2013年12月17日

ドSで百合もモリモリだけど意外なほど卓球もしています!!

先日はこの様なものを購入してまいりました。
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コミックを…
○がっこうぐらし!(3)
○劇場版魔法少女まどか☆マギカ[新編]叛逆の物語(2)
○魔法少女まどか☆マギカ ほむらリベンジ!(2)
○魔法少女部まどか☆マギカ(1)
○部長に威厳はありません(2)
○JA 〜女子によるアグリカルチャー(7)
○てーきゅう(7)
○世界でいちばん強くなりたい!(5)
○東京自転車少女。(5)
○ともだちマグネット(2)
○艦隊これくしょん -艦これ- コミックアラカルト 舞鶴鎮守府編(弐)
○艦隊これくしょん -艦これ- 4コマコミック 吹雪、がんばります!(1)
○青天の碧眼(1)
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…今回は全てコミックとなります。

『がっこうぐらし!』から『魔法少女部』まではおなじみとなっておりますまんがタイムきららコミックスとなりますけれど、今回は上旬発売のものたちということでいずれも4コマでも大判サイズでもないものたちでございます。
『がっこうぐらし!』から『ほむらリベンジ!』までは過去に既刊を読んでおりますことから購入…『ほむらリベンジ!』はこの巻で最終巻となる模様でございます。
『魔法少女部』は悪くはなさそうということで購入をいたしましたものとなります。

『部長に威厳はありません』から『舞鶴鎮守府編』までは過去に既刊を読んでおりますことから購入をいたしましたものとなります。
『ともだちマグネット』はこの巻で最終巻となる模様でございます。
…今日の日誌のタイトルは『部長に威厳はありません』の帯から取ってみました?

その他の作品たち…『吹雪、がんばります!』は上の作品と同じく、とっても大好きでご無事をお祈りしておりますあのかたのお好きなゲーム作品の関連作品ということで購入をしてみました。
『青天の碧眼』は何となく目に留まってよさそうに感じられましたことから購入をいたしましたものとなります。

今回購入の作品群は数は多いのでございますけれど、ラインナップは一部を除いてやや微妙かも…まずは『部長に威厳はありません』、それにあのかたがお好きな『艦これ』関係は優先して読みたいところでございますけれど、その他の作品たちについてはいずれもそこまで強く優先して読みたいとまでは感じませんので、気分でというところになるでしょうか(特にきらら系の乏しさがさみしい…)
ただ、『劇場版まどか』については以前しておりますアサミーナさんとかなさまの放送によりますとはやくも来月第3巻が出るそうでございますので、やや優先度を上げて読む必要があるかもしれません?
…お買い物の予定はもうあと年末のきらら系などの発売予定に合わせて1回組むのみでございまして結構間がございますので、それまでの間は今回購入しましたものやまだ未読なものたちを読み進めることになりそうでございます?


上でも触れましたあのかたもお好きなシリーズな『サモンナイト』は『4』のほう、まず先のお話のイベントバトルの再戦をレベル上げしていない男性キャラでやってみましたけれど、まだレベル5のグラッドさんでも大丈夫な模様です?
そうしてレベル制限のブレイブクリアを達成いたしましたら、レベル上げの必要もございませんので先へ進みますことに…アルバくんの体調がはやくよくなる様にと料理を作ることにいたします。
そのためまず皆さんに相談をいたしますけれど、ミントさんとセイロンさんがそういうことに詳しい感じ…セイロンさんは抜けている様に見えるかたながら案外色々頼れるかたでございます。
さらにアロエリさんの助言で魚を入手することになりますけれど、本来湖から入荷されるはずの魚が最近は入ってこないということで買うことはできませんでした…。

ここでなぜか主人公のすみれさんが燃えはじめまして、諦められないと実際に湖へ足を運ぶことになりました。
ポムニットさんはピクニック気分でございますけれど、それがまた微笑ましい…のでございますものの、実際に湖へ足を運びますとそこはなぜか完全に凍ってしまっておりました。
話ではこの湖が凍りつくなんて冬でもないそうで、何事…それでも諦めないすみれさんは湖に穴を開けようといたしますけれど、そのときいつか会った機械人形の少女たちが現れます。
湖をこの様なことにしたのは彼女たちの仕業らしいですけれど、でも何だかやはり彼女たちは愉快な存在…新たに現れましたミリネージという子もそうでございますし。
…そのミリネージさんがリビエルさんのことをデコ天使、なんて呼んでしまっておりました…確かにそう呼ばれそうな要素を彼女は持っておりますけれど…?

ということで彼女たちと戦闘へ…ブレイブクリア条件はターン制限及びリビエルさんがミリネージさんを倒す、というもの…後者はやはりああ呼ばれた怨恨によるもの、でございましょうか(何)
戦い自体は、敵のレベルが全般的に先のレンドラー氏率いる剣の軍団よりも低くなっておりますので問題なし…やはり先の戦いはルヴァイドさんとイオスさんがいるのであのレベルになっていた、と考えるのが自然でございましょうか。

戦い終わり、でも彼女たちは例によって戦略的撤退を行います。
すかさず後を追う皆さん、湖のそばにあった洞窟を発見いたしますけれど、ここが敵の本拠地であるならば十分準備したほうがいい、というミントさんの言葉に従ってここで一度自由行動に移行いたします。
…ということは、結局ポムニットさんの作ったお弁当は無駄になってしまいましたのか…さみしゅうございます。

自由行動、といいましてもすることといえば先のイベントバトルの再戦を例によってレベル上げをしていない男性キャラにしていただくことくらいでございます…レベル1のルシアンさんでもまだ戦える…。
改めて洞窟へ向かいますと、その中は秘密基地となっており、以前体調を崩して去っていったゲック氏が現れます…ここを見つけたことを褒められてしまいますけれど完全な偶然であったり、やはりこの人々との会話は何だか愉快なものになっていきます。
そのゲック氏は溶岩から人工的にサモナイト石を精製しようとしていたり、またスクラップの機械兵士を再生したりと、天才なのは間違いなさそう…ただ、その再生した機械兵士もどこかユーモラスであったりとやっぱりこの鋼の軍団の面々はどこか愉快…。

戦いのほうはゲック氏と機械人形3姉妹の長女(残り2人はサモナイト石回収に行ってしまいました)、それにどこかユーモラスな機械兵士であるグランバルドなど鋼の軍団との戦い…ブレイブクリア条件はその長女であるローレットさん→グランバルドの順に撃破、というものになっております。
マップのほうがやや広く、そしてところどころ吹き出す炎で通路がふさがれており制御装置を破壊しないと先へ進めなかったりと、序盤にしましてはなかなか面倒なマップ…と、第7話はまだ序盤でございますよね?(何)

戦い終わり、ゲック氏を追い詰めますけれど、そのゲック氏のことを思って放ったグランバルドの一撃がかえって秘密基地のプラントをダメにしてしまい、皆さん転送で逃げていきました…やはりこの面々、どこか憎めない…。
機械は破壊されたということで湖の氷も自然に溶けるはずながらその様なものを待ってもいられない…と、あのゲック氏たち、凍った湖から魚をきちんと避難させていたみたいで大きな生け簀がございまして、そこから魚を回収することができました。
その魚を調理してアルバくんに食べていただきますけれど、セイロンさんに教えてもらった漢方の要素を混ぜてしまったらしくあまりおいしくはなかった模様ながら、アルバくんはこういう心のこもった料理を食べるのは久しぶり、とおっしゃって食べてくださいました…久しぶり、ということはしばらくはリプレさんの料理は食べていないのでございましょうか…。
このお話はそれで終了、夜会話はもちろんミルリーフさんとでございましたけれど、何気なくアルバくんも候補に加わっておりました。

引き続き第8話へ…先に戦いましたゲック氏がどうして人工的にマナの力を作ろうとしていたりしたのか、ということなどについて話し合ってみます。
それはどうやら竜の子が入手できなかったからと推察される模様…守護竜や御使いたちのいたラウスブルグなる、特殊な樹の力によって隠されていた隠れ里には何か特殊な力があるらしく、彼らはそれを狙っているものの現状どうにもならないので、ということらしい?
ただ、ラウスブルグに何があるのかということについては、4人の御使いが揃わないと話せないとのこと…すみれさんは納得いきかねる様子ながらこれは仕方ないといえるでしょう。
それでも、すみれさんはあくまで前向きでアルバくんが見習わないと、と思うほどなのでございました。

ここから自由行動…庭では恒例となりました宿屋のことについて、今回はセイロンさんがこれまですみれさんが(日本人名のくせに/何)食わず嫌いでおりましたシルターン料理の神髄について教えてくださり、星が一気に3つも増えるとともに新しい料理まで覚えました。
料理といえばグルメじいさんの課題がまた発動いたしますけれど、そういえばこのかた、立ち絵の下や家の名前で出るのは「グルメじいさん」でございますけれどすみれさんは「グルメおじいさん」と呼んでいる…それはどうでもよろしいことで、今回の課題はふつふつと血がたぎるような料理、ということでいかにもな雰囲気をかもし出す熱帯野生ステーキを出してみますと「筆舌に尽くし難し!!」の台詞とともにまた最後の敵あたりで流れそうなBGMが流れて褒めちぎられて合格をいただけました(そしてまた次の課題が出るのでございました)
ミントさんの家ではいつか聞いた怪しい光の続報があり、幽霊っぽい気もするながら何やら話し声や笑い声もする、でも野菜泥棒というわけでもないという相変わらずの謎の仕様…とりあえずは罠を仕掛けておく、というところで落ち着きましたけれど、得意分野だといって嬉々として罠を仕掛けるリシェルさんとルシアンさんとすみれさんの3人組が微笑ましい…。
駐在所では帝国と聖王国の違いや帝国軍人時代のイオスさんが実はかなりのエリートであったことが解りますけれど、アルバくんの言葉からようやく以前しております無印の舞台でございましたサイジェントは聖王国に属していることが解りました(何)
私塾のほうではミントさんがセクターさんへ野菜を届けているのを見かけますけれど、それを見たポムニットさんがミントさんはセクターさんのことが好きなのだ、と断言…ちょっと、いえかなり意外な展開でございますけれど、もう一つ気になりましたのはそのセクターさんは杖がないと満足に歩けないらしいのですが、でも好感度一覧にお名前がありこれは仲間になり得るという意味だと受け取っておりますながら、その様なことで仲間になる日などくるのでございます?
もう一度私塾へ赴くことができまして、セクターさんへこれまでの事情を報告いたしますと、ゲック氏の名前を聞いてかなり驚かれました…何やら裏がありそうな雰囲気も見え隠れし、これって以前しております『2』のレイム氏の様なことに、というわけではございません、よね…?(セクターさんの立ち位置は同じ相談相手としてもシオンの大将のほうに近しい印象がございますし…きっと、多分、おそらく、だとよろしいのでございますけれど)

そして、町の入口…すみれさんとお出かけしたミルリーフさんがはしゃぎすぎたあまり通行人とぶつかって軽い怪我をしてしまうのでございますけれど、そのぶつかった相手というのが何と以前しております『3』に登場したクノンさん…これまで無印のアルバくんやアカネさん、『2』のユエルさんやルヴァイドさんとイオスさんが登場して驚かされてきましたけれど、ついに『3』のかたまで登場いたしました。
クノンさんはミルリーフさんの治療を半ば強制的にしてまいりまして、その過程で彼女の事情をうかがうことができました…今の彼女は知人に頼まれ召喚獣の集う村へ往診へ向かう途中だったというのです。
もちろんそれはラウスブルグのことではなく、『3』の番外編で少し話の聞けました、レルム村にできた新しい村のこと…アルバくんとルヴァイドさんを通じて無印と『2』の繋がりを見れた次にこうしてクノンさんを通じて『2』と『3』の繋がりを見ることができて、ここまで過去作を一連でしてきた身としてはやはり嬉しく思えるのでございました。
…ところで、ミルリーフさんは注射という単語を聞いた途端におびえましたけれど、誰か注射とは何か彼女に教えていらしたのでございます…?

それらを一通り見ますとイベントマークが現れますので、そこへ赴く前にまずはミニゲームなどを…今回は釣りも普通にできまして、あと何気に凍っていた湖は半分程度氷が溶けておりました。
ミニゲーム、それにフリーバトルで誓約の儀式、あとは再戦で低レベル条件のブレイブポイントと、全てそつなく終えることができました…まだまだ、レベル1のルシアンさんでも戦える模様でございます。

改めて中央広場のイベントマークへ行ってみますと、何やら三味線の音色…それに惹かれて行ってみますと三味線を弾く人がおりましたものの、歌いだすと非常な音痴でございまして人だかりが一瞬で解散してしまいました。
その人物、眼鏡をかけていてあまりシルターン出身っぽくは見えないながらシルターン出身だというシンゲンという陽気な男性は一応吟遊詩人らしく、お金が底をついたために演奏をしようとしたものの歌声が残念でしたために…とのことでございました。
とりあえずミルリーフさんが三味線の音色を気に入ったこともあり、食事は取らせて上げることに…宿屋へ戻るとシルターン出身ということでセイロンさんと一瞬で打ち解け、また他の御使いのかたがたとも召喚されてきた繋がりで普通に接しておりました。
彼は帝国内にあるというシルターン自治区を目指しているそうで、旅をしていることから一応最後の御使いのことを聞いてみますものの何も知らないそう…。

ここで自由行動になりまして、中央通りへ行きますとポムニットさんの姿…どうやらまた剣の軍団の目撃情報があったそうで、それを伝えてくださいました。
その後ため池へ向かいますと、アルバくんがミントさんの監視の下に稽古を行っておりまして、お二人にも剣の軍団が迫っていることを伝えます…この際にアルバくんが一緒に戦いたいと言ってまいりますけれど、まだ体調が本調子に戻っていないからか気持ちだけで十分、と言うにとどまりました。
そして宿屋にレンドラー氏率いる剣の軍団が押し寄せます…宿屋に皆さんがいるということは暗殺者たちが調べ上げたといいます?

そしてレンドラー氏率いる剣の軍団との戦闘になるわけでございますけれど、昨日はここまで…やはりレベル上げを伴わないとかなりさくさく進んでまいります。
次に女性キャラが仲間になるまではこの調子で進めてしまいそうでございますけれど、次に仲間になるのはポムニットさんか、あるいはアカネさんか、いつのことになるでしょう…というより、無事にポムニットさんが仲間になるのかが非常に不安…(ならなかった場合、確実に敵に回るとのことでございますし、『2』のユエルさんやパッフェルさん、『3』のクノンさんを仲間にするとき以上に緊張してしまいます)
それにいたしましても、まさかクノンさんまで登場するなんて…『3』のキャラも登場することがこれで解りましたけれど他にも誰か登場するのか、そちらにも注目してまいりましょう(本編よりそちらのほうが楽しみかも…なんて、それでは今作が『3』以上に過去作の魅力で成り立っていることになりかねずそれはそれでちょっと危ういわけでございますけれど…?)
posted by 桜乃 彩葉 at 07:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴
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