2015年08月13日

ラボラトリーの野望は止まらない!

先日読みましたコミックの感想です。
中盤から後半へ…
□ORIGINAL CHRONICLE 魔法少女リリカルなのは The 1st(4)
■都築真紀さま(原作)/緋賀ゆかりさま(漫画)
 ○イラスト評価:★★★★☆(4.0)
 ○内容評価:★★★★★(4.6)
 ○百合度評価:★★★☆☆(2.6)
 ○総合評価:★★★★☆(4.3)

こちらは過日色々なコミックとともに購入をしたものとなりまして、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『悪魔のリドル』や『しままん』に『艦これ』の一部コミカライズ版などと同じものとなります。
こちらはタイトルから解る様に以前アニメ第2作の劇場版DVDを観ていたり以前読んでいて第4期としてアニメ化もした『ViVid』など多々展開されているシリーズのコミカライズ版の1つとなります。
漫画担当のかたは以前読んでいる『キディ・ガーランド ぴゅあ』の漫画担当などをされたかたとなります。

内容としましては、ひょんなことから魔法少女となった女の子を描いたお話となります。
と、説明がやはり以前読みました第3巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
その既刊同様にこちらではTVアニメ版や以前観ている劇場版にドラマCD版など、全ての要素を内包して無印のお話が描かれていきます。
まずはフェイトさん、ひいてはプレシアさんの過去が引き続き語られまして、こちらは劇場版以上に深くプレシアさんの気持ちが深く描かれていますのでより悲劇性が増して切ない…アリシアさんが何を望んでいたのかこの時点で思い出せていれば、ここで悲劇は多少回避できたのではないかと思われるのですけれども…。

また、前半では同時になのはさん…というよりも家族の過去なども描かれます。
劇場版では丸々カットされたなのはさんの家族の件やすずかさんのメイドさんたちもこちらで描かれています…もちろんお話の本筋には何ら関係ありませんので、描かれなくても困るものではないのですけれども。

中盤からは再びフェイトさんと相対し、そこへ時空管理局が介入、なのはさんとユーノさんはその時空管理局に協力する…というところまでが描かれています。
こちらも大筋はアニメ版や劇場版と同じですけれど、なのはさんが家を出る際の描写があったりと、やはり多少描写が増えています。

イラストはよきものです。
百合的にはまだまだこれから、というところでしょう。
ということで、こちらはどうでしょうか、無印完結まで描くとすればあと2巻くらい、といったところの雰囲気…引き続き見守りましょう。


また、同時にこちらも読みましたので…。
さらに新たなかたがたも…?
□魔法少女リリカルなのはINNOCENTS(2)
■都築真紀さま(原作)/川上修一さま(漫画)
 ○イラスト評価:★★★☆☆(3.4)
 ○内容評価:★★★★☆(3.5)
 ○百合度評価:★★★☆☆(3.0)
 ○総合評価:★★★☆☆(3.4)

こちらも上の作品とともに購入をしたものとなりまして、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては上と同じもの…また、タイトルからも解る様に上の作品と同じシリーズのものとなり、そういうことで一緒に読んでみました。
漫画担当のかたは以前読んでいる『なのはINNOCENT』の漫画担当のかたとなります(というより、今作はそれの続編となるのでそれも当然なのでした/何)

内容としましては、『なのは』のパラレルワールド、if世界を描いた作品となるでしょうか。
と、説明が以前読みました第1巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
この巻ではその第1巻の最後に登場した世界征服を狙うラボラトリーなる組織、ドクターJ(って某ヒイロ氏の作品にいませんでしたっけ?/何)を名乗る人物がその野望の輪郭を明らかにしてきます。
その正体はもちろんスカリエッティ氏…なのですけれど、この作品は基本的に全登場人物に悪人はいない様な作品ですので、彼もまたブレイブデュエルを盛り上げるために悪役、ヒールが必要だといってその様なことをしているのでした。
ただ、世界征服を口にするだけ結構痛い人物なのかもしれず、中島家の隣にある彼の研究所は外見からして目立ちすぎ…ともあれ、そう悪人というわけではなくって彼もまた微笑ましい存在になっているのでした。
…この巻ではその組織とはやてさんたち、マテリアル娘なかたがたの戦いが見られ、特に原作でもあまり活躍のないシャマルさんの活躍が見られますよ?(何)

悪役としてスカリエッティ氏の組織のかたがたがバトルに乱入してきたりもしてますますバトル自体は盛り上がるわけですけれど、その様な中、この巻の最後ではそのスカリエッティ氏の研究所の地下で不測の事態が発生した模様です?
このあたりはまだ詳細が描かれていないので次巻となりますけれど、どうも次元を乗り越えて『ViVid』からヴィヴィオさんとアインハルトさんがやってきた模様…リオさんやコロナさんなど他の皆さんはいませんけれど、それでもますますオールスターの様相を呈してまいりました?

イラストは悪くありません。
百合的にはどうでしょうか、原作同様のカップリングにそこはかとなく…?
ということで、こちらは元となっているカードゲームをしていない身としてはちょっとついていけていない部分もありますけれど、雰囲気だけでもなかなか悪くないものかと思われます?


『艦隊これくしょん』は新しいかたとして駆逐艦の江風さんをお迎えできました…長波さんあたりと同じタイプのかたの印象で、まずは遠征でのんびりレベル上げを行います。
開発は零戦62型(爆戦)という何ともいえない微妙な結果…他は失敗、失敗、機銃です。

演習でシーマ艦隊に遭遇しましたけれど(何)、そういえば春のイベントの際には開始翌日には甲種勲章が2つに増えているかたと演習をしましたっけ、ということを思い出し、久しぶりにランキングをのぞいてみました…アサミーナ提督は3,100位くらいのところにいるみたいです?
ランキングを目にしたのはもちろんアサミーナ提督の順位を確認するためではなく、今回のイベントも開始され数日、甲種勲章が3に増えているかたがいるのでは、と思ったわけですけれど…昨日の時点ではまだどなたもいらっしゃらないご様子でした?
やはり春の6海域よりも多い7海域、それに運営電文を見ると海域その6と7が開放されたのはイベント開始翌日でしたみたいですし、さすがに春よりは時間がかかるということなのでしょうか…それとも、とっても大好きなあのかたのお話では今回のイベントは相当高い難易度になっているっぽいので、そのため…?
…もちろん、春でしょうが今回でしょうが、私には甲クリアなんて遠い世界のお話ですけれども。

戦いのほうは、先日に引き続きその夏のイベントに注力…輸送船3撃沈についても海域その2で撃沈できるのでそちらで行うこととします。
その海域その2は難易度乙にてあとわずかでゲージ破壊が成るところまできていたのですけれど、昨日はそこから2度ゲージ破壊に失敗…大和さんや陸奥さんなど極めて重い決戦支援を出していて、今回それをどうしようか悩みましたけれど、まずは出してみることとします。

その海域その2へのはじめの出撃、初戦でいきなり祥鳳さんが大破し終了…敵自体はあっさり全滅できたのですけれど、これで決戦支援も燃料弾薬を浪費するのみに…。
海域その2の出撃、今までボス戦へ至る前で大破撤退は皆無でしたので、それがいきなりこの様な散々な結果に終わり先の展開が思いやられることに…。

2度めの出撃の初戦でもなぜか敵が祥鳳さんを集中攻撃してきて冷や汗が出ますけれど小破で食い止められ敵の全滅に成功、対潜戦の第2戦は反航戦となり敵旗艦が普通にノーダメージで、さらに他にも2残ってしまいますけれどダメージは受けませんでした。
第3戦はよく見たらあの恐怖のネ級さんが2人という恐ろしい編成でしたけれど無事全滅に成功、第4戦は航空戦で旗艦の金色の軽巡洋艦が沈んだこともあり完全勝利で終えられました…ちなみにこの第3戦と第4戦、連続で村雨さんが出ました。
問題のボス戦、航空戦と支援艦隊、どちらの攻撃でも何も撃沈はおろかダメージも与えられないという悲劇…。
砲撃戦で伊勢さんと龍鳳さんが中破した上で第1艦隊はネ級さんしか沈められず、第2艦隊は朝潮さんが大破、曙さんが中破という損害を受け、敵は軽巡棲鬼さんが小破、戦艦棲姫さんとル級さんが中破という状態で残ってしまいました。
夜戦に突入、筑摩さんが中破し相手は結局軽巡棲鬼さんと戦艦棲姫さんが大破で残りゲージ破壊失敗…でも、航空戦や支援艦隊、第1艦隊攻撃終了時点での惨状から見るとそこまで追い込めたのは上出来、とも見られます。
ちなみにボス戦で得られたのは龍驤さん…と、そういえば、初雪さんに照明弾を持たせていますけれど、かならず発動するわけではないっぽい、です?(探照灯はかならず発動している気がしますけれど)

3度めの出撃の初戦は第1艦隊のみで敵の全滅に成功、対潜戦の第2戦で朝潮さんが大破し終了…。
先日はボス戦前で大破撤退はなかったのに、昨日はもうこれで2度めとこの時点で心折れる結果…決戦支援自体を出すことはやめないものの、ただ五月雨さんや大和さんを入れるのはこの時点でやめることにしました…。

4度めの出撃、決戦支援は比叡さんと榛名さんや潮さんに交代したりし、ともかくまずは第1戦は結構もつれてしまいましたけれど何とか敵の全滅に成功、対潜戦の第2戦は敵旗艦は残りますけれど損害なく切り抜けられました。
第3戦は航空戦が完全に空振りし砲撃も全く当たらずネ級さんが2人とも残った状態で第2艦隊に移行してしまいそのまま撃沈できないものの損害は微少で終了、第4戦は一転し航空戦で輸送船2以外を撃沈し完全勝利を収められました。
問題のボス戦、航空戦と支援攻撃でル級さんとネ級さんと駆逐艦1を撃沈という大戦果をあげ、特にネ級さんがいなくなったので緊張がほぐれます。
それでも相手は鬼や姫を冠する普通のかたとは一線を画する存在ですから砲撃戦で古鷹さんが大破し祥鳳さんが中破しますけれど、でも第1艦隊の時点で軽巡棲鬼さんを撃沈できゲージ破壊に成功、戦艦棲姫さんが大破状態で残りますので夜戦を挑み敵の全滅にも成功しました…昼戦で軽巡棲鬼さんを撃沈できたのは何気にこれがはじめてで、しかも第1艦隊の時点で行えたのですから相当なことです。
ちなみにボス戦で得られたのは瑞鳳さんでした。

こうして何とか海域その2のゲージを破壊、突破に成功しました。
難易度乙での突破特典として補強増設と駆逐艦の江風さんが入手できました。
今後の出撃制限が不安なためにレベル50〜60のかたがたや龍鳳さんで挑んだ今回、ゲージが残りわずかになるまでは毎回ボス艦隊全滅に成功していましたので案外楽なのかと思ってしまいましたけれど、ゲージが残りわずかになると一転、かなりの苦戦を強いられました。
それはボス艦隊に戦艦棲姫さんが加わったため…といいたいのですけれど、でもボス戦とは関係なくその前での大破も2回発生し、これはやはり運が作用していると考えられるでしょうか。

これで次の海域へ進める…と思いきやそうではなく、特定任務を達成しなければ無理となっていました。
まずは第二次SN作戦、初動作戦完了という出撃任務でして、これはいつの間にか(多分海域その2を突破した際に)達成となっていました…これを終えると戦闘糧食やプレゼント箱が得られました。
それを終えると工廠倉庫の整理整頓なる任務が出現、これはい号作戦後の潜水艦撃沈任務を終えた際に出る資源の再利用と同種の任務の模様です…これを終えるとまた戦闘糧食が得られました。
続いて主力機動部隊の前路哨戒を実施せよ、という説明文を読む限り潜水艦撃沈任務が出現しますけれど、こちらはチェックする前の時点でなぜか80%達成となっており、そしてチェックすると同時に達成となってしまいました。
それを終えると海域その3が開放、同時にソロモン海方面の制空権を奪え、という戦闘任務が出現しました…達成条件はよく解りませんけれど、イベント海域出撃の際はチェックを入れておけば大丈夫でしょう。
同時に赤城さんに艦攻村田隊を配属せよ、という編成任務も出現しますけれど、その様なものは持っていませんので…。

ということで海域その3、第二次南太平洋海戦が開放されましたけれど、その3の時点で難易度を示す星の数が大1・小2という合計12という恐ろしい数値…海域その2で苦戦を強いられたこともあり、それに運営電文によるとここで出撃させた艦隊は海域その6やその7で出撃可能らしく、温存にも限界がありそうですのでここでいよいよ主力をある程度出すことにします。
ここももちろん出撃制限があり、「機動部隊参加」というマークがあり、また大淀さんの説明も連合艦隊といいつつ機動部隊指定となっていましたので、機動部隊を編成することに…難易度は引き続き乙とし、この様な編成を組んでみました。
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○第1艦隊:飛鷹さん(73)・隼鷹さん(94)・翔鶴さん(96)・瑞鶴さん(96)・山城さん(96)・扶桑さん(96)
○第2艦隊:浜風さん(84)・潮さん(72)・鬼怒さん(96)・加古さん(51)・利根さん(50)・金剛さん(45)
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…一応今後の制限も考えてしまい、微妙に本気ではない編成に…やっぱりまだまだ層が薄く、第2艦隊のメンバー選定が難しく、比叡さんや榛名さん、高雄さんや鈴谷さんと熊野さんを温存することにした結果後者3人がなかなかきついことになりました…(出撃後リットリオさんがいることを思い出しましたけれど、下で触れる様に何とかなったので昨日はこのままに…)
ただ、第1艦隊は本当に正真正銘の主力投入となっています…が、南太平洋海戦という名称や大淀さんの説明から敵はかなりの規模の機動部隊の雰囲気があり、3-5の北ルートの経験もあって全員3スロットに烈風or紫電改二を積むこととし、攻撃力としては流星改4つのみ、ということになってしまいました…。

はじめの出撃、最初の分岐は能動分岐となっていましたので、ボスにより近づけそうな東を選択しての初戦は無事に敵の全滅に成功します…けれど、空母の艦載機がほとんど戦闘機なために航空戦が弱いです…。
次の分岐はさらに東へ進み、第2戦は機動部隊との戦いとなりますけれど、航空戦のみのエリアとなっており戦術的勝利で進みます。
艦隊はさらに東へ進み、第3戦は金色のヲ級さん2や赤いタ級さんを含む艦隊との戦いとなり、第2艦隊は浜風さんが中破しますけれども敵の全滅には成功しました。
その先の分岐は索敵エフェクトが発動、ボスへ進みますけれど、ここでショックな事実を思い出し…決戦支援艦隊を出すのを忘れていました…。
ボスは水母棲姫さんというHP350水上機母艦でして、金色のヲ級さん2や赤いネ級さん伴います…海域その2で猛威を振るったネ級さんは色なしでしたので、これはかなり怖い編成です。
砲撃戦で第2艦隊は浜風さんと鬼怒さんと加古さんが大破という大損害、第1艦隊は隼鷹さんが大破しつつも水母棲姫さん以外の撃沈に成功します。
もちろん夜戦を敢行しますけれど、いきなり潮さんが大破し夜戦戦力がわずか2人に…でもその残ったお二人の利根さんと金剛さんで水母棲姫さんの撃沈に成功しました。
ちなみにボス戦で得られたのはクマー…球磨さんでした。
…そういえば、海域その1やその2では夜戦でもBGMは同一でしたけれど、この海域は夜戦となるとBGMが変化します。

ということで、この編成かつ決戦支援なしでも、とりあえず少なくてもゲージが残りわずかになるまではボス撃破は可能、ということがこの時点では判断できました。
ルートもマップを見る限りこれが最短かと思われ4戦で終わりますのでよいでしょう。
ただ、ボス戦が航空優勢にとどまっていましたので、やっぱり戦闘機は今より減らすことはできない模様です…。
…その後の出撃で流星改や瑞雲がどんどん撃墜されていることが、かの機体の熟練度がなくなってしまっていることから判明…一方で烈風や紫電改二、彩雲はどんどん熟練度が上がっていっている模様で、偵察機はともかく戦闘機も損害はそうない模様です?(流星改の熟練度は3-2で延々レベル上げをしていれば自然と上がりそうですけれど、今はその様なことをしている余裕が…)

2度めの出撃は1度めの出撃の結果から決戦支援はなしで出撃、初戦は第2艦隊のみで全滅に成功、航空戦のみとなる第2戦も無事に切り抜けられ、第3戦も大きな損害なく敵の全滅に成功しました。
ボス戦は水母棲姫さんの開戦直後の雷撃(このかたは航空戦、開戦直後雷撃の両方を行ってきます…)により鬼怒さんが小破、けれど第2艦隊の砲撃戦で金色のヲ級さんが2人とも無力化し、昼戦終了時点で小破となった水母棲姫さん以外の撃沈に成功し夜戦に突入、無事に敵の全滅に成功しました。
ちなみにボス戦で得られたのは妙高さんでした。

3度めの出撃、初戦は第2艦隊のみで全滅に成功、航空戦のみの第2戦では軽巡洋艦のツ級さん以外全撃沈に成功、第3戦はT字有利となり緊張が走り第2艦隊は加古さんが中破しますけれど何とかそれ以上の損害はなく敵の全滅に成功しました。
ボス戦ではまずは第2艦隊、赤いネ級さんの攻撃により潮さんが大破、さらに加古さんも大破し鬼怒さん中破、金剛さんが小破し、敵は駆逐艦1撃沈のみとなりました。
第1艦隊は瑞鶴さんが大破、隼鷹さんが小破し水母棲姫さんはほぼ無傷、ヲ級さん1が中破状態で夜戦突入…4人全員が水母棲姫さんを狙ったもののクリティカルもなく、水母棲姫さんは中破で終了しました(でもゲージは微妙に減った気がします?)
ちなみにボス戦で得られたのは川内さん…敵全滅に失敗しているので仕方ありません。

4度めの出撃の初戦は第2艦隊の雷撃戦で敵の全滅に成功、航空戦のみの第2戦も(ちょっと撃墜されている航空機が多い気がしますけれど)無事に切り抜けられ、第3戦は航空戦では相手に損害が皆無でさらにT字有利となり危険を感じ、その予感は当たり鬼怒さんが大破し終了…その鬼怒さんは直前に赤いタ級さんを一撃で撃沈ということをなしたのですけれど、直後にヲ級さんによって…。

5度めの出撃、初戦は第1艦隊まで攻撃が回りましたけれど全滅には成功、航空戦のみの第2戦はA判定勝利で切り抜け、第3戦はやっぱり航空戦では相手にほとんど損害がなく、けれど敵の全滅には成功します…ちなみに第1戦と第3戦、両方で朝潮さんが出ました(何)
そしてボス戦、航空戦では相手の損害は皆無となり、第2艦隊はネ級さんにより潮さんが早々に大破、鬼怒さんと浜風さんと利根さんも中破しさらに相手は撃沈数0…。
第1艦隊の戦いは山城さんが大破、水母棲姫さんはほぼ無傷、ヲ級さんが大破で残ります…夜戦では金剛さんが中破、相手は水母棲姫さんが中破で残りまた全滅に失敗しました。
ちなみにボス戦で得られたのは愛宕さん…これまた敵全滅に失敗しているので仕方ありません。

6度めの出撃、初戦は加古さんが駆逐艦に小破させられてしまいますけれど第2艦隊のみで全滅には成功、航空戦のみの第2戦を戦術的勝利で切り抜け、第3戦は航空戦もやっぱり相手への損害はなく金剛さんが中破し第2艦隊はほとんど相手に損害を与えられません…ただ相手のヲ級さんが無傷なのに何もしてこなかったので第1艦隊で全滅には成功しました。
そしてボス戦、航空戦はやっぱり何の効果もなく、水母棲姫の雷撃で潮さんが小破、第2艦隊は相手に何ら損害を与えられないままに鬼怒さんが大破します。
第1艦隊は翔鶴さんと瑞鶴さんと隼鷹さんが小破、相手は水母棲姫さんとヲ級さんとネ級さんが小破で残り、絶望的な様相ながら一応夜戦を敢行…金剛さんが大破し、敵は水母棲姫さんが大破で残り3連続で撃破失敗です。
ちなみにボス戦で得られたのはまた愛宕さん…3連続で敵全滅に失敗しているので仕方ありません。

昨日はそこまででして、順調にいけそうかと思われた海域その3がどんどんダメになっていき心が折れかけました…。
決戦支援艦隊を出してもよいのですけれど、あれも確実ではありませんし、それに海域その2のゲージ破壊直前の編成強化を思うと、こちらも最後はそういう編成になりそうで恐ろしく、私はイベントできつい戦いをしたいと思っているわけではなくって、皆さんに無理なく活躍していただいて心を折らすことなく楽しみつつなるべくたくさんの新しいかたをお迎えしたいので(レベル上げだけで楽しいと感じる身としては新しいかたさえお迎えできればイベントは別になくても、とすら思ったり…?)、今日は思いきって難易度を丙にして挑もうかな、なんて考えています。
ここまでゲージを削り、しかも燃料弾薬を5,000、ボーキサイトを3,000、高速修復材を50程度も消費しながら今更その様なことをするのはどうかと思いますけれど、私にはやっぱり難易度乙以上は厳しいということで許してくださいね、ね…?(春のイベントは海域その4まで難易度乙でいってしまった気もしますが、まだまだ成長が足りなかったみたいで…)
…ここで難易度を丙にするということはつまり以降全てそうするということで、それはつまり艦種制限を考えなくてよくなるということですので、加古さんと利根さんと金剛さんの枠をもっとレベルの高いかたがたにしてもいいことになりますけれど、難易度乙でも2度は敵全滅に成功しているのですし、ここはそのままにしておきましょうか
(鬼怒さんはもちろん、浜風さんと潮さんも十分な強さですのでそこは確実にそのままでいいでしょうけれど…そしてこれでは海域1と2で艦種制限を考えて戦った意味がなくなりますけれど、あれらは突破できましたのでよしということで…)

…ちなみに、あのかたのお話では、羅針盤さんに振り回された海域その1は菊月さんを加えることでルート固定ができる、とのことでした。
あの海域はルート固定さえできればかなり簡単な海域となりますし、もしも時間があって何かよいかたが出そうでしたらそこへ向かってみるのもよさそうです…ど、どなたか出るのでしょうか…?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 百合(かも?)作品感想
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