2014年03月01日

ねこ時空へようこそ!!

先日はこの様なものを購入してまいりました。
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きらら系など…
○桜Trick(4)
○落花流水(8)
○スマイル・スタイル(3)
○Aチャンネル(5)
○R18! あーるじゅうはち!(6)
○ひろなex.(5)
○△コンプレックス(2)
○NEW GAME!(1)
○普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。(2)
○しままん(2)
○艦隊これくしょん -艦これ- コミックアラカルト 舞鶴鎮守府編(参)
○ヒビキのマホウ(3)
○ニーナとうさぎと魔法の戦車(3)
○超次元ゲイム ネプテューヌ
○吾輩はタマである
○ゆーゆる執行部(1〜3)
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…今回は全てコミックとなります。

『桜Trick』から『NEW GAME!』まではおなじみとなっておりますまんがタイムきららコミックスとなります。
『NEW GAME!』以外は全て過去に既刊を読んでおりますことから購入をいたしましたもの…『スマイル・スタイル』『R18!』『ひろなex.』『△コンプレックス』はこの巻で最終巻となる模様でございます。
『NEW GAME!』は何となくよさそうに感じられましたことから購入をいたしましたものとなります。

『ろこどる』から『ニーナとうさぎと魔法の戦車』までは過去に既刊を読んでおりますことから購入をいたしましたものとなります。
『しままん』『ニーナとうさぎと魔法の戦車』はこの巻で最終巻となる模様でございます…7年振りくらいに出た気のする『ヒビキのマホウ』は別にこれで最終巻ではない模様…。

その他の作品群…『ネプテューヌ』は色々気になりましたことから購入をいたしましたものとなります。
最後の2作品は『しままん』と同じ作者さまの作品で目に留まりましたことから購入をしてみました。
…今日の日誌のタイトルは『吾輩はタマである』の帯から取ってみました。

今回は数が多いだけでなくって、とっても気になって楽しみな作品も非常に多いです…『桜Trick』『ろこどる』『落花流水』は最優先で読みたいところで、『スマイル・スタイル』『Aチャンネル』『R18!』もその3作がなければ普通に最優先でございますし、きらら系ではない『しままん』『舞鶴鎮守府編』『魔法の戦車』あたりも優先して読みたく、でも『NEW GAME!』もよさげに見えますからはやめに読んでみたく、嬉しい悲鳴といえるでしょうか。
逆にいえば、きらら系といえど『ひろなex.』や『△コンプレックス』といった心惹かれない作品たちは読むのは相当後回しになりそう…それもまた仕方のないところで、気になる作品を最優先にして読み進めてまいりましょう。
…でも、明日あたりあのDVDたちが届きそうでございますので、一番はじめに読む作品以外は手をつけるのが少し遅くなりそう、かも…?


とっても大好きでお会いできない日々が長く続いてしまいますけれどもどうかご無事で何事もなくお過ごしくださっておりますことをお祈りしておりますあのかたもお好きなシリーズたち、『サモンナイト』は『5』のほうではじめの戦闘の再戦のみでレベル28にまで上がりましたので、ちょっと現状出ている他のミッションにも挑戦をしてみました。
ただ、このミッションというのが思った以上に難易度が高く、アルカさんとスピネルさんで挑むものとイェンファさん単独で挑むものに関してはクリア不能でございました…いえ、相手のレベルは12程度でございますのに一撃で倒せず、でも一撃で敵を倒せない様ではターン数制限に引っかかってしまう、という状態…。
これはやはり武器が初期装備のままで弱い、というのが影響しているのかも…何だか悔しいので倒せるところまでレベルを上げたくなってしまいますかも?

ただ、アルカさんが一人で挑戦するミッションのみはクリアできまして、そちらではまた新たなクラスが入手できました…ミッションはクリアするとそういうことが起きたりするみたいでございます。


一方の『その花』は次のゲーム作品へ移行、ということで『ミカエルの乙女たち』をはじめます…こちらは言うまでもなく以前しております様に同人でないゲーム第1作にして(その時点での)オールキャラ作品というとても豪華な作品でございます。
ただ、この時点でも現在使用しているPCの様に横長の画面の場合、フルスクリーンにすると画面がつぶされてしまってきちんと表示できない、という仕様はまだ変わらなかったのでございますけれど…以前しております『白雪の騎士』の時点ではフルスクリーンにしてもきちんとしたサイズで行える様になりますし、まだフルスクリーンで楽しめるのは先のことになりそうでございます。
…システム面でいえば、この作品のみについておりました台詞があるときにはBGMの音量を下げる、というものは結構嬉しいものだったのでございますけれど、どうしてこの作品のみにしかつかなかったのでございましょうか…。

お話のほうは、璃紗さんと美夜さんのお話…クラス委員でもある璃紗さんはよく授業をサボってしまわれる美夜さんのことが放っておけず、日々彼女を探して注意をするのでございました。
そうした日々が続くうち、璃紗さんは美夜さんを意識してしまうのでございますけれど、この気持ちが何なのかよく解らない…でも美夜さんのことを気にしてしまうのは間違いない…。
一方の美夜さんも、周囲のことは全く興味がないのでございますけれど、璃紗さんのことはなぜか気になる…という様に、この時点ではお互いにまだこの気持ちが何なのかはっきりとは解ってはいらっしゃらないのでございました。
このあたりは、初期の麻衣さんと玲緒さんの関係にも似ておりますかも…麻衣さんも玲緒さんのことが放っておけずはじめは義務感で接していた、という面が強かったですし…?

その様な日々の中、学園ではベストカップルというものについての話題が出はじめておりまして、さらに璃紗さんたちのクラスに赴任してまいりました麗奈先生の提案でそれが公式イベントとして行われることになりました。
麗奈先生についてはこれまでにも貴子先生と瑠奈さんのお話で話題には上がっておりましたけれど、名前も含め正式登場はここからでございます。
その麗奈先生にベストカップル選出の選挙の実行委員をお願いされた璃紗さん、内申という響きに負けてそれを行うことに…クラス委員もしておりさらに美夜さんも探さなければなりませんから色々お忙しい?
それでも何とか無事に投票まで終わらせることができたのでございますけれど…璃紗さんご自身は一体どなたに投票されたのでございましょう。

主人公はその様に璃紗さんなのでございますけれど、ときどき他のカップリングの皆さんの様子もうかがうことができます。
七海さんは今回のベストカップルイベントには反対でした模様でございますけれど、そういえばもうすっかり皆さん七海さんと優菜さまのご関係については察しているご様子…このお二人は関係を隠していらしたのでございますけれど、やはりばればれでしたのでございましょうか。
他の皆さんもそれぞれに登場されて嬉しい…高等部でない貴子先生や瑠奈さんももちろんいらっしゃいます。

ということでいよいよ『ミカエル』にまでやってまいりました…これが初登場となる璃紗さんと美夜さんについて、璃紗さんは本当によいツンデレさんで微笑ましく、また美夜さんも素敵なかたで、やっぱりこのカップリングもよきものでございます。
さらにこれまでの皆さんも登場されますから、今作は本当にかなり豪華…この後に『白雪の騎士』も登場いたしますけれど、本当に嬉しいことでございます。
ただ、無印から一連の作品を連続でし続けてここまでたどり着いた身といたしましては、やっぱり同人版と較べて立ち絵の雰囲気が変わっていることなどが少し引っかかりますかも…同人版に較べて皆さんかなりソフトな雰囲気になったといいますか、もちろん悪くはございませんけれどでも同人版のほうが個人的には好きかもしれません?
特に七海さんは同人版と全然雰囲気が違う…声も全く違うこともあり、ほとんど別人状態といっても過言ではないでしょう。
といいましてもその様なことを気にしても仕方ございませんから、ここは素直に楽しんでいくことにいたしましょう。
posted by 桜乃 彩葉 at 05:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴
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