2017年07月28日

鮮やかな日々が満開

先日はこの様なものを購入してきました。
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コミックを…
○きんいろモザイク(8)
○あじさいプラネット(2)
○三者三葉(13)
○NEW GAME!アンソロジーコミック(2)
○ペンにまします神サマの(2)
○広がる地図とホウキ星(1)
○エプロンと加瀬さん。
○艦隊これくしょん -艦これ- 電撃コミックアンソロジー 佐世保鎮守府編(14)
○ウルトラ怪獣擬人化計画 ギャラクシー☆デイズ(3)
○ガールズ&パンツァー リボンの武者(7)
○紫電改のマキ(9)
○魔法少女リリカルなのはViVid(19)
○北陸とらいあんぐる(2)
○だーがしゅか(2)
○三ツ星カラーズ(4)
○ラブライブ!サンシャイン!!(2)
○ろんぐらいだぁす!(9)
○セーラー服とブレザーちゃん(2)
○ひなビタ♪Bitter Sweet Girls!
○Lily lily rose(1)
○惑星クローゼット(1)
○猫娘症候群(1)
○ティアのスペシャリテ 〜新米記者のグルメコラム〜(1)
○出会い系サイトで妹と出会う話
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…今回は全てコミックとなります。

『きんいろ』から『広がる地図』まではおなじみとなりますまんがタイムきららコミックスとなります。
『きんいろ』から『ペン』までは過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなり、『あじさい』『ペン』はこの巻で完結となる模様です。
…今日の日誌のタイトルは『あじさいプラネット』の帯から取ってみました。

『加瀬さん。』から『セーラー服』までは過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
『だーがしゅか』『セーラー服』はこの巻で完結となる模様です。
『加瀬さん。』は特装版ということでblu-rayや小冊子がついてきました。

その他の作品群は何となくよさそうでしたり帯に百合と明記されたりしていたりしたことから購入をしたものとなります。

月末ということで数が多いですけれど、質としても『きんいろ』『あじさい』『三者』『加瀬さん。』など気になるものが多く、どれから読もうか非常に悩ましくなってしまうところ…それらを最優先で読むのは間違いないところですけれど…?
…『ふたりでひとりぐらし、』という作品については、以前第1巻を読んではいるものの色々と微妙かつ購入数も多いということで切ってしまうことにしました…これだけ数が多いのですから、無理に合わない作品を購入する必要は皆無なわけです。

その他、帯によると『なのは』の新作劇場版がすでに公開されているっぽい他、『三ツ星カラーズ』が2018年1月からアニメ化するっぽく、さらには目に留まった雑誌の表紙によると以前読んでいる4コマでないきらら系な『はるかなレシーブ』までアニメ化するらしくって…?
ただ、現状きらら系を中心に気になる作品のアニメ化ラッシュになっていて以前読んでいる『ゆるキャン△』あたりでもDVD購入は諦める方向になっていますので、『三ツ星カラーズ』は購入はしないかと思われます…『はるかなレシーブ』はどうしましょう、購入する方向で考えたいですけれど…?
…しかし以前読んでいる『スロウスタート』に以前読んでいる『こみっくがーるず』に加え『はるかな』までとは、一体きらら系のアニメ化ラッシュはどこまで続くのか、これは一時期以上の勢いかも…某混ぜ物Sあたりが入って購入の中休みができると安堵していた頃が懐かしい…(何)


『艦隊これくしょん』の日々の任務結果は以下の通りです。
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【開発】
15cm単装砲、46cm3連装砲、水観、九七式艦攻
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【輸送船3撃沈任務】
○通商破壊艦隊2-2・1回め:輸送船エリア直行・ル級さん+輸送船2大外れ編成任務失敗
○通商破壊艦隊2-2・2回め:無意味なボス行き直行青葉さん大破任務失敗
○潜水艦隊2-3:分岐北上→輸送船エリア到達・空母3編成のため3撃沈任務も完了
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【南西諸島任務(2-2)】
○はじめの分岐での北上:3(2連続:1)
○輸送船エリア行き:1(ボス前南下:1・2連続:1)
○高速建造材という完全無意味な場所行き:2
○ボス到達:3(2連続:1・3連続逸れ:1→任務放棄・ヲ級さん編成:2)
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…輸送船3撃沈任務のはじめの出撃では連日の大外れ編成任務失敗からの無意味なボス行きというどうしようもない展開を早々に見せつけられげんなり、うんざり…幸い先日とは違い潜水艦隊で任務は完了できその時点で空母3撃沈任務も完了となりましたけれども、ただその後の南西諸島任務で空母がたくさん出てしまいましたが…。
南西諸島任務では高速建造材という完全無意味な場所行きからのボス前まで直行しつつそこからの連続南下といったものを発生させられボス到達できず3連続を見せつけられましたので、その時点で任務放棄…昨日は時間もなかった中で羅針盤さんなどというこんな悪意のかたまりみたいな機械(何)なんかにに付き合ってなどいられません。


『スパロボV』の2周めはジェイミーさんがぼこぼこにされるスペシャルシナリオを経て、分岐シナリオへ…2周めの基本方針は1周めとは違うルートをたどることにしているながらここの分岐は3つに分かれ、ですのでまだたどっていないルートが2つあることになってしまいます。
一方はナデシコやミスリルとともにエンブリヲなる人物やアマルガムと戦うためにナデシコの世界へ赴く、もう一方はヤマトやスーパーロボット系なかたがたとともにDr.ヘルと戦うため宇宙世紀の世界の地上へ降りるというもの…これまでずっと『ナデシコ』『クロスアンジュ』『マイトガイン』のシナリオをたどることができていて自然とその3作を優先していたわけですけれど、ここにきて分かれることになってしまいました。
2周めのもう一つの方針として『クロスアンジュ』のかたがたをかなり優遇して使っていく、というのもありますので、ここは彼女たちのルートへ向かうことにしたのでした。

ナデシコの世界へ戻ることになった皆さんはアルゼナルへ転移…エンブリヲなる人物はアンジュさんに執心している様子ですので、彼女のいないここは狙いから外れ、結果結構再建ができていました。
アルゼナル司令のジルさんはこのタイミングでリベルタス発動を決意、ソレスタルビーイングなどもそれに協力することに…また、ヒルダさんにラグナメイルでない新機体が用意されましたけれど、1周めでは戻ってきた時点ですでにラグナメイルになっていましたし、ものすごく短期間の機体…?
その他ジルさんは資材を放出、ロザリーさんの機体も多分強化されたはず…いえ、なぜかお二人の最優先チェックが外れていましたので、これはきっと新機体扱いだからそうなってしまったのではないかと…?

その様な中でアルゼナルへ敵が襲来、第37話はそれの迎撃…現れたのはダイヤモンドローズ騎士団とアマルガムの軍勢でした。
ジルさんはアンジュさんの出撃を差し控えさせましたので、まずは彼女なしでの戦い…敵ラグナメイルに多少のダメージを与えるとアンジュさんを出撃させなかった理由が語られますけれど、確かにこのジルさんの考えはアンジュさんにクズだと言われても仕方ないかも…。
その様なアルゼナル内部にいつかも会ったゲイツなるヤザン・ゲーブル声の頭のおかしい人物が刺客として出現、そこはタスクなる人物や宗介さんにより阻止されましたけれど、続いてエンブリヲなる人物により操られたモモカさんがアンジュさんを攻撃しようとします。
どうもマナを扱える、エンブリヲなる人物により生み出された人類…彼はホムンクルスと呼んでいましたけれど、ともかくそういう人々はエンブリヲなる人物が自在に操れるといい、けれど、モモカさんはアンジュさんの呼びかけに対しナインさんの様に洗脳をはねのけ、そしてこれ以上操られないためにと自分を撃ってしまいました…。

それを見たエンブリヲなる人物はひとまず去っていき、ゲイツなる人物、それにアンジュさんたちも機体で出現しあとは敵を全滅させるのみとなっていきます。
ゲイツなる人物は撃墜するとそのまま戦死してしまいますけれど、ダイヤモンドローズ騎士団は撤退…その際にどうしてエンブリヲなる人物についたのかについて話していき、サリアさんとクリスさんはちょっと歪んだ気持ちの果てにといったところでしょうか。
一方のエルシャさんは大切にしていたアルゼナルの幼年部のかたがたが先の敵の襲撃で亡くなってしまい、けれどそれをエンブリヲなる人物が生き返らせてくれたためについていったといいます…それは従う理由としては十分なのですけれど、ただその際にエンブリヲなる人物が幼年部のかたがたに用意したのがエンブリヲ幼稚園なるものすごく怪しい名前の幼稚園で、それを聞いた思わずアキトさんが「エンブリヲ幼稚園、だと…」と絶句してしまっており笑いを誘われてしまいました(よりにもよってあの格好のアキトさんがそう言うのでより面白さが…/何)
…このお話、ちょっと敵の数が少なすぎ…。

戦い終わり、けれどダイヤモンドローズ騎士団がまた舞い戻ってきてしまい、それに安易に突入したアンジュさんは捕らえられて連れ去られてしまいました。
けれど、上で触れた事情によりエンブリヲなる人物についたものの心に迷いのあるエルシャさんだけはその場に残り、こちらに投降してきました…エンブリヲ幼稚園は大丈夫でしょうか(何)
連れ去られたアンジュさんは、そこで同様に捕らえられているマリナさんたちにお会いするのですけれど…?

昨日はここまでといったところなのですけれど、どうしてエルシャさんはここで別に破損したわけでもないラグナメイルを乗り捨てて元の機体に戻ってしまうのでしょうか…サリアさんは戻ってきてもそのまま乗っていますし、クリスさんのものはヒルダさんが使っていますのに…。
posted by 桜乃 彩葉 at 06:37 | Comment(2) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴(更新終了)
この記事へのコメント
リスト、知らない作品・気づいてなかった新刊が結構あります。参考にさせていただきます。
なんとなく猫娘症候群、よさそうですね……。

ふたりでひとりぐらしは、ハル君とやらが一段と出てくるので、切ってもよいかと思います(笑)。恋愛というのとも違う気もしますが、ざらさんの作品は、きららには珍しく、結構、近い距離で男キャラが出てきますね。

なお、あいまい情報ですが、サイコミというレーベルで何冊か期待できる本があるかもです。試しで一冊、「ふたりモノローグ」という作品を買ってみましたが、それは悪くない感じでした。どれが百合か判断がつかなかったので、それ一冊だけ偶々かもしれませんが。
Posted by soto at 2017年07月29日 00:37
sotoさまへ>
わざわざのコメント、ありがとうございます…もっともまだ読んでいないので実は百合要素皆無の作品があったりするかもしれませんのでお気を付けください。
『猫娘症候群』などいくつかの作品は帯に百合と書かれていたので購入したので、多分大丈夫かとは思いますけれど…?

『ふたりでひとりぐらし、』はやはりそうなってしまいますか…数も多いですし、このまま切ってしまうことにします。
その作者さまの作品は過去にも2つほど購入していますけれど、やはり波長があまり合わないみたいで…。

その様な作品がありましたか、次の機会…多分来月中旬まで先になってしまうかとは思いますけれど、その際に探してみようと思います、お教えくださりありがとうございました。
Posted by 桜乃彩葉 at 2017年07月29日 21:32
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