2016年03月11日

月見ヶ丘団地55号棟

先日はこの様なものが届きました。
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DVDも…
○ご注文はうさぎですか??(3)
○ミス・モノクローム -The Animation-(2/3)
○PI-09
○チョコレイトディスコ
○Lune2
○月見ヶ丘団地55号棟
○薬師の白猫
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…上2つ(3つ?)はDVD、その他は同人誌となります。

DVDたち、『うさぎですか??』は一連で予約をしているアニメシリーズで、今回は全巻収納boxがついてきました。
『モノクローム』は以前観ました第1期が面白かったことから予約をしていたもので、この1本で第2期と第3期の両方が収録されています…こちらには特典として『ミス・モノクロームのアイドルのたまご とらのあな編』なるCDがついてきました。

では、同人誌については以前届いたものなどと同様に参考にならない百合度評価などをつけつつ軽く触れていこうと思います。

○PI-09《【ぱるくす】さま/百合度評価:★★★☆☆(3.0)/★》
こちらは『ミリオンライブ!』の二次創作作品となり、以前既刊を購入していることもあり購入をした、3月6日に出たらしいものとなります。
内容としましては、既刊同様にどうやらゲーム中であったイベントを題材にしたりしたコメディなお話となっています。
やっぱり例によって私はゲームをしていないのでそのあたりは少しよく解らないところもあったりするのですけれど、今回はバレンタインなどがメインでした?

○チョコレイトディスコ《【紙袋Works】さま/百合度評価:★★★★☆(4.0)/★》
こちらは『FLOWERS』の二次創作作品となり、好きなジャンルの作品ということで購入をした、2月21日に出たらしいものとなります。
内容としましては、夏編のエリカさんと千鳥さんのバレンタインなお話…。
こちらは明るい雰囲気のコメディな作品で、すっかり素直になった千鳥さんが微笑ましくよきものです。
…と、こちらのサークルさま、以前購入をしている『10周年だよ!全員集合!』などを描かれたかたとなっていました。

○Lune2《【CHS】さま/百合度評価:★★★★☆(4.0)/★★》
ここから下はオリジナルな作品となり、こちらは以前購入をしている『別冊エトワール』などを描かれたサークルさまの作品ということもあり購入をした、昨年の夏のイベントにて出たらしいものとなります。
内容としましては、その『別冊エトワール』同様に以前読んでいる『月と世界とエトワール』に関する作品となっています。
とはいえこちらは過去に公開されたイラストなどを収録したもの、といったところ…バレンタインに関するちょっとした4コマも収録されており、やはりこの作品は登場人物もよい感じで好きな作品です。

○月見ヶ丘団地55号棟《【CHS】さま/百合度評価:★★★☆☆(3.3)/★★》
こちらも上の作品と同じサークルさまの作品ということで購入をしました、昨年末の冬のイベントにて出たらしいものとなります。
内容としましては、同じ団地で暮らす二人の女のかたのお話…。
主人公は新人漫画家のかたで、ひょんなことから階下で暮らす一人暮らしの女のかたと知り合い、彼女のことが気になって彼女を主人公とした作品を描きはじめるのですけれども…こちらは百合的にはこれから、といった雰囲気のお話ながらボリュームも十分でよいお話となっています。

○薬師の白猫《【にらたま】さま/百合度評価:★★★★☆(4.2)/★》
こちらは1月31日に出たらしいものとなります…なお、こちらは年齢制限のある作品となりますのでご注意ください。
内容としましては、タイトル通り薬師な女性と彼女と一緒に暮らす猫耳な女の子を描いたお話…。
年上の女性と幼い雰囲気の女の子の百合なお話、かつファンタジーな雰囲気ということで前回購入をしました『竜灯屋台のリディアとルー』に通じるところのあるもの…そういうカップリングもよいものです。

今回は何やらバレンタインに縁があった印象…2月あたりに出た作品たちだから、といいたいところながら『Lune2』は昨年夏の作品なのですよね…(何)


その様な先日はこの様なものも届いていました。
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手をつけるのは当分先…?
○サモンナイト6 LostBorders 失われた境界たち
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…こちらはヴィータさんな機種の作品となり、以前『5』をしていたりと好きなシリーズの作品ということで購入をしたものとなります。

こちらは15周年記念豪華パックなる限定版となっており、サントラや画集など色々特典がついてきました。
タペストリーは店舗特典の模様です。

ただ、こうして購入をしたのはよいのですけれど、現状はほぼ完璧なアサミーナさんと完璧なすみれさんを再現できてしまう『七竜3』を無印とともに進行、しかもかなり堪能してしまっていますので、今作を手に付ける機会が生じるとしたら、とっても大好きなあのかたが相当お気にされているといったことがない限りは、その『七竜3』が完全に終了してから他に何もない場合に、ということになるでしょうか。


その様な先日は上で触れたDVDのうち『うさぎですか?』第2期の第3巻を観てみました。

第5羽は『ひと口で普通のもちもちだと見抜いたよ』ということで、ココアさんの姉がやってくるお話…。
けれどその姉、モカさんはなかなかラビットハウスへ現れませんので、ココアさんはお店を出て探しに行くことにし、それと入れ違いでモカさんがやってきてしまいます。
モカさんははじめは変装をしてココアさんの出現を待とうとしたのですけれど、ココアさんが焼いたパンを食べて我慢できなくなり正体を現してしまいます…要するにこの話のタイトル通り彼女の焼いたパンが普通のもちもちしかないことを見抜いたわけです(何)
ココアさんがお店へ戻ってくる前にモカさんはその姉の力でチノさんやリゼさんを圧倒してしまわれ、それを見たココアさんはちょっとショックを受けたり…ここからお二人の少々厄介な関係がはじまります(何)
モカさんは数日間ラビットハウスで過ごすことになったのですけれど…?

第6話は『木組みの街攻略完了(みっしょんこんぷりーと)』ということで、モカさんが帰るまでのお話…。
その姉の力により周囲の皆さんをどんどん妹にしてしまう(何)モカさんへ対し、ココアさんは少々複雑な感情…。
その複雑な感情のココアさんを見たモカさんは、自分が原因だということはつゆ知らず元気のない彼女を心配、さらに避けられ気味になってしまい落ち込んだりもしてしまいます。
このあたりのすれ違いは今作にしては珍しくやや切なさを覚えるのですけれど、とはいえココアさんが姉のことを大切に想っているのは確かで、元気のないモカさんを見て最後の日にパーティを開くことを企画されたりされるのでした。
そうしてモカさんは変えることになるのですけれど、これまたこの話のタイトル通りモカさんによるこの街にいるココアさんの友人たちを全員妹にするというミッションが完了してしまうのでした(何)
…ちなみにモカさんは青山先生のファンなのですけれど、第5話でそうとは知らず彼女に会っており、そしてこのお話で…?

ということで、今回はココアさんの姉が主役のお話…原作でも嵐の様に現れ去っていったかたでしたけれど、こちらでももちろんその様な感じ…。
DVD3巻にしてモカさんが登場されるとは少々意外でもありましたけれど、やはり面白いお話で…彼女は帰ってしまいましたけれど、続きも楽しみにしましょう。


『艦隊これくしょん』は優先的に演習で旗艦にしていた夕張さんがレベル98に達しました…今後はひとまず霞さんを優先して旗艦にしてレベル98を目指そうと思います?
開発は失敗、35cm連装砲、失敗、水偵となり、いつも通りの惨状…。

戦いのほうは、まずは日々の任務な輸送船3撃沈実施を目指して通商破壊艦隊を2-2へ派遣しはじめの出撃で輸送船エリアへ到達、珍しく輸送船4の当たり編成に遭遇でき任務達成となりました。
ろ号作戦の進行が芳しくないためもう一度通商破壊艦隊を派遣、輸送船エリアへ到達しまた輸送船4の当たり編成と遭遇できました。

引き続き南西諸島制海権任務を実施、昨日は空母3撃沈任務も発動しており、はじめの出撃と次の出撃の2回連続でボスへ到達かつヲ級さん編成となり任務達成となったのですけれど、2回めの戦いの際は航空戦で白雪さんと大淀さんが大破にローマさんも小破に近い損害(2回めの出撃で小破…)という大損害を被ることに…。
最終的にはボス到達5回までにはじめの分岐での北上2回輸送船エリアは南下しての1回となりかなり順調に終了しましたけれど、ろ号作戦はいまだ50%以上といったところで、今日終えるのは無理そうです。

出撃任務は西村艦隊で5-1へ、というものを実施…こちらは扶桑さんと山城さんと最上さんに満潮さんと時雨さん+1、という編成で向かうことになります。
+1のところに重巡洋艦を加えればルート固定ができるわけですけれど、ただそれですと空母が入らなくなるのが悩ましいところ…ルート固定を捨てるか制空権を捨てるかで迷いましたけれど、航空戦艦と航空巡洋艦に瑞雲を載せてどうなるか様子を見てみることにしました。
ただ、ここのボスには潜水艦が存在する可能性があり、そうなると瑞雲を搭載していると攻撃が全てそちらに行ってしまう可能性があり、ですので二人ずついる航空戦艦と航空巡洋艦の片方のかたにのみ瑞雲を2ずつ装備し、もう片方のかたには瑞雲を搭載せず砲撃に集中してもらうことにしました(さらに瑞雲を搭載しない山城さんにはリットリオさんの主砲を装備させ一番はじめに行動できる様にも…)
満潮さんは対潜装備、時雨さんは対空カットイン装備としておきます。

その皆さんによる出撃、初戦は金のタ級さんたちとの戦いとなりそのタ級さんに最上さんが大破され終了となりました。

初戦から金のタ級さんということもあり、また最上さんだけレベル41ですので仕方がないといえばそうなのですけれど、あまりに悲しい結果でもありまた最上さん以外無傷でしたこともあり再度出撃を実施してみました。
けれどその初戦はT字不利ながら今度は時雨さんが中破し微少ダメージもかさみ、敵の全滅にも失敗しA判定勝利となります。
その先は初となる南下となり第2戦は赤い軽空母に金のル級さん2との戦いとなり航空戦は航空優勢を取ることに成功、敵の全滅に成功しました。
その先の第3戦は問題の軽空母3との戦いとなりやはり制空権は取れず、けれど時雨さんの対空カットインが発動したためか軽空母3のうち2が中破などしていないにも関わらず何も攻撃してこなくなり、T字不利となったこともあり敵の全滅には失敗しA判定勝利となるものの大破なく切り抜けます。
その先はボス戦、金のタ級さん2の編成ながらなぜか赤い輸送船が旗艦でさらに空母も潜水艦も存在せず自動的に制空権確保となり、時雨さんが大破するものの昼戦で敵の全滅に成功しました。

これで無事に西村艦隊で5-1へ、という任務が完了、任務ですのに何と勲章を得ることができました。
瑞雲の全滅もなく、ボス戦で空母が出現しなかったという幸運もあることながら、案外何とかなることが判明しました。
ですので戦艦3+軽巡1+αという水上打撃部隊で5-1へ、という任務も、完全なルート固定はできないものの駆逐艦ではなく航空巡洋艦のほうを組み込んで同様の方法で瑞雲で制空権を確保する努力をすることにより挑戦をしてみようと思います?
…駆逐艦2と重巡2、どちらのほうがルート固定に重要な要素を占めているか、でボス到達の難易度が大きく変わってきそうですが…あまりに大変そうでしたらこちらは名前からして月間任務の雰囲気もありますので、水上反撃部隊で2-5へというもの同様に放置しようかとも思ったのですけれど、でもあのかたが現在挑戦しているという、5-2を突破した私にとっても次に向かうことになる最前線海域な5-3は相当大変な様子で、そこへ向かうくらいなら少しこの任務を頑張ってみたほうがまだ楽なのかも…(何)


無印のレベル上げもしつつ再始動した『七竜3』はいよいよその無印の世界、5,000年後の未来へ向かう直前までやってきました。
かつて竜殺剣に封印された真竜ヘイズが次の目標とのことで、無印をする前にここまでやってきた際には何も解らなかったのですけれど、無印をしている今でしたらそれが何者なのかも解る様になり、やはり無印をした価値はあったかと思います。

ただ、昨日はまだそちらへは向かわず、出現したクエストをこなすといったところ…。
ユウマさんとセブンスエンカウントで演習を実施するのですけれど、彼は真竜ニアラの再現データを一撃で粉砕してしまうのでした…以前している『2020』や無印では最後の敵のはずですのにこの扱い…。
ブラスターレイブンにも再会しますけれど、彼の正体が明らかになるのはもう少し先のこと…確かその直後あたりで進行をやめて無印へ移行した記憶が…?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | 同人系作品購入履歴
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