2017年04月01日

アイドルの日常はとってもにぎやか☆

以前している『りりくる』の新シリーズが20017年に出るみたいですが…ガンバスターもはるか以前に帰還した後のことですし、誰も生きていなさそうですね…(何)
…今日は4月1日でしたか…かつてひどい嘘を言ってとっても大好きなあのかたにつらい想いをさせてしまったことがありますので私は控えますけれど、場所によっては面白いものが見られる、のかも?


では、先日読みましたコミックの感想です。
アニメ化します?
□シンデレラガールズ劇場(6)
■バンダイナムコゲームスさま(原作)
 ○イラスト評価:★★★☆☆(3.0)
 ○内容評価:★★★★☆(4.0)
 ○百合度評価:★★★☆☆(2.7)
 ○総合評価:★★★☆☆(3.4)

こちらは先日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『ばんどりっ!』や『ギャラクシー☆デイズ』『ぷちます!』などと同じものとなります。
こちらはタイトルから解るとおり『アイマス』シリーズの作品となるのですけれど、その中でも以前観ている様にアニメ化したり以前読んでいるものなど別のコミカライズ版や以前読んでいるものなどアンソロジーも出ている『シンデレラガールズ』のコミカライズ版(?)の一つとなります。
この作品自体もこの4月からアニメが放送される作品となります…そういうことでやや優先度を高くして読んでみました(ですので本当は同様に春のアニメとなる以前読んでいる『ひなこのーと』と一緒に読もうとも思ったのですけれど…/何)

内容としましては、アイドルの皆さんの様々な様子を描いた4コマ、となるでしょうか。
と、説明がやはり以前読みました第6巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
この巻も引き続き、原作ゲームと連動しているかたちで公開されたっぽい4コマがフルカラーで収録…例によってお話1つ1つに公開日も書かれており、この巻に収録されたものは2015年11月5日から2016年6月10日に公開されたものまでとなっています。

その様なこの巻も例によって…ということで、ここまで巻数が続くと特筆すべきことがなかったりします?
登場アイドルさんは非常に多く、もうとてもではありませんけれど覚えられません…基本的にアニメやコミカライズ版、同人誌でしか触れることのない身ですのでなおさら…?
その様な今作、上で触れた通りアニメが放送されることになっており、ショートアニメだということもあり以前原作を読んでいて以前第2期を観ている『ぷちます!』の様な感じのものになりそうな気がします?
…今巻でもやはり描写が目立ってしまったプロデューサ要素もその『ぷちます!』程度のコメディキャラに収まってくださればまだ何とか、なのですけれど…ここがやはり不安要素となってしまいます…。

イラストは悪くありません。
百合的にはやはりお話によっては多少…?
ということで、こちらはすでにアニメDVDは予約してしまいましたけれど、不安要素がどの程度のものになるか…それは置いておいて、こうなると上で触れた第6巻と一緒に『バックステージ』についてきた『みりコミ』もアニメにしてよいのですよ?


また、同時にこちらも読みましたので…。
アニメ化しました
□パンでPeace!(4)
■emilyさま
 ○イラスト評価:★★★☆☆(3.0)
 ○内容評価:★★★★☆(4.2)
 ○百合度評価:★★★☆☆(3.4)
 ○総合評価:★★★★☆(3.7)

こちらも上の作品とともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『明るい記憶喪失』や『となりの吸血鬼さん』『にゃんこデイズ』などと同じものとなります。
こちらは以前観ている様にアニメも放送された作品となります。
…上の作品同様にアニメ化した作品、ということで一緒に読んでみました。

内容としましては、パン好きの高校生な女の子たちの日常を描いた4コマ、となるでしょうか。
と、説明がやはり以前読んでいる第3巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
この巻ではのあさんに関する騒動が展開…彼女が幸運を持っていると噂になったかと思えば、その彼女自身に不運が襲い掛かってきてしまいます。
その裏には引き続きクロアさんの影があり、後の占いのお話といい彼女が何を考えているのかはともかく彼女自身色々謎が深まるばかりで…?

けれどみなみさんはそういう裏などを全く考えないかたですので、クロアさんをふわふゆベーカリーの集いに誘い、さらにまいさんも同席させます。
ここでお二人の過去をさらに知ることができますけれど、やはりクロアさんはまいさんのことが好きなご様子…まいさん自身はそのために友人をたくさん失っており、非常に迷惑に思っているご様子ですけれど…?
ひとまずクロアさんの問題は解決しそうかと思われたのですけれど、その後彼女はなぜか屋上で占い師をした上にふゆみさんにアイドルになるべきだと力説し彼女がそれに惑わされ…どうなってしまうのでしょうか。
…第3巻の感想、クロアさんのお名前をずっとクロエ、と間違っています…修正はもうしませんけれど…(何)

イラストは悪くありません。
百合的にはクロアさんの気持ちも解りなかなか悪くない感じです?
ということで、こちらはクロアさんが色々不思議すぎる作品でパン要素がちょっと薄まっている印象を受けますけれど、ともかく引き続き見守ってみましょう。


『艦隊これくしょん』の開発は15cm3連装砲、失敗、水観、紫電改二となり、水観が出ましたので久しぶりのよい結果です。
大型艦建造最低値は矢矧さん…そして大型艦建造最低値は次のイベント終了までお休み、資源回復モードへ移行しようと思います。

戦いのほうは、まずはいつも通り輸送船3撃沈任務を実施のため通商破壊艦隊を2-2へ…はじめの分岐で北上させられつつ輸送船エリアへ到達、けれどル級さん+輸送船2という一目見ただけでうんざりさせられる大外れ編成と遭遇させられ任務失敗…。
2回めの出撃、またはじめの分岐で北上させられしかも高速建造材という完全無意味な場所へ吹き飛ばされ、通商破壊艦隊はその任を全うすることなく連日の任務失敗…。
連日の無残な展開にうんざりさせられつつ、仕方ありませんので潜水艦隊を2-3へ派遣、けれど無意味にボスへ進まされ任務失敗…。
2回めの出撃は何とか北行きなものの輸送船エリアへ到達でき、先制攻撃で軽巡を無視する上に輸送船を雷撃で無視し残存させるものの任務達成となりました。

引き続いて南西諸島制海権任務を実施、この数日ボス前での南下率や高速建造材という完全無意味な場所行き率、ボスでのヲ級さん編成出現率の全てが悲惨な状態になっていますけれども昨日もそれは変わらず、はじめの出撃からいきなりボス前での南下→高速建造材という完全無意味な場所行き→ボス行き3回連続でヲ級さん編成出現でレベル96のビスマルクさん小破、とその全てが濃縮されたひどい出だしを受けてしまいました…特にヲ級さん編成は最終的に5回中4回とちょっとひどすぎるレベルに達し、こういうことは本当に月曜日にしてもらいたいのですが。
最終的にはボス到達5回までにはじめの分岐での北上2回輸送船エリアへはボス前での南下のみの1回高速建造材という完全無意味な場所2回となり、高速建造材という完全無意味な場所行きが抑えられない残念な結果…本当、あの場所は消滅してもらいたいです…。

昨日のうちにろ号作戦を終わらせたい気持ちがあり、南西諸島任務終了時点で80%以上達成マークがついていましたので試しに潜水艦隊を2度2-3へ出撃させましたけれど、両方ボス行きという無残な結果…。
通商破壊艦隊を2度ほど出撃させてみると両方輸送船エリア行きにできろ号作戦完了…やはり潜水艦隊で輸送船撃沈、はあまり効率がよくありません。

ろ号作戦が完了しましたので1-5への3回出撃任務が発動、これを今日のゲージ破壊時に同時に実施してしまおうと思います。
そう、今日から4月ということで拡張海域のゲージ破壊などが始動…先月はさくさく終わらせてしまいましたけれど、今月もそうしましょうか(来月はイベントと重なりそうな予感…昨年の5月は1日で拡張海域のゲージ破壊や月間任務を全て終わらせるという無茶をした記憶がありますけれど、今年もそうしてしまいます、か…?)


『ブルーリフレクション』は第3章終了まで…日菜子さんのバレエのライバルな更紗さんという素敵キャラが登場しましたけれど、この章の終わりでは原種なるものが、しかも現実世界に出現しました。
まさか現実世界に現れるとは思っておらずちょっと驚いてしまい、そしてここまでに絆を結んだ3人以外の全生物は時間が止まってしまいます…つまりその3人は日菜子さんたちがリフレクターになれること、そして原種なる化け物の存在を知ることになってしまうのでした。
ここで彼女たちの力を借りてその原種なる存在と戦うことに…原種なる存在はずいぶん気合の入ったグラフィックをした巨大で異形な化け物で、さすがに強いのですけれども何とか撃退に成功しました。

双子のお話では世界には22の特異点があり原種はそこを狙っており、学校はそのうちの一つだとのこと…。
それぞれの場所にリフレクターがいるといい、つまりこれはその気になれば続編ゲームを出せる、ということ…?

その様な第3章が終わると幕間となり、更紗さんなどこれまでお会いしたかたがたと仲を深めたりするためのクエストなどをこなすことになりました。
スマートフォンのSNSも使用可能となったりし、ここからがゲームの本番の様な趣…戦闘によるレベル上げができない、というのがどうにも戦闘に対するやる気を出させてくださいませんけれど、それ以外の面はここからということですから引き続き進めてみましょう。


『マイソロ2』は新たに仲間になってくださったかたがたのレベル上げ…最前線のダンジョンへ連れて行っても、残りお二人がしっかりしていれば大丈夫そうです?
そして何の会話イベントもなく重要クエストが発生しているという…もちろんヴェイグさんたちのレベルが皆さんに追いつくまではそれは放置してのんびりしましょう。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | 百合(かも?)作品感想
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