2017年01月15日

突き抜けよう!この世界を!! ふたりなら、どこにだって行ける―!

先日読みましたコミックの感想です。
最終巻でした
□ハナとヒナは放課後(3)
■森永みるくさま
 ○イラスト評価:★★★☆☆(3.2)
 ○内容評価:★★★★★(5.0)
 ○百合度評価:★★★★★(4.5)
 ○総合評価:★★★★★(4.8)

こちらは先日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『和太鼓†ガールズ』や『NKJK』『大科学少女』などと同じものとなります。
作者のかたは以前読んでいる『お姫さまのひみつ』などを描かれたかたとなります。

内容としましては、同じアルバイト先で働く二人の女の子を描いたお話、となるでしょうか。
と、説明がやはり以前読みました第2巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
この巻では第2巻でも少し登場した、ヒナさんのかつてのモデル仲間さんが登場、お二人は別に過去に付き合っているというわけではなかったのですけれど、この際にヒナさんがその関係を否定するために発した一言…女の子と付き合ったりしないし普通です、という言葉がひどくハナさんの心の中に突き刺さってしまいました。
それをきっかけにハナさんはヒナさんへ対する気持ちを完全にはっきりさせるのですけれど、ただ同時にこの想いは届かないとも思ってしまい、そしてお会いするのがつらくなり学校で距離を取ってしまうことに…その様なハナさんの態度を見たヒナさんもまた不安になってしまわれ…?

唯一アルバイトの場ではお互いに顔を合せ普通に会話もできる状態になっていたのですけれど、ある日突然ヒナさんがアルバイトを辞めてしまわれるという事態が発生、ハナさんは理由も何も聞いていないのでとっても不安に…。
その様なある日、お二人は偶然街中でお会いでき、そこで色々な誤解は解けるのですけれど、もうお互いに気持ちを抑えることはできなくなってきて、次にお会いしたときにはお互いにお互いの気持ちを伝え、想いが重なり合うのでした。

こうして晴れてお付き合いをすることになったお二人なのですけれど、ヒナさんはこの様な時間が永遠に続くわけではないと考えてしまっており、その不安さがハナさんにも伝わってしまいます。
両想いになった先の、このあたりの葛藤まで描かれるのはさすがといえるところで、それを乗り越えた先のハッピーエンドといえるエピローグも描かれ…そう、こちらの作品はこの巻で完結、最終巻となりました。
百合的にもまさに申し分のない、とてもよい終わりかたとなっておりかなり満足な作品となっていたといえるでしょう。
…あとがきですが、どうも私も呪いにかかっているっぽい…(何)

イラストは悪くありません。
百合的にはとてもよいものとなっているといえます。
ということで、こちらの作品はこの巻で完結となってしまいましたけれど、とてもよい百合作品といえるでしょう。


その様な先日はこの様なものが届きました。
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DVDも…
○フリップフラッパーズ(1)
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…こちらはDVDとなり、一連で予約をしているアニメシリーズの初巻となります。
こちらは前期放送なアニメとなるのですけれど、実は今年になるまで購入の予定はなく、とっても大好きなあのかたにお勧めいただいて本当に第1巻の出るぎりぎりのタイミングで急遽予約をしたのでした…同様に前期な『ViVid Strike!』第1巻DVDがすでに先月届いている様に通常前期作品の第1巻は12月末に出るものでしょうから、作品によっては時間切れになっていたでしょう。
昨日はこちらをさっそく観てみました。

第1話は『ピュアインプット』ということで、いきなり謎な描写からお話ははじまっていきます。
お話の主人公は中学2年生のココナさんという、進路志望に悩む真面目な感じの女の子なのですけれど、彼女はある日の朝、謎の空を飛ぶ女の子を目撃します。
その日の学校生活では、その謎の人物の影が見え隠れしつつも何事もなく終わったのですけれど、放課後になりふと気になる茂みの先へ進んでみるとそこにはその謎の少女がいました。
その少女はパピカと名乗る元気で天然としかいいようのないかただったのですけれど、初対面なのにものすごくなれなれしいパピカさんはココナさんをいきなりピュアイリュージョンと呼ばれる異世界への冒険の旅へ連れていきます。
あまりの急展開に(観ているこちらともども)戸惑うココナさんですけれど、一緒に冒険をしているうちにパピカさんへ対し親しみを感じていきます。
その冒険の旅はパピカさんが無茶をして、それを見たココナさんが謎の力を開放して彼女を救い、願いが叶うといわれるものの欠片を入手して終わったのですけれど、パピカさんの危機を目にしたココナさん、パピカさんからの次なる冒険への誘いを拒否します。
そのとき、謎の軍勢が出現、パピカさんの動きを封じた上でココナさんを捕縛してしまうのでした。
…パピカさんがココナさんをパートナーとして選んだのには明確な理由がありそうなのですけれど、今のところはよく解りません?

第2話は『ピュアコンバータ』ということで、ココナさんが目覚めるといつも通りの朝となっており、先日の出来事は全て夢かと思われたのですが…?
ところが登校時、クラスメイトと一緒にいるときにパピカさんが空を飛んで出現…この空を飛ぶという行為自体に対してはクラスメイトもあまり驚いた様子がなかったです?
第1話最後の謎の軍勢に捕らえられた後のことが全く謎、一切の描写がないまま(ここは本当に謎のまま終わってしまいました…何ごとなのでしょう…?)パピカさんはココナさんをピュアイリュージョンへの冒険の旅へと誘おうとし、転校生になってまで追いかけてきました。
何とかその攻勢をかわし続け放課後になるのですけれど、学校についてきてしまったココナさんのペットであるユクスキュルなる謎の生物…これはもう本当に謎の生物としか形容の仕様のない外見をした生物なのですけれど、それが謎の掃除機に吸い込まれてしまうに至り、ココナさんはパピカさんへ対しそんな危険な冒険へ気軽に行けるはずはないという気持ちをぶつけます。
この時点ではパピカさんもよく解っていない様子だったのですけれど、ともかくその掃除機の向こう側にのピュアイリュージョンの世界へ二人で飛び込み、今度はココナさんが危機に陥るのですけれどもそれを見たパピカさんが謎の力を開放して彼女を救うのでした。
二度めの冒険をしたココナさんは、たまになら付き合ってあげてもいいとパピカさんへ伝え、それを聞いたパピカさんは自身も所属するフリップフラップなる謎の組織へ彼女を案内、そこで謎のお仕事がはじまるのですけれど…?

ということでこちらの作品なのですけれど、あのかたからも一言どころか1単語(でも極めて重大な…)しかお話をお聞きできていなかったりしますので、今のところ完全に謎が謎を呼ぶ、謎で満ち満ちた不思議な作品という印象です。
こちらの作品、虎穴通販で見かけた前期アニメリストで予約をした『ViVId Strike!』『魔法少女なんてもういいですから。』第2期及び『ブレイブウィッチーズ』以外の作品で唯一気になり公式サイトまで見たものの全く内容がつかめず結果スルーしたわけですけれど、実際に観てみても謎に満ちているのですからそうなるのも仕方なかったといえます。
ただお話の雰囲気は不思議なファンタジーなもので独特なイラストなどもよい感じ、そしてメインのお二人などの関係がこの先よい感じになりそうでそのあたりも好印象、そのお二人などキャラクターもよい感じで楽しい作品なのは間違いありません。
思えば、私がDVDを購入している作品は概ねすでに原作やコミカライズ版を読んでいたり、あるいは『ViVid Strike!』や『ブレイブウィッチーズ』『ラブライブ!サンシャイン』といった作品は過去に観ている作品のスピンオフ的なものでしたりしてつまりそれまでに何かしらのとっかかりのある状態で観ているのに対し、こちらはもう本当に何のとっかかりもない、全てが解らない状態で触れることになるわけで、そういうアニメって何以来になるのでしょう、記憶にある限りの購入作品は何らかの形で触れていることがほとんどで、あとは以前観ている『ミス・モノクローム』の第1期や以前観ている『はいたい七葉』の様なショートアニメを何となく気になるという理由で購入した例があるくらいで、これはかなり新鮮なことでしたり…続きも楽しみにしてみましょう。
…ところで、第1話の最後の展開は本当に何だったのでしょうか、気になって仕方ないのですが…(何)


『艦隊これくしょん』は早霜さんがレベル99に達しましたので、あとはのんびり演習や3-5で99を目指すこととし、代わって涼風さんを優先して98まで上げることします…以降谷風さん、荒潮さん、深雪さんという順番で上げていきましょう。
ちなみに山風さんはかつての春風さん同様に98まで上がっても引き続き99になるまで最優先でレベル上げをしていきます。

開発は失敗、タービン、21号対空電探、水偵となり、例のメンテナンス以降2回めのタービン出現と妙に出てくる印象…?
大型艦建造最低値は比叡さんで、ちなみに下で触れる2-4でのボスでのドロップも比叡さん、2-2のボス戦も4回中2回比叡さんという何だかとんでもない事態に…ひぇー!
…最近演習で同じかたと連続8回くらいでお会いしているのですけれど、これは何でしょう、私と全く同じゲームスタイルでお相手もプレイしているということなのです?

戦いのほう、まずはいつもの様に輸送船3撃沈任務を実施するために通商破壊艦隊を2-2へ派遣するのですけれど、また無意味にボスへ直行させられ任務失敗…どうにも最近この展開が多くてうんざりします…。
2回めの出撃ははじめの分岐で北上させられつつ輸送船エリアへ到達、けれどル級さん+輸送船2という一目見ただけでげんなりさせられる大外れ編成と遭遇させられ通商破壊艦隊はその任を全うすることなく任務失敗、さらには青葉さん大破と散々…。
連日の大荒れ展開にうんざりしてしまいながらも仕方ありませんので潜水艦隊を2-3へ派遣、けれど無残にボスへ進まされ任務失敗…。
2回めの出撃もまた無残にボスへ進まされ、潜水艦隊は何ら為すことなく任務に完全失敗…何ですこれ…。
仕方ありませんので特設艦隊を編成し出撃を実施、輸送船エリアへ直行し輸送船4の当たり編成と遭遇でき任務達成となりました…ですからはじめからこれを出してください…。
…輸送船をあと1撃沈できれば終了の場合潜水艦隊を優先しているのですけれど、こちらはどうもボス行きのほうが多く期待できない印象…特設艦隊の出撃を先にしたほうがよさそうです?

引き続いて南西諸島制海権任務を実施しますけれど、ろ号作戦も完了したということで2-4への出撃任務に挑戦してみます。
こちらは戦艦または航空戦艦2を基幹とする艦隊を、となっており、わざわざ航空戦艦を指定してきていますのでせっかくですので日向さんと伊勢さんを使用、あとは木曾さんと飛龍さんと雲龍さん、グラーフ・ツェッペリンさんによる艦隊を編成してみます。

その出撃、初戦は完全勝利、問題のそこの分岐は北東へ進み第2戦はル級さん2などが出現しつつ砲撃戦へ移行することなく完全勝利、気のせいを経た第3戦は金のヲ級さん1赤のヲ級さん2などの強力な艦隊が出現し3人が微少ダメージを受けつつ敵は全滅、ボス戦へ…金と赤と色なしのル級さんがお一人ずつ出現し同航戦、伊勢さん中破の大損害を被りつつ敵の全滅には成功しました。
これでこちらの任務は完了、褒賞としてタービンか強化型艦本式缶かを選択となり、タービンは先日開発で2つめが出ましたので後者を選びました…が、そちらは回避が13上がるものではなく10上がるほうでそちらもすでに2つあり、これならタービンにしてもよかったのかも…?(ところが上で触れた通りその後開発で3つめのタービンが出ましたのでこちらでよかった模様…)
ともあれ新規任務も登場せず、2-4という羅針盤さんの手強い海域を1回の出撃で任務完了できましたので一安心といえます。

2-2のほうはボス到達4回までにその他の場所への進行は全て0と何とストレートで完了、輸送船任務の際の大荒れを帳消しにした趣です。
…が4回中3回もヲ級さん編成が出現、不知火さん大破ローマさんサラトガさん被弾など損害は大きめとなってしまいました。

上で触れた通りろ号作戦が完了しましたので1-5への3回出撃任務が発動したのですけれど、昨日は輸送船任務の荒れっぷりや2-4への出撃任務もありましたので今日一気に実施してしまおうと思います。
その際には、レベル97の山風さんが四式ソナー2つと爆雷で対潜値が100になり先制攻撃が可能となっていますので、五月雨さんに代わって彼女を出撃させましょうか…五月雨さんのレベルも154と限界が近いですし、山風さんのレベルが99に達するまではそれで…?
…5-3でのレベル上げですけれど、敵さんはすごいですね、1回めの出撃でお二人中破し、2回めの出撃でその中破お二人ではなくわざわざ無傷のかたお二人を新たに中破させてくるというその事象が1回だけでなく4回も発生したのですから、その研ぎ澄まされた狙いっぷりに…心が折れます…。


『スパロボA』の2周めは第16話をクリアします…ここでカミーユさんにフォウさんとロザミアさんの説得を忘れずに実施します。
それさえしておけば、あとは問題のないステージといえます?

戦い終わり、先の戦いでアレンビーさんが言い残したギアナ高地がドモンさんは気になり、またロンド・ベルとしてもシャッフル同盟やドラグナーチームなどを割いてそちらへ部隊を派遣することにしました。
その他、ネェル・アーガマとナデシコとでそれぞれ別のスーパーロボットを迎えに行くことになり、サリサディアさんはその3つからどこへ向かうか選択をすることに…1周めはギアナ高地としており、また別の場所へ向かうとそれぞれにそこを選ばないと仲間にならないかたがいるのですけれど、今回は師匠を仲間にできるルートを辿れていますのでやはりギアナ高地を選びます(なら1周めで他の場所を選べばよかったのに…/何)
…クワトロ大尉に対しルリさんが平和なインテリジェンスを感じない、とおっしゃられましたけれど、これって『Z』本編でも聞いた印象のある台詞で、確かベルトーチカさんの発言でしたっけ?(ルリさんも相当よいキャラクターですよね…バカばっか/何)

第17話はギアナ高地のお話…ドモンさんはシュバルツさんに連れられ明鏡止水の修行を行うことになり、一矢さんの手助けもありその境地にたどり着けそうになります。
けれどそこへ東方不敗師匠がデビルガンダムとともに出現しドモンさんを怒りのスーパーモードにしようとしてきてしまい、結果シュバルツさんが撃破され、ドモンさんも追い込まれますけれど、そこで明鏡止水の境地に達します。
まずはお二人とシャッフル同盟だけでデスアーミーたちを相手にし、数ターンするとサリサディアさんやバニング大尉とドラグナーチームがやってきますが、同時に余命いくばくもないアイザムさんがメカ戦士ギメリアに乗って出現、少しでもリヒテル提督の力になろうとします。
まずはダイモスでアイザムさんを撃破、彼はそのまま亡くなってしまいますがその立派さはこちら側のかたがたにも感銘を与え、リヒテル提督はそれを見届け去っていきます。
そしてデビルガンダム、師匠を撃破しギアナ高地を後にしますけれど、ドモンさんのみはそこに残り…師匠はまだ無事で、ここからお二人の一騎討ち、そしてゴッドガンダムへの乗り換えが発生するのでした。
…この様なお話なうえ、やはり敵レベルはそのマップに出撃できる上位メンバーの平均レベルで決まるらしく、レベル上げをしていないシャッフル同盟なかたがたが上位に位置するこのお話は敵のレベルがこちらを下回り、ですのでそのまま先へ進みます。

戦い終わり、コン・バトラーVとボルテスVが加わりましたけれど、皆さんは第17話の敵レベルを参照しているらしくやや低めのレベルでの加入…ただ現状皆さんを使うだけの枠はありませんのでいいといえばそうなのですが…。
リヒテル提督はアイザムさんの志を無駄にしないために総攻撃をしようとしますけれど、オルバン大元帥に召還されてしまいます。
皆さんはネオホンコンで合流、久しぶりの休暇を楽しむことになるのですけれど、そこへ追い込まれたグン・ジェム隊が行動を起こしてしまいます。

第18話はそのグン・ジェム隊との最後の戦い…ほとんどのかたが艦を降りてしまっていたのでまずはナデシコとエステバリス隊、バニング大尉くらいしか出撃を実施できません。
数ターン経過すると他の皆さんもネェル・アーガマとともに出撃できるのですが、それを見たウォン首相はフォウさんとロザミアさん、アレンビーさんをデスアーミーとともに出撃させてきますけれど、それを見たカミーユさんが新規に用意されたZガンダムに乗って出撃します。
さらにその次のターンにはドモンさんたちも現れますけれど、同時に師匠も現れ共闘してくださることに…ただ師匠は勝手に動きますのでこのお話でのレベル上げは難しく、ですのでそのまま先へ進むことにします。
グン・ジェム隊の隊員はミンさんを除いてここで撃破するとそのまま戦死、それを見た隊長は怒りで気力が増していき何と分身をしてきてしまいますけれど、脱力をさせれば問題ないところ…撃破すると彼もまた戦死、なかなか憎めない隊でしたのでちょっと切ないです(2周めは地上ルートを選びましたので彼らとの遭遇機会も多かったですし)
一方、フォウさんとロザミアさんはどちらか一方のみ説得で仲間にすることが可能、1周めはフォウさんを選んだのですが彼女は以前している『αU』でも仲間になってくださるので今回も彼女を選択、またアレンビーさんにも説得をかけておきます。

戦い終わり、ドモンさんはネオ・ホンコンではなく崩壊している香港の旧市街で再会、究極奥義石破天驚拳を伝授されます。
その後、ランタオ島にてデビルガンダム出現の傾向を察知した皆さんはそこへ向かうことになります。
フォウさんは皆さんとともに戦うことを決意、この時点でレベル86と99なかたを除けばサリサディアさんと並んで最高レベル、しかも感応と再動を持っていらっしゃるのでこれはぜひ活用したいところです。
彼女の乗る機体は、とりあえずはZガンダムにしておきました…Zガンダムは最終的にはルーさんを乗せたいところなのですけれど、ルーさんが仲間になるのは相当後になりますのでそれまではこれでよいでしょう。
また、リリーナさんはギガノス帝国のギルトール元帥にお会いしようと月へ向かうのですが、その途上でレモンさんに捕まってしまい…?

昨日はここまでといったところ…次のお話も最大出撃人数が7人となっておりのんびりレベル上げは難しそうで、でも2話さくさく進めただけでレベル差が結構なことになってしまいましたし、またどこかでのんびりしたいところです?
…ただこのペースですと後半になると仲間になってくださるかたもレベル99での加入となってレベル上げの必要がなくなりさくさく進められそうな気も…でもでも資金不足に陥りそうで結局お金を貯めることになりそうですし、どうなるかはまだ解りません?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | 百合(かも?)作品感想
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