2016年08月13日

セブンスドラゴンV CODE:VFD

先日クリアしましたゲームの感想です。
続編です
□セブンスドラゴンV CODE:VFD
 ○イラスト評価:★★★★☆(4.2)
 ○グラフィック評価:★★★☆☆(3.2)
 ○システム評価:★★★☆☆(3.4)
 ○内容評価:★★★☆☆(3.0++)
 ○音楽評価:★★★★★(4.5)
 ○声優評価:★★★★☆(4.4)
 ○難易度:★★☆☆☆(2.0)
 ○百合度評価:★★★☆☆(3.3)
 ○付加要素(おまけなど):★★☆☆☆(1.5)
 ○総合評価:★★★★☆(3.7++)

こちらは過日届いたものとなり、一連のシリーズをプレイしていることもあり購入をしたものとなります。
機種としては3DSとなります。

内容としましては、第七真竜を倒すべく行動をする皆さんを描いたお話、となるでしょうか。
こちらは以前している無印、以前第1作をしており以前第2作をしている『2020』に続くシリーズ第3作めということになります…『2020』はナンバリングの振りかたを見る限り2作で1作、という扱いでいいでしょう(何)

ゲームシステムなどは『2020』を基本としつつ、パーティの最大人数が9人となり、3人が前衛となり6人が後衛、という編成となります。
基本は前衛が戦うのですけれど、ダンジョンによってはパーティを分岐させて戦うことにもなったりします。
最大9人使用しなくてはいけないということで、職業も8つあります…わがままを言えば無印の職業から何かあと1つ追加して、人数分である9つあればよかったのですが…。
キャラクターメイクについては、個人的にはかなり満足の部類…9人もいてちゃんと編成できるか不安でしたがしっかり全員編成できましたし、その中でもアサミーナさんとすみれさんとティナさんは外見も声もかなりイメージ通りにできたのでよきことでした。
また、能力値の恒久的upも『2020-2』準拠ですので難しくなく、今作はさらに防御力まで上げることができる様になっていますので、これら全てを最大値にしたら苦戦要素はまずなくなるでしょう。

お話のほうは、『2020』よりも約80年後を描いたもの…。
地球に迫りくる第七真竜を倒すために過去や未来へ赴いてその時代の真竜を倒してドラゴンクロニクルを集める、という流れで、過去は12000年前のルシェの国へ、未来は5000年後…さらにいえば無印の100年後へ向かうことになります。
ここまで過去作に絡み、またシリーズ最終作っぽいので、『2020』と無印との間を繋ぐ、どうして文明が退化したのかや禁地トゥキオンなど諸々の謎が解けたりするのでは、と期待したのですが…。

その様なこのシリーズ、毎回中盤に山場があってそこで鬱な展開になるのですけれど、今作も…てっきりエメルさんのことがそれかと思いきや、その先にアサミーナさんたち以外全員、という結構意外性を突いてくる展開が発生してしまいました。
それはそれで別に構わないのですけれど、今作はそこから先の展開がちょっと…最終的にエンディングがその悲劇だけでなくドラゴンという存在そのものを「なかったこと」にして歴史改変をする、なんて終わりかたになってしまいました。
これはちょっと、単体のゲームとしてもすっきりしないといえますけれど、それ以上にシリーズもの、しかもここより先の未来を描いた作品も出ているシリーズでやってはいけないことではないのですか?
一応、並行世界もあるという言い訳もされていますけれど、それにしても…そもそも、そのエンディングにしても、それまでお話に重要な要素として絡んできた過去や未来のかたがたが完全に「なかったこと」になってしまっているのですから、全くすっきりしません…。

今作はそれまでにも未来で誕生した真竜ヒュプノスに第四という数字があてがわれたりと、あまりにすっきりしない点が多くあげれば切りがないほどになりそうなのですけれど、終盤になってそれが一気に爆発してしまいました…無印へ繋がる点や過去作の謎もほとんど解けませんでしたし、シリーズものの最終作として、はっきり言うと期待はずれ、残念としかいえない出来です…。

ともあれその様な今作、パーティのほうは…
メインパーティ
…メインパーティは主人公をアサミーナさん、他のお二人をすみれさんとティナさんとしました。
本来でしたらかなさまを入れるべきなのですけれど、そのかなさまは『2020』ほどの素晴らしい再現度を発揮できなかったのに対しすみれさんとティナさんはかなりよいレベルで再現できましたので、最終的にこうしたのでした。
ティナさんの勝利シーン
…職業について、アサミーナさんは無印から一貫してのサムライ、すみれさんはゴッドハンド、ティナさんはルーンナイトとしました。
どの職業もそれぞれによいところがありどれでも使い勝手はよいのですけれど、終盤は特にルーンナイトが強力でした…終盤は相手のLFが高くなってしまい倒しづらいのですけれど、ティナさんはそれに15000〜24000のダメージを与えられ普通の敵でしたら確実に一撃で倒せます。
後衛の皆さん
…その他の皆さんはこの様な感じで、全員それぞれ別の職業にしてあります(8つしかないのでティセちゃんとエステルさんがフォーチュナーでかぶってしまいましたが)

その様なパーティで先日までにメインストーリーは全て終えており、昨日は幻影首都の最奥部に赴きましたけれど、そこで待っていたのは人類戦士ではなくブラスターレイブンで、これは少し意外な展開…ともかくブラスターレイブンの話では、かつて真竜アイオトが人類を生み出した様にその新たな真竜を生かせば新たな生命がどこかで生まれる可能性が生じるものの倒せばそれが断たれるわけで、その決断を勝ったほうがしようとなり、ブラスターレイブンと戦うことになりました。

言うまでもなくブラスターレイブンというのは『2020』に登場したキリノさんで、今作の描写からも強くはないはず(むしろ弱いと散々描写されてきていました)…なのですけれど、驚異の耐久力を持っています。
ただ、戦闘能力はどうなのか、というと…ティナさんの初撃で麻痺してしまい以降一度も攻撃をしてこなかったので、はっきり言って未知数なのでした(何)

ブラスターレイブンとの戦いを終えると彼はアサミーナさんに全てを託して立ち去り、代わって真竜アイオトが出現しその新たな真竜をどうするか尋ねてきます。
ここで戦うか否かの選択肢が生じるのですけれど、こういう場合はだいたい戦わないほうが正解ですので戦わないとその真竜はいずこかへ去り、どこかで新たな生命が生まれるっぽいことを言われてそのままエンディングに入ってしまいました。

あまりにすっきりしない終わりかたでしたので、今度は戦うことを選択すべく再びブラスターレイブンと戦ってみます…が、やはりティナさんの初撃で麻痺が効いてしまい相手は何もしないままに勝利します。
その後真竜と戦うことを選択しますけれど、相手は何と一番弱いドラゴンとなり、それに勝利すると新たな生命が生まれる可能性が断たれたものの、それは数多い未来の一つに過ぎないとされ、そのままエンディングへ入ってしまいました。
つまり、どちらを選んでも大差ない、ということに…。

どちらも非常に微妙な終わりかたでしたので、それと同等に終わりが微妙でした本編エンディングが変化したのでは(エンディング後にセーブができますので)…と淡い希望を抱いて、改めてVFDを倒してみることにしました。
そのVFDは3連戦なのですけれど、その全てが何とティナさんのブレイブソードで一撃で倒せてしまうことが判明…そしてエンディングは変化なしです。
ですのでこれで今作は完全にクリアとなり、結局終盤から抱き続けてきたストーリーに対する落胆は最後まで消えることなく、むしろ大きくなってしまいました。
…そしてティナさん、というよりもルーンナイトが恐ろしく強い…20000ダメージの攻撃に麻痺攻撃、それにLFやMN回復攻撃まで持っており、さらに全体回復スキルまでありますから。

アサミーナさんたちパーティキャラ以外のキャラクターについて、メインヒロインといえるミオさんはかわいく微笑ましく、またエメルさんも健在…だったのですけれど、個人的にシリーズで一番好きなエメルさんにあんな過酷な結末を与えるとは…。
その他、ユウマさんがちょっと哀れすぎる扱いの様な…能力的には、明らかに人類戦士Tよりも強くなりそうなことをされているのですが…。

イラストは『2020』同様なのですけれど、そもそも『2020』が過小評価になっている印象…よいものです。
グラフィックは『2020』同様といえます。
システム面も『2020』に+αした程度でしょうか。
内容のほうはあっさりしているのはこのシリーズ共通ですので置いておくとしても、いくら何でも終盤の展開は許容範囲を越えた残念さ…終わりかたも某鬱魔法少女作品を思わせる、単体作品ならともかく続き物の完結作品でやってはいけないと感じる終わりかたになってしまって非常に残念なのですが、キャラメイク要素でかなり満足している面もありますので++をつけます。
音楽について、真竜ヒュプノスとの戦いやウラニアさんの演説など盛り上がるところではボーカル曲が使われておりよかったのですけれど、全体的に見るとちょっと曲が静かなものばかりという印象でしょうか。
声優さんはやはりキャラメイクのほうでかなり豪華になっています。
難易度について、やはり戦闘不能になる様なことはありませんので難しくはないでしょうけれど、でもこれはあくまで能力値を全て最大にした状態での話ですので…また、今作も難易度を2段階に調節できます。
百合的にはメインパーティの皆さんの間で妄想程度、また今作はミオさんがメインヒロインな立ち位置ですのでエンディングも含めて主人公を女のかたにしているとちょっと高めでよい感じです。
付加要素…今回はタペストリーでしたっけ、その他ナガミミさんのぬいぐるみをダウンロードできます。
ということで、こちらはこれで本当に完結作品なのですよね、シリーズ最後を飾るにしてはあまりに残念すぎるストーリーで失望の域に達しそうになりましたが…ただキャラメイクは本当に素晴らしく、その点の満足さだけで他の不満点を抑え込んだとも言えてしまいます。

今後ですけれど、アサミーナさん分補充は以前第2作をしている『Fate/EXTRA』の関連作品が11月に発売予定でそれで補充はできそうですけれど、でもそれまでも何とかアサミーナさんやすみれさん、ティナさん分を補充したいところ…。
ただ、ちょうど昨日から『艦これ』のイベントが発動しましたので、ひとまずはこちらに注力してみます、か?


また、その様な先日はこちらのコミックを読んでもいました。
よきものでした
□艦これプレイ漫画 艦々日和(6)
■水本正さま
 ○イラスト評価:★★★★☆(4.0)
 ○内容評価:★★★★★(4.5)
 ○百合度評価:★★★☆☆(3.0)
 ○総合評価:★★★★☆(3.9)

こちらは先日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては特に何かのレーベルがついているわけではなさそうに見えます?
作者のかたは以前読んでいる『ハナレビの楽園』を描かれたかたとなります。
こちらは元はブラウザゲームとなりヴィータさん版なゲームも出たり、あるいは以前読んでいるものなど別のコミカライズ版や以前読んでいるものなどアンソロジーも色々出ているシリーズの作品となります。

内容としましては、『艦隊これくしょん』というゲームのプレイ漫画となります。
と、説明がやはり以前読みました第5巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
この巻でもやっぱり作中ではひよこな水本提督が実際にゲームをプレイされた結果を基にした艦隊行動が描かれていき、今回は2015年夏から年末にかけてのことが描かれていきます。

2015年夏、ということで前半は昨年夏にあったイベントについてが描かれていきますけれど、難易度丙で挑んだ私でも大変でしたそれ、こちらでは難易度甲で挑んでいるのでやはりとても大変…。
そのイベントを何とか乗り切ると秋祭りや秋刀魚集めといったもの…潜水艦による長時間遠征任務も実施しているのですけれど、何と任務受領を1回外してしまうという悲しいミスが…水本提督が反省するさまも面白いです。
後半は秋にあったイベント、海上輸送作戦の様子が描かれて終わるのですけれど、年末に間宮さんが何かお願いをしてきていますので、次巻はおそらくお飾り材料…。

その様な今作、やっぱり実際に自分も同じゲームをプレイして、そして同じイベントに参加していると内容がより伝わってきて面白いです。
さらに水本提督と艦娘さんたち、あるいは艦娘さんたち同士のやり取りがよい感じで、イベントは熱い戦いが展開されていてこちらも面白い…いっそ、吹雪さんの成長物語という面でも今作をアニメにしてもよいのではないでしょうか(何)
後半では秋刀魚漁などをしているさまを見て戸惑いつつ、でも次第になじんでいくローマさんが面白い…また、新人さんになじんでもらうために高速戦艦や空母のかたがたが結成している会も面白いものです(航空戦艦の皆さんは、カバー下によると最終的に瑞雲の会、を結成することにした模様…)

イラストはよきものです。
百合的にはどうでしょうか、艦娘さんたちの関係がなかなかよいものにも見えて…?
ということで、こちらは皆さんにこの鎮守府独特の関係が築かれていたりとその意味でも面白く、続きも楽しみにしたいものです。


『艦隊これくしょん』の開発は3連装魚雷、失敗、20cm連装砲、烈風となり、何ともいえない結果…。

戦いについて、昨日はメンテナンスがありそれの終了予定時間が22時となっていたり、春のイベント発動の際は結局メンテナンスがその日のうちに終わりませんでしたので、大事を取り普段の任務を朝のうちに全て終わらせました。
まず輸送船3撃沈任務実施のため通商破壊艦隊を2-2へ派遣、輸送船エリアへ直行でき例によってル級さん+輸送船2という大外れ編成と遭遇させられしかも初春さんが大破させられるものの、昨日は輸送船5撃沈任務も同時に発動していましたので輸送船2撃沈のみで3撃沈任務は完了となったのでした。

引き続いて南西諸島制海権任務を実施、大荒れとストレートという極端な結果が続いているこちら、昨日ははじめの出撃からボス前での南下行きという、荒れた方向へ流れそうな出だしとなりました。
その後は3回連続でボスへ進行できたりし、最終的にはボス到達5回までにはじめの分岐での北上5回輸送船エリアへはいずれもボス前で南下しての2回高速建造材という完全無意味な場所1回となり、高速建造材という完全無意味な場所へ吹き飛ばされていますのでよい結果ではありませんがそれほど悪い結果でもないでしょうか。
ボス戦で完全勝利が3回あったのですけれど、その一方でレベル95のザラさんが赤いリ級さんに一撃で中破させられたりビスマルクさんが10の損害を受けたりと、ちょっとひどい結果かも…。

潜水艦撃沈任務は5-3で実施したのですけれど、潜水艦4の当たり編成に対しこちらの大破1お相手撃沈1大破1という意味不明な惨状に陥ったりもしてしまいました…これでも一応B判定勝利だったのですけれど、撃沈数が…。

ともかくそれで日々の任務は完了、メンテナンス開始前の時点で…
資源回復状況
…資源状況はこの様になり、全資源100,000以上と過去最大規模の資源を回復することができました。
やはりレベル上げの場所を空母などを必要とする3-2から駆逐艦5+大鯨さんor明石さんの5-3へ移行したことが大きかった、のかも?
これだけの資源量があれば、イベントを踏破しさらに新しいかたを全員お迎えできることができ、さらにあわよくばイベント終了後に大鳳さん狙いの大型艦建造を実施できる…と信じたいものですけれど…?
あと、決戦に備えて母港の家具をかなり真面目な雰囲気で統一してみました?

そして夜には、メンテナンスは予定時刻より30分遅れ、けれど春ほどひどくはなく22時30分には終了、いよいよイベントが発動しました。
運営電文によると水無月さんとイギリス戦艦のウォースパイトさんは突破特典となり、伊26さんとイタリア空母のアクィラさんがドロップにより得られるかた、なるそうです…ウォースパイトさんは史実ではおそらくもっとも活躍した戦艦の筆頭に挙げられる存在ですので登場も不思議ではないでしょうか(アクィラさんはグラーフ・ツェッペリンさんの様な立ち位置、つまり完成しなかった艦ですので彼女同様にドロップ扱いなのでしょうか…)
今年に入り、冬と春、どちらもドロップにより得られるかたも含め新しいかたは全員得られていますので、今イベントも難易度は丙にしてよいので全員をお迎えすることを目標にしたいものです…特に空母不足に悩まされている現状、アクィラさんは非常に魅力的です。
…そう、難易度は軽くしてでも、さくさく海域は突破して早々に踏破、少しでも長く新しいかたを求める旅をする時間を作るのが基本戦略です。

そのイベントの海域その1はブンタン沖哨戒なる地図を見るとタイ湾へ向かう作戦、説明文によると対潜哨戒及び前路掃討を目指し艦隊を出撃させるとのことで、戦艦や航空戦艦、正規空母は出撃不能とのことです。
この様な海域、過去にもどこかで見た記憶がある気がしたと思ったら、前々回、今年の冬のイベントでの海域その1もその様な対潜戦メインの海域になっていたのでした。
そこへ出撃した際は確か航空戦艦1+重巡洋艦1+軽巡洋艦1+駆逐艦2+軽空母1でした気がするながら今回は航空戦艦が出撃できず仕方ありませんので駆逐艦1と交代してみることとし、愛宕さんを旗艦に軽巡や駆逐艦は全員先制対潜攻撃可能なかたがたとして夕張さんと朝潮さんと潮さんに春風さん、それに軽空母は龍驤さんとして、難易度は乙で威力偵察を実施してみることにしました。
…そう、レベル98の高波さんや満潮さん、霞さんはどう頑張っても先制対潜攻撃は不可能だったのですけれど、朝潮さんの他に春風さんと潮さんも装備品込みで対潜値100を越えて先制対潜攻撃が可能となっていました。

その出撃、はじめの分岐は南西へ進み初戦は潜水艦3が出現しいきなり夕張さんが攻撃を外すものの駆逐艦のかたがたが攻撃を命中させ完全勝利、そこの分岐は中央を進行し気のせいを経て第2戦は潜水艦4が出現し先制攻撃で完全勝利、その先の第3戦は赤い軽巡1に赤い輸送船1普通の輸送船2などの水上艦艇が出現し大きな損害なく敵を全滅しました。
そこの分岐は索敵エフェクトが発動しボス戦へ…ボスは潜水棲姫ならぬ潜水夏姫なる謎の潜水艦を旗艦とし潜水艦3駆逐艦2の艦隊、航空戦は不発し先制対潜攻撃で普通の潜水艦3は撃沈しますけれど潜水夏姫さんの先制雷撃で春風さんが中破、ただ敵は昼戦で全滅に成功しました。

威力偵察の結果、この編成で問題ないことが確認できましたので引き続きこのままの編成で出撃を実施することとしました…難易度は甲にしても大丈夫な気もしますけれど、後々新しいかたを探す旅でやってくるかかもしれない可能性も考慮しこのまま乙で挑むこととしました。

2回めの出撃、初戦は完全勝利、気のせいを経た第2戦は完全勝利、第3戦は金の軽巡率いる赤い輸送船3の編成とお相手が強力になってしまいましたが大きな損害なく敵を全滅、ボス戦は航空戦で駆逐艦2を撃沈し先制対潜攻撃で普通の潜水艦を全滅、潜水夏姫さんの先制雷撃で潮さんが大破、けれど昼戦で敵の全滅に成功しました。

3回めの出撃、初戦は完全勝利、気のせいを経た第2戦は完全勝利、第3戦は敵旗艦が大破残存しこちらも多少の損害を受けA判定勝利、ボス戦の航空戦は駆逐艦2を撃沈、先制対潜攻撃は普通の潜水艦2を撃沈し潜水夏姫さんの先制雷撃で潮さんが中破するものの敵の全滅に成功しました。

4回めの出撃、初戦は完全勝利、気のせいを経た第2戦は完全勝利、第3戦は軽巡は赤いものの輸送船も全て赤な編成となり赤い軽巡の雷撃で朝潮さん中破の大損害を受けつつ敵は全滅、ボス戦の航空戦は駆逐艦1の撃沈となり先制対潜攻撃は普通の潜水艦を全滅させ潜水夏姫さんの先制雷撃で龍驤さんが中破しつつ敵の全滅に成功しました。

何だか思ったよりあっさりいきましたので調子に乗って4回も出撃をしてしまいましたけれど、この海域は問題なく何とかなりそうです?
また、輸送船が多数撃沈できたためにろ号作戦が完了となりました…今日から1-5への出撃任務も実施しておきましょう。
ともあれついにイベントが発動、運営電文によると海域数は4つとのことで思ったよりも少なそうですけれど、油断せずに…とっても大好きなあのかたも順調に進められることを願いつつ、お互いに一人でも多くの新しいかたをお迎えしたいものです。

ところで…
新キャラさんたちがすでに…
…今朝の演習のお相手にこの様なかたがいらしたのですけれど、同じ五月雨さん好きとしてどうすればよいでしょうか(何)…すでにアクィラさんと伊26さんまでいらっしゃる様に見えるのですが…。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | 百合(かも?)作品感想
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