2018年06月16日

天元突破グレンラガン

先日観ましたアニメの感想です。
劇場版です
□劇場版 天元突破グレンラガン 紅蓮篇/螺巌篇
 ○イラスト評価:★★★★☆(3.8)
 ○内容評価:★★★★★(4.6)
 ○音楽評価:★★★★☆(4.0)
 ○声優評価:★★★★☆(4.0)
 ○百合度評価:☆☆☆☆☆(0.0)
 ○付加要素(おまけなど):★☆☆☆☆(1.0)
 ○総合評価:★★★★☆(4.2)

こちらは先日色々なものとともに購入をしたものとなり、気になったことから購入をしたものとなります。
こちらは現在プレイ中な『スパロボX』に登場しており、登場作品でかなり気になった作品かつ劇場版が存在したことからこうして購入をしてみたものとなります(何)

内容としましては、大グレン団の活動を描いたお話、となるでしょうか。
『スパロボ』をして作品が気になり、そしてTVアニメ版よりも安価に購入できる劇場版があるということで購入をした作品といえば、以前している『V』にも以前観ている『ナデシコ』と以前観ている『宇宙戦艦ヤマト2199』があり、前者が劇場版オリジナルなお話、後者がTVアニメ版の総集編になっていたのに対し、今作は(おそらく)後者同様にTVアニメ版の総集編となっています。
そしてそれぞれ映画としては独立している前後編という仕様になっているという、以前第2作を観ている『トップをねらえ!』や以前観ている『スクライド』などの劇場版同様の仕様ともなっています。
例によって私は元を観ていませんので、どこをどの様に省略したのかは詳しくは解りませんけれど…?(そのあたり、『∀ガンダム』はTVアニメ版も劇場版も両方観ているので劇場版が何を省略したのか解るわけですけれど…ちなみに『∀』劇場版も前後編です)
…ちなみにこのTVアニメがいつ放送され劇場版がいつ公開されたのかは解りません(このboxが出たのは昨年みたいですが)…『2199』ほど新しいわけでもなさそうながら、『ナデシコ』ほど古い作品でもなさそうな気がしますけれど…?

お話のほうは、主人公であるシモンさんの成長譚ともいえるもの…前編となる紅蓮篇では彼の少年期のことを描いていきます。
このお話における人類は地底に封じ込められるかたちで暮らしており、螺旋王ロージェノムの言葉からおよそ1000年はそういう状態になっておりそれゆえ地上というものが存在することすら知らないという状態になっていました。
主人公のシモンさんは、物語のはじまりである紅蓮篇の冒頭ではドリルで穴を掘ることだけが得意な、自身に自信のないやや内向的な少年…その彼が穴を掘っていると小さなドリル、それに同様に小さなガンメンと呼ばれる人型機械を発見します。
それと同時期にシモンさんの暮らす村に地上から大きなガンメンが襲来してしまい、それを追い出そうとその小さなガンメンで対抗しているうちに地上へ出てしまうことになります。

シモンさん一人ではとてもそこまでする勇気は出なかったかと思われ、彼をそこまでさせたのはカミナさんという常に前を向く兄貴分となる人物がいたから…このカミナさんはやや無鉄砲で血気に走りがちなものの熱い人物でまさに兄貴分といえるかたでしょう。
カミナさんは以前から地上という存在を知っていた様子で、この騒動を機に地上へ出ることを決意、シモンさん、それにこの騒動の際に村へやってきた、隣村からやってきたヨーコさんという女性と一緒に地上へ出ることになりました。

地上は人類を地下へ封じ込めていた螺旋王ロージェノム率いる獣人たちの世界であり、獣人は地上へ出た人間を抹殺すべく襲い掛かってくることとなり、それに対しカミナさんは元々それに抵抗していたヨーコさんたちの組織と共闘、いつしか大グレン団なる大きな組織に発展していきました。
紅蓮篇はこの獣人たちの勢力との戦いがお話のメインとなっていき、それに対抗する大グレン団の主戦力はシモンさんの乗っている小さな、けれど強力なドリルと他のガンメンを乗っ取る力を持っているらしいラガンと呼ばれるガンメン、そして元は敵のガンメンだったものをカミナさんが奪取しグレンと名付けたガンメン…これが合体することによりグレンラガンと呼ばれることになります。

グレンラガンの前にはヴィラルさんという獣人がライバルとして立ちはだかったりするのですけれど、紅蓮篇中盤までは順調に大グレン団はその勢力を拡大していきます。
けれど中盤、獣人の四天王の一人との戦いの末にカミナさんが生命を落とすことになってしまい、それによりシモンさんは戦意喪失状態となってしまい、その様な中で出会ったのが螺旋王ロージェノムの娘だという、けれどかの存在に捨てられたというニアさんという天然さが強い女の子…。
四天王三人やヴィラルさんが襲来、そのニアさんが危機に陥ったことでシモンさんは覚醒、見事敵の襲撃を退ける…ところまでが前編である紅蓮篇となります。
…ニアさん、目の紋章っぽいデザインや声の雰囲気など、何かを思い出すかと思ったら…ノノさん?

後編たる螺巌篇は螺旋王ロージェノムとの戦いの結末からはじまります…かの者はただの悪役かと思われたのですけれど、後にかの者はかつてシモンさんと同じ立ち位置で人類を守ろうとし敗れ、けれどその際に真実を知りあえて悪役となり人類を守っていた、ということが明らかになります。
螺旋王を倒した人類は地上への復帰を果たし、わずか7年で宇宙へ進出するまでに繁栄…この復興スピードはかなりのものです。
けれど、人類が宇宙へ進出したことにより、アンチスパイラルなる存在が人類を危険視、滅亡させるべく動き出してしまいます。

螺巌篇はこのアンチスパイラルなる勢力との戦いがお話のメイン…この危機を招いたのは人類が地上へ出たから、つまりそのきっかけを作り螺旋王ロージェノムを倒すまでに至ったシモンさんが悪いと(地上に出られたのに)人々は彼を責めしまいには死刑宣告までし、さらに結婚寸前でしたニアさんは実はアンチスパイラルのメッセンジャーであり敵方として去ってしまう、というまさに踏んだり蹴ったりの展開となってしまいます。
牢獄でシモンさんが出会ったのはかつてのライバルであるヴィラルさんであり、彼をグレンの新たなパイロットとして迎え、さらにかつての大グレン団のメンバーも再集結し、アンチスパイラルなる勢力と立ち向かうことになっていきます。

このアンチスパイラルなる勢力は宇宙全域を管理運営している恐ろしく強大な…以前劇場版を観ている第1作な『トップをねらえ!』の宇宙怪獣をも上回るという途方もない規模の勢力であり、それの撃滅のために最終的には宇宙の彼方まで向かうという、恐ろしくスケールの大きなお話になっていきます(アンチスパイラルは銀河を投げつけてきますし…/何)
その過程はもちろん一筋縄ではいかず、途中で紅蓮篇からともに戦ってきており主戦力でもあったキタンさんが特攻の末に戦死を遂げられたりしてしまい、そしてようやくたどり着いたアンチスパイラルとの決戦においても相手は強大であり何度も敗北しそうになるのですけれども…?
お話の結末はもちろん大勝利、なのですけれども少し切ない展開にも…。

この螺巌篇においてグレンラガンは戦艦級の艦艇と合体することにはじまり、かつて螺旋王ロージェノムが対アンチスパイラルとの戦いのために建造した月と同等の大きさの機体と一体化したり、超銀河グレンラガン、最後には天元突破グレンラガンと呼ばれるさらに巨大な機体にまでなっていくという『トップ2!』のダイバスターを越えるまでの規模に発展していきます。
お話の勢いもその『トップ!』に近しいものがありますけれど、むしろ上で触れた『スクライド』、あるいは『Gガンダム』終盤の様な雰囲気を感じますかも…熱くて勢いのあるお話ということで、やはりこういういわゆるスーパーロボットなお話もとてもよいものです。

その様な今作は上で触れたとおり『スパロボX』をプレイしてとても気になり、そして劇場版がこうしてあったから購入した、という経緯があり、ですのでその『スパロボX』での扱いと今作を観ると色々感じることがあり、その点でも面白いものです。
『スパロボX』において螺旋王ロージェノムとの戦いはすでに過去のものになっていますから、少年期のシモンさんというのはかなり意外な姿であり、また彼に多大な影響を与えたカミナさんという大きな存在について知ることができたのはやはり大きなものです。
しかも(昨日はお休みしましたけれど)今現在『スパロボX』のお話がまさにこの螺巌篇を舞台としたものになっていて、キタンさんが特攻するお話やシモンさんが多元宇宙の迷宮に囚われるお話なども見られてその意味でもやはり…?
その他、ヴィラルさんとの過去の因縁、ダリーさんたちの幼少時の姿などを見ることができたのも面白いところ…ちなみに今作で個人的に一番好きなキャラクターはヴィラルさんでしたりします(何)

イラスト…作画はTVアニメ版の総集編っぽいので特に前半がやや不安定な印象を受けるものの特に気にするレベルでもなく勢いで見てしまえばよいです。
お話のほうは(『トップ!』などと同様にすみれさんが好きそうな…って、こんなことどこかでも言った様な…/何)熱くてよきものでした…劇場版としてのボリュームは前後編どちらも約120分あり十分です。
音楽もよく、螺巌篇で流れた挿入歌とエンディングは『スパロボX』にも歌つきで収録されています。
声優さんはもちろん問題なくよきものです。
百合的には何もありませんし気にする作品でもありません。
おまけとしてはブックレットがついてきました。
ということで、今作は『スパロボX』で触れて気になったということで劇場版を購入してみましたけれどかなりよきもので、やはりたまにはこうして百合なども全く気にせず、『スパロボ』で気になった面白そうな作品を実際に観てみる、というのも新鮮でよいものです。
『スパロボX』登場作品で気になり劇場版があるっぽい作品、というとあとは『コードギアス』もあるのですけれど、あちらはどうもお話がよく解らないところもあり、何も考えずに購入するには一抹の不安があります…お金の面もあり、購入はちょっと検討を要するかも、です?


『艦隊これくしょん』の日々の任務結果は以下の通りです。
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【開発】
20cm連装砲、失敗、4連装魚雷、25mm連装機銃
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【輸送船3撃沈任務】
(4-5ボス戦で2、4-4ボス戦で1撃沈し達成)
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【伊勢さん旗艦4-5出撃任務】
(伊勢さん・武蔵さん・長門さん・アイオワさん・サラトガさん・瑞鶴さん編成))
○1回め:夜戦・武蔵さん大破終了
○2回め:夜戦・武蔵さん長門さん大破終了
○3回め:夜戦・A判定→第2戦・敵全滅→ボス戦・アイオワさん中破昼戦敵全滅・目的達成・西方海域任務達成
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【4-4出撃任務】
○1回め:初戦・完全勝利→対潜第2戦・完全勝利→第3戦・瑞鶴さん小破敵全滅→分岐西進→ボス戦(潜水艦なし)・T字不利敵全滅・任務達成
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【5-1出撃任務】
○1回め:初戦・完全勝利→対潜第2戦・完全勝利→分岐東進→第3戦・完全勝利→ボス戦・敵全滅
○2回め:初戦・初月さん中破敵全滅→対潜第2戦・完全勝利→分岐南下→第3戦・完全勝利→ボス戦・完全勝利・任務達成
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【伊勢さん旗艦6-4出撃任務】
(伊勢さん・熊野さん・涼月さん・大淀さん・荒潮さん・秋津洲さん編成)
○1回め:初戦・秋津洲さん大破涼月さん大淀さん中破終了
○2回め:初戦・敵全滅→空襲1・損害なし→第2戦・秋津洲さん大破終了
○3回め:初戦・敵全滅→空襲1・損害なし→第2戦・涼月さん大淀さん大破終了
○4回め:初戦・完全勝利→空襲1・損害なし→第2戦・涼月さん中破A判定→空襲2・損害なし→ボス戦(5編成)・基地航空隊砲台1軽巡1破壊撃沈・T字有利涼月さん大破熊野さん大淀さん中破離島棲姫さん集積地棲姫さん損壊その他破壊・夜戦敵全滅・目的達成
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【陽炎/夕雲型3-2出撃任務】
(陽炎さん・五月雨さん・不知火さん・夕立さん・長波さん・満潮さん編成)
○1回め:分岐東進→分岐南下→初戦・長波さん中破A判定→分岐逸走終了
○2回め:分岐南下→初戦・完全勝利→第2戦・夕立さん中破A判定→分岐東進→ボス戦・輸送船中破残存その他撃沈・夜戦完全勝利
○3回め:分岐南下→初戦・完全勝利→第2戦・A判定→分岐逸走終了
○4回め:分岐東進→分岐南下→初戦・不知火さん長波さん中破A判定→分岐逸走終了
○5回め:分岐東進→分岐南下→初戦・五月雨さん夕立さん長波さん中破不知火さん小破A判定→分岐東進→ボス戦・長波さん大破敵全滅・目的達成
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…昨日は伊勢さんの近代化改修が完了してしまったこともあり、大量に出現した厳しい任務の消化に手をつけることにしました。
はっきり言って出現した任務の全てが、陽炎型改二仕様のものも含めうんざり、げんなりするレベルで厳しいものとなってしまっていますので、資源の消費を気にせず全力で向かいます…どうせ資源は先の食糧捜索でかなり減っていますし…(何)

まずは、西方海域任務残り1回勝利も兼ねて4-5へ伊勢さん旗艦で出撃…この海域はすでにゲージが破壊されてしまっていますので極めて重い編成で夜戦ルートを通るのですけれど、普段でしたらほぼ大破せずに突破できる夜戦が、よりにもよって武蔵さんが大破終了連発となりただでさえ少ない鋼材が面白いほど蒸発します(1回の修理で2000以上消えるとは…)
それでも、夜戦を抜ければ第2戦は安定して敵の全滅を行え、ボス戦も2巡めの旗艦な伊勢さんの攻撃で完了しました。

それで西方海域任務が完了しましたので、先にそれに続く一連の任務の消化を行っていくことにしました。
4-4は幸い1回の出撃でボスへ到達し任務達成、5-2も大破なく終えられこちらは順調に終えられました。

伊勢さんを旗艦にしての任務、6-4という今月はじめにZ作戦任務でわざわざ行った場所も含まれてしまっており、また向かうことになってしまいました。
こちらは低速戦艦を旗艦にしなくてはいけませんので普段の編成は使用できず、とっても大好きで長くお会いできずさみしく心配ですけれども陰ながら日々ご無事をお祈りしているあのかたにかつて教えていただけたところによると秋津洲さん・軽巡・駆逐×2・低速戦艦・航巡と言った編成でもいけるみたい、とのことでしたのでそれに基づいた編成で向かってみることにしました。
ところが、はじめの分岐がいつもの編成とは違う場所へ向かってしまい、初戦の時点でぼこぼこにされる悲劇が起こり、そこを無事に越えても第2戦でル級さんが待ち構えておりやはりそこで大破終了…普段の編成では第2戦でもここまでぼこぼこにされた記憶はないのですけれど、やはり戦力が相当低下してしまっています…?

それでも、何とか4回めの出撃でボスへ到達、何と敵の数が5しかいないというほとんど見たことのない編成が出現、T字有利ともなり…
敵の数が少ない…
…敵の全滅に成功、目的を達成できました。
ただ、初戦の危険性を鑑みても、やはり通常出撃時はいつもの編成で出撃をしたほうが無難そうです?

つらい任務はまだ終わらず、陽炎さんか不知火さんか黒潮さんを旗艦にしたうえで陽炎/夕雲型なかたを3以上入れた艦隊で4-2、3-2、5-3へ複数回出撃、という苦行か拷問としか思えないものも発生しており、まずは3-2という地獄へ向かうことにしました…ちなみにここも月はじめに季間任務で向かっており、6-4に続いてつらい場所へまた向かうことに…。
この海域の何が嫌って、編成制限の割に敵が強いのもそうですけれどそれは6-3のほうがよりきついのでまだ目をつぶれますけれど、羅針盤とかいう存在が牙をむいてくるのが本当に嫌なのです…はじめの分岐とボス前の2回も戦わされることになりますので、1-3や3-1並に厳しく、それに加えて敵も強いのですから、その様な場所で複数回勝利を要求してくるなんて本当に嫌になります。
そして案の定その羅針盤とかいう最低最悪で邪悪な存在がはじめから牙をむき、ボス前を無事に乗り越えられましたのに逸走…しかもそれを平気で連発してきたりと、5-5でのボス前でもそうですけれど、この邪悪な存在は本当にやっていいことと悪いことも解らないみたいで、心底うんざり、げんなりさせられます。

それでも、ボスへ到達した際には…
戦闘糧食
…食材イベントで大量に得た戦闘糧食を消化しつつ、問題なく撃破…2回めの到達の際には艦隊が結構ぼろぼろになっていたので心配でしたものの何も問題はありませんでした。
2回のボス撃破で任務に50%以上達成マークがついたことが確認できましたので、各海域2回ずつボス撃破でよさそうです(3ヶ所のうち1ヶ所達成では50%ではない気もするのですけれど、上の伊勢さん任務も4-5ボス撃破のみでついたりと最近の任務は1/3達成で50%以上達成マークがつくこともよくあって…?)

これで残る海域は、伊勢さん任務では3-5、それに別枠任務で6-5を複数回というもの、それに陽炎/夕雲型任務で4-2と5-3へ2回ずつ、ということになりました。
このうち3-5と4-2は来週の北方及び西方海域任務を兼ねることにしますので来週実施することにし、残りは6-5と5-3…どちらもかなり厳しく恐ろしく気乗りしない海域で、特に5-3を複数回勝利とか、正気の沙汰とは思えないのですが…。
本当に5-3は気が進みませんので、今日は6-5のほうから実施しようと思います…こちらはこちらで、編成制限が駆逐艦2と厳しいものになっていてたやすくは達成できなさそうでため息が出ますけれども…。
…一つの任務で複数海域出撃、というだけでつらいのに、それをさらに複数勝利要求ってどういうことなのでしょう…めんどくさい、という気持ちしか出てこないのですけれども…。


『スパロボX』は昨日は『グレンラガン』に加え『艦これ』の拷問…いえ、任務を優先したため昨日は実施できず…。
ただ、お話が本当にちょうど『グレンラガン』のアンチスパイラルとの戦いの佳境といったところになっていますので、本編との対比という意味でも楽しみなことです。
posted by 桜乃 彩葉 at 05:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | 百合(かも?)作品感想
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