2015年07月19日

暑くてへばってる女の子も、涼し気な女の子も、両方可愛いよね。…ねっ?

先日はこの様なものを購入してきました。
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コミックなど…
○百合姫(2015,9月号)
○citrus【シトラス】(4)
○トミコの気持ち
○龍崎さんと虎生さん 〜百合姫短編集〜
○あんハピ♪(4)
○描けない私のびだいじゅけん!(2)
○ローリング☆ガールズ(2)
○selector infected WIXOSS -peeping analize-(2)
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…一番上は雑誌、その他はコミックとなります。

雑誌は一応おなじみとなるものですし、また後ほど軽く触れておきます。
…今日の日誌のタイトルは最後の購入となるこちらの裏表紙から取ってみましたけれど、やっぱり由良さんっぽいですよね、ね?(何)

コミックたち、『シトラス』から『龍崎さんと虎生さん』までは百合姫コミックスということで購入をしました。
『シトラス』は特装版となっておりドラマCDがついてきました。
…百合姫コミックスは結構な数の新装版が出ていましたけれど、それらは全てオリジナル版を持っていますのでやはり購入は控えることとしました。

『あんハピ♪』『描けない私のびだいじゅけん!』は4コマでないきらら系で過去に既刊を読んでいることから購入をしました…『びだいじゅけん!』はこの巻で最終巻となる模様です。
一方の『あんハピ♪』は帯によるとアニメ化、とのことですけれど…?

その他の作品も過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります…そしてどちらもこの巻で最終巻となる模様です。

今回はどの作品もなかなか気になり、また未読の作品で優先したいものも特にありませんから、今回購入した作品たちを気分で読んでいきましょう。
…百合姫コミックス、まだ未読のものが2冊ありますけれど、そちらは個人的にはちょっとあれですので、機会が生じたらということで…。


その様な昨日は…ごめんなさいごめんなさい、またこの様なものを購入してしまいました。
気合、入れて、いきます!
…こちらは『艦隊これくしょん』から戦艦の比叡さん、そのねんどろいどとなります。
以前にヲ級さんのフィギュアをお迎えしてしまいましたけれど、今回はこちらを見かけてしまい、比叡さんは大好きで仕方のないレベルのかたですのでつい購入をしてしまったのでした。
付属品にはカレーのほかティーセットもあり、金剛さんのねんどろいどとセットにできる模様です?

とにかく比叡さんは微笑ましく、『艦これ』で私が特に大好きなキャラとしては、五月雨さんを別格とすると五指に入るほどではないでしょうか。
つまり比叡さんと由良さんと鬼怒さんと弥生さんと浜風さんと高雄さんあたりが他の皆さんより一歩抜けた存在、というところ…もちろん他にも高波さんとか漣さんとか潮さんとか朝潮さんとか曙さんとか初雪さんとか瑞鶴さんとか伊58さんとかあげれば切りがなくなるほど大好きなかたが多々いるのですけれど、このかたがたがその中でも特に、ということになるわけでした。
ですので、今後このかたがたのフィギュアなどがあれば結構迷わず購入してしまうかも…高雄さんはとっても大好きなあのかたも持っていらした様にすでに出ているみたいながら先日や昨日などでは見かけることがなくって、それにどうもかなりお高いっぽいです…?


では、先日購入しました…
…
…『百合姫』について、なのですが…ごめんなさいごめんなさい、今号で10周年とのことなのですけれども、もう私はこちらの雑誌は今回限りで購入をやめることとしました。
私も迷走していると感じていたこの雑誌、コラムによるとやっぱり実際結構なかたが迷走していると評価をしているそうで、でも編集部さんは一度も迷走したことはない、などと明言されていらっしゃいました…。
それを自分で言うとは…私などの感覚がおかしいだけで、新規読者さんの獲得などできていて方針が正しかったとしても、ちょっと、いえもう手を引こうと決意をするに至るほどに引いてしまいました…。
前号といい、どうも編集部さんのコラムなどのコメントがいちいち引っ掛かりばかり覚えるものになっている印象を受けるのは、私の気のせいなのでしょうか…気のせいではないかな、と感じてしまったからこそ今回こんな判断をすることになったのですけれども…。

編集部のかたのおっしゃるとおり、時の流れで私には合わない雑誌となってきたのでしょうし、ならば編集部のかたのおっしゃるとおり残念ですが仕方ありません、去るしかありませんよね…仮にもユリトピアを目指している身の上で(何)『百合姫』を切るなんておかしいと言われるかもしれませんけれど、許してくださいまし…。
とはいえ、収録作品自体は別に一部の作品を除いて好みに合わないわけでもない、むしろ普通に好きなのですけれども、それらは今後単行本で見守っていくとして…合わないのは編集部のかたとの感覚があまりにも相違しすぎている点、かもしれません?
あくまで個人的な思いながら、今までのこちらの編集部さんへ対する不信感がもう拭えなくなった結果、でしたりして…過去に色々な連載作品を「なかったこと」にされたり某作品のノベライズや某画集を「なかったこと」にしたりとそれら一連の説明が一切ないことなど我慢をしてきましたけれど、もうダメです、ついていけませんし、ついていくのに疲れ果てましたし、ついていく必要もないそうですから…。
『百合姉妹』からずっと購入を続けてきた身としてはさみしさも覚えますけれど、仕方ないでしょうか…一応既刊は『百合姉妹』『百合姫』『百合姫S』など全て取ってありますけれど、『百合姉妹』以外廃棄してもよいです、か…?

私はもう今後購入は控えることとしましたけれど、『百合姫』は2016年には月刊化されるそうで…連載作品の切り捨てなどがまた起こらないか心配にもなるながらもう見守らない私からは何もいうことはありませんけれど、広く浅く百合の世界を広める媒体としてはよいのでしょうか(私は広く浅く広める、ということに否定的ですので何ともいえませんが…このあたりからして、私とこの雑誌は同じ道を歩む者ではなくなるべくして別々の道を歩むことになったのでしょうか…)
他に狭く深く、な百合雑誌やアンソロジーなどあればあったでよいのですけれど、以前読んでいる『メバエ』が続刊があるかどうか、といった程度でもうないですよね…まぁ、年に1、2冊でよいのでそういうものが出てくだされば、私はそれだけで十分満足といえますけれど…。
一応コミックは新装版や男性主人公の作品以外は引き続き購入していこうかとは思います…特に同人誌を単行本にしてくださるのは素直によい仕事をしてくださっていると思っていますし、それにこの号から以前読んでいる『小百合さんの妹は天使』などの伊藤ハチさまが以前などに購入をしている『合法百合夫婦本』をベースとした作品の新連載をはじめられましたし、本当に収録作品ではなく雑誌が合わない、ということなのでした…。
…まぁ、きらら系など他のものについても雑誌購入はしていなくって単行本のみの購入ですから、こちらもそうなるというだけのことですよね、ね?(何)

その他、どうも今月末に『キマシ!』なるアンソロジーが出るそうですけれど…?
…ちなみに今号、暗闇に置いてみると少々面白いかもしれません?(何)


『艦隊これくしょん』は開発では九四式の爆雷、といったところ…。
その他、演習では少々不思議なお相手と対戦…いえ、レベル47の明石さん単独、って色々と気になりません?
どうして彼女単独なのか、ということもそうですし、それ以上にレベル35で改仕様にできるはずなのにしていなくって、まだ普通の状態の明石さんでしたわけで…謎ですよね、ね(何)

戦いのほうは3-2でのレベル上げをしつつ日々の任務をこなして…こちらのほうは特に問題なく、安定したものとなってくださいました。

問題があるとすれば、もちろん日々挑戦を続けている3-5への出撃となり、昨日もやっぱり挑戦をしてみました。
まずは五月雨さんたちによる水雷戦隊での出撃ですけれど、残念ながら北へ進んだ上にT字有利となってしまいその時点で絶望的…相手はタ級さん以外昼戦で撃沈できたものの鬼怒さんと弥生さんと潮さんが中破してしまいます。
でも大破したかたはいない、ということで無意味とは感じつつも一応先へ進んでみることに…南東へ進み元のルートへ戻っての戦いとなり、勝利はしたものの中破していた弥生さんと潮さんに魚雷が命中し大破、やっぱりそこで終了となりました…。
…やっぱり北へそれる可能性があるのは非常につらい…というか、上へいく可能性のほうが高いっぽいですし、軽巡洋艦2はやめたほうがよいのでしょうか…。

それでも軽巡洋艦1ではそもそも勝てる自信がなかったので、次はお気に入り駆逐艦や名取さんと神通さんたちによる第2水雷戦隊による出撃を行い、こちらは最初の分岐を東へ進めました。
初戦は高波さんが中破しますけれど、それ以上の損害を受けることなく無事に切り抜けることができました。
第2戦の重巡洋艦艦隊との戦いは、何とまたT字有利…結果浜風さんが大破、名取さんと初雪さんが小破となりそこで終了、被害を拡大したくないので夜戦はやめた結果戦術的敗北にもなってしまいました…。

最後にもう一度だけ五月雨さんたちの艦隊で出撃…。
今回は無事に東へ進みましたけれど、初戦は赤い雷巡2の編成との戦いとなってしまい、雷撃戦で夕立さんが大破し終了…夜戦は敢行せず戦術的敗北となり、この海域へ出撃をはじめてからどんどん敗北が積み重なっていきます…。

水雷戦隊は結果を出せませんでしたので、北上ルートに希望を託します。
初戦は完全勝利で切り抜けることに成功、第2戦はヲ級さん改のいない編成の相手となるもののそれでもタケシーの様な艦載機は十二分に脅威であり熊野さんが中破してしまいます。
それでも大破したかたはいませんので、望みは薄いものの一応先へ進んでみることに…問題の第3戦、北方棲姫さんとの戦いではやっぱり見事に熊野さんのみを狙い撃ちされてしまい大破、他の皆さんは全くの無傷で北方棲姫さん以外撃沈はできたもののそこで終了となったのでした…。

北上ルート、熊野さん以外は全くの無傷で終わりましたので、熊野さんを回復させてもう一度挑戦をしてみます…その熊野さんが一番レベルが低い、ということもあって高雄さんではなく彼女を旗艦としておきます。
第1戦はT字不利となり、微少ダメージがかなり散発しましたけれど無事切り抜けられます。
第2戦はヲ級さん改を含む艦隊となり、航空戦で鈴谷さんが中破、その後ヲ級さん改の攻撃により翔鶴さんが大破し終了となりました。

実はこの後あと2回出撃をしてみたのですけれど、いずれも全く同じ展開…つまり第1戦にてタ級さんに翔鶴さんを大破させられ、でも他の皆さんは完全無傷かつ敵は全滅、という結果となりました…。

ということで、昨日は数度にわたる挑戦も何ら得るものなくあたら損害のみ続出、という結果…本当にこの海域、先日までにゲージを2回破壊できていたのか、自信がなくなってきましたし、ちょっと心が折れそうかも…。
ただ、五月雨さんたちでなくお気に入り駆逐艦の皆さん…レベル52くらいの皆さんでも水雷戦隊ルート第1戦は運がよければ突破できる、ということが解った、というのが唯一の収穫かもしれません?
…そして3-5に挑戦するとT字有利になることが多すぎてつらいです…ボスを含めもう全部T字不利にしてくださっても大丈夫ですよ?(彩雲も積んでいませんし…)
posted by 桜乃 彩葉 at 07:32 | Comment(2) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴
この記事へのコメント
失礼いたします。
毎日の更新には、多少合わない部分もあるのは当然として、同じ百合ファンとしては、頭の下がる思いです。
で、私も管理人様とほとんど同様の理由から、今回で百合姫の購入を止め、単行本派に移行することに決めました。
基本、ファンは楽しんでなんぼ、ですから、お金を払ってまで不快になるのは、心底馬鹿馬鹿しいと感じていたので、いい潮時だと。
これからも、ご自分の好きな百合を楽しんでいかれることを祈っております。
Posted by おーらんどー at 2015年07月19日 09:30
おーらんどーさまへ>
コメント、ありがとうございます…私の日誌はあまり深く考えずに書いているところが大きいので褒められたものではないのですけれど、そう言っていただけると恐縮です。

そして『百合姫』についてですけれど…やっぱり、あれはいただけませんよね…。
コラムなどを読まずに飛ばせばよいのかもしれませんけれど、でもどうしても目に付いてしまいますし…お金を払って不快になるのは馬鹿馬鹿しい、まさにその通りですよね…。

収録作品をバラエティ豊かにして色々な読者層の需要を担う、というのは百合という前提を見失わなければ別に文句をつけることはないかと思いますし、また単行本のほうは同人誌を単行本化してくださったりと、こちらは結構いい仕事をしてくださっている印象があるので、雑誌が月刊化するという話もありますけれど、今後は収録作品が単行本で出るのを見守るのがよさそうです。
Posted by 桜乃彩葉 at 2015年07月19日 22:09
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