2015年03月21日

花粉は辛いけど、くしゃみしてる女の子って可愛いよね。ねっ?

先日はこの様なものを購入してまいりました。
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『百合姫』も…
○コミック百合姫(2015,5)
○月と世界とエトワール(4)
○犬神さんと猫山さん(4)
○サイダーと泣き虫
○艦隊これくしょん -艦これ- アンソロジーコミック 横須賀鎮守府編(9)
○艦これプレイ漫画 艦々日和(3)
○今日も2人は仲良しです。〜くずしろ短編集〜
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…一番上は雑誌、その他はコミックとなります。

雑誌のほうはおなじみのものとなります。
…今日の日誌のタイトル、何だか由良さんの台詞っぽいですけど、『百合姫』の裏表紙からっぽい?(何)

コミックのほう、『エトワール』から『サイダー』まではおなじみとなっております百合姫コミックスということで購入をいたしましたものとなります。
『エトワール』はこの巻で最終巻となる模様でございます。

『艦これ』関連2作品は過去に既刊を読んでおりますことから購入をいたしましたものとなります。

一番下の作品は何となくよさそうに感じられましたことから購入をいたしましたものとなります。

今回は何といっても百合姫コミックスなわけでございますけれども、『エトワール』と『サイダー』の2作品が特に気になってしまいます…どちらも私好みの良作ということは確定しておりますし、どちらから読みましょうか。
その他の作品もはやめに読みたいところではございますけれど、でも未読な作品にもまだ気になるものが少なからずあったりして、そのあたりは気分で読んでまいりましょう。


では、上で触れました…
連載ラッシュは今号まで?
…『百合姫』を読みましたので、軽く触れておこうと思います。
今回は巻頭に特集はございませんでしたけれど、巻中にはとっても大好きなあのかたに教えていただけました様に『ゆるゆり』の第3期…『ゆるゆり さん☆ハイ!』制作決定の告知がなされておりました。
もちろん放送開始時期は未定でございますけれど、来期以降も色々DVD購入確定な作品が出ますし、のんびりで大丈夫でございますよ?(何)

また、近日発売な百合姫コミックスとしまして、4月18日発売予定のものには『×××したいくらい可愛い君が』『愛羅武勇より愛してる』『倒錯少女症候群』『ナチュリーズ』の4作、5月18日発売予定のものには『ラブデス&にこちゅう(仮)』『よめとり!』の2作、6月18日には『いおの様ファナティクス』第1・2巻が出ることになっておりました。
そのうち『いおの様ファナティクス』は言うまでもなく以前読んでおりますものとなりまして、以前読んでおります『レンアイマンガ』のこちらの様に(元は別の出版社から出ましたものの)新装版となるのでございますけれど、こちらには1巻・2巻それぞれにドラマCDがついてくることになっております。
藤枝雅さまの単行本作品はこれまで『いおの様』以外の全作品がドラマCDになっていたのでございますけれど、これで本当に全作品が、ということになってくださり嬉しいことでございます。

内容のほうでございますけれど、本当にちょっと連載作品が多すぎまして、そして中には個人的には合っていない作品も少なからずあったりいたしますので、そのあたりはネガティブな感想を書いてもその作品にもこの感想を読んでくださるかたにも、それにそんなことを書く自分自身もよい思いにはなりませんので、そういう作品以外のものについて、収録順に一言ずつ簡単に触れていこうと思います。
ちなみに、合っていない作品といっても通しで読むと印象が大きく変わることも多々ございますので、基本的には全て単行本になったら購入はすることにいたします。
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○『本屋の人(古河一樹さま)』:今号の新連載作品その2でございまして、タイトルどおり本屋さんで働くことになった子のお話…以前読んでおります(最新巻がまだ読めていない/何)『ひまわりさん』と以前読んでおります『小百合さんの妹は天使』に近しい雰囲気を感じる、なかなか期待できそうな作品でございます。
○『住めど地獄のインフェルノ(春日沙生さま)』:今号の新連載その3でございまして、なぜかいきなり死んでいて地獄に落とされていた女の子のお話…地獄といっても平和なところなのですけれど、こちらはお話がちょっと唐突過ぎますので彼女が死んだ理由も含め、続きを見守りましょう(憧れの先輩絡み、しかも彼女が当事者で一緒に死んでしまった事故っぽいです?)
○『桃色トランス(こるりさま)』:こちらは安定のちょっと百合なコメディ作品で微笑ましく楽しめます。
○『2DK、Gペン、目覚まし時計(大沢やよいさま)』:社会人なお二人の同居生活を描いておりまして、百合的にはこれからなのでございますけれど、今回は意識た会がおバカで面白かった…(何)
○『citrus(サブロウタさま)』:いつの間にかもう『ゆるゆり』などを除けば最古参の連載作品になっている気のするこちらですが、相変わらずの波乱続きでございまして、やっぱり続きを見守るしかないでしょう。
○『12分のエチュード(仲原椿さま)』:一緒に単行本を購入しておりまして完結してしまいました『月と世界とエトワール』もそうでございましたけれど、やっぱり学園もの+音楽関係+百合は相性がよいみたいで、よい部活なお話でございます…最近の新連載ラッシュの中ではこれが一番好きでございます。
○『ここの様ファシネイツ(藤枝雅さま)』:上で新装版の発売が決まりました『いおの様ファナティクス』の後日談となっておりまして、それだけでも嬉しいもので、彼女たちの娘さんのお話になっております…まだまだ導入部というところで、見守っていきたいものでございます(ただ、新連載扱いされておらず目次でも読み切り扱いされておりました…続きは単行本に収録、とかそういうことになるのかもしれません)
○『ゆるゆり(なもりさま)』:今回も安定の2話掲載でございまして、内容ももちろん安定して楽しいものとなっておりまして、アニメ第3期にも期待できます。
○『犬神さんと猫山さん(くずしろさま)』:こちらも今回も安定の2話掲載となっておりますけれど、前半のお話はともかく後半のお話はもやもやする…どこまでが夢なのでございましょう。
○『かなえて!ゆりようせい(源久也さま)』:相変わらずのおバカで楽しい作品…何気に伏線が出てまいりましたけれど、次は何が起こるというのでございましょうか。
○『パブロフガール(ねこ太さま)』:こちらもおバカな作品なのでございますけれど、今回は学校編ということで、ちょっと今までとは勝手が違ったりいたしまして…?
○『あやめ14(天野しゅにんたさま)』:相変わらずちょっといわゆる下ネタに走るお話ではございますけれど、今回は普通によいお話でございました。
○『ラブデス(くずしろさま)』:こちらもあえて触れなかった作品同様にバイオレンスな作品なのでございますけれど、こちらはギャグ漫画の世界になっておりますので問題なくそのおバカさを楽しめます…単行本がナンバリングなしで出る、ということは…?
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…『ここの様ファシネイツ』は本当に連載作品ではない、のでございますか?(連載していただきたい、という期待を込めてここに入れてしまいましたけれども)

上で触れました作品たち以外にも連載作品は結構あって、ですので読み切り作品はかなり少なくなっておりますけれど、でも3+1作品ございましたのでまだ多いといえるのかもしれません?
缶乃さまの作品は前後編となっておりまして同じお話の視点違いで、両者の視点から見られましたのでより楽しゅうございました(でもどこかで読んだ記憶が…)…沼地どろまるさまの『運命の赤い糸』も楽しくよろしいお話で、ここまで連載作品が増えると読み切り掲載は難しくなってくるかもですけれど、でも『百合姫』収録の読み切り作品は結構よいものが多いので、これからも何作品かは掲載していただきたいものでございます。

次号で創刊10周年となる模様でございますけれど、さすがにもう新連載ラッシュは終了の様子で、ちょっと安堵…いえ、全てが連載作品になったら雑誌購入はやめて単行本待ちにしようかな、と本気で検討したりもしてしまっておりましたから(何)
そして藤枝雅さまの掲載予定作品は『飴色紅茶館挿話』となっておりまして、やはり『ここの様』は読み切りになってしまいそうな雰囲気…いえ、作品を掲載してくださるだけでも、とっても嬉しいことなのでございますけれども。


『艦隊これくしょん』は恒例の建造結果から…重巡洋艦の足柄さんと鈴谷さんができておりました。
足柄さんはすでにいらっしゃいますけれど、鈴谷さんはこれが初登場となります。
その鈴谷さんは現状での艦隊編成任務にこそ影響しないもののなかなかよいキャラで、またあのかたのお話では航空巡洋艦になれるかたということでもございますので、熊野さんや三隈さん次第(特に以前読みましたコミカライズ版の1つ『止まり木の鎮守府』で鈴谷さんとともに主人公でした熊野さんがその作品でかなりよいキャラでしたので気になる…)ではございますけれど、今のところは彼女を第2艦隊の重巡洋艦枠に置こうと思います…ですので昨日の日誌で悩んだ編成はほぼ無意味になったのでございました(何)
…そして鈴谷さんは運が5…これはかなり低いという印象を受けますけれど、どうして彼女の運がこんなに低いのかその理由を私は何も見出せません…。

遠征に関する任務を終えましたら、何やら高射装置なる見慣れぬ装備を入手いたしましたけれど、微妙な能力値でございましてこれなら普通に機銃を使ったほうがよさそうなのでございました。
三式弾といい、目新しいものの能力値自体は微妙なものが最近多いかも…バルジも他の装備品を外してまでつける様なものではございませんし(そもそも史実上ではバルジの効果はかなり怪しいところがあったみたいで…?)

新規装備といえば、開発では零戦六二型(爆戦)なる機種が2つ連続で得られました。
ただ、こちらは器用貧乏な機種でございまして、空戦能力でしたら五二型はおろか二一型のほうが高く、爆撃能力も九九式艦爆のほうが高いので、使いどころはなさそう…すでに出ている流星などが出てくださったほうが嬉しいものでございました。

任務のほうは、艦種指定のもののうち、愛宕さん+高雄さん+鳥海さん+摩耶さん+αで2-3をクリア、というものを達成…こちらは高雄さんが普通に使用キャラな上に摩耶さんも他の任務もありレベル20程度になっていて、他のお二人も最近少しレベル上げをして10程度にはなったうえに+αに任意のかたを入れられましたので、そこに比叡さんと飛鷹さんを入れれば、ルートから外れなければ負ける理由は見当たらないのでございました。
これでひとまず重巡洋艦なかたがたのレベル上げの必要もなくなりましたので、第3艦隊はいつも通り駆逐艦なかたがたに1の拡張海域へ赴いていただいてのレベル上げに戻ります…そしてレベル上げをするかたに、新たに魅力に気づいたかたがたとして敷波さんと潮さんのお二人も追加いたしました(もちろん他にも気になるかたがたはいるのでございますけれど、人数の限界…まずはこのあたりでお許しくださいまし/何)

その他の艦種指定任務は…例によって、でございました。
今のところできますのはおなじみとなってしまった軽空母艦隊で2-1を、というものと水雷戦隊で2-2を、というもので、昨日もどちらも挑戦しましたもののどちらもルートを外れてボスにすら挑ませていただけませんでした。
まぁ、全く焦ることはございませんし、これもレベル上げになる…と自分に言い聞かせましょう。

メインの戦闘では2-3の全エリアを埋められましたけれど…昨日の日誌で触れました様に、せめて上で触れました艦種指定任務を2つとも完了するまでは先へは進まないことにいたしました。
…艦種指定任務、他に潜水艦2人で2-3を、というものがあるのでございますけれど、これってどうすればできるのでしょう…一度挑んでみましたけれど、開始時に雷撃を放って1、2隻は撃沈できますけれど、その後普通に駆逐艦の爆雷攻撃を受けて大破してしまいましたし、よほど高レベルな潜水艦で挑もう、あるいは別に3人め以降に他のかたを入れてもいい、ということなのでございましょうか…(そして甲標的、潜水艦も装備できましたか…/何)

千代田さんのレベルが空母改装に踏み切れるものとなっておりましたけれど、どうしましょうか…将来性を考えれば、やはり空母にしたほうがよろしゅうございます?
甲標的は、上で触れました様に潜水艦に装備できてしまいましたし…。

最後の恒例となります建造のほうは4時間と3時間なものとなっておりまして、戦艦と空母が期待できますけれど、建造で正規空母ができたことって今までに一度もございませんし、軽空母なかたは概ね出ているかと思われますので、新キャラはあまり期待できそうにない…。
榛名さんか衣笠さんか阿武隈さんあたりができてくだされば(艦隊編成任務関係で)嬉しいのでございますけれども…熊野さんでもよろしゅうございますよ?
…そして高速修復材や開発資材は日々30以上を安定して確保できる様になってきてこちらの不足の心配はなくなってまいりましたけれど、資材が全然貯まらなくって1日の終わりには1,000を切ってしまいます(最近は特に燃料が一番少なくなってしまいます?)…1日の最後の建造をお休みすべきなのか、でも建造をしなければ新キャラが仲間になってくださる確率が下がりますし、難しいところでございます…(開発失敗、でも結構消費しておりますけれども/何)
posted by 桜乃 彩葉 at 07:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴(更新終了)
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