2022年05月16日

アサミーナとかなさまのあさ・かなRadio 第151回

(あ:石川 麻美さん・か:灯月 夏梛さんです)

か:もきゅもきゅ、今日も無事に放送の時間を迎えられました『アサミーナとかなさまのあさ・かなRadio』、パーソナリティは「カナカナ」こと灯月夏梛と…。

あ:最近は何だかもう梅雨に入ったみたいなお天気になったりしていますけれども皆さんいかがお過ごしでしょうか、「アサミーナ」こと石川麻美がお送りします♪

か:もう沖縄とかでは梅雨入りしてますし他の他の地域もいつもよりはやくはやくなるかもですね…といってもまだ5月で九州以北が梅雨入りしちゃうのは嫌です嫌ですけど。

あ:梅雨よりもその先の暑い季節のことを思うと嫌になってきちゃうかもだけど、そんな嫌な気持ちを吹き飛ばせる様なお話として…
かなさま
  …『FF14』の主人公を夏梛ちゃんにしてみたよ♪

か:あぅあぅ、どうしてどうして私に…それにそれに、私にしたって小さすぎます!

あ:そこはララフェルだからしょうがないかな…それにかわいいからいいと思うよ♪

か:あぅあぅ、私としては私より麻美を主人公のままにしておいたほうがいいんじゃないかと思うんですけど…!

あ:私も変更は少し迷ったんだけど…
アサミーナさん
  …『星界神話』のほうの私は再現度が結構高くって、それに対して『FF14』はそうでもなかったから思い切って夏梛ちゃんにしちゃおうかなって♪

か:う〜んう〜ん、麻美がそうしたいっていうんでしたら別に別にいいですけど…。

あ:うふふっ、うん、ありがと、夏梛ちゃん♪

か:もうもうっ、とにかくとにかく、いつものいつもの企画からしていきます?

あ:そうだね、来月発売予定のコミックということで、6月という梅雨な時期になる来月はこんなものが出るみたい?
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○10日発売予定
 『邪神ちゃんドロップキック(19)』『アネモネは熱を帯びる(3)』『ニーナさんの魔法生活(5)』『はなにあらし(11)』
○17日発売予定
 『私に天使が舞い降りた!(11)』『にじよん(2) 〜ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会 よんこま〜』
○25日発売予定
 『山田と加瀬さん。(3)』
○27日発売予定
 『アイドルマスター ミリオンライブ! Blooming Clover(11)』『またぞろ。(2)』『ぎんしお少々(2)』
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【その他未知数ながら第1巻作品で気になります?】
○27日発売予定
 『ゆらめきラグーン』
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か:う〜んう〜ん、いつにも増して少ない少ない印象を受けてしまいます。

あ:ここまで少ないと見落としがかなり多そうな気もしちゃうんだけど、もうそれはしょうがないかなって割り切ることにするね。

か:電子書籍だけっていうのももう多そう多そうですけど、そっちも縁がなかったって割り切りましょう…数は少ない少ないですけど、内容のほうはどうですどうです?

あ:うん、『私に天使が舞い降りた!』とか『加瀬さん』とか『Blooming Clover』とかあるから、そっちのほうは期待して大丈夫かなって思うよ♪

か:でしたらよかったよかったです♪

あ:これだけ数が少ないし、日誌のほうも毎日1冊な紹介でもすぐなくなりそうだからお休みの日を何日も作っちゃってもいいのかも。

か:ですです…ではではこの企画はこのくらいにしますけど、そういえば先日の日誌で気になる気になることが書かれてましたっけ。

あ:先日の日誌?

か:ですです、先日の日誌で『ユニコ』ってアニメの紹介があったんですけど、そんな作品を唐突唐突に紹介した理由の一つを私たちの放送で触れる触れるって…。

あ:あっ、そのことですか…うん、『ユニコ』を購入した理由の1つとして、手塚治虫さんの漫画が原作でありさらに劇場版が2作作られてるっていうことがあって…実はこれと全く同一の条件に当てはまるアニメ映画を他にも1つ観てて、それと較べてこっちはどうなのかなって気にいなって買ってみちゃったの。

か:えっ、そんなアニメを観ているなんて初耳初耳です。

あ:う〜ん、それがこの…
『ブッダ』
  …『ブッダ』っていうやっぱり手塚治虫さんの漫画が原作で劇場版が2作作られてる作品で、『ユニコ』は古めの作品なのに対しこっちは2011年と2014年だから新しいっていってもいい作品になるの。

か:何か紹介するのに逡巡逡巡しちゃった理由でもあるんです?

あ:うん…この『ブッダ』ってアニメ、内容は悪くはなかったんだけど、それ以上にどうしても受け付けないことがあって、それで「なかったこと」にしておこうかなってなっちゃったの。

か:何が何があったんです?

あ:この作品、メインキャラの声優さんが本職の声優さんじゃない人たちで…そういう映画は多いからそれ自体が悪いって言ってるんじゃないんだけど、ただ今作の場合はその声があまりにひどいっていうか、あまりの違和感に聴いてて嫌な気分になっちゃってどうしてもそっちに気が行っちゃったの…。

か:あぅあぅ、そ、そういうことでしたか…。

あ:原作が同じ、劇場版も2作品の『ユニコ』のほうも第1作では声優さん以外の人の担当するものはあったけどメインじゃないうえにそう違和感なかったからよかったんだけど、こっちは…『ブッダ』がお話として全然完結してないのに劇場版3作めが出ないのはこのあたりに理由があったりするんじゃないかな、って思っちゃうかも…。

か:う〜んう〜ん、普段観るアニメで声優さんに違和感が多少あってもここまでここまで言うことはないですし、よほどよほどの違和感だったんですね…。

あ:お話の内容は第一で、それに加えて作画とかも大事だけど、やっぱりアニメである以上声も大事だから、そこはやっぱりちゃんとしてもらいたいかな…。

か:ですです!

あ:あっ、それと、このアニメの第1作のはじまり…
うさぎ
  …うさぎさんが自分から自分を燃やして人の食事になるシーンがとても悲しかったかな…。

か:あぅあぅ、自分から狼の餌になった人もいましたいましたけど、麻美はうさぎ派になっちゃったんでしたっけ…でも確かに確かにこれは悲しい悲しいシーンです!

あ:とにかく、普段声に違和感なくアニメを観ていられるのは幸せなことです、ということで今日の放送はこのくらいにしようと思います♪

か:今日もありがとうございました、またよろしくよろしくお願いします♪
posted by 桜乃 彩葉 at 07:03 | Comment(0) | あさかな/すみりおRadio

2022年05月15日

あさかな・ティにゃさん活動記

【アサミーナさん(『アルピエル』)活動記】
□スクリーンショットで振り返る活動記・第116回(2021年3月10日・その3)
前回(第115回)

(概要)
過去に撮影したスクリーンショットで学園生活を振り返ります。
第88回以降、学園卒業発表があったためスクリーンショット数がやや増えていきますけれど、一気に紹介するとすぐに終わってしまいそうですので一年は時間をかける勢いでかなり出し惜しみをしていきますのでご了承ください。

○2021年3月10日(その3)
Dカード撮影
…シャム先生から交換できるアイテムリストにあるDカードを撮影しています。


【アサミーナさん(『星界神話』)活動記】
あと2週間ほどインゴットキャンペーンなどとともに特定ダンジョンでの星霊確定出現キャンペーンが行われており、そのうちリタにゃんはオークションで書を購入しお迎えできましたので、中央大陸の対象ダンジョンでまだお迎えしていないのは残り2人となり、その2ヶ所のダンジョンへ通う日々となりました。
滝のほうは残り1冊でお迎えできるという状況が前回のキャンペーン時から続いているのですけれども今回は2週間以上毎日通ってまだ1冊も出ない状況、一方のルカインの城はこの数日で2冊出てくださいましたけれどもこちらはまだあと数冊出ないとお迎えできない状況です。

キャンペーンのほうはその様に芳しくない状況なのですけれど、リタにゃん、それに他にも今週の星界ルーレット対象の星霊さんの書が比較的廉価でオークションで売っていましたのでそれらを購入しお迎え…
星霊状況
…だいぶ星霊ポイントも貯まってきて、1100ポイントな次のランクもかなり近しくなってきました。

星霊さんがかなり増えてきましたので、その分育てるのは大変…☆4までの星霊さんは日々の星霊クエストを実施しているのですけれど、一度に受注できる星霊クエストの数には上限があるので、ここまで人数が増えると受注しきれないときも発生してきてしまいました。
一応、まずは秘密基地内で実施できる錬金や栽培・料理を受け(裁縫は気が向いたら…)、そこから採取・採掘・釣り及びノーマル・禁忌、秘密クエストにレアモンスター、ワールドクエストなものたちを受けていっています(数が多いこともあり、普段周回していないPT・異界ノーマル・異界PTは無視をしています)


【かなさま(『FF14』)活動記】
今週の攻略手帳分のリーヴを実施することで巴術士のレベルが30に到達…誤ってリーヴ20回達成を巴術士のままでやってしまい無駄に経験値を増やしてしまいましたけれど、ともあれ…
巴術士終了
…レベル30な巴術士クエストが発生、これを終えることになりました。

これで巴術士としてのクエストは完了、他のクラス同様にここからジョブクエストが発生…
召喚士
…召喚士となりました。
現状では召喚できるものはカーバンクルが幻獣に置き換わるだけですのでそう複雑な操作は要求されなさそうですけれども…?

と、これまでのクラスは1つのジョブに繰り上がるだけだったのですけれど、巴術士は何ともう1つジョブクエストが発生…
学者
…学者なる別のジョブへもなることができました。
1つのクラスから2つのジョブになるという発想はなかったのでこれは少々驚かされることに…召喚士が巴術士とそう変わりないものでしたのに対し学者はヒーラーとなっており、カーバンクル召喚もない全くの別物となっていました。

今後のリーヴ実施については、ひとまずは操作が巴術士と変わらない召喚士で実施しましょう…学者についてはどうしましょうか、召喚士がレベル51になったら次はそちらにするか、それともリムサ・ロミンサ由来の他のクラスを優先してしまうか…。


【ティにゃさん(『PSO2』)活動記】
先日のメンテナンスから期間限定イベントが発生、またミスチーフシンボル探しがありますけれど、こちらは前回同様フィールド上にあるものを探すものになっておりマグのソナーが反応する上…
ミスチーフシンボル
…この様なかなり解りやすい見た目になっており、さらには1フィールドにつき2つ見つければよいのに対し数は1フィールドに対し4つあったりと、特に問題のないものとなっています。

また、緊急クエストではなく期間限定イベント中は常に受注可能な…
期間限定イベント
…期間限定クエストも発生しました。
こちらは1回行ってみましたけれど、1回行けばもういいかなという程度のもの…10回向かえというタスクも発生していますけれど、特に気にしなくてもいいかなと…。

その他、どうも採掘基地防衛戦のリテム版も追加されたそうなのですけれど、こちらは遭遇したら参加してみる程度のところで…そもそも遭遇する機会がそうそうないので…?
posted by 桜乃 彩葉 at 06:54 | Comment(0) | あさかな・ティにゃさん活動記

2022年05月14日

アニメ『ユニコ』『ユニコ 魔法の島へ』紹介

【アニメ紹介】
『ユニコ』『ユニコ 魔法の島へ』
□ユニコ / ユニコ 魔法の島へ

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★★
 ○百合度:☆☆☆☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『マイメロディの赤ずきん/キキとララの青い鳥』:直近で紹介した劇場版作品

(特記事項)
 ○それぞれ独立した劇場版作品ですが同じシリーズなものということで同時に紹介
 ○原作は手塚治虫氏の漫画らしい?
 ○前者が1981年、後者が1983年の作品らしい?

(作品について)
ユニコーンの子供であるユニコさんの冒険を描いたお話です。
2作品同時の紹介としてしまいましたけれど、お話の傾向としてはどちらも同じで、ユニコさんが見知らぬ土地でそこにいる人たちと仲良くなっていきつつ邪悪なものと戦ったりすることになっていきます。
『ユニコ』では悪魔の子供や人間になりたい猫と、『魔法の島へ』では人間の女の子と仲良くなるのですけれど、特に後者では人間を憎む魔法使いとの戦いがメインになってきます。
…個人的には『魔法の島へ』の女の子のチェリーさんが非常にかわいく健気で好きです(『ユニコ』の猫は猫のままでしたほうがかわいかったかも…?)…ちなみに彼女の兄の声はシャア・アズナブルでしたりアシエン・ラハブレアでしたりします(何)

多少古い作品ではあるもののキャラクターはかわいくお話も面白いもので、でもなぜこの様なものを唐突に今になって紹介したのかとなりますけれど、上で触れた『マイメロディ/キキララ』の映画と同時に発見し(今作もサンリオのアニメです)色々と気になったので購入をしてみたのでした。
気になった理由は純粋に作品として気になったということの他に、もう一つあり…それはそのうちあさ・かなRadioで触れるかと思います?(何)
ともあれ唐突な紹介となった作品ではありますけれど、よいものなのは間違いありません。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:01 | Comment(0) | 作品紹介

2022年05月13日

単行本『のむラリアット!(2)』紹介

【単行本紹介】
『のむラリアット!(2)』
□のむラリアット!(2/まんがタイムKRコミックス)
■こんぱるさま&ふじしまペポさま
前巻(第1巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★☆☆☆

(特記事項)
 ○最終巻

(作品について)
とある高校の女子プロレス部の日常を描いた4コマです。
この巻では1冊使って全て試合、春の新人戦の様子を描いていきます。

1冊使って試合の様子を描いていきますので完全にスポーツ部活ものなものとなっていますけれど、プロレスという題材ですのでかなり激しい…現実でこの部活は不可能と思えます?
そして今作はこの巻で完結、最終巻となるのですけれど、準決勝まで勝ち上がったところで終わってしまい、終わりかたも完全な打ち切り…とはいえ基本的には明るくおバカな雰囲気の作品であり終わりもその打ち切りをネタにしたものとなっていたりと、終わりかたを含め悪くはないと思います?
posted by 桜乃 彩葉 at 06:53 | Comment(0) | 作品紹介

2022年05月12日

あさかな・ティにゃさん活動記

【アサミーナさん(『アルピエル』)活動記】
□スクリーンショットで振り返る活動記・第115回(2021年3月10日・その2)
前回(第114回)

(概要)
過去に撮影したスクリーンショットで学園生活を振り返ります。
第88回以降、学園卒業発表があったためスクリーンショット数がやや増えていきますけれど、一気に紹介するとすぐに終わってしまいそうですので一年は時間をかける勢いでかなり出し惜しみをしていきますのでご了承ください。

○2021年3月10日(その2)
巨大な綿
…巨大な綿を採取しながらDカードを撮影しています?
サークル激甘開拓団なかたがたがいらっしゃいます。
Dカード状況
…この時点でのDカード装備状況です?


【アサミーナさん(『星界神話』)活動記】
先日のメンテナンスでイースター関連のイベントが終了、代わって新たな期間限定イベントが3つ発動しました。
そのうちの一つははじまりのメッセージでハロウィンが近いというちょっとよく解らないことを言っていたりしますけれども…?

新たなイベントたちは…
壁
…この様な大量のメイプルさんの壁が立ちふさがる場所をはじめとし、全て特殊な場所へ飛ばされるというものになっています。
会話だけで終わるイベントも多い中、3つ全てがこうなるのは結構珍しい印象を受けます、かも?

個々のイベントたち、まず上で触れたメイプルさんの壁なダンジョンへ飛ばされるメイプルさんのイベントはそのダンジョンを攻略するというもので、障害物を越えていくのですけれど、その越えかたがいまいちよく解らず…特に気にせず道なりに進んで終えていますので問題ない、です?
このイベントではメイプルさんの吹き出しが入手できますけれど、そちらはすでに入手済み…。

2つめはこれまた迷宮の様なダンジョンへ飛ばされてそこをクリアするというもの…こちらは魔物に何度も発見されると入口に戻されるというのですけれど、今のところそういうことになったことはないので大丈夫と思います?
こちらはちまきなどのアバターが交換できる様になっています。

3つめは特殊スキルで3種の幽霊を倒すという、今作では頻繁に登場する3種のスキル使い分けなものとなっています。
幽霊の出現・消滅頻度が高くてスキルを当てづらく、これが一番面倒なものになっていますかも…?
こちらではお団子髪飾りなどのアバターが入手できます。

ちなみに…
イベントNPC
…新しいイベント担当のかたがたは3人とも極めて近い場所にいます。


【かなさま(『FF14』)活動記】
日々コンテンツファインダーのレベリング関係を優先しているのでストーリー進行はかなり遅々としていますけれど、それでも時間の合間があるときなどには少しずつ進行、初登場時にはただの敵役かと思われたイゼルさんとともに旅をすることになったりしつつ…
おかしな人たち
…変な人たちが出てくるあたりまで進みました。

これまでに出てきたゴブリンなどもそうですけれど、今作の蛮族と呼ばれるかたがたは概ね微笑ましかったり個性的でしたりとよい存在で、こうした出会いも楽しみなものの一つです。


【ティにゃさん(『PSO2』)活動記】
こちらは特筆すべきことはないのですけれど、昨日はメンテナンスの延長が発生しました。
少し久しぶりな印象はありますけれど、ただちょっとしたアップデートなど新要素が出る際にはかなりの確率でメンテナンス延長になっていますので、今回も仕方ないといえます?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:01 | Comment(0) | あさかな・ティにゃさん活動記

2022年05月11日

単行本『もういっぽん!(18)』紹介

【単行本紹介】
『もういっぽん!(18)』
□もういっぽん!(18/チャンピオンコミックス)
■村岡ユウさま
前巻(第17巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★☆☆☆

(特記事項)
 ○帯によると2023年1月にアニメが放送される作品

(作品について)
柔道部の活動を描いたお話です。
この巻でも引き続き全国大会の様子が描かれていき、第3回戦の終盤、永遠さんの大将戦が前半では繰り広げられます。
その試合は延長までもつれ込む大激戦となり非常に白熱したものとなり…?

後半ではその先、ついにベスト16が出揃う中で次の試合が行われるのですけれど、このあたりの描写は先の試合に較べて結構あっさり気味…。
皆さんの試合が終わった先は全国の強豪の試合の様子が描かれていくことになり、しばらくはこれを見守ることになりそうです?(以前読んでいた『咲』あたり同様にかなりたくさんの学校や人々が出てきて把握しきれなくなってきてしまいましたかも…?)
posted by 桜乃 彩葉 at 07:04 | Comment(0) | 作品紹介

2022年05月10日

単行本『踊り場にスカートが鳴る(2)』紹介

【単行本紹介】
『踊り場にスカートが鳴る(2)』
□踊り場にスカートが鳴る(2/百合姫コミックス)
■うたたね游さま
前巻(第1巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★★☆☆

(作品について)
社交ダンス部でペアを組むことになったお二人を描いたお話です。
この巻では新たにペアを組んだお二人が大会に出ることになるのですけれど、意外なことに鳥羽見さんはこれまで大会に出たことがないらしく…?

そうした大会でお二人の関係も深まった…かと思われたのですけれど、大会後にはどこかかみ合わなくなってきてしまって…?
そこはこの巻の終盤で解決してよい流れになっていくのですけれど、一方ききさんとのペアを解消したかたがどうしてその様なことをしたのかなどが見えてきたりし、よき部活ものであり百合なお話でもある印象を強めてきましたけれど、果たして…続きも見守ってみましょう。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:00 | Comment(0) | 作品紹介

2022年05月09日

あさかな・ティにゃさん活動記

【アサミーナさん(『アルピエル』)活動記】
□スクリーンショットで振り返る活動記・第114回(2021年3月10日)
前回(第113回)

(概要)
過去に撮影したスクリーンショットで学園生活を振り返ります。
第88回以降、学園卒業発表があったためスクリーンショット数がやや増えていきますけれど、一気に紹介するとすぐに終わってしまいそうですので一年は時間をかける勢いでかなり出し惜しみをしていきますのでご了承ください。

○2021年3月10日
Dカード撮影
Dカード撮影その2
…これまで同様保存用にDカードを撮影しており、例によってDカード以外状況が全く同じ画像が続きますのではじめと最後だけ貼り付けています。
ゴーストフォートのダンジョンで入手できるカードを撮影しています。


【アサミーナさん(『星界神話』)活動記】
毎日秘密基地レースへ参加しているのですけれど、これまでその秘密基地の性能を上げるパーツやスキルはboxからしか出ないと思っていました。
その理由はお店でそれしか売っていないと思っていたからなのですけれども…
秘密基地レースショップ
…お店が複数あることに先日ようやく気付き、まだ持っていないパーツを個別に入手することができたりできました。
最高速度を最優先するべきというのは解っているのですけれど、コーナーリング性能が低下すると壁にぶつかってしまうので、それがなるべく下がらないものを優先しているのでした…。

その秘密基地レースは日曜日以外の21時に概ね開催されているので一安心…日曜日についてはどうやらギルドアリーナというものが日曜日のみ21時から開催されていて皆さんそちらに参加しているために秘密基地レースは開催されない模様です。
ただ、スプラッシュアリーナや龍炎の監獄といった募集のあるものが軒並み人数が集まらず中止になってしまうことがあり、かなり不安…この状況が続いてしまうといずれ募集自体がなくなってしまわないか、と…。

その他、イースター関連のイベントが明日のメンテナンスで終了となりますので、アイテムを忘れずに交換しておきましょう。
また、魔物討伐の報酬upキャンペーンも明日までとなっており、魔物討伐自体はまだ1週間しかたっていないためギルド討伐は達成できていませんけれど、他のものは受け取っておきましょう。


【かなさま(『FF14』)活動記】
リーヴ完了関係の攻略手帳は踊り子で達成し少しずつ経験値を貯めており、結果レベル63に達し…
踊り子ジョブクエスト
…ジョブクエストが発生しました(63というのはなかなか中途半端な数字で、ここで発生するとは思っていませんでした)
今回は特に大きなイベント戦闘もなく一安心ですけれど、ストーリー自体は少しきな臭くなってきました?

ジョブクエスト関連は発生し次第受けることにしていますけれど、コンテンツファインダーのレベリング関係はお金目的ですでにレベル90な赤魔道士で実施しているため、ナイトはストーリー進行による経験値、その他のジョブは攻略手帳やリーヴでのみの経験値とかなり遅々と、のんびりなものになっています(あまり急いでも装備を整えるお金が大変になるだけという考えもあり…)
赤魔道士についてはレベル60までのジョブクエストは終わっていますけれど、そこから先へ進むにはストーリー進行が必要な様子で、少なくとも今の時点ではまだ発生するには至っていません。


【ティにゃさん(『PSO2』)活動記】
こちらは例によって特筆すべきことはなし…『NGS』のほうで新たな高難易度な場所だというところを発見しましたけれど、かなりおかしな場所にありましたかも…?
これらをクリアせよという期間限定タスクが発生してはいますけれど、どうにもやる気が起こらないので無視…。
posted by 桜乃 彩葉 at 06:59 | Comment(0) | あさかな・ティにゃさん活動記

2022年05月08日

単行本『RPG不動産(4)』紹介

【単行本紹介】
『RPG不動産(4)』
□RPG不動産(4/まんがタイムKRコミックス)
■険持ちよさま
前巻(第3巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★☆☆☆

(特記事項)
 ○今期TVアニメ化されている作品

(作品について)
不動産屋さんで働く女の子を描いた4コマです。
この巻ではファーさんを狙う魔王軍の残党と呼ばれる、そしてアリスさんの姉を巡るお話から…この件はどんどんお話が大きくなっていき、終盤では大きな物語の転機、そして波乱が起こることになります。

この魔王などを巡るお話はこの巻でさらに大ごとになっていき、不動産のお話はおまけ程度に2つある程度の完全にシリアスなファンタジーのお話になってきました。
それはそれで悪くはないのですけれど、TVアニメ版はどこまで描かれるのかというのが少々不安…この巻ではその問題は疑問点ばかりで終わっており、アニメでこんな中途半端な終わりかたをされるとどうしようもない作品という評価にしかならず、かといってこの先まで描くとなると原作が間に合うのかという疑問があり、アニメ版はDVDを予約しているのですけれどもどうなるか、ちゃんときりのよいお話になるのかどうか、大丈夫なのでしょうか…。
posted by 桜乃 彩葉 at 06:53 | Comment(0) | 作品紹介

2022年05月07日

単行本『リリィ・リリィ・ラ・ラ・ランド(1)』紹介

【単行本紹介】
『リリィ・リリィ・ラ・ラ・ランド(1)』
□リリィ・リリィ・ラ・ラ・ランド(1/MFCキューンシリーズ)
■守姫武士さま

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★★☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『お願い神サマ!』:同一作者さまの単行本

(作品について)
学園の皆さんの憧れの存在なかたがたに迫られることになった女の子を描いたお話です。
お話の舞台は全寮制のお嬢さま学校で、ここにはいわゆる姉妹制度に近しいものとして寮の鍵を交換し合うことにより成立するパートナー制度が存在しました。
お話の主人公な小咲さんは1年生のごく普通の女の子なのですけれど、あることがきっかけで学校の皆さんの憧れの的である5人の先輩さんにそのパートナーになってくれないかとお願いされることになり…?

お話のほうは、その様な事態になった小咲さんとその5人のかたがたの関係を描いたもの…。
くしくも今作と同時に購入をした『どれが恋かがわからない』に近しいシチュエーションとなったのですけれど、最大の違いはあちらは主人公さんも恋愛に乗り気なのに対しこちらは全くの逆、学校の全てを大切に想っているのでそれを壊す様なことはしたくなく、ですのでその誘いも断りたいと思っていることです。
そもそも、5人のかたがたが小咲さんにそうしたお願いをしてくる真意が解りかねるところも大きく…謎の空き部屋と幽霊が絡んでいる様子なのですけれども…?
ともあれ、正統派な百合な雰囲気のある作品としてなかなかよきものとなっており、続きも見守ってみましょう。
posted by 桜乃 彩葉 at 06:52 | Comment(0) | 作品紹介

2022年05月06日

単行本『推しごとびより(2)』紹介

【単行本紹介】
『推しごとびより(2)』
□推しごとびより(2/まんがタイムKRコミックス)
■はづきさま
前巻(第1巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★★☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『ゆめぐりゆりめぐり』:同一作者さまの単行本

(特記事項)
 ○最終巻

(作品について)
いわゆるオタクなかたがたがアイドルをすることになる4コマです。
この巻ではカラフルリウムというユニット名になった皆さんをライバル視…といっていいのかは少し怪しいところがあるのですけれど、ともかく別のアイドルユニットなお二人が登場し、それがきっかけで皆さんが自身のユニットについて見つめ直すことになったりします。

そうした今作はこの巻で完結、最終巻ですけれど、最後まで特に波乱はなく、それでいてきれいな終わりかたになっていますので安心して読むことができます。
ゆるくて微笑ましい雰囲気ながらアイドルなお話としても悪くなくよき作品でしたかと思います。
posted by 桜乃 彩葉 at 06:52 | Comment(0) | 作品紹介

2022年05月05日

あさかな・ティにゃさん活動記

【アサミーナさん(『アルピエル』)活動記】
□スクリーンショットで振り返る活動記・第113回(2021年3月9日・その6)
前回(第112回)

(概要)
過去に撮影したスクリーンショットで学園生活を振り返ります。
第88回以降、学園卒業発表があったためスクリーンショット数がやや増えていきますけれど、一気に紹介するとすぐに終わってしまいそうですので一年は時間をかける勢いでかなり出し惜しみをしていきますのでご了承ください。

○2021年3月9日(その6)
Dカード撮影
Dカード撮影その2
…これまで同様保存用にDカードを撮影しており、例によってDカード以外状況が全く同じ画像が続きますのではじめと最後だけ貼り付けています。
古代ダンジョンで入手できるカードを撮影しています。


【アサミーナさん(『星界神話』)活動記】
先週から今週にかけて運営さんの公式Twitterのほうで毎日星霊さんの紹介をしており、同時にそこで紹介されるかたがたの星霊の書と関連アバターのセット販売が行われています。
お値段の関係で全てを購入するのはもちろん不可能なのですけれど、お迎えしていない星霊さんのものを数個購入し新たな星霊さんをお迎えできたりし…
星霊状況
…星霊ポイントが1000に達しました。

ただ、現状行われている、一部ダンジョンで星霊さんが確実に出現するというキャンペーンでまだお迎えしていないかたの出る中央大陸のダンジョンを巡っているものの、いまだに1冊も書が出ない状況です。
同時に行われているインゴットキャンペーンでも未だ全て銅のインゴットしか出ていませんし、相当運が向いていない様子です…。

とはいえ、実のところ現状では最近お迎えした星霊さんのクエストがいっぱいいっぱいになっており、新たなかたをお迎えしてもさらに手が回らなくなりそうですので、新しいかたが出なくてもそこまで深刻には思っていません(星霊クエストは受注に上限があるのが面倒…)
星霊さんは入手の厳しい鍵やマスタージュエルを要求されない☆4まで成長させるのをひとまずの目標としていますけれど、星霊クエストのクリアポイントで交換できるboxからはなかなか書が出ず…とはいえこのクエストクリア回数にも称号があったりしますので焦らずのんびりいきましょう。

その他、いわゆる黄金週間ということで、年末にもあった20時からのデザートアリーナ募集が先日から今日まで行われています。
滅多にない、そして大人数で行うものですし、今日も引き続き参加してみましょう。


【かなさま(『FF14』)活動記】
メインストーリー進行の経験値はナイトへ、攻略手帳達成時の経験値は侍と踊り子に配分していますのでこれらのジョブのレベルが徐々に上昇、ナイトが56、侍が54に達しそれぞれのジョブクエストが発動しましたので実施してみました。
ナイトについては…
ナイトジョブクエスト
…今回は会話イベントのみで戦闘は一切なしとなっていました。

一方の侍なのですけれど、今回はリムサ・ロミンサで…
侍ジョブクエスト
…怪しいララフェルの悪事を暴くお話となっていました。
それはよいのですけれど、こちらの戦闘がきついきつい…赤魔道士レベル60のジョブクエスト以来となる勝てない事態に陥りました。
しかも赤魔道士のほうは装備を更新したら楽に勝てたのですけれど、こちらは現状装備しているガーロンド装備よりも強いものが少なくともマーケットにはなく、どうしようもない状態となってしまいました。
仕方ありませんので、1回クエスト失敗後に選択できる難易度で一番簡単にしてしまいクリアしましたけれど、もやもやが残ることに…こんなことでレベル56以降のクエストをクリアできるか怪しく、侍は私には向いていなさそうなので別のジョブに経験値を振り分けようか考えてしまうのでした(全て踊り子にしてしまうか、黒か白魔道士あたりに配分するか…?)


【ティにゃさん(『PSO2』)活動記】
こちらは特筆すべきことはなし…今週は予告緊急クエストがある様子ながら私に合いそうな時間はなかなかない様子で、どこかで1回参加できればそれでよいかなと思います?
posted by 桜乃 彩葉 at 06:59 | Comment(0) | あさかな・ティにゃさん活動記

2022年05月04日

単行本『どれが恋かがわからない(1)』紹介

【単行本紹介】
『どれが恋かがわからない(1)』
□どれが恋かがわからない(1/MFCキューンシリーズ)
■奥たまむしさま

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★★☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『明るい記憶喪失』:同一作者さまの単行本

(作品について)
色々な女のかたに好かれる女の子を描いたお話です。
主人公のメイさんは女のかたが好きな女の子なのですけれど、高校時代に失恋しており、大学では絶対に彼女を作るという決意を固めていました。
ところが、いざ大学へ入ると、自身へ好意を寄せてくれる女のかたがたが複数人も現れ、自身の気持ちもどうすればよいのか解らないという状態に陥ってしまうのでした。

お話のほうは、そうしたかたがたの関係を描いたお話…。
メイさんはそういう経緯のあるかたでまたその好意を寄せてくるかたがたもそれぞれに魅力的なので全員に惚れている状態ですけれど、でも恋愛としてはどうすればよいのか、ということについては悩んでいる状態です。
そのお相手となるかたがたは5人もいるわけで、果たしてこの先どの様な関係性になっていくのか…引き続き見守ってみましょう。
posted by 桜乃 彩葉 at 06:59 | Comment(0) | 作品紹介

2022年05月03日

アニメ『マイメロディの赤ずきん / キキとララの青い鳥』紹介

【アニメ紹介】
『マイメロディの赤ずきん / キキとララの青い鳥』
□マイメロディの赤ずきん / キキとララの青い鳥

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★★
 ○百合度:☆☆☆☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『劇場版きんいろモザイク Thank you!!』:直近で紹介した劇場版作品
 『劇場版ミッフィー どうぶつえんで宝さがし』:今作と同様の理由で購入をした作品

(特記事項)
 ○1本のDVDに2つの別々の劇場版作品が収録
 ○サンリオが展開しているキャラクターの劇場版作品
 ○1989年公開作品らしい?

(作品について)
おとぎ話をサンリオのキャラクターでアニメにしたお話です。
タイトル通りのかたがたがタイトル通りのおとぎ話を繰り広げていきますけれど、もちろんキャラクターに応じたアレンジは入っており、また『マイメロディの赤ずきん』の結末を見れば解る通り今作はいわゆる劇中劇のかたちを取っており、メロディさんを狼が食べてしまうというのも劇中の出来事という体裁ですので安心です?(『赤ずきん』のお話は確かによくよく思うと色々怖い…)
…メロディさんは元々赤ずきんなので作中でもそのままの姿です(いえ、元はピンクでしたっけ…?)

そうしたこちら、上で触れている通り『ミッフィー』と同様の理由で購入をした作品…うさぎのキャラクターでしたらミッフィーだけではなかったはずとなり、さらにこの様な劇場版があったことからこうして購入してみたのでした(『マイメロディ』はTVアニメ版があったりもしますけれど、そちらはさすがに諸々の理由で手は出ません…)
そうした経緯の、そしてやや古めの作品ではありますけれど、古さは特に感じず作画なども問題なくよきもので、またお話も2つともかわいく微笑ましいよきものです…『マイメロディ』はもちろん『キキララ』も(ララフェルに通じるものがあり/何)よきものです
この手のサンリオキャラクターでおとぎ話を劇場版にしたものは『マイメロディ』はこれだけの模様ながら『ハローキティ』などで他にも結構あるみたいで、うさぎ関係なく購入してみようかなとも少し考えたのですけれど、DVDの販売形態がばらばらすぎてどれを購入すればよいのか全く判断がつかなくなったのでやめておくことにしました…(何)
posted by 桜乃 彩葉 at 06:57 | Comment(0) | 作品紹介

2022年05月02日

アニメ『劇場版きんいろモザイク Thank you!!』紹介

【アニメ紹介】
『劇場版きんいろモザイク Thank you!!』
□劇場版きんいろモザイク Thank you!!
前巻(劇場版第1作)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★★
 ○百合度:★★★☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『きんいろモザイク Best wishhes.』:原作(これは番外編)
 『きんいろモザイク アンソロジーコミック』:アンソロジー
 『劇場版ミッフィー どうぶつえんで宝さがし』:直近で紹介した劇場版作品

(特記事項)
 ○原作はコミック、TVアニメ2期・劇場版も製作された作品の劇場版第2作
 ○ブックレット、タペストリー、クリアポスター付属

(作品について)
金髪なかたがたのいる日常を描いたお話です。
この劇場版はいきなり忍さんとアリスさんがもうすでに高校を卒業した後の状態からはじまりますけれど、そうした状態からはじまることからも解る通り、今作は作品としての完結編として描かれていきます。
お話は皆さんが修学旅行へ行かれるお話から進路についての、そして卒業式のお話となっていきます。

個人的には『きんいろモザイク』がまんがタイムきらら系列原作の作品で最上のアニメと感じており、ですのでこの劇場版ももちろんよきもの…展開が展開だけにさみしさを覚えることもありますけれど、それでもお話自体はよきものとなっています。
欲を言えば3年生になった全般を第3期として製作してもらいたかった気もしてしまいますけれど、この劇場版も80分くらいありますので、その点は問題ないといってもよいでしょうか。
posted by 桜乃 彩葉 at 06:55 | Comment(0) | 作品紹介

2022年05月01日

あさかな・ティにゃさん活動記

【アサミーナさん(『アルピエル』)活動記】
□スクリーンショットで振り返る活動記・第112回(2021年3月9日・その5)
前回(第111回)

(概要)
過去に撮影したスクリーンショットで学園生活を振り返ります。
第88回以降、学園卒業発表があったためスクリーンショット数がやや増えていきますけれど、一気に紹介するとすぐに終わってしまいそうですので一年は時間をかける勢いでかなり出し惜しみをしていきますのでご了承ください。

○2021年3月9日(その5)
Dカード撮影
Dカード撮影その2
…これまで同様保存用にDカードを撮影しており、例によってDカード以外状況が全く同じ画像が続きますのではじめと最後だけ貼り付けています。
ゴーストフォートのベルカイトさんから入手できるカードを撮影しています。


【アサミーナさん(『星界神話』)活動記】
先日からはじまった期間限定イベントのうち…
交換アイテム
…このアイテムを入手するものについて、こちらは毎日1回実施できるクエストで1つ入手できるほか、毎日21:00(と表記されていますが実際の時間は20:59)に城下町にいると発生するイベントでも入手できます。

ただその後者のイベント、公式サイトの説明文では前者のイベントをクリアした人数に応じて入手数が増えるとあるのですけれど、実際にはそれに加えてイベント発生時にいるchにどれだけ人数がいるかも影響する様子で、ですので人数の多い1chと希薄な4chとで受取数に差が出てしまうということが判明してしまっています。
私は普段4chで行動しており、先日は21時からの世界ボス討伐へ参加するために1chへ移動していたわけですけれど、今後は世界ボス討伐がなくても21時前は1chへ移動しておきましょう(その他の行動はいつも通り4chで行います)

その他、5月24日まで装備強化成功率upの他インゴット、それに特定のダンジョンの星霊確定出現といったキャンペーンが行われています。
その確定でダンジョンで出現する星霊さんの中には私がまだお迎えできていないかたがたがいますので、一人で無理なく周回できる場所である中央大陸各種のダンジョンを巡っていますけれど、星霊さんが出てもそこから書がドロップする確率はやはりかなり低く、今回はまだ1冊も入手できていません。
星界ルーレットで契約の羽がほしいため結構実施したものの紋章強化boxなどというどうしようもないアイテムばかり引いてしまう運の私ではそうなるのもしかたないでしょうか…ちなみにその契約の羽自体は他のかたが見事に当てていらっしゃり、それを直接取引で購入させていただけました。


【かなさま(『FF14』)活動記】
先日から『星唄異聞』なる期間限定イベントが発動しています。
こちらは前回のエッグハント同様に期間限定のF.A.T.E.をクリアする必要があるのですけれど、何とそのF.A.T.E.が4種もある上…
特殊演出
…発動時やクリア時の画面が特殊な演出になったりしています。

どうやらこのイベントは…
『FF11』?
…『FF11』という、シリーズは同じながら別のオンラインゲームとのコラボイベントの様子で、ここに登場するかたはそちらから飛ばされてきたという設定の様子です。
ともあれこちらのイベントは無事に終了、衣装一式がもらえました。

その他…
踊り
…妙に踊らされる、巴術士レベル25のクエストも終えられました。


【ティにゃさん(『PSO2』)活動記】
バトルディアや新しく設置された場所といった全く行く気がないので無視をしている場所をクリアする期間限定タスクを実施することで得られるアイテムを集めると次のフィールドでかなり強力な装備をもらえるとのことなのですけれど、そこまでしなくても普通に戦う分には特に問題は生じないでしょうということもあり、やはりそれらは無視をすることにしました。
…それらを入手しないと普通に戦う分にも苦しくなる、となるとそれはそれで大問題ですので、そうした事態は起こらないはず…。
posted by 桜乃 彩葉 at 06:48 | Comment(0) | あさかな・ティにゃさん活動記