『いきのこれ!社畜ちゃん 後輩ちゃんオタ活動記』:スピンオフ作品
 『NEW GAME!』:会社の雰囲気に似たものを感じる作品

(作品について)
会社員のかたの日常を描いた4コマなお話です。
例によっていわゆるブラック企業と呼ばれる過酷な職場で働くかたがたを描いており、この巻では社畜ちゃんが本当に社畜でどうしようもないさまが見て取れるのですけれど、けれどもどうもそれは学生時代熱中できるものがなかったことに対する裏返しの様子であり、彼女がこういう状態にあるのはそう悪いことではないのでは、とも思えてしまいます(とはいえ法律違反をしている企業なのは間違いない様子なのですが…)

その他、はじめのお話では上で関連作品としてあげた作品の様に(ソーシャルながら)ゲームを突貫で作ることになったり、あとは後輩さんが引っ越しをされたり、自分よりも前にいたというすでに会社を辞めた後輩さん(何)のことを気にして実際に会われたりもされます。
ともあれ会社環境はともかくお話としては面白いもので、続きも見守りましょう。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:02 | Comment(0) | 作品紹介

2022年01月30日

単行本『アイドルマスター ミリオンライブ! Blooming Clover(10)』紹介

【単行本紹介】
『アイドルマスター ミリオンライブ! Blooming Clover(10)』
□アイドルマスター ミリオンライブ! Blooming Clover(10/電撃コミックスNEXT)
■稲山覚也さま(漫画)/バンダイナムコエンターテイメントさま(原作)
前巻(第9巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★★
 ○百合度:★★☆☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『THE IDOLM@STER MILLION LIVE! THEATER DAYS 4コマ シアターの日常』:別コミカライズ版の一つ
 『アイドルマスター ミリオンライブ! コミックアンソロジー』:アンソロジー

(特記事項)
 ○元はソーシャルゲーム(?)な作品のコミカライズ版の一つ
 ○オリジナルCDつき限定版も存在
 ○放送時期は不明ながら原作はアニメ化が決定しているはず

(作品について)
一人前のアイドルを目指す女の子を描いたお話です。
この巻では秋を迎えた皆さんの様子を描いていき、主に桃子さんという長年子役をしている小学生な子を中心としたお話が描かれます。

可奈さんたちはその桃子さんにアイドルとは何か、ということを教えることになるのですけれど、桃子さんは子役として長く芸能界にいることもありなかなかそれは容易ではなく…?
一方、桃子さんからはプロとは何かということを可奈さんたちは学ぶことになったり、他にも志保さんと千早さんの関係が描かれたりしますけれど、このあたりのことは次巻に続く様子…その次巻は6月27日発売予定の様子で、引き続き見守ってみましょう。
posted by 桜乃 彩葉 at 06:51 | Comment(0) | 作品紹介

2022年01月29日

アニメ『結城友奈は勇者である -大満開の章-』紹介

【アニメ紹介】
『結城友奈は勇者である -大満開の章-』
□結城友奈は勇者である -大満開の章-(上・下/写真は下巻のみ)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★★
 ○百合度:★★★☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『結城友奈は勇者である -勇者の章-』:TVアニメ第2期
 『結城友奈は勇者であるA』:ゲーム版
 『乃木若葉は勇者である』:今作の内容に含まれる作品
 『新米勇者のおしながき』:コミカライズ版の一例
 『BLUE REFLECTON TIE/帝』:今作に似た世界観の作品

(特記事項)
 ○2021年秋に放送されたアニメ
 ○2期にわたりTVアニメ化された作品の第3期にあたる作品
 ○映像特典としてショートアニメ『結城友奈は勇者である ちゅるっと!!』収録
 ○特典としてアクリルスタンド、フェイスシールド風大赦神官面が付属

(作品について)
勇者部として活動を行う中学生の女の子たちを描いたお話です。
今作は上で触れた通りこれまで2期にわたりアニメが放送された作品となるわけですけれど、物語としては第2期の『勇者の章』で完結しており、今作が一体何を描くのか実際に観るまでは全然解らず少々不安なところがありました。
そうした今作が何を描いているかとなると、無印と『勇者の章』の合間などにあったことの補完、そしてスピンオフ作品である『乃木若葉は勇者である』『橘芽吹は勇者である』を映像化したものといえます。

終盤は『勇者の章』の終盤の展開を重ねつつ、芽吹さんたちの視点でのお話なども交え、そして最後の1話を全て使いエピローグを描いています。
ですので『結城友奈』シリーズはこれで完全に完結となるわけですけれど、結末を含めここまで見守ってよかったと思えるものとなっており、涙なしには見られない、個人的には何も言うことのない満足なものとなっていました(夏凜さん好きとしては芽吹さんとの繋がりなど結構見どころが多かったのも嬉しいところです)
posted by 桜乃 彩葉 at 07:02 | Comment(0) | 作品紹介

2022年01月28日

アサミーナさん / ティにゃさん活動記

【アサミーナさん(『アルピエル』)活動記】
□スクリーンショットで振り返る活動記・第85回(2021年1月2日)
前回(第84回)

(概要)
過去に撮影したスクリーンショットで学園生活を振り返ります。
ただ、私は元々スクリーンショットを残す習慣がないので断片的なものとなり、PCを変更した第23回以降ボタンの押し間違いで撮影したものもなくなるのでさらに数が減ります。
一気に紹介するとすぐに終わってしまいそうですので、一年は時間をかける勢いでかなり出し惜しみをしていきますのでご了承ください。

○2021年1月2日
Dカード
…この時点でのDカードの状況で、アイリーンさんのカードを最大にできています。


【アサミーナさん(『星界神話』)活動記】
先日のメンテナンスで星霊の書がたくさん入手できたおみくじイベントなどが終了、代わって節分やバレンタインにちなんだいくつかのイベントがはじまりました。
そのうちの一つではケーキの入手方法が謎で困ってしまったりもしましたけれど、アイテムを何度も使っているとランダムで出るという形式…たまたまはじめに実施した際に10回アイテム変換をして全て失敗だったのでそこで躓いてしまったのでした。
また、バレンタインイベントでは中央大陸の一般ダンジョンでドロップするアイテムを集める、というものもあり…
魔物討伐
…幸い今週の魔物討伐が全て中央大陸の一般ダンジョンボス撃破となっていますので、これをこなすという意味でも今週は該当一般ダンジョンを3周ずつ実施ましょう。

今回発生のイベントはダンジョン周回で時間は取られますけれどこちらは魔物討伐も兼ねるということで無意味ではなく、他のものもセイルーン城下で完結しますのでそう大変ではないでしょうか。

その他、募集があれば秘密基地レースへ参加…こちらはスプラッシュアリーナ同様にキャラクターレベルは影響しないので気楽に参加できる、といいたいところながら、かなり特殊な操作を要求されるクエストですので、慣れないとかなり厳しいかもしれません?
それでも、かなりしっかりしたレースになっていて慣れると楽しそうで、それに参加してポイントを貯めないと秘密基地を強化できないので、やはり募集があれば積極的に参加してみます?
…スプラッシュアリーナは募集があっても人が集まらないことのほうが多くなってしまっていて切ない…かなり気楽に参加できるもののはずなのですけれども…。


【アサミーナさん(『FF14』)活動記】
レベルが現状86に達していたりとレベルがどんどん上がる一方でストーリーはまだレベルにして50の、アルテマウェポン戦が終わった直後にいたりという状況で、ストーリーを先へ進めようとしているのですけれど、サブクエストが次々に間断なく出現するためメインストーリーが進められない状況でした。
ただ、その間断なく出現していたサブクエスト2種、つまり…
配達士クエスト
…配達士のクエストと…
事件屋クエスト
…事件屋のクエストがいずれもついに完了しました。
とはいえ、どちらもこの先メインストーリーを進めると新たなものが発生しそうな気配は見られました、かも…?

配達士のクエストは色々なNPCのかたがたの補完という意味合いが強く、お話もいいものが多く、数は多くても見ていくのが楽しいものとなっていました。
一方の事件屋なクエストはかなりコメディ色の強いおバカなものでこれはこれで楽しかったですけれど、ギルガメッシュさんといった同じシリーズの他作品からのキャラクターが登場したりと、ファンサービス要素が強かったのかもしれません?

これで残るサブクエストはダンジョン攻略関係になるわけですけれども、コンテンツルーレットで気長に出るのを待つのはしんどく、かといって自分で積極的に募集をかける勇気もなく、一方でレベルが86と過剰に上がっていますから、ひとまず一人でやってみましょうか…(上で触れたギルガメッシュさんのものなど討伐・討滅戦はすでに一人で済ませています)


【ティにゃさん(『PSO2』)活動記】
こちらはやはり特筆すべきことがなかったりし…
砂漠うさぎ
…砂漠うさぎはサニィよりも色が地味でまた生息場所もサニィほどどこにでもいるという感じではなく、あまり群れをなしていることもないので、あまり撮影をする機会がありません?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:04 | Comment(0) | あさかな・ティにゃさん活動記

2022年01月27日

単行本『ハクメイとミコチ(10)』紹介

【単行本紹介】
『ハクメイとミコチ(10)』
□ハクメイとミコチ(10/ハルタコミックス)
■樫木祐人さま
前巻(第9巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★★
 ○百合度:★★☆☆☆

(特記事項)
 ○アニメ化された作品

(作品について)
森の中で暮らす二人の女のかたを中心としたかたがたの日常を描いたお話です。
この巻では序盤と後半でハクメイさんに関する大きなお話が展開されていき、序盤では彼女のお仕事に関する転機が訪れます。

後半では彼女の帽子のお話があり、その帽子の意味そのものも面白かったのですけれど、終盤ではそこから彼女の幼少時…旅に出るに至るまでのことが描かれます。
それらのお話、それにその他のお話も含めやはりよきもので、続きも楽しみにしたいものです。
…アニメは購入しなかったわけですけれど、『となりの吸血鬼さん』や『推しが武道館いってくれたら死ぬ』の様に改めてboxが出たら購入しそうかもしれません?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:02 | Comment(0) | 作品紹介

2022年01月26日

単行本『ゆりづくしの教室で(3)』紹介

【単行本紹介】
『ゆりづくしの教室で(3)』
□ゆりづくしの教室で(3/百合姫コミックス)
■しーめさま
前巻(第2巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★★☆☆

(特記事項)
 ○最終巻

(作品について)
とある高校の2年1組な皆さんの日常を描いたお話です。
この巻でも1話ごとにそのクラスの中の特定のかたがたに焦点を当てたお話が描かれていきますけれど、この巻では夏休み中のお話がメインになっていきます。

そうした今作はこの巻で完結、最終巻となっています。
最後は夏休みが終わって2学期を迎える中で皆さんの日常はこれからも、といったかたちとなっていますけれど、お話の形式上なかなか個々が深く掘り下げられる前に終わってしまった印象があったりと、少々終わるのがはやすぎるのではないかという、さみしい、もったいない印象…お話自体はよいものです。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:04 | Comment(0) | 作品紹介

2022年01月25日

アサミーナさん / ティにゃさん活動記

【アサミーナさん(『アルピエル』)活動記】
□スクリーンショットで振り返る活動記・第84回(2021年1月1日)
前回(第83回)

(概要)
過去に撮影したスクリーンショットで学園生活を振り返ります。
ただ、私は元々スクリーンショットを残す習慣がないので断片的なものとなり、PCを変更した第23回以降ボタンの押し間違いで撮影したものもなくなるのでさらに数が減ります。
一気に紹介するとすぐに終わってしまいそうですので、一年は時間をかける勢いでかなり出し惜しみをしていきますのでご了承ください。

○2021年1月1日
マイルーム1階
マイルーム2階
…お部屋でのんびりしている様子です?
こたつやお正月家具を購入しています。


【アサミーナさん(『星界神話』)活動記】
日々日課となっているダンジョン巡りや期間限定イベント消化、そして人が集まればスプラッシュアリーナに行ったりしていますけれど、そうした中…
未達成項目
…この人々との会話というもの、要は各地域の特殊吹き出しのある人たちの会話を聞くサブクエストなのですけれど、これを意識して全て確実に探し回りはじめたのは西方大陸以降のことでして、ですので中央大陸にはこうして一部埋まっていないところがあるのでした。

これは気持ちがすっきりしないということもあり、最近は合間の時間などでこの埋まっていない場所を探し回り全ての会話を埋める様にしています。
秘密クエストも同様に一部埋まっていないところがあるのですけれど、そちらは残念ながらクリアの道筋を解決できないというお手上げ状態ですのでどうにもならないのでした…。

その他、期間限定イベントのうちおみくじイベントなどが今日のメンテナンス前まで…特におみくじイベントはイベントアイテムでの星霊の書も出やすい上にアイテム交換でも星霊の書が入手できますので忘れずにアイテム交換をしましょう。
私の場合、以前お迎えしたさくらさんに加え、最後のアイテム交換で…
ハルナさん
…ハルナさんもこのイベントで星霊の書が10冊集まりお迎えできました。


【アサミーナさん(『FF14』)活動記】
今現在期間限定イベントとして守護天節というものが行われており、参加してみることにしました。
『FF14』の期間限定イベントは(『星界神話』同様に)初心者のかたでもある程度簡単に参加できるものになっており、会話イベントのみで終わるものも少なくないのですけれど、前回のF.A.T.E.発生なものに続いて、今回は…
期間限定ダンジョン
…何と特殊ダンジョンへ4人パーティで挑む、というものが発生しました。

とはいえやはり初心者のかたでも簡単に参加できるものとなっており、レベルシンクによるレベルはかなり低め、そして敵に対する攻撃方法もここだけの特殊なスキルとされ…
期間限定イベント完了
…特に問題なくクリアできました。
ちなみにここは何度も挑戦できる様になっているうえ、イベントを終えると仮装大会の会場へ行ける様になり、そこではナナモさまなど何人かのNPCに変身することができたりします(タタルさんはいませんでしたけれども…)

その他、まだストーリーがレベル50なところまでしか進んでいないにも関わらず現在のレベルが84に達したりとストーリー進行に対しレベルばかり上がっていることもありストーリーも随時進めていますけれど、配達士のと事件屋のクエストが延々と続くためにこれらを実施するだけで終わっています。
それらを後回しにしてメインストーリーを進めればよいのかもしれませんけれど、やはり基本としてサブクエストを全て消化し切ってからメインを進めたいという気持ちが非常に強いので、よほどの理由がない限りはサブクエストを優先していきます(そもそもそれらのクエストはいずれも内容が面白いので普通にちゃんと見ていきたいと感じます)
…ダンジョンクリアのサブクエストは高レベルを生かし一人で実施する予定ですけれど、謎解きクエストは全く解らないので現状放置の方針…。


【ティにゃさん(『PSO2』)活動記】
数日おきにステラーギフト回収イベントが発動しますけれど、適当に10個探せば終わるので特に気にする必要はありません。
その他、緊急クエストにも1回参加できたりと今週分のウィークリータスクは完了でき、特に問題なし…貼る画像も特に何もないほど何もありません?
posted by 桜乃 彩葉 at 06:58 | Comment(0) | あさかな・ティにゃさん活動記

2022年01月24日

単行本『はいふり(9)』紹介

【単行本紹介】
『はいふり(9)』
□はいふり Peaceful Diary of HIGH SCHOOL FLEET(9/MFコミックス アライブシリーズ)
■阿部かなりさま(漫画)/AASさま(原作)
前巻(第8巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★☆☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『ハイスクール・フリート』:アニメ版(これは劇場版)
 『ハイスクール・フリート ローレライの乙女たち』:別のコミカライズ版
 『ハイスクール・フリート アンソロジーコミック』:アンソロジーコミック
 『戦翼のシグルドリーヴァ ノンスクランブル』:漫画担当のかたの単行本

(特記事項)
 ○上で触れた通りTVアニメ・OVA・劇場版と展開された作品のコミカライズ版

(作品について)
ブルーマーメイドを目指す女の子たちを描いたお話です。
この巻では劇場版が終わった後、夏に起こった色々な日常での出来事を描いていきます。

皆さんで流しそうめんをされたり、間宮でのイベントをお手伝いしたりと、やはり特に大きなことが起こるわけではないのですけれど、楽しく微笑ましい日常のお話としてよきものとなっています。
やはりこの手のコミカライズ版がここまで続くというのは結構異例な印象を受けますけれどもまだ続きますので、引き続き見守っていきましょう。
posted by 桜乃 彩葉 at 06:50 | Comment(0) | 作品紹介

2022年01月23日

単行本『アサルトリリィ League of Gardens -full bloom-(3)』紹介

【単行本紹介】
『アサルトリリィ League of Gardens -full bloom-(3)』
□アサルトリリィ League of Gardens -full bloom-(3/Bコミックス)
■月並甲介さま(漫画)/阿羅本景さま(コミカライズ構成)/尾花沢軒栄さま(原作)/桜木さやかさま(脚本原案)/シャフトさま(設定協力)
前巻(第2巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★★☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『アサルトリリィ BOUQUET』:アニメ版
 『アサルトリリィ Last Bullet コミックアンソロジー』:(ソーシャルゲーム版の)アンソロジー
 『ブレイブウィッチーズPrequel オラーシャの大地』:漫画担当のかたが漫画担当をされた単行本
 『結城友奈は勇者である』:世界観の似ている作品の一例
 『少女☆歌劇 レヴュースタァライト』:本作同様舞台版もあるアニメ作品

(特記事項)
 ○原作はアクションドールらしく、上で触れたアニメ版のほか舞台版やソーシャルゲームなども存在する作品のコミカライズ版

(作品について)
謎の存在と戦うかたがたを描いたお話です。
この巻では皆さんが他校の援軍として戦いに挑むさまが描かれており、アニメ版では大勢に影響しない程度の微々たる描写でした他校のかたがたがかなりお話に関わってきます。

そうした今巻ではその戦いの強大な敵に挑むその直前までのさまが描かれていきます。
他校のかたがたが多数登場し、アニメ版しか主に把握していない私ではなかなか理解の追いつかないところがあるもののそれ自体は問題なく、けれども嫌な方向で癖の強い人物がいるのが気にかかるところ…そのあたりの個人的に嫌な印象を受ける展開がどうなるかも含め、アニメ版とは全く違う展開の続く今作、引き続き見守ってみましょう。
posted by 桜乃 彩葉 at 06:51 | Comment(0) | 作品紹介

2022年01月22日

アニメ『推しが武道館いってくれたら死ぬ』紹介

【アニメ紹介】
『推しが武道館いってくれたら死ぬ』
□推しが武道館いってくれたら死ぬ(Blu-ray box)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★★
 ○百合度:★★★☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『推しが武道館いってくれたら死ぬ』:原作
 『となりの吸血鬼さん』:今作同様disc1枚に全話収録のboxとして購入したアニメ作品

(特記事項)
 ○2020年冬に放送されたアニメ
 ○disc1枚に全12話収録

(作品について)
アイドルの熱狂的なファンのかたを描いたお話です。
こちらは上で触れた原作のアニメ化作品であり、アイドルのファン側に視点を置いた、他のアイドルものとはちょっと違う視点のお話…とはいえその応援されているアイドル側のお話も結構あり、分量としては半々くらいかもしれません?
また、今作は岡山県を舞台にしており、アニメの描写を見るにかなりそれが意識されている、一種のご当地アニメとなっていました(アイドルものは内浦の『ラブライブ!サンシャイン!!』や流山市(流川市?)の『ろこどる』と結構そういうものが見られます?)
…改めてアニメで観てみるとえりぴよさんの致命的な運の悪さが目立ち悲しい…特に短冊吹き飛ばしたスタッフはちゃんと説明すべきではありませんか?(何)

そうした今作は特記事項で触れた通り、『となりの吸血鬼さん』と同様の経緯で購入した、同様の形式のものとなっています(が、『となりの吸血鬼さん』とは違いブックレットなどがない…)
このタイミングで購入したことからも解る通り、購入しようかは結構迷ったのですけれども、かなり楽しくおバカなコメディ作品であり、それでいてアイドル要素もしっかりしているとても面白い作品で、購入してよかったと思えるものになっていました。
posted by 桜乃 彩葉 at 06:57 | Comment(0) | 作品紹介

2022年01月21日

アサミーナさん / ティにゃさん活動記

【アサミーナさん(『アルピエル』)活動記】
□スクリーンショットで振り返る活動記・第83回(2020年12月31日)
前回(第82回)

(概要)
過去に撮影したスクリーンショットで学園生活を振り返ります。
ただ、私は元々スクリーンショットを残す習慣がないので断片的なものとなり、PCを変更した第23回以降ボタンの押し間違いで撮影したものもなくなるのでさらに数が減ります。
一気に紹介するとすぐに終わってしまいそうですので、一年は時間をかける勢いでかなり出し惜しみをしていきますのでご了承ください。

○2020年12月31日
真綾さん
…先に入手した福袋のA賞の衣装な晴れ着を着た真綾さんのログイン画面です。


【アサミーナさん(『星界神話』)活動記】
最近は完全に日課の様なかたちで一連の流れを実施しているのですけれど、その中に新たに2つのことを加えました。
それが…
祝福石
…このアイオリア及びヴァーミリアの祝福石というアイテムを入手するクエストとなります。
これは前者がフィーナさん、後者が魔星リオからのクエスト2種をクリアすることで得られるものなのですけれど、効果が移動速度、経験値がともに5%upするというなかなか有用なものとなっています。
このアイテムはそのお二人からアイテムを受け取るための交換アイテムともなっており、当初はそちらしか見ておらず特に入手する必要はないかなと思っていたものの、そういうことですので日々集めることにしたのでした。

ちなみにアイオリアとはアイナさん、ヴァーミリアとはエレンさんを指しますけれど、アイオリアの祝福石は1時間の効果に対しヴァーミリアの祝福石は2時間の効果となっています…エレンさんのもののほうが強力な様子です?


【アサミーナさん(『FF14』)活動記】
毎日コンテンツルーレットのレベリングやメインクエストを中心に受け続けた結果…
レベル81
…レベルが80に到達しました(昨日のコンテンツルーレット・メインクエストを終えたら81に…)
ただ、それでも若葉マークは取れず、どうやらこのマークはレベルではなくストーリー進行か何か、別の要素が関わっていることが判明…このレベルになってもまだついたままなのはさすがにどうなのかと思わないこともなく、そろそろストーリー進行のほうに重点を置くべきです?

とはいえストーリー進行も全くしていないわけではなく、今はサブクエストの事件屋さんのものや配達士のものなど、簡単に進められるものを中心に行っています。
また、討滅戦はギルガメッシュ討伐戦・オーディン討滅戦に続いて究極幻想アルテマウェポン破壊作戦というものも一人で実施、特に問題なく終えられました。

討滅戦は一人で実施してみたものの、クエストでクリアを要求されているダンジョンはちゃんとパーティで実施、コンテンツルーレットのレベル50レベリングで遭遇できた数個の他、たまたまコンテンツファインダーで募集のあったガルーダのいる塔や…
24人ダンジョン
…クリスタルタワーの踏破などを終えることができました。
特に後者はかなり特筆すべき場所となっており、8人で挑む場所…かと思いきやその8人パーティがあと2グループ加わった合計24人でダンジョンを踏破するというものとなっていました(これに関してはそこのクリア後、コンテンツルーレットに新たに加わりました)
『星界神話』にも最大20人で挑む場所があったり、『NGS』では一般フィールドでのみながら最大32人で強敵と戦ったりしますけれど、それだけの大人数で挑むというのもなかなか面白いものです(『アルピエル』ですとある問題があり不可能そうかも…?)

その様な感じで、現状残っているクエストは…
残存クエスト
…この様になっており、ダンジョンクリアなものが多数残っています。
コンテンツルーレットは運要素が強くまたレベル50レベリングは募集自体が少なく、ましては一般のダンジョンの募集というのはさらに少なく、そして自分で募集をかける勇気がないので、思い切って一人で行ってみようかなとも思っています(ここまでレベルが上がっているメリットといえるでしょうし…)
あと、ワインボードの謎というクエストは本当に謎ですので、これは現状どうにもならなさそうです…完全な謎解きクエストになっています。

その他、昨日から新たなイベントがはじまった様子…今作のイベントは概ね急がなくてもよいものとなっていますので、今回も折を見てじっくり実施しましょう。


【ティにゃさん(『PSO2』)活動記】
昨日は…
ステラーギフト
…この三角形のステラーギフトというものを探すワールドトライアルというイベントが発生、とはいえマグのソナー機能を頼りに探してそこに入ったアイテムを入手するだけですので特筆すべきことは何もありません。
『PSO2』がちゃんとしていた頃と比較し『NGS』のイベントはかなり淡白なものばかりな様な…私はそれで別に構いませんけれども…。

その他、やはり期間限定ウィークリータスクのラッピー撃破が今週も発生してしまいました。
これは本当に嫌で、ダンジョン枠の場所で遭遇しなければそれでもうタスク達成自体を諦め、自分から探し回ることはしないでおこうかなと思います?
posted by 桜乃 彩葉 at 06:59 | Comment(0) | あさかな・ティにゃさん活動記

2022年01月20日

単行本『探偵夢宮さくらの完全敗北(1)』紹介

【単行本紹介】
『探偵夢宮さくらの完全敗北(1)』
□探偵夢宮さくらの完全敗北(1/まんがタイムKRコミックス)
■ちょぼらうにょぽみさま

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★☆☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『しあわせ鳥見んぐ』:作中でタイトルの登場する作品その1
 『星屑テレパス』:作中でタイトルの登場する作品その2

(作品について)
探偵部の日常を描いた4コマです。
主人公はタイトルとなっているさくらさんという探偵番組が好きで探偵に憧れる、ですので探偵部に入ることにした高校1年生の、今作では一番まともなかたです。
ところが、探偵部は無茶苦茶な思考をした部長や宇宙人、座敷わらしなどのいるとんでもない場所でして…?

お話のほうは、その様な皆さんの繰り広げる、何でもありで暴走気味のおバカなコメディ作品となっています。
この手の作品は特に難しいことは考えずその勢いを楽しめばよいかなと思われ、そういうハイテンションなコメディ作品としてはなかなか面白いものとなっていいます。
…ところで、こちらの作者さまの名前、打とうとしたら真っ先に予測変換で表示されて驚いたのですけれど、そんな有名なかたなのです…?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:00 | Comment(0) | 作品紹介

2022年01月19日

単行本『観音寺睡蓮の苦悩(3)』紹介

【単行本紹介】
『観音寺睡蓮の苦悩(3)』
□観音寺睡蓮の苦悩(3/まんがタイムKRコミックス)
■カエルDXさま
前巻(第2巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★★☆☆

(作品について)
百合好きなお嬢さまの日常を描いたお話です。
この巻でも引き続きその睡蓮さんを中心とした皆さんの賑々しくおバカな日常が描かれていきますけれど、中盤から何やら怪しい空気が出はじめます?

その空気の原因は睡蓮さんの母親でして、台詞の吹き出しからして怖い雰囲気を醸し出した人…この人により睡蓮さんは海外へ留学に出されることになってしまいます。
それを阻止しようと、皆さんが学園祭の日に奮闘されるのですけれども、お話のオチがなかなか面白く…意外なことに(?)まだ続く様子ですので引き続き見守りましょう。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:04 | Comment(0) | 作品紹介

2022年01月18日

アサミーナさん / ティにゃさん活動記

【アサミーナさん(『アルピエル』)活動記】
□スクリーンショットで振り返る活動記・第82回(2020年12月29日)
前回(第81回)

(概要)
過去に撮影したスクリーンショットで学園生活を振り返ります。
ただ、私は元々スクリーンショットを残す習慣がないので断片的なものとなり、PCを変更した第23回以降ボタンの押し間違いで撮影したものもなくなるのでさらに数が減ります。
一気に紹介するとすぐに終わってしまいそうですので、一年は時間をかける勢いでかなり出し惜しみをしていきますのでご了承ください。

○2020年12月29日
福袋
…2021年福袋を年明け前に購入、A賞が出た様子です。


【アサミーナさん(『星界神話』)活動記】
今作には…
アリーナ
…アリーナという通常ダンジョンではなく下の『FF14』のコンテンツファインダーの様なリストから大人数で挑むダンジョンなどを選択し向かうという場所があります(ちなみに各場所は行ける時間が決まっています)
長らくハードルが高そうですので挑むのは逡巡していたのですけれど、最近は募集があった際には2つのものへは積極的に参加することにしています。

一つは…
スプラッシュアリーナ
…スプラッシュアリーナという場所で、こちは戦闘能力を要求されない、爆弾よけゲームになっていますので、レベルや能力値が低くてもそれを気にすることなく気楽に参加できます。
21:30に募集を呼びかけるかたがいらっしゃることがあり、その呼びかけがあった際には積極的に参加することに…ここで得られるポイントを貯めると衣装が交換できたりします。
ちなみに暗黙の了解なのかそれとも勝敗に拘らずともアイテムは貰えるからか基本的に皆さん自動的に降ってくる爆弾を避けるだけという行動が基本になっていますけれど、ときどき積極的に相手陣営に爆弾を置きにくるかたがおり、これはこれで面白いです。

もう一つは…
龍炎の監獄
…龍炎の監獄という、こちらは普通のダンジョンになりますけれど、ただ最低15人、最大20人というかなりの大人数で挑む場所になっています。
こちらは22:30に募集を呼びかけるかたがいらっしゃることがあり、ここで入手できる素材で現状装備している鎧とセットにできる兜が製作できるということもあり、呼びかけがありまたタイミングが合えば参加しようということにしています。
こちらはレベル100あれば参加できることになっているものの、一度戦闘不能になったこともある様に、現状レベル121の私でも厳しい場所になっている様子…とはいえ15人以上もおりその参加者のかたがたが強いので、そこまで問題にはなりませんかも?

その他、各クラスで集まるアリーナなどもあり、スプラッシュアリーナ(とまだ参加したことはないnので多分となりますが秘密基地レース)以外は戦闘能力を要求されるので足手まといにしかならない私では参加が逡巡されるわけですけれど、ただどの場所も最低限の人数が集まらないと開催されないということがあり、足手まといでも集まらず中止になるよりはましなのかもということで、募集があれば参加してみようと思います?
…実際、昨日はスプラッシュアリーナの募集があったものの最低人数が集まらなかった様子で結局開催されず時間切れになってしまいました…待っている間はダンジョンへ入れないので少々つらいです。


【アサミーナさん(『FF14』)活動記】
愉快な事件屋のクエストを追っていると、私が唯一プレイしているFFシリーズである『5』に登場したギルガメッシュさんが登場…
ギルガメッシュ討伐戦
…流れで彼と戦う討伐戦が発動しました。
こちらは8人で挑むものになっているのですけれど、かつて同様に8人で挑む場所として出現したリットアティン強襲戦を一人で挑んでみて問題なかったことから、ストーリーをちゃんと観てみたいということもあり一人で挑んでみました。

こちらは橋の上でギルガメッシュさんと戦うという、『5』での戦いを意識したものとなっており、それどころかBGMもその橋のものになっていたり、彼の台詞もそれを意識したものとなっていたりと『5』をしている身としては面白いものになっていました(一人で挑んでいても「8人がかりで…」と言われてしまいましたが)
戦闘自体は、カエルや小さくされたりすることはあるもののやはり特に問題なく終了、彼は逃げてしまいましたけれどもまた会うことはあるのでしょうか…。

事件屋さんのクエスト自体はまた新たに別のものが出現と、本当に思った以上に長く続くものの様子…面白いので別によいのですけれども…?

ギルガメッシュ討伐戦が一人で終えられたということで、同様に出現しておりまたクエストにもなっている…
オーディン討滅戦
…闘神オーディン討滅戦も一人で実施してみることにしました。
こちらもは名前の通りオーディンと戦うものなわけですけれど、この画面、それにBGMもすでにどこかで観たりしたことがあると思いましたら…
PSO2仕様
…『PSO2』で全く同じものが発生していました。
もちろん『FF14』がオリジナルかと思いますけれど、ここまで同じものが両方で出現するのを実際に観るとやはり面白く感じ、これもギルガメッシュ討伐戦同様に遭遇して何だか嬉しい気持ちになれるものながら、戦闘自体はやはり一人でも特に問題なく終了…ゲームシステム上『PSO2』より攻撃がよけやすいので一安心でした?

クエストが発生しているものとしてはあと討滅戦が1つ、ダンジョンがかなりあるのですけれど、いずれも一人で挑むかどうか悩ましいところ…討滅戦はそうしてもよいかもですけれど、ダンジョンをそうするのは気が引けるものがあり、コンテンツルーレットのレベル50以上ダンジョンでその場所が当たることもあるので当たることを願って気長に実施してもよい、のかも…?


【ティにゃさん(『PSO2』)活動記】
今現在発生している期間限定タスクですけれども…
期間限定タスク
…デイリータスクについて、過去の類似のものですと特殊植物、マーク付きモンスター、マーク付きドレッドエネミー撃破を全て要求してきたのに対し、今回はそれらの中から毎日一つずつ出現するにとどまっており、過去よりも幾分楽に終えられる様になっていました。
これでウィークリーのラッピー撃破がなくなれば何も言うことはなくなるのですけれども…?
posted by 桜乃 彩葉 at 06:57 | Comment(0) | あさかな・ティにゃさん活動記

2022年01月17日

単行本『春綴る、桜咲くこの部屋で(1)』紹介

【単行本紹介】
『春綴る、桜咲くこの部屋で(1)』
□春綴る、桜咲くこの部屋で(1/ガンガンコミックスONLINE)
■トクヲツムさま

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★★★☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『伊勢さんと志摩さん』:同一作者さまの単行本

(作品について)
5年前に亡くなったかたと一緒に過ごすことになった日々を描いたお話です。
主人公の春喜さんは大学の入学式で出会い、それから10年間お付き合いをしていた桜さんというかたを5年前に亡くしており、春になると会社を1ヶ月休んでしまうという状態が続いていました。
その彼女、桜さんがつけていた10年日記という日記を見つけるのですけれど、そんな彼女の前に亡くなったはずの桜さんが現れ、その未完となっていた10年日記の最後の1年を一緒に埋めようと言ってきまして…?

お話は、その様なお二人が一緒に過ごす様子を描いたもの…桜さんは一種の幽霊の様なものであり、春喜さん以外のかたには見ることができない様子です。
お二人が日記を元に過去の思い出の場所をたどったりするということで、基本的には切ないお話…桜さんが明るいかたですので多少は明るいお話になっていますけれど、でもお話の成り立ちそのものからして切なくなるのは間違いのないもので…?
posted by 桜乃 彩葉 at 06:54 | Comment(0) | 作品紹介

2022年01月16日

単行本『狼の皮をかぶった羊姫(2)』紹介

【単行本紹介】
『狼の皮をかぶった羊姫(2)』
□狼の皮をかぶった羊姫(2/バンブーコミックス)
■ミトさま
前巻(第1巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★★★☆

(作品について)
羊のお姫さまに仕える狼の執事を描いたお話です。
この巻でもそのお二人を中心としたかたがたの日々を描いていき、この巻を通してアキさんが自分のモモさんへ対する気持ちについて色々考えていくことになります。

基本的にはやはり微笑ましいものなのですけれど、お二人の関係については身分の差という大きな問題があり、後半ではそれが顕著に出てくるお話もあったりと、そのあたりがどうなるかは不安なところ…。
アキさんは自分の気持ちをはっきり認識するに至りましたけれども、果たして…引き続き見守ってみましょう。
posted by 桜乃 彩葉 at 06:51 | Comment(0) | 作品紹介

2022年01月15日

単行本『あなたが私を照らすから。(1)』紹介

【単行本紹介】
『あなたが私を照らすから。(1)』
□あなたが私を照らすから。(1/MFCキューンシリーズ)
■むくさま

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★★
 ○百合度:★★★★☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『今日も女の子を攻略した。』:同一作者さまの単行本
 『SELECTION PROJECT』:似たシステムの出てくる作品

(作品について)
ベストカップルを選ぶ制度のある学校でそれを目指す女の子を描いたお話です。
主人公の暁恵さんは明るく元気な、そして恋に恋する女の子で、恋人を作ることを目標に、いわゆるベストカップルを選ぶシステムがある高校へ入学しました。
そしてその学校でたまたまお会いした結稀さんという人見知りなところのある女の子に一目惚れをして勢いで告白までしてしまいます。
当然お相手は戸惑うのですけれども…?

お話はそのお二人を中心としたかたがたの関係を描いたもの…。
基本的にはそのメインのお二人など、かなり微笑ましく初々しい正統派な百合なお話となっており、かなり楽しく読むことのできるものとなっています。
まだカップルはメインのお二人とライバルのお嬢さまと彼女に仕えるかたの2組だけなのですけれど、主人公さんの親友に出会いがありそうでしたりと、今後も増えていく様子…どの様なことになっていくか、引き続き見守っていきましょう。
posted by 桜乃 彩葉 at 06:58 | Comment(0) | 作品紹介

2022年01月14日

アサミーナさん / ティにゃさん活動記

【アサミーナさん(『アルピエル』)活動記】
□スクリーンショットで振り返る活動記・第81回(2020年12月26日)
前回(第80回)

(概要)
過去に撮影したスクリーンショットで学園生活を振り返ります。
ただ、私は元々スクリーンショットを残す習慣がないので断片的なものとなり、PCを変更した第23回以降ボタンの押し間違いで撮影したものもなくなるのでさらに数が減ります。
一気に紹介するとすぐに終わってしまいそうですので、一年は時間をかける勢いでかなり出し惜しみをしていきますのでご了承ください。

○2020年12月26日
ガマファット像
…ガマファット像を入手した様子です?


【アサミーナさん(『星界神話』)活動記】
先日のメンテナンスでクリスマス関連のイベントが終了、代わってお正月イベントその2(?)を中心としたものが発動しました。
復刻なものが中心の様子なのですけれど、どれもそう難しいものではないので気楽に実施できます。
…現在発生しているイベントで一番厳しいのは花火の材料集め…中心にいる大きな敵を1体倒せば必要材料が1回で入手できるのですけれど、他の敵を1体でも巻き込むと戦闘不能になってしまいます…。

そうした中、いつの間にか…
ギルドレベル
…ギルドレベルが5に達していました。
このレベル5というのはかなり特別でして、レベル5になると…
空島
…空島なるギルド専用の特別な空間へ移動することができる様になります。
ここではギルドコインのポイントを使用して色々何かを呼び出すことができたり、またここでしか出現しないボスやワールドクエスト(占い)もある模様です?

その他、昨日ははじめてロードナイトのアリーナへ参加…こちらは普通に戦闘能力を要求されますので、私が参加しても足手まといにしかなりません。
ただ、人数が集まらなければそもそも発動しないので、募集があった際には数合わせのために参加させてもらってもよい、のかもしれません…?
一方、2回めとなるスプラッシュアリーナへも参加…こちらは戦闘能力は要求されず、また結構楽しいので募集があった際にはまた参加してみましょう。


【アサミーナさん(『FF14』)活動記】
長いエンディングが流れたりして物語が一段落、新章に入ったということからか、メインストーリーではないクエストが一気にたくさん発生、それの対処に追われています。
ただ、その半分、いえ2/3程度が新たなダンジョンへ誘うものになっており、さらにその新たなダンジョンの半分、いえ2/3程度はこれまでに出現しているダンジョンのハードモードとなっている様子です。
ただ、タムタラの墓所のハードモードについては、その導入クエストがかなり特異であり怖い…序盤で登場したパーティがこの様なことになっているとはかなり気になります…。

また、コンテンツファインダーの項目も長らくレベリングとギルドオーダーしかなかったのですけれど、メインクエストがまず登場、さらにレベル50以上ダンジョンや討滅戦なるものなども登場しました。
募集があったので一通り参加しましたけれど、レベル50ダンジョンはハードモードなものへ、討滅戦はハードモードな蛮神戦へ挑むものとなっています。
上で触れた通りハードモードなダンジョン攻略がクエストに入ってきていますので、レベル50ダンジョンな募集がありなおかつ条件が私が入ってもよいもの(レベル指定がないなど)ならば入りたいところ…ただ、先日入った際にはカトブレパスに戦闘不能にされたりとご迷惑をおかけしてしまっており、なかなか不安になるところです…。
…メインクエストというコンテンツファインダーは8人用ダンジョンをイベントスキップ不可で進むため1回実施するのにかなり時間がかかるのですけれど、それでも募集があったらすぐに埋まる印象です?


【ティにゃさん(『PSO2』)活動記】
『NGS』ではクリスマス・お正月と『FF14』よりも軽いイベントで終わっており、個人的には別にこれでよかったのですけれども、先日のメンテナンス後に発生した新たな期間限定タスクは過去にあったもの同様に特殊マークのついた敵を撃破などのものが発生してしまいました。
それ自体はすぐ終わるので特に問題ないといえばそうなのですけれど、今回は初回にはあったものの前回にはなかったマーク付きドレッドエネミー撃破がまた入ってきているのが残念…
ラッピー撃破タスク
…それ以上にしんどいのは、毎回ラッピー撃破を入れてくることで、これがあるのでこの手の期間限定タスクは大嫌いになってしまっています(ラッピーを探すのも大変ですし撃破を強要されるのもつらいところ…ラッピーは偶然会って見るだけなのがよいのです)
posted by 桜乃 彩葉 at 07:04 | Comment(0) | あさかな・ティにゃさん活動記

2022年01月13日

単行本『田所さん(4)』紹介

【単行本紹介】
『田所さん(4)』
□田所さん(4/ヴァルキリーコミックス)
■TATSUBONさま
前巻(第3巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★★
 ○百合度:★★★★★

(特記事項)
 ○最終巻

(作品について)
同級生なお二人の関係を描いたお話です。
この巻でも引き続き前半を中心に田所さんが漫画家への道を歩む様子が描かれており、ライバルと呼べるかたなども登場したりしつつ、雑誌の賞を巡るお話が展開されます。

そのお話で一騒動あったりしつつお話はよい結果を迎え、ライバルのかたとよい関係を築いたりしていきますけれど、その様な今作はこの巻で最終巻となります。
二階堂さん側にライバルが登場したりと、まだ終わるのはもったいないと感じるものなのですけれど、今作は出自がTwitter等で公開していたものの様子であとがきによると続きがそちらなどで描かれる可能性はある様子です?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:00 | Comment(0) | 作品紹介

2022年01月12日

単行本『ママごと(3)』紹介

【単行本紹介】
『ママごと(3)』
□ママごと -小学生ママと大人のムスメ-(3/ビッグガンガンコミックス)
■つづら涼さま
前巻(第2巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★★
 ○百合度:★★★☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『Jog!Jog!Jog!』:同一作者さまの単行本

(特記事項)
 ○最終巻

(作品について)
小学生な子に世話を焼かれるかたの日常を描いたお話です。
この巻ではお互いの家庭の問題が解決した先のことを描いており、真琴さんの母親の出番がかなり増えましたけれど、このかたはこのかたでかなり面白いかたです。

微笑ましい日常が続く中、真琴さんはバレンタインのお話をきっかけに柚さんのことを恋愛対象として意識する様になり、けれどもそのために接しかたがぎこちなくなってしまいます。
そうした今作はこの巻で完結、最終巻となっており、お二人の関係はまだまだこれからといったところに落ち着きますけれど、まだまだ子供なかたのお話ですからそれで問題ないと思え、そして全体的にやはり微笑ましくよい作品でした。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:05 | Comment(0) | 作品紹介

2022年01月11日

アサミーナさん / ティにゃさん活動記

【アサミーナさん(『アルピエル』)活動記】
□スクリーンショットで振り返る活動記・第80回(2020年12月23日)
前回(第79回)

(概要)
過去に撮影したスクリーンショットで学園生活を振り返ります。
ただ、私は元々スクリーンショットを残す習慣がないので断片的なものとなり、PCを変更した第23回以降ボタンの押し間違いで撮影したものもなくなるのでさらに数が減ります。
一気に紹介するとすぐに終わってしまいそうですので、一年は時間をかける勢いでかなり出し惜しみをしていきますのでご了承ください。

○2020年12月23日
ユエさん家具
…ユエさんの家具が完成した様子です。
結局キャラクターモチーフの家具は後半に実装されたこれしかできませんでした。


【アサミーナさん(『星界神話』)活動記】
6000ゴールドと材料購入費という大量のお金を投入して…
武器
…レベル115の武器を製作しました。
ただこちら、強化値+50では+70の現在の装備に攻撃力が劣っており…+60まで強化すると今の装備の攻撃力を越えることは確認できていますので、転移の書を使って強化値を移せば、額面上の攻撃力は今よりも多少上になりそうです。

ただ、それを逡巡して未だ実行していない理由としては2つあり、一つは武器の特殊効果が今の武器のほうがよさそうに見える、ということ(現在の武器が攻撃時5%の確率で攻撃力20%増加なのに対し製作武器は攻撃時10%の確率で会心値と会心ダメージが+25%で次の攻撃が会心になるというもの)…攻撃力upがどの程度の頻度、そしてどの程度の時間持続するのかにもよりますけれども…?
そしてもう1つはエンチャントの問題で、新たな武器につけているエンチャントは昨日唯一オークションに出ていた、効果がパラディンと合致していないもの…手・腰・脚装備も同様に現状エンチャントが弱いものになっていますけれどあれは過去の装備に較べて今の装備のほうがエンチャント有無関係なくかなり強くなるのでよかったのに対し、この武器の場合微々たる差なのでエンチャントの有無は大きくなりそうで…?

ともあれ武器は上記の問題が解決すれば更新できそうで、これであとレベル98な装備のままになっているのは兜のみということになります。
兜
…緑属性の兜すら今のものよりも強いので、いっそこれと交換してもよいのではと感じてしまわないこともありませんけれども、やはり鎧とセットの装備にしたいところです?

その他、21:30頃に募集されていることのあるスプラッシュアリーナというものへ参加できる時には参加してみることにしてみたり…こちらはよく解らないものなので今まで参加を逡巡していたのですけれど、どうやら戦闘能力は関係なさそうなのである程度気楽に参加してもいいのかなと思います?(人数が最低限揃わないと中止になるので、誰であれ参加したほうがありがたいと思われますし…?)
これに参加する上での問題といえば、参加申請をしてから実際に発動するまでの待機時間の最中にはダンジョンへ入ったりできない、ということでしょうか…『FF14』のコンテンツファインダーの人数が集まるのを待っているのと同じ状況ではあるのですけれども…?

また、今日のメンテナンスでクリスマス関係のイベントが終わるのでアイテムを忘れずに交換しておきましたけれど、ミントさんの宝箱イベント…最後の最後で50ゴールド分のものが爆発終了という残念な結果になってしまいました…(リセットした後に4階で2回爆発し終了という…)
後半はミントさん変身アイテムばかり出てお金の無駄遣いに感じる様になってしまったものの、それでもミントさんの星霊の書が10冊出て彼女をお迎えできたのでよしとしましょう。


【アサミーナさん(『FF14』)活動記】
メインクエストは新たな8人用ダンジョンが出現、その前の外郭攻略の際同様に一人で挑戦しようかなとも思ったのですけれど、ここで目に留まったのが、コンテンツファインダーのレベル上げのものに項目が増えていた、ということ…。
その名もメインストーリーとなっており、8人用ダンジョンへ挑むというものとなっており、そして募集頻度が結構高かったので参加してみました(ちなみに外郭攻略の際にはこれは出ていませんでした)

レベリング同様に出てくるダンジョンはランダムになるみたいなのですけれど、幸いにも今回出たのは…
8人ダンジョン
…そのメインクエストの場所となっていました。
ここも前回の場所同様にストーリー会話がスキップできないので、まさに今回の私の様に初挑戦でストーリーを見たい身としてはありがたいわけですけれども、ムービーでは…
他の人も…
…ちゃんと他のかたがたもいる扱いになっていました。

前回同様やはりダンジョンとしてのボリュームは多め、そしてお話のクライマックスということでボス戦も満載となっていて、ネロなる人物、ガイウスなる司令官、アルテマウェポン戦×2、そしてシャア・アズナブル声の人(何)と5回もボス戦があったはず、です?
戦闘自体は8人もおり、そして他の皆さんはもちろん初挑戦ではないどころか高レベルのかたがたですので特に問題なく…とはいえアルテマウェポン戦あたりでは数人戦闘不能になっていた気もしますけれども…?
お話のほうは、ガイウスなる人物はなかなか立派な人物であり、彼の言っていることも結構解る気がして、帝国が一方的な悪というわけではなさそうな印象も受けます?(見た目が完全に悪なので損をしている印象…?)

全ての戦いが終わった時点でストーリースキップができる様になるのですけれど、もちろんはじめてのクリアですのでそれらを観ていきますのでパーティを組んだかたがたとの挨拶はできず…これは仕方のないところです。
ただ、ここからのお話がとても…これがもう本当に長くて長くて、多分ここから30分くらいかかった気がします。
ここで観られるのはエピローグとスタッフロールなのですけれど、特に後者のボリュームが長くて長くて…後半のものはよく解らないものになっていたのでスキップしたりしました。

スタッフロールが流れたということで…
つづく
…お話としては一段落、『PSO2』でいうところのエピソード1が終わったという認識でいますけれど、もちろんまだまだ先がありますので引き続きのんびり進めてみましょう。


【ティにゃさん(『PSO2』)活動記】
『NGS』のほうでは…
期間限定タスク
…いくつか期間限定タスクが発生しており、うち明日で終わるものについてはバトルディアという一回も挑戦したことのないよく解らないもの、あるいはチームチャットという私では不可能なものとなっているのではじめから気にしていません。

一方、来月までというやや長い日程でモンスターを大量に撃破するものが発動しているわけですけれど、これがかなりしんどいものとなっています。
ですので流れに身を任せてそれで達成できなければそれでもいいかな、という感じで…いえ、タイトルからしてまだ続きがさらにありそうな流れにしか見えず、それを追うのは相当しんどいですから…(上2作品のほうを優先しているというのも大きく…?)
posted by 桜乃 彩葉 at 06:58 | Comment(0) | あさかな・ティにゃさん活動記

2022年01月10日

アサミーナとかなさまのあさ・かなRadio 第147回

(あ:石川 麻美さん・か:灯月 夏梛さんです)

か:もきゅもきゅ、今日も無事に放送の時間を迎えられました『アサミーナとかなさまのあさ・かなRadio』、パーソナリティは「カナカナ」こと灯月夏梛と…。

あ:今年2回めの放送になりますけれどもまたよろしくお願いします、「アサミーナ」こと石川麻美がお送りします♪

か:前回の放送はお正月のご挨拶でしたか♪

あ:うん、そのときに挨拶はしてるけど…
アルピエル
  …改めて…
星界神話
  …今年もよろしくお願いします♪

か:ですです、よろしくよろしくお願いします…ですけど、その2つの麻美の画像は『アルピエル』『星界神話』のものですね。

あ:どっちも元の色が同じ雰囲気な着物があったみたい♪

か:『FF14』、それにティナさんの『PSO2』も着物自体はありそうですけど、こういうときはやっぱりやっぱりかわいいかわいい雰囲気の強い強いこの2作品でよさそうです♪

あ:うん、そうだね、夏梛ちゃん♪

か:そういえばそういえば、今日は成人の日ですのでこちらも着物に合う日かもです♪

あ:そういえばそうかも♪

か:そんな今年、まだ新年のご挨拶から半月半月もたっていないのにおかしなおかしな病気がまた一気に一気に蔓延蔓延していて悲しい悲しいですけど、皆さんのご無事をお祈りお祈りしています!

あ:うぅ、本当にわずか10日くらいでこんなことになるなんて、悲しいけど…私たちは元気に放送をしていこうね♪

か:ですです、ではではまずはいつものいつもの企画をしましょう♪

あ:来月発売予定のコミックということで、一番寒くなりそうな時期な2月はこんなものが出るみたい♪
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○1日発売予定
 『女子校だからセーフ(4)』『姉を好きなお姉さんと(3)』
○17日発売予定
 『君と綴るうたかた(3)』『百合オタに百合はご法度です!?(2)』『しかのこのこのここしたんたん(3)』
○22日発売予定
 『戦翼のシグルドリーヴァ ノンスクランブル(2)』
○25日発売予定
 『そらコミュニケーション(2)』
○26日発売予定
 『雨でも晴れでも(3)』『安達としまむら(4)』
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【第1巻で未知数ながら気になります?】
○26日発売予定
 『ポンポコタヌキとへっぽこ王子』
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か:いつにも増して少ない少ないです?

あ:う〜ん、これはさすがにかなり見落としてる可能性がありそうだけど、でも今のところはこれだけになりそう、かな…?

か:2月ということで他の他の月よりも日数が少ない少ないとはいえ、これはそういう問題じゃなさそうな少なさ少なさです。

あ:あっ、でも、少ないとはいってもその中に『雨でも晴れでも』みたいなとってもいい作品があるから、質のほうは大丈夫そうかも♪

か:う〜んう〜ん、でしたらでしたらいいんですけど…。

あ:それじゃ、この企画はこのくらいにして、次は…1月ということで冬アニメがはじまる頃だから、購入アニメ作品の振り返りと今後の予定を見ていくね♪

か:節目節目の月に恒例恒例となっているものですね…どうなりそうです?

あ:うん、今のところはこんなところかな?
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(注:●はショートアニメ)
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【2012年冬期放送】
 『キルミーベイベー』
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【2012年春期放送】
 何もなし
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【2012年夏期放送】
 『ゆるゆり♪♪』
 『人類は衰退しました』
 『輪廻のラグランジェ(第2期)』
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【2012年秋期放送】
 『ガールズ&パンツァー』
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【2013年冬期放送】
 『ビビッドレッド・オペレーション』
 『ラブライブ!』
 『ぷちます! プチ・アイドルマスター』
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【2013年春期放送】
 『ゆゆ式』
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【2013年夏期放送】
 『きんいろモザイク』
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【2013年秋期放送】
 『のんのんびより』
 『ミス・モノクローム』
 『キルラキル』
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【2014年冬期放送】
 『桜Trick』
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【2014年春期放送】
 『ご注文はうさぎですか?』
 『ラブライブ!(第2期)』
 『ぷちます!! プチプチ・アイドルマスター』
 『犬神さんと猫山さん』
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【2014年夏期放送】
 『普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。』
 『ハナヤマタ』
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【2014年秋期放送】
 『結城友奈は勇者である』
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【2015年冬期放送】
 『アイドルマスター シンデレラガールズ』
 『幸腹グラフィティ』
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【2015年春期放送】
 『ハロー!きんいろモザイク』
 『レーカン!』
 『魔法少女リリカルなのはViVid』
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【2015年夏期放送】
 ○『アイドルマスター シンデレラガールズ(第2期/DVDは第1期と一緒)』
 『のんのんびより りぴーと』
 『わかば*ガール』
 『ミス・モノクローム(第2期)』
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【2015年秋期放送】
 『ご注文はうさぎですか??』
 『ゆるゆり さん☆ハイ!』
 ●『ミス・モノクローム(第3期/DVDは第2期と一緒)』
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【2016年冬期放送】
 『魔法少女なんてもういいですから。』
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【2016年春期放送】
 『三者三葉』
 『あんハピ♪』
 『ハイスクール・フリート』
 『パンでPeace!』
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【2016年夏期放送】
 『NEW GAME!』
 『アンジュ・ヴィエルジュ』
 『ラブライブ!サンシャイン!!』
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【2016年秋期放送】
 『フリップフラッパーズ』
 『ブレイブウィッチーズ』
 『ViVid Strike!』
 『魔法少女なんてもういいですから。(第2期)』
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【2017年冬期放送】
 『にゃんこデイズ』
 『けものフレンズ』
 『BanG Dream!』
 『うらら迷路帖』
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【2017年春期放送】
 『フレームアームズ・ガール』
 『ひなこのーと』
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【2017年夏期放送】
 『ひなろじ』
 『NEW GAME!!』
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【2017年秋期放送】
 『このはな綺譚』
 『結城友奈は勇者である -鷲尾須美の章-』
 『結城友奈は勇者である -勇者の章-』
 『少女終末旅行』
 『ラブライブ!サンシャイン!!(第2期)』
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【2018年冬期放送】
 『スロウスタート』
 『メルヘン・メドヘン』
 『刀使ノ巫女』
 『citrus【シトラス】』
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【2018年春期放送】
 『こみっくがーるず』
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【2018年夏期放送】
 『少女☆歌劇 レヴュースタァライト』
 『はるかなレシーブ』
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【2018年秋期放送】
 『アニマエール!』
 『RELEASE THE SPYCE』
 『となりの吸血鬼さん』
 『うちのメイドがウザすぎる!』
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【2019年冬期放送】
 『えんどろ〜!』
 『マナリアフレンズ』
 『私に天使が舞い降りた!』
 『みにとじ』
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【2019年春期放送予定】
 『ストライクウィッチーズ 501部隊発進しますっ!』
 『ひとりぼっちの○○生活』
 『女子かう生』
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【2019年夏期放送】
 何もなし(1作品抹消)
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【2019年秋期放送】
 『ぬるぺた』
 『どるふろ -癒し編-』
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【2020年冬期放送】
 『恋する小惑星』
 『痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。』
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【2020年春期放送】
 何もなし
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【2020年夏期放送】
 何もなし
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【2020年秋期放送】
 『アサルトリリィ BOUQUET』
 『ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会』
 『魔女の旅々』
 『ストライクウィッチーズ ROAD to BERLIN』
 『安達としまむら』
 『ご注文はうさぎですか? BLOOM』
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【2021年冬期放送】
 『のんのんびより のんすとっぷ』
 『ワールドウィッチーズ発進しますっ!』
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【2021年春期放送】
 何もなし
(※○『BLUE REFLECTION RAY/澪(DVD発売中止)』)
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【2021年夏期放送】
 ○『ラブライブ!スーパースター!!(DVD購入中)』
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【2021年秋期放送】
 ○『結城友奈は勇者である -大満開の章-(DVD購入中)』
 ○『Selection project(DVD購入中)』
 ○『プラオレ!(DVD購入中)』
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【2022年冬期放送】
 ○『平家物語(DVD予約予定)』
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【2022年春期放送予定】
 ○『ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会(第2期)』
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【放送時期不明かつ購入予定な作品】
 ○『ラブライブ!スーパースター!!(第2期)』
 ○『ルミナスウィッチーズ』
 ○『社畜さんは幼女幽霊に癒されたい。』
 ○『痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。(第2期)』
(気になるけれど購入するほどかは悩ましい作品)
 ○『RPG不動産』
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【その他】
 『ぷそ煮コミ』
 『ぷそ煮コミ おかわり(DVD予約済)』
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か:今期は今期は…えっ、『平家物語』です?

あ:うん、百合とは全然関係ない作品なんだけど、どうもかなりちゃんとした『平家物語』みたいで、とっても気になる題材だから購入してみることにしたの♪

か:なるほどなるほどです…まずはまずは、無事に無事にDVD自体が出てくれることを願いましょう。

あ:そ、そうだね、去年の『BLUE REFLECTION RAY/澪』みたいに、かならずしもちゃんと出てくれるとは限らないってことを思い知っちゃったから、まずはそこからだね…。

か:ですです…ところでところで、今期は他に、単行本を購入購入してます『スローループ』っていう作品があったりしますけど、これは購入購入しないんです?

あ:う〜ん、悪い作品じゃないのは確かだけど、でも今のところ購入するほどじゃないかなって考えてるの…他の作品もそうだけど、前期の『Selection project』『プラオレ!』みたいに彩葉さんがとっても大好きなあのかたのお勧めなどがあったりすれば前向きに検討するかも?

か:なるほどなるほどです、では来期以降は…来期の『虹ヶ咲』第2期以外はまだよく解らない状態みたいです?

あ:そう、だね…『ルミナスウィッチーズ』あたりはかなり以前からアニメになるって聞いてる気がするんだけど、いつなのかとはか全然解らない状態が続いてるかも。

か:ではでは、最後に最後に、昨年…2021年で特に特に印象に残ってるアニメってあります?

あ:去年は春が何もなかったりしたけど、やっぱり『のんのんびより』の第3期がとっても面白くって大満足だったかな…珍しくリアルタイムで観ることができた『スーパースター!!』もよかったけど、前期の『結城友奈は勇者である』など3作品はまだ全部観れてるわけじゃないから最終的な判断はできないかな?

か:今年もいいアニメに巡り会えることを楽しみ楽しみにしながら、今日の放送はこのくらいにしましょう♪

あ:おかしな病気の蔓延が激しくなってきてしまっていますけど、来月も皆さんと無事にお会いできることを願っています♪
posted by 桜乃 彩葉 at 06:54 | Comment(0) | あさかな/すみりおRadio

2022年01月09日

アサミーナさん / ティにゃさん活動記

【アサミーナさん(『アルピエル』)活動記】
□スクリーンショットで振り返る活動記・第79回(2020年12月19日)
前回(第78回)

(概要)
過去に撮影したスクリーンショットで学園生活を振り返ります。
ただ、私は元々スクリーンショットを残す習慣がないので断片的なものとなり、PCを変更した第23回以降ボタンの押し間違いで撮影したものもなくなるのでさらに数が減ります。
一気に紹介するとすぐに終わってしまいそうですので、一年は時間をかける勢いでかなり出し惜しみをしていきますのでご了承ください。

○2020年12月19日
伐採
…マンスリークエストのミッションを全てクリアしたりした状態を撮影していますけれど、やはり輝くカエデを伐採している様子のほうが目に留まります。


【アサミーナさん(『星界神話』)活動記】
星霊一覧?
…星霊のかたもだいぶ増えてきて、そして育てようにも☆4以上は鍵が必要でしたりとそう易々と成長できないこともあり、星霊の書を入手しやすいかたの書は余剰する傾向にあります。
ちなみに星界ポイントで入手できたり、あるいはフィーナさんやサムエルさんなどみたいにストーリーを進めれば自動で加入するかたの星霊の書は出やすい傾向があります。

今までそうした余剰した書は捨てており、そしてそれは不毛ですので余剰状態となった星霊のかたのクエストは受注していなかったのですけれども、ここにきて…
星霊の書交換
…星霊の書を星の記憶録で大漁に必要よなる記憶の欠片5つと交換できるということに今更ながらに気付きました。
これは本当に大量に必要となるアイテムで、いくら集めても足りないアイテムで、それと交換できるとなると余剰だなんて言っていられなくなり、過去に捨てた分は後悔することとなりましたけれど、今後は交換していきましょう。
…欠片以上に記憶コアの宝珠のほうがさらに不足してどうしようもないのですけれど、こちらは気長にいくしかなさそうです。

…ところで、星の記憶録の探索の章のランク上げは10段階あるものの、上げれば上げるほど記憶の欠片の要求量が増えるうえに成功率が30%などになっていくつあってもたちどころに消滅するので今のところ放置気味なのですけれど、これは仕方ないですよね、ね…?(パートナーの章は宝珠不足で進められません)
欠片が1000くらい溜まったら実施しましょうか…。


【アサミーナさん(『FF14』)活動記】
メインストーリーは8人用ダンジョンとなっている場所で止まっていたわけですけれど、先のリットアティン強襲戦が一人で何とかなりましたので…
一人で実施
…その新たなダンジョンへも思い切って一人で挑んでみました。

このダンジョンの最大の特徴として…
スキップ不能
…会話シーンが一切スキップできず、絶対に見なくてはならなくなっていました。
この仕様でしたらストーリーを見たいので他のかたとパーティを組むのを逡巡してしまう、ということが起きないのでありがたいかもしれません?(一人できてしまっていますけれども)
ただ、今までのダンジョンではボス前以外で会話イベントがあったことはなかった気がします?

ともあれダンジョンの敵の強さについてですけれど、やはり一人で何とかなる程度になっており、一般敵、ボスともにレベルシンクされたF.A.T.E.と同程度かそれよりも軽いレベルに収まっていました。
ですので問題なくクリアした…のですけれど、最奥のボスの前半戦については特殊な戦闘を要求され、しかもなぜかHPを完全に削ってなおかつ砲撃を当てて3000のダメージを与えても全然倒れてくれず途方に暮れてしまう一幕もありました(最終的には何度も砲撃を繰り返した結果なぜか普通に倒れてくれましたけれども、何だったのでしょうか…)

これでこのダンジョンは終わり…なのですけれども、ほんの少しストーリーを進めるとまた新たな8人用ダンジョンが解放されました(というより、上の画像の通り今回の場所は外郭であり、その新たなダンジョンは同じ場所の奥へ進んだところ、ということになります)
また一人で挑んでもよいのですけれど、そもそも8人用ダンジョンだけありややボリュームがあり時間が多少かかるものになっていましたので、時間に余裕のあるときに挑みましょう。


【ティにゃさん(『PSO2』)活動記】
こちらは例によって特筆すべき事象はないのですけれど、先日『アルピエル』でもお世話になったかたとTwitterでお話しをした際、物語などのオリジナルな人物をゲームで再現するということについて触れることがありました。
私の場合特にRPG系のゲームではそれを望む傾向が強く、『アルピエル』『星界神話』『FF14』ではアサミーナさんとしているわけですけれど、個人的に一番思い入れの強い人物はティナさんであり、ただ彼女の再現はなかなか難しく…
ティナさん
…それを唯一ほぼ完璧に、少なくとも不満のないレベルで再現できているのがこの『PSO2』ということになるのでした。
オフラインなゲームでは『世界樹の迷宮』や『七竜3』あたりもなかなかよい感じにできたりしたわけですけれど、ともかく私が更新がなくなった『PSO2』やすかすかな『NGS』を続けているのはティナさん分を補充するため、それが最大の要因なのでした。
ですので他に不満のないレベルでティナさんを再現できる楽しいゲームが出現したら『PSO2』がどうなるかは解りませんけれど、今のところそうしたものはなさそうですので…?
posted by 桜乃 彩葉 at 06:51 | Comment(0) | あさかな・ティにゃさん活動記

2022年01月08日

単行本『ご注文はうさぎですか?(10)』紹介

【単行本紹介】
『ご注文はうさぎですか?(10)』
□ご注文はうさぎですか?(10/まんがタイムKRコミックス)
■Koiさま
前巻(第9巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★☆☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『ご注文はうさぎですか?BLOOM』:アニメ版
 『ゆるゆり さん☆ハイ!』:TVアニメ版(この後OVA版も発売)
 『ご注文はうさぎですか? ラビットハウスアンソロジー 〜coffee break〜』:アンソロジー

(特記事項)
 ○上で触れた通り3期にわたりTVアニメ化・劇場版アニメ・OVAが製作された作品

(作品について)
喫茶店で働く女の子たちを描いた4コマです。
この巻では皆さんの日常に大きな変化がもたらされた、つまり進級をされたり進学をされたりした先のことが描かれていきます。
特に大きな出来事としては街に新たなお店ができたりしたということでしょうか。

街に新たにやってきた、旅行で知り合ったかたがたがお話の中心となり新たなメインキャラになってきていますけれど、今までの皆さんとの関係はもちろんよく、そのあたり特に問題になったりしておらず安心して読むことができます。
ただ、終盤ではココアさんたちの年代のかたがたの進路のお話となり、特にココアさんについては最後の最後でチノさんに不安を残すかたちで今巻を終えており、果たして…?
…新キャラさんたちの出番の関係もあり青山ブルーマウンテンさんの出番は皆無、かと思ったら最後の最後の番外編みたいなお話に…?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:11 | Comment(0) | 作品紹介

2022年01月07日

単行本『新米勇者のおしながき(1)』紹介 / その他

【単行本紹介】
『新米勇者のおしながき(1)』
□新米勇者のおしながき 〜乃木若葉は勇者である すぴんあうと4コマ〜(1/電撃コミックスEX)
■娘太丸さま(作画)/タカヒロ(みなとそふと)さま(企画原案/シリーズ構成)/BUNBUNさま(キャラクターデザイン原案)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★★
 ○百合度:★★★☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『結城友奈は勇者部所属 ぷにっと!』:同一作者さまの作画担当作品・今作と同一の思想で描かれた作品
 『乃木若葉は勇者である』:ベースとなる作品
 『結城友奈は勇者である』:原作TVアニメ(これは第2期)

(特記事項)
 ○3期にわたりTVアニメ化された作品のスピンオフ作品のスピンオフ作品

(作品について)
『乃木若葉は勇者である』のかたがたの日常を描いた4コマです。
今作は上で触れた『ぷにっと!』などと同様の思想で描かれた、シリアスな原作に対しのんびりほんわかした雰囲気の日常を描いたものとなっています。
『乃木若葉』はその結末は『結城友奈』以上に悲惨なものなわけですけれど、今作はそういう作品ですので安心して読むことができます。

また、今作はタイトルからある程度の雰囲気を感じる様に、1話ごとに何らかの料理が出てくるというお料理もの、お食事ものの側面もあったりします。
物語の舞台である丸亀発祥だという骨付鳥なるご当地グルメを巡る争いが勃発したりもしますけれども…?
ともあれやはりこの作画担当のかたによるこのシリーズは微笑ましくよいもので、続きも楽しみにしましょう。


【その他】
昨日は先日届いたアニメたちのうち『Gのレコンギスタ』第3巻を観てみました。
こちらは劇場版かつナンバリングもついているものになるわけですけれど、最近観た同様に劇場版かつナンバリングのある『ガールズ&パンツァー』や『プリンセス・プリンシパル』などが60分以下の短めなものでしたのに対し今作は100分くらいあり、普通の劇場版の長さといえます。

今巻ではトワサンガを巡るお話となっており、お話の内容自体はなかなか複雑で説明しづらいところがあるもののなかなか面白いものとなっています。
今作は機動戦士系の作品ではあるものの、雰囲気としては『∀』に近しいものを感じますかも…それはよい意味であり、キャラクターの言葉の言い回しが面白かったり、あと不快なキャラクターがいなかったり雰囲気に明るさや勢いなどを感じたりと某作品みたいな気持ち悪さを感じさせないのもよいことです(『∀』劇場版も2巻ではなくもっと多くすればよかったのにと思ってしまいます?)
こちらは全何巻になるかはよく解らず、まだ続くのは確実ですので引き続き見守りましょう。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:05 | Comment(0) | 作品紹介

2022年01月06日

アサミーナさん / ティにゃさん活動記 / その他

【アサミーナさん(『アルピエル』)活動記】
□スクリーンショットで振り返る活動記・第78回(2020年12月15日)
前回(第77回)

(概要)
過去に撮影したスクリーンショットで学園生活を振り返ります。
ただ、私は元々スクリーンショットを残す習慣がないので断片的なものとなり、PCを変更した第23回以降ボタンの押し間違いで撮影したものもなくなるのでさらに数が減ります。
一気に紹介するとすぐに終わってしまいそうですので、一年は時間をかける勢いでかなり出し惜しみをしていきますのでご了承ください。

○2020年12月15日
Dカード
…この時点でのDカードの状況です。
ディノクスの研究書・防衛が完成した記念な気がします?


【アサミーナさん(『星界神話』)活動記】
新たなフィールドのストーリーを進めていきますけれど、ここまできても相変わらず全て敵の行動がこちらの裏を常にかいてきておりこちらは裏目裏目という展開…古代神族との戦いになってからずっとこの展開のままできてしまい、いくら何でも劣勢期間が長すぎでちゃんとハッピーエンドに持っていけるのか不安になってしまうレベルです。

そうした危うい状況の中で…
新ダンジョン
…このフィールドの奥にある新たなダンジョンへ到達しました。
先のダンジョンが大変でしたからそう簡単ではないとは思いながらもひとまず様子見で挑戦…してみたのですけれど、何とはじめに待ち構える普通の敵相手に一瞬で戦闘不能になってしまいました(敵へ一応ダメージは与えられる様子であまりにも硬すぎる、ということはなさそうですけれども…)
何度挑んでもそこで戦闘不能となり、どうにもならないので離脱…敵の攻撃は超威力なのか、それとも即死攻撃なのか…?

ということで現状ではとても挑む気にはならない状況なわけですけれども、ただ現状実装されているフィールドはここが最奥であり、ですのでここをクリアして現状先はないはずで、ですのでそう慌ててクリアする必要性はないかなと思います?
トップのかたがたの能力値…とまではいかずとも現状の2倍くらい強くなるくらいまで放っておいてもよいのでは、と思っています?(そこまで強くなるにはどうすればよいのかなどは全く想像もつきませんけれども…?)


【アサミーナさん(『FF14』)活動記】
昨日から期間限定クエストである…
降神祭
…降神祭なるものがリムサ・ロミンサで行われていますのでさっそく参加してみました。
今作の期間限定イベントは『星界神話』における簡単な部類な期間限定クエスト同様に気軽にできるものなのですけれど、今回は期間限定で発生するF.A.T.E.への参加、というものがありました。
初日というだけありたくさんの人がその発生地点で待機しており、でもなかなか発生しないという状態になりながら、何とか発生…敵のレベルは5ながら大量の人が同時に参加することを想定してかなかなか倒れない様になっていますので一安心です?

人がかなり多かったからか、街へ戻ろうとしたりエーテライト移動をしようとした際にしばらくお待ちくださいとなり移動できないということもあったりしましたけれど、お餅配りも含め無事終了したのでした。


【ティにゃさん(『PSO2』)活動記】
昨日はメンテナンスがあったものの、特に更新などはなし…の割にはメンテナンス延長となっていました。
そうした状態ですので特に添付する画像も何もないほど書くことはないのですけれど、ただ昨日はメンテナンス後に軽くログインをし『PSO2』のマイルームでサポートパートナーなかたがたに指示を出した直後フリーズ、そのまま落ちてしまいました…大丈夫ですか…?


【その他】
昨日は先日届いたもののうち『ガールズ&パンツァー 最終章』第3巻を観てみました。
こちらは一応劇場版という扱いでよいのでしょうか…この数年でこの手の普通に複数話な劇場版アニメがかなり増えた印象があります?

この巻では大洗と知波単学園の試合の結末、そして準決勝のチームが出揃います…プラウダやサンダースが敗退、大洗と継続高校、聖グロリア−ナと黒森峰が準決勝で対戦することとなり、終盤では大洗と継続との試合の序盤が描かれるのですけれど、結構衝撃ともいえる終わりかたをします、かも?

その他、映像特典として『ダイコン・ウォー!』なる西部劇風なお話が収録…学園艦の無茶苦茶さを改めて思い知りますけれど、このあたりは今更ですし気にしないでおきましょう。
戦車講座は水陸両用戦車についての解説となっています。
ともあれ、ずいぶん長いシリーズとなってきていますけれど、観てみるとやはり面白いものとなっていますのでこのまま最後まで見守りましょう。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:01 | Comment(0) | あさかな・ティにゃさん活動記

2022年01月05日

単行本『ゆるゆり(21)』 / 『大室家(5)』紹介 / その他

【単行本紹介】
『ゆるゆり(21)』
□ゆるゆり(21/百合姫コミックス)
■なもりさま
前巻(第20巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★★
 ○百合度:★★★☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 ○『大室家』:同一作者さまの単行本
 『転生したらあかりだけスライムだった件』:スピンオフ作品
 『ゆるゆり さん☆ハイ!』:TVアニメ版(この後OVA版も発売)
 『ゆるゆり コミックアンソロジー』:アンソロジー

(特記事項)
 ○過去に3期にわたってTVアニメ化されOVAも出ている作品
 ○特装版も存在

(作品について)
とある中学校の娯楽部の皆さんの日常を描いた作品です。
ここまで続いている、そして特にストーリーのない作品だけありやはり今巻も安定して楽しいコメディ作品となっています。

ということで特筆すべきこと自体はないものの、やはり楽しく笑えるという意味ではかなり高いレベルで安定したよきものとなっており、今巻もとても楽しく笑えるものになっていました。
この巻数を重ねても安定した楽しさを続けてくださるというのは非常にありがたいものですし、引き続き長く続くことを願って見守りましょう。
…チラシに新聞風の今作紹介なものが入っていたのはよいとして、それとは別に別レーベルの『ごくちゅう!』なる獄中漫画広告が入っていたのは何事…ひとまず気にしないでおきますけれども、購入したほうがよい作品だったりします、か…?


【単行本紹介・その2】
『大室家(5)』
□大室家【おおむろけ!】(5/百合姫コミックス)
■なもりさま
前巻(第4巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★★
 ○百合度:★★★☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 ○『ゆるゆり』:原作

(特記事項)
 ○『ゆるゆり』のスピンオフ作品
 ○上記の理由により同時に紹介

(作品について)
大室家の3姉妹の日常を描いたお話です。
この巻でも引き続き姉妹の日常が描かれていき、やはり基本的には上の作品同様に楽しく安心して読むことのできるものになっています。

この巻では花子さんのお友達のお誕生日をお祝いするその準備をするところからの顛末などがあり、その準備の過程でちょっと色々あったりも…?
やはりこちらも上の作品同様によきものですので引き続き見守りたいところ…初出を見ると上の作品もこちらの作品も同じ雑誌に毎月連載している様子で、そういえば『ゆるゆり』は以前は同じ雑誌の同月号に複数話収録したりもしていましたけれど、今は今作と上の作品を同時収録で同じ作者さまで複数話掲載という相変わらず大変なことをしていることになりそうです?(あの雑誌は購入しなくなりもうずいぶん経ちますけれど、購入を辞めるきっかけとなった一時の迷走を抜け出し毎月発刊できている様子です?)


【その他】
先日はこの様なものが届きました。
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3作品
○ラブライブ!スーパースター!!(4)
○ガールズ&パンツァー 最終章(3)
○劇場版 Gのレコンギスタ(3)宇宙からの遺産
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…全て予約をしていたアニメDVDとなります。

昨日はそのうちすでにリアルタイムで観ている『ラブライブ!スーパースター!!』の第4巻…第7話と第8話を観てみました。
このあたりは第7話の葉月さんの公約違反などもありますけれど、何より本当にすみれさんの扱いが悪く、そのあたりは結構不快になるところが…どうしてここまですみれさんの扱いを悪くするのか不愉快なレベルで、ですので可可さんの印象が著しく悪くなってしまったりもし…。
そこは置いておくと、終盤に差し掛かった状態でようやく葉月さんの事情が明らかになったりし、第8話の彼女が加わるに至るお話は泣けるよきもの…相変わらずの学校の危機という展開には目をつぶりましょう。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:03 | Comment(0) | 作品紹介

2022年01月04日

アサミーナさん / ティにゃさん活動記

【アサミーナさん(『アルピエル』)活動記】
□スクリーンショットで振り返る活動記・第77回(2020年12月12日)
前回(第76回)

(概要)
過去に撮影したスクリーンショットで学園生活を振り返ります。
ただ、私は元々スクリーンショットを残す習慣がないので断片的なものとなり、PCを変更した第23回以降ボタンの押し間違いで撮影したものもなくなるのでさらに数が減ります。
一気に紹介するとすぐに終わってしまいそうですので、一年は時間をかける勢いでかなり出し惜しみをしていきますのでご了承ください。

○2020年12月12日
家具製作
…ユエさんの家具を作っています。
結局プレイヤーキャラクター家具でちゃんと完成させることのできたのはユエさんのものだけなのでした…。


【アサミーナさん(『星界神話』)活動記】
ストーリーダンジョンを突破できたということでその先のフィールドへ進めたわけですけれども…
東方大陸
…現状ここで入れるフィールドは全てということになっています。
ダンジョンはまだ入れない場所が数ヶ所あるものの、ストーリーはフィールドでしか発生しませんので、ここのお話を終えるとストーリーが一段落しそうです。
とはいえ現状ストーリーが完結する気配は皆無(完結させるつもりでしたらあそこでジェイソンなる気持ち悪い輩は消滅しているでしょう)、そして東方大陸を見ると上部に何か新たなものが出現しそうな雰囲気がありますので、多分この先は今後実装予定ということなのでしょう。
…『アルピエル』の様にストーリー途中のまま終わってしまうことのないことを願いたいものです。

ひとまず、その新たなフィールドの秘密クエスト、人々との会話は全て消化でき、ここの星の記憶録はもらえましたので一安心です。
探索の章の星の記憶録は長く全然意識していなかったため、結構受け取ってすらいない場所も多く…いくつかのフィールドでは秘密クエストを全て解決することができていなかったりもしますし、気が向いたときにそれらを埋めることをしてみます、か?
とはいえ探索の章については貴重なアイテム消費があまりにも多いのではじめのトビウオ湾の章ですら未完成状態で全然進めず、またそんな余裕があるなら他の章を優先したいので、気にしなくてもよいといえばそうなります?

その他、ときどきチャットでも時間の呼びかけのある、特定の時間に特定のフィールドに出現する、運がよければ貴重品を入手できるというボス戦にはじめて向かってみました。
ダンジョンではなくフィールドに出現するのでまだ気楽に参加できるものとなっており、そして思ったより人がたくさんいらして少しびっくり…皆さん相当強いかたがたばかり(私の攻撃力が65万なのに対しトップレベルのかたは300万以上のはず…)ですのであっさり終わりました。
アイテムは直接ドロップするわけではなく、ボス撃破後にメールでboxが届き、それを開けると運がよければ貴重品が出る、といった感じみたいです?
21時のものへは参加できそうな雰囲気がありますので、タイミングなどが合えば今後も参加して運が向くのを待ってみましょう。


【アサミーナさん(『FF14』)活動記】
日々のコンテンツファインダーのレベリングを実施したりすることによりメインで使用している赤魔道士のレベルが70に到達していたのですけれど、ふとウルダハで今まで発生していなかった気のするイベント発生アイコンを発見、話しかけてみると…
リーパー
…新たなジョブであるリーパーというものが解放されました。
こちらは鎌で戦うもので、操作性として赤魔道士ほどではないながらもなかなか解りやすい部類に入りしかも強く、使ってみてもいい…と言いたいところながらアサミーナさんのイメージには合わなさそうですのでやはり赤魔道士のままでいるのでした(何)
ちなみにこのジョブの担当キャラクターは貫禄ある中年女性と、ゲーム等ではあまり見ない印象のあるタイプのキャラクターかもしれません?

リーパーはレベル70になったということでイベントが発動した様子で、ならば他の街にも何かあるのではとなり、グリダニアには何もなかったものの、リムサ・ロミンサでは…
賢者
…賢者というジョブのイベントが発動しました。
そういえば以前にもここは訪れており、けれどその際はレベルが足らずイベントが起きなかったので、その少し先で発生した踊り子のジョブクエストを受けたのでした(何)

ただ、リーパーのジョブクエストは普通に発生したものの、賢者については賢者になることはできるものの、その先のクエストはストーリーを進めなければ受けられないとなってしまいました。
ストーリーはなかなか進められていない状態ですけれど、そろそろ意を決して8人用ダンジョンへ挑んでみます、か…?


【ティにゃさん(『PSO2』)活動記】
こちらは日々の日課を消化する状態ですけれど、前々から感じていた問題が大きくなってきてしまいました。
それは鞄がすぐにいっぱいになってしまうということでして、原因は…
カプセル
…モンスターが落とす装備特殊能力用のカプセル、あるいはギャザリング素材が多すぎるというものです。
これらは倉庫に送ろうにも、またすぐに勝手に取得されるのでほぼ無意味という状態…特殊能力のカプセル化は覚えるという点では『PSO2』より楽になったのかもしれませんけれど、この点ではかなりしんどいです。

今のところはまだ若干の余裕があるので、ドロップ装備をすぐに売却することで対応していますけれど、このまま種類がさらに増えてくると限界がやってきそうです。
ちなみにドロップアイテムは自動取得であり、モンスターに関しては自分で倒さなくても周囲で他のかたの倒したモンスターのドロップアイテムが勝手に取得されたりもします?
posted by 桜乃 彩葉 at 06:54 | Comment(0) | あさかな・ティにゃさん活動記

2022年01月03日

アニメ『となりの吸血鬼さん』紹介

【アニメ紹介】
『となりの吸血鬼さん』
□となりの吸血鬼さん(Blu-ray box)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★★
 ○百合度:★★★☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『となりの吸血鬼さん』:原作

(特記事項)
 ○2018年秋に放送されたアニメ
 ○disc1枚に全12話収録
 ○ブックレット、ドラマ・ボーカルCD付属

(作品について)
吸血鬼な女の子のいる日常を描いたお話です。
こちらは上で触れた原作のアニメ化作品であり、原作同様に吸血鬼はいるながらも基本的には楽しく微笑ましい日常を描いた、日常系といってよいアニメとなっています。
その点ではかなり高いレベルで安定したかなりよきもので、最近そこまで正統派な日常系のアニメを観ていない印象もあり、とても楽しむことができました。

そうした今作は特記事項で触れた通りアニメ放送直後の購入ではなく、今になって発売されたBlu-ray boxでの購入となっています。
放送直後に購入しなかったのは、このクールには『アニマエール!』など他にも購入したい作品が多く諦めた、という経緯…でも今回こうして購入できてよかったと思える作品になっています。
そしてdisc1枚に全話収録されており、この様なことができるのでしたら他にアニメもそうすればよいのでは、と思わないこともないものの、複数巻で別れていると1回で観る量を調整しやすいという利点もありますので何ともいえませんかも…?
posted by 桜乃 彩葉 at 06:52 | Comment(0) | 作品紹介

2022年01月02日

単行本『HGに恋するふたり(4)』紹介

【単行本紹介】
『HGに恋するふたり(4)』
□HG(ハイグレード)に恋するふたり(4/角川コミックス・エース)
■工藤マコトさま/矢立肇さま・富野由悠季さま(原案)
前巻(第3巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★★
 ○百合度:★★☆☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『フレームアームズ・ガール きゃっきゃうふふなワンダーランド』:今作同様にプラモデルを主題にした作品(ただしこれは擬人化メイン)

(特記事項)
 ○ガンダムのプラモデル、いわゆるガンプラを主題にした作品

(作品について)
ガンプラ好きな二人の女のかたを中心としたかたがたのお話です。
この巻ではかつて、まだリアルタイムで『SEED』を観ていた頃の神崎さんが気にしていた、けれどもその際は作れなかった機体の新装版(?)が出たということでそれを作ったりします。
小さなお話では、この巻で元号が平成から令和に変わっています。

以前のあさかなRadioで触れた通り私は数ある機動戦士系の作品で『SEED』『鉄血』は一切触れたことのない数少ないシリーズになっており、けれども今作ではちょうどその2作を突いてくるのでなかなか気になってしまうところ…それは置いておくとしてもやはり面白いお話で、次巻はSDなるものを作ることになりそうですけれども、果たして…?
posted by 桜乃 彩葉 at 06:41 | Comment(0) | 作品紹介

2022年01月01日

アサミーナとかなさまのあさ・かなRadio 第146回

(あ:石川 麻美さん・か:灯月 夏梛さんです)

か:もきゅもきゅ、新年あけましておめでとうございます、今年はじめての『アサミーナとかなさまのあさ・かなRadio』、パーソナリティは「カナカナ」こと灯月夏梛と…。

あ:あけましておめでとうございます、「アサミーナ」こと石川麻美がお送りします♪

か:今年も私と麻美の放送、よろしくよろしくお願いします♪

あ:1年以上おかしな病気が蔓延して困った状態になっていますけれど、今年はそれも収まってよい一年になることを願っています♪

か:ですです、まずはまずは本当本当それに尽きます…彩葉さんがとってもとっても大好きなあのかたなど、皆さんに悪い悪い影響が出たりしていないことを願うばかりです!

あ:そんな新年の放送、本当は去年みたいに山城センパイと里緒菜さんにお願いしようと思ったんですけど、里緒菜さんがお正月はお休みしたいとおっしゃっていましたので私たちがお送りします♪

か:とはいっても新年新年ですし、新年のご挨拶と、あとは少し少し去年を振り返ってみますか?

あ:去年で一番大きな出来事っていったら、やっぱり…
『アルピエル』
  …『アルピエル』を卒業することになっちゃった、ってことかな…。

か:あぅあぅ、それは本当本当にさみしいさみしいことでした…そこでお会いした色々なかたがたのうち1/3くらいのかたとは他の他のゲームやTwitterなどでまだ接することができていますけど、でもでもやっぱりもうお会いできないかたがたのほうが多く多くって、さみしいさみしいです…。

あ:セフィロの民なかたがたやいんちゅるりらぁ♪なかたなど、とってもいいかたが多かったですから…あぅ。

か:そのさみしさを埋める埋めるため…というわけではないですけど、代わりに代わりにオンラインゲームを2つはじめたんでした。

あ:うん、まず一つめは…
『星界神話』
  …『星界神話』になって、こっちはかわいらしい『アルピエル』に近しい雰囲気のある作品かな♪

か:人の少なさも『アルピエル』に近しい近しいところがあってちょっとちょっと不安になることもありますけど、でもでも現状ではこちらに一番一番力を入れている様子です♪

あ:『アルピエル』でお会いしたサークル激甘開拓団のかたがたと一緒にパーティ用ダンジョンへ行ってて、他にも多少の交流があったりと、『アルピエル』ほどじゃないけど、今やってるゲームだと一番他の人との交流が多いかな?

か:なるほどなるほどです♪

あ:2つめは…
『FF14』
  …『ファイナルファンタジー14』で、こちらは月額定額課金なゲームになってるけど、面白い作品だしそれほど高額ってわけでもないからそこは問題ないかな♪

か:ストーリーはまだ『PSO2』でいうところのエピソード1な状態で全然全然進んでませんけど、のんびりのんびり楽しみましょう♪

あ:ゲーム内で直接誰かと交流というのは全然なくってランダムのコンテンツファインダーで一緒に行動するくらいだけど、Twitterのほうではかわいいララフェルの画像に反応してたりするかも♪

か:プレイヤーキャラ自体はララフェルじゃないんですね…。

あ:う〜ん、お名前をかなさまにしてララフェルに変更しようかな、ってときどき考えるんだけど、どうしようかな…。

か:むぅ〜っ、どうせ私は小さい小さいです!

あ:そんな夏梛ちゃんもかわいいんだけど、とにかくその2作品とは別に、その前から続けてる…
『PSO2』
  …『PSO2』も去年は『NGS』っていうリニューアル版が出たりしたよ。

か:ただ、『NGS』自体はそこまでそこまですることがなくって、『星界神話』『FF14』のほうを優先優先してる現状です。

あ:『NGS』がはじまったことにより『PSO2』のほうは完全に更新がなくなって放置になっちゃったのもさみしいところで、このまま廃れるだけなのかな…。

か:あぅあぅ、『PSO2/NGS』はもう完全完全にティナさん分を補充するためだけにやってる感じですし、ですのでですので現状のすかすかな状態で少なくても私たちは問題問題なかったりします!

あ:交流のほうは、コーデカタログのほうで毎日同じかたと反応しあってるくらいかな?

か:現状現状、ゲームはオンラインゲーム3作品、特に特に『星界神話』が中心になってまして、ですのでですのでオフラインなゲーム…具体的にいうと『スパロボ30』は完全完全な停止状態になってます…。

あ:うぅ、そこは…悪くはないんだけど、でもオンラインゲームたちを優先させたい気持ちのほうが強くって…。

か:も、もしも気が向いたら再開再開するかも、です…!

あ:とはいえオンラインゲームのほうも基本的にはマイペースでいってますし、皆さんも今年も焦らず、マイペースでいきましょう♪

か:ですです、ではでは改めまして、今年もよろしくよろしくお願いします♪
posted by 桜乃 彩葉 at 19:40 | Comment(0) | あさかな/すみりおRadio