2017年01月11日

true heart essence

〜拍手のお返事〜
17:32(昨日)/桜花さま>
わざわざの拍手、本当にありがとうございます…それに、『艦これ』の新春任務も無事に終えられたとのことで、おめでとうございます♪
3-5をすんなり終えられたとのことで、本当によかったです…私も一度も撤退なしで終えられて、上ルートで駆逐艦2でも問題ないのでは、という錯覚に見舞われそうです(それでも来月以降も下ルートで行きますけれども)
葛城さん旗艦とはとてもよいです…私の艦隊の葛城さんは4-5で使っていますけれど、天城さんを使う機会がないのが残念なのです…。
『スパロボ』のほうも『A』の2周めを楽しんでいますけれど、やはり使用キャラをどうしようかが悩ましく、このあたり小隊システムというものの素晴らしさを感じてしまいます?
『αV』の主人公さん…う〜ん、その性格などを思うと、真綾さんあたりを候補にしそうかも…?
あぁ、お姉さまの目にも入ってしまったのですか、アニメ化するというその某作品…私は原作を途中まで読んでいたのですけれど、あまりに我慢できずに切ってしまいました…。
百合姫コミックスで切ったのはあれと『百合男子』だけでしたので、私にとってもやはりもう相当に気持ち悪く…私よりずっと心の広いお姉さまがそうおっしゃられるなんてやはり相当ですし、これは「なかったこと」にして忘れてしまうのが一番です!


昨日は以前している『りりくる』から紗恵香さんのお誕生日ということで、ゲームを起動すると皆さんがお誕生日を祝うイベントが発動しました。
やっぱり何度見てもこちらの作品は色々とよいもので、こうして定期的に起動する機会ができるのは嬉しいことです。
今日の日誌のタイトルはその紗恵香さんが遊乃さんや珠季先生と一緒に歌う歌のタイトルから…『りりくる』はキャラクターソングもとってもよい感じの作品なのです。
…今年は今のところ何のお話も聞きませんが、今作の様なよい百合ゲーム作品は登場するでしょうか…。


では、先日読みましたコミックの感想です。
短編集です
□猥らにアイして
■タカハギケモノさま
 ○イラスト評価:★★★☆☆(2.7)
 ○内容評価:★★★★☆(4.3)
 ○百合度評価:★★★★★(4.5)
 ○総合評価:★★★★☆(4.0)

こちらは過日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、百合が確実な作品ということで購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『カノジョと私の秘蜜の恋』や『ブルージェンダー』『kadan』などと同じものとなります。
作者のかたは以前読んでいる『ほたるこい』を描かれたかたとなります。
なお、こちらは年齢制限ありな作品となりますのでご注意ください。

内容としましては、11の短編を収録した短編集となります。
収録された短編は基本的には1話完結で他のものとは繋がりのない完全に独立した読み切りなものとなっていますけれど、1つだけ別のお話の別のかた視点でのお話、というものがあります。
お話の傾向はどうでしょうか、カップリングは社会人なかたが目立つ印象を受けますけれど、ネットで繋がっていたかたがたや娘の友人と、など結構珍しいものが多くてかなりバラエティ豊かでその点でも面白いです。
同じ作者さまの『ほたるこい』が結構ヤンデレ傾向も見える作品でしたので、こちらも時折そういうやや恐い気配を感じるかたもいるのですけれど、でもそれ以上にコメディ要素が強くて笑えるという意味でも楽しく読める作品になっているかと思います。

収録作品、『未来』は毎日のつまらない日常を過ごす女の子が、ある日自由奔放な女の子に連れ出されるお話…その子とはその1日で別れることになったのですけれど…?
『金髪幼女の生配信!』は動画配信で話をしていたかたがたがオフ会でお会いすることになったのですけれど、中年男性かと思っていた人が金髪の幼女で…こちらはオチは一種のバッドエンドともいえますけれどコメディ色が相当強いので笑える終わりかたといえます?
『シスコンラプソディー』はヤンデレかつストーカーな妹さんに好かれる姉のお話…妹さんは姉に男性の影が忍び寄るとそれを刈り取っていたのですけれどそれに気づかれてしまって…?
『窓辺の君』はバーのかっこいいバーテンの女のかたが気になる女のかたのお話…なかなか声をかける機会がなかったのですけれども最後はお近づきになることができ、これで終われば普通にいいお話だったのですけれど…?
『それでもあなたが…』は『窓辺の君』でバーテンさんに恋した女のかたの親友さんのお話なのですけれど、彼女は実はそのかたに告白するためにバーへ連れていき、それがバーテンさんに取られたのでもちろん非常に激怒、そしてそのバーでそのバーテンさんと一緒にお仕事をしているかたも同様の気持ちになっており意気投合…まぁ、そうなるな(何)
『ずっと・ライバル』は同じ競技を指導する先生お二人のお話…このお二人は学生時代からよいライバルだったのですけれどそれは今でもそうで、喧嘩するほど何とやらを体現する微笑ましいお話です。
『あらそわないで』は女の子に好かれる女の子が入院し他の入院患者や看護師さんに言い寄られるお話…ただその子にはすでに付き合っている子がおり、その子にとってはその状況はもちろん不安をあおるわけで…?
『娘の彼女の事が好きなんだけどどうしましょう!』はタイトル通りのお話で、母親は何とかその気持ちを抑えようとするのですが…こちらはその母親さんがかなり天然な感じで笑えるという意味でも面白いお話です。
『ひめゆり』は結婚もし子供もできた女のかたの住む部屋の隣にかつて付き合っていた女のかたが引っ越してきて…そのお相手のかたは当初は主人公さんが過去に付き合っていた当人だとは気づいていないそぶりを見せていたのですが…?(ちなみにこの作品、目次では『ヒメユリ』になっていますが…/何)
『O/L オフィスラブ』は部署は違うものの一緒の職場で働くお二人のお話…お二人は周囲には秘密で付き合っており、社会人ものとして正統派なお話といえるでしょう。
描き下ろしの『いつものふたり』は結婚について考えるお二人のお話…同性での結婚ということで色々課題があることを気にしてしまうのですけれど…?

イラストは悪くありません。
百合的にはどのお話もかなり高いものといえます。
ということで、こちらは年齢制限ありということで過激なシーンは多いものの面白くよい短編集でしたかと思います。


『艦隊これくしょん』の開発は8cm高角砲、46cm3連装砲、13号対空電探、零戦21型となり、悪くない結果です。
大型艦建造最低値はまるゆさんとなりよい結果を得ました。

その様な昨日はメンテナンスがあり、山風さんなどに冬の限定ボイスが追加された他、睦月さんの家具が増えたりしてそれはよいのですけれど、相変わらず家具職人の要求が多すぎて困ります。
そしてタービンと缶を組み合わせることにより速力が上がるという仕様が新装され、これが回避やルート固定に影響するとのことで、でも装備枠をその様なものを埋めるというのは考えられず、つまりは低速のかたがたの軽視ということになってしまうのではないですか…?
五月雨さんの補強増設枠にタービンを装備した状態で缶を装備すると速力が高速+となりましたけれど、補強増設なんてほとんど持っていませんし、どうしろと…今回のメンテナンスはちょっと冷めた目で見てしまったかもしれません…。
その他、出撃任務として2-4へ戦艦2以上で、というものが出現しましたけれど、昨日は実施せず…。
…とりあえず、缶+缶で高速化しなかったのはよかったです…それをされてしまうと5-3でのレベル上げの際の低速のかたの装備が…(何)

戦いのほうは、まずはいつも通り輸送船3撃沈任務実施のため通商破壊艦隊を2-2へ派遣、はじめの分岐で北上させられた上に連日の高速建造材という完全無意味な場所行きとされ任務失敗…。
2回めの出撃は輸送船エリアへ直行できたものの、またル級さん+輸送船2という大外れ編成と遭遇させられ、通商破壊艦隊は連日の任務を全うできず…はぁ…。
連日の荒れ模様にうんざりさせられつつ、仕方ありませんので潜水艦隊を2-3へ派遣、北上しつつの輸送船エリア行きとなり任務達成、さらに昨日は空母3撃沈任務も発動していたのですけれども空母3編成に遭遇しそちらも達成となりました。

引き続いて南西諸島制海権任務を実施、2-4への出撃任務も出現していましたがとりあえず昨日はそちらは控えいつも通り2-2のみ…先日は少なくない出撃回数を重ねボス到達0回という惨状を呈したこちらですけれど、昨日ははじめの出撃でボスへ到達できまずは一安心…。
その出撃も含め4連続でボスへ直行でき先日とは一転してのよい流れ、けれどそれがずっと続くはずもなくその次ははじめの分岐で北上させられあらぬ方向行きとされその流れは崩壊、高速建造材という完全無意味な場所へまで吹き飛ばされてしまいます。
最終的にはボス到達5回までにはじめの分岐での北上2回輸送船エリア1回高速建造材という完全無意味な場所1回となり、おかしな場所へ飛ばされたためよい結果とはいえませんがそれでも順調とはいえます。

2-4任務についてはちょっとめんどくさいこともあり、またろ号作戦の進行状況も不安ですので、ろ号作戦が完了したら実施しようかと思います。


『スパロボA』のほうは第14話、アイザムさんが登場するお話なのですけれど、ここで久しぶりに戦艦撃沈が敗北条件となり、ザンボット3とゲッターを自爆させればナデシコの撃沈ができますのでここでのんびりレベル上げをしていくことにしました。
まずは再動を持ちなおかつ機体に補給のあるナナさん(京四郎さん)、それに個人的に好きで補給持ち機体に乗せられるバニング大尉を99へ…すでにレベル99で飛行可能なかたがお二人いるのでやはり補給持ちのかたのレベル上げは非常に楽です。
一方、修理機能を持つノインさんのレベルも上げようとしたものの、ナデシコのマップ兵器では加減が効かず1周めでは断念…アプサラスに必中持ちのウラキ少尉を乗せて再度実施することにし、これは成功、うまくいきました。

それはよいのですけれど、アイナさんのレベル上げはやめておくことにします…いえ、ここにきて重大な過ちに気づいてしまって…。
それはすでに1周めからの引継ぎのお金が尽きかけているということに加え、ここで使用キャラを増やしてもこの先フォウさんやルーさん、プル姉妹に『グレンダイザー』のかたがた、マイヨさんやノリスさんなど使用したいキャラは増える一方ということ…現状すでにいっぱいになっている使用キャラをこれ以上むやみに増やすのはやめておくことにしたのでした。
ダイターン3に多額のお金を使ってしまったのが今となっては非常に悔やまれるところなのですけれど、ともかくそういうことですので…ただ、ゲッターQに乗せるかたについては、現状はレベル上げに有用な応援持ちなミチルさんなのですけれどそれは皆さんのレベルが最大になったら不要になってしまいますし、将来的には命中率を上げるために感応持ちのミユキさんにしたいところです。

…本当に使いたいかたは数多く、これを見ると以前している『αU』の様な小隊システムというのは非常によいものですよね、と思わずにはいられません(最新作などはどの様なシステムを採っているのでしょう…?)
posted by 桜乃 彩葉 at 07:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | 百合(かも?)作品感想
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