2014年04月02日

魔法少女リリカルなのは、はじまります。

先日読みましたコミックの感想です。
無印のコミカライズ…
□ORIGINAL CHRONICLE 魔法少女リリカルなのは The 1st(1)
■都築真紀さま(原作)/緋賀ゆかりさま(漫画)
 ○イラスト評価:★★★★☆(4.0)
 ○内容評価:★★★★☆(3.5)
 ○百合度評価:★★★☆☆(2.5)
 ○総合評価:★★★☆☆(3.3)

こちらは過日色々なものとともに購入をいたしましたものとなりまして、気になるシリーズの作品ということで購入をいたしましたものとなります。
コミックスとしましては『悪魔のリドル』や『しままん』『JA』などと同じものとなります。
こちらはタイトルから解ります様に以前アニメ第2作の劇場版DVDを観ておりましたりあるいは以前第4期扱いとなるらしい『ViVid』を読んでおりましたりと色々と出ております『なのは』シリーズの作品となります。
漫画担当のかたは以前読んでおります『キディ・ガーランド ぴゅあ』の漫画や以前読んでおります『Holy☆Hearts!』の作画を担当されたかたとなります…その他、個人的には「なかったこと」にしたあの魔法戦記何とかの作画担当でもあるみたいですが…。
…本当は同時に購入をいたしました他のコミックたちのほうが優先順位が高かったのでございますけれど、この作品が一体何なのかどうしても気になってしまいましたのでそれらを後回しにして先に読んでしまいました(何)

内容としましては、ひょんなことから魔法少女となった女の子を描いたお話となります。
と、この作品は何なのか、といいますと、帯の説明などによりますと過去に観ておりますもののちょっと古すぎて感想の残っていないTVアニメ版や以前観ております劇場版、それにドラマCDなどの内容を全てミックスした上で描かれる無印のお話、となるみたいでございます。
つまりこちらは無印そのもののコミカライズ版、ということになります…そう言われると、アニメ本編のストーリーそのものに沿ったコミカライズ版、というものはこれまでに見たことはなかった印象を受けますし、これがはじめてなのでございましょう。

ということで物語の基本的なストーリーそのものはTVアニメ版や劇場版と同じとなりますので、登場人物の紹介などは省略をいたしましょう…ただ、こちらでは劇場版では省略をされたなのはさんの家族やアリサさんのメイドさんなどもきちんと登場いたしますので、劇場版しか見ていないかたにとっては新鮮な面があるかもしれません?
特にフェイトさんに出会う直前のジュエルシード回収のお話はこちらオリジナルのお話になっておりまして、なのはさんやアリサさんにすずかさんが家族やメイドさんを伴ってプールに遊びに行く、という序盤のキャラクターが全員揃うお話になっておりますし…ただし、お話の展開自体はかなり微妙なものになってしまっており、少々残念でございましたけれども。
この巻ではフェイトさんとのはじめての出会いまでが描かれております…私はドラマCDは聴いたことがございませんので果たしてそのあたりの要素を付加するとどこまでお話が描かれたりするのか、引き続き見守ってまいりましょう。

イラストは漫画担当のかたのイラストというより、原作のイラストに近づけている印象を受けますでしょうか…もちろん悪いものではございません。
百合的には、まだまだ序盤でございますので何ともいえない段階…これからでございましょう。
ということで、こちらは一体何なのか以前読んでおります『INNOCENT』以上によく解りませんでしたので思わず他の優先すべきコミックたちよりも優先して読んでしまいましたけれど、つまりは無印のコミカライズ版でございました…少々原作と違うところもあるご様子で、そこに注目しつつ今後も見守ってみましょう。


また、同時にこちらも読みましたので…。
第3巻に相当?
□魔法少女リリカルなのはViVid LIFE インターミドル編
■都築真紀さま(原作)/ねことうふさま(漫画)
 ○イラスト評価:★★★☆☆(3.0)
 ○内容評価:★★★★☆(4.0)
 ○百合度評価:★★★☆☆(3.4)
 ○総合評価:★★★★☆(3.5)

こちらも上の作品とともに購入をいたしましたもので、上の作品と同じ理由で購入をいたしましたものとなります。
コミックスとしましても上の作品と同じものでございまして、さらに同じシリーズの作品ということもあり同時に読んでみました。
作者のかたは以前読んでおります『つかえて!コハル』や以前同人誌の総集編を読んだりしているかたとなります。

内容としましては、上で触れました『ViVid』の皆さんの日常を描いた4コマとなるでしょうか。
と、説明が以前読んでおります『ViVid LIFE Advance』という作品の感想と同じとなってしまいましたけれど、内容そのものもそちらの作品と同じでございますので、詳細な説明は省略をいたします。
今回のものもそれや以前読んでおります『ViVid LIFE』に続く作品ということで第3巻な位置になる作品になるわけでございまして、その様な今回はタイトルから解ります様に『ViVid』のインターミドル編を題材としております。
といいましてもこの手の日常系4コマの常といたしまして試合のシーンは描かれず、インターミドルに登場いたしました各選手たちの日常を描いたもの、ということになります。

ということで、こちらはその皆さんの微笑ましい日常を描いたものとなっておりまして、特に目立ちましたのはヴィクトーリア・ダールグリュンさんとジークリンデ・エレミアさんのお二人でございまして、こちらはエレミアさんがヴィクターさんのお屋敷にメイドさんとして住み込むに至ります…エレミアさんを愛でるヴィクターさんが何ともいえずよい感じでございます。
さらに中盤ではエレミアさんが魔女のファビアさんの呪いによってちみっこにされてしまわれたり…このファビアさんもかわいくよろしゅうございます。
その他、自称不良のハリーさんと委員長のタスミンさんはひょんなことから仲良くなるのでございますけれど、ハリーさんは不良といいながらなかなかいい子…ミカヤさんは抜刀にて皆さんの服を斬ってしまわれるかたになっており(何)、もちろんヴィヴィオさんたちおなじみのかたがたも登場いたしまして、コロナさんは相変わらず百合好き…。
やっぱり例によってとても微笑ましいお話になっておりまして、個人的にはむしろ本編よりも好きかも…と感じるのはいつものことでございましょうか。
その他、巻末には上で触れました『INNOCENT』でのなのはさんたちのお話や八神家のお話も収録されておりますけれど、なのはさんたちのお話はどこかで見覚えが…と思いましたら『INNOCENT』と同時に読んでおりますコミックアラカルトに収録されたお話でございました。

イラストは悪くございません。
百合的にはヴィクターさんのエレミアさんを愛でるご様子がよろしいものでございます。
ということで、こちらはナンバリングこそ振られておりませんでしたけれどやはり第3巻が出てまいりました…あとがきを読む限り、第4巻に相当する作品も出てきそうな雰囲気で、期待いたしましょう。


とっても大好きでお会いできない日々が続きましてもご無事を陰ながらお祈りしておりますあのかたもお好きなシリーズたち、『サモンナイト』は『5』のほうを進めますことに…歴史の講師を頼まれておりましたので母校である学園へ赴く主人公のアルカさん…。
アルカさんがくるとは知らず歴史は苦手とだるそうなルエリィさんがかつて名もなき世界から町ごと召喚されたナギミヤ市なる町の話をされておられましたけれど、そこに住んでいたのはやはりニッポン人なる種族だそうで…そして彼女はその末裔だそう?
疲れ切った様子で友人とお昼を取ろうとするルエリィさんですけれど、そのときアルカさんとスピネルさんの姿を発見しそちらへ急行…ものすごく元気になっておられました。
アルカさんを慕うルエリィさんはかなり微笑ましい…彼女自体のキャラクターもまたよろしく、タイプとしては以前廉価版をしております『アオイシロ』の百子さんでございましょうか。
ルエリィさんは学園でアルカさんとスピネルさんを二人だけにはしておけない、と案内を買って出ます…これは彼女がアルカさんと一緒にいたいという理由がもちろん一番大きいながら、でもアルカさんとスピネルさんは優秀な成績でここを卒業した後すぐに調停召喚師になった(普通はすぐにはなれないそう…)ということでかなりの有名人だからということもあるみたいでございました。

ということでルエリィさんを伴って学園長…いえ、学園長は天使らしいながら現在はサプレスに帰っているそうでございますのでその代理のかたと会うことになりした。
代理のかたは若い女のかただったのでございますけれど、実はルエリィさんのお姉さんでクレシアさんというかた…誓央連合なる現在この世界を統治している様な雰囲気のあるものの議員を務めているかたでございました。

それは挨拶程度に終わりまして、いよいよ授業のほうへ…ちなみにこの学園のイベントは区切りがつくごとに自由行動になったりいたします。
授業のほうは質問責めにあいますものの何とかこなしたご様子で、その後にクレシアさんに挨拶をしていこうといたしますけれど、そこであの鍛治師のトルクさんが彼女に何か突っかかっておりました。
何やら受け取るはずのアイテムを受け取れていない、とのことで、でも彼女の権限ではどうすることもできない、とのことでトルクさんは大校長というものを出せ、なんて言います。
クレシアさんはそこでとぼけましたので彼は怒って去っていきましたけれど、大校長って何…とこちらが聞こうとしたときにイェンファさんが現れ緊急任務が入った、とおっしゃりそちらへ行かざるを得なくなったのでございました。
…かつてはあの島だった場所にある学校の大校長、そして釣り場で会っているあのかた…普通に考えれば大校長というのはもうお会いしている彼女になるわけでございますけれど…?

ロレイラルの特区ではあの真紅の鎖の亀の様な幹部のメドゥなる人物が暗躍しており、機械兵器たちが暴れてしまっておりました。
そちらへ急行しようとするアルカさんたちではございましたけれど、その様な彼女たちの前に謎の人影が出現…それがイェンファさんの探していた何者からしいのでございますけれど、何か得体の知れない空気のみを残して消えてしまいました。
いかにも怪しい仮面をつけた、真紅の鎖の幹部などよりよほど黒幕な雰囲気をした人物でございましたけれど(メドゥ氏とアトシュ氏ならどちらが大物っぽいでしょう、やはりメドゥ氏?)、去り際にアルカさんを見てなにやら自嘲めいたことを口にしており、これは一体…?
気にはなりますけれど、機械兵器を放ってはおけませんからそちらへ参戦をいたします。

戦いはその機械兵器たちとのもの…ブレイブクリア条件は状態異常にかからずクリア、というものでございますので気をつけて戦えば大丈夫でございましょう。
今回の戦いの場にはゴレムの姿もあり、これを倒すと召喚盟友として迎え入れることができます…待望の機属性の召喚術が使えるわけで、これで残るは獣属性のみ…。

戦い終わり、イェンファさんは先の影をきにしておりましたけれど、ともかく今回の戦いもやはり一種の陽動でした模様で、この間に他の場所にある倉庫が襲われいくつかのアイテムが取られてしまったといいます。
また、それとは別に敵の幹部は今回の機械兵器で調停機構の切り札を引きずり出そうとしていたらしいもののそれは失敗に終わり、もっと本腰を入れなくてはならないかも、なんて考えているみたいでございました。
切り札、というとやはりティアさ…いえ、以前しております『3』の主人公たるアティさんになるのでございましょうか、確かに彼女が表に出てこれば何も問題なく全てが終わりそうな気もしてしまいます?(もっともそれは以前しております『4』にもいえること…何せギアンさんが堕竜になってしまったときにトレイユに結界を張ったりしておりましたから、その気になればそのまま戦いにこれるわけで、しかも『4』の時代には抜剣者だけでなく誓約者や超律者も普通に健在でございますからなおさらギアンさんはどうしようもなかったとしか思えず?)

これで第4話は終了となり、夜会話…何気にルエリィさんが入っており、もしかして彼女も仲間になってくださるのかと期待を抱かずにはいられません。
そのルエリィさんもとてもよいキャラクターながら、やっぱり今回はあくまでスピネルさんルートを目指しますのでスピネルさんを…会話に久しぶりにエルストさんの名が出たり、存在を忘れていたわけではないご様子…。
ただ、ここでこのかたのお名前が出てきたことが、個人的にはかなり引っかかり…裏を読みすぎかもしれませんけれど、先に出てきた、イェンファさんが追っている怪しい影、エルストさんの可能性が高い気がしてしまって…。
アルカさんの存在に反応した、というのが非常に大きいですし、調停機構の紋章に似たマークのついた服を着た、その人物も召喚師な様子でしたのも引っかかって…ここまで一切お会いしないのもやっぱり不自然としか思えず…?
それに序章のあの謎の現象、あれだけ謎の現象があれだけで終わるわけがなく、後々に尾を引いている可能性もあって…その場合黒幕として出てくるのはむしろ当事者そのもので不自然極まりない消えかたをしたギフトさんのほうが自然なわけでございますけれど、果たしてどうか…?
もし本当にあの影がエルストさんで、ということになって敵になってくると展開次第ながら普通に思うと結構、かなり鬱な展開といえますけれど、『サモンナイト』シリーズは何気に普通に鬱な展開にしてまいりますから、これは普通にあり得る気がして怖い…そうでないならそのほうがいいのでございますけれど…(響友がしっかりしておりましたし…)
…過去作の鬱要素、いわゆるカルマルートな展開を除外すると何がございましたっけ、以前しております無印ならバノッサさんの末路、以前しております『2』なら三砦都市トライドラや崖城都市デグレアの住人の末路、『4』でしたらギアンさんの末路がぱっと思い浮かぶのでございますけれど…でも『3』には特に鬱要素はなかった気がいたします、かも?(パッフェルさ…ヘイゼルさんは救われましたし…)

ともあれ、昨日はそこまででございましたけれど、今日はまずはゴレムを使って使って使って機属性のミッションを出現させることをしてみましょうか。


一方の『その花』は引き続き『天使たちの約束』の続きから…病院のほうで実習を受けることになりますけれど、今回の担当看護師は千秋さんになっておりました。
もちろんりんごさんは大喜びで張り切るのでございますけれど、その日は洗髪の見学でございまして、千秋さんが他の人の髪を洗うのを見て少しやきもちをやいてしまわれたりしてしまうのでございました。
翌日には晶さんに実習をしてもらう、とおっしゃる千秋さん…どうして晶さんが、となりますけれど、千秋さんは彼女の父親の臨終まで見守っておりまして、それで彼女が父親の看護で洗髪などもしていたことを知っていて、そのためにあえて指名をされたのでございました。
さらに、その過去の際に晶さんは涙を我慢していた様に見えていたといい、千秋さんは泣きたいときは泣いていいとおっしゃって…何とか気持ちをこらえようとする晶さんでございますけれど、ここで大泣きをしてしまわれました。
それを見た千秋さんは晶さんを早退扱いにしてあげて、それに成美さんを付き添いとして許してあげたのでございました。

学校の教室へ戻ったお二人でございますけれど、晶さんはなかなか泣き止まない…。
その姿もまたかわいらしく思う成美さんでございましたけれど、泣き止ませるために口づけをして…それだけでは足りない様子でございましたので、好きと言葉でも伝えてあげます。
すると、晶さんはまた大泣き…自分なんかのことを好きだなんて言ってくれる人ができたことに感激してしまったわけでございます。
もう、その様なかわいい晶さんを放っておけず、成美さんは教室で…?

教室で身体を重ね合わせた後、それだけでは足りずに誰もいない実習室でもかなり激しいことをされたご様子…?
おかげでシーツなどずいぶん荒れてしまいましたけれど、晶さんは逃げればいいと結構きっぱりおっしゃり、その開き直りっぷりに感化された成美さん、二人でその場を逃げようとしますけれど、千秋さんに見つかってしまいました。
けれど、ここは成美さんの巧みな話術により千秋さんを懐柔することに成功して事なきを得たのでございました。

まだ誰も帰ってきていない寮へ戻ってきたお二人、晶さんのお部屋へ行くのでございますけれど、ここで晶さんは成美さんの家庭はどの様なものなのか、なんてたずねてまいります。
過去に自分の家庭事情をたずねられて話した晶さんとしては当然聞きたいところで、ここで選択肢が出たりするのでございますけれどもちろん話すことを選択…。
成美さんは父母に兄一人姉一人がいる末っ子で、父母だけでなく祖父母まで医者という一家でございまして、それに父が開業医であることもありその跡を継ごうと医者を目指していたながら医大受験は失敗してこちらへやってきたわけ…ちなみに兄は文学部、姉は法学部へ行った末に検事になったりと全く継ぐ気はないわけでございます。
晶さんは成美さんが将来的にまた医大受験をするのでは、と少し不安になるものの、成美さんは晶さんと一緒にここを卒業して看護師になる、とおっしゃって一安心…そして同時に晶さん、別に医者でなくっても病院を継ぐことはできるのでは、なんておっしゃるのでございました。

家庭のお話が一段落して、ふとしたことからお二人はまた熱いひとときを過ごされたりして…成美さんはどうしても晶さんに好きと言わせたくって、ちょっと責める様なかたちでその言葉を引き出したりもいたします。
なかなか素では好きという言葉を口にはしてくださらない晶さんでございますけれど、ふとした成美さんの言葉に本気で怒ったりと晶さんが成美さんのことが大好きなのは見れば解るわけで、成美さんは嬉しくなるのでございました。
…成美さんがお部屋を後にした後、お布団にくるまってもだえる晶さんが微笑ましい…笑いかなりかわいくないですけれど(何/彼女のこの笑いかたはさすがに成美さんもかわいくない、と言っておりました…でもかわいくない笑いかたをする晶さんもかわいい、なんて末期的なことを思うわけでございますけれど)

翌日、晶さんが洗髪の実習をすることになりますけれど、そのお相手は晶さんに父親を思い返させる様な年代の男性でございました。
千秋さんはプロになったら相手は選べない、ということを知ってもらいたくってそういう設定をしたわけでございますけれど、成美さんは思わず千秋さんを責めてしまいます…でも、プロなら失敗は許されなくっても学生ならまだ泣いてもいい、と千秋さんはおっしゃり、それに成美さんが自分を思って声を荒げてくれたことが嬉しかったこともあり、晶さんは思い切って洗髪実習に赴くことにいたします。
結果、泣きそうになりながらも実習は無事に終えることができ、その夜はまた二人で熱いひとときを…晶さんもついに素直に成美さんのことを好き、と言うことができるに至ります。
もちろん成美さんは幸せいっぱいで、恋人としてこれからも幸せになっていければ…りんごさんや優乃さんの様なバカップルになるのもいいかも、なんて思われるのでございました。

昨日はここまで…この前がほんの10分もかからないうちにアイキャッチが入った反動か、昨日の分量は普段の2回分くらいの長さがあった様な印象を受けました。
ですのでアイキャッチ1回分につき1回が普通かなと思われる熱いひとときなシーンも3回もあったりして…?
昨日がかなりハイペースでございましたから、普通にいけば今日にも終わりそうな雰囲気…このお二人は本当によいカップリングでございますし、最後まで見守りましょう。
posted by 桜乃 彩葉 at 05:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | 百合(かも?)作品感想
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