2016年01月28日

容赦なしのプリチースタイル

先日はこの様なものを購入してきました。
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少し多め…
○アンネッタの散歩道(3)
○リメインズ・JC(2)
○NEW GAME!(3)
○スクール・アーキテクト(2)
○ステラのまほう(3)
○明日はアイドルれいかちゃん(1)
○ひとりぼっちの○○生活(2)
○三ツ星カラーズ(2)
○艦隊これくしょん -艦これ- 電撃コミックアンソロジー 佐世保鎮守府編(10)
○ガールズ&パンツァー リトルアーミーU(2)
○ゆるゆり(14)
○悪魔のリドル(4)
○ぷあーなんてもうしまい(2)
○マギサ・ガーデン アクセル・ワールド/デュラル(6)
○SHIROBAKO 〜上山高校アニメーション同好会〜(2)
○立花館To Lieあんぐる(2)
○ウルトラ怪獣擬人化計画 feat.POP Comic code(1)
○未満アイドル、ハジメます。
○わたしのご主人様は人間じゃない気がする(1)
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…今回は全てコミックとなります。

『アンネッタ』から『れいかちゃん』まではおなじみとなりますまんがタイムきららコミックスとなります。
『アンネッタ』から『ステラ』までは過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります…『アンネッタ』『スクール・アーキテクト』はこの巻で最終巻となる模様です。
『れいかちゃん』は何となくよさそうに感じられたことから購入をしたものとなります。

『ひとりぼっち』から『立花館』までは過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
『もうしまい』『SHIROBAKO』はこの巻で最終巻となる模様です。
『ゆるゆり』『立花館』は特装版となっておりそれぞれ小冊子とゲームがついてきました。
…今日の日誌のタイトルは『三ツ星カラーズ』の帯から取ってみました。

その他の作品群、『ウルトラ怪獣擬人化計画』は色々と気になったことから購入をしたものとなります。
下2冊は何となくよさそうに感じられたことから購入をしたものとなります。

今回も数は多めなのですけれど、きらら系にこれといって強く惹かれる作品がありませんので(一番気になるのが第1巻な『れいかちゃん』というくらい…)、まずはそれらよりも気になる作品から手をつけようと思います…まずは、以前類似作品を読んでいてとっても大好きなあのかたにもあるいはお勧めできそうな雰囲気な作品である『ウルトラ怪獣擬人化計画』から読みましょう。
また、『ひとりぼっち』『三ツ星』は作者さまが同じ、『NEW GAME!』『ステラ』はきらら系でアニメ化決定、『れいかちゃん』『未満アイドル』はアイドルもの、とそれぞれに共通点がありますので、数が多い現状、これらは一緒に読むことになると思います。
その他、以前しているアサミーナさんとかなさまの放送によると明日には『この靴しりませんか?』の完全版が出るといいますけれど、今回これだけのコミックを購入してしまいましたのでそれを購入してもいつ読めるか解りませんし、そちらは次の…2月上旬の作品購入のタイミングで一緒に購入をしましょう。
…『ゆるゆり』ではない百合姫コミックスはそもそも購入しようか迷ったのですけれど、ゲームという目新しいおまけが少し気になって購入してしまいました…でもいつ読んだりそのゲームをするかは全くの未定、少なくとも今回購入した他のコミックを全て読んでさらに未読で気になる作品も読み尽した後、あるいは当該作品の第3巻が発売しそうになったら、ということになるでしょうか。

そう、帯によるときらら系から『NEW GAME!』『ステラのまほう』が新たにアニメ化決定らしいです。
現状すでに『三者三葉』『あんハピ♪』が決定している中でさらに2作品と、本当に最近のきらら系のアニメ化は恐ろしい勢いがあります。
ただ、お金の問題もありますし、この4作品では『三者』が購入確定、『あんハピ♪』『NEW GAME!』が状況により判断、『ステラ』は見送り確定、となるでしょうか。


『艦隊これくしょん』の開発は12cm単装砲、4連装魚雷、20cm連装砲、水偵となり、いつも通りの惨状…。

戦いのほうは、まずはいつも通り輸送船3撃沈任務を実施すべく通商破壊艦隊を2-2へ派遣…けれどはじめの出撃はボスへ進まされてしまい任務に失敗します。
2回めの出撃は輸送船エリアへ到達、ル級さんが存在するものの輸送船も3存在し任務達成となりました。

引き続き南西諸島制海権任務を実施するのですけれども、1回めの出撃は霞さんを旗艦とした駆逐艦3を含む艦隊で2-5へ、というものを実施してみることに…その様な編成で挑むには厳しい海域ですから駆逐艦は五月雨さんと夕立さんとし、残り3人は羽黒さんと筑摩さんと熊野さんで挑んでみました。
ところがはじめの分岐で南下させられこの時点で終了といってよい気配…それでも初戦は損害なくA判定勝利で切り抜けられ一応先へは進み、第2戦は金のル級さんや金の雷巡2に赤いリ級さんなどの強烈なお相手との戦いとなり熊野さんが中破するもののA判定勝利、その先は南下させられることはなくボスへ進みました。
ボス戦は金のタ級さんに赤いル級さん2というかなり優勢なお相手、いきなり羽黒さんが大破しさらに霞さん中破に対し、相手はタ級さんのみ残存となり、ですのでもちろん夜戦を挑み霞さんがタ級さんを撃沈し敵を全滅、彼女がMVPを獲得し勝利しました。
これで無事霞さんを旗艦とし、という任務を達成、20mm3連装機銃集中配備なる見たことのない機銃が得られました…とっても大好きなあのかたのお話では五十鈴さんは高角砲+機銃+電探の装備組み合わせで対空カットインが発動するそうですのでこれを装備してもよい気がしたものの、でもそれでは夜戦連撃が維持できませんのでやはりこれまで通りの装備とし、ですのでこのアイテムは現状ちょっと使いどころが…?
…そしてこの編成でしかも南下させられても何とかなる、という衝撃の事実が発覚…けれどこれは五月雨さんと夕立さんでしたので大丈夫だっただけかと思われますし、ゲージ破壊時はこれまで通りの重巡洋艦4航空巡洋艦2の編成で挑みましょう。

あとのボス到達4回は普段通りに実施するわけですけれど、昨日は空母3撃沈任務も発動しておりまたろ号作戦も発動していますので、まずは潜水艦隊での2-3出撃からはじめてみまして、北上しての輸送船エリアでまずは空母2の撃沈となり、その後下で触れる様に2-2で空母が出ましたのでこちらの出撃はこれで終了としました。
2-2のほうは1回めの出撃でいきなり画面がフリーズするものの出撃ボタンを押す直前でしたためか疲労は溜まっておらず一安心…さらに再度の出撃ではボスへ到達しヲ級さん編成と遭遇、空母3撃沈任務が終了しました。
ただその後もヲ級さん編成が出現、2-3へ潜水艦隊を派遣しなくてもよかったということになりましたけれど、そこは輸送船を撃沈できたのでよしということで…。
2-2は最終的にははじめの分岐での北上3回ながら4回全てボスへ進みストレートクリア…ただ相変わらずといいますか、戦艦を中心に被弾率が異常といっていいほど高く、艦隊が1巡しかしていないはずなのに損害を受けた人が多すぎで、いくら高速修復材が余っているとはいえ修理には資源も消費しますからやはり悲しいです…。
そしてろ号作戦に対する輸送船撃沈数がいよいよ不安になってきました…これは今日以降も2-3へ潜水艦隊を派遣したりしたほうがよいかもしれません?

ですので最後に清霜さんを旗艦としややレベルの低めな巡洋艦の皆さんで2-2へ2回出撃、2回ともはじめの分岐で北上させられつつ、1度めの出撃は輸送船エリアへ到達できしかも輸送船4の当たり編成と遭遇できたのですけれど、何とリ級さん2をどちらも昼戦で撃沈できないという…輸送船4は全て撃沈しましたので夜戦はやめておきましたけれど、少し情けない気が…。
2回めの出撃も輸送船エリアへ到達しル級さん+輸送船3の普通の編成との戦いとなり、6人中5人損害を受け鳥海さんは小破というちょっとひどい損害を受けるものの、ろ号作戦に対する多少の足しにはなったでしょうか(でもまだ50%以上達成マークもつきませんが)

その様な昨日は、実家にこの様な書籍がありましたので持ち帰ってきてしまいました。
参考文献?
…2月からあるという冬のイベントは礼号作戦がモチーフになるといい、こちらはその作戦について書いたものの様子ですので、何かの参考になるかもしれません。
とはいえ、礼号作戦に参加した皆さんについては、すでにあのかたに教えていただけていますので、もうあまり参考にはならないかもですけれども…そしてすでに私の艦隊にはいない人が必要そう、ということも解っており…(何)


無印の『七竜』はコルリアの宿や遺跡の先のフロワロを消滅させていき、ついに徒歩と船で行ける範囲のフロワロは全て消滅、残るは山に囲まれた1ヶ所と北極の真竜の領域と思われるものの浮いている箇所のみとなりました。
昨日フロワロを消滅させた範囲にはポータルのほか、遺跡その2があり…ポータルはあと1つ空きがあるのですけれど世界はほとんど探検し尽しましたし、残りは一体どこにあると…。

さっそく見つけた遺跡の探索も実施、そこの敵やドラゴンはそう強くなく、ドラゴンはあっさり全滅させられましたけれど、妙に隠し通路が多く、また隠し通路を探索し尽しても最奥にある扉を開ける方法が見つかりませんでした。
ところがその扉のそばの何もない壁を調べるとスイッチが発見されるという非常に解りづらい事態が発生、その奥の宝箱へ…行くもののそれはすでに何者かに取られており、でもそのそばにある骸骨を調べると薬草が見つかりました。
その薬草はイベントアイテム扱いとなっており、いずれどこかで必要となりそう、です?

これで現状探索できる帝竜のいないダンジョンも探索し尽したことになり、いよいよ帝竜討伐へ赴くことになりそうです。
ミッションで示された難易度の低い順に実施していきますので、まずは砂漠にいるという謎の帝竜討伐となるでしょうか…おそらくずっと動きのない、でも明らかに山自体がドラゴンになっている様にしか見えない砂漠南方にある山岳地帯が舞台となりそうな予感です?(あれだけ巨大ですと真竜ニアラより強そうな雰囲気を感じますが)
posted by 桜乃 彩葉 at 07:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2015年12月28日

やさしい日常つまってます。

先日はこの様なものを購入してきました。
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ちょっと多め…
○セブンスドラゴン3 code:VFD オリジナル・サウンドトラック&ソングス
○幸腹グラフィティ(6)
○箱庭ひなたぼっこ(2)
○○本の住人(7)
○たびびより
○のんのんびより(9)
○ブルージェンダー(2) 歪んだ愛の行く末
○小百合さんの妹は天使(3)
○ふたりべや(2)
○ガールズ&パンツァー コミックアンソロジー SIDE:黒森峰女学園
○selector infected WIXOSS -Re/verse-(2)
○ろんぐらいだぁす!(6)
○ハッピーシュガーライフ(2)
○純水アドレッセンス(完全版)
○あやかしこ(1)
○にゃんこデイズ(1)
○大上さんとケルベロスゥ!(1)
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…一番上はCD、その他はコミックとなります。

CDは以前第2作の第2編をしている『七竜』の最新作のサントラとなります。
とはいえ『3』は現状中断していて先に無印をしていますので、このサントラを聴く日がくるのはかなり先のことになりそうです。
むしろ今は無印のサントラがほしいのですけれど…。

コミックたち、『幸腹』から『たびびより』まではおなじみとなりますまんがタイムきららコミックスとなります。
『幸腹』から『○本の住人』までは過去に既刊を読んでいることから購入…『箱庭』『○本』はこの巻で最終巻となる模様です。
『たびびより』は何となくよさそうに感じられたことから購入をしました。

『のんのんびより』から『ハッピーシュガーライフ』までは過去に既刊を読んでいることから購入をしました。
『ブルージェンダー』『WIXOSS』はこの巻で最終巻となる模様です。

『純水』は以前読んでいるものの完全版ということで購入をしました。
その他の3作品は何となくよさそうに感じられたことから購入をしました。
今日の日誌のタイトルは『あやかしこ』の帯から取ってみました。

今回はやや数が多くてどれから読もうか悩ましくなりますけれど、『のんのん』『幸腹』あたりを最優先にしてその他きらら系や百合的にかなり期待できそうなものなどを優先して読み進めていきますか?
…ところで、今回PCを変更してからはじめて画像編集を行いましたけれど、PCを交換するたびにどんどん使いづらくなってきています…どうして改悪をしていくのでしょう。


その様な先日はこの様なものが届いてもいました。
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DVDと…
○THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS(7)
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…こちらはDVDとなり、これまで既刊が届いていて全巻予約をしているアニメの最新巻となります。

ですので昨日はさっそくこちらを観てみました。
第18話は『A little bit of courage shows your way.』ということで、キャンディアイランドの皆さんときらりさんのお話…。
『とときら学園』は順調に進んでおり、その中できらりさんと杏さんの身長差に注目したスタッフが番組内でお二人に新コーナーを企画します。
こちらはその動機はともかくとしましてもお二人の組み合わせなものを見られるのは幸せなことで、ちょっと百合的にも高めになっていた印象が…?
問題はもう一つの企画で街頭インタビューを二人ですることになった智絵里さんとかな子さんのお二人…杏さんのサポートがなくなってしまい、緊張しやすいお二人はかなり危ういことになり、一度はお仕事を失敗してしまいます。
けれどそこは先輩さんの助言などにより何とか立ち直ることに成功、そのお仕事にもう一度挑戦して今度はよい結果を得られ、お二人とも成長したご様子を見ることができました。
…このお話は頭のおかしい変な人が全く登場しなかったこともあり、非常によきものでした(何)

第19話は『If you're lost,let's sing aloud!』ということで、アスタリスクなお二人のお話…。
李衣菜さんはロックが好きなわけですけれど、その様な中で真のロッカーな夏樹さんと親しくなっていき、ロックへの気持ちをより強くしていきます…このお話での序盤でのお二人の会話は李衣菜さんの知識が危うすぎて痛々しかったですけれども(何)
そのため李衣菜さんはアスタリスクのお仕事に身が入らなくなってしまい、みくさんはそれを自分の責任と感じてしまったりして…本当にみくさんはいい子で、ですので李衣菜さんも最後はそのみくさんの気持ちに応えるかたちになりました。
一方、夏樹さんはあの頭のおかしい変な人のプロジェクトに参加要請をされていたのですけれど、非常に縛りのきつい内容でしたのでロックな自分には合わないと判断、楓さん同様にそれを蹴って、李衣菜さんとみくさん、それになぜかいるウサミン星人(何)の4人でユニットを組まれたみたいです?
その他、凛さんについて伏線が発動しましたけれど、その結果は次のお話で…。
…そのウサミン星人さんのお話といい今回といい、今作の後編で一番その魅力を十二分に出しているのはみくさんではないでしょうか…彼女のことがどんどん大好きになってきます。

第20話は『Which way should go to get to the castle?』ということで、あの頭のおかしい変な人の主導するプロジェクト・クローネなる企画が始動します。
各部署から頭のおかしな変な人が選抜した人が入るその企画、シンデレラ・プロジェクトからは凛さんとアナスタシアさんが選ばれます…その企画に入ったからといって現状のユニットを解散させる、ということはとりあえずはないとのことです。
アナスタシアさんはソロでの参加となり、こちらはソロということもありみな美波さんも応援してくださり問題はなさそうです。
問題は凛さんで、彼女が選ばれたということでもちろんトライアド・プリムスになります…凛さんはそのユニットに新しい可能性を見たのですけれど、未央さんにしてみるとそれはニュージェネではダメなのか、ということになりちょっと不穏な気配になります。
ところが翌日になり予想の斜め上を行く事態が発動…なんと未央さんがソロでの活動をはじめる、とおっしゃられたのです。
お話はここで終わりましたけれど、未央さんの真意はいかに…?

ということで今回は第20話はとりあえず置いておくとして、第19話までの2話は相変わらずよきもので涙まで誘われました…特にやっぱりみくさんが本当にいい子でして…。
第20話は波乱かと思われたのですけれど、最後は別の意味での波乱がはじまりました…果たしてどうなるのか、これは先を見守るしかなさそうです。
…とにかくやっぱりあの頭のおかしい変な人が相変わらずおかしくって存在価値が引き続き認められません…どうにかならないのでしょうか。


また、その様な先日はさらにこの様なものも届いていました。
ねんどろいども…
…こちらは『きんいろモザイク』からアリスさんのねんどろいどとなります。
アリスさんについては以前普通のフィギュアも届いていましたけれど、こうしてねんどろいども登場…かわいいですから仕方ないですよね、ね?


『艦隊これくしょん』は新しいかたとして駆逐艦の初風さんがいらしてくださいました…登場時の台詞がかなり意味深でしたけれど、もちろん私の艦隊にとってははじめてのかたとなり、遠征でのんびりレベルを上げましょう。
開発は12cm単装砲、12cm連装砲、7mm機銃、九九式艦爆ということで、いつも通りの惨状です。

戦いのほうは、まずはじめの2回出撃任務で1-4へ2回出撃を実施、けれどなぜか2回ともはじめの分岐で南下させられそのままル級さんエリアへ吹き飛ばされ終了…75%でボスへ進める海域構成のはずなのですけれど、どうしてこんな嫌がらせをするのですか…。
しかも2度めの出撃では軽空母との航空戦で瑞穂さんが中破…。

それからはいつも通り輸送船3撃沈任務を実施するために通商破壊艦隊を2-2へ派遣…ただ、下で触れる任務がありますので重巡洋艦な皆さんは温存します。
そのはじめの出撃で輸送船エリアへ到達、さらに輸送船4の当たり編成と遭遇でき任務達成となりました。

引き続き南西諸島制海権任務を実施しますけれど、もうろ号作戦などを気にしなくてもよくまたお飾り材料がそこそこ出てくださる印象もある、ということで先日に引き続いて2-5に重巡洋艦な皆さんの艦隊を2隊派遣し実施をします。
古鷹さんたちの艦隊によるはじめの出撃、はじめの分岐はまた南下、しかも初戦で敵の全滅に失敗した上に加古さんが大破終了と、先日に引き続いてこちらの艦隊はいいところなしに終わりそうな予感がしてしまいます。

ちょっとげんなりしてしまいましたので、先に高雄さんたちによる艦隊による出撃を敢行、その皆さんによる艦隊のはじめの分岐は北上、初戦は完全勝利となり、問題の夜戦は羽黒さんと利根さんが中破に追い込まれますけれども敵は全滅、ボス戦はT字

有利となり妙高さんが小破するものの昼戦で敵の全滅に成功、お飾り材料を発見、同回収に成功しました。
高雄さんたちによる2度めの出撃、はじめの分岐は北上し初戦は大きな損害なく勝利、問題の夜戦は羽黒さんが中破し敵の全滅にも失敗しますけれどともかく先へは進め、ボス戦は利根さんが大破し筑摩さんが中破に追い込まれますけれども昼戦で赤いル級さん1が残りHP1で残った以外は全滅させることができましたので夜戦で問題なく全滅に成功、けれど何も得られません。
6人全員に高速修復材を使用してしまったこともあり引き続き3回めの出撃を敢行、そのはじめの分岐は北上し初戦は完全勝利、問題の夜戦は利根さんが中破し敵の全滅にも失敗しますけれども先へは進め、ボス戦は昼戦の1巡めで敵の全滅に成功しお飾り材料を発見、同回収に成功しました。
疲労が見られなかったので引き続いて高雄さんたちによる4回めの出撃を敢行、はじめの分岐は北上し初戦は敵の全滅に大きく失敗しB判定勝利になった上に足柄さんが大破し終了…こちらの艦隊もボス到達率100%ではなくなってしまいました。

古鷹さんたちによる2度めの出撃、はじめの分岐は北上し初戦は完全勝利、問題の夜戦は加古さんが大破し最上さんが小破となり終了…。
彼女たちによる3度めの出撃のはじめの分岐は北上、初戦は敵の全滅に失敗した上に衣笠さんが中破、問題の夜戦で古鷹さんが大破し終了しました。
…結局先日に引き続いて古鷹さんたちによる艦隊のボス到達率は0%とあまりにひどすぎる結果となりました…ゲージ破壊時はそうでもないのですけれど、何だというのでしょうか。

高雄さんたちによる5度めの出撃、はじめの分岐で南下してしまい初戦は敵の全滅に失敗するものの大きな損害はなく勝利、第2戦で羽黒さんが中破し筑摩さんと愛宕さんが小破という大損害を受けつつ敵は全滅、そこの分岐は南下させられてしまいヲ級さん改との第3戦は羽黒さんと愛宕さんが大破しC敗北という無残な結果となり終了します。
彼女たちによる6度めの出撃、はじめの分岐は北上し初戦は大きな損害なく敵を全滅、問題の夜戦は筑摩さんが中破し敵の全滅にも失敗しますけれど先へは進め、ボス戦は利根さんと愛宕さんが大破し相手はタ級さんとル級さん1が大破で残りますけれど夜戦で全滅に成功、お飾り材料を発見、同回収に成功、さらに上で触れた様に新しいいかたも登場しました。
疲労の色が見えませんでしたので引き続き7度めの出撃を実施、はじめの分岐は北上し敵の全滅には失敗するものの大きな損害はなく、問題の夜戦は羽黒さんが小破し敵の全滅にも失敗するものの先へは進め、ボス戦は羽黒さんが大破しますけれど昼戦で

敵の全滅に成功、お飾り材料を発見、同回収に成功し、鬼怒さんの登場とともにこれで南西所要任務も達成となります。
…疲労の色が見えない場合出撃を連続させたのは、装備変更が面倒でしたから…改修済み装備を使いまわしていて、それを変更するのに時間が結構かかってしまうのです…。

この様に一応2日にわたって2-5での南西諸島任務達成はできましたけれども、思った以上に戦いが安定しなくってボスへ到達するまでの大破撤退が続出、特に上でも触れた様に古鷹さんたちによる艦隊がボス到達率0%とあまりにひどすぎる結果となりました…。
損害が大きすぎて高速修復材をどんどん使用してしまいましたけれど、高速修復材はもともとは3,000個あったので問題ないといえばそう(80個くらい吹き飛びました?)…というより、それが溢れてしまっていたので今回こうして無茶をしてみた、という背景もあったりします(何)
ボスへさえ到達すれば確実に全滅できる、という結果にもなりましたけれど、南西諸島任務に関していえばろ号作戦が終わっても2-2で実施するのが正しいといえそうでしょうか。
そうはいいましても主目的でしたお飾り材料はそれなりに回収に成功し、また初風さんという新しいかたも得られましたので損害に見合うだけの結果は得られた、といってよいかもしれません?
…2-5、そして4-5でも出撃のかさむ重巡洋艦なかたがた、中でも高雄さんは五月雨さんに次ぐお二人めのレベル99到達の最有力候補になってきました…経験値のうえでは飛鷹さんがあと10,000ともっとも近いのですけれど、軽空母なかたは拡張海域での出番がありませんので…?

もうこの2-5出撃だけでおなかいっぱいの感はあるものの1-5出撃任務があと1回残っていますので南西諸島後任務後の潜水艦撃沈任務ともども実施します。
その絶望の初戦は何と伊勢さんが一撃大破を受け終了…今までこの初戦で航空戦艦は微少ダメージですんでいたのですけれど、やはり絶望の相手は絶望の相手、ということみたいです。
そして2度めの出撃のその絶望の初戦では今度は夕張さんが大破し終了…2-5同様に最悪の展開になってきました。
夕張さんは先日も大破撤退を誘因しましたので今回はもう外し代わりに五十鈴さんを入れて3度めの出撃を敢行、絶望の初戦では五十鈴さんが中破し引き続き暗い気持ちにさせられますけれど一応先へ進み、恐怖の第2・3戦は何とか切り抜け、ボス戦は雷撃が外れてくださり何とか敵の全滅に成功、箱を発見、回収しました。
…ということで、やはりここも2-5同様に荒れるときは大いに荒れる海域、ということが改めて解ったのでした。

あとは何度か1-4へ出撃を実施、はじめの2回同様に妙にはじめの分岐での南下が多く、というより何と全ての出撃で南下という嫌がらせとしか思えない現象が発生、その先でボスへ進んでくださることもあるもののもちろん外れることも多いのでやはり精神的によくありません。
これ、はじめの分岐はランダムではなくって南下させられる確率が80%くらいある、ということなのでしょうか…そうでないと意味不明です(完全ランダムでしたらはじめの分岐は66%で南下しないはず…)
それでもボスへ進めば結構な確率でお飾り材料を発見、同回収に成功でき、5つの回収に成功しました。
これで現在29個となり、あと3つで任務が達成できます…今日は月曜日ですし、引き続き1-4へ出撃してい号作戦遂行とともに達成を狙いましょう。
…というより、実質期限は今日までですので、何とか達成したいものです。


無印の『七竜』は少しだけ進行し、引き続き地図を埋めていきます。
普通の海域はおおむね埋められましたので、いよいよ色が少し違い敵が強化される海域の地図埋めへ移行となりそうです。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2015年12月20日

笑って、泣いて、いっしょの明日にすてっぷあっぷ♪

先日はこの様なものを購入してきました。
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コミックを…
○2DK、Gペン、目覚まし時計。(2)
○ななゆり
○新米姉妹のふたりごはん(1)
○星屑ネバーランドガーデン(1)
○ラストワルツ(1)
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…今回は全てコミックとなります。

『2DK』は過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。

『ななゆり』は百合が確実なことから、その他の作品は何となくよさそうに感じられたこともあり購入をしたものとなります。
…今日の日誌のタイトルは『ななゆり』の帯から取ってみました。

今回はやはり百合姫コミックスで現状唯一高いレベルで安定している同人誌の再録である『ななゆり』が一番気になるところ…その『ななゆり』は以前読んでいる『あまゆる。』を描かれたかたなのですけれど、『新米』も同じくきらら系な以前読んでいる『Good night! Angel』を描かれたかたの作品ということで気になり、まずはこの2作品を最優先で読みましょう。
あとは『星屑』なかなかよい感じに見えますので、そちらと『2DK』を読んで…と、その『2DK』はともかく、その他の大判サイズでない百合姫コミックスをなかなか読む気になれなくってどんどん溜め込んでしまっているのはいけないこと、おかしいことでしょうか…(何)


『艦隊これくしょん』の開発は失敗、失敗、10cm連装高角砲、彗星一二型甲ということでかなり大当たりといえる結果を得られました。
また、大型艦建造を武蔵さんを目指して実施しますけれど、結果はまるゆさんということで(費用対効果としてはどうなのかということは置いておいて/何)これはこれでありです。

戦いのほうは、まずは日々の日課である輸送船3撃沈任務を実施すべく通商破壊艦隊を2-2へ…はじめの出撃で輸送船エリアへ到達、けれどもちろん(?)例によってル級さん+輸送船2の外れ編成との遭遇となり任務に失敗します。
それでも2回めの出撃でも輸送船エリアへ到達でき、今度はまたもちろん(?)例によって輸送船4の当たり編成となり任務達成…ですからはじめからこの編成を出してくださいって…。

引き続き南西諸島制海権任務を実施、はじめの2回連続でボスへ直行となり幸先のよい出だしとなります。
けれどその先は突如羅針盤さんが不安定化、今度は2回連続ではじめの分岐で北上の上輸送船エリアへ飛ばされることに…その後もはじめの分岐での北上は続き4回連続で北上するものの存外にボス到達率は高く、むしろボス前へ直行した際ほどその先で南下させられる印象が前々から強かったりして…?
最終的にははじめのボス撃破5回までに輸送船エリアへ3回うちボス前で南下1回、はじめの分岐での北上は1回となり30分程度で任務完了となりましたので順調にいったほうといえます。

ろ号作戦終了後の1-5への3回出撃任務が発動していますので、南西諸島任務後の潜水艦撃沈任務ともども昨日も1回、萩風さんと龍驤さんと日向さんと夕張さんにて実施します。
その絶望の初戦は日向さんが狙われけれど攻撃は外れてくださり、恐怖の第2・3戦は無事切り抜けられ、ボス戦は夕張さんが2のダメージにとどまり敵の全滅に成功しました。
昨日はかなり順調に終わったといえ、あと1回、今日も出撃することになりますけれど、この調子でいってくだされば…。

あとは4-5で消耗した、そして開発でできた艦載機の熟練度回復を込め3-2でレベル上げ…やはり秋津洲さんや瑞穂さんがいるほうが航空戦が安定し、さらに瑞穂さんは討ち漏らした敵に先制雷撃までできますから相当楽になってしまいます。
そしてついに鳳翔さんと龍驤さんのレベルが66まで上がり飛龍さんに追いついてしまいました…グラーフ・ツェッペリンさんももうすぐ追いついてしまいますし、この4人+現在レベル67の赤城さん、雲龍さんの6人を均等に使っていくことになるでしょうか。

その4-5が先日で終わりましたので、最前線海域…5-2への出撃を実施します。
とっても大好きなあのかたのお話でここは正規空母2、軽空母1でルート固定ができると解っており、また翔鶴さんと瑞鶴さんの艦隊での出撃任務も出現していますけれど、確かその任務は同時に朧さんと秋雲さんも含んでいた気がしますのではじめからそのメンバーでの出撃は厳しいかな、ということでまずは五月雨さんを旗艦とし比叡さん、高雄さん、瑞鶴さん、葛城さん、祥鳳さんという編成で出撃を実施することにしました。
…戦艦を比叡さんとしたのは、ボスなどに潜水艦が含まれるかを見極めるため…山城さんたちにしてもしボスに潜水艦がいたら戦力が激減してしまいますので…(そして軽空母を祥鳳さんにしたのは彼女が好きということもありますけれど、飛鷹さんあたりは秋のイベントで使いすぎてもうすぐレベル99に達してしまう、ということもあり…今のところ一番レベル99に近いのは飛鷹さんです/何)

その皆さんによる出撃、初戦は金のリ級さん率いる巡洋艦隊との戦いとなり完全勝利、そこの分岐は北上し第2戦は対潜戦となりつつも赤い軽空母や金の駆逐艦を含んだ戦いとなり、潜水艦は金や赤いものばかりでこちらは対潜装備なしかつ反航戦、ということで潜水艦は撃沈できませんけれど水上艦艇は撃沈しこちらは大きな損害はなくB判定勝利となりました。
そこの分岐は南へ飛ばされ(東へ進むのが最短距離に見える…)第3戦は金のル級さんを旗艦とする危険な艦隊ながら完全勝利となりました。
そこの分岐は北上し弾薬を入手、その先はボス戦…4-4でお会いした気のするHP270の装甲空母姫さんとHP150の装甲空母鬼さんが同時に出るという驚きの編成ながら、航空戦で制空権確保となり下3人を撃沈、T字有利となり比叡さんの初撃で装甲空母姫さんを撃沈しその後も順調に推移、大きな損害なく昼戦で全滅に成功しました。
…ちなみに道中の戦闘曲は過去に1-4のボス曲でしたもの…ここで流れるので1-4のボスは『加賀岬』で我慢しておきます、か…?

ということで5-2のはじめの出撃は無事終えることができましたけれど、これは航空戦が全般的にうまくいったのが大きな要因の印象も受けます…航空戦はかなり運が絡みますので、いくら空母や攻撃機を多くしても外れるときは外れますし…。
ともあれこの5-2にもゲージが存在し1回の出撃では突破できませんのでまだまだ出撃の必要があります…翔鶴さんと瑞鶴さん編成での出撃任務をどうしようか悩みますけれど、駆逐艦を2にするということはかなり火力が減ってしまうので悩みどころですけれど、挑んだほうがよいでしょうか。

その様な中、衝撃的な事態が発生しました。
高速修復材が…
…これまで節約に節約を重ねて貯めてきた高速修復材なのですけれど、何と3,000個以上増えなくなってしまいました。
遠征や任務での入手数が0になることはないのですけれど、ただ入手できたと表示されても3,000個からは増えなくなってしまい、どうやらこの数が入手限界数の模様です。
てっきり最低でも9,999個貯まるかと思ってここまで貯めてきたのですけれど、こうもはやく限界が訪れるなんて…こうなってしまっては、毎日得られる分は遠慮なく使ってしまうべきっぽいです?


無印の『七竜』はアイゼン皇国の皇帝にお会いしますけれどドラゴンについてはかなり楽観視している模様…ただ、帝竜の出現した洞穴へ向かうとその国の将軍が協力を仰いできますのでもちろん受諾、帝竜討伐ミッションが発動しました。
そこの帝竜は光に弱いそうで、アイゼンで入手したガラス玉を台座にはめ込むことにより光を地下へ送れる様になりました。

その洞穴なのですけれど、ドラゴンの数もそこそこしかおらず、広さもそうなくって、地下3階ではやくも帝竜しかいなさそうなフロアになってしまいました。
2階には回復ポイントもありますし、ちょっとだけレベル上げをしてから挑むことにします、か?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:43 | Comment(2) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2015年12月18日

それは、すなわち、娯楽の始まり

先日はこの様なものが届きました。
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来年のカレンダーなど…
○アイドルマスター シンデレラガールズ 2016年カレンダー
○ゆるゆり さん☆ハイ!(1)
○ラブライブ! The School Idol Movie
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…一番上はカレンダー、その他はDVD(といってもblu-rayもありますが)となります。

カレンダーは来年のもの…『きんいろモザイク』などもあって迷いましたけれど今回はこちらを購入してみました。
アニメ版のイラストではありますけれどもそれでもなかなかよいものです。

DVDたち、前者は今期放送されている、後者は劇場版なアニメのものとなります。
劇場版なものにはさすが特典が少なからずついてきました。

その様な先日はさらにこの様なものも届いていました。
ねんどろいどの…
…こちらは『艦これ』から北方棲姫さんのねんどろいどとなります。
彼女に関しては以前にもミディッチュなものを購入していたのですけれど…ま、まぁ、いいですよね、ね?(何)


昨日は上で届いたDVDたちのうち『ゆるゆり』の第3期なDVD第1巻を観てみました。
こちらはすでに3期めなうえに以前観ているものなどOVAも2作出ていますので特に何も心配することなく観ることのできるものでしょう。

第1話は『それは、すなわち、娯楽の始まり』ということで、そのOVAで描かれた夏休みの後、2学期がはじまったあたりのお話…。
まずはごらく部の皆さんで王様ゲームをされるのですけれど、ここではチーナさんが主役…その黒さを存分に見ることができます、けれど報われません。
あとは2年生の皆さんで調理実習をされたり、あかりさんが櫻子さんの妹さんな花子さんと偶然出会ったりと、ごらく部の皆さんや生徒会の皆さんそれぞれにきちんと出番がある感じ…あかりさんは影の薄さを克服したっぽいですけれど、代わりにドジっ子になってしまいました(何)

第2話は『さぁおびえるがいい』ということで、まずは蜘蛛に怯える皆さんのお話…ごらく部の皆さんは京子さん以外蜘蛛は苦手の様子です。
ごらく部の皆さんがホットケーキを焼いたり、綾乃さんが京子さんと公園でお話しされたり、向日葵さんと櫻子さんが一緒に勉強されたりする様子が見られますけれど、その裏ではあかりさんの姉のあかねさんがあることをしていて…?

ということで、お話自体は日常な風景を描いているのですけれど、やはり安定して楽しく面白いものになっていて、安心して観ることのできるものとなっていました。
そのあたりOVAや2期までのお話同様で、雰囲気なども特に変わっておらず問題なし…しいていえば2期までの冒頭にあった「アッカリーン」がなくなっていますけれど、そう気にしなくってもよいです?
メインのかたがた以外の皆さんの出番も多めになっており、そのあたりも悪くないところ…あと、百合的にはこれまでよりそこはかとなく上がっていた印象を受けます?
ともあれこちらは気楽にして、続きも楽しみに見守りましょう。
その他、ブックレットにはそれぞれのお話の後日談な原作者さまの描きおろしが収録されています。


『艦隊これくしょん』の開発は失敗、失敗、25mm連装機銃、流星ということで、いつもどおり…流星は背景は虹色なものの、その背景の割には8cm高角砲と並び使い道がありません…。
また、大鳳さんを目指して大型艦建造をしたものの結果は蒼龍さんということで、残念…。

戦いのほうはまずはいつもどおり輸送船3撃沈任務を実施すべく2-2へ通商破壊艦隊を派遣…はじめの出撃で輸送船エリアへ到達、今回はそれで輸送船4の当たり編成と遭遇することに成功し任務達成となりました。

引き続き南西諸島制海権任務を実施、はじめの2回は連続でボスへ直行できなかなか幸先のよい出だしとなります。
けれどその先は2回連続ではじめの分岐を北上してからの輸送船エリア行きとなりいつもどおりの不安定化となり、結局下で触れる様に2-3で2回ボスへ到達したこともありボス到達3回、はじめの分岐での北上ならびに輸送船エリア2回で終了となりました。

また、昨日は空母3撃沈任務が発動しており、けれど2-2を一巡、3回ボスへ到達した時点でヲ級さん編成が0回でしたこともあり潜水艦隊を2-3へ派遣、はじめの出撃はボスへ流され空母は2存在、けれどT字不利となり危うく討ち漏らしそうになりましたけれど夜戦の最後でU-511さんがカットインを発動したこともあり撃沈に成功しました。
2度めの出撃もボスへ流され1度めと全く同じ編成の相手と遭遇、空母3撃沈任務と同時に南西諸島任務も、結果的に20分程度というかなりの短時間で終了となりました。

4-5は古鷹さんたちの艦隊で、戦艦は比叡さんを入れて出撃を敢行します。
ゲージ破壊直前ということで敵の編成が強化されている恐れが大きい中の初戦は特に今までと変わらない様子、それでも十分強力なお相手で瑞鶴さんが小破します。
第2戦は対潜戦で古鷹さんが小破してしまいC敗北となってしまいしかも鈴谷さんが艦載機を飛ばさなくなってしまっており、第3戦も相手編成は特に変化なくそれでも強力な相手で比叡さんが小破します…そしてそこでドロップしたのも比叡さん…。
そうしてたどり着いたボス戦は港湾棲姫さんのHPが490とものすごく上がっている気がしてさらに相手編成も変化、ル級さん改は変わらないのですけれども赤いネ級さんや金や赤の輸送船が出現しました。
その航空戦で鈴谷さんが中破、昼戦で瑞鶴さん大破古鷹さん熊野さん中破で相手は港湾棲姫さん以外撃沈はできたものの、夜戦を挑んでも彼女のHPを半分までしか減らせず、葛城さんまで中破させられた上にゲージ破壊に失敗しました。

今回は重巡洋艦の皆さんが全員中破していたとはいえ、それにしても港湾棲姫さんの耐久度がかなり高まっていた印象を受けます。
三式弾装備の皆さんが全員無事なら撃破できるのでしょうか…それでも無理となると、ちょっと根本から考え直さなければならない事態となってきますけれど、どうしたものでしょうか…(というより、あの編成ってイベント時に連合艦隊で挑む様なお相手の気がしてしまいますかも…それを通常艦隊で戦うのですから、やはり厳しい…)
その他、鈴谷さんと熊野さんに搭載していた六三四空瑞雲が全滅したっぽく熟練度がリセットされていました…秋津洲さんか瑞穂さんに載せて3-2などへ出撃して回復を図りましょうか。


無印の『七竜』はアイゼン皇国周辺の地図作成とクエストの一つをこなす、といったところ…。
クエストの一つは竹を回収するだけのことだったのですけれど、竹を回収した瞬間かなり強いボスが出現しましたので油断は禁物です。
…ちなみにアイゼン皇国は愛染皇国、その北に位置するサイモン村は西文村、と書くっぽいです?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2015年11月13日

SMASHING ANTHEMS

こちらの公式サイトに特設ページができていましたけれど、どうやら11月20日に以前最新作をしている『その花びらにくちづけを』から『ゆりりん』という同人ゲームが出る模様です。
こちらは年齢制限はなく、どうやらこちらの商業版公式サイトその2で連載されていたものをゲーム化したもの、という『あまとろちゅ』に似た経緯を感じるものっぽいですけれど…?
…それにしても、私の購入している自転車系コミック3作中2作がアニメ化決定となっていたりと、やはり自転車ってブームか何かなのでしょうか…?


先日はこの様なものが届いたり購入したりしていました。
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CDも…
○SMASHING ANTHEMS
○ようこそ幻界集落へ!(2)
○手と手を合わせて(1)
○ゆるキャン△(1)
○L -Ladies & Girls Love-(8)
○艦隊これくしょん -艦これ- コミックアラカルト 舞鶴鎮守府編(9)
○ストライクウィッチーズ 紅の魔女たち(3)
○ヤマノススメ(10)
○制服のヴァンピレスロード(1)
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…一番上はCD、その他はコミックとなります。

CDは虎穴通販で予約していたもので、水樹奈々さまのNewアルバムとなります。
特典として写真の他、CDの特典としてはめずらしい気のするタペストリーがついてきました…ともかくこちらはさっそく聴いてみましたけれど、やはりよきものでした。

現状CDは他に『りりくる』のキャラクターソングとみとせのりこさまのアルバム、それに『そんぐわーくす♪えくすとら』を予約している…のですけれど、一番最後のアイテムについてはこちらの公式サイトの特設ページを見るとどうも以前購入をしている『そんぐわーくす♪』に+αがついただけのものみたいで、あえて購入する必要はなかったのかもしれません?

コミックのほう、『幻界集落』から『ゆるキャン△』まではおなじみとなるまんがタイムきららコミックスとなりますけれど、今回のものたちは4コマでも大判サイズでもないものとなります。
『幻界集落』は過去に既刊を読んでいるもの、その他2冊は何となくよさそうに感じられたことから購入をしました。

『L』から『ヤマノススメ』までは過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
『紅の魔女たち』はこの巻で最終巻となる模様です。
以前読んでいる『高宮なすのです!』の第2巻はもういいかな、ということで購入を控えました…そ、その判断でいいですよね、ね?(何)

一番最後の作品は何となくよさそうに感じられたことから購入をしたものとなります。
…この作品の隣に魔法少女な作品もあったのですけれど、帯の煽り文句がかなりひどい感じでしたので回避…そ、その判断でいいですよね、ね?(何)

コミックのほうは気になるものが多く、まずは『幻界集落』を最優先で読んで、あとはアンソロジー2冊や『手と手を合わせて』あたりを中心に優先して読んでいこうと思います。


『艦隊これくしょん』の開発は12cm単装砲、12cm単装砲、普通の魚雷、天山ということで、いつもどおりの惨状…。
演習もいつもどおりの惨状で、名取さんや古鷹さんの活躍と比して金剛さんとビスマルクさんとローマさんの3人があまりにひどく、もう演習に出してのレベル上げをやめようかと思ってしまいかねません…レベル71と結構高いはずですのに制空権の有無に関係なく命中率があまりにひどく0%のときも多く、彼女たちは戦力に数えないほうがよい状態になってしまっています…。

戦いのほうはまずは例によって輸送船3撃沈任務のため通商破壊艦隊を2-2へ派遣、今回ははじめの出撃で輸送船エリアへ到達、輸送船4の当たり編成となり(なぜか夜戦までもつれ込みましたけれど)任務達成となりました。
引き続き南西諸島制海権任務を実施、4回連続ではじめの分岐で北上→ボス戦という羅針盤さんに2回勝つルートというある意味非常に運のよいといえる結果となり、さらに5回めの出撃はボスへ直行、久しぶりにストレートで任務完了となりました。

ただ残念なことに、昨日は輸送船5撃沈任務が発生しており、もちろんこれでは数が足りませんので再度通商破壊艦隊を派遣することになります。
ここまでボスに進み続けていると嫌な予感がし、そしてその予感は的中、はじめの出撃はもう無用なボスへ流されてしまいました…。
しかも2度めの出撃は高速建造材という完全無意味な場所へ流されてしまい任務完全失敗…。
仕方ありませんのでレベル27な磯波さんと巡洋艦の皆さんに速吸さんをつけて出撃、輸送船エリアへ到達しル級さん+輸送船2という外れ編成となり多摩さん中破速吸さん小破という損害を被りつつも任務は達成となりました。

昨日は南西諸島任務後の潜水艦撃沈任務も1-6で安全に実施しましたし、この輸送船5撃沈任務さえなければ完璧な結果でしただけに、非常に残念…。
あと、こうも輸送船エリアへ到達できないと、先日は楽観視したろ号作戦完了がやっぱり不安になってきます、かも…土曜日くらいまでには終えたいものですけれど、果たして…?

あとは3-2でのんびりレベル上げなのですけれど、龍鳳さんのレベルが98に達しました…レベル97な葛城さんと祥鳳さんと蒼龍さんがそうなる日も近いですし、瑞鳳さんもレベル95になりましたし、やはり3-2でレベル上げをしていると空母のかたがたがどんどん育っていってしまいます。
これではいずれ全員育ってしまいそうで、やはり次のイベントでは新しい空母のかたを期待したいです…まだ大鷹・神鷹・冲鷹の商船改造空母群が残っているはずで、史実では低速かつ搭載機も少なかったので輸送用にしか使われなかったながら今作では鳳翔さんでも十分戦力になりますので、同程度の能力になるはずな彼女たちでも登場すれば十分戦力になるはずなのですけれど、どうでしょう…?


『よるのないくに』はクリスさんのイベントも終わり他にすることが見当たらなくなってしまいましたので、ひとまずもう一度エンディングへ向かってみることにしました。
聖域ではまた結界の破壊からとなってしまいましたけれど、石の竜を含めてボスがかなり弱い…さらにいえば、ミストラルさんやクリスさんと戦った今となっては教皇もかなり弱く感じられてしまうのでした。

エンディングは1年が経過するところまでははじめと同じだったのですけれど、そこから先が少々変化…記憶を失ったリュリーティスさんが戻ってくるのですけれど、その彼女の危機にアーナスさんも戻ってきてめでたしめでたし、となりました。
黒猫がその正体を現さないのは、はじめのエンディングで見ることができたのでよいのですけれど、それでもちょっとあっさりしすぎの印象…。
…商人のお話では、件の教皇が消滅したため教皇庁という諸悪の根源も崩壊状態みたいで…?

そのクリアデータを読み込むとまた聖域突入直前にまで戻されるのですけれど、ホテルへ戻るとメインシナリオが全て終わりヨルドの巫女のところでリュリーティスさんの好感度を任意で変化させることができる、というメッセージが出ます。
彼女との好感度がエンディングに影響しているのか全くの不明なのですけれど、一応確認はしてみたほうがよいのかもしれません。
また、もう本当に他にイベントが残っていないのか、一通り(歌劇場以外)の場所を回ってみて、それで今作はクリア認定を出してしまおうと思います…『七竜3』も控えていますし、アサミーナさん分を補充しないと…。
…そういえば、聖域で依頼をクリアした状態でエンディングを迎えたためか、クリアデータを読み込んだところそれらが達成されているのにでも受領されたまま、という状態になっていました…これは一度どこかに行って帰ってこないといけないっぽいです(また、聖域で得られたアイテムは持ち越されないっぽい…大器晩成の印が得られていましたのに…)
posted by 桜乃 彩葉 at 07:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2015年10月28日

幸せの魔法、信じてみますか?

先日はこの様なものを購入してきました。
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多いかも…
○桜Trick(6)
○アリノス☆ワンダーランド(2)
○いちごの入ったソーダ水(2)
○裏庭には…!(1)
○オリーブ! Believe,"Olive"?(1)
○神様とクインテット(1)
○このはな綺譚(2)
○艦隊これくしょん -艦これ- 電撃コミックアンソロジー 佐世保鎮守府編(9)
○ひまわりさん(6)
○L -Ladies & Girls Love-(1〜7)
○やがて君になる(1)
○ちゅうふれ。(1)
○マナビヤゴラク(1)
○さくらマイマイ(1)
○ハッピーシュガーライフ(1)
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…今回は全てコミックとなります。

『桜Trick』から『神様とクインテット』まではおなじみとなるまんがタイムきららコミックスとなります。
『桜Trick』から『いちごの入ったソーダ水』までは過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります…『アリノス』はこの巻で最終巻となる模様です。
『裏庭には…!』から『神様とクインテット』までは何となくよさそうに感じられたことから購入…今日の日誌のタイトルは『オリーブ!』の帯から取ってみました。

『このはな綺譚』から『ひまわりさん』までは過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。

『L』は百合なアンソロジーということで購入…こちらは年齢制限ありな作品となりますのでご注意ください。
…年齢制限のついた単行本を購入するのはこれがはじめてで、ちょっと探せませんでしたので以前のお買い物の際に店員さんにたずね、なかったのでこうして取り寄せを行ってしまったのでした…恥ずかしいことはそうだったのですけれど、でも今までこれだけ単行本を購入しているのですし今更、ですよね(何)

『やがて君になる』から『ハッピーシュガーライフ』までは何となくよさそうに感じられたことから購入をしたものとなります。

今回は数が多い上に、第1巻な作品にも百合的にかなり高そうな作品があったりとよさそうなものばかりで、どれから読もうか非常に嬉しい悲鳴…もちろん今回購入したものたちを最優先で読んでいくことになります。
とりあえず『桜Trick』『アリノス』をその中でも最優先で読むことにして、その他の作品たちはきらら系を中心に気分で読んでいくことにしましょう。
…この中で一番のネックは7冊にも及ぶ『L』ですけれど、こちらはさすがに1日に全巻読むのは難しいでしょう…アンソロジーですし毎日少しずつ読んでいくしかないかも、です?


また、その様な先日はこの様なものが届いてもいました。
3人揃い…
…今回届きましたのは写真の真ん中にいらっしゃる『シンデレラガールズ』の本田未央さんのねんどろいどです。
写真の通りこれまですでに卯月さんと凛さんはいらっしゃっており、今回でにゅーじぇね…New Generationsの3人が揃ったことになります。
普通のフィギュアはすでに3人揃っており、またfigmaも卯月さんと凛さんはすでにいらっしゃっており未央さんが予約済みですので、いずれは全てにおいて全員揃うことになります。


『艦隊これくしょん』は如月さんがレベル65で改二仕様となることができました…強化型艦本式缶や12cm連装高角砲(後期型)に加え、何気にはじめて見る装備として3連装酸素魚雷なる普通の酸素魚雷の弱体化(普通の酸素魚雷は4連装)を持ってきてくださいました(ただ3連装酸素魚雷は微妙に回避と装甲が上がる模様…)
改二仕様になった如月さんは(睦月さんを除く)睦月型の皆さんがつけている月の飾りをつける様になってくださり、睦月さんも改二仕様になればそうなる、とコミックのほうで見かけましたっけ…ちなみに初霜さんはレベル65でも改二仕様にはなれません…。

開発は九四式爆雷、15cm3連装砲、14cm単装砲、失敗ということで、いつもどおり…。
そういえば、運営電文によると秋のイベントで新たな練習巡洋艦が登場するそうで、でしたら無理をして香取さんを建造で狙う必要はなさそう…いえ、出たら出たで新しいかたをお迎えできるということでそれだけで嬉しいことではありますから、一応毎日1回ずつレア駆逐艦の配合を試し続けはしますけれども(秋雲さんはすでに2回登場…)
…演習では夜戦を挑むとこちらの攻撃の命中率が0%になるという悲劇も発生…勝てるものも勝てません。

戦いのほうは、まずはいつも通り輸送船3撃沈任務のため通商破壊艦隊を2-2へ派遣しますけれど、最近ははじめの出撃では任務に失敗してばかりで今回もその例に漏れず、北上し無用なダメージを受けた上に高速建造材という無意味な場所へ飛ばされてしまいます。
2度めの出撃は輸送船エリアへ到達、輸送船4の当たり編成と遭遇でき輸送船20撃沈任務ともども任務達成となりました。
引き続き南西諸島制海権任務を実施…と、はじめの出撃はなぜか北上しての初戦後に撤退をしてしまいました…。
それはノーカウントとして、昨日は比較的羅針盤さんが安定しておりその後は4回連続でボスへ直行できました。
ただ、最後の1回になると高速建造材という無意味な場所へ一度飛ばされましたけれど、でもその次の出撃はまたボスへ直行となり、結局その高速建造材1回以外は全てボスへ直行し、10回出撃任務が80%達成状態で任務達成となったのでした。
それだけの出撃で、しかも1回無意味な出撃をしたにも関わらずその様な結果となったのはもちろんとてもいいことなのですけれど、すでにろ号作戦が発動している中でのその結果でしたので多少複雑な気持ち…ま、まぁ、明日からもありますし、ね、ね?
その他、ボス戦は5戦中4回がヲ級さん編成となり、この時点で昨日発動していた空母3撃沈任務が終了、またその様なお相手でした割には完全勝利が3回もあり、ですので損害も普段に較べて少なくすみました。

南西諸島任務が終了し潜水艦撃沈任務が出現、さらにそこでの損害が少なかったこともあり、懲りずに1-5で潜水艦撃沈を行うことに…朝潮さん、瑞鳳さん、伊勢さん、名取さんの艦隊を派遣します。
その絶望の初戦は伊勢さんが微少ダメージにとどまり、恐怖の第3戦では名取さんが微少ダメージ、ボス戦は瑞鳳さんと伊勢さんが微少ダメージを受けるにとどまり敵の全滅に成功、でももちろん何も得られません。
…やはり絶望の初戦でも伊勢さんや日向さんが狙われると損害が微少ですむことが多い印象を受けます?

あとは北方海域主力撃破任務も発生したこともあり、例のものを求めて例の艦隊を例の海域へ出撃させます。
はじめの出撃は赤い軽空母3→ボス前→家具箱となり、ボス前は航空戦で空母を全て無力化したうえ赤いル級さんの撃沈に成功したこともあり大きな損害なく勝利、けれど何も得られません。
2度めの出撃は渦潮→ボス前→家具箱となり、ボス前は航空戦で赤いル級さんを撃沈できたこともあり完全勝利、無傷で出撃を終えられましたけれど何も得られません。
3度めの出撃は渦潮→ボス前→家具箱となり、ボス前は航空戦で赤いル級さんの撃沈に成功したこともあり大きな損害なく勝利、けれど何も得られません。
ちょっと残り期間も少なく不安になってきたこともあり、4度めの出撃も敢行、渦潮→ボス前→ボス戦となり、ボス前は航空戦で赤いル級さんを撃沈できたこともあり大きな損害なく勝利、ボス戦も大きな損害なく勝利を収められましたけれど何も得られません。
損害も少なくそしてやはり不安でしたこともあり5度めの出撃を敢行、けれど初戦で航空戦が不発でした上にHPが1だけ残った駆逐艦をビスマルクさんが攻撃→攻撃されなかった軽巡洋艦にビスマルクさんが12ダメージという負の循環が働いてしまいちょっと嫌な予感、ともかくその先は赤い軽空母3→渦潮→ボス戦となり、ボス戦は完全勝利となりましたけれど(舞風さんが登場した以外)何も得られません。
…こうして昨日は何と5度も出撃を敢行、完全無傷のままに出撃を完了することもあり概ね損害は軽かったのですけれど、例のものは全く得られず…ボスへ2回到達し北方任務が進行したので(そして下で触れる様に別の場所で例のものを得る結果となったので)よしとしましょう。

一方、1-1へも数回艦隊を派遣したのですけれど、何と潜水艦隊が秋刀魚を発見、同回収に成功しました。
潜水艦隊はソナー装備しておらず、もちろん他の装備品は装備すらできないのですけれど、でもこの1-1で結構な頻度で秋刀魚を発見、同回収に成功しており、頼りになる存在でした。
…3-3へあれだけ出撃をしておきながら結局得られたのは1-1で、というのはちょっと複雑な気持ち、かもです?

これで30尾集まったことになり、無事任務達成、四式水中聴音機という今まで持っていなかったソナーのほか…
30尾で終了…
…執務室の壁に掛けられている艦隊大漁旗なる笑顔の魚のイラストもそこに書かれたコメントもかわいく微笑ましい家具を入手できました(同じく旗を持っている潮さんを立たせるとよい感じ…/何)
装飾はしばらくこれでよさそうですけれど、ただこれに変更したところでBGMが秋刀魚のものになる、というわけではなかった模様…。
これ以上新たな任務は出現せず、秋刀魚集めはこれで一段落といったところ…秋刀魚はイベント終了時に消滅するそうで、ですのでそれまでに使用したほうがよいわけですけれど、ただ今週は北方海域主力撃破任務が終わるまでは引き続き3-3へ出撃し続けようかなと考えていて、ですのでまだ秋刀魚を得られる可能性があり、ですのでその任務が終わった時点で秋刀魚を使ってみようと思います(木曜日までに達成できなかった場合は、その時点で使用ということで…)
ちなみに来週からは秋刀魚を集めるという理由が消滅しますので、北方主力撃破任務はまた放置することにしようかと…いえ、これを行っていると燃料弾薬の収支が苦しくって…。
…そして1-5を本当にどうしましょう、新しいかたはやはり縁がなかったということで…?


『よるのないくに』は古城へ行ってみると教授や商人のイベントが発動した、くらいでしょうか。
ただ、その際に新たな従魔として獅子の石像が加わってくださいました。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2015年10月23日

夏空の光

先日はこの様なものを購入しました。
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数は少ないけれど…?
○艦隊これくしょん -艦これ- 4コマコミック 吹雪、がんばります!(6)
○はやて×ブレード2(3)
○あやめ14(2)
○シーソー×ゲーム
○プリンスプリンス(1)
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…こちらは全てコミックとなります。

『吹雪、がんばります!』から『あやめ14』までは過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。

その他の作品…『シーソー×ゲーム』は百合が確実な作品ということで購入をしたものとなります。
下の作品は百合姫コミックスで男性主人公ではない作品、ということで購入をしたものとなります。

今回は数が少なく、ですのでもう月末のきらら系などと一緒に購入をしようかな、とも考えて、でも昨日は機会がありましたのでこうして購入をしてきまして、ですのでここまでタイミングが遅くなってしまったのでした。
数は少ないながら『艦これ』『はやブレ』、そして何より百合的にかなり期待できる『シーソー×ゲーム』と質の高い作品が揃っていて、もちろんこの3冊を最優先で読んでいきましょう。
…ただ、その他2冊の帯の煽り文句が、悪趣味にしてもひどすぎるここではとても書けない様なことでしたり、あるいは百合姫コミックスなのに○の娘を強調したものとなっていたりともう気が狂っているとしか思えないレベルのひどさ…百合姫コミックス、以前読んでいるものや以前読んでいるものといい、個人的に内容が微妙と感じている連載作品ほど帯の煽り文句も読む気力を削ぐものになっているのですけれど、こういう煽り文句で読みたい気持ちの増すかたはいらっしゃるのです、か…?(ちょっと真剣に解らないです…)


また、先日はこの様なものも届いていました。
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移植版です
○FLOWERS(夏編/PSVita版)
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…こちらはヴィータさんなソフトとなり、好きなシリーズの作品ということで購入をしたものとなります。

こちらはタイトルどおり以前している『FLOWERS』夏編のヴィータさん版…以前オリジナル版をしている春編が以前しているヴィータさん版となったのに続く移植版となります。
ちなみにPSPでも出ています。

個人的に夏編は千鳥さんという非常に素晴らしいキャラクターの存在のため春編以上に好きなのですけれど、ただ現状ゲームは『よるのないくに』をしていてその後もアサミーナさんを主人公にできる『七竜3』をすることが確定ですので、こちらに手をつけられるのはそれらを終えた後、つまり相当先のことになってしまいます。
ただ、こちらはすでにオリジナル版をしていますので、そう慌てることはないかなと思っています。

その様なこちらにはオリジナル版についてきたものとはまた違ったドラマCDがついてきており、オリジナル版を終えてストーリーやキャラクターにはすでに触れていることもあり、こちらのみ昨日のうちに聴いてみました。
お話は2つ収録されており、どちらもすでにえりかさんと千鳥さんの関係が親密になった後のこと…1つは蘇芳さんを巡りお二人がお二人とも勘違いをしてしまいやきもちをやきあうお話、2つめは『FLOWERS』のドラマCDではすっかりおなじみとなっている怪談話となります。
今日の日誌のタイトルはこのドラマCDのタイトルにしてお二人が一緒に歌った曲の名前でもあります。
千鳥さんといえばツンの印象の強いかたですけれど、このドラマCDの様にすっかりデレになっている終盤の彼女もかわいく微笑ましくよいもので、またドラマCDのボリュームもかなりのものとなっており、これはオリジナル版をしているかたもこのドラマCDを聴くために移植版を購入しても損はないのではないでしょうか、少なくとも私は満足です。
…その様な内容ですので、もちろん夏編を一度もプレイしたことのないかたは本編終了後に聴きましょう。


百合なゲームといえば、これまでドラマCDを6枚も聴いている『りりくる』について、こちらの公式サイトに…
りりくる Rainbow Stage!!!
…『りりくる Rainbow Stage!!!』の特設ページができていました。
こちらは百合なPCゲームとなり、サイトによると来春発売予定とのことです。
バッドエンドのない、全員が主人公の作品とのことですので、安心してプレイできそう…期待して待ちましょう。


『艦隊これくしょん』は遠征に出ていらした海風さんがレベル30で改仕様となり、12.7cm連装砲B型改二を持ってきてくださいました…そして彼女もよい感じのかたですので戦闘で使っていきたいところです(ちょっとレベル30あたりで使いたいかたが多くなりすぎてきましたけれど…これでレベル35まで上がると次は朝雲さんや山雲さんたちが控えていて…?)
ちなみに瑞穂さんはレベル35でも改仕様にはなれません…。
開発は12cm連装砲、7mm機銃、14cm単装砲、天山ということで、いつも通りの惨状…。

戦いのほうはまずはいつもどおり輸送船3撃沈任務のため2-2へ通商破壊艦隊を派遣、はじめの出撃は輸送船エリアへ到達するもののル級さん+輸送船2という外れ編成と遭遇し任務失敗…ただ2回めの出撃も輸送船エリアへ到達、こちらは輸送船4の当たり編成と遭遇し、昨日発動していた輸送船5撃沈任務ともども任務完了となりました。
引き続き南西諸島制海権任務にも挑戦しますけれど、昨日は(も?)羅針盤さんが安定せず、特にはじめの分岐で東へ進んだ場合は次のボス前分岐でかならず南下してしまう現象が発生…結果、南西諸島任務達成までに輸送船エリアへ4回、高速建造材へは1回飛ばされましたけれど、そのためろ号作戦が80%以上達成ともう安全圏に達したと考えてもよさそうな達成率となってくださいました。

南西諸島任務が終わったということで潜水艦撃沈任務が出現、ここ最近何も得られないどころかボス艦隊全滅にすら失敗していたりしてあたら無為に損害を出している印象が強く非常に気が進まない1-5へ、高波さん、瑞鳳さん、日向さん、夕張さんで出撃を敢行してみます。
絶望の初戦は瑞鳳さんが微少ダメージ(いえ、11ですので結構なダメージ…)となり、恐怖の第3戦で高波さんが中破、ボス戦では日向さんが微少ダメージとなり敵全滅には成功、けれどもちろん何も得られません。

その後は最近の日課になってしまっている例のもの集めのため、北方海域主力撃破任務を同時に実施すべく3-3出撃をいつもの皆さん…夕張さんと古鷹さんとビスマルクさんと葛城さんと蒼龍さんと飛鷹さんで敢行します。
はじめの出撃は初戦でHP残り2の駆逐艦に蒼龍さんが10のダメージを受けてしまいながら渦潮→ボス前→家具箱となり、ボス前では金のヲ級さんの攻撃が必中し古鷹さんと蒼龍さん中破という結構な損害を被りやはり何も得られません。
中破の時点で9時間以上の修理時間となっていましたのでやはり高速修復材を使わざるを得ず、他の皆さんは無傷でしたことからそれを使用し2度めの出撃を敢行、今回の初戦は航空戦で敵旗艦を含む5を一挙撃沈、その先は赤い軽空母3→渦潮→ボス戦となり、軽空母戦でも航空戦で一挙5の撃沈、ボス戦は航空戦で金のル級さんの撃沈に成功したこともあり大きな損害なく終えることができこの時点で北方海域主力撃破任務が完了、そしてボス戦では秋刀魚を発見、同回収に成功しました。
2度めの出撃の損害が非常に軽微でしたこともあり3度めの出撃を敢行、初戦ではまた航空戦で敵旗艦を含む5を一挙撃沈、その先は赤い軽空母3→ボス前→家具箱となり、軽空母戦でもまた航空戦で一挙5の撃沈に成功、ボス前では葛城さんが小破し何も得られません。

ということで昨日の3-3での秋刀魚入手は1尾のみ…でも得られただけありがたいもので、任務のほうも80%以上達成となりやはり30尾でいいっぽく、この調子で1日に1尾ずつでも得ることができれば、イベント終了までには普通に30尾集めることができますけれど、果たして…?
そしてやっぱり敵全滅は前提として、味方の損害が少ないほうが秋刀魚が出やすい印象は変わらず…ヲ級さんとル級さんをいかに沈黙させられるかにかかっているわけですけれど、やはり運が…。
その他、1-1へも何度か艦隊を派遣しますけれど、やはり何も得られず(というよりボスにしか進みません…ボスでは一度も出たことがありませんのでそういうことなのでしょう)…こちらは来週のあ号作戦に期待しましょう。


『よるのないくに』は教会の奥へ向かい、ボスを倒して祭壇を見つけますけれど偽物でした模様…でもそれがきっかけでアーナスさんとリュリーティスさんはお互いの気持ちを吐き出すことができ仲直りができたみたいです。
第4章はそれで終了、幕間に入り様々なイベントが発動しますけれど、闘技場にいた何人かの従魔たちがリュリーティスさんのカップケーキにやられ消滅した模様…あと、ようやくあの黒猫の正体を明らかにできるかと思われた矢先、邪魔が入ってしまったりもして…?

それらイベントをこなそうかなと思ったのですけれど、ノートにあった羽根の持ち合わせがない悲劇が発生…お店を回っても売っておらず、これを回収するのが先決となってしまいました。
丁度よい機会ですので羽根が得られることを狙って色々なダンジョンを、色々な従魔を使いつつ回ってみるのもよいかもしれませんけれど、ただ回復のできる従魔が一人しかいないっぽいのがきついです…。
posted by 桜乃 彩葉 at 06:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2015年10月15日

三人いるといつもより沢山食べちゃうね…☆

先日はこの様なものを購入してきました。
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3DSも…
○ルイは友を呼ぶ(1)
○怪獣の飼育委員(1)
○さばげぶっ!(10)
○なぎさ食堂(2)
○女子かう生(4)
○バガタウェイ(12)
○セントールの悩み(11)
○アフターアワーズ(1)
○マーメイド・ラヴァーズ(1)
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…こちらはコミックたちとなりますけれど、写真にある様に3DSも購入してきました。
こちらは今週(今日?)発売予定で以前前作をしている『七竜3』のために購入をしてきて、同時に他に何かソフトはないか見てみたものの特には見当たりませんでした…今のままでは『七竜3』のためだけのアイテム、となってしまいかねませんけれど、果たして…?
また、『七竜3』は今週発売予定なのですけれど、今現在『よるのないくに』をしていてこのままそちらを優先しようと思っていますので、よほどアサミーナさんやかなさまに合致するキャラクターメイクができない限りは『七竜3』に手をつけるのは結構後になりそうです?

コミックたち、『ルイは友を呼ぶ』『怪獣の飼育委員』はおなじみとなるまんがタイムきららコミックスとなりますけれどこちらは4コマでも大判サイズでもないもの…今回はいずれも1巻な作品となり何となくよさそうに感じられたことから購入をしました。

『さばげぶっ!』から『セントールの悩み』までは過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
『バガタウェイ』はこの巻で最終巻となる模様です。
…今日の日誌のタイトルは『なぎさ食堂』の帯から取ってみました。

下2冊は何となくよさそうに感じられたことから購入をしてみました。

今回はなかなか揃っていますので、まずは既刊を読んでいるものたちから優先して読んでいこうと思います。
第1巻な作品群については、きらら系は優先して読みたいと思いますけれど、それ以外は他にも未読で結構優先して読みたいと思っているものがたまっていますので、それの後になるでしょうか…。


『艦隊これくしょん』の開発は12cm単装砲、14cm単装砲、15cm3連装副砲、零戦21型といつも通りの惨状…。

戦いのほうはまずは輸送船3撃沈…の前にレベルの低めなかたがたを2-1へ出撃させて2回戦闘任務をこなしますけれど、そのはじめの出撃の航空戦で敵1人に1,000超ダメージのオーバーキル(残り4人はそのまま…)→摩耶さんが弾着観測射撃で5のダメージ→鳳翔さんが中破、という非常に幸先の悪い結果となってしまいました…。
気を取り直して輸送船3撃沈のために通商破壊艦隊を2-2へ派遣、こちらははじめの出撃で輸送船エリアへ到達、さらに輸送船4の当たり編成と遭遇し任務達成となりました。
引き続いて南西諸島制海権任務に挑戦、やはり2-2のはじめの分岐での北上率があまりに高すぎる印象で、7回出撃し6回北上という…でもそこの分岐は6回中5回南下という結果になっていましたので、昨日だけの結果ならどちらも異常な偏り、ということになりますけれど…?
7回出撃で5回ボスへ到達し任務達成、ということで任務自体はかなり順調に進んだといえますけれど、2回到達した輸送船エリアには漏れなくル級さんが存在、はじめの到達で祥鳳さんを大破させ2度めの到達ではその祥鳳さんに代えた雲龍さんを大破と、的確に空母を一撃大破させてきてげんなり…何なのです、本当に…。

南西諸島制海権任務が終了したということで潜水艦撃沈任務が登場、1-5は秋刀魚が出るとはいえ3-3に較べて損害の面での費用対効果が薄く、出撃は悩みどころでしたながら、新しいかたが出る可能性もありますので一応出撃をしてみました。
今回は高波さん、瑞鳳さん、日向さん、夕張さんで出撃…恐怖の初戦では日向さんが微少ダメージ、第2戦で瑞鳳さんが微少ダメージ、第3戦では伊19さんが登場、ボス戦は瑞鳳さんと日向さんが微少ダメージとなり敵の全滅に成功し連続で伊19さんが登場しました(何)
今回は大きな損害なく終了しましたけれど、秋刀魚は出ず新しいかたもいらっしゃいませんでした…なぜか伊19さんが二人も登場しましたけれど。

最後は阿武隈さんたちによる3-2出撃を敢行します…けれど、2日連続で渦潮→北上→機動部隊にぼこぼこ、という絶望的なルートをたどりました。
これでこの任務に挑戦しはじめてから大破撤退1回家具箱1回北上2回と、ル級さんよりも羅針盤さんに阻まれてしまっています…この事実から、やはり3-2は羅針盤さんの脅威のない3-5水雷戦隊ルートよりも突破が困難、といえてしまいます…。

その様な3-2の結果にはさすがにげんなりしそれで終わりというのはあれでしたので、先日に引き続いて3-3へ艦隊を派遣、秋刀魚を探す旅に出ることにし、それで昨日を締めくくることとしました。
編成も先日同様の夕張さんと古鷹さんとビスマルクさん、葛城さんと飛鷹さんと蒼龍さんとし、渦潮→ボス戦へと進み、ル級さんにより飛鷹さんが中破してしまう上に秋刀魚は得られず…。
ただ、飛鷹さん以外全員無傷でしたこともあり、彼女を飛龍さんに変更してもう一度出撃を敢行…渦潮→ボス前→家具箱大となり損害は軽微、秋刀魚の回収にも成功しました。
損害が軽微でしたことから調子に乗って三度出撃を敢行、渦潮→ボス前→家具箱大と2度めと全く同じルートをたどりボス前ではル級さんにより蒼龍さんが小破、伊168さんが出ただけで秋刀魚は得られませんでした…。

ということで3-3への出撃での秋刀魚回収率は微妙というところですけれど、でも1-5よりはましというところ…3-1や3-4へ挑戦すればあるいは別の結果も得られるのかもですけれど、3-1は羅針盤さん、3-4は羅針盤さんと敵の強さを思うと出撃する気にはならず…?(3-2と3-5はちょっと論外かなと…?)
ですので引き続き余裕があれば3-3へ出撃をしたいですけれど、ただ1日に3回はやりすぎかも…いえ、燃料弾薬の消費が少なくなく、何度も出撃を敢行すると収支が完全にマイナスになって次のイベントへの貯蓄ができなくなってしまいます…。


『よるのないくに』は受注できる依頼が消滅してしまったこともあり先へ進むことにします。
遊園地の最奥に行くと闇に追われる男性を発見、さらにおもちゃが邪妖化しボスとして襲い掛かってくるのですけれど、そちらは妙に弱くって普通に倒せてしまいました。
その後妖魔研究をしている有角なる日本人な可能性のある教授と商人をしているという男性の、アーナスさんのいうところのバカメガネーズが登場…こちらのお二人は確かに相当おバカな趣で、このお二人の存在など、今作って意外とコメディ要素が強めです?
そして帰ってきたアーナスさんを出迎えるリュリーティスさんのシーンはやはり百合的にかなり高めになっていて…?

第2章はそのお二人がホテルにやってきたところで終わりますけれど、教皇庁の助っ人はこのお二人のどちらかなのか、でもお二人の会話を聞く限りどちらも違う様な気がして…?
ともあれまた幕間となり、教授が持っているという黒の書なる夜についての手がかりが書かれているらしい書物の修復に必要なアイテム、あと(気は進まないながら?)リュリーティスさんの新料理開拓のためのアイテムも探してくることになりました。
…どうして気が進まないのかといえば、リュリーティスさんの料理の実力は壊滅レベルだから…例のお二人はそれで気を失い、アーナスさんや支配人さんですら恐怖を覚えるものなのでした。

ともあれ、今日はそのアイテムたちをのんびり探しに行くことにしましょう…上で触れたとおり『七竜3』にアサミーナさんやかなさまにぴったりのキャラクターがいれば乗り換えてしまいますけれど、そうでない限りはこちらを優先しましょう。
posted by 桜乃 彩葉 at 04:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2015年09月29日

―通学にワクワクを。

先日はこの様なものを購入してきました。
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ちょっと多め…?
○ご注文はうさぎですか?(4)
○ご注文はうさぎですか? アンソロジーコミック(2)
○サンタクロース・オフ!(2)
○カスタムメイド!(1)
○大正浪漫喫茶譚 ラクヱンオトメS
○神様生徒会部!(1)
○ショートケーキと加瀬さん。
○魔法少女リリカルなのは マテリアル娘。INNOCENT SR
○艦これプレイ漫画 艦々日和(4)
○シンデレラガールズ劇場(3)
○晴れのちシンデレラ(8)
○小杉センセイはコドモ好き(2)
○ちぐはぐ少女のダイアログ(2)
○結城友奈は勇者である(2)
○妹ができました。
○カーグラフィティJK(1)
○私立星城学園きらりん寮(1)
○ルルメイト(1)
○となりの吸血鬼さん(1)
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…今回は全てコミックとなります。

『ご注文はうさぎですか?』から『神様生徒会部!』まではおなじみとなるまんがタイムきららコミックスとなります。
『うさぎですか?』から『サンタクロース・オフ!』までは過去に既刊を読んでいることから購入…『サンタクロース・オフ!』はこの巻で最終巻となる模様です。
『カスタムメイド!』から『神様生徒会部!』までは何となくよさそうに感じられたことから購入をしたものとなります。

『ショートケーキと加瀬さん。』『マテリアル娘。』に関してはナンバリングこそ振っていないものの過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
『艦々日和』から『結城友奈』までは過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります…『小杉センセイ』はこの巻で最終巻となる模様です。

その他の作品群…『妹ができました。』は百合が確実と思われることから購入をしました。
下4冊は何となくよさそうに感じられたことから購入をしました…今日の日誌のタイトルは『カーグラフィティJK』の帯から取ってみました。

今回はかなり数が多い上にどれも気になって仕方のない、どれも最優先で読みたいものばかりで嬉しい悲鳴ですけれど、幸い(?)現状たまっている未読な作品群にはそこまで気になるものはありませんので今回購入したものたちを優先できますし、まずは『加瀬さん。』と『妹ができました。』をその中でも最優先で読んで、その後に既刊を読んでいるものを中心に気の向いた順に読んでいきましょう。
ですので、第1巻な作品たちを読むのは相当後になりそう…どれもなかなかよさそうなものばかりで気になるのですが…。


『艦隊これくしょん』の開発は失敗、15cm3連装副砲、15cm単装砲、瑞雲ということで、いつも通りの惨状…。
また、建造ではZ3さんを目指しているのですけれど、軽巡洋艦と重巡洋艦しかできません…先日はビスマルクさんが先にできてしまいましたし、果たしてお迎えできる日はくるのでしょうか…。

戦いのほうはまずは日々の任務な輸送船3撃沈任務からなのですけれど、通商破壊艦隊による2-2出撃、はじめの出撃はボスへ進んだ上にヲ級さん編成で任務失敗という恐ろしく幸先の悪い結果…。
2度めの出撃は輸送船エリアへ進み、例によってル級さん編成で加古さんが大破といういつもの通りの惨状ながら輸送船は3存在し任務は達成となりました。

引き続き南西諸島制海権任務にも挑戦してみますけれど、昨日は月曜日ということで週間任務も復活、さらに昨日は輸送船5撃沈任務も発生していましたので、南西諸島+輸送船5撃沈+あ号作戦+い号作戦+輸送船20撃沈+10回戦闘任務と出撃任務だけで6つも重なってしまい、全ては受けられない状況に…とりあえず戦闘10回任務を後回しにし、他の何か1つが達成できた時点でそれを受けることにしたのでした。
しかも出撃任務だけで5つ埋まってしまうということで、遠征艦隊が帰ってくるタイミングで何か出撃任務を外して遠征任務にチェックを入れないといけないので大変…受領任務数を増やすこともできるそうですけれど、私のところにはその様な話は全くなくて苦しい状況が続きます?

それら出撃任務たちではじめに達成されたのはやはり輸送船5撃沈…2-2の輸送船エリアにて例によってル級さんにより阿武隈さんが大破させられつつも達成となったのでした。
南西諸島任務はその戦いを含め2-2のみで輸送船エリアへ2回、高速建造材へ1回飛ばされたもののそれ以外はボスへ進め、この数日の惨状を思えばかなり順調といえる部類で達成できました。
ヲ級さん編成との戦いは1回で、い号作戦への寄与も多少、といったところ…輸送船3撃沈任務の際のヲ級さん編成はまだい号作戦が発動していませんでしたので無意味…。

あとはい号作戦遂行のためにあ号作戦にも優位な1-4へ出撃、あるいは輸送船20撃沈も兼ね2-3へ潜水艦隊を派遣をし、1-4では2回2人の空母と遭遇できるルートを複数回通ることができたこともあり比較的はやくい号作戦も終えることができ、潜水艦撃沈任務を行い資源の再利用を行いました。
あ号作戦も1-4出撃が全てボスへ進んでくださったり1-2への出撃がそこそこ順調に推移したこともあり無事終了…1-2へ出撃する際には速吸さんに流星改2つと瑞雲を装備させて旗艦で出撃させましたけれど、やはり彼女もよいキャラクターです。
輸送船20撃沈は50%達成で終わりましたけれど、こちらはろ号作戦を遂行していたら自然と達成できるものですので気にしなくてよいでしょう。

余力はありましたので最後に4-4へ、先日同様の浜風さん旗艦の羽黒さんと葛城さん、伊勢さんと日向さん、それに対潜要員の高波さんの艦隊で出撃をしてみました。
初戦は金色のル級さん編成で緊張が走りますけれど航空戦でそのル級さんが中破したこともあり大きな損害なく敵の全滅に成功しました。
第2戦は金色のものを含む潜水艦4編成となり、非常に効率のよい攻撃をしてくださったこともあり完全勝利となりました。
問題の第3戦、機動部隊との戦いは金のヲ級さん2赤い軽空母2との戦いとなり航空戦が完全空振りとなりなおかつ日向さんが小破しますけれど航空優勢は取れ、また浜風さんの対空カットインが発動したからか敵旗艦のヲ級さんが無傷なのに砲撃戦で何もしてこなくなり敵の全滅に成功しました。
最後の分岐は西へ進みボス戦へ…今回の敵編成は装甲空母姫さん浮遊要塞2に金色の潜水艦が存在するゲージ破壊直前のものとなってしまい、反航戦となったこともあり潜水艦が中破で残ってしまい、ですので装甲空母姫さんが中破で残ったもののもはや敵全滅は不可能となり、また昼戦で相手から受けた損害が皆無でしたこともあり夜戦は控えました(結果A勝利となりましたけれど、日向さん小破葛城さん微少ダメージで他は全員無傷ですむことに…)
そしてボス前の機動部隊戦、それにボス戦とどちらも多分制空権争いでは一番厳しい相手との戦いとなったかと思われますけれど、どちらも葛城さんでも航空優勢は取れていましたので安心です。
…ちなみにボス戦で得られたのはA勝利でも虹色背景の赤城さん…これならA勝利でも卯月さんが出ることもあるのでしょうか…。

ということで、4-4は伊勢さんや日向さんな編成でもボスの撃破は(潜水艦の有無と陣形次第では)十分可能ということが解り、また敵全滅ができなくても虹色背景なかたが出るくらいですので卯月さんも出るのでは、と思えるわけで…もうすぐ10月となり拡張海域のゲージが復活するわけですけれど、それまでの残り2日は引き続き4-4へ挑戦してしまい、先へ進むのは拡張海域のゲージ破壊が全て終わってからにしようと思います?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2015年09月20日

みんなで、一緒に遊ぶんです。

先日はこの様なものが届きました。
連日の…?
…こちらは『シンデレラガールズ』から島村卯月さんのねんどろいどとなります。
つい先日凛さんのねんどろいどが届いたばかりでしたので、こうもすぐにきてくださるとはさすがに思っておらずちょっとびっくり…やっぱり卯月さんの笑顔を見るとこちらも微笑ましい気持ちにさせられます。
これであとは未央さんがいらっしゃればねんどろいどもにゅーじぇね…New Generationsが揃うことになり、そちらもすでに予約はしてありますのでいずれは…?


その様な先日はこの様なものも届きました。
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DVDと…
○レーカン!(3)
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…こちらはDVDとなり、予約をしていてこれまで既刊が届いているアニメの最新巻となります。
ナンバリングは3ですけれど、こちらは第0巻が1巻相当ですので、実質4巻となるわけです。

今回はこの1作品のみでしたけれど、そろそろ今月あたりから今期予約分のアニメDVDが届きそうな予感…今期は『のんのんびより』第2期くらいしか予約していませんけれど、ただ前々期の『幸腹グラフィティ』もまだ完結しておらずそこへさらに今期の『きんいろモザイク』第2期に上の『レーカン!』、そして今期に2クールめが放送されている『シンデレラガールズ』まで重なってきますので、お金のほうは相当危機的なことになりそうです?(さらにゲームの『FLOWERS』夏編ヴィータさん版に『よるのないくに』『七竜3』も来月にかけて重なってきますし、『七竜3』のために3DSまで購入しなければなりませんから…あれっ、思った以上に危機的状況です?/何)


その様な先日はこの様なものを購入してきてもいました。
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コミックも…
○ガールズ&パンツァー 激闘!マジノ戦ですっ!!(2)
○艦隊これくしょん -艦これ- アンソロジーコミック 横須賀鎮守府編(11)
○ひみつの乙女ちゃん(2)
○12分のエチュード(1)
○少女失格(1)
○アヒルのバレエ
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…こちらは全てコミックとなります。

マジノ線…ではなく『マジノ戦』から『ひみつの乙女ちゃん』までは過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
『マジノ戦』『ひみつの乙女ちゃん』はこの巻で最終巻となる模様です。

その他の作品群…『12分のエチュード』他1冊は百合姫コミックスということで購入をしたものとなります。
最後の作品は何となくよさそうに感じられたことから購入をしたものとなります。

今回は『12分のエチュード』でないもう1冊の百合姫コミックス以外のものはどれもそれぞれになかなか気になるものですので、現状未読のものよりも先に読んでみようと思います。
…えっ、今月は『百合姫』という雑誌が発売しているのでは、ですか…あの雑誌に関しましては、以前触れた様に前号で購入を打ち切ることにしましたので、もう視界に入りません…。


その様な先日は上で触れた『レーカン!』の第3巻を観てみました。

第7話は『にぎやかな、年明けです。』ということで、年末年始のお話…代返侍さんとコギャルな霊なかたのお二人のコンビもここから本格始動、といったところです。
年末は天海さんが霊を構いすぎて疲れ切っていたので、父親が掘り出した秘蔵の霊感を封じる眼鏡を装備して数日間霊のいない生活を送ることに…。
その眼鏡を外したら絶交、と井上さんがおっしゃるので天海さんは霊のいない生活を送りますけれど、どうしても霊の力を借りなくてはいけない事態が生じ…井上さんはツンデレなものの相当いい人なので、もちろん外すことを許してくださいます。
後半は初詣のお話で、井上さんが甘酒に酔ってしまう事態が発生…普段の言動からも解るのですけれど、やっぱり相当おばあちゃんっ子です。
このお話では何気に地縛霊のかたがよい感じの立ち位置でした。

第8話は『みんなで、一緒に遊ぶんです。』ということで、小さな女の子の霊がやってくるお話…。
その女の子は記憶もなく、ですのでどうして成仏できないのかも解らず、このままでは消滅してしまうそう…アホの山田さん(何)の提案でならばこれから新しい思い出を作ってあげよう、ということで皆さんで一緒に過ごしてあげることにします。
その様な中、その女の子が学校の先生にひどくなついていることが解り、過去にそのお二人の間に繋がりがあることが解ってきます。
女の子と先生とは昔一緒の病院にいて、女の子は亡くなってしまったというわけなのですけれど…ちょっとこのお話はクリスマスのお話に並ぶ危険さで、涙が止まらない結末…。

ということで今回もよいお話でしたけれど、第8話は相当切ない…クリスマスのお話のコギャルな霊さんは残りましたけれど、女の子は完全に成仏しましたし…。
でも切なくもよいお話で、やはり『レーカン!』らしいよいものでした…続きも楽しみにしましょう。


『艦隊これくしょん』は2-1などで使用していた妙高さんと遠征に出ていらした速吸さんがともにレベル25で改仕様となりました。
特に速吸さんは艦上攻撃機まで搭載可能となり、そうでなくても瑞雲などを装備できますので、航空巡洋艦に代わって2-2の通商破壊艦隊で使用、というのも可能となりそうで、近代化改修を行ったら使ってみます、か?(最大10機ですのでボスエリアへ飛ばされヲ級さん編成に遭遇したら一瞬で全滅して熟練度がリセットになりそうですので、流星改を載せるのは不安が…一番上のスロットは6機と航空巡洋艦と同じ数ですので、ここに瑞雲を載せるのが無難な気がします?)
開発は10cm連装高角砲、7mm機銃、零戦21型、零戦52型ということで、10cm連装高角砲ができましたので悪くない結果です。

戦いのほうは、昨日は時間がなかったこともあり輸送船3撃沈任務のみ行うことにしました…けれど、通商破壊艦隊による2-2のはじめの出撃はいきなりボスへ飛ばされて出鼻をくじかれ、しかも敵の攻撃で漏れなくダメージを受け、敵は中破1のみでしたので夜戦をしたら潮さんが攻撃を外し中破の敵に衣笠さんが中破させられげんなり…。
2度めの出撃で輸送船エリアへたどり着けたかと思いきや、もうお約束ともいえるル級さん+輸送船2という外れ編成でさらにげんなり…任務失敗です。
仕方ありませんから浜風さん艦隊から空母を外して出撃を行い、何とか輸送船エリアへたどり着き、今更輸送船4編成に遭遇し一応任務達成となったのでした。
思いのほか時間を要しましたので、なおさら昨日はそこまでとしたのでした…ここ数日4-4への挑戦をできていませんけれど、今日は多分行えるはず、です?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2015年09月14日

感じて、震えて、声を出す!

先日はこの様なものを購入してきました。
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コミックを…
○バミれ、みどりちゃん!(1)
○ガールズ&パンツァー コミックアンソロジー SIDE:プラウダ高校
○ねこむすめ道草日記(13)
○てーきゅう(10)
○小林さんちのメイドラゴン(3)
○魔法少女ここねはかく語りき(1・2)
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…今回は全てコミックとなります。

一番上の作品はおなじみとなるまんがタイムきららコミックスとなりますけれど、こちらは大判サイズでも4コマでもないもの…何となくよさそうに感じられたことから購入をしました。
今日の日誌のタイトルはこちらの帯から取ってみました。

『ガールズ&パンツァー』アンソロジーから『メイドラゴン』までは過去に既刊を読んでいることから購入をしました。

一番下の作品は何となくよさそう…というより、以前読んでいる『リトルアーミーU』にこの作品の紹介チラシが入っており、それでよさそうに感じられたことから購入をしたものとなります。

今回は作者さま的にも一番上の作品(以前読んでいる『きものなでしこ』などと同じかた…)が気になるのでそれを最優先で読みますけれど、それ以外の作品はどれも同じくらいということで、未読でたまっている作品ともども気の向いた順で読んでいきましょう。
その様な今回はちょっと小粒にも感じる作品群なのですけれど、もうすぐ発売な今月(と来月)発売予定の百合姫コミックスたちはそれ以上に小粒ですので、同人誌再録の単行本ならともかくそのくらいのものでしたら最優先してまで読むべきものはなさそうで、気分で読んでいきましょう(とはいえ、個人的には『12分のエチュード』は百合ではなく正統派部活ものとしては好きな作品ですのでそれは優先すると思いますけれども)
…今月は『百合姫』の発売月ではありますけれど、そちらはもう購入を差し控えようかと…あれは浅く広く、商売のためだけに百合を広めようというだけの雑誌みたいですので、もういいかなと…。


『艦隊これくしょん』の開発は九七式艦攻、20cm連装砲、22号対水上電探、九九式艦爆ということで、22号対水上電探はすでに十分な数のある33号の完全下位装備ですので使い道はなく、いつも通りといってよい結果…。
また、昨日は下で触れる様に日常任務の結果が恐ろしく幸運に終わったことから、大型艦建造にも挑戦…空母狙いの配合を行ったのですけれど建造時間が異常に短い時間となり何事かと思いきや、まるゆさんでした。
まるゆさんはまるゆさんで五月雨さんの運を上昇させることができますのでありがたいもの…資源は大きく吹き飛びましたけれど、悪くはない結果です。

戦いのほうはまずは日々の任務からということで、輸送船3撃沈任務から…通商破壊艦隊のはじめの出撃で無事輸送船エリアへ到達、ル級さん+輸送船3の編成ながら被害なく任務も達成となりました。
引き続いて南西諸島制海権任務も行いますけれど、大変な事態が発生…何と5回出撃しその全てではじめの分岐でボス前へ進みそのままボスへ進むという、最短ルートでのボス撃破となり、10回出撃任務が80%達成にすらならないうちに任務完了となってしまいました。
さらに損害も祥鳳さんと矢矧さんが微少ダメージを受けただけ、というこれまた異常レベルの軽微さ…いつもここまで順調にいけば本当によいのですけれども…。
ただし、昨日は空母3撃沈任務も発動していたのですけれど、ボス戦ではヲ級さん編成が一度も出現せず、そちらは達成できず…。

そして先日に引き続いて4-4へも五月雨さんたちによる主力艦隊で挑戦をします。
初戦について、先日はいきなり金色のル級さんが出てきたのですけれど、今回は金色のリ級さんが旗艦で一安心…なのですけれど、T字不利となり何とリ級さんのみ中破で残ってしまいました…。
そのくらいの艦隊も全滅させられないとは少し自信を喪失しますけれど、ともかく夜戦は控えて先へ進みます…そこの分岐は先日同様に南下し、何と赤い軽空母2を含む潜水艦と水上艦艇の混成艦隊との戦いとなり、しかもまたT字不利となってしまい、ですのでもちろん潜水艦の全滅は不可能で、潜水艦1が残りHP1で残ってしまいました…。
次の分岐は西へ進み、金色のヲ級さん2に加え赤いル級さんのいる艦隊との戦いとなり、瑞鶴さんが大破し五月雨さんと由良さんが中破し山城さんが小破という大損害に対し相手はヲ級さん1が大破で残ってしまい、もうこれで終わりですので夜戦を挑んで全滅させます…制空権を確保しているのに瑞鶴さんがヲ級さんに一撃大破とか、ため息しか出ません…。
…この出撃で一応空母3撃沈任務は終えることができました。

ということで4-4への2度めの挑戦は文字通りぼこぼこにされる結果に終わり、五月雨さんのレベルは131、他の皆さんのレベルも98とはいえ皆さんではなく多分私の実力がまだまだ全然足りない、ということを思い知らされる結果に終わりました…正直にいってかなり自信を喪失してしまったかもしれません…。
とはいえ、3-4でも何度もボス前の戦いでぼこぼこにされましたしこのくらいのことはよくあること、といえるのかもしれません…何とか気を持ち直しましょう…(そのボス前の敵編成自体は見る限り3-5北上ルートの第2戦よりは弱いはずですし…)
幸い、ぼこぼこにされた第3戦はボス手前であり、そこに勝利をすればボスか先日の最後に到達した場所かのどちらか、という分岐となりますので、今の編成でもボスへ到達できそうなのは確認できました…それにボス前の機動部隊戦も制空権自体は確保できているので、今の編成で問題はなさそうです。
ただ、羅針盤さんに加えボス前でぼこぼこにされる可能性も高い、ということで3-4や4-3並に運に左右される場所になるのは確かで、しかもそれらと違いここは最低4回もそれらをかいくぐってボスへたどり着き、しかもゲージを減らさないとクリアにならないということで、これはかなり長期戦となりそう…2ヶ月や3ヶ月では終わらない気がしてしまいますけれど、急ぐ理由はありませんので焦らずにいきましょうか…。

その様な4-4ですけれど、今日は月曜日ということで週間任務が復活しますのでそちらの消滅へ注力することになり、ですので南西諸島制海権任務が昨日並に異常な順調さで終わりでもしない限りは挑戦は控えるかと思われます?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2015年08月28日

私といっしょなら飛べるでしょっ?

先日はこの様なものを購入してきました。
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きらら系など…
○ごきチャ(4)
○スロウスタート(2)
○ハルソラ行進曲(マーチ)(2)
○水瀬まりんの航海日誌(ログブック)(2)
○そよ風テイクオフ(1)
○ビビッド・モンスターズ・クロニクル(1)
○ラブライブ! School idol diary(3) 〜希・にこ・絵里〜
○ガールズ&パンツァー リトルアーミーU(1)
○ニョロ子の生放送!(1)
○パンでPeace!(1)
○ひなこのーと(1)
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…今回は全てコミックとなります。

『ごきチャ』から『ビビッド・モンスターズ・クロニクル』まではおなじみとなるまんがタイムきららコミックスとなります。
『ごきチャ』から『航海日誌』までは過去に既刊を読んでいることから購入…『ハルソラ行進曲』『航海日誌』はこの巻で最終巻となる模様です。
その下2冊は何となくよさそうに感じられたことから購入…今日の日誌のタイトルは『そよ風テイクオフ』の帯から取ってみました。

『ラブライブ!』は過去に既刊を読んでいることから購入をしました。

その他の作品…『リトルアーミーU』は気になる、というよりも以前読んでいるものの続きっぽいということで購入をしました。
最後の3冊は何となくよさそうに感じられたことから購入をしました。

今回はきらら系を中心にどれもよさそうな作品たちでどれから読もうか非常に悩ましいものが揃っている印象です。
しかも、まだ未読な作品にも気になるものが少なからずあって、それらとの兼ね合いも難しい…気分次第で読んでいきましょうか。


また、その様な先日はこの様なものが届いていました。
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同人なもの…
○雪月花
○艦あに 艦隊あにめぃしょん(2)
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…こちらはそれぞれ同人CDと同人DVDとなります。

これらはどちらも『艦隊これくしょん』の二次創作となるものとなり、以前購入しているCDやDVD同様にとっても大好きなあのかたにお勧めをしていただいたサークルさまのもの、あるいはそのサークルさまが関わっているものとなります。
CDのほうはその以前届いたもの同様にボーカル曲で、その日誌ではアレンジCDと書いていますけれど曲自体はオリジナルで艦娘さんをイメージしたものですのでイメージCDといったほうがよいでしょうか…『艦あに』第1巻に収録されていた雪風さんの切なくなる曲も収録されておりよかったですけれど、大井さんの曲のタイトルは一体何事…?

一方のDVDはその以前にも購入している、上のCDのサークルさまのお名前で検索をした際に出てきましたので特に何も考えずに注文をしたものの第2作となります。
第1作同様に艦娘さんのPVといった趣の強いもので、今回は時雨さんとあきつ丸さんのお二人の曲と映像…後者は本当に彼女のPVといった趣だったのですけれど、前者はスリガオ海峡の戦いをメインに持ってきた作品となっており、雪風さんのものと並んで泣けてしまいます…。


『艦隊これくしょん』のほうは新しいかたとして戦艦のローマさんがいらしてくださいました…こちらはリットリオさん同様にイタリアの、史実上においては個人的に特に大好きなヴェネトクラスの戦艦なかたとなります。
戦艦なかたは結構人数が飽和状態で、彼女をどう運用するかはかなり悩ましいところなのですけれど、きてくださったのはもちろん非常に嬉しいところです…これで戦艦でまだいないのは武蔵さんとビスマルクさんという、例の建造を行わなければならないかたのみとなりました。
開発は失敗、普通の魚雷、失敗、彗星、と…。

戦いのほうはまずは日々の任務から…輸送船3撃沈のために通商破壊艦隊を2-2へ出撃させますけれど、輸送船エリアへたどり着く→でも敵編成がル級さん+輸送船2の外れ編成で任務失敗→ル級さんに大破させられる、という一連の流れができてしまっていてため息が出てしまいます…。
それでも2度めの出撃を行うと輸送船4編成に遭遇することが多く…はじめからそれを出してくださればよいのに…。
引き続き南西諸島制海権任務を行おうとしましたけれど、昨日は羅針盤さんが不機嫌な流れとなってしまい、ボス手前でどんどん南下し輸送船エリアへ流されたり、北上して無意味な戦いを経た場合そのまま北へ流されていってしまいます…ろ号作戦もすでに終了しているので輸送船エリアは完全無意味な戦いとなるだけで、早々に終了することとしました…。
…ちなみにボス到達はわずか1回だったのですけれど、その1回で赤いリ級さんに筑摩さんが一撃大破させられさらに他の全員も漏れなくダメージを受けるという悲劇…。

先日でろ号作戦が終了していて1-5出撃任務が出現し、またその先日に雲龍さんが出てイベント海域その2出撃も一段落しましたので伊勢さんや日向さんの手も空いた、ということでそちらを実施…今回は、まずは高波さん、瑞鳳さん、伊勢さん、神通さんというかたがたで挑みます。
1度めの出撃、絶望の初戦で神通さんが大破し終了…初戦大破は久しぶりな気がしますけれど、やはりげんなりします…。
大破した神通さんを阿武隈さんへ変更した2度めの出撃、恐怖の初戦は伊勢さんが微少ダメージを受け、ボス戦では瑞鳳さんと阿武隈さんが微少ダメージを受け、反航戦となるものの敵の全滅には成功しました。
3度めの出撃の恐怖の初戦は伊勢さんが微少ダメージを受け、ボス戦では高波さんが小破しますけれど敵の全滅には成功します。
経験値調整のため(何)伊勢さんを日向さんへ変更した4度めの出撃、恐怖の初戦は日向さんが微少ダメージを受け、ボス戦では反航戦となるものの敵の攻撃は全て外れ、敵旗艦大破で終了…ただ、A判定勝利でも一応無事任務は達成となるので、被害が少なかったことを喜びましょう。
…ちなみにこの1-5出撃のボス戦で伊168さんと伊19さんが出て、さらに日々の任務の建造で伊58さんが出たりと妙に潜水艦と縁のある日となりました(ちなみに建造の残り3人は3人で全員名取さんという衝撃の結果…/何)

イベント海域での新たなかたを求める旅はローマさんや酒匂さんを求めてその5を目指すのですけれど、ただ昨日は空母3撃沈任務が生じ、そして2-2ではそれは達成できず、そして海域その5(やその2、その1)には空母が出ませんので、海域その3かその6へ向かい新しいかたを求めつつその任務も達成しよう、ということにしました。
どちらも非常にきつい海域なのですけれど、新しいかたが望めるという面ではその3は瑞穂さんがすでに出たもののあのかたのお話ではまだ磯風さんや海風さんが、一方のその6では風雲さんが期待できるっぽくその意味ではどちらでも構わないわけで、そして記憶ではその6のほうが確実に空母がたくさん撃沈できた印象がありますのでその6へ挑むこととしました。
出撃メンバーは海域その7へ出撃した皆さんから高雄さんをレベル97な鈴谷さんに変更したのみの全力出撃…そうでもしないと勝てない海域のはずです。
その出撃の初戦は金と赤の軽空母との戦いとなりここは危なげなく第2艦隊のみで完全勝利となり、対戦戦となる第2戦では比叡さんが微少ダメージ、能動分岐を下へ進んだ先の金色のヲ級さんや赤いタ級さんとの第3戦はT字有利となりますけれど何とか榛名さんが10のダメージを受けただけで第2艦隊のみで勝利、この時点で空母3撃沈任務は完了します。
引き続き先へ進み、能動分岐を北へ進んだ先のヲ級さん改を含み艦隊との第4戦はまたT字有利となりますけれど大きな損害なく敵の全滅に成功しました。
その先、第5戦はボス戦となり空母棲姫さんや金色のタ級さんとの戦い…航空戦で鬼怒さんが中破する一方、相手は航空戦と支援攻撃でツ級さんと駆逐艦2が沈没、第2艦隊は鈴谷さんが中破し第1艦隊は山城さんが中破しますけれど昼戦で敵の全滅に成功しました。
ちなみにボス戦で得られたのは北上さん…いえ、1度だけの出撃でしたから期待はしていませんでしたけれど、いくら何でもこれはため息しか出ない結果…。

空母撃沈任務のために出撃した海域その6ですけれど、やはり資源の消費や敵の強さを見るとあまり何度も行きたくない場所で、ですので2度めはなしで…来週もイベントが続くといいますし、い号作戦が詰まったら、あるいは酒匂さんが出てくださった際には出撃する可能性もありますけれど、今のところはそれは低そう…?
ということで、以降はその5への挑戦へ…はじめの出撃は初戦で陣形を連合艦隊のときの癖で右下、つまり単横陣を選んでしまいましたけれど何とか無事に勝利、その後は大きな損害なくボスへ進め、ボス戦は航空戦と支援攻撃で4人を撃沈でき、長門さんが22のダメージを受けますけれど昼戦で戦艦棲姫さん大破その他撃沈となり夜戦で誰もクリティカルを出さず危うい空気が流れますけれど何とか4人めの長門さんで普通のダメージながら戦艦棲姫さんを撃沈、全滅に成功しました。
2度めの出撃はボスまでに浜風さんが2、夕立さんが1のダメージを受け、ボス戦は航空戦と支援攻撃で駆逐艦3を撃沈、浜風さんと翔鳳さんが中破しますけれど昼戦で敵の全滅に成功しました。
3度めの出撃は初戦と第3戦の航空戦が完全に空振りとなる悲劇が生じますけれど何とか大きな損害はなくボスまで進め、ボス戦は航空戦と支援攻撃で駆逐艦3を撃沈、鈴谷さんが中破し陸奥さんと長門さんが小破し戦艦棲姫さん中破で夜戦となり、夜戦で浜風さんと夕立さんのクリティカルで戦艦棲姫さんを撃沈、敵の全滅に成功し、昨日はそこまでとしておきました。
ちなみにボス戦で得られたのは扶桑さん、ローマさん、長門さんでした。

その他、海域その1への出撃はお休みをして、雲龍さんのレベル上げも兼ね、そして主目的は損耗した流星改の熟練度を回復するために3-2への出撃を行います。
この際、浜風さんはその5出撃に使用していますので、秋津洲さんを旗艦とし2番艦を高波さんとする「かも」な艦隊に…秋津洲さんもやっぱりとってもよいキャラクターですけれど、二式大艇は一応航空戦に参加しているっぽい…?(能力値には特に攻撃に参加できそうなものは付与されていないっぽいのですが…)
…ローマさんも出ましたので、秋津洲さん+高波さん+葛城さん+リットリオさん+ローマさんという春のイベントで初登場したかたがたの艦隊、というものが組めます…人数が足りませんけれど、それでもこれはかなり強力な艦隊な気がします(今回のイベントが初登場なかたで艦隊を組もうとすると、駆逐艦と水上機母艦と輸送船、という6人揃っても春のイベント艦隊に勝てなさそうな雰囲気になりそうで…?)

各イベント海域全てでまだ見ぬかたが出る可能性が残っていますけれど、他の海域については駆逐艦なかたがたなのに対し、ローマさんが出たとはいえその5は酒匂さんと巡洋艦なかたが期待できますので、引き続きここへ挑み酒匂さんを目指してみようと思います?(あまりに出ない場合は気分転換を兼ねて他の海域に行こうかと思いますけれど、それが果たして気分転換になるのかどうか…/何)
…そしていつの間にか燃料に続いて弾薬も自然回復量を下回っていました…。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2015年08月21日

いつでも元気!ななちゃんと…

先日はこの様なものを購入してきました。
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CDも…
○普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。ソング&ドラマアルバム 〜いつでも元気!ななちゃんと…〜
○普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。ソング&ドラマアルバム 〜のんびり屋のゆかりさんと…〜
○シュガールーム
○かわいさ余って好きさ100倍!!
○きらぼしのはこ
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…上2つはCD、その他はコミックとなります。

CDは以前原作を読んでおり以前アニメを観ている、そしてOVAとなることが決まっている作品のアルバムとなります。
タイトルどおりそれぞれ奈々子さんなものと縁さんなものとに分かれていまして、それぞれソロやデュエット曲、それに『ああ流川』と『魚心くんソング』を謎のオリジナル歌手さんが歌っており、さらにタイトルどおりドラマパートとして奈々子さんと縁さんの日常編というものが収録されています。
ドラマパートは20分程度と十分なボリュームで、奈々子さんはダイエット騒動なお話、縁さんは縁さんのことを慕うアメリカ人の女の子が来日するお話…前者は奈々子さんらしい微笑ましいお話で、後者は百合的に色々よい感じのお話となっており満足です。
…昨日はこの2枚を聴きましたので、先日届きました『その花』ドラマCDの最後の1枚は今日にお預け…。

コミックのほうは全ておなじみとなる百合姫コミックスということで購入をしたものとなります。
今回のものは以前読んでいる『倒錯少女症候群』などと同様に同人誌で発表されたものの再録作品、となる模様です。

今回の百合姫コミックスは安定している同人誌の再録、しかも何気に全て同人誌の購入実績のあるかたがたとなっていますので、どれも非常に期待のできる作品と解っています…ですので最優先で読んでいきましょう。


『艦隊これくしょん』は遠征に出ていた龍田さんがレベル20となり改仕様となれました…これで最近加わったかたがた以外は概ね改仕様となることができたかと思います(約3人ほど完全放置されていますが…/何)
開発は失敗、15cm3連装副砲、失敗、失敗…と、失敗なら開発資材は消滅しないのでそのほうがよいです。

戦いのほうは引き続きイベント海域へ…海域その7へと挑んでいきます。

はじめの出撃におけるはじめの分岐は東へ進み、初戦は完全勝利を収めることができ、能動分岐を経た第2戦も完全勝利と幸先のよい展開…でもその様な調子はそうそう続くものではなく、その先の分岐を東へ進んだヲ級さん改2編成の第3戦では高雄さんと扶桑さんが中破、それでも敵の全滅自体は成功しました。
第4戦はボス戦となり、航空戦で駆逐艦2を撃沈、第2艦隊は高雄さんが大破し五月雨さんと夕立さんが中破、第1艦隊は翔鶴さんが大破し山城さんと瑞鶴さんと隼鷹さんが中破という大損害を受け相手は防空棲姫さん戦艦棲姫さんともに小破にとどまり他撃沈で一応夜戦へ…相手は本当に的確な攻撃を行ってきてそれまで無傷でした比叡さんと榛名さんをボス攻撃前に大破してきて夜戦火力がほぼ無と化し、有効な攻撃をできたのは由良さんのみ、戦艦棲姫さんを大破するにとどまりました。
ちなみにボス戦で得られたのは日向さんでした。
…この戦い、わずかなゲージ減少と引き換えに大破4中破6微少ダメージ1、無傷はわずかに飛鷹さんのみという、思わず吐き気を催すほどの大損害を受け、修理だけで燃料が異常に飛んでいくおまけつき…ちょっとボス敵の攻撃が的確過ぎないでしょうか…(特に夜戦の比叡さん榛名さん狙いが的確すぎて心が折れそうに…せめて味方も同じくらい的確な攻撃をできればまだ救いがあるのですが…)

はじめの挑戦からいきなり思いっきり心をへし折られた気分ですけれど、何とかくじけずに2度めの挑戦…はじめの分岐は東へ進み、初戦は無事に敵の全滅に成功、能動分岐を経た第2戦では飛鷹さん中破、高雄さん小破という損害…その先の分岐を東へ進んだヲ級さん改2編成の第3戦では扶桑さんと夕立さん中破翔鶴さん小破という大損害を受け、敵は全滅するものの絶望的な情勢…。
それでも大破したかたはいませんので一縷の希望を託しボス戦へ…航空戦では相手に損害なく第2艦隊は駆逐艦2撃沈し五月雨さんが大破、第1艦隊は隼鷹さん大破翔鶴さん中破の防空棲姫さん小破戦艦棲姫さん大破その他撃沈で夜戦となり、夜戦は高雄さんが大破し防空棲姫さん中破戦艦棲姫さん撃沈で終了…。
ちなみにボス戦で得られたのは高雄さんでした。
…第1艦隊全員小破以上というこれまた大損害、でも防空棲姫さんを中破させ比叡さんと榛名さんが無傷でしたのでまだ…そしてこの時点で燃料が26,000を下回り、いよいよ自然回復が入る水準にまで低下してきました。

2戦連続で結構ぼこぼこにされましたので、気分転換に先日2回行い残った1-5出撃任務の最後の1回を行うことにしました…編成は高波さん、龍鳳さん、伊勢さん、阿武隈さんです。
恐怖の初戦は、けれど阿武隈さんが微少ダメージを受けるにとどまり、その後2戦は非常に珍しいことにいずれも伊勢さんがMVPを獲得(普段は軽巡洋艦か駆逐艦なかたのみ…)、ボス戦は龍鳳さんと伊勢さんが微少ダメージを受けるにとどまり、反航戦となりつつ敵の全滅に成功、無事に任務完了となりました。

1-5出撃は損害も少なくよい気分転換となったところで、海域その7へ3度めの出撃…はじめの分岐は東へ進み、初戦は何とか無事に切り抜け、能動分岐を経た第2戦も何とか無事、その先の分岐を東へ進んだ問題の第3戦では山城さんと由良さんと夕立さん中破という結構な損害を受けますけれど敵は全滅しまた大破はいませんので先へ進みます。
ボス戦は航空戦では駆逐艦3撃沈、第2艦隊は由良さん大破五月雨さん中破のネ級さん撃沈、、第1艦隊は翔鶴さん瑞鶴さん隼鷹さん中破の防空棲姫さん無傷戦艦棲姫さん小破というなかなか絶望的な感じで夜戦へ…夜戦は夕立さんが大破、相手は防空棲姫さん戦艦棲姫ともに中破で終了…。
ちなみにボス戦で得られたのは妙高さんでした。

4度めの出撃もはじめの分岐は東へ進み、初戦は無事に切り抜け、能動分岐を経た第2戦も何とか無事に敵を全滅しましたけれど、次の分岐は昨日初となる南下となりYエリアの離島棲鬼さんとの戦い…航空戦で隼鷹さんが中破、砲撃戦では第2艦隊は五月雨さんが中破し由良さんと比叡さんが小破、第1艦隊は翔鶴さんが中破しますけれど離島棲鬼さん以外撃沈で夜戦へ…離島棲鬼さんを無事撃沈し敵の全滅に成功、そこで撤退を行っておきます。

5度めの出撃のはじめの分岐は南下し、初戦は対潜戦となり、潜水艦1のみの撃沈で夕立さん中破、他の海域では見たことのない金色のソ級という潜水艦が怖いです…。
そこの分岐は南東へ進み、第2戦はXエリアに到達…航空戦でネ級を含む2撃沈、第2艦隊で港湾棲姫さん以外を撃沈し、第1艦隊で港湾棲姫さんも撃沈し無事敵の全滅しまた完全勝利となり、大事を取りここで撤退を行います。

6度めの出撃のはじめの分岐は東へ進み、初戦でいきなり夕立さんが中破し嫌な空気…能動分岐を経た第2戦で夕立さんが大破しますけれど、ここへ至るまで夕立さん以外無傷かつ彼女にも応急修理要員を装備していますので思いきって先へ進みます。
その分岐は南下してしまい第3戦は離島棲鬼さんとの戦いとなり航空戦で隼鷹さんが中破しつつこちらは何も何の損害も与えられず、しかも第2艦隊までも全攻撃を外し何ら損害を与えられずさらに五月雨さんが中破し、それだけでなく何と夕立さんが100のダメージ…撃沈されたっぽくって切ない台詞が流れましたけれど、その瞬間応急修理要員が発動しました。
第1艦隊で離島棲鬼さん以外の全撃沈に成功しつつ夜戦へ…比叡さんのクリティカルで離島棲鬼さんを撃沈、無事(?)全滅に成功し、ただでさえ夕立さんが大破していますのでもちろん撤退です。
…応急修理要員が発動したのは今回が初めてだったわけですけれど、あの様なことになるのですか…これを装備しているのは五月雨さんと夕立さんと瑞鶴さんのみ、ということを覚えておいて活用しましょう。

7度めの出撃、はじめの分岐は東へ進み、初戦はネ級さんにより由良さんが大破し終了…本当に何なのです、この重巡洋艦…。

8度めの出撃、はじめの分岐は東へ進み、第1戦は何とか無事に敵を全滅、能動分岐を経た第2戦は隼鷹さんが中破した上的の全滅に失敗、その先の分岐を東へ進み問題の第3戦では瑞鶴さんと山城さんが大破し翔鶴さんが中破し敵の全滅にも失敗し終了…ボスに到達することもできずここまでぼこぼこにされ、これで心が折れたので昨日はそれで終わります…。

ということで昨日も8度にわたる出撃を行い燃料もどんどん減少していく中、ボスへ到達できたのはわずか3回、しかもいずれもぼこぼこにされつつ相手は撃沈できず、ゲージをわずかに削ったのみ…。
さらに演習でもやっぱりお相手がイベントに参加していらっしゃいそうな編成ばかりで同様にぼこぼこにされ、仕方のないこととはいえ気持ちが沈んでしまいます…その様な編成のかたと戦うと勝つにしても負けるにしても大量の燃料が吹き飛んでいきますので、潜水艦で勝てない様な場合は単艦で挑んで負けてしまったほうがよいの、かも、かも…?
この様な調子ではゲージを削りきる前に燃料が枯渇しそうで怖いですけれど、何とか諦めずに進みたいところです、です…とっても大好きなあのかたにルート固定要素について教えていただけましたので、今日はそちらを参考に何とか今までよりもよい戦いかたを検討したいものです。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2015年08月02日

艦娘想歌

先日はこの様なものが届きました。
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一気に届き…
○THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS(3)
○ハロー!!きんいろモザイク(2)
○幸腹グラフィティ(4)
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…今回は全てDVDとなります。

今回届きましたのは全て一通りの巻を予約していて、そしてこれまでに既刊が届いていている作品たちとなります。
それぞれに既刊同様にブックレットなどしっかりついてきていて特典もよい感じとなっています。


また、先日は同時にこの様なものも届きました。
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CDも…
○艦隊これくしょん -艦これ- 艦娘想歌(壱・弐)
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…こちらはどちらもCDとなります。

これらはタイトルどおり『艦隊これくしょん』のCDとなりまして、キャラクターソングとなっています。
どちらもゲーム中でのBGMに歌をつけたもの、となっていて…この作品はBGMもとてもよいもので、そういうBGMにボーカルをつけるというのは好きですので、ですのでこれらもやっぱりよいものなのでした。

さっそく昨日聴いてみましたけれど、それぞれに2曲ずつ…1曲めは戦闘BGM、2曲めは家具選択画面でしたり(仮)でしたりと明るかったり落ち着いたりした曲のものとなっていました。
どれもよいもので、しかも戦闘BGMについては1-5と2-5のものとなっており、まさに昨日何度も挑戦した海域のボス曲でしたのでさらに盛り上がるというものなのでした。
…贅沢をいえば、シングルではなくアルバムで、もう少し曲を増やしてほしいところですけれど、今後そうする予定はないのです、か…?

本当は同時にサントラその2も購入をしたかったのですけれど、様子見を続けているうちに先行予約はできなくなってしまいました…。
ただ、あくまで先行予約、ということですからそのうち普通に購入できる様になるはずですよね、ね…?


今回届きましたのはそれぞれにとっても楽しみにしている作品たちでどれから観ようか非常に悩ましいところなのですけれど、『シンデレラガールズ』は3話収録ということもあり、またブックレットのあらすじを読むと結構重そうな内容っぽいこともあり心の準備をしておくとして、昨日はきらら系の2作品を観てみたのでした。
まずは『幸腹グラフィティ』の第4巻を観てみます。

第7話は『ジュー、プシーッ。』ということで、季節は秋を迎えようとしています。
椎名さんはリョウさんときりんさんをさんまパーティ(何)に誘ってくるのですけれど、その際に椎名さんはさんまの塩焼きを椎名さんときりんさんの二人で作る、と言い出します。
椎名さんはリョウさんのことを気遣っていて、またきりんさんがリョウさんに甘えっぱなしなことを問題視した模様…きりんさんはリョウさんの手料理を食べたいので少し逡巡しますけれど、最終的には受け入れます。
そうして当日、きりんさんと椎名さんは露子さんの指導の下でさんまの塩焼きを作り、悪戦苦闘ながら何とか作り上げてリョウさんに食べていただけました。
ただ、お二人がもっと苦戦したのは皿洗いで、その際の露子さんの指導も激しいものでしたけれど、あそこは笑いどころなのでしょう。
一方のリョウさんも何もしないで待つことに最後は耐えられなくなってしまったりして…でも、時には皆さんに頼ってもよい、ということを教えてもらえたのでした。

第8話は『ほくほく、はぷっ。』ということで、リョウさんの学校で体育祭が行われるので、その前にリョウさんはきりんさんに特訓をつけてもらっていました。
体育祭は以前は給食が出たのですけれど、今年からお弁当を持参することになって…きりんさんが作ろうとしてくださっていたことを思い出したリョウさんは作ってもらいたいものなどをメモしますけれど、そこまで甘えてはいけないとそれを捨てます。
けれど、そのメモをきりんさんが発見、張り切って作ってあげることに…作ったお弁当はリョウさんの祖母の記憶にも通じるものが入っていたりと、リョウさんにとってはとってもおいしいものになっていました。
ただ、きりんさんへの想い補正のない人にとっては普通よりやや微妙な味っぽく、実際作ったきりんさんも体育祭後においしくできなくてごめんなさいと謝りにきていて…このあたりはちょっと、いえ結構泣けてしまいました…。
…そういえばユキさんはいまだに背景の存在…(何)

その様なこちらには既刊同様にドラマCDがついてきていました。
今回は『シュークリームの回』ということで、椎名さんの母親が椎名さんのために露子さんに協力していただきつつシュークリームを作る、というもの…。
椎名さんの母親がかなり不器用なために失敗が多くって聴いていてやきもきするところも多いのですけれど、お話としてはよいものですよ?

ということで今回の2話はリョウさんのために頑張るきりんさん、という一連の流れになっていて、その彼女の健気さに泣かされました。
それにリョウさんと祖母との過去のお話もよい感じで、あわせて泣けてしまうのでした…。
相変わらずおなかはすいてしまいかねない作品ですけれど、その点を考えなくってもよい作品で、続きも楽しみにしたいものです。


一方、『ハロー!!きんいろモザイク』の第2巻も観てみました。
こちらは第2期ということで、皆さんが2年生になった日常を描いたものとなっています。

第3話は『あなたがとってもまぶしくて』ということで、まずはイギリス人はジョーク好きということで、4月1日に嘘をあまりつけなかったアリスさんとカレンさんが嘘をついてきます。
その中で小学生で双子となる陽子さんの弟と妹が有名な嘘つきという話になって…そしてそのお二人が学校にやってきてしまいます。
確かにこのお二人は色々嘘なのか本当なのか解らないことをおっしゃり皆さんを振り回します…でもこれはお二人の嘘が上手というより皆さん、特に陽子さんが素直すぎるという印象も強くって…?
その他、アリスさんが犬を飼いたくなるお話もあったりしますけれど、こちらは勇さんが非常に強敵で断念せざるを得ないのでした。
ともあれこちらは本当にその陽子さんの弟妹さんに振り回されるお話でしたけれど、でも最後は悪くなかったのではないかと思います?

第4話は『雨にもまけず』ということで、子供っぽくみられてしまうアリスさんが、中学生と間違えられたという綾さんと意気投合、大人の女性を目指そうとします。
ところが、勇さんのアドバイスを思い出したアリスさんは綾さんとともに不良になろうとして…その過程で忍さんと喧嘩っぽいことをしてしまいますけれど、こちらはもちろんすぐに仲直りできるのでした。
後半はアリスさんの育てている花がなかなか咲かないうちに梅雨に入りそうになってしまったり、綾さんが前髪を切りすぎて恥ずかしがったりして…?

ということでこちらはもう安心して観ていられる安定感、微笑ましさで、やっぱり満足です。
久世橋先生などもよいキャラですし、引き続き楽しみにしたいところ…やっぱり特にアリスさんのかわいらしさが強すぎて、上の作品のきりんさんといいとてもよきものです。


『艦隊これくしょん』のほうは、開発ではやっぱり何も出ず…以前は徹甲弾が出ていた配合、今ではほとんどが機銃になるのですけれど、どういうことなのでしょうか…。
…そしてこれは私のPC側が原因かと思いますけれど、この数日エラー画面によく飛ばされてしまい辟易…幸か不幸か出撃中にということはなく、大体は入渠画面から母港へ戻る際で、その他誰かを入渠させようとした際や帰還する遠征艦隊を迎えようとした際などなのですけれど、とにかくやめてください…。

戦いのほうは昨日から8月ということで色々やることが復活していますけれど、まずは日々の任務をこなしてみます。
輸送船3撃沈について、通商破壊艦隊の1回めの出撃はボスへ流されしかもヲ級さん編成でしたので危うい感じでしたけれど、2回めの出撃で輸送船4の編成と戦うことができて無事任務完了です。
南西諸島制海権任務発動以降、2-2では5回連続、つまりストレートでボスへ流れ、何と10回戦闘任務が達成されないままに(80%以上達成マークがついただけ…)任務達成となりました。
それはよかったのですけれど、通商破壊艦隊での1回を含めボス戦6回中5回もヲ級さん編成でしたのはちょっと…でもヲ級さん編成でもよいので毎日このくらい順調にいけば非常にありがたいです。
…ただ、南西諸島制海権任務は2-5でも進行し、昨日は下で触れる様にゲージ破壊のためにそこへ出撃しましたのでそちらで行ってもよかったのですけれど、ただそちらはボスにたどり着く前に大破して撤退、の可能性が結構あるので…(昨日は結果的にあれでしたけれど…)

日々の任務がものすごく順調に終わりましたので、月が替わって行うべきことを整理…まず、任務として水雷戦隊で1-4へ出撃というものと、空母2+駆逐艦2を含む艦隊で4-2へ出撃というものが出現していました。
でもそれらはどうやら1ヶ月に1回出現するのみで、それらを終えてもさらに新たな任務が出現するわけでもありませんし、それに難易度も低めですので急ぐことはなく、他のことを終えたら挑戦することにします。

他のこと、というのはもちろん拡張海域のゲージ破壊となります…のんびりやってもよいのですけれど、今月はイベントがありますので後顧の憂いは絶っておきたく、多少高速修復材を使用してもゲージ破壊を進めておきます(高速修復材は現状では一応1,500個以上ありますし…)
まずは1-5で、こちらを遂行するためにろ号作戦完遂後に出現する1-5への3回出撃任務を昨日まで残してありましたので、これと南西諸島制海権任務完遂後に出現する潜水艦撃沈任務を同時に受けておきます。
編成メンバーはこの海域でレベル125の五月雨さんの様な高レベルなかたを出してもあまり意味はない印象もありますので、レベル上げも兼ねて浜風さんや名取さんに、飛鷹さんや伊勢さんor日向さんとともに向かっていただきました。

その1-5のはじめの出撃、恐怖の初戦ではさっそく名取さんが中破し切ない台詞を聞くことに…ボス戦ではさらに浜風さんが中破し対潜の主力がやられた上に反航戦になるという悲劇に見舞われどうしようもない状態となり、当然ボスはHP8で残ってしまい作戦失敗、南西諸島制海権任務の順調さとは一転、最悪の出だしとなりました…。
2回めの出撃、悪夢の初戦では伊勢さんが中破…ボス戦では敵の雷撃が全てそれましたけれどまた反航戦となってしまい、でも最後の名取さんの攻撃でボスを撃沈、敵の全滅に成功しました。
3回めの出撃、恐怖の初戦では伊勢さんが微少ダメージを受けるにとどまりました…ボス戦では飛鷹さんが小破しまたまた反航戦となってしまいますけれどまた何とか最後の名取さんの攻撃でボスを撃沈、敵の全滅に成功しました。
4回めの出撃、恐怖の初戦では名取さんが微少ダメージを受けるにとどまりました…ボス戦では飛鷹さんが大破してしまいますけれどT字有利となり敵は危なげなく全滅できました。
5回めの出撃は微少ダメージの名取さんをドックへ入れましたので阿武隈さんを入れ出撃、初戦は伊勢さんが1のダメージですみ、でも何と第2戦で浜風さんが小破という事態…ボス戦では飛鷹さんが小破しますけれど同航戦となり、問題なく敵の全滅に成功しました。

ということで、今月は5回の出撃で1-5のゲージ破壊に成功しました。
はじめの出撃の結果がかなり悲しいものとなりましたので不安でしたけれど、それ以降はまずまず順調といえる結果で一安心…レベルを上げたい駆逐艦や軽巡洋艦なかたがたでの出撃でも問題はないみたいです。

同時遂行なのは2-5のゲージ破壊…2-5は重巡洋艦と航空巡洋艦しか使わないこともあり1-5出撃とメンバーが全くかぶらないので同時遂行が可能なのでした。
編成メンバーは過去の挑戦同様に第六戦隊の4人+鈴谷さんと熊野さん及び高雄さん+羽黒さん+筑摩さん+利根さん+三隈さん+熊野さん、の2編成で挑戦をします。
そしてまずは古鷹さんたちによるはじめの出撃…だったのですけれど、何とはじめの分岐で南下してしまいました。
この編成ではもう何十回と出撃をしてきましたけれど、今まではかならず北へ進んでいて、それが恐ろしく運がよかったのか、それとも今回ははじめてお一人に照明弾と夜間偵察機を装備したのでそれが影響しているのか、ともかく絶対に北へ進むわけではないということが解り、上で触れた1-5の初戦同様…いえ、それ以上に絶望的な気持ちになってしまいました…。
ともあれその出撃、初戦は何とかなったものの続く戦いのことを思えば進む気持ちにはなれず、撤退を行ったのでした…。

羅針盤さんに振り回されるのは嫌ですので、とりあえず不安要素は断つために今までとは違う装備である照明弾や夜間偵察機は諦めた状態にし高雄さんたちで出撃…無事に北上し初戦は微少ダメージのみで終え、問題の第2戦は高雄さんが中破し最上さんが小破するものの敵の全滅には成功、こちらはこちらで問題のボス戦では高雄さんと三隈さんが大破、最上さんが中破し相手はタ級さんのみが無傷で残り夜戦を挑むこととなり、夜戦ではタ級さんの攻撃により羽黒さんが中破するもののその羽黒さんの返す攻撃でタ級さんを撃沈し無事ゲージを減らしたのですけれど、何と誰も仲間にならず…(どうも装備品が最大900のところ897も持っていたのが原因っぽい…)
古鷹さんたちによる2回めの出撃は無事北上、初戦は無事に勝利し問題の第2戦は鈴谷さんが中破し衣笠さんが小破するものの勝利は収められボス戦へ…ボス戦では鈴谷さんと加古さんが大破し青葉さんが中破、敵は戦艦3がそのまま残ってしまうという状態で夜戦を挑むこととなり、でも夜戦で大破していないかたがたが奮起し敵の全滅に成功しました。
高雄さんたちによる2回めの出撃も無事北上、初戦、それに問題の第2戦も微少ダメージのみで敵の全滅に成功しボス戦へ…ボス戦では筑摩さんと利根さんが中破し三隈さんが小破しますけれど敵はタ級さんが大破し他は全て撃沈できましたので夜戦で問題なく全滅に成功しました。
古鷹さんたちによる3回めの出撃も無事北上、初戦は全滅こそできなかったものの何とかなり、問題の第2戦ではリ級さん改が登場し衣笠さんが中破しますけれどそのリ級さん改以外は撃沈できボス戦へ…ゲージが残り1/4となっているからかル級さんの一人が金色になっていたり今まで軽巡洋艦でした4人めが重巡洋艦になっていたりと敵が強化さてれており、古鷹さんと鈴谷さんが大破、敵はタ級さんと赤いル級さんが残ってしまうので夜戦を挑み、無事敵の全滅に成功しました。

ということで、今回は南下したはじめの出撃を度外視すれば4回、つまりストレートでゲージ破壊に成功したことになりました…被害は大きかったですけれど高速修復材には余裕がありますので大丈夫ですし、やっぱり重巡洋艦なかたがたをそれほど無理のない難易度で活躍させられる海域、というのは嬉しいものです。
その問題の南下した事象ですけれど、夜戦装備を外した2回めの出撃以降は起こらず、これはやっぱり相当運が影響しているということでなければ装備品が影響していると考えられそう…ですのでここへ出撃する際の装備はこれまでどおり全員を20cm連装砲+15cm3連装砲+電探+水偵or瑞雲、という安定装備に統一しておきましょう。
南下した原因が夜戦装備のせいなのか、それともその安定装備を崩したからなのか、どちらなのかは解りませんけれど、確実に北へ進めるのでしたらその安定した装備を崩す必要はありませんよね、ね。
…夜戦装備が原因でしたら、夜戦エリアがあるのでそれを装備したのにそこへいけなくなる、という本末転倒で悲しい展開で、ならどこでこの夜戦装備を活用すればよいのか解らなくなりますけれど…?

ちなみに昨日の2-5のボス戦で得られたのは(1回めは装備枠の問題か誰も得られず)大鯨さん、高雄さん、鬼怒さんということで、ひそかに期待していた卯月さんは今月も得られませんでした…ここではかつて明石さんも出た上に、大鯨さんはもう3人めなのですが…。
数少ないチャンスのうち1回めを完全無意味につぶしてしまったのがもったいなかったでしょうか…装備枠には気をつけておきましょう…。
…ちなみのちなみに1-5では伊58さんが登場…やっぱり彼女はとってもいい子で、潜水艦のかたがたでは一番大好きです。

南西諸島制海権任務や2-5が順調に終わったこともあり余力がありましたので、1-6へも少し挑戦…メンバーは五月雨さん・夕立さん・弥生さん・浜風さん・潮さんという現状での高レベル順の駆逐艦のかたがたと鬼怒さんにします。
ところがそのはじめの出撃、初戦となる潜水艦との戦いでいきなり浜風さんが大破し終了、というこれまでにはなかったほどの最悪の結果…レベル20な皆さんで潜水艦撃沈任務でここへくる際にも中破することはときどきあっても大破は皆無といってよく、ましては高レベルなかたがたによる海域突破時にここで躓いた例はこれまでなく、本当に最悪の結果と表現してよい事態となってしまいました…。

気を取り直して2回めの出撃を敢行…対潜エリアは敵の全滅を行い、航空戦は金色のヲ級さんが出てきますけれどノーダメージで切り抜けられ、問題の最終戦は赤い軽空母のいる編成が出てきてしまい、浜風さんが中破し夕立さんが小破しますけれど敵の全滅に成功、無事に帰港し燃料500を得ました。
昨日の最後となる3回めの出撃、潜水艦との戦いで鬼怒さんが微少ダメージを受け、航空戦では金色と赤い軽空母が出現し弥生さんが中破、そして問題の最終戦ではまた赤い軽空母を含む艦隊との戦いとなり鬼怒さんが中破するものの敵の全滅には成功、帰港し鋼材100(ひどすぎ…)を入手しました。

昨日の拡張海域挑戦は概ね順調といえますけれど、ただ1-5、2-5、そして1-6の全てにおいてはじめての出撃の際は悲劇に見舞われてボス撃破ならず、という共通点が…何事なのでしょうか…。
ともあれ、今日は引き続き1-6のゲージ破壊へ向けて動いていきましょう…1-6はほとんど無意味海域な気もしますけれど、ゲージがある以上は、そして難易度もそれほど高くない以上は消しておきたいものですから。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2015年07月28日

心に挟め、乙女という名のしおりを。

先日はこの様なものを購入してきました。
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ちょっと多め…
○のんのんびより(8.5)公式ガイドブック
○うにうにうにうに(2)
○だいたいこんなンで?(2)
○平成生まれ2(2)
○〆切ごはん(2)
○へんてこバスと飴玉くるり(1)
○202号室の×××ちゃん
○ミソニノミコト(1)
○普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。(4)
○艦隊これくしょん -艦これ- 止まり木の鎮守府(2)
○艦隊これくしょん -艦これ- 電撃コミックアンソロジー 佐世保鎮守府編(8)
○ORIGINAL CHRONICLE 魔法少女リリカルなのは The 1st(4)
○魔法少女リリカルなのはINNOCENTS(2)
○こもりクインテット!(3)
○シンメトリーズ(2)
○ちゅーちゅーブレインわーるどS(2)
○咲 -Saki-(14)
○シノハユ the dawn of age(4)
○咲日和(4)
○ユリ熊嵐(2)
○のんのんびより 4コマアンソロジーコミック
○ウルトラ怪獣擬人化計画 ギャラクシー☆デイズ(1)
○ぶっくまーく!!
○第38期藍本女子高等学校生徒会活動日誌 あいぽん(1)
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…一番上はガイドブック、その他はコミックとなります。

ガイドブックは以前原作を読んでいて以前DVDを観ている様にアニメ化もしており第2期も放送されておりそちらもすでに予約をしている作品のもの…好きな作品のもの、ということで購入をしました。
こちらはナンバリングが単行本と連動する形で振られている、という以前購入をしている『レーカン!』のファンブックでした第零巻の様なものとなっていますけれど、そちら同様に中はあくまでガイドブックになっていますので単行本とは別物扱いとしておきました。

コミックのほう、『うにうにうにうに』から『ミソニノミコト』まではおなじみとなるまんがタイムきららコミックスとなります。
『うにうにうにうに』から『〆切ごはん』までは過去に既刊を読んでいることから購入…『うにうにうにうに』『だいたいこんなンで?』『平成生まれ2』はこの巻で最終巻となる模様ですが、『平成生まれ2』についてはさらに『平成生まれ3』となり連載されている模様です?
『へんてこバスと飴玉くるり』から『ミソニノミコト』までは何となくよさそうに感じられたことから購入をしたものとなります。

『ろこどる』から『ユリ熊嵐』までは過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
『こもりクインテット!』『シンメトリーズ』『ちゅーちゅーブレインわーるどS』はこの巻で最終巻となる模様です。
また、『ろこどる』は特装版ということでドラマCDがついてきました。

その他の作品…『のんのんびより』の4コマアンソロジーは気になるシリーズの作品ということで購入をしたものとなります。
下3冊は何となく気になったりよさそうに感じられたことから購入をしたものとなります。
『あいぽん』は限定版の類ではないながらドラマCDがついてきました。
…今日の日誌のタイトルは『ぶっくまーく!!』の帯から取ってみました。

今回はちょっと数が多めで、『ろこどる』を最優先で読んで続いて『艦これ』を、というところまでは確定なものの、その先は本当にどうしようか悩ましくなります。
とりあえずはこれらの中でも特に気になる作品たちから読んでいこうかなと…『のんのんびより』アンソロジーや『うにうにうにうに』などになるかと思いますけれど、とっても大好きなあのかたがこれが気になる、という作品があったりしたらそれを優先して読んでみます、よ?(何)


『艦隊これくしょん』のほう、2-3での出撃の機会の多い潜水艦のかたがたから伊8さんがレベル50となり改仕様となれまして、潜水空母となりました…魚雷が2つ装備できる様になるのはありがたいものです(夜戦時にカットインが発動するっぽい…U-511さんが艦首魚雷と普通の酸素魚雷との組み合わせで発動させました)
その他、開発はやっぱり何もできず…。

戦いのほうは、まずは日々の任務の遂行から…通商破壊艦隊で出撃をしますけれど、さっそくボスへ進み、しかもヲ級さん編成という、前途の多難さを思わせる戦い…。
けれど、その次で輸送船エリアへたどり着き無事に3撃沈できた後はなかなか順調…2-2でもボスへどんどん到達し南西諸島制海権任務を達成できます。
ボス到達のうち1回は潜水艦隊での2-3でしたけれど、残り4回のうち何と3回がヲ級さん編成…ただ、い号作戦が発動していましたのでそれはそれでよいのでした。

その後はい号作戦完遂のために潜水艦隊での2-3や、同時にあ号作戦も遂行させるための1-4、そしてあ号作戦のための1-2出撃を行います。
1-4の戦闘BGMが好きなのですけれど、今回はなぜか『加賀岬』に置き換えられており…?

1-2では何と全出撃でボスへ進むという、妙な強運に恵まれ…その甲斐もあり、月曜日のうちにい号作戦だけでなくあ号作戦も完遂できてしまいました。
ですので潜水艦撃沈任務を終え、資源の再利用まで行ったのでした。
2-2でのボス到達が多かった代わりに輸送船20撃沈は達成できませんでしたけれど、それはろ号作戦と一緒に行えば自然と達成できるので問題ないでしょう。

昨日はそれら週間任務の消滅に注力をしましたので、ケ号作戦は実施せず…今日はまた実施することになるかと思いますけれど、何とか北上ルートだけは避けたいものです…。
posted by 桜乃 彩葉 at 06:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2015年07月22日

美味しい、卵焼きです。

先日はこの様なものが届きました。
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実質第2巻…
○レーカン!(1)
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…こちらはDVDとなり、過去に既巻が届いているアニメシリーズの最新巻となります。

ナンバリングが第1巻、となっていますけれどもこれは通常の第1巻に相当する巻がタイトルとかけて第0巻となっていたからで、実質的にはこれで第2巻となります。
その第0巻同様にブックレットやポストカード、それにアホの山田さんメインの曲の収録されたCDがついてきました。
…「アホの山田」はその曲の歌唱者のところにしっかり明記された公式のものなので…(何)

ということで、昨日はそちらをさっそく観てみまして、第3話は『美味しい、卵焼きです。』…まずは天海さんが携帯電話を持ったというお話が語られていきます。
このお話のメインは、井上さんの従弟である小学生の少年が家庭の事情で井上さんのお家に泊まっており、井上さんが面倒を見ているのですけれど、少し問題があって…というもの…。
その少年は卵焼きが大好物なのですけれど、でも井上さんがいくら作ってあげてもまずい、と言ってきてしまうのです。
それでも頑張ろうとする井上さん、それを心配そうに見守る守護霊なおばあさんを見て、天海さんもお手伝いをしようと決意され、一緒に作るのですけれど、やはり結果は同じ…。
これは別の作品からリョウさんを呼ぶしかないのでは、とも思われますけれど、ただ井上さんはその子の母親から、天海さんは地縛霊のかたとお話しをし、それぞれにその少年はただおいしい卵焼きを求めているだけではないのでは、という結論に達します。
その過程で井上さんがツンデレっぷりを発揮して後悔する場面もありましたけれど、最後はお二人で協力をして卵焼きを作り、少年にも満足してもらえ…思いっきり泣かせる結果になりましたけれど、それを経て彼が一回り成長できたのでよいでしょう。
さらにその結果、天海さんと井上さんの距離も縮まって…?

第4話は『夏といえば、海です。』ということで、タイトルどおり、夏休みに皆さんで海へ向かいます。
そこで山田さんが保護者として警察官をしている兄を連れてくるのですけれど、これがやっぱり弟に似ておバカなかた…ヒーローに憧れて警察官になった、というのですけれど…?
一方、江角さんは過去にちょっとやんちゃをしていた時期があり、その頃に警察官であるそのかたにお会いしたことがあり、気まずいのでこそこそしていてばれずに終わったかと思われたのですけれど…このお話のメインはこの江角さんの過去について、でしょう。
第3話がちょっとしんみりくるものに対し、こちらはひたすらおバカ路線なお話といえ、それはそれで悪くありません…あの猫さんが事あるごとに霊たちに引きずり込まれるさまも面白いものです(第3話はことごとく地縛霊さんに痛い目を見せられていましたし、彼は基本的にそういう役回りですのでまだ安心…/何)

ということでこちらも実質第2巻となり、すでに2話まで観ていたので原作好きな私も安心して観ていられるもの、と解っていたので今回も楽しく観ることができました。
やっぱり天海さんと井上さんがキャラクターとしても関係としてもよいもので、第3話ではそれを存分に堪能できました。
そういえば、今回の2話は霊のかたがたの出番が比較的少なめの印象…でも第3話では地縛霊さんがよい役どころを得ていましたっけ。
ともあれ、こちらは続きも楽しみに見守りたいものです。


『艦隊これくしょん』は遠征に出ていた時津風さんがレベル30で改仕様となれましたけれど、12.7cm連装高角砲(後期型)なるはじめて見る装備を持ってきました。
12.7cm連装高角砲は駆逐艦では装備できないものなのですけれど、後期型はできる模様…でも対空能力は10cm連装高角砲のほうが高いので…?
開発では特に何も出ず…いえ、正確にいえば流星がでましたけれど、こちらはすでに上位の流星改がありますから…。

戦いのほうは3-2で龍鳳さんを加えてのんびりレベル上げをしつつ、日々の任務をこなします。
2-2では艦隊がどんどんボスから外れて輸送船エリアへ流されていきましたけれど、先日の時点であ号作戦が終了しろ号作戦が発動していますので、それはそれでよいかなと…おかげでろ号作戦がすでに50%以上達成となりました。

かなりの燃料弾薬と高速修復材、そして精神を消耗した3-5のゲージ破壊も何とか先日で完了しましたので、最後はまた最前線海域へ出撃…といいたいところなのですけれど、先日のメンテナンス終了の際に新たな任務が増えていましたのでそちらを行います。
こちらはケ号作戦ということで、阿武隈さんを旗艦とし五月雨さんと初霜さんと若葉さんと響さんに島風さんを伴った艦隊で3-2をクリア、という、ようやく史実に即して軽巡洋艦を旗艦にできる様になった艦隊で出撃、というものです。
レベル123の五月雨さんや57の阿武隈さん、43の初霜さんまではよいとしても、若葉さんは21、響さんと島風さんは20とやや危うい印象も受けますけれど、でも全員に対空以外の近代化改修は施しましたし、それに過去に弥生さんと如月さんと望月さんと睦月さん+αで3-2へ出撃、という任務が生じた際も望月さんと睦月さんがレベル20程度で、でも達成できていますから今回も大丈夫と判断し出撃を行います。

はじめの分岐は南へ進み、レベル上げで用いる北周りの第1戦と同様の編成な水雷戦隊との戦い…こちらは微少ダメージのみで終えられ敵は旗艦の赤い雷巡がHP2で残り他は撃沈できたので夜戦を挑めば敵の全滅間違いなしながら先を急ぎます(雷撃戦までその赤い雷巡は無傷だったのでこちらに大破が出ることが予想されたのですけれど…?)
問題の第2戦は赤いル級さんや赤いリ級さん2という非常に厳しい、あるいは3-5の水雷戦隊ルートより強いと思われる編成の相手…しかも敵の攻撃が全て、本当に全て初霜さんへ集中し彼女が大破してしまい、他の皆さんは第1戦で受けた微少ダメージが残るだけ、敵はル級さんとリ級さん2が残るものの夜戦は控え戦術的勝利を得て撤退をしたのでした。

ということで、昨日は任務達成ならず…3-5の水雷戦隊ルートより簡単なはず、と思っていたのですけれど、第2戦の敵編成を見るとそうとも思えないかもしれません?
とはいえ、かつて通常クリア、それに弥生さんたちでも突破した海域ですし、そして弥生さんたちで挑んだときは結構な回数を重ねた記憶もありますし、別に急ぐ必要はありませんから焦らずのんびりいきましょう。
…過去にクリアした際には第2戦は輪形陣で敗北しつつ切り抜けた記憶…軽巡洋艦が加わったとはいえ戦力的に圧倒的劣勢というのは変わりませんし、今回もそういう方針でまいりましょうか。


『FLOWERS』春編のヴィータさん版は時間のあるときにのんびり進行しているのですけれど、少し違和感が…以前しているオリジナル版に対し、推理パートの選択肢が少々変更されている気がします。
ネリネさんの父親の出身地を推理するところがあるのですけれど、これがオリジナル版ではキリスト教徒が一番多い国は、というものでしたはずなのに対し、今回は国の中に国のある国は、というものとなっていました。
国の中に国が、といえばヴァチカンやサン・マリノがあるということで、正解はオリジナル版と同様にイタリアとなるわけで(南アフリカも当てはまってしまいますけれど、選択肢にありませんので安心…)、オリジナル版に較べて解りやすい答えになっている印象…そういえばえりかさんのお名前を当てる推理パートの際の選択肢も心なしか簡単になっていた気がしましたし、やはりオリジナル版は難しすぎ、と判断して変更したのかもしれません?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2015年07月19日

暑くてへばってる女の子も、涼し気な女の子も、両方可愛いよね。…ねっ?

先日はこの様なものを購入してきました。
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コミックなど…
○百合姫(2015,9月号)
○citrus【シトラス】(4)
○トミコの気持ち
○龍崎さんと虎生さん 〜百合姫短編集〜
○あんハピ♪(4)
○描けない私のびだいじゅけん!(2)
○ローリング☆ガールズ(2)
○selector infected WIXOSS -peeping analize-(2)
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…一番上は雑誌、その他はコミックとなります。

雑誌は一応おなじみとなるものですし、また後ほど軽く触れておきます。
…今日の日誌のタイトルは最後の購入となるこちらの裏表紙から取ってみましたけれど、やっぱり由良さんっぽいですよね、ね?(何)

コミックたち、『シトラス』から『龍崎さんと虎生さん』までは百合姫コミックスということで購入をしました。
『シトラス』は特装版となっておりドラマCDがついてきました。
…百合姫コミックスは結構な数の新装版が出ていましたけれど、それらは全てオリジナル版を持っていますのでやはり購入は控えることとしました。

『あんハピ♪』『描けない私のびだいじゅけん!』は4コマでないきらら系で過去に既刊を読んでいることから購入をしました…『びだいじゅけん!』はこの巻で最終巻となる模様です。
一方の『あんハピ♪』は帯によるとアニメ化、とのことですけれど…?

その他の作品も過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります…そしてどちらもこの巻で最終巻となる模様です。

今回はどの作品もなかなか気になり、また未読の作品で優先したいものも特にありませんから、今回購入した作品たちを気分で読んでいきましょう。
…百合姫コミックス、まだ未読のものが2冊ありますけれど、そちらは個人的にはちょっとあれですので、機会が生じたらということで…。


その様な昨日は…ごめんなさいごめんなさい、またこの様なものを購入してしまいました。
気合、入れて、いきます!
…こちらは『艦隊これくしょん』から戦艦の比叡さん、そのねんどろいどとなります。
以前にヲ級さんのフィギュアをお迎えしてしまいましたけれど、今回はこちらを見かけてしまい、比叡さんは大好きで仕方のないレベルのかたですのでつい購入をしてしまったのでした。
付属品にはカレーのほかティーセットもあり、金剛さんのねんどろいどとセットにできる模様です?

とにかく比叡さんは微笑ましく、『艦これ』で私が特に大好きなキャラとしては、五月雨さんを別格とすると五指に入るほどではないでしょうか。
つまり比叡さんと由良さんと鬼怒さんと弥生さんと浜風さんと高雄さんあたりが他の皆さんより一歩抜けた存在、というところ…もちろん他にも高波さんとか漣さんとか潮さんとか朝潮さんとか曙さんとか初雪さんとか瑞鶴さんとか伊58さんとかあげれば切りがなくなるほど大好きなかたが多々いるのですけれど、このかたがたがその中でも特に、ということになるわけでした。
ですので、今後このかたがたのフィギュアなどがあれば結構迷わず購入してしまうかも…高雄さんはとっても大好きなあのかたも持っていらした様にすでに出ているみたいながら先日や昨日などでは見かけることがなくって、それにどうもかなりお高いっぽいです…?


では、先日購入しました…
…
…『百合姫』について、なのですが…ごめんなさいごめんなさい、今号で10周年とのことなのですけれども、もう私はこちらの雑誌は今回限りで購入をやめることとしました。
私も迷走していると感じていたこの雑誌、コラムによるとやっぱり実際結構なかたが迷走していると評価をしているそうで、でも編集部さんは一度も迷走したことはない、などと明言されていらっしゃいました…。
それを自分で言うとは…私などの感覚がおかしいだけで、新規読者さんの獲得などできていて方針が正しかったとしても、ちょっと、いえもう手を引こうと決意をするに至るほどに引いてしまいました…。
前号といい、どうも編集部さんのコラムなどのコメントがいちいち引っ掛かりばかり覚えるものになっている印象を受けるのは、私の気のせいなのでしょうか…気のせいではないかな、と感じてしまったからこそ今回こんな判断をすることになったのですけれども…。

編集部のかたのおっしゃるとおり、時の流れで私には合わない雑誌となってきたのでしょうし、ならば編集部のかたのおっしゃるとおり残念ですが仕方ありません、去るしかありませんよね…仮にもユリトピアを目指している身の上で(何)『百合姫』を切るなんておかしいと言われるかもしれませんけれど、許してくださいまし…。
とはいえ、収録作品自体は別に一部の作品を除いて好みに合わないわけでもない、むしろ普通に好きなのですけれども、それらは今後単行本で見守っていくとして…合わないのは編集部のかたとの感覚があまりにも相違しすぎている点、かもしれません?
あくまで個人的な思いながら、今までのこちらの編集部さんへ対する不信感がもう拭えなくなった結果、でしたりして…過去に色々な連載作品を「なかったこと」にされたり某作品のノベライズや某画集を「なかったこと」にしたりとそれら一連の説明が一切ないことなど我慢をしてきましたけれど、もうダメです、ついていけませんし、ついていくのに疲れ果てましたし、ついていく必要もないそうですから…。
『百合姉妹』からずっと購入を続けてきた身としてはさみしさも覚えますけれど、仕方ないでしょうか…一応既刊は『百合姉妹』『百合姫』『百合姫S』など全て取ってありますけれど、『百合姉妹』以外廃棄してもよいです、か…?

私はもう今後購入は控えることとしましたけれど、『百合姫』は2016年には月刊化されるそうで…連載作品の切り捨てなどがまた起こらないか心配にもなるながらもう見守らない私からは何もいうことはありませんけれど、広く浅く百合の世界を広める媒体としてはよいのでしょうか(私は広く浅く広める、ということに否定的ですので何ともいえませんが…このあたりからして、私とこの雑誌は同じ道を歩む者ではなくなるべくして別々の道を歩むことになったのでしょうか…)
他に狭く深く、な百合雑誌やアンソロジーなどあればあったでよいのですけれど、以前読んでいる『メバエ』が続刊があるかどうか、といった程度でもうないですよね…まぁ、年に1、2冊でよいのでそういうものが出てくだされば、私はそれだけで十分満足といえますけれど…。
一応コミックは新装版や男性主人公の作品以外は引き続き購入していこうかとは思います…特に同人誌を単行本にしてくださるのは素直によい仕事をしてくださっていると思っていますし、それにこの号から以前読んでいる『小百合さんの妹は天使』などの伊藤ハチさまが以前などに購入をしている『合法百合夫婦本』をベースとした作品の新連載をはじめられましたし、本当に収録作品ではなく雑誌が合わない、ということなのでした…。
…まぁ、きらら系など他のものについても雑誌購入はしていなくって単行本のみの購入ですから、こちらもそうなるというだけのことですよね、ね?(何)

その他、どうも今月末に『キマシ!』なるアンソロジーが出るそうですけれど…?
…ちなみに今号、暗闇に置いてみると少々面白いかもしれません?(何)


『艦隊これくしょん』は開発では九四式の爆雷、といったところ…。
その他、演習では少々不思議なお相手と対戦…いえ、レベル47の明石さん単独、って色々と気になりません?
どうして彼女単独なのか、ということもそうですし、それ以上にレベル35で改仕様にできるはずなのにしていなくって、まだ普通の状態の明石さんでしたわけで…謎ですよね、ね(何)

戦いのほうは3-2でのレベル上げをしつつ日々の任務をこなして…こちらのほうは特に問題なく、安定したものとなってくださいました。

問題があるとすれば、もちろん日々挑戦を続けている3-5への出撃となり、昨日もやっぱり挑戦をしてみました。
まずは五月雨さんたちによる水雷戦隊での出撃ですけれど、残念ながら北へ進んだ上にT字有利となってしまいその時点で絶望的…相手はタ級さん以外昼戦で撃沈できたものの鬼怒さんと弥生さんと潮さんが中破してしまいます。
でも大破したかたはいない、ということで無意味とは感じつつも一応先へ進んでみることに…南東へ進み元のルートへ戻っての戦いとなり、勝利はしたものの中破していた弥生さんと潮さんに魚雷が命中し大破、やっぱりそこで終了となりました…。
…やっぱり北へそれる可能性があるのは非常につらい…というか、上へいく可能性のほうが高いっぽいですし、軽巡洋艦2はやめたほうがよいのでしょうか…。

それでも軽巡洋艦1ではそもそも勝てる自信がなかったので、次はお気に入り駆逐艦や名取さんと神通さんたちによる第2水雷戦隊による出撃を行い、こちらは最初の分岐を東へ進めました。
初戦は高波さんが中破しますけれど、それ以上の損害を受けることなく無事に切り抜けることができました。
第2戦の重巡洋艦艦隊との戦いは、何とまたT字有利…結果浜風さんが大破、名取さんと初雪さんが小破となりそこで終了、被害を拡大したくないので夜戦はやめた結果戦術的敗北にもなってしまいました…。

最後にもう一度だけ五月雨さんたちの艦隊で出撃…。
今回は無事に東へ進みましたけれど、初戦は赤い雷巡2の編成との戦いとなってしまい、雷撃戦で夕立さんが大破し終了…夜戦は敢行せず戦術的敗北となり、この海域へ出撃をはじめてからどんどん敗北が積み重なっていきます…。

水雷戦隊は結果を出せませんでしたので、北上ルートに希望を託します。
初戦は完全勝利で切り抜けることに成功、第2戦はヲ級さん改のいない編成の相手となるもののそれでもタケシーの様な艦載機は十二分に脅威であり熊野さんが中破してしまいます。
それでも大破したかたはいませんので、望みは薄いものの一応先へ進んでみることに…問題の第3戦、北方棲姫さんとの戦いではやっぱり見事に熊野さんのみを狙い撃ちされてしまい大破、他の皆さんは全くの無傷で北方棲姫さん以外撃沈はできたもののそこで終了となったのでした…。

北上ルート、熊野さん以外は全くの無傷で終わりましたので、熊野さんを回復させてもう一度挑戦をしてみます…その熊野さんが一番レベルが低い、ということもあって高雄さんではなく彼女を旗艦としておきます。
第1戦はT字不利となり、微少ダメージがかなり散発しましたけれど無事切り抜けられます。
第2戦はヲ級さん改を含む艦隊となり、航空戦で鈴谷さんが中破、その後ヲ級さん改の攻撃により翔鶴さんが大破し終了となりました。

実はこの後あと2回出撃をしてみたのですけれど、いずれも全く同じ展開…つまり第1戦にてタ級さんに翔鶴さんを大破させられ、でも他の皆さんは完全無傷かつ敵は全滅、という結果となりました…。

ということで、昨日は数度にわたる挑戦も何ら得るものなくあたら損害のみ続出、という結果…本当にこの海域、先日までにゲージを2回破壊できていたのか、自信がなくなってきましたし、ちょっと心が折れそうかも…。
ただ、五月雨さんたちでなくお気に入り駆逐艦の皆さん…レベル52くらいの皆さんでも水雷戦隊ルート第1戦は運がよければ突破できる、ということが解った、というのが唯一の収穫かもしれません?
…そして3-5に挑戦するとT字有利になることが多すぎてつらいです…ボスを含めもう全部T字不利にしてくださっても大丈夫ですよ?(彩雲も積んでいませんし…)
posted by 桜乃 彩葉 at 07:32 | Comment(2) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2015年07月11日

冬の山にも楽しみいっぱい!

先日はこの様なものを購入してきました。
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コミックを…
○篠崎さん気をオタしかに!(5)
○艦隊これくしょん -艦これ- 水雷戦隊クロニクル(2)
○艦隊これくしょん -艦これ- コミックアラカルト 舞鶴鎮守府編(8)
○アイドルマスター ミリオンライブ! コミックアンソロジー(2)
○ヤマノススメ(9)
○クロスアンジュ 天使と竜の輪舞(2)
○それが声優!(1〜3)
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…こちらは全てコミックとなります。

一番下以外の作品は全て過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
…今日の日誌のタイトルは『ヤマノススメ』の帯から取ってみました。

一番最後の作品は購入しようか迷ったのですけれど、以前などに同人誌を購入していることもあり一応購入をしてみました。

今回はなかなかよいものもありそれは最優先をしたいところながら、先月末に購入をしたきらら系などの作品もまだ残っていることもあり、そちらを優先したい気持ちもあり…上4冊を最優先で読んだ後はひとまずそちらを先に読むことになりそうです。
…本当は4コマでないきらら系発売のタイミングでお買い物にいこうと思ったのですけれど、そちらは来週月曜日発売ということでちょっと予定がずれてしまって…そう気になる作品が出るというわけでもありませんでしたし、『百合姫』などを購入するタイミングで購入してまいりましょう(『百合姫』自体どうしよう、という気持ちはありますけれど、百合姫コミックスは購入しますから…)


その様な昨日は…ごめんなさいごめんなさい、ついついこの様なものも購入をしてしまいました。
ヲ級さん…
…こちらは『艦隊これくしょん』から敵方となる深海棲艦の空母ヲ級、そのフィギュアとなります。
ふと見かけてついつい購入をしてしまい…並み居る他の艦娘さんのフィギュアを購入せずにヲ級さんを購入するなんて、となってしまうかもですけれど、よ、よろしいですよね、ね…?
艦娘さんのものも、五月雨さんとか比叡さんとか、個人的に特に大好きなかたのものがあればあるいは購入してしまうかも…高雄さん、は過去にどこかで見かけた様な気がするのですけれど、私がゲームをはじめる前のことでしたのでよく覚えていません…?
…このヲ級さんフィギュアには敵の謎の艦載機もついてきていて、何気に興味深い…先のイベントで遭遇した、以前最新作をしている『サモンナイト』のタケシーの様な姿をした艦載機よりはまともっぽいです?(何)


その『艦これ』は3-2でのレベル上げでレベル50となった千代田さんと千歳さんが改二仕様となりました…いえ、彼女がたち改二仕様になる、というのは演習相手にいたことから知っていたのですけれど、まさかレベル50でなるとは、葛城さんは同じレベルでようやく改仕様、しかも設計図がいるというのにこの差、これは一体…。
しかも千代田さんと千歳さんは水上機母艦の状態から何回改造ができているのでしょう…瑞雲が出る仕様→甲標的が載せられる仕様→軽空母化→改→改二、と記憶していますから、5回…?
これはいくら何でもやりすぎな気がしてしまって、ちょっと引いてしまいました…ですので、千代田さんと千歳さんはレベル50で育てるのを止め、以降はそれ以外の皆さんの育成により注力していこうかなと思います(大井さんや加賀さんを一切育てていないことといい、ひねくれすぎでしょうか…?)
…その一方で、史実上でもちゃんと軽空母になっている大鯨さんから龍鳳さんへの改装にどうして設計図がいるの、ということを考えると…やっぱり何だか複雑な気持ちになってきて、千代田さんたちはここまででいいかな、となってしまいますし、はやく瑞穂さんか日進さんを実装してください、とも思ってしまうのでした(何)

また、遠征に出てくださっている夕雲さんと朝雲さんがレベル30となりましたけれど、夕雲さんは改仕様となれたのに対し、朝雲さんは何とまだ改仕様になることができません…浜風さんや谷風さんも30でなってくださったのでてっきりレベル20でなればかった駆逐艦は全員30でなれるかと思っていましたのに、これは衝撃的な展開でしたけれど、仕方ありませんから朝雲さんは引き続き遠征でレベル上げを行いましょう(夕雲さんの代わりはもうレベル1の駆逐艦はいませんので、レベル20〜21で待機中のかたから三日月さんを入れておきます…今後はこういうパターンになりそうです?)
また、開発は昨日も7.7mm機銃しか出ない、という散々な結果…本当、ここまでひどい結果が連日続くと悲しくなります…。

遠征では30時間に及ぶ遠洋潜水艦作戦が無事終了し、それを実施するという任務も無事完了した…のですけれど、恐れていた事態が現実のものとなってしまいました。
潜水艦関連の遠征任務といえばかつて48時間にも及ぶ潜水艦派遣作戦という遠征を何度も繰り返させられたことがありましたけれど、今回もまた遠洋潜水艦作戦を継続実施せよ、という任務が出現してしまったのでした…。
その潜水艦派遣作戦任務の際にはドイツ製急降下爆撃機スツーカが複数入手できたりとメリットもあったのですけれど、今回は…はじめの任務を終えた時点で艦首魚雷なる新規登場な潜水艦用の強力な魚雷装備を入手でき、この展開ですと継続実施を行えばまたこれが入手できそうな雰囲気が見え、意味がないわけではなさそうです?
ただ、一つの艦隊を、しかも潜水艦隊を長時間拘束されるのは色々と厳しいので、2回めの実施は来週のろ号作戦が終わってからにしようと思います…3度め、4度めがあるならばろ号作戦が終わるたびに、ということで、のんびりいきましょう。

戦いのほうは日々の任務をこなしつつ3-2でのレベル上げをのんびり…なのですけれど、2-2では昨日もどんどん輸送船エリアへ艦隊が進んでしまいました。
しかもすでにろ号作戦が終了していますから、(経験値が得られること以外)無意味な出撃となってしまい、悲しい…ですので早々に南西諸島制海権獲得任務は見切ることにします。
…空母3撃沈任務も出現していて、こちらは上で触れた遠征から帰ってきてくださった潜水艦隊を2-3へ出撃させて実施しておきました。

最後はもう恒例となっている五月雨さんたちによる最前線海域たる3-4への出撃を敢行します。
はじめの分岐は真東へ進み水雷戦隊との戦い…さすがにそのくらいの相手で苦戦しては危ういですし、完全勝利で切り抜けます。
その先は南へ進み、先日まで渦潮の次にたどり着いていた場所へ…金色の戦艦に赤い軽空母2を含む艦隊との戦いとなりますけれど、相手が梯形陣かつT字不利となったこともあり完全勝利で切り抜けられました。
家具箱入手を経て次の分岐は何と真東…はやくもボスルートから外れてしまい、金色や赤色のヲ級さん3人に金色の戦艦を含む強力な艦隊との戦いとなり、扶桑さんと高雄さんが小破、しかも敵はヲ級さん1と軽巡洋艦1が撃沈したのみで昼戦が終わってしまい、どうせボスルートから外れたので夜戦で敵を全滅させます。
その先は何と大きい家具箱で終了…最後のエリアが戦闘でなかったのは救いでした。

ということで昨日の3-4は第2戦までが完璧な戦いでしたので、ボス手前にすら進めなかったのは残念なところ…やはりクリアする上での最大の障害は羅針盤さんとなってきました。
ともあれ、焦る必要はありませんし、のんびりレベル上げをしつつじっくり挑んでまいりましょう。


『にゅーじぇね!』は引き続き渚さんと莉菜さんルート…この前のアイキャッチ間がものすごく短かった反動か、昨日はかなり長めとなってしまっていました。
それだけに色々ありまして、あまり深くは触れませんけれど、渚さんが自分自身で下衆だと思うほど莉菜さんにひどい態度を取りしかもその様な彼女を見るのが楽しい、と思ってしまう様なこともあり…?
このルートはまさか一途な子をいじめるルートなのかと少し嫌な予感を覚えてしまいますけれど、それはなくって渚さんもすぐに反省してくださり一安心…。

渚さんは色々な思いから莉菜さんから離れようとしていましたけれど、昨日の一連のお話でやっぱりそれは無理で自分も彼女と一緒にいたいと、莉菜さんの想いを受け入れました。
それでめでたしめでたし…かと思いきや、ふと過去の想い出話で莉菜さんについたはじめのメイドさんの話が出たところで彼女が表情を曇らせ、話をそらして帰ってしまいました。
その際、渚さんは莉菜さんに自分から好きだということを言っていないことに気づき、でもまた明日言えばいいかな、ということになって、昨日はそこで終了したのですけれど…アイキャッチ後のメッセージを見ると、それから数日たってもその気持ちを伝える機会は訪れていないみたいで…?
今いるメイドさんがどうしてあの様なドジなかたがたばかりなのか、というお話も出てきましたし、やはりそのあたり何かあるっぽい…引き続き見守ってみましょう。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2015年06月28日

いかに生くべき!?

先日はこの様なものが届きました。
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DVDと…
○幸腹グラフィティ(3)
○ハロー!!きんいろモザイク(1)
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…こちらはどちらもDVDとなります。
『幸腹』はこれまでも購入しているアニメシリーズなもの、『きんいろ』は第1巻でこれからはじまるアニメシリーズ…タイトルから解る様に(?)こちらは第2期な作品となります。

『幸腹』は例によってドラマCDや原作のかたの描かれた4コマなどの収録されたブックレットなどが付属…4コマは今のところまだ背景なユキさんのお話となっていました。
一方の『きんいろ』も第1期なもの同様にブックレットや絵コンテ集がついてきて、DVDですけれど普通に豪華になっていて一安心…またクリアポスターもついてきました。

どちらもきらら系でよい作品…『きんいろ』はこの巻からとなりますけれど、第1期がよい内容でしたので楽観視しています。
以前届いた『レーカン!』に『きんいろ』と、今期(といってももう6月も終わりですけれど…)のアニメDVDの第1巻が届きはじめましたのに、前期アニメな『シンデレラガールズ』なDVDもまだ1巻しか届いていないという…そして何より、今期作品なはずの『なのはViVid』のDVDはいまだに予約にすら姿がなくって、どうしたというのでしょう…?
…もう7月が間近ということで来期アニメがはじまりそうですけれど、私は今のところ以前原作を読んでいて以前第1期を観ている『のんのんびより』の第2期くらいしか作品を把握していません(原作を途中で切った某学校暮らしも把握はしていますけれど…)…来期は他には特になさそうです、か?(ないならないで、主にお金の面からかえってたすかりますけれど…/何)


また、その様な先日はこの様なものを購入してきました。
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コミックも…
○きんいろモザイク(6)
○ゆずりはコーポレーション(2)
○棺担ぎのクロ。懐中旅話(5)
○軍師姫(1)
○廃校ドールズ(1)
○ランキンガール(1)
○あの娘にキスと白百合を(3)
○小百合さんの妹は天使(2)
○此花亭奇譚〈新装版〉(下)
○艦隊これくしょん -艦これ- 島風 つむじ風の少女(2)
○ガールズ&パンツァー リボンの武者(2)
○ボウリングッド!!(1)
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…こちらは全てコミックとなります。

『きんいろ』から『ランキンガール』まではおなじみとなりますまんがタイムきららコミックスとなります。
『きんいろ』から『クロ。』までは過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります…『ゆずりは』はこの巻で最終巻となる模様です。
『軍師姫』から『ランキンガール』までは何となくよさそうに感じられたことから購入をしたものとなります。
…今日の日誌のタイトルは『軍師姫』の帯…ではなく背表紙から取りました(何)

『あの娘にキスと白百合を』から『リボンの武者』までは過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
『此花亭奇譚』はタイトルどおりこの巻で一応の最終巻となります。

最後の作品は何となくよさそうに感じられたことから購入をしたものとなります。

今回購入の作品はちょっと、いえかなりよいものが多くってどれから読もうか非常に悩ましいところ…『あの娘にキスと白百合を』を最優先したいところながら、ただアニメDVDも届いたことですので『きんいろ』をアニメと一緒に、ということにするかもしれません?


その様な昨日は上で触れたDVDたちのうち『幸腹グラフィティ』のDVD第3巻を観てみました。
『きんいろ』については今日、原作コミックを読むのと一緒に観てみようと思います?

第5話は『ぢゅるるんっ、ごくん。』ということで、夏を迎えた中のお話…。
夏休み、きりんさんはリョウさんのお家に日々泊まることになったのですけれど、ただそれは夏期講習のためで夏らしいことが全然できないのでつまらなさそう…。
その様なお二人を見た椎名さん、自分の家なら夏っぽいことが一通りできると言って、遊びにこないか誘ってくださいました。
そうして向かった椎名さんのお家はかなりのお屋敷でお二人とも圧倒され、でもそれだけにきりんさんが夏休みにしたかったことがどんどん処理されていきます?
椎名さんの母親にもお会いしたのですけれど、ずいぶんかわいらしい人…むしろお手伝いさんな露子さんのほうが椎名さんに似ていて、きりんさんもはじめそうだと勘違いをされたのでした。
そんな皆さんで一緒に流しそうめんをすることにしたのですけれど、何と流すための竹から準備…竹林が敷地内にあったりと、本当にものすごいお屋敷です。
流しそうめん、それに夜には花火などもされて、夏らしいことを満喫できたのでした。

第6話は『あつあつ、もちもち。』ということで、先のお話で夏を楽しんだお二人なのですけれど、でも暑さには勝てずに夏バテ気味になってしまいます。
きりんさんの食欲がなくなりかける、という前代未聞の事態になりますので、体力をつけるためにうな重を作ることに…非常に贅沢なのですけれど、さらに贅沢なことにこれは何か違う、ときりんさんはなってしまいます…。
折り悪く部屋のエアコンが壊れてしまいますます暑い…ですので一緒にお風呂に入るのですけれど、その様な中でリョウさんが過去の想い出話をすると、きりんさんがアイスを食べたいと言い出します。
そしてお風呂の中でアイスを食べる、という普段できないことをして満足…かと思いきや、でもやっぱりきりんさんはまだ何か違う、となってしまいます…。
結局きりんさんが求めていたものは熱々のぜんざいということで、季節はあまり関係なかった模様…?

今回もドラマCDがついてきまして、今回は『ピザの回』ということで、お話のタイミングとしては春休み、お二人が一緒に暮らしはじめたあたりでしょうか。
ユキさんがお二人のお部屋にピザを差し入れるのですけれど、それがきっかけで自分たちでピザを作ってみることになって…ピザに関する薀蓄を交えながら作ってみるのでした。
…ユキさんが何だか下で触れる『艦これ』の名取さんに重なる…「私はこれで…」なんておっしゃっていましたし(何)

ということで『幸腹』なアニメも第3巻、夏のお話となってきましたけれど、やはり安定してよい作品でした…きりんさんがかわいいです。
椎名さんの家族関係なかたがたもこれが初登場となりますけれど、露子さんはやっぱり素敵なかたでよろしいものでした。
ただ、やっぱり相当危険な作品でもあっておなかには注意しなくてはいけません…それに注意しつつ、次巻も楽しみにしましょう。


『艦隊これくしょん』はZ1さんを旗艦としてレアな駆逐艦狙いの配合を行ったところ駆逐艦な時間となりこれは新たなかたの登場…かと思われましたけれど、雪風さんでして残念…。

戦いのほうはろ号作戦やそれに付随する1-5出撃任務も終わりましたので、もう月曜日までは日々の任務をこなしつつのんびり3-2でレベル上げをするだけ…なのですけれど、やっぱり日々の任務は時には大変です。
昨日は輸送船3撃沈任務で多少はまってしまい、はじめの高波さんたちによる通商破壊艦隊は任務を全うできませんでした。
仕方ありませんから浜風さん艦隊から空母を外し最上さんを入れることによって何とか輸送船エリアへたどり着き任務を全うできたのでした。
…通商破壊艦隊が任務を失敗した場合次は潜水艦隊による2-3での通商破壊を行えばよい気もしますけれど、彼女たちとて安定しませんから…現に昨日はその後彼女たちを出撃させたところ2回中2回ボスへ進みましたから(その際は南西諸島制海権任務が発動していましたのでもちろんそれでよいのでした)

昨日はその普段は待機キャラになっている最上さんを航空巡洋艦にて制空権を確保するために出撃させる機会があり、さらに彼女がMVPを獲得したのですけれど、その際に結構気になる発言をされていて…?
いえ、航空巡洋艦はヘリコプター搭載護衛艦の先駆け、といったことをおっしゃられて…現代の世界のことをおっしゃるとはこの作品の世界観がよく解らなくなってきますけれど、でも那珂さんのMVP獲得時の台詞よりはまだいいです?(彼女の場合「このゲームのことは嫌いになっても」なんて私が聞いた限りでは現状唯一この世界をゲームの世界だと認識している、といういわゆるメタな発言をしてきましたから…)
…最上さんはその他、連撃を放つ際は「五月雨を集めてはやし(最上川)…って芭蕉だっけ?」ということをっしゃるのですけれど、五月雨さんと(仮)をしている身としてはちょっと何ともいえない気持ちになってしまいます?

最後は例によって最前線海域な3-4へ五月雨さん艦隊で挑んでみます。
はじめの分岐は北へ進み重巡洋艦2を含む巡洋艦隊との戦いとなり、微少ダメージは受けるものの問題なく切り抜けます。
次の分岐は残念ながら大外周りの北へ進んでしまい、金色の戦艦に赤い軽空母2を含む艦隊との戦いとなり、T字不利となったのに五月雨さんが小破してしまい、また大破状態の敵戦艦が残りますけれど、このルートではなおさら夜戦は控えるしかありません。
渦潮へ突き進みその分岐は南下したのですけれど…金色の戦艦2、赤色の戦艦2という前代未聞の異常編成の艦隊と遭遇してしまいました…。
ちょっとこれは、イベントなどでも見たことのない気のする異常な高火力の恐怖の編成で、その様な相手では仕方がないともいえますけれども高雄さんと由良さんが大破してしまい終了…昼戦終了時点で敵は戦艦2大破、他全滅ということもあり相手からの反撃はない状態となっていましたので夜戦を挑み全滅をさせました。
…その様な相手でしたからか、ボスでもないのに何と戦闘終了後に陸奥さんが出てきました…伊勢型以上の戦艦が戦闘終了後に出たのはこれがはじめてです。

3-4、まさかボス手前であの様な異常火力編成の敵に遭遇するとは思っておらず、でも今までの挑戦の際はそのエリアではもう少しまともな編成の相手と戦っていて普通に突破できたこともありました…このあたりも羅針盤さん同様に運となる感じですし、今回の編成に当たった際は大人しく諦めることとしつつ、のんびり挑みましょう。


『にゅーじぇね!』のほうは葉月さんが憧れのお嬢さまな愛実さんにお近づきになろうとして自分のお部屋にご招待されたりします。
愛実さんは基本的には物腰柔らかいお嬢さまなのですけれど、やっぱりときどき素というか、黒い部分が見え隠れしている様な…?
葉月さんは空耳としていて、愛実さんもし何か空耳の様なものが聴こえたならそれは先祖の霊が言っている、と言って葉月さんもそれを信じているのですけれど…。

その夜、葉月さんは転入前に色々相談をしたりしていた、ネットアイドルをしているというMANAというかたとメールのやり取りをします。
そこではかなり本音の部分で会話をしていて、そのMANAというかたもかなり直球で話をしてくるかただったのですけれど…でも、その人って明らかに愛実さんにしか見えないのですが…。
つまり愛実さんにはもうすでに葉月さんの全てを知られている、というわけで…や、やはり黒い…。

昨日はそのあたりまででしたけれど、その他愛実さんから葉月さんへ語られるかたちで莉菜さんと渚さんの関係について、過去を交えて聞かせていただけました。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2015年06月20日

成仏のススメ

先日はこの様なものが届きました。
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今期の作品が…
○レーカン!(0)
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…こちらはアニメなDVDとなり、予約をしていたものとなります。
ナンバリングは第0巻ですけれど、普通の作品でいうところの第1巻に当たるものです。

こちらは今期に放送されている作品のDVD…まだ前期の『幸腹グラフィティ』が2巻、『シンデレラガールズ』にいたっては1巻しか届いていない中で今期の作品がきた、ということでずいぶんはやく感じられます?
そして一方では同じく今期な作品の『なのはViVid』はいまだに予約すらはじまらず…まさか出ない、なんていうことはありませんよね、ね…?

はじめての巻となるこちらですけれど、最近のDVD同様にblu-rayではなくDVDでも普通に特典がついてきてありがたいもの…ブックレットのほか、原作者さま描きおろし4コマもついてきました。
キャラクターソングCDもついてきたのですけれど、それが今日の日誌のタイトルにしたもの…なかなかおバカで楽しい曲です。


また、先日はこの様なものも購入してきました。
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コミックも…
○少女2
○2DK、Gペン、目覚まし時計(1)
○立花館To Lieあんぐる(1)
○捏造トラップ -NTR-(1)
○紫電改のマキ(4)
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…こちらは全てコミックとなります。

一番下の作品以外は全て百合姫コミックスということで購入をしたものとなります。
以前しているアサミーナさんとかなさまの放送によると以前読んでいる『いおの様ファナティクス』の新装版やくずしろさまの短編集も出る予定でしたものの、どうやら発売延期となった模様…『いおの様』は何となくそうなるのでは、と予想していましたけれど…(何)
また、以前読んでいて以前OVAを観ている『ゆるゆり』が第1巻から新装版として普通のコミックサイズで出ていましたけれど、大判サイズのものを持っていますし、それに『百合姫』の編集部さんは別に既存の読者の買い支えは必要としていないみたいですので購入しなくってもよいですよね、ね?(同様の理由で来月出るっぽい以前読んでいる『citrus』の新装版ももちろん購入を控えます)
…『citrus』の様な完全百合要素のみで描かれた作品の新装版を出すのですか…『百合姫』編集部は百合は従、という方向に進むということではありませんでしたっけ…?

『紫電改のマキ』は過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。

今回はもちろん百合姫コミックスを最優先に…といいたいところなのですけれど、一部以前読んでいる『あやめ14』でも比較にならないほど読むのをためらう、個人的には非常に合わない作品があるのがつらいところで、それは後回しにしてしまうかなと思います…?(帯の煽り文句も視点がおかしかったりと気持ち悪くただでさえない読む気がさらに減衰しましたし…)
…百合姫コミックスは今後普通サイズの単行本を基本としていくそうですけれど、過去に出ているものの中で以前読んでいる『マイナスりてらしー』だけ普通サイズで出ていた理由は何なのでしょう…?


その様な先日は上で触れた『レーカン!』のDVD第0巻をさっそく観てみました。
ナンバリングはいうまでもなく作品タイトルにかけているのでした。

第1話は『わたし、視えるんです。』ということで、主人公の天海さんが転入をしてくるところから…。
天海さんは強い霊感を持っていてさらに霊のかたがたと普通に接したりするのですけれど、クラスメイトの皆さんもそれを自然な光景として受け入れていく様になります。
ただ、井上さんだけは怖いものが苦手ということで何とかその事象を否定したくて、天海さんにもややきつく当たるのですけれど…?
このお話はその天海さんと井上さんの距離が少しずつ縮まっていくさまを描いたお話、となるでしょうか…夕方の公園で井上さんにもあの子たちが普通に見えたのはどうしてか少し気になるところ…?

第2話は『わたしの、お友達です。』ということで、天海さんの友人となったクラスメイトたちに触れたお話…。
皆さんそれぞれに天海さんほどではないながら個性的なのですけれど、中でも一見一番普通そうに見える子が天海さんも圧倒されるほどの…?
その天海さんは色々あって少し眠そうにしていることもあるのですけれど、その様な中で授業中に代わりにお返事をする侍の霊が登場…霊の側で一番のメインとなる代返侍さんが本格的に登場してくるのでした。

いよいよ私の手元にも届いた『レーカン!』アニメ…以前読んでいる原作好きとしてはあるいは今期で一番期待していた作品となるわけですけれど、第一印象はまずまず、期待を裏切らないものとなっていたかと思います。
お話は原作同様に楽しく微笑ましいもので、皆さんのイメージも何の問題もなく、これは今後も安心して観ていけそうです。
以前原作を読んでいて以前観ている『桜Trick』あたりからはじまり以前原作を読んでいて以前観ている『ろこどる』に以前原作を読んでいて今現在DVDを購入している『幸腹グラフィティ』に続く主人公(かメインキャラ)がアサミーナさんに似た長い髪のほわほわ素敵な雰囲気のかた、というのが今作にまで繋がっていて個人的には非常に嬉しいところ…でも今作の後は今のところはなさそうです?(何)

その他、作画のほうはあまり期待をしていなかったとおり普通といったところでしょう…でも別に問題のあるレベルではありません。
声優さんはもちろん問題なく…最近は本当にいよいよ声優さんが解らなくなってきてしまいましたけれど、でも主人公の天海さんの声など本当に合っていてよいものかと思いますよ?
ということで、こちらは問題なく今後も期待できそうなもの…引き続き楽しみにしましょう。
…そして、本当に『なのはViVid』はどうなっているのでしょう…。


『艦隊これくしょん』は開発で零式水上観測機ができてくださいました…さっそく、改仕様になったばかりの陸奥さんへ装備をさせます。
その陸奥さんと長門さんの改仕様なのですけれど、近代化改修について対空以外の能力はすぐに最大になってしまいました…それでもついた星の数は少ないままで、対空が確かに低いのでこれが相当伸ばせそうですけれど、でもこれを伸ばすのは相当大変なので気長にいきましょう。

遠征ではついに80時間に及ぶものから艦隊が無事帰投、成功しましたけれど入手資源は80時間に及んだ割にはちょっと微妙な量かも…高速修復材は最大で3つ入手できるみたいですけれど、それでも…(実際の持ち帰りは2つでした)
その遠征が完了したためか南方海域に新たな遠征が出現しており、決戦支援任務はともかくMO作戦は普通に実施可能、しかも時間も7時間と西方海域の遠征よりずいぶん短くて一安心でしたのでこちらを進めることにしました。
…でもMO作戦って、遠征で行う様な作戦ではない様な気がしてしまいますけれど…祥鳳さんを旗艦にしてかつての悲劇を覆しましょうか…(何)

2-2で南西諸島制海権獲得任務発動時にせっかくボスへたどり着き、そして撃破もしたかと思いきや、突如画面が停止、そして問題が発生したため画面を開きなおしましたなどと言われて勝手にブラウザが再起動…経験値入手画面でそうなったので一応ボス撃破数はカウントされたみたいですけれど…。
昨日は他にも(戦闘中ではなかったながら)エラー画面が出てしまったりと、その方向では運が悪かった模様…やっぱりネットワーク環境が劣悪だからでしょうか…。

あとは3-2でのんびりレベル上げ…なのですけれど、レベル78に達する翔鶴さんが一番被弾しやすい気がするのは気のせいでしょうか…それだけのレベルですので、微少ダメージでも1時間半以上の修理時間になったりしてしまって悲しいです…。
また、編成に戦艦がいなくなりましたのでやっぱり火力の低下は否めず、また2周めの攻撃がなくなりましたので下手をすると雷撃戦までもつれこむこともあって…?

最後は陸奥さんたちの対空以外の近代化改修が最大となったこともあり4-2へ…出撃しようかと思ったのですけれど、第六戦隊による2-5出撃任務について恐れるばかりで一度も挑戦せずにいるのはどうなのかなということで、思い切って一度だけでも挑戦してみることにしました。
編成は第六戦隊の4人は固定ですので、残りは上ルートを目指すべく思い切って戦艦や空母を除外、ただ相手に空母がいない場合の制空権を取りたいので鈴谷さんと熊野さんとしました。
…上ルートはボスを含め空母はいないはずですので対空装備を外して対水上電探を装備しておきます。

そうしていよいよ出撃、はじめの分岐は無事に北へ進み初戦は水雷戦隊との戦いで、鈴谷さんたちのおかげで制空権を取れたこともあり危なげなく勝利を収めます。
次の分岐は東へ進み巡洋艦隊との夜戦…加古さんが中破してしまうもののA判定勝利を得られました。
そうしてその先は気のせいを経てボスに到達し、相手に空母はいないので制空権は取れましたけれども戦艦が3ということで早々に(メンバー中最高レベルかつ光り輝いているはずの)鈴谷さんが熊野さんとともに大破し絶望的な空気が漂いますけれども、昼戦で戦艦2以外の敵とともにボスまでも撃沈に成功しました…特に旗艦の古鷹さんが大活躍をしてくださり、小破状態でしたボスを一気に撃沈まで追い込んでくださいました。
そして夜戦で残る戦艦2の撃沈にも成功し敵の全滅に成功したのでした…まさか戦艦を含まない、それに鈴谷さんはレベル84、熊野さんはレベル55なものの第六戦隊の4人は全員レベル43というレベルの艦隊でで金色の戦艦を昼戦で普通に撃沈できるとは思っていませんでした…。

敵の全滅に成功、ということでもちろん問題なく任務完了…家具職人を得ることができました。
恐怖の対象の2-5ですけれど、今回の編成では鈴谷さんと熊野さんの大破、加古さんの中破という損害はあったもののその他の3人は無傷でしたりと、明らかにこれまでの火力重視編成、つまり五月雨さん+山城さん+比叡さん+高雄さん+翔鶴さん+瑞鶴さんでの戦いよりも安定していたかと思われます。
今回の戦い、ボス戦で敵戦艦たちがすでに大破している鈴谷さんを集中攻撃したので他の皆さんの損害がなかった、という僥倖はあったのですけれど、それでもこの海域は重巡洋艦4+航空巡洋艦2のメンバーで挑むのが最善なのかもしれません?(作戦説明にも「巡洋艦を中心とした」という説明があったりしますし…?)
…今思えば、この任務はゲージ破壊時に受ければよかったのでは、とも思えますけれど…(何)

2-5出撃任務といえば水上反撃部隊任務もありますけれど、こちらは編成が駆逐艦4でしたりと厳しい上に重巡洋艦1って多分航空巡洋艦は含まれないでしょうから制空権も取れず非常に危うい戦いが予想され、しかもこの任務って一度限りではなくって定期的に出現する任務っぽいので、とても受ける気にはならないのでした…。
ともあれ、無事に第六戦隊の任務も終えられましたので、今日は4-2への出撃任務をしてみます?


『白愛』はさくやさんの希望に従いきょうこさんを説得しようとするのですけれど、これがなかなか難航…。
いつきさんやなおさんに状況を説明して協力してもらおうとしますけれど、でもこれを何とかできるのはあすかさんだけだとおっしゃり…この過程であすかさんがちょっとひどい態度を取ったりもしますけれど、でも確かにいつきさんの態度はさばさばしている様にも見え…?
…なおさんルートではなおさんを射殺しようとまでするいつきさんですけれど、このルートではこのお二人の関係は良好で、さくやさんから見ると二人が一緒になるのではと予想されるまでの模様…確かに私から見てもそれは十分あり得そうに感じられて…?

ともかくきょうこさんを何とか説得したいあすかさんは、何と結婚しようと申し出ます。
それは一体誰と、と問いかけるきょうこさん…ここできょうこさんかさくやさんか、とで選択肢が生じますけれど、ここはさくやさんが望んでいるとおりきょうこさんと、ということにします。
お互いお互いを嫌っているところはありますけれど、どちらもさくやさんのことを大切に想っていて彼女が消えることを悲しんでいる者同士、ということで…きょうこさんもそれを受け入れ、さくやさんの臓器を移植することを承諾するのでした。

それから幾日かがたち…病院の屋上でお二人の結婚式を行うことになりました。
ただ、きょうこさんの希望もあり、それはあすかさんとさくやさんとのものとなり…?
…結婚式には絶対出ないと言っていたきょうこさんですけれど、ウェディングドレスを選ぶ際はかなり張り切っておられた模様です?

そうしてエンディングが流れてエピローグ…なおさんや先生ルートでは戴帽式の時期のお話になりましたけれど、このルートは何と何年も後のお話となります。
あすかさんときょうこさんとの間には娘ができていたのですけれど、それが何とさくやさんの生まれ変わり…完全にこれまでの記憶を引き継いだ存在だったのです。
ですのであすかさんはきょうこさんとさくやさんとの間で板ばさみになる状態となりますけれど、これはこれで幸せでして…?
…あすかさんが看護師になったのかどうかは不明…きょうこさんはなる気がなかったみたいですけれど…?(そしてなおさんといつきさんがどうなったのかも…)

これで3周め、さくやさんルートを無事にハッピーエンド…といっていいのかは疑問の余地はあるかもしれませんけれど、ともかく終了です。
こちらはなおさんルート並に…いえ、エピローグのオチを思えばそれ以上に吹き飛んだ展開続きのお話でしたけれど、ただそれだけではなくって普通にいいお話で泣かされるところもありましたので、なおさんルートに較べたら全然問題のないお話でしたかと思います。
もちろん吹き飛んだ展開続きでしたのでつっこみどころは満載なのですけれど、でもそんなに気にしなくってもいいかなと思わせるものでもあったかと思います…なかなかよろしいものでしたよ?
ちなみに、以前完全版をしている『白恋』と同じ世界観のお話ですので、同性同士の結婚は普通に認められており、また同性での間での子供が、というのも確か大丈夫でしたはずですので、そこは問題ないのでした(何)

次はもちろん最後に残されたいつきさんルートを目指してみましょう。
やっぱり1周めに選んだなおさんルートが『白恋』のなぎさ先輩ルート同様に(個人的には)外れなものでしただけで、それ以外のルートのお話は普通に悪くないものになっているっぽい…いつきさんは色々謎の多いかたですけれどそのあたりが解明されるのか、見守ってみましょう。
そしてこのペースですと『その花』の新作が出るまでに確実に今作は終えることができそうで一安心…。
…ちなみに説明だけこうして書くと昨日のプレイ時間がずいぶん長く感じられそうですけれど、もうクライマックス状態で中断していたかたちになっていたのですぐ…20分とかからず終了してしまいました(何)
posted by 桜乃 彩葉 at 07:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2015年06月15日

魔法の力信じてみない?

先日はこの様なものを購入してきました。
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コミックなど…
○レーカン! 第零巻
○邪神ちゃんドロップキック(4)
○艦隊これくしょん -艦これ- アンソロジーコミック 横須賀鎮守府編(10)
○東京自転車少女。(9)
○響け!ユーフォニアム 北宇治高校吹奏楽部へようこそ♪(2)
○ここが限界のオーバル学園(3)
○魔法図書館クレーネ(1)
○私の無知なわたしの未知(1)
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…一番上はファンブック、その他はコミックとなります。

ファンブックは以前原作を読んでいて以前にアンソロジーを読んでいる、そして今現在アニメが放送されていてすでにDVD予約をしている作品のもの…好きな作品のもの、ということで購入をしました。
収録されているものの中には特別編4コマもありましたけれど、ボリュームはそう多くないということもあり、こうしてコミックではなくあくまでファンブック扱いにしておきました。
…ちなみにDVDの第1巻に相当するものも第0巻となっています…タイトルにかけているのは言うまでもありません(何)

コミックのほう、『邪神ちゃんドロップキック』から『ここが限界のオーバル学園』までは過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
『オーバル学園』はこの巻で最終巻となる模様です。

その他の作品たちはいずれも何となくよさそうに感じられたことから購入をしたものとなります。
…今日の日誌のタイトルは『魔法図書館クレーネ』の帯から取ってみました。

優先して読みたい未読な作品も特にありませんし、今回購入したものたちから『邪神ちゃん』や『艦これ』アンソロジーなどを優先して読んでいきましょう。


『艦隊これくしょん』は開発で21号対空電探ができました…すでに上位の対空電探も持っていますけれど、でも対空電探は改仕様の重巡洋艦も増えてきたりして(13号は置いておいて)数はいくつあっても足りませんからありがたいものです。
また、最近はずっと20.3cm砲の改修を行っていたのですけれど、これが最大値となったところで20.3cm連装砲(2号)なるものに変化しました。
かつて三隈さんが改仕様となった際に3号なるものが入手できていましたけれど、今回は名前どおりその中間に位置するもの…数を揃えられるものでしたら揃えたいながら、20.3cm連装砲は改修資材を大量に消費してしまいますのでここで一区切りにしようと思います?
…その他、能代さんとまるゆさん狙いで大型艦建造の最低値を行ってみたのですけれど、長門さんが登場…もういらっしゃるので意味はないのですけれど、でも最低値では陸奥さんも出ましたし、開発資材1でもこれだけのかたが出てくる模様です?

改仕様といえば昨日は足柄さんがレベル25でなってくださいました…彼女は自由枠扱いですから、ひとまずはのんびり近代化改装を施します?
また、朝雲さんが遠征でレベル20となりましたけれど、改仕様にはなれませんでした…ですので引き続き遠征を行いますけれど、遠征は体感的に北方鼠輸送に従事していると一番レベルの上がりがはやいので、レベル20になっても改仕様となれなかった駆逐艦なかたがたな谷風さんと夕雲さんと朝雲さんはその艦隊へ配属しておきます。
…葛城さんはレベル40となりましたけれど、まだ改仕様になれないっぽい…設計図が必要といいますけれど同じく設計図が必要ながらそれがなくって改仕様になれていないリットリオさんは改造ボタンは押せる様になっていますから純粋にレベルが足りないわけながら、40でも足りないって…。

戦いは日々の任務をこなしつつ3-2でのんびりレベル上げです。
南西諸島制海権獲得任務について、潜水艦隊で2-3へ赴きボス戦でA判定勝利を得た場合も数に加えられていましたので、A判定勝利でも問題ない模様…潜水艦隊も戦力に数えられるということで、これで毎日クリアできる確率が上がりました。
そして3-2で毎回出撃させていた翔鶴さんがレベル75と、いつの間にか瑞鶴さんに追いついていました…このままお二人を3-2でのレベル上げで使って空母以外な第一線な皆さんのレベルである90前後に追いつかせるかどうか、悩ましいところです?
…そして翔鶴さんももちろんとっても素敵なのですけれど、それ以上に瑞鶴さんが大好きになってきてしまっています…空母の中では一番大好きかもですけれど、どうしましょう?(何)

最後は例によって五月雨さん任務のために4-3へ出撃します。
問題となるはじめの分岐、今回は中央寄りの南へ進め、初戦は輸送船1を含む潜水艦隊との戦いとなります。
次の分岐は北上してしまい軽巡洋艦2を含む潜水艦隊との戦いとなり、潜水艦撃沈任務を完了できました。
そのルートですといままでボーキサイト入手エリアへしか進めたことがなく、今回ももちろんボーキサイト75を入手して終了…しかも全員無傷でした。

4-3挑戦が無傷で終わったこともあり、子日さんたちで3-1へ出撃、という任務も実施してみます。
はじめの分岐は無事に南へ進み巡洋艦隊相手にT字有利となり危険を感じるものの敵の攻撃が全て比叡さんと瑞鶴さんへ集中し一安心でした。
次の分岐はボスへ進んでくれましたけれど、ボスは金色のヲ級さんに金色と赤色の戦艦1ずつという、輸送船1が混じっているとはいえ強烈な相手な上に何と比叡さんが昼戦にて攻撃を2回中2回外すという悲劇に見舞われさらに若葉さんが大破しますけれど、逆にいえば若葉さんだけの損害ですんだ、ともいえます…敵は本当に大破した若葉さんに集中攻撃をしてきていましたから(そして若葉さんの大破時の台詞がちょっと危険でした様な…あれではアンソロジーであの様なキャラにされるのも仕方ないです?/何)
それでも夜戦でヲ級さんと輸送船以外は全滅しA判定勝利…なのですけれど、何と任務完了になっておらず、どうやら敵を全滅させなければならなかった模様…。
以前あった陽炎さんたちの同種の任務はB判定、戦術的勝利で任務達成になりましたのに、この厳しさは一体…これはちょっと、比叡さんに本当に頑張っていただかなくてはとても達成できそうにありません。

3-1が敵全滅でなければ受け付けられない、ということで4-3同様に非常に厳しい任務となってきました…焦らずのんびりいきましょう。
そして今日は月曜日ということでまた週間任務が復活しますし、今日はそちらの消滅に注力しましょう。
…これでは3-4や4-4へ挑戦するのは下手をすれば半年とか1年とかその様な単位で後になりそうですけれど、でもとっても大好きなあのかたも北方海域をクリアしたのは結構最近のことのご様子ですし、私はむしろ急ぎすぎな感じもしてしまいますからやっぱり焦らずのんびりいきましょう。


『白愛』は先生が資料室で泣いているところからでしたけれど、そこを後にする間際に口づけをされてしまいます…1周めでは文化祭終了後にさくやさんにそうされたわけですけれど、今回は文化祭中に先生にそうされたのでした。
もちろんその後誰かに刺される、なんてことも起こらず、口づけされた意味を聞くため後日先生の家へ行くのですけれど、そこでお付き合いしてください、と先生から言われて…かなり急な展開ではありますけれど、でもあすかさんはそれを素直に受け入れるのでした。
…ところで先生の家、和室に「百合咲無心」なる掛け軸がかけられているのですけれど、これって一体…?

1周めでなおさんルートの顛末を見ている身としてはなおさんの反応がどうなるのか気になるところでしたけれど…なおさんは天然には敵わない、とはじめから勝負を投げ捨てていて、またこうなることも予想していたみたいです。
またこのルートでは(少なくとも昨日進めた範囲では)さくやさんが完全フェードアウトします…いつきさんも背景程度となり、研究所云々などの物騒な話やあすかさんの過去の記憶についても特に触れられません。

代わりにあすかさんと先生の関係がもう、笑ってしまうほどバカップル状態になってしまっていて、あの2度にわたる見つめあうシーンは完全に受け狙いですよね、ね?(何)
その様な中、先生の過去のお話なども聞けるのですけれど、先生は以前以前完全版をしている『白恋』のさゆりさんにかなり似た印象を受ける同僚の看護師とお付き合いをしていたみたいで、でも先生曰くこっぴどく振られてしまってそのためにときどき泣いてしまっていたといいます。
ところが、先生がその人からもらって大切に持っている辞職願をあすかさんがふとしたことから中を見てみると、それは辞職願ではなくってその人からのラブレターといっていい内容で…もしそれを先生が読んだら自分を捨ててその人のところへ先生が行ってしまうのでは、と不安になってしまいます。

不安になるあまり、なおさんやいつきさんたちに事情を相談したりして、その人に負けないアピールポイントを持てばいいと、そしてそのために先生の嗜好をもっと知ればいいということになります。
そのため、あすかさんはたまたま自分が先に一人で行くことになった先生の家で家捜しをすることにしたっぽいのですけれど…と、昨日はそこまででしたけれど、何でしょうかこのルート、かなり楽しいです。
もう、先のなおさんルートは何だったの、といえるほど物騒な要素はなく純粋にお二人の関係を楽しめる、しかも両方天然ですのでおバカさも面白いという…さすがに『白恋』のさゆりさんルートと較べるのは酷ですけれど、でも同じ『白恋』の主任さんルートに通じるものがあるかもしれません?
このままのお話で進んでくだされば、たとえまだ見ぬさくやさんやいつきさんルートがまた色々物騒な要素が絡んで微妙なお話になってしまったとしても、それら、あるいはなおさんルートを「なかったこと」にしてくださるに十分ですし、それを期待したいものです。
…ところで先生、辞職願をあすかさんが持ったままなのですけれど、1日たっても紛失したことに気づいていません…?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2015年06月03日

オムライスを求めて三千里

先日はこの様なものを購入してきました。
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コミックを…
○お姫様のひみつ
○晴れのちシンデレラmagical
○アイドルマスター シンデレラガールズ コミックアンソロジー SIDE:ANIMATION
○今日のノルマさん(1)
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…今回は全てコミックとなります。

『お姫様のひみつ』は百合が確実な作品…ひらり、コミックスということもあり購入をしました。
『晴れのちシンデレラmagical』『シンデレラガールズ』アンソロジーは気になる作品ということで購入をしました。
『今日のノルマさん』は何となくよさそうに感じられたことから購入をしました。

今回購入の作品は全てかなり気になりますので、以前購入したものが『ゆゆ式』などまだ結構未読で残っていますけれど、でもそれらよりも今回のものたちを最優先で読もうと思います。


また、その様な先日はこの様なものも届いていました。
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DVDも…
○幸腹グラフィティ(2)
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…こちらはアニメのDVDとなり、これまで購入しているシリーズの最新刊となります。

今回もやっぱりなかなか特殊な仕様のパッケージとなっており、ブックレットには以前読んでいる原作のかたの描かれた4コマも収録されています。


ということで、昨日は上で届きました『幸腹グラフィティ』のDVD第2巻を観てみました。

さんしなめは『ショクショク、トロッ。』ということで、サブタイトルは『筍ごはん・オムライス』です。
春を迎え進級をした(でもまだ中学生…)なリョウさんは海外でお仕事をしている両親に心配をかけたりしない様にとよい成績を取ることを心に決めますけれど、デッサンの題材が俵と筍というものとなっており、リョウさんはついつい筍ごはんを描いてしまいます。
そのため評価は下から3番めとなってしまい落ち込んでしまいますけれど、全く別のものを描いたリョウさんよりも下になった2人が何を描いたのか気になる…。
落ち込んだリョウさんを見たきりんさんは元気付けてあげようと、椎名さんをお誘いして、そしてデッサンで使った筍をもらって、リョウさんに筍ごはんを食べたいとお願いして、リョウさんの家でそれを作って食べることになりました。
やっぱり料理をして、そしてみんなで食事をするとリョウさんも幸せになって元気が出てくるのでした。
その様な中、今日の日誌のタイトルにした名作ドラマ(何)の話題で皆さん盛り上がって、オムライスを食べたいということに…椎名さんもお泊りをしていった翌日、そのドラマに登場した伝説のオムライスの再現も兼ねてオムライスを作ることになりました。
最終的にはその再現にも成功し、皆さんやっぱり満足…リョウさんもすっかり元気が出たのでした。

よんしなめは『じんわり、バリリッ。』ということで、サブタイトルは『コンビニご飯』…オープニング前が某パンなヒーローものな趣…。
季節は梅雨、しかも予備校がお休みとなってしまいきりんさんが週末にこないことになってしまい、椎名さんも水が苦手で風邪を引いてしまったりと、リョウさんはさみしい気持ち…一人で冷やし中華を作ってもあまりおいしくありません。
一人でお部屋にいてもさみしい気持ちになるばかりですので図書館へ向かうのですけれど、そこで司書のかたと祖母の想い出話をすることに…ちょっと意外なことを知ったりもします?
それから祖母との想い出を追ってコンビニへ向かったりしましたりして…そうしているうちにさみしい気持ちも薄れていって、きりんさんへその日のことをメールで送ってあげるのでした。

その様なこの第2巻にもドラマCDがついていましたのでそちらも聴いてみました。
こちらは『プリンの話』ということで予備校の友人な3人を交えたお話…なのですけれど、お話は高校入学直前、そしてブックレットによると最終回のあとのエピソードとなっており、ですのでDVDでアニメにはじめて触れている私にとっては以前観ている『ろこどる』のOVAをはじめて観たとき同様によく解らないのでした…。
解ったことは、最終回は高校入学前のタイミングで終わる、ということ…原作はもう高校2年生になっていますから、それは少し意外とはやいと感じてしまうかもしれません?
…ちなみにお話はちょっと微妙なもの、でしたかも?

第2巻もやっぱり作画も良好でお話もよろしく、そして登場人物もよき感じで満足でした。
ただ、やっぱり観ていておなかがすきかねない、という意味で危険な作品でもありました…続きも楽しみにしましょう。


『艦隊これくしょん』は新たなかたとして戦艦の長門さんがいらっしゃってくださいました…すでにリットリオさんという最新鋭戦艦はいましたけれども日本の戦艦では伊勢型止まりでしたのでついに最強クラスの戦艦がやってきてくださいました。
開発では特に何も得られず…というより、12.7mm機銃しかできない、という少々悲しい事態…。

資源が自然回復量上限まで回復していた、ということもあり、遠征では思い切って2度めの48時間に及ぶ潜水艦派遣作戦を発動します…これを行う任務がまた出現してしまいましたから。
また、大型艦建造もまた発動してみまして、今回はとっても大好きなあのかたに教えていただけた空母狙いの配合、つまり大量にボーキサイトが消滅するものを行ってみましたけれど、結果は上で触れたとおり長門さんとなりました。
長門さんも初登場なかたとなりますから、もちろん何も問題なく嬉しいこと…そして資源がまた大量消滅しましたので、また自然回復上限までは大型艦建造はお休みしましょう。

長門さんが新たに加わった、ということで、長門さんか陸奥さんが加わったら行おうと思っていたこと、つまり高波さん用の新たな艦隊を開放、ということを真剣に検討します。
ただ、長門さんと一緒に行動するならむしろ真面目な雰囲気の浜風さんのほうがよいかも、ということで浜風さんと高波さんの立ち位置を交換することにしました…つまり高波さんは第六戦隊たちとの通商破壊艦隊の旗艦となり、浜風さんは長門さんたちの新艦隊の旗艦に、ということにします。
そして浜風さんの新艦隊について、長門さんは確定として、あとは潮さん艦隊で名取さんと神通さんと軽巡洋艦2人でやっていけていることからもこちらは阿賀野さんと矢矧さんとすることにしました…現状中堅な皆さんと同等のレベルとなっていてでも特定の艦隊に所属していない川内さん(及び利根さん)の運用も考えたのですけれど、彼女たちは今までどおりいざというときのための自由枠に取っておきましょう。
重巡洋艦については、浜風さんや長門さんに近しい雰囲気のかたがた、ということで那智さんか足柄さんかで考え、個人的な好みにより近い足柄さんを抜擢することにしました。
問題は空母なのですけれど、翔鶴さんを正式に五月雨さん艦隊で運用、そして隼鷹さんをこの艦隊で運用することにしました…伊勢さんたちのいる艦隊で運用している飛鷹さん同様、速力の面でもそれがよいのではないでしょうか(五月雨さんの艦隊にも山城さんたちがいますけれども)
…もっとも、浜風さんと隼鷹さん以外のレベルが低すぎるので、しばらく3-2で個別にレベル上げをして、ある程度の強さになったらこの艦隊で正式運用、ということになるでしょうか。

開発での運が悪かった分…なのかは解りませんけれど、戦いのほうは先日の苦戦が嘘の様にあっさりと進みました(ここで運を使ってしまい下で触れる1-6で決定的な不運がやってきてしまったのかも、ですけれども…/何)
何しろ日課の10回敵と戦う、が終わらないうちに輸送船3+輸送船5+南西諸島制海権獲得、の全ての任務が終わってしまいましたから…これはちょっとできすぎで、先日との落差を感じずにはいられません?
しかもはやくも昨日の時点であ号作戦も終了してろ号作戦へ移行しました…さすがにこの時点で発動していればこちらも完遂はできるかと思われます?

先日で1-5を早々に開放していて、そして昨日はその様に早々に日々の任務も終わりましたので、残りの時間は1-6のゲージ破壊を目指すことにしました…この海域はクリアしてもあまり意味のない海域なのですけれど、でも一応ゲージがあるので破壊しておきたいですよね、ね?
それに、ここの戦闘BGMが相当よい感じでして、最後の砲撃戦でこれが長く聴けるだけで気持ちが盛り上がるというものです(下で触れます様にひどい結果になっても…/何)…できればこのBGMを母港BGMにしたいものですけれど、でも現状の先のイベントでの前半戦闘BGMもとてもよいものですのでそれで十分、ともいえるのですけれども。
出撃は水雷戦隊、ということでもちろん五月雨さんを旗艦に夕立さん、弥生さん、潮さん、浜風さん、そして軽巡洋艦から由良さんという私の艦隊で高レベルなかた順とします…浜風さんのレベルは42と高波さんと同じですけれども(何)

その1-6へのはじめの出撃…対潜、そして航空戦まで無傷できましたのに、最後の艦隊戦で何と昼戦で五月雨さんだけが大破、そのためゴール手前で強制撤退となり完全無意味出撃に終わるいう悲劇に陥り、これはちょっとさすがに悲しい…(でも下で触れるさらなる悲劇に較べればまだ…?)
2度めの出撃ははじめの対潜相手ではやくも浜風さんが中破してしまい、航空戦も各々微少ダメージを受けてしまい、さらに最後の砲撃戦では弥生さんが大破、夕立さんが中破し由良さんが小破という、先の浜風さんの中破とあわせてかなりの損害を受けてしまいますけれども敵は全滅できなおかつはじめの出撃とは逆に五月雨さんだけは無傷(潮さんも微少ダメージ…)でしたので先へ進むことができ、無事ゴールし燃料500を入手します。
3度めの出撃は対潜、対空戦ともに無事に切り抜けられ、最後の砲撃戦では空母が相手に混ざっていて焦りますけれどT字不利に働いたため空襲での損害はなく、ただ魚雷戦で浜風さんが大破してしまうものの夜戦で敵の全滅に成功し先へ進むことができ無事にゴール、鋼材300を入手します。
4度めの出撃は対潜、対空戦ともに微少ダメージを受け、最後の砲撃戦では五月雨さんが中破、潮さんと浜風さんと由良さんが小破というかなりの損害を受けたものの敵の全滅には成功し先へ進み、ゴールで弾薬300を入手します。
5度めの出撃は対潜は無傷かつ敵の全滅に成功したものの航空戦は金色のヲ級さんに軽空母も伴っていて由良さんが小破してしまい、最後の砲撃戦は金色ながら軽巡洋艦1と普通の駆逐艦5という今までで一番甘い相手でしたながら浜風さんが大破してしまいます…それでも敵の全滅には成功しゴールはでき、燃料300を入手します。
6度めの出撃は対潜は無傷かつ敵の全滅に成功したものの航空戦は何と金色と赤色のヲ級さん2人という危険な相手、でも何とか無傷で先へ進めまして、そして砲撃戦では昼戦で潮さんが大破するものの敵旗艦以外沈めていましたから夜戦に突入したのですけれど、何とその瞬間にエラー画面となり…再起動すると何とか五月雨さんは光った状態を維持していたもののしっかり潮さんは大破しており、そしてもちろんゴールはできておらず、これは旗艦大破による強制撤退以上に心が折れます…。

先のイベントでの海域その4でも起こった様な決定的に不運な現象が発生してしまって気落ちしてしまいましたけれど、一応気を取り直して引き続き1-6へ挑戦をしてみます。
7度めの出撃は対潜は無傷かつ敵の全滅に成功したものの航空戦は金色のヲ級さんに軽空母も伴っていて弥生さんが中破してしまい、最後の砲撃戦は金色ながら軽巡洋艦1と普通の駆逐艦5という甘い編成ながら浜風さんが中破してしまいます…それでも敵の全滅には成功しゴールはでき、鋼材300を入手しました。
8度めの出撃は対潜は無傷かつ敵の全滅に成功し航空戦も無傷で切り抜けられ、砲撃戦では浜風さんが中破してしまうものの敵の全滅に成功、無事にゴールできボーキサイト100(少なすぎる…)を入手しました。
9度めの出撃の対潜は無傷で切り抜け航空戦は金色のヲ級さんに軽空母も伴っていたもののT字不利ということもあり無傷で切り抜けられ、砲撃戦では由良さんが中破するものの敵の全滅に成功、無事にゴールでき燃料1,000を得られました。

9度に及ぶ出撃…1度の旗艦大破撤退、1度の悲劇を除き7度の出撃でゲージが消滅、プレゼント箱が得られました。
実はプレゼント箱はいまだ一度も開けたことがなくって、これのために10個程度の高速修復材を消費したというのはちょっと痛いことでした、かもしれません?
あと、何だかこうして結果を見ていると浜風さんの中破以上率が高い印象…でも彼女はやっぱり大好きなのですけれども(特にアイテムを得た際の「そうなのね」あたりはもう完全に以前している『FLOWERS』夏編の千鳥さんと外見もあいまってかなり重なって…声優さまはさすがに違いますよね、ね?/何)

昨日はそれで力尽きて終わろうと思ったのですけれど、最後の戦いが由良さん以外無傷でしたこともあり、思い切って最後の最後に2-5へ一度挑むことにしました。
先日の日誌で触れた様にリットリオさんを入れてもう一度、とも思ったのですけれど、翔鶴さんを正式に運用決定記念ということで彼女と瑞鶴さんを入れての出撃にしてみました。

その2-5、初戦は完全勝利で切り抜けられ、分岐も乗り越え第2戦は問題となる金色の戦艦との戦い…やはり瑞鶴さんが中破してしまうものの全滅には成功します。
次は金色のヲ級さんとの戦いとなり、比叡さんと翔鶴さんが小破してしまいます。
そうして迎えた金色の戦艦1と赤い戦艦2を基幹とするボス戦はT字有利に働いてしまい生命の危機を覚え、そして早々に翔鶴さんが大破してしまうものの山城さんと比叡さんが初撃で戦艦をそれぞれ沈めてくださりまたボスがすでに大破している翔鶴さんを狙うという僥倖にも恵まれ、昼戦にてボス以外の全滅に成功、夜戦にて五月雨さんがボスを撃破してくださり無事に敵を全滅、ゲージを減らすことに成功したのでした。

昨日は自分でもちょっと急ぎすぎでは、と思えるほど1-6へ通いつめてしまいはやくもゲージを破壊してしまいました。
これで思い残すは2-5という恐怖…でも昨日は(比較的)軽微な損害ですみましたし、これは勢いに乗って今日はゲージを破壊できるまで挑戦してみますか?(もうあまり賭けはせず、昨日安定して進めた翔鶴さんと瑞鶴さんを入れた編成で…)
…無事に輸送船を3撃沈できたら…(何)


『白』は後期…高校まででいう2学期がはじまります。
その中で2回めの病院実習があるのですけれど、そこであすかさんにとって非常につらくて悲しい出来事があって…以前完全版をしている『白恋』では患者のかたと必要以上に仲良くなるどころではないほどの関係になる場合もあったのですけれど、やはり基本的には誰か特定のかたと仲良くなるのはこの様な意味でもよくないみたい、です…?
その他、さくやさんの家の事情も垣間見ることができたりもして…?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:50 | Comment(2) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2015年05月29日

17歳は永遠に不滅でーす

先日はこの様なものを購入してきました。
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CDも…
○μ's Best Album -Best Live!CollectionU
○イキモノシステム(2)
○ゆゆ式(7)
○コドクの中のワタシ(3)
○魔法少女ほむら☆たむら 〜平行世界がいつも平行であるとは限らないのだ。〜(2)
○アイドル声優★上村とまり17歳(1)
○ガールズ&パンツァー もっとらぶらぶ作戦です!(4)
○魔法少女リリカルなのはViVid(14)
○ダムマンガ(2)
○マギサ・ガーデン アクセル・ワールド/デュラル(5)
○わくわくろっこモーション(2)
○ろんぐらいだぁす!(5)
○此花亭奇譚〈新装版〉(上)
○アイドルマスター ミリオンライブ! バックステージ(1)
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…一番上はCD、その他はコミックとなります。

CDは以前第2期を観ています『ラブライブ!』に登場するμ'sのbestアルバム…タイトルどおり以前購入をしているものに続いての2作めとなります。
今作は主にアニメの第1期・第2期で使用されたものが収録されている模様で、CD3枚組…かなりの値段のする限定版もありましたけれど、さすがにそちらは手が出ませんでした…以前には『けいおん!』のかなりお高いCD-BOXを購入してしまっていますけれども(何)
その『けいおん!』のCD並の価格で霜月はるかさまのbestアルバムが出るっぽいのですけれど、どうしましょうか…購入する方向で考えていますけれど、でもシモツキンさまのアルバムは一通り持っていますし、悩ましいところです?

コミックのほう、『イキモノシステム』から『17歳』まではおなじみとなりますまんがタイムきららコミックスとなります。
『イキモノシステム』から『ほむら』までは過去に既刊を読んでいることから購入…『イキモノシステム』『コドクの中のワタシ』はこの巻で最終巻となる模様です。
『17歳』は何となくよさそうに感じられたことから購入…今日の日誌のタイトルはこの作品の帯から取ってみました。

『もっとらぶらぶ作戦です!』から『ろんぐらいだぁす!』までは過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
帯によるとどうやら『ろんぐらいだぁす!』はアニメ化決定とのこと…先日読みました『ばくおん!!』といい、二輪車作品のアニメ化が続きます?

その他の作品群、『此花亭奇譚』は気になる…というより以前読んでいるものの新装版ということで購入をしました。
『バックステージ』は気になる作品のコミカライズ版ということで購入をしました。

今回は気になる作品は多いのですけれど、特にこれが、という様な突き抜けた作品がなくって、どれから読もうか非常に悩ましいです。
やっぱりいつもどおり(切ろうかどうかかなり逡巡した『ほむら』を除いた)きらら系を最優先で読もうかとも思うのですけれど、良作確定な『此花亭奇譚』をまず読んでおくのもよいかもしれません?


『艦隊これくしょん』は開発で流星改ができました…一応主力空母には全て載っているのですけれど、ただ3-2でレベル上げをする際とか連合艦隊を編成することになったりしますと流星改は何機あっても足らないくらいですから、現状航空機ですとこれが出てくれるのが一番嬉しいかもしれません?

遠征では西方海域封鎖作戦が無事に終了しましたけれど、さらに続いて24時間かかる潜水艦派遣演習というものが出現しました。
とっても大好きなあのかたにいただけた情報ではこちらは旗艦レベルが50必要ながら、私の艦隊の潜水艦は誰もそこまでのレベルには達していない…ながら、どうも旗艦の艦種指定はなさそうなのでした。
ただ、そもそも全艦種を総合してもレベル50を越えているかたは主力ばかりで24時間もの遠征に出せるかたはほぼいない…仕方ありませんのでレベル80の隼鷹さんを旗艦とし、その他まるゆさん以外の潜水艦なかたがたをつけて出してみました。

演習はできる限り五月雨さんを旗艦として勝利を収めることでレベル99へ一歩でも近づける様にしているのですけれど、昨日はその様な中で少し引っかかることが…いえ、演習って一番上のお相手以外のかたはアサミーナ提督と同じ階級のかたと対戦、という形式になっているはずなのですけれど、昨日はそのお相手に中将と大将が混在していたのでした。
不思議に思い久しぶりにランキングをのぞいてみますと…
ちょうど境界上に…
…何とアサミーナ提督がちょうど中将と大将の境目のところにいました。
これはあくまで昨日の段階でして、今日はさすがに完全に中将になっていましたけれど、なかなかすごい偶然で思わずこうしてキャプチャ画像を撮ってしまったのでした…他の提督さんのお名前とコメントは隠しておきましたし大丈夫ですよね、ね…?(何)

戦いのほうは引き続き高波さんたちのレベルを上げつつ、日々の任務も行っているのですけれど、昨日もまた2-2が最短で終了してしまいました。
つまりはじめに第六戦隊などの空母を含まない艦隊で出撃して輸送船3撃沈→5回連続でボスに流されて南西諸島沖制海権任務終了、という流れ…完全ストレートで終了しましたので、本来でしたらものすごく運がよい、ということになります。
ただ、昨日は輸送船5撃沈、という任務も生じていて、さらにろ号作戦も発動中ですので、輸送船にたどり着いたのがはじめの出撃だけ、というのはちょっと厳しい…5撃沈のみは昨日中に達成しておいたほうがよい気がしたので、その後また空母を含まない艦隊で2-2へ赴き、一度めの出撃はボスへ流されたものの二度めで何とか輸送船にたどり着いて達成できました。
…でも、あと3日でろ号作戦が終わるのか、これは相当に不安な流れとなってきてしまいました、かも…先日も輸送船へたどり着いたのがはじめの出撃だけでしたし(その先日は高速建造材へ何度かたどり着いてしまったりしていたのでした…)

その輸送船3撃沈という日課な任務は第六戦隊…全員同じレベルで常に一緒に行動をしている古鷹さんと加古さんと青葉さんと衣笠さんの4人をメインに空母を外した状態で向かっていただいているのですけれど、この4人以外の編成はちょっとランダムとなっていました。
その様な中、先日三隈さんが加わってくださり、彼女は育てれば航空巡洋艦となりまして、空母不在で制空権確保が不可能でしたこの艦隊に彼女を加えれば2-2のボスに流されて機動部隊とぶつからない限りは制空権を確保できる様になる、ということで4人+三隈さんという艦隊とすることにしました。
こうなるといっそ旗艦も固定しよう、ということで、主力の旗艦へ組み込みたかった二人の駆逐艦のうちのお一人、浜風さんをこの艦隊の旗艦とすることにしました…三隈さんを育てて航空巡洋艦となったらこの編成で本格運用をしようと思います。

これであとは高波さんを旗艦とする艦隊を編成できればよいのですけれど…いっそ第六戦隊を2つに分けて阿賀野さんたちも組み込んで、とも考えたのですけれど、2-2の輸送船撃沈用の、つまりは通商破壊艦隊は1つで十分すぎで分ける理由がなくって、また航空巡洋艦も他にいませんからそれはなしとしました(鈴谷さんと熊野さんはすでに主力で使用…)
高波さんや阿賀野さんたちについてはまたいずれ、長門さんや陸奥さんなどが加わり新たな主力を編成する機会が訪れればきっと出番が巡ってくるはずです…そう、多分、きっと、おそらく…(これ以上主力を作るのは苦しいかも、とも感じますけれど…)
…えっ、航空巡洋艦、最上さん、あるいは利根さんや筑摩さんはどうなのか、ですか…利根さんは機会のあるときに育てていて現状レベル40なのですけれど改二仕様にしなければならないのですからまだまだですし、さらに改装設計図が必要な上その設計図は現状扶桑さん・リットリオさん・葛城さんが入手待ちになっていますから、利根さんのレベルが上がったところで順番は当分回ってきそうにないのでした(筑摩さんは機会があれば育てたいのですけれど、現状機会がなく…えっ、最上さんは、ですか?/何)

最後は先日までに引き続いて3-2へ弥生さんたち+αで出撃、という出撃任務を行います。
はじめの分岐では南へ進み、水雷戦隊との戦い…ここはごくごく微少な損害で敵の全滅に成功しました。
その先は赤い戦艦2、重巡洋艦2という圧倒的な戦力差の艦隊との戦いとなり、ここは輪形陣で切り抜ける作戦を取ります…弥生さんと望月さんと睦月さんが中破、夕立さんが小破かつ相手は沈没0で昼戦が終わりましたけれど、大破が0なのは確かですのでこの戦闘は終了、演習と1-6の航空戦onlyな場所以外ではあまり見覚えのないD判定な完全敗北となりましたけれど、先へ進む権利は手にできました。
その先の分岐は無事にボスへ流れ、ボス戦となりますけれど、昼戦ですでに中破でした望月さんと睦月さんは大破へ追い込まれます…それでも夜戦へ持ち込み、敵駆逐艦1以外の撃沈に成功、A判定勝利を得られました。
…ちなみにこの3戦ともMVPは全て夕立さんが獲得、さすがに帰ってきても光り輝く状態は維持していました(五月雨さんも…彼女は山城さんと比叡さんともども光り輝かない状態になることのほうが珍しいかもしれません?)

A判定勝利でもその任務は達成扱いになっていましたので一安心…何とか終えることができ、そして新たな任務などは出現しませんでした。
何とか終えられたからよかったものの、ちょっともう、3-2のボス方面へは二度と行きたくないでしょうか…レベル上げのために北方面にはこれからも日々向かうことになるとは思いますけれども。

残された出撃任務について、子日さんたちで3-1へ、というものは初春さんがまだ遠征でレベル上げの途上ですので行うのは当分先となります。
第六戦隊や駆逐艦を旗艦とした重巡洋艦1+軽巡洋艦1+駆逐艦4で2-5へ(これはあのかたのお話では2-5で間違いないみたい…)というものは、そもそも主力を向かわせてもぼこぼこにされる海域へその様な戦力で向かってもよりぼこぼこにされるだけに決まっていますのでやる気がどうしても起きないのでした…。
潜水艦戦力を中核としたもので中部海域哨戒線へ反復出撃、というものはそもそも中部海域なんていうものにたどり着いていないのでどうしようもありません…これって6の海域でしょうし、恐ろしく遠いです…。
そして航空戦艦2+αで4-4へ、というものについても、まだ4-4までたどり着いていませんから無理…ということで、現状では残された出撃任務は全て達成不可能なのでした。
…東方艦隊を撃滅、や北方艦隊主力を撃滅、はあのかたのお話ではどうやら週間任務、しかもかなり厳しい条件な様子ですので、ひとまずは気にしないでおきましょう。

ですので今日からは一番最前線となる海域へ挑むことになりそうです。
気分転換で向かった3-3を流れでクリアしてしまいましたので、次は4-3、ということになります…3-3はイベント前に挑んで(家具箱へ流され続けて)いましたけれど4-3は完全未知数な海域…果たしてどうなりますか、のんびりやってみましょう。


『白愛』はあまり時間もなくって少し進めたくらいなのですけれど、中間考査後に皆さんでカラオケへ向かう途中のシーンで歩道に制服姿な以前完全版をしている『ソルフェージュ』のかぐらさんらしき姿が…そして駅前にはやはりナノカさんとエリンシエさまにしか見えない後姿があり…?
本題のほうはどうもあすかさんはさくやさんを意識しているみたいなのですけれど、それ以上に妹さんの過去が衝撃で…?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2015年05月16日

ハエレ タトゥ! オリタヒチ!

先日はこの様なものを購入しました。
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コミックを…
○スケッチブック(11)
○トリガーハッピーウィッチ!(2)
○ガールズ&パンツァー コミックアンソロジー SIDE:アンツィオ高校
○艦隊これくしょん -艦これ- 4コマコミック 吹雪、がんばります!(5)
○セントールの悩み(10)
○りきじょ(3)
○うわばきっず(2)
○レーカン!アンソロジーコミック
○タヒチガール(1)
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…今回は全てコミックとなります。

『スケッチブック』から『うわばきっず』までは過去に既刊を読んでいることから購入をしましたものとなります。
『トリガーハッピーウィッチ!』『りきじょ』は今回で最終巻となる模様です。

その他の作品たち、『レーカン!』のアンソロジーは好きな作品のアンソロジーということから購入をしましたものとなります。
『タヒチガール』は何となくよさそうに感じられたので購入をしましたものとなります。
…今日の日誌のタイトルは『タヒチガール』の帯から…これで「さあはじめよう、タヒチアンダンス」という意味となるみたいです?

今回はやっぱり『スケッチブック』がとっても楽しみでそれを最優先で読みたいところ…あとは『レーカン!』や『ガールズ&パンツァー』のアンソロジーあたりを優先してみます?


昨日は『FLOWERS』夏編はお休みをして『艦隊これくしょん』のみでしたけれど、その昨日は新たなかたはどなたもいらっしゃらず…現在挑んでいる海域で出るかたは概ね出てしまって残り少数となって出る可能性がかなり低くなっているのですから仕方のないところです?
その様な中、羽黒さんがレベル25、神通さんがレベル20で改仕様となってくださいました…お二人とも小破や大破状態の際に改造したのですけれど、完全回復してくださいました(何)
一方、遠征で頑張ってくださっていた舞風さんと吹雪さんがレベル20となり改仕様となることができました…彼女たちに代わり、浦風さんと時津風さんを遠征へ入れてレベル上げを行うこととしました。
舞風さんはこのまま、初雪さんのレベルがお気に入り駆逐艦の皆さんに追いついたら代わって3-2でレベルを上げていきたいところ…深雪さんや涼風さん、漣さんも上げたいですけれど、でもまずはやっぱり彼女からかなと…。
吹雪さんについては初雪さんと叢雲さんと白雪さんと彼女+αで2-3へ出撃、という任務があることからレベルを上げていまして、これで全員改仕様となることができましたので、吹雪さんの近代化改装が終わればそちらへ挑むことができそう…初雪さん以外レベルが20程度ですけれど、かつて朝潮さんたち4人+αで2-3へ挑む、というものに挑戦し完遂していますから、似た条件の今回はきっと多分、おそらく大丈夫なのではないかなと思います?(吹雪さん、というかた自体については何となくあの作品の主人公に重なるイメージがあってあまり…ごにょごにょ…/何)
近代化改装については準主力として使っている羽黒さんや神通さんを最優先にして、その次に任務出撃のある吹雪さんとなりますので、舞風さんは少し後回しになってしまいます?
…陽炎さんと霞さんと不知火さんと霰さん+αで3-1へ、というものもやろうと思えばできる状態になっていますけれど、3-1より2-3のほうが難易度は低いでしょうから、先に初雪さんたちのほうをこなしてみましょう。

開発では三式弾ができましたので普段よりはまし、といえます?

戦いは引き続き卯月さんを求めイベント海域その3を中心にその1なども回ってみたのですけれど…昨日は今までにない損害が多発してしまいました…。
まずその3なのですけれど、2回めの戦闘となる軽空母や軽巡棲鬼さんが出てくるエリアで、軽空母の攻撃で鈴谷さんが大破したり軽巡棲鬼さんと一緒に出てくる重巡洋艦の攻撃で鬼怒さんが大破したりと、ここで大破しボスにたどり着くことなく撤退、という事態が多発…。
その1ではボス手前のエリアで軽巡洋艦の雷撃で潮さんが大破したりしてそこで撤退、という事態も発生…今までどちらもボスまでは比較的順調に進めていたのに昨日になっていきなりその様な損害が多発してしまい、誰かを得るどころではなくなってしまったのでした…。
そしてその1で無事にボスへたどり着いた際も、得られましたのはボス手前とボスとで連続で由良さん…そして何とかボスへたどり着けたその3でも由良さんで、由良さんは五月雨さんと弥生さんに比叡さんと並んでとっても大好きなのですけれどこうも由良さんばかりですとさすがに悲しくなってきてしまいます…(そしてあとは眼鏡キャラは眼鏡キャラでも大淀さんではなく鳥海さんや霧島さんが出てしまう…)
…も、もう、やめてください…(何)

その様な感じで昨日は微妙な展開続きでしたので、気分転換…ということで別の海域へも向かってみることにしました。
ただ、別の海域はその5以外は連合艦隊となってしまい燃料弾薬の消費がさらに大きくなるともあり、以前いただけたコメントで雲龍さんが出るという、その2のボスでないエリアへ向かうことにしたのでした。
その際、艦隊編成は機動部隊ながら相手はボスではないのでちょっとレベル上げを意識し、第1艦隊旗艦は秋津洲さんとしてみたのでした。

海域その2へ出撃を行って能動分岐で今まで向かわなかった西へ向かいますと、渦潮に巻き込まれます…そしてどうやら第2艦隊のかたが電探を装備していても渦潮には意味がない様で、以降第1艦隊のかたへ電探を装備させることにしました。
その先は輸送船3を基幹とする艦隊のいる場所となっていて、軽空母がいたりもしましたけれどもこちらは空母4ということもあり特に危なげもなく勝利できました。
もちろんそれ以上先へ進むのは無意味…というより秋津洲さん旗艦では危ういのでそこで撤退を行います。

そのエリアはそう強い敵は出ない、ということが解りましたので、秋津洲さん以外にもリットリオさんや翔鶴さんに瑞鳳さん、羽黒さんといったかたを加えてよりレベル上げを一緒に行おうという編成としておきました。
それで何度か挑戦をしてみたのですけれど、さすがに簡単に雲龍さんは出ず…というより、ボスエリアというわけでもないこともありむしろ誰も出ないときのほうが多く、これはレベル上げと割り切ったほうがよいかもしれません?
また、その3よりもより安全に輸送船3の撃沈ができますので、日々の輸送船撃沈任務などをこなす意味でのよい場所、と考えたほうがよいのかも…とはいえ、もう月曜日でこの海域は閉鎖されてしまうっぽいので使えるのはあと2日といったところとなってしまいますけれども…。

最後はその5へ挑戦…をしたのですけれど、初戦で今まで巡洋艦隊しか出てこなかったところに戦艦が出現、しかもそこで瑞鶴さんと熊野さんが大破、そこで終了となってしまいました…。
初戦で終了、しかも二人大破というのはもちろんここでははじめてなはずで、相当悲しくなってしまいましたけれど、そのお二人を回復させてもう一度だけ挑戦してみることに…。
すると初戦がまた戦艦を含む相手で今度は扶桑さんが小破してしまい、夜戦は無事に切り抜けましたもののボス戦では山城さんが大破…それでも夜戦で高雄さんがクリティカルでボスを倒してMVPを取りましたけれど、その後得られたのはその高雄さんという…(何だかMVPを取ったかたが直後に出てくる、というパターンが結構多い印象…/何)

昨日はその様に何ら得るものなく無為に燃料弾薬、そして高速修復材を大量に消費する結果となってしまい、少々残念…皆さんの経験値は多少得られた、と前向きに考えたほうがよいです?
ここまでどなたも入らないとなると他の海域へ本格的に挑んだほうがよいのかもですけれど、でも私の目標はあくまで卯月さんをお迎えすることで、それを達成できるまではやっぱり彼女最優先でその3へ挑み、あとは余力といったところ…あと2日ですけれど、もしも卯月さんが得られたときには他の海域へ本格的に挑むことにしようと思います(得られなければそれはそれで仕方なくって、他のかたがたを完全に諦める心の準備はできています/何)
…そして何より、とっても大好きなあのかたはその6の難易度甲を無事に終えることはできたのでしょうか…難易度丙でも大苦戦をした私には想像のつかない世界ですけれど(最後はボスとともにヲ級さんではなく空母棲姫さんが一緒に出てくるという恐ろしすぎる事態っぽい…?)、クリアできていることを、もしもまだでもあと2日で終えられることを願わずにはいられません。

あと、最近新規でいらしたかたが増えてきて母港も圧迫されつつありますし(現在124人いるみたい?)、それにここまでゲームを楽しませていただいていることもあって、母港を50人分拡張をしてみました…これで200人まで大丈夫です。
そして意外とレベル1なかたは少なく、遠征でいずれ順番が回ってくるかと思われる駆逐艦なかたがたですと雪風さん、磯波さん、綾波さん、初春さん、黒潮さん、夕雲さん、巻雲さん、長波さん、谷風さん、天津風さん、高波さんだけになっていまして、これはいずれ駆逐艦なかたがたは最低でもレベル20に全員なれそうです。
ちなみに駆逐艦以外ですと加賀さん、大井さん、北上さん、霧島さん、妙高さん、筑摩さんだけがレベル1とこちらも意外と少ないのですけれど、重巡洋艦なかたは遠征に出る機会もないのでなかなか使う機会が生じないのですよね(軽巡洋艦は使える…今は多摩さんや那珂さんのレベル上げに使っています)…那智さんと足柄さんをあ号作戦を進捗させるための1-2出撃に使っていますけれど、まだレベル10ですし、彼女たちがある程度のレベルになったら妙高さんや筑摩さんと交代させます?
ただ、電さんや雷さんの様に出撃任務で数回使った、あるいは鳳翔さんや龍驤さんの様に空母が必要と明記されている(そして最近は鼠輸送ばかりで使う機会のない…)遠征で少し使ったのでレベルが微妙に上がっている、というかたがたもいましたり…まるゆさんは遠征のお供をさせてレベル2になっています(何)
posted by 桜乃 彩葉 at 07:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2015年04月29日

そのひと笑いが命取り。

先日はこの様なものを購入してまいりました。
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CDも…
○ハナヤマタ音楽集 華鳴音女(ハナオトメ)
○キルミーベイベー(7)
○青春過剰Sisters(2)
○きんいろモザイク アンソロジーコミック(2)
○ふわっとまどか(2)
○こみっくがーるず(1)
○リメインズ・JC(1)
○ぷちます!(7)
○シンデレラガールズ劇場(2)
○お友達からはじめましょう。(2)
○艦隊これくしょん -艦これ- 電撃コミックアンソロジー 佐世保鎮守府編(7)
○このはな綺譚(1)
○放課後のプレアデス(1)
○女子高生VS[ヴァーサス](1)
○三ツ星カラーズ(1)
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…一番上はCD、その他はコミックとなります。

CDは以前観ておりますアニメ『ハナヤマタ』のbestアルバムとなりまして、こちらの作品の特に主題歌が大好きでしたこともあり購入をしてみました。
こちらは主題歌やキャラクターソングなどボーカル曲の収録されました1枚めとBGMの収録されました2枚めの2枚組となっておりまして、また声優さまがたの結構なページ数の写真集にもなっておりまして、以前購入をしております『けいおん!』のbestアルバムほどではないかもしれないながらそれでも相当に豪華なものとなっております。
さっそく聴いてみましたけれど、ボーカル曲はオープニングやエンディングテーマはもちろんキャラソンもそれぞれにとてもよきものとなっておりまして、これは購入をして正解でしたと思います。
今後は同じく歌が特によい作品といえます以前第2期を観ております『ラブライブ!』のbestアルバム第2作も発売予定となっておりますし、そちらも購入をいたしましょう。

コミックのほう、『キルミー』から『リメインズ・JC』まではおなじみとなりますまんがタイムきららコミックスとなります。
『キルミー』から『ふわっとまどか』までは過去に既刊を読んでおりますことから購入…『青春過剰Sisters』はこの巻で最終巻となる模様でございます。
『こみっくがーるず』『リメインズ・JC』は何となくよさそうに感じられましたことから購入をいたしましたものとなります。
…今日の日誌のタイトルは『キルミー』の帯から取ってみました。

『ぷちます!』から『艦これ』アンソロジーまでは過去に既刊を読んでおりますことから購入をいたしましたものとなります。
『お友達からはじめましょう。』はこの巻で最終巻となる模様でございます。

その他の作品…『このはな綺譚』はどうも以前読んでおります『此花亭奇譚』と関係のある作品っぽいことから購入をいたしました。
その他の3作品は何となくよさそうに感じられましたことから購入…『放課後のプレアデス』は特装版となっておりドラマCDがついてまいりました。

以前しておりますアサミーナさんとかなさまの放送では4月はコミックが少ない、となっていたのでございますけれど…なかなかどうして、これは相当多いです。
しかも、明日には『百合霊さん』コミカライズ版なども発売予定となっておりまして、そちらもはやいうちに購入をしたいところ…ひとまずはやっぱり『キルミー』を最優先にして読んでみたいものでございます?(『放課後のプレアデス』という作品はどうも今期放送しているアニメのコミカライズ版っぽいので気になりますが…)


『艦隊これくしょん』のほうは昨日はメンテナンスが長引いたご様子な上に22時頃にはアクセスが集中していて接続しにくい状況ですので時間を置いて、というメッセージになってしまいましたので、ほとんど何もできず…。
ただ、それでも出撃以外の日々の任務…つまり建造と開発、演習は行うことができまして、開発では2つめの46cm3連装砲ができました。
1つめは山城さんに装備しておりますので、2つめのこちらは比叡さんに装備をいたしましょう…この41cm連装砲よりも一回り強力な主砲でイベントへ挑もう、ということなのでございましょうか(何)

出撃も一度だけ、3-3へ主力のかたがたを出してい号作戦を進行させてあわよくば海域クリア、ということも実行できました。
ただ、結果は敵水雷戦隊撃破→うずしお→敵機動部隊撃破→家具箱(中)、という先日と全く同じルートでございましたけれども…そしてまた舞風さんを入手できましたりして…?
それでもこの出撃でい号作戦は終了いたしまして、代わって潜水艦撃沈任務が出現いたしましたけれど、そこで接続できなくなりましたので、こちらはまた今日にでも行うことといたしましょう。

その他確認できましたところでは、メンテナンスはございましたけれど家具のラインナップは何も変わっていない模様…大量の家具箱を開放するのはまだ先となりそうでございます(戦艦武蔵の模型つき箪笥がもらえるのでしたら開放してもよいのですけれど、現状の数では開放しても多分50,000ポイントくらいにしかならなくって88,000ポイントくらいなそちらには手が届きません…)
あと、編成画面における第2艦隊の左上のほうに謎のメッセージが点滅している気が…コンバイン?
…そして期間限定イベント、というものへも出撃できる様になっておりましたけれど、昨日はその様な状態でございましたのでもちろん出撃はできませんでした…。

その様な中、今日で私が『艦これ』をはじめてちょうど2ヶ月がたつ、ということになります。
はじめての期間限定イベントを迎えた、ということもございますし、ちょうどよい切りでございますので今朝の時点での私の艦隊の戦力を書き上げてみようと思います…と、この1ヶ月前にも同じことをしておりますけれど、今回は艦隊で分けずに艦隊に艦種別で上げてみます。
ちなみにアサミーナ提督はレベル92で中将、資材や資源関係は高速修復材343個、開発資材61個、燃料23,600、鋼材24,500、弾薬25,900、ボーキサイト24,500を保有しております…この在庫量でイベントは大丈夫でございましょうか、一応私なりには(開発資材以外は/何)頑張って貯めてみたつもりなのでございますけれども…。
…何だか無駄に司令部レベルばかり上がってしまっておりますけれど、でもまだ一度も大型建造を行ったこともなかったりと、まだまだ初心者かと自身は思っているのでございますが…。

ということで、艦種別、そしてレベルソートの順番で並んだ皆さんを上げてみますと…
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○戦艦/航空戦艦:山城さん(76)・比叡さん(73)・扶桑さん(71)・榛名さん(65)・金剛さん(38)・伊勢さん(26)・日向さん(26)・(以下全員レベル1)霧島さん
○正規空母:瑞鶴さん(45)・飛龍さん(36)・赤城さん(29)・蒼龍さん(28)・(以下全員レベル1)加賀さん
○軽空母:隼鷹さん(68)・飛鷹さん(49)・千歳さん(29)・千代田さん(29)・祥鳳さん(29)・(以下全員レベル1)鳳翔さん・龍驤さん
○重巡洋艦/航空巡洋艦:高雄さん(71)・鈴谷さん(64)・熊野さん(35)・古鷹さん(34)・加古さん(34)・青葉さん(34)・衣笠さん(33)・鳥海さん(27)・利根さん(25)・摩耶さん(22)・最上さん(13)・愛宕さん(12)・羽黒さん(9)・那智さん(6)・足柄さん(5)・(以下全員レベル1)妙高さん・筑摩さん
○軽巡洋艦:由良さん(72)・鬼怒さん(67)・木曾さん(34)・天龍さん(29)・名取さん(26)・川内さん(25)・球磨さん(22)・夕張さん(20)・五十鈴さん(20)・阿武隈さん(19)・那珂さん(10)・神通さん(8)・龍田さん(6)・長良さん(5)・(以下全員レベル1)大井さん・北上さん・多摩さん
○駆逐艦:五月雨さん(87)・夕立さん(74)・弥生さん(70)・陽炎さん(36)・曙さん(36)・潮さん(35)・子日さん(35)・時雨さん(35)・朝潮さん(35)・満潮さん(35)・霞さん(35)・如月さん(35)・初霜さん(26)・初雪さん(25)・浜風さん(22)・敷波さん(21)・漣さん(21)・涼風さん(21)・白雪さん(20)・深雪さん(20)・不知火さん(20)・島風さん(20)・暁さん(20)・大潮さん(20)・荒潮さん(20)・睦月さん(20)・三日月さん(20)・叢雲さん(17)・皐月さん(17)・白露さん(17)・霰さん(15)・吹雪さん(11)・響さん(11)・望月さん(10)・若葉さん(10)・文月さん(7)・電さん(6)・長月さん(5)・菊月さん(5)・雷さん(5)・朧さん(4)・舞風さん(4)・(以下全員レベル1)雪風さん・磯波さん・綾波さん・初春さん・村雨さん・黒潮さん・夕雲さん・巻雲さん
○潜水艦:伊168さん(28)・伊58さん(26)
○その他:明石さん(25)・大鯨さん(19)
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…合計で108人いるっぽく、こうして見ますと、1ヶ月よりも特に主力となるかたがたのレベルが相当上がっております。
ただ、主力なかたがたと準主力以降のかたがたとのレベル差が相当大きくもなっております…つまり榛名さんと金剛さん、隼鷹さんと飛鷹さん、鈴谷さんと熊野さん、鬼怒さんと木曾さん、弥生さんと陽炎さんとの間に明確な壁が見えたりしてしまうのでございました(正規空母は瑞鶴さんが仲間になったのが比較的最近ということもあって差は少ない…)
ただ、主力以外のかたがたも主に3-2でレベル上げをしておりまして、少しずつ底上げはされてきているのでございますよ?
…そして意外ともうレベル1な駆逐艦のかたがたがいない、ということ…これ、現状遠征で頑張ってくださっておりますかたがたがレベル20になりましたら、このレベル1のかたがたを使ってひとまず駆逐艦なかたは遠征で全員レベル20にしてしまってもよいのかもしれません?

この皆さんで初イベントに挑むことになるのでございますけれども、何しろ初イベントでございますから、無事に完走できることを目指して、無理はせずに基本的に難易度は一番簡単とされる丙で挑もうかと考えております…ただ、皆さんの実力で行けるところまでやってみたいきもいたしますし、無理と感じない限りは乙あたりでやってみます?
ちょっと運営電文を見てみますと、葛城さんとリットリオさん(ヴェネトじゃなかった…あとインペロではなくローマ、が出るみたいです?)に秋津洲さんはクリアすれば確実に入手できるみたいで、特に葛城さんとリットリオさんは史実上も含めてとても気になるところでございますから、確実に入手をしてまいりましょう(しかしプリエーゼ式防御が入手できるのでございますか…あれはバルジ以上の失敗防御のはずでございますけれど…/何)
…その運営電文のイベントに関する説明を読みましても、支援艦隊やとっても大好きなあのかたのお話では過去のイベントでもあったといいます連合艦隊などいまいちよく解らないのでございますけれど、ご、ご迷惑でなければまたご質問をしてみようかな、とか…ごにょごにょ…(何)

ということで、ゲーム開始2ヶ月ではじめて迎えるイベント、今日から何とか頑張ってまいりましょう。


『FLOWERS』夏編は夏と冬にあるという学院のイベント、朗読劇をする人を決めることになったのでございますけれど、流れでえりかさんがすることに…それに千鳥さんと蘇芳さんも巻き込まれるのでございますけれど、やはり悪意のない悪意をふりまく(?)バスキア教諭に振り回されるえりかさんが面白い…。
そこに2年生のネリネさんを加えた4人で『ラプンツェル』を演じることになったのでございますけれど、王子役はえりかさんが一番合いそうな気もするのでございますけれど…彼女は主役となり、王子役はネリネさん、魔女役を千鳥さん、両親役を蘇芳さんが演じることになったのでございました。
…髪の長さからしましてもネリネさんが主役、というのがしっくりきそうでございますけれど…そして王子役ならあのえりかさんが一番苦手としている人を呼べば…(何)

その様な昨日はラプンツェル役の練習に四苦八苦するえりかさんの姿を見たところまででございまして、昨日のお話は全体的にちょっとおバカで面白いものとなっておりました。
そしてやっぱりえりかさんとバスキア教諭の雰囲気が、ここまでむしろ千鳥さん以上によい感じに見えたりしてしまうのでございますけれど、果たして…?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2015年04月21日

女の子のヒミツは、なんかもうスゴイんです!!

先日はこの様なものを購入してまいりました。
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CDも…
○艦隊これくしょん -艦これ- KanColle Original Sound Track 暁
○×××したいくらい可愛い君が
○愛羅武勇より愛してる
○ナチュリーズ
○倒錯少女症候群
○見滝原☆アンチマテリアルズ(2)
○スモーキーゴッドエクスプレス(1)
○ようこそ幻界集落へ!(1)
○カガクチョップ(2)
○間宮さんといっしょ(2)
○空想少女(1)
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…一番上はCD、その他はコミックとなります。

CDは下で触れましたりとこの数ヶ月ずっとしておりますゲームのサントラとなります…本当はキャラクターソングもほしかったのですけれど、残念ながらそれらはなかったのでこちらのみの購入となりました。
さっそく聴いてみましたけれどやはりかなりよい感じのものとなっておりまて、ゲーム中で聴き覚えのある曲も少なからずございました。
とっても大好きなあのかたのお話ではサントラ第2作が今年中に発売予定とのことで、2-5のボス曲や1-6の戦闘曲などまだまだよい曲でサントラになかった曲が多くございますし、それらが収録されることを期待して待ちましょう。

コミックのほう、『×××したいくらい可愛い君が』から『倒錯少女症候群』までの4冊はおなじみとなっております百合姫コミックスということで購入をいたしましたものとなります。
…今日の日誌のタイトルは『×××したいくらい可愛い君が』の帯から取ってみました。

『アンチマテリアルズ』から『ようこそ幻界集落へ!』まではおなじみとなっておりますまんがタイムきららコミックスということで購入をいたしましたものとなりますけれど、こちらは4コマでも大判サイズでもないものたちとなります。
『アンチマテリアルズ』は過去に既刊を読んでおりますことから、その他2冊は何となくよさそうに感じられましたことから購入をいたしました。

『カガクチョップ』と『間宮さんといっしょ』は過去に既刊を読んでおりますことから購入をいたしましたものとなります。

最後の作品は何となくよさそうに感じられましたことから購入をいたしましたものとなります。

今回は何といいましても百合姫コミックスでございまして、まずはこれら4冊を最優先で読もうと思います。
あとはきらら系の2冊が気になりますのでそちらを…『カガクチョップ』については同じ作者さまな作品で以前読みました『キルミーベイベー』が今月末発売予定となっておりますので、それの発売を待って同時に読もうかなとも思っております。


『艦隊これくしょん』のほう、恒例の建造結果はやはり軽空母で飛鷹さんでございました。
また、日々の建造では2人めの雪風さんが登場したりもいたしましたけれど、私の艦隊には基本的に同じかたは一人しか置かないことにしておりますので…というより、史実ではもちろん同型同名の艦艇は存在いたしませんし、ましてや人間の姿をした同じかたが二人いるとなるとさらに違和感が増大して…?(純粋に母港枠がない、というのが最大の理由でございますけれども/何)
開発では2度めとなる三式水中探信儀が登場してくださいましたけれど、開発では2度ながら数は3つ持っておりましたり…1つは確か初雪さんたちが1-5へ出撃した任務でもらえたと記憶しております?
その他、のんびりレベル上げをしている中で、祥鳳さんがレベル25で改仕様となれる様になりました…これで彼女も装備枠が4スロットとなりなかなか使いやすい空母となってくださいました。

その様な昨日は月曜日ということで色々一週間ごとに復活する任務が復活してしまっておりまして、それらは結構わずらわしいものが多いので、先へ進む前にそれらを終えてしまうことにいたしました。
昨日はその道半ばというところではございますけれど、い号作戦は80%、輸送船撃沈は50%以上達成がつきましたし、順調といえるのではないかなと思います…2-3へ行きますとかならず空母と遭遇したり、ボスを外れましたらかならず輸送船がおりましたりとなかなか悪くない場所でございます。

そうした感じで昨日は特筆すべきことは特にはなくって、最後の恒例となっておりますイベントその1な2-5への挑戦ははやくも第2戦で五月雨さんが中破、比叡さんと高雄さんが小破してしまいましたものの、何とかボスまではそれ以上の損害はなくたどり着けました。
ただ、ボス戦での損害はかなり大きく比叡さんが大破、高雄さん以外の全員が中破という状態に陥り…何とか夜戦の末に全滅をさせることはできましたものの、得られましたのはすでにいらっしゃる阿武隈さんという結果で残念…。
しかも山城さんと比叡さんの修理時間は何ともう14時間以上にも及んでしまいまして、これは高速修復材を使わざるを得ない…ここまできてしまいますと損害が大きすぎて明石さんの出番がございません…。

恒例イベントその2な建造は戦艦狙いで4時間20分…これは確か扶桑さんか日向さんあたりと同じ時間でございますので、新しいかたは期待できなさそうでございます(とはいえ、新しいかたってもう長門さんと陸奥さんしか残っておりませんから、それを期待するのは相当に酷なわけでございますけれど)
と、遠征を燃料補充重視で行っておりましたら、いつの間にか鋼材が燃料を下回ってしまっておりました…わずかの差でしたので建造は行ったのでございますけれど、ちょっと遠征の配分を考え直したほうがよさそうでございます。
今日も引き続き週間任務の消化を行っていこうかなと思います?
…と、運営電文をふと見てみたのでございますけれど、今作って今週で2周年とのことなのでございますね…てっきりもっと、3年くらいはたっているものかと思ったのでございますけれども…。


『FLOWERS』夏編も少しだけ…時の流れははやく、はやくも千鳥さんが学院へやってきて2週間の時が流れましたけれど、その千鳥さんは相当に空気の読めないかたでございまして、そのために立花さんと衝突することになってしまいました。
でも真面目にうさぎの世話をしているあたり、根は悪くなさそうに見えますし、ちょっと、いえ相当に不器用なだけな感じで、何となく以前しております『天使たちの約束』の晶さんに通じるでしょうか。
その様な中、飼育委員を任されたうさぎがいなくなった、というお話となりましたけれど、これがこの章の事件の可能性も…のんびり見守ってみましょう。
…千鳥さんがいらっしゃるまでえりかさんは授業に出ていなかったのですけれど、彼女がきてからは毎日出ることになってしまっている模様でございます?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2015年04月18日

好きな人の為に、何かしてあげたいと思ったことはありますか―

先日はこの様なものが届きました。
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百合なゲームが…
○FLOWRRS -Le volume sur e'te'-
○FLOWERS ORIGINAL SOUNDTRACK -printemps-
○FLOWERS ORIGINAL SOUNDTRACK -e'te'-
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…一番上はゲーム、その他はCDとなります。
ゲームとCDのタイトルについて、本来でしたら「'」は「e」の真上につくのですけれど、それをどうやって表示させればいいのか解りませんでしたのでこの様なかたちにしてあります(何)

ゲームのほうは以前PC版をしておりまして以前PSP版を購入しつつも以前ヴィータさん版を購入しております作品の続編ということで購入をいたしましたPCなゲームとなります。
前作同様にドラマCDが付属しておりました。

CDはその以前クリアしておりますいわゆる春編と今回届きましたいわゆる夏編の2つの作品のサントラとなります。

今回はこちらのゲームの制作会社さまの公式通販でサントラともども予約をしてみまして、その関係か謎のストラップもついてまいりました。


昨日は様子見、ということでその『FLOWERS』夏編をほんの少し、オープニングが流れるまでやってみました。
物語は春編の少し後、梅雨も明けて夏を迎えたところからはじまります…春編にはエンディングが2つございましたけれど、1つは明らかにおまけに見えるものでしたので、こちらではもちろんメインルートであるマユリさんルートのお話を引き継いでおります。
つまり、蘇芳さんとマユリさんはアミティエ以上の関係になるものの、その蘇芳さんを置いてマユリさんが黙って学院を後にしてしまった、という後のお話…。

今作の主人公は春編の蘇芳さんではなくって、春編では途中登場で説明書には名前が伏せられていた車椅子の少女、八重垣えりかさんとなります。
物語は彼女がいつも通り本を借りに図書室へ向かうところから…そこでは図書委員の蘇芳さんがいらっしゃり、えりかさんとは普通に笑顔で応対してくださるものの、でもやっぱりどこかマユリさんがいなくなったことを引きずってしまっている様に見えるのでございました。

図書室から自室へ戻るえりかさんですけれど、そこで外から謎の歌声がするのに気づき、様子を見にいきます。
桜の木の下、そこでは第一印象ではマユリさんに似ている、と感じた初対面の少女が歌を歌っていたのですけれど、その少女とえりかさんは少々口論に…お互いにややきつめの性格ということもあり、出会いはほぼ最悪といえてしまうかもしれません。
お互いに名前すら名乗らず分かれたのですけれど、その少女がメインヒロインとなるはずで、これも運命の出会い、といえるでしょうか。

その様な今作は前作同様に百合ゲージが存在…これ、前作はマユリさんと立花さんのお二人のルートがございましたけれど、今作はどうなるのでございましょう。
メインはその新キャラさんとして、もう片方は…まさか蘇芳さん、でございましょうか…?(えりかさんが一番心を許しているのは間違いなく蘇芳さんでございますし…)
…前作では選択肢を選んだ際の色でルート固定ができましたけれど、どうしましょうか、もうはじめから同じ色を狙って進んでいくべきかどうか…。

このシリーズのポイントというとやはり百合なお話とともにちょっとしたミステリ、というところにあるかと思われ、蘇芳さん同様に博学なえりかさんが主人公ということで今作にもその要素は十分にあるのでございましょう。
ということは、お話の要所では推理パートが存在するはずで、それは前作を思えば相当な難易度かと思われますので、物語を軽く読み流していてはヒントを見逃す可能性が高くって、しっかり読み進めていかないといけないことになりそうです?
…あと、コンフィグでBGMがおかしくなる、というのは春編同様で、これは仕様の模様でございます(何)

ただ、最近は下で触れます作品のプレイに注力してしまっていて、その他のゲームをする時間が取れない、というのが現実問題…現に、本来でしたら春編のヴィータさん版をして復習をしておこうかと思っていたのですけれど、以前しております『百合霊さん』リプレイ後は本当に下で触れます作品のみになっておりましたから…。
その気持ちは今でも変わらなくって、こちらの作品をどれだけ進めていけるかは解りませんけれど、幸いにも(?)下の作品には修理時間という空き時間が生じることがございますので、その時間があってなおかつコミックや他にすることがなければこちらを進めていきたいものでございます。

そして問題がもう1つ…今月末には以前完全版をしております『白衣性恋愛症候群』のシリーズ作品といえる『白衣性愛情依存症』という作品が発売予定となっていて、それまでにこちらを終わらせるのはほぼ不可能かと思われるのでございました。
さらに6月には以前作品の一つをしております『その花』の最新作も発売予定となっておりまして、それまでには両方とも終えておきたいところでございますけれど…もし終わっていなくっても、その場合はそれを中断して『その花』をすることになるかと思われます?


『艦隊これくしょん』は先日は建造もお休みしていて、また開発も何もできませんでしたけれど、戦闘終了後に得られましたかたとしまして新たに駆逐艦の浜風さんが登場いたしました。
こちらはクールな雰囲気のなかなかよい感じのかたでございまして、余裕ができれば遠征艦隊に加えたりしてレベルを上げたいところ…また、彼女は初期状態で爆雷を装備しているという、今までに見ないことになったりもしておりました。
…彼女が台詞で空母信濃について触れておりましたけれど、信濃さんは今作にはいらっしゃるのでございましょうか…いらしてもあの搭載数ではあまり役には立たなさそうでございますけれど…(イギリス空母イラストリアスよりはまし、でございますか?/何)

また、川内さんがレベル20となり久しぶりとなる改仕様になるかたとなれました。
川内さんはレベル上げ艦隊に組み込んで1-2でレベルを上げていたのですけれど、ここでのレベル上げはひとまず改仕様になれるまで、ということで彼女は目的を達成…軽巡洋艦については、名取さんと阿武隈さんはと夕張さんは遠征でレベル上げを行っておりますので、この枠でレベル上げを次にするのは那珂さん、といったあたりになるでしょうか。
川内さんもかなりよいかたなのでメインで使いたいところながら、第1艦隊の由良さんと第2艦隊の鬼怒さんはもう別格扱いなほど大好きなかたがたで外せませんので第3艦隊の軽巡洋艦候補…でもこの枠も木曾さんと名取さんと川内さんの誰にしようか、と非常に悩ましい枠でございます(今は木曾さんにしておりますけれど…?)
…潮さんと羽黒さんと神通さんとで艦隊を組ませたい、そんな気もしないこともないのでございますけれども(何)

戦いのほうは、引き続き4-1のルート開拓でございまして、昨日は南ルートへ進むことができました。
初戦は北ルート同様に巡洋艦隊との戦いでございまして、それが終わりますと南のボスから外れるルートか西のボス方面かで分岐をいたしまして、ボス方面へ流されます…燃料が得られるマスにたどり着きまた同じ分岐となりまたボス方面へ流され、今度も北ルート同様に潜水艦を含む艦隊との戦いとなります。
それが終わると三度同じ様な分岐となり、またまたボス方向へ…この先はボスとなりますので普通に撃破をして終了、となりました。

昨日は結局それ以上のルート開拓はできなくって、南へ南へ下るボスとは外れるルートが少々気になりますものの、概ね開拓できたかなということでこのくらいでよいのかなと感じます。
あまり先を急ぐこともありませんし、あと今日一日くらい挑戦をして、それでもたどり着けなかったらもう先へ進もうかと思います?

その他は特筆すべきことはなくって、2-2が相変わらずでろ号作戦が80%以上となったことくらい…これでしたらおそらくきっと今週中には完遂することができるのではないかなと思います。
…演習のほう、最近叢雲さんがお相手の旗艦になっていることが多いのですけれど、これはやっぱりレベルを上げて改二仕様にしよう、と皆さんしていらっしゃるのでございましょうか。

最後の恒例イベントその1な2-5への出撃は初戦で高雄さんが小破、第2戦で山城さんが中破、しかも両方反航戦でその様なことになってしまってとっても悲しくなってしまいましたけれど、一応先へ進んでみました。
第3戦はまたまた反航戦でしたながら何事もなく過ぎ、こうも反航戦が続くとボス戦も不安でございましたけれど、ボス戦は同航戦となりまずは一安心…。
山城さんが大破させられましたものの隼鷹さんは健在で久しぶりに航空攻撃の威力を見せてくださり、また比叡さんが相変わらず猛威を振るい敵戦艦2人を撃沈したりと、比叡さんが無傷のままに昼戦で敵を全滅させることができました。
戦闘終了後に得られましたかたとしまして、上で触れました様に浜風さんが登場…やっぱりまだ見ぬかたが出る場所な様子で、これからも余裕があれば挑戦を続けようと思います?
…高雄さんが小破した経緯がよくあることながら悲しい…相手が攻撃→こちらはその攻撃終了済の相手を撃沈→残った相手が攻撃→こちらはその攻撃終了済の相手を撃沈→残った相手が攻撃し小破、という恐ろしいほどの悪循環…。

最後の恒例イベントその2な建造なのでございますけれど…現状、燃料とボーキサイトはまだまだ自然回復上限にまで達していないのでございますけれど、鋼材と弾薬はすでに上限に達しているのでございました。
そしてそれ以上貯めようと思っても、結局その上限付近以上に貯まることが現状見られなくって、これは少なくとも燃料とボーキサイトが上限に達するまではその2つの消費を抑えつつ鋼材と弾薬を使う建造を行ったほうがよいかも、と感じるのでございました。
現状一番不足をしているのはボーキサイトで、大型艦建造は最低でもボーキサイトが1,000も消滅しますので論外で、翔鶴さんを目指して空母狙いの配合をしてもボーキサイトが600消滅してしまいますのに対し、戦艦狙いでしたらボーキサイトは最低の30ですみますので、しばらくはまだ見ぬ長門さんたちを目指す意味も込めて戦艦狙いの建造を行うことにいたしました。
ただ、昨日は1時間半程度の時間にとどまっておりましたので高速建造を行った結果、熊野さん…彼女は以前目標にしておりましたけれど、もうそれは出てくださっていたのでございました。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2015年04月09日

どうしよう、なんかへんなきもち

先日はこの様なものを購入してまいりました。
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コミックを…
○ほんとのかのじょ
○ピンク・ラッシュ
○レーカン!(6)
○ゲキカラ文化交流(3)
○姫のためなら死ねる(5)
○アイドルマスター ミリオンライブ! コミックアンソロジー
○響け!ユーフォニアム 北宇治高校吹奏楽部へようこそ♪(1)
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…今回は全てコミックとなります。

『ほんとのかのじょ』と『ピンク・ラッシュ』は百合が確実な作品…ひらり、コミックスということで購入をいたしましたものとなります。
…今日の日誌のタイトルは『ほんとのかのじょ』の帯から取ってみました。

『レーカン!』から『姫のためなら死ねる』までは過去に既刊を読んでおりますことから購入をいたしましたものとなります。
『ゲキカラ文化交流』はこの巻で最終巻となる模様でございます。

その他の作品…『ミリオンライブ!』のアンソロジーは気になる作品のアンソロジーということで購入をいたしましたものとなります。
最後の作品は何となくよさそうに感じられましたことから購入をいたしましたものとなります。

今回はひらり、コミックスの2冊も気になりますけれど、まずは何といいましても『レーカン!』がございますので、まずはそれを最優先で読むことになるでしょうか。


『艦隊これくしょん』は昨日の日誌で触れました様に建造で瑞鶴さんが出てきてくださいました。
また、いまや恒例となっております最後の苦行の末に駆逐艦の夕雲さんという新たなかたがきてくださり、ちょっと安心…やはりあの場はまだ見ぬキャラが出てくださる場所でした模様です。
ただ、開発のほうではめぼしい結果は得られず…2つめのバルジが出ましたけれど、こちらは徹甲弾以上に使いどころの解らないアイテムですから…史実上でもバルジの効果はプリエーゼ式防御並に疑問視されておりますし(何)

瑞鶴さん、それに先日出てくださった熊野さんと、このお二人を演習で育てたいわけですけれど、その演習について疑問点が今更に…?
対戦相手を見ました際にレベル90超の潜水艦6人編成のかたがおりましたので、育てたい駆逐艦に対潜装備をしたうえで戻ってきたら普通の艦隊編成に戻っていた、ということが何度もありまして…それどころか、対戦相手確認画面で見た編成と実際に演習開始で遭遇した編成とで全く編成が違って大敗を喫したこともございました。
これってもしかしなくっても、相当リアルタイムで演習相手の編成が反映されている、ということでございましょうか…ですので運が悪ければ相手が編成をし終えた直後、もしかしたら編成途中の中途半端な編成で戦いになる、ということもあったりします、のかも…?
そうでしたらそれを防ぐ術はございませんし、もしもそうなってしまったら潔く諦めるしかなさそうでございましょうか…。
…とりあえず、ボーキサイトの消費を最低限にするために、絶対勝てなさそうな相手と演習をする際には瑞鶴さんの装備を全て15cm3連装副砲にしておきます(何)

瑞鶴さんについては、第2艦隊の飛鷹さんと交代して主力で使っていくことにいたしました…飛鷹さんと隼鷹さんでしたらキャラクターとしては飛鷹さんのほうがよいのですけれど史実ベースですと圧倒的に隼鷹さんのほうが好きというなかなか悩ましいことになっていて、そして隼鷹さんははじめて艦隊に加わった空母で一番レベルも高いということで、ひとまずはこのまま第1艦隊の主力空母のままとすることにしたのでございました。
この先、翔鶴さん(かあり得ないながら雲龍さんか天城さん)が仲間にならない限りはこのまま隼鷹さんが第1艦隊の主力でい続けるのではないかな、と思います…大鳳さんは史実を思うと搭載機数が少なそうな気がしますし、そもそも彼女とて雲龍さん並ではないかもですけれど私にとっては入手は非現実的でしょうから考慮する必要はございませんか?(何)

戦いのほうは、何とか輸送船20隻撃沈を達成…あ号作戦も80%を達成しておりますけれど、これはここからが長いはずで、その後に出てくるろ号作戦となると心が折れる仕様となっておりますから、あ号作戦を達成できたらよしとすべきでしょう。
本当に、輸送船撃沈はかなり運の絡む仕様になっていて、毎日の任務に出てまいります3隻ですらそうやすやすと達成できなかったりいたしますから…羅針盤さんを少し憎んでしまう、とまでは言いませんけれど彼女たちに少なからぬ悪意を感じてしまいかねません?

輸送船撃沈を果たした、ということで先へ進みますことに…この先は北方海域と西方海域の両方が開放されておりましたけれど、ひとまずは北方海域へ進むことにいたしました。
でも同時に開放された、ということは難易度は同じくらいなのかと思いますし、ここは3-1→4-1→3-2→4-2→…という様に交互に進んでいこうかな、と考えております。

そうして挑みました3-1は戦闘BGMが1-4や2-4と同じとなっておりまして、はじめから今までとは少し違うことを感じさせます。
そしてルートはスタート地点から南北に分岐しておりまして、北へ進んだ時点でボスにはたどり着けなくなっております…そしてはじめて挑みました際に流されましたのは北で、軽空母艦隊と交戦して終了、となりました。
その様なこちらなのですけれど、もう敵が赤色、つまりelite以上しか出なくなっておりまして、この赤色以上の敵ですとたとえ駆逐艦でも開戦直後の航空機攻撃で撃沈しづらくなっておりますので、ちょっと厳しい…とはいえ、2-5に較べますとまだ敵は弱い様に感じられますかも?

昨日は4度挑戦をいたしまして、2度めは北の鋼材の入手できる行き止まり、3度めは南側のやはり軽空母艦隊と交戦して行き止まりときまして、4度めでボスへ到達…このマップは行き止まりが4箇所でございましたので、つまり最低出撃数で全ルート埋めるというある意味快挙を成し遂げられたわけでございました。
ボス戦は金色の戦艦がおりましたものの空母はおらず、第2艦隊でたどり着きましたので瑞鶴さんが中破いたしましたものの無事に撃破をすることができたのでございました…ちなみにボス戦のBGMは普通のボスと同じでございました。
…この3-1、経験値は2-4や2-5より多いのですけれど、ボスを倒して得られたのが龍田さんという2-2あたりと比較しても見劣りするかたでございましたので、新たなかたを求めるには厳しいマップなのかもしれません。

戦闘はこの様に案外順調に進展しておりますけれど、遠征のほうは北方海域の途中で止まってしまっております…。
資材や高速修復材入手を優先しているということもあるのですけれど、航空戦艦出撃の遠征があって、でも山城さんや扶桑さんといった主力なかたがたを遠征に出す気にはとてもならなくって…これは伊勢さんと日向さんを育てるしかないのかもしれません?

その様な昨日は迷いました末にポイントが貯まっておりましたこともあり、家具にジュークボックスを迎えてしまいました…いえ、これがあると母港のBGMを任意で変更できる、ということでございましたので。
ただ、変更時にはポイントが1,000〜1,500ポイント必要なうえ、曲数は多いもののタイトルしかございませんのでどれがどれなのかよく解らないのが苦しいところ…『武蔵の帰頭』は戦艦武蔵掛け軸をかけた際に流れましたし、『桃の節句と艦娘』は今まで流れていた曲ですので解るわけですけれど、それらはわざわざポイントを消費しなくても流せますので…。
とりあえず適当に『海上護衛戦』を選んでみましたところ、1-5の戦闘曲になりました…何気にこの曲はかなり好きな曲ですので当たりを引いたといえ、しばらくはこのままでよいかなと思いますけれど、そのその、何かお勧めの曲があれば、もしよろしければ教えてくださったりいたしますと嬉しいかも…ごにょごにょ…(その際は戦闘BGM系のかっこいい感じのものなどを…わ、わがまますぎでございましょうか…/何)
そして何とこのジュークボックス、曲を設定した後に他の家具に変更してもBGMは据え置きになりました…これでポイントさえあれば曲は自由に設定した上で家具も好きなものを置けるっぽいのでかなり嬉しいところです(曲の変わる掛け軸などを置くとどうなるのか、気になりますけれど不安ですのでやっておりません…)
…今作は音楽もかなりよい感じでございますのでこうして好きな曲をBGMにできるのは嬉しく、そしてサントラがあれば購入してもよいかも、とも感じますけれど…?

最後の恒例の2つのイベント、まずは苦行といえる2-5のボスの撃破でございますけれど、昨日はその道中、しかも初戦で五月雨さんが中破したり鈴谷さんが小破したりして心が折れそうになりましたけれど、その後は何とか無事に進めました。
ボスでも中破なままの五月雨さんが夜戦でボスに止めを与えてくださったり、高雄さんと鈴谷さんは大破しましたものの比叡さんと隼鷹さんは無傷でしたりと、比較的安定した戦いでしたのではないでしょうか。
そして上で触れました様にボス撃破後には新たなかたとして夕雲さんを迎えることができました…やはりここへ毎日、多大な緊張と燃料の消費をおかしてまで挑む価値はあるということでございましょうか。

最後の恒例のもう1つは建造でございまして、空母狙いなわけでございますけれど、何と20分以下という結果となってしまい、高速化して結果を見ますと響さん…ボーキサイト600が無為に消滅したわけでちょっと悲しくなりましたけれど、でもこの数日の結果がすごすぎただけで、この様なこともあるでしょう。
今日は4-1へ挑戦することになりそうでございます?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2015年03月21日

花粉は辛いけど、くしゃみしてる女の子って可愛いよね。ねっ?

先日はこの様なものを購入してまいりました。
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『百合姫』も…
○コミック百合姫(2015,5)
○月と世界とエトワール(4)
○犬神さんと猫山さん(4)
○サイダーと泣き虫
○艦隊これくしょん -艦これ- アンソロジーコミック 横須賀鎮守府編(9)
○艦これプレイ漫画 艦々日和(3)
○今日も2人は仲良しです。〜くずしろ短編集〜
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…一番上は雑誌、その他はコミックとなります。

雑誌のほうはおなじみのものとなります。
…今日の日誌のタイトル、何だか由良さんの台詞っぽいですけど、『百合姫』の裏表紙からっぽい?(何)

コミックのほう、『エトワール』から『サイダー』まではおなじみとなっております百合姫コミックスということで購入をいたしましたものとなります。
『エトワール』はこの巻で最終巻となる模様でございます。

『艦これ』関連2作品は過去に既刊を読んでおりますことから購入をいたしましたものとなります。

一番下の作品は何となくよさそうに感じられましたことから購入をいたしましたものとなります。

今回は何といっても百合姫コミックスなわけでございますけれども、『エトワール』と『サイダー』の2作品が特に気になってしまいます…どちらも私好みの良作ということは確定しておりますし、どちらから読みましょうか。
その他の作品もはやめに読みたいところではございますけれど、でも未読な作品にもまだ気になるものが少なからずあったりして、そのあたりは気分で読んでまいりましょう。


では、上で触れました…
連載ラッシュは今号まで?
…『百合姫』を読みましたので、軽く触れておこうと思います。
今回は巻頭に特集はございませんでしたけれど、巻中にはとっても大好きなあのかたに教えていただけました様に『ゆるゆり』の第3期…『ゆるゆり さん☆ハイ!』制作決定の告知がなされておりました。
もちろん放送開始時期は未定でございますけれど、来期以降も色々DVD購入確定な作品が出ますし、のんびりで大丈夫でございますよ?(何)

また、近日発売な百合姫コミックスとしまして、4月18日発売予定のものには『×××したいくらい可愛い君が』『愛羅武勇より愛してる』『倒錯少女症候群』『ナチュリーズ』の4作、5月18日発売予定のものには『ラブデス&にこちゅう(仮)』『よめとり!』の2作、6月18日には『いおの様ファナティクス』第1・2巻が出ることになっておりました。
そのうち『いおの様ファナティクス』は言うまでもなく以前読んでおりますものとなりまして、以前読んでおります『レンアイマンガ』のこちらの様に(元は別の出版社から出ましたものの)新装版となるのでございますけれど、こちらには1巻・2巻それぞれにドラマCDがついてくることになっております。
藤枝雅さまの単行本作品はこれまで『いおの様』以外の全作品がドラマCDになっていたのでございますけれど、これで本当に全作品が、ということになってくださり嬉しいことでございます。

内容のほうでございますけれど、本当にちょっと連載作品が多すぎまして、そして中には個人的には合っていない作品も少なからずあったりいたしますので、そのあたりはネガティブな感想を書いてもその作品にもこの感想を読んでくださるかたにも、それにそんなことを書く自分自身もよい思いにはなりませんので、そういう作品以外のものについて、収録順に一言ずつ簡単に触れていこうと思います。
ちなみに、合っていない作品といっても通しで読むと印象が大きく変わることも多々ございますので、基本的には全て単行本になったら購入はすることにいたします。
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○『本屋の人(古河一樹さま)』:今号の新連載作品その2でございまして、タイトルどおり本屋さんで働くことになった子のお話…以前読んでおります(最新巻がまだ読めていない/何)『ひまわりさん』と以前読んでおります『小百合さんの妹は天使』に近しい雰囲気を感じる、なかなか期待できそうな作品でございます。
○『住めど地獄のインフェルノ(春日沙生さま)』:今号の新連載その3でございまして、なぜかいきなり死んでいて地獄に落とされていた女の子のお話…地獄といっても平和なところなのですけれど、こちらはお話がちょっと唐突過ぎますので彼女が死んだ理由も含め、続きを見守りましょう(憧れの先輩絡み、しかも彼女が当事者で一緒に死んでしまった事故っぽいです?)
○『桃色トランス(こるりさま)』:こちらは安定のちょっと百合なコメディ作品で微笑ましく楽しめます。
○『2DK、Gペン、目覚まし時計(大沢やよいさま)』:社会人なお二人の同居生活を描いておりまして、百合的にはこれからなのでございますけれど、今回は意識た会がおバカで面白かった…(何)
○『citrus(サブロウタさま)』:いつの間にかもう『ゆるゆり』などを除けば最古参の連載作品になっている気のするこちらですが、相変わらずの波乱続きでございまして、やっぱり続きを見守るしかないでしょう。
○『12分のエチュード(仲原椿さま)』:一緒に単行本を購入しておりまして完結してしまいました『月と世界とエトワール』もそうでございましたけれど、やっぱり学園もの+音楽関係+百合は相性がよいみたいで、よい部活なお話でございます…最近の新連載ラッシュの中ではこれが一番好きでございます。
○『ここの様ファシネイツ(藤枝雅さま)』:上で新装版の発売が決まりました『いおの様ファナティクス』の後日談となっておりまして、それだけでも嬉しいもので、彼女たちの娘さんのお話になっております…まだまだ導入部というところで、見守っていきたいものでございます(ただ、新連載扱いされておらず目次でも読み切り扱いされておりました…続きは単行本に収録、とかそういうことになるのかもしれません)
○『ゆるゆり(なもりさま)』:今回も安定の2話掲載でございまして、内容ももちろん安定して楽しいものとなっておりまして、アニメ第3期にも期待できます。
○『犬神さんと猫山さん(くずしろさま)』:こちらも今回も安定の2話掲載となっておりますけれど、前半のお話はともかく後半のお話はもやもやする…どこまでが夢なのでございましょう。
○『かなえて!ゆりようせい(源久也さま)』:相変わらずのおバカで楽しい作品…何気に伏線が出てまいりましたけれど、次は何が起こるというのでございましょうか。
○『パブロフガール(ねこ太さま)』:こちらもおバカな作品なのでございますけれど、今回は学校編ということで、ちょっと今までとは勝手が違ったりいたしまして…?
○『あやめ14(天野しゅにんたさま)』:相変わらずちょっといわゆる下ネタに走るお話ではございますけれど、今回は普通によいお話でございました。
○『ラブデス(くずしろさま)』:こちらもあえて触れなかった作品同様にバイオレンスな作品なのでございますけれど、こちらはギャグ漫画の世界になっておりますので問題なくそのおバカさを楽しめます…単行本がナンバリングなしで出る、ということは…?
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…『ここの様ファシネイツ』は本当に連載作品ではない、のでございますか?(連載していただきたい、という期待を込めてここに入れてしまいましたけれども)

上で触れました作品たち以外にも連載作品は結構あって、ですので読み切り作品はかなり少なくなっておりますけれど、でも3+1作品ございましたのでまだ多いといえるのかもしれません?
缶乃さまの作品は前後編となっておりまして同じお話の視点違いで、両者の視点から見られましたのでより楽しゅうございました(でもどこかで読んだ記憶が…)…沼地どろまるさまの『運命の赤い糸』も楽しくよろしいお話で、ここまで連載作品が増えると読み切り掲載は難しくなってくるかもですけれど、でも『百合姫』収録の読み切り作品は結構よいものが多いので、これからも何作品かは掲載していただきたいものでございます。

次号で創刊10周年となる模様でございますけれど、さすがにもう新連載ラッシュは終了の様子で、ちょっと安堵…いえ、全てが連載作品になったら雑誌購入はやめて単行本待ちにしようかな、と本気で検討したりもしてしまっておりましたから(何)
そして藤枝雅さまの掲載予定作品は『飴色紅茶館挿話』となっておりまして、やはり『ここの様』は読み切りになってしまいそうな雰囲気…いえ、作品を掲載してくださるだけでも、とっても嬉しいことなのでございますけれども。


『艦隊これくしょん』は恒例の建造結果から…重巡洋艦の足柄さんと鈴谷さんができておりました。
足柄さんはすでにいらっしゃいますけれど、鈴谷さんはこれが初登場となります。
その鈴谷さんは現状での艦隊編成任務にこそ影響しないもののなかなかよいキャラで、またあのかたのお話では航空巡洋艦になれるかたということでもございますので、熊野さんや三隈さん次第(特に以前読みましたコミカライズ版の1つ『止まり木の鎮守府』で鈴谷さんとともに主人公でした熊野さんがその作品でかなりよいキャラでしたので気になる…)ではございますけれど、今のところは彼女を第2艦隊の重巡洋艦枠に置こうと思います…ですので昨日の日誌で悩んだ編成はほぼ無意味になったのでございました(何)
…そして鈴谷さんは運が5…これはかなり低いという印象を受けますけれど、どうして彼女の運がこんなに低いのかその理由を私は何も見出せません…。

遠征に関する任務を終えましたら、何やら高射装置なる見慣れぬ装備を入手いたしましたけれど、微妙な能力値でございましてこれなら普通に機銃を使ったほうがよさそうなのでございました。
三式弾といい、目新しいものの能力値自体は微妙なものが最近多いかも…バルジも他の装備品を外してまでつける様なものではございませんし(そもそも史実上ではバルジの効果はかなり怪しいところがあったみたいで…?)

新規装備といえば、開発では零戦六二型(爆戦)なる機種が2つ連続で得られました。
ただ、こちらは器用貧乏な機種でございまして、空戦能力でしたら五二型はおろか二一型のほうが高く、爆撃能力も九九式艦爆のほうが高いので、使いどころはなさそう…すでに出ている流星などが出てくださったほうが嬉しいものでございました。

任務のほうは、艦種指定のもののうち、愛宕さん+高雄さん+鳥海さん+摩耶さん+αで2-3をクリア、というものを達成…こちらは高雄さんが普通に使用キャラな上に摩耶さんも他の任務もありレベル20程度になっていて、他のお二人も最近少しレベル上げをして10程度にはなったうえに+αに任意のかたを入れられましたので、そこに比叡さんと飛鷹さんを入れれば、ルートから外れなければ負ける理由は見当たらないのでございました。
これでひとまず重巡洋艦なかたがたのレベル上げの必要もなくなりましたので、第3艦隊はいつも通り駆逐艦なかたがたに1の拡張海域へ赴いていただいてのレベル上げに戻ります…そしてレベル上げをするかたに、新たに魅力に気づいたかたがたとして敷波さんと潮さんのお二人も追加いたしました(もちろん他にも気になるかたがたはいるのでございますけれど、人数の限界…まずはこのあたりでお許しくださいまし/何)

その他の艦種指定任務は…例によって、でございました。
今のところできますのはおなじみとなってしまった軽空母艦隊で2-1を、というものと水雷戦隊で2-2を、というもので、昨日もどちらも挑戦しましたもののどちらもルートを外れてボスにすら挑ませていただけませんでした。
まぁ、全く焦ることはございませんし、これもレベル上げになる…と自分に言い聞かせましょう。

メインの戦闘では2-3の全エリアを埋められましたけれど…昨日の日誌で触れました様に、せめて上で触れました艦種指定任務を2つとも完了するまでは先へは進まないことにいたしました。
…艦種指定任務、他に潜水艦2人で2-3を、というものがあるのでございますけれど、これってどうすればできるのでしょう…一度挑んでみましたけれど、開始時に雷撃を放って1、2隻は撃沈できますけれど、その後普通に駆逐艦の爆雷攻撃を受けて大破してしまいましたし、よほど高レベルな潜水艦で挑もう、あるいは別に3人め以降に他のかたを入れてもいい、ということなのでございましょうか…(そして甲標的、潜水艦も装備できましたか…/何)

千代田さんのレベルが空母改装に踏み切れるものとなっておりましたけれど、どうしましょうか…将来性を考えれば、やはり空母にしたほうがよろしゅうございます?
甲標的は、上で触れました様に潜水艦に装備できてしまいましたし…。

最後の恒例となります建造のほうは4時間と3時間なものとなっておりまして、戦艦と空母が期待できますけれど、建造で正規空母ができたことって今までに一度もございませんし、軽空母なかたは概ね出ているかと思われますので、新キャラはあまり期待できそうにない…。
榛名さんか衣笠さんか阿武隈さんあたりができてくだされば(艦隊編成任務関係で)嬉しいのでございますけれども…熊野さんでもよろしゅうございますよ?
…そして高速修復材や開発資材は日々30以上を安定して確保できる様になってきてこちらの不足の心配はなくなってまいりましたけれど、資材が全然貯まらなくって1日の終わりには1,000を切ってしまいます(最近は特に燃料が一番少なくなってしまいます?)…1日の最後の建造をお休みすべきなのか、でも建造をしなければ新キャラが仲間になってくださる確率が下がりますし、難しいところでございます…(開発失敗、でも結構消費しておりますけれども/何)
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2015年03月15日

我が家に可愛い神サマがやってきた

こちらのサークル【ふぐり屋】さまの公式サイトに特設ページができていたのですけれど、『その花びらにくちづけを 天使たちの恋人デート』というドラマCDが3月27日に出る予定みたいです。
こちらは以前しておりますいわゆる青文字系第3作『天使たちの約束』のお二人のものとなっておりまして、個人的にこのお二人は大好きで仕方なく、でも今までドラマCDの告知がなくって不安になっておりましたけれど、今回こうして出てくださることになって安堵いたしました。
本当にその特設ページにありました様に待ちに待った、というものでございまして、これは楽しみにするしかないでしょう。


その様な先日はこの様なものを購入してまいりました。
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ちょっと多め…?
○ネクラの閃与師(2)
○魔法少女部まどか☆マギカ(2)
○おにまん(1)
○さばげぶっ!(9)
○侵略!イカ娘(19)
○女子かう生(3)
○ストライクウィッチーズ 第501統合戦闘航空団(3)
○ストライクウィッチーズ オーロラの魔女(2)
○ストライクウィッチーズ 紅の魔女たち(2)
○艦隊これくしょん -艦これ- コミックアラカルト 舞鶴鎮守府編(7)
○てーきゅう(9)
○高宮なすのです!(1)
○ろ〜りんぐ☆が〜るず インスピレーション×旅人
○アイドルマスター ミリオンライブ!(1)
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…今回は全てコミックとなります。

『ネクラの閃与師』から『おにまん』まではおなじみとなりますまんがタイムきららコミックスとなりますけれど、こちらは大判サイズでも4コマでもない作品たちとなります。
前者2冊は過去に既刊を読んでおりますことから購入…『ネクラの閃与師』はこの巻で最終巻となる模様でございます。
『おにまん』は何となくよさそうに感じられましたことから購入をいたしましたものとなります。
…今日の日誌のタイトルは『おにまん』の帯から取ってみました。

『さばげぶっ!』から『てーきゅう』までは過去に既刊を読んでおりますことから購入をいたしましたものとなります。
『オーロラの魔女』はこの巻で最終巻となる模様でございます。

その他の作品…『高宮なすのです!』は『てーきゅう』の関連作品ということで購入をいたしました。
『ろ〜りんぐ☆が〜るず インスピレーション×旅人』は現在アニメが放送されております作品のコミカライズ版ということで購入をいたしました。
『ミリオンライブ!』は色々と気になりましたことから購入をいたしました…こちらはCDつきとなっておりました。

今回は数は多いですけれど、まだ過去に購入をいたしました未読作品でこれらより優先したい、というものが結構ございますので、『さばげぶっ!』や『イカ娘』『女子かう生』あたり以外の作品は読むのをそれらより後回しにしてしまいそうでございます?


『艦隊これくしょん』、建造のほうは結局空母を狙ったものの1時間程度の時間になってしまっていたので、先に結果を見てしまっていたのでございました…できておりましたのはすでにいらっしゃる加古さんでございまして、残念…。
ただ、日々の普通の建造や戦闘で得られたかたといたしまして、昨日は重巡洋艦の羽黒さんと鳥海さん、軽巡洋艦の北上さんが出てくださいました。
これであとは妙高さんと青葉さんが出てくだされば、艦隊編成クエストのうちの2つまでもクリアできることになります…何とか出てくだされば嬉しいのでございますけれども。

演習ではとんでもないお相手と遭遇…いえ、提督レベル110超のかただったのでございますけれど、5人全員のレベルが150で指輪つき、という…(しかも大和さん、武蔵さんとか…)
もちろん勝てるはずもなくって惨敗…昨日はそれ以外でも妙に指輪持ちのかたばかりと遭遇してしまいまして、経験値は得られるのでございますけれども

その様な中、遠征のほうでクエストにございました防空演習を複数回しよう、というものを何とかこなしますと、遠征ではないのですけれど別のクエストが出現いたしました。
それは摩耶さんを含む艦隊でオリョール海の敵を撃滅しよう、というもので、その様な海域はまだ出ていないながらいずれは行かなければならないはずで、となりますと摩耶さんを育てなければなりません。
一応すでに摩耶さんは艦隊におりまして、でもここまでのところ使っていなくって、別に悪いかたというわけでもございませんから、この機会に使ってみようということにいたしまして、演習で(いい感じのキャラクターでした軽巡洋艦の鬼怒さんともども)育てた上で第2艦隊で使用しようと思います。
…ですので時雨さんが第2艦隊からあぶれてしまいますけれど、彼女に限らず駆逐艦のかたがたがあぶれ気味…第4艦隊が開放されれば運用がとっても楽になるのでございますけれども…。

遠征といえば、鼠輸送な遠征では燃料と弾薬の両方が得られまして、時間も4時間でございますので、同じ時間なタンカー輸送と並んで現状の物資入手で一番使いやすそうかもしれません…何しろ、現状で一番消費が激しい資材は燃料が圧倒的でございますから(鉄鋼は余り気味…)
ボーキサイトが得られる遠征もございましたし、これらを必要に応じて使い分けていけば慢性的な物資不足を少しは軽くできそうな気がいたします。

戦いのほうは2-2へ挑戦したのでございますけれど、このマップはボスが空母を含まない重巡洋艦クラスと、2-1よりもかえって楽で、そう深刻な被害を受けることなくクリアすることができました。
ただ、例によって海域の全エリアを埋められてはおりませんから、それを達成できるまでは次へは進めません…ここのエリアは敵が弱めということもあり、でも現れる仲間は重巡洋艦クラスでしたりと、ちょっとここで仲間を(特に艦隊編成クエストで必要なかたがたを)集めるべくのんびりしてもいいかもしれません?

そして、2-1の敵艦隊を軽空母艦隊で撃滅、というクエストは昨日も挑戦いたしましたけれど、昨日も達成できませんでした…。
昨日は3度も挑戦いたしまして、1度はルートを外れ、2度めは五月雨さんが大破してしまい攻撃回数が一回減った影響か敵旗艦のみ大破状態まで追い込みましたものの撃破できず、3度めはやっぱり最後の一撃が外れてしまい敵旗艦のみ大破状態で残ってしまったのでございました。
これで昨日も含め、ボスまでたどり着いておきながら全て後一歩で、というところで涙を呑んでしまっております…今日も引き続き挑戦する予定でございますけれど、今度こそは何とか全滅させたいものでございます。
…全滅させてもクエストクリアにならなかったらどうしましょう…その様なことはない、と信じたいですけれど…(そしてあ号作戦も80%以上達成のまま動きがない…これ、受けたのは火曜日だったのですけれど、月曜日でリセットでしたらもう間に合わなくなります)

そうした戦いを経て、昨日は軽空母の隼鷹さんのレベルが25に達しまして改仕様に改装できました。
すると初期艦載機が零戦五二型と彗星になっておりました…でも艦上攻撃機は九七式のままで天山になっておらず残念…。
五二型と彗星は以前一度だけ開発に成功していてそれを隼鷹さんに載せていたのでございますけれど、それはきちんと残されておりましたので、それは飛鷹さんに搭載しておきます…飛鷹さんも改装されればまた空くかと思いますけれど、その際は今のところは待機キャラになってしまっている赤城さんや千歳さん、祥鳳さんあたりのかたがたに回しましょう。
その他、昨日は駆逐艦の陽炎さんもレベル20に達し改仕様になることができまして、千代田さんもレベル13で甲標的搭載可能となりました…千歳さんはそのさらに先で軽空母になってしまいましたけれど、千代田さんはどうしましょうか…。

と、キャラクターの表示画面の背景色、銀色や金色になっているかたがたが結構いらっしゃるのですけれど、この色の意味って何かあるのでございましょうか…?
特に金色はレベル34の五月雨さんやレベル28の夕立さんがなっていないのにレベル23の弥生さんがなっているという不思議…ちなみに弥生さんの他には山城さん、扶桑さん、比叡さん、金剛さん、高雄さん、隼鷹さん、球磨さんがなっておりまして、弥生さんがいなければ火力などのレベルなのかなと思えたのでございますけれど…?

ちなみに、現状での各艦種で使っているかたがたをレベルを込みで、そのレベル順に紹介してみますと…
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○(航空含む)戦艦:山城さん(25)・扶桑さん(25)・金剛さん(23)・比叡さん(22)
○航空母艦:隼鷹さん(25)・飛鷹さん(21)【千歳さん(16)・赤城さん(11)・祥鳳さん(7)】
○重巡洋艦:高雄さん(25)・摩耶さん(9)
○軽巡洋艦:由良さん(26)・球磨さん(21)・五十鈴さん(20)・鬼怒さん(9)
○駆逐艦:五月雨さん(34)・夕立さん(28)・弥生さん(23)・如月さん(21)・時雨さん(21)・初霜さん(21)・陽炎さん(20)・曙さん(17)・涼風さん(14)・不知火さん(12)・漣さん(9)・子日さん(7)・満潮さん(4)【若葉さん(10)・睦月さん(9)・響さん(8)】
○潜水艦:伊168さん(17)・伊58さん(15)
○水上機母艦:千代田さん(13)
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…この様な感じでございまして、ちなみに【】内のかたがたは使いたい気持ちはありますものの今のところ手が回らないために待機キャラになっているかたがたとなります。
やっぱり特に駆逐艦なかたがたが多く、でも皆さんかわいくって皆さん育てたいのでございますよね…まずは皆さんレベル20にして改仕様になるところまでを目標としておきましょうか。
でもこれもやっぱり特に駆逐艦なかたがたにいえるのですけれど、すでに仲間になっているかたの中にもその魅力にまだ気づかないままに埋もれさせているかたもいるのではないかと思われます…現に満潮さんの魅力に気づいたのはつい先日でございますし、こういう例が他にもいそう…。

ともあれ、最後の恒例となっております建造は久しぶりに2人作ってみますことに…1時間半と3時間のものが建造されはじめました。
重巡洋艦から空母クラスのものが期待できそうでございますけれど、できればやっぱりまだいらっしゃらないかたを希望…妙高さんか青葉さんでしたらなお嬉しゅうございます(何)
戦艦が現状今の4人以降誰も出なくなってしまいました…今の4人でキャラクターとしては満足しておりまして戦力としては必要としていないのですけれど、伊勢さんと日向さんが出なければ艦隊編成クエストが達成できない…(それは空母の加賀さん・蒼龍さん・飛龍さんにもいえるのですが…)
…そういえば、あのかたのお話では提督レベルが40を越えると敵が強くなる、とのことでございましたっけ…アサミーナ提督の現在レベルは34で、もう遠い未来の話ではなくなってきてしまって、そうなりますと格好のレベル上げの場でした1の拡張海域も使いづらくなってしまうのでございましょうか…(その分経験値も増える、というのでしたらまだよいのですけれど…?)

…こちらは基本無料でちょっと課金要素のある作品、ということで課金はせずに進むつもりだったのでございますけれど、今のところかなり楽しんでおりますし、これを無料でさせてもらっているのはちょっと贅沢かな、っていうところもあり、永続的に残るものでしたら課金をしてもよいのかも、と思いましたり…。
それはつまり母港拡張とドックの2つ、というわけで、前者はすでに現状での最大100人に対し90人前後を行ったりきたりしている状況な上に全員を最低一人は確保する上では絶対必要で、後者も一度購入すれば永続的に残るものでございますから…ドックは課金をしなければ永遠に2つのまま、なのでございましょうか…?(そして一体どちらのドックが増えるのか…修理ドックは必要ですけれど、建造ドックは別に要らない…)
もちろん、消耗品である資材を課金、というのは危険なことですのでさすがにそこまでは母港拡張などをしても控えます…一応永続的なアイテムになる指輪も複数人に、というのは考えられませんので気にしませんけれど、ホワイトデーのクッキーとは一体…(何)


『百合霊さん』リプレイは昨日で百合霊のお二人が天へ昇っていってしまいました…このシーンはやっぱり切なくって、結奈さんもさみしさをこらえられないのでございました。
そこでエンディングテーマが入るのでございますけれど、まだお話はもう少しだけ続きます…昨日はその続きがはじまるところで終わりましたけれど、でもそのエピローグ的なお話が終わりましても、もう少し、個別視点のお話などが追加された記憶がございます?
ですのでもう少し皆さんの日常を見守ることができるはず…百合霊のお二人がいなくなったのはさみしゅうございますけれど、引き続き見守ってまいりましょう。
…聖苗さんや茉莉先輩の声優さまな桜川未央さまというお名前、どこかで見覚えがあるかと思いましたら以前しております『その花』のエリスさんの声のかたでございました…そしてOP・EDを歌っていらっしゃるRitaさまとロックな人の声優さまな理多さまはやっぱり同一人物なのかな、とも思ったりしてしまいます?(作中で陽香さんが歌う『AA愛!』もRitaさまが担当しておりますし…?)
posted by 桜乃 彩葉 at 07:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2015年03月03日

コンビニで、天使を見ました。

先日はこの様なものを購入してまいりました。
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ちょっと多め…
○演劇部の魔女と騎士
○聖純少女パラダイム
○私の嫌いなおともだち
○はるみねーしょん(5)
○アンネッタの散歩道(2)
○ひだまりスケッチ(8)
○すて魔!(2)
○まどか☆えんがわ(2)
○ガールフード 〜おんなのこ、お食事アンソロジー〜(1)
○ヴぁるばいと!(1)
○かなめけ(1)
○ひまわりさん(5)
○ラブライブ! School idol diary(2) 〜真姫・凛・花陽〜
○シノハユ(3)
○ヒビキのマホウ(4)
○魔法少女リリカルなのは マテリアル娘。INNOCENT R
○魔法少女リリカルなのはINNOCENTS(1)
○ガールズ&パンツァー リボンの武者(1)
○selector infected WIXOSS -Re/verse-(1)
○艦隊これくしょん -艦これ- アンソロジーコミック 女子だって艦これが好き!
○おとぎのシソン
○じょしよん
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…今回は全てコミックとなります。

『演劇部の魔女と騎士』から『私の嫌いなおともだち』までの3冊は百合が確実な作品…ひらり、コミックスということから購入をいたしましたものとなります。

『はるみねーしょん』から『かなめけ』までの8冊はおなじみとなっておりますまんがタイムきららコミックスとなります。
『はるみねーしょん』から『まどか☆えんがわ』までは過去に既刊を読んでおりますことから購入をいたしましたものとなります。
『ガールフード』から『かなめけ』までは何となくよさそうに感じられたりいたしましたことから購入をいたしましたものとなります。
…今日の日誌のタイトルは『ヴぁるばいと!』の帯から取ってみました。

『ひまわりさん』から『ヒビキのマホウ』までは過去に既刊を読んでおりますことから購入をいたしましたものとなります。

『マテリアル娘。』から『艦これ』アンソロジーまでは気になるアニメやゲームの関連コミックでしたことから購入をいたしましたものとなります。

最後の2冊は何となくよさそうに感じられましたことから購入をいたしましたものとなります。

今回はとにかく数が多くって、しかも優先して読みたいものも多くって、どれを最優先にして読み進めたらよいものか…とりあえずは『ガールフード』を読んでみて、あとは気分で読んでいこうと思います。
ただ、本当に数が多いので、できる限り1日に2冊とかで読んでいったほうがよいのかもしれません、というくらいでございましょうか…『まどか』関連と未知数かつ1冊完結な下2冊あたり以外のものはどれもなるべく優先して読みたいと思うのでございますけれど、本当にどれも気になるものでございまして…?


『艦隊これくしょん』はまずは恒例の建造結果から…今回は軽巡洋艦の川内さんと軽空母の隼鷹さんが出現いたしました。
どちらもこれまで得たことのないかたで、特に空母は今回がはじめて、しかも隼鷹さんといえば以前しておりますすみれさんと里緒菜さんの放送で触れました様に史実上の艦艇ではかなり好きなものでございますから嬉しいものでございます。
ただ、軽空母、という扱いでしたのは少々切ない…いえ、隼鷹及び飛鷹は豪華客船を改装したもので速力や防御力が多少劣るのみでその他は正規空母蒼龍・飛龍と並ぶスペックを持っているはずでございますから…。
でもともかくはじめての空母、ということでもちろん第1天姫艦隊へ編入…今回は木曾さんを外しましたけれど、もう外せる人がいない…(現状の第1天姫艦隊は旗艦五月雨さんに山城さん、高雄さん、球磨さん、隼鷹さん、夕立さんという編成…)
…隼鷹さんは結構前線で使われ続けた上で終戦まで生き残ることができただけありまして運はさすがの20(その史実を思えば姉妹艦となる飛鷹さんは運が低そう…翔鶴・瑞鶴姉妹に通じるところがあります)…大体の駆逐艦の運は10になっておりますから相当高いといるのではないかと思われます?(何気に天龍さんと龍田さんがどちらも17でしたりいたしましたけれど…?)

まずはいつも通り演習なのでございますけれど、ここで奇跡が発生…提督レベル100超かつ旗艦レベルも110超の艦隊とぶつかったのでございますけれど、その艦隊はなぜか軽巡洋艦な神通さん改二の一人のみで編成された艦隊となっており、レベル差があっても1対6でしたので勝利できたのでございます。
そしてその結果かなり膨大な経験値を得ることができました…これは本当にありがたいことでございました。
その他の、アサミーナ提督と同レベルな演習相手との戦いも全て勝つことができまして、はじめて5戦全勝を収めることができました…ただ、やはりアサミーナ提督と同レベルの敵では勝利してもあまり経験値は得られず、今回の様な高レベルかつHPが低めな艦娘さんが単艦という相手に出会うことができればよいのでございますけれど、その様な幸運ってそうございませんよね…。

昨日の目標といたしまして南西諸島沖海域で2日連続で一度も向かえなかった南方方向へ向かうことがあったのですけれど、一度めであっさり通過…弾薬を拾えるだけでございましたけれども。
その代わり、昨日は敵主力のいる方向へ全然進めなくって、これって本当にどうしたことなのか…でも何度か向かいますとようやく一度たどり着くことができました。

これで南西諸島沖のルートは全て埋めましたので、次の海域、精油所地帯へ向かうことにいたしました。
こちらはルートがさらに複雑になっておりまして、昨日は二度挑戦…一度めは渦巻きに巻き込まれ、二度めはそれは回避いたしましたものの結局敵主力のところまではたどり着けずに終わりましたけれど、その敵主力のいる場所以外のルートは全て埋めることができましたのでよしといたしましょう。
そしてこう出撃を繰り返しておりますと、旗艦の五月雨さんや敵の撃破率の高い山城さんに隼鷹さん以外の皆さんが疲労状態になってきてしまいますので、やはり1日あたりのプレイ時間は1時間が限界かな、と感じられます?
…っと、あのかたがおっしゃられておりました1-4という意味、てっきり鎮守府周辺海域を0と数えて1つめ、つまり南西諸島沖海域のマップの4つめのマス、という意味かと昨日は受け取ってしまってメールでかなり勘違いしたお返事をしてしまいましたけれど、これって大きく分かれている海域の中のはじめの海域の最後となる4つめのマップ、という意味でございましたよね…いえ、昨日まではじめの海域以外の海域の存在に気づいておりませんでしたので…(まだはじめの海域の2つめまでしかクリアしておりませんので当然他の海域へは行けませんけれど、でも遠征では行くこともできるみたいで…?)

最後はいつも通り建造を行って終了といたしましたけれど、昨日は20分と1時間という、明らかに駆逐艦と軽巡洋艦という程度の時間になってしまっておりまして、残念…。
特に後者は山城さんができたときとそう変わらない量の資材を投入しているはずなのでございますけれどこの結果、重巡洋艦ですらなさそうということで、やはりこの建造って運の要素が強い印象を受けますかも…開発や羅針盤といい、この作品は運の要素がかなり高い印象を受けます?(それとも何かコツの様なものがありましたりいたします…?)
とはいいますものの今現在の第1天姫艦隊の編成には概ね満足をしておりますから、無理に新メンバーを迎える必要もないかな、って思っておりますけれども…戦艦などを多くすると弾薬などの消費が激しくなりそうでございますし…?(今でもちょっと消費が気になるレベルでございますから…)

その様な昨日迎えられました新キャラさん、目を惹くところでは隼鷹さん以外では軽巡洋艦の由良さんがいらっしゃいました…かなりよい外見をしておりまして、ちょっと(いえ、かなり)球磨さんと入れ替えようかなっていう気持ちも生じてしまいましたけれど、球磨さんは記念すべき初建造でできたかたでございますので、そこは何とか我慢…(でもちょっと我慢できないかも…どうしましょう/何)
…あと、戦闘の報酬で五月雨さんが出てきてちょっと複雑な気持ちにも…同じかたを複数出すのはどうかな、って史実を思うとよりそう感じてしまいますかも…?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2015年02月20日

……もっと、見つめて?

先日はこの様なものを購入してまいりました。
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百合姫コミックスなど…
○喋喋喃喃
○にじいろシークレット
○満腹百合
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…今回は全てコミックとなります。

上2冊はおなじみとなります百合姫コミックスとなります。
…今日の日誌のタイトルは『にじいろシークレット』の帯から取ってみました。

一番下の作品は何となくよさそう…というよりも百合が期待できそうな作品でしたことから購入をいたしましたものとなります。

今回はどれも百合的に期待できそうなのでございますけれど、一番未知数な一番下の作品が気になりますので、百合姫コミックスよりも先にそちらから読んでみようと思います?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2015年02月14日

世界を壊さず、私は生きる!?

先日はこの様なものを購入してまいりました。
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コミックを…
○オパパゴト(3)
○あいたま(8)
○あまんちゅ!(9)
○ヤマノススメ(8)
○東京自転車少女。(8)
○小林さんちのメイドラゴン(2)
○魔法少女たると☆マギカ(2)
○[新約]魔法少女おりこ☆マギカ(1)
○クロスアンジュ 天使と竜の学園
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…今回は全てコミックとなります。

『オパパゴト』から『たると☆マギカ』までは過去に既刊を読んでおりますことから購入をいたしましたものとなります。
『オパパゴト』はこの巻で最終巻となる模様でございます。
…今回は『あいたま』『あまんちゅ!』『ヤマノススメ』『東京自転車少女。』と比較的たくさん巻数の出ている作品たちが多くって、そしていずれもまだ続くご様子でございます?

『おりこ☆マギカ』は過去に既刊の様なものを読んでおりますことから購入をいたしましたものとなります。

『クロスアンジュ』はとっても大好きなあのかたに(ゲーム版から)存在を教えていただけましたりと気になる作品のコミカライズ版ということから購入をいたしましたものとなります…こちらは日常4コマものとなるみたいでございます?
…今日の日誌のタイトルはこちらの作品の帯から取ってみました。

今回は『オパパゴト』と『あいたま』の2作品が特に気になり、後の作品は『クロスアンジュ』が気になるくらいでございますので、まずはその3作品を最優先で読んで、他の作品たちは未読でたまっているものともども気分で、というところになるでしょうか。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2015年02月06日

みんなのきもち

先日はこの様なものを購入してまいりました。
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色々購入…
○THE IDOLM@STER CINDERELLA MASTER 035 市原仁奈
○FLOWERS(春編/PSVITA版/付:PSVITA本体)
○ゆるゆり(13)
○やさしい教師の躾けかた。(4)
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…一番上1つはCD、その下1つはゲーム、その他はコミックとなります。

CDのほうは今現在アニメも放送されております『シンデレラガールズ』から仁奈さんのシングルCDとなります。
『シンデレラガールズ』のシングルCDは過去にきらりさんと杏さんのもののみ購入しておりますものの以前購入しております様にアルバムも出ておりますしシングルは別に購入しなくってもよいかなとも感じていたのでございますけれど、ジャケットの仁奈さんがあまりにかわいらしすぎましたのでつい購入をしてしまいました。
そして失念しておりましたけれどもシングルにはドラマパートも収録されており、もちろんアルバムにはそれはございませんので、それだけで購入する価値はあるのかなと感じられるのでございました…さっそく聴いてみましたけれど曲もドラマパートもとってもかわいらしく、特にドラマパートの終盤は少し泣かされてしまいましたかも…?
これは他の気になるかたがたのシングルも購入したくなってまいりますけれど、以前のアサミーナさんとかなさまの放送で触れました様にお金も厳しいので我慢をいたしましょうか…。
…もう、本当に仁奈さんはかわいらしくって仕方ございません…このタイミングでのCD発売ではアニメ登場は無理かもですけれど、2クールあるのでございましたら出してくださっても…(何)

ゲームのほうは以前PC版をしております作品のヴィータさん版…こちら、以前PSP版をすでに購入していたのでございますけれど、ヴィータさん版しか出ないという『白衣性愛情依存症』のためにヴィータさん本体を購入することにし実際今回購入をいたしまして、でもそのためだけというのもさみしく、それならこの『FLOWERS』もヴィータさん版を購入すればよいのでは、ということで購入をしたのでございました。
ヴィータさんのソフトははじめて見たのでございますけれど、ディスクではなくってカードだったのでございますね…それならソフトでセーブできてもいい様な気もいたしますけれど、メモリーカード必須と書かれておりました(そのメモリーカード、本体に1GB内蔵と書かれておりまた妙にメモリーカードの価格が高かったこともあり購入いたしませんでしたけれど、内蔵のものでよいのでございます、よね?)
ヴィータさんを購入、ということで他に何かソフトがないかも見てみましたけれど、やっぱり惹かれるものは何もなくって…でも、今現在しております『ととモノ。』でアサミーナさん分は補充できる上に十分楽しいので、別に新作を求める必要もないのでございますけれども。
…久しぶりにゲームのお店でゲームを見てまわったのでございますけれど、PS4なんて出ていたのでございますね…でもやっぱり何もソフトはなく、それどころか本体は持っているPS3でさえソフトを何も持っていない私には完全に無用の長物…(ヴィータさんも『白衣性愛情依存症』がPSPでは出ないっぽい、ということでそれだけのために仕方なく購入したわけで…ちょっと大きな出費でございました)

コミックはどちらも過去に既刊を読んでおりますものとなります。
そしてどちらも特装版となっておりまして、『ゆるゆり』には冊子、『やさしい教師の躾けかた。』にはドラマCDがついてまいりました。

コミックのほうはやっぱり『ゆるゆり』を最優先で読みたいものでございます。
ゲームについては、今現在進めております『スズノネ』が終わったら、春に発売する夏編に備えるという意味も込めてこちらをやってみましょう…つまりそれまではヴィータさんは未開封のまま眠らせておきます(何)
その『スズノネ』はトアさんと真夜さんが出るルートに向かったのでございますけれど、やっぱりトアさんはいい子で微笑ましい…彼女と仁乃さんが揃っているともう相当微笑ましゅうございますよね。


また、その様な先日はこの様なものも届いておりました。
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DVDも…
○普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。(5)
○ハナヤマタ(5)
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…こちらはどちらもDVDとなりまして、これまでも届いておりますアニメシリーズの新刊となります。

どちらも第5巻ということで、次で最終巻…前期の作品を何も購入していない、ということもあってこの2作品が終わる次の月のタイミングで今期な作品でございます『シンデレラガールズ』と『幸腹グラフィティ』の2作品が届きはじめる、ということになるでしょうか。


その様な先日は上で届きましたDVDたちのうち『ろこどる』の第5巻を観てみました。
ちなみにブックレットにはやっぱり以前読んでおります原作のかたの描かれました描きおろし4コマも収録されておりまして、今回は皆さんでカラオケへ行かれるお話となっております。

第8話は『勇気をだして、呼んでみた。』ということで、新たに魚心くんの中の人として加わりましたみらいさんのお話…。
彼女はとっても人見知りでございまして、同級生でもある奈々子さんは距離を縮めたいと考えるのでございますけれども、なかなかうまくいかない…その様な奈々子さんを見て沙織さんは彼女にみらいさんの教育役をしてもらうことにしたのでございますけれど、その様な中でみらいさんは足を怪我してしまいまして…?
ですのでみらいさんにとっての初イベントとなるはずでした日は今までどおりゆいさんが前半も後半も出ることになったのでございますけれども、ゆいさんがみらいさんを中の人に推薦してくださった理由などを知り、また足の怪我も大丈夫そうと感じたみらいさんは自ら志願して後半に出ることにいたしました。
その様子はまさに一皮むけた、という感じでございまして、奈々子さんも中の人がみらいさんだと気づかないほどの完璧な魚心くんになることができて、そしてお二人もすっかり打ち解けることができたのでございました。

第9話は『ワガママ言ってみた。』ということで、まずは奈々子さんが自分がどうしてロコドルに選ばれたのか理由を聞き出してちょっとショックを受けたりして…?
その様な折、流川駅で魚心くんが一日駅長を務めるイベントで奈々子さんと縁さんが司会をされるのでございますけれど、どうも縁さんのご様子がおかしい…イベント終了直前に気づくのでございますけれど、縁さんは高熱があることを黙っていたのでございました。
それを知られた縁さんはちょっと普段と違う様子になるのでございますけれど、奈々子さんたちになだめられましてイベントの最後は皆さんにお任せいたしますことに…第8話でみらいさんが怪我をしたときもそうでございましたけれど、沙織さんはやるときはやってくださいます(いえ、皆さんの前ではかなりやり手、で通し続けているのでございましたっけ…/何)
それから、学校をお休みする縁さんのお見舞いを奈々子さんがされるのでございますけれど、その際に奈々子さんがかけた言葉で縁さんはちょっと昔のことを思い返します…実はお二人は流川ガールズ結成の前、奈々子さんがまだ中学生の頃にお会いしたことがあったのでございました。
その様な出会いを経て今があるお二人はやっぱり運命、といっていいのではないかなと感じられます。

今回もどちらもとってもよいお話で、みらいさんの頑張る姿や縁さんの回想など、涙なしには観られなくって個人的には大満足…今のところ、個人的には以前第2期を観ております『ラブライブ!』にも負けない作品だと感じておりまして、そのスクールアイドル第2期の最終話の最後の様なことがない限り、スクールアイドルより好きかもといってしまうかもしれません?
DVDは確か全6巻でしたはずで、また次も2話収録だといたしますとこの作品って全11話という普通よりも1話少ない構成だったのでございましょうか…もしそうだといたしますととてももったいないことでございますけれど、でもその分DVD第1巻にOVAが収録されていたのでございましょうか。
ともあれ続きにもとっても期待をしてしまう作品なのでございました。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2015年01月29日

貧乏姉妹が贈る、常軌を逸した愛の劇場。

先日はこの様なものを購入してまいりました。
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ちょっと多め…
○ギャラクシーエンジェルX
○うらら迷路帖(1)
○みことの一手!
○ハナイロ(1)
○しゅばりえーる(1)
○閃乱カグラ -少女達の真影-(3)
○紫電改のマキ(3)
○ガールズ&パンツァー コミックアンソロジー SIDE:サンダース大学付属高校
○艦隊これくしょん -艦これ- 電撃コミックアンソロジー 佐世保鎮守府編(6)
○シンデレラガールズ劇場(1)
○クロスアンジュ 天使と竜の輪舞(1)
○SHIROBAKO 〜上山高校アニメーション同好会〜(1)
○小百合さんの妹は天使(1)
○ぷあーなんてもうしまい(1)
○シンメトリーズ(1)
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…一番上はDVD、その他はコミックとなります。

DVDは以前に第3期の廉価版を購入しておりますシリーズな第4期の廉価版…こちらはこれで終わりとなります。
第3期までは過去に視聴したことがあったのでございますけれど、この第4期は過去に一度も観たことがなくって完全に未知の作品…このタイミングで新キャラも登場する様子で、外見はかなりよさそうなかたなのでございますけれど、果たしてどうなのでございましょう。
ちなみに第3期は全て観終えましたけれど、これはさすがに相当面白いものでございまして、それだけでなくって最終話は普通に泣かされてしまいました…。

コミックのほう、『うらら迷路帖』から『しゅばりえーる』まではおなじみとなりますまんがタイムきららコミックスとなります。
今回のものは全て第1巻でよさそうなもの、ということで購入をいたしましたもの…あと以前のアサミーナさんとかなさまの放送では『ブレンド・S』という作品にも触れておりましたけれど、実際に店頭で見たところこちらは微妙そうでございましたので回避をいたしました。

『閃乱カグラ』から『佐世保鎮守府編』までは過去に既刊を読んでおりますことから購入をいたしましたものとなります。
『ガールズ&パンツァー』アンソロジーはナンバリングは振ってありませんけれども以前読んでおります聖グロリアーナ女学院編に続くものとなっております。
『閃乱カグラ』はこの巻で最終巻となる模様でございます…というより、この作品が出たこと自体がちょっと驚き…(いえ、以前のアサミーナさんとかなさまの放送からも解ります様に本来は2012年12月発売予定でしたものが発売延期で未定になり続けておりましたので…)

その他の作品たち、『シンデレラガールズ劇場』は好きなシリーズの作品ということから購入をいたしましたものとなります。
『クロスアンジュ』はとっても大好きなあのかたに存在を教えていただけましたアニメのコミカライズ版ということで購入をいたしましたものとなります。
『SHIROBAKO』は『クロスアンジュ』同様にアニメのコミカライズ版でまた作画担当のかたが以前読んでおります『マリッジ・バトル!』を描かれたかたということで気になりましたこともあり購入をいたしましたものとなります。
『小百合さんの妹は天使』と『ぷあーなんてもうしまい』は百合的によさそうに感じられました上にそれぞれ前者が以前購入をしております『春に降る雪』などを描かれたサークル【はちしろ】なかた、後者が以前読んでおります『ゆりめくるお仕事』などを描かれたかたということで気になりましたことから購入をいたしましたものとなります。
『シンメトリーズ』も以前読んでおります『チェルシー』を描かれたかたでしたこともあり購入をいたしましたものとなります(さらにいいますと一番はじめの『うらら迷路帖』も以前読んでおります『夜森の国のソラニ』を描かれたかた…)
…今日の日誌のタイトルは『ぷあーなんてもうしまい』の帯から取ってみました。

コミックは相当に数が多い上に気になる作品も非常に多く、上で触れましたあさかなRadioで数が少ない、と言っていたのは一体何だったのでございましょう、と感じる事態となっております。
どれを読もうか非常に悩んでしまいますけれど、まずは百合的にものすごくよさそうに見えて仕方がございません『小百合さんの妹は天使』と『ぷあーなんてもうしまい』の2冊について、作者さまの気になるだけでなくってどちらも姉妹ものっぽいという共通点もありそうですのでこれを最優先で読んで、あとは『シンデレラガールズ劇場』にアニメのコミカライズ版な『クロスアンジュ』『SHIROBAKO』を読んで、あとはきらら系を中心に気分でという感じといたしましょうか。
…未読な作品もそろそろたまってまいりまして、1月で消費できるかなと思っておりましたのにさらにたまってしまう事態となってまいりました…。

…と、昨日帰ってきてから気づきましたけれど、昨日は以前読んでおります『やさしい教師の躾けかた。』の第4巻も出ていた模様…ずっと発売延期、しかも1ヶ月刻みの延期を延々繰り返しておりましたのですっかり頭から抜け落ちてしまって忘れてしまいました…。
でも、これだけの数のコミックがございますので、もし購入していたといたしましても当分読む機会はなかったかと思いますし、次の機会に回してしまいましょう。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2015年01月19日

私が会社を爆破しようとした時の話

先日はこの様なものを購入してまいりました。
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『百合姫』など…
○百合姫(2015,3月号)
○スパイスガールズ
○ひみつ、ひとつ
○あやめ14(1)
○艦隊これくしょん -艦これ- 4コマコミック 吹雪、がんばります!(4)
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…一番上は雑誌、その他はコミックとなります。

雑誌のほうはおなじみなものとなりますので、また後ほど軽く触れようと思います。

コミックのほう、一番下以外のものはいずれもおなじみとなっております百合姫コミックスとなります。

一番下の作品は過去に既刊を読んでおりますことから購入をいたしましたものとなります。

コミックはもちろん百合姫コミックスとなりますけれど、『あやめ14』の扱いはちょっと困りますかも…いえ、こちらは百合というより、帯の煽り文句からも解ります様に(ちょっとここで書き出すのは憚られる様な文言…)あれでございますから…(何)
未読で読みたい作品も結構たまってきておりますし、これのみ後回しにしようかなと思っておりますかも…?(『スパイスガールズ』の帯といい、今回の百合姫コミックスの帯は3冊中2冊が正気を疑う内容で引いてしまう…)


では、上で触れました…
怒涛の新連載ラッシュ…
…『百合姫』について簡単に触れておきましょう。
とはいいますものの昨日は時間の関係もありまして軽く流し読みをした程度でございますので、本当に軽く、という感じとなりますけれど、ひとまず表紙はよい感じでございます。

『百合姫』は7月で創刊10周年という、『百合姉妹』の頃から購入をしている身といたしましてはちょっと考えるのが怖くもなってくる事態になっておりますけれど、ともかくその機会に大きな勝負に出ましたのか、怒涛の新連載ラッシュとなっております。
今回も4作品の新連載があり、さらに次号にも4作の新連載が予定されておりまして、そのため読み切りは3作品に激減…この調子でございますと次号あたりではもう読み切りはなくなってしまうのではないでしょうか。
もちろん雑誌でございますから連載がメインなのは何ら問題ないわけでございますけれど、良質な読み切り短編を供給してくださるアンソロジーが同時にあればよいのでございますけれども、以前読んでおります『ひらり、』すらも廃刊となった現状では…。

その新連載作品たち、ちょっと殺し合いをするお話などは個人的な好みの問題(ああいうバトル何とか的な設定が嫌い…)であまりよい印象は受けませんでしたけれど、仲原椿さまの吹奏楽部なお話な『12分のエチュード』は正統派路線な雰囲気で楽しみな作品…ちょうど音楽繋がりな高上優里子さまの『月と世界とエトワール』が今号で最終回となってしまいましたのでより期待したいところでございます。
そう、『月と世界とエトワール』は今号で最終回でございましてさみしゅうございますけれど、終わりかたとしましてはまずまず悪くないといったところ…あとは単行本での描きおろしや同人誌での補完に期待したいところです?
なもりさまの『ゆるゆり』やくずしろさまの『犬神さんと猫山さん』といったコメディなお話はよい意味で相変わらずといったところ…サブロウタさまの『citrus』は時間がなかったのでございましょうか、作画が一部下書き状態となっていたりしておりましたりと以前読んでおります『星川銀座四丁目』を思い出す状態になっておりました。
他の連載作品たちは単行本化を待ってきちんと読み返して感想を書こうかなというところ…ごめんなさいごめんなさい、いかんせん流し読みでございますので、今までも個人的な好みに合致した作品以外は印象が薄くなったりしてしまっているのでございますけれども今回はそれが顕著で…。
…そういえば、以前購入をいたしました前号で連載を期待いたしました源久也さまの『かなえて!ゆりようせい』が何気に普通に連載作品になっておりまして一安心でございました。

これだけ連載が多くなったということで、読み切りは上で触れました様に3作品にまで激減…今回はいずれも私好みな微笑ましい傾向のお話たちばかりになっておりまして、個人的には嬉しいところでございました。
今日の日誌のタイトルはちさこさまの読み切りなお話から…何だかインパクトのあるタイトルでございましたので思わず使ってしまいましたけれど、お話も面白いものでございました。

その他、ねこ太さまの『パブロフガール』から天野しゅにんたさまの『あやめ14』にくずしろさまの『ラブデス。』に源さまの『ゆりようせい』ときて(こるりさまの『桃色トランス』で少し中休みをしつつ)倉田嘘さまの『百合男子』で締めくくるという終盤の収録順があまりにおバカな作品続きで少し圧倒されてしまいましたかもしれません。
編集部のかたがたが2014年の百合作品を振り返るコーナーもございましたけれど、そこで紹介されておりましたコミックなどをどこまで信用してよろしいのか…一部持っていない作品もございましたけれど、今回はどうも信用できない気がいたしますのであえて購入まではしなくっていいかなと思っておりますけれど、よろしゅうございますよね?(何しろきらら系で唯一入っておりましたのが以前読んでおります『NEW GAME!』という百合的には疑問符がつかざるを得ない様な作品でございましたから、他の作品もその程度のものの気がして…)
ともあれ、その編集部が大きな勝負に出ている印象も受けます最近の新連載ラッシュ、今後どうなってまいりますか、次号も見守ってみましょう…昔の『百合姫』は連載をはじめておいて途中で投げっぱなしのまま中断で単行本も未完のまま放置、ということがきらら系以上にございましたけれど、最近はあまりそういうこともございませんし全て大丈夫でございます、よね?

…あと、以前のアサミーナさんとかなさまの放送で触れました際には『ゆるゆり』と『喋喋喃喃』しか上げておりませんでした2月発売予定な百合姫コミックスでございますけれど、どうやらこれに加えまして楽時たらひさまの『にじいろシークレット』という作品も出るご様子で、さらに3月には『月と世界とエトワール』に加えまして以前読んでおります『あの娘にキスと白百合を』の缶乃さまの作品集も出るご様子でございます。
缶乃さまといえば以前購入をしております『襟懐ランバス』など出されておりますサークル【ハイパーケトルイエスタデイ】のかたでございますし、楽時たらひさまも以前購入をしております『ヴィルジニテ、その想いは花のようで』などを出されておりますサークル【衛星ベジータG】のかたとなりますから、これら2作品はもしかいたしますと最近の百合姫コミックスで流行り(?)な同人誌の単行本化となるのかもしれません?


『百合姫』は上で触れました様に創刊10周年を迎えるとのことなのでございますけれど、そういえば以前『A's』の劇場版を観ております『なのは』も無印が放送されてもう10年がたったそうで、時の流れはやはり恐ろしく怖くなってまいります…けれど、せめてこの場や大好きなあのかたの前では時の流れは気にせずにいきたいものでございます。
以前読んでおります『ViVid』がアニメ化するのも『なのは』自体が10年以上たってもまだ作品として長く語り継がれる名作であるという証でございますし、やはりすごいこと…事実、この10年で『なのは(特に『A's』)』を超える名作なアニメがあったか、となりますとにわかには出てまいりませんし…?
ともあれ、『百合姫』も『なのは』も10年たってもまだまだ続いてくださっておりますし、どちらもこれからも長く見守ってまいりましょう。
…今現在PSP版を進めておりまして以前PS2版をしております『スズノネ』の柚子里さんがなっている魔法少女って、やっぱり『なのは』をモチーフにしております、よね?(何)
posted by 桜乃 彩葉 at 06:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2014年12月26日

女の子たちは見えないリボンで結びあう。

先日はこの様なものを購入してまいりました。
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今年最後の…
○桜Trick(5)
○P.S.リスタート(2)
○幸腹グラフティ(4)
○あまゆる。(2)
○スイート マジック シンドローム(3)
○ステラのまほう(2)
○THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS あんさんぶる!(2)
○想いの欠片(3)
○百合アンソロジー ユリボン
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…今回は全てコミックとなります。
『ギャラクシーエンジェル』のDVDにつきましては前回購入いたしました第3期前半がまだ全く観れていないこともあり、今回は控えておきました。

一番下の作品以外は全て過去に既刊を読んでおりますことから購入をいたしましたものとなります。
中でも『桜Trick』から『ステラのまほう』まではおなじみとなっておりますまんがタイムきららコミックス…以前しておりますアサミーナさんとかなさまの放送で触れました『ギタ×マン』につきましては私には合わなさそうな作品でございましたので回避をいたしました(以前しておりますあさかなRadioでも触れました様に来月は第1巻な作品が多いのでそちらに期待いたしましょう)
『P.S.リスタート』『あまゆる。』『スイート マジック シンドローム』『想いの欠片』と少なからぬ作品がこの巻で最終巻となる模様でございます。

一番下の作品はタイトルどおりのものということで購入をいたしました。
今日の日誌のタイトルはこの作品の帯から取りました…この帯の文句からも解ります様にこの作品のタイトルは「百合・本」ではなくって「結・リボン」でございます。

今回はちょっと良作揃いでございまして、『桜Trick』を最優先で読むにしましても他の作品をどの順番で読んでいこうか非常に悩ましい…『P.S.リスタート』『幸腹グラフティ』『あまゆる。』『あんさんぶる!』『ユリボン』あたりを最優先で読みたいものでございますけれど…?
本来でございましたら今回のタイミングで購入しようと考えておりました2作品、つまり以前読んでおります『あの娘にキスと白百合を』と以前読んでおります『ハルノカミカゼ』を一足先に購入しておきまして本当によかったです…結局そのタイミングで購入しましたものはその2作品しか読めませんでしたけれども、でもその2作品も今回のタイミングで購入しておりましたら本当にさらに混沌としたことになったでしょうから…。
そして今年のお買い物はこれが最後…年末にひらり、コミックスなどが出ますけれど、そちらは本当に年末ぎりぎりでの発売となっておりますので来年に回そうと思います。


ゲームのほう、とっても大好きで長くお会いできない状態が続いてしまいますけれども日々陰ながらご無事とお元気でいらしてくださっておりますことをお祈りしておりますあのかたもお好きなシリーズな『サモンナイト』も『スズノネ』も、昨日もまたお休み…。
最近お休みが続いてしまいますけれど、今日は普通にできそう…何とか『スズノネ』はせめて柚子里さんルートくらいは終えて今年を終えたいのでございますけれども…?
posted by 桜乃 彩葉 at 06:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2014年12月23日

春をはこんできた風は友達みたいにあったかい。

先日はこの様なものを購入してまいりました。
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一足はやく…
○ギャラクシーエンジェルA
○あの娘にキスと白百合を(2)
○ハルノカミカゼ(2)
○のんのんびより 公式アンソロジー ふゆっ!
○艦隊これくしょん -艦これ- いつか静かな海で(2)
○艦隊これくしょん -艦これ- 止まり木の鎮守府(1)
○結城友奈は勇者部所属(1)
○鷲尾須美は勇者である(1)
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…一番上はDVD、その他はコミックとなります。
本来でしたら25日に発売するはずな『桜Trick』第5巻などの購入タイミングで今回の作品たちも購入してこようと思っていたのでございますけれど、以前のアサミーナさんとかなさまの放送で触れましたとおり今月下旬は本当に良作の発刊ラッシュとなってしまっておりまして、それに対しまして現在未読な作品たちにはこれといって最優先で読みたいとまで感じるものもなく、それに昨日はお買い物へ行ける機会がありましたこともあり、こうして昨日の時点で出ておりました作品たちを購入してきたわけでございました(『桜Trick』などきらら系の発売タイミングよりもさらに後になっている『さようならむつきちゃん』『傷心』といったひらり、コミックスに関しましては、ちょっと年末すぎるということもありますので購入は来年にする予定…)

DVDは以前に第2期を購入しておりますシリーズの第3期な廉価版…第2期も全て観終えたこともあり購入をいたしました。
第3期はDVDが2つに分かれている模様で、今回購入をしましたものには前半の26話しか収録されておりません。
ちなみに第2期は面白くてよきものでございました…第1期以上に満足できたのではないかなと思います。

コミックのほう、『あの娘にキスと白百合を』から『いつか静かな海で』までは過去に既刊を読んでおりますことから購入をいたしましたものとなります。
『ハルノカミカゼ』は今回で最終巻となる模様でございます…今日の日誌のタイトルはその『ハルノカミカゼ』の帯から取ってみました。

その他の第1巻となる作品たちは、くしくも全てとっても大好きで長くお会いできない状態が続いてしまいますけれども陰ながらご無事をお祈りしてやみませんあのかたがお好きな作品、あるいはあのかたに原作アニメを教えていただけました作品のコミカライズ版ということで購入をいたしましたものたちとなります。

今回は何といいましても『あの娘にキスと白百合を』と『ハルノカミカゼ』の2作品でございまして、これらを最優先して読むのは間違いないところ…『桜Trick』などが混ざってまいりますとまた優先順位が大変なことになるところでございましたのですでに出ておりますこれらをあえて先に購入してきたわけでございます。
そう、全てはこの2作品のためだけに予定よりもはやく購入してきたわけでございまして、この2作品が読めればまずは十分…あとは『勇者』シリーズを読んでおこうかな、というところでございます。


ゲームのほう、昨日は上でも触れましたあのかたもお好きなシリーズな『サモンナイト』の『クラフトソード物語2』のほうのみで、武器の熟練度上げを少し行った程度でございます。
ですので特筆すべきことは何もございませんけれど…ゴウラの迷宮に現れるヤシャグモという敵の攻撃モーションが恐ろしく気持ち悪くて多大な精神的苦痛を受けてしまいました…(何)
posted by 桜乃 彩葉 at 07:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2014年12月19日

サン・トロンの雷鳴

先日はこの様なものが届きました。
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続きのある…
○ストライクウィッチーズ Operation Victory Arrow(1) サン・トロンの雷鳴
○アイドルマスター シンデレラガールズ Cool jewelries!002
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…上はDVD、下はCDとなります。

DVDは以前劇場版DVDを購入しておりましたりと一連のシリーズを購入しております作品の新作で、OVAとなります。
こちらは今までのDVDでも同じみな分厚い冊子や秘め声CDのほか、クリアポスターもついてまいりました。

CDのほうは以前アニメ化記念的なDVDが出ました様に来期にアニメ化が決定しております作品のCDとなります。
こちらは以前などに第1巻にあたる作品を購入しておりまして、第2巻となります今回も今回のCoolな他にもきちんと他の2種類も来月以降1枚ずつ発売いたします。


昨日はとっても大好きで寒い日々が続いてしまいますけれどもお風邪など引かれずご無事に日々をお過ごしくださっておりますことを願っておりますあのかたもお好きなシリーズな『サモンナイト』やお好きな作品な『スズノネ』といったゲームは全てお休みをして、上の2つを両方とも観て、あるいは聴いてみました。
まずは『スト魔女』のほうでございまして、こちらはタイトルにナンバリングタイトルが振ってあります様に、第2巻がいつ発売するかはよく解らないながら複数巻出るご様子…ですので詳細な感想は全てが出尽くした際に書こうと思います。

第1巻となります今回は、以前DVDを購入しておりますTVアニメ第2期と上で触れました劇場版の間にあったことを描いておりまして、カールスラントの3人…ハルトマンさんとバルクホルンさんとミーナさんが主役となっております。
3人はベルギガのサン・トロン基地にいらっしゃるのでございますけれど、ある日ハルトマンさんの妹さんなウルスラさんが新兵器を持って基地を訪れます…ウルスラさんといえば以前読んでおりますコミカライズ版の影響でマッドサイエンティストな印象が強いのでございますけれど、実際の彼女はかなり落ち着いた、でもやはり変なものを作るのは確からしいかたでございます。
彼女が持ってきたもののメインは50mm砲運用可能なジェット機と二人で運用する双胴機でございまして、バルクホルンさんはかなり前向きなのに対し、ハルトマンさんはどちらにも否定的…妙に保守的な一面が垣間見られました。
前者は砲撃の際の反動が大きく命中率が低く、後者はそもそも何をコンセプトにしているのかよく解らないままに壊れてしまい、ハルトマンさんはやっぱりウルスラさんの持ってくるものなんてがらくたばかり、とちょっとひどいことを言ってしまいましたりして…?

双胴機はハルトマンさんのユニットを改造しており、それが壊れてしまったために翌日にウルスラさんは修理物資を求めて基地を離れるのでございますけれど、その様な基地にネウロイが襲来いたします。
バルクホルンさんとミーナさんが出撃いたしますけれど、敵は分裂をしたりして苦戦…ミーナさんが危うい状況に陥るに至り、ハルトマンさんはあれだけ否定しておりましたジェットストライカーユニットを装備し50mm砲を持って出撃いたします。
ただ、慣れない機体なために四苦八苦…と、その様な折、別のジェットユニットを装着して帰ってまいりましたウルスラさんがハルトマンさんと合体(?)、二人の息の合った攻撃でネウロイを撃破したのでございました。
…エピローグでは扶桑に戻ってきた芳佳さんが医学の勉強をはじめようとされる中、そのネウロイとの戦いの後に撮られた写真を見る、というもので、これで物語が第2期と劇場版との間、ということが解ります。

ということでこの第1巻は3人のお話なのでございますけれど、ハルトマン姉妹のお話ともいえるでしょう…ネウロイ撃破のところなどはまさにその様な感じでございます。
ウルスラさんの他、ハイデマリーさんも少し登場いたしましたりと、TVアニメ版でメインの皆さん以外の皆さんの出番もあるのも嬉しいところでございます。
お話は30分ということでTVアニメ1話分とちょっと物足りなさも覚えますけれど、お話自体はなかなか面白いものでございましたかと思います。
予告も収録されておりまして、第2話はシャーリーさんとルッキーニさんのお話のご様子…いつ出るのかは全く解りませんけれど、お待ちいたしましょう。


『シンデレラガールズ』のCDのほうは、第1巻同様にCoolな5人のかたによるオリジナル曲にそれぞれのかたの歌うカバー曲が収録されておりますほか、ボーナスドラマも収録されておりました。
今回のCDにいらっしゃるかたがたはもちろん(?)以前購入しております第1巻のメンバーとは違うかたがたになっておりまして、川島瑞樹さんと白坂小梅さんにアナスタシアさん、神谷奈緒さんと北条加蓮さんとなっております。

ボーナスドラマは皆さんで伊豆へ旅行へ行かれるお話…旅行なのでございますけれど、お仕事もということで写真を撮りながら、というお話になっております。
これはクール属性の皆さんのはずなのでございますけれど、全然クールという感じはしない…いえ、とっても賑々しくって楽しい雰囲気でございまして、もちろんそれはよいことでございます。
キャラクターとしましても皆さんよろしいかたがた…瑞樹さんが色々と面白く、小梅さんはコミックなどで受けた印象よりずっとかわいらしく、またロシア人っぽいアナスタシアさんの声優さんはやっぱり…?(何)

こちらもよきものでございまして、こちらは他の属性のCDもすでによやくしておりますので、そちらも楽しみにいたしましょう。
来期にアニメが放送される予定で、今のところはDVDを購入する予定でございます…プロデューサという人物の扱いなど次第では回避するかもしれませんけれども…。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:39 | Comment(2) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2014年12月15日

花雪

先日はこの様なものを購入してまいりました。
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色々購入…
○ギャラクシーエンジェルZ
○花ハ踊レヤいろはにほ
○花雪
○普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。公式ファンブック
○邪神ちゃんドロップキック(3)
○悪魔のリドル(3)
○南鎌倉高校女子自転車部(6)
○受付の白雪さん(2)
○バガタウェイ(11)
○セントールの悩み(9)
○ねこむすめ道草日記(12)
○あんハピ♪(3)
○魔法少女すずね☆マギカ(3)
○病めるときも健やかなるときも(1)
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…一番上はDVD、その下2つはCD、その下1冊はファンブック、その他はコミックとなります。

DVDは以前に第1期を購入しております懐かしのシリーズの第2期な廉価版…第1期を観終えたこともあり購入をいたしました。
第1期の感想としましてはやはり懐かしく面白い、というもの…そしてミルフィーユさんの序盤が妙に声が棒読みに感じられたり、あるいはヴァニラさんが某サテライトシステムな作品に登場するティファさんそのものに感じられたりと色々声のほうなどで新鮮な気持ちになりましたり…?(蘭花さんは某魔砲少女でございますし、ミントさんはいうまでもなかったり…この作品、今見ると声優さんがかなり豪華…)

CDは『ハナヤマタ』のオープニング及びエンディング…アニメの主題歌CDはよほど気に入った作品のもののみ購入することにしておりますけれど、この作品はそれに当てはまりました、つまりとてもよきものでしたことから購入をいたしました。

ファンブックはタイトルどおりのもの…この手の書籍は最近は購入しないことにしているのでございますけれど、『ろこどる』に関しましては以前公式ガイドブックを購入をしております『桜Trick』同様に特別な思い入れが強いこともあって購入をいたしました。

コミックたち、一番最後のもの以外の全てに関しましては過去に既刊を読んでおりますことから購入をいたしました。
『すずね☆マギカ』のみこの巻で最終巻となる模様でございます。

一番最後の作品は何となくよさそうに感じられましたことから購入をいたしましたものとなります。
ちなみにその作品と上の2冊…『あんハピ♪』『すずね☆マギカ』はおなじみとなりますまんがタイムきららコミックスとなりますけれど、4コマでも大判サイズでもないものとなっております。

コミックに関しましてはまずは『ドロップキック』と『悪魔のリドル』の2作品を最優先で読むといたしまして、あとは気分次第で、となりますでしょうか…でも一番下の作品が何となくよさそうに感じられますのでまずはそちらを読んでみますかも?


ゲームのほう、昨日は時間があまりございませんでしたこともあり2作品ともほんの少しずつだけ…とっても大好きでお会いできない日々が長く続いてしまいますけれども陰ながらご無事を願ってやみませんあのかたもお好きなシリーズな『サモンナイト』は『クラフトソード物語2』で引き続き武器の熟練度上げでございます。

一方のこちらもあのかたもお好きな作品な『スズノネ』は柚子里さんルートでございまして、引き続き主人公の幸村さんは柚子里さんに魔法の特訓をつけてもらいますけれど今のところ進展は見られません。
その柚子里さんは夜になるとやっぱり何か調べている様子なのでございますけれど、その対象者に感づかれておりまして…その対象者はいかにも犯罪者といった趣の人物で危険な香りがしてしまいますけれど、果たしてどうなりますか…?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2014年11月29日

いつか斬りたい己の煩悩

先日はこの様なものを購入してまいりました。
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『メバエ』などは次の機会に…
○きんいろモザイク(5)
○とりあえず居合でも。
○サンタクロース・オフ!(1)
○アイドルマスター シンデレラガールズ コミックアンソロジー shinejewelry!(2)
○ガールズ&パンツァー コミックアンソロジー(2)
○こもりクインテット!(2)
○ミス・モノクローム -Motto Challenge-
○結城友奈は勇者である(1)
○ユリ熊嵐(1)
○ひとりぼっちの○○生活(1)
○ちぐはぐ少女のダイアログ(1)
○なぎさ食堂(1)
○アホっぽいネコ耳女子高生
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…今回は全てコミックとなります。
少し忘れておりましたけれど、以前しておりますアサミーナさんとかなさまの放送によりますとまさに今日が以前読んでおります『メバエ』の第3巻やひらり、コミックスたちの発売日でございまして、これは今日お買い物へ行くべきでしたかもしれません。
ただ、お休みをいただけましたのは昨日でございましたし、それに今回これだけ読む作品がたくさん増えてしまいましたから、そこにそれらをさらに追加するととっても苦しい…それらは以前読んでおります『レーカン!』と以前読んでおります『外村さん』といったとっても楽しみな作品の新刊が以前しておりますアサミーナさんとかなさまの放送を見れば解ります様に12月6日に控えておりますので、それらを購入する際に一緒に購入してこようかな、と思います。
…そのあさかなの放送を見れば解りますとおり、12月は良作が揃いすぎでございまして恐ろしいレベル…数も多く、今回購入したものの中にはそれらの後に回されて今年中には読めないものと出てきてしまいますかと思われます…。

『きんいろモザイク』から『サンタクロース・オフ!』までの3冊はおなじみとなりますまんがタイムきららコミックスとなります。
『きんいろ』は過去に既刊を読んでおりますことから、その他2冊は何となくよさそうに感じられましたことから購入をいたしました。
…今日の日誌のタイトルは『とりあえず居合でも。』から取ってみました。

『シンデレラガールズ』アンソロジーから『こもりクインテット!』までは過去に既刊を読んでおりますことから購入をいたしましたものとなります。

その他の作品たち…『ミス・モノクローム』は好きなアニメのコミカライズ版ということから購入をいたしましたものとなります。
『結城友奈は勇者である』はとっても大好きで陰ながら日々ご無事をお祈りして想いを寄せておりますあのかたがお教えくださった今期アニメのコミカライズ版ということで購入をいたしましたものとなります。
『ユリ熊嵐』は百合が期待できそうな作品ということで購入…何とこちら、来期にアニメ化するといいます。
『ひとりぼっちの○○生活』『ちぐはぐ少女のダイアログ』はコメントでお勧めいただけましたことから購入をいたしましたものとなります。
『なぎさ食堂』『アホっぽいネコ耳女子高生』は何となくよさそうに感じられましたことから購入をいたしましたものとなります。

今回のコミックはなかなか数も多く内容も期待できそうなものが多いのでございますけれど、上で触れました様に『メバエ』やひらり、コミックスがすぐに控えております上に12月も豪華作品が目白押しでございますので、それまでに今回のもののどこまでを読むことができますか…ひとまず『きんいろ』あたりを最優先で読もうと思いますけれど…?
あと、衝撃でございましたのは、すでにDVD購入枠がいっぱいな来期アニメに新たな候補が出現したこと…ひとまず『きんいろ』の次はその『ユリ熊嵐』と今期放送中なはずな『結城友奈は勇者である』を読んでDVDを購入したほうがいい作品か検討をいたしましょう。


ゲームのほうは、昨日は時間もあまりございませんでしたので、上でも触れましたあのかたもお好きなシリーズな『サモンナイト』の『クラフトソード物語2』と『スズノネ』をそれぞれ少しだけやってみました。
前者のほうは武器の熟練度上げなのでございますけれど、今のダンジョンはやっぱり新しい素材が得られないこともありちょっと微妙…一つの素材を鍛え上げたらもう次に進んだほうがいいかもしれません。
…ちなみに、村人は「わんっ!」と鳴く猫と釣り人以外概ね冷たいのですけれど、ゲドー氏の力の効力はさすがに村の中だけでございまして、砦にいる旅の商人は普通に接してくださるほか、海岸にいるザーネさんは主人公の閃那さんのことを心配してくださりキャプテン・ビヨーンは明るく励ましてくださり、また雪山ではあの親子が新たなおいもの歌を作っておりました(何)

『スズノネ』は合宿生活も5日め…すみれさんの姉の桃子さんが本格登場し、代官山一族や仁乃さんの母親の関係など聞くことができました。
仁乃さんの母親は魔導エンジンの研究をしていらしたそうながら、何か秘密があるご様子…このあたりやっぱり記憶が曖昧なのでございますけれど、仁乃さんルートなどを進めれば見えてくるでしょうし、楽しみにしておきましょう。
…昨日は時間が少なかったのでございますけれど、今回はアイキャッチがすぐに出ましたのでその点でちょっとほっといたしました(何)
posted by 桜乃 彩葉 at 05:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2014年11月20日

今日はどんな恋をしようか?

先日はこの様なものを購入してまいりました。
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百合姫コミックス中心…
○百合姫(2015,1月号)
○citrus【シトラス】(3)
○レンアイマンガ(新装版)
○ろくじょ〜ひとまの ねこがみさま
○ゆりどりみどり
○スターライト メロディ
○艦隊これくしょん -艦これ- アンソロジーコミック 横須賀鎮守府編(8)
○デカ盛り閃乱カグラ ごっくん!
○となりのロボット
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…一番上は雑誌、その他はコミックとなります。

雑誌のほうはおなじみとなっておりますものとなります。

コミックのほう、『citrus』から『スターライトメロディ』はおなじみとなっております百合姫コミックスとなります。
うち『citrus』は過去に既刊を読んでおりますものとなり、『レンアイマンガ』は以前きらら系なつぼみシリーズの単行本として出ておりますものの新装版となり、また『ろくじょ〜ひとまの ねこがみさま』はどうやら以前購入をしております同人誌『猫神さま』と以前購入をしております同人誌『秋蘭学園たべあるぶ!』を単行本としたものの模様でございます?
…今日の日誌のタイトルは『ゆりどりみどり』の帯から取ってみました。

『横須賀鎮守府編』は過去に既刊を読んでおりますことから購入をいたしましたものとなります。

その他の作品たち、『閃乱カグラ』は過去にもコミカライズ版を購入している作品ということで購入をしてみました。
『となりのロボット』は百合が期待できそうな作品ということで購入をしてみました。

今回はやはり百合姫コミックスとなりまして、数も多いですけれどもこれらを最優先で読んでまいりましょう。
また、『となりのロボット』も気になるところで…?


また、その様な先日はこの様なものも同時に購入してきておりました。
前に出たい系…?
…こちらは以前DVDを観ております『ミス・モノクローム』から彼女のねんどろいどなフィギュアでございます。
アニメ作中でまさに彼女がねんどろいどになるというお話がございましたので、こうやって実際に出ているのも自然なところ…その作品がとてもよいものでございましたこともあり、ついつい購入をしてしまいました。
写真にあります様に、アニメ作中に出てきたねんどろいどを持たせることも可能…さすがに実物の番号は作中の4696(しろくろ)ではございませんでしたけれども、仕方ないでしょうか。
…そのアニメ作中にはトップアイドルKIKUKOさんのねんどろいども登場したのでございますけれど、KIKUKOさんは実在の人間となりますし、実際にもその様な実在の人間のねんどろいどなんてあるのでございます?


ということで、昨日は上で触れました…
もうすぐ10年…
…『百合姫』のほうを読みましたので、そちらについて軽く触れてみましょう。
2015年の号となったということで表紙イラストを描くかたが変更されましたけれど、今回のかたもかわいらしいイラストになっておりまして今年1年(今はまだ2014年でございますけれど)期待できそうでございます。

巻頭ではOVAになるといいます『ゆるゆり』の紹介がされておりましたけれど、今月末に劇場公開されますけれどDVDになるのはまだ未定、って…それってつまり劇場版ということなのでは…。
それはともかく、巻中には『ゆるゆり』についての謎について触れられたページがありましたり、またコミック第13巻が2月発売予定になっていることなど描かれており、2015年カレンダーも出るそう…でも2015年カレンダーはすでに以前に『うさぎですか?』のものを久しぶりに購入してしまいました…。
もちろん本編も安定の複数話掲載となっておりまして、内容のほうも安定して面白いものとなっておりました。

はやいもので『百合姫』は創刊からもうすぐ10年がたつそうで、それの創刊号はおろか『百合姉妹』の頃から購入している私って…いえ、これ以上考えるのは色々怖くなりますので、ひとまず控えておきましょう…(何)
その記念的なものとして毎号連続で複数の作品を新連載させるご様子で、次号にも4作品も新連載がある模様でございますけれど、今号は3作品がそれぞれにカラーページを伴って新連載となっておりました。
merryhachiさまの『立花館ToLieあんぐる』は古い寮を舞台にした三角関係的なお話となっておりまして、出だしは王道路線に感じられる楽しいお話で、個人的には好きな感じ…期待できそうでございます。
2つめとなるコダマナオコさまの『捏造トラップ』は個人的には…というところながらひとまず見守ってみたい、3つめの倉田嘘さまの『俺と百合 -百合男子第2章-』はタイトルから解る様にあれでございまして良くも悪くも相変わらず、おバカな作品でございましょう。
…源久也さまの『かなえて!ゆりようせい!』は読切扱いになっておりましたけれど、最後がつづく、となっておりましたので連載してくださるのではないかと少し期待したい…おバカで面白いお話でございますから。

既存の連載作品たち、高上優里子さまの『月と世界とエトワール』は波乱の展開続きでございまして一件落着したかと思いきや更なる波乱が待ち受けておりまして、これは先を見守るしかございません。
サブロウタさまの『citrus』も同様に波乱続きでございまして、今回はよき理解者が現れたかと思いきやその子が好きになっていた相手というのが…でございましてやっぱり波乱続きの予感です?
くずしろさまの『犬神さんと猫山』さんは、今回はその前に『猪里さんと相馬さん』というスピンオフ的なお話がございまして、本編もそちらのお二人がメインになっている様な感じ…相馬さんは困った人でございます(何)
その他の連載作品についてはここで改めて触れる必要はないかな、というところ…もちろん悪い意味ではなくって、安定した内容でした、というわけでございます。

読切作品たちは今回もボリュームも内容も豊かでございまして、これだけございましたら特に好みな作品が百合好きさんでしたらかならずいくつかは出てくるものでございます。
私はやっぱり微笑ましかったり面白かったり、あるいは王道路線でしたり、そしてハッピーエンドなお話を好むのでございますけれど、そういう意味でも蕗さまの『恋のワンルーム』が特に好きでした感じでございましょうか。
…今回はちさこさまの『私が会社を辞めた時の話』にはじまりくずしろさまの作品群に竹宮ジンさまの『喋喋喃喃』、そしてその『恋のワンルーム』と、最後に収録された作品たちのレベルが高くって、今回も相変わらず分厚いのでございますけれども最後まで楽しませていただけました。

その他、以前ドラマCDを購入しております『りりくる』についてのイラストページもできておりましたりして、今回も安定してよきものとなっておりまして、次号にも期待したいですけれど、次号もさらに連載作品が4つもはじまるということで、ボリュームが恐ろしいことになりそうでちょっと怖い…読切作品を減らす、となるとそれはそれでさみしいですし、どうなるでしょうか。


ゲームのほう、昨日はとっても大好きでお会いできない日々が長く続いてしまいますけれども陰ながらご無事をお祈りしておりますあのかたもお好きなシリーズな『サモンナイト』など全てお休み…ではございましたけれど、先日終えました『永遠のフィレーナ』の次にはじめることにいたしました以前しております『スズノネ』のPSP版データインストールはしておきましたのですぐにはじめることができます。
…とはいえ、今日もゲームをする時間が取れそうにございませんので、はじめるのははやくても明日からになりそうではございますけれども…。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2014年11月13日

なないろスコア

先日はこの様なものを購入してまいりました。
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色々購入…
○なないろスコア
○普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。 ミライファンファーレ/未来少女たち
○普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。 ヴォーカル・アルバム 〜ろこどる課外活動報告〜
○普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。 ヴォーカル・アルバム 〜アイドル、やってます!〜
○ミス・モノクローム -The Animation-(WHITE/BLACK)
○ご注文はうさぎですか? 2015カレンダー(原作版)
○描けない私のびだいじゅけん!(1)
○侵略!イカ娘(18)
○ひらめきはつめちゃん(5)
○大科学少女(2)
○フラグタイム(2)
○村ドル(2)
○艦隊これくしょん -艦これ- コミックアラカルト 舞鶴鎮守府編(6)
○ガールズ&パンツァー コミックアンソロジー SIDE:聖グロリアーナ女学院
○ヤマノススメ アンソロジーコミック(1)
○ミス・モノクロームさん
○ウリとツメ(1)
○私設花野女子怪館(1)
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…上4つはCD、その下1作品はDVD、その下1つはカレンダー、その他はコミックとなります。

CDのほう、『なないろスコア』は個人的に好きなアーティストさまのお一人な霜月はるかさまのアルバム…これまでにも何度か出ておりますベストアルバムでございまして、今回は限定版ということで天使の羽のついたシモツキンがついてまいりました。
今回は以前しておりましてPSP版も購入をしております『FLOWERS』の主題歌なども収録…っと、収録曲に『エスカ&ロジーのアトリエ』というアニメ作品の曲もございましたけれど、『アトリエ』シリーズがアニメ化しているという事実をこれではじめて知りました…(あのシリーズは『ザールブルグ』『グラムナート』シリーズは大好きなのでございますけれども、『アーランド』シリーズを途中で切ってしまって以降しなくなってしまいましたから…)
さっそく聴いてみましたけれど、今回もやはりとてもよきもので満足…シモツキンさまのベストアルバムは毎回かなり満足しているのでございますけれど、今回もその例に漏れず、というところでございます。

3枚のCDはタイトルどおり以前原作を読んでおりまして今現在DVDを購入しております『ろこどる』関係…一番上のものは主題歌のシングル、その他2枚はタイトルどおりのものとなっております。
そのヴォーカル・アルバムに主題歌も収録されていて、主題歌シングルは購入しなくってもよかったのかもですけれど、そこは流川ガールズの応援という意味で…。
…本当は主題歌の印象がかなりよい『ハナヤマタ』のシングルも購入しようかと思ったのでございますけれど、オープニングとエンディングでCDが分かれておりましたのでひとまず見送り…いえ、歌うかたが違えばそうなっているのは当然なわけではございますけれども…。

DVDのほうは何となく気になりましたので購入…いえ、上の『ろこどる』の魚心くんが参加したゆるキャラグランプリに参加していたキャラでございましたし、それに2巻完結とボリュームもそう多くなく、気になってしまいましたから。
それに、過去には同じく2巻完結で何となく気になって購入をいたしました以前観ております『はいたい七葉』という例もございますし大丈夫かな、と思いまして…下で触れますようにコミカライズ版もあり、とりあえずそれだけにしておいてもよかったのでございますけれど、ただ今のところはDVD購入は正解と感じておりますので…?

カレンダーのほうはもちろん来年のもの…アニメなどの関係のカレンダーなんてここ数年購入しておりませんでしたけれど、今回はこの作品がございましたので購入をしてみました。
以前読んでおります原作版と今現在DVDを購入しておりますアニメ版の2種類がございましたけれど、ここはもちろん原作版を選択いたしました。

コミックのほう、『描けない私のびだいじゅけん!』はおなじみとなっておりますまんがタイムきららコミックスながら大判サイズでも4コマでもないものとなりまして、何となくよさそうに感じられましたことから購入をいたしましたものとなります。

『イカ娘』から『舞鶴鎮守府編』までの作品群は過去に既刊を読んでおりますことから購入をいたしましたものとなります。
『フラグタイム』と『村ドル』はこの巻で最終巻となる模様でございます。

その他の作品群、『ガールズ&パンツァー』と『ヤマノススメ』のアンソロジーは気になる作品のアンソロジーということで購入をいたしましたものとなります。
『ミス・モノクロームさん』は上で触れましたアニメのコミカライズ版ということで購入をいたしましたものとなります。
最後の2作品は何となくよさそうに感じられましたことから購入をいたしましたものとなります。

今回購入をいたしましたコミックたちは安定してよい内容のものがかなり揃っておりまして、どれも同じくらい優先して読みたいものばかりになっていて、どれから読もうかかなり迷うものばかりとなっております。
とりあえずまずは『ミス・モノクローム』のDVDの後半を観るとともにそのコミカライズ版を読もうと思っておりますけれど、その次は完全に気分で、となるでしょうか。


その様な先日は上で購入をいたしました『ミス・モノクローム』の第1巻に相当いたしますWHITEを観てみました。
こちらは上で触れました『はいたい七葉』などの様にショートアニメとなっておりました。

内容のほうは、簡単にいえばアンドロイドであるミス・モノクロームという少女(?)がアイドルを目指して頑張っていく、というもの…やっぱり最近は妙にアイドル関係のアニメと縁がある印象がございます。
ただ、こちらは何と表現すればよいのでございましょう、どちらかといえば『はいたい七葉』や以前第2期を観ております『ぷちます!』に近しいタイプの作品…要するにコメディな要素の強い作品、といえるのかなと思います?
詳しい感想は第2巻に相当するBLACKを観てから書こうと思いますけれど、百合的には特にはないながらも恋愛要素自体なくってそのあたりは安心で、作画も非常によろしく、また声優さまも堀江由衣さまでしたりと(というより、ブックレットによりますとこのミス・モノクロームというキャラクター自体が堀江由衣さまのイベントから誕生したキャラクターのご様子?)よきものでございまして、購入して大丈夫な作品でしたみたいで一安心…というよりも今のところ個人的には大当たりといえる面白い作品でございまして、これはもしかいたしますと思わぬ掘り出し物となるかもしれません。


ゲームのほう、とっても大好きでお会いできない日々が続いて不安などにもなりそうになりますけれども陰ながら想いをお寄せしてご無事を願ってやみませんあのかたもお好きなシリーズな『サモンナイト』など、ゲームは昨日も全てお休み…。
posted by 桜乃 彩葉 at 06:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2014年10月29日

おかしいくらい愛してくれるヒト見つけました。

先日はこの様なものを購入してまいりました。
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コミックを…
○となりの魔法少女(2)
○ぷらいまりィずむ!(2)
○しかくいシカク(3)
○ハルソラ行進曲(1)
○半透明勤務薄井さん(1)
○化け猫システム(3)
○ガールズ&パンツァー もっとらぶらぶ作戦です!(3)
○ORIGINAL CHRONICLE 魔法少女リリカルなのは The 1st(2)
○モーレツ宇宙海賊 ABYSS OF HYPERSPACE -亜空の深淵-(2)
○艦隊これくしょん -艦これ- 電撃コミックアンソロジー 佐世保鎮守府編(5)
○艦隊これくしょん -艦これ- 島風 つむじ風の少女(1)
○天体のメソッド(1)
○ひみつの乙女ちゃん(1)
○間宮さんといっしょ(1)
○ダムマンガ(1)
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…今回は全てコミックとなります。

『となりの魔法少女』から『ハルソラ行進曲』まではおなじみとなりますまんがタイムきららコミックスとなります。
『となりの魔法少女』『ぷらいまりィずむ!』『しかくいシカク』は過去に既刊を読んでおりますことから購入をいたしましたものとなりまして、全てがこの巻で最終巻となる模様でございます。
『ハルソラ行進曲』は何となくよさそうに感じられましたことから購入をいたしましたものとなります。

『半透明勤務薄井さん』は以前に同人誌として第2巻を購入しておりますことから購入をいたしましたものとなります。

『化け猫システム』から『佐世保鎮守府編』までは過去に既刊を読んでおりますことから購入をいたしましたものとなります。
『亜空の深淵』はこの巻で最終巻となる模様でございます。

その他の作品たち…『島風』はとっても大好きで陰ながら日々想いを寄せておりますあのかたのお好きなシリーズの作品、ということで購入をいたしましたものとなりまして、こちらは限定版ということでねんどろいどぷちがついてまいりました。
『天体のメソッド』は何となくよさそうに感じられまた帯によりますと今期放送されているアニメのコミカライズ版らしいこともあり購入をいたしましたものとなります。
下3冊は何となくよさそうに感じられましたことから購入をいたしましたものとなります。
…今日の日誌のタイトルは『間宮さんといっしょ』の帯から取ってみました。

今回は数が多めな中、やはりきらら系を最優先にしたいところではございますけれど、今期のアニメだといいます『天体のメソッド』がとても気になりますので、まずはそちらを読むことにしようかなと思います。
その他、地味に下3冊が気になって仕方のないところで、これらも最優先で読んでみますかも…いえ、全く無の状態から何となくよさそうに感じられて手を伸ばした作品は結構久しぶりな気がいたしまして、本当によいものなのかどうか…(3作品ともかなり癖がありそうに感じられますし…)
…きらら系や既読の作品群はよきものだということは解っておりますし、今回はあえて謎の3冊に『ハルソラ行進曲』を加えた第1巻な未知の作品群を最優先に読んでみようかな、と考えております?


ゲームのほう、昨日は上でも触れましたあのかたもお好きなシリーズな『サモンナイト』など全てお休み…。
posted by 桜乃 彩葉 at 06:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴