2013年09月29日

おんなのこのや〜らかいところ ぜんぶ、ここにあります。

先日はこの様なものを購入してまいりました。
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きらら系など…
○きんいろモザイク(4)
○幸腹グラフティ(2)
○おにさん、こちら(2)
○リリウムあんさんぶる(1)
○まどか☆えんがわ(1)
○すて魔!(1)
○のんのんびより(6)
○ガールズ&パンツァー(3)
○TSUWAMONO!! ツワモノ(2)
○魔法少女リリカルなのはViVid(10)
○ファンタジスタドール 〜プレリュードかがみ〜
○艦隊これくしょん -艦これ- アンソロジーコミック 横須賀鎮守府編(1)
○超次元ゲイム ネプテューヌ はろーにゅーわーるど(1)
○化け猫システム(1)
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…今回は全てコミックとなります。
少々数が多めでございますけれど、今回は多分忘れ物はない…はず?

『きんいろモザイク』から『すて魔!』まではおなじみとなっておりますまんがタイムきららコミックスとなっております。
『きんいろモザイク』から『おにさん、こちら』までの3冊は過去に既刊を読んでおりますことから購入をいたしましたものとなります。
『リリウムあんさんぶる』から『すて魔!』の3冊は何となくよさそうに感じられましたことから購入をいたしましたものとなります。
…今日の日誌にタイトルは『リリウムあんさんぶる』の帯から…この作品、帯に「ストーリー百合4コマ」と明記されており、百合的に期待の持てそうな作品でございます。

『のんのんびより』から『なのはViVid』までの4冊は過去に既刊を読んでおりますことから購入をいたしましたものとなります。
『のんのんびより』は来期よりアニメ化する作品でもございます。
あと、以前行いましたアサミーナさんとかなさまの放送にて9月発売予定の作品に『ガールズ&パンツァー』のアンソロジー及び『ヒビキのマホウ』第3巻がございましたけれど、その2作品はどちらも以前行いました前回のお二人の放送にて10月分の発売予定に組み込まれていたことから解ります様に、1ヶ月発売延期となった模様でございました。

『ファンタジスタドール』と『艦隊これくしょんアンソロジー』につきましては、とっても大好きでご無事でいらっしゃいますことを願っておりますあのかたがご覧になっていらっしゃるアニメのコミカライズ版や気にされていらっしゃるゲームのアンソロジー、ということで購入をいたしましたものとなります。
最後の2冊は何となくよさそうに感じられましたことから購入をいたしましたものとなります…正確にいえば前者は今期放送されているアニメのコミカライズ版らしいこと、後者は以前読みました『える・えるシスター』の作者さまでしたことから購入をいたしましたもの、となります。

今回購入をいたしましたコミック、きらら系に『きんいろモザイク』や百合的に期待の持てそうな『リリウムあんさんぶる』あり、その他の作品も『のんのんびより』『ガールズ&パンツァー』という非常に気になる作品やあのかたの関連する作品ありと、ちょっと今回はどれから読もうか非常に迷う、豪華な面々となっております。
とりあえず、まずは『のんのんびより』『きんいろモザイク』『リリウムあんさんぶる』の3作品を最優先で読みまして、残りにつきましても現状他に優先すべき作品もございませんので優先して読んでいこうかと思います。


また、先日はこの様なものも届いておりました。
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DVDも…
○ラブライブ! School idol project(7)
○ゆゆ式(5)
○きんいろモザイク(1)
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…こちらはDVDとなりまして(『ラブライブ!』のみはblu-rayでございますが…)、気になるアニメシリーズたちということになります。

『ラブライブ!』と『ゆゆ式』は過去にすでに既刊の出ている作品たち…『ラブライブ!』はこの巻で最終巻となります。
その『ラブライブ!』には3年生のノベルもついてまいりました。

『きんいろモザイク』のほうは今月から新たに購入開始となりますシリーズ…今期放送のアニメ作品となります。
こちら、特典が結構豪華になっておりまして、収納boxに絵コンテ冊子や他にも小冊子にCD…最近はblu-rayに較べましてDVDは簡素になってしまう作品が多い中、これは嬉しいことでございます。

『ラブライブ!』はついにこれで終わりということになりますけれど、来期の作品から『のんのんびより』がすでにDVD購入確実になっていて、その後も『桜Trick』に『ラブライブ!』の第2期が続いていくことになりますので、当面DVD購入が途切れることはなさそうでございます。


ということで、昨日は届きましたDVDのうち…『ゆゆ式』第5巻を観てみました。
いえ、楽しみさでは他の2作品のほうが勝っておりますものの、『ラブライブ!』は最終巻でございますので最終的なまとめの感想を書きたいですし、『きんいろモザイク』は原作も購入しておりますので一緒に、という考えが働きまして、残ったこちらを優先してみたのでございました。

第9話は『まじゃりんこ』ということで、2年生になった1学期の日々を描いたものとなります。
こちらでは部に後輩はいらないの、といったお話なども出てまいりますけれど、メインは相原さんとそのご友人がたとの交流でございましょう。
これまでのお話にはあまり出てまいりませんでした相原さんのご友人がたの出番がかなり多くなっていて、それぞれに愉快な人物であるということが解ります。
相原さんが情報処理部の部室へやってくるお話もあって、こちらはゆずこさんと縁さんがすぐに部室から出て行って唯さんと相原さんの二人きりになったのは気を利かせたからなのかどうか…?
タイトルどおり、これまでのお話ではそこまでの交流はなかった2組が混ざり合った様なお話…最後は6人で一緒に下校でございます。

第10話は『楽しいから』ということで、こちらは基本に立ち返ってメインの3人に絞ったお話になっております。
といいましても、やはりお母さん先生は要所で登場いたしますけれど…お母さん先生と相原さんはこの作品の癒しキャラでございますよね。
このお話はたくさんの短編を繋ぎ合わせた日常ものになっておりまして、ですので特筆すべきことがない、といえばそうなってしまうのでございますけれど、でもそれが面白かったりして楽しめるものになっておりましたかと思います…ポリアネスとは一体…(何)
…あと、エンディングについて、私の記憶では多分背景は全話共通になっている気がいたしますけれど、この第10話だけは背景がちょっと特殊…相原さんたちのいるはずのところに服の神の姿があったり…?

ということでこの『ゆゆ式』はよい意味で相変わらずの作品で、皆さんのおバカでしたりゆるかったりする日常をのんびり楽しむもの…そういう作品もよろしゅうございますよね。
相原さんと唯さんはやはり百合的にかなりよろしい様にも見えましたり…あと、ゆずこさんがもう本当に以前読みまして以前アニメも観ております『キルミーベイベー』のやすなさん…。
こちらも残りあと1巻、このペースでございますと夏か秋のお話で終わりそうでございますけれど、引き続き見守ってみましょう。


上でも触れましたあのかたもお好きなシリーズな『サモンナイト』は『3』を進行…レベルも十分程度に上がりましたので、先へ進みます。
第2話、ソノラさんとスカーレルさんに案内され海賊船へ行きますけれど、海賊船ははぐれ召喚獣に襲われてしまっており、その救援を行うことになりました。

今回の戦いから、オリジナル版で大嫌いでした要素のブレイブクリアが発動してしまいます。
ただ、オリジナル版が完全レベル依存でありレベル上げ好きの私には全く合わないものでしたのに対しまして、今作のものはいくつか条件が提示されており、「攻撃者よりも低レベルの敵を倒さない」というちょっとよく解らないものを除けば普通に達成できるものになっており、ここはオリジナル版よりは改善されている、といえるでしょう。
戦闘のほうは海賊の頭領でありソノラさんの兄であるカイルさんと客分だという召喚師のヤードさんを守りつつ戦う、ということになりますけれど、そう苦戦する要素はなく敵を全滅できます。

戦い終わり、でも敵は退いてくださいそうにないということで、主人公のティアさんは何とまたあの剣の力を使ってしまわれます。
それにより敵は引きまして、またそれを見たヤードさんが剣がどういうものなのか気づき、その剣こそ海賊がティアさんたちの乗った船を襲った目的である、と言われました。
でも、込み入ったお話はまた後で、ということで、ひとまずはティアさんとベルフラウさんを海賊一同で客分として歓迎してくださることになったのでございました。

第2話はここで終了、第1話にはございませんでしたシリーズ恒例(以前『2』をしております『クラフトソード物語』にすらある)の夜会話が発生いたしました。
選択肢に何やら???なる見るからに怪しいものがあったりもいたしますけれど、今回はベルフラウさんルートを目指すとかたく誓っておりますので、もちろんベルフラウさんを選択いたします。
夜会話後、何やら眠れないティアさんが一人砂浜をお散歩しておりますと何やら怪しい視線を感じた模様…その後オニビさんが現れましたもののそれとは違う視線だったそうでございますし、何でございましょう。

と、この段階でパーティ能力及び料理システムなるシステムが解禁…本当にこの『3』はリメイクだからなのかオリジナル版にもあったは忘れましたけれど、以前しております無印はもちろんのこと以前しております『2』と較べましてもシステム面での追加が著しいです。
パーティ能力はブレイブクリアによって得られるメダルを消費してパーティに有利な様々なスキルを得られるというもので、中には『2』でパッフェルさんが使用した反則的なスキルでございましたお宝発見能力が得られるそう…それが得られましたら、もう使う能力はそれで決まりの様な気がいたします。
一方の料理システムのほうは、回復アイテムを作れる様になるそうでございますけれど、回復アイテムのお世話になることって滅多にない様な…?

第3話…タイトル『はぐれ者たちの島』の「はぐれ」を強調されれてしまうと無印のバノッサさんを思い出す…(彼はアサミーナさ…無印の主人公さんのことをそう呼び続けておりましたから)
わずか一晩でティアさんはずいぶん海賊のかたがたと打ち解けたご様子…また、ベルフラウさんに対し授業を行うことにもいたしました。
その様な中、皆さんが集まって現状について話してくださいますけれど、ティアさんが持つことになってしまった剣というのは、何と無色の派閥が使う予定でしたのを、その派閥から抜けることにしたヤードさんが悪用を防ぐために持ち出したもの、だというのでございます。
無色の派閥といえば無印に登場いたしましたオルドレイク氏の派閥でございまして、ヤードさんが言っているのがこれで間違いないのでございましたら帝国とあわせまた過去作とのつながりが出てまいりました。
と、ヤードさんは追っ手と戦っているうちにその剣を紛失し、帝国がそれを回収してしまったために海賊が協力をして取り戻そうとして今に至る…というわけでございます。
巻き込まれたティアさんたち、特にベルフラウさんは納得いきかねるわけでございますけれど、カイルさんが謝罪をしてまいりましたため、それ以上怒るわけにはいかなくなるのでございました。

ここから自由行動…スカーレルさんとヤードさんが幼馴染だということが解ったりいたしますけれど、ヤードさんの様な常識人に見える人がどうしてオルドレイク氏なんて人の下についていたのか不思議になりますかも?
その他、釣りが解禁…釣りはやはり『クラフトソード物語』仕様になっており無印や『2』よりもかなり簡単になっておりますので、そう毛嫌いする必要はなさそう…釣果によっては料理に必要な食材を得ることもでき、また釣り終了後にはベルフラウさんから一言いただけます。
あとは、パーティ能力の設定もできる様になっておりまして…見てみると全てが必要というわけではございませんものの、中には有用なものも含まれておりました。
それらを得るにはブレイブクリアによって得られるメダルが必要なわけで、私としては「攻撃者よりも低レベルの敵を倒さない」は達成するつもりがございませんので全てのメダルは得られませんけれど、でも必要なパーティ能力に限定して得ていくことにすればおおむねは得られるのではないかなと思われます。
料理のほうは、もしも食材があれば作ってみてもいい、というくらいではないでしょうか。

フリーバトルの場も新たな場所が現れておりまして、敵は強化されておりましたもののそれでもティアさんとソノラさんの二人だけで全滅させられますので、昨日の残りはここでレベル上げでございます。
と、ティアさんに続いてソノラさんにもクラスチェンジが発生し、ガンナーかソードダンサーのどちらかを選択、というかたちに…ソードダンサーについては刀も使用可能になるとのことでございましたけれど、ソノラさんに刀が必要とは思えませんでしたので、ここはガンナーにしておきました。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴
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