2014年01月06日

白雪の騎士

先日クリアいたしましたゲームの感想です。
新キャラも迎え…
□その花びらにくちづけを 〜白雪の騎士
 ○イラスト評価:★★★★★(4.5)
 ○グラフィック評価:★★★☆☆(3.4)
 ○システム評価:★★★☆☆(3.3)
 ○内容評価:★★★★★(4.9+)
 ○音楽評価:★★★★☆(4.0)
 ○声優評価:★★★★☆(4.0)
 ○難易度:★☆☆☆☆(1.0)
 ○百合度評価:★★★★★(5.0)
 ○付加要素(おまけなど):★★★☆☆(3.3)
 ○総合評価:★★★★★(4.6)

こちらは過日届きましたものとなりまして、好きなシリーズの作品ということもあり購入をいたしましたものとなります。
こちらはPCゲームとなりまして、そして同人でないもの…また、年齢制限ありの作品となりますので、ご注意くださいまし。
タイトルから解ります様に、こちらは以前しております『アトリエの恋人たち』などと同じ、そしてとっても大好きでご多忙な日々が続いていらして心配でございますけれどもご無事をお祈りしておりますあのかたもお好きな、そもそもあのかたにお勧めをしていただけましたことからはじめたシリーズ…以前しております『天使たちの春恋』などとも同じシリーズながらそちらは舞台などが微妙に違い青文字系と表現されるのに対し、こちらはおなじみの舞台でございまして赤文字系と表現されます。

内容としましては、聖ミカエル女子学園に通う女の子たちの百合な恋愛模様を描いたもの、となるでしょうか。
と、説明が上で触れました『アトリエの恋人たち』と同じとなりますけれど、同人でない赤文字系『その花』の第3作となる今作ももちろん舞台などは同じ…ゲームシステムなども同じでございますので、ここで改めて説明をすることはないでしょう。
その様な前作となるその『アトリエの恋人たち』が璃紗さんと美夜さんのセカンドシリーズでしたのに対し、今作は以前しております『ミカエルの乙女たち』同様に赤文字系『その花』の皆さんが全員登場する作品となっております。

物語は、その『ミカエルの乙女たち』や『アトリエの恋人たち』のさらに先を描いたもの…『ミカエルの乙女たち』が主に冬を描いておりましたのに対しまして、今作はだいたい6月から9月までと夏を描いたお話となっております。
登場人物はまず『ミカエルの乙女たち』に登場したかたがた全員…これは本当に全員でございますし、また個々の紹介は『ミカエルの乙女たち』でしておりますので、ここでは省略をしておきましょう。
そして、新キャラさんとしてお二人…『ミカエルの乙女たち』のエピローグで皆さん1学年進級しておりますのでそれまで1年生でございました七海さんや紗良さんに璃紗さんと美夜さんも2年生になっておりまして、その下、つまり新1年生が登場いたします。
初々しい…
…それがこちらのお二人、左が篠崎六夏さん、右が白河沙雪さんとなりまして、もちろん同級生、クラスも同じお二人となります。
六夏さんは七海さんや麻衣さんとともに庶民連合を結成したということからも解ります様に元々は庶民な(親が資産家と再婚した?)高校からミカ女に入った、陸上部に所属する運動神経のよい、ボーイッシュな雰囲気のある子…頼りになるかたで周囲から「白雪の騎士」と呼ばれておりますけれど、好きな人を前にしたりするといわゆるヘタレとなってしまわれるご様子な他、幼少時には璃紗さんと一緒に過ごしており彼女のことを姉の様に慕っております。
沙雪さんは優菜さんの再来と目される存在で、成績優秀でその雰囲気もまさにお嬢さまといったかたで「白雪姫」と呼ばれております…ほんわかしたかたで、また少々世間知らずでしたり天然でしたりするところもございますかも?

お話は、そのお二人をメインで描いていく…のでございますけれど、璃紗さん視点でゲームがはじまったり、その後も色々なかたの視点で物語が語られていったりと、お二人はそこまでメインという印象は受けなかったりもいたします。
でも、中盤以降はお二人のことがメインで描かれていきます…今作の主人公は多分六夏さんになると思われまして、当初は六夏さんが一方的に沙雪さんのことが好きで、1年生のベストカップルに選ばれたのもあくまで雰囲気で、といったかつての璃紗さんと美夜さんの様なものだったわけでございます。
そこからお二人の関係の進展を見守っていくわけでございますけれど、その様な今作の新カップリングのお二人はどの様なかたなのかといえば…非常に初々しいお二人、となるでしょうか。
『その花』のカップリングはかならずどちらかのかたが積極的(優菜さん、紗良さん、麻衣さん、瑠奈さん、エリスさん、美夜さん…っと、主人公が麻衣さんだけ…/何)、という面を持っておりますけれど、このお二人はどちらも積極的ではないのでずっと初々しい関係が続くという、このシリーズにしては珍しいタイプ(後半は沙雪さんがやや積極的になりますけれど、それでも前述の皆さんに較べましたら全然控えめ…)…それだけにより微笑ましく見えるのでございました。

六夏さんと沙雪さんという1年生のベストカップルを迎え1学期を終え、夏休みは皆さんで集まって南の島でバカンスを行い、そして2学期には文化祭へ向け皆さんで準備を行っていく、という流れ…今作の大きなイベントはそのバカンスだけかもしれません?
文化祭も準備で終わってしまい、本番はなかったりして…もしかして次作のために温存したのかもしれません?

ストーリーは1周めは六夏さんと沙雪さんルートで進むしかございませんけれど、2周めになりますとバカンスの終盤で新たな選択肢が出現いたしまして、そこから六夏さんと沙雪さんルートの他、璃紗さんと美夜さん、七海さんと優菜さん、楓さんと紗良さん、麻衣さんと玲緒さんのそれぞれのルートを選択肢で選ぶことが可能となっております。
選択肢は個別ルート分岐後にもそれぞれのルートで3つほど現れたりいたします。
今作には雫さんとエリスさん及び貴子先生と瑠奈さんのルートは存在いたしません…どうやら容量的な問題で諦めた、とのことでございます…?
それはとても残念なことなのではございますけれど、でも今後別個のゲームとしてそれぞれのルートのお話を出す予定はあるそうでございます…?

昨日までに六夏さんと沙雪さん、七海さんと優菜さん、楓さんと紗良さん、麻衣さんと玲緒さんのルートは終えておりまして、その個々の皆さんのルートの感想はこれまでの日誌に書いておりますので省略をいたしまして、ここでは昨日進めた分、つまり最後のルートでございます璃紗さんと美夜さんルートの続きを…文化祭への準備をこれまで真面目にしてくださっていらした美夜さんなのでございますけれど、どうやらそれは璃紗さんの真似をしていらしたご様子で、もうそれにも飽きてしまったとのことでアトリエでのんびりされてしまっておりました。
璃紗さんはその様な美夜さんにやる気を出してもらおうと負けず嫌いな気持ちを利用しようとしたり褒め倒したりいたしますけれどうまくいかない…そこでご褒美を上げる、と言ったところ一瞬でやる気になってくださいました。
ご褒美は璃紗さん特製のお弁当だったのでございますけれど、もちろんそれで済むはずはなく…?

そうした感じで少し美夜さんに振り回され気味ながらも幸せな日々の璃紗さんなのでございますけれど、ある日母親から大切なお話があると切り出されます。
『アトリエの恋人たち』で母親にも恋人さんができていたのでございますけれど、その恋人さんが起業するにあたりヨーロッパへ行くことになり、母親も公私共にのパートナーとしてついていくことになったといいます。
別に璃紗さんにもついてきて、というわけではございませんけれど、離れ離れになるわけでさみしい…でも同時に母親にも幸せになってもらいたいと、何かできないか考えた末に美夜さんも含めた4人で食事会を行うことにいたしました。
こちらのお二人もまた親の公認を得ているのでございましたっけ…ちなみに母親の交際相手も女性であり雪乃さん、と母親同様にお名前も出てまいりましてまた非常に優秀で美夜さんと話が合うということで、やはりこのあたりは親子だと感じられます?
…このお話の中で食事会の料理の試食に六夏さんを家へ誘いかけるシーンがございましたものの自分の部屋を見られたくない、と思いとどったり、やっぱり璃紗さん自身自分の部屋は恥ずかしい自覚は十分持っていらっしゃるご様子…また、このシーンでは六夏さんが自分がベストカップルで一番大食いなのでは、と美夜さんのことを知らずおっしゃっていたりして、なかなか色々面白いかも?

アイキャッチをはさんで…その食事会があった日以来、美夜さんの様子が少しおかしくなってきたご様子です?
お仕事で忙しいと学校にもほとんどこなくなってしまい、璃紗さんと会えない日々が続いてしまいます。
そしてさらに、母親からメールがあり、美夜さんもヨーロッパについてくるというお話を聞いてしまいます…美夜さんとその雪乃さんは本当に気が合ったらしくビジネスパートナーとなり、その関係でそうなったというのでございますけれど、何も聞いていない璃紗さんはショックでございます。
色々手が付かない状態になってしまいますけれど、他のベストカップルの皆さんが親身になってその悩みを聞いてくださいましたので多少気が晴れ、同時に自分は日本に残って美夜さんにふさわしい存在になれる様に頑張る、という決意をされたのでございました。
…このあたりでこのお話のオチは見えてくるものでございますけれど、それでも美夜さんのことを待つ璃紗さんは切なく、そしてその璃紗さんに親身になる皆さんのやさしい気持ちに涙が出てしまうのでございました。

その決心のもとに深夜になっても勉強を頑張る璃紗さんのもとに来訪者…仕事帰りに通りかかって、でも部屋に明かりがついていたので会っていく気になった美夜さんでございました(ちなみにその際の美夜さんはなぜかしっかり制服姿…/何)
これでしばらく美夜さんと離れ離れになる、と思っている璃紗さんは美夜さんがびっくりするほど美夜さんのことを求め、熱く激しい一夜を過ごされるのでございました。
その後に意を決して自分の決心を伝える璃紗さんなのでございますけれど…これは当然、後々まで美夜さんにからかわれるネタを提供した、ということになってしまったのでございました。
…好きになる人のタイプだけでなく、結構そそっかしく勘違いをしやすいあたり、やっぱり璃紗さんと母親は似ていらっしゃいますかも?

アイキャッチ後、エピローグへ…璃紗さんは勘違いでお騒がせしてしまったことを皆さんに謝りますけれど、皆さんは璃紗さんが美夜さんと離れ離れにならなくてよかったことを素直に喜んでくださいます。
それでも美夜さんは1週間はヨーロッパへ行ってしまうのでございますけれど、その様な中で璃紗さんが家へ帰ると玄関の鍵が開いているという違和感…何と予定よりはやく美夜さんが帰ってきて先にそこにいたのでございます。
それだけでなく、今まで母親の部屋だった部屋が美夜さんの部屋になっていて、これからは彼女もここで暮らすというのでございます。

もちろんそれでハッピーエンド…これで残された最後のルート、璃紗さんと美夜さんルートも無事に終了でございます。
最後は一緒に暮らす、ということになりまして、このお二人って美夜さんが好きな人に対しては積極的かつすでに仕事をしていることもあってか、色々な進展が皆さんの中で一番はやい印象を受けますかも…自分たちの関係を親に認めてもらうことや、一緒に暮らすことなど…。
思えば元から一緒に暮らしている楓さんと紗良さんを除けば、一緒に暮らすなんてところまで進展しているのは現状ではこのお二人だけかも…七海さんと優菜さんは優菜さんご卒業後にそうなる予定ですが今はまだでございますし、雫さんとエリスさんですら別々に暮らしておりますから(貴子先生と瑠奈さんは…どうでございましたっけ?)

全員のルートを終えて…今作は『ミカエルの乙女たち』ほどにはシリアス要素、波乱はなかった印象を受けます。
ではストーリーは薄いのかとなるとそうではなくって、それぞれのルートで色々見せ場や主題が用意されておりました…例えば七海さんと優菜さんルートでございましたら優菜さんが環境整備委員会の会長を引退して七海さんがその後を引き継いだりと…?
その様なイベントがあったりして、無印からずっとしております身といたしましては時の流れを感じて少し切なくもなってしまいましたり…雫さんとエリスさんはご卒業されてしまわれたわけでございますけれど、まさか優菜さんや楓さんに麻衣さんと玲緒さんがご卒業されるところまで描かれるのかな、なんて思ってしまったり…?(個人的には底まではしてもらいたくないかも…)
そして皆さんもちろん幸せいっぱいの姿を見せてくださいますのでこちらも幸せになってまいりますし、『ミカエルの乙女たち』同様に全キャラが登場するということでカップリング以外の皆さんの関係も色々描かれていて、そちらもまたとても面白いのでございました。
皆さんの関係として、『ミカエルの乙女たち』の頃からございました2年生会や3年生会の他、上で触れました庶民連合や黒髪会なる組織までできたりして…?

登場人物の皆さんについては、もう今更書く必要もないでしょうか…どのカップリングの皆さんもそれぞれに非常によろしく、どのかたも大好きでございます。
新キャラとなる六夏さんと沙雪さんのお二人もとっても微笑ましくよいお二人でございます。

イラストは過去作同様でございます…よきものでございましょう。
グラフィックやシステム面も同様でございます。
内容のほうは登場人物も物語もとてもよきものでボリュームも十分、でも4.9となってしまっているのは雫さんとエリスさん及び貴子先生と瑠奈さんルートが存在しないためでございます…そして「+」をつけましたのは今後そのカップリングを補完する作品が出てくださる、と信じてでございます(何/『ミカエルの乙女たち』が4.9止まりでしたのは『アトリエの恋人たち』で回収された伏線がその時点では回収されなかったから、でございますか…)
音楽や声優さんも前作同様…声優さん評価が微妙に上がっておりますけれど、皆さんにさらに愛着が出て声のほうもさらに好きになったから、ということで…。
難易度について、選択肢は結構多めなものの素直な気持ちで選んでいけば何ら問題ないかと…ちょっと解りづらい選択肢もございましたけれど、少なくとも私は途中エンドなどになることなく全てハッピーエンドで終えることができましたので問題ないはずでございます。
百合的には申し分ございません。
付加要素については過去作同様で下敷きもついてまいりましたけれど、今作にはさらにノートもついてまいりました。
ということで、今作もまた『ミカエルの乙女たち』同様に赤文字系『その花』の皆さんを存分に楽しめるよきものでございました…やはり個人的には登場人物といいお話の雰囲気といい百合的なことといい、この『その花』シリーズは大好きで仕方ないといったくらいになるかなと思います。
雫さんとエリスさんという個人的に非常に大好きなかたがたのルートがなかったのは残念でございましたけれど、それは今後に期待をしておきましょうか…ちなみにルートはないとはいえ出番はそこそこございますので安心でございます(麗奈先生はバカンスしか出番がなかったですけれど、でも個人的にこのかたはやや微妙でございますので…でも前作の七海さんルートでの様な横暴はございませんでしたよ?/何)


今後について…赤文字系『その花』については全くの不明でございますけれど、雫さんとエリスさん及び貴子先生と瑠奈さんカップリングを補完する作品の他、いずれは六夏さんと沙雪さんのセカンドシリーズも出てくださるのでは、と期待をしております(ドラマCDは冬のイベントで出ているのでございますけれど、うっかり他の同人誌とまとめて予約してしまったため届くのが遅れてしまっておりまして、でもゲーム終了後に聴いたほうがよかったかもですからこれはこれでよい、のかも…とはいえ、いまだに発送の気配がないのには悲しくっていつ届くのか気を揉んでおります…)
青文字系『その花』については春頃に第3作の『天使たちの約束』が発売予定となっておりまして、こちらは成美さんと晶さんという青文字系『その花』で個人的に一番大好きなお二人のお話になりますからやっぱり期待してしまいます。
百合ゲームとしましてはその他3月28日発売予定な『クオリア』を予約していて、また『つい・ゆり』もいずれは発売してくださると信じておりますので、以前しております『百合霊さん』からはじまった百合なPCゲームが出てくださる流れはまだしばらくは続いてくださいそうでございましょうか(その他私の把握していない作品が今後現れる可能性もございますし…?)

予約といえば、ずっとどうしようか悩んでおりました作品たちを思い切って予約をしてみましたり…?
つまり、まずは以前観ております『ラブライブ!』のゲームについて…こちらはμ's内での3つのユニットという区分けで3つゲームが出るご様子で、さすがに全てを買うことは不可能でございますので以前しておりますいちごさんとエリスさんの集会で触れました様に特に好きな登場人物が3人もいらっしゃいますBiBi仕様(にこさんと真姫さんと絵里さん)のものを予約してみました。
この際、μ'sのbestアルバムの予約を同時に薦められましたのでそちらも予約してみたのでございますけれど、価格が何と20,000円近く…これを購入するのでございましたら、同程度の価格でございました以前劇場版を観ております『けいおん!』のbestアルバムも購入してもよろしかったかもしれません(いえ、現在はその様なものを予約したこともありお金がより苦しくなりましたので不可能でございますけれど…)
そしてもう1つ、以前観ております『ガールズ&パンツァー』のゲームも予約してみましたり…スクールアイドルも戦車道も、近年他に例がなかったほど大好きになったアニメでございましたから、ゲームも購入したほうがよいかなということで…。
ただ、この2作品について、どちらもヴィータさんのゲームなのでございました…私は現状ヴィータさんを持っておりませんのでこちらも購入する必要があるのでございますけれど…(何)


無事に『白雪の騎士』も終えましたので、今後についてはそちらに集中するために中断しておりました作品…上で触れましたあのかたもお好きなシリーズな『サモンナイト』の『4』を再開しようと思うのでございますけれど、ここにきて他にもやりたい作品たちが出てきてしまいました。
まずは『その花』を無印から一連で全てやり直してみたくなりましたり…いえ、『白雪の騎士』をしておりますとやっぱりどのかたもとてもよろしく、それだけに全員の物語をはじめから改めて見たくなってしまったのでございます。

もう1つは…上で触れました様に『ラブライブ!』のゲームを予約してしまい、こちらは多分リズムゲームになるはずで、でもリズムゲームなんてはるか以前に『pop'n music』をして以来もう長らく手をつけておらず、そして元々は苦手としておりますから、もし『ラブライブ!』を本気でやるつもりならリハビリ、そして腕を磨くことが必要かな、って…。
現状私の手元にあるリズムゲーム(の要素のある作品)としましては以前完全版をしております『ソルフェージュ』があり、特にこちらの『Sweet harmony』はPSPでございますからよろしいかも、と思いましたものの、これのミュージックパートは難度が高くって当時はオートで流してしまっておりましたから壁が高そう…。
でも、実は他にももう1つPSPなリズムゲーム、あのかたにお勧めをしていただけました、なのに現状全くといっていいほど手をつけられていないものとしまして『けいおん!』が手元にあり、この機会にそれをしてみるのもよいのかも、と考えておりましたり…?

ですので今後は『サモンナイト4』、『その花』の全作、『けいおん!』をしていきたいところながら、3作同時というのはさすがに厳しい…同時にプレイできるゲームは2作が限界でございます。
では何を諦めればよいのか…もちろん『サモンナイト4』優先と行きたいところながら『白雪の騎士』をしているうちに微妙にやる気が削がれてしまいましたし、『その花』は『白雪の騎士』を終えた今からはじめるのが気持ちが非常に盛り上がっていることもありよろしいですし、『ラブライブ!』発売は5月とまだまだ先でございますから今すぐリズムゲームに慣れるのははやすぎかもでございますから『その花』全作を終えた後に『けいおん!』をすればよいのかも、でも『その花』全作となるとかなりのボリュームになりますから5月までに終わるのか、それに3月末には『クオリア』っがございましたりと、非常に悩ましゅうございます…?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | 百合(かも?)作品感想
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