2022年09月28日

アサミーナさん・ティにゃさん活動記

【アサミーナさん(『アルピエル』)活動記】
□スクリーンショットで振り返る活動記・第150回(2021年4月19日・その4)
前回(第149回)

(概要)
過去に撮影したスクリーンショットで学園生活を振り返ります。
第88回以降、学園卒業発表があったためスクリーンショット数がやや増えていきますけれど、一気に紹介するとすぐに終わってしまいそうですので一年は時間をかける勢いでかなり出し惜しみをしていきますのでご了承ください。

○2021年4月19日(その4)
ブリーズガーデンその1
ブリーズガーデンその2
ブリーズガーデンその3
…前回のジェルディカ峡谷に続いて、今回はブリーズガーデンのダンジョンでの様子を撮影しています?
最後の1枚は妙に足の速くなる場所です?


【アサミーナさん(『星界神話』)活動記】
昨日のメンテナンスで期間限定イベントのうちルナさんの月の力を借りるイベント、それとおもちゃ製作お手伝いのイベントが終了、代わって2つのイベントが発動しました。
今回発動のものは2つとも復刻イベントとなっていますけれど、1つは私は実施したことがなく、もう1つは実施している様子ながら実施した記憶がありません…。

今回発動のものはベルさんとアリスさんによる、どちらもハロウィンなイベント…10月18日までの期間ですので、少々はやい様な気がしなくもありませんけれども…?
内容はどちらもモンスターとの戦闘はあるもののとても簡単なもので特に問題はなく、また…
期間限定イベント
…アリスさんのほうは毎日実施をするとハロウィン仕様なアリスさんの星霊の書が最大6つ入手できると公式サイトにありますので積極的にやっていきましょう(とはいえ私はこういうことがなくても基本的にイベントは毎日行っていますけれども…ちなみにアリスさんのイベントはポイント交換品がありません…)

復刻イベントとはいいますけれど、どちらもハロウィンという季節イベントですので、こういう季節イベントは収穫祭イベント同様に毎年恒例にしてもよいのではないかなと思えます(上で触れた通り時期が少しはやい気もしますけれど、真夏に行われたお月見イベントよりは…?)
…ちなみに18日までということで、いつもでしたら4週間あるイベントが今回は3週間になっています…さらに次回メンテナンスは10月4日と、なぜか来週になっています?(普段は隔週…よく見ると前回から発生している収穫祭などのイベントも10月4日までの3週間になっていました)

その他、先日はテンキョウ神古道へ挑むかたの配信を見ていたのですけれど、かなり苦戦しておられて…私はそこに関しては最後のボスが1回復活はしたものの特に問題なく終えていたりしますので、ここまで厳しい場所でしたっけという印象が…。
とはいえそこは初心者殺し、初心者の墓場と言われているらしいほどの難所ですので、私は多分ロードナイトで防御力を上げていた影響なのかなと思われます…ただそこからの積み上げが0でしたために、一般的には楽といわれているらしい次のアマノハクオウ神宮で詰まってしまったわけですけれども…。


【アサミーナさん(『FF14』)活動記】
日々のルーレット関係を優先しつつも、メインストーリーものんびり進行…イシュガルド編はその前のエオルゼア編よりも色々思い入れの深いものになってきていますので、そのイシュガルドが前向きに変わっていくさまを見ていると感慨深くなると同時に終わりが近そうとさみしい気持ちにもなってきます。
とはいえまだ解決していない問題としてニーズヘッグに身体を乗っ取られたエスティニアンさんのことがあり、これがイシュガルド編最後の山場になりそう…果たしてどうなるか、引き続き見守りましょう。

ところで、レベル50のダンジョンで出てくるスノークローク大氷壁、最近のメンテナンスで内容が変更になりましたけれど、ここって変更前より明らかに難しくなっていますよね、ね…?
昨日はここが当たったわけですけれど、かなり苦戦し最後のボスでは1回全滅、2回めは早々に戦闘不能になったヒーラーのかたがそのままいなくなるという事態に遭遇…そのまま撃破はできたのですけれども…?


【ティにゃさん(『PSO2』)活動記】
あまり印象にないものの先週は『PSO2』で赤いコンテナを4つも破壊できたらしく…
レアコンテナ開放ランキング
…レアコンテナ開放ランキングにまた入れました。
これで3週間連続になりますけれど、どこで破壊したのかはよく解らず…先週は白ノ領域探索があり、あそこはコンテナが通常と形状が違い解りづらいのでそこで気づかず破壊していたのかもしれません?
posted by 桜乃 彩葉 at 06:59 | Comment(0) | あさかな・ティにゃさん活動記

2022年09月27日

単行本『OLと人魚』紹介

【単行本紹介】
『OLと人魚』
□OLと人魚
■司馬舞さま

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★★☆☆

(特記事項)
 ○短編集
 ○レーベルは特になし?

(作品について)
7つの短編を収録した短編集です。
全ての短編は1話読み切りであり繋がりはありませんけれど、全てのお話に共通点があります。
それは、どのお話も人間と人間ではない存在との交流のお話になっている、というもの…それは単行本のタイトルにもなっているお話の人魚であったり、吸血鬼であったり、人面鳥であったり雪女であったりと…?

お話は、そういう少し不思議なかたがたを題材とした短編たちです。
そうしたかたがたが主題となりつつ舞台は全て普通の日常となっていますので、その中にある不思議さもよいもの…。
そして人間のかたとの百合に近しい関係も描かれていきますけれど、ハッピーエンドなお話もあれば、かなりもやもやしたり読後感のよくないお話もあったり…単行本のタイトルにもなっている人魚のお話は確実に後者、人間の勝手さが許せないお話でもありますけれど、ともあれなかなかよい短編集です(ちなみに少々分厚いです)
posted by 桜乃 彩葉 at 07:00 | Comment(0) | 作品紹介

2022年09月26日

単行本『このはな綺譚(14)』紹介

【単行本紹介】
『このはな綺譚(14)』
□このはな綺譚(14/バーズコミックス)
■天乃咲哉さま
前巻(第13巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★★
 ○百合度:★★★☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『此花亭奇譚〈新装版〉』:同一作者さまの単行本及び今作の前作に相当する作品
 『このはな綺譚』:アニメ版

(特記事項)
 ○上で触れた通りTVアニメ化された作品

(作品について)
舞台は中世日本の雰囲気漂う宿場町にある此花亭という狐のお宿で仲居として働く女の子たちのお話です。
この巻では皐さんがようやく長い旅を終え、その前にちょっとしたことがありつつも此花亭へ戻ってきて、そして日常へ戻っていくさまが描かれていきます。

終盤ではこれまで多少の描写はあったものの基本的には背景となっていた台所の人が主役のお話があったりして…?
最後のお話は人づきあいの嫌いなお客さんのお話となりますけれど、こちらは次巻へ続くご様子…カバー下のあとがきを見ると今作は結構迷走しそうになりそうなところを編集さんが思いとどまらせた様子なのですけれど、ともあれその甲斐あり迷走する事態にはなっていませんので引き続き楽しみに見守りましょう。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:02 | Comment(0) | 作品紹介

2022年09月25日

その他

【その他】
先日はこの様なものが届いていました。
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1作品
○リコリス・リコイル(1)
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…こちらは一連で予約をしているアニメとなります。

今回はこの1作品のみとなり、そして初巻となるこちら、ポスターとクリアポスター、色紙が特典としてついてきました。

ということで、昨日はこの『リコリス・リコイル』第1巻を観てみました。
こちらは今期の作品となり、とっても大好きなあのかたなど複数のかたにお勧めしていただいたことから購入をしたものの、内容については全く未知数、何も解らないといっていい状態で購入していますので、久しぶりとなるかなり新鮮な気持ちで観ることになる作品となります。
ちなみに3話収録…それでいて全6巻ということになっており、全ての巻が3話収録ですと全18話になるのですけれどもこれって実際にはどうなるのでしょう、第2巻以降は2話収録の全13話になったりするのでしたら解らないこともありませんけれども…?

お話のほうは、現代の暗殺者集団を描いたものということでかなり物騒なもの…現代を舞台にしつつそこで人知れず暗躍し、なおかつ謎の生物ではなく人間相手に戦う謎組織を主題としたものとしては以前観ている『RELEASE THE SPYCE』あたりがありますけれど、だいたいのイメージはそれと同じ様なものと考えても差し支えないと思われます?
メインキャラのお一人はその主組織からとある理由で左遷させられ、そこへの復帰を望むかた…左遷先での交流を通じ変わっていくあたりは以前観ている『ひなろじ』に通じるところがあります?

物騒な題材なお話ではあるのですけれども、少なくとも第3話の時点ではコメディ寄りな雰囲気…それでいてお仕事のシーンもしっかりあると、このあたりも含め上で触れた『RELEASE THE SPYCE』あたりに通じるものがあります?
ただ、第1話冒頭からメインキャラが普通に大量虐殺をしていたりと物騒度はこちらのほうが上で、それだけに今後それがこちらに返ってくる物騒な展開があるのではという不安も結構大きめ…組織の本部の人間が総じて不快で絶対に戻らないほうがいいに決まってるとしか思えない存在になっているのも不安要素ではないものの観ていていい気分にはなりませんかも…?
そうした不安などはあるものの、さすがにメインキャラが絶望的なことになることはないはずと楽観視しておき、そのメインキャラは魅力的でありそのまわりはよい感じでしたりと面白い作品なのは確かで、引き続き見守ってみたいものです。

ちなみに今期はこの『リコリス・リコイル』の他に『ラブライブ!スーパースター!!』第2期と『ルミナスウィッチーズ』を購入、また前期は『ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会』第2期と『社畜さんは幼女幽霊に癒されたい。』『RPG不動産』を購入と2期連続で3作品購入となっていますけれど、10月からの来期については現状特に何もないことになっています…もしも何かありそうでしたらお教えいただけると幸いかも…?
posted by 桜乃 彩葉 at 06:51 | Comment(0) | お知らせ/その他

2022年09月24日

アサミーナさん・ティにゃさん活動記

【アサミーナさん(『アルピエル』)活動記】
□スクリーンショットで振り返る活動記・第149回(2021年4月19日・その3)
前回(第148回)

(概要)
過去に撮影したスクリーンショットで学園生活を振り返ります。
第88回以降、学園卒業発表があったためスクリーンショット数がやや増えていきますけれど、一気に紹介するとすぐに終わってしまいそうですので一年は時間をかける勢いでかなり出し惜しみをしていきますのでご了承ください。

○2021年4月19日(その3)
ジェルディカ峡谷その1
ジェルディカ峡谷その2
ジェルディカ峡谷その3
…前回のコバルコタール洞窟の様子に続いて、今回はジェルディカ峡谷のダンジョンでの様子を撮影しています。
こちらはコバルコタール洞窟のゴブリンほど印象の残る台詞をいう敵は存在しない印象です?


【アサミーナさん(『星界神話』)活動記】
今週の星界ルーレットは5段で、段数が少ないほうがチップ率が減少し一見いいものが当たりそうな印象を受けるのですけれど、結局左の外れエリアに止まるだけですので結果はそう変わらず、今回もアバターが一切得られませんでした。
今回のアバターには移動速度+120%という一般的な乗り物の+90%よりもはやい乗り物が出ていたので気になったのですけれども…。

アバターは当たりませんでしたけれど、星の記憶録のまだ未所持でしたものを埋められるアイテムが得られ、これで主にルーレット等で得られるアイテムで覚えられる黄道十二宮の章を…
星の記憶録
…まだ未所持なのを残り1つまでにすることができました。
この残り一つがルーレットで出るのを待つのか、それともモールに出てくるものから覚えられたかはちょっと解りませんけれど、気長にいきましょう。

この星の記憶録というのはキャラクターの能力値を上げる手段でして、この黄道十二宮の章の他にもいくつかあるのですけれど、一番下の魔物の章というものが一つも得られていません。
こちらはどうも地下闘技場の高レベル帯のボスを撃破した際にドロップする「ことのある」欠片を集めて作るみたいなのですけれど、そちらは1戦が結構時間がかかる上にドロップするとは限らないというなかなかしんどい仕様ですので、もう少し強くなって戦闘時間を短縮できる様になるまでは気にしないでおきましょう。
…どのくらい強くなれば、なのですけれども、現状攻撃力を劇的に上げる手段はなくなっていますし…水着の小春さんが☆6以上になるくらいまで、でしょうか(何)


【アサミーナさん(『FF14』)活動記】
メインストーリーをを進めていると、メインストーリーのクエストとは別に古代アラグ帝国が封印した三つの神をどうにかするというお話が発生、先日までにそれを実施し無事に終えられました。
こちらは三闘神と呼ばれる、その名の通り3体の神を倒すというもので、ですので討滅戦が新たに3つ発生…いずれも一応何とかなりました?
…それら撃破後にそれぞれに「極」仕様が出てきましたけれど、ナイツ・オブ・ラウンド同様に撃破クエストは発動しませんのでひとまず気にしないでおきます…。

その一連のクエストでは敵対する帝国の将軍との共闘がありこれが悲しくもかなりよいお話…ドラゴンとも解りあえるのですから、同じ人間である帝国とも普通に対話できそうな気がしなくもありませんけれど、この先どうなることか…?

ともあれこれでまたメインストーリーのみとなりましたので、またのんびり進めてみましょう。


【ティにゃさん(『PSO2』)活動記】
『NGS』の期間限定イベントも後半に入り、緊急クエスト3回クリアという期間限定タスクが出たりしていますけれど、緊急クエストは1回遭遇するだけで限界ですのでそちらは無視で…アイテム交換のポイントはそういうのを気にしないでも必要最低限のものは日々のデイリータスクを消化しているだけで得られますので…?
posted by 桜乃 彩葉 at 06:50 | Comment(0) | あさかな・ティにゃさん活動記

2022年09月23日

単行本『スーパーカブ(7)』紹介

【単行本紹介】
『スーパーカブ(7)』
□スーパーカブ(7/角川コミックス・エース)
■蟹丹さま(漫画)/トネ・コーケンさま(原作)/博さま(キャラクター原案)
前巻(第6巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★☆☆☆

(特記事項)
 ○原作はノベル、そのコミカライズ版
 ○アニメ化した作品

(作品について)
スーパーカブに乗る女の子を描いたお話です。
この巻では高校3年生の夏を迎えたお話となり、前巻に続いて進路に悩むのが主題…かと思いきや、それとは全く別の方向にお話は進み…?

そうした今巻は巻末の番外編を除き、丸々1冊使ってカブで富士山登頂を目指すお話を描いています。
過去に失敗したものなのですけれど、今回は協力者が現れ…それでも紆余曲折を経ることになりますけれど…?
posted by 桜乃 彩葉 at 06:55 | Comment(0) | 作品紹介

2022年09月22日

単行本『われわれは地球人だ!(1)』紹介

【単行本紹介】
『われわれは地球人だ!(1)』
□われわれは地球人だ!(1/webアクションコミックス)
■高橋聖一さま

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★☆☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『好奇心は女子高生を殺す』:同一作者さまの単行本

(作品について)
宇宙へ飛び出したショッピングセンターに居合わせた3人の女の子を描いたお話です。
お話の主人公はそれぞれ事情があり深夜にオープン直前のショッピングセンターへ入った3人の、それぞれ別の学校で特に接点のなかった高校生の女の子たちです。
ところがそのショッピングセンター、突如地球から宇宙へ飛び立ってしまいました…どういうことなのかと言われると非常に謎なのですけれど、ともかくショッピングセンターが宇宙船の様になってしまったのでした。

お話は、そうした隔絶させた空間に閉じ込められた三人を描いたもの…。
なぜそうなったのかはなどは一切解らないのですけれど、やがてそのショッピングセンターは宇宙人のいる惑星へ降り立ち、そこの危機を皆さんで救うことになったりします。
なかなか謎の多い作品ではありますけれど、なかなか面白いものでもあり続きも見守りたいところ…ところで同一作者さまの単行本としてあげた『好奇心は女子高生を殺す』は結局続刊を購入していませんけれど、出ていないのか、それとも私が見落としてしまっただけなのか…。
posted by 桜乃 彩葉 at 06:58 | Comment(0) | 作品紹介

2022年09月21日

単行本『観音寺睡蓮の苦悩(4)』紹介

【単行本紹介】
『観音寺睡蓮の苦悩(4)』
□観音寺睡蓮の苦悩(4/まんがタイムKRコミックス)
■カエルDXさま
前巻(第3巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★★☆☆

(特記事項)
 ○最終巻

(作品について)
百合好きなお嬢さまの日常を描いたお話です。
この巻でも引き続きその睡蓮さんを中心とした皆さんの賑々しくおバカな日常が描かれていきますけれど、この巻では睡蓮さんの進路問題が主題となっていきます。

中盤でそれに対する答えが出るのですけれど、なかなかに苦渋の決断でして、終盤はそうすると決めたことによりお話がやや駆け足でまとめに入っていきます。
そうした展開からも解る通り今作はこの巻で完結、最終巻…終盤の展開自体はやや駆け足でしたもののその終わりかたはきれいなかたちとなっておりなかなかよかったのではないかと思います。
posted by 桜乃 彩葉 at 06:56 | Comment(0) | 作品紹介

2022年09月20日

アサミーナさん・ティにゃさん活動記

【アサミーナさん(『アルピエル』)活動記】
□スクリーンショットで振り返る活動記・第148回(2021年4月19日・その2)
前回(第147回)

(概要)
過去に撮影したスクリーンショットで学園生活を振り返ります。
第88回以降、学園卒業発表があったためスクリーンショット数がやや増えていきますけれど、一気に紹介するとすぐに終わってしまいそうですので一年は時間をかける勢いでかなり出し惜しみをしていきますのでご了承ください。

○2021年4月19日(その2)
台詞なし
台詞あり
…コバルコタール洞窟名物、働くゴブリンを撮影しようとしています?
「働きたくない!」の台詞は撮れなかったものの「お腹空いた!」が撮影できています。


【アサミーナさん(『星界神話』)活動記】
インゴットキャンペーンが終わってしまったということで、22時からのサークル激甘開拓団(異世界からにゃ)のかたがたと行くダンジョンをどうしようかという話になり、敵が多そうでお金が得られるという目的で羊のいる場所の異界PTダンジョンへ行くことにしたのですけれど、そこで古びた地図というものがドロップ、それを特定の場所で使用すると宝箱が得られ、そこからさらに封印神秘の宝箱というものが得られました。
今まで神秘の鍵という用途のよく解らないアイテムが溜まっていたのですけれど、これに対し使用することで中身が得られる、という効果になっています。

一方、星界モールで売っている光芒の鍵をこれに対し使用することでよりよいものが得られる効果がある様子で、となるとやっぱり神秘の鍵は必要ない、ということになる様な…?
地図から宝箱が出る確率は低いのですけれど、それでも向かう意味のある場所であり、羊以外の異界PTダンジョンも時間があれば向かってみてもよいかもしれません?(ノヴァタワーからソールネロ神殿にかけての場所で得られる模様です?)
…古びた地図ではなく、城下町で配布している地図を一度たりとも探したことがなかったりしますけれど、あれはよいものが得られたりするのでしょうか…。

その他、魔物討伐は昨日で終わっておりアイテム交換を実施、今日からまた新しい条件がはじまるはずです?


【アサミーナさん(『FF14』)活動記】
日々のルーレット関連をメインに実施しながらも、サブクエストが全て消えたこともありメインストーリーを少しずつ進めています。
イシュガルド編のかたがたが印象深かったためにすっかりヤ・シュトラさん以外忘却の彼方にいた暁の血盟なかたがたを探すことになり…?

ただ、久しぶりの石の家へ向かった際、そのタイミングで発生したのかは解りませんけれど、古代アラグ帝国の封じたという神に関するサブクエストが発動しました。
前回は前段階として「極」のラーヴァナ・ビスマルク撃破だったのですけれど、今回はいよいよその神との戦いになる様子…新たな討滅戦が出てきそうな雰囲気ですけれど、こちらを優先して進めてみましょう。


【ティにゃさん(『PSO2』)活動記】
先週は赤いコンテナを2つ発見することができ…
レアコンテナ開放ランキング
…2週連続でレアコンテナ開放ランキングに入ることができました。
2つですのでさすがにぎりぎりの順位ですけれども…?(『星界神話』同様に100位以内がランクイン対象です)
posted by 桜乃 彩葉 at 06:57 | Comment(0) | あさかな・ティにゃさん活動記

2022年09月19日

単行本『ちょっといっぱい!(9)』紹介

【単行本紹介】
『ちょっといっぱい!(9)』
□ちょっといっぱい!(9/まんがタイムKRコミックス)
■火曜さま
前巻(第8巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★★
 ○百合度:★★★☆☆

(作品について)
ひょんなことから居酒屋で働くことになった女の子の日常を描いたお話です。
この巻では夏の皆さんの日常を描いていくことになり、夏休み前のお話ではこはる屋の創業に携わったかたが出てきて少し思い出話が聞けたりします。

中盤からは夏休み、もみじさんは帰省をするのですけれど、そこで思い出の場所となっている居酒屋の建物がまだ残っていることを知り…?
終盤ではこの建物を巡りふた波乱ほど…どの問題もまだ解決しておらず、結構な波乱の予感を残して今巻は終わりましたけれども、果たしてどうなるのか、引き続き見守ってみましょう。
posted by 桜乃 彩葉 at 06:54 | Comment(0) | 作品紹介

2022年09月18日

単行本『推しが武道館いってくれたら死ぬ(9)』紹介

【単行本紹介】
『推しが武道館いってくれたら死ぬ(9)』
□推しが武道館いってくれたら死ぬ(9/リュウコミックス)
■平尾アウリさま
前巻(第8巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★★
 ○百合度:★★★☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『まんがの作り方』:同一作者さまの単行本
 『推しが武道館いってくれたら死ぬ』:アニメ版

(特記事項)
 ○アニメ化され、実写化もされるという作品

(作品について)
アイドルの熱狂的なファンのかたを描いたお話です。
この巻ではずっとう恋愛アイドルでした皆さん、そして舞菜さんが有名になっていき、それに伴う環境の変化にえりぴよさんが戸惑ったりするさまを描いていきます…このあたりは、最終的には好きな気持ちに変わりはないということに…?

後半ではクリスマス、それに舞菜さんの誕生日記念ライブが行われることとなり、特に後者はえりぴよさんが主体となり動いていくことになって…?
このあたりのお話は楽しくよいものなのですけれども、最後の最後にえりぴよさんのアイドルオタク仲間にとって大波乱では済まない様な大変な事態が発生するところで終わっており、果たしてどうなるか…次巻は2023年発売予定とのことで、引き続き見守りましょう。
posted by 桜乃 彩葉 at 06:49 | Comment(0) | 作品紹介

2022年09月17日

単行本『晴れのちシンデレラ(15)』紹介

【単行本紹介】
『晴れのちシンデレラ(15)』
□晴れのちシンデレラ(14/バンブーコミックス)
■宮成樂ささま
前巻(第14巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★★
 ○百合度:★★★☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『晴れのちシンデレラmagical』:同一作者さまの単行本(今作の非4コマver.)

(作品について)
かつては貧乏暮らしでしたお嬢さまと周囲の皆さんの日常を描いた4コマです。
この巻でも引き続き晴さんと周囲のかたがたの日常を描いていき、ここまで巻数を重ねていることもありやはり高いレベルで安定したよいお話となっています。

ですので改めて特筆すべきことはなく(あえて言えば武人に反応する人形のお話などかなり面白く…?)…楽しく笑えるコメディな作品ではありますけれど、やはりよい意味で泣けるお話もあり色々な意味でよきもので、続きも楽しみにしたいものです。
今巻の巻頭カラーは『マッチ売りの少女』をモチーフとした番外編となっていますけれど…?
posted by 桜乃 彩葉 at 06:47 | Comment(0) | 作品紹介

2022年09月16日

アサミーナさん・ティにゃさん活動記

【拍手のお返事】
03:54/桜花さま>
『アカイイト/アオイシロ』のリマスター版が発売決定とのことで、わざわざお教えくださり本当にありがとうございます…それにご無事なお姿を見ることができて何よりです♪


【アサミーナさん(『アルピエル』)活動記】
□スクリーンショットで振り返る活動記・第147回(2021年4月19日)
前回(第146回)

(概要)
過去に撮影したスクリーンショットで学園生活を振り返ります。
第88回以降、学園卒業発表があったためスクリーンショット数がやや増えていきますけれど、一気に紹介するとすぐに終わってしまいそうですので一年は時間をかける勢いでかなり出し惜しみをしていきますのでご了承ください。

○2021年4月19日
Dカード撮影
Dカード撮影その2
…まだゴーストフォートのDカード撮影漏れがあった様子でそれを撮影しています。
例によってはじめと最後に撮影したもののみ掲載しています。


【アサミーナさん(『星界神話』)活動記】
先日のメンテナンスで星霊の書が出る可能性のあったルナさんのイベント、それにティアさんのものとムームー用心棒のイベントが終わってしまいました。
ムームー用心棒はこれまで放置していたのですけれど、今回のものがきっかけで少しだけやってみることができたりし…?
さらに同時にインゴットなどの夏休みキャンペーンも終了…毎日チャットで発言キャンペーンは存在をすっかり忘れていたのですけれど、達成称号を無事入手できました。

代わって3つのイベントが発動しました。
一つはムームーの病気を治すもの、もう一つはビールを作るイベントで、これらは前者はニア草原へ行かなければならない、後者は自動移動が効かないという少々不便な点はあるものの基本的には普通のイベントです。
…この2つは復刻ではない新規のイベントであり、こうして新規のイベントがあったり、新規アバターがあったりするうちはまだ心配はいらないかなと楽観視しています(何)

もう一つは復刻イベントなのですけれども…
収穫祭
…収穫祭、採取イベントとなっており、『アルピエル』では結構あった採取イベントですけれども『星界神話』ではこれくらいしかないと思える珍しいものとなっています。
こちらは各種採取でときどき採取できる特殊アイテムを集めて交換、というもの…この内容ですので毎年恒例のものかと思っていたのですけれど、どうやら去年からしか起きていない様子です?
復刻イベントというものにマイナス印象を受けるかたもいらっしゃるかもしれませんけれど、この手のイベントはむしろ毎年恒例でやっていったほうがいいかなと思います!

その他、星界ルーレットを例によって50回+チップ分実施したのですけれど、相変わらずアバター&星霊の書当たらない病は治らない模様…。


【アサミーナさん(『FF14』)活動記】
ナイツ・オブ・ラウンド戦後のサブクエストが全て終わったのでのんびりメインストーリーを進めはじめていますけれど、やはりそれよりも日々のルーレット関連のほうを優先しており、また攻略手帳を埋めるためのリーヴなども実施しており、その結果暗黒騎士がレベル40に到達…
暗黒騎士ジョブクエスト
…ジョブクエストが発動、それも実施しました。
今回も内容としては特にお話に進展なく、暗黒騎士はここまで全然お話が進展していない様な…謎の声ってあの人の様な気がするのですけれど、ともあれ引き続きのんびりリーヴで使ってのんびり経験値を得ていきましょう。


【ティにゃさん(『PSO2』)活動記】
日々『PSO2』のおすすめクエストの一番上のフィールドのみ実施しているのですけれど、先週は赤いコンテナに3つほど遭遇…
レアコンテナ開放ランキング
…ランキングに入ることができました。
『PSO2』は人がかなり減ってはいるのですけれども、それでも赤いコンテナ1つ破壊くらいではランキングに入れませんので結構な人がプレイしているということが感じられます(一つのshipで100人以上いるということになりますので、裁縫や料理ランキングあたりが100人に満たないことのある『星界神話』より多いという切ないお話に…)
上位は100個開けていますけれど、皆さん揃って100個ですので暗黙の了解というものがありそう…それにしても100個探すのは恐ろしく大変なことかと思いますけれど、それだけ『PSO2』をやっているかたがたがいるというのは安心もします?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:02 | Comment(0) | あさかな・ティにゃさん活動記

2022年09月15日

単行本『蜂も刺さずばうたれまい(1)』紹介

【単行本紹介】
『蜂も刺さずばうたれまい(1)』
□蜂も刺さずばうたれまい(1/まんがタイムKRコミックス)
■るりえさま

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★★☆☆

(作品について)
元不良のかたを描いた4コマです。
主人公のすずめさんは中学校時代かなり名の知れた不良、いわゆるヤンキーというものだったのですけれど、高校入学を機に足を洗い普通の高校生活をすることにしました。
けれど、ひょんなことから同級生であり空き教室で授業をさぼっていた蛍さんというかたに過去を知られてしまい…?

お話はその様なお二人を中心としたかたがたの日常を描いたものです。
こちらは学校を舞台にした正統派の日常ものといった趣で、楽しく読むことのできるもの…百合的にもなかなか悪くなかったりしますし、続きも見守ってみましょう。
posted by 桜乃 彩葉 at 06:57 | Comment(0) | 作品紹介

2022年09月14日

アサミーナとかなさまのあさ・かなRadio 第155回

(あ:石川 麻美さん・か:灯月 夏梛さんです)

か:もきゅもきゅ、今日も無事に放送の時間を迎えられました『アサミーナとかなさまのあさ・かなRadio』、パーソナリティは「カナカナ」こと灯月夏梛と…。

あ:9月になってさすがに8月よりはずっと涼しくなってきましたけれど、でもまだまだ暑さもある中で皆さんいかがお過ごしでしょうか、「アサミーナ」こと石川麻美がお送りします♪

か:う〜んう〜ん、もう40℃とか猛暑日とかそういうひどいひどいことにはならなさそうですけど、でもでもまだまだ暑い暑いです…。

あ:うん、相変わらず暗いニュースばかりでそういうのを見ていると気が滅入りそうにもなるけど、ここではそういうのは一切気にしないで明るくいこうね、夏梛ちゃん♪

か:ですです…ではでは、さっそくさっそくはじめの企画にいきますけど、いつも通り来月発売予定のコミックを見ていきます?

あ:そうだね、来月は10月、ここから11月にかけてが春と並んで一年で一番過ごしやすい時期になってきそうだけど、そんな来月はこんなものが出るみたい♪
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○6日発売予定:
 『もういっぽん!(20)』
○12日発売予定:
 『社畜さんは幼女幽霊に癒されたい。(8)』『春綴る、桜咲くこの部屋で(2)』
○14日発売予定:
 『私に天使が舞い降りた!(12)』
○15日発売予定:
 『瑠璃の宝石(3)』
○17日発売予定:
 『鬼桐さんの洗濯(5)』
○18日発売予定:
 『君としらない夏になる(2)』『甘えさせて雛森さん!(2)』
○21日発売予定:
 『おとりよせしまっし!(2)』
○27日発売予定:
 『星屑テレパス(3)』『今日の授業は恋愛です!(2)』『あなたが私を照らすから。(2)』『社畜さんと家出少女(4)』『むすんで、つないで。(3)』『妖こそ怪異戸籍課へ(2)』『ぼっち・ざ・ろっく!アンソロジーコミック(1)』
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【その他未知数ながら第1巻で気になります?】
○25日発売予定:
 『スーパーカブRei』
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か:数はやっぱりやっぱり少なめ…ですけど27日はそこそこありますね。

あ:いわゆるきらら系なものたちみたいだけど、第1巻な作品はアンソロジー以外は特にはないみたい。

か:内容のほうはどうですどうです?

あ:『私に天使が舞い降りた!』に『社畜さんは幼女幽霊に癒されたい。』なんていうかわいい作品があるから心配なさそう♪

か:でしたらよかったよかったです♪

あ:他も安定してよさそうな作品が結構見られるし、数はともかく質のほうは心配しなくてもよさそう、かな?

か:ではでは、この企画はこのくらいですけど、次は次はどうします?

あ:そう、だね…今現在オンラインゲームとしては『星界神話』『FF14』『PSO2/NGS』をしてるわけだけど、メインでやってるのは…
『星界神話』
  …『星界神話』になってるの♪

か:終わって終わってしまった『アルピエル』の立ち位置にあるわけですね♪

あ:その『アルピエル』では巨大な採取物の時間を基準として結構毎日規則的な行動をしてたんだけど、『星界神話』でも巨大な採取物はないものの毎日規則的な行動をしてるから、ここでは毎日こういう感じで行動してるっていうのを書いてみるね♪

か:なるほどなるほどです、どうなってます?

あ:うん、こんな感じかな?
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○18:00〜19:00
 ・ログイン
 ・期間限定イベント消化
 ・神霊殿堂等消化
 ・秘密基地で星霊クエスト受領
 ・栽培
 ・基地内で消化できる星霊クエスト実施
 ・ワールドクエスト実施
 ・訓練場レベル上げ
 ・星霊クエストで指示されている場合秘密クエスト・レアモンスター撃破実施
○19:00〜19:55
 ・採取(星霊クエストで指示されているもの優先)
 ※この時間帯は採取しながら他のことを実施
○19:55〜20:00
 ・空島で占い実施
 ・空島でボス撃破
○20:00〜20:40
 ・魔物討伐対象ダンジョン周回
 ・成就未達成ダンジョン周回
○20:40〜20:45
 ・秘密基地で星霊クエスト達成報告
○20:45〜21:00
 ・コンジキ樹海のデイリークエスト実施
 ・アイオリア・ヴァーミリア祝福石入手
○21:00〜21:20
 ・(月・金・土曜日のみ)ワールドボス
 ・秘密基地レース参加(日曜日除く)
 ・秘密基地レース待ち時間は採取
○21:20〜21:30
 ・成就未達成ダンジョン周回
○21:30〜22:00
 ・スプラッシュアリーナ参加
 ・スプラッシュアリーナ待ち時間は採取
 ・スプラッシュアリーナ後時間が余れば禁忌の工場周回
○22:00〜22:20
 ・サークル激甘開拓団(異世界からにゃ)のかたがたとダンジョン周回(インゴットキャンペーン時は対象ダンジョン)
○22:20〜22:30
 ・訓練場レベル上げ・その2
○22:30
 ・ログアウト
 ・(土・日曜日のみ)龍炎の監獄参加
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か:思った思ったよりしっかりしっかり時間管理してるんですね。

あ:ときどき20時30分から職業アリーナの募集があってそれに参加することがあったりするけど、だいたいは毎日こんな感じでの行動になってるよ♪

か:なるほどなるほどです…22時からは他のかたがたとパーティを組んでるんですね♪

あ:うん、あと秘密基地レースとスプラッシュアリーナはパーティを組むわけじゃないけど他のかたがたと交流する機会のある時間になるかな…22時からは時空ダンジョン募集があって気になるんだけど、こういう予定があるから参加はちょっとできないの。

か:う〜んう〜ん、でもでもああいう募集を定期的にしてくださるかたというのは本当本当にありがたいものです!

あ:ワールドボスとかの時間をチャットで告知してくれる人とかも本当にありがたく、こういうかたがたがいなくなったりしない様に願いたいところかな…。

か:人の減少が心配心配になっちゃうところですものね…。

あ:これからも大丈夫だって願いながら、今日の放送はここまでかな…今日も聴いてくださってありがとうございました♪

か:ですです、また次回もよろしくよろしくお願いします♪
posted by 桜乃 彩葉 at 07:01 | Comment(0) | あさかな/すみりおRadio

2022年09月13日

単行本『咲う アルスノトリア すんっ!(1)』紹介

【単行本紹介】
『咲う アルスノトリア すんっ!(1)』
□咲う アルスノトリア すんっ!(1/ドラゴンコミックスエイジ)
■「咲う アルスノトリア」より(原案) / はっとりまさきさま(漫画)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★☆☆☆

(特記事項)
 ○原作はゲーム、そのコミカライズ版
 ○今期TVアニメ版が放送している作品

(作品について)
魔法学校に通う女の子たちを描いたお話です。
物語の舞台はアシュラムという魔法学園都市…地上には普通に地球上の都市があるので地球上の、けれども地上とは違う場所にある世界の様子です。
そこではペンタグラムと呼ばれる少女たちが真の淑女を目指して魔法を含む様々なことを学んでおり、今作の主人公であるアルスノトリアさんも仲のよいかたがたとそこで日々を過ごしているのでした。

お話はその様なかたがたの日常を描いたもの…。
基本的にはメインキャラである5人のかたのその少し不思議な学園生活を描いたもので、今のところは楽しく微笑ましいものとなっています。
けれど、地上には彼女たちいわゆる魔女を狩るという騎士なる存在がいるらしく、そして今巻の終盤では皆さんが地上にお使いに行くという少々不穏な空気も…果たしてどうなるのでしょうか。
…このコミカライズ版の雰囲気を信じるのならばアニメもなかなか気になるものではありますけれども、騎士とかいう不安要素もありますしどうなのでしょうか…帯によるとblu-ray第1巻は今月末発売予定とのことですので、購入しようにもすでに手遅れかもしれませんけれど…?(とっても大好きなあのかたなども今作について特に何も言っていませんし、購入はしなくても大丈夫ですよ、ね…?)
posted by 桜乃 彩葉 at 06:54 | Comment(0) | 作品紹介

2022年09月12日

アサミーナさん・ティにゃさん活動記

【アサミーナさん(『アルピエル』)活動記】
□スクリーンショットで振り返る活動記・第146回(2021年4月17日・その2)
前回(第145回)

(概要)
過去に撮影したスクリーンショットで学園生活を振り返ります。
第88回以降、学園卒業発表があったためスクリーンショット数がやや増えていきますけれど、一気に紹介するとすぐに終わってしまいそうですので一年は時間をかける勢いでかなり出し惜しみをしていきますのでご了承ください。

○2021年4月17日(その2)
装備成長
…武器の成長があと1段階まできている様子です?
放課後特別活動
…巨大な宝石原岩を採掘しつつ、放課後特別活動が達成されたさまを撮影しています。


【アサミーナさん(『星界神話』)活動記】
つい先日までメテオストーンについてよく解っていなかったので初期状態の1つしか持っていなかったのですけれど、先日ようやく理解できましたので…
メテオストーン
…1〜3までのメテオストーンを作ってみました。
このメテオストーン、同じ段階のものは1つしか効果が作用しないのですけれど、段階の違うものはその段階ごとに効果が作用するので、段階別に1つずつ持っておけばその分能力値を引き上げられるということになります。

このメテオストーン、最良はもちろん攻撃力upのアタックメテオストーンとなるのですけれど、そもそもの入手方法が星界ルーレットでboxを当てるかオークションに出ているものを購入するかしかなく、前者はアタック以外のメテオストーンばかり出ますし、後者はアタックは貴重品ということで手の出ない金額での販売となっており、ですので私が使っているものは全てディフェンスメテオストーンです。
メテオストーンは5段階まであり、4と5はアタックメテオストーンにしたいとは思いますけれど、そもそもアタックメテオストーンは上記の通りなかなか入手できない、それに成長させるのに必要な素材も貴重で、当面は実施の見込みはありません。

お金について、大金を入手してはいたのですけれど、上のメテオストーン3までに必要な素材購入やお迎えしていない星霊さんの書を購入したりしてだいぶ底をついてきています。
インゴットキャンペーンも明日のメンテナンスまでになってしまいますし、お金はより基調になってきますので…?


【アサミーナさん(『FF14』)活動記】
ついにイシュガルド編における事件屋クエストを実施することにしまして、無事に終了しました。
エオルゼア編と較べてお話が短い印象を受けましたけれど、イシュガルド編にはこれとは別に眼鏡の事件屋の学校クエストがあったからなのでしょうか…?

ボリュームはやや少なかったものの、お話のほうは安定した面白さで、おバカな笑いあり、それに普通によいお話でしたりし…
ミニオン
…あの様なものを見せられては、ミニオンはこちらにするしかないでしょう(今までうさぎであり変更することはないと思っていたのですけれども…?)

これでナイツ・オブ・ラウンド戦終了後に出現したサブクエスト関連は全て終了、いよいよメインストーリーを残すのみとなりましたので、またゆっくり進めてみましょう。

その他、攻略手帳の経験値で踊り子のレベルが68に達したのですけれど、ジョブクエストはこの先のメインシナリオを終えなければ開放されないというメッセージが出ましたのでひとまず放置…そういえば赤魔道士がレベル60以降音沙汰がなく、また賢者も開始クエストすら発生しない状態ですけれど、これらはどこまで進めれば発生するのか…。
また、これまでにもありましたけれど、日々のルーレットで行くダンジョンが軒並み変わっており少々戸惑うところ…ドラゴンズエアリーは毒を吸うボムやエスティニアンさんが消滅していました…。


【ティにゃさん(『PSO2』)活動記】
今週分の『NGS』での緊急クエストを何とか1回受けましたけれども…
採掘基地防衛戦
…新たに追加されたクヴァリスの採掘基地防衛戦に遭遇、クリアはできたもののA判定になってしまいました。
やはり採掘基地防衛戦は非常にしんどく、積極的に行きたくはないところです。

一方、期間限定でいつでも行けるダンジョンもあるのですけれど、こちらは全然人が集まらないので諦め…回数クリアのタスクもあるのですけれど、気にしないでおきましょう。
…前回の同様の場所は比較的人が集まりやすくそのタスクも消化できたのですけれど、今回との差は一体…。
posted by 桜乃 彩葉 at 06:56 | Comment(0) | あさかな・ティにゃさん活動記

2022年09月11日

単行本『JSさんとOLちゃん(3)』紹介

【単行本紹介】
『JSさんとOLちゃん(3)』
□JSさんとOLちゃん(3/FC Jam)
■ゆりかごさま
前巻(第2巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★★☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『私に天使が舞い降りた!』:似た立ち位置の作品

(特記事項)
 ○最終巻

(作品について)
小学生の女の子のことを好きになった社会人のかたを描いたお話です。
この巻でも引き続きその様なかたがたの日常を描いていき、小春さんの友人の澪さんに警戒される度合いは増していくものの、そう危険なことは起こらず安心して見守っていられます。

そうした今作はこの巻で完結、最終巻となり、終盤ではお仕事がうまく行き過ぎたことによる波乱が起こります。
終わりかたは悪くはないのですけれど、百合的には特に進展もなく、皆さんの関係はこの先に続くといった趣…多少の物足りなさはあるもののそれでもなかなかよい作品でしたかと思います?
posted by 桜乃 彩葉 at 06:47 | Comment(0) | 作品紹介

2022年09月10日

単行本『はなものがたり(1)』紹介

【単行本紹介】
『はなものがたり(1)』
□はなものがたり(1/MFコミックスフラッパーシリーズ)
■schwinnさま

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★★☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『花物語』:作中でも登場する作品(これはコミカライズ版)

(作品について)
老後になって色々活動的になるかたを描いたお話です。
主人公のはな代さんはつい先日長年連れ添った夫を亡くした、もう老年期に入るかた…。
特に意識をしていたわけではないもののこれまで控えめな生きかたをしていた彼女ですけれど、ふとした際に目に留まった化粧品専門店、そしてそこの店主をしている同年代の芳子さんというかたに出会い、自身に変化が生じていきます。

お話はその様なお二人の関係を描いたもの…。
老年期を迎えたお二人の、さらに百合といってよいお話という、なかなか珍しい題材となっていますけれど、そのお二人の関係などなかなか微笑ましくよいお話です。
タイトルは関連作品でもあげた『花物語』から取っているかと思われますけれど、こちらの小説もお話の中で結構出てきたりし…ともあれなかなか面白い作品で、続きも見守りましょう。
posted by 桜乃 彩葉 at 06:58 | Comment(0) | 作品紹介

2022年09月09日

単行本『コンビニ夜勤のあくまちゃん(1)』紹介

【単行本紹介】
『コンビニ夜勤のあくまちゃん(1)』
□コンビニ夜勤のあくまちゃん(1/まんがタイムKRコミックス)
■なじみさま

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★☆☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『ガールズフィスト!!!!GT』:同一作者さまの単行本

(作品について)
タイトル通りのことをする悪魔の日常を描いた4コマです。
主人公のアルールさんは魔王復活のために陰エナジーというものを回収するために人間界へやってきた悪魔の女の子なのですけれど、人間界での生活のためにコンビニエンスストアでアルバイトをすることになりました。
ちなみにこのコンビニは立地の関係もあり?(大阪のミナミなる場所らしいです?)陰エナジーがかなり満ちているとのこと…。

お話はそのアルールさんや同じコンビニで働くかたがたの日常を描いたもの…。
先日の『ほぐして、癒衣さん。』に続いてまたいわゆるブラックな職場環境を描いたお話となっておりその点ではなかなかにつらいものがあるのですけれど、アルールさんが微笑ましく、またお話もそういう環境ではありますけれども基本的には楽しく明るいコメディとなっておりその点では安心で、続きも見守りたいものです。
posted by 桜乃 彩葉 at 06:59 | Comment(0) | 作品紹介

2022年09月08日

アサミーナさん・ティにゃさん活動記

【アサミーナさん(『アルピエル』)活動記】
□スクリーンショットで振り返る活動記・第145回(2021年4月17日)
前回(第144回)

(概要)
過去に撮影したスクリーンショットで学園生活を振り返ります。
第88回以降、学園卒業発表があったためスクリーンショット数がやや増えていきますけれど、一気に紹介するとすぐに終わってしまいそうですので一年は時間をかける勢いでかなり出し惜しみをしていきますのでご了承ください。

○2021年4月17日
Dカード撮影
Dカード撮影その2
…またDカードの撮影し忘れがあった様子でそれを撮影しています。
例によって複数撮影しているもののはじめと最後のみにしています。


【アサミーナさん(『星界神話』)活動記】
今現在発生している期間限定イベントの中にムームー用心棒という特殊な戦闘を要求される場所へ行くというものがあるので連日実施しています。
こちらはイベントアイテムを得るだけでしたら結果は何でもよく、ですので一切敵を攻撃せずに進んでいますけれど、それでも終了となるまでにはじめのポイントであるD地点までは到達できます。

ところが、先日は何がどうしたのか、そのD地点を過ぎても終了にならず、それどころか一切敵を攻撃していないにも関わらず…
ムームー用心棒
…最終地点まで到達できてしまいました。
これで最終地点まで到達したという成就を得ることができたのですけれど、本当によいのでしょうか…?

その最終地点へ近づくにつれて敵の数も攻撃もかなり苛烈になってきており、まともにやってはとてもではありませんがクリアできそうにありません…(まともにやってみてもC地点が私には限界でした)


【アサミーナさん(『FF14』)活動記】
レイドである機工城アレキサンダーについて、先のバハムートは人を集めるのが難しいこともあり全て制限解除の一人で終えたのに対し今回はノーマルレイドというルーレットがある関係でコンテンツファインダーでも人が集まることもあり、正攻法で実施していました。
それでも後半になるにつれて人の集まりが悪くなり、また難易度も上がってきて戦闘不能になってしまうこともあり不安でしたけれども…
アレキサンダー終了
…先日で全てを終えることができました。

お話としては時間に関するもので、最終的には完全なハッピーエンドとはいえないものの悪くはない終わりかたでしょうか…クリスタルタワーのミコッテなかたに続いて、今回も閉ざされた空間に残る人が…。
…零式という高難易度版が開放されたりもしましたけれど、バハムートでもこれは無視をしていますし、今回もひとまず気にしないでおきましょうか。

これでメインストーリー以外で残されたクエストは、ついに事件屋と目されるもののみに…のんびり楽しんでみましょう。


【ティにゃさん(『PSO2』)活動記】
昨日のメンテナンス後より『NGS』のほうで期間限定イベントが発動した様子です。
内容はいつも通りポイントを集めるというもので、この期間はデイリータスクが増えたりと地味に面倒なのですけれど、達成できなくてもポイントが集まらなくても別にいいかなという気楽な気持ちでやっていきます?
posted by 桜乃 彩葉 at 06:54 | Comment(0) | あさかな・ティにゃさん活動記

2022年09月07日

アニメ『平家物語』紹介

【アニメ紹介】
『平家物語』
□平家物語(blu-ray box)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★★
 ○百合度:★☆☆☆☆

(特記事項)
 ○原作は古典『平家物語』、そのアニメ化作品
 ○全11話(disc3枚組のうち本編は2枚、残り1枚は特典映像)
 ○厚めのブックレット付属

(作品について)
平家一門の栄光盛衰を描いたお話です。
こちらは上で触れた通りのものを原作としたもので、過去に大河ドラマ等様々な媒体で扱われたものですけれど、アニメというのは今回がはじめて…というより、この手の作品がアニメ化するというのは非常に珍しいです?
よくアニメが実写化すると不安という例がありますけれど、今作はその逆の懸念があり、けれど観てみたところそういう心配はないよいものとなっており一安心です(ので、同様に不安のあるあれも観てみていいかも…?/何)

お話はもちろん原作に沿ったものですけれど、今作の主人公はびわという琵琶法師な少女になっており、彼女が平家一門と関わり、彼らを見守っていく役割を担うことになっていきます。
オリジナルキャラではありますけれど、そのあたりの問題は特になく…今作においてしいて問題点を上げると、全11話は少なく、特に後半は急ぎ足になってしまっていたり省略されたエピソードが多かったりとボリュームの面でさみしさ、物足りなさがあり、24話くらいあればよかったのですけれども、これは仕方ないといえます?
ちなみに題材が題材ですので百合的には完全に度外視していたのですけれど、実は全くないとはいえない雰囲気があったりして…?

…その他、今年は今作と同年代を題材とした大河ドラマが放送されており、一応毎週観ています。
そちらは完全に滑っているとしか思えないコメディ要素を入れてきたりと、個人的にはやや微妙…とはいえ源氏は平家とは違う方向で悲劇性が強くてまともに描くと相当重く救いのないお話になるので、ああしてお茶を濁すのは解らなくもないですけれども…?
個人的にこの大河ドラマでよかったと思えるのは源範頼をまともに描いた、これくらいでしょうか…でもこれだけでも観ておいてよかったとは思えます(その最期は気にしないでおきます…)
posted by 桜乃 彩葉 at 07:02 | Comment(0) | 作品紹介

2022年09月06日

その他

【その他】
昨日は先日届いたアニメのうち『虹ヶ咲』第2期の第3巻を観てみました。
今回は第4・5話となります。

第2期は新キャラが登場してきたとはいえ、そのかたがたは現状一人ほぼ登場せず(今巻には全く?)、一人は背景、そしてもう一人は印象最悪といてもいなくても変わらない扱いになっています。
今のところの主題はそのかたがたではなく、同好会のかたがたが何組かのユニットを組むというものになっており、第4話では愛さんと果林さん、第5話ではせつ菜さんと歩夢さんとしずくさんがユニットを組むに至りました。

どちらのお話もよきもので、この先も楽しみにしたいところ…上で背景の様な扱いとした新キャラさんも第5話の最後で何かに気付きそうで次回に大きな動きがありそうです?
一方、現状『スーパースター!!』第2期に突如登場したライバルキャラ並に印象の悪いかたは今後それをひっくり返すだけの展開は期待してよいのでしょうか…『スーパースター!!』のかたのほうは神津島アイドルを踏み台にしそうな嫌な予感があるのも嫌な要因なのですがこちらはそこまでのことはありませんし、今後印象が好転する展開になることを願いながら続きを見守ってみましょうか。
posted by 桜乃 彩葉 at 06:59 | Comment(0) | お知らせ/その他

2022年09月05日

その他

【その他】
先日はこの様なものが届いていました。
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2作品
○ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会(第2期/3)
○社畜さんは幼女幽霊に癒されたい。(2)
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…いずれも前期に放送されたアニメたちの続刊となります。

実はこれら2作が届く数日前にもう1作、前々期なアニメが届いているのですけれど、そちらは1つで全話収録なものとなっていますので、まずは今回届いた2作の視聴を優先し、それからそちらを最後まで観ようと思います。

ということで、昨日は上で届いた2作のうち原作を読んでいる『社畜さん』のほうを観てみました。
こちらは1巻に4話収録となっていますのでこの巻でもう後半に差し掛かることになります。

こちらはともかく微笑ましい作品ですので、素直にそれを楽しんで癒されればよい作品…切なくて泣けてしまうお話もありますけれど、ともあれ安心して観ることができます。
第8話ではお隣さんとそこで一緒に暮らしているメイドさんのお二人が新たに登場、今作には他にも微笑ましいかたがたがいらっしゃいますけれど、残4話ですので登場しない可能性も…ともあれ、次で最終巻となりますけれども特に不安もありませんので気楽に見守りましょう。


…アニメといえば、昨日は『ラブライブ!スーパースター!!』第2期の放送がありませんでした?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:03 | Comment(0) | お知らせ/その他

2022年09月04日

アサミーナさん・ティにゃさん活動記

【アサミーナさん(『アルピエル』)活動記】
□スクリーンショットで振り返る活動記・第144回(2021年4月16日・その2)
前回(第143回)

(概要)
過去に撮影したスクリーンショットで学園生活を振り返ります。
第88回以降、学園卒業発表があったためスクリーンショット数がやや増えていきますけれど、一気に紹介するとすぐに終わってしまいそうですので一年は時間をかける勢いでかなり出し惜しみをしていきますのでご了承ください。

○2021年4月16日(その2)
成長素材
…もうすぐ武器を成長させられるだけの素材が集まりそうな状況を示しています?


【アサミーナさん(『星界神話』)活動記】
先日はじまった、久しぶりな印象のある復刻イベントでない…
ルナさんイベント
…このルナさんの新しい期間限定イベントの後半、やってみた当初はかなり意味が解らず、力押しで撃破していたのですけれども…
ルナさんイベント後半戦
…雑魚モンスターを倒すと得られるアイテムを使っていくとボスも弱体化していくということが解りました?
とはいえまだ少々よく解らないところもあり、特にこれを一切使わずに撃破できた初回は一体何だったのか、という疑問が…?

今現在のイベントとしてはこのルナさんのものの他、その前から発生している同じくルナさんのものがあり、こちらは星霊の書が得られますのでそちらのほうが優先度が高かったりします。
また、まだ夏の名残のあるティアさんのものやおもちゃなものはそうでもないのですけれど、ルナさん2種は月、ムームー用心棒なものは月のうさぎ、それに少し前に発動していた中秋の名月なお餅イベントと、月や月うさぎに関するイベントが多く見られます。
これは9月なのだから当然なのでは、となる一方、中秋の名月なイベントはなぜか8月に行われており、これは…運営会社の名前が月うさぎ(ムーンラビット)なのでということもあるの、かも…?

その他、これまで世間一般が大型連休になるタイミングで数日間募集のあったデザートアリーナについて、9月は毎週土曜日に募集がかかる様になりましたので参加してみることにしました。
といっても大量の宝石を拾って得られる成就を目指してただただ宝石を掘るだけですけれども…私くらいの実力ではむやみに歩き回っても他のかたに一瞬で倒されるだけですので…?


【アサミーナさん(『FF14』)活動記】
日々のレベリング(というよりお金集め)のためのルーレット関係、普段はレベル5060→レベリング→討滅戦→時間があればメインクエスト・アライアンスレイド・ノーマルレイドの順番に実施しているのですけれど、先日は二日にかけてアライアンスレイドにDPSマークがついていたのでこれらに参加してみたところ、これまで初挑戦時の一度しか行ったことのなかったマハ及びダン・スカーに遭遇しました。

この2ヶ所とも初挑戦時はよく解らないままにクリアしたのでまた行きたいとは思っており、けれど心の準備ができていない中で遭遇したので少々戸惑いながらの挑戦となりました。
まずマハについて、最初あたりのボスでパーティが壊滅状態になったり…私はその際は大丈夫だったのですけれど、2回めの同種の攻撃で戦闘不能になってしまいました。
どうやら敵が特殊攻撃をしてくる際に怪しい範囲にいないと戦闘不能になるという雰囲気で、これは理解できたので次からは大丈夫、のはず…その他の箇所はそこまで問題になりそうな場所はなく無事終えられました。
…オズマという何だか日本人みたいな名前の、けれど完全な無機物な存在が気になるのですが…(何)

そしてその翌日にダン・スカーが当たったのですけれど、こちらは危険ポイントがマハよりも多く、何と2回も全滅という事態に遭遇してしまいました。
はじめのボスは壁になる氷があまりに遠い場所1ヶ所のみで吹き飛ばされるという事態が発生したものの、こちらは全滅ではなく半壊といったところ…。
終盤のスカアハ戦で一度壊滅したのですけれど、理由はよく解らず…2回めは特に問題なく撃破できましたので、注意をして戦えば大丈夫そうです?
最後のディアボロス戦は初挑戦時よりは色々解ってきた気がするのですけれど、でもここでも1回全滅…それでも最終的には撃破できました。

ヴォイドアークもですけれど、イシュガルド編のアライアンスレイドは遭遇する機会が少ないのでまだ慣れないところも多いですけれど、クリスタルタワーもはじめの頃は特にアンラ・マンユが全然解らず対処できない状態でしたし、何度か挑めば内容が見えてくる…と思いたいものです(レベル60ダンジョンも1回しか行っていない場所が出てきた際に戸惑ってしまいましたけれど…)
レベル60の場所ではヴァルケアルが使用可能ですので、危ない際はこれを使うことを意識しておいたほうがよいかも…?(まだヴァルレイズは使用不能…これが使える場所になったら少し大変そうです?)

その他、ストーリーで進めているアレキサンダー戦は先へ進めるごとにコンテンツファインダーでの人の集まりが悪くなってきて、実施を諦める日も出てきたりしながらも、多分あと少しのところまでやってこれています。
戦闘内容もその分難しくなってきて、一度ギブアップ投票の末に強制終了という事態にも遭遇…私が足を引っ張ってしまったからかと思いますけれど、つらいものです…(2回めはスムーズに終えることができたのですけれども…?)

また、先日の討滅戦ルーレットで遭遇したモーグリの王との戦いなど、過去に何度も実施している場所が突如別物に変化していることもときどきあり…だいたいは楽になっているのかとは思いますけれども大氷壁などはかえって難しくなっている印象もあり…?


【ティにゃさん(『PSO2』)活動記】
こちらは特筆すべきことはなし…そういえばキャラクターソングCDが出るみたいなのですけれど、以前購入したものとは違い今回は実際のゲーム中で使用されたものというわけではなさそうですので購入はいいかなと思います?
『NGS』のサントラも出ているみたいなのですけれど、『PSO2』に較べ特に印象に残ったり惹かれるBGMがないということでこちらも見送り…。
…『FF14』のBGMにはかなり惹かれているのでサントラを購入したい気もするのですけれど、『FF14』のサントラは普通のCDではなく気軽に聴けなさそうですのでその点で購入を見送っているのでした…。
posted by 桜乃 彩葉 at 06:49 | Comment(0) | あさかな・ティにゃさん活動記

2022年09月03日

単行本『ほぐして、癒衣さん。(1)』紹介

【単行本紹介】
『ほぐして、癒衣さん。(1)』
□ほぐして、癒衣さん。(1/まんがタイムKRコミックス)
■ミナミトさま

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★★☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『海色マーチ』:同一作者さまの単行本

(作品について)
会社の後輩さんと先輩さんの関係を描いた4コマです。
主人公の夏鈴さんはいわゆるブラックな会社に務めることになってしまった新人さんで、そうした環境ですので日々疲れ切っていました。
それに対し同じ職場の先輩な癒衣さんは健康マニアであり残業をしていてもそれほど疲れを見せておらず、二人だけで残業をしているときにマッサージをしてもらえることになりました。
ただ、癒衣さんはその代わりということで夏鈴さんにハグを要求してきまして…?(これは冷え性対策とのことなのですけれども…?)
それ以降、お二人はマッサージやハグをする仲となり、距離を縮めていくのでした。

お話はその様なお二人を中心としたかたがたを描いたお話…。
舞台は過酷な職場ということでそのあたりはややつらいものがありますけれど、お二人、それに周囲のかたがたの関係は面白く、また百合的にも色々と悪くないものとなっていたりとよきもので、続きも見守ってみましょう。
posted by 桜乃 彩葉 at 06:54 | Comment(0) | 作品紹介

2022年09月02日

単行本『ひまわりさん(13)』紹介

【単行本紹介】
『ひまわりさん(13)』
□ひまわりさん(13/MFコミックスアライブシリーズ)
■菅野マナミさま
前巻(第12巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★★
 ○百合度:★★★☆☆

(特記事項)
 ○最終巻

(作品について)
とある町の学校の前に建つ古くて小さな本屋さん「ひまわり書房」で起こる出来事を描いたお話です。
この巻ではいよいよまつりさんが高校の卒業式を迎えるさまが描かれ、最終巻であることからも解る通りその卒業式のお話で完結となります。
最後はよいかたちでまとまりきれいな終わりかたでしたかと思います?

と、本編は確かにそこで完結となるのですけれど、そのお話が終わる時点でページ数は半分も消費しておらず、残りはその後のことを描いた番外編となっています。
こちらも安定してよいお話たちとなっており、お二人の関係もさらに縮まったりとよい関係を見守ることができます。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:02 | Comment(0) | 作品紹介

2022年09月01日

アニメ『RPG不動産』紹介

【アニメ紹介】
『RPG不動産』
□RPG不動産(1〜3/写真は第3巻のみ)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★☆☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『RPG不動産』:原作単行本

(特記事項)
 ○2022年春に放送されたアニメ
 ○1巻に4話ずつ収録

(作品について)
不動産屋さんで働く女の子を描いた4コマです。
こちらは上で触れた通り原作の単行本を読んでおり、ですので内容はもちろんそちらをなぞったものとなっています。
お話は概ね楽しく微笑ましいファンタジーものなのですけれど、終盤では少々空気の変わるところがあり…?
その他、作画などは普通といったところです?

今作を購入するうえでもっとも気になったのは、まだ完結しておらずなおかつきりのいい場所があまりない印象のある中でどこでアニメを終わらせるのか、というところでした。
結論からいうと原作単行本にして第3巻の冒頭まで、ということで、きりはよいのですけれど、単行本2冊分ということで少々さみしい印象も…?
怪しい人物が怪しい人物のまま終わってしまったりし、第2期がないとどうなのかという『あんハピ♪』あたりと同じ状態になってしまってもいます…ただ、そこから先、特に原作第4巻になると不動産要素はほぼなくかなり重くシリアスな内容に終始してきますので、そこで終わってもいいのかなという気持ちもあります?(不動産要素が好きなので、それのないそのあたりにはそこまでの魅力は感じず、あと気持ち悪い人物が本性を現してくるのも本当に嫌…あの人物は本当に気持ち悪いです)
ということで、なかなか悪くはない作品なのですけれど、この先の展開を思うと第2期が出てもDVD購入は控えるかなと思います(もちろん単行本の最新刊の内容次第ですけれども…でもそれより『スロウスタート』『あんハピ♪』あたりの第2期を出しましょう?)
posted by 桜乃 彩葉 at 07:00 | Comment(0) | 作品紹介