2013年05月17日

ハローガール・アンドアイラブユー

先日はこの様なものが届きました。
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同人誌を…
○ホシゾノギルド
○mobam@sのほん春
○君は優しすぎる
○put your camera down
○ぱられるぽ〜と
○ゆゆしきわはー
○くっつきぼし あぶないおんせん
○ぐる3ぐる
○秘色 -ヒソク-
○ハローガール・アンドアイラブユー
○濡れの論理学
○孤独の森の魔女
○ミルクティー
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…今回も全て同人誌となりますので、以前購入をいたしましたもの同様に参考にならない百合度評価やお勧め度をつけつつ感想を書こうと思いますけれど、一番上のオリジナル作品な『ホシゾノギルド』についてはコミックサイズな作品となっておりますので、またいずれゆっくり読んで普通のコミック同様に感想を書こうと思います。
なお、百合度評価の後に星の数でつけておりますお勧め度については★がお勧め、★★がかなりお勧め、そして滅多につけることはございませんけれども★★★が非常にお勧めとなりまして、星が1つついている時点で良作でございます。
今回届きましたものの一部は5月上旬発送予定で予約していたものながら、藤枝雅さまのオリジナルな同人誌が発売延期になって、さらにそれが5月下旬に延期になった、と確定するまで発送されずに待機し続けてしまっていた作品でございました…ですので本来はもっとはやくに手にできていたはずのものなのでございますけれど、仕方ないでしょうか…。

○mobam@sのほん春《【あとりえ雅】さま/百合度評価:★★★☆☆(3.4)/★★》
こちらは『アイマス(シンデレラガールズ)』の二次創作作品となりまして、以前作品を購入しておりましたりとお気に入りのサークルさまの作品ということもあり購入をいたしました、5月3日に出ましたらしいものとなります。
内容としましては、藤枝雅さまと源久也さま、ノギヒカルさまの3人による合同誌となります。
源さまとノギさまはコメディなお話を、藤枝さまは(女性の)プロデューサと蘭子さんの百合風味なお話を描いていらっしゃいます…藤枝さまの作品が百合的にもキャラクターとしてもよろしいものでございました。
…でも、やはり『シンデレラガールズ』はキャラクターが非常に多く、この作品に出てまいりましたかたがたも解らないかたのほうが多かったかも…?

○君は優しすぎる《【蒼井ホログラム】さま/百合度評価:★★★★☆(3.5)/★》
こちらは『ラブライブ!』の二次創作作品となりまして、よさそうに感じられましたことから購入をいたしました、5月4日に出ましたらしいものとなります。
内容としましては、穂乃果さんに片想いをすることりさんが、一度告白をして断られてしまいましたものの、また気持ちを伝えようとされる、というものになるでしょうか。
こちらのことりさんは少し暗い、いえ黒いといえばよろしいでしょうか、あとがきにございました様に少しヤンデレの気がございまして、ちょっとだけ怖かったかも…穂乃果さんがいい人すぎますので、ああなる気持ちも解らなくはございませんけれど…?

○put your camera down《【となりのやま】さま/百合度評価:★★★☆☆(2.8)/★》
こちらも『ラブライブ!』の二次創作作品となりまして、やはりよさそうに感じられましたことから購入をいたしました、4月28日に出ましたらしいものとなります。
内容としましては、穂乃果さんとことりさんが抱き合っている、という光景をよく見る様になった海未さんが困ってしまわれる、というものでございますけれど…?
その抱き合っている理由が実は…ということからもこちらはおバカ気味のコメディ作品で、百合的にはそこそこながら皆さんに出番があったり楽しい作品でございました…上の作品を読んだ後でしたのでちょっとほっとできましたかも?(何)

○ぱられるぽ〜と《【すた〜だすとくれいどる】さま/百合度評価:★★★☆☆(3.0)/★》
こちらは『ゆゆ式』の二次創作作品となりまして、少し気になるジャンルでしたことから購入をしてみました、4月28日に出ましたらしいものとなります。
内容としましては、アイドルをテーマにしていつもどおり部活動をされる3人を描いております。
こちらは原作どおりのゆるい雰囲気な皆さんを見ることができ、なかなかよろしいものでしたかと思います。
…こちらのサークルさま、以前購入をいたしました『だいすきぶっくまぁく』などを描かれたかたでございました。

○ゆゆしきわはー《【うつらうららか】さま/百合度評価:★★★☆☆(2.8)/★》
こちらも『ゆゆ式』の二次創作作品となりまして、やはり少し気になるジャンルでしたことから購入をしてみました、こちらも4月28日に出ましたらしいものとなります。
内容としましては、先生のお家にお邪魔をする3人を描いたものとなっております。
やはり先生は微笑ましくてよろしいかた…と、こちらの作品もゆるい雰囲気の皆さんでございまして、なかなかよろしいものでしたかと思います。
…こちらのサークルさま、以前購入をいたしました『カタリヨシノ』を描かれたかたでございました。

○くっつきぼし あぶないおんせん《【石川プロ】さま/百合度評価:★★★★★(5.0)/★》
ここから下はオリジナルの作品となりまして、全て百合と明記されておりましたことから購入をいたしましたものとなります…なお、発売日については、なぜか明記されていない作品のほうが多いので、書くのは断念いたします(何)
また、こちらの作品は以前一連のシリーズのものを購入しておりましたこともあり購入をいたしましたものとなります。
内容としましては、やはり例によって以前アニメを観ております『くっつきぼし』のお二人を描いたものとなりまして、今回はお二人で温泉旅行へ行かれるお話となっております。
ただ、今回のお話は何とアニメ本編後のお話となっておりまして、つまりあの謎の星へ行った後のことになっております…どうやら地球と自由に行き来ができる様になった模様…。
ともあれ、こちらはやはり年齢制限がついていないはずな割には過激かもしれません?

○ぐる3ぐる《【かもたま酒造】さま/百合度評価:★★★★☆(3.5)》
こちらは以前既刊を購入しておりますこともあり購入をいたしましたものとなります。
内容としましては、一応その既刊の続きとなる、でしょうか…ある日パンツがなくなったことについての一騒動、となるでしょうか。
こちらはやはりおバカな雰囲気も漂っておりますけれど、でも百合的にもまずまず…?

○秘色 -ヒソク-《【oblate】さま/百合度評価:★★★☆☆(3.4)/★★》
こちらの内容としましては、4人の女の子たちの関係を描いたお話…以前購入をしておりました『純白の沁み』という作品の続きとなるご様子でございます。
こちらはお友達の少ない、でも美少女な女の子のご友人が、その子に他にお友達ができたことについてさみしく感じられてしまう、という…百合の王道なお話となっており、よろしいものでございました。

○ハローガール・アンドアイラブユー《【長靴と猫亭】さま/百合度評価:★★★★☆(3.5)/★★》
こちらの内容としましては、ある日突然クラスの中の何者かの心の声が聞こえる様になってしまった女の子を描いております。
どうやらその心の声の主は誰かに恋をしている様で、それが誰かなのかなど色々想像したりする主人公さんでございますけれど…と、このお話はもちろんそのお二人が、という流れになっておりまして、百合的にもそうでございますけれど微笑ましくよろしいものでございました。
…こちらのサークルさま、以前購入をしております『華咲ク乙女ト陽陰ノ楽園』などを描かれたかたでございました。

○濡れの論理学《【少女2乗】さま/百合度評価:★★★★☆(3.5)/★》
こちらの内容としましては、同じ部活の、そして想いを寄せる女の子の天然に振り回される女のかたのお話、となるでしょうか。
ちょっといわゆる下ネタに走っている作品ではございますけれど、お二人の関係はなかなかよろしい感じで、またその天然な子など面白くなかなか悪くない作品でしたかと思います。
…こちらのサークルさま、以前購入をしております『女子6乗+α』を描かれたかたでございました。

○孤独の森の魔女《【Coin-Loker$800*幽悠の花】さま/百合度評価:★★★★☆(4.4)/★★》
こちらの内容としましては、森の中で眠り続ける魔女を見つけた女のかたのお話、となるでしょうか。
主人公さんはその魔女を目覚めさせ、一緒に暮らすことにしたのでございますけれど…と、こちらは多少暗く悲しめお話となはなっておりますけれど、でもお二人は一緒にいて、最後はお二人が幸せと感じていらっしゃるごようすでございますからよろしゅうございましょうか。
百合的にはなかなか申し分のないものともなっております。

○ミルクティー《【コメジルシ】さま/百合度評価:★★★★☆(3.5)/★》
こちらの内容としましては、学生時代の百合な恋を思い返す女のかたのお話、となるでしょうか。
若き日の青春を思い返す、という趣になっておりますので今はそのかたとはご一緒ではないご様子なのがさみしゅうございますけれど、当時の関係としましてはなかなか悪くない…と、こちらの作品はどうやら曲の歌詞に沿ってお話が流れている模様でございます?

今回で同人誌は一段落…といいたいところながら、上で触れましたとおり藤枝さまのオリジナルな同人誌が発売延期となっておりますので、そのうちにそちらが届くことになる、はずでございます?


また、先日はこの様なものも届いておりました。
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純新作の登場…?
○サモンナイト5
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…こちらはPSPなゲームとなりまして、気になるシリーズの作品でありまたとっても大好きでご無事をお祈りしておりますあのかたもご購入されたご様子でございましたことから購入をいたしましたものとなります。
特典としまして設定資料集とテレカもついてまいりました。

このシリーズは無印や『2』に『クラフトソード物語』の無印と『2』はクリアしておりますけれど、『3』以降(及び『はじまりの石』)は実はクリアしていなかったり…『3』と『4』はPSPでのリメイクも買っておりますけれども。
ですので、この『5』をすることになる際には、まずはその『3』と『4』のPSP版を先にすることになるでしょうか…でも、今はまず下で触れます『Fate/EXTRA CCC』の続きがあり、その次は『七竜2020-2』をすることを決めておりますので、それを行うのははやくてもその2作品の後、となるでしょうか。


上で触れました『Fate/EXTRA CCC』は先へ進みますことに…サクラ迷宮18階の奥、メルトリリスさんのレリーフ前へ行きますと、桜さんから通信がございまして、メルトリリスさんをたすけようなんて気持ちは起こさない様に、と念を押されてしまいました。
根拠はパッションリップさんをたすけたけれどその後改心して現れたりしなかったから、なのでございますけれど…ただ、パッションリップさんは改心しようとしてその前に何者かに消されてしまっただけ、というのを知っている身としては素直には受け入れられないかも…。
ただ、セイバーさんのパッションリップさんには見所があったけれどメルトリリスさんは危険すぎてダメ、という言葉も解らないことはなく、ともかくメルトリリスさんのレリーフへ赴きます。

メルトリリスさんの心へ赴き、彼女の本心に触れますけれど、歪んではいても彼女はやはりアサミーナさんを好き、というのは間違いないご様子…。
そして彼女と対峙いたしますけれど、彼女はわざとアサミーナさんをここに乗り込ませたご様子…そうすることによって桜さんを乗っ取ろうとしたご様子でございますけれど、この際の会話からやはりBBさんは桜さんから生まれた存在に間違いないご様子でございました。
このメルトリリスさんは敵としてはこれまでで一番厄介な相手でございまして、1ターン攻撃を無効化するスキルを使ってまいりましたり、あるいは彼女の宝具はダメージだけでなく、こちら側が使っていた有利な特殊効果を全て自分のものにしてしまう、なんてものになってしまっております。
その様な彼女を倒しますと、彼女は消滅の運命に…通常、アルターエゴであってもここで負けたからといって消滅するわけはないのでございますけれど、彼女はそれだけ自分の想いにまっすぐだった、ということになるでしょうか。
その様な彼女ですからもちろん止めを刺すなんてことはできません…彼女に見送られ、アサミーナさんたちは外へと戻ります。
消滅する運命を待つメルトリリスさんは、残された時間でアサミーナさんたちの力になろうといたしますけれど、それを阻止して強制的に彼女を消滅させようとする力が…その声は明らかに殺生院キアラであり、その発言などからしてもこの人物が黒幕の様子、メルトリリスさんが自分たちを利用して、なんておっしゃっておりましたけれど、そうなると桜さんがバグを起こした原因がこの人物にあったりする、ということでございます…?
何と、ここにきてこの様な黒幕が現れるとは…確かに殺生院キアラの最期はあっけなさすぎて怪しいものもございましたけれど、まさか黒幕というのは想像できませんでした…でも、この人物が相手なら最近印象のよくなってきたBBさんを相手にするよりは心情的にやりやすいかもしれません(私は個人的にこの人物は好きでない…むしろ嫌い…)
…ちなみにメルトリリスさんはそのクールな声や外見も合わせて案外好きでしたり…でもパッションリップさんのほうがより好きかもしれません?

メルトリリスさんのレリーフが消滅、先へ進める様になりましたのでそのまま先へ向かいます…サクラ迷宮19階はムーンセル中枢でございましたけれど、そこには抜け殻となっているBBさん(いえ、本当は違いますが…)のレリーフが存在いたしました。
そして、何とBBさんはムーンセル中枢を掌握した、とのこと…そしてその事実を69日前に遡った事実としてしまわれます。
ムーンセル・オートマトンは望んだことを全て現実にできる願望機である上、そのムーンセルと一体化したためその様なことも可能の様子…そしてシステムと一体化したBBさんは人類の管理を目的とし、人類を絶滅させてしまった模様…?
アサミーナさんたちは何とか生徒会室へ戻れましたけれど、外の世界はすでにその様な状態になっていると判断され、アサミーナさんも凛さんもラニさんも絶望をされてしまうのでございました…。
…もう、何も希望はない、いえはじめから希望はなかった、時間の流れのない月の裏側にいる限りは死にはしないけれどただそれだけ、という状況になってしまった模様…。

それでもお話は進み、第7章へ以降…冒頭の「女の話」が一言になってしまっていたもののでも明らかに殺生院キアラになっておりましたし、やはりこの先に待つのはBBさんではなくこの人物になるというのでございましょうか…。
と、絶望したアサミーナさんなのでございますけれど、夢の中で意外な人物から励ましを受けます…それは以前しております前作たる『Fate/EXTRA』の最後の敵となるトワイス氏…(声だけでございましたけれどその声質や言っていることから間違いないでしょう)
BBさんがムーンセル中枢を掌握したはずなのに彼はまだ普通に存在しているっぽく、そして『Fate/EXTRA』での彼の目的を果たすためにまだあの場所にいる模様…彼は彼の目的を果たすためにアサミーナさんに注目しておりましたので、彼がここでアサミーナさんを励ますのは間違ってはいないの、かも…?
ともかく、トワイス氏の言葉で少し立ち上がる気力の出たアサミーナさん、まずは旧校舎の中の様子を見て回りますけれど、レオさん好きの女の子と彼女に付き添っていた子など、さらにNPCが消滅しており、残されたかたもやはり絶望した様子…。
生徒会室の凛さんとラニさんもやはりその様な様子なのでございますけれど、彼女たちのお話ですとやはりAIであるBBさんがこの様な行為を行うなんて本来あり得ず、バグがあったからといい、そのバグの原因が一体何なのか…やはり例の人物の関わったことなのかどうか…?(ラニさんの話では、AIがムーンセルの代わりになった場合はBBさんでなくても人類滅亡を実行するらしい…いずれ滅びるのが確実ならはやいうちに処理をしてしまったほうがいい、という合理的思考によるものらしいです?)
ともかく、保健室へ向かいますと桜さんとお話しできますけれど、あくまで諦めない様子のアサミーナさんを桜さんは真摯に心配してくださいます。
その桜さんの様なやさしい気持ちを無にしないためにも、やはりアサミーナさんはあくまで諦めないといい、涙する桜さんを残してその場を後に…と、どうもこの時点でアサミーナさんは自分がどういう立ち位置の存在なのかということを、つまり普通のマスターではなくって幻の様な存在だということを認識できてしまっている、でもそれで絶望などしないご様子でございます。
…前作でもそうでございましたけれど、そういう存在、運命だと解っていながら、そして最後は消滅すると解っていながら聖杯へ接続したのでございますから、大したものでございましょう。

アサミーナさんは諦めないことにいたしましたけれど、生徒会室へ戻ってみましても凛さんたちはまだ絶望したまま…。
その様な彼女たちに檄を入れたのは、アサミーナさんではなくセイバーさん…彼女の言葉によってお二人とも活力を取り戻し、最後までアサミーナさんを支えると言ってくださいました。
そして、まずムーンセル中枢手前に現れたレリーフへの対処のお話になりますけれど、あれはBBさんではなく桜さんの心の壁だそうで、いつでも消すことはできるそうながら、BBさんの宝具対策ができるまでは開けられない、と桜さんはおっしゃいます。
そしてそのBBさんの宝具対策でございますけれど、ラニさんにお金を支払えば完了する、とのこと…ただ、このタイミングで外へ出てみますと皆さんの会話内容が変わっていたりいたしましたので、お金を渡すのは後回しにいたしました。

マイルームでセイバーさんと会話をいたしますと、彼女の3つめのSGが解放…人間というものを愛した彼女らしいSGといえるでしょう。
1・2年生の教室ではまたお一人AIの女のかたが力尽きて消滅…このかたは最期のときまであくまで元気で明るく振舞って消滅いたしましたのでとても切ない…。
その教室でほんわかした生徒さんが、サーヴァントとの未来と新たな未来の2つを選択できる様にするためにもセーブデータを今のタイミングで複数用意しておいたほうがよい、と言ってまいりましたけれど、どうしましょうか…ルートが複数あることは解っているのでございますけれど、別のルートへ進む際にははじめからやり直そうかな、と思っておりますから…。
あと、やはり図書館にいる2人の女子生徒の会話が百合的によろしい感じながら非常に切ない…以前しております『七竜2020』のほんわか作業員さんとそのパートナーのかたを思い出します。

その様な中でございますけれど、タイガークエストが普通に発動…何と誰かのSGをほしい、なんて無茶苦茶なことを言ってまいります。
また、サクラ迷宮へも普通に赴くことが可能となっており、あの桜さんのレリーフのあるムーンセル中枢前である19階の先に、さらに20階が存在しておりました…ただ、そこには特に何もなく、鍛錬にでも利用しよう、という一言が出るのみでございまして、その言葉どおりここが最下層になるらしくかつ普通の敵が存在するのみでございます。
その敵の中にボスの音楽が流れる敵が混じっておりまして、それを倒しますとセレナのひみつなるアイテムを落とします…これを藤村先生に渡せばクエストクリアになって、どうもあれは女性型モンスターでした模様…。
タイガークエストはこれにて終了、またサクラ迷宮はどうやらこの20階が本当に最下層の模様でここが前作の最後のお話にあったおまけ的存在でした(一応2周めに謎の敵が現れましたけれど)アリーナと同じ扱いのところかと思いますので、もうここであと1レベルを上げて99にしてしまいましょう。
…本当に終わりが見えてまいりましたけれど、果たしてどういったルートへ進むのか…何だか桜さんルート、というのが普通にありそうな雰囲気を感じるのでございますけれど、ともかくサーヴァントエンドになってもそれ以外の何かのエンドになっても、たどり着いたルートを素直に受け入れ、他のルートは2周めに目指すことにしようと思います?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | 同人系作品購入履歴
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