2015年04月18日

好きな人の為に、何かしてあげたいと思ったことはありますか―

先日はこの様なものが届きました。
-----
百合なゲームが…
○FLOWRRS -Le volume sur e'te'-
○FLOWERS ORIGINAL SOUNDTRACK -printemps-
○FLOWERS ORIGINAL SOUNDTRACK -e'te'-
-----
…一番上はゲーム、その他はCDとなります。
ゲームとCDのタイトルについて、本来でしたら「'」は「e」の真上につくのですけれど、それをどうやって表示させればいいのか解りませんでしたのでこの様なかたちにしてあります(何)

ゲームのほうは以前PC版をしておりまして以前PSP版を購入しつつも以前ヴィータさん版を購入しております作品の続編ということで購入をいたしましたPCなゲームとなります。
前作同様にドラマCDが付属しておりました。

CDはその以前クリアしておりますいわゆる春編と今回届きましたいわゆる夏編の2つの作品のサントラとなります。

今回はこちらのゲームの制作会社さまの公式通販でサントラともども予約をしてみまして、その関係か謎のストラップもついてまいりました。


昨日は様子見、ということでその『FLOWERS』夏編をほんの少し、オープニングが流れるまでやってみました。
物語は春編の少し後、梅雨も明けて夏を迎えたところからはじまります…春編にはエンディングが2つございましたけれど、1つは明らかにおまけに見えるものでしたので、こちらではもちろんメインルートであるマユリさんルートのお話を引き継いでおります。
つまり、蘇芳さんとマユリさんはアミティエ以上の関係になるものの、その蘇芳さんを置いてマユリさんが黙って学院を後にしてしまった、という後のお話…。

今作の主人公は春編の蘇芳さんではなくって、春編では途中登場で説明書には名前が伏せられていた車椅子の少女、八重垣えりかさんとなります。
物語は彼女がいつも通り本を借りに図書室へ向かうところから…そこでは図書委員の蘇芳さんがいらっしゃり、えりかさんとは普通に笑顔で応対してくださるものの、でもやっぱりどこかマユリさんがいなくなったことを引きずってしまっている様に見えるのでございました。

図書室から自室へ戻るえりかさんですけれど、そこで外から謎の歌声がするのに気づき、様子を見にいきます。
桜の木の下、そこでは第一印象ではマユリさんに似ている、と感じた初対面の少女が歌を歌っていたのですけれど、その少女とえりかさんは少々口論に…お互いにややきつめの性格ということもあり、出会いはほぼ最悪といえてしまうかもしれません。
お互いに名前すら名乗らず分かれたのですけれど、その少女がメインヒロインとなるはずで、これも運命の出会い、といえるでしょうか。

その様な今作は前作同様に百合ゲージが存在…これ、前作はマユリさんと立花さんのお二人のルートがございましたけれど、今作はどうなるのでございましょう。
メインはその新キャラさんとして、もう片方は…まさか蘇芳さん、でございましょうか…?(えりかさんが一番心を許しているのは間違いなく蘇芳さんでございますし…)
…前作では選択肢を選んだ際の色でルート固定ができましたけれど、どうしましょうか、もうはじめから同じ色を狙って進んでいくべきかどうか…。

このシリーズのポイントというとやはり百合なお話とともにちょっとしたミステリ、というところにあるかと思われ、蘇芳さん同様に博学なえりかさんが主人公ということで今作にもその要素は十分にあるのでございましょう。
ということは、お話の要所では推理パートが存在するはずで、それは前作を思えば相当な難易度かと思われますので、物語を軽く読み流していてはヒントを見逃す可能性が高くって、しっかり読み進めていかないといけないことになりそうです?
…あと、コンフィグでBGMがおかしくなる、というのは春編同様で、これは仕様の模様でございます(何)

ただ、最近は下で触れます作品のプレイに注力してしまっていて、その他のゲームをする時間が取れない、というのが現実問題…現に、本来でしたら春編のヴィータさん版をして復習をしておこうかと思っていたのですけれど、以前しております『百合霊さん』リプレイ後は本当に下で触れます作品のみになっておりましたから…。
その気持ちは今でも変わらなくって、こちらの作品をどれだけ進めていけるかは解りませんけれど、幸いにも(?)下の作品には修理時間という空き時間が生じることがございますので、その時間があってなおかつコミックや他にすることがなければこちらを進めていきたいものでございます。

そして問題がもう1つ…今月末には以前完全版をしております『白衣性恋愛症候群』のシリーズ作品といえる『白衣性愛情依存症』という作品が発売予定となっていて、それまでにこちらを終わらせるのはほぼ不可能かと思われるのでございました。
さらに6月には以前作品の一つをしております『その花』の最新作も発売予定となっておりまして、それまでには両方とも終えておきたいところでございますけれど…もし終わっていなくっても、その場合はそれを中断して『その花』をすることになるかと思われます?


『艦隊これくしょん』は先日は建造もお休みしていて、また開発も何もできませんでしたけれど、戦闘終了後に得られましたかたとしまして新たに駆逐艦の浜風さんが登場いたしました。
こちらはクールな雰囲気のなかなかよい感じのかたでございまして、余裕ができれば遠征艦隊に加えたりしてレベルを上げたいところ…また、彼女は初期状態で爆雷を装備しているという、今までに見ないことになったりもしておりました。
…彼女が台詞で空母信濃について触れておりましたけれど、信濃さんは今作にはいらっしゃるのでございましょうか…いらしてもあの搭載数ではあまり役には立たなさそうでございますけれど…(イギリス空母イラストリアスよりはまし、でございますか?/何)

また、川内さんがレベル20となり久しぶりとなる改仕様になるかたとなれました。
川内さんはレベル上げ艦隊に組み込んで1-2でレベルを上げていたのですけれど、ここでのレベル上げはひとまず改仕様になれるまで、ということで彼女は目的を達成…軽巡洋艦については、名取さんと阿武隈さんはと夕張さんは遠征でレベル上げを行っておりますので、この枠でレベル上げを次にするのは那珂さん、といったあたりになるでしょうか。
川内さんもかなりよいかたなのでメインで使いたいところながら、第1艦隊の由良さんと第2艦隊の鬼怒さんはもう別格扱いなほど大好きなかたがたで外せませんので第3艦隊の軽巡洋艦候補…でもこの枠も木曾さんと名取さんと川内さんの誰にしようか、と非常に悩ましい枠でございます(今は木曾さんにしておりますけれど…?)
…潮さんと羽黒さんと神通さんとで艦隊を組ませたい、そんな気もしないこともないのでございますけれども(何)

戦いのほうは、引き続き4-1のルート開拓でございまして、昨日は南ルートへ進むことができました。
初戦は北ルート同様に巡洋艦隊との戦いでございまして、それが終わりますと南のボスから外れるルートか西のボス方面かで分岐をいたしまして、ボス方面へ流されます…燃料が得られるマスにたどり着きまた同じ分岐となりまたボス方面へ流され、今度も北ルート同様に潜水艦を含む艦隊との戦いとなります。
それが終わると三度同じ様な分岐となり、またまたボス方向へ…この先はボスとなりますので普通に撃破をして終了、となりました。

昨日は結局それ以上のルート開拓はできなくって、南へ南へ下るボスとは外れるルートが少々気になりますものの、概ね開拓できたかなということでこのくらいでよいのかなと感じます。
あまり先を急ぐこともありませんし、あと今日一日くらい挑戦をして、それでもたどり着けなかったらもう先へ進もうかと思います?

その他は特筆すべきことはなくって、2-2が相変わらずでろ号作戦が80%以上となったことくらい…これでしたらおそらくきっと今週中には完遂することができるのではないかなと思います。
…演習のほう、最近叢雲さんがお相手の旗艦になっていることが多いのですけれど、これはやっぱりレベルを上げて改二仕様にしよう、と皆さんしていらっしゃるのでございましょうか。

最後の恒例イベントその1な2-5への出撃は初戦で高雄さんが小破、第2戦で山城さんが中破、しかも両方反航戦でその様なことになってしまってとっても悲しくなってしまいましたけれど、一応先へ進んでみました。
第3戦はまたまた反航戦でしたながら何事もなく過ぎ、こうも反航戦が続くとボス戦も不安でございましたけれど、ボス戦は同航戦となりまずは一安心…。
山城さんが大破させられましたものの隼鷹さんは健在で久しぶりに航空攻撃の威力を見せてくださり、また比叡さんが相変わらず猛威を振るい敵戦艦2人を撃沈したりと、比叡さんが無傷のままに昼戦で敵を全滅させることができました。
戦闘終了後に得られましたかたとしまして、上で触れました様に浜風さんが登場…やっぱりまだ見ぬかたが出る場所な様子で、これからも余裕があれば挑戦を続けようと思います?
…高雄さんが小破した経緯がよくあることながら悲しい…相手が攻撃→こちらはその攻撃終了済の相手を撃沈→残った相手が攻撃→こちらはその攻撃終了済の相手を撃沈→残った相手が攻撃し小破、という恐ろしいほどの悪循環…。

最後の恒例イベントその2な建造なのでございますけれど…現状、燃料とボーキサイトはまだまだ自然回復上限にまで達していないのでございますけれど、鋼材と弾薬はすでに上限に達しているのでございました。
そしてそれ以上貯めようと思っても、結局その上限付近以上に貯まることが現状見られなくって、これは少なくとも燃料とボーキサイトが上限に達するまではその2つの消費を抑えつつ鋼材と弾薬を使う建造を行ったほうがよいかも、と感じるのでございました。
現状一番不足をしているのはボーキサイトで、大型艦建造は最低でもボーキサイトが1,000も消滅しますので論外で、翔鶴さんを目指して空母狙いの配合をしてもボーキサイトが600消滅してしまいますのに対し、戦艦狙いでしたらボーキサイトは最低の30ですみますので、しばらくはまだ見ぬ長門さんたちを目指す意味も込めて戦艦狙いの建造を行うことにいたしました。
ただ、昨日は1時間半程度の時間にとどまっておりましたので高速建造を行った結果、熊野さん…彼女は以前目標にしておりましたけれど、もうそれは出てくださっていたのでございました。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴(更新終了)
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

コメント: [必須入力]

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/120463719
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック