2021年10月12日

アサミーナさん / ティにゃさん活動記

【アサミーナさん(『アルピエル』)活動記】
□スクリーンショットで振り返る活動記・第50回(2020年8月6日〜8月15日)
前回(第49回)

(概要)
過去に撮影したスクリーンショットで学園生活を振り返ります。
ただ、私は元々スクリーンショットを残す習慣がないので断片的なものとなり、PCを変更した第23回以降ボタンの押し間違いで撮影したものもなくなるのでさらに数が減ります。
一気に紹介するとすぐに終わってしまいそうですので、一年は時間をかける勢いでかなり出し惜しみをしていきますのでご了承ください。

○2020年8月6日
ゆるりーなさま
…他のプレイヤーさんにできる行動一覧を撮影しています?

○2020年8月15日
真綾さん
ティナさん
すみれさん
アサミーナさん
…顔出しパネルの特殊エモーションの様子です。


【アサミーナさん(『星界神話』)活動記】
期間限定イベントの…
ルナさんイベント
…ルナさんのものの後半、特殊攻撃でボスを倒すというものなのですけれど、相手のHPが半分くらい減ったところで致死攻撃がきてしまいます。
それが回避できるときとできないときがあったのですけれども、特殊行動のHP回復スキルを使用した場合どうも障壁が同時に展開される様子で、ですので敵の致死攻撃の予兆がきたタイミングでそれを使用すれば回避できる様なのでした。

これが解ればこのクエストは焼き加減が全然解らず失敗が続くこともあるお月見イベントよりもむしろ簡単になり、ルナさんもかわいいので引き続き毎日実施していきましょう(あまりにしんどかったり意味が解らなかったりすると肝試しイベントや水球イベントのモンスター撃破に靴イベント本番みたいに無視して終了してしまうことがあり…)


【アサミーナさん(『FF14』)活動記】
黒魔道士のレベルが50に到達、ジョブクエストも一段落となりました…こちらはかなり重く悲しいお話でしたけれど、いわゆる蛮族と呼ばれるかたがたとよい関係が結べたりとよいお話でした。
そして現状受領できるリーヴ限界に達する…
黒魔道士レベル51
…レベル51にも到達し、剣術士/ナイト(と赤魔道士と侍)に続いて呪術士/黒魔道士も一段落ということとなり、新たなクラスを行ってみることにしました。

新たなクラスはタンクの剣術士にDPSの呪術士ときたので次はヒーラーにしてもよかったのですけれど、ひとまず一度ウルダハ以外の街のクラスをやってみようかなということで、槍や双剣なども検討したものの、最終的にはグリダニアの弓術士にしてみることにしました。
実のところ何でもよかったのですけれど、剣と魔法以外でしたら弓が一番アサミーナさんのイメージには合いそうかな、ということで…?
ストーリーはレベル30くらいのところになっていますので当面はアサミーナさんのメインジョブと今のところしている赤魔道士で進めることになりそうですけれど、弓術士で大丈夫そうなところまでレベルが上がったら弓術士でストーリーを進めましょう。

そのメインストーリーも少しずつ進めており、その中でダンジョンへ赴かなければならないものがあったのですけれども…
一人で挑戦
…お屋敷へ向かうものはストーリーが気になったこともあり一人で向かいました(パーティを組むと他のかたを待たせるのが気まずいのでイベントシーンスキップしないといけなく…?)
結論からいえばイベントシーンには特にこれといった描写はなかったのでパーティで向かっても問題なかった様子…お話自体は救われない悲しいものでした。
ちなみにこういう一人でダンジョンへ挑む場合は赤魔道士を使用しています。

珍味を集めるお話でゴブリンのかたから依頼されるものもダンジョンへ向かうものとなっており、ダンジョンのレベルもそのお屋敷とそう変わらなさそうですのでまた一人で挑んでもよいのですけれども…?


【ティにゃさん(『PSO2』)活動記】
『NGS』のウィークリータスクの一つにPSEバースト3回実施というものがあり、今までは特に問題なく消化できていたのですけれども…
PSEバーストが出ない
…今回はなかなか消化できません。
やはりこちらは天候が影響している様子で、嵐がくるとすぐに達成できるものの、そうでない限りはゲージが4段階まで上がっても『アルピエル』の強化の様にあっという間に0に下がったりしてしまいます…PSEバーストを発生させるにはボス等のトライアル終了のタイミングでゲージが4段階でなければならず、トライアル中に下がって発生しないことも多々あり、げんなり…。

とはいえ、ウィークリータスクは消滅しないと気分が悪いだけであり、別に達成しなくても問題はないので、気にしないでおきます?
posted by 桜乃 彩葉 at 06:56 | Comment(0) | あさ/ティにゃ活動記
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