2017年03月12日

ふたりが暮らした小さな街。

先日はこの様なものが届きました。
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DVDが…
○きんいろモザイク Pretty Days
○フリップフラッパーズ(3)
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…こちらはどちらもDVDとなります。

『きんいろ』のほうは好きな作品の劇場版(?)となります。
こちらにはクリアポスターにタペストリー、さらに大きなカバー(?)と色々ついてきました。
『フリップフラッパーズ』は一連で予約をしていて過去に既刊が届いているアニメ作品となります。


また、その様な先日はこの様なものを購入してきてもいました。
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コミックも…
○なでしこドレミソラ(2)
○はるかなレシーブ(3)
○艦これプレイ漫画 艦々日和(7)
○Lガールズ(5)
○柚子森さん(2)
○DNAは教えてくれない(2)
○みかはな週末とりっぷ(2)
○放課後アサルト×ガールズ(3)
○小林さんちのメイドラゴン 公式アンソロジー(2)
○星川銀座四丁目(上・下)
○あかねのハネ(1)
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…こちらは全てコミックとなります。

『なでしこ』『はるかな』はおなじみとなりますまんがタイムきららコミックスとなりますけれど、こちらは大判サイズでも4コマでもないもの…いずれも過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。

『艦々日和』から『メイドラゴン』アンソロジーまでは過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
『DNA』『みかはな』はこの巻で最終巻となる模様です。

その他の作品群、『星川銀座』は以前読んでいるものの新装版ということから、一番下の作品は何となくよさそうに感じられたことから購入をしたものとなります。
…今日の日誌のタイトルは『星川銀座』の帯から取ってみました。

今回はなかなかよいものが多く、また以前しているアサミーナさんとかなさまの放送通り来月はどうも単行本の数がかなり少なくなる模様ですので、焦らずゆっくり読んでいきましょう。
ひとまずは『艦々日和』『Lガールズ』やきらら系、そして『星川銀座』あたりを最優先にして読んでいきます?


その様な昨日は上で触れたDVDのうち『フリップフラッパーズ』の第3巻を観てみました。

第5話は『ピュアエコー』ということで、すでにヤヤカさんたちにアモルファスなる例の欠片をいくつか奪われている状況という中でのお話…。
変身する呪文とアイテムを得たお二人が向かった次なる世界は、ココナさんが通っている学校…なのですけれど、1日が永久にループしてしまう世界でした。
そこに通う生徒は皆さん顔がなく怖いのですけれど、慣れてしまうとその世界に順応してしまい平穏な日々を送ってしまうお二人…けれどヤヤカさんにお会いして本来の目的を思い出したココナさんは行動を起こします。
何とかループを脱したお二人はアモルファスのありそうな場所を目指しますけれど、ヤヤカさんたちも現れ争いに…変身の末、何とかそれを得ることができました。
ヤヤカさんがそれを集める覚悟があるのかココナさんへ問うてくるのですけれど、ココナさんはまだそれを集める意義はよく解らないながらパピカさんの力になりたいこととヤヤカさんを止めたいことを理由にします…このあたり、私のほうもそれを集める意義がまだ解っていないのでヤヤカさんの警告が正しいのかどうかよく解らない…。

第6話は『ピュアプレイ』ということで美術部の先輩さんのお話…そしてココナさんよりパピカさんのほうがクッキー作りが上手なことが判明します(何)
また新たなピュアイリュージョンの世界でヤヤカさんたちと欠片を巡り争うお二人ですけれど、その様なお二人の前に謎のゲートが出現、それに入るとお二人は何やら第三者の過去を追体験することになりました。
それは近所のやさしいおばさんを慕う女の子のお話…おばさんがココナさんのおばあさんにしか見えないのですけれど、これはイメージ映像っぽい?
その追体験の途中で元のピュアイリュージョン世界に戻ったお二人、欠片はその間にヤヤカさんたちに奪われてしまいそこにいる意義はなくなったのですけれど、その追体験の続きが気になりその門へ再び身を投じました。
女の子とおばさんの交流は心あたたまるものだったのですけれど、やがて悲劇的な結末を迎えることに…けれど、その結末の前に交わした約束を思い出したお二人は、その世界でその約束を果たすことにしました。
結果、元の世界へ戻ってくると、どうやら過去が変わったみたいで、その女の子…美術部の先輩さんの現在がよい方向に変化していたのでした。

ということで、今回は前半はホラーで恐いお話、後半はつらいお話になりそうかと思われたものの最後はよいお話で終わってくださり一安心…第6話は泣けてしまいました。
個々のお話は面白いのですけれど、でもヤヤカさんもフリップフラップの上層部の人もアモルファスの欠片を集める意義や危険性を全然説明してくださいませんので、そのあたりはやっぱりまだ謎に包まれていて、それは引き続き見守るしかなさそうです。
そして、設定資料集を見るとどうもココナさんの立ち位置やおばあさんにも何か裏があるっぽい…あのループしている様な夢から目覚めた際の描写からもしかすると何かあるのではと思ってはいたのですけれど、やはり何かあるっぽく…?
何かあるらしい以上のことはやっぱり解らなくって、おばあさんがどういうかたなのか少し不安にもなってしまいますけれど、ともかくそのあたりも含め引き続き見守りましょう。


『艦隊これくしょん』は松風さんがレベル50で改仕様となれました…神風型な皆さんは全員レベル50という高レベルになっている模様…。

開発は九一式徹甲弾、20cm連装砲、13号対空電探、失敗となり、久しぶりとなるよい結果を得ました。
大型艦建造最低値は日向さん…まぁ、そうなるな。

戦いのほうは、まずはいつも通り輸送船3撃沈任務のため通商破壊艦隊を2-2へ派遣しますが、無意味にボスへ直行させられた上にヲ級さん編成と遭遇させられるという踏んだり蹴ったりのどうしようもない展開とさせられ磯風さん小破など複数人が結構な損害を被り任務失敗…。
2回めの出撃は輸送船エリアへ直行、ル級さんが存在し磯風さんが大破させられるものの輸送船も3存在し任務達成となりました。

引き続いて南西諸島制海権任務を実施しますけれど、何だかこの最近恒例になってしまっている2-4への出撃を、仕方ありませんので昨日も実施していきます。
そのはじめの出撃、初戦は完全勝利、最大の問題であるそこの分岐は早々にあらぬ方向行き終了…。
2回めの出撃、初戦は完全勝利、最大の問題であるそこの分岐はまた早々に(以下略)
3回めの出撃、初戦は完全勝利、最大の問題であるそこの分岐はまた(以下略)
結局昨日も何ら得るものなくただいたずらに羅針盤さんへ対する敵意を募らせるだけの、本当に心底うんざり、げんなりさせられるどうしようもない結果に…一体あと何日ここへの出撃を繰り返せばよいのですか…。

あとはいつも通りの艦隊を2-2へ派遣していき、はじめの出撃はあらぬ方向行きにされますけれど、その後は3連続でボスへ直行できよい流れとなります。
けれど2-4への無意味な出撃を挟んでしまったためかそこで流れが崩壊、南西諸島任務用艦隊の2巡めはボス到達0回どころか高速建造材という完全無意味な場所3回ボス前での南下1回というどうしようもない展開を繰り広げられてしまい、2-4での展開とあわせてもうため息しか出ない流れに…はぁ…。
その際も含めはじめの分岐での北上を5連続とさせられ、最終的にはボス到達5回までにはじめの分岐での北上7回輸送船エリア3回うちボス前での南下1回高速建造材という完全無意味な場所3回となり、結局昨日もまたここでも羅針盤さんへ対する敵意を募らせる結果に…何とかしてください、本当に…。

ろ号作戦が完了、羅針盤さんとの戦いにほとほと疲れて果てていましたので、それと戦わなくてもいい1-5への3回出撃任務を一気に実施してしまうことにしました。
そのはじめの出撃、初戦から第3戦までは完全勝利、ボス戦も完全勝利としました。
2回めの出撃、初戦から第3戦までは完全勝利、ボス戦は鳳翔さん小破に対し敵の全滅には成功しました。
3回めの出撃、初戦から第3戦までは完全勝利、ボス戦は鳳翔さん大破に対し敵の全滅に成功しました。
これで今週分のこちらの任務は完了、やはり羅針盤さんをお相手にしなくてよいだけでものすごく気が楽になります…5-3でのレベル上げをやめたため高速修復材も余り気味ですので大破も撤退にさえならなければ問題ないので尚更です。

1-5のレベル上げでは初戦で香取さんが先制攻撃を外す事態が1回生じましたけれど、中破で収まりましたので一安心…。
ただ、羅針盤さんよりもさらに強大な敵であるエラー発生も1回発生してしまい残念…この敵はどうにもなりません。


『NEW GAME!』のゲームと『マイソロ2』はそれぞれほんの少しずつ…ですので特筆すべきことはないです?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:40 | Comment(2) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴
この記事へのコメント
どうもです。

まず、ご存じでしたらいいのですが、「にゃんこデイズ」のBD&DVDは5月31日発売決定だそうですので、ご安心を(尼などにはまだ出ていませんが…)

あと、「Lガールズ」ですが、今回の5巻目をもって休刊になるみたいです(本誌などには明記されていませんが、参加作家さんからの情報です)。成年向け百合アンソロとして頑張ってきたのにとても残念ですね。
もし、また復活するようなことがあれば、嬉しいのですが…
Posted by おーらんどー at 2017年03月12日 12:46
おーらんどーさまへ>
わざわざのコメント、ありがとうございます…『にゃんこデイズ』は発売日は解っているのですけれど、いつも予約をしている場所でまだはじまらないので少々不安ではあります。

『Lガールズ』はそうでしたか…百合なアンソロジーはこれで現状何もなくなってしまう、というわけですね…。
某月刊雑誌には何も期待していませんし、さみしいものです。
Posted by 桜乃彩葉 at 2017年03月13日 21:15
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