2012年03月17日

恋するコトしか出来ないみたいに。

先日はこの様なものが届きました。
-----
『はやて×ブレード』中心?
○恋するコトしか出来ないみたいに。
○天地の星(10)
○お庭番のはな唄
○帰ってきたはやて×ブレードFanBook R
○ホウカゴ アズタイム ちょこっと。
○ぐりふら ぐり〜んふらっつ ものがたり
○修学旅行のしおり
○文化祭のしおり
○遠足のしおり 〜川編〜
○ねこのしおり
○あなたにお茶を
-----
…今回も全て同人誌となりますので、以前購入したものなどと同様に参考にならない百合度評価をつけつつ感想を書こうかと思います。

○恋するコトしか出来ないみたいに。《百合度評価:★★★★☆(4.4)》
こちらは『まどか』の二次創作作品となりまして、好きなカップリングの作品ということで購入をいたしました、3月11日に出ましたらしい作品となります。
内容としましては、ひょんなことからしばらく一緒に暮らすことになった杏子さんとさやかさんのお話となります。
お二人はなかなかラブラブなご様子なのでございますけれど、ある日さやかさんがお弁当を家に忘れていってしまって杏子さんがそれを学校に届けることにしたことからちょっとした騒動が起こってしまって…?
こちらの作品の杏子さんはかっこよくもあり微笑ましくもあったりとやはりよろしいかたでございまして、また他の生徒さんに人気の出てしまう杏子さんにやきもちをやかれてしまわれるさやかさんもまたよろしく、それに百合的にも申し分のないよろしいものでございました。

○天地の星(10)《百合度評価:★★★☆☆(3.4)》
こちらは『はやて×ブレード』の二次創作作品となりまして、好きなジャンルの作品でまた以前作品を購入しておりましたりとお気に入りなサークルになっております【UKOZ】さまの作品ということもあり購入をいたしました、3月4日に出ましたらしい作品となります。
内容としましては、原作の頂上戦終了のあたりから制服変更による模擬戦が行われたあたりについて、色々なキャラを主人公にして描かれた短編をいくつか収録したものとなっております。
やはりこちらのサークルさまの作品は原作の雰囲気をきちんと保った、確かにこの様なこともありそう、と思わせるよきものでございます…それに、この様にたくさんキャラがいて使い捨てになっていない原作もやはりすごいもので、楽しいものでございます。
また、こちらは結構な数のゲストさまも参加しておられまして、以前作品を購入しておりますサークル【桜井家】さまの北尾タキさまなどいらっしゃいました。

○お庭番のはな唄《百合度評価:★★★★☆(4.4)》
こちらも『はやブレ』の二次創作作品となりまして、好きなジャンルの作品ということで購入をいたしました、やはり3月4日に出ましたらしい作品となります。
内容としましては、順さんと夕歩さんのお話…健康診断帰りの夕歩さんを、皆さんに急かされた順さんが迎えに行くというものでございます。
やはり順さんと夕歩さんというカップリングは王道でよろしいもので、また順さんと綾那さんというお二人も面白くよろしゅうございまして、こちらの作品はそのいずれも楽しめるよきもの…前者のカップリングは、お話の後編では百合的にもずいぶんよろしゅうございます。
また、ゲストさまなお二人の作品の収録されたりしております。
…と、こちらのサークルさま、よく見ましたら以前購入をしております『姫さまの花詩』を出されたサークルさまでございました。

○帰ってきたはやて×ブレードFanBook R《百合度評価:★★★☆☆(3.2)》
こちらも『はやブレ』の二次創作作品となりまして、好きなジャンルの作品ということで購入をいたしました、やはり3月4日に出ましたらしい作品となります。
内容としましては、いくつかの短編を収録したもの…綾那さんと順さんに夕歩さんといった王道なかたがたから最近確かに愉快なキャラになってきております炎雪さんと瞑子さん、それに元から愉快なかたがたでございましたあの4人(何)に妙に絡みのある槙先輩とナンシーさんといったラインナップでございます。
こちらは愉快さを前面に押し出した作品でございましたけれど、『はやブレ』の魅力の一つは言うまでもなくそうした愉快なところでございますし、楽しくてよろしい作品でございました。
…と、こちらのサークルさま、よく見ましたら以前購入をしております『はやて×ブレードFanBook改』を出されたサークルさまでございました。

○ホウカゴ アズタイム ちょこっと。《百合度評価:★★★☆☆(3.4)》
こちらは『けいおん!』の二次創作作品となりまして、以前購入しておりましたりとお気に入りなサークルでございます【あとりえ雅】、つまり藤枝雅さまの作品ということもあり購入をいたしました、3月4日に出ましたらしい作品となります。
内容としましては、その以前購入しました『ホウカゴロンドンタイム』などと同様に藤枝雅さまと源久也さま、珠月まやさまとノギヒカルさまにででん♪さまの5人のかたの参加された合同誌…サークル名が【あとりえ雅と仲間たち】になっておりました。
そしてタイトルどおり梓さん…劇場版の舞台となります卒業旅行について梓さんを主役に描いたお話になっておりまして、藤枝さまは梓さんと紬さんの百合なお話を、他の皆さんはコメディなお話を描いておられました。
あずキャットネタが多めとなっておりましたけれど、やはり梓さん、それに皆さんも微笑ましく、よろしいものでしたかと思います。

○ぐりふら ぐり〜んふらっつ ものがたり《百合度評価:★★★☆☆(3.4)》
ここから下はオリジナルな作品となりまして、こちらは説明に「百合」と書かれておりましたことから購入をいたしました、2月5日に出ましたらしい作品となります。
内容としましては、学生寮に入ることになった女の子と、そのお隣に暮らす女の子の出会いのお話となります。
そのお隣さんがちょっと変態気味な、それに女の子好きなかたでございまして、主人公の子が振り回されてしまう、といったお話…百合的にはそこそこ、といったところかもです?
この作品、当初はキャラクターを男にして描こうとしていらしたそうで…もしそうでしたら私が購入することは確実になかったでしょうか(あと、この作品には登場人物は2人だけでございましたけれど、構想ではあと3人の女の子がいらっしゃるそう…続編がありますのかも?)

○修学旅行のしおり/文化祭のしおり/遠足のしおり 〜川編〜/ねこのしおり《百合度評価:★★★☆☆(3.2)》
こちらはこの4冊の中の1冊が「百合」というジャンルに分類されておりましたことから購入をいたしました、一番新しい『ねこのしおり』が昨年の4月17日に出ましたらしい作品となります。
内容としましては、4冊ございますけれどもいずれも3人の女の子たちがタイトルにあるイベントを楽しむお話…ちょっと胸をあらわにされるシーンが多いですけれど、年齢制限はございませんよ?
前3作品はタイトルどおりかと思いますけれど、最後の『ねこのしおり』は猫さんをかわいがる皆さんを描いた、キャラ紹介も兼ねたもの…この4冊めには過去に背景程度で登場した4人めのキャラがメイン扱いで登場しておりました。
百合的にはどうでございましょう、ほのかに程度かとは思いますけれど、悪いものではなかったかと思います。

○あなたにお茶を《百合度評価:★★★☆☆(3.3)》
こちらは百合な雰囲気を感じましたことから購入をいたしました、2月5日に出ましたらしい作品となります。
内容としましては、猫耳をした女子生徒さんな先輩さんと後輩さんのお話…おバカな後輩さんに多少困らされつつもかわいいから許している先輩さん、となるでしょうか。
後輩さんは確かにおバカなのでございますけれど、先輩さんのことを想う気持ちは間違いなくって、ですから先輩さんもあの様な無茶を許していらっしゃるのでしょう…ということでおバカでまた百合的にはそこそこといったところながら、悪いものではございませんでした。

今回は『はやブレ』の同人誌が多かったですけれども、どうやら『はやブレ』…というより林家さまonlyイベントがあったご様子でございます?
いずれにしましても『はやブレ』はやはりキャラも魅力的でまた楽しいよき作品でございます…原作の続きも楽しみでございます。
…ちょっと調子に乗って注文しすぎた感がございますけれど、でもお気に入りサークルさまがまた作品を出されていらして…(何)


とっても大好きなあのかたもお気にされておられますおられます『ヒーローズファンタジア』のほうは先の『舞-HiME』の学校を調査する依頼が終わりまして、ここでまた敵側の様子が見ることができましたけれど、ホーリーの隊長は一応治安を守る者としての気持ちは持っているご様子です?(オープニングで出てきました怪異から世界を守る組織「ホーリー」「HiME」「赤い盾」「大英図書館特殊工作部」の4つのうちホーリーだけは敵側になる感じでございますけれど…)
また、学校のほうでお会いした出資者を名乗る胡散臭い人物はやはり敵側の人間でございました…ともあれ敵側は人類を翼手という魔物の様なものへ変化させることを目的の一つとしている様子でございます。
また、ここでまたお話が変わりますのでキャラクター紹介が更新されましたけれど、『舞-HiME』について先日の日誌で女性キャラのみスリーサイズまで表記されていると書きましたけれどあれは間違いで男性キャラにも書いてありました…(だから何、なのでございますが…)

次はまたお仕事の依頼でございまして、上で出てきた4つの組織のうちの1つ、翼手を撲滅しようとしている「赤い盾」という組織からの依頼で、物語冒頭で彩菜さんたちが行ったホーリーという組織のあるロストグラウンドという場所に翼手が現れているらしく、その調査へ向かうことになりました(用語辞典を見ますとその場所は神奈川県みたいです?)
そこには研究者によって改造された翼手が逃げ込んでいるそうで、ホールドというロストグラウンドの武装警察らしい人々がそれを探し回っておりました。
彩菜さんたちもそのホールドに発見されて怪しい者だと連行されそうになりますけれど、ここで現れましたのは読子さんたちのイベントの際に仲間になりました碧さん…正義の味方を自称する彼女は翼手のことも気になり調査にいらしたそうで、ここでまた一緒に行動をすることになりました。
その碧さんと一緒に、物語の冒頭で一緒に行動しましたもののその後行方不明になっておりました私立探偵のお二人も現れました…お二人は独自にあの場所を脱出した後に放浪していたそうなのでございますけれど、碧さんに出会い意気投合してともに調査を行うことにしたといいます(ちなみにこの私立探偵さんは『ケロロ軍曹』のキャラみたい…)
さらに奥へ進みますと、またその物語の冒頭で遭遇した人物…ホーリーから脱走をしていたカズマという人物にお会いいたしました。
カズマさんはこのダンジョンにいるはずの同じく脱走者を探しているそうで、同じ様な目的ですので一緒に行動しようと彩菜さんたちは提案しますもののこのかたはかなりそっけない人で拒絶をされてしまいます…でも、私立探偵さんをたすけたという君島というかたが現れ説得してくださいまして、一緒に行動をすることになりました。
このカズマさんというかたは『スクライド』という作品のキャラクターの様でかなり粗暴な雰囲気や態度のかたとなるでしょうか…能力値はリナさん並に攻撃のみに偏ったものになっております。
そして碧さん同様に前衛onlyキャラでございましたので、万能キャラな彩菜さんを後衛に下げざるを得なくなったのでございました(彩菜さんは後衛にしますと攻撃力が少なからず低下してしまいます)…とはいっても3人いれば敵は瞬殺でございますので気にするほどのことではございませんけれども。
…ちなみに碧さんもカズマさんも他に仲間は引き連れていらっしゃらずお一人での参戦となっております。

そうして仲間も増えましたところでさらに奥へ進みますと怪しい人物が道をふさいでまいります…助手さんが礼儀正しい人物だと言っておりましたものの明らかに悪役と感じられるその人物はカズマさんのことを知っており、でもとにかく関係ないものは立ち去る様に言ってきます。
カズマさん、それに碧さんに私立探偵さんも引く気は全くなく(前者は挑発されたため、後者は正義のため…)戦うことになりまして、なかなか攻撃力の高い相手でしたものの撃退いたします。
さらに奥へ進みますとホーリーという組織に属するっぽい人物に遭遇いたしましたけれど、普通のスーツ姿ですし言っていることが妙に小物っぽかったりよく解らない人物…カズマさんの一喝に怯えて逃げ去ってしまいました。
そして最奥へ進みますと翼手という怪物がおりましたけれど、どうやらこれは人間が変化してしまった姿の様子で、さらにカズマさんたちが探していた人の成れの果ての姿だといいます…。
そこへ研究者が現れますけれど、その研究者の話ではアルターという能力者に翼手化を施したらどうなるかの実験をしていらしたそうで、こちらは失敗作だと言ったりし…これはカズマさんや碧さんに私立探偵さんたちでなくとも憤るのは当然でございます。
ですので当然その研究者を倒したいところでございますけれど、ここで常夏3姉妹なる人々が現れて翼手を消滅させてしまったり、あるいはカズマさんのライバルっぽい、物語の冒頭でも登場いたしました劉鳳という青年が現れたりして、結局彩菜さんたちは劉鳳という人と戦うことになりました。
彼は一見クールな雰囲気に声といい某ヒイロ氏を思い返しますけれど、実は熱い人っぽく、確かにカズマさんとはライバルっぽい雰囲気…ともあれ彼は倒しますものの彼は研究者の保護が第一ということでそれを連れて去り、3姉妹もまた去っていきました。
結局後味の悪い、切ない結果となってしまいましたけれど、ともあれホーリーという組織が配っている薬品(?)には人を翼手に変えてしまう力があることが判明したのでございました…といったところで、カズマさんや碧さんとはここでお別れということになりました。
その後、先の読子さんのイベントの際に出てまいりました『BLOOD+』という作品の翼手を狩っているらしい二人の姿も少しだけ見られたり、カズマさんが同居人のかわいい女の子を心配する姿など見られました…カズマさんも態度はああではございますけれど、悪い人というわけではなさそうでございますし、個人的な印象は悪くございません(でももちろん碧さんのほうが印象がいいのは当たり前かもですけれど…先のイベントでは一緒に登場いたしました読子さんの素敵さの陰に隠れてしまっておりましたけれど、碧さんもかなり好印象のかたでございます)
…お話が一つ終わったということでキャラ紹介が更新されておりましたけれど、今まで一人もキャラが埋まらなかった最後の作品『DARKER THAN BLACK』という作品にようやく一人…と思ったのですけれど、何とそれはダンジョンの中で少しだけ遭遇した猫でございました…(何)

次はまたお仕事の依頼で、一番地なる組織(?)から、オーファンという怪物についての調査依頼…オーファンについては以前の依頼でも遭遇しており、先方はそれを承知しているために彩菜さんを指名してきた様子でございます。
オーファンが現れるという森へ向かいますと確かにとても嫌な気配を感じるのですけれど、その様な森に、オーファンの調査ではなく対処のためにいらしたという、先日のイベントでも登場いたしましたなつきさんが現れました。
彼女は長い黒髪(ですよね?)のクールな様子のなかなかよい雰囲気のかたでございまして、先のイベントの際の敵対的な様子よりは良化した態度で接してくださったのですけれど、まだ仲間になるには至らず、助手さんが渡してあげたお団子(先のイベントでも私立探偵さんにあげておりましたっけ…ケロロ軍曹たちから貰ったものでございます)のお礼や忠告をして去っていきました。
なつきさんが現れ、またオーファンの調査なのでございますから『舞-HiME』関連のイベントなのかと思いきや、このお話のタイトルは何と『襲撃!ケロン人』となっておりました様に、先へ進みますとケロン人がおり、なつきさんと対峙しておりました。
そのケロン人たちはなつきさんが所持しているお団子に反応した模様で、一方のなつきさんは未知の生物に遭遇した人としてごくごく全うな反応を示されておりました。
彩菜さんたちはケロロ軍曹たちのことを知っておりますので双方の間に割って入りますけれど、なぜかなつきさんと一緒にそのケロン人たち…ギロロ伍長とタママ二等兵と戦うことになってしまいました。
お二人を倒し、彩菜さんと助手さんはアドロアス界でケロロ軍曹たちと戦った仲間だということを説明しますと何とか解ってくださり、一方のギロロ伍長たちはこの森でケロン人の反応が感じられるのでそれを探しているのだといいます…ということで一緒に行動することになりました。
そしてギロロ伍長たちに接したときの反応がなかなか面白かった(宇宙人と平然と話している彩菜さんたちに驚く様子とか)なつきさんも、その様なケロン人と遭遇してしまったときに彩菜さんたちと一緒のほうが対処しやすいということで一緒に行動をすることになりました。
まず上で触れました様な雰囲気のなつきさんはやはりかっこいい感じのかたで、後衛キャラとなりますけれど、特筆すべきは必殺技が3つから選択できるというところでございましょうか。
かわいく見えて何だか怖いタママ二等兵は前衛、かなり渋い声をされたギロロ伍長は後衛なわけでございますけれど、こちらで特筆すべきはギロロ伍長の必殺技…明らかに以前劇場版を観ております作品のガンダム試作3号機の姿でございました…(本編の感想は諸般の事情により削除してしまった記事に含まれてしまっていた模様…ごめんなさいごめんなさい、はやまってしまいました…/何)
その様な愉快な(?)かたがたと行動を共にすることになったところで、昨日はそこまででございました…幸い敵の出現率を調整できる装置もはやい段階で見つかりましたし、しばらくはこのメンバーでの戦いを楽しむのもよろしいかもしれません?

…やっぱり、こうなってまいりますと最終的に使いたい作品が混沌としてまいりました。
愉快な(?)リナさんの『スレイヤーズ』にお嬢さまなクリーオウさんの『オーフェン』が当初は確定かなと思っておりましたけれど、読子さんがほんわかしていらっしゃる『R.O.D』になつきさんや碧さんがよい感じの『舞-HiME』と、素敵キャラのいらっしゃる作品が続々と出てきて、同じくクロスオーバーな作品でございました以前しております『マイソロ3』同様に悩ましい状態になってきております(他のキャラも男女や宇宙人(何)問わずよろしい感じなのも『マイソロ3』同様なのでございますけれど、やっぱり素敵な女の子キャラに特に惹かれるのは仕方ございません、よね…?)
もちろん、最終的なパーティなんてまだまだ先のことでございましょうからこうしたことを気にするのははやいとは思うのですけれども、でもやはり結構作品が出てきますとそうしたことも考えてしまうのでございます。
…いっそ、主人公の彩菜さんを抜いてその4作品全てを使うとか…いえいえ、彩菜さんは彩菜さんで素敵なかたでございますので、彼女を抜くことも考えづらいでしょうか(まだカズマさんしか出てきていない『スクライド』に本格参戦していない『BLOOD+』、それに全くキャラの出てきてない『DARKER THAN BLACK』という作品はどうなりますことか…)
posted by 桜乃 彩葉 at 07:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | 同人系作品購入履歴
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

コメント: [必須入力]

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/54481527
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック