2016年04月07日

え…A?え〜!?

先日読みましたコミックの感想です。
まだまだ続く…?
□Aチャンネル(7)
■黒田bbさま
 ○イラスト評価:★★★☆☆(3.4)
 ○内容評価:★★★★☆(3.8)
 ○百合度評価:★★★☆☆(3.0)
 ○総合評価:★★★☆☆(3.4)

こちらは過日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましてはおなじみとなりますまんがタイムきららコミックスとなります。
こちらはアニメ化もしており以前にはそのOVA版を観ており、また以前読んでいる様にアンソロジーも出ている作品となります。

内容としましては、高校生の女の子4人の日常を描いた学園ものな4コマとなります。
と、説明がやはり以前読みました第6巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
この巻でも皆さんの相変わらずな日常が描かれており、そのあたりよくも悪くも変わらない、といったところです?

この作品も、もちろん以前読みました『三者三葉』あたりには遠く及ばないものの、それでもきらら系の中では多く巻数を重ねている作品となってきました。
その『三者』は第12巻にしてループ次元を脱してしまいましたけれど、こちらの作品はその様なことはないご様子です?
ただ、それとは別にこの巻では皆さんの過去のつながりが見え隠れしたりして…るんさんとトオルさんは毎年友達になった記念日を一緒にお祝いしているほか、そのお二人は幼少時に迷子になった女の子と知り合っていたのですけれど、その子が実は…?

イラストは悪くありません。
百合的にはどうでしょうか、トオルさんとるんさんなどそこはかとなく感じられるところがあります。
ということで、こちらは上でも触れた通りきらら系の中では長く続いている部類に入ってきた作品…安定した作品ですし、今後も長く続くとよいと思います。


『艦隊これくしょん』の開発は12cm連装砲、15cm単装砲、15cm単装砲、零戦52型となり、いつも通りの惨状…。

戦いのほうは、まずはいつも通りに輸送船3撃沈任務を実施すべく通商破壊艦隊を2-2へ派遣しますけれど、そのはじめの出撃はボスへ直行させられ任務失敗…。
さらに2回めの出撃までボスへ直行させられ、通商破壊艦隊はその任を何ら為すことなく任務に完全失敗しました。
仕方ありませんので特設艦隊を編成し出撃、輸送船エリアへ到達するものの例によってル級さん+輸送船2の大外れ編成と遭遇させられ任務に失敗します。
2回めの出撃はまたしてもボスへ直行させられこの艦隊ですらその任を全うすることなく任務失敗…。
もう疲れ果てましたので潜水艦隊を2-3へ派遣、輸送船エリアへ到達、任務達成となりました。

引き続き南西諸島制海権任務を実施、先日に引き続き大潮さんを旗艦として2-3へ、という任務も並行して実施します。
輸送船任務の際にあれだけ無意味にボスへ直行させてくださったのですからもちろん空母を含んだ艦隊で出撃すればどんどんボスへ進む…などということはやはりなく、いきなり2-3も含めはじめから5回連続で輸送船エリア行きとされ、さらにその割には続発する損害といい猛烈な悪意すら感じてしまう展開が発生してしまいます。
ようやく2-3への2回めの出撃でボスへ到達したものの、2-2は高速建造材という完全無意味な場所へ流される始末…一応その次でようやくボスへ到達したもののヲ級さん編成となり航空戦でレベル92の神通さんが中破させられ、しかもその後は3回連続で高速建造材という完全無意味な場所へ飛ばされ…。
南西諸島任務用艦隊が3巡、12回出撃してもボス到達が2回というぼろぼろの展開、最終的には2-3はボス2回ボス前で北上させられての輸送船エリア2回となり、2-2はボス3回までにはじめの分岐での北上8回輸送船エリア5回うちボス前での南下3回高速建造材という完全無意味な場所4回となり、控えめに言って最低最悪レベルな大荒れといってよい結果となり、資源も大量に蒸発した上に損害も多発し出撃24人中21人が損害を受けレベル84のビスマルクさんやレベル70の那智さんを含めた複数のかたがたが小破以上となるという吐き気すら覚える惨状となりなぜかイベントに参加している様な気のするほどの高速修復材の大量使用を実施させられたりと、輸送船撃沈任務とあわせもう何もかも目を覆いたくなるほどの惨状を呈しました…。
…ちなみに2-3出撃任務はボス到達通算回数3回で50%以上達成、4回でも変化なしということで、多分6回程度で達成となりそう…少々多すぎませんか…?

南西諸島任務が難航に難航を重ねましたのでもうそれとその後に出現する潜水艦撃沈任務のみで終わっておこうかとも思ったのですけれど、それで終わるのは何だか嫌でしたので引き続き出撃を実施することにしました。
拡張海域のゲージ破壊は終了しましたので、引き続き月間で出現する任務の消滅へ向けて動くことに…1-4へ水雷戦隊で、というものはい号作戦遂行の際に一緒に終了しましたので、4-2へ機動部隊で、というものを実施します。
こちらは空母2+駆逐艦2+αという編成ですので、空母は天城さんと赤城さん、駆逐艦は対空重視で照月さんとある程度のレベル(58)の清霜さん、残りお二人はかなり好きなかたがたながらこれ以上レベル98の戦艦を急いで増やすのもどうかと思って演習や最前線海域での使用を控えている(それでもレベル94…)伊勢さんと日向さんとします。
…伊勢さんと日向さんはキャラクターとしても、そして史実を鑑みても相当よいかたがたなのですよね…特に史実を見れば、回避と対空能力はもっともっと上、戦艦で最上位であるべきかと思われますけれど、そこは改二仕様に期待します、か?

その皆さんによる出撃、はじめの分岐は北上し初戦は重巡混じりの水雷戦隊との戦いとなり航空戦が完全不発に終わり微少ダメージがかさむものの敵は全滅、そこの分岐は西進し鋼材入手を経て第2戦は金と赤のヲ級さんたちとの戦いとなりこちらは航空戦で4撃沈空母1大破の損害を与えられたこともあり完全勝利となりました。
最後の分岐は…南下させられあらぬ方向へ進行、輸送船を2撃沈し終了します。

損害があまりに軽微でしたこともありもう一度出撃を実施、そのはじめの分岐は今度は南下、潜水艦のみの編成な艦隊との戦いとなり3を撃沈しこちらは損害なくB判定勝利となりました。
そこからは鋼材を入手し第2戦は赤い軽空母3との戦いとなり完全勝利となりました。
最後の分岐は…また南下させられあらぬ方向へ進行、輸送船2を撃沈し完全勝利で終了しました。
…南西諸島任務での難航した結果とあわせはやくもこの時点でろ号作戦が80%以上達成となりましたけれど、こちらはともかく南西諸島任務は損害に見合った結果とは言い難く…。

損害があまりに軽微…というより皆無でしたので三度出撃を実施、はじめの分岐は北上し初戦は重巡混じりの水雷戦隊との戦いとなりやっぱりまた航空戦が不発に微少ダメージがかさみますけれども敵は全滅、そこの分岐は西進し鋼材入手を経て第2戦は金と赤のヲ級さんとの戦いとなり赤城さんが小破しつつ敵は全滅します。
最後の分岐はボスへ進行、金のル級さんや赤いヲ級さんとの戦いとなり完全勝利となりました。

これで4-2への出撃任務は完了したのですけれど、それと入れ替わるかたちで2-5へ水上反撃部隊で、という任務が出現しました…こちらは先月確かにはじめて達成したのですけれどもかなりしんどい任務でしたしどうしましょうか…。
ひとまず、戦艦3軽巡1+αの艦隊で5-1へ、というものも出現していますのでまずはそちらから、となるでしょうか…こちらも先月はじめて実施して、瑞雲戦法で何とかなったはずなのですけれど、果たして…?
…とにかくこれらの任務を全て終えないとなかなか資源の回復ができず、来月上旬からあるというイベントに間に合わなくなります…でも、来月上旬からということはその前に今やっていることと同じことをすることになりそうですし、となると結局イベント前に資源が消滅しそう、かも…?(そもそも昨日の様に南西諸島任務で躓いていてはどうしようもなく…)

その他、『艦これ』について、とっても大好きなあのかたの日誌をふと開くと広告に榛名さん改二仕様なフィギュアが表示され、でもそれは虎穴通販やメロンブックス通販では一切見たことのないものでしたので、その広告から行けたそちらの発売元な公式サイトから予約をしてみてしまいました。
18,000円とかなりお高いものとなっていますけれど、榛名さんでしたら仕方のないところ…戦艦でしたら彼女と比叡さんは迷わず購入してよいでしょう。


ゲームについてですけれど、『艦これ』も月間任務が終わればもう最前線海域への出撃はお休みして資源回復に勤しむことにしますし、また『つい・ゆり』『りりくる』の発売予定日までまだ多少の余裕がありますので、以前している『FLOWERS』夏編のヴィータさん版をしてみることにしました。
以前している春編も以前している様にヴィータさん版が出ていたわけで、ですので秋編もいずれは…ともかく夏編は千鳥さんがものすごく、それはもうものすごく微笑ましくて素晴らしいキャラクターですので、そのあたりを改めて堪能したいものです。

さっそく少しだけやってみたのですけれど、やはりこちらははじめから相当面白いです…主人公のえりかさんの性格が独特すぎますし、そして千鳥さんがはじめから飛ばしに飛ばしてくださいます。
また、環境設定もPC版よりかなり凝っていてよい感じ…サンプルボイスが何気におまけの様なものとなっていたりして…?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 百合(かも?)作品感想
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