2016年01月09日

あのこがわたしを女にする

先日はこの様なものが届きました。
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あちらの予約品はいまだ届かず…
○Lily 白き百合の乙女たち
○睦月型のほんとのチカラっ! ひとまとめ
○天色くろすおーばー
○日々艦々(4)
○荒朝wanwanフレグランス
○裸足のスターダスト
○きままにシンデレラ
○にゅージェネれーしょん!!!
○栗ちゃんと虫とスケッチブック(12)
○ゆりのあるくに
○聖騎士の休日
○SSS Secret sweetheart sentimentality
○先輩+後輩
○motomatome2014
○Share happy doll -RURI&OUKA omunibus(1)
○ご主人様といっしょ
○sweet winter
○もっとわたしはあの子に恋してる(2)
○あのこがわたしを女にする
○それが理想のクリスマスだった気がするけどそんな夢見てたの遠い昔過ぎてもう思い出せねえ
○弦のあやとり
○かほごなかのじょ
○各駅停車
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…一番上は同人ゲーム、その他は同人誌となります。
今回届いたものは基本的に全て冬のイベントで出たものとなり、今回は虎穴通販で予約をしていたもの+メロンブックス通販で普通に注文したもの+メロンブックス通販で個別に予約をしたもの、が届いたことになります。
メロンブックス通販でまとめて予約をしている分はいまだに発送する気配も見えませんけれど、どうやら予約しているものの中にいまだに販売開始されていないものが混じってしまっているみたい…虎穴通販はそういうものがあれば分割してくださいますのでそのあたり融通が利かなくて残念になりますけれど、やはり今月中くらいに届けばよいという長い気持ちで待つしかないのでしょうか…。

同人ゲームは百合的にもよさそうなことから購入をしたものとなり、シミュレーションRPGな作品となります。
現状『その花』の新作もできていませんので、するとすればその後になりますけれど、まずは下で触れる『艦これ』の4-5を終えないと『その花』へも移行できませんので、果たしてどうなることか…(4-5が泥沼化する気配が見えはじめまして…/何)

同人誌について、『睦月型のほんとのチカラっ!』と『天色くろすおーばー』の2作品については以前読んでいる『みりおんぱーてぃー!!』などと同様にコミックサイズなものとなっていますので、また普通のコミック同様に読んでみて感想を書こうと思います。
…『睦月型』はメロンブックス通販での予約品でしたけれど、まとめていなかったためにはやめに届いてくださいました…。

では、その他の同人誌については、以前届いたものなどと同様に参考にならない百合度評価などをつけつつ軽く感想を書こうと思います。

○日々艦々(4)《【あとりえ雅】さま/百合度評価:★★★☆☆(3.0)/★★》
こちらは『艦これ』の二次創作作品となり、以前既刊を購入していることもあり購入をしたものとなります。
内容としましては、5人のかたの参加された合同誌となり、参加しているかたにはサークル名からも解る様に以前新装版を読んでいる『いおの様ファナティクス』などを描かれた同サークルな藤枝雅さま、それと以前購入をしている『艦娘達とラムネが飲み隊』などを描かれたサークル【超あるまじろくらぶ】の源久也さまがいらっしゃいました。
収録作品は既刊同様にコメディ色の強いものとなっており、百合的にはほぼないといってもよいのですけれど、楽しく面白いものになっているでしょうか。
…一番最後に収録された藤枝雅さまの作品は秋のイベントでひたすらグラーフ・ツェッペリンさんを求めた実話によるもののご様子で、140回通ってお迎えできたそうですけれど、私は150回通ってプリンツ・オイゲンさんを迎えられず…(何)

○荒朝wanwanフレグランス《【まぐ!】さま/百合度評価:★★★★☆(3.5)/★★》
こちらも『艦これ』の二次創作作品となり、気になるカップリングな作品ということで購入をしたものとなります。
内容としましては、お互いにお互いのことを好きながら片想いだと思っている朝潮さんと荒潮さんの冬のお話…。
タイトルについている単語はお互いのことを犬みたいに感じた、という一幕から取っているのですけれど、ともかくその様なお二人が微笑ましく、また百合的にもお付き合いできる一歩手前といったところでそこも微笑ましくよいものでした。

○裸足のスターダスト《【APRICO*】さま/百合度評価:★★★☆☆(3.2)/★★》
こちらは『シンデレラガールズ』の二次創作作品となり、以前購入をしている『ナツスキ』などを描かれたサークルさまの作品ということもあり購入をしたものとなります。
内容としましては、ロックなお二人が仲良くなっていく様子を描いたお話、となるでしょうか。
こちらはお二人がお会いしてまだそれほど間もない頃の様子となっていまして、ですので百合的には控えめですけれど、意気投合して仲良くなっていく様子が微笑ましくよいものです。

○きままにシンデレラ《【LEMLAML】さま/百合度評価:★★★☆☆(3.2)/★★》
こちらも『シンデレラガールズ』の二次創作作品となり、何となくよさそうに感じられたことから購入をしたものとなります。
内容としましては、ニュージェネの3人をメインとしたコメディなお話となるでしょうか。
3人のちょっと…いえ、かなり仲のよい様子を楽しく、それに百合的にもなかなか面白い感じで描いた作品となっており楽しいもので、何気に最後の智絵里さんとかな子さんのお話もよいものでした。

○にゅージェネれーしょん!!!《【Snake foot】さま/百合度評価:★★★☆☆(3.0)/★★》
こちらも『シンデレラガールズ』の二次創作作品となり、何となくよさそうに感じられたことから購入をしたものとなります。
内容としましては、一部のかたがたが子供になっている世界観なお話…。
ニュージェネから凛さん以外の、キャンディアイランドから杏さん以外のお二人がそれぞれ子供になっており、それに振り回されたりする姿が描かれており、そういうものですからやはりかわいらしく楽しく微笑ましいよきものでした。

○栗ちゃんと虫とスケッチブック(12)《【むぎネコ屋】さま/百合度評価:★★☆☆☆(2.0)/★》
こちらは『スケッチブック』の二次創作作品となり、以前既刊を購入していることから購入をしたものとなります。
内容としましては、既刊同様に栗原先輩を中心とした皆さんを描いた4コマとなります。
例によってゲストのかたも多くなっており、お話としてもなかなか面白いもの…『スケッチブック』の二次創作などこちらしか見当たりませんし、それがこれだけ続いてくださっているのも嬉しいことです。

○ゆりのあるくに《【紙袋Works】さま/百合度評価:★★★★☆(4.0)/★》
こちらは『よるのないくに』の二次創作作品となり、好きなジャンルの作品ということで購入をしたものとなります。
内容としましては、コメディな4コマと少しシリアスな短編を収録したもの…。
シリアスなお話のほうは、お二人のこれからを少し描いたものとなっていたりして少し考えさせられますけれど、百合的には申し分のないよきものといえるでしょうか。
…と、こちらのサークルさま、以前購入をしている『WE LOVE SONOHANA』などを出されたかたとなっていました。

○聖騎士の休日《【狐灯籠】さま/百合度評価:★★★★☆(3.6)/★★》
こちらも『よるのないくに』の二次創作作品となり、好きなジャンルの作品ということで購入をしたものとなります。
内容としましては、リュリーティスさんがアーナスさんへ休みを取る様に言ってくるお話…。
最終的には押し切られて休暇を取ることになるのですけれど…こちらもやはりお二人の関係が百合的によい感じなよきものとなっおり、あとやはりマインボマーは面白くてよい従魔です(何)

○SSS Secret sweetheart sentimentality《【-】さま/百合度評価:★★★★☆(3.8)/★★》
ここから下の作品たちは全てオリジナルな作品となり、全て百合が期待できることから購入をしたものとなります。
こちらは3人のかたの参加された合同誌となっています…サークル名は書かれていなかったのですけれど、参加しているかたには以前読んでいる『フィダンツァートのため息』を描かれた田中琳さまがいらっしゃいました。
収録作品は大きい子供と小さな大人、双子なかたがた、そして学校の先輩さんと後輩さんというお話たちになっており、もちろんそれぞれに百合的にもよいお話となっています。
…あとがきによると田中琳さまは5年間の闘病生活を送っていらした、とのことですけれども…。

○先輩+後輩《【少女思考】さま/百合度評価:★★★★☆(3.6)/★★》
こちらも3人のかたの参加された合同誌となっており、参加しているかたにはサークル名からも解る様に以前購入をしている『夕凪マーブレット』などを描かれた同サークルな百乃モトさま、それに以前購入をしている『yurirog petit』などを描かれたサークル【先天性爆弾娘。】の桜家ゆきのさまがいらっしゃいました。
収録作品はタイトルから解る様に先輩さんと後輩さん、という関係を主題としたもの…正統派な学校を舞台にしたものが2作品、そして社会人なお二人を描いたものが1作品となっており、もちろん百合的にもそれぞれによきものとなっています。

○motomatome2014《【少女思考】さま/百合度評価:★★★★☆(3.7)/★★★》
こちらは上の作品と同じサークルさまが2014年に出された同人誌の総集編となっています。
といいましても3作品収録のうちの2作品は以前届いている『夏彼女』と以前届いている『冬彼女』という合同誌から、となっています(あと1作品は以前届いている『茜色の記憶』です)
やはり特にその『茜色の記憶』が切なくもよいお話で泣けてしまいます…他の2作品もそれぞれによい作品で改めて読んでも満足です。

○Share happy doll -RURI&OUKA omunibus(1)《【TWIN HEART】さま/百合度評価:★★★★☆(4.4)/★》
こちらの作品は年齢制限ありなものとなりますのでご注意ください。
こちらはこちらのサークルさまが過去に出された同人誌の総集編となっています。
収録作品は以前読んでいる『SIS』収録の『Broken Doll』の後日談となっており、その作品はなかなか癖のある作品だったのですけれど、その雰囲気はこちらでも多少は感じられるものの、それよりは過激な行為をされている描写のほうが目立つでしょうか。
個人的には多少あれなところ(おかしなものを使ったお話…)もありましたけれど、悪いものではありませんし百合的にも高いものですから、続刊が出た場合は引き続き見守ってみましょう(タイトルにナンバリングが振ってありますし…?)

○ご主人様といっしょ《【はちしろ】さま/百合度評価:★★★★☆(3.5)/★★》
こちらは以前に既刊となる『ご主人様とわたし』を購入していることもあり購入をしたものとなります。
内容としましては、その既刊同様に獣耳で小さな女の子なメイドさんと、その主人となる女性のお話…。
今作では女の子が風邪をひいてしまい、ご主人さまが看病をされるお話となってり、やはり微笑ましいものとなっています。

○sweet winter《【ぽんぽんお】さま/百合度評価:★★★★☆(3.5)/★★》
こちらは以前に既刊となる『あまなつ』を購入していることもあり購入をしたものとなります。
内容としましては、その『あまなつ』同様に以前読んでいる『あまゆる。』の後日談なお話となっており、今回はタイトル通り冬のお話となります。
お正月のお話と炬燵のお話となり、やはり本編よりもちょっと百合的に高めなお話を見られ、そういう意味でもよいものです。

○もっとわたしはあの子に恋してる(2)《【ドリームプロジェクト】さま/百合度評価:★★★★☆(4.0)/★★》
こちらは以前に既刊を購入していることもあり購入をしたものとなります。
内容としましては、その既刊の続きとして、片方の子に想いを寄せる後輩さんが出現するお話…。
その子を巡ってその後輩さんともう片方の子が色々対決をすることになり、最終的には想いの強さに負けるわけですけれど、楽しいコメディなお話となっており百合的な意味でもなかなかよい作品でした。

○あのこがわたしを女にする《【そそう支部】さま/百合度評価:★★★★☆(3.6)/★★》
こちらは以前購入をしている『彼女のくちづけ 感染するリビドー』を描かれたサークルさまということもあり購入をしたものとなります。
内容としましては、王子さまキャラな先輩さんと後輩さんのお話…。
その先輩さんはひょんなことからその後輩さんの世話を焼くことになり、そうしているうちに惹かれていくのですけれど、こちらはタイトル通りその後輩さんによって王子さまキャラな先輩さんがかわいくなっていく様子が微笑ましく、百合的にもよいものとなっています。

○それが理想のクリスマスだった気がするけどそんな夢見てたの遠い昔過ぎてもう思い出せねえ《【chico*】さま/百合度評価:★★★☆☆(3.2)/★》
こちらは以前購入をしている『午後6時のシンデレラ』などを描かれたサークルさまということもあり購入をしたものとなります。
内容としましては、同じ会社に勤める二人の女のかたがクリスマスの日に残業をするお話…。
お互い付き合っている、あるいは結婚している相手がいるのですけれど、その様な日を送ることになってしまい、ちょっと吹っ切れて二人で旅行に行くことに…こちらは百合的にもこれから、という展開で、続きがあるとなるといわゆる不倫なお話になってしまいますけれど…?
…この作者さま、その『午後6時のシンデレラ』収録の『私が会社を爆破しようとした時の話』といい、タイトルが面白い…(何)

○弦のあやとり《【幸風亭】さま/百合度評価:★★★★☆(3.5)/★★》
こちらの内容としましては、一緒にバンド活動をしている二人の女のかたのお話…。
なかなか売れない状況が続いており、ですので解散するというお話が出てきてしまうのですけれど…こちらは出会いの頃から結末へ至るまでのお二人の関係がよきもので、百合的にもよい関係といえるものでしょう。
…と、こちらのサークルさま、以前購入をしている『霜糸』を描かれたかたとなっていました。

○かほごなかのじょ《【まいにち日曜日】さま/百合度評価:★★★☆☆(3.3)/★★》
こちらの内容としましては、幼馴染なお二人を描いたお話…。
タイトル通り片方のかたが片方のかたに対し非常に過保護なのですけれど、それは今のところ友情としてしている様子…ただ、それを受けている側は次第にそれ以上の感情になってきている様子で、百合的にはこれからといったところ…?
…と、こちらのサークルさま、上で触れた『冬彼女』と一緒に購入をしている『spring lolita complex』などを描かれたかたとなっていました。

○各駅停車《【ゆりりんの素】さま/百合度評価:★★★★☆(3.8)/★★》
こちらの作品には年齢制限がありますのでご注意ください。
内容としましては、少し田舎で暮らす、一緒の電車で帰る二人の女の子を描いたお話…。
そのお二人はクラスも同じながら今まで話す機会がなかったのですけれど、ひょんなことからきっかけができて仲良くなるのですけれど…年齢制限ありで電車の中であの様なことをするのはやりすぎながら、お話のほうはなかなか微笑ましく正統派でよいものです。
…と、こちらのサークルさま、上で触れた『ご主人様とわたし』と一緒に購入をしている『はじまりのキス』などを描かれたかたとなっていました。

今回はやや数が多くなりましたけれど、どれもよきもので満足…これであとはメロンブックス通販で予約をしている分が届けば、ということになりますけれど、その発送を足止めしている作品はまだ発売していない模様ですし、これはもう本当に今月中に届けばよいかな、というくらいのものになってしまっています…。
それはもう気長に待つとして、まずは今回届きましたもののうちコミックサイズなもの2つ、どちらも期待できるものですのでこれらを読んでいきましょうか。


『艦隊これくしょん』の開発は12cm連装砲、14cm単装砲、15cm3連装副砲、瑞雲ということで、いつも通り…。
また、資源が回復してきましたので、2月にあるかもしれないイベントへ向けての貯蓄前の最後の1回として開発資材を100投入しての大型艦建造を実施しましたけれど、結果は陸奥さんということで残念…これで大型艦建造はしばらくお休みをして、今後は資源を延々と貯めていきイベントへ備えることにしようと思います。

戦いのほうはまずはいつもの任務な輸送船3撃沈を実施するために2-2へ通商破壊艦隊を派遣、はじめの出撃で輸送船エリアへ到達、けれどまたいつもの様にル級さん+輸送船2の外れ編成で任務に失敗する上に三隈さん大破青葉さん小破の大損害を被ります。
2回めの出撃も輸送船エリアへ到達、今度もル級さんが存在するものの輸送船は3あり、昨日発動していた輸送船5撃沈任務ともども任務完了となります。

引き続き南西諸島制海権任務を実施、はじめの分岐での北上が2回あったものの4回出撃し全てボスへ進みました。
また、昨日くらいまでにろ号作戦を終えたいという気持ちがあり、けれど幸か不幸か2-2の南西諸島任務用艦隊は1巡して全てボスへ進みましたので、2-3へ潜水艦隊を派遣、けれど何とこちらもボスへ進まされ、ろ号作戦達成失敗とともストレートでの南西諸島任務達成となり、南西諸島任務はわずか15分での終了となりました。

もう一度通商破壊艦隊を派遣した結果輸送船エリアへ到達できそれでろ号作戦が終わってくださり、1-5への3回出撃任務が出現…もう一つ1-5への出撃任務が出現していますので、その2つと南西諸島任務後の潜水艦撃沈任務を達成すべく、1日に1回ずつ1-5へ出撃を実施することにしました。
編成は萩風さんと龍驤さん、日向さんに五十鈴さんとし、その絶望の初戦は龍驤さんが11の損害、恐怖の第2・3戦は何とか無事切り抜け、ボス戦はお相手の先制雷撃が全て外れてくださり敵の全滅に成功しました。
…これで海上護衛強化月間という任務は2回1-5のボス撃破をしてまだ50%以上達成がつきません…何回出撃すればよい任務なのでしょう…。

まだゲージの残っている拡張海域は現状出撃できる場所で残された最後の場所な4-5へ、戦艦を山城さんとして高雄さんたちで出撃を敢行します。
その初戦は大きな損害なく敵の全滅に成功、対潜戦は損害なく切り抜けB判定勝利、第3戦は高雄さんが中破してしまうものの敵は全滅させます。
そうしてたどり着けたボス戦はゲージ破壊直前ということで相手が強化されており、赤いネ級さんや金の輸送船がおり、航空戦で相手に損害なくこちらは山城さんが大破、さらに昼戦で羽黒さん筑摩さん大破翔鶴さん中破に対し相手は要塞2輸送船1撃沈のみというどうしようもない状況に陥り、無傷の蒼龍さん以外は全員大破か中破となり夜戦をしても無意味になりましたので終了、何とD敗北…。
今回は艦載機の全滅がなかった、というのが唯一の救いでしょうか…。

確か先月は今回の出撃と全く同じ編成でゲージ破壊に成功していたはずなのですけれど、それが本当のことなのか、今回のぼこぼこにされっぷりを見て自信がなくなってきました…。
一応今日以降も挑戦はしていきますけれど、どうも突破の自信がなくなってきました…先月は運がよかっただけだったのでしょうか…。


無印の『七竜』は山岳地帯のドラゴンを全滅させたと思われるのですけれど、フロワロは消滅せず…。
明らかにその山岳自体がドラゴンになっている雰囲気が見られますので、そのうちその(おそらく帝竜と思われる?)ドラゴンを何とかするイベントが発生するかと思われます?

ともかくまた別のダンジョンのドラゴンを討伐すべく、今度は北方の砂漠にあるダンジョンへ向かいます。
ここは入口にいるルシェの兵士がここの敵は手強い、と脅しをかけてきますので苦戦が予想されたのですけれど、出てくる敵は砂漠にあった滅びた町に出たものと同程度で、ドラゴンも含め山岳地帯よりも弱くてちょっと拍子抜け…。
ただ、そこに出現したドラゴンが新たな武器の素材となるものを落としてくださり、それを完成させるには鉱石が必要で、その鉱石は山岳地帯で入手できましたのでそれを拾ってきます。
採取には制限回数があり、制限回数を越えると宿屋に泊まらなくては(エグゾーストゲージともども)回復せず、でも宿屋に泊まるとフィールド上のフロワロが回復することがあるといい、それが嫌ですので極力宿屋には泊まらずにいたのですけれど、その鉱石を入手してできる武器が刀というのですからこれはもう仕方ありません。
…ちなみに普段はポータルからも近くまた入口のすぐそばにある竹林の回復ポイントを使って、宿屋に泊まらず回復を行っているのでした。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | 同人系作品購入履歴
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