2015年10月02日

魔法少女リリカルなのは マテリアル娘。INNOCENT SR

先日読みましたコミックの感想です。
やはり微笑ましい…
□魔法少女リリカルなのは マテリアル娘。INNOCENT SR
■都築真紀さま(原作)/榊蒼十郎さま(漫画)
 ○イラスト評価:★★★☆☆(3.0)
 ○内容評価:★★★★★(4.7)
 ○百合度評価:★★★☆☆(2.8)
 ○総合評価:★★★★☆(4.0)

こちらは先日色々なコミックとともに購入をしましたものとなりまして、過去に既刊を読んでいることもあり購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『悪魔のリドル』や一部の『艦これ』や『スト魔女』なコミカライズ版たちと同じものとなります。
こちらはタイトルから解る様に以前アニメ第2作の劇場版を観ていたり以前別のコミカライズ版などを読んでいたりと色々展開されているシリーズの一つとなります。
漫画担当のかたは以前読んでいる『マテリアルコンボ&ステイツ総集編』に参加されているサークルさまのかたとなります。

内容としましては、『なのはINNOCENT』におけるいわゆる「マテリアル娘」な皆さんの日常を描いた4コマとなります。
と、説明が以前読みました『魔法少女リリカルなのは マテリアル娘。INNOCENT R』と同じとなりましたけれど、このシリーズはナンバリングを振るのではなくってタイトルを微妙に変えて巻数を進めていくかたちとなっていますので、今作はその作品の続き…『INNOCENT』を舞台にしたものでは通巻第3巻め、ということになります。
この巻でも『INNOCENT』の世界観での皆さんの微笑ましい日常を描いていて、その日常は『INNOCENT』でなくっても微笑ましさに特に変わりはない様な気もしますけれど、とにかく微笑ましさだけでものすごく癒される、満足できるものとなっています(そのあたり既刊同様なのですけれど、その既刊の感想でも触れている様に内容評価がまだ低いのではと感じられてどんどん高くしていってしまっています?/何)
特に小動物になっているナハトさんがかわいらしすぎて、これがまた…原作ではどうしようもない存在だったのですけれども…(何)

その様なこちらもお話の合間にブレイブデュエル編として『INNOCENT』の主題であるブレイブデュエルというゲームのお話が入ってきます。
この巻ではわかばさんとこのはさんの姉妹がそれをはじめられて練習をしていくさまが描かれていまして、その過程でマテリアルな皆さんとさらに仲良くなっていく様子がやっぱりよいものなのでした。
…最後には王様がいよいよそっくりさんと初対面となることになっていましたけれど…?

イラストは悪くありません。
百合的には特にはないかもしれませんけれど、やっぱり皆さんの仲睦まじさが非常によいものです。
ということで、こちらはともかくやっぱり微笑ましく、現状の『なのは』コミカライズ版の中では個人的には一番大好き…続きにも期待したいものです。


また、同時にこちらも読みましたので…。
こちらも面白い…
□艦これプレイ漫画 艦々日和(4)
■水本正さま
 ○イラスト評価:★★★★☆(3.8)
 ○内容評価:★★★★☆(4.4)
 ○百合度評価:★★★☆☆(3.0)
 ○総合評価:★★★★☆(3.8)

こちらも上の作品とともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては特に何かのレーベルがついているわけではなさそうに見えます?
作者のかたは以前読みました『ハナレビの楽園』を描かれたかたとなります。
こちらはタイトルから解る様に元はゲームとなり以前読んでいるものなどコミカライズ版や以前読んでいるものなどアンソロジーも多々出ているシリーズの一つ、となります。
…上の作品同様におなじみとなっているシリーズの、でもちょっと特殊なコミカライズ形式のお話、ということで一緒に読んでみました(何)

内容としましては、『艦隊これくしょん』というゲームのプレイ漫画となります。
と、説明がやはり以前読みました第3巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
この巻では作中ではひよこな水本提督さんが2014年秋から冬にかけて行った艦隊行動が漫画として描かれていきます。

通常海域は4-3を突破したところ、というところになっていますけれど、お話のメインは前半の渾作戦、後半のトラック島作戦と、2つのイベントでの戦いが描かれていきます。
どちらもまだ私が実際に参加したことのないイベントながら、やっぱりこちらの作品は臨場感や皆さんの頑張りが伝わってきますのでよいもの…後者のイベントでははじめて難易度設定が適用されたみたいで、水本提督さんは最終海域を当初難易度甲で突破しようとされたのですけれど、ゲージ破壊直前で泣く泣く難易度を下げなければならなくなってしまい、そのあたりの葛藤も切ないながら伝わってきます。
また、水本提督さんははじめに選ぶ艦娘さんを吹雪さんにしているのですけれど、基本的に彼女を旗艦として海域を突破しており、そのあたり五月雨さんで同じことをしている私としては共感できるところが大きい…吹雪さんの成長していくお話、という点でもよい作品となっています。
また、後者のイベントでの連合艦隊編成では第1、第2艦隊、前衛、決戦支援の全てに大潮さんを入れる、というなかなかすごいことまでされていらして…?
その他、カバー下には対空カットインについての解説漫画が収録されています。

イラストはよいものです。
百合的にはいかがでしょうか、提督さんはひよこな上に吹雪さんがいますから、そのあたりは結構安心して読めます。
ということで、こちらは実際にゲームをはじめた上で読むとやっぱり色々面白いもの…次の巻あたりでようやく私が実際にはじめた時期に入ってくださいそうで、そうなるとますます面白く感じられるかもしれません?


『艦隊これくしょん』は遠征に出てくださっていた江風さんがレベル30で改仕様となりました…最近の駆逐艦なかたは35なことが多かったので、これは少し意外でした。
江風さんは改仕様となることで12.7cm連装砲B型改二と22号対水上電探を持ってきてくださいました…後者はともかく前者は夕立さんの改二仕様くらいしか持ってこなかった気がして、これまで12cm連装砲からいくつか改修で作っているくらいで、そして3-5へ出撃する際の主砲は6段階くらいまで改修したこれが最良な気がしますのでありがたいものです。
開発は零戦52型、普通の魚雷、14cm単装砲、九九式艦爆ということで、いつも通りの惨状…。
また、建造について、先日までZ3さんを狙って1日の4回の機会全てでレアなかたの狙える配合を行っていたのですけれど、資源の回復、貯蓄へ移行するということで、大型艦建造休止とともにそちらも1日1回のみにとどめておこうと思います。

演習のほうなのですけれど、普段どおり朝のお仕事前に行って3回実施任務を終え5回勝利任務を受領した状態で終えたのですけれど、夜に午後の演習を行おうとした際にそれとは別に1日に7回勝利しようという任務が発生していることに気づき…これは確か先月のメンテナンス終了時にも現れていた記憶がありましたけれど、どうも月間任務でした模様…。
午前中にそれに気づかずチェックを入れていませんでしたので昨日は全勝しても午後の分の5勝しかできない…ですので当然任務は達成できず、こちらは今日改めて達成を目指すことになりました。

戦いのほうは、まずは日々の任務な輸送船3撃沈任務からなのですけれど、昨日はその後重巡洋艦を用いる出撃がありましたので普段の通商破壊艦隊編成は使えず、軽巡洋艦や速吸さんを中心とした艦隊を編成し2-2へ…ところが、はじめの出撃は例によって(?)ボスへ進んでしまい任務失敗…。
2度めの出撃は輸送船エリアへ到達、輸送船4の当たり編成と戦うことができ任務達成となりました。
…ちなみに速吸さんの装備はボスへ進んでヲ級さん編成と遭遇した際の撃墜による熟練度リセットが怖いので流星改ではなく10cm連装高角砲2つ+瑞雲としているのですけれど、一応連撃は発動します…威力も軽巡洋艦を撃沈できる程度にはあります?(そしてよく見ると速吸さん、改仕様になっても運が8…これは最低レベルではないかと思われます?)

その様な昨日は10月に入り拡張海域のゲージが復活…ですので、まずは南西諸島制海権任務をこなす意味も込めて2-5への出撃を敢行します。
編成はおなじみの重巡洋艦4+航空戦艦2とし、艦隊は2つ…古鷹さん+加古さん+青葉さん+衣笠さん+鈴谷さん+熊野さんのものと、高雄さん+羽黒さん+筑摩さん+利根さん+三隈さん+最上さんによるものとします。
装備について、夜戦装備など関係なくはじめの分岐で南下する可能性があることが解りましたけれど、でもほとんどの場合北上しますし、それにこれまでの戦いでも比較的安定して戦えてきていた装備、つまり全員主砲+主砲+水上電探+水上機、という装備を維持することとしました…幸い、32号対水上電探が全員分揃いましたし。

古鷹さんたちによるはじめの出撃、分岐は北へ進み初戦は完全勝利となり、問題の夜戦は敵の全滅には成功しこちらは5人は無傷でしたものの熊野さん大破で終了…。
高雄さんたちによるはじめの出撃、分岐は北へ進み初戦は敵全滅はなりませんでしたけれど大きな損害はなく、問題の夜戦は最上さん中破利根さん小破となるものの大破はないので先へ進み、ボス戦は同航戦となり三隈さん大破に対し金のタ級さん中破赤いル級さん大破で夜戦を挑み、敵の全滅に成功しました。

古鷹さんたちによる2度めの出撃も分岐は北上し初戦は完全勝利となり、問題の夜戦は敵の全滅はできませんけれど大きな損害もなく勝利、ボス戦は同航戦となり熊野さん青葉さん大破加古さん中破に対しタ級さんとル級さん1中破で夜戦を挑み、敵の全滅に成功しました。
高雄さんたちによる2度めの出撃は分岐で南下してしまい、それでも初戦は完全勝利となり、そこの分岐は北上し第2戦は金のル級さんが旗艦の艦隊との戦いとなり最上さん小破ながら敵の全滅に成功、その先の分岐は南下し第3戦は何とヲ級さん改との戦い…こちらは北上を前提としていたので対空装備は皆無なため一方的にやられるのみ、でも羽黒さん中破のみで切り抜けることができ、ボス戦は同航戦となり高雄さん利根さん大破に対しタ級さん小破その他撃沈で夜戦を挑み、無事敵の全滅に成功しました。

古鷹さんたちによる3度めの出撃は分岐でまた南下してしまい、初戦は敵全滅はできないものの大きな損害はなく勝利、そしてそこの分岐でルートを外れて終了…戦艦や空母を含まない艦隊でも普通に追い出されるのですか…。
高雄さんたちによる3度めの出撃は分岐で北上し初戦は完全勝利となり、問題の夜戦はリ級さん改が登場し緊張が走りますけれども最上さんが小破しただけで敵の全滅に成功、ボス戦はゲージ破壊直前ということで編成が強化され金のル級さんや軽巡洋艦が重巡洋艦に代わっており、同航戦となった戦いは三隈さんが大破するものの何と羽黒さんが一撃で赤いル級さん、2巡めでは連撃で金のル級さんを撃沈してくださったこともあり昼戦で全滅に成功しました。

ということで2-5のゲージ破壊に成功しましたけれど、これまでの数ヶ月のこの編成での挑戦で2度しかなかったはじめの分岐での南下が今回だけで2回も発生し今までの運がよかっただけということが判明、でも案外進むことができれば何とかなるということも判明…あくまで進むことができれば、という話であり、初戦後にルートを追い出されることもあるみたいなのですが…。
ちなみにボス戦で得られたかたは弥生さん、浦風さん、鬼怒さん、大鯨さんということで、何だか卯月さんが出そうな流れができていた気もしたのですけれど、結局来たらず…4-4出撃ももう終了としましたし、来月を待ちましょう…。
…何となく3度めに「きたきたぁ!」になることは予想ができました…なぜかは解りませんけれど、ともかく鬼怒さんは微笑ましくてよいかたです(何)

2-5のゲージを破壊しても南西諸島制海権任務に必要な勝利数が1足りませんので、残りは2-2へいつもの艦隊を出撃させて達成を目指します。
はじめの出撃は輸送船エリアへ、2度めの出撃でボスへ到達し、特に損害もなく無事終了となりました。

ろ号作戦は(この時点では)終わらず、ですので1-5への出撃任務は出現していないのですけれど、南西諸島任務が終わったことにより潜水艦撃沈任務が発動しましたので、そちらを終えるという意味で1-5へ一度だけ出撃をすることにしました…ろ号作戦終了後の1-5出撃任務は3回勝利ですので、いずれにしても1-5へは一度は余分に出撃しなくてはいけませんし…。
今回の編成は朝潮さん・瑞鳳さん・日向さん・名取さんとし、恐怖の初戦は瑞鳳さんが小破、ボス戦では瑞鳳さん大破名取さん2のダメージとなり、名取さんが攻撃を外すアクシデントはあったものの敵の全滅に成功しました。

1-5出撃が1回にとどまったこともあり、最後は3-5へ水雷戦隊を派遣してみます。
駆逐艦5人についてはレベルの高い順に、けれどちょっと攻撃重視で弥生さんは外して五月雨さん、夕立さん、浜風さん、高波さん、朝潮さんとしたのですけれど、軽巡洋艦について、どうせ制空権も取れず連撃は望めないのですから、いっそ連撃を捨て先制雷撃を取っている阿武隈さんにしてはどうかと思い、彼女を入れてみることとしました。
結果、阿武隈さんは先制雷撃で敵を倒してくださいましたけれど、初戦で朝潮さんが大破したので終了…。
阿武隈さんを入れる、というのは悪くなさそうな選択肢ですけれど、ただやはり非常に厳しい場所であることに変わりはなく、気長にいくしかないでしょう…いっそ流星改を搭載した速吸さんを加えたらどうなるのか、とも思いましたけれど、さすがに速吸さんをここに出す勇気は…?

大破が朝潮さんだけで他のかたは無傷でした、ということで余力はありましたので、北上ルートにも挑戦…編成は羽黒さんを旗艦とし、葛城さんの他はレベル98な鈴谷さんと熊野さんに翔鶴さんと瑞鶴さんとしました(航空巡洋艦にする必要があるのかはともかくとして、空母は翔鶴さんたちくらいの艦載機数がないと不安で…将来的には飛鷹さんや蒼龍さんに代えようとは思っていますけれど…?)
初戦は完全勝利となり、第2戦はヲ級さん改こそいないもののタケシーの様な艦載機を飛ばす金のヲ級さんや金のタ級さんなどとの戦いとなり制空権は確保できましたけれど熊野さんが大破し相手もタ級さんが中破で残り終了…。
…水雷戦隊ルートも一人大破他無傷、そしてこちらも熊野さん以外無傷という…。

ダメージが一人に集中、さらに熊野さんは修理時間12時間となり高速修復材を使ったためまだ余力がありましたので、最後の最後に2-2へ通商破壊艦隊を一度出撃…すると輸送船エリアへ到達、さらに輸送船4の当たり編成に遭遇、結果これでろ号作戦が終わってしまいました。
ですので1-5出撃任務が発動したのですけれど、昨日はさすがに時間的な余力もなかったのでそれで終了…今日はその任務も兼ねて1-5を終えられそうです。
…同時に1-4や4-2への出撃任務も発生しましたけれど、前者は水雷戦隊ですので1-6が終わった後にその1-6へ出撃をしたかた中心に、後者は空母や戦艦を用いますので3-5が終わった後に葛城さんで挑もうかなと思います。

ということで、3-5はやはり厳しいもので、これを毎月挑むのはやっぱりため息が出かねません…でも改装設計図待ちのかたも多いですし、何とか今月も突破できる様に挑んでまいりましょうか…。
とりあえず、それよりもまずは任務も出現しましたので1-5、そしてその後に控える1-6のゲージを破壊するほうを優先していきたいと思いますけれど、1-6へ出撃するかたは3-5へ出撃しないかたがたから出そうと思います。
つまりレベル98ながら3-5へは出撃しなかった弥生さんを旗艦とし、朝潮さんと同じレベル85の潮さん、あとはレベル61なお気に入り駆逐艦なかたがたから選抜して、軽巡洋艦は名取さんか神通さんあたりとしましょう。
その他、祥鳳さんが飛鷹さんと龍鳳さんと葛城さんと同じレベル91になりましたので彼女もその3人と均等にレベルを上げていくこととし、3-2での優先してレベルを上げる空母枠には蒼龍さんを入れることにします(蒼龍さんも改二仕様があるっぽいながら、レベル77の今現在ではまだなれません)…今後は蒼龍さん→瑞鳳さんと優先して上げていき、その後は赤城さんと雲龍さんと飛龍さんを均等に上げていきましょう(万が一大鳳さんが加わった場合は龍驤さんの立ち位置に彼女を入れて龍驤さんを赤城さんたちと一緒に上げようかなと…万万が一天城さんなんてかたが加わった場合は、彼女は演習でお見かけする限りかなり素敵な雰囲気ですのでおそらく最優先でレベル上げをして葛城さんたちに追いつかせてしまうかもしれません?)
…高速修復材の数も2,000を越えましたし、できればイベント以外では極力大量消費は控えたいところですけれど、どうなるでしょうか…そして高速修復材は果たしてどこまで貯めることができるのでしょう…(やっぱり9,999あたりです?)

ところで…
爆戦…
…一応爆戦の熟練度も持っているだけ最大にしようと努力しているのですけれど、でもこれってそうそう使う機会はありませんし、無意味な努力ですか?(何)


ゲームといえば、その様な先日はこの様なものが届いていました。
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新作の…?
○よるのないくに
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…こちらはヴィータさんのソフトとなり、とっても大好きで少しお会いできない日々が続いてしまいますけれどもご無事をお祈りしているあのかたに百合が期待できそうということで教えていただけたものとなります。
いわゆる限定版なプレミアムボックスで予約をしていましたので、イラスト集やサントラなど色々ついてまいりました…サントラはゲームをやってみてから聴くべきでしょう。

昨日は届いた時間がかなり遅かったということもあり手付かずで終わりましたけれど、こちらはジャンルとしてはアクションRPGとなるっぽい…ヴィータさん版以外にもPS3とPS4でも出ているっぽいながらヴィータさんがあるならということでこちらで買ったわけですけれど、タッチパネル強制でないかが不安なところ…。
百合なノベル系ゲームはそこそこ新作をしてきましたけれど、RPG系のゲームとなると以前している『永遠のフィレーナ』…は新作どころかレトロゲームになってしまいますので以前している『サモンナイト5』以来となり、1年以上ぶりということになります。
『艦これ』をはじめてからはもちろんはじめてになりますので、両者を両方プレイしていけるかがちょっと不安…特に今は『艦これ』のゲージ破壊が大変ですので、それが落ち着くまでは『艦これ』を優先してしまうかもです?
でもゲージ破壊さえ終われば、週間任務や不意の任務さえ出現しなければ落ち着けますので、のんびり進めてまいりましょう。
…今までアサミーナさん分を補充するために以前している『ととモノ。Final』を少しずつしていたのですけれど、こちらはやめてもよいものですので…ザッハトルテさんがとっても微笑ましいので、彼女とお友達になる前にやめるのはさみしいですけれども(何)

問題はもう1つ、10月15日という半月後発売予定な、こちらもRPG系で以前前作をしている『七竜3』を予約している、ということ…それまでに『よるのないくに』をクリアできる可能性は0ですので、ちょうどその前作が以前している『Fate/EXTRA CCC』と時期が重なってしまったときの様に、どちらかを後回しにしなければならなくなってしまいます。
今のところは、『よるのないくに』が普通の作品程度で『七竜3』がアサミーナさん分を補充できる様なものでしたら後者を、後者にアサミーナさん(やかなさま、すみれさんと里緒菜さん、彩菜さんくらいまで…)に合いそうなキャラが存在しなければ前者を先にクリアしようと考えています?
…もっとも、『七竜3』をするには3DSが必要で、それはまだ持っていないのですけれど…あと、そういえば以前している『FLOWERS』夏編のヴィータさん版も予約していますけれど、そちらはいつ発売でしたっけ…(でもそちらはオリジナル版をしていますから、後回し…秋編が出る直前くらいにすればいいかなと思っています?)

その他、ゲームといえば上でも触れた『サモンナイト』の最新作である『6』が、あのかたのお話では発売するっぽいです?
今のところ予約はできませんし発売は当分先、という考えでよさそう…少なくとも『よるのないくに』『七竜3』の2作品両方をクリアするまでには出ないはずですよね、ね?(何)
posted by 桜乃 彩葉 at 06:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | 百合(かも?)作品感想
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