2011年10月28日

たくさんの"想い"が私を変えた―。

先日はこの様なものを購入してまいりました。
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期待できる作品たちも…?
○けいおん!(3)
○ゆるゆり コミックアンソロジー(3)
○GA 芸術科アートデザインクラス(4)
○ましゅまろ×タイフーンッ(2)
○あわーちゅーぶ(1)
○魔法少女リリカルなのはViVid(5)
○プアプアLIPS(3)
○アキラとひより(上・下)
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…一番上はDVD、その他はコミックとなります。
DVDのほうは以前から購入をはじめました『けいおん!』のDVD…さすがに全てを一気に購入するのは不可能でございますので、こうして第1期から少しずつ購入をしていくことにしております。
今回は第1期の第3巻ということで、先はまだまだ長いです。

コミックのほう…『ゆるゆり』のアンソロジーはタイトルどおりのもので、はやくも第3巻でございます。
『GA』から『あわーちゅーぶ』までの3冊はおなじみとなっておりますまんがタイムきららコミックスでございまして、『GA』など2冊は過去に既刊を購入しておりますもの、その下1冊は何となくよさそうでございましたので購入をしてみました…『ましゅまろ×タイフーンッ』はこの巻で最終巻となる様子でございます。
『なのはViVid』と『プアプアLIPS』は過去に既刊を読んでおりますことから購入をしましたもの、一番最後の作品は何となくよさそうでございましたので購入をいたしましたものとなります。
…今日の日誌のタイトルはその最後の作品『アキラとひより』の帯から取ってみました。

そういえば先月購入しましたきらら系の新刊もまだ読めていなかったり、さらにはつぼみシリーズすら未読のものがあったりといよいよ未読のものがたまっていて今回購入しましたものたちもいつ読めるか解らなかったりもいたしますけれども、でも『ゆるゆり』なアンソロジーに『GA』『なのはViVid』あたりは優先度を高くして読んでいきたいものでございます。
その中のどれをさらに優先するかとなりますと、久々の新刊となります『GA』も魅力的でございますけれど、藤枝雅さまが表紙を描かれていらしてコミックも描いてくださっておりますアンソロジーのほうがより気になるでしょうか。
…何となくよさそう、で購入しました作品たちはいつ読める日がくるでしょうか…よほど、明らかによさげなものは優先して読みますけれど、普通程度の期待度の作品はかなり後回しになってしまいかねません…。


『ととモノ。Final』のほうは現状入手できる材料で作ることのできる武具は全て作れました感がございますので、ようやくはじめのダンジョンをクリアすることにいたしました。
その武具のほうは防具のほうは初期装備とそう変わらないながら、武器のほうはかなり強化できましたかと思います…一番強い武器は槍のトライデントでございますけれども、攻撃力が111でございますし、しばらくこの武器にはお世話になりそうでございます(確かツンデレや竜騎士は槍が得意武器でございましたはずですし…下で触れますバハムーンの少女はこの2つの学科を専攻している様子です)
その他の武器も、剣や棒、短剣や弓など基本的な武器はおおむね攻撃力が70以上得られておりますし、これで序盤は苦労しなくてすみそうな気がいたします。
でも、防具がちょっとさみしいでしょうか…以前いたしました『3』では序盤で魔女っ子装備など魔法効果を上げる防具が手に入っておりましたのに、今回はそういったものが全然出てきませんから…(さらに杖もほぼ初期状態から進化できず、魔法効果を上げる効果すらついていなくてさみしい…)

ということで先へ進むことにいたしまして、ダンジョンのボスへ挑みました…けれど、一撃で倒してしまいました…。
倒すと、歩くごとにMPが回復する上に魔法効果も上げられるというまさにかなさまのためにある服が手に入りまして、これでこの様な序盤から魔法が使い放題となりました…かなさまはもうすでに全体攻撃魔法を覚えておりますので、これでもう戦闘のほうは恐ろしく楽になるわけでございました。
その様なアサミーナさんたちに、同じモーディアル学園の生徒さんたちが話しかけてきました…大海賊を目指す少年と忍者の少年、そしてバハムーンでありまたツンデレ学科に所属する少女の3人でございましたけれど、その後のやり取りを見ておりましてもこの3人は微笑ましく、特にメインの海賊を目指す少年のタイプは『3』のドラッケンやプリシアナにもおりました勇者などを目指すちょっとおバカな少年たちに似ておりましたかもしれません。

はじめてのクエストはこうして無事に終わりまして、新たに2つのクエストを受けられる様になっておりましたので、まずは購買部の先生の依頼を受けますことに…こちらははじめのダンジョンの敵の落とすアイテムを渡すだけで終わりましたけれど、やはりこの先生は男でございましたか…。
次は新たなダンジョンへ赴いてアイテムを探してくる、というもの…それを受けてその場所へ向かおうといたしますと、先ほどの3人の生徒さんとはまた別の生徒さんたちにお会いいたしました。
こちらはセレスティアの巫女さんと図書委員で不思議な雰囲気の少女、そしてドワーフでボクっ子な少女の女の子3人組でございましたけれど、キャラ紹介によりますとどうやら巫女さんは東方の国の王女さまみたいで、サブタイトルは彼女からきている…?
新たなダンジョンでは『3』に出てまいりました王女さまなキルシュトルテさんたちにさっそくお会いできたりもいたしましたけれど、ダンジョン自体はまだ2番めのダンジョンということでそう複雑でもなく、ボスっぽい「?」以外は全て踏破いたしました。
ここの敵たちは目新しい武具の主原料は落としませんけれど、銀の粉を落としてくれる敵もおりますし、それにそう急ぐこともございませんから、お金を貯めがてらしばらくここでまたのんびりしていこうかと思います。
キャラのほうは、先生がたはやや微妙なものの、生徒さんたちはやはり微笑ましい感じでよろしいものでございます…でもどの様なかたがたでもキルシュトルテさんたちには敵いませんかも?(何)


と、昨日は上で触れました『けいおん!』第1期のDVD第3巻をさっそく観てみました。
今回は顧問の先生を迎えるお話と、はじめての学園祭ライブのお話…やはり普通に面白いものでしたかと思います。
顧問になってくださったさわ子先生はここまでのお話では普通にいい先生でしただけに、ここで現れました本性には原作を知っている身でもなかなか驚いてしまいます…これまでの引っ張りかたがよろしかったでしょうか。
学園祭のお話のほうは、実際に歌も流れてくださいましたけれど、約1名変な声のままになっておりましたのはなかなか面白いものでございました。
あと、紬さんが原作以上に百合を愛でる雰囲気が出ておりよろしい感じ…ともあれこれで第1期の前半が終わったといったところでございますけれど、よきものでございますし、引き続き少しずつDVDを購入してまいりましょう。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴
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