2020年02月25日

拍手のお返事 / 単行本『ひゆみの田舎道(1)』紹介

【拍手のお返事】
09:55(昨日)/骨董屋さま>
わざわざの拍手、ありがとうございます…緊急クエストは滅多に時間が合わないのであまり行く機会を作れなかったりしますけれど、勝利ポーズはよい感じになっていると思われ、ありがとうございます。
ルーサーなる人物はやはり他のかたからしてもその様な扱いになってしまうのですか…増やされたり、あるいはパーティへ呼べるクリスマスver.な謎の存在もいますけれど、この先のお話をのんびり見守ってみようと思います。


【単行本紹介】
『ひゆみの田舎道』
□ひゆみの田舎道(1/KCDX)
■サイとウマおさま

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★★
 ○百合度:★★☆☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『私に天使が舞い降りた!』:第7巻に今作を紹介したチラシが入っておりそれで購入

(作品について)
都会から田舎へ引っ越してきた高校生の女の子の日常を描いたお話です。
タイトル通りその女の子はひゆみさんという、てっきり軽井沢へ引っ越すかと思っていたのに長野県は長野県でも軽井沢とは違うかなりの田舎に引っ越してきてしまったため不満満載になってしまったかた…。
とはいえ元が非常に単純なかたなためすぐに順応していき、また学校で同じクラスになったかたとも仲良くなっていきます。

その様なこちらなのですけれど、思った以上におバカなコメディ作品…最近読んだ作品の中では一番ともいえるかもしれないおバカな作品で、これは相当面白いかもしれません。
帯には「長野の田舎の百合コメディ♪」とありますけれど、百合的にはそこはかとなくといったところかもしれません…ただ本当におバカという意味で楽しく面白い作品ですので、続きも楽しみにしたいものです。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | 作品紹介
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