2016年03月25日

ハートオブtheガール

先日読みましたコミックの感想です。
百合的にはよさそう?
□ハートオブtheガール(1)
■奥たまむしさま
 ○イラスト評価:★★★☆☆(3.3)
 ○内容評価:★★★★☆(3.5)
 ○百合度評価:★★★★☆(3.5)
 ○総合評価:★★★☆☆(3.4)

こちらは過日色々なものとともに購入をしたものとなり、何となくよさそうに感じられたことから購入をしたものとなります。
コミックスとしましてはおなじみとなりますまんがタイムきららコミックスとなります。

内容としましては、ひょんなことから宇宙人の考えたゲームに参加させられることになった女の子を描いた4コマ、となるでしょうか。
お話の主人公は真中のぞみという花学学園という女子校に通う女の子…風紀委員をしているみたいなのですけれど、それにしてはむしろ風紀を乱す様な性格をした、そして女の子が大好きな人でした。
その彼女の持つ携帯電話に、ある日突然変化が生じ…それはその携帯電話を通じて女の子を見た際、何やらレア度なるものが見える様になってしまったのです。

それは宇宙人が考えたゲームでして、それが偶然、たまたま事故によって彼女の携帯電話にインストールされてしまったということ…。
そのゲームはレア度の設定された一部女の子に色々アタックをしてどきどきさせたりすることによりクリアとなり、それによって得点が得られるというものの模様…その得点が結構貴重なものの様子でもあり、このゲームをしようと躍起になる宇宙人が少なからずいる模様です。
元々は、恋愛感情というものをすでになくしたらしい宇宙人が疑似恋愛を楽しむために作られたゲームっぽいです?

そのゲームの中で最高位のレア度になっていたのが、のぞみさんの親友ながた現在は絶縁状態になってしまっている城島カコイさんという長い黒髪のクールな雰囲気をしたかた…。
彼女は中学校時代にのぞみさんのことが好きで、でものぞみさんは一緒にいる約束を破って一時期転校をしてしまった時期があり、そのこともあり現在は心を閉ざしていた様子…これには、件のゲームを開発した宇宙人の少女も絡んでいた模様ですけれど…?
のぞみさんはといえば今のところ彼女に対し親友以上の感情はない雰囲気ですけれど、でもその様なゲームに組み込まれていることを知りたすける意味でカコイさんとの関係を修復しようとするのですけれど…?

その他登場人物としましては、誤ってのぞみさんの携帯電話にインストールされたゲームの元々の持ち主な宇宙人さんなど…基本的にはおバカな子なのですけれど、ゲームクリアに協力をしてくださいます。
カコイさんの家に居候することになった宇宙人の女の子もいますけれど、彼女はなぜか手のひらサイズになってしまいました…カコイさんは彼女にはやや心を許している模様ですけれど…?

お話のほうは、ということでその様な宇宙人の設定したゲームに巻き込まれた女の子を描いたお話…。
設定ははっきりいって無茶苦茶ですのであまり深く考えないほうがよいかな、と…?
のぞみさんも今のところ色々な女の子に目移りをして(カバー下を見れば解りますが)カコイさん個人に対しそれほど深い想いを持ってはいない様子なのですけれど、対するカコイさんのほうは実は今でも深い想いを抱いていて、それがこの巻の最後の展開になったわけで、そのあたりその後どうなるか、この作品の見どころはそこかなと思います?
その他、巻末にはサブキャラさんたちのおまけ漫画が収録されています。

イラストは悪くありません。
百合的にはお話自体の設定はともかく、カコイさんの気持ちはよいものですし、またサブキャラさんにもすでによい関係のかたがたがいらしたりします。
ということで、こちらは設定はともかく百合的に期待のできる作品となっており、引き続き見守ってみましょう。


『艦隊これくしょん』の開発は12cm連装砲、失敗、10cm連装高角砲、水観となり、なかなかよい結果となりました。
また、大鳳さんを目指して大型艦建造を実施しますけれど、結果はまるゆさん…いえ、これはこれでよいのですけれども。

戦いのほうは、まずは例によって輸送船3撃沈任務実施のために2-2へ通商破壊艦隊を派遣、はじめの出撃で輸送船エリアへ到達するものの、本当にいつもの如く、例によってル級さん+輸送船2の大外れ編成と遭遇させられ清霜さんが大破させられ青葉さんが小破させられる上に任務にも失敗しました。
2回めの出撃も輸送船エリアへ到達、またル級さん+輸送船2という大外れ編成と遭遇させられ三隈さんが大破など続々と損害を被り無傷は加古さんのみとなるものの任務は達成となりました。

引き続き南西諸島制海権任務を実施、昨日は羅針盤さんが安定せず、ボス前での南下が続発、それに伴い主にル級さんによる損害も多発、さらにボス戦も5回中4回がヲ級さん編成でしたこともあり出撃24人中17人が損害を被るという大損害を受けてしまいました。
最終的にはボス到達5回までにはじめの分岐での北上6回輸送船エリア5回うちボス前での南下4回となり、あまりよくはない結果となりました。
ただ、高速建造材という完全無意味な場所へは行きませんでしたし、昨日の任務開始時点でろ号作戦がいまだ50%以上達成すらなっていなかったのが50%以上達成となりましたので、その点ではよいことでした。

最前線海域である恐怖の5-3へは五月雨さんを旗艦に戦艦はリットリオ(イタリア)さん、重巡洋艦は古鷹さん、軽巡洋艦は名取さんと阿武隈さん、駆逐艦は朝潮さんとして出撃を敢行しました。
夜戦その1となる初戦は敵の全滅には失敗するものの大きな損害はなくA判定勝利、夜戦その2は阿武隈さんが中破し敵の全滅にも失敗するもののA判定勝利となります。
そこの分岐は南東へ進まされてしまい夜戦その3に突入させられ、赤い輸送船3金のリ級さん1金の駆逐艦2との戦い…朝潮さんが照明弾を打ち上げ敵の全滅に成功しました。
その先は燃料を入手しそこの分岐は南回りに進み弾薬を入手しボス前へ進み、そこからボスへ進行します。
ボス戦は阿武隈さんが大破名取さんリットリオさん中破に対し赤い輸送船大破南方棲戦姫さん中破金のタ級さん小破となり夜戦を挑み、五月雨さんが攻撃を外してしまったこともあり古鷹さんが中破し南方棲戦姫さんが大破で残存し敵の全滅には失敗するものの敵旗艦である輸送船の撃沈には成功しました。

これで2回めのゲージ削減に成功しました。
今回は夜戦その3まで戦わされた上にボス戦の潜水艦が金色になっていて不安を覚えましたけれど、T字戦有利となりましたので名取さんの初撃で潜水艦を撃沈できたのでよかったです…この調子でいってくだされば安心なのですけれども、果たして…?
…戦艦1重巡1にしても夜戦その3ルートに吹き飛ばされてしまう様子…でも今のところ何とかなっていますので、何ともならなくならない限りは今の編成で挑みましょう。


『七竜3』は引き続きクエストを実施していくのですけれど、どうも嵐の前の静けさとしか思えないイベントが続いていきます…しかももうクエストは全て終了、なんてことまで言われてしまいました。
社長さんなどをスカイラウンジへ呼べる様になったもののどうも嫌な予感がぬぐえませんので一足先に先の様子を見たところ…かなりの、それはもうかなりの波乱が発生、取り返しのつかないことになってしまいました。
…全てのクエストを終えた記念に全員で記念撮影、というものがあり、そこにはナギリさんの姿はなく、スカイラウンジの会話候補にも彼女は上がってこなくって謎の冷遇(後の悲劇でも普通に竜斑病で台詞もなく亡くなっていましたし…)…ただ、彼女に関してはエメルさんの最期を聴くシーンが非常によきものでした。

本当に取り返しのつかない事態っぽく、でも全員レベル99まで上げて延々転身、とするにはタイミングがはやいとしか思えませんので、仕方ありませんからスカイラウンジでの会話を消化するとともに、奥義についてはアサミーナさんで全部覚える予定でしたものを変更、このときだけ先頭キャラを変更することにしました。
…先頭キャラ変更は、下で触れる様にスカイラウンジでも実施してしまいましたから…。

まずはスカイラウンジなのですけれど、こちらは更なる改修をしなければパーティメンバー以外のかたがたとの会話が進みません。
しかもスカイラウンジかネコカフェ、どちらかを改修すると資材が不足してしまいどうにもならなくなるという…ネコカフェは取り返しがつきますけれどもスカイラウンジでの会話は取り返しがつかない事態になるのでこちらを実施します(取り返しのつかない事態、というのはつまり亡くなられてしまわれたり真竜と化したりともう普通に会話できない状態になるからで…/何)
そして皆さんと話すのですけれど、会話がかなり危うく一線を越えていると判断できそうな感じですので、ミオさんなどはともかく男性キャラとアサミーナさんを会せるのはつらく、ですのでここだけ先頭キャラをティナさんにしてしまいました(いえ、ティナさんでも十分によくないことなのですが…)
ブラスターレイブンは最終的に消滅してしまいましたけれど、ただまだ会うことは可能で延々消滅シーンが出ることに…社長との会話は先の展開を見ると本当に白々しい…。
…ちなみに会話を完全に終えると1ランク上の上の武器が入手できます。

続いて奥義の入手へ動くことにします。
やはり入手の方法は職業によってかなりまちまちで恐ろしくあっさり入手できるものもあれば、何かと1対1で戦う必要のあるものもあり、ここまでずっと獲得経験値が全くの同一でしたアサミーナさんとすみれさんもずれてしまうことになりました…ただ、結局いずれは延々レベル99からの転身を繰り返すわけですから問題ないといえばそうなのですけれども…?
上のラウンジでの会話の末にブラスターレイブンは確かに消滅したのですけれど、ゴッドハンドな職業の奥義を極める際には普通に登場します。
…ティナさんが(これは奥義ではなく普通のスキルで)HP70%を消費して相手を攻撃するスキルを持っているのですけれど、これをエーギルさん相手に放つと何と9000の超ダメージ…奥義でもこのダメージはなかなか出ないと思うのですが…。

それも終えて休息を取ると、ユウマさんの様子が見られるのですけれど、彼は真竜になりつつある模様でもはや人間に敵対する存在となってしまった様に見えます。
そして社長たちの真意も見えてきますけれど、その中でナガミミさんが去ってしまい、そしてアサミーナさんたちはテラスへ呼ばれます。
ただそこへ向かう前に普通に移動はできますのでノーデンスの皆さんと会話をしますけれど、ほぼ全員竜斑病にかかってしまっています…とはいえ、その先の展開を思うと、まだ生やさしいほうだったという…。

テラスへ行くと社長がついに本性を現します…かの者は第2真竜ND(つまりノーデンス)がその正体であり、人類の中から最強の力を持つ者を真竜に押し上げようという野望のもとに今まで行動してきたといいます。
つまり自分のものを含めたドラゴンクロニクル6つをもってアサミーナさんを第7の、これまでの真竜たちを凌駕する新たな真竜にして、自分はそれを見届ける…とかいう意味不明なことを企んでいたといいます。
今まで本性を隠して、というのは以前している『2020』の人竜Mに通じるところがありますけれど、真竜ノーデンスは本性を現すまでかなり人当たりのよい好人物でしたのでなかなか気づけませんでした…まぁ、人竜Mは元々は人間でしたのに対しこちらは元々真竜でしたので、人間があの様なことをしたという意味では人竜Mのほうがやはりアレですが…。
…真竜は元々6しかいなかった、といいますが、ですから第4真竜扱いのヒュプノスは5000年後の未来ではじめて現出したのですってば…。

真竜ノーデンスの放つ一撃によりアサミーナさんたち以外のその場にいたかたがた、つまりウラニアさんたちは即死してしまいますけれど、ミオさんはほんの少し前に飲んだ竜斑病ワクチンのおかげか何とか無事でいることができました。
その様な皆さんの前に真竜ノーデンスは受付にいた二人の女の子を呼び出します…彼女たちははるか以前に真竜ノーデンスに挑み敗れ、それをかの者がその力で束縛している存在だといい、その中にはかの者を打ち倒すことのできる竜殺剣が眠っているといいます。
そのお二人と戦闘をさせられ、倒すととどめを刺して竜殺剣を回収する様にかの者が言ってくるのですけれど、アサミーナさんたちにその様なことできるはずもなく…ですので代わってその場に現れたユウマさんが二人にとどめを刺してしまいます。

完全に真竜の思考になってしまっているユウマさんはミオさんを手にかけようとしますけれど、ヨリトモさんが彼女をかばってしまいます。
興ざめした真竜ノーデンスとユウマさんはその場を去り、ヨリトモさんはミオさんに看取られて亡くなられてしまいます。

真竜ノーデンスの放つフロワロは人類を選別し強いものはより高みへ進むもののそうでないものは死に絶えることになるといい、すでに東京にいる人々はそのほとんどが死滅、軍のほうもユウマさんに壊滅させられてしまったといいます。
その様な中、アサミーナさんとミオさん以外に何とか生きながらえたのはミオさんの祖父でして、彼の提案でドラゴンクロニクル6つの力を用いて時間の因果律を、つまりこの絶望の状況を覆そうという作戦を立てます。
もうお一人、開発主任も生き残っており、彼はアサミーナさんたちを新たな真竜にする計画は知っていたものの社長が真竜だったということなどは知らなかった模様…人類に絶望していたのでその様な計画に乗ったらしいのですが、人類を見直したのでアサミーナさんたちに改めて協力をしてくれることになりました。

いずれにしても6体めの真竜であるノーデンスの検体は必要、ということでかの者を倒しに向かうことになりました。
かの者は千鳥ヶ淵で待っていると言っていたのですけれど、現在そこは近づきづらい状態になっているといい、ですので隠し通路があるという話な国会議事堂へ向かうことになりました。
国会議事堂といえば以前している『2020-2』で人類の拠点になった場所ですけれど、70年前から立ち入り禁止の場所になっているといい、今はどの様な状態になっているかよく解らないといいます。

国会議事堂は電源が入らないため中は真っ暗、しかも何か次元がねじれているらしく扉の先もぐちゃぐちゃになっていまして、そのためそう広くはなくって結構あっさり最奥までたどり着けてしまいました。
最奥には真竜の力を完全に手に入れたユウマさんがおり、どちらが真に狩る者としてふさわしいかを決めるべく戦うことになります。

そのユウマさんとの戦い、例によって麻痺が効くのですけれど、麻痺を切らすと完全回復スキルを使うという大変な事態になります。
相手の攻撃ははっきり言って弱いのですけれど、そのためになかなか決着がつかない…ですので、相手のHPが半分程度まで減ったところで皆さんの奥義で一気に終わらせたのでした。

敗れたユウマさんは消滅するのですけれど、アサミーナさんが彼を仲間だといい、またヨリトモさんの彼を想う気持ちを今更ながらに気づき、かなり切ない消滅のしかたをしていってしまいました…。
この時点でミオさんの祖父であるナグモ博士は力尽きてしまい…。

国会議事堂の地下を進むと千鳥ヶ淵へたどり着けますけれど、そこを駆け抜ける間にミオさんと会話をして…そして、この時点でミオさんまで力尽きてしまわれました…。
そうしてたどり着いた先には真竜ノーデンスが待ち受けており、その真の姿…『2020』の渋谷で見た帝竜の様な姿のドラゴンとなりました。

第2真竜ノーデンスとの戦い、でもやっぱり例によって麻痺攻撃が通じます。
しかもユウマさんの様な完全回復も持ち合わせておらず、正直に言うとかなり弱い…戦闘BGMはボーカル曲となっていたのですけれど、奥義など使うまでもなく(使おうとしてもユウマさんとの戦いでエグゾーストゲージが空になったので使えませんが)あっさり倒せてしまいました。

真竜ノーデンスは自分の検体を使ってアサミーナさんが真竜になることを望んで消滅しましたけれど、もちろんアサミーナさんがその様なことをするはずもなく、その検体を持って開発主任のジュリエッタさんにお会いします。
話によるとナグモ博士はシン・ドラゴンクロニクルなるちょっと説明しづらいものを開発したらしく、それを開放するとアサミーナさんにこの6の真竜の力や喰らった文明の記憶や生命などが全て流れ込んでくるらしく、それをそのまま受け止めると真竜になるもののその狭間を突けば道を開ける、というのです。
それを開放したところでジュリエッタさんも力尽き、これでアサミーナさんたち以外全滅、という悲劇…名のあるキャラは本当にタリエリさんしか残っていないかと思われます(崩壊寸前のアトランティスに残った結果唯一生き残るとは何という皮肉…)

賭けは成功、アサミーナさんたちはその6の真竜たちの記憶や色々なものが織り交ざった超空間へ飛ばされます。
そこでナガミミさんが現れ、最後まで付き合ってくれることになりました…彼(?)の話ではこの真竜の領域の様な雰囲気の世界の最下層に、アサミーナさんがなるはずでした第7真竜が目覚めようとしており、それを倒せばめでたしめでたしになるのでは、と言ってきます。

さらにナガミミさんの力で、その超空間から東京へ戻れる様にしてもらえたのですけれど、それがあの惨劇の前の時間軸となっており、皆さん生きている状態の世界となっています。
つまりスカイラウンジで皆さんともお会いでき、奥義を覚えることも可能ということで、ネコカフェの改修もできたわけですけれど、あくまでその世界は幻扱いということで、現実は…ということらしいです。
…マイルームなどでのパーティメンバーの台詞はさすがに最終決戦仕様になっています…ちなみに人類死滅のときも台詞は変化していました。

そのダンジョンを少し先へ進むと謎の…これまで何度か見られた影が見られ、これは人竜Mなどではなく第1真竜アイオトだといいます。
かの者に話しかけると何とパーティが分散されてしまいました…昨日はここまででしたけれど、まずは離散したパーティを合流させることになります。

昨日は思いのほかさくさく進み、また先の展開が気になったこともあり止めどころが解らなくなって、いつの間にかラストダンジョンまでたどり着いてしまいました…残存ドラゴン数とそのダンジョンのドラゴン数が同一ですので、もう間違いなくラストダンジョンです。
レベル99→転身して能力値up、を繰り返すのをラストダンジョン手前で実施しようと思っていましたのに、ここまでさくさく進めてしまっては仕方ありません…ユウマさんも真竜ノーデンスも弱いお相手でしたので、もうラストダンジョンでパーティが合流してはじめのセーブポイントでこれを実施しましょう。
…今までの敵で誰が一番手強かったのか、となると第4真竜ヒュプノス以外には考えられない、というより唯一苦戦したのがそちらで、他は苦戦要素がないという…。

それにしましても、これは『2020』2作以上の悲惨な展開となっており、中盤の山場はエメルさんのことではなく、どうやらこの真竜ノーデンスの暴挙でした模様…亡くなられるかたがた、あるいは敵となったかたがたのスカイラウンジIDが普通に入手できましたので、まさかこの様な展開になるとは予想していませんでした…。
もっとも、その悲劇が発生してから上で触れた通りすぐにラストダンジョンまで到達してしまいましたので、これを中盤の山場と呼んでよいのかは解りませんけれど…どうも今作はストーリーが短い印象を受けます。

…無印のほうは昨日こそ真竜ニアラに挑もうかと思っていたのですけれど、『3』がこの様な急展開でしたのでそちらに集中してしまいました…。
『3』のほうが一段落…つまりパーティを合流できてセーブポイントで安心してレベル上げ作業に勤しめる様になるまでは、『3』のほうに集中しようかなと思います?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | 百合(かも?)作品感想
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