2015年08月17日

由比浜学園中学よさこい部、新入部員とともにめざせ、文化祭!

先日読みましたコミックの感想です。
アニメ化もした…
□ハナヤマタ(7)
■浜弓場双さま
 ○イラスト評価:★★★★☆(3.6)
 ○内容評価:★★★★☆(4.4)
 ○百合度評価:★★★☆☆(3.4)
 ○総合評価:★★★★☆(4.2)

こちらは先日色々なコミックとともに購入をしたものとなりまして、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましてはおなじみとなるまんがタイムきららコミックスとなりますけれど、こちらは4コマでも大判サイズでもないものとなります。
こちらは以前観ている様にアニメ化もしておりその他以前読んでいる様にアンソロジーも出ていてゲーム化もしているという作品となります。

内容としましては、よさこいを頑張る女の子たちのお話、となるでしょうか。
と、説明が概ね以前読みました第6巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
この巻では第6巻で新たに部員となった蘭さんを中心としたお話…彼女はヤヤさんに憧れていてそのためハナさん、そしてなるさんにライバル心を抱いたりします。
また、かつてわ子さんのチームでよさこいをしていたという蘭さん、そのわ子さんとの関係もまだまだ複雑なままで…そのわ子さんもよさこい部に入ってきますけれど、彼女の真意はまた同じチームで蘭さんとよさこいをしたい、というものでして…?
この巻ではまだまだ蘭さんやわ子さんがどの様なかたちで落ち着くのか、結末は描かれないまま続きます…よさこい部に残ってくださるかもしれませんけれど、よさこい部ではなく元のチームに戻る可能性も高そうに見えて…?

最終的にどうなるか解らない蘭さんたちなのですけれど、ともかくなるさんやヤヤさん、ハナさんにとってはじめてできた部の後輩、ということになります。
ですので先輩らしく振舞おうと張り切ったりするお話もあり…多美さんもあまり先輩らしくなかったかも、と自省し同様に張り切るのですけれど…?
また、このメンバーで鎌倉ぽんこつ祭なる祭りに参加しよう、ということになるのですけれど、蘭さんやわ子さんの指導は厳しく、また終盤ではそのお二人が部にこなくなってしまいましたので、こちらへの参加がどうなるかどうかもまだまだ不透明です。
今日の日誌のタイトルにした様に、大きな目標はその先にある文化祭への参加、ということになりますけれど、果たしてどうなりますか…?

イラストはなかなかよきものです。
百合的には蘭さんのヤヤさんへ対するものがかなりよい感じで、完全な百合といってよいかもしれない雰囲気になっている気がします。
ということで、百合的にかなり期待のできる蘭さんなのですけれど、彼女がどう落ち着くのかは引き続き見守る必要があります。


また、同時にこちらも読みましたので…。
アニメ化します?
□南鎌倉高校女子自転車部(7)
■松本規之さま
 ○イラスト評価:★★★☆☆(3.2)
 ○内容評価:★★★★☆(4.0)
 ○百合度評価:★★★☆☆(2.8)
 ○総合評価:★★★★☆(3.5)

こちらも上の作品とともに購入をしたものとなりまして、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『スケッチブック』や『ひらめきはつめちゃん』『バガタウェイ』などと同じものとなります。
こちらは帯によるとアニメ化企画が進行中とのこと…上の作品同様にアニメ化したorする予定の原作作品、ということで一緒に読んでみました(何)

内容としましては、南鎌倉高校女子自転車部の活動を描いたお話、となるでしょうか。
と、説明が以前読みました第6巻から少し変化させましたけれど、この巻で皆さんの自転車部は正式に自転車部として認められます。
逆にいえば今まで認められていなかったわけで、それは部活ものな作品でよくある人数不足からきたこと…けれど5人部員が集まりましたので、晴れて正式な部として認められたのでした。
ただ、それでも実績を出さなければ存続は危うい雰囲気があるみたいですけれど…?

その様なこの巻ではまずは第6巻の続きからということで、小学生の自転車競走の助っ人をすることになったところから…山を登るかたちでのもの、ヒルクライムと呼ぶらしいものになってしまって…?
それも無事に終わると以前読みました『ダムマンガ』を思い起こす場所…黒部ダムなどへ観光へ行ったりするのですけれど、その際に完成したサイクルジャージを受け取ることになります。
後半はヘッドマウントディスプレイなるものを装着、トラックまたはバンクと呼ばれる競技場を擬似的に体験することになりますけれど、これが恐ろしくリアルな様子で、実際の技術力もここまできているのでしょうか…。
そこでは通信でやってきている福島県の自転車部の女の子と競走をすることになって…?
この巻ではその競走の終盤まで、というところですけれど、部活ものとしてはやはりなかなか正統派な作品…そしてやっぱり自転車に関する描写も詳しいものと思われます?
…巻末では輪行や自転車ルールについてのおまけ漫画も収録されています。

イラストは悪くありません。
百合的には特にはないかとは思いますけれど、でも登場人物は女の子ばかりですのでそのあたりは安心です。
ということで、同じ自転車を主題とした作品として以前読んでいる『ろんぐらいだぁす!』がすでにアニメ化決定となっていましたけれど、まさかこちらまでアニメ化するとは思いもよらず…自転車ブームなのです?
でも、さすがにどちらの作品もDVD購入までには至らないでしょうか…いえ、もちろんどちらもよい作品なのですけれど、ね、ね?


『艦隊これくしょん』は開発は失敗、15cm3連装副砲、水偵、失敗…ということでいつも通りの惨状といえます。
その他、巻雲さんの近代化改修を行っているのですけれど、よく見たら彼女にも漣さんにいる様なうさぎっぽい生き物が一緒にいます?

戦いはまず日々の任務の輸送船3撃沈を行っておこうということで通商破壊艦隊を2-2へ出撃させますけれど、はじめの出撃は輸送船エリアへたどり着くもののル級さん+輸送船2という外れ編成、2度めの出撃はボスへ流されしかもはじめの分岐で北へ流され受けた微少ダメージを含め小破3人微少ダメージ3人と全員ダメージを受けたりとげんなり…。
あまりにげんなりしましたので、五月雨さんと夕立さんと比叡さんと榛名さんと鈴谷さんと瑞鶴さんによる艦隊を編成、イベント海域その5へ出撃させてしまいました。
その初戦は完全勝利を収め、航空偵察により開発資材を3つ得、装甲空母姫さんとの戦いとなる第2戦はT字有利となってしまいますけれど無事敵の全滅に成功しました。
航空偵察により開発資材2を得、この出撃の目的である第3戦は赤い補給艦2を含む艦隊との戦いとなり無事全滅に成功、輸送船撃沈任務を完了します。
一応そのままボスへ進み、戦艦棲姫さんとの戦い、航空戦では何も損害を与えられず、昼戦では瑞鶴さんが早々に中破しますけれどその瑞鶴さんが被害担当艦となり全攻撃を受け止めてくださり他のかたがたは損害皆無、さらに昼戦で敵の全滅にも成功しました。
ちなみにボスで得られたのは鬼怒さんでした…あわよくばローマさんかお二人めのU-511さんを目指したのですけれど、大きな損害なく目的は達せられたのでよしとしましょう。

メインとなる戦いは先日までに引き続いてイベント海域への挑戦…海域その6となります。
先日の日誌で触れた様にそこで難易度乙以上でのクリアをすると翔鶴さんや瑞鶴さんに関するアイテムがもらえるらしいながら、でも一度難易度乙で挑戦したところぼこぼこにされ私には無理そう、となったのでした…。
でもちょっと諦めきれないところもあるので、まずは難易度は乙のまま、決戦支援艦隊を出してみることにしました。

はじめの出撃、初戦は金色の軽空母2を含む艦隊との戦い…第2艦隊が全攻撃を外しつつ五月雨さんと浜風さんが中破という絶望的な展開となり、第1艦隊で敵は全滅できたものの、もう…。
もう無駄と解りつつも一応進撃…対潜戦となる第2戦は色のない潜水艦2のみ撃沈し終了します。
能動分岐は一応昨日と同じ北へ向かい、第3戦はタケシーを飛ばしてくる金色のヲ級さん2と航空戦のみの戦い…浜風さんが大破し終了…。
こうして結局決戦支援のくるボス戦にすらたどり着くことができず、無意味に資源を消費するのみとなってしまいました…。

一応もう一度だけ挑戦をすることに…初戦は無事に切り抜けることに成功しましたけれど、対戦戦の第2戦ではやくも高雄さんが中破し終了の気配が漂います…。
航空戦となる第3戦は何とかそれ以上の損害は出ず切り抜けられましたけれど、第4戦は敵の全滅には成功するものの瑞鶴さん大破、五月雨さんと翔鶴さんとリットリオさんが中破し終了…。
こうして結局また決戦支援のくるボス戦にすらたどり着くことができず、無意味に資源を消費するのみとなってしまいました…。

この2度のぼこぼこでもう完全に心が折れ、乙はやはり私には無理と判断…こんなことをしていては皆さんがかわいそうな上に資源も尽き精神的にも完全にやられてしまいそうでしたので、翔鶴さんと瑞鶴さん用のアイテムは気になるもののやはり身の丈に合った難易度丙を選択することとしました。
難易度丙にすることにより、「挺身部隊参加」のついた夕立さんと比叡さんと榛名さんも出撃可能となり、でも駆逐艦は現在レベルをその夕立さんたちに追いつかせるべく87まで上がった浜風さんのままでいいかも、ということでリットリオさんと熊野さんを比叡さんと榛名さんへ代えるにとどめました。

難易度を丙に下げての出撃…丙のはじめの出撃ということで様子見も兼ね、決戦支援は出さずに出撃をします。
初戦は軽空母2のうちの1が赤になっており何とか無事に全滅をし、対戦戦となる第2戦は比叡さんと榛名さんと高雄さんが微少ダメージを受けてしまいます。
能動分岐は一応今まで同様に北を選択、航空戦となる第3戦はでもやっぱりヲ級さんがタケシーを飛ばしてきます…しかも結構艦載機が消滅している様に見えるのですけれど、ダメージ自体は受けずに切り抜けます。
第4戦は五月雨さんがおにぎりを食べます(何)…比叡さんがタ級さんに、高雄さんがヲ級さんにそれぞれ大破され終了…(それに激怒したのか、第1艦隊の扶桑さんと山城さんが初撃でその二人にクリティカルを与え撃沈してくださいましたけれど…)
…決戦支援を出さなかったのは正解でした模様…。

ということで、難易度丙でもボスにたどり着く前にぼこぼこにされ、私には荷が重そうということが判明…特に比叡さんが一撃で大破させられたのには心が折られました…。
それでもこれ以上簡単にすることはできない以上、これで挑むしかないわけで…引き続き挑むことにします。

難易度丙での2度めの出撃、初戦は完全勝利を収め、対潜戦となる第2戦は攻撃を外した鬼怒さんが微少ダメージを受けるという結果…。
次の能動分岐は思い切って遠回りに見える南へ…第3戦は赤いタ級を含みタケシーを飛ばすヲ級さんとの戦いとなりますけれど、航空戦でタ級さん撃沈という事態が発生、ですので危なげなく勝利を収めます。
その先はまた能動分岐となっており、どちらへ進んでもボス前に到達できますけれど、何となく北へ…瑞鶴さんがおにぎりを食べます(何)けれど、相手は何とタケシーを飛ばすヲ級さん改を含む、その他赤い軽空母2の艦隊との戦いとなり恐怖を覚えますけれど、案外損害軽微で全滅に成功しました。
これでようやくボスに到達、相手は空母棲姫さん、難易度乙にいた戦艦棲姫さんはおらず五月雨さんがおにぎりを食べ(何)、航空戦でツ級さんを撃沈、第2艦隊は浜風さんが大破、相手は空母棲姫さんが無傷でその他ヲ級さん大破その他は撃沈できました。
第1艦隊は扶桑さんが中破するもののヲ級さん撃沈の空母棲姫さん大破で夜戦へ…鬼怒さんがクリティカルを発動し空母棲姫さんを撃沈、敵の全滅に成功しました。
ちなみにボスで得られたのは比叡さんでした…ひぇー!
…そして帰ってきて装備を見てみると、概ね流星改の熟練度がリセットされており、ほぼ全て撃墜されている模様…戦闘機は撃墜されていないっぽいのが救いでしょうか。

こうしてようやく難易度丙にて初のボスへ到達できました。
先日は難易度乙にてボスへ到達できており、その際は北周り、今回は南周りということで、どちらも全5戦となりましたしこれではどちらがよいのかよく解りません。
違いは北周りは航空戦のみのエリアがあるのに対し、南周りはヲ級さん改が出るということで、これだけ見ると南のほうが厳しそうなのですけれど…でも実際に難易度丙で3回挑んだ際、北ではボス前で大破し南ではボスへ進みましたので、無事到達できた南を選択すべきかもしれません。
そしてボスへ到達した場合、今回や次の戦いを見る限りでは、決戦支援は出さなくても大丈夫そうに見えます?

引き続き3度めの出撃、初戦は航空戦が全てミスという悲劇が発生しますけれどそれでも完全勝利を収められ、対潜戦となる第2戦はノーダメージで切り抜けられます。
能動分岐は非常に悩ましいのですけれど、さっきと同様に南へ進み、第3戦は大きな損害なく敵の全滅に成功します。
次の能動分岐もさっき同様に北へ進み、第4戦はタケシーを飛ばすヲ級さん改に赤い軽空母3という空母だらけの編成となりますけれど無事全滅に成功しました。
これで無事にボスへ到達したのですけれど、なぜかヲ級さんが金色のタ級さんに変化していました…そして航空戦で翔鶴さんが中破、第2艦隊は鬼怒さんと浜風さんが中破しますけれど下の駆逐艦3を撃沈します。
第1艦隊は翔鶴さんが大破しつつ空母棲姫さんを大破しその他を撃沈した状態で夜戦へ…クリティカルは発動しないものの鬼怒さんが空母棲姫さんを撃沈、無事全滅に成功しました。
ちなみにボスで得られたのは浦風さんでした。

4度めの出撃、初戦は完全勝利を収められ、対潜戦となる第2戦は反航戦なうえに五月雨さんと鬼怒さんが色つきの潜水艦を狙ってしまい1しか撃沈できませんでしたけれど、こちらの損害はなく終えられます。
能動分岐は南下、第3戦は大きな損害なく敵を全滅、能動分岐を北へ進み第4戦は瑞鶴さんがおにぎりを食べ航空戦で軽空母2駆逐艦1を撃沈するものの砲撃戦のヲ級さん改の攻撃により高雄さんが中破…それでも敵の全滅には成功します。
ボス戦は金色のタ級さん編成、五月雨さんがおにぎりを食べつつ航空戦で駆逐艦1を撃沈、第2艦隊は浜風さんが小破しつつツ級さんと駆逐艦を撃沈します。
第1艦隊は扶桑さんが大破し相手は空母棲姫さんを中破させ他全撃沈で夜戦へ…五月雨さんと浜風さんがクリティカルを発動させ空母棲姫さんを撃沈、全滅に成功します。
ちなみにボスで得られたのは妙高さんでした…このあたりまでくるともう新しいかたは期待できないですよね、という諦めの気持ちになってきます…。

5度めの出撃、初戦は航空戦で軽空母1巡洋艦2を撃沈でき第2艦隊のみで全滅に成功、対潜戦となる第2戦は鬼怒さんが小破する上に皆さん色つきのものばかり狙い1しか撃沈できません…。
能動分岐は南下、第3戦は危なげなく勝利、その先の能動分岐は北上、第4戦は瑞鶴さんがおにぎりを食べ航空戦で軽空母1に400超のダメージのみという無意味な攻撃集中が発生しますけれど危なげなく勝利を収めます。
ボス戦はやっぱりタ級さん編成ではじめにヲ級さんが出てきたのは気のせいなのかな、と感じつつ五月雨さんがおにぎりを食べ、第2艦隊は比叡さんが中破し五月雨さんが小破しツ級さんと駆逐艦3撃沈、第1艦隊は扶桑さんが大破し翔鶴さんが中破し空母棲姫さん小破その他撃沈で夜戦へ…夜戦は五月雨さんと鬼怒さんがクリティカルを発動し空母棲姫さんを撃沈、敵の全滅に成功しました。
ちなみにボスで得られたのはクマー…球磨さんで、何だか今回のイベントを通算すると青葉さんや金剛型の皆さん並に球磨さん率が高い気がしてしまいます…(ちなみに昨日は建造でできた4人中2人も球磨さん…)

6度めの出撃、初戦は第2艦隊のみで全滅に成功、対潜戦となる第2戦は鬼怒さんが微少ダメージを受けるものの皆さん色なしのものを狙ってくださり3撃沈、能動分岐を経た第3戦は瑞鶴さんがおにぎりを食べ(たことは関係ありませんけれど)完全勝利を収め、能動分岐を経た第4戦は五月雨さんがおにぎりを食べつつ瑞鶴さんと鬼怒さんが小破しますけれど敵の全滅には成功します。
ボス戦はやっぱりタ級さん編成、航空戦で飛鷹さんが中破しつつ駆逐艦2撃沈、第2艦隊はツ級さんと駆逐艦1を撃沈、第1艦隊は翔鶴さんと山城さんが中破しつつタ級さんを撃沈し空母棲姫さんを大破し夜戦へ…五月雨さんがクリティカルを発動し空母棲姫さんを撃沈、敵の全滅に成功します。
ちなみにボスで得られたのは熊野さんでした…クマつながりでしょうか…。
…そしてこの時点で戦闘糧食が残り1になってしまいました…全装備品は1つは手元に残す様にしていますのでもう使用できず、今までほとんど装備させたこともなく効果もよく解らない応急修理要員を装備させておきます。

7度めの出撃、初戦は第2艦隊のみで全滅に成功、対潜戦となる第2戦は潜水艦2を撃沈、能動分岐を経た第3戦は比叡さんが初撃でタ級さんを撃沈してくださったこともあり完全勝利…ここでのドロップが金背景かつ読み込みが遅くなり何事かと思いましたけれど何てことはありません、ただの大井さんでした…。
再びの能動分岐を経て第4戦は軽空母が2なもののツ級さんのいる編成で航空戦では相手に損害なくしかもツ級さんにより五月雨さんが中破、雷撃戦によりそのまま大破…敵は全滅しますけれど、五月雨さんには上で触れたとおりなくなった戦闘糧食に代えて応急修理要員を装備していたはずで、でも本当にその様なものを装備していたか自信がなくなってきて、また今までそのアイテムを装備して使ったことがないので不安になりそこで撤退してしまいました…。
…ちなみに帰ってきたら五月雨さんは普通に応急修理要員を装備していました…でも、不安なら取り返しのつかないことになる前に帰ったほうがいいですよね、ね?(応急修理要員を装備している人は大破状態で進んで、次の戦闘で攻撃されても沈没しない、という解釈でよいのでしょうか…?)

ということで昨日は難易度丙で結構順調に海域その6のゲージを削れました…最後こそ大事を取ってボス前で撤退をしましたけれど、難易度丙ならば何とかなる感じで、まだ残っているので引き続き挑戦をすることになります。
ちなみに昨日はどんどん資源が飛んでいき、イベント開始時に55,000程度ずつあった燃料は35,000、弾薬は45,000となり、1,670個あった高速修復材も1,570個まで減っていきました…ここからが本番っぽいので、枯渇してしまいそうな予感も…?
ただ、今日は月曜日ということで諸々の週間任務が復活し、それが少々わずらわしいですし、それに日々のイベント挑戦にちょっと、いえかなり疲れ、それにイベント終了はどうやら9月2日とまだ期間はありますから、今日はイベント進行はお休みをしてそれら週間任務を消滅させるべく行動しようかと思います…少しくらいお休みしてもいいですよね、ね…?
…とはいえ、い号作戦は海域その6に挑むのが一番効率がよい様にも感じられなくもありませんけれど…あ号作戦はやはりその1です?

その他、気分転換に菊月さんを旗艦としお気に入り駆逐艦のかた(今回は深雪さん)と神通さんと川内さんと伊勢さんと日向さんという艦隊で海域その1へ出撃を行ったりもしました。
このわずか2戦で確実にボスへ進む、というのは非常に安心感があり、それにこの編成ではそう大損害を受けることなく勝利できますので、やはり今日から発動するあ号作戦をここで行ってもよいかもしれません。
ちなみに得られたのは比叡さんに千歳さんといったところ…大淀さんは出ましたし、あとは出ればいいな、という気持ちでいましょう。
…はっきり言って、もう新キャラさんがこれ以上出てくることはない気がしてなりません…瑞穂さんが出た、これだけで満足すべきかもしれません。

ところで、補強増設を持っている五月雨さんと瑞鶴さんには戦闘糧食を装備させていたのですけれど…
おにぎりを食べます?
…上で触れた様に度々戦闘開始時におにぎりを食べる様になりました。
それが発動すると戦闘糧食は消滅しますのでつまりそれを食べているのですけれど、効果はいまいちよく解りません。
ただ、厳しい戦闘続きで心が折れそうにもなる中、戦闘開始時にその様な描写がされると殺伐とした心が癒され…
何だか微笑ましい…
…装備のイラストも何だか微笑ましく、さらに先日の日誌で触れた「【「戦闘糧食」を護衛退避に食す艦娘について】」という運営電文のコメントも面白く、この装備は実用性よりも見ているこちらの精神を癒すアイテムなのかもしれず、何だか好きな装備です(でも使い切ってしまった…/何)
posted by 桜乃 彩葉 at 07:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 百合(かも?)作品感想
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