2007年12月03日

お値段以上 にとり

明日、12月4日の午前中の7時以降11時までのどこかの90分間程度、サーバメンテナンスのためにサイトのほうへ接続することができなくなるみたいです…ご了承ください。

さらにちなみに、今日は『私立天姫学園』のほうはお休みする予定です…と、わざわざここで告知をすることでもないでしょうか…。
その学園のほうは、ティセちゃんとカティアちゃんの子供となる子の設定ができましたので、近々サブキャラとして登録されるかもしれません。
あと、この物語で起こるかもしれない第3の奇跡の子についても、近々いちごさんのときみたいに学園仕様な設定が発表できたらよいなと思います…この子も学園に登録予定なので♪
…と、本当にずいぶん登録キャラが増えてしまっておりますので、今度こそよほどのことがない限りこのお二人で登録は終了にいたします…!
それにしても、indexがものすごく便利…すごいです♪


と、先日は虎穴通販からこの様なものが届きました。
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続きものが中心…
○東方バイオリン6
○Twinkle,twinkle,little star(3)
○アリスの日記(2)
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はい、久しぶりの東方アイテム…2番めのものが好きなサークルさまの、しかも続きものでしたので購入をしてみました。
ちなみに、好きなサークルさまの作品が通販のほうで注文できる状態になるとメールでお知らせがきますので、こうして買ってしまうわけです〜。
多分最近あった『東方不敗小町』とイベントで出たアイテムたち…と思ったのですけれど、3つとも発行日が見事なまでにばらばらでした(何)

ともあれ、『東方バイオリン6』は最近お気に入りに加わった感じのするサークルさまの『東方風神録』を中心としたアレンジCDです♪
タイトルどおり、バイオリンを中心としたクラシック系なアレンジでよい感じなのです♪
日誌のタイトルは、このCDの帯についていたコメントから…ジャケットのイラストもにとりさんですものね。

『Twinkle,twinkle,little star』は私の好きなサークルさまの作品で、続きものの同人誌ですね…3冊めですけれど、これで完結です。
お話としては、現代の日本に転生をした魔理沙さんとアリスさんのお話…幻想郷で幸せになったと仮定する魔理沙さんとアリスさんのその後のお話、と考えてもよいかもしれません。
そう、魔法使いのアリスさんに較べて、人間の魔理沙さんははやく寿命が訪れるはずですから…ちなみに、紫さんとご一緒に霊夢さんの転生した姿である霊華さんというかたも登場しますけれど、こちらは幻想郷で博麗の巫女をしているみたい?
ともあれ、このかたの作品は百合的によい感じです♪

『アリスの日記』もまた続きものの同人誌…夏のイベントでは続きものをたくさん買ってしまったのですけれど、その続編は今のところ今回買った2つしか入手できていません…他のものは冬のイベントに出るのでしょうか。
内容のほうは当然1冊めの続きなのですけれど、残念ながらこれでも完結しませんでした…むぅ。


と…東方なアイテムが届いたということも、そしてちょうどそろそろ開設2周年を迎える時期でもありましたので、『東方百合同盟』のほうで行っていた『東方花映塚』編のキャラ人気投票を締め切ってみました。
結果のほうは、霊夢さんと小町さんが圧倒的な票数で1、2位になったのですけれど、霊夢さんに対するコメントがあまりないのがちょっと不自然…結果に文句を言うわけではないのですけれど、やっぱりコメントがないのはさみしいものです。
それ以上に、その他のキャラに1票入っていてなおかつコメントがないのが明らかに悪戯っぽい…それともリリーブラックちゃんかエンディングに登場するかたがたへの投票だったのでしょうか。
ちなみに、これらのアンケートでの上位お二人のキャラは最終投票へ出るのですけれど、すでに霊夢さんと魔理沙さんが選出済み…新しくはじめた『風神録』編のキャラ投票にもお二人はいるながら、上位になってもここは別のかたが繰り上がることになります〜。

『東方百合同盟』も、もう開設2周年になるのですね…同盟といっても活動は何もしていないに等しいのですけれど、それでもはやいものです。
最近『クラフトソード物語』ばかりで全然『風神録』をやっていなくって、幼稚園児にも見える気のする諏訪子さまにお会いするなんて夢のまた夢の状態(妹紅さんや紫さん、フランちゃんにも会えていませんものね…それどころかレミリアさまにも)…微妙に東方離れが生じているかもです。
それでも『なのは』な同人誌よりも東方な同人誌を買うのは、やっぱり百合が一番期待できる作品であり、そういう意味での外れが少ない作品でもあるから…。
CDを買ってしまうのは、音楽が素晴らしいから…ですね♪
…と、そんなCDの中に一つ霜月はるかさまのいらっしゃったCDがあったのですけれど、シモツキンさまといえば弐寺の『泰東ノ翠霞』という曲のボーカルをしていらっしゃった…と昨日の公式サイトのブログ内の拍手のコメントに書かれておりました。
ちょっと気になるところ…どのあたりの曲なのでしょう?


『クラフトソード物語』のほうはレベルも43になりましたのでウレクサさんの待つ港へ向かいました。
…はい、思ったよりもレベルが上がりやすかったので、目標よりも1高く上げてしまいました。

ウレクサさんと火山へ行く前、サイジェントにいるという勇者についての会話…これは間違いなく『サモンナイト1』の主人公さんについて言っておりますね。
どういう選択で4人のうちの誰になるのか、護衛獣の選択のときのことを思い出して少し不安だったのですけれど、そのままの質問だったので一安心…もちろん、女のかたでおしとやかそうなかた、と答えておきました(男女の選択肢のとき、もう一つ選択肢があった気が…?)
そして実際に火山に行くと、ウレクサさんは主人公を気絶させてきてしまいました…デグレアと結託している人ですけれど、どうも彼には彼なりの事情がありそうな感じ…?
ともかく気絶をしてしまった主人公をたすけてくださったのはアヤと名乗る女の子…そう、『サモンナイト1』の主人公さんです♪
何をしていらっしゃるのかは解らないところですけれど、登場してくださったことがまずは嬉しいですね♪
『クラフトソード物語2』では『サモンナイト2』の主人公さんが出るといいますし、それならば『はじまりの石』には『3』の主人公さんが出るのでしょうか…う〜ん、何となくそれはなさそうな気も?

ともあれ、火山の奥に行くとウレクサさんと名前を忘れてしまった鍛聖の人のお二人が悪巧みを…ウレクサさんはともかく、もう一人のかたは本当に悪い様にしか見えないかも?
そのお二人はアヤさんが懲らしめましたけれど、ウレクサさんとは戦うことに…何とか武器を破壊して勝利しましたけれど、意味深な言葉を残して去っていきました。
さらに奥では懐かしの無色の派閥の召喚師がいてアヤさんを倒そうとしていましたけれど、それを主人公さんが救出…ここのボス、レベルが43なのにかなり強かったです。
まだ、レベルが低いのでしょうか…。

その後、アヤさんにワイスタァンに遊びにきてくださるように約束をしてお別れしたのですけれど、そこへ例の鍛聖の人が現れて追い詰められそうに…でも、あの謎の女のかたが現れてたすけてもらいました。
その女の人、『紅玉の…』と呼ばれていましたけれど、もしかすると東雲さんが叡那さまのことを「紅玉の巫女」と呼んできた由来は、ここにあるのかも…雰囲気も、少し似ていますし♪
…約束をしていたサナレさんの試合が見れなかったのですけれど、サナレさんのご様子が少しおかしい…?
posted by 桜乃 彩葉 at 05:44 | Comment(2) | TrackBack(0) | (更新終了)同人系作品購入履歴
この記事へのコメント
翠霞はCS弐寺10thあたりで収録されました

同根のV-レアサントラにロングが収録されましたが、CDでも発売されてますよ
Posted by sion at 2007年12月03日 09:47
sionさまへ>
なるほど、そうでございましたか…わざわざありがとうございます♪
CDというとサントラでしょうか…少し探してみようかな、です…♪
Posted by 桜乃彩葉 at 2007年12月03日 13:01
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