2015年11月21日

寒くても、雪でも、あおいの挑戦はつづく!

先日読みましたコミックの感想です。
まだまだ続く…?
□ヤマノススメ(10)
■しろさま
 ○イラスト評価:★★★☆☆(3.3)
 ○内容評価:★★★★☆(3.6)
 ○百合度評価:★★★☆☆(3.0)
 ○総合評価:★★★☆☆(3.4)

こちらは過日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『まんがーる!』や『世界でいちばん強くなりたい!』『東京自転車少女。』などと同じものとなります。
こちらは2期にわたってアニメ化されたらしく、また以前読んでいる様にアンソロジーも出ている作品となります。

内容としましては、登山をする女の子たちを描いたお話となるでしょうか。
と、説明がやはり以前読みました第9巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
この巻では初詣のお話から春休み前と思われるお話まで…つまり冬のお話が描かれていきます。
初詣ではクラスメイトの皆さんに誘われたり、あるいは近所の皆さんの集まりに連れて行かれたりと、あおいさんの人見知りが徐々によくなっていく様子が描かれていたりします?
また、バレンタインのお話ではほのかさんがここなさんを意識していらっしゃる様子が見られ、百合的にはこのお二人の関係がやはりよい感じといえそうです。

その様なこちらの作品の主題は登山ですので、もちろん今回は冬山への登山に関するあれこれもあります。
やはり冬山への登山は他の季節に較べて色々危険を伴う様子で、あおいさんも少し及び腰になってしまうことも…?
そして次の巻では新年度を迎えるということで、クラス替えなどの不安もあるご様子ですけれど、果たしてどうなるでしょうか。

イラストは悪くありません。
百合的にはほのかさんとここなさんの関係がなかなか悪くありません。
ということで、こちらは10巻となかなかの巻数となりましたけれど、まだ続くご様子ですし引き続き見守ってみましょう。


『艦隊これくしょん』は新しいかたとして練習巡洋艦の鹿島さんが加わってくださいました…香取さんは(毎日建造で一回は狙っているのですけれども)いませんので、私の艦隊におけるはじめてとなる練習巡洋艦のかたとなります。
鹿島さんは軽巡洋艦というわけでもないでしょうから遠征には出しづらそうで、さらに演習に出すと経験値が増えるという仕様があるそうで、何よりかなり素敵な雰囲気をされたかたですので、演習や3-2でで積極的にレベルを上げていきたいものです…何だか彼女を見ただけでこのイベントに参加したことを満足し終わった気分になってしまい、ともかくもうゆくゆくはレベル98にすることが確定したといってよいでしょう(朝潮さんと高波さんと潮さん→秋津洲さんと瑞穂さん→鹿島さん、の順となるでしょうか)
…遠征、そして練習巡洋艦といえば長らく実施できなかった遠洋練習航海がありますけれど、こちらは24時間もかかってしまいますのでイベントが終わった後に実施しましょう。

開発は12cm単装砲、20cm連装砲、10cm連装高角砲、瑞雲ということで、電探狙いでしたながら10cm連装高角砲が出てくださいましたので当たりといえます。
演習ではグラーフ・ツェッペリンなる見慣れぬかたのいる艦隊と遭遇したのですけれど、何と彼女は夜戦で航空攻撃ではなく砲撃を実施してきました…艦隊の一番後ろに控えていた夜戦で彼女が攻撃をしてくる、という時点でその演習の結果は解っていただけると思いますけれども…(何)

戦いのほうは、まずは輸送船3撃沈任務のため通商破壊艦隊を2-2へ…けれどはじめの出撃はボスへ飛ばされてしまい任務失敗…。
2回めの出撃は輸送船エリアへ到達しましたけれどもル級さん+輸送船2の外れ編成により任務完全失敗…。
仕方ありませんし、昨日は空母3撃沈任務も発動していたことから、潜水艦隊を2-3へ…北上しつつも何とかボスではなく輸送船エリアへ進んでくださり、空母は2しかおらずそちらの任務は達成ならずなものの輸送船は撃沈し任務完了となりました。

引き続き南西諸島制海権任務を実施、そのはじめの出撃のボス到達でヲ級さん編成が出現、飛鷹さんの小破と引き換えに空母撃沈任務も達成となりました。
ただ、その後は北上→ボス前南下→ル級さん+輸送船2という最悪の流れが2連続で発生し不穏な空気に…けれどその後は4回連続でボスへ直行して、結果的には30分程度で任務完了となりました。

その後は引き続きイベントに挑戦…海域その3の終盤からです。
編成は基本的に先日同様なのですけれど、第2艦隊の駆逐艦は3でよく、しかもよく試してみると重巡洋艦を入れられましたので高波さんを外して古鷹さんを入れました。
その五月雨さん艦隊による出撃、初戦は金と赤の軽巡洋艦率いる水雷戦隊とのT字有利の戦いとなり砲撃戦で夕立さん以外全員攻撃を外し雷撃戦で浜風さんが中破、第1艦隊も誰も攻撃を当てず瑞穂さん小破、しかも相手旗艦は無傷で残るという幸先の恐ろしく悪い結果となりました…。
第2戦は金のリ級さん2赤いリ級さん1というさらに強力な相手となるものの敵旗艦大破その他撃沈…やっぱりこちらの命中率はひどく相手を全滅できなくなってしまっています…。
物資の揚陸、気のせいを経た第3戦は金のリ級さん1赤いリ級さん2赤い軽巡洋艦1との戦いとなりまたT字有利となり砲撃戦で普通の駆逐艦に朝潮さんが中破、雷撃戦でその朝潮さんと浜風さんが大破、敵は全滅するものの終了…無残と表現してよいほどのひどすぎる結果に終わりました。
…難易度丙でこれですから、やっぱりこれ以上の難易度なんて考える気にも…。

ちょっと心が折れそうになったものの何とか2度めの出撃を敢行、初戦は第2艦隊のみで完全勝利となり、第2戦は第1艦隊までもつれ込みますけれども完全勝利となりました。
揚陸や気のせいを経た第3戦は古鷹さんが微少ダメージとなるものの敵の全滅に成功しました。
そうしてたどり着いたボス戦は制空権を確保しつつはじめの雷撃戦でいきなり古鷹さんが大破、砲撃戦で夕立さんと浜風さんが大破、雷撃戦で阿武隈さんが中破という絶望的な大損害、第1艦隊は霞さん中破で何もできず、相手は駆逐艦1撃沈のみ…どうしようもない気がするものの一応夜戦を挑みますけれどその瞬間エラーが発生、強制終了となりました…。
…まぁ、彼我の損害を鑑みると敗北が濃厚だったといえばそうなのですけれど…勝利確実なときに発生するよりはよい、でしょうか…。

これで完全に心が折れたのですけれど、そういえば支援艦隊をまだ一度も使っていませんか、ということを思い出し、決戦支援艦隊を出してみることにしました…。
その3度めの出撃、初戦は第2艦隊のみで完全勝利となり、第2戦は敵旗艦のみほぼ無傷で残ってしまいますけれどこちらも損害なく終われました。
揚陸や気のせいを経た第3戦は第1艦隊までもつれ込みますけれど満潮さんが攻撃を当ててくださり敵の全滅に成功しました。
そうしてたどり着いたボス戦は五月雨さんが戦闘糧食を食し対空カットインを発動しつつ支援艦隊はリ級さん1ツ級さん1を撃沈、相手の先生雷撃で古鷹さん小破、砲撃戦で水母棲姫さん以外撃沈となりつつ雷撃戦で朝潮さんが中破、第1艦隊は五月雨さんが小破しつつ水母棲姫さんを中破とし夜戦となり、敵の全滅に成功しました。
…この海域その3では制空権獲得に瑞穂さんが大活躍をしてくださいました…今回は連合艦隊の第1艦隊に配属しましたので先制雷撃はできませんでしたけれど、そちらも活用したいものです。

これにより海域その3のゲージ破壊、海域突破に難易度丙にて成功しました。
難易度丙での海域突破特典は練習巡洋艦の鹿島さんのみとなり…
前段作戦完了
…海上輸送作戦は完了となりましたけれど、引き続き拡張海域が開放されました。

拡張海域となる海域その4は春のイベント以来何だかおなじみとなっているインド洋…いえ、カレー洋はステビア海となっており、こちらは普通の連合艦隊による出撃となります。
説明に航空母艦等を含む精強な、とあったり作戦名も「西方戦線!機動部隊派遣」となっていますので機動部隊編成で行くのが基本なのかもですけれど、ただ最後に「※対潜装備にも十分留意してください」なる引っかかる一文があります。
また、この海域は「輸送作戦参加」のマークがついたかたがたは参加できない…のですけれど、難易度丙にて挑戦をする私には関係ありません(何)

まずは例によって出撃直後のエラーを想定し、主力ではなく威力偵察な艦隊を、熟練度の減少が心配ですので機動部隊ではなく祥鳳さんと瑞鳳さんに烈風と紫電改二、さらに爆戦を1スロットずつ積んだ水上打撃艦隊を編成して様子を見ることにします。
そうして出撃を敢行すると、もう4度めですので解りきっていた事態、つまりエラーが発生しました…もう予測できていますのでよいといえばよいのですけれど、でもどうして新しい海域へはじめて出撃しようとするたびにこの様なことが起こるのでしょうか…。

再度出撃を行ってみますと今度は無事出撃でき、はじめの分岐は西へ進み初戦は対戦戦となりしかも夏のイベントでの悪夢を思い出すソ級さんが相手でいきなり川内さんが中破します。
その先は能動分岐となっており、南下してみることに…第2戦は金のヲ級さんが出現、けれど何とか第1艦隊で全滅に成功しました。
その先の第3戦はタケシーの様な艦載機を飛ばす金のヲ級さんに赤いタ級さんが登場、航空優勢にとどまり祥鳳さんが中破しますけれど第1艦隊のみで敵の全滅に成功します。
その先は能動分岐になっているのですけれど、片方の行き先がボスから外れた行き止まりとなっており何やら意味深な雰囲気…けれど今回は威力偵察ですのでボス方向へ進みます。
第4戦はまた対潜戦となり、相手の先制雷撃により子日さんが大破し、しかも相手を全滅できずに終了…。
…この海域はやはり夏同様に春のイベントのBGMが流れてよい感じです。

ということで威力偵察はボス手前までで終了しましたけれど、潜水艦が脅威という戦訓を得ました…といっても、これは対処のしようがないのですけれども…。
その他、少なくともボス前までは軽空母2でも航空優勢以上は取れることを確認できた、というところでしょうか。

主力艦隊の編成をどうすべきか非常に悩ましくなってくるところですけれど、まずはボスへ到達してみたいので、ボス手前までたどり着けた水上打撃艦隊で向かうこととし、対潜も意識しつつこの様な編成としてみました。
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○第1艦隊:羽黒さん(98)・古鷹さん(96)・陸奥さん(93)・長門さん(83)・隼鷹さん(98)・
○第2艦隊:五月雨さん(135)・浜風さん(98)・潮さん(96)・夕張さん(82)・衣笠さん(79)・加古さん(79)
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…第2艦隊は駆逐艦は2人いればよいのですけれど、対潜を意識し3人とし、さらに軽巡洋艦は夕張さんにしてみました。
重巡洋艦は筑摩さんにしたかったのですけれど潜水艦を攻撃してしまいそうですので外し、伊勢さんたちも同様の理由で外します…いえ、瑞雲を水観にすればよいだけなのですけれど、せっかくのタイミングですので、ということで今まで出番のなかった羽黒さんや陸奥さんたち、あるいは衣笠さんたちを入れてみたのでした。
羽黒さんや隼鷹さんは出したものの、まだかなりの人数の駆逐艦以外なレベル98なかたがたが一度も出撃しないまま…海域その5次第ではこのまま温存したままイベントが終わりそうです…(何)

その様な皆さんによる出撃、ルートは威力偵察と同じ道をたどり、初戦は恐怖の対潜戦となりますけれど先制雷撃は外れてくださり完全勝利となりました。
第2戦は金のヲ級さんにより古鷹さんが中破し、第1艦隊で敵は全滅しますけれどはやくも暗雲が立ちこめ、第3戦はT字不利となり金のヲ級さんと赤いタ級さんが大破で残るもののこちらは大きな損害は受けず切り抜けます。
能動分岐はひとまずボスを目指し第4戦はまた恐怖の対潜戦で五月雨さんが中破…どうしてこんなに先制雷撃の命中率が高いのですか…。
ともかくその先の分岐はボスへは進むことができ…たのですけれど、そこのボスが何とHP110の潜水棲姫なる潜水艦となってしまっており、そうとは知らず普通の陣形を取ってしまいました…。
しかも随伴は潜水艦2にヲ級さん改…ヲ級さん改はさらにタケシーを飛ばしてくるのですけれどもそれでも航空戦は航空優勢を取れ、砲撃戦で潜水棲姫さん以外は撃沈できたものの彼女にはほとんどダメージを与えられず雷撃戦で浜風さんが大破します。
潜水艦に夜戦は無意味なわけながら、一応挑んでみることに…潜水棲姫さんのカットインが炸裂し潮さんが大破、相手は小破で終了となりました。
…帰ってくると燃料がなしになってしまっていました…最短に見えるルートを通っている気がするのですけれど、どうしてこんな無茶な戦いをさせるのですか…。

ボスが潜水艦だと解りましたので、その心構えを持って支援艦隊を出した上でもう一度同じ編成で出撃を敢行してみます。
対潜戦となる初戦は完全勝利となり、第2戦は第2艦隊までもつれ込みますけれど大きな損害なく勝利を収めます。
第3戦はT字不利となりつつも完全勝利となり、能動分岐を経た恐怖の対潜戦な第4戦はけれど相手の攻撃が外れてくださりT字不利ながら完全勝利となりました。
そしてたどり着いたボス戦は対潜陣形を取り、ところが何と随伴艦がヲ級さんではなくHP400の戦艦棲姫さんというこの様なもの倒せるのでしょうか、と感じる恐怖の編成が現出、支援艦隊では駆逐艦2しか撃沈できず、長門さん大破陸奥さん中破となり、それでも昼戦終了時点で潜水棲姫さん戦艦棲姫さん両者ともに大破となり夜戦へ…夜戦でも潜水艦にダメージが普通に入り浜風さんが潜水棲姫さんを撃沈、最後の加古さんが戦艦棲姫さんをも撃沈し敵の全滅に成功しました。
…意外なことに陸奥さんと長門さん以外は加古さんが微少ダメージの損害のみ、となっていました…戦艦棲姫さんの第2艦隊へ対する攻撃が外れてくださった、というのが大きいでしょうか。

ということで、戦艦棲姫さんがいてしかも対潜陣形を取っても案外何とかなることが判明…夜戦でも対潜攻撃が有効になっている、、それに潜水棲姫さんは先制雷撃を放ってこないという2大不思議な、けれどこちらに有利な現象が大きい気がします。
あとはボス戦でのT字不利要素を防止するために彩雲を積んでおくべきでしょうか…烈風を1減らして制空権は大丈夫なのか、そのあたりが心配になります?

羽黒さんと五月雨さんの連合艦隊による3度めの出撃、初戦は恐怖の対潜戦で浜風さんが小破…ソ級さんという潜水艦へ対するげんなりする気持ちがどんどん増していきます…。
第2戦は大きな損害なく第1艦隊のみで敵を全滅、第3戦は陸奥さんが14のダメージを受けますけれど第1艦隊のみで敵を全滅します。
能動分岐を経た第4戦はまた恐怖の対潜戦ながら先制雷撃は外れてくださり完全勝利となりました。
そしてたどり着けたボス戦はヲ級さん改編成となり航空戦で烈風を1減らして彩雲にしたのですけれど航空優勢を取れけれど羽黒さんが小破、支援攻撃は駆逐艦を撃沈するにとどまり、第1艦隊は随伴潜水艦2を撃沈しヲ級さんを大破、第2艦隊は潜水棲姫さんの撃沈に成功、ヲ級さん大破で夜戦となりもちろん相手は無力ですので敵の全滅に成功しました。
…駆逐艦しか撃沈してくださらないのでしたら、もしかすると支援艦隊は必要ないのでは、と感じつつあります、かも…?

昨日はそこまでで、潜水棲姫さんと随伴のヲ級さん改or戦艦棲姫さんの登場には驚かされたものの何とかなりそう…作戦名や大淀さんの文章では機動部隊推奨な雰囲気があるものの水上打撃艦隊で安定していますし、今日も引き続きこの編成でゲージ破壊を目指しましょう。
ただ、今のところ新しいかたが海域突破特典の鹿島さんしか得られておらず、ドロップでは何ら出てくださらないのがさみしく残念…これは全海域踏破後は新しいかたを求める旅に出ることになるのは確実です。
グラーフ・ツェッペリンさんやプリンツ・オイゲンさんといったかたがたはおそらくその4で出るのでしょうけれど、他の海域はどうなのでしょう…どこかで秋月さんが出るのは確かっぽいですけれど…?
個人的には卯月さんか天城さんが出る場所があればそこを最優先にしたいところですけれど、果たして…いえ、天城さんなんて期待できないことは解っているのですけれども…(空母が足りない現状グラーフ・ツェッペリンさんは気になるものの出る気がしない…)


『七竜3』は帝竜に挑んでみることに…何やら後衛ユニットを活用しなくては勝てない仕様になっていまして、タッチパネル強要かと思われたのですけれど、ボタンでも代用できましたので一安心…。
そちらを倒すと鍛治師たちの信頼を獲得、けれど竜殺剣を精製できるほどの人材はもういないとなってしまい、また現存する竜殺剣はすでに執政に渡してしまったとのこと…。
女王に協力を仰ぐ、ということでその日は帰ることになり、東京へ戻ってくると軍のユウマさんと話をするのですけれど、彼は以前第2作をしている『2020』のナビゲータの子たちみたいに人工的に作られた、ドラゴンを倒すためだけに生み出された生命の様子…その様なことができるとは、やはり軍はムラクモ機関の後継組織なのでしょうか。
そのユウマさんは人工生命でもないアサミーナさんが帝竜を倒したことにちょっと自分の存在に対する危機感を覚えたりしていますけれど、基本的には真面目でいい人…その様な彼に対し、軍の上層部は更なるドラゴンの能力の付加を求めてきますけれど、副作用も大きいといいますし、果たして…。
…帝竜との戦いを謎の人影が見守っていたのですけれど、一体何者…。

ナビゲータといえば澪さんがやってきており、ナビゲータになる決意をして社長さんに会いにきており、翌日には採用されました。
その彼女は父親を探しているといい、記憶ではノーデンスについて話していたこともあったということからここへきたといいますけれど、軍のヨリトモさんの態度を見ていると、明らかに彼が…?
ともかく今後の方針について、アサミーナさんたちがアトランティス人を救助していることを開発主任がとがめてきますけれど、ならいっそ全員を救って女王に対する交渉材料にすればよい、という話に…アトランティス滅亡はもはや真竜ニアラの有無に関係なく避けられないけれど、そこにいる人たちを現代東京に全員連れてこよう、というわけです。
なかなかとんでもないお話になってきましたけれど、資材さえ集められれば構わない、ということになりました。
昨日はそこまででしたけれど、本当にこの皆さんで真竜ニアラと戦うのでしょうか…?(私の頭の中では『2020』2作のアサミーナさんと今作のアサミーナさんは色々あって同一人物、という設定になっていますけれども/何)
posted by 桜乃 彩葉 at 07:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | 百合(かも?)作品感想
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