2015年06月20日

成仏のススメ

先日はこの様なものが届きました。
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今期の作品が…
○レーカン!(0)
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…こちらはアニメなDVDとなり、予約をしていたものとなります。
ナンバリングは第0巻ですけれど、普通の作品でいうところの第1巻に当たるものです。

こちらは今期に放送されている作品のDVD…まだ前期の『幸腹グラフィティ』が2巻、『シンデレラガールズ』にいたっては1巻しか届いていない中で今期の作品がきた、ということでずいぶんはやく感じられます?
そして一方では同じく今期な作品の『なのはViVid』はいまだに予約すらはじまらず…まさか出ない、なんていうことはありませんよね、ね…?

はじめての巻となるこちらですけれど、最近のDVD同様にblu-rayではなくDVDでも普通に特典がついてきてありがたいもの…ブックレットのほか、原作者さま描きおろし4コマもついてきました。
キャラクターソングCDもついてきたのですけれど、それが今日の日誌のタイトルにしたもの…なかなかおバカで楽しい曲です。


また、先日はこの様なものも購入してきました。
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コミックも…
○少女2
○2DK、Gペン、目覚まし時計(1)
○立花館To Lieあんぐる(1)
○捏造トラップ -NTR-(1)
○紫電改のマキ(4)
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…こちらは全てコミックとなります。

一番下の作品以外は全て百合姫コミックスということで購入をしたものとなります。
以前しているアサミーナさんとかなさまの放送によると以前読んでいる『いおの様ファナティクス』の新装版やくずしろさまの短編集も出る予定でしたものの、どうやら発売延期となった模様…『いおの様』は何となくそうなるのでは、と予想していましたけれど…(何)
また、以前読んでいて以前OVAを観ている『ゆるゆり』が第1巻から新装版として普通のコミックサイズで出ていましたけれど、大判サイズのものを持っていますし、それに『百合姫』の編集部さんは別に既存の読者の買い支えは必要としていないみたいですので購入しなくってもよいですよね、ね?(同様の理由で来月出るっぽい以前読んでいる『citrus』の新装版ももちろん購入を控えます)
…『citrus』の様な完全百合要素のみで描かれた作品の新装版を出すのですか…『百合姫』編集部は百合は従、という方向に進むということではありませんでしたっけ…?

『紫電改のマキ』は過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。

今回はもちろん百合姫コミックスを最優先に…といいたいところなのですけれど、一部以前読んでいる『あやめ14』でも比較にならないほど読むのをためらう、個人的には非常に合わない作品があるのがつらいところで、それは後回しにしてしまうかなと思います…?(帯の煽り文句も視点がおかしかったりと気持ち悪くただでさえない読む気がさらに減衰しましたし…)
…百合姫コミックスは今後普通サイズの単行本を基本としていくそうですけれど、過去に出ているものの中で以前読んでいる『マイナスりてらしー』だけ普通サイズで出ていた理由は何なのでしょう…?


その様な先日は上で触れた『レーカン!』のDVD第0巻をさっそく観てみました。
ナンバリングはいうまでもなく作品タイトルにかけているのでした。

第1話は『わたし、視えるんです。』ということで、主人公の天海さんが転入をしてくるところから…。
天海さんは強い霊感を持っていてさらに霊のかたがたと普通に接したりするのですけれど、クラスメイトの皆さんもそれを自然な光景として受け入れていく様になります。
ただ、井上さんだけは怖いものが苦手ということで何とかその事象を否定したくて、天海さんにもややきつく当たるのですけれど…?
このお話はその天海さんと井上さんの距離が少しずつ縮まっていくさまを描いたお話、となるでしょうか…夕方の公園で井上さんにもあの子たちが普通に見えたのはどうしてか少し気になるところ…?

第2話は『わたしの、お友達です。』ということで、天海さんの友人となったクラスメイトたちに触れたお話…。
皆さんそれぞれに天海さんほどではないながら個性的なのですけれど、中でも一見一番普通そうに見える子が天海さんも圧倒されるほどの…?
その天海さんは色々あって少し眠そうにしていることもあるのですけれど、その様な中で授業中に代わりにお返事をする侍の霊が登場…霊の側で一番のメインとなる代返侍さんが本格的に登場してくるのでした。

いよいよ私の手元にも届いた『レーカン!』アニメ…以前読んでいる原作好きとしてはあるいは今期で一番期待していた作品となるわけですけれど、第一印象はまずまず、期待を裏切らないものとなっていたかと思います。
お話は原作同様に楽しく微笑ましいもので、皆さんのイメージも何の問題もなく、これは今後も安心して観ていけそうです。
以前原作を読んでいて以前観ている『桜Trick』あたりからはじまり以前原作を読んでいて以前観ている『ろこどる』に以前原作を読んでいて今現在DVDを購入している『幸腹グラフィティ』に続く主人公(かメインキャラ)がアサミーナさんに似た長い髪のほわほわ素敵な雰囲気のかた、というのが今作にまで繋がっていて個人的には非常に嬉しいところ…でも今作の後は今のところはなさそうです?(何)

その他、作画のほうはあまり期待をしていなかったとおり普通といったところでしょう…でも別に問題のあるレベルではありません。
声優さんはもちろん問題なく…最近は本当にいよいよ声優さんが解らなくなってきてしまいましたけれど、でも主人公の天海さんの声など本当に合っていてよいものかと思いますよ?
ということで、こちらは問題なく今後も期待できそうなもの…引き続き楽しみにしましょう。
…そして、本当に『なのはViVid』はどうなっているのでしょう…。


『艦隊これくしょん』は開発で零式水上観測機ができてくださいました…さっそく、改仕様になったばかりの陸奥さんへ装備をさせます。
その陸奥さんと長門さんの改仕様なのですけれど、近代化改修について対空以外の能力はすぐに最大になってしまいました…それでもついた星の数は少ないままで、対空が確かに低いのでこれが相当伸ばせそうですけれど、でもこれを伸ばすのは相当大変なので気長にいきましょう。

遠征ではついに80時間に及ぶものから艦隊が無事帰投、成功しましたけれど入手資源は80時間に及んだ割にはちょっと微妙な量かも…高速修復材は最大で3つ入手できるみたいですけれど、それでも…(実際の持ち帰りは2つでした)
その遠征が完了したためか南方海域に新たな遠征が出現しており、決戦支援任務はともかくMO作戦は普通に実施可能、しかも時間も7時間と西方海域の遠征よりずいぶん短くて一安心でしたのでこちらを進めることにしました。
…でもMO作戦って、遠征で行う様な作戦ではない様な気がしてしまいますけれど…祥鳳さんを旗艦にしてかつての悲劇を覆しましょうか…(何)

2-2で南西諸島制海権獲得任務発動時にせっかくボスへたどり着き、そして撃破もしたかと思いきや、突如画面が停止、そして問題が発生したため画面を開きなおしましたなどと言われて勝手にブラウザが再起動…経験値入手画面でそうなったので一応ボス撃破数はカウントされたみたいですけれど…。
昨日は他にも(戦闘中ではなかったながら)エラー画面が出てしまったりと、その方向では運が悪かった模様…やっぱりネットワーク環境が劣悪だからでしょうか…。

あとは3-2でのんびりレベル上げ…なのですけれど、レベル78に達する翔鶴さんが一番被弾しやすい気がするのは気のせいでしょうか…それだけのレベルですので、微少ダメージでも1時間半以上の修理時間になったりしてしまって悲しいです…。
また、編成に戦艦がいなくなりましたのでやっぱり火力の低下は否めず、また2周めの攻撃がなくなりましたので下手をすると雷撃戦までもつれこむこともあって…?

最後は陸奥さんたちの対空以外の近代化改修が最大となったこともあり4-2へ…出撃しようかと思ったのですけれど、第六戦隊による2-5出撃任務について恐れるばかりで一度も挑戦せずにいるのはどうなのかなということで、思い切って一度だけでも挑戦してみることにしました。
編成は第六戦隊の4人は固定ですので、残りは上ルートを目指すべく思い切って戦艦や空母を除外、ただ相手に空母がいない場合の制空権を取りたいので鈴谷さんと熊野さんとしました。
…上ルートはボスを含め空母はいないはずですので対空装備を外して対水上電探を装備しておきます。

そうしていよいよ出撃、はじめの分岐は無事に北へ進み初戦は水雷戦隊との戦いで、鈴谷さんたちのおかげで制空権を取れたこともあり危なげなく勝利を収めます。
次の分岐は東へ進み巡洋艦隊との夜戦…加古さんが中破してしまうもののA判定勝利を得られました。
そうしてその先は気のせいを経てボスに到達し、相手に空母はいないので制空権は取れましたけれども戦艦が3ということで早々に(メンバー中最高レベルかつ光り輝いているはずの)鈴谷さんが熊野さんとともに大破し絶望的な空気が漂いますけれども、昼戦で戦艦2以外の敵とともにボスまでも撃沈に成功しました…特に旗艦の古鷹さんが大活躍をしてくださり、小破状態でしたボスを一気に撃沈まで追い込んでくださいました。
そして夜戦で残る戦艦2の撃沈にも成功し敵の全滅に成功したのでした…まさか戦艦を含まない、それに鈴谷さんはレベル84、熊野さんはレベル55なものの第六戦隊の4人は全員レベル43というレベルの艦隊でで金色の戦艦を昼戦で普通に撃沈できるとは思っていませんでした…。

敵の全滅に成功、ということでもちろん問題なく任務完了…家具職人を得ることができました。
恐怖の対象の2-5ですけれど、今回の編成では鈴谷さんと熊野さんの大破、加古さんの中破という損害はあったもののその他の3人は無傷でしたりと、明らかにこれまでの火力重視編成、つまり五月雨さん+山城さん+比叡さん+高雄さん+翔鶴さん+瑞鶴さんでの戦いよりも安定していたかと思われます。
今回の戦い、ボス戦で敵戦艦たちがすでに大破している鈴谷さんを集中攻撃したので他の皆さんの損害がなかった、という僥倖はあったのですけれど、それでもこの海域は重巡洋艦4+航空巡洋艦2のメンバーで挑むのが最善なのかもしれません?(作戦説明にも「巡洋艦を中心とした」という説明があったりしますし…?)
…今思えば、この任務はゲージ破壊時に受ければよかったのでは、とも思えますけれど…(何)

2-5出撃任務といえば水上反撃部隊任務もありますけれど、こちらは編成が駆逐艦4でしたりと厳しい上に重巡洋艦1って多分航空巡洋艦は含まれないでしょうから制空権も取れず非常に危うい戦いが予想され、しかもこの任務って一度限りではなくって定期的に出現する任務っぽいので、とても受ける気にはならないのでした…。
ともあれ、無事に第六戦隊の任務も終えられましたので、今日は4-2への出撃任務をしてみます?


『白愛』はさくやさんの希望に従いきょうこさんを説得しようとするのですけれど、これがなかなか難航…。
いつきさんやなおさんに状況を説明して協力してもらおうとしますけれど、でもこれを何とかできるのはあすかさんだけだとおっしゃり…この過程であすかさんがちょっとひどい態度を取ったりもしますけれど、でも確かにいつきさんの態度はさばさばしている様にも見え…?
…なおさんルートではなおさんを射殺しようとまでするいつきさんですけれど、このルートではこのお二人の関係は良好で、さくやさんから見ると二人が一緒になるのではと予想されるまでの模様…確かに私から見てもそれは十分あり得そうに感じられて…?

ともかくきょうこさんを何とか説得したいあすかさんは、何と結婚しようと申し出ます。
それは一体誰と、と問いかけるきょうこさん…ここできょうこさんかさくやさんか、とで選択肢が生じますけれど、ここはさくやさんが望んでいるとおりきょうこさんと、ということにします。
お互いお互いを嫌っているところはありますけれど、どちらもさくやさんのことを大切に想っていて彼女が消えることを悲しんでいる者同士、ということで…きょうこさんもそれを受け入れ、さくやさんの臓器を移植することを承諾するのでした。

それから幾日かがたち…病院の屋上でお二人の結婚式を行うことになりました。
ただ、きょうこさんの希望もあり、それはあすかさんとさくやさんとのものとなり…?
…結婚式には絶対出ないと言っていたきょうこさんですけれど、ウェディングドレスを選ぶ際はかなり張り切っておられた模様です?

そうしてエンディングが流れてエピローグ…なおさんや先生ルートでは戴帽式の時期のお話になりましたけれど、このルートは何と何年も後のお話となります。
あすかさんときょうこさんとの間には娘ができていたのですけれど、それが何とさくやさんの生まれ変わり…完全にこれまでの記憶を引き継いだ存在だったのです。
ですのであすかさんはきょうこさんとさくやさんとの間で板ばさみになる状態となりますけれど、これはこれで幸せでして…?
…あすかさんが看護師になったのかどうかは不明…きょうこさんはなる気がなかったみたいですけれど…?(そしてなおさんといつきさんがどうなったのかも…)

これで3周め、さくやさんルートを無事にハッピーエンド…といっていいのかは疑問の余地はあるかもしれませんけれど、ともかく終了です。
こちらはなおさんルート並に…いえ、エピローグのオチを思えばそれ以上に吹き飛んだ展開続きのお話でしたけれど、ただそれだけではなくって普通にいいお話で泣かされるところもありましたので、なおさんルートに較べたら全然問題のないお話でしたかと思います。
もちろん吹き飛んだ展開続きでしたのでつっこみどころは満載なのですけれど、でもそんなに気にしなくってもいいかなと思わせるものでもあったかと思います…なかなかよろしいものでしたよ?
ちなみに、以前完全版をしている『白恋』と同じ世界観のお話ですので、同性同士の結婚は普通に認められており、また同性での間での子供が、というのも確か大丈夫でしたはずですので、そこは問題ないのでした(何)

次はもちろん最後に残されたいつきさんルートを目指してみましょう。
やっぱり1周めに選んだなおさんルートが『白恋』のなぎさ先輩ルート同様に(個人的には)外れなものでしただけで、それ以外のルートのお話は普通に悪くないものになっているっぽい…いつきさんは色々謎の多いかたですけれどそのあたりが解明されるのか、見守ってみましょう。
そしてこのペースですと『その花』の新作が出るまでに確実に今作は終えることができそうで一安心…。
…ちなみに説明だけこうして書くと昨日のプレイ時間がずいぶん長く感じられそうですけれど、もうクライマックス状態で中断していたかたちになっていたのですぐ…20分とかからず終了してしまいました(何)
posted by 桜乃 彩葉 at 07:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2015年06月15日

魔法の力信じてみない?

先日はこの様なものを購入してきました。
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コミックなど…
○レーカン! 第零巻
○邪神ちゃんドロップキック(4)
○艦隊これくしょん -艦これ- アンソロジーコミック 横須賀鎮守府編(10)
○東京自転車少女。(9)
○響け!ユーフォニアム 北宇治高校吹奏楽部へようこそ♪(2)
○ここが限界のオーバル学園(3)
○魔法図書館クレーネ(1)
○私の無知なわたしの未知(1)
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…一番上はファンブック、その他はコミックとなります。

ファンブックは以前原作を読んでいて以前にアンソロジーを読んでいる、そして今現在アニメが放送されていてすでにDVD予約をしている作品のもの…好きな作品のもの、ということで購入をしました。
収録されているものの中には特別編4コマもありましたけれど、ボリュームはそう多くないということもあり、こうしてコミックではなくあくまでファンブック扱いにしておきました。
…ちなみにDVDの第1巻に相当するものも第0巻となっています…タイトルにかけているのは言うまでもありません(何)

コミックのほう、『邪神ちゃんドロップキック』から『ここが限界のオーバル学園』までは過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
『オーバル学園』はこの巻で最終巻となる模様です。

その他の作品たちはいずれも何となくよさそうに感じられたことから購入をしたものとなります。
…今日の日誌のタイトルは『魔法図書館クレーネ』の帯から取ってみました。

優先して読みたい未読な作品も特にありませんし、今回購入したものたちから『邪神ちゃん』や『艦これ』アンソロジーなどを優先して読んでいきましょう。


『艦隊これくしょん』は開発で21号対空電探ができました…すでに上位の対空電探も持っていますけれど、でも対空電探は改仕様の重巡洋艦も増えてきたりして(13号は置いておいて)数はいくつあっても足りませんからありがたいものです。
また、最近はずっと20.3cm砲の改修を行っていたのですけれど、これが最大値となったところで20.3cm連装砲(2号)なるものに変化しました。
かつて三隈さんが改仕様となった際に3号なるものが入手できていましたけれど、今回は名前どおりその中間に位置するもの…数を揃えられるものでしたら揃えたいながら、20.3cm連装砲は改修資材を大量に消費してしまいますのでここで一区切りにしようと思います?
…その他、能代さんとまるゆさん狙いで大型艦建造の最低値を行ってみたのですけれど、長門さんが登場…もういらっしゃるので意味はないのですけれど、でも最低値では陸奥さんも出ましたし、開発資材1でもこれだけのかたが出てくる模様です?

改仕様といえば昨日は足柄さんがレベル25でなってくださいました…彼女は自由枠扱いですから、ひとまずはのんびり近代化改装を施します?
また、朝雲さんが遠征でレベル20となりましたけれど、改仕様にはなれませんでした…ですので引き続き遠征を行いますけれど、遠征は体感的に北方鼠輸送に従事していると一番レベルの上がりがはやいので、レベル20になっても改仕様となれなかった駆逐艦なかたがたな谷風さんと夕雲さんと朝雲さんはその艦隊へ配属しておきます。
…葛城さんはレベル40となりましたけれど、まだ改仕様になれないっぽい…設計図が必要といいますけれど同じく設計図が必要ながらそれがなくって改仕様になれていないリットリオさんは改造ボタンは押せる様になっていますから純粋にレベルが足りないわけながら、40でも足りないって…。

戦いは日々の任務をこなしつつ3-2でのんびりレベル上げです。
南西諸島制海権獲得任務について、潜水艦隊で2-3へ赴きボス戦でA判定勝利を得た場合も数に加えられていましたので、A判定勝利でも問題ない模様…潜水艦隊も戦力に数えられるということで、これで毎日クリアできる確率が上がりました。
そして3-2で毎回出撃させていた翔鶴さんがレベル75と、いつの間にか瑞鶴さんに追いついていました…このままお二人を3-2でのレベル上げで使って空母以外な第一線な皆さんのレベルである90前後に追いつかせるかどうか、悩ましいところです?
…そして翔鶴さんももちろんとっても素敵なのですけれど、それ以上に瑞鶴さんが大好きになってきてしまっています…空母の中では一番大好きかもですけれど、どうしましょう?(何)

最後は例によって五月雨さん任務のために4-3へ出撃します。
問題となるはじめの分岐、今回は中央寄りの南へ進め、初戦は輸送船1を含む潜水艦隊との戦いとなります。
次の分岐は北上してしまい軽巡洋艦2を含む潜水艦隊との戦いとなり、潜水艦撃沈任務を完了できました。
そのルートですといままでボーキサイト入手エリアへしか進めたことがなく、今回ももちろんボーキサイト75を入手して終了…しかも全員無傷でした。

4-3挑戦が無傷で終わったこともあり、子日さんたちで3-1へ出撃、という任務も実施してみます。
はじめの分岐は無事に南へ進み巡洋艦隊相手にT字有利となり危険を感じるものの敵の攻撃が全て比叡さんと瑞鶴さんへ集中し一安心でした。
次の分岐はボスへ進んでくれましたけれど、ボスは金色のヲ級さんに金色と赤色の戦艦1ずつという、輸送船1が混じっているとはいえ強烈な相手な上に何と比叡さんが昼戦にて攻撃を2回中2回外すという悲劇に見舞われさらに若葉さんが大破しますけれど、逆にいえば若葉さんだけの損害ですんだ、ともいえます…敵は本当に大破した若葉さんに集中攻撃をしてきていましたから(そして若葉さんの大破時の台詞がちょっと危険でした様な…あれではアンソロジーであの様なキャラにされるのも仕方ないです?/何)
それでも夜戦でヲ級さんと輸送船以外は全滅しA判定勝利…なのですけれど、何と任務完了になっておらず、どうやら敵を全滅させなければならなかった模様…。
以前あった陽炎さんたちの同種の任務はB判定、戦術的勝利で任務達成になりましたのに、この厳しさは一体…これはちょっと、比叡さんに本当に頑張っていただかなくてはとても達成できそうにありません。

3-1が敵全滅でなければ受け付けられない、ということで4-3同様に非常に厳しい任務となってきました…焦らずのんびりいきましょう。
そして今日は月曜日ということでまた週間任務が復活しますし、今日はそちらの消滅に注力しましょう。
…これでは3-4や4-4へ挑戦するのは下手をすれば半年とか1年とかその様な単位で後になりそうですけれど、でもとっても大好きなあのかたも北方海域をクリアしたのは結構最近のことのご様子ですし、私はむしろ急ぎすぎな感じもしてしまいますからやっぱり焦らずのんびりいきましょう。


『白愛』は先生が資料室で泣いているところからでしたけれど、そこを後にする間際に口づけをされてしまいます…1周めでは文化祭終了後にさくやさんにそうされたわけですけれど、今回は文化祭中に先生にそうされたのでした。
もちろんその後誰かに刺される、なんてことも起こらず、口づけされた意味を聞くため後日先生の家へ行くのですけれど、そこでお付き合いしてください、と先生から言われて…かなり急な展開ではありますけれど、でもあすかさんはそれを素直に受け入れるのでした。
…ところで先生の家、和室に「百合咲無心」なる掛け軸がかけられているのですけれど、これって一体…?

1周めでなおさんルートの顛末を見ている身としてはなおさんの反応がどうなるのか気になるところでしたけれど…なおさんは天然には敵わない、とはじめから勝負を投げ捨てていて、またこうなることも予想していたみたいです。
またこのルートでは(少なくとも昨日進めた範囲では)さくやさんが完全フェードアウトします…いつきさんも背景程度となり、研究所云々などの物騒な話やあすかさんの過去の記憶についても特に触れられません。

代わりにあすかさんと先生の関係がもう、笑ってしまうほどバカップル状態になってしまっていて、あの2度にわたる見つめあうシーンは完全に受け狙いですよね、ね?(何)
その様な中、先生の過去のお話なども聞けるのですけれど、先生は以前以前完全版をしている『白恋』のさゆりさんにかなり似た印象を受ける同僚の看護師とお付き合いをしていたみたいで、でも先生曰くこっぴどく振られてしまってそのためにときどき泣いてしまっていたといいます。
ところが、先生がその人からもらって大切に持っている辞職願をあすかさんがふとしたことから中を見てみると、それは辞職願ではなくってその人からのラブレターといっていい内容で…もしそれを先生が読んだら自分を捨ててその人のところへ先生が行ってしまうのでは、と不安になってしまいます。

不安になるあまり、なおさんやいつきさんたちに事情を相談したりして、その人に負けないアピールポイントを持てばいいと、そしてそのために先生の嗜好をもっと知ればいいということになります。
そのため、あすかさんはたまたま自分が先に一人で行くことになった先生の家で家捜しをすることにしたっぽいのですけれど…と、昨日はそこまででしたけれど、何でしょうかこのルート、かなり楽しいです。
もう、先のなおさんルートは何だったの、といえるほど物騒な要素はなく純粋にお二人の関係を楽しめる、しかも両方天然ですのでおバカさも面白いという…さすがに『白恋』のさゆりさんルートと較べるのは酷ですけれど、でも同じ『白恋』の主任さんルートに通じるものがあるかもしれません?
このままのお話で進んでくだされば、たとえまだ見ぬさくやさんやいつきさんルートがまた色々物騒な要素が絡んで微妙なお話になってしまったとしても、それら、あるいはなおさんルートを「なかったこと」にしてくださるに十分ですし、それを期待したいものです。
…ところで先生、辞職願をあすかさんが持ったままなのですけれど、1日たっても紛失したことに気づいていません…?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2015年06月03日

オムライスを求めて三千里

先日はこの様なものを購入してきました。
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コミックを…
○お姫様のひみつ
○晴れのちシンデレラmagical
○アイドルマスター シンデレラガールズ コミックアンソロジー SIDE:ANIMATION
○今日のノルマさん(1)
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…今回は全てコミックとなります。

『お姫様のひみつ』は百合が確実な作品…ひらり、コミックスということもあり購入をしました。
『晴れのちシンデレラmagical』『シンデレラガールズ』アンソロジーは気になる作品ということで購入をしました。
『今日のノルマさん』は何となくよさそうに感じられたことから購入をしました。

今回購入の作品は全てかなり気になりますので、以前購入したものが『ゆゆ式』などまだ結構未読で残っていますけれど、でもそれらよりも今回のものたちを最優先で読もうと思います。


また、その様な先日はこの様なものも届いていました。
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DVDも…
○幸腹グラフィティ(2)
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…こちらはアニメのDVDとなり、これまで購入しているシリーズの最新刊となります。

今回もやっぱりなかなか特殊な仕様のパッケージとなっており、ブックレットには以前読んでいる原作のかたの描かれた4コマも収録されています。


ということで、昨日は上で届きました『幸腹グラフィティ』のDVD第2巻を観てみました。

さんしなめは『ショクショク、トロッ。』ということで、サブタイトルは『筍ごはん・オムライス』です。
春を迎え進級をした(でもまだ中学生…)なリョウさんは海外でお仕事をしている両親に心配をかけたりしない様にとよい成績を取ることを心に決めますけれど、デッサンの題材が俵と筍というものとなっており、リョウさんはついつい筍ごはんを描いてしまいます。
そのため評価は下から3番めとなってしまい落ち込んでしまいますけれど、全く別のものを描いたリョウさんよりも下になった2人が何を描いたのか気になる…。
落ち込んだリョウさんを見たきりんさんは元気付けてあげようと、椎名さんをお誘いして、そしてデッサンで使った筍をもらって、リョウさんに筍ごはんを食べたいとお願いして、リョウさんの家でそれを作って食べることになりました。
やっぱり料理をして、そしてみんなで食事をするとリョウさんも幸せになって元気が出てくるのでした。
その様な中、今日の日誌のタイトルにした名作ドラマ(何)の話題で皆さん盛り上がって、オムライスを食べたいということに…椎名さんもお泊りをしていった翌日、そのドラマに登場した伝説のオムライスの再現も兼ねてオムライスを作ることになりました。
最終的にはその再現にも成功し、皆さんやっぱり満足…リョウさんもすっかり元気が出たのでした。

よんしなめは『じんわり、バリリッ。』ということで、サブタイトルは『コンビニご飯』…オープニング前が某パンなヒーローものな趣…。
季節は梅雨、しかも予備校がお休みとなってしまいきりんさんが週末にこないことになってしまい、椎名さんも水が苦手で風邪を引いてしまったりと、リョウさんはさみしい気持ち…一人で冷やし中華を作ってもあまりおいしくありません。
一人でお部屋にいてもさみしい気持ちになるばかりですので図書館へ向かうのですけれど、そこで司書のかたと祖母の想い出話をすることに…ちょっと意外なことを知ったりもします?
それから祖母との想い出を追ってコンビニへ向かったりしましたりして…そうしているうちにさみしい気持ちも薄れていって、きりんさんへその日のことをメールで送ってあげるのでした。

その様なこの第2巻にもドラマCDがついていましたのでそちらも聴いてみました。
こちらは『プリンの話』ということで予備校の友人な3人を交えたお話…なのですけれど、お話は高校入学直前、そしてブックレットによると最終回のあとのエピソードとなっており、ですのでDVDでアニメにはじめて触れている私にとっては以前観ている『ろこどる』のOVAをはじめて観たとき同様によく解らないのでした…。
解ったことは、最終回は高校入学前のタイミングで終わる、ということ…原作はもう高校2年生になっていますから、それは少し意外とはやいと感じてしまうかもしれません?
…ちなみにお話はちょっと微妙なもの、でしたかも?

第2巻もやっぱり作画も良好でお話もよろしく、そして登場人物もよき感じで満足でした。
ただ、やっぱり観ていておなかがすきかねない、という意味で危険な作品でもありました…続きも楽しみにしましょう。


『艦隊これくしょん』は新たなかたとして戦艦の長門さんがいらっしゃってくださいました…すでにリットリオさんという最新鋭戦艦はいましたけれども日本の戦艦では伊勢型止まりでしたのでついに最強クラスの戦艦がやってきてくださいました。
開発では特に何も得られず…というより、12.7mm機銃しかできない、という少々悲しい事態…。

資源が自然回復量上限まで回復していた、ということもあり、遠征では思い切って2度めの48時間に及ぶ潜水艦派遣作戦を発動します…これを行う任務がまた出現してしまいましたから。
また、大型艦建造もまた発動してみまして、今回はとっても大好きなあのかたに教えていただけた空母狙いの配合、つまり大量にボーキサイトが消滅するものを行ってみましたけれど、結果は上で触れたとおり長門さんとなりました。
長門さんも初登場なかたとなりますから、もちろん何も問題なく嬉しいこと…そして資源がまた大量消滅しましたので、また自然回復上限までは大型艦建造はお休みしましょう。

長門さんが新たに加わった、ということで、長門さんか陸奥さんが加わったら行おうと思っていたこと、つまり高波さん用の新たな艦隊を開放、ということを真剣に検討します。
ただ、長門さんと一緒に行動するならむしろ真面目な雰囲気の浜風さんのほうがよいかも、ということで浜風さんと高波さんの立ち位置を交換することにしました…つまり高波さんは第六戦隊たちとの通商破壊艦隊の旗艦となり、浜風さんは長門さんたちの新艦隊の旗艦に、ということにします。
そして浜風さんの新艦隊について、長門さんは確定として、あとは潮さん艦隊で名取さんと神通さんと軽巡洋艦2人でやっていけていることからもこちらは阿賀野さんと矢矧さんとすることにしました…現状中堅な皆さんと同等のレベルとなっていてでも特定の艦隊に所属していない川内さん(及び利根さん)の運用も考えたのですけれど、彼女たちは今までどおりいざというときのための自由枠に取っておきましょう。
重巡洋艦については、浜風さんや長門さんに近しい雰囲気のかたがた、ということで那智さんか足柄さんかで考え、個人的な好みにより近い足柄さんを抜擢することにしました。
問題は空母なのですけれど、翔鶴さんを正式に五月雨さん艦隊で運用、そして隼鷹さんをこの艦隊で運用することにしました…伊勢さんたちのいる艦隊で運用している飛鷹さん同様、速力の面でもそれがよいのではないでしょうか(五月雨さんの艦隊にも山城さんたちがいますけれども)
…もっとも、浜風さんと隼鷹さん以外のレベルが低すぎるので、しばらく3-2で個別にレベル上げをして、ある程度の強さになったらこの艦隊で正式運用、ということになるでしょうか。

開発での運が悪かった分…なのかは解りませんけれど、戦いのほうは先日の苦戦が嘘の様にあっさりと進みました(ここで運を使ってしまい下で触れる1-6で決定的な不運がやってきてしまったのかも、ですけれども…/何)
何しろ日課の10回敵と戦う、が終わらないうちに輸送船3+輸送船5+南西諸島制海権獲得、の全ての任務が終わってしまいましたから…これはちょっとできすぎで、先日との落差を感じずにはいられません?
しかもはやくも昨日の時点であ号作戦も終了してろ号作戦へ移行しました…さすがにこの時点で発動していればこちらも完遂はできるかと思われます?

先日で1-5を早々に開放していて、そして昨日はその様に早々に日々の任務も終わりましたので、残りの時間は1-6のゲージ破壊を目指すことにしました…この海域はクリアしてもあまり意味のない海域なのですけれど、でも一応ゲージがあるので破壊しておきたいですよね、ね?
それに、ここの戦闘BGMが相当よい感じでして、最後の砲撃戦でこれが長く聴けるだけで気持ちが盛り上がるというものです(下で触れます様にひどい結果になっても…/何)…できればこのBGMを母港BGMにしたいものですけれど、でも現状の先のイベントでの前半戦闘BGMもとてもよいものですのでそれで十分、ともいえるのですけれども。
出撃は水雷戦隊、ということでもちろん五月雨さんを旗艦に夕立さん、弥生さん、潮さん、浜風さん、そして軽巡洋艦から由良さんという私の艦隊で高レベルなかた順とします…浜風さんのレベルは42と高波さんと同じですけれども(何)

その1-6へのはじめの出撃…対潜、そして航空戦まで無傷できましたのに、最後の艦隊戦で何と昼戦で五月雨さんだけが大破、そのためゴール手前で強制撤退となり完全無意味出撃に終わるいう悲劇に陥り、これはちょっとさすがに悲しい…(でも下で触れるさらなる悲劇に較べればまだ…?)
2度めの出撃ははじめの対潜相手ではやくも浜風さんが中破してしまい、航空戦も各々微少ダメージを受けてしまい、さらに最後の砲撃戦では弥生さんが大破、夕立さんが中破し由良さんが小破という、先の浜風さんの中破とあわせてかなりの損害を受けてしまいますけれども敵は全滅できなおかつはじめの出撃とは逆に五月雨さんだけは無傷(潮さんも微少ダメージ…)でしたので先へ進むことができ、無事ゴールし燃料500を入手します。
3度めの出撃は対潜、対空戦ともに無事に切り抜けられ、最後の砲撃戦では空母が相手に混ざっていて焦りますけれどT字不利に働いたため空襲での損害はなく、ただ魚雷戦で浜風さんが大破してしまうものの夜戦で敵の全滅に成功し先へ進むことができ無事にゴール、鋼材300を入手します。
4度めの出撃は対潜、対空戦ともに微少ダメージを受け、最後の砲撃戦では五月雨さんが中破、潮さんと浜風さんと由良さんが小破というかなりの損害を受けたものの敵の全滅には成功し先へ進み、ゴールで弾薬300を入手します。
5度めの出撃は対潜は無傷かつ敵の全滅に成功したものの航空戦は金色のヲ級さんに軽空母も伴っていて由良さんが小破してしまい、最後の砲撃戦は金色ながら軽巡洋艦1と普通の駆逐艦5という今までで一番甘い相手でしたながら浜風さんが大破してしまいます…それでも敵の全滅には成功しゴールはでき、燃料300を入手します。
6度めの出撃は対潜は無傷かつ敵の全滅に成功したものの航空戦は何と金色と赤色のヲ級さん2人という危険な相手、でも何とか無傷で先へ進めまして、そして砲撃戦では昼戦で潮さんが大破するものの敵旗艦以外沈めていましたから夜戦に突入したのですけれど、何とその瞬間にエラー画面となり…再起動すると何とか五月雨さんは光った状態を維持していたもののしっかり潮さんは大破しており、そしてもちろんゴールはできておらず、これは旗艦大破による強制撤退以上に心が折れます…。

先のイベントでの海域その4でも起こった様な決定的に不運な現象が発生してしまって気落ちしてしまいましたけれど、一応気を取り直して引き続き1-6へ挑戦をしてみます。
7度めの出撃は対潜は無傷かつ敵の全滅に成功したものの航空戦は金色のヲ級さんに軽空母も伴っていて弥生さんが中破してしまい、最後の砲撃戦は金色ながら軽巡洋艦1と普通の駆逐艦5という甘い編成ながら浜風さんが中破してしまいます…それでも敵の全滅には成功しゴールはでき、鋼材300を入手しました。
8度めの出撃は対潜は無傷かつ敵の全滅に成功し航空戦も無傷で切り抜けられ、砲撃戦では浜風さんが中破してしまうものの敵の全滅に成功、無事にゴールできボーキサイト100(少なすぎる…)を入手しました。
9度めの出撃の対潜は無傷で切り抜け航空戦は金色のヲ級さんに軽空母も伴っていたもののT字不利ということもあり無傷で切り抜けられ、砲撃戦では由良さんが中破するものの敵の全滅に成功、無事にゴールでき燃料1,000を得られました。

9度に及ぶ出撃…1度の旗艦大破撤退、1度の悲劇を除き7度の出撃でゲージが消滅、プレゼント箱が得られました。
実はプレゼント箱はいまだ一度も開けたことがなくって、これのために10個程度の高速修復材を消費したというのはちょっと痛いことでした、かもしれません?
あと、何だかこうして結果を見ていると浜風さんの中破以上率が高い印象…でも彼女はやっぱり大好きなのですけれども(特にアイテムを得た際の「そうなのね」あたりはもう完全に以前している『FLOWERS』夏編の千鳥さんと外見もあいまってかなり重なって…声優さまはさすがに違いますよね、ね?/何)

昨日はそれで力尽きて終わろうと思ったのですけれど、最後の戦いが由良さん以外無傷でしたこともあり、思い切って最後の最後に2-5へ一度挑むことにしました。
先日の日誌で触れた様にリットリオさんを入れてもう一度、とも思ったのですけれど、翔鶴さんを正式に運用決定記念ということで彼女と瑞鶴さんを入れての出撃にしてみました。

その2-5、初戦は完全勝利で切り抜けられ、分岐も乗り越え第2戦は問題となる金色の戦艦との戦い…やはり瑞鶴さんが中破してしまうものの全滅には成功します。
次は金色のヲ級さんとの戦いとなり、比叡さんと翔鶴さんが小破してしまいます。
そうして迎えた金色の戦艦1と赤い戦艦2を基幹とするボス戦はT字有利に働いてしまい生命の危機を覚え、そして早々に翔鶴さんが大破してしまうものの山城さんと比叡さんが初撃で戦艦をそれぞれ沈めてくださりまたボスがすでに大破している翔鶴さんを狙うという僥倖にも恵まれ、昼戦にてボス以外の全滅に成功、夜戦にて五月雨さんがボスを撃破してくださり無事に敵を全滅、ゲージを減らすことに成功したのでした。

昨日は自分でもちょっと急ぎすぎでは、と思えるほど1-6へ通いつめてしまいはやくもゲージを破壊してしまいました。
これで思い残すは2-5という恐怖…でも昨日は(比較的)軽微な損害ですみましたし、これは勢いに乗って今日はゲージを破壊できるまで挑戦してみますか?(もうあまり賭けはせず、昨日安定して進めた翔鶴さんと瑞鶴さんを入れた編成で…)
…無事に輸送船を3撃沈できたら…(何)


『白』は後期…高校まででいう2学期がはじまります。
その中で2回めの病院実習があるのですけれど、そこであすかさんにとって非常につらくて悲しい出来事があって…以前完全版をしている『白恋』では患者のかたと必要以上に仲良くなるどころではないほどの関係になる場合もあったのですけれど、やはり基本的には誰か特定のかたと仲良くなるのはこの様な意味でもよくないみたい、です…?
その他、さくやさんの家の事情も垣間見ることができたりもして…?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:50 | Comment(2) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2015年05月29日

17歳は永遠に不滅でーす

先日はこの様なものを購入してきました。
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CDも…
○μ's Best Album -Best Live!CollectionU
○イキモノシステム(2)
○ゆゆ式(7)
○コドクの中のワタシ(3)
○魔法少女ほむら☆たむら 〜平行世界がいつも平行であるとは限らないのだ。〜(2)
○アイドル声優★上村とまり17歳(1)
○ガールズ&パンツァー もっとらぶらぶ作戦です!(4)
○魔法少女リリカルなのはViVid(14)
○ダムマンガ(2)
○マギサ・ガーデン アクセル・ワールド/デュラル(5)
○わくわくろっこモーション(2)
○ろんぐらいだぁす!(5)
○此花亭奇譚〈新装版〉(上)
○アイドルマスター ミリオンライブ! バックステージ(1)
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…一番上はCD、その他はコミックとなります。

CDは以前第2期を観ています『ラブライブ!』に登場するμ'sのbestアルバム…タイトルどおり以前購入をしているものに続いての2作めとなります。
今作は主にアニメの第1期・第2期で使用されたものが収録されている模様で、CD3枚組…かなりの値段のする限定版もありましたけれど、さすがにそちらは手が出ませんでした…以前には『けいおん!』のかなりお高いCD-BOXを購入してしまっていますけれども(何)
その『けいおん!』のCD並の価格で霜月はるかさまのbestアルバムが出るっぽいのですけれど、どうしましょうか…購入する方向で考えていますけれど、でもシモツキンさまのアルバムは一通り持っていますし、悩ましいところです?

コミックのほう、『イキモノシステム』から『17歳』まではおなじみとなりますまんがタイムきららコミックスとなります。
『イキモノシステム』から『ほむら』までは過去に既刊を読んでいることから購入…『イキモノシステム』『コドクの中のワタシ』はこの巻で最終巻となる模様です。
『17歳』は何となくよさそうに感じられたことから購入…今日の日誌のタイトルはこの作品の帯から取ってみました。

『もっとらぶらぶ作戦です!』から『ろんぐらいだぁす!』までは過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
帯によるとどうやら『ろんぐらいだぁす!』はアニメ化決定とのこと…先日読みました『ばくおん!!』といい、二輪車作品のアニメ化が続きます?

その他の作品群、『此花亭奇譚』は気になる…というより以前読んでいるものの新装版ということで購入をしました。
『バックステージ』は気になる作品のコミカライズ版ということで購入をしました。

今回は気になる作品は多いのですけれど、特にこれが、という様な突き抜けた作品がなくって、どれから読もうか非常に悩ましいです。
やっぱりいつもどおり(切ろうかどうかかなり逡巡した『ほむら』を除いた)きらら系を最優先で読もうかとも思うのですけれど、良作確定な『此花亭奇譚』をまず読んでおくのもよいかもしれません?


『艦隊これくしょん』は開発で流星改ができました…一応主力空母には全て載っているのですけれど、ただ3-2でレベル上げをする際とか連合艦隊を編成することになったりしますと流星改は何機あっても足らないくらいですから、現状航空機ですとこれが出てくれるのが一番嬉しいかもしれません?

遠征では西方海域封鎖作戦が無事に終了しましたけれど、さらに続いて24時間かかる潜水艦派遣演習というものが出現しました。
とっても大好きなあのかたにいただけた情報ではこちらは旗艦レベルが50必要ながら、私の艦隊の潜水艦は誰もそこまでのレベルには達していない…ながら、どうも旗艦の艦種指定はなさそうなのでした。
ただ、そもそも全艦種を総合してもレベル50を越えているかたは主力ばかりで24時間もの遠征に出せるかたはほぼいない…仕方ありませんのでレベル80の隼鷹さんを旗艦とし、その他まるゆさん以外の潜水艦なかたがたをつけて出してみました。

演習はできる限り五月雨さんを旗艦として勝利を収めることでレベル99へ一歩でも近づける様にしているのですけれど、昨日はその様な中で少し引っかかることが…いえ、演習って一番上のお相手以外のかたはアサミーナ提督と同じ階級のかたと対戦、という形式になっているはずなのですけれど、昨日はそのお相手に中将と大将が混在していたのでした。
不思議に思い久しぶりにランキングをのぞいてみますと…
ちょうど境界上に…
…何とアサミーナ提督がちょうど中将と大将の境目のところにいました。
これはあくまで昨日の段階でして、今日はさすがに完全に中将になっていましたけれど、なかなかすごい偶然で思わずこうしてキャプチャ画像を撮ってしまったのでした…他の提督さんのお名前とコメントは隠しておきましたし大丈夫ですよね、ね…?(何)

戦いのほうは引き続き高波さんたちのレベルを上げつつ、日々の任務も行っているのですけれど、昨日もまた2-2が最短で終了してしまいました。
つまりはじめに第六戦隊などの空母を含まない艦隊で出撃して輸送船3撃沈→5回連続でボスに流されて南西諸島沖制海権任務終了、という流れ…完全ストレートで終了しましたので、本来でしたらものすごく運がよい、ということになります。
ただ、昨日は輸送船5撃沈、という任務も生じていて、さらにろ号作戦も発動中ですので、輸送船にたどり着いたのがはじめの出撃だけ、というのはちょっと厳しい…5撃沈のみは昨日中に達成しておいたほうがよい気がしたので、その後また空母を含まない艦隊で2-2へ赴き、一度めの出撃はボスへ流されたものの二度めで何とか輸送船にたどり着いて達成できました。
…でも、あと3日でろ号作戦が終わるのか、これは相当に不安な流れとなってきてしまいました、かも…先日も輸送船へたどり着いたのがはじめの出撃だけでしたし(その先日は高速建造材へ何度かたどり着いてしまったりしていたのでした…)

その輸送船3撃沈という日課な任務は第六戦隊…全員同じレベルで常に一緒に行動をしている古鷹さんと加古さんと青葉さんと衣笠さんの4人をメインに空母を外した状態で向かっていただいているのですけれど、この4人以外の編成はちょっとランダムとなっていました。
その様な中、先日三隈さんが加わってくださり、彼女は育てれば航空巡洋艦となりまして、空母不在で制空権確保が不可能でしたこの艦隊に彼女を加えれば2-2のボスに流されて機動部隊とぶつからない限りは制空権を確保できる様になる、ということで4人+三隈さんという艦隊とすることにしました。
こうなるといっそ旗艦も固定しよう、ということで、主力の旗艦へ組み込みたかった二人の駆逐艦のうちのお一人、浜風さんをこの艦隊の旗艦とすることにしました…三隈さんを育てて航空巡洋艦となったらこの編成で本格運用をしようと思います。

これであとは高波さんを旗艦とする艦隊を編成できればよいのですけれど…いっそ第六戦隊を2つに分けて阿賀野さんたちも組み込んで、とも考えたのですけれど、2-2の輸送船撃沈用の、つまりは通商破壊艦隊は1つで十分すぎで分ける理由がなくって、また航空巡洋艦も他にいませんからそれはなしとしました(鈴谷さんと熊野さんはすでに主力で使用…)
高波さんや阿賀野さんたちについてはまたいずれ、長門さんや陸奥さんなどが加わり新たな主力を編成する機会が訪れればきっと出番が巡ってくるはずです…そう、多分、きっと、おそらく…(これ以上主力を作るのは苦しいかも、とも感じますけれど…)
…えっ、航空巡洋艦、最上さん、あるいは利根さんや筑摩さんはどうなのか、ですか…利根さんは機会のあるときに育てていて現状レベル40なのですけれど改二仕様にしなければならないのですからまだまだですし、さらに改装設計図が必要な上その設計図は現状扶桑さん・リットリオさん・葛城さんが入手待ちになっていますから、利根さんのレベルが上がったところで順番は当分回ってきそうにないのでした(筑摩さんは機会があれば育てたいのですけれど、現状機会がなく…えっ、最上さんは、ですか?/何)

最後は先日までに引き続いて3-2へ弥生さんたち+αで出撃、という出撃任務を行います。
はじめの分岐では南へ進み、水雷戦隊との戦い…ここはごくごく微少な損害で敵の全滅に成功しました。
その先は赤い戦艦2、重巡洋艦2という圧倒的な戦力差の艦隊との戦いとなり、ここは輪形陣で切り抜ける作戦を取ります…弥生さんと望月さんと睦月さんが中破、夕立さんが小破かつ相手は沈没0で昼戦が終わりましたけれど、大破が0なのは確かですのでこの戦闘は終了、演習と1-6の航空戦onlyな場所以外ではあまり見覚えのないD判定な完全敗北となりましたけれど、先へ進む権利は手にできました。
その先の分岐は無事にボスへ流れ、ボス戦となりますけれど、昼戦ですでに中破でした望月さんと睦月さんは大破へ追い込まれます…それでも夜戦へ持ち込み、敵駆逐艦1以外の撃沈に成功、A判定勝利を得られました。
…ちなみにこの3戦ともMVPは全て夕立さんが獲得、さすがに帰ってきても光り輝く状態は維持していました(五月雨さんも…彼女は山城さんと比叡さんともども光り輝かない状態になることのほうが珍しいかもしれません?)

A判定勝利でもその任務は達成扱いになっていましたので一安心…何とか終えることができ、そして新たな任務などは出現しませんでした。
何とか終えられたからよかったものの、ちょっともう、3-2のボス方面へは二度と行きたくないでしょうか…レベル上げのために北方面にはこれからも日々向かうことになるとは思いますけれども。

残された出撃任務について、子日さんたちで3-1へ、というものは初春さんがまだ遠征でレベル上げの途上ですので行うのは当分先となります。
第六戦隊や駆逐艦を旗艦とした重巡洋艦1+軽巡洋艦1+駆逐艦4で2-5へ(これはあのかたのお話では2-5で間違いないみたい…)というものは、そもそも主力を向かわせてもぼこぼこにされる海域へその様な戦力で向かってもよりぼこぼこにされるだけに決まっていますのでやる気がどうしても起きないのでした…。
潜水艦戦力を中核としたもので中部海域哨戒線へ反復出撃、というものはそもそも中部海域なんていうものにたどり着いていないのでどうしようもありません…これって6の海域でしょうし、恐ろしく遠いです…。
そして航空戦艦2+αで4-4へ、というものについても、まだ4-4までたどり着いていませんから無理…ということで、現状では残された出撃任務は全て達成不可能なのでした。
…東方艦隊を撃滅、や北方艦隊主力を撃滅、はあのかたのお話ではどうやら週間任務、しかもかなり厳しい条件な様子ですので、ひとまずは気にしないでおきましょう。

ですので今日からは一番最前線となる海域へ挑むことになりそうです。
気分転換で向かった3-3を流れでクリアしてしまいましたので、次は4-3、ということになります…3-3はイベント前に挑んで(家具箱へ流され続けて)いましたけれど4-3は完全未知数な海域…果たしてどうなりますか、のんびりやってみましょう。


『白愛』はあまり時間もなくって少し進めたくらいなのですけれど、中間考査後に皆さんでカラオケへ向かう途中のシーンで歩道に制服姿な以前完全版をしている『ソルフェージュ』のかぐらさんらしき姿が…そして駅前にはやはりナノカさんとエリンシエさまにしか見えない後姿があり…?
本題のほうはどうもあすかさんはさくやさんを意識しているみたいなのですけれど、それ以上に妹さんの過去が衝撃で…?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2015年05月16日

ハエレ タトゥ! オリタヒチ!

先日はこの様なものを購入しました。
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コミックを…
○スケッチブック(11)
○トリガーハッピーウィッチ!(2)
○ガールズ&パンツァー コミックアンソロジー SIDE:アンツィオ高校
○艦隊これくしょん -艦これ- 4コマコミック 吹雪、がんばります!(5)
○セントールの悩み(10)
○りきじょ(3)
○うわばきっず(2)
○レーカン!アンソロジーコミック
○タヒチガール(1)
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…今回は全てコミックとなります。

『スケッチブック』から『うわばきっず』までは過去に既刊を読んでいることから購入をしましたものとなります。
『トリガーハッピーウィッチ!』『りきじょ』は今回で最終巻となる模様です。

その他の作品たち、『レーカン!』のアンソロジーは好きな作品のアンソロジーということから購入をしましたものとなります。
『タヒチガール』は何となくよさそうに感じられたので購入をしましたものとなります。
…今日の日誌のタイトルは『タヒチガール』の帯から…これで「さあはじめよう、タヒチアンダンス」という意味となるみたいです?

今回はやっぱり『スケッチブック』がとっても楽しみでそれを最優先で読みたいところ…あとは『レーカン!』や『ガールズ&パンツァー』のアンソロジーあたりを優先してみます?


昨日は『FLOWERS』夏編はお休みをして『艦隊これくしょん』のみでしたけれど、その昨日は新たなかたはどなたもいらっしゃらず…現在挑んでいる海域で出るかたは概ね出てしまって残り少数となって出る可能性がかなり低くなっているのですから仕方のないところです?
その様な中、羽黒さんがレベル25、神通さんがレベル20で改仕様となってくださいました…お二人とも小破や大破状態の際に改造したのですけれど、完全回復してくださいました(何)
一方、遠征で頑張ってくださっていた舞風さんと吹雪さんがレベル20となり改仕様となることができました…彼女たちに代わり、浦風さんと時津風さんを遠征へ入れてレベル上げを行うこととしました。
舞風さんはこのまま、初雪さんのレベルがお気に入り駆逐艦の皆さんに追いついたら代わって3-2でレベルを上げていきたいところ…深雪さんや涼風さん、漣さんも上げたいですけれど、でもまずはやっぱり彼女からかなと…。
吹雪さんについては初雪さんと叢雲さんと白雪さんと彼女+αで2-3へ出撃、という任務があることからレベルを上げていまして、これで全員改仕様となることができましたので、吹雪さんの近代化改装が終わればそちらへ挑むことができそう…初雪さん以外レベルが20程度ですけれど、かつて朝潮さんたち4人+αで2-3へ挑む、というものに挑戦し完遂していますから、似た条件の今回はきっと多分、おそらく大丈夫なのではないかなと思います?(吹雪さん、というかた自体については何となくあの作品の主人公に重なるイメージがあってあまり…ごにょごにょ…/何)
近代化改装については準主力として使っている羽黒さんや神通さんを最優先にして、その次に任務出撃のある吹雪さんとなりますので、舞風さんは少し後回しになってしまいます?
…陽炎さんと霞さんと不知火さんと霰さん+αで3-1へ、というものもやろうと思えばできる状態になっていますけれど、3-1より2-3のほうが難易度は低いでしょうから、先に初雪さんたちのほうをこなしてみましょう。

開発では三式弾ができましたので普段よりはまし、といえます?

戦いは引き続き卯月さんを求めイベント海域その3を中心にその1なども回ってみたのですけれど…昨日は今までにない損害が多発してしまいました…。
まずその3なのですけれど、2回めの戦闘となる軽空母や軽巡棲鬼さんが出てくるエリアで、軽空母の攻撃で鈴谷さんが大破したり軽巡棲鬼さんと一緒に出てくる重巡洋艦の攻撃で鬼怒さんが大破したりと、ここで大破しボスにたどり着くことなく撤退、という事態が多発…。
その1ではボス手前のエリアで軽巡洋艦の雷撃で潮さんが大破したりしてそこで撤退、という事態も発生…今までどちらもボスまでは比較的順調に進めていたのに昨日になっていきなりその様な損害が多発してしまい、誰かを得るどころではなくなってしまったのでした…。
そしてその1で無事にボスへたどり着いた際も、得られましたのはボス手前とボスとで連続で由良さん…そして何とかボスへたどり着けたその3でも由良さんで、由良さんは五月雨さんと弥生さんに比叡さんと並んでとっても大好きなのですけれどこうも由良さんばかりですとさすがに悲しくなってきてしまいます…(そしてあとは眼鏡キャラは眼鏡キャラでも大淀さんではなく鳥海さんや霧島さんが出てしまう…)
…も、もう、やめてください…(何)

その様な感じで昨日は微妙な展開続きでしたので、気分転換…ということで別の海域へも向かってみることにしました。
ただ、別の海域はその5以外は連合艦隊となってしまい燃料弾薬の消費がさらに大きくなるともあり、以前いただけたコメントで雲龍さんが出るという、その2のボスでないエリアへ向かうことにしたのでした。
その際、艦隊編成は機動部隊ながら相手はボスではないのでちょっとレベル上げを意識し、第1艦隊旗艦は秋津洲さんとしてみたのでした。

海域その2へ出撃を行って能動分岐で今まで向かわなかった西へ向かいますと、渦潮に巻き込まれます…そしてどうやら第2艦隊のかたが電探を装備していても渦潮には意味がない様で、以降第1艦隊のかたへ電探を装備させることにしました。
その先は輸送船3を基幹とする艦隊のいる場所となっていて、軽空母がいたりもしましたけれどもこちらは空母4ということもあり特に危なげもなく勝利できました。
もちろんそれ以上先へ進むのは無意味…というより秋津洲さん旗艦では危ういのでそこで撤退を行います。

そのエリアはそう強い敵は出ない、ということが解りましたので、秋津洲さん以外にもリットリオさんや翔鶴さんに瑞鳳さん、羽黒さんといったかたを加えてよりレベル上げを一緒に行おうという編成としておきました。
それで何度か挑戦をしてみたのですけれど、さすがに簡単に雲龍さんは出ず…というより、ボスエリアというわけでもないこともありむしろ誰も出ないときのほうが多く、これはレベル上げと割り切ったほうがよいかもしれません?
また、その3よりもより安全に輸送船3の撃沈ができますので、日々の輸送船撃沈任務などをこなす意味でのよい場所、と考えたほうがよいのかも…とはいえ、もう月曜日でこの海域は閉鎖されてしまうっぽいので使えるのはあと2日といったところとなってしまいますけれども…。

最後はその5へ挑戦…をしたのですけれど、初戦で今まで巡洋艦隊しか出てこなかったところに戦艦が出現、しかもそこで瑞鶴さんと熊野さんが大破、そこで終了となってしまいました…。
初戦で終了、しかも二人大破というのはもちろんここでははじめてなはずで、相当悲しくなってしまいましたけれど、そのお二人を回復させてもう一度だけ挑戦してみることに…。
すると初戦がまた戦艦を含む相手で今度は扶桑さんが小破してしまい、夜戦は無事に切り抜けましたもののボス戦では山城さんが大破…それでも夜戦で高雄さんがクリティカルでボスを倒してMVPを取りましたけれど、その後得られたのはその高雄さんという…(何だかMVPを取ったかたが直後に出てくる、というパターンが結構多い印象…/何)

昨日はその様に何ら得るものなく無為に燃料弾薬、そして高速修復材を大量に消費する結果となってしまい、少々残念…皆さんの経験値は多少得られた、と前向きに考えたほうがよいです?
ここまでどなたも入らないとなると他の海域へ本格的に挑んだほうがよいのかもですけれど、でも私の目標はあくまで卯月さんをお迎えすることで、それを達成できるまではやっぱり彼女最優先でその3へ挑み、あとは余力といったところ…あと2日ですけれど、もしも卯月さんが得られたときには他の海域へ本格的に挑むことにしようと思います(得られなければそれはそれで仕方なくって、他のかたがたを完全に諦める心の準備はできています/何)
…そして何より、とっても大好きなあのかたはその6の難易度甲を無事に終えることはできたのでしょうか…難易度丙でも大苦戦をした私には想像のつかない世界ですけれど(最後はボスとともにヲ級さんではなく空母棲姫さんが一緒に出てくるという恐ろしすぎる事態っぽい…?)、クリアできていることを、もしもまだでもあと2日で終えられることを願わずにはいられません。

あと、最近新規でいらしたかたが増えてきて母港も圧迫されつつありますし(現在124人いるみたい?)、それにここまでゲームを楽しませていただいていることもあって、母港を50人分拡張をしてみました…これで200人まで大丈夫です。
そして意外とレベル1なかたは少なく、遠征でいずれ順番が回ってくるかと思われる駆逐艦なかたがたですと雪風さん、磯波さん、綾波さん、初春さん、黒潮さん、夕雲さん、巻雲さん、長波さん、谷風さん、天津風さん、高波さんだけになっていまして、これはいずれ駆逐艦なかたがたは最低でもレベル20に全員なれそうです。
ちなみに駆逐艦以外ですと加賀さん、大井さん、北上さん、霧島さん、妙高さん、筑摩さんだけがレベル1とこちらも意外と少ないのですけれど、重巡洋艦なかたは遠征に出る機会もないのでなかなか使う機会が生じないのですよね(軽巡洋艦は使える…今は多摩さんや那珂さんのレベル上げに使っています)…那智さんと足柄さんをあ号作戦を進捗させるための1-2出撃に使っていますけれど、まだレベル10ですし、彼女たちがある程度のレベルになったら妙高さんや筑摩さんと交代させます?
ただ、電さんや雷さんの様に出撃任務で数回使った、あるいは鳳翔さんや龍驤さんの様に空母が必要と明記されている(そして最近は鼠輸送ばかりで使う機会のない…)遠征で少し使ったのでレベルが微妙に上がっている、というかたがたもいましたり…まるゆさんは遠征のお供をさせてレベル2になっています(何)
posted by 桜乃 彩葉 at 07:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2015年04月29日

そのひと笑いが命取り。

先日はこの様なものを購入してまいりました。
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CDも…
○ハナヤマタ音楽集 華鳴音女(ハナオトメ)
○キルミーベイベー(7)
○青春過剰Sisters(2)
○きんいろモザイク アンソロジーコミック(2)
○ふわっとまどか(2)
○こみっくがーるず(1)
○リメインズ・JC(1)
○ぷちます!(7)
○シンデレラガールズ劇場(2)
○お友達からはじめましょう。(2)
○艦隊これくしょん -艦これ- 電撃コミックアンソロジー 佐世保鎮守府編(7)
○このはな綺譚(1)
○放課後のプレアデス(1)
○女子高生VS[ヴァーサス](1)
○三ツ星カラーズ(1)
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…一番上はCD、その他はコミックとなります。

CDは以前観ておりますアニメ『ハナヤマタ』のbestアルバムとなりまして、こちらの作品の特に主題歌が大好きでしたこともあり購入をしてみました。
こちらは主題歌やキャラクターソングなどボーカル曲の収録されました1枚めとBGMの収録されました2枚めの2枚組となっておりまして、また声優さまがたの結構なページ数の写真集にもなっておりまして、以前購入をしております『けいおん!』のbestアルバムほどではないかもしれないながらそれでも相当に豪華なものとなっております。
さっそく聴いてみましたけれど、ボーカル曲はオープニングやエンディングテーマはもちろんキャラソンもそれぞれにとてもよきものとなっておりまして、これは購入をして正解でしたと思います。
今後は同じく歌が特によい作品といえます以前第2期を観ております『ラブライブ!』のbestアルバム第2作も発売予定となっておりますし、そちらも購入をいたしましょう。

コミックのほう、『キルミー』から『リメインズ・JC』まではおなじみとなりますまんがタイムきららコミックスとなります。
『キルミー』から『ふわっとまどか』までは過去に既刊を読んでおりますことから購入…『青春過剰Sisters』はこの巻で最終巻となる模様でございます。
『こみっくがーるず』『リメインズ・JC』は何となくよさそうに感じられましたことから購入をいたしましたものとなります。
…今日の日誌のタイトルは『キルミー』の帯から取ってみました。

『ぷちます!』から『艦これ』アンソロジーまでは過去に既刊を読んでおりますことから購入をいたしましたものとなります。
『お友達からはじめましょう。』はこの巻で最終巻となる模様でございます。

その他の作品…『このはな綺譚』はどうも以前読んでおります『此花亭奇譚』と関係のある作品っぽいことから購入をいたしました。
その他の3作品は何となくよさそうに感じられましたことから購入…『放課後のプレアデス』は特装版となっておりドラマCDがついてまいりました。

以前しておりますアサミーナさんとかなさまの放送では4月はコミックが少ない、となっていたのでございますけれど…なかなかどうして、これは相当多いです。
しかも、明日には『百合霊さん』コミカライズ版なども発売予定となっておりまして、そちらもはやいうちに購入をしたいところ…ひとまずはやっぱり『キルミー』を最優先にして読んでみたいものでございます?(『放課後のプレアデス』という作品はどうも今期放送しているアニメのコミカライズ版っぽいので気になりますが…)


『艦隊これくしょん』のほうは昨日はメンテナンスが長引いたご様子な上に22時頃にはアクセスが集中していて接続しにくい状況ですので時間を置いて、というメッセージになってしまいましたので、ほとんど何もできず…。
ただ、それでも出撃以外の日々の任務…つまり建造と開発、演習は行うことができまして、開発では2つめの46cm3連装砲ができました。
1つめは山城さんに装備しておりますので、2つめのこちらは比叡さんに装備をいたしましょう…この41cm連装砲よりも一回り強力な主砲でイベントへ挑もう、ということなのでございましょうか(何)

出撃も一度だけ、3-3へ主力のかたがたを出してい号作戦を進行させてあわよくば海域クリア、ということも実行できました。
ただ、結果は敵水雷戦隊撃破→うずしお→敵機動部隊撃破→家具箱(中)、という先日と全く同じルートでございましたけれども…そしてまた舞風さんを入手できましたりして…?
それでもこの出撃でい号作戦は終了いたしまして、代わって潜水艦撃沈任務が出現いたしましたけれど、そこで接続できなくなりましたので、こちらはまた今日にでも行うことといたしましょう。

その他確認できましたところでは、メンテナンスはございましたけれど家具のラインナップは何も変わっていない模様…大量の家具箱を開放するのはまだ先となりそうでございます(戦艦武蔵の模型つき箪笥がもらえるのでしたら開放してもよいのですけれど、現状の数では開放しても多分50,000ポイントくらいにしかならなくって88,000ポイントくらいなそちらには手が届きません…)
あと、編成画面における第2艦隊の左上のほうに謎のメッセージが点滅している気が…コンバイン?
…そして期間限定イベント、というものへも出撃できる様になっておりましたけれど、昨日はその様な状態でございましたのでもちろん出撃はできませんでした…。

その様な中、今日で私が『艦これ』をはじめてちょうど2ヶ月がたつ、ということになります。
はじめての期間限定イベントを迎えた、ということもございますし、ちょうどよい切りでございますので今朝の時点での私の艦隊の戦力を書き上げてみようと思います…と、この1ヶ月前にも同じことをしておりますけれど、今回は艦隊で分けずに艦隊に艦種別で上げてみます。
ちなみにアサミーナ提督はレベル92で中将、資材や資源関係は高速修復材343個、開発資材61個、燃料23,600、鋼材24,500、弾薬25,900、ボーキサイト24,500を保有しております…この在庫量でイベントは大丈夫でございましょうか、一応私なりには(開発資材以外は/何)頑張って貯めてみたつもりなのでございますけれども…。
…何だか無駄に司令部レベルばかり上がってしまっておりますけれど、でもまだ一度も大型建造を行ったこともなかったりと、まだまだ初心者かと自身は思っているのでございますが…。

ということで、艦種別、そしてレベルソートの順番で並んだ皆さんを上げてみますと…
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○戦艦/航空戦艦:山城さん(76)・比叡さん(73)・扶桑さん(71)・榛名さん(65)・金剛さん(38)・伊勢さん(26)・日向さん(26)・(以下全員レベル1)霧島さん
○正規空母:瑞鶴さん(45)・飛龍さん(36)・赤城さん(29)・蒼龍さん(28)・(以下全員レベル1)加賀さん
○軽空母:隼鷹さん(68)・飛鷹さん(49)・千歳さん(29)・千代田さん(29)・祥鳳さん(29)・(以下全員レベル1)鳳翔さん・龍驤さん
○重巡洋艦/航空巡洋艦:高雄さん(71)・鈴谷さん(64)・熊野さん(35)・古鷹さん(34)・加古さん(34)・青葉さん(34)・衣笠さん(33)・鳥海さん(27)・利根さん(25)・摩耶さん(22)・最上さん(13)・愛宕さん(12)・羽黒さん(9)・那智さん(6)・足柄さん(5)・(以下全員レベル1)妙高さん・筑摩さん
○軽巡洋艦:由良さん(72)・鬼怒さん(67)・木曾さん(34)・天龍さん(29)・名取さん(26)・川内さん(25)・球磨さん(22)・夕張さん(20)・五十鈴さん(20)・阿武隈さん(19)・那珂さん(10)・神通さん(8)・龍田さん(6)・長良さん(5)・(以下全員レベル1)大井さん・北上さん・多摩さん
○駆逐艦:五月雨さん(87)・夕立さん(74)・弥生さん(70)・陽炎さん(36)・曙さん(36)・潮さん(35)・子日さん(35)・時雨さん(35)・朝潮さん(35)・満潮さん(35)・霞さん(35)・如月さん(35)・初霜さん(26)・初雪さん(25)・浜風さん(22)・敷波さん(21)・漣さん(21)・涼風さん(21)・白雪さん(20)・深雪さん(20)・不知火さん(20)・島風さん(20)・暁さん(20)・大潮さん(20)・荒潮さん(20)・睦月さん(20)・三日月さん(20)・叢雲さん(17)・皐月さん(17)・白露さん(17)・霰さん(15)・吹雪さん(11)・響さん(11)・望月さん(10)・若葉さん(10)・文月さん(7)・電さん(6)・長月さん(5)・菊月さん(5)・雷さん(5)・朧さん(4)・舞風さん(4)・(以下全員レベル1)雪風さん・磯波さん・綾波さん・初春さん・村雨さん・黒潮さん・夕雲さん・巻雲さん
○潜水艦:伊168さん(28)・伊58さん(26)
○その他:明石さん(25)・大鯨さん(19)
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…合計で108人いるっぽく、こうして見ますと、1ヶ月よりも特に主力となるかたがたのレベルが相当上がっております。
ただ、主力なかたがたと準主力以降のかたがたとのレベル差が相当大きくもなっております…つまり榛名さんと金剛さん、隼鷹さんと飛鷹さん、鈴谷さんと熊野さん、鬼怒さんと木曾さん、弥生さんと陽炎さんとの間に明確な壁が見えたりしてしまうのでございました(正規空母は瑞鶴さんが仲間になったのが比較的最近ということもあって差は少ない…)
ただ、主力以外のかたがたも主に3-2でレベル上げをしておりまして、少しずつ底上げはされてきているのでございますよ?
…そして意外ともうレベル1な駆逐艦のかたがたがいない、ということ…これ、現状遠征で頑張ってくださっておりますかたがたがレベル20になりましたら、このレベル1のかたがたを使ってひとまず駆逐艦なかたは遠征で全員レベル20にしてしまってもよいのかもしれません?

この皆さんで初イベントに挑むことになるのでございますけれども、何しろ初イベントでございますから、無事に完走できることを目指して、無理はせずに基本的に難易度は一番簡単とされる丙で挑もうかと考えております…ただ、皆さんの実力で行けるところまでやってみたいきもいたしますし、無理と感じない限りは乙あたりでやってみます?
ちょっと運営電文を見てみますと、葛城さんとリットリオさん(ヴェネトじゃなかった…あとインペロではなくローマ、が出るみたいです?)に秋津洲さんはクリアすれば確実に入手できるみたいで、特に葛城さんとリットリオさんは史実上も含めてとても気になるところでございますから、確実に入手をしてまいりましょう(しかしプリエーゼ式防御が入手できるのでございますか…あれはバルジ以上の失敗防御のはずでございますけれど…/何)
…その運営電文のイベントに関する説明を読みましても、支援艦隊やとっても大好きなあのかたのお話では過去のイベントでもあったといいます連合艦隊などいまいちよく解らないのでございますけれど、ご、ご迷惑でなければまたご質問をしてみようかな、とか…ごにょごにょ…(何)

ということで、ゲーム開始2ヶ月ではじめて迎えるイベント、今日から何とか頑張ってまいりましょう。


『FLOWERS』夏編は夏と冬にあるという学院のイベント、朗読劇をする人を決めることになったのでございますけれど、流れでえりかさんがすることに…それに千鳥さんと蘇芳さんも巻き込まれるのでございますけれど、やはり悪意のない悪意をふりまく(?)バスキア教諭に振り回されるえりかさんが面白い…。
そこに2年生のネリネさんを加えた4人で『ラプンツェル』を演じることになったのでございますけれど、王子役はえりかさんが一番合いそうな気もするのでございますけれど…彼女は主役となり、王子役はネリネさん、魔女役を千鳥さん、両親役を蘇芳さんが演じることになったのでございました。
…髪の長さからしましてもネリネさんが主役、というのがしっくりきそうでございますけれど…そして王子役ならあのえりかさんが一番苦手としている人を呼べば…(何)

その様な昨日はラプンツェル役の練習に四苦八苦するえりかさんの姿を見たところまででございまして、昨日のお話は全体的にちょっとおバカで面白いものとなっておりました。
そしてやっぱりえりかさんとバスキア教諭の雰囲気が、ここまでむしろ千鳥さん以上によい感じに見えたりしてしまうのでございますけれど、果たして…?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2015年04月21日

女の子のヒミツは、なんかもうスゴイんです!!

先日はこの様なものを購入してまいりました。
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CDも…
○艦隊これくしょん -艦これ- KanColle Original Sound Track 暁
○×××したいくらい可愛い君が
○愛羅武勇より愛してる
○ナチュリーズ
○倒錯少女症候群
○見滝原☆アンチマテリアルズ(2)
○スモーキーゴッドエクスプレス(1)
○ようこそ幻界集落へ!(1)
○カガクチョップ(2)
○間宮さんといっしょ(2)
○空想少女(1)
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…一番上はCD、その他はコミックとなります。

CDは下で触れましたりとこの数ヶ月ずっとしておりますゲームのサントラとなります…本当はキャラクターソングもほしかったのですけれど、残念ながらそれらはなかったのでこちらのみの購入となりました。
さっそく聴いてみましたけれどやはりかなりよい感じのものとなっておりまて、ゲーム中で聴き覚えのある曲も少なからずございました。
とっても大好きなあのかたのお話ではサントラ第2作が今年中に発売予定とのことで、2-5のボス曲や1-6の戦闘曲などまだまだよい曲でサントラになかった曲が多くございますし、それらが収録されることを期待して待ちましょう。

コミックのほう、『×××したいくらい可愛い君が』から『倒錯少女症候群』までの4冊はおなじみとなっております百合姫コミックスということで購入をいたしましたものとなります。
…今日の日誌のタイトルは『×××したいくらい可愛い君が』の帯から取ってみました。

『アンチマテリアルズ』から『ようこそ幻界集落へ!』まではおなじみとなっておりますまんがタイムきららコミックスということで購入をいたしましたものとなりますけれど、こちらは4コマでも大判サイズでもないものたちとなります。
『アンチマテリアルズ』は過去に既刊を読んでおりますことから、その他2冊は何となくよさそうに感じられましたことから購入をいたしました。

『カガクチョップ』と『間宮さんといっしょ』は過去に既刊を読んでおりますことから購入をいたしましたものとなります。

最後の作品は何となくよさそうに感じられましたことから購入をいたしましたものとなります。

今回は何といいましても百合姫コミックスでございまして、まずはこれら4冊を最優先で読もうと思います。
あとはきらら系の2冊が気になりますのでそちらを…『カガクチョップ』については同じ作者さまな作品で以前読みました『キルミーベイベー』が今月末発売予定となっておりますので、それの発売を待って同時に読もうかなとも思っております。


『艦隊これくしょん』のほう、恒例の建造結果はやはり軽空母で飛鷹さんでございました。
また、日々の建造では2人めの雪風さんが登場したりもいたしましたけれど、私の艦隊には基本的に同じかたは一人しか置かないことにしておりますので…というより、史実ではもちろん同型同名の艦艇は存在いたしませんし、ましてや人間の姿をした同じかたが二人いるとなるとさらに違和感が増大して…?(純粋に母港枠がない、というのが最大の理由でございますけれども/何)
開発では2度めとなる三式水中探信儀が登場してくださいましたけれど、開発では2度ながら数は3つ持っておりましたり…1つは確か初雪さんたちが1-5へ出撃した任務でもらえたと記憶しております?
その他、のんびりレベル上げをしている中で、祥鳳さんがレベル25で改仕様となれる様になりました…これで彼女も装備枠が4スロットとなりなかなか使いやすい空母となってくださいました。

その様な昨日は月曜日ということで色々一週間ごとに復活する任務が復活してしまっておりまして、それらは結構わずらわしいものが多いので、先へ進む前にそれらを終えてしまうことにいたしました。
昨日はその道半ばというところではございますけれど、い号作戦は80%、輸送船撃沈は50%以上達成がつきましたし、順調といえるのではないかなと思います…2-3へ行きますとかならず空母と遭遇したり、ボスを外れましたらかならず輸送船がおりましたりとなかなか悪くない場所でございます。

そうした感じで昨日は特筆すべきことは特にはなくって、最後の恒例となっておりますイベントその1な2-5への挑戦ははやくも第2戦で五月雨さんが中破、比叡さんと高雄さんが小破してしまいましたものの、何とかボスまではそれ以上の損害はなくたどり着けました。
ただ、ボス戦での損害はかなり大きく比叡さんが大破、高雄さん以外の全員が中破という状態に陥り…何とか夜戦の末に全滅をさせることはできましたものの、得られましたのはすでにいらっしゃる阿武隈さんという結果で残念…。
しかも山城さんと比叡さんの修理時間は何ともう14時間以上にも及んでしまいまして、これは高速修復材を使わざるを得ない…ここまできてしまいますと損害が大きすぎて明石さんの出番がございません…。

恒例イベントその2な建造は戦艦狙いで4時間20分…これは確か扶桑さんか日向さんあたりと同じ時間でございますので、新しいかたは期待できなさそうでございます(とはいえ、新しいかたってもう長門さんと陸奥さんしか残っておりませんから、それを期待するのは相当に酷なわけでございますけれど)
と、遠征を燃料補充重視で行っておりましたら、いつの間にか鋼材が燃料を下回ってしまっておりました…わずかの差でしたので建造は行ったのでございますけれど、ちょっと遠征の配分を考え直したほうがよさそうでございます。
今日も引き続き週間任務の消化を行っていこうかなと思います?
…と、運営電文をふと見てみたのでございますけれど、今作って今週で2周年とのことなのでございますね…てっきりもっと、3年くらいはたっているものかと思ったのでございますけれども…。


『FLOWERS』夏編も少しだけ…時の流れははやく、はやくも千鳥さんが学院へやってきて2週間の時が流れましたけれど、その千鳥さんは相当に空気の読めないかたでございまして、そのために立花さんと衝突することになってしまいました。
でも真面目にうさぎの世話をしているあたり、根は悪くなさそうに見えますし、ちょっと、いえ相当に不器用なだけな感じで、何となく以前しております『天使たちの約束』の晶さんに通じるでしょうか。
その様な中、飼育委員を任されたうさぎがいなくなった、というお話となりましたけれど、これがこの章の事件の可能性も…のんびり見守ってみましょう。
…千鳥さんがいらっしゃるまでえりかさんは授業に出ていなかったのですけれど、彼女がきてからは毎日出ることになってしまっている模様でございます?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2015年04月18日

好きな人の為に、何かしてあげたいと思ったことはありますか―

先日はこの様なものが届きました。
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百合なゲームが…
○FLOWRRS -Le volume sur e'te'-
○FLOWERS ORIGINAL SOUNDTRACK -printemps-
○FLOWERS ORIGINAL SOUNDTRACK -e'te'-
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…一番上はゲーム、その他はCDとなります。
ゲームとCDのタイトルについて、本来でしたら「'」は「e」の真上につくのですけれど、それをどうやって表示させればいいのか解りませんでしたのでこの様なかたちにしてあります(何)

ゲームのほうは以前PC版をしておりまして以前PSP版を購入しつつも以前ヴィータさん版を購入しております作品の続編ということで購入をいたしましたPCなゲームとなります。
前作同様にドラマCDが付属しておりました。

CDはその以前クリアしておりますいわゆる春編と今回届きましたいわゆる夏編の2つの作品のサントラとなります。

今回はこちらのゲームの制作会社さまの公式通販でサントラともども予約をしてみまして、その関係か謎のストラップもついてまいりました。


昨日は様子見、ということでその『FLOWERS』夏編をほんの少し、オープニングが流れるまでやってみました。
物語は春編の少し後、梅雨も明けて夏を迎えたところからはじまります…春編にはエンディングが2つございましたけれど、1つは明らかにおまけに見えるものでしたので、こちらではもちろんメインルートであるマユリさんルートのお話を引き継いでおります。
つまり、蘇芳さんとマユリさんはアミティエ以上の関係になるものの、その蘇芳さんを置いてマユリさんが黙って学院を後にしてしまった、という後のお話…。

今作の主人公は春編の蘇芳さんではなくって、春編では途中登場で説明書には名前が伏せられていた車椅子の少女、八重垣えりかさんとなります。
物語は彼女がいつも通り本を借りに図書室へ向かうところから…そこでは図書委員の蘇芳さんがいらっしゃり、えりかさんとは普通に笑顔で応対してくださるものの、でもやっぱりどこかマユリさんがいなくなったことを引きずってしまっている様に見えるのでございました。

図書室から自室へ戻るえりかさんですけれど、そこで外から謎の歌声がするのに気づき、様子を見にいきます。
桜の木の下、そこでは第一印象ではマユリさんに似ている、と感じた初対面の少女が歌を歌っていたのですけれど、その少女とえりかさんは少々口論に…お互いにややきつめの性格ということもあり、出会いはほぼ最悪といえてしまうかもしれません。
お互いに名前すら名乗らず分かれたのですけれど、その少女がメインヒロインとなるはずで、これも運命の出会い、といえるでしょうか。

その様な今作は前作同様に百合ゲージが存在…これ、前作はマユリさんと立花さんのお二人のルートがございましたけれど、今作はどうなるのでございましょう。
メインはその新キャラさんとして、もう片方は…まさか蘇芳さん、でございましょうか…?(えりかさんが一番心を許しているのは間違いなく蘇芳さんでございますし…)
…前作では選択肢を選んだ際の色でルート固定ができましたけれど、どうしましょうか、もうはじめから同じ色を狙って進んでいくべきかどうか…。

このシリーズのポイントというとやはり百合なお話とともにちょっとしたミステリ、というところにあるかと思われ、蘇芳さん同様に博学なえりかさんが主人公ということで今作にもその要素は十分にあるのでございましょう。
ということは、お話の要所では推理パートが存在するはずで、それは前作を思えば相当な難易度かと思われますので、物語を軽く読み流していてはヒントを見逃す可能性が高くって、しっかり読み進めていかないといけないことになりそうです?
…あと、コンフィグでBGMがおかしくなる、というのは春編同様で、これは仕様の模様でございます(何)

ただ、最近は下で触れます作品のプレイに注力してしまっていて、その他のゲームをする時間が取れない、というのが現実問題…現に、本来でしたら春編のヴィータさん版をして復習をしておこうかと思っていたのですけれど、以前しております『百合霊さん』リプレイ後は本当に下で触れます作品のみになっておりましたから…。
その気持ちは今でも変わらなくって、こちらの作品をどれだけ進めていけるかは解りませんけれど、幸いにも(?)下の作品には修理時間という空き時間が生じることがございますので、その時間があってなおかつコミックや他にすることがなければこちらを進めていきたいものでございます。

そして問題がもう1つ…今月末には以前完全版をしております『白衣性恋愛症候群』のシリーズ作品といえる『白衣性愛情依存症』という作品が発売予定となっていて、それまでにこちらを終わらせるのはほぼ不可能かと思われるのでございました。
さらに6月には以前作品の一つをしております『その花』の最新作も発売予定となっておりまして、それまでには両方とも終えておきたいところでございますけれど…もし終わっていなくっても、その場合はそれを中断して『その花』をすることになるかと思われます?


『艦隊これくしょん』は先日は建造もお休みしていて、また開発も何もできませんでしたけれど、戦闘終了後に得られましたかたとしまして新たに駆逐艦の浜風さんが登場いたしました。
こちらはクールな雰囲気のなかなかよい感じのかたでございまして、余裕ができれば遠征艦隊に加えたりしてレベルを上げたいところ…また、彼女は初期状態で爆雷を装備しているという、今までに見ないことになったりもしておりました。
…彼女が台詞で空母信濃について触れておりましたけれど、信濃さんは今作にはいらっしゃるのでございましょうか…いらしてもあの搭載数ではあまり役には立たなさそうでございますけれど…(イギリス空母イラストリアスよりはまし、でございますか?/何)

また、川内さんがレベル20となり久しぶりとなる改仕様になるかたとなれました。
川内さんはレベル上げ艦隊に組み込んで1-2でレベルを上げていたのですけれど、ここでのレベル上げはひとまず改仕様になれるまで、ということで彼女は目的を達成…軽巡洋艦については、名取さんと阿武隈さんはと夕張さんは遠征でレベル上げを行っておりますので、この枠でレベル上げを次にするのは那珂さん、といったあたりになるでしょうか。
川内さんもかなりよいかたなのでメインで使いたいところながら、第1艦隊の由良さんと第2艦隊の鬼怒さんはもう別格扱いなほど大好きなかたがたで外せませんので第3艦隊の軽巡洋艦候補…でもこの枠も木曾さんと名取さんと川内さんの誰にしようか、と非常に悩ましい枠でございます(今は木曾さんにしておりますけれど…?)
…潮さんと羽黒さんと神通さんとで艦隊を組ませたい、そんな気もしないこともないのでございますけれども(何)

戦いのほうは、引き続き4-1のルート開拓でございまして、昨日は南ルートへ進むことができました。
初戦は北ルート同様に巡洋艦隊との戦いでございまして、それが終わりますと南のボスから外れるルートか西のボス方面かで分岐をいたしまして、ボス方面へ流されます…燃料が得られるマスにたどり着きまた同じ分岐となりまたボス方面へ流され、今度も北ルート同様に潜水艦を含む艦隊との戦いとなります。
それが終わると三度同じ様な分岐となり、またまたボス方向へ…この先はボスとなりますので普通に撃破をして終了、となりました。

昨日は結局それ以上のルート開拓はできなくって、南へ南へ下るボスとは外れるルートが少々気になりますものの、概ね開拓できたかなということでこのくらいでよいのかなと感じます。
あまり先を急ぐこともありませんし、あと今日一日くらい挑戦をして、それでもたどり着けなかったらもう先へ進もうかと思います?

その他は特筆すべきことはなくって、2-2が相変わらずでろ号作戦が80%以上となったことくらい…これでしたらおそらくきっと今週中には完遂することができるのではないかなと思います。
…演習のほう、最近叢雲さんがお相手の旗艦になっていることが多いのですけれど、これはやっぱりレベルを上げて改二仕様にしよう、と皆さんしていらっしゃるのでございましょうか。

最後の恒例イベントその1な2-5への出撃は初戦で高雄さんが小破、第2戦で山城さんが中破、しかも両方反航戦でその様なことになってしまってとっても悲しくなってしまいましたけれど、一応先へ進んでみました。
第3戦はまたまた反航戦でしたながら何事もなく過ぎ、こうも反航戦が続くとボス戦も不安でございましたけれど、ボス戦は同航戦となりまずは一安心…。
山城さんが大破させられましたものの隼鷹さんは健在で久しぶりに航空攻撃の威力を見せてくださり、また比叡さんが相変わらず猛威を振るい敵戦艦2人を撃沈したりと、比叡さんが無傷のままに昼戦で敵を全滅させることができました。
戦闘終了後に得られましたかたとしまして、上で触れました様に浜風さんが登場…やっぱりまだ見ぬかたが出る場所な様子で、これからも余裕があれば挑戦を続けようと思います?
…高雄さんが小破した経緯がよくあることながら悲しい…相手が攻撃→こちらはその攻撃終了済の相手を撃沈→残った相手が攻撃→こちらはその攻撃終了済の相手を撃沈→残った相手が攻撃し小破、という恐ろしいほどの悪循環…。

最後の恒例イベントその2な建造なのでございますけれど…現状、燃料とボーキサイトはまだまだ自然回復上限にまで達していないのでございますけれど、鋼材と弾薬はすでに上限に達しているのでございました。
そしてそれ以上貯めようと思っても、結局その上限付近以上に貯まることが現状見られなくって、これは少なくとも燃料とボーキサイトが上限に達するまではその2つの消費を抑えつつ鋼材と弾薬を使う建造を行ったほうがよいかも、と感じるのでございました。
現状一番不足をしているのはボーキサイトで、大型艦建造は最低でもボーキサイトが1,000も消滅しますので論外で、翔鶴さんを目指して空母狙いの配合をしてもボーキサイトが600消滅してしまいますのに対し、戦艦狙いでしたらボーキサイトは最低の30ですみますので、しばらくはまだ見ぬ長門さんたちを目指す意味も込めて戦艦狙いの建造を行うことにいたしました。
ただ、昨日は1時間半程度の時間にとどまっておりましたので高速建造を行った結果、熊野さん…彼女は以前目標にしておりましたけれど、もうそれは出てくださっていたのでございました。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2015年04月09日

どうしよう、なんかへんなきもち

先日はこの様なものを購入してまいりました。
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コミックを…
○ほんとのかのじょ
○ピンク・ラッシュ
○レーカン!(6)
○ゲキカラ文化交流(3)
○姫のためなら死ねる(5)
○アイドルマスター ミリオンライブ! コミックアンソロジー
○響け!ユーフォニアム 北宇治高校吹奏楽部へようこそ♪(1)
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…今回は全てコミックとなります。

『ほんとのかのじょ』と『ピンク・ラッシュ』は百合が確実な作品…ひらり、コミックスということで購入をいたしましたものとなります。
…今日の日誌のタイトルは『ほんとのかのじょ』の帯から取ってみました。

『レーカン!』から『姫のためなら死ねる』までは過去に既刊を読んでおりますことから購入をいたしましたものとなります。
『ゲキカラ文化交流』はこの巻で最終巻となる模様でございます。

その他の作品…『ミリオンライブ!』のアンソロジーは気になる作品のアンソロジーということで購入をいたしましたものとなります。
最後の作品は何となくよさそうに感じられましたことから購入をいたしましたものとなります。

今回はひらり、コミックスの2冊も気になりますけれど、まずは何といいましても『レーカン!』がございますので、まずはそれを最優先で読むことになるでしょうか。


『艦隊これくしょん』は昨日の日誌で触れました様に建造で瑞鶴さんが出てきてくださいました。
また、いまや恒例となっております最後の苦行の末に駆逐艦の夕雲さんという新たなかたがきてくださり、ちょっと安心…やはりあの場はまだ見ぬキャラが出てくださる場所でした模様です。
ただ、開発のほうではめぼしい結果は得られず…2つめのバルジが出ましたけれど、こちらは徹甲弾以上に使いどころの解らないアイテムですから…史実上でもバルジの効果はプリエーゼ式防御並に疑問視されておりますし(何)

瑞鶴さん、それに先日出てくださった熊野さんと、このお二人を演習で育てたいわけですけれど、その演習について疑問点が今更に…?
対戦相手を見ました際にレベル90超の潜水艦6人編成のかたがおりましたので、育てたい駆逐艦に対潜装備をしたうえで戻ってきたら普通の艦隊編成に戻っていた、ということが何度もありまして…それどころか、対戦相手確認画面で見た編成と実際に演習開始で遭遇した編成とで全く編成が違って大敗を喫したこともございました。
これってもしかしなくっても、相当リアルタイムで演習相手の編成が反映されている、ということでございましょうか…ですので運が悪ければ相手が編成をし終えた直後、もしかしたら編成途中の中途半端な編成で戦いになる、ということもあったりします、のかも…?
そうでしたらそれを防ぐ術はございませんし、もしもそうなってしまったら潔く諦めるしかなさそうでございましょうか…。
…とりあえず、ボーキサイトの消費を最低限にするために、絶対勝てなさそうな相手と演習をする際には瑞鶴さんの装備を全て15cm3連装副砲にしておきます(何)

瑞鶴さんについては、第2艦隊の飛鷹さんと交代して主力で使っていくことにいたしました…飛鷹さんと隼鷹さんでしたらキャラクターとしては飛鷹さんのほうがよいのですけれど史実ベースですと圧倒的に隼鷹さんのほうが好きというなかなか悩ましいことになっていて、そして隼鷹さんははじめて艦隊に加わった空母で一番レベルも高いということで、ひとまずはこのまま第1艦隊の主力空母のままとすることにしたのでございました。
この先、翔鶴さん(かあり得ないながら雲龍さんか天城さん)が仲間にならない限りはこのまま隼鷹さんが第1艦隊の主力でい続けるのではないかな、と思います…大鳳さんは史実を思うと搭載機数が少なそうな気がしますし、そもそも彼女とて雲龍さん並ではないかもですけれど私にとっては入手は非現実的でしょうから考慮する必要はございませんか?(何)

戦いのほうは、何とか輸送船20隻撃沈を達成…あ号作戦も80%を達成しておりますけれど、これはここからが長いはずで、その後に出てくるろ号作戦となると心が折れる仕様となっておりますから、あ号作戦を達成できたらよしとすべきでしょう。
本当に、輸送船撃沈はかなり運の絡む仕様になっていて、毎日の任務に出てまいります3隻ですらそうやすやすと達成できなかったりいたしますから…羅針盤さんを少し憎んでしまう、とまでは言いませんけれど彼女たちに少なからぬ悪意を感じてしまいかねません?

輸送船撃沈を果たした、ということで先へ進みますことに…この先は北方海域と西方海域の両方が開放されておりましたけれど、ひとまずは北方海域へ進むことにいたしました。
でも同時に開放された、ということは難易度は同じくらいなのかと思いますし、ここは3-1→4-1→3-2→4-2→…という様に交互に進んでいこうかな、と考えております。

そうして挑みました3-1は戦闘BGMが1-4や2-4と同じとなっておりまして、はじめから今までとは少し違うことを感じさせます。
そしてルートはスタート地点から南北に分岐しておりまして、北へ進んだ時点でボスにはたどり着けなくなっております…そしてはじめて挑みました際に流されましたのは北で、軽空母艦隊と交戦して終了、となりました。
その様なこちらなのですけれど、もう敵が赤色、つまりelite以上しか出なくなっておりまして、この赤色以上の敵ですとたとえ駆逐艦でも開戦直後の航空機攻撃で撃沈しづらくなっておりますので、ちょっと厳しい…とはいえ、2-5に較べますとまだ敵は弱い様に感じられますかも?

昨日は4度挑戦をいたしまして、2度めは北の鋼材の入手できる行き止まり、3度めは南側のやはり軽空母艦隊と交戦して行き止まりときまして、4度めでボスへ到達…このマップは行き止まりが4箇所でございましたので、つまり最低出撃数で全ルート埋めるというある意味快挙を成し遂げられたわけでございました。
ボス戦は金色の戦艦がおりましたものの空母はおらず、第2艦隊でたどり着きましたので瑞鶴さんが中破いたしましたものの無事に撃破をすることができたのでございました…ちなみにボス戦のBGMは普通のボスと同じでございました。
…この3-1、経験値は2-4や2-5より多いのですけれど、ボスを倒して得られたのが龍田さんという2-2あたりと比較しても見劣りするかたでございましたので、新たなかたを求めるには厳しいマップなのかもしれません。

戦闘はこの様に案外順調に進展しておりますけれど、遠征のほうは北方海域の途中で止まってしまっております…。
資材や高速修復材入手を優先しているということもあるのですけれど、航空戦艦出撃の遠征があって、でも山城さんや扶桑さんといった主力なかたがたを遠征に出す気にはとてもならなくって…これは伊勢さんと日向さんを育てるしかないのかもしれません?

その様な昨日は迷いました末にポイントが貯まっておりましたこともあり、家具にジュークボックスを迎えてしまいました…いえ、これがあると母港のBGMを任意で変更できる、ということでございましたので。
ただ、変更時にはポイントが1,000〜1,500ポイント必要なうえ、曲数は多いもののタイトルしかございませんのでどれがどれなのかよく解らないのが苦しいところ…『武蔵の帰頭』は戦艦武蔵掛け軸をかけた際に流れましたし、『桃の節句と艦娘』は今まで流れていた曲ですので解るわけですけれど、それらはわざわざポイントを消費しなくても流せますので…。
とりあえず適当に『海上護衛戦』を選んでみましたところ、1-5の戦闘曲になりました…何気にこの曲はかなり好きな曲ですので当たりを引いたといえ、しばらくはこのままでよいかなと思いますけれど、そのその、何かお勧めの曲があれば、もしよろしければ教えてくださったりいたしますと嬉しいかも…ごにょごにょ…(その際は戦闘BGM系のかっこいい感じのものなどを…わ、わがまますぎでございましょうか…/何)
そして何とこのジュークボックス、曲を設定した後に他の家具に変更してもBGMは据え置きになりました…これでポイントさえあれば曲は自由に設定した上で家具も好きなものを置けるっぽいのでかなり嬉しいところです(曲の変わる掛け軸などを置くとどうなるのか、気になりますけれど不安ですのでやっておりません…)
…今作は音楽もかなりよい感じでございますのでこうして好きな曲をBGMにできるのは嬉しく、そしてサントラがあれば購入してもよいかも、とも感じますけれど…?

最後の恒例の2つのイベント、まずは苦行といえる2-5のボスの撃破でございますけれど、昨日はその道中、しかも初戦で五月雨さんが中破したり鈴谷さんが小破したりして心が折れそうになりましたけれど、その後は何とか無事に進めました。
ボスでも中破なままの五月雨さんが夜戦でボスに止めを与えてくださったり、高雄さんと鈴谷さんは大破しましたものの比叡さんと隼鷹さんは無傷でしたりと、比較的安定した戦いでしたのではないでしょうか。
そして上で触れました様にボス撃破後には新たなかたとして夕雲さんを迎えることができました…やはりここへ毎日、多大な緊張と燃料の消費をおかしてまで挑む価値はあるということでございましょうか。

最後の恒例のもう1つは建造でございまして、空母狙いなわけでございますけれど、何と20分以下という結果となってしまい、高速化して結果を見ますと響さん…ボーキサイト600が無為に消滅したわけでちょっと悲しくなりましたけれど、でもこの数日の結果がすごすぎただけで、この様なこともあるでしょう。
今日は4-1へ挑戦することになりそうでございます?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2015年03月21日

花粉は辛いけど、くしゃみしてる女の子って可愛いよね。ねっ?

先日はこの様なものを購入してまいりました。
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『百合姫』も…
○コミック百合姫(2015,5)
○月と世界とエトワール(4)
○犬神さんと猫山さん(4)
○サイダーと泣き虫
○艦隊これくしょん -艦これ- アンソロジーコミック 横須賀鎮守府編(9)
○艦これプレイ漫画 艦々日和(3)
○今日も2人は仲良しです。〜くずしろ短編集〜
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…一番上は雑誌、その他はコミックとなります。

雑誌のほうはおなじみのものとなります。
…今日の日誌のタイトル、何だか由良さんの台詞っぽいですけど、『百合姫』の裏表紙からっぽい?(何)

コミックのほう、『エトワール』から『サイダー』まではおなじみとなっております百合姫コミックスということで購入をいたしましたものとなります。
『エトワール』はこの巻で最終巻となる模様でございます。

『艦これ』関連2作品は過去に既刊を読んでおりますことから購入をいたしましたものとなります。

一番下の作品は何となくよさそうに感じられましたことから購入をいたしましたものとなります。

今回は何といっても百合姫コミックスなわけでございますけれども、『エトワール』と『サイダー』の2作品が特に気になってしまいます…どちらも私好みの良作ということは確定しておりますし、どちらから読みましょうか。
その他の作品もはやめに読みたいところではございますけれど、でも未読な作品にもまだ気になるものが少なからずあったりして、そのあたりは気分で読んでまいりましょう。


では、上で触れました…
連載ラッシュは今号まで?
…『百合姫』を読みましたので、軽く触れておこうと思います。
今回は巻頭に特集はございませんでしたけれど、巻中にはとっても大好きなあのかたに教えていただけました様に『ゆるゆり』の第3期…『ゆるゆり さん☆ハイ!』制作決定の告知がなされておりました。
もちろん放送開始時期は未定でございますけれど、来期以降も色々DVD購入確定な作品が出ますし、のんびりで大丈夫でございますよ?(何)

また、近日発売な百合姫コミックスとしまして、4月18日発売予定のものには『×××したいくらい可愛い君が』『愛羅武勇より愛してる』『倒錯少女症候群』『ナチュリーズ』の4作、5月18日発売予定のものには『ラブデス&にこちゅう(仮)』『よめとり!』の2作、6月18日には『いおの様ファナティクス』第1・2巻が出ることになっておりました。
そのうち『いおの様ファナティクス』は言うまでもなく以前読んでおりますものとなりまして、以前読んでおります『レンアイマンガ』のこちらの様に(元は別の出版社から出ましたものの)新装版となるのでございますけれど、こちらには1巻・2巻それぞれにドラマCDがついてくることになっております。
藤枝雅さまの単行本作品はこれまで『いおの様』以外の全作品がドラマCDになっていたのでございますけれど、これで本当に全作品が、ということになってくださり嬉しいことでございます。

内容のほうでございますけれど、本当にちょっと連載作品が多すぎまして、そして中には個人的には合っていない作品も少なからずあったりいたしますので、そのあたりはネガティブな感想を書いてもその作品にもこの感想を読んでくださるかたにも、それにそんなことを書く自分自身もよい思いにはなりませんので、そういう作品以外のものについて、収録順に一言ずつ簡単に触れていこうと思います。
ちなみに、合っていない作品といっても通しで読むと印象が大きく変わることも多々ございますので、基本的には全て単行本になったら購入はすることにいたします。
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○『本屋の人(古河一樹さま)』:今号の新連載作品その2でございまして、タイトルどおり本屋さんで働くことになった子のお話…以前読んでおります(最新巻がまだ読めていない/何)『ひまわりさん』と以前読んでおります『小百合さんの妹は天使』に近しい雰囲気を感じる、なかなか期待できそうな作品でございます。
○『住めど地獄のインフェルノ(春日沙生さま)』:今号の新連載その3でございまして、なぜかいきなり死んでいて地獄に落とされていた女の子のお話…地獄といっても平和なところなのですけれど、こちらはお話がちょっと唐突過ぎますので彼女が死んだ理由も含め、続きを見守りましょう(憧れの先輩絡み、しかも彼女が当事者で一緒に死んでしまった事故っぽいです?)
○『桃色トランス(こるりさま)』:こちらは安定のちょっと百合なコメディ作品で微笑ましく楽しめます。
○『2DK、Gペン、目覚まし時計(大沢やよいさま)』:社会人なお二人の同居生活を描いておりまして、百合的にはこれからなのでございますけれど、今回は意識た会がおバカで面白かった…(何)
○『citrus(サブロウタさま)』:いつの間にかもう『ゆるゆり』などを除けば最古参の連載作品になっている気のするこちらですが、相変わらずの波乱続きでございまして、やっぱり続きを見守るしかないでしょう。
○『12分のエチュード(仲原椿さま)』:一緒に単行本を購入しておりまして完結してしまいました『月と世界とエトワール』もそうでございましたけれど、やっぱり学園もの+音楽関係+百合は相性がよいみたいで、よい部活なお話でございます…最近の新連載ラッシュの中ではこれが一番好きでございます。
○『ここの様ファシネイツ(藤枝雅さま)』:上で新装版の発売が決まりました『いおの様ファナティクス』の後日談となっておりまして、それだけでも嬉しいもので、彼女たちの娘さんのお話になっております…まだまだ導入部というところで、見守っていきたいものでございます(ただ、新連載扱いされておらず目次でも読み切り扱いされておりました…続きは単行本に収録、とかそういうことになるのかもしれません)
○『ゆるゆり(なもりさま)』:今回も安定の2話掲載でございまして、内容ももちろん安定して楽しいものとなっておりまして、アニメ第3期にも期待できます。
○『犬神さんと猫山さん(くずしろさま)』:こちらも今回も安定の2話掲載となっておりますけれど、前半のお話はともかく後半のお話はもやもやする…どこまでが夢なのでございましょう。
○『かなえて!ゆりようせい(源久也さま)』:相変わらずのおバカで楽しい作品…何気に伏線が出てまいりましたけれど、次は何が起こるというのでございましょうか。
○『パブロフガール(ねこ太さま)』:こちらもおバカな作品なのでございますけれど、今回は学校編ということで、ちょっと今までとは勝手が違ったりいたしまして…?
○『あやめ14(天野しゅにんたさま)』:相変わらずちょっといわゆる下ネタに走るお話ではございますけれど、今回は普通によいお話でございました。
○『ラブデス(くずしろさま)』:こちらもあえて触れなかった作品同様にバイオレンスな作品なのでございますけれど、こちらはギャグ漫画の世界になっておりますので問題なくそのおバカさを楽しめます…単行本がナンバリングなしで出る、ということは…?
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…『ここの様ファシネイツ』は本当に連載作品ではない、のでございますか?(連載していただきたい、という期待を込めてここに入れてしまいましたけれども)

上で触れました作品たち以外にも連載作品は結構あって、ですので読み切り作品はかなり少なくなっておりますけれど、でも3+1作品ございましたのでまだ多いといえるのかもしれません?
缶乃さまの作品は前後編となっておりまして同じお話の視点違いで、両者の視点から見られましたのでより楽しゅうございました(でもどこかで読んだ記憶が…)…沼地どろまるさまの『運命の赤い糸』も楽しくよろしいお話で、ここまで連載作品が増えると読み切り掲載は難しくなってくるかもですけれど、でも『百合姫』収録の読み切り作品は結構よいものが多いので、これからも何作品かは掲載していただきたいものでございます。

次号で創刊10周年となる模様でございますけれど、さすがにもう新連載ラッシュは終了の様子で、ちょっと安堵…いえ、全てが連載作品になったら雑誌購入はやめて単行本待ちにしようかな、と本気で検討したりもしてしまっておりましたから(何)
そして藤枝雅さまの掲載予定作品は『飴色紅茶館挿話』となっておりまして、やはり『ここの様』は読み切りになってしまいそうな雰囲気…いえ、作品を掲載してくださるだけでも、とっても嬉しいことなのでございますけれども。


『艦隊これくしょん』は恒例の建造結果から…重巡洋艦の足柄さんと鈴谷さんができておりました。
足柄さんはすでにいらっしゃいますけれど、鈴谷さんはこれが初登場となります。
その鈴谷さんは現状での艦隊編成任務にこそ影響しないもののなかなかよいキャラで、またあのかたのお話では航空巡洋艦になれるかたということでもございますので、熊野さんや三隈さん次第(特に以前読みましたコミカライズ版の1つ『止まり木の鎮守府』で鈴谷さんとともに主人公でした熊野さんがその作品でかなりよいキャラでしたので気になる…)ではございますけれど、今のところは彼女を第2艦隊の重巡洋艦枠に置こうと思います…ですので昨日の日誌で悩んだ編成はほぼ無意味になったのでございました(何)
…そして鈴谷さんは運が5…これはかなり低いという印象を受けますけれど、どうして彼女の運がこんなに低いのかその理由を私は何も見出せません…。

遠征に関する任務を終えましたら、何やら高射装置なる見慣れぬ装備を入手いたしましたけれど、微妙な能力値でございましてこれなら普通に機銃を使ったほうがよさそうなのでございました。
三式弾といい、目新しいものの能力値自体は微妙なものが最近多いかも…バルジも他の装備品を外してまでつける様なものではございませんし(そもそも史実上ではバルジの効果はかなり怪しいところがあったみたいで…?)

新規装備といえば、開発では零戦六二型(爆戦)なる機種が2つ連続で得られました。
ただ、こちらは器用貧乏な機種でございまして、空戦能力でしたら五二型はおろか二一型のほうが高く、爆撃能力も九九式艦爆のほうが高いので、使いどころはなさそう…すでに出ている流星などが出てくださったほうが嬉しいものでございました。

任務のほうは、艦種指定のもののうち、愛宕さん+高雄さん+鳥海さん+摩耶さん+αで2-3をクリア、というものを達成…こちらは高雄さんが普通に使用キャラな上に摩耶さんも他の任務もありレベル20程度になっていて、他のお二人も最近少しレベル上げをして10程度にはなったうえに+αに任意のかたを入れられましたので、そこに比叡さんと飛鷹さんを入れれば、ルートから外れなければ負ける理由は見当たらないのでございました。
これでひとまず重巡洋艦なかたがたのレベル上げの必要もなくなりましたので、第3艦隊はいつも通り駆逐艦なかたがたに1の拡張海域へ赴いていただいてのレベル上げに戻ります…そしてレベル上げをするかたに、新たに魅力に気づいたかたがたとして敷波さんと潮さんのお二人も追加いたしました(もちろん他にも気になるかたがたはいるのでございますけれど、人数の限界…まずはこのあたりでお許しくださいまし/何)

その他の艦種指定任務は…例によって、でございました。
今のところできますのはおなじみとなってしまった軽空母艦隊で2-1を、というものと水雷戦隊で2-2を、というもので、昨日もどちらも挑戦しましたもののどちらもルートを外れてボスにすら挑ませていただけませんでした。
まぁ、全く焦ることはございませんし、これもレベル上げになる…と自分に言い聞かせましょう。

メインの戦闘では2-3の全エリアを埋められましたけれど…昨日の日誌で触れました様に、せめて上で触れました艦種指定任務を2つとも完了するまでは先へは進まないことにいたしました。
…艦種指定任務、他に潜水艦2人で2-3を、というものがあるのでございますけれど、これってどうすればできるのでしょう…一度挑んでみましたけれど、開始時に雷撃を放って1、2隻は撃沈できますけれど、その後普通に駆逐艦の爆雷攻撃を受けて大破してしまいましたし、よほど高レベルな潜水艦で挑もう、あるいは別に3人め以降に他のかたを入れてもいい、ということなのでございましょうか…(そして甲標的、潜水艦も装備できましたか…/何)

千代田さんのレベルが空母改装に踏み切れるものとなっておりましたけれど、どうしましょうか…将来性を考えれば、やはり空母にしたほうがよろしゅうございます?
甲標的は、上で触れました様に潜水艦に装備できてしまいましたし…。

最後の恒例となります建造のほうは4時間と3時間なものとなっておりまして、戦艦と空母が期待できますけれど、建造で正規空母ができたことって今までに一度もございませんし、軽空母なかたは概ね出ているかと思われますので、新キャラはあまり期待できそうにない…。
榛名さんか衣笠さんか阿武隈さんあたりができてくだされば(艦隊編成任務関係で)嬉しいのでございますけれども…熊野さんでもよろしゅうございますよ?
…そして高速修復材や開発資材は日々30以上を安定して確保できる様になってきてこちらの不足の心配はなくなってまいりましたけれど、資材が全然貯まらなくって1日の終わりには1,000を切ってしまいます(最近は特に燃料が一番少なくなってしまいます?)…1日の最後の建造をお休みすべきなのか、でも建造をしなければ新キャラが仲間になってくださる確率が下がりますし、難しいところでございます…(開発失敗、でも結構消費しておりますけれども/何)
posted by 桜乃 彩葉 at 07:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2015年03月15日

我が家に可愛い神サマがやってきた

こちらのサークル【ふぐり屋】さまの公式サイトに特設ページができていたのですけれど、『その花びらにくちづけを 天使たちの恋人デート』というドラマCDが3月27日に出る予定みたいです。
こちらは以前しておりますいわゆる青文字系第3作『天使たちの約束』のお二人のものとなっておりまして、個人的にこのお二人は大好きで仕方なく、でも今までドラマCDの告知がなくって不安になっておりましたけれど、今回こうして出てくださることになって安堵いたしました。
本当にその特設ページにありました様に待ちに待った、というものでございまして、これは楽しみにするしかないでしょう。


その様な先日はこの様なものを購入してまいりました。
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ちょっと多め…?
○ネクラの閃与師(2)
○魔法少女部まどか☆マギカ(2)
○おにまん(1)
○さばげぶっ!(9)
○侵略!イカ娘(19)
○女子かう生(3)
○ストライクウィッチーズ 第501統合戦闘航空団(3)
○ストライクウィッチーズ オーロラの魔女(2)
○ストライクウィッチーズ 紅の魔女たち(2)
○艦隊これくしょん -艦これ- コミックアラカルト 舞鶴鎮守府編(7)
○てーきゅう(9)
○高宮なすのです!(1)
○ろ〜りんぐ☆が〜るず インスピレーション×旅人
○アイドルマスター ミリオンライブ!(1)
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…今回は全てコミックとなります。

『ネクラの閃与師』から『おにまん』まではおなじみとなりますまんがタイムきららコミックスとなりますけれど、こちらは大判サイズでも4コマでもない作品たちとなります。
前者2冊は過去に既刊を読んでおりますことから購入…『ネクラの閃与師』はこの巻で最終巻となる模様でございます。
『おにまん』は何となくよさそうに感じられましたことから購入をいたしましたものとなります。
…今日の日誌のタイトルは『おにまん』の帯から取ってみました。

『さばげぶっ!』から『てーきゅう』までは過去に既刊を読んでおりますことから購入をいたしましたものとなります。
『オーロラの魔女』はこの巻で最終巻となる模様でございます。

その他の作品…『高宮なすのです!』は『てーきゅう』の関連作品ということで購入をいたしました。
『ろ〜りんぐ☆が〜るず インスピレーション×旅人』は現在アニメが放送されております作品のコミカライズ版ということで購入をいたしました。
『ミリオンライブ!』は色々と気になりましたことから購入をいたしました…こちらはCDつきとなっておりました。

今回は数は多いですけれど、まだ過去に購入をいたしました未読作品でこれらより優先したい、というものが結構ございますので、『さばげぶっ!』や『イカ娘』『女子かう生』あたり以外の作品は読むのをそれらより後回しにしてしまいそうでございます?


『艦隊これくしょん』、建造のほうは結局空母を狙ったものの1時間程度の時間になってしまっていたので、先に結果を見てしまっていたのでございました…できておりましたのはすでにいらっしゃる加古さんでございまして、残念…。
ただ、日々の普通の建造や戦闘で得られたかたといたしまして、昨日は重巡洋艦の羽黒さんと鳥海さん、軽巡洋艦の北上さんが出てくださいました。
これであとは妙高さんと青葉さんが出てくだされば、艦隊編成クエストのうちの2つまでもクリアできることになります…何とか出てくだされば嬉しいのでございますけれども。

演習ではとんでもないお相手と遭遇…いえ、提督レベル110超のかただったのでございますけれど、5人全員のレベルが150で指輪つき、という…(しかも大和さん、武蔵さんとか…)
もちろん勝てるはずもなくって惨敗…昨日はそれ以外でも妙に指輪持ちのかたばかりと遭遇してしまいまして、経験値は得られるのでございますけれども

その様な中、遠征のほうでクエストにございました防空演習を複数回しよう、というものを何とかこなしますと、遠征ではないのですけれど別のクエストが出現いたしました。
それは摩耶さんを含む艦隊でオリョール海の敵を撃滅しよう、というもので、その様な海域はまだ出ていないながらいずれは行かなければならないはずで、となりますと摩耶さんを育てなければなりません。
一応すでに摩耶さんは艦隊におりまして、でもここまでのところ使っていなくって、別に悪いかたというわけでもございませんから、この機会に使ってみようということにいたしまして、演習で(いい感じのキャラクターでした軽巡洋艦の鬼怒さんともども)育てた上で第2艦隊で使用しようと思います。
…ですので時雨さんが第2艦隊からあぶれてしまいますけれど、彼女に限らず駆逐艦のかたがたがあぶれ気味…第4艦隊が開放されれば運用がとっても楽になるのでございますけれども…。

遠征といえば、鼠輸送な遠征では燃料と弾薬の両方が得られまして、時間も4時間でございますので、同じ時間なタンカー輸送と並んで現状の物資入手で一番使いやすそうかもしれません…何しろ、現状で一番消費が激しい資材は燃料が圧倒的でございますから(鉄鋼は余り気味…)
ボーキサイトが得られる遠征もございましたし、これらを必要に応じて使い分けていけば慢性的な物資不足を少しは軽くできそうな気がいたします。

戦いのほうは2-2へ挑戦したのでございますけれど、このマップはボスが空母を含まない重巡洋艦クラスと、2-1よりもかえって楽で、そう深刻な被害を受けることなくクリアすることができました。
ただ、例によって海域の全エリアを埋められてはおりませんから、それを達成できるまでは次へは進めません…ここのエリアは敵が弱めということもあり、でも現れる仲間は重巡洋艦クラスでしたりと、ちょっとここで仲間を(特に艦隊編成クエストで必要なかたがたを)集めるべくのんびりしてもいいかもしれません?

そして、2-1の敵艦隊を軽空母艦隊で撃滅、というクエストは昨日も挑戦いたしましたけれど、昨日も達成できませんでした…。
昨日は3度も挑戦いたしまして、1度はルートを外れ、2度めは五月雨さんが大破してしまい攻撃回数が一回減った影響か敵旗艦のみ大破状態まで追い込みましたものの撃破できず、3度めはやっぱり最後の一撃が外れてしまい敵旗艦のみ大破状態で残ってしまったのでございました。
これで昨日も含め、ボスまでたどり着いておきながら全て後一歩で、というところで涙を呑んでしまっております…今日も引き続き挑戦する予定でございますけれど、今度こそは何とか全滅させたいものでございます。
…全滅させてもクエストクリアにならなかったらどうしましょう…その様なことはない、と信じたいですけれど…(そしてあ号作戦も80%以上達成のまま動きがない…これ、受けたのは火曜日だったのですけれど、月曜日でリセットでしたらもう間に合わなくなります)

そうした戦いを経て、昨日は軽空母の隼鷹さんのレベルが25に達しまして改仕様に改装できました。
すると初期艦載機が零戦五二型と彗星になっておりました…でも艦上攻撃機は九七式のままで天山になっておらず残念…。
五二型と彗星は以前一度だけ開発に成功していてそれを隼鷹さんに載せていたのでございますけれど、それはきちんと残されておりましたので、それは飛鷹さんに搭載しておきます…飛鷹さんも改装されればまた空くかと思いますけれど、その際は今のところは待機キャラになってしまっている赤城さんや千歳さん、祥鳳さんあたりのかたがたに回しましょう。
その他、昨日は駆逐艦の陽炎さんもレベル20に達し改仕様になることができまして、千代田さんもレベル13で甲標的搭載可能となりました…千歳さんはそのさらに先で軽空母になってしまいましたけれど、千代田さんはどうしましょうか…。

と、キャラクターの表示画面の背景色、銀色や金色になっているかたがたが結構いらっしゃるのですけれど、この色の意味って何かあるのでございましょうか…?
特に金色はレベル34の五月雨さんやレベル28の夕立さんがなっていないのにレベル23の弥生さんがなっているという不思議…ちなみに弥生さんの他には山城さん、扶桑さん、比叡さん、金剛さん、高雄さん、隼鷹さん、球磨さんがなっておりまして、弥生さんがいなければ火力などのレベルなのかなと思えたのでございますけれど…?

ちなみに、現状での各艦種で使っているかたがたをレベルを込みで、そのレベル順に紹介してみますと…
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○(航空含む)戦艦:山城さん(25)・扶桑さん(25)・金剛さん(23)・比叡さん(22)
○航空母艦:隼鷹さん(25)・飛鷹さん(21)【千歳さん(16)・赤城さん(11)・祥鳳さん(7)】
○重巡洋艦:高雄さん(25)・摩耶さん(9)
○軽巡洋艦:由良さん(26)・球磨さん(21)・五十鈴さん(20)・鬼怒さん(9)
○駆逐艦:五月雨さん(34)・夕立さん(28)・弥生さん(23)・如月さん(21)・時雨さん(21)・初霜さん(21)・陽炎さん(20)・曙さん(17)・涼風さん(14)・不知火さん(12)・漣さん(9)・子日さん(7)・満潮さん(4)【若葉さん(10)・睦月さん(9)・響さん(8)】
○潜水艦:伊168さん(17)・伊58さん(15)
○水上機母艦:千代田さん(13)
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…この様な感じでございまして、ちなみに【】内のかたがたは使いたい気持ちはありますものの今のところ手が回らないために待機キャラになっているかたがたとなります。
やっぱり特に駆逐艦なかたがたが多く、でも皆さんかわいくって皆さん育てたいのでございますよね…まずは皆さんレベル20にして改仕様になるところまでを目標としておきましょうか。
でもこれもやっぱり特に駆逐艦なかたがたにいえるのですけれど、すでに仲間になっているかたの中にもその魅力にまだ気づかないままに埋もれさせているかたもいるのではないかと思われます…現に満潮さんの魅力に気づいたのはつい先日でございますし、こういう例が他にもいそう…。

ともあれ、最後の恒例となっております建造は久しぶりに2人作ってみますことに…1時間半と3時間のものが建造されはじめました。
重巡洋艦から空母クラスのものが期待できそうでございますけれど、できればやっぱりまだいらっしゃらないかたを希望…妙高さんか青葉さんでしたらなお嬉しゅうございます(何)
戦艦が現状今の4人以降誰も出なくなってしまいました…今の4人でキャラクターとしては満足しておりまして戦力としては必要としていないのですけれど、伊勢さんと日向さんが出なければ艦隊編成クエストが達成できない…(それは空母の加賀さん・蒼龍さん・飛龍さんにもいえるのですが…)
…そういえば、あのかたのお話では提督レベルが40を越えると敵が強くなる、とのことでございましたっけ…アサミーナ提督の現在レベルは34で、もう遠い未来の話ではなくなってきてしまって、そうなりますと格好のレベル上げの場でした1の拡張海域も使いづらくなってしまうのでございましょうか…(その分経験値も増える、というのでしたらまだよいのですけれど…?)

…こちらは基本無料でちょっと課金要素のある作品、ということで課金はせずに進むつもりだったのでございますけれど、今のところかなり楽しんでおりますし、これを無料でさせてもらっているのはちょっと贅沢かな、っていうところもあり、永続的に残るものでしたら課金をしてもよいのかも、と思いましたり…。
それはつまり母港拡張とドックの2つ、というわけで、前者はすでに現状での最大100人に対し90人前後を行ったりきたりしている状況な上に全員を最低一人は確保する上では絶対必要で、後者も一度購入すれば永続的に残るものでございますから…ドックは課金をしなければ永遠に2つのまま、なのでございましょうか…?(そして一体どちらのドックが増えるのか…修理ドックは必要ですけれど、建造ドックは別に要らない…)
もちろん、消耗品である資材を課金、というのは危険なことですのでさすがにそこまでは母港拡張などをしても控えます…一応永続的なアイテムになる指輪も複数人に、というのは考えられませんので気にしませんけれど、ホワイトデーのクッキーとは一体…(何)


『百合霊さん』リプレイは昨日で百合霊のお二人が天へ昇っていってしまいました…このシーンはやっぱり切なくって、結奈さんもさみしさをこらえられないのでございました。
そこでエンディングテーマが入るのでございますけれど、まだお話はもう少しだけ続きます…昨日はその続きがはじまるところで終わりましたけれど、でもそのエピローグ的なお話が終わりましても、もう少し、個別視点のお話などが追加された記憶がございます?
ですのでもう少し皆さんの日常を見守ることができるはず…百合霊のお二人がいなくなったのはさみしゅうございますけれど、引き続き見守ってまいりましょう。
…聖苗さんや茉莉先輩の声優さまな桜川未央さまというお名前、どこかで見覚えがあるかと思いましたら以前しております『その花』のエリスさんの声のかたでございました…そしてOP・EDを歌っていらっしゃるRitaさまとロックな人の声優さまな理多さまはやっぱり同一人物なのかな、とも思ったりしてしまいます?(作中で陽香さんが歌う『AA愛!』もRitaさまが担当しておりますし…?)
posted by 桜乃 彩葉 at 07:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2015年03月03日

コンビニで、天使を見ました。

先日はこの様なものを購入してまいりました。
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ちょっと多め…
○演劇部の魔女と騎士
○聖純少女パラダイム
○私の嫌いなおともだち
○はるみねーしょん(5)
○アンネッタの散歩道(2)
○ひだまりスケッチ(8)
○すて魔!(2)
○まどか☆えんがわ(2)
○ガールフード 〜おんなのこ、お食事アンソロジー〜(1)
○ヴぁるばいと!(1)
○かなめけ(1)
○ひまわりさん(5)
○ラブライブ! School idol diary(2) 〜真姫・凛・花陽〜
○シノハユ(3)
○ヒビキのマホウ(4)
○魔法少女リリカルなのは マテリアル娘。INNOCENT R
○魔法少女リリカルなのはINNOCENTS(1)
○ガールズ&パンツァー リボンの武者(1)
○selector infected WIXOSS -Re/verse-(1)
○艦隊これくしょん -艦これ- アンソロジーコミック 女子だって艦これが好き!
○おとぎのシソン
○じょしよん
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…今回は全てコミックとなります。

『演劇部の魔女と騎士』から『私の嫌いなおともだち』までの3冊は百合が確実な作品…ひらり、コミックスということから購入をいたしましたものとなります。

『はるみねーしょん』から『かなめけ』までの8冊はおなじみとなっておりますまんがタイムきららコミックスとなります。
『はるみねーしょん』から『まどか☆えんがわ』までは過去に既刊を読んでおりますことから購入をいたしましたものとなります。
『ガールフード』から『かなめけ』までは何となくよさそうに感じられたりいたしましたことから購入をいたしましたものとなります。
…今日の日誌のタイトルは『ヴぁるばいと!』の帯から取ってみました。

『ひまわりさん』から『ヒビキのマホウ』までは過去に既刊を読んでおりますことから購入をいたしましたものとなります。

『マテリアル娘。』から『艦これ』アンソロジーまでは気になるアニメやゲームの関連コミックでしたことから購入をいたしましたものとなります。

最後の2冊は何となくよさそうに感じられましたことから購入をいたしましたものとなります。

今回はとにかく数が多くって、しかも優先して読みたいものも多くって、どれを最優先にして読み進めたらよいものか…とりあえずは『ガールフード』を読んでみて、あとは気分で読んでいこうと思います。
ただ、本当に数が多いので、できる限り1日に2冊とかで読んでいったほうがよいのかもしれません、というくらいでございましょうか…『まどか』関連と未知数かつ1冊完結な下2冊あたり以外のものはどれもなるべく優先して読みたいと思うのでございますけれど、本当にどれも気になるものでございまして…?


『艦隊これくしょん』はまずは恒例の建造結果から…今回は軽巡洋艦の川内さんと軽空母の隼鷹さんが出現いたしました。
どちらもこれまで得たことのないかたで、特に空母は今回がはじめて、しかも隼鷹さんといえば以前しておりますすみれさんと里緒菜さんの放送で触れました様に史実上の艦艇ではかなり好きなものでございますから嬉しいものでございます。
ただ、軽空母、という扱いでしたのは少々切ない…いえ、隼鷹及び飛鷹は豪華客船を改装したもので速力や防御力が多少劣るのみでその他は正規空母蒼龍・飛龍と並ぶスペックを持っているはずでございますから…。
でもともかくはじめての空母、ということでもちろん第1天姫艦隊へ編入…今回は木曾さんを外しましたけれど、もう外せる人がいない…(現状の第1天姫艦隊は旗艦五月雨さんに山城さん、高雄さん、球磨さん、隼鷹さん、夕立さんという編成…)
…隼鷹さんは結構前線で使われ続けた上で終戦まで生き残ることができただけありまして運はさすがの20(その史実を思えば姉妹艦となる飛鷹さんは運が低そう…翔鶴・瑞鶴姉妹に通じるところがあります)…大体の駆逐艦の運は10になっておりますから相当高いといるのではないかと思われます?(何気に天龍さんと龍田さんがどちらも17でしたりいたしましたけれど…?)

まずはいつも通り演習なのでございますけれど、ここで奇跡が発生…提督レベル100超かつ旗艦レベルも110超の艦隊とぶつかったのでございますけれど、その艦隊はなぜか軽巡洋艦な神通さん改二の一人のみで編成された艦隊となっており、レベル差があっても1対6でしたので勝利できたのでございます。
そしてその結果かなり膨大な経験値を得ることができました…これは本当にありがたいことでございました。
その他の、アサミーナ提督と同レベルな演習相手との戦いも全て勝つことができまして、はじめて5戦全勝を収めることができました…ただ、やはりアサミーナ提督と同レベルの敵では勝利してもあまり経験値は得られず、今回の様な高レベルかつHPが低めな艦娘さんが単艦という相手に出会うことができればよいのでございますけれど、その様な幸運ってそうございませんよね…。

昨日の目標といたしまして南西諸島沖海域で2日連続で一度も向かえなかった南方方向へ向かうことがあったのですけれど、一度めであっさり通過…弾薬を拾えるだけでございましたけれども。
その代わり、昨日は敵主力のいる方向へ全然進めなくって、これって本当にどうしたことなのか…でも何度か向かいますとようやく一度たどり着くことができました。

これで南西諸島沖のルートは全て埋めましたので、次の海域、精油所地帯へ向かうことにいたしました。
こちらはルートがさらに複雑になっておりまして、昨日は二度挑戦…一度めは渦巻きに巻き込まれ、二度めはそれは回避いたしましたものの結局敵主力のところまではたどり着けずに終わりましたけれど、その敵主力のいる場所以外のルートは全て埋めることができましたのでよしといたしましょう。
そしてこう出撃を繰り返しておりますと、旗艦の五月雨さんや敵の撃破率の高い山城さんに隼鷹さん以外の皆さんが疲労状態になってきてしまいますので、やはり1日あたりのプレイ時間は1時間が限界かな、と感じられます?
…っと、あのかたがおっしゃられておりました1-4という意味、てっきり鎮守府周辺海域を0と数えて1つめ、つまり南西諸島沖海域のマップの4つめのマス、という意味かと昨日は受け取ってしまってメールでかなり勘違いしたお返事をしてしまいましたけれど、これって大きく分かれている海域の中のはじめの海域の最後となる4つめのマップ、という意味でございましたよね…いえ、昨日まではじめの海域以外の海域の存在に気づいておりませんでしたので…(まだはじめの海域の2つめまでしかクリアしておりませんので当然他の海域へは行けませんけれど、でも遠征では行くこともできるみたいで…?)

最後はいつも通り建造を行って終了といたしましたけれど、昨日は20分と1時間という、明らかに駆逐艦と軽巡洋艦という程度の時間になってしまっておりまして、残念…。
特に後者は山城さんができたときとそう変わらない量の資材を投入しているはずなのでございますけれどこの結果、重巡洋艦ですらなさそうということで、やはりこの建造って運の要素が強い印象を受けますかも…開発や羅針盤といい、この作品は運の要素がかなり高い印象を受けます?(それとも何かコツの様なものがありましたりいたします…?)
とはいいますものの今現在の第1天姫艦隊の編成には概ね満足をしておりますから、無理に新メンバーを迎える必要もないかな、って思っておりますけれども…戦艦などを多くすると弾薬などの消費が激しくなりそうでございますし…?(今でもちょっと消費が気になるレベルでございますから…)

その様な昨日迎えられました新キャラさん、目を惹くところでは隼鷹さん以外では軽巡洋艦の由良さんがいらっしゃいました…かなりよい外見をしておりまして、ちょっと(いえ、かなり)球磨さんと入れ替えようかなっていう気持ちも生じてしまいましたけれど、球磨さんは記念すべき初建造でできたかたでございますので、そこは何とか我慢…(でもちょっと我慢できないかも…どうしましょう/何)
…あと、戦闘の報酬で五月雨さんが出てきてちょっと複雑な気持ちにも…同じかたを複数出すのはどうかな、って史実を思うとよりそう感じてしまいますかも…?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2015年02月20日

……もっと、見つめて?

先日はこの様なものを購入してまいりました。
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百合姫コミックスなど…
○喋喋喃喃
○にじいろシークレット
○満腹百合
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…今回は全てコミックとなります。

上2冊はおなじみとなります百合姫コミックスとなります。
…今日の日誌のタイトルは『にじいろシークレット』の帯から取ってみました。

一番下の作品は何となくよさそう…というよりも百合が期待できそうな作品でしたことから購入をいたしましたものとなります。

今回はどれも百合的に期待できそうなのでございますけれど、一番未知数な一番下の作品が気になりますので、百合姫コミックスよりも先にそちらから読んでみようと思います?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2015年02月14日

世界を壊さず、私は生きる!?

先日はこの様なものを購入してまいりました。
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コミックを…
○オパパゴト(3)
○あいたま(8)
○あまんちゅ!(9)
○ヤマノススメ(8)
○東京自転車少女。(8)
○小林さんちのメイドラゴン(2)
○魔法少女たると☆マギカ(2)
○[新約]魔法少女おりこ☆マギカ(1)
○クロスアンジュ 天使と竜の学園
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…今回は全てコミックとなります。

『オパパゴト』から『たると☆マギカ』までは過去に既刊を読んでおりますことから購入をいたしましたものとなります。
『オパパゴト』はこの巻で最終巻となる模様でございます。
…今回は『あいたま』『あまんちゅ!』『ヤマノススメ』『東京自転車少女。』と比較的たくさん巻数の出ている作品たちが多くって、そしていずれもまだ続くご様子でございます?

『おりこ☆マギカ』は過去に既刊の様なものを読んでおりますことから購入をいたしましたものとなります。

『クロスアンジュ』はとっても大好きなあのかたに(ゲーム版から)存在を教えていただけましたりと気になる作品のコミカライズ版ということから購入をいたしましたものとなります…こちらは日常4コマものとなるみたいでございます?
…今日の日誌のタイトルはこちらの作品の帯から取ってみました。

今回は『オパパゴト』と『あいたま』の2作品が特に気になり、後の作品は『クロスアンジュ』が気になるくらいでございますので、まずはその3作品を最優先で読んで、他の作品たちは未読でたまっているものともども気分で、というところになるでしょうか。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2015年02月06日

みんなのきもち

先日はこの様なものを購入してまいりました。
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色々購入…
○THE IDOLM@STER CINDERELLA MASTER 035 市原仁奈
○FLOWERS(春編/PSVITA版/付:PSVITA本体)
○ゆるゆり(13)
○やさしい教師の躾けかた。(4)
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…一番上1つはCD、その下1つはゲーム、その他はコミックとなります。

CDのほうは今現在アニメも放送されております『シンデレラガールズ』から仁奈さんのシングルCDとなります。
『シンデレラガールズ』のシングルCDは過去にきらりさんと杏さんのもののみ購入しておりますものの以前購入しております様にアルバムも出ておりますしシングルは別に購入しなくってもよいかなとも感じていたのでございますけれど、ジャケットの仁奈さんがあまりにかわいらしすぎましたのでつい購入をしてしまいました。
そして失念しておりましたけれどもシングルにはドラマパートも収録されており、もちろんアルバムにはそれはございませんので、それだけで購入する価値はあるのかなと感じられるのでございました…さっそく聴いてみましたけれど曲もドラマパートもとってもかわいらしく、特にドラマパートの終盤は少し泣かされてしまいましたかも…?
これは他の気になるかたがたのシングルも購入したくなってまいりますけれど、以前のアサミーナさんとかなさまの放送で触れました様にお金も厳しいので我慢をいたしましょうか…。
…もう、本当に仁奈さんはかわいらしくって仕方ございません…このタイミングでのCD発売ではアニメ登場は無理かもですけれど、2クールあるのでございましたら出してくださっても…(何)

ゲームのほうは以前PC版をしております作品のヴィータさん版…こちら、以前PSP版をすでに購入していたのでございますけれど、ヴィータさん版しか出ないという『白衣性愛情依存症』のためにヴィータさん本体を購入することにし実際今回購入をいたしまして、でもそのためだけというのもさみしく、それならこの『FLOWERS』もヴィータさん版を購入すればよいのでは、ということで購入をしたのでございました。
ヴィータさんのソフトははじめて見たのでございますけれど、ディスクではなくってカードだったのでございますね…それならソフトでセーブできてもいい様な気もいたしますけれど、メモリーカード必須と書かれておりました(そのメモリーカード、本体に1GB内蔵と書かれておりまた妙にメモリーカードの価格が高かったこともあり購入いたしませんでしたけれど、内蔵のものでよいのでございます、よね?)
ヴィータさんを購入、ということで他に何かソフトがないかも見てみましたけれど、やっぱり惹かれるものは何もなくって…でも、今現在しております『ととモノ。』でアサミーナさん分は補充できる上に十分楽しいので、別に新作を求める必要もないのでございますけれども。
…久しぶりにゲームのお店でゲームを見てまわったのでございますけれど、PS4なんて出ていたのでございますね…でもやっぱり何もソフトはなく、それどころか本体は持っているPS3でさえソフトを何も持っていない私には完全に無用の長物…(ヴィータさんも『白衣性愛情依存症』がPSPでは出ないっぽい、ということでそれだけのために仕方なく購入したわけで…ちょっと大きな出費でございました)

コミックはどちらも過去に既刊を読んでおりますものとなります。
そしてどちらも特装版となっておりまして、『ゆるゆり』には冊子、『やさしい教師の躾けかた。』にはドラマCDがついてまいりました。

コミックのほうはやっぱり『ゆるゆり』を最優先で読みたいものでございます。
ゲームについては、今現在進めております『スズノネ』が終わったら、春に発売する夏編に備えるという意味も込めてこちらをやってみましょう…つまりそれまではヴィータさんは未開封のまま眠らせておきます(何)
その『スズノネ』はトアさんと真夜さんが出るルートに向かったのでございますけれど、やっぱりトアさんはいい子で微笑ましい…彼女と仁乃さんが揃っているともう相当微笑ましゅうございますよね。


また、その様な先日はこの様なものも届いておりました。
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DVDも…
○普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。(5)
○ハナヤマタ(5)
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…こちらはどちらもDVDとなりまして、これまでも届いておりますアニメシリーズの新刊となります。

どちらも第5巻ということで、次で最終巻…前期の作品を何も購入していない、ということもあってこの2作品が終わる次の月のタイミングで今期な作品でございます『シンデレラガールズ』と『幸腹グラフィティ』の2作品が届きはじめる、ということになるでしょうか。


その様な先日は上で届きましたDVDたちのうち『ろこどる』の第5巻を観てみました。
ちなみにブックレットにはやっぱり以前読んでおります原作のかたの描かれました描きおろし4コマも収録されておりまして、今回は皆さんでカラオケへ行かれるお話となっております。

第8話は『勇気をだして、呼んでみた。』ということで、新たに魚心くんの中の人として加わりましたみらいさんのお話…。
彼女はとっても人見知りでございまして、同級生でもある奈々子さんは距離を縮めたいと考えるのでございますけれども、なかなかうまくいかない…その様な奈々子さんを見て沙織さんは彼女にみらいさんの教育役をしてもらうことにしたのでございますけれど、その様な中でみらいさんは足を怪我してしまいまして…?
ですのでみらいさんにとっての初イベントとなるはずでした日は今までどおりゆいさんが前半も後半も出ることになったのでございますけれども、ゆいさんがみらいさんを中の人に推薦してくださった理由などを知り、また足の怪我も大丈夫そうと感じたみらいさんは自ら志願して後半に出ることにいたしました。
その様子はまさに一皮むけた、という感じでございまして、奈々子さんも中の人がみらいさんだと気づかないほどの完璧な魚心くんになることができて、そしてお二人もすっかり打ち解けることができたのでございました。

第9話は『ワガママ言ってみた。』ということで、まずは奈々子さんが自分がどうしてロコドルに選ばれたのか理由を聞き出してちょっとショックを受けたりして…?
その様な折、流川駅で魚心くんが一日駅長を務めるイベントで奈々子さんと縁さんが司会をされるのでございますけれど、どうも縁さんのご様子がおかしい…イベント終了直前に気づくのでございますけれど、縁さんは高熱があることを黙っていたのでございました。
それを知られた縁さんはちょっと普段と違う様子になるのでございますけれど、奈々子さんたちになだめられましてイベントの最後は皆さんにお任せいたしますことに…第8話でみらいさんが怪我をしたときもそうでございましたけれど、沙織さんはやるときはやってくださいます(いえ、皆さんの前ではかなりやり手、で通し続けているのでございましたっけ…/何)
それから、学校をお休みする縁さんのお見舞いを奈々子さんがされるのでございますけれど、その際に奈々子さんがかけた言葉で縁さんはちょっと昔のことを思い返します…実はお二人は流川ガールズ結成の前、奈々子さんがまだ中学生の頃にお会いしたことがあったのでございました。
その様な出会いを経て今があるお二人はやっぱり運命、といっていいのではないかなと感じられます。

今回もどちらもとってもよいお話で、みらいさんの頑張る姿や縁さんの回想など、涙なしには観られなくって個人的には大満足…今のところ、個人的には以前第2期を観ております『ラブライブ!』にも負けない作品だと感じておりまして、そのスクールアイドル第2期の最終話の最後の様なことがない限り、スクールアイドルより好きかもといってしまうかもしれません?
DVDは確か全6巻でしたはずで、また次も2話収録だといたしますとこの作品って全11話という普通よりも1話少ない構成だったのでございましょうか…もしそうだといたしますととてももったいないことでございますけれど、でもその分DVD第1巻にOVAが収録されていたのでございましょうか。
ともあれ続きにもとっても期待をしてしまう作品なのでございました。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2015年01月29日

貧乏姉妹が贈る、常軌を逸した愛の劇場。

先日はこの様なものを購入してまいりました。
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ちょっと多め…
○ギャラクシーエンジェルX
○うらら迷路帖(1)
○みことの一手!
○ハナイロ(1)
○しゅばりえーる(1)
○閃乱カグラ -少女達の真影-(3)
○紫電改のマキ(3)
○ガールズ&パンツァー コミックアンソロジー SIDE:サンダース大学付属高校
○艦隊これくしょん -艦これ- 電撃コミックアンソロジー 佐世保鎮守府編(6)
○シンデレラガールズ劇場(1)
○クロスアンジュ 天使と竜の輪舞(1)
○SHIROBAKO 〜上山高校アニメーション同好会〜(1)
○小百合さんの妹は天使(1)
○ぷあーなんてもうしまい(1)
○シンメトリーズ(1)
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…一番上はDVD、その他はコミックとなります。

DVDは以前に第3期の廉価版を購入しておりますシリーズな第4期の廉価版…こちらはこれで終わりとなります。
第3期までは過去に視聴したことがあったのでございますけれど、この第4期は過去に一度も観たことがなくって完全に未知の作品…このタイミングで新キャラも登場する様子で、外見はかなりよさそうなかたなのでございますけれど、果たしてどうなのでございましょう。
ちなみに第3期は全て観終えましたけれど、これはさすがに相当面白いものでございまして、それだけでなくって最終話は普通に泣かされてしまいました…。

コミックのほう、『うらら迷路帖』から『しゅばりえーる』まではおなじみとなりますまんがタイムきららコミックスとなります。
今回のものは全て第1巻でよさそうなもの、ということで購入をいたしましたもの…あと以前のアサミーナさんとかなさまの放送では『ブレンド・S』という作品にも触れておりましたけれど、実際に店頭で見たところこちらは微妙そうでございましたので回避をいたしました。

『閃乱カグラ』から『佐世保鎮守府編』までは過去に既刊を読んでおりますことから購入をいたしましたものとなります。
『ガールズ&パンツァー』アンソロジーはナンバリングは振ってありませんけれども以前読んでおります聖グロリアーナ女学院編に続くものとなっております。
『閃乱カグラ』はこの巻で最終巻となる模様でございます…というより、この作品が出たこと自体がちょっと驚き…(いえ、以前のアサミーナさんとかなさまの放送からも解ります様に本来は2012年12月発売予定でしたものが発売延期で未定になり続けておりましたので…)

その他の作品たち、『シンデレラガールズ劇場』は好きなシリーズの作品ということから購入をいたしましたものとなります。
『クロスアンジュ』はとっても大好きなあのかたに存在を教えていただけましたアニメのコミカライズ版ということで購入をいたしましたものとなります。
『SHIROBAKO』は『クロスアンジュ』同様にアニメのコミカライズ版でまた作画担当のかたが以前読んでおります『マリッジ・バトル!』を描かれたかたということで気になりましたこともあり購入をいたしましたものとなります。
『小百合さんの妹は天使』と『ぷあーなんてもうしまい』は百合的によさそうに感じられました上にそれぞれ前者が以前購入をしております『春に降る雪』などを描かれたサークル【はちしろ】なかた、後者が以前読んでおります『ゆりめくるお仕事』などを描かれたかたということで気になりましたことから購入をいたしましたものとなります。
『シンメトリーズ』も以前読んでおります『チェルシー』を描かれたかたでしたこともあり購入をいたしましたものとなります(さらにいいますと一番はじめの『うらら迷路帖』も以前読んでおります『夜森の国のソラニ』を描かれたかた…)
…今日の日誌のタイトルは『ぷあーなんてもうしまい』の帯から取ってみました。

コミックは相当に数が多い上に気になる作品も非常に多く、上で触れましたあさかなRadioで数が少ない、と言っていたのは一体何だったのでございましょう、と感じる事態となっております。
どれを読もうか非常に悩んでしまいますけれど、まずは百合的にものすごくよさそうに見えて仕方がございません『小百合さんの妹は天使』と『ぷあーなんてもうしまい』の2冊について、作者さまの気になるだけでなくってどちらも姉妹ものっぽいという共通点もありそうですのでこれを最優先で読んで、あとは『シンデレラガールズ劇場』にアニメのコミカライズ版な『クロスアンジュ』『SHIROBAKO』を読んで、あとはきらら系を中心に気分でという感じといたしましょうか。
…未読な作品もそろそろたまってまいりまして、1月で消費できるかなと思っておりましたのにさらにたまってしまう事態となってまいりました…。

…と、昨日帰ってきてから気づきましたけれど、昨日は以前読んでおります『やさしい教師の躾けかた。』の第4巻も出ていた模様…ずっと発売延期、しかも1ヶ月刻みの延期を延々繰り返しておりましたのですっかり頭から抜け落ちてしまって忘れてしまいました…。
でも、これだけの数のコミックがございますので、もし購入していたといたしましても当分読む機会はなかったかと思いますし、次の機会に回してしまいましょう。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2015年01月19日

私が会社を爆破しようとした時の話

先日はこの様なものを購入してまいりました。
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『百合姫』など…
○百合姫(2015,3月号)
○スパイスガールズ
○ひみつ、ひとつ
○あやめ14(1)
○艦隊これくしょん -艦これ- 4コマコミック 吹雪、がんばります!(4)
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…一番上は雑誌、その他はコミックとなります。

雑誌のほうはおなじみなものとなりますので、また後ほど軽く触れようと思います。

コミックのほう、一番下以外のものはいずれもおなじみとなっております百合姫コミックスとなります。

一番下の作品は過去に既刊を読んでおりますことから購入をいたしましたものとなります。

コミックはもちろん百合姫コミックスとなりますけれど、『あやめ14』の扱いはちょっと困りますかも…いえ、こちらは百合というより、帯の煽り文句からも解ります様に(ちょっとここで書き出すのは憚られる様な文言…)あれでございますから…(何)
未読で読みたい作品も結構たまってきておりますし、これのみ後回しにしようかなと思っておりますかも…?(『スパイスガールズ』の帯といい、今回の百合姫コミックスの帯は3冊中2冊が正気を疑う内容で引いてしまう…)


では、上で触れました…
怒涛の新連載ラッシュ…
…『百合姫』について簡単に触れておきましょう。
とはいいますものの昨日は時間の関係もありまして軽く流し読みをした程度でございますので、本当に軽く、という感じとなりますけれど、ひとまず表紙はよい感じでございます。

『百合姫』は7月で創刊10周年という、『百合姉妹』の頃から購入をしている身といたしましてはちょっと考えるのが怖くもなってくる事態になっておりますけれど、ともかくその機会に大きな勝負に出ましたのか、怒涛の新連載ラッシュとなっております。
今回も4作品の新連載があり、さらに次号にも4作の新連載が予定されておりまして、そのため読み切りは3作品に激減…この調子でございますと次号あたりではもう読み切りはなくなってしまうのではないでしょうか。
もちろん雑誌でございますから連載がメインなのは何ら問題ないわけでございますけれど、良質な読み切り短編を供給してくださるアンソロジーが同時にあればよいのでございますけれども、以前読んでおります『ひらり、』すらも廃刊となった現状では…。

その新連載作品たち、ちょっと殺し合いをするお話などは個人的な好みの問題(ああいうバトル何とか的な設定が嫌い…)であまりよい印象は受けませんでしたけれど、仲原椿さまの吹奏楽部なお話な『12分のエチュード』は正統派路線な雰囲気で楽しみな作品…ちょうど音楽繋がりな高上優里子さまの『月と世界とエトワール』が今号で最終回となってしまいましたのでより期待したいところでございます。
そう、『月と世界とエトワール』は今号で最終回でございましてさみしゅうございますけれど、終わりかたとしましてはまずまず悪くないといったところ…あとは単行本での描きおろしや同人誌での補完に期待したいところです?
なもりさまの『ゆるゆり』やくずしろさまの『犬神さんと猫山さん』といったコメディなお話はよい意味で相変わらずといったところ…サブロウタさまの『citrus』は時間がなかったのでございましょうか、作画が一部下書き状態となっていたりしておりましたりと以前読んでおります『星川銀座四丁目』を思い出す状態になっておりました。
他の連載作品たちは単行本化を待ってきちんと読み返して感想を書こうかなというところ…ごめんなさいごめんなさい、いかんせん流し読みでございますので、今までも個人的な好みに合致した作品以外は印象が薄くなったりしてしまっているのでございますけれども今回はそれが顕著で…。
…そういえば、以前購入をいたしました前号で連載を期待いたしました源久也さまの『かなえて!ゆりようせい』が何気に普通に連載作品になっておりまして一安心でございました。

これだけ連載が多くなったということで、読み切りは上で触れました様に3作品にまで激減…今回はいずれも私好みな微笑ましい傾向のお話たちばかりになっておりまして、個人的には嬉しいところでございました。
今日の日誌のタイトルはちさこさまの読み切りなお話から…何だかインパクトのあるタイトルでございましたので思わず使ってしまいましたけれど、お話も面白いものでございました。

その他、ねこ太さまの『パブロフガール』から天野しゅにんたさまの『あやめ14』にくずしろさまの『ラブデス。』に源さまの『ゆりようせい』ときて(こるりさまの『桃色トランス』で少し中休みをしつつ)倉田嘘さまの『百合男子』で締めくくるという終盤の収録順があまりにおバカな作品続きで少し圧倒されてしまいましたかもしれません。
編集部のかたがたが2014年の百合作品を振り返るコーナーもございましたけれど、そこで紹介されておりましたコミックなどをどこまで信用してよろしいのか…一部持っていない作品もございましたけれど、今回はどうも信用できない気がいたしますのであえて購入まではしなくっていいかなと思っておりますけれど、よろしゅうございますよね?(何しろきらら系で唯一入っておりましたのが以前読んでおります『NEW GAME!』という百合的には疑問符がつかざるを得ない様な作品でございましたから、他の作品もその程度のものの気がして…)
ともあれ、その編集部が大きな勝負に出ている印象も受けます最近の新連載ラッシュ、今後どうなってまいりますか、次号も見守ってみましょう…昔の『百合姫』は連載をはじめておいて途中で投げっぱなしのまま中断で単行本も未完のまま放置、ということがきらら系以上にございましたけれど、最近はあまりそういうこともございませんし全て大丈夫でございます、よね?

…あと、以前のアサミーナさんとかなさまの放送で触れました際には『ゆるゆり』と『喋喋喃喃』しか上げておりませんでした2月発売予定な百合姫コミックスでございますけれど、どうやらこれに加えまして楽時たらひさまの『にじいろシークレット』という作品も出るご様子で、さらに3月には『月と世界とエトワール』に加えまして以前読んでおります『あの娘にキスと白百合を』の缶乃さまの作品集も出るご様子でございます。
缶乃さまといえば以前購入をしております『襟懐ランバス』など出されておりますサークル【ハイパーケトルイエスタデイ】のかたでございますし、楽時たらひさまも以前購入をしております『ヴィルジニテ、その想いは花のようで』などを出されておりますサークル【衛星ベジータG】のかたとなりますから、これら2作品はもしかいたしますと最近の百合姫コミックスで流行り(?)な同人誌の単行本化となるのかもしれません?


『百合姫』は上で触れました様に創刊10周年を迎えるとのことなのでございますけれど、そういえば以前『A's』の劇場版を観ております『なのは』も無印が放送されてもう10年がたったそうで、時の流れはやはり恐ろしく怖くなってまいります…けれど、せめてこの場や大好きなあのかたの前では時の流れは気にせずにいきたいものでございます。
以前読んでおります『ViVid』がアニメ化するのも『なのは』自体が10年以上たってもまだ作品として長く語り継がれる名作であるという証でございますし、やはりすごいこと…事実、この10年で『なのは(特に『A's』)』を超える名作なアニメがあったか、となりますとにわかには出てまいりませんし…?
ともあれ、『百合姫』も『なのは』も10年たってもまだまだ続いてくださっておりますし、どちらもこれからも長く見守ってまいりましょう。
…今現在PSP版を進めておりまして以前PS2版をしております『スズノネ』の柚子里さんがなっている魔法少女って、やっぱり『なのは』をモチーフにしております、よね?(何)
posted by 桜乃 彩葉 at 06:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2014年12月26日

女の子たちは見えないリボンで結びあう。

先日はこの様なものを購入してまいりました。
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今年最後の…
○桜Trick(5)
○P.S.リスタート(2)
○幸腹グラフティ(4)
○あまゆる。(2)
○スイート マジック シンドローム(3)
○ステラのまほう(2)
○THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS あんさんぶる!(2)
○想いの欠片(3)
○百合アンソロジー ユリボン
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…今回は全てコミックとなります。
『ギャラクシーエンジェル』のDVDにつきましては前回購入いたしました第3期前半がまだ全く観れていないこともあり、今回は控えておきました。

一番下の作品以外は全て過去に既刊を読んでおりますことから購入をいたしましたものとなります。
中でも『桜Trick』から『ステラのまほう』まではおなじみとなっておりますまんがタイムきららコミックス…以前しておりますアサミーナさんとかなさまの放送で触れました『ギタ×マン』につきましては私には合わなさそうな作品でございましたので回避をいたしました(以前しておりますあさかなRadioでも触れました様に来月は第1巻な作品が多いのでそちらに期待いたしましょう)
『P.S.リスタート』『あまゆる。』『スイート マジック シンドローム』『想いの欠片』と少なからぬ作品がこの巻で最終巻となる模様でございます。

一番下の作品はタイトルどおりのものということで購入をいたしました。
今日の日誌のタイトルはこの作品の帯から取りました…この帯の文句からも解ります様にこの作品のタイトルは「百合・本」ではなくって「結・リボン」でございます。

今回はちょっと良作揃いでございまして、『桜Trick』を最優先で読むにしましても他の作品をどの順番で読んでいこうか非常に悩ましい…『P.S.リスタート』『幸腹グラフティ』『あまゆる。』『あんさんぶる!』『ユリボン』あたりを最優先で読みたいものでございますけれど…?
本来でございましたら今回のタイミングで購入しようと考えておりました2作品、つまり以前読んでおります『あの娘にキスと白百合を』と以前読んでおります『ハルノカミカゼ』を一足先に購入しておきまして本当によかったです…結局そのタイミングで購入しましたものはその2作品しか読めませんでしたけれども、でもその2作品も今回のタイミングで購入しておりましたら本当にさらに混沌としたことになったでしょうから…。
そして今年のお買い物はこれが最後…年末にひらり、コミックスなどが出ますけれど、そちらは本当に年末ぎりぎりでの発売となっておりますので来年に回そうと思います。


ゲームのほう、とっても大好きで長くお会いできない状態が続いてしまいますけれども日々陰ながらご無事とお元気でいらしてくださっておりますことをお祈りしておりますあのかたもお好きなシリーズな『サモンナイト』も『スズノネ』も、昨日もまたお休み…。
最近お休みが続いてしまいますけれど、今日は普通にできそう…何とか『スズノネ』はせめて柚子里さんルートくらいは終えて今年を終えたいのでございますけれども…?
posted by 桜乃 彩葉 at 06:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2014年12月23日

春をはこんできた風は友達みたいにあったかい。

先日はこの様なものを購入してまいりました。
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一足はやく…
○ギャラクシーエンジェルA
○あの娘にキスと白百合を(2)
○ハルノカミカゼ(2)
○のんのんびより 公式アンソロジー ふゆっ!
○艦隊これくしょん -艦これ- いつか静かな海で(2)
○艦隊これくしょん -艦これ- 止まり木の鎮守府(1)
○結城友奈は勇者部所属(1)
○鷲尾須美は勇者である(1)
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…一番上はDVD、その他はコミックとなります。
本来でしたら25日に発売するはずな『桜Trick』第5巻などの購入タイミングで今回の作品たちも購入してこようと思っていたのでございますけれど、以前のアサミーナさんとかなさまの放送で触れましたとおり今月下旬は本当に良作の発刊ラッシュとなってしまっておりまして、それに対しまして現在未読な作品たちにはこれといって最優先で読みたいとまで感じるものもなく、それに昨日はお買い物へ行ける機会がありましたこともあり、こうして昨日の時点で出ておりました作品たちを購入してきたわけでございました(『桜Trick』などきらら系の発売タイミングよりもさらに後になっている『さようならむつきちゃん』『傷心』といったひらり、コミックスに関しましては、ちょっと年末すぎるということもありますので購入は来年にする予定…)

DVDは以前に第2期を購入しておりますシリーズの第3期な廉価版…第2期も全て観終えたこともあり購入をいたしました。
第3期はDVDが2つに分かれている模様で、今回購入をしましたものには前半の26話しか収録されておりません。
ちなみに第2期は面白くてよきものでございました…第1期以上に満足できたのではないかなと思います。

コミックのほう、『あの娘にキスと白百合を』から『いつか静かな海で』までは過去に既刊を読んでおりますことから購入をいたしましたものとなります。
『ハルノカミカゼ』は今回で最終巻となる模様でございます…今日の日誌のタイトルはその『ハルノカミカゼ』の帯から取ってみました。

その他の第1巻となる作品たちは、くしくも全てとっても大好きで長くお会いできない状態が続いてしまいますけれども陰ながらご無事をお祈りしてやみませんあのかたがお好きな作品、あるいはあのかたに原作アニメを教えていただけました作品のコミカライズ版ということで購入をいたしましたものたちとなります。

今回は何といいましても『あの娘にキスと白百合を』と『ハルノカミカゼ』の2作品でございまして、これらを最優先して読むのは間違いないところ…『桜Trick』などが混ざってまいりますとまた優先順位が大変なことになるところでございましたのですでに出ておりますこれらをあえて先に購入してきたわけでございます。
そう、全てはこの2作品のためだけに予定よりもはやく購入してきたわけでございまして、この2作品が読めればまずは十分…あとは『勇者』シリーズを読んでおこうかな、というところでございます。


ゲームのほう、昨日は上でも触れましたあのかたもお好きなシリーズな『サモンナイト』の『クラフトソード物語2』のほうのみで、武器の熟練度上げを少し行った程度でございます。
ですので特筆すべきことは何もございませんけれど…ゴウラの迷宮に現れるヤシャグモという敵の攻撃モーションが恐ろしく気持ち悪くて多大な精神的苦痛を受けてしまいました…(何)
posted by 桜乃 彩葉 at 07:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2014年12月19日

サン・トロンの雷鳴

先日はこの様なものが届きました。
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続きのある…
○ストライクウィッチーズ Operation Victory Arrow(1) サン・トロンの雷鳴
○アイドルマスター シンデレラガールズ Cool jewelries!002
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…上はDVD、下はCDとなります。

DVDは以前劇場版DVDを購入しておりましたりと一連のシリーズを購入しております作品の新作で、OVAとなります。
こちらは今までのDVDでも同じみな分厚い冊子や秘め声CDのほか、クリアポスターもついてまいりました。

CDのほうは以前アニメ化記念的なDVDが出ました様に来期にアニメ化が決定しております作品のCDとなります。
こちらは以前などに第1巻にあたる作品を購入しておりまして、第2巻となります今回も今回のCoolな他にもきちんと他の2種類も来月以降1枚ずつ発売いたします。


昨日はとっても大好きで寒い日々が続いてしまいますけれどもお風邪など引かれずご無事に日々をお過ごしくださっておりますことを願っておりますあのかたもお好きなシリーズな『サモンナイト』やお好きな作品な『スズノネ』といったゲームは全てお休みをして、上の2つを両方とも観て、あるいは聴いてみました。
まずは『スト魔女』のほうでございまして、こちらはタイトルにナンバリングタイトルが振ってあります様に、第2巻がいつ発売するかはよく解らないながら複数巻出るご様子…ですので詳細な感想は全てが出尽くした際に書こうと思います。

第1巻となります今回は、以前DVDを購入しておりますTVアニメ第2期と上で触れました劇場版の間にあったことを描いておりまして、カールスラントの3人…ハルトマンさんとバルクホルンさんとミーナさんが主役となっております。
3人はベルギガのサン・トロン基地にいらっしゃるのでございますけれど、ある日ハルトマンさんの妹さんなウルスラさんが新兵器を持って基地を訪れます…ウルスラさんといえば以前読んでおりますコミカライズ版の影響でマッドサイエンティストな印象が強いのでございますけれど、実際の彼女はかなり落ち着いた、でもやはり変なものを作るのは確からしいかたでございます。
彼女が持ってきたもののメインは50mm砲運用可能なジェット機と二人で運用する双胴機でございまして、バルクホルンさんはかなり前向きなのに対し、ハルトマンさんはどちらにも否定的…妙に保守的な一面が垣間見られました。
前者は砲撃の際の反動が大きく命中率が低く、後者はそもそも何をコンセプトにしているのかよく解らないままに壊れてしまい、ハルトマンさんはやっぱりウルスラさんの持ってくるものなんてがらくたばかり、とちょっとひどいことを言ってしまいましたりして…?

双胴機はハルトマンさんのユニットを改造しており、それが壊れてしまったために翌日にウルスラさんは修理物資を求めて基地を離れるのでございますけれど、その様な基地にネウロイが襲来いたします。
バルクホルンさんとミーナさんが出撃いたしますけれど、敵は分裂をしたりして苦戦…ミーナさんが危うい状況に陥るに至り、ハルトマンさんはあれだけ否定しておりましたジェットストライカーユニットを装備し50mm砲を持って出撃いたします。
ただ、慣れない機体なために四苦八苦…と、その様な折、別のジェットユニットを装着して帰ってまいりましたウルスラさんがハルトマンさんと合体(?)、二人の息の合った攻撃でネウロイを撃破したのでございました。
…エピローグでは扶桑に戻ってきた芳佳さんが医学の勉強をはじめようとされる中、そのネウロイとの戦いの後に撮られた写真を見る、というもので、これで物語が第2期と劇場版との間、ということが解ります。

ということでこの第1巻は3人のお話なのでございますけれど、ハルトマン姉妹のお話ともいえるでしょう…ネウロイ撃破のところなどはまさにその様な感じでございます。
ウルスラさんの他、ハイデマリーさんも少し登場いたしましたりと、TVアニメ版でメインの皆さん以外の皆さんの出番もあるのも嬉しいところでございます。
お話は30分ということでTVアニメ1話分とちょっと物足りなさも覚えますけれど、お話自体はなかなか面白いものでございましたかと思います。
予告も収録されておりまして、第2話はシャーリーさんとルッキーニさんのお話のご様子…いつ出るのかは全く解りませんけれど、お待ちいたしましょう。


『シンデレラガールズ』のCDのほうは、第1巻同様にCoolな5人のかたによるオリジナル曲にそれぞれのかたの歌うカバー曲が収録されておりますほか、ボーナスドラマも収録されておりました。
今回のCDにいらっしゃるかたがたはもちろん(?)以前購入しております第1巻のメンバーとは違うかたがたになっておりまして、川島瑞樹さんと白坂小梅さんにアナスタシアさん、神谷奈緒さんと北条加蓮さんとなっております。

ボーナスドラマは皆さんで伊豆へ旅行へ行かれるお話…旅行なのでございますけれど、お仕事もということで写真を撮りながら、というお話になっております。
これはクール属性の皆さんのはずなのでございますけれど、全然クールという感じはしない…いえ、とっても賑々しくって楽しい雰囲気でございまして、もちろんそれはよいことでございます。
キャラクターとしましても皆さんよろしいかたがた…瑞樹さんが色々と面白く、小梅さんはコミックなどで受けた印象よりずっとかわいらしく、またロシア人っぽいアナスタシアさんの声優さんはやっぱり…?(何)

こちらもよきものでございまして、こちらは他の属性のCDもすでによやくしておりますので、そちらも楽しみにいたしましょう。
来期にアニメが放送される予定で、今のところはDVDを購入する予定でございます…プロデューサという人物の扱いなど次第では回避するかもしれませんけれども…。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:39 | Comment(2) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2014年12月15日

花雪

先日はこの様なものを購入してまいりました。
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色々購入…
○ギャラクシーエンジェルZ
○花ハ踊レヤいろはにほ
○花雪
○普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。公式ファンブック
○邪神ちゃんドロップキック(3)
○悪魔のリドル(3)
○南鎌倉高校女子自転車部(6)
○受付の白雪さん(2)
○バガタウェイ(11)
○セントールの悩み(9)
○ねこむすめ道草日記(12)
○あんハピ♪(3)
○魔法少女すずね☆マギカ(3)
○病めるときも健やかなるときも(1)
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…一番上はDVD、その下2つはCD、その下1冊はファンブック、その他はコミックとなります。

DVDは以前に第1期を購入しております懐かしのシリーズの第2期な廉価版…第1期を観終えたこともあり購入をいたしました。
第1期の感想としましてはやはり懐かしく面白い、というもの…そしてミルフィーユさんの序盤が妙に声が棒読みに感じられたり、あるいはヴァニラさんが某サテライトシステムな作品に登場するティファさんそのものに感じられたりと色々声のほうなどで新鮮な気持ちになりましたり…?(蘭花さんは某魔砲少女でございますし、ミントさんはいうまでもなかったり…この作品、今見ると声優さんがかなり豪華…)

CDは『ハナヤマタ』のオープニング及びエンディング…アニメの主題歌CDはよほど気に入った作品のもののみ購入することにしておりますけれど、この作品はそれに当てはまりました、つまりとてもよきものでしたことから購入をいたしました。

ファンブックはタイトルどおりのもの…この手の書籍は最近は購入しないことにしているのでございますけれど、『ろこどる』に関しましては以前公式ガイドブックを購入をしております『桜Trick』同様に特別な思い入れが強いこともあって購入をいたしました。

コミックたち、一番最後のもの以外の全てに関しましては過去に既刊を読んでおりますことから購入をいたしました。
『すずね☆マギカ』のみこの巻で最終巻となる模様でございます。

一番最後の作品は何となくよさそうに感じられましたことから購入をいたしましたものとなります。
ちなみにその作品と上の2冊…『あんハピ♪』『すずね☆マギカ』はおなじみとなりますまんがタイムきららコミックスとなりますけれど、4コマでも大判サイズでもないものとなっております。

コミックに関しましてはまずは『ドロップキック』と『悪魔のリドル』の2作品を最優先で読むといたしまして、あとは気分次第で、となりますでしょうか…でも一番下の作品が何となくよさそうに感じられますのでまずはそちらを読んでみますかも?


ゲームのほう、昨日は時間があまりございませんでしたこともあり2作品ともほんの少しずつだけ…とっても大好きでお会いできない日々が長く続いてしまいますけれども陰ながらご無事を願ってやみませんあのかたもお好きなシリーズな『サモンナイト』は『クラフトソード物語2』で引き続き武器の熟練度上げでございます。

一方のこちらもあのかたもお好きな作品な『スズノネ』は柚子里さんルートでございまして、引き続き主人公の幸村さんは柚子里さんに魔法の特訓をつけてもらいますけれど今のところ進展は見られません。
その柚子里さんは夜になるとやっぱり何か調べている様子なのでございますけれど、その対象者に感づかれておりまして…その対象者はいかにも犯罪者といった趣の人物で危険な香りがしてしまいますけれど、果たしてどうなりますか…?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2014年11月29日

いつか斬りたい己の煩悩

先日はこの様なものを購入してまいりました。
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『メバエ』などは次の機会に…
○きんいろモザイク(5)
○とりあえず居合でも。
○サンタクロース・オフ!(1)
○アイドルマスター シンデレラガールズ コミックアンソロジー shinejewelry!(2)
○ガールズ&パンツァー コミックアンソロジー(2)
○こもりクインテット!(2)
○ミス・モノクローム -Motto Challenge-
○結城友奈は勇者である(1)
○ユリ熊嵐(1)
○ひとりぼっちの○○生活(1)
○ちぐはぐ少女のダイアログ(1)
○なぎさ食堂(1)
○アホっぽいネコ耳女子高生
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…今回は全てコミックとなります。
少し忘れておりましたけれど、以前しておりますアサミーナさんとかなさまの放送によりますとまさに今日が以前読んでおります『メバエ』の第3巻やひらり、コミックスたちの発売日でございまして、これは今日お買い物へ行くべきでしたかもしれません。
ただ、お休みをいただけましたのは昨日でございましたし、それに今回これだけ読む作品がたくさん増えてしまいましたから、そこにそれらをさらに追加するととっても苦しい…それらは以前読んでおります『レーカン!』と以前読んでおります『外村さん』といったとっても楽しみな作品の新刊が以前しておりますアサミーナさんとかなさまの放送を見れば解ります様に12月6日に控えておりますので、それらを購入する際に一緒に購入してこようかな、と思います。
…そのあさかなの放送を見れば解りますとおり、12月は良作が揃いすぎでございまして恐ろしいレベル…数も多く、今回購入したものの中にはそれらの後に回されて今年中には読めないものと出てきてしまいますかと思われます…。

『きんいろモザイク』から『サンタクロース・オフ!』までの3冊はおなじみとなりますまんがタイムきららコミックスとなります。
『きんいろ』は過去に既刊を読んでおりますことから、その他2冊は何となくよさそうに感じられましたことから購入をいたしました。
…今日の日誌のタイトルは『とりあえず居合でも。』から取ってみました。

『シンデレラガールズ』アンソロジーから『こもりクインテット!』までは過去に既刊を読んでおりますことから購入をいたしましたものとなります。

その他の作品たち…『ミス・モノクローム』は好きなアニメのコミカライズ版ということから購入をいたしましたものとなります。
『結城友奈は勇者である』はとっても大好きで陰ながら日々ご無事をお祈りして想いを寄せておりますあのかたがお教えくださった今期アニメのコミカライズ版ということで購入をいたしましたものとなります。
『ユリ熊嵐』は百合が期待できそうな作品ということで購入…何とこちら、来期にアニメ化するといいます。
『ひとりぼっちの○○生活』『ちぐはぐ少女のダイアログ』はコメントでお勧めいただけましたことから購入をいたしましたものとなります。
『なぎさ食堂』『アホっぽいネコ耳女子高生』は何となくよさそうに感じられましたことから購入をいたしましたものとなります。

今回のコミックはなかなか数も多く内容も期待できそうなものが多いのでございますけれど、上で触れました様に『メバエ』やひらり、コミックスがすぐに控えております上に12月も豪華作品が目白押しでございますので、それまでに今回のもののどこまでを読むことができますか…ひとまず『きんいろ』あたりを最優先で読もうと思いますけれど…?
あと、衝撃でございましたのは、すでにDVD購入枠がいっぱいな来期アニメに新たな候補が出現したこと…ひとまず『きんいろ』の次はその『ユリ熊嵐』と今期放送中なはずな『結城友奈は勇者である』を読んでDVDを購入したほうがいい作品か検討をいたしましょう。


ゲームのほうは、昨日は時間もあまりございませんでしたので、上でも触れましたあのかたもお好きなシリーズな『サモンナイト』の『クラフトソード物語2』と『スズノネ』をそれぞれ少しだけやってみました。
前者のほうは武器の熟練度上げなのでございますけれど、今のダンジョンはやっぱり新しい素材が得られないこともありちょっと微妙…一つの素材を鍛え上げたらもう次に進んだほうがいいかもしれません。
…ちなみに、村人は「わんっ!」と鳴く猫と釣り人以外概ね冷たいのですけれど、ゲドー氏の力の効力はさすがに村の中だけでございまして、砦にいる旅の商人は普通に接してくださるほか、海岸にいるザーネさんは主人公の閃那さんのことを心配してくださりキャプテン・ビヨーンは明るく励ましてくださり、また雪山ではあの親子が新たなおいもの歌を作っておりました(何)

『スズノネ』は合宿生活も5日め…すみれさんの姉の桃子さんが本格登場し、代官山一族や仁乃さんの母親の関係など聞くことができました。
仁乃さんの母親は魔導エンジンの研究をしていらしたそうながら、何か秘密があるご様子…このあたりやっぱり記憶が曖昧なのでございますけれど、仁乃さんルートなどを進めれば見えてくるでしょうし、楽しみにしておきましょう。
…昨日は時間が少なかったのでございますけれど、今回はアイキャッチがすぐに出ましたのでその点でちょっとほっといたしました(何)
posted by 桜乃 彩葉 at 05:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2014年11月20日

今日はどんな恋をしようか?

先日はこの様なものを購入してまいりました。
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百合姫コミックス中心…
○百合姫(2015,1月号)
○citrus【シトラス】(3)
○レンアイマンガ(新装版)
○ろくじょ〜ひとまの ねこがみさま
○ゆりどりみどり
○スターライト メロディ
○艦隊これくしょん -艦これ- アンソロジーコミック 横須賀鎮守府編(8)
○デカ盛り閃乱カグラ ごっくん!
○となりのロボット
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…一番上は雑誌、その他はコミックとなります。

雑誌のほうはおなじみとなっておりますものとなります。

コミックのほう、『citrus』から『スターライトメロディ』はおなじみとなっております百合姫コミックスとなります。
うち『citrus』は過去に既刊を読んでおりますものとなり、『レンアイマンガ』は以前きらら系なつぼみシリーズの単行本として出ておりますものの新装版となり、また『ろくじょ〜ひとまの ねこがみさま』はどうやら以前購入をしております同人誌『猫神さま』と以前購入をしております同人誌『秋蘭学園たべあるぶ!』を単行本としたものの模様でございます?
…今日の日誌のタイトルは『ゆりどりみどり』の帯から取ってみました。

『横須賀鎮守府編』は過去に既刊を読んでおりますことから購入をいたしましたものとなります。

その他の作品たち、『閃乱カグラ』は過去にもコミカライズ版を購入している作品ということで購入をしてみました。
『となりのロボット』は百合が期待できそうな作品ということで購入をしてみました。

今回はやはり百合姫コミックスとなりまして、数も多いですけれどもこれらを最優先で読んでまいりましょう。
また、『となりのロボット』も気になるところで…?


また、その様な先日はこの様なものも同時に購入してきておりました。
前に出たい系…?
…こちらは以前DVDを観ております『ミス・モノクローム』から彼女のねんどろいどなフィギュアでございます。
アニメ作中でまさに彼女がねんどろいどになるというお話がございましたので、こうやって実際に出ているのも自然なところ…その作品がとてもよいものでございましたこともあり、ついつい購入をしてしまいました。
写真にあります様に、アニメ作中に出てきたねんどろいどを持たせることも可能…さすがに実物の番号は作中の4696(しろくろ)ではございませんでしたけれども、仕方ないでしょうか。
…そのアニメ作中にはトップアイドルKIKUKOさんのねんどろいども登場したのでございますけれど、KIKUKOさんは実在の人間となりますし、実際にもその様な実在の人間のねんどろいどなんてあるのでございます?


ということで、昨日は上で触れました…
もうすぐ10年…
…『百合姫』のほうを読みましたので、そちらについて軽く触れてみましょう。
2015年の号となったということで表紙イラストを描くかたが変更されましたけれど、今回のかたもかわいらしいイラストになっておりまして今年1年(今はまだ2014年でございますけれど)期待できそうでございます。

巻頭ではOVAになるといいます『ゆるゆり』の紹介がされておりましたけれど、今月末に劇場公開されますけれどDVDになるのはまだ未定、って…それってつまり劇場版ということなのでは…。
それはともかく、巻中には『ゆるゆり』についての謎について触れられたページがありましたり、またコミック第13巻が2月発売予定になっていることなど描かれており、2015年カレンダーも出るそう…でも2015年カレンダーはすでに以前に『うさぎですか?』のものを久しぶりに購入してしまいました…。
もちろん本編も安定の複数話掲載となっておりまして、内容のほうも安定して面白いものとなっておりました。

はやいもので『百合姫』は創刊からもうすぐ10年がたつそうで、それの創刊号はおろか『百合姉妹』の頃から購入している私って…いえ、これ以上考えるのは色々怖くなりますので、ひとまず控えておきましょう…(何)
その記念的なものとして毎号連続で複数の作品を新連載させるご様子で、次号にも4作品も新連載がある模様でございますけれど、今号は3作品がそれぞれにカラーページを伴って新連載となっておりました。
merryhachiさまの『立花館ToLieあんぐる』は古い寮を舞台にした三角関係的なお話となっておりまして、出だしは王道路線に感じられる楽しいお話で、個人的には好きな感じ…期待できそうでございます。
2つめとなるコダマナオコさまの『捏造トラップ』は個人的には…というところながらひとまず見守ってみたい、3つめの倉田嘘さまの『俺と百合 -百合男子第2章-』はタイトルから解る様にあれでございまして良くも悪くも相変わらず、おバカな作品でございましょう。
…源久也さまの『かなえて!ゆりようせい!』は読切扱いになっておりましたけれど、最後がつづく、となっておりましたので連載してくださるのではないかと少し期待したい…おバカで面白いお話でございますから。

既存の連載作品たち、高上優里子さまの『月と世界とエトワール』は波乱の展開続きでございまして一件落着したかと思いきや更なる波乱が待ち受けておりまして、これは先を見守るしかございません。
サブロウタさまの『citrus』も同様に波乱続きでございまして、今回はよき理解者が現れたかと思いきやその子が好きになっていた相手というのが…でございましてやっぱり波乱続きの予感です?
くずしろさまの『犬神さんと猫山』さんは、今回はその前に『猪里さんと相馬さん』というスピンオフ的なお話がございまして、本編もそちらのお二人がメインになっている様な感じ…相馬さんは困った人でございます(何)
その他の連載作品についてはここで改めて触れる必要はないかな、というところ…もちろん悪い意味ではなくって、安定した内容でした、というわけでございます。

読切作品たちは今回もボリュームも内容も豊かでございまして、これだけございましたら特に好みな作品が百合好きさんでしたらかならずいくつかは出てくるものでございます。
私はやっぱり微笑ましかったり面白かったり、あるいは王道路線でしたり、そしてハッピーエンドなお話を好むのでございますけれど、そういう意味でも蕗さまの『恋のワンルーム』が特に好きでした感じでございましょうか。
…今回はちさこさまの『私が会社を辞めた時の話』にはじまりくずしろさまの作品群に竹宮ジンさまの『喋喋喃喃』、そしてその『恋のワンルーム』と、最後に収録された作品たちのレベルが高くって、今回も相変わらず分厚いのでございますけれども最後まで楽しませていただけました。

その他、以前ドラマCDを購入しております『りりくる』についてのイラストページもできておりましたりして、今回も安定してよきものとなっておりまして、次号にも期待したいですけれど、次号もさらに連載作品が4つもはじまるということで、ボリュームが恐ろしいことになりそうでちょっと怖い…読切作品を減らす、となるとそれはそれでさみしいですし、どうなるでしょうか。


ゲームのほう、昨日はとっても大好きでお会いできない日々が長く続いてしまいますけれども陰ながらご無事をお祈りしておりますあのかたもお好きなシリーズな『サモンナイト』など全てお休み…ではございましたけれど、先日終えました『永遠のフィレーナ』の次にはじめることにいたしました以前しております『スズノネ』のPSP版データインストールはしておきましたのですぐにはじめることができます。
…とはいえ、今日もゲームをする時間が取れそうにございませんので、はじめるのははやくても明日からになりそうではございますけれども…。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2014年11月13日

なないろスコア

先日はこの様なものを購入してまいりました。
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色々購入…
○なないろスコア
○普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。 ミライファンファーレ/未来少女たち
○普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。 ヴォーカル・アルバム 〜ろこどる課外活動報告〜
○普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。 ヴォーカル・アルバム 〜アイドル、やってます!〜
○ミス・モノクローム -The Animation-(WHITE/BLACK)
○ご注文はうさぎですか? 2015カレンダー(原作版)
○描けない私のびだいじゅけん!(1)
○侵略!イカ娘(18)
○ひらめきはつめちゃん(5)
○大科学少女(2)
○フラグタイム(2)
○村ドル(2)
○艦隊これくしょん -艦これ- コミックアラカルト 舞鶴鎮守府編(6)
○ガールズ&パンツァー コミックアンソロジー SIDE:聖グロリアーナ女学院
○ヤマノススメ アンソロジーコミック(1)
○ミス・モノクロームさん
○ウリとツメ(1)
○私設花野女子怪館(1)
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…上4つはCD、その下1作品はDVD、その下1つはカレンダー、その他はコミックとなります。

CDのほう、『なないろスコア』は個人的に好きなアーティストさまのお一人な霜月はるかさまのアルバム…これまでにも何度か出ておりますベストアルバムでございまして、今回は限定版ということで天使の羽のついたシモツキンがついてまいりました。
今回は以前しておりましてPSP版も購入をしております『FLOWERS』の主題歌なども収録…っと、収録曲に『エスカ&ロジーのアトリエ』というアニメ作品の曲もございましたけれど、『アトリエ』シリーズがアニメ化しているという事実をこれではじめて知りました…(あのシリーズは『ザールブルグ』『グラムナート』シリーズは大好きなのでございますけれども、『アーランド』シリーズを途中で切ってしまって以降しなくなってしまいましたから…)
さっそく聴いてみましたけれど、今回もやはりとてもよきもので満足…シモツキンさまのベストアルバムは毎回かなり満足しているのでございますけれど、今回もその例に漏れず、というところでございます。

3枚のCDはタイトルどおり以前原作を読んでおりまして今現在DVDを購入しております『ろこどる』関係…一番上のものは主題歌のシングル、その他2枚はタイトルどおりのものとなっております。
そのヴォーカル・アルバムに主題歌も収録されていて、主題歌シングルは購入しなくってもよかったのかもですけれど、そこは流川ガールズの応援という意味で…。
…本当は主題歌の印象がかなりよい『ハナヤマタ』のシングルも購入しようかと思ったのでございますけれど、オープニングとエンディングでCDが分かれておりましたのでひとまず見送り…いえ、歌うかたが違えばそうなっているのは当然なわけではございますけれども…。

DVDのほうは何となく気になりましたので購入…いえ、上の『ろこどる』の魚心くんが参加したゆるキャラグランプリに参加していたキャラでございましたし、それに2巻完結とボリュームもそう多くなく、気になってしまいましたから。
それに、過去には同じく2巻完結で何となく気になって購入をいたしました以前観ております『はいたい七葉』という例もございますし大丈夫かな、と思いまして…下で触れますようにコミカライズ版もあり、とりあえずそれだけにしておいてもよかったのでございますけれど、ただ今のところはDVD購入は正解と感じておりますので…?

カレンダーのほうはもちろん来年のもの…アニメなどの関係のカレンダーなんてここ数年購入しておりませんでしたけれど、今回はこの作品がございましたので購入をしてみました。
以前読んでおります原作版と今現在DVDを購入しておりますアニメ版の2種類がございましたけれど、ここはもちろん原作版を選択いたしました。

コミックのほう、『描けない私のびだいじゅけん!』はおなじみとなっておりますまんがタイムきららコミックスながら大判サイズでも4コマでもないものとなりまして、何となくよさそうに感じられましたことから購入をいたしましたものとなります。

『イカ娘』から『舞鶴鎮守府編』までの作品群は過去に既刊を読んでおりますことから購入をいたしましたものとなります。
『フラグタイム』と『村ドル』はこの巻で最終巻となる模様でございます。

その他の作品群、『ガールズ&パンツァー』と『ヤマノススメ』のアンソロジーは気になる作品のアンソロジーということで購入をいたしましたものとなります。
『ミス・モノクロームさん』は上で触れましたアニメのコミカライズ版ということで購入をいたしましたものとなります。
最後の2作品は何となくよさそうに感じられましたことから購入をいたしましたものとなります。

今回購入をいたしましたコミックたちは安定してよい内容のものがかなり揃っておりまして、どれも同じくらい優先して読みたいものばかりになっていて、どれから読もうかかなり迷うものばかりとなっております。
とりあえずまずは『ミス・モノクローム』のDVDの後半を観るとともにそのコミカライズ版を読もうと思っておりますけれど、その次は完全に気分で、となるでしょうか。


その様な先日は上で購入をいたしました『ミス・モノクローム』の第1巻に相当いたしますWHITEを観てみました。
こちらは上で触れました『はいたい七葉』などの様にショートアニメとなっておりました。

内容のほうは、簡単にいえばアンドロイドであるミス・モノクロームという少女(?)がアイドルを目指して頑張っていく、というもの…やっぱり最近は妙にアイドル関係のアニメと縁がある印象がございます。
ただ、こちらは何と表現すればよいのでございましょう、どちらかといえば『はいたい七葉』や以前第2期を観ております『ぷちます!』に近しいタイプの作品…要するにコメディな要素の強い作品、といえるのかなと思います?
詳しい感想は第2巻に相当するBLACKを観てから書こうと思いますけれど、百合的には特にはないながらも恋愛要素自体なくってそのあたりは安心で、作画も非常によろしく、また声優さまも堀江由衣さまでしたりと(というより、ブックレットによりますとこのミス・モノクロームというキャラクター自体が堀江由衣さまのイベントから誕生したキャラクターのご様子?)よきものでございまして、購入して大丈夫な作品でしたみたいで一安心…というよりも今のところ個人的には大当たりといえる面白い作品でございまして、これはもしかいたしますと思わぬ掘り出し物となるかもしれません。


ゲームのほう、とっても大好きでお会いできない日々が続いて不安などにもなりそうになりますけれども陰ながら想いをお寄せしてご無事を願ってやみませんあのかたもお好きなシリーズな『サモンナイト』など、ゲームは昨日も全てお休み…。
posted by 桜乃 彩葉 at 06:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2014年10月29日

おかしいくらい愛してくれるヒト見つけました。

先日はこの様なものを購入してまいりました。
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コミックを…
○となりの魔法少女(2)
○ぷらいまりィずむ!(2)
○しかくいシカク(3)
○ハルソラ行進曲(1)
○半透明勤務薄井さん(1)
○化け猫システム(3)
○ガールズ&パンツァー もっとらぶらぶ作戦です!(3)
○ORIGINAL CHRONICLE 魔法少女リリカルなのは The 1st(2)
○モーレツ宇宙海賊 ABYSS OF HYPERSPACE -亜空の深淵-(2)
○艦隊これくしょん -艦これ- 電撃コミックアンソロジー 佐世保鎮守府編(5)
○艦隊これくしょん -艦これ- 島風 つむじ風の少女(1)
○天体のメソッド(1)
○ひみつの乙女ちゃん(1)
○間宮さんといっしょ(1)
○ダムマンガ(1)
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…今回は全てコミックとなります。

『となりの魔法少女』から『ハルソラ行進曲』まではおなじみとなりますまんがタイムきららコミックスとなります。
『となりの魔法少女』『ぷらいまりィずむ!』『しかくいシカク』は過去に既刊を読んでおりますことから購入をいたしましたものとなりまして、全てがこの巻で最終巻となる模様でございます。
『ハルソラ行進曲』は何となくよさそうに感じられましたことから購入をいたしましたものとなります。

『半透明勤務薄井さん』は以前に同人誌として第2巻を購入しておりますことから購入をいたしましたものとなります。

『化け猫システム』から『佐世保鎮守府編』までは過去に既刊を読んでおりますことから購入をいたしましたものとなります。
『亜空の深淵』はこの巻で最終巻となる模様でございます。

その他の作品たち…『島風』はとっても大好きで陰ながら日々想いを寄せておりますあのかたのお好きなシリーズの作品、ということで購入をいたしましたものとなりまして、こちらは限定版ということでねんどろいどぷちがついてまいりました。
『天体のメソッド』は何となくよさそうに感じられまた帯によりますと今期放送されているアニメのコミカライズ版らしいこともあり購入をいたしましたものとなります。
下3冊は何となくよさそうに感じられましたことから購入をいたしましたものとなります。
…今日の日誌のタイトルは『間宮さんといっしょ』の帯から取ってみました。

今回は数が多めな中、やはりきらら系を最優先にしたいところではございますけれど、今期のアニメだといいます『天体のメソッド』がとても気になりますので、まずはそちらを読むことにしようかなと思います。
その他、地味に下3冊が気になって仕方のないところで、これらも最優先で読んでみますかも…いえ、全く無の状態から何となくよさそうに感じられて手を伸ばした作品は結構久しぶりな気がいたしまして、本当によいものなのかどうか…(3作品ともかなり癖がありそうに感じられますし…)
…きらら系や既読の作品群はよきものだということは解っておりますし、今回はあえて謎の3冊に『ハルソラ行進曲』を加えた第1巻な未知の作品群を最優先に読んでみようかな、と考えております?


ゲームのほう、昨日は上でも触れましたあのかたもお好きなシリーズな『サモンナイト』など全てお休み…。
posted by 桜乃 彩葉 at 06:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2014年10月26日

対お姉ちゃん用決戦部隊、通称チマメ隊

先日はこの様なものが届きました。
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一つのみ…
○ご注文はうさぎですか?(5)
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…こちらはDVDとなりまして、これまでも既刊を購入しておりますアニメのシリーズとなります。

今回はこの1作のみしか届かなくって、『ろこどる』か『ラブライブ!』か『ハナヤマタ』のどれかもう1作品くらいは同時に届くのではと思っていただけにちょっとさみしいかもしれません(前回は『ハナヤマタ』が同時に届きましたし)
これはつまり、来週は3作品が一気に届く、ということになる…?

ということで、昨日は届きましたこちらをさっそく観てみました。

第9羽は『青山スランプマウンテン』…冒頭、おじいさんの過去を垣間見ることができますけれど、これは現実にありましたことか、あるいはココアさんの夢…?
ともあれ本編はリゼさんが演劇部の助っ人で舞台に立つにあたって悩んだりもされますけれど、メインはタイトルどおり青山ブルーマウンテンさんのお話…小説のほうがスランプに陥ってしまい、失職状態になってしまったといいます。
ですので一時的にラビットハウスで働くことになりまして、悩み相談を受け付けたりするのでございますけれど…?
その青山さんがスランプに陥った理由というのは、おじいさんからいただいた万年筆をなくしてしまったからで、チノさんやココアさんがそれを探してみることに…その際のチノさんの言葉を受けて、ティッピーとなったおじいさんが青山さんへ声をかけてあげて、ついに青山さんにティッピーがどういう存在か解るかと思われたのでございますけれど…?
最後は青山さんも無事にスランプを脱せまして、悩み相談を受けた際の経験を元に『カフェインファイター』なるシャロさんをモデルにしたお話を描かれた模様です?

第10話は『対お姉ちゃん用決戦部隊、通称チマメ隊』ということで、こちらはチノさんとココアさんが一晩離れ離れになるお話…。
ココアさんはテスト勉強をするということで千夜さんのお家でお泊りをするのでございますけれど、まずは甘兎庵でアルバイトをされて、それからシャロさんを巻き込んでテスト勉強…ココアさんはやはり千夜さんと以心伝心な様子を感じてしまいますかも?
一方、チノさんのもとにはマヤさんとメグさんがお泊りでやってきておりまして、お二人もラビットハウスで働くことに…その様なちみっこ3人組のことをリゼさんはチマメ、と名づけましたけれど確かにこの名称はちょっと嫌かも…?(あれを連想してしまって痛々しい気が…)
チノさんたちはその後プールにも一緒に行きまして、それからお泊りをするのでございますけれど、チノさんはココアさんと離れ離れになっていて少し…いえ、結構さみしそうにも見えて、やっぱり一緒に過ごしているうちにずいぶんココアさんに惹かれていたご様子でございます。
…今作はお話のタイトル表示のタイミングがかなりまちまちなのでございますけれど、このお話に関しては何と最後の最後になっておりましたりして…。

こちらの作品も第5巻ということで終盤となりますけれど、相変わらず微笑ましくってよきものでございました。
残りはおそらく2話といったところで、次のお話はクリスマスのものとなるみたいでございますし、となると最終話はどうなるのでございましょう…お正月か、あるいはやっぱりココアさんがやってきて1年、という春のお話になったりして…?
いずれにいたしましても期待はできると思いますし、のんびり見守りましょう。


とっても大好きで少しお会いできない状態が続きますけれども陰ながらご無事とお会いできます日がきますことをお祈りしておりますあのかたもお好きなシリーズな『サモンナイト』は『クラフトソード物語2』で、武器の熟練度上げも一通り済みましたので先へ進みますことに…新たな砦へ入りますと、いきなり機械兵士がやってきて主人公の閃那さんを魔刃使い認定してまいります。
ただ確証は持てないらしく、彼女の持っていたモノシフト起動アイテムを拝借、それをチャージして彼女を強制的にモノシフト状態にしてしまった上、さらに別の機械兵士をけしかけてきてモノシフト状態で戦闘となります。
モノシフトというのは以前しております正規ナンバリングの『3』での抜剣状態の様に力を解放して外見も変化したパワーアップ状態で戦うものでございまして、さすがに強くってボスも相手にいたしません…ただ、この状態では護衛獣のたすけは得られず、最終奥義しか使用できません。
…この戦い以降、その起動アイテムを装備しておけばモノシフト起動が可能となりますけれど、これって『3』の様な見えないデメリットはあったのでございましたっけ…いえ、いずれにいたしましてもそう多用する必要のないものとは思いますけれども。

戦い終わるとその機械兵士、ブルニードさんは閃那さんを魔刃使いと認定してくださいます。
彼は閃那さんの父親から魔刃を託されておりまして、そのありかもご存知でそこへ空間転移が可能らしいながら、それにはサモナイト石が4つ必要とのこと…1つはこの場にございましたのでそれをブルニードさんにつけようといたしますけれど、閃那さんは機械を爆発させてしまうタイプのかたで、ブルニードさんは怒ってしまい機械に強い人を連れてこなければ受け付けない、と言ってまいります。
…これ、閃那さんの護衛獣が機属性のかたでした場合どうなるのか、以前しております正規ナンバリングの『2』で霊属性の護衛獣な悪魔の少年を選んだ場合並にストーリーが気になってしまいますかも?(『2』の場合は最終的に悪魔との戦いになりますので…)

機械に強い、といえばオルカさんでございますので一度村へ戻って彼を探します。
家に彼の姿はございませんでしたけれど、タタンさんとラクルくんがおり、そういえばタタンさんは以前にラクルくんからサモナイト石を譲ってもらっておりましたので、それを譲ってもらうことにいたしました。
この際に、護衛獣のティナさんのお礼と言えばアレね発言からちょっとした悲劇が起こります…果たしてラクルくんがタタンさんのお菓子が気に入ったと言っていたのは本心からなのか気を惹きたいためだけでしたのか、ちょっと気になる…?

オルカさんはニーニャさん…というよりボルガノのところにおりましたので、彼を連れて戻ります。
機械兵士をいじれる、ということでオルカさんの喜びようはひとしお…このあたり何だかとても微笑ましい気持ちになってまいります?
閃那さんはサモナイト石を探すことになりまして、以前赴いた砦にあるのではということでそちらへ向かいますとリンリさんがそれを見つけており、譲ってもらうことに…ここでまたティナさんのお礼と言えばアレね発言がございまして、ティナさんはこのお礼がお好き?(このあたり、護衛獣さんはティナさんよりもエリスさんのほうがより合っていた、のかも…?)

ともあれサモナイト石は3つ集まり、残り一つは今の砦よりさらに奥へ行った先にも砦があるそうでそこにあるかも、ということでそちらへ向かうことになります。
道中ガブリオさんたちにお会いしたりもいたしますけれど、ともあれその次の砦へ至るまでの森は新規ダンジョンでございまして、出現する敵も一新され、その中には新たな素材を落とす敵もおりますので、またしばらくここで武器の熟練度上げをすることになります。
ただ、その素材を落とす敵、この前の素材を落とす敵よりもさらに出現率が低くってさらに1体ずつしか出ない様子で(その以前の敵は4体同時出現もあり…)、もちろん倒してもかならず落としてもらえるわけでもございません…しかもその素材というのが現状得られますアイテムでは強化の際に最大の素早さ上昇をもたらすものとなっており、できればたくさん得たいものなのでございますけれど、ちょっと難しそうで残念…。
…そういえば、この森にお話ごとにお会いする流浪の道具屋兄弟がおりましたけれど、彼らのお話によりますと今作で武器破壊による勝利をすると素材を落としてもらえる、とのことでございました…そういえば強化素材は落としてもらえており、これは普通に倒した場合は得られないということになりそうで、またその相手を倒した時点では強力な素材ではあるながら1つだけでは使いづらく、また素材はいずれ普通に入手できるでしょうから、無理をしてまで武器破壊を狙う必要性はなさそうです?


『永遠のフィレーナ』も先へ進みますことに…地下水道を抜けますと、はじめの町の山の向こう側に見えていた町に出ます。
ここは芸術家とやる気のない人の集う町っぽいのですけれど、とにかくフィレーナさんの目がまだ悪いままですので医者に見せにいきますことに…その医者の話によると失明の危険があるながら、薬草を持ってくる商人が5日後にしかこないのでそれまで手術はできない、と言われます。
でも失明の危険があるのにそれだけ待つのは、ということでフィレーナさんたちは自ら薬草を取りに行くことにいたします…町にある川を船で遡上した先にあるダンジョンにそれはあるそうでございます。
この時点でフィレーナさんは残りは自分だけで何とかしようとし他の皆さんには逃げる様に言いますけれど、リラさんは彼女の奥さんだからと、ネストさんはもう運命共同体だからと、またミリカさんも原因が自分にあるのに責任を感じているからとついてきてくださることになりました。

ただ、この町の外の敵が地下水道で出現する敵に較べて戦いやすい割には経験値が多くなっておりましたので、昨日の残りはレベル上げで…というより、地下水道に出現する敵の防御力が高すぎでした様な…。
posted by 桜乃 彩葉 at 05:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2014年10月19日

かわいさが、あふれる。

先日はこの様なものを購入してまいりました。
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コミックを…
○ハミングガール
○白銀ギムナジウム(上・下)
○艦これプレイ漫画 艦々日和(2)
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…今回は全てコミックとなります。

上の2作品はいずれもおなじみとなります百合姫コミックスということで購入をいたしましたものとなります。
今回のこの2作品とも同人誌で公開したものをまとめたものとなっているご様子で、以前読んでおります『薄光スノウフレーク』など、やはり最近の百合姫コミックスは良質な同人誌を発掘している印象を受けます?
…今日の日誌のタイトルは『ハミングガール』の帯から取ってみました。

一番下の作品は過去に既刊を読んでおりますことから購入をいたしましたものとなります。

今回はやはり百合姫コミックス…他に優先してまで読む未読作品はございませんし、これらを最優先で読みましょう。


とっても大好きで日々陰ながらご無事でいらしてくださいますことをお祈りして想いを寄せておりますあのかたもお好きなシリーズな『サモンナイト』は『クラフトソード物語2』で引き続き武器の熟練度上げでございます。


一方、先日で『バズー!魔法世界』が終わりましたので、次はそれと一緒に購入をしてまいりました…むしろこちらを主目的として購入しておりました作品『永遠のフィレーナ』をはじめてみました。
こちらもやはり機種はスーパーファミコンでございまして、パッケージ裏によりますと小説が原作でどうもOVAにもなっているという作品のゲーム化作品らしく、拍手の情報によりますと百合作品とのことなのでございますけれども、果たして…?
…OVAについて、さすがにこの時代の作品でございますからDVDはないでしょうし、このゲームがよくっても気になってしまったとしましても目にする機会はなさそうでございましょうか。

お話は魔法はないらしいもののファンタジーな世界観で、この世界はデビス帝国なる帝国によって統一されているといい、その帝国に吸収された国々の住民は差別の対象…主人公のフィレーナさんもその様な立場のかたなのでございますけれど、パッケージ裏や説明書のあらすじには今は亡き国の王女、とすでに明記されております(ゲーム開始時点では物語中でその様なことは全く話になくって、彼女も自分の運命を全く知りません)
その様なフィレーナさんはバトラーと呼ばれる古代などで見られた印象のある奴隷闘技士として育てられておりまして、さらに性別も男性と偽って育てられてきたといいます…女性ですのでバトラーとしては背は低めらしく、ノミのフィレーナなるありがたくない二つ名を頂戴した模様…。

ゲームは彼女がバトラーとして育てられるところからはじまりますけれど、彼女の師匠役をしている男性はかつて彼女の国で仕えていた人物ということで、彼女を生き延びさせるためにその様なことをさせているのでございましょう。
そして16歳を迎え、バトラーとしてデビューをすることになったのでございますけれど、その前夜に気持ちを晴らすためにということで女性があてがわれます。
なかなか生々しい展開といえますけれど、ともかくフィレーナさんは実は女性でありそれを隠しておりますのでその女性を受け入れたくないわけでございますけれど、その女性…リラさんはリラさんで受け入れてもらえなければ罰を受けてしまうらしく、部屋へやってきてしまいます。
そこでフィレーナさんが女性であることがばれてしまうのでございますけれど、その場は二人だけの秘密ということで収めてもらえたのでございました。

翌日、いよいよバトラーとしてデビューすることになり、大男と戦うことになるのでございますけれど、何とか勝利…ちなみにこの戦い、フィレーナさんはナイフ2種類しか装備しておらず、アナウンサーはそれを見てはじめから勝負を投げているのか、なんて言ってしまっておりました。
ただ初戦ということもあり勝ったものの力を使い果たしてしまい、意識を失い…意識を取り戻すと、勝ち進んでいるバトラーに与えられるという家におりまして、そしてそばにはリラさんの姿もございました。
どうやらそのままフィレーナさんの妻とされたそう…今のところはまだ名目上の、といったことにしているご様子でございますけれど、百合的にというとやはりこのお二人の関係なのでございましょう。

ここから町などを自由に移動できる様になりますけれど、差別階層の身ということで帝国臣民と話すと概ね冷たい言葉が返ってきてつらい…。
また、その様な身分ながらフィールドにも出ることはできますけれど、当然のことながら(?)町の周囲は海と山に囲まれていて他の場所へ移動することはできません。
ただ、敵は普通に出ますので、レベル上げはできます…ということで昨日はレベル上げをして終了でございます。

その様な今作でございますけれど、第一印象はまずまず悪くないものでございましたかと思います。
グラフィックは『バズー!』が1993年のものに対しこちらは1995年のものということもありまずまず問題のないレベルになっておりました(最近のゲームを見ておりますとたった2年でそんなに変わります?という気もいたしますけれども、でも『ロマサガ』の以前しております『2』と以前しております『3』を較べたりしますとこの頃にとっては案外その年月は大きいのかもしれません?)…けれど、音楽は今のところはむしろ『バズー!』のほうが好きでございましょうか。
戦闘以外のシステムはオーソドックスなRPGのものといえまして、そのあたり特に戸惑うことはございません。
戦闘についてなのでございますけれど、ちょっと独特なものになっておりますもののこれはどこかで似た様な感じのものをしたことがある印象を受けたと思いましたら、以前借りておりますもののちょっと古すぎて感想は残っていない『ファイナルファンタジー5』と上で触れました『ロマサガ』のシステムを合わせた様な感じのものとなっておりました。
つまり戦闘はターン制ではなくってゲージによって時間の概念があり、また攻撃時には複数装備した武器から武器あるいはその武器で使用可能な必殺技を選んで攻撃、というもの…上の作品群に似ておりますのでこれも戸惑うことはないでしょう。
特筆すべきはオートバトルシステムがある、というもの…これによりレベル上げが非常に簡単になっておりここは非常に好感が持てましたけれど、ただいつの間にか毒を受けたりしている場合もございますから油断は禁物でございます。

『バズー!』は終盤の展開が重かったですけれど、今作は主人公が負ければ死が待っている奴隷闘技士の身分でしたりと、はじまりから重い…ただ亡き国の王女さまだということは解っておりますし、これからどうなってまいりますか…(『バズー!』の主人公も実は皇帝の末裔でしたりと、やはり主人公が高貴な身分でした、というのは王道パターンなのでございましょうか)
レベル上げが非常にやりやすい、という好感を持てる点もございましたし、百合的にも期待できるとのことでございますから、引き続きのんびりとやってみましょう。
posted by 桜乃 彩葉 at 06:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2014年10月14日

いくつもの愛をかさねて

先日はこの様なものを購入してまいりました。
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CDも…
○Nostalgia
○機動戦士Vガンダム・SCOREV
○COCOA ∀ガンダム オリジナルサウンドトラックV
○さばげぶっ!(8)
○深海魚のアンコさん(3)
○りきじょ(2)
○ここが限界のオーバル学園(2)
○トリガーハッピーウィッチ!(1)
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…上3つはCD、その他はコミックとなります。

CDのほう、『Nostalgia』は個人的に好きなアーティストさまなみとせのりこさまのアルバムということで購入をいたしましたものとなります…タイトルどおりちょっと古めの曲を収録している模様でございます?
その下2枚は以前以前、そして以前購入をいたしましたものたちと同じ理由から購入をいたしましたもの…つまりとっても大好きでご無事を日々お祈りしておりますあのかたのお好きなシリーズなアニメの歌のCDとなるわけでございますけれど、今回はアーティストさまのアルバムではなくその歌の収録された作品のアルバム、ということになりました。
どちらもタイトルどおり3枚めのアルバムになりますけれど、お金も限られておりますし、またこれら、前者には『V』後期のOP・EDに今日の日誌のタイトルにもいたしましたリィンフォース(not祝福の風)特攻時に流れる曲、後者にはあの『月の繭』が収録されておりましたので購入をいたしました…上で触れました様に軒並みよい歌のCDを購入しておりました現状、あと特に気になりましたのはこれらの歌になっておりましたから、これらの収録されたサントラを発見できてよろしゅうございました(あとは『0083』『ZZ』の後期OPや『X』のEDに『0080』『08小隊』の主題歌あたりも気になりますけれどさすがに…って、まだ結構多い…)
昨日は『V』のサントラを聴けましたけれど、やはりその3つの歌はどれもとてもよろしゅうございまして、またBGMのほうもかなりよろしいもの…。

コミックのほう、一番下のものを除いたものは全て過去に既刊を読んでおりますことから購入をいたしましたものとなります。
『トリガーハッピーウィッチ!』は何となくよさそうに感じられましたことから購入…ちなみにこちらはおなじみとなりますきらら系となりますけれども上の『オーバル学園』ともども4コマでも大判サイズでもないものとなります。

コミックのほうは数は少ないですけれども『さばげぶっ!』と『アンコさん』はまずまず気になります作品でございますし、きらら系の『トリガーハッピーウィッチ!』もなかなかよさそうに感じられますから、それらは優先して読んでまいりましょうか。


上で触れましたあのかたもお好きなシリーズな『サモンナイト』は『クラフトソード物語2』で例によって武器の熟練度上げでございます。


一方の『バズー!魔法世界』は師匠に今回の出来事を報告して、今回のお話は終わり…。
そして今までの探索での出来事から、ベラニード族の動きが非常に怪しいことが解りまして、戦乱の予感を感じます。
その様な中、主人公のラティーナさんはかつてワイバーンから受けた言葉を思い出し、師匠の依頼などではなくって自分の意思で裁きの塔という場所へ向かおうと決意いたします。
例によってロマールさんを伴い、東の果ての地を目指して旅立ちます。

この作品、敵の出現率が高めの印象を受けるのでございますけれど、街道が整備されたり海沿いでしたりする町の間の移動は馬車や船で敵に遭遇することなく移動できまして、すでにレベル97であり敵と戦う必要性もございませんので馬車を乗り継いで先へ進んでいきます。
すると、その道中で懐かしの人物…最序盤で一緒に旅をいたしましたフェールさんと再会、彼も裁きの塔へ登ろうとしているそうでございますので一緒に向かうことにいたしました。

東の果てにある町に裁きの塔はあり、そこを登ることに…はじめの階には扉がたくさんある上に当たりは一つしかなくそれ以外の扉に入りますと入口に戻されてしまいますけれど、当たりの扉へ入ればあとは登るだけでございます。
最上階近くには神託を受ける資質があるかどうかを試すボスがおり、それを倒しますとこの塔の神から神託を受けることができます。
それによりますと、ラティーナさんは何と大昔に栄え滅びた魔法帝国の皇帝の末裔だとのこと…そして、ベラニード族が魔王を伴って地上へ侵攻してこようとしており、バズー!のかけらから剣を作ってそれに対抗せよ、と言われてしまいます。

もちろんラティーナさんにとっては重すぎる話でそんなことできない、とためらいますけれど、皇帝の末裔の権威を使って周辺諸国の軍に協力を求めよう、とフェールさんが助言してまいります。
ラティーナさんが皇帝の末裔だという証拠はない…のでございますけれど、かつてラティーナさんの父とともに旅をした騎士の弟だというフェールさんが皇帝の証であるティアラを所持しておりまして、それを渡してもらえます。

それだけで信じてもらえる気はしないのでございますけれど、ともかく周辺諸国へ助力を求めにまいります。
まずは東の大国たるサーセス帝国の皇帝へ謁見、皇帝は信じかけますけれども大臣がそれを阻みラティーナさんたちは投獄されてしまいました。
なぜかフェールさんは投獄慣れしているご様子だったのでございますけれど、その様な皆さんをたすけてくださったのはこれまた懐かしい人物なミレーヌさんでございました。

ミレーヌさんはこのサーセス帝国の皇帝の妹さんだったといい、何やらセラスで動いていたラティーナ計画なる謎の計画を調べるためにラティーナさんに接触していた模様…?
ともかく彼女の話では大臣はベラニード族の息のかかった人物らしく、その大臣を倒して皇帝に協力を確約していただけました。

今度は騎士の国たるデュエルファン王国へ向かうことになりましたけれど、昨日はそこまで…何だかお話がとても大きくなってきて、もしかしてもう終盤なのではという気配すら感じます?
確かにレベル上げでかなり時間は使いましたものの、お話としてはそれほどイベントがあった印象はないのでございますけれど、果たしてどうなりますか…引き続き見守ってまいりましょう。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2014年10月05日

ご注文はうさぎですよ!

先日はこの様なものが届きました。
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DVDが…
○ご注文はうさぎですか?(4)
○ハナヤマタ(1)
○りりくるキャラクターデュオシリーズ 陽奈・彩愛『恋心つなぎっ♪』
○りりくるキャラクターデュオシリーズ 真優・真衣『half destination』
○りりくるキャラクターデュオシリーズ アリス・伊吹『Doki Doki スキランブル!』
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…上2つはDVD、下3つはCDとなります。

DVDのほう、『ご注文はうさぎですか?』はこれまでも購入をしておりますアニメ、『ハナヤマタ』は今回から購入がはじまりますアニメのDVDでございます。
『ハナヤマタ』もDVDながら普通に特典などついてくる仕様となっており一安心でございます。
今日の日誌のタイトルは『うさぎですか?』のブックレットの特集から…作中で出てくるうさぎの紹介でございます。
以前届きました『ろこどる』と『ラブライブ!』第2期とあわせ、これで今後数ヶ月は4作品のDVDを購入することになってちょっと大変でございます(今後は来期以降のアニメ次第でもっと大変になる可能性が高いですけど…)

CDのほうは以前ドラマCDを購入しております『りりくる』のキャラクターソングCDとなります。
こちらはメロンブックス通販で一括予約しておりまして、ですので特典としまして『恋心つなぎっ♪ 相手の気持ちで歌ってみたver.』というCDもついてまいりました。
…『りりくる』はドラマCD第2弾も予約しておりまして、それもそのうちに届く、はずでございます?


その様な昨日は、上で届きましたDVDを両方観てみました。
まずは『ご注文はうさぎですか?』の第4巻からでございます。

第7羽は『Call Me Sister.』ということで、チノさんの機嫌が少々悪いというところから…その変化に気づいたのはリゼさんだけでございましたけれども…。
原因は、ココアさんがチノさんの作っていたジグソーパズルを勝手に完成寸前のところまで作ってしまったから…責任を感じたココアさんは代用品を購入してまいりましたけれど、それは8,000ピースのものであまりに大変なため、皆さんにお手伝いをしてもらうことになりました。
色々ございましたけれど何とか完成はできまして、そのパズルは店内に飾られることに…?
後日は千夜さんの様子がおかしくって、シャロさんはそれは自分のせいだと思って謝ろうとするのでございますけれど、このあたりの千夜さんは相変わらずといいますか…?
チラシ配りのお話などもございましたけれど、最後にはシャロさんが実はお嬢さまでないという事実が皆さんに明らかになってしまいまして…?

第8羽は『プールに濡れて雨に濡れて涙に濡れて』ということで、まずは先のお話の最後で出自が知れてしまいましたシャロさんの顛末から…もちろん皆さんその様なことは気にしないのでございますけれど…?
本題はタイトルどおりでございまして、皆さんでプールへ行かれたり、放課後に雨に打たれてしまったり、映画を観て泣いてしまったりするわけでございます。
映画のほうはあの青山ブルーマウンテン氏の著作でございます『うさぎになったバリスタ』で、それを皆さんで観に行くのでございますけれど、途中で雨に打たれてしまったり、あるいは皆さん色々あって眠そうでございましたり…?
でも映画の最中に眠ってしまったのはココアさんだけでございましたけれど、ただ他の皆さんもそれぞれに色々考えてしまってきちんと映画を観たのはチノさんだけでした模様…でもなかなか面白い作品ではあったご様子でございます。
次回予告は普段でしたらチノさんの父親の出番なのでございますけれど、今回は青山さんがカウンターに立っていて、次回は彼女が主役のお話っぽいです?

ということで、今回の2羽も微笑ましくってよろしゅうございました…やっぱりチノさんがかわいくて仕方ございません。
ココアさんはあれでございますよね、上で少し触れました『ラブライブ!』の主人公な穂乃果さんとどちらがより天然でおバカでございましょうか…いえ、この手の作品の主人公さんはそのくらいでちょうどよいくらいでございましょう(某軽音部然り、某暗殺者のお話然り…そういえば第7羽のエンドカードはカヅホさま…)


そして『ハナヤマタ』の第1巻も観てみました。
こちらは以前読んでおります原作がよきものということで購入をはじめましたものとなりまして、そういえば上の『うさぎですか?』も以前原作を読んでおります様に、両方ともきらら系な作品…もっとも『ハナヤマタ』のほうは4コマではなくってフォワードシリーズというストーリー重視なお話に属しますけれども。

1組目は『シャル・ウィ・ダンス?』ということでなるさんとハナさんの出会いを描いております。
これ、原作をはじめて読みました際に私も一瞬ハナさんのことを妖精さんか、人間ではない何かファンタジー要素のあるお話なのかと思ったりしてしまいましたけれど、アニメでハナさんの初登場シーンを見ると、より動き回るだけありよりそう感じられます…ハナさんの動きは人間離れしすぎで、なるさんがああ思うのも当然かと思われます?
なるさんは自分を変えたいと思っていて、ハナさんとの出会いがそのきっかけになるのでは、と思いますものの、勇気が出なくって一度は彼女を拒絶してしまいます。
それでも、一人で大好きなもののために努力をするハナさんを見ていると、気持ちが動いていって…勇気を出してみよう、という気持ちになっていって…?

2組目は『ジェラシー・ローズ』でございまして、先のお話でハナさんのお手伝いをすると決めたなるさんを見て、ヤヤさんがやきもちをやいていくお話…。
意外にもヤヤさんはなるさんがハナさんに誘われていることをはじめて知ったときにはやってみていいんじゃない、と軽く言っていたのですけれど、ハナさんがなるさんの家へ遊びに行ったりしているのを見て、そんな余裕がどんどんなくなっていってしまいます。
そのためになるさんにちょっときついことを言ってしまって、喧嘩の様な状態になるのでございますけれど、ハナさんの仲介もありなるさんのしようとしていることを認めるにいたります。
ヤヤさんはハナさんにやきもちをやいていたわけでございますけれど、その様子が完全に百合としか感じない様になっておりまして、これは原作以上に感じられましたかも…?

ということでこちらは第1巻ということではじめて目にしたわけでございますけれど、やはり原作がそうでした様に少なからず重いところもあり、けれどそこが泣けてしまう…第1話、第2話ともにちょっと少なからず泣けてしまいましたし、よいお話でございます。
最近は明るく日常要素の強いアニメ作品を多く観ておりましたけれど(今のところ『ラブライブ!』第2期もそちらの印象のほうが強いですし)、このくらいでございましたらちょっと重い雰囲気のある作品も悪くございません。

この2話でちょうど以前読んでおります原作第1巻の内容をちょうど描き切った、というところ…よさこいショップは後回しとなりましたけれども。
ハナさんが常人離れした身体能力を発揮している様に見えますけれどもそこは原作もそうでございますし、原作破壊などは特になくって一安心…まぁ、ここまでストーリーの固まっている作品は改変などはされないでしょう。
登場人物についてはまだ真智さんや多美さんは背景程度の登場でなるさんとハナさん、ヤヤさんのお話でございますけれど、それぞれに何とか頑張ろうとする引っ込み思案な女の子、明るくまっすぐな女の子、そしてツンデレさんとそれぞれによろしゅうございます…やっぱりヤヤさんはよいキャラでございます。
…そういえば、その第1巻の感想でヤヤさんが同じ名前な以前観ております『ストパニ』の夜々さんに似ているところが…と書いておりますけれど、確かにそれはアニメ版を観ても感じたところ…。

その他の点…作画に関しましては悪くはございませんけれどもよいとも言いがたく、問題はないといったところでございます。
音楽や声優さまの印象はなかなかよろしかったですし、これから観ていく点で不安は特にはなさそう…ちょっと百合的には原作よりも雰囲気を感じる様になっている印象を受けますし、引き続き見守ってまいりましょう。
…でも、ゲームまでは迎える気にはならず…いえ、そもそも現状ではヴィータさん自体を迎える予定がございませんから…(何)


ゲームのほう、昨日はとっても大好きで長くお会いできませんけれども陰ながら想いをお寄せしてご無事な日々を願っておりますあのかたもお好きなシリーズな『サモンナイト』のみでございまして、『クラフトソード物語2』のほう、はじめの武器の熟練度を最大にすべく戦います。
以前しております無印ではその様なことはしなかったのにどうして今作ではするのかといえば、今作は熟練度最大で武器を解体してそのマテルで再度武器を作りますとちょっとだけ強さが蓄積されるのでございます。
これを繰り返せば強い武器ができる…はず、でございます?
…そして基本的に全ての武器をそうするつもりでございますので、無印では使わなかった斧やドリルでも存分に戦わなくってはいけない…大丈夫でございましょうか(何)

とはいえ熟練度を最大である255にするのは大変…しかもレベル5になった途端現状戦える全ての敵の経験値が一気に2にまで暴落してしまいました。
ただ、255になった武器は解体しても半分の127の熟練度は残ってくださいますので、大変なのははじめだけ…ということで頑張ってまいりましょう。
…解体した際に熟練度が127も残りましたっけ、と不思議になりましたけれど、よく見ますと主人公の閃那さんの称号がすでに「伝説の鍛治師」になっておりました…これは物語を進めるごとに変化していってそれにより武器作成の実力も上がるはずなのでございますけれど、2周めでは称号も引継ぎできたみたいでございます。
posted by 桜乃 彩葉 at 06:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2014年09月30日

ずっと解けないとびっきりの魔法をかけて!

先日はこの様なものを購入してまいりました。
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CDも…
○モーレツ宇宙海賊 オリジナルサウンドトラック コンプリートCD-BOX
○水瀬まりんの航海日誌(1)
○〆切ごはん(1)
○普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。 コミックアンソロジー(2)
○のんのんびより 公式アンソロジー あきっ!
○魔女とほうきと黒縁メガネ(3)
○オレンジぐんだん(2)
○晴れのちシンデレラ(7)
○咲 -Saki-(13)
○シノハユ the dawn of age(2)
○超次元ゲイム ネプテューヌ はろーにゅーわーるど(2)
○マギサ・ガーデン アクセル・ワールド/デュラル(4)
○彼女とカメラと彼女の季節(5)
○ラブライブ! School idol diary(1) 〜穂乃果・ことり・海未〜
○女子かう生(1・2)
○あやかしぃのに(1)
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…一番上はCD、その他はコミックとなります。

CDのほうは以前DVDを観ております『宇宙海賊』のサントラでございます。
こちらは音楽もよきもので、それがこうしてサントラが出ているのを見かけましたのでつい購入してしまいました。

コミックのほう、『水瀬まりんの航海日誌』『〆切ごはん』はおなじみとなりますまんがタイムきららコミックスとなります。
今回は既刊については何もなく、どちらも第1巻な作品となっております。

『ろこどる』アンソロジーから『彼女とカメラと彼女の季節』までは過去に既刊を読んでおりますことから購入をいたしましたものとなります。
『魔女とほうきと黒縁メガネ』『オレンジぐんだん』『はろーにゅーわーるど』『カノカメ』はこの巻で最終巻となる模様でございます。
…今日の日誌のタイトルは『魔女とほうきと黒縁メガネ』の帯から取ってみました。

その他の作品たち、『ラブライブ!』は気になるシリーズの作品、ということで購入をいたしました。
『女子かう生』は以前購入いたしました『百合姫』で紹介されておりましたことから購入をいたしましたものとなります(同時に紹介されておりました『ストレッチ』という作品も購入しようと思ったのでございますけれど、第1巻が見当たらずまたこちらの作品のほうがよさそうにも感じられましたので見送りで…)
最後の作品は何となくよさそうに感じられましたことから購入をいたしましたものとなります。

今回のコミックはなかなか数が多く、そして気になるものも多いのでどれを優先すればいいか悩ましくもなりますけれど、以前しておりますアサミーナさんとかなさまの放送によりますと10月はそうたくさんのコミックはなさそうでございますので焦らず読み進めてまいりましょう。
ひとまず、やはりまずはアニメDVD第1巻もようやく観ることができてよきものでございました『ろこどる』のアンソロジーから、なかなか悪くなさそうなきらら系へ…という流れとなりそうでございましょうか。
…『カノカメ』について、過去2回にわたって『しかくいシカク』という同じくカメラを主題の一つにしている作品とともに読んでいて、その『しかくいシカク』の第3巻が10月末に出るそうでございますので、こうなったら三度同時に読もうということでそれまで読むのは待とうと思います(特に『しかくいシカク』は既刊全てを『カノカメ』と同時に読んでおりますし/何)


その様な先日は先日届きましたDVDから『ラブライブ!』第2期の第4巻を観てみました。

第6話は『ハッピーハロウィーン』ということで、タイトルどおりのお話…地元である秋葉原のハロウィンイベントにμ'sがゲスト参加することになったのでございますけれど、同時にA-RISEも参加することになっておりまして、ラブライブ本選へ向けてそのA-RISE以上のインパクトをお客さんへ与えようと皆さんが色々考えられます。
まず皆さんで色々な部活の衣装を着てみてやってみてはいかが、ということになりましたもののどうもぴんとこないので却下…ここではにこさん以上に花陽さんの扱いが謎過ぎで…。
次は希さんのカードのお告げに従って皆さんで人格を入れ替えてみますことに…つまり他のメンバーになり切るというわけでございますけれど、これもやっぱりぴんとこなくって…。
さらに次はかっこよさを目指そうということでロックになろうとされ、その方向は別におかしくはない気がしましたもの行き過ぎてしまいましてとんでもないことに…。
迷走に迷走を重ねた末、結局いつも通りの皆さんでよい、という結論に落ち着いて、ライブのほうも無事に成功させたのでございました…いつも通りで、というのはもうすでに皆さん個性的だから、ということで…。
その様な中、最後は雪穂さんが穂乃果さんのお部屋に残された書類を見て愕然とするシーンで終わっており、波乱の予感かと思いきや…?

第7話は『なんとかしなきゃ!』ということで、先のお話で雪穂さんが目にしたのは穂乃果さんの身体測定の結果でございまして、穂乃果さんはどうやらものすごく体重が増えてしまっていたらしい…。
そこで海未さん主導でダイエットを行うことになり…その様な穂乃果さんを他人事の様に見ていた花陽さんも新米の季節ということでごはんを食べ過ぎており体重が増大、一緒にダイエットをすることになってしまいました。
厳しいメニューを二人でこなすのでございますけれど、ランニングの途中でごはんのお店を見つけてしまい、花陽さんが惹かれるかと思いきや穂乃果さんのほうが惹かれてしまい、結果二人で毎日そこへ通い、海未さんに見つかってしまうことに…。
その様なことがありながらも、花陽さんは何とか体重を元に戻すことができましたものの、穂乃果さんは全く戻りません…どうも本人に自覚があまりないっぽいのでございますけれど…?
穂乃果さんといえば生徒会長もしており、そちらの予算編成のほうでちょっと失敗があり、それをきっかけとしてちょっと責任感が出てまいりまして、そちらのお仕事を頑張ることに…それに集中した結果、食べることを忘れたためにダイエットに成功したのでございました。
生徒会の件では絵里さんが手伝おうとするものの希さんが引き止めていたのでございますけれど、このお話の最後のシーンの希さんが何だか思わせぶりな表情を見せており、先のお話の最後の様に何か波乱の予感を感じますけれど…?

今回は2話ともどちらかといえば…いえ、確実におバカなギャグ回になっていたかと思います。
それぞれに最後の締めは真面目なのでございますけれど、そこに至るまでが相当おバカでございまして、もちろんこれはこれで面白くって問題はございません。
第7話の穂乃果さんと花陽さんがダイエットする、というのは二次創作でも結構よく見られたものなのでございますけれど、やはりこのお二人はそうなっても仕方ございませんよね…。
ラブライブというイベントへ向けてのお話もよいですけれど、こういう皆さんの日常に関するお話もよい…まだ話数に余裕はあるかと思いますし、もう少しそういうお話も見てみたいもので、引き続き見守りましょう。


ゲームのほう、昨日はとっても大好きで長くお会いできない日々が続いて色々思ってしまいそうになりますけれども日々陰ながらご無事を願っておりますあのかたもお好きなシリーズな『サモンナイト』の『クラフトソード物語』などはお休みをして、『ぷりんせすほりでー』のみ進行…リナリアさんがお礼と言って一線を越える行為をされるところでの選択肢から再開でございます。
その先は久遠さんが色々されてしまうのでございますけれど、やはりリナリアさん相手なら嫌ではないと感じて…?

翌日は久遠さんがお休みということで、リナリアさんにとってこちらの世界…いえ、向こうの世界でもお城の外へ出ることはなかったそうですので、はじめての外出となります。
久遠さんは彼女をショッピングセンターへ連れて行ってあげるのでございますけれど、リナリアさんははじめてのことばかりでございましてとっても楽しんでくださいまして、その様な彼女を見ていると久遠さんも幸せを感じるのでございました。
これは誰かと一緒に、ではなくってリナリアさんと一緒にだから、と感じる様になっていっていて…?

楽しい一日が終わり、お休みのときになってリナリアさんはまたお礼と言って先日と同じことをしようとしてまいります。
けれど、久遠さんはそれを制して…てっきり今日は疲れたから遠慮をするのかと思いきやそうではなくって、今日は久遠さんからリナリアさんにしてあげたい、というのでございます。
やはりリナリアさんに惹かれていっているご様子で、またリナリアさんもそれを遠慮せずに受け入れますことに…。
昨日はその行為の途中でまた選択肢が現れましたので、そこまででございましたけれど、今回の選択肢はちょっと難しい…どちらを選んでもよさそうに見えますけれど、果たして…?
posted by 桜乃 彩葉 at 06:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2014年09月19日

帰れない二人、帰らない二人

先日はこの様なものを購入してまいりました。
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百合姫コミックスが多め…
○百合姫(2014,11月号)
○ぱすてるディズ
○秘密のカケラ
○薄光スノウフレーク
○キミイロ少女
○明日の君に花束を
○艦隊これくしょん -艦これ- アンソロジーコミック 横須賀鎮守府編(7)
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…一番上は雑誌、その他はコミックとなります。

雑誌のほうはおなじみとなるものとなりますので、また後ほど…。

コミックのほう、一番下のもの以外は全て百合姫コミックスということで購入をいたしましたものとなります。
今回購入しましたものはかなり特殊なものが多い印象…『ぱすてるディズ』は以前購入しております『小さなわたしの大きなかのじょ』などを描かれましたサークル【AL=A.gif】のかた、『秘密のカケラ』は以前購入しております『月夜のことだま』などを描かれましたサークル【Caramel Crunch】のかたが同人誌などで発表した作品を収録しており、『薄光スノウフレーク』もそうだといいます。
また『キミイロ少女』はなぜか以前読んでおります『ひらり、』や以前読んでおります『ほうかご!』に収録された作品を収録しているそうで、それはひらり、コミックスの役割なのでは…(『ひらり、』は休刊となりましたけれどもコミックは出るそうでございますし)

最後の作品は過去に既刊を読んでおりますことから購入をいたしましたものとなります。

今回は百合姫コミックスが5冊もあり、やはりこれらを最優先で読んでいくことになるでしょうか…とりあえず、同人誌でおなじみなかたのものから読んでみます?


では、上で触れました…
『犬猫』はお休み…
…『百合姫』について少し触れておきましょう。
今回は表紙イラスト、というより表紙の装丁がなかなかよい感じ…裏表紙を見れば解るでしょう(何)
また、上でも同時に購入しております百合姫コミックスなのでございますけれど、10月には3冊、11月には4冊の発売がすでに決まっておりまして、なかなかの冊数になっております。

収録作品たち、連載作品はおなじみのものは相変わらず…といいたいところながら、今回は何と『犬猫』が未収録でございました。
ただ、くずしろさまがいらっしゃらないわけではなく、かのかたの作品は『ラブデス。』をはじめ3作品も収録されていたりいたしますので、かのかたに何かがあったというわけではなくって一安心といえるでしょう。
おなじみとなっている連載作品のもう1つななもりさまの『ゆるゆり』については、会長さんのサイレント漫画があってなかなか面白いものでございました…やっぱり会長さんはよきかたでございます。

その他の連載作品たちについて、個人的には高上優里子さまの『月と世界とエトワール』がやっぱり一番好きながら、何だかサブロウタさまの『citrus』に通じる展開になってきた様な…ひとまずは大丈夫と信じて続きを見守りましょう。
その『citrus』は何とか大きな嵐は去ったといったところながら、お二人の関係に何か変化が訪れそうな雰囲気…こちらも引き続き見守りましょう。
他の連載作品については、ちょっと個人的には可もなく不可もない感じかも、と思われ…新連載の作品もその様な感じを受けてしまいます。

読み切りな作品たちについて、どこかで読み覚えのあるものがいくつかございましたと思いましたら、上で触れました『ひらり、』の過去作に収録されておりましたものや私が持っている同人誌に収録されているものがございました。
それらはつまりは上で触れましたコミックの販促といった意味合いで収録されたものたちでございまして、後半はそういう作品を集中させておりました?
それはともかくといたしまして、読み切りはやはり王道路線なものから一筋縄ではいかないものまでバラエティ豊かに収録しておりまして、お気に入りになる作品がきっと1つは収録されているのではないかな、と思います。

ということで、今回も安定して悪くないもの…『ひらり、』まで消滅しました現在、こちらには無理をせず長く続いていただきたいものでございます。
ただ、個人的には、今の状況でも悪くはないと感じているところがございまして、倉田嘘さまの『百合女子』で描かれておりました様な百合をあまねく世界に広める必要はないと思ったりもしております…本当に好きなかたがただけで楽しめばよい、という考えですので…(もちろん、それでは『ひらり、』消滅に見られる様に市場の規模がどんどん小さくなって最後には消える恐れもあるので悩ましいところではございますけれど…)
…その他、編集のかたのお勧め百合作品で持っていないコミックが紹介されておりましたので、機会があれば探してみるのもよいのかもしれません?(あと、百合作品紹介ページで年齢制限ありな百合アンソロジーが紹介されておりましたけれど、年齢制限ありな商業コミックの探索はハードルが高すぎるのでそちらは見送りで…よい、ですよね…?)


ゲームのほうは、昨日は全てお休みで…。
その代わり(?)、昨日はとっても大好きで長くお会いできない日々が続いてしまってさみしく不安にもなりますけれども陰ながらご無事を願ってやみませんあのかたもお好きな、以前の集会で触れておりますシリーズについて、その以前借りたルートからまたいくつか観ていない作品を借りてまいりました。
今回借りましたのはOVAや劇場版といった比較的短時間で観終えることのできるものたちで、OVAは過去に途中まで観ていたものの完結までのものとTVアニメとして放送されたものの総集編、劇場版はTVアニメとして放送されたものの後日談ということで、話を聞くと劇場版のものはアニメ本編を観ていないとわけが解らないものになると思うと言われましたけれど、でも一応借りてみたのでございました(貸してくださったかたもそのTVアニメ本編のDVDは持っていないとのことでございましたし、それに今回借りましたもので、そのかたから借りられるこのシリーズの作品は全て借りたことになるみたいですから)
どの作品もこの数年以内に出たという、これまで観てきたものに較べますとかなり新しいものとなる様子でございますけれど、ともあれ時間のあるときに一つずつ観てみましょう。
…そういえば、10月からこのシリーズのあたらしいTVアニメが放送される、とのことでございますけれど…?
posted by 桜乃 彩葉 at 06:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2014年08月29日

いつかみんなに追いつきたい。

〜拍手のお返事〜
16:08(昨日)>
スーパーファミコンができるならコンシューマな百合ゲームでは最古と思われる『永遠のフィレーナ』というRPG作品がある、でございますか…お教えくださりありがとうございます。
スーパーファミコンは人に借りればできますし、百合なRPGというのは気になりますのでちょっと探してみて価格次第では購入も検討しようと思います。


先日はこの様なものを購入してまいりました。
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きらら系など…
○三者三葉(11)
○女子大生生活様式(2)
○スロウスタート(1)
○アリノス☆ワンダーランド(1)
○だいたいこんなンで?(1)
○ゆずりはコーポレーション(1)
○ファンタジスタドール(2)
○普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。 コミックアンソロジー
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…今回は全てコミックとなります。

『三者三葉』から『ゆずりはコーポレーション』まではおなじみとなりますまんがタイムきららコミックスとなります。
『三者三葉』と『女子大生生活様式』は過去に既刊を読んでおりますことから購入をいたしましたものとなります…『女子大生生活様式』はこの巻で最終巻となる模様でございます。
『スロウスタート』から『ゆずりはコーポレーション』までの4冊は何となくよさそうに感じられましたことから購入をいたしましたものとなります。
…今日の日誌のタイトルは『スロウスタート』の帯から取ってみました。

その他の作品…『ファンタジスタドール』は過去に既刊を読んでおりますものとなりまして、この巻で最終巻となる模様でございます。
『【ろこどる】アンソロジー』は好きな作品のアンソロジーということで購入をいたしましたものとなります。

今回購入しましたものたちはきらら系は既刊はもちろん第1巻のさくひんもどれもよさそうでございましたり『ろこどる』も好きな作品でとても気になりますので、どれも優先して読みたいものでございます。


また、その様な先日はこの様なものが届いておりました。
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やはり本体がない…
○ラブライブ! School idol paradise
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…こちらはヴィータさん…PS VITAなゲームとなりまして、予約をしておりました作品となります。
タイトルから解ります様にこちらは以前第1期のDVDを観ておりましてまた今現在第2期のDVDを購入継続しておりますアニメ『ラブライブ!』のゲームとなりまして、そういうことで予約をしたわけでございます。

こちらは限定版が3種出ているうちのBiBi Ver.となっておりまして、メンバーである絵里さんとにこさんと真姫さんのねんどろいどぷちがついてきている他、ゲームもこの3人のソロ曲が特別に収録されているそうでございます。
逆にいえば、他の6人のソロ曲は別Ver.のゲームソフトを購入しないといけないわけでございまして、これはちょっと悲しい…?
…この作品を予約した当時はこの3人がμ'sで一番好きなかたがただったのですね、と思い返されます…いえ、今ももちろん好きでございますけれど、今の時点で一番好きなのは海未さん…(何)

さて、肝心のゲームのほうなのでございますけれど…実はまだ手元にヴィータさんを迎え入れておらず、しかも今後も迎え入れる予定が今のところございませんので手のつけようがございません。
なんて文章が以前届きました『ガールズ&パンツァー 戦車道、極めます!』の際と同じとなりましたけれど、つまりはそのときと状況が何も変わっておりません。
予約した当時(1月)にはそのうちヴィータさんを迎える予定だったのでございますけれども、そのうちこの2作はキャラゲーですし他に惹かれるゲームが特に見当たらないので無理をして迎える必要はないかな、と思ってしまって…そして今現在に至ってしまったわけでございます。
以前しております『FLOWERS』がヴィータさんへ移植されると知った際に購入するべきときかもとも思いましたものの、こちらはPSPにも移植されるとのことでならそれでよいかな、となり…そして現状他に惹かれる作品が見当たりませんので、やっぱり迎え入れる予定はないのでございました。

ということで、このままでは戦車道もスクールアイドルも単なるコレクションアイテムにしかなりません…お金が厳しい昨今、コレクションアイテムは控えようと決めましたのに…。


ゲームのほう、昨日は『クオリア』はお休みをして、とっても大好きでお会いできない状態が続きますけれども陰ながらご無事でいらっしゃいますことを願っておりますあのかたもお好きなシリーズな『サモンナイト』のほうのみで『クラフトソード物語』を進めます…御前試合で眼鏡な姉妹と対戦します。
この戦いで、護衛獣の真綾さんが使える防御力upの魔法を使った上で敵の攻撃をガードもなしで受け続けるのが武器破壊の上で結構有効、ということに気づきました…そういうこともあり、今までの試合で一番余裕を持って相手の武器を破壊することができました。

戦い終わると夜会話の後、親方が主人公の幸菜さんの母親に会いに行ったりするお話になります…ここからすでに亡くなられた幸菜さんの父親の話を色々な人に聞いていくことになります。
その過程で町の人から新たな秘伝も回収し、3階層に住む老人からアイテムを拾ってくる様にと言われ地下迷宮の新たな階層への鍵をいただきそちらへ向かいます。
鍵を開いた先はかつても訪れた謎の剣が刺さっている場所で、そこにはその以前と同様に一人の女性がおり父親について少し話しをしてくださいます。

地下迷宮は奥のほうにボスらしき敵の姿があり、ひとまずはそこまでということに…敵から得られる経験値もやや持ち直し、それにこの階層には魔鉱石を2つも落とす敵が出現いたしますので、またしばらくはここでのんびりレベル上げやアイテム収集でもしようと思います。
…町の人がこのワイスタァンは何階層まで作るのかな、沈むことはないかな、ということを言っているのを聞くとちょっと切ない…いえ、以前しております『5』ではもうすでに沈んでしまっておりますから…。
posted by 桜乃 彩葉 at 06:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2014年08月22日

ヒコーキ通学、始めました!

先日はこの様なものを購入してまいりました。
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DVDも…
○はいたい七葉(第2期)
○ばくおん!!(5)
○紫電改のマキ(2)
○はやて×ブレード2(1)
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…一番上はDVD、その他はコミックとなります。

DVDは第1期を購入しておりますことから購入をいたしましたもの…一応現状では第3期はないみたいでございますのでこれで完結となるのでございましょうか。
こちらは今日にでもじっくりと観てみようと思います。

コミックのほう、一番下のもの以外は過去に既刊を読んでおりますことから購入をいたしましたものとなります。
最後の作品は以前読んでおります作品の続編、ということで購入をいたしましたものとなります。
…今日の日誌のタイトルは『紫電改のマキ』の帯から取ってみました。

今回は『はいたい七葉』を購入するついでにコミックも購入してきた、という程度でございますので数も少なくそこまで優先して読みたい作品もないかもしれません…『はやブレ2』はちょっと気になりますけれども。
明日あたりようやく注文をしていた夏のイベントのアイテムが(メロンブックス注文分のみ)届きそうな気配が見えますので、あるいはそちらにあるコミックサイズな同人誌を優先することになるかもしれません?


ゲームのほうは、昨日も『クオリア』はお休みをして、とっても大好きで暑くって厳しい日々が続いてしまいますけれどもどうかご無事でいらしてくださいますことを陰ながら願ってやみませんあのかたもお好きなシリーズな『サモンナイト』の『クラフトソード物語』のほうのみを少々…昨日は素材集めのみでございましたので特筆すべきことはございません。
やはり素材は集まりづらく、今まで作った武器を解体してしまおうかなという気持ちにもなりますけれど、今までの正規ナンバリングタイトルな作品ものんびり進めてまいりましたし、こちらも焦らずのんびりやってまいりましょう。
posted by 桜乃 彩葉 at 06:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2014年08月13日

お前の妄想、頂戴する。

先日はこの様なものを購入してまいりました。
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コミックを…
○ハナヤマタ アンソロジーコミック(1)
○ネクラの閃与師(1)
○少女政府 ベルガモット・ドミニオンズ(4)
○ヤマノススメ(7)
○15才(3)
○オトメシュラン(3)
○艦隊これくしょん -艦これ- 4コマコミック 吹雪、がんばります!(3)
○艦隊これくしょん -艦これ- コミックアラカルト 舞鶴鎮守府編(伍)
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…今回は全てコミックとなります。

そのコミックたち、上2冊はおなじみとなっておりますまんがタイムきららコミックスながら、4コマではないものでございます。
『ハナヤマタ アンソロジー』は原作を読んでおりますことから、『ネクラの閃与師』は悪くなさそうな作品でございましたことから購入をいたしましたものとなります。
…今日の日誌のタイトルは『ネクラの閃与師』の帯から取ってみました。

その他の作品は全て過去に既刊を読んでおりますことから購入をいたしましたものとなります。
『少女政府』『15才』『オトメシュラン』はこの巻で最終巻となる模様でございます。

今回購入のコミックは数は多いのでございますけれど、そこまで強く惹かれるものがなかったりいたしますので、まずはまだ未読で残っております百合姫コミックスやきらら系作品、百合的に期待できる作品などを先に読もうと思います。

あと、たまたま目に付いたのでございますけれど、どうも以前読んでおります『レーカン!』がアニメ化する、ということでございます…?
こちらの作品は主人公さんがとても素敵でございましたりとかなり大好きな作品でございますので、アニメになるならDVD購入は確実…以前読んでおります『幸福グラフティ』もアニメ化するとのことで、来期以降もまだ私の好きな作品がアニメ化する、という傾向は続くご様子で、嬉しい悲鳴でございます(以前アンソロジーを読んでおります『シンデレラガールズ』は内容次第…)
…本当、最近は私が原作好きなアニメ作品のDVDばかり購入しておりますけれど、私の把握していないオリジナルな良作があったりしないか、そのあたりがちょっと不安…。


その様な先日はこの様なものも購入してしまいました。
つい購入…
…こちらは以前DVDを観ております『ビビッドレッド・オペレーション』から黒騎れいさんのfigmaとなります。
『ビビッドレッド』は個人的に大好きといえる内容の作品で、中でもこのれいさんがとってもよきキャラでございましたので、ついつい購入をしてしまいました。
主人公のあかねさんのものもあったのでございますけれど、れいさんさえいれば個人的には満足かな、ということで…。


ゲームのほう、昨日はとっても大好きで長くお会いできない状態が続いてさみしく心配ではございますけれどもご無事で日々をお過ごしくださっておりますことをお祈りしておりますあのかたもお好きな『サモンナイト』も『クオリア』もお休み…。
posted by 桜乃 彩葉 at 05:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2014年08月07日

ゆいまーる☆わーるど

先日はこの様なものを購入してまいりました。
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DVDも…
○ビビッドレッド・オペレーション(6)
○はいたい七葉(第1期)
○ゆるゆり(12)
○大室家【おおむろけ!】(2)
○Girl @ Girl
○JA 〜女子によるアグリカルチャー〜(8)
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…上2つはDVD、その他はコミックとなります。

DVDのほう、『ビビッドレッド』はこれまでお買い物のたびに1巻ずつ買い揃えてきた作品…今回で最終巻となります。
『はいたい七葉』はお店で見かけて何だかとっても気になってしまいましたことからついつい購入してしまいました。

コミックのほう、一番下の作品以外はおなじみとなります百合姫コミックスとなります。
『ゆるゆり』と『大室家』は過去に既刊を読んでおりますことから購入…この2冊はどちらも特装版となっておりまして、それぞれに小冊子がついてまいりました。
『Girl @ Girl』は短編集でございます。

『JA』は過去に既刊を読んでおりますことから購入…この巻で最終巻となる模様でございます。

コミックたち、もちろん百合姫コミックスを最優先で読む…といいたいところながら、以前購入をしておりますものたちもまだ全て読めておらず、その中で『星をふたりで』は特に気になりますので、せめてそれだけは最優先にして、その後に今回購入の百合姫コミックスを読んで、それから残りの未読作品を読もうと思います。
…ただ、今日は『ビビッドレッド・オペレーション』の最終巻を観ようと思っており、これと同時に読むコミックなら同じ『Vivid』の単語がつくあの作品になるでしょうか(何)


昨日は上で触れましたアニメDVDのうち『はいたい七葉』のほうを観てみました。
こちらの作品は以前観ました『ぷちます!!』や以前観ました『犬神さんと猫山さん』などの様なショートアニメとなっております。

お話のほうは、沖縄を舞台にした、妖精さんのいる日常、といったところでございましょうか。
物語の舞台は沖縄でございまして、一種のご当地アニメの趣も感じる雰囲気…沖縄そばのお店を開いている喜屋武家の3姉妹を中心に、キジムナーな女の子お二人やシーサーな女の子といったちょっと不思議な子も交えたかたがたの日常を描いております。
個々の登場人物の紹介は、第2期のDVDが今月20日に発売予定とのことで、それも購入する予定でおりますので、その感想の際でよろしいでしょう。
…そうそう、皆さんのお話によりますと、女の子は「はいさい」ではなく「はいたい」と挨拶しなければならないそう…では上で触れました『ぷちます!』にも登場する響さんは…(何)

ショートアニメということで基本的にはコメディで楽しいお話、ということになるでしょうか…終盤にちょっとシリアスなお話もあったりいたしますけれども…?
3姉妹な女の子やおばあさんなど、妖精さん以外(沖縄な妖精さんなのになぜ…/何)は沖縄言葉を話します…私にはどこまで正確なのかは解らないながら、主役の子やおばあさんの声優さまの苗字が沖縄のかたっぽい感じでございますので、もしかしたらそのあたりしっかりしているのかもしれません?
登場人物は基本的に女のかたのみでございますので、そのあたり安心…百合的にはよく見かける報われないタイプのかたがお一人いらしたりして、以前原作を読んでおりまして以前第1期を観ております『イカ娘』程度にはあるかと思われ?

その他、作画のほうは悪くない…いえ、むしろかなりよいとまでいえるレベルなのではないかと感じます。
音楽など作品に合った明るい調子のもの…今日の日誌のタイトルはこちらのエンディングテーマ名でございますけれど、よい曲でございます。
ということで、こちらは何故だか惹かれて購入をいたしましたけれど、それは間違っていなかったと思える面白い作品でございましたかと…上で触れました様に第2期とされるDVDが今月20日に発売予定とのことで、虎穴通販での予約はすでに注文不可となっておりましたけれども店頭で購入することにいたしましょう。
…しかしこれ、店頭で見かけるまで全く耳にも目にもしたことのない作品でございますけれど、一体いつ放送された作品なのでございましょう…?


とっても大好きで暑くて苦しい日々が続いてしまう中少しお会いできなくって心配ではございますけれどもご無事でいらしてくださいますことを願ってやみませんあのかたもお好きなシリーズな『サモンナイト』は『5』のほうで、引き続き無限界廊っぽいミッションを進めますことに…2周めへ入りましたけれど、音楽は相変わらず訓練ミッションと同じ音楽で残念…(でもこの無限界廊っぽいミッション、相手を見ると確かにあくまで訓練っぽい…)
2周めのロレイラルエリアは敵も得られるものも特筆すべきものはなし、でございました…もう新たなクラスも得られないみたいです?
2周めのシルターンエリアも敵は弱いのでございますけれど、新たな素材が手に入りまして、これを用いると武器の攻撃力の改造レベルが最大になる模様…ですのでそれを集めることになります。
ただ、この無限界廊っぽいミッションではその最大レベルの素材は手に入るのでございますけれど、一段下がるものは得られず、そして改造時にその一段下がる素材もセットで必要になりますのでそちらの数が足りなくなってきてしまいます…釣りのポイント交換で得られ、また釣りのポイント交換アイテムももう増えないみたいでございますので、それで得てしまうのもありでございましょうか。


一方の『ひとりのクオリア』のほうは真希理さんがお掃除を頑張った翌日から…どうやらいつの間にか眠ってしまっていたらしいものの、花梨さんはまだ帰ってきておりませんでした。
連絡の一つも…と思いましたものの何と携帯電話の充電が切れてしまっており、慌てて充電をして連絡をすると、何か忙しそうで明日の朝に帰るとのこと…。
ですのでゲームをして待つことにいたしましたけれど、過去にいらした友人と今やっているゲームとは何か大きな繋がりがある模様です?

翌日は花梨さん視点となりますけれど、朝に帰る予定が夕方になってしまいました。
その様な中、花梨さんは真希理さんを母親に紹介したいみたいながら、どうやら過去に母親に友人を紹介し、けれど気に入られなかったことがあったらしく、真希理さんの生活態度を改善した後に紹介しようと考えているみたいでございました。
そして、真希理さんが現状こうなっている理由の鍵を握る人物に連絡を取ることしたそうながら、それってあのご友人のことなのか…花梨さんが外出しているときに何をしているのか全く出てこないのですけれど、いつの間にか会っていたのでございましょうか。

昨日はあまり時間がなかったこともありここまででございましたけれど、お互いに何かお互いが知らないことを持っている、という状態…特に花梨さんが話していないことは、場合によってはちょっと危ういことになるのでは、と感じられますかも…。
知り合い二人が自分の知らない裏で繋がっていて、となるとみんなグルかよ…と某少尉の様に心を曲げてしまいかねないわけで、果たしてどうなりますか…?
posted by 桜乃 彩葉 at 05:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2014年08月01日

晴れときどきふわふわ

先日はこの様なものを購入してまいりました。
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『ひらり、』が終わる…
○ビビッドレッド・オペレーション(5)
○ひらり、 ピュア百合アンソロジー(14)
○おべんとうと加瀬さん。
○普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。(3)
○百合姫Wildrose(8)
○ろんぐらいだぁす!(3)
○星をふたりで
○宝石色の恋 西UKO作品集
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…一番上はDVD、その他はコミックとなります。

DVDはこれまでもお買い物のたびに少しずつ買い揃えていってみておりますアニメ作品となります。

コミックのほう、『ひらり、』から『ろんぐらいだぁす!』までは過去に既刊を読んでおりますことから購入をいたしましたものとなります。
『ひらり、』はこの巻で最終巻となる模様でございます。
『ろこどる』と『ろんぐらいだぁす!』はそれぞれ特装版と限定版となっておりドラマCDがついてまいりました。

その他の作品、『星をふたりで』はひらり、コミックスということで購入をいたしましたものとなります。
『宝石色の恋』は気になる作品…以前読んでおります『Collectors』を描かれたかたの作品ということで購入をいたしましたものとなります。

今回の購入コミックたち、ちょっと稀に見るほどレベルが高くって、(『ろんぐらいだぁす!』以外)全てを最優先で読みたい、というものになっていて本当にどれから読もうか悩ましい…以前購入をしておりますきらら系など未読作品がまだ結構残っておりますけれど、今回購入したものを先に読まざるを得ません(しかも数日後にはまた色々レベルの高い作品が出る予定で…嬉しい悲鳴です?)
そして衝撃でございましたのは『ひらり、』がこの巻で最終巻となってしまう、ということ…ただ、どうも『加瀬さん。』のほうは最終巻というわけではなさそうでございます?
ひとまず、やはりまずはその最終巻となってしまう『ひらり、』をはじめに読むことになるでしょうか。


その様な先日は上で触れました『ビビッドレッド・オペレーション』の第5巻を観てみました。
こちらは全6巻でございますのでもう終盤、物語も大きく動いていきます。

第9話は『晴れときどきふわふわ』ということで、こちらはわかばさんとひまわりさんのお話…。
わかばさんはひまわりさんにかわいい服を着せたりして楽しんでいたのでございますけれど、ひまわりさんが工場見学に行きたそうにしておりましたのでそれへ一緒に行く約束をする代わり、彼女にかわいい服を着てお買い物へ一緒に行ってもらうことにしました。
ショッピングモールではひまわりさんは注目の的で、雑誌のモデル撮影に声をかけられるまで…ひまわりさんは面倒なので断ろうとしますけれど、その前にわかばさんが快諾してしまいます。
さらに後日、その雑誌のかたからさらに本格的に撮影をしたいという話があり、わかばさんはまたそれを快諾するのでございますけれど、その撮影の日は二人で工場見学をする予定の日でございましたのでひまわりさんは怒ってしまわれます。
それに気づいたわかばさんは撮影を断ろうといたしますけれど、ひまわりさんはわかばさんが喜ぶなら…と、ある条件と引き換えに撮影をしてもいい、とおっしゃります。
その条件とは撮影の間わかばさんがひまわりさんの付き人になる、というもので一種の罰ゲームなのでございますけれど、でもわかばさんはものすごくノリノリで撮影スタッフが引いてしまうほど…。
申し訳程度にアローンの襲来もございますけれど、ともあれひまわりさんがわかばさんからかつていただいたヘアピンのことをとっても大切にしていることが解ったりと、お二人の関係がとてもよきものだということが見て取れるお話でございました。
…と、このお話は以前読んでおりますコミカライズ版にはなかったかと思われ?

第10話は『光と影と』ということで、度重なるアローンによる攻撃の失敗により、れいさんはいよいよ重大な決意を行います…つまり、次に現れるアローンに残った矢の力を全てを注ぎ込み確実に示現エンジンを破壊する、ということでございます。
その前にやり残したことを、ということで、かつて潰したトマトのお詫びにあかねさんのお家へ…そのまま流れであかねさんのお家でお泊りをすることになりまして、ここでれいさんも素直な気持ちを、友達になりたいと言ってくれて嬉しかったことをあかねさんへ伝えます。
同時期、ひまわりさんがアローンに放たれる矢の謎について解明をされ、次にその矢が放たれた際にはその放った者のいる位置が特定できるまでになりました。
そして現れたアローン…れいさんはそれに対し矢を放ちますけれど、二度めを放つ前に場所を特定されてしまい、アローンは撃破されさらに自身もこれまで幾度となくアローンを撃破してきた謎の4色の存在の一人と相対することになってしまいます。
れいさんを捕らえるためにやってきたそれはあかねさん…ここでお互いがはじめて敵同士だったことを知るのでございますけれど、れいさんはあかねさんが前からそれを知っていてそれで自分に近づいてきた、と思ってしまいます。
そして悲しみのうちに捕らえられてしまうのでございました…。

ということで、今回は物語も終盤ということで第10話は悲しい展開に…。
れいさんの様な、何があっても譲れないものがあってそのために戦う子、というのは好きでございまして、そして主人公の子がその様な子の気持ちを開いていく、という展開もまたよきものでございます。
この巻ではお二人の気持ちがすれ違ったところで終わりますけれど、あと1巻でそれがよい方向に進むことは解っておりますから、そのあたりは安心して観られます。
やっぱり個人的にはれいさんが好きでございまして、あおいさんには悪いのでございますけれどライバル関係からの百合展開がこの場合はよいかな、と感じてしまいます?
また、第9話のわかばさんとひまわりさんの関係も百合的にとってもよくって、個人的には満足…めんどくさがりやなかたとしっかり者、というのは私の物語の里緒菜さんとすみれさんに通じるところがございますし。
ここまでのところこうしてDVDを購入して本当によかった、と感じる大好きといえる作品になっておりますし、残り1巻も期待をいたしましょう。


ゲームのほうは『クオリア』は昨日もお休みで、とっても大好きで暑くて厳しい日々が続いてしまいますけれどもどうかご無事でいらしてくださいますことを願っておりますあのかたもお好きなシリーズな『サモンナイト』のほうのみ、『5』を先へ進めますことに…自分が謎の存在だと知ったスピネルさんは非常に落ち込んでしまい、自分で自分の気持ちを追い込んでしまいます。
アルカさんはやさしい言葉をかけますけれど、でもそれがスピネルさんにとってはかえって重荷になってしまって飛び出してしまう…その様なスピネルさんに声をかけたのはフローテさんで、一見喧嘩をふっかけている様にも見えるながら彼女なりの言葉でスピネルさんを元気付けようといたします。
それで何とかスピネルさんは気を持ち直し、皆さんのところへ戻ってまいりますけれど、そこでエルストさんが町外れにいる、という情報が入ってまいります。

町外れへ行きますと、エルストさんはただ何もせずたたずんでいるだけ…話をしようとアルカさんが話しかけますけれど、会話はやはり平行線をたどるのみ…。
ここでアトシュ氏がなかなか身もふたもないことを言うのでございますけれど、ただ他の皆さんもこのままエルストさんの会話に付き合っているつもりはないらしく臨戦態勢に…この際のイェンファさんとアベルトさんのやり取りが面白い…。
アルカさんは一人で戦ってきたエルストさんはもう限界のはず、といって戦うのを逡巡いたしますけれど、エルストさんはアルカさんたちの信念を貫きたいのなら押し通ってみせろ、と戦うことになってしまいます。
…この際に冥土を制し闇に葬るのは俺たちだ、と複数形で表現していたのは、やはり融合したとはいえガウディさんがいる、ということからでございます?

ということで戦いなのでございますけれど、昨日はちょっと時間がなかったこともありここまで…。
posted by 桜乃 彩葉 at 06:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2014年07月27日

はやくうちゅうにかえりたい

先日はこの様なものを購入してまいりましたり届いたりいたしました。
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DVDも…
○犬神さんと猫山さん
○ビビッドレッド・オペレーション(4)
○○本の住人(6)
○ソラミちゃんの唄(2)
○青春過剰Sisters(1)
○うにうにうにうに(1)
○のんのんびより(7)
○魔法少女リリカルなのはViVid(12)
○艦隊これくしょん -艦これ- 電撃コミックアンソロジー 佐世保鎮守府編(4)
○アイドルマスター シンデレラガールズ コミックアンソロジー shinejewelry!
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…上2つはDVD、その他はコミックとなります。

DVDのほう、『犬猫』は予約しておりましたものが届いたものとなり、原作が好きなことから購入をいたしましたアニメDVDとなります。
『ビビッドレッド』のほうはお買い物のたびに少しずつ購入を進めておりますアニメDVDでございます。

コミックのほう、『○本』から『うにうにうに』まではおなじみとなっておりますまんがタイムきららコミックスとなります。
前者2冊は過去に既刊を読んでおりますことから購入…『ソラミちゃんの唄』はこの巻で最終巻となる模様でございます。
後者2冊は何となく悪くなさそうに感じられましたことから購入をいたしましたものとなります。
…今日の日誌のタイトルは『うにうにうにうに』の帯から取ってみました。

『のんのんびより』から『佐世保鎮守府編』までは過去に既刊を読んでおりますことから購入…『のんのんびより』は特装版ということでDVDがついてまいりました。
最後の作品、『シンデレラガールズ コミックアンソロジー』は気になる作品ということで購入をいたしました。

今回購入のコミック、正直にいいますと数の割には強く惹かれるものがあまりございません…特にきらら系のさみしさはここ1年くらいで一番残念といえるほどではないでしょうか(未知数な第1巻な作品はともかく既刊のほうのラインナップがさみしすぎで『○本』があるだけまだまし、というレベル…)
ですので今回ばかりはきらら系よりも『のんのんびより』や『シンデレラガールズ』を優先して読むことにいたします…また、今月末と来月上旬にそれぞれ百合的になど非常に期待ができる作品が発売予定でございますので(『ひらり、』とか『ろこどる』とかひらり、コミックスとか『ゆるゆり』とか…ちょっと強すぎです?)、それらを購入しましたら漏れなくそちらを優先して読むことになってしまいます。


先日は届いたり購入をいたしましたDVDのうち『ビビッドレッド・オペレーション』の第4巻を観てみました。
『犬猫』は1巻完結でございますから、ひとまず後回しということで…。

第7話は『ゆずれない願い』のはず…DVDのジャケットには『本当の強さ』となっておりますけれど、これは第3話のタイトルであり誤植の模様…。
お話のほうは、度重なるアローンの襲撃もありあかねさんの学業成績に影響が出てきてしまっており、このままではアルバイトを禁止したうえに放課後は毎日補習という事態になりかねない…ということであおいさんたち3人が勉強会を開いてあげることにいたしました。
あおいさんたち、さらにれいさんを呼ぼうとするのでございますけれど、もちろん断られ…と、れいさんはあかねさんが示現エンジンの開発者の孫だということを知り、情報収集のために勉強会に参加することになりました。
れいさんは妙に馴れ馴れしいあかねさんたち4人に少しずつ惹かれていっているご様子が見え、彼女も元は動物や植物好きな普通の女の子なためにそれも当然なのでございますけれど、でも果たさなければならない使命のために素直な気持ちにはなれない…。
その様な中、新たなアローンが現れ、あかねさんたちは出撃をするのでございますけれど、撃破したかと思われたアローンがれいさんの矢の力でまだ生きており、その攻撃であかねさんは撃墜されてしまうのでございました。

第8話は『今日よりも鮮やかに』ということで、先のお話で撃墜されたあかねさんは意識不明の重態となり病院へ運ばれ、あおいさんたちはその様な彼女に付き添います。
アローンはといえば、スカイツリーに繭を作ってその中で再生の時を待つ…周囲にバリアーがあることもあり普通の攻撃では届かず、またその火力はパレットスーツ装備の皆さんでも防げないほどでございまして、現状打つ手なしとのこと…。
ですので4%の確率で撃破できるながら東京が壊滅する高性能爆弾の使用を決意、都民は全員避難…と、このあたりは何だかパニック映画、中でも怪獣映画を思わせますかも?(確かスカイツリーでなく東京タワーに繭を作る様な怪獣っておりませんでしたっけ?)
その様な中、あおいさんたちはあかねさんの装備品がまだ消えていないのを見て、彼女がまだ心の中で戦っていることを感じ取り、ちょっと無茶な作戦でアローンに立ち向かうことを決意いたします。
結果として友情の力でアローンを撃破、あかねさんも無事に意識を取り戻してめでたしめでたし、でございます…けれど、試験の成績がどうなったのかは不明…(何)

ということで中盤となったこの第4巻でございますけれど、まさに王道路線の熱い友情と戦いのお話、といったところ…これは本当にすみれさんが大好きそうなお話に感じられます。
個人的にもこういうあまり暗く重いところのない王道路線な作品は好みとするところで、引き続き見守ってまいりましょう…やっぱり個人的にはれいさんが好きなわけでございますけれど、彼女の結末は以前読んでおります4コマ版のほうが個人的には好みながら、普通に考えればきっと以前読んでおります普通のコミカライズ版のほうになるのでございますよね…?


ゲームのほう、昨日はとっても大好きで暑くて苦しい日々が続いてしまいますけれどもご無事でいらしてくださいますのを願っておりますあのかたもお好きなシリーズな『サモンナイト』から『5』のほうのみ…『クオリア』はなぜか微妙にやる気が出ない…(何)
ともあれ昨日は新たに仲間になりましたエクセラさんとヴェローチェさんのレベル上げ…昨日のうちはレベル70なキャラ+エクセラさんという二人で戦闘に出して経験値を貯める、それだけでございました。
ただ、エクセラさんもイェンファさん同様に2回行動可能なスキルを持っておりますので、ある程度レベルを上げれば単独で戦闘を行い全ての経験値を一人で得てさらにレベル上げの効率をよくすることができそうでございます。
…エクセラさんとヴェローチェさん、以前しております『2』のユエルさんや以前しております『4』のポムニットさんほどではないかもしれないながらでも仲間になる過程のイベントがとても切なく泣けるものでございまして、それにキャラクターとしてもさすがにそのお二人と較べると厳しいかもしれないながらでも十分かわいくよいキャラでございますので、やはり使っていきたいところでございます。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2014年07月19日

ゆずちゃん風になる!

先日はこの様なものを購入してまいりました。
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DVDも…
○ビビッドレッド・オペレーション(3)
○百合姫(2014,9月号)
○未完成ガール
○艦隊これくしょん -艦これ- アンソロジーコミック 横須賀鎮守府編(6)
○小杉センセイはコドモ好き(1)
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…一番上はDVD、その下1冊は雑誌、その他はコミックとなります。

DVDのほうはこの間から購入をはじめてみましたアニメDVDで、これからも少しずつ揃えていこうと思います。

雑誌はおなじみのものとなります。

コミックのほう、『未完成ガール』は百合姫コミックスということで、『横須賀鎮守府編』は過去に既刊を読んでおりますことから、最後の作品は何となくよさそうに感じられましたことから購入をいたしました。
…コミックといえば、お買い物へ行くたびに目に留まり、でも結構な巻数が出ているので外れでしたときのリスクなどを思い購入は思いとどまっている、けれど同様の理由で購入を逡巡しておりましたながら購入すると以前読みました様によきものでございました『晴れのちシンデレラ』などの例もありどうしようか迷っている作品群があり…それは『森田さんは無口』でございましたり『ソウルイーターノット!』『帰宅部活動記録』といういずれもアニメ化しているという作品たちでしたりするのでございますけれど、どうしたものか…(何)


また、先日はこの様なものも届いておりました。
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こちらも届き…
○桜Trick(5)
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…こちらはシリーズで予約をしておりますアニメDVDとなります。

今回の特典はエンドカードイラスト…この作品に限らず、アニメ放送の最後にはエンドカードというイラストが表示されるというのは知っているながらそれはDVDには収録されませんので実際にイラストを見る機会はなかったりいたしますので、この特典は何気に嬉しいかもしれません。
イラストを描かれたかたは以前読んでおります原作のタチさまはもちろんおられ、あとは収録順に以前読んでおります『スイート マジック シンドローム』のCUTEGさまに『百合姫』の表紙イラストをかつて描かれていらしたひびき玲音さま、以前読んでおります『幸腹グラフティ』の川井マコトさま、以前読んでおります『きんいろモザイク』などの原悠衣さま、以前しておりますいわゆる「赤文字系」な『その花』のイラストを描かれたぺこさま、以前読んでおります『星川銀座四丁目』などの玄鉄絢さま、以前読んでおります『ファンタジスタドールMix』の漫画担当なAnmiさま、以前読んでおります『まどか☆マギカ』の作画担当のハノカゲさまとなかなか知っているかたが多く、きらら系なかたの他、ぺこさまや玄鉄絢さまといった百合な作品でおなじみのかたの姿もございまして?
…ちなみに『きんいろモザイク』は第2期制作決定、『幸腹グラフティ』もアニメ化決定とのことで、これらも楽しみなことでございます。


ということで、昨日は上で触れました…
今回は少し薄め?
…『百合姫』のほうを読んでみました。
巻頭はアニメが放送されました『犬神さんと猫山さん』の特集でございまして、こちらはDVDを予約しておりますのでそちらが届くのを楽しみにいたしましょう。

その他、特にめぼしい特集はなかったのでございますけれど、百合(かもしれない?)作品紹介ページに『思い出のマーニー』という映画が紹介されておりましたけれど、あれって百合…なのでございます?
あの有名制作会社の制作するアニメが百合だとはにわかには信じられませんし、ちょっとDVDを購入する気持ちにはなれませんけれど、でも本当に百合だというのでございましたら購入するのもやぶさかではなく…?
『プリズマ☆イリヤ』というアニメも紹介されておりましたけれど、これも本当に百合なのかは疑わしいところで今のところは手を出す気持ちにはなれず(コミックもあるのでございますけれどむしろ上で触れましてこれもまたアニメ化もしているらしい『ソウルイーターノット!』あたりのほうが気になっているという…)…その他、編集者なかたなどの紹介する作品、今回は妙に古い作品が多かった印象です?(『少女セクト』とか『極上生徒会』とかとか…)
…その様に多少胡散臭さを感じたりもいたしますものの、でも『りりくる』の新作や以前しております『リリウム×トライアングル』もしっかり紹介していただけておりましたっけ。

ともあれ連載作品たち、くずしろさまの『犬神さんと猫山さん』は安定の2話収録でございまして、今回は会長さんと副会長さん及び犬神さんの姉のお話…この会長さんと副会長さんは完全に百合なかたとなっております。
くずしろさまは今回も『ラブデス。』も同時収録になっておりまして、こちらは相変わらずおバカな勢いを感じさせる面白い作品となっておりました…このお話が積み重なって単行本になれば相当おバカなコミックになるはず…(何)
4コマ作品といえば『きものなでしこ』終了後は『犬猫』のみとなっていたのでございますけれど、今回からはねこ太さまの『パブロフガール』という4コマが新連載ではじまりました…こちらは妹マニアなかたが親の再婚により妹を得たもののその妹さんの性格が、ということでおバカ方向の愉快なお話といえるでしょう。

その他連載作品、なもりさまの『ゆるゆり』も安定連載ながら、今回は1話のみの収録…来月初旬に単行本の新刊が出ますからそれに備えて力を蓄えている、というところでございましょうか(何)
高上優里子さまの『月と世界とエトワール』とサブロウタさまの『citrus』は両者ともに波乱の予感の感じさせるお話となっており、果たしてどうなりますか…どちらもそれぞれに嫌な予感のするものとなってしまっておりますけれど(どちらかといえば後者がより嫌な予感が強い…)、無事に乗り越えてくださればよいのでございますけれども。
河合朗さまの『ボウソウガールズテキモウソウレンアイテキステキプロジェクト』は今回で最終回でございまして、良くも悪くも普通の王道路線の展開で終わった、というところでございましょう。
天野しゅにんたさまの『あやめ14』や竹宮ジンさまの連載作品はちょっと何ともいえないところ…これらは単行本化を待ちまとめて読みましょう。
…少々辟易しつつございました倉田嘘さまの『百合男子』がなくってようやく終わってくださったのかと安堵したのでございますけれど、別に終わったわけではない模様…。

読み切り作品や短期連載作品たちなのでございますけれど、今回は『赤ずきん』なお話が2つも収録されておりちょっと印象に残りました?
源久也さまも相変わらずいらっしゃいましたり、他にも上でも登場いたしました河合朗さまも読み切りを書かれておりましたり、今回も読み切り作品は豊富でございまして、今回は比較的王道路線で読後感の悪くないお話が多めになっていたかと思います。

今回の『百合姫』は本の厚みがやや薄くなった印象も受けましたけれど、内容は安定していて今回も普通によきものでございましたかと思います。
百合姫コミックス…なぜか8月の初旬という中途半端な時期に上で触れました『ゆるゆり』など3冊が出ることになっておりますので、忘れずに購入をいたしましょう。


その様な昨日はゲームのほうはとっても大好きで少しお会いできない日々が続いて心配ではございますけれども陰ながらご無事を願っておりますあのかたもお好きなシリーズな『その花』も『サモンナイト』もお休みをして、上で触れましたDVDのうち『桜Trick』の第5巻を観てみました。
『ビビッドレッド』のほうは今日にでも観てみましょう。

第9話の前半は『年末デビューのS・B・J・K』…この謎の単語は嫉妬深い女子高生の略なのでございますけれど、後に別の略称が2つほど出てきたりもいたしまして…?
お話のほうは年末、もうすぐ年越しというところで春香さんが優さんにお電話をされるもの…優さんが年始にはじめに挨拶をするのを自分にしたくって、電話を何とか引き伸ばそうといたします。
ただ、優さんは家族と年越しそばを食べることになっておりまして、美月さんが呼びにまいりましたので切ろうとするのでございますけれど、春香さんは優さんがそばを食べている間は美月さんと話している、なんておっしゃいます。
それを聞いた美月さんは春香さんと話したいあまり自分はもうそばは食べた、なんておっしゃられたりして…?
紆余曲折の末に春香さんは電話を諦めることになりますけれど、でも一連のやり取りで優さんとの距離がより縮まった感じでよきものでございました。

後半は『続・すっぱい大作戦!?』ということで、3学期…先のお話で少し電話で春香さんと話せた美月さんはより春香さんのことを意識する様になってしまいました。
その様な折、春香さんと優さんが腕を組んでいるのを見て、自分もそうしたいと思って…でも、その様な美月さんを見つけたゆずさんと楓さんには優さんと腕を組みたい、なんて嘘を言ってしまいます。
その春香さんと優さんはなぜか裏路地へ入っていきましたので、気になった皆さんは後を追ってみることに…なぜか公園にお二人はいらして、お二人は卒業する美月さんに何かしたいということを話し合っていた、というのでございますけれど…?

最後におまけとして『ゆずちゃん風になる!』というお話も収録…こちらはゆずさんが教習所に通うお話や楓さんが悪戯を働こうとされる姿などが見られます。
ゆずさんと楓さんが主役のお話というのは少し珍しく、また楓さんの色々新たな一面も見られ面白いものでございましたかと…代わりに(?)この第9話にはコトネさんとしずくさんは一切登場いたしません。

第10話の前半は『雪の日と思い出と衝撃』ということで、雪の降る日のお話…雪はなかなかめずらしいらしく、春香さんが相当はしゃいでおられました。
お昼休みは雪の降る中外でお弁当を食べよう、なんてことまで提案する春香さんでございますけれど、同意したのはしずくさんのみ…二人で外へ行ってお弁当を食べますけれど、やはりとても寒い…。
それでも春香さんが外で食べるのにこだわったのは、雪なんて珍しいことがこの先またあるとも限らず、大切な思い出として目に焼き付けておきたかったから…ですのでやはり春香さんは皆さんを呼びに戻ります。
一人残されたしずくさんはコトネさんとのこれからのことを思い、少し涙を流してしまいますけれど、そこへコトネさんが現れ口づけを交わして…続いて皆さんもやってきて雪合戦をするに至ります。
一方、楓さんは生徒会の引き継ぎでそちらへ行っていたのでございますけれど、そこで美月さんに対し春香さんと優さんが付き合っているといったことをおっしゃって…?

後半は『体育倉庫でお約束』…春香さんはここでさらに執念深い女子高生及び信じられないほど無様な女子高生なんて称号を得てしまいます(何)
体育の授業後に誤って春香さんが体育倉庫に閉じ込められてしまいまして、それに気づいた優さんが窓から中の様子をうかがって、春香さんと口づけをされたり…?
一方、楓さんのご様子が少しおかしかったりもしたのでございますけれど、これは先のお話で春香さんと優さんが付き合っているのではということについて美月さんには否定され、自分の勘違いなのか考えていたから…その結論は出なかったみたいながら、ただ美月さんが春香さんのことばかり話していることには気づいたみたいで…?

こちらも最後はおまけとして『笑って理奈ちゃん』なるお話も収録…こちらは生徒会のかたがたのお話となりますけれど、本格登場は次のお話からになるご様子でございます。
澄さんは微笑ましいかたでございますし、こちらのご活躍も楽しみにして…。

先月からDVDが届きはじめました同じきらら系が原作な『ご注文はうさぎですか?』が以前観ております『きんいろモザイク』にも匹敵するものすごく微笑ましい作品であることもあり、それを観てしまいますとこちらはよりいらないあざとさが目についてしまうところがありそこは残念ながら、春香さんをはじめキャラクターは皆さんとてもよろしく、また百合的にも高くてやっぱり個人的には好きといえる作品でございます。
次で最終巻ということで、原作は完結していない作品でございますけれど、この流れを見ますと美月さんが卒業されるところであたり、あるいは皆さんが進級したところで終わり、ということになりそうでございましょうか…もちろん、最後まで見守りましょう。
posted by 桜乃 彩葉 at 06:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2014年07月13日

ファーストオペレーション

先日はこの様なものを購入してまいりました。
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DVDも…
○ビビッドレッド・オペレーション(1・2)
○ハナヤマタ(5)
○篠崎さん気をオタしかに!(3)
○部長に威厳はありません(3)
○さばげぶっ!(7)
○桜乃さん迷走中!(3)
○セントールの悩み(8)
○てーきゅう(8)
○うわばきっず(1)
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…一番上はDVD、その他はコミックとなります。

DVDは以前のすみれさんと里緒菜さんの放送で決めました様に、以前以前読みましたコミカライズ版2作品の印象がとてもよかったことから購入をすることにしたのでございました…これからお買い物のたびに、お金に余裕がある限りで少しずつ巻数を重ねていきたいと思います(全6巻っぽいので、過去に同様な感じで購入をしていったこれこれに較べれば余裕はあるはず…)
この作品は以前DVDを観ております『ラブライブ!』の第1期と同クールに放送されていた作品になるはず、でございます?
…同じ様なお話で以前コミカライズ版を読みました『絶滅危愚少女』のほうを購入してもよいのかも、とも考えましたけれど、やはりよりコミカライズ版の印象がよりよろしかったこともあり『ビビッドレッド』のほうにしたのでございました。

コミックのほう、『ハナヤマタ』はおなじみとなっておりますきららまんがタイムきららコミックスとなりますけれど、こちらは例によって大判サイズでも4コマでもない作品となりまして、過去に既刊を読んでおりますことから購入をいたしましたものとなります。
以前既刊を読んでおります『がっこうぐらし!』も出ておりましたけれど、こちらは読むのにつらさしか感じなくなってまいりましたので(鬱要素強すぎ、という意味で…)、ここで切ることにいたしました。

その他の作品、一番下の作品以外の作品は過去に既刊を読んでおりますことから購入をいたしましたものとなります。
『部長に威厳はありません』『桜乃さん迷走中!』はこの巻で最終巻となる模様でございます。

一番下の作品は『てーきゅう』と同じ作者さまの作品ということもあり購入をしてみました。

今回はコミックのレベルが相当高くってどれも最優先で読みたいところ…その中でも『ハナヤマタ』『篠崎さん』『さばげぶっ!』『桜乃さん』あたりをまずは読みたいとは思いますけれど、本当にどれも気になりますのでどれから読むのかは完全な気分で、ということになるでしょうか。
…ちょっとおバカ方向に面白い作品が目立つ感じでございます?(『篠崎さん』『部長』『さばげぶっ!』『桜乃さん』『てーきゅう』…)


また、昨日は…ごめんなさいごめんなさい、この様なものもつい購入してきてしまっておりました。
ついつい購入…
…こちらは以前劇場版を観ております『けいおん!』の全ての曲が収録されているというCDとなります。
『けいおん!』の曲はとてもよい感じでございましたのでこれは前々から気になっていて…かなりお高いものだったのでございますけれど、今回、本来はヴィータさんを購入するために用意したお金を用いてこちらを購入してしまいました(何)
お高い、とはいえアニメ第1期から劇場版にいたる全てのオープニングやエンディング、劇中歌、サントラなど全て収録されているCD12枚組でございますので、費用対効果を考えればそうお高いものではないのではないかなと思います(私がこれまで持っていたCDは以前購入をしております第2期の劇中歌CDのみでございましたから)
昨日はオープニング&エンディングシングルCDに収録されていた曲たちを聴きましたけれど、やっぱり第2期後期のOPとEDが大好きかも…?

ということで、ヴィータさんは結局本格的にいつ迎え入れるのか解らない情勢となりました…ヴィータさんより上のCDのほうがずっと魅力的で気になってしまった、ということになりますから。
だって、現状ではキャラゲー以外によいと感じる作品が皆無でございますから…キャラゲー以外でよい作品が現れたり、あるいはとっても大好きで日々陰ながらご無事をお祈りしておりますあのかたのお勧め作品でもございましたら購入することにいたしますけれど、それまではもう、戦車道やスクールアイドルなソフトがあるとはいえ購入しなくってもいいかな、と思っております。


昨日はゲームは『サモンナイト5』の素材を少し集める程度にとどめ、上で触れました『ビビッドレッド・オペレーション』のDVDを第1巻、第2巻とも一気に観てみました。

第1話は『ファーストオペレーション』…冒頭、物語の鍵を握るれいさんの姿を垣間見られますけれど、コミカライズ版を読んだ身としては彼女が一番気になる…。
それはそうと、物語は夢のエネルギーが現実のものになった世界…大島で祖父や妹と暮らすあかねさんの日常をまずは描いていきます。
親友のあおいさんが大島へやってくるということで楽しみになるあかねさんでございますけれど、その様な平和な日常に影が忍び寄ってまいります…謎の物体が夢のエネルギーたる示現エンジンのある島へ攻撃を仕掛けてきたのでございます。
さらに、祖父は実験の反動からぬいぐるみに意識が飛ばされたりしてしまって、突然色々大変なことに…そして、あかねさんはあおいさんをたすけようとする中、その祖父からパレットスーツなるものを託されて…?
…あかねさんは過去の経験から高所恐怖症でしたみたいながら、あおいさんをたすけようとする中でそれを克服できたみたいです?

第2話は『かさなり合う瞬間』ということで、その謎の物体、アローンというものを巡る、あかねさんとあおいさんの戦いを描いていきます。
あかねさんだけでなくあおいさんも一緒に戦うことになったのでございますけれど、お二人とも過酷な運命をあっさり受け入れすぎ…驚くほど普通に戦いに身を投じるのでございますけれど、この作品の雰囲気を思うとこのノリのほうがよさそうでございます。
一度はアローンの動きを止めることに成功いたしますけれど、れいさんがさらなる力を注入して手がつけられない状態に…あかねさんとあおいさんがドッキングしなければ倒せない、ということになります。
ドッキングをするにはお二人がキスをしなければならない、と祖父に言われた際のあかねさんの対応が何とも言えず彼女らしいというか…おでこにすればよい、というわけなのでございますけれども。
ここで少しお二人の出会いのお話などが見ることができ、最終的にはドッキングに成功…簡単にいえば以前劇場版第2作を観ております『なのは』のユニゾンでございます。
お二人力を合わせてアローンを倒すことに成功したのでございますけれど、島などに被害は出てしまっており、お二人の通う学校にも損害が…その様な中、突如現れた女性に転校を言い渡され…?

第3話は『本当の強さ』…コミカライズ版はこのお話からはじまっております。
新たな学校へ転校することになったあかねさんたちなのでございますけれど、あかねさんはその初日にちょっとした事故から三枝わかばという凛とした雰囲気の少女に勝負を挑まれることになってしまいました。
わかばさんは剣道の達人でその強さに自信を持っていたのでございますけれど、偶然遭遇したあかねさんに負けたといっていい状態にされてしまい、そのリベンジを果たしたいわけでございます…白刃取りなんて現実ではまず不可能なことでございますから、それをされては負けたと感じても仕方ないかと思われ?
わかばさんがあまりにしつこいこともあり、あかねさんもその勝負を受けることに…よい勝負をしているうちにお互いに楽しくなってまいりまして、友情が芽生えたといってよいでしょうか。
そのさなかにアローンが現れてしまい、あかねさんたちの正体知ったわかばさんは自ら一緒に戦いたいと願い出て、3人めの仲間になってくださったのでございました。

第4話は『約束』…わかばさんも仲間に加わり3人で戦うことになったあかねさんたちでございますけれど、その様な彼女たちとクローンの戦いを見守り、また情報をハッキングする存在があり…。
それがあかねさんたちと同じクラスでカメラで出席をしている四宮ひまわりさん…いわゆる引きこもりな女の子なのでございますけれど、カメラが不慮の事故であかねさんに破壊されてしまい、彼女たちが家へ謝りにまいりました。
過去の悲しい経験から友人などいらないと考えるひまわりさんは彼女たちに会わずにおこうとされますけれど、あかねさんの連れている謎のカワウソに興味を持ち招き入れます。
そしてあかねさんに引きずられるかたちで外にある工場の夕焼けを見に行くことに…そこでアローンが現れ工場を破壊してしまうのでございますけれど、ひまわりさんはここで最終的には4人めのメンバーとして戦いに加わることになります。
あかねさんが約束を守ってひまわりさんを迎えにきたところは少し泣けましたけれど、さすがにその後ひまわりさんがすぐに戦いに加わる流れは多少強引…わかばさんは自ら望んだのでよろしゅうございますけれど、他の皆さんっていずれもかなり強引に戦いに引きずり込まれた様な…?(もっとも、全員それに対し後悔などしていないのでよろしゅうございますけれども)
…と、第2話以降のエンディングについて、1話ずつ別個のものが使われており、そのお話でユニゾン、ではなくドッキングをした二人(あかねさん+その話のメインになったかた)が歌うものとなっておりました…今後はどうなりますか?

ということで『ビビッドレッド』のアニメ版…上でも触れました様にコミカライズ版をすでに読んでおりますのでお話の流れなどはつかんでいるわけでございますけれど、でもアニメで観るのとコミックで読むのとでは、やはりアニメのほうが印象深くなるわけで…?
それに、コミカライズ版は4コマのほうは日常中心でございますし、普通のコミカライズ版のほうはアニメの第3話に相当する転校した後から物語がはじまりますので、大島時代のあかねさんたち、そしてはじまりの戦いを見るのは今回がはじめてだったりもするのでございました。

その様なこちらの作品、お話としては魔法少女…いえ、この場合は科学の力で変身し戦っておりますので科学少女という形容が正しそうでございますけれど、そういった感じのものになるでしょうか(でもあかねさんたちでしか戦えなくってももさんやその他の人々ではダメ、というのに何か特殊な理由があるのでございましたら、あるいは魔法少女になるのかも…このあたりってどうなっておりましたっけ、コミカライズ版で何か明示されていたかどうか、思い出せません)
もっとも、メインキャラが色に対応しておりましたりと、魔法少女ものというよりも戦隊もの、あるいは『プリキュア』の様な趣のほうが強く感じられるかもしれません?(ピンクに相当するももさんは戦闘に参加せず、黒に相当するれいさんはライバルキャラでございますけれども)
主人公のあかねさんが元気でまっすぐでちょっとおバカな感じもする、上で触れました『ラブライブ!』の主人公たる穂乃果さんよりもさらにそうした色の強いかたになっておりまして、この手の作品においては特にこういう主人公が合っていてよいのではないかなと思います。
お話の雰囲気も、戦いのお話とはいえ主人公さんの性格もありかなり明るく感じられ、今後もコミカライズ版を読む限りでは重い方向ではなく熱い方向に流れていきそうでございますので、そのあたりも個人的には好感の持てるところでございます…私の持っているアニメの中では劇場版を観ております『トップ!』と並んですみれさんが好みそうな作品の印象を受けます?
作画も悪くなく、声優さまや音楽などもよいものかと…百合的にも、少なくともあつい友情なお話は期待できるものでございます。
…何の迷いもなく孫に戦いを強要する祖父は普通に考えるとひどい人でございますけれど、でもそのテンションの高さなどからマッドな印象はそれほど受けない、愉快な人…ということで面白い人という印象が強く結構好きでございまして、以前DVDが届きはじめました『ご注文はうさぎですか?』のチノさんの祖父といい、何だか本来の姿とは別の姿になったおじいさんに縁がある…(何)

その他、物語の大筋とは関係のないところでは、日本が空母持ちになっているのが何気に衝撃でしたりいたしますけれど、これら一般兵器はいわゆるやられ役となっており普通にアローンに撃墜、撃沈されてしまい、ついつい損害を気にしてしまいます…人的な面でも、お金の面でも(前者は脱出などできていそうな気もいたしますけれど、後者はもうかなり莫大な損害になっていそう…)
ともあれ、さすがに同クールでございました『ラブライブ!』とDVDを購入するならどっち、となるとあちらを選んだ選択肢は間違っていなかったかと思いますけれど、こちらも安心して観ることのできる熱くてよい友情のお話で、個人的にはかなり好きかなと感じられて購入して間違いはなさそうと感じられます…続きも購入してまいりましょう。
…ただ、ごはんの上にマヨネーズ、というのはちょっと耐え難い図式かも…その『ラブライブ!』の花陽さんが見たらどう思われるでしょうか(何)
posted by 桜乃 彩葉 at 07:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2014年06月30日

ひと目で尋常でないもふもふだと見抜いたよ

先日はこの様なものが届きました。
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DVDが…
○ぷちます!! プチプチ・アイドルマスター(2)
○ラブライブ! School idol project 2nd Season(1)
○ご注文はうさぎですか?(1)
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…何だか日誌が4日連続で何かが届いたり何かを購入した、というだけの内容になってしまいましたけれど、ともかく今回は全てDVDとなります(『ラブライブ!』はblu-rayでございますけれども)

『ぷちます!!』はこれまでも既刊を購入しておりますシリーズの作品の最新巻となります。

『ラブライブ!』は以前第1期を観ております作品の第2期…タイトルはそのままで「2nd Season」をつけただけ、というものになっておりまして、以前観ております『輪廻のラグランジェ』の様な感じといえるでしょうか。
こちらはノベルもついてまいりまして、またブックレット…といっていいのかは解りませんけれど、そちらが新聞形式というなかなか独特なものとなっておりました。

『ご注文はうさぎですか?』は以前原作を読んでおりますこともあり購入をいたしました作品…この作品はDVDを購入しようかどうかかなり迷ったのでございますけれど、以前観ております『ゆゆ式』も購入をしているということもあり最終的には購入をすることにしたのでございました。
特典としましてクリアポスターがついてまいりました。

今回はいずれも今期放送のアニメということになりまして、特に下2作品は新規な作品となります…今期は他にも以前原作を読んでおります『悪魔のリドル』が気になったりとなかなか豊富なラインナップになっており、嬉しい悲鳴といえます(以前原作を読んでおります『犬神さんと猫山さん』DVDに関しては来月に全1巻で発売予定で予約しております…ちょっと存在を忘れてしまいそうになりますけれど…/何)
来期は以前原作を読んでおります『ろこどる』と以前原作を読んでおります『ハナヤマタ』はもうDVD購入確定でございますし、それ以降でも以前原作を読んでおります『幸腹グラフティ』もDVDを購入するでしょうから、しばらくこのDVD購入ラッシュは止まりそうになく、やっぱり嬉しい悲鳴となってしまいそうでございます。


昨日は上で届きました3作品のうち、『ぷちます!!』はすでに第1巻を観ておりましたり(そもそも以前第1期があったり…)『ラブライブ!』は第1期を観ておりますこともあり、全く未知数な作品となる『ご注文はうさぎですか?』を観てみることにいたしました。
こちらの作品、原作は確かに良作ではございますながらでもきらら系に多数ある良作の中の一つ、という程度の認識しかなくってそれほど強く印象に残っている作品ではなかったので、アニメ化というのは少々意外な印象も受けたのでございますけれど…なんて、きらら系のアニメ化作品は以前劇場版を観ております『けいおん!』の頃からその傾向が強いので今更、といったところでございますけれども。

第1羽は『ひと目で尋常でないもふもふだと見抜いたよ』ということで…ちなみにこの作品は話数を「第○羽」と表現しております。
その様なこの第1羽のお話は、高校入学にあわせて新しい街へとやってきた主人公のココアさんが、その道中で気になった喫茶店に入るところから…ラビットハウスという名前に惹かれたわけで、そこにはあまりうさぎっぽくないうさぎを頭に乗せた女の子がいて…?
実はその少女、チノさんが店員をするそのお店がココアさんの下宿先でございまして、高校の方針で下宿先のお手伝いをすることにもなっていたこともあり、ココアさんはそのお店で働くことになりました。
お店にはチノさんの他、リゼさんというかっこいい雰囲気な、でも実はかわいいもの好きな女の子もおりまして、3人で店員をしていくことに…天然ながら元気なココアさんはすぐに店員さんとしてなじんでいくのでございました。

第2羽は『小麦を愛した少女と小豆に愛された少女』ということで、ココアさんはチノさんにかなり懐いておりまして、お客さんにシスター・コンプレックスだと言われてしまうほど…でもココアさんはその言葉の意味を解っていなくって…?
その様なココアさん、高校の初登校ということで制服になって登校いたしますけれど、実は入学式は翌日でございましたり…その様な勘違いとともにかなりの方向音痴振りを見せてくださいますけれど、ただ登校日を間違えたおかげで新たな出会いもございました。
それが同じ学校に通う、そして同じクラスにもなった千代さんという和風な女の子…すぐにお二人は仲良くなって、ある日にはココアさんのご実家がパン屋さんをしているということもあって、チノさんやリゼさんも交えた4人でパン作りをされたりもいたします。
ある日にはココアさんたちが千代さんのご実家の喫茶店へ行かれたり…かつて、ラビットハウスとそのお店、甘兎庵はライバルとして対立関係にあったというのでございますけれど…?

ということで今期は他に購入するDVDが2作品もありまた来期にも最低2作品があるということで最後まで購入をしようかどうか迷ったこの『ご注文はうさぎですか?』でございますけれど、こうして第1巻を観てみた第一印象は…かなりよいのではないかなと思います。
こちらは以前観ました『きんいろモザイク』や以前観ました『のんのんびより』に続く微笑ましさの強いかわいらしい雰囲気の作品となっており(『桜Trick』や『ゆゆ式』『ぷちます!!』はちょっと趣が違うかと思われ…?)、その点でかなりよいもの…さすがに『きんいろ』と比較するのは酷ながら、それでも十分よいものでございましょう。
中でも個人的によろしかったのはチノさん…何でございましょう、下で触れます『リリウム×トライアングル』の紗奈さんなど、最近こういうちみっこでちょっと冷めた雰囲気も感じる、敬語口調でしたりする大人しい女の子というキャラがとてもよろしく感じられ、チノさんもとてもよきかたでございます。
他の皆さんもそれぞれによろしいかたで…主人公のココアさんは上で触れましたスクールアイドルや軽音部の主人公に通じる天然なかたなのでございますけれど、それもまたよろしゅうございましょう。
また、チノさんと父親と祖父がそれぞれとても渋くて(祖父はティッピーになってしまっておりますけれど)、次回予告はそのお二人が担当したりしております。

その他の面…音楽や主題歌、声優さんなどは特に何の問題もなくって、作画のほうも悪くないものになっておりました。
今後もよき新キャラさんが登場することは解っておりますし、期待の持てる作品…購入をしてよかったと感じますし、続きも楽しみにいたしましょう。


ゲームのほう、とっても大好きでご無事を願っておりますあのかたもお好きなシリーズな『その花』はお休みして、上でも少し触れました『リリウム×トライアングル』のほう…昨日も時間があまりございませんでしたので少しだけながら進めます。
まずは少し優奈さんと紗奈さんのお二人の視点でのお二人の思っていることが見られまして、お二人がハルカさんのことを意識しはじめているご様子をそれぞれに見て取ることができます。
…それにしましても、紗奈さんが手芸をしていると聞いて影絵でもしているのか、という発想になるハルカさんがすごい…一瞬何を言っているのか解りませんでした(何)

お休みの日は、3人でお出かけ…とっても楽しい一日を過ごすことができて、3人とも満足でございます。
そのお出かけの際にはハルカさんは優奈さんに膝枕をしてもらえたり、また帰ってきて優奈さんが夕食を作っている間に紗奈さんが身を預けてきてうたた寝をしてきたりもして…?
…その夕食前の際に、優奈さんが夕食を作るのが一大事だとハルカさんは紗奈さんのお部屋に駆け込んでまいりまして、その後紗奈さんが何もしないのを見て今日は甘いカレーで我慢するかとハルカさんは覚悟を決められたりして、どうやら優奈さんはかなりの甘党らしいです?

その様な、3人で過ごす幸せな日常にハルカさんは満足しており、ずっとこうしていたいとも思ながら、でもこのままではいけないのかも、二人もそう思っているのかもと思って…。
ハルカさんは二人へ対する、普通の好きとは違う好きという気持ちを自覚しており、それを告白する決意をされたみたいでございまして、昨日はそこまででございましたけれど、果たしてどうなりますか…。
3人ともそれぞれによいかたでございまして、また3人一緒の日常もまた微笑ましくよいものでございますので、個人的にはこの関係が続けばいいのにと思ってしまうのでございますけれど…?
posted by 桜乃 彩葉 at 05:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2014年06月29日

人間、やり直しますっ!

先日はこの様なものを購入してまいりました。
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きらら系など…
○スズノネセブン!Portable
○さくらティーブレイク!(2)
○ごきチャ(3)
○Free! フリー!(2)
○魔法少女すずね☆マギカ(2)
○平成生まれ2(1)
○ののかノート(1)
○アンネッタの散歩道(1)
○ラブライブ! コミックアンソロジー(2)
○絶滅危愚少女 Amazing Twins
○闘うお嬢さんたちアンソロジー 何これ!?
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…一番上はゲーム、その他はコミックとなります。

ゲームのほうは、とっても大好きで日々ご無事を願って想いを寄せておりますあのかたのお好きな作品で、以前PS2版をしております作品のPSP版となります。
内容はPS2版と同じ様子ながら、この作品は私も非百合作品ながら好きなものでございますから購入をしたのでございました…『その花』リプレイが終わったらこちらを使用と思います。
…原作が同じメーカーさまに感じられるもう一つのPSP作品についてはひとまず様子見…また、この作品をするのに必要なヴィータさんはどうも7月に最新機種が出っぽいので、なおさら今買う必要はなさそうなのでございました。

コミックのほう、『さくらティーブレイク!』から『アンネッタの散歩道』まではおなじみとなっておりますまんがタイムきららコミックスとなります。
『さくらティーブレイク!』から『魔法少女すずね☆マギカ』までは過去に既刊を読んでおりますことから購入…『さくら』と『Free!』はこの巻で最終巻となる模様でございます。
『平成生まれ2』から『アンネッタの散歩道』までの3冊は何となくよさそうに感じられましたことから購入…というより、『平成生まれ2』はタイトルから解ります様に以前読んでおりますものの続編…。
…今日の日誌のタイトルは『ののかノート』の帯から取ってみました。

『ラブライブ! コミックアンソロジー』は過去に既刊を読んでおりますことから購入をいたしましたものとなります。

その他の作品たち…『絶滅危愚少女』は何となくよさそうに感じられましたことから購入をいたしました。
最後の作品はあのかたのお好きなシリーズな作品…かと思いましたので購入をいたしましたけれど、でも別にどこにもそのシリーズの作品だとは書かれていなかったりして?(それはそれでよいのでございますけれども/何)

今回のコミックたちはやはりきらら系に気になる作品が多々ございますので、まずはそれらを優先して読んでいくことになるでしょうか。


また、その様な先日はこの様なものも届いておりました。
これでセットが揃い…?
…こちらは以前第1期のDVDを購入しておりまして第2期も放送されているはずな『ラブライブ!』から南ことりさんのフィギュアとなります。
この『夏色えがおで1,2,Jump!Ver.』は以前届きました穂乃果さんと以前届きました海未さんのものとセットになっておりますこともあり購入をしてみました…これで3人揃ったことになります。

これで現状予約中なフィギュアも数えるほどになってまいりました…その予約をしているもの以上のものに関しては、よほどのかたでない限りはもう購入は控えると思います(スクールアイドルなかたがたはもう控えようかな、と…)
…ただ、以前しております『Fate/EXTRA』に出てまいりました、元々は違う作品のキャラクターな両儀式というかたのフィギュアをお店で見かけまして、これがかなり素敵でございましたので気になってしまっておりましたり…いえ、購入は何とか我慢するつもりでございますよ?(何)


ゲームのほうは昨日は時間もなかったこともあり『リリウム×トライアングル』をほんの少しだけ…ハルカさんがお二人と出会った経緯などが語られました。
その上で、ハルカさんはお二人と過ごすのが楽しくて、ずっとこうしていたいと感じていらっしゃり、無理に精力を吸ったりすることもないかな、と考えているご様子…出会ったときには行き倒れ状態でございましたのに、それで普通に大丈夫みたい…?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2014年06月28日

女の子、だけっ★

先日はこの様なものが届きました。
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百合なゲーム?
○リリウム×トライアングル
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…こちらはPCなゲームとなりまして、百合な作品とweb拍手のほうで教えていただけましたことから購入をいたしましたものとなります。
なお、こちらは年齢制限ありな作品となりますので、ご注意くださいまし。

PCゲームも結構、少なからず購入をしてまいりましたけれど、今回の作品はパッケージサイズがかなり独特…大きさは以前しております『アグリーメント』ほどもあり手持ちのPCゲームではそれと並んで一番大きいくらいなのでございますけれど、厚さはかなり薄くなっております。
もっとも、PCゲームは少し包装過剰な印象が大きいかも…普通のDVDと同じ箱や以前しております『FLOWERS』の様にCDサイズでもいいくらいな気がしますけれど…?

ということで、昨日はこちらの作品を少しやってみました。
お話は、一緒に暮らす3人の女の子の登校シーンから…ほんわかのんびりな広瀬優奈さんとちょっとクールで冷めた雰囲気のあるちみっこ気味な紗奈さんは姉妹でございます。
そしてそのお二人の真ん中にいらっしゃる、ちょっとおバカな感じもする元気な女の子はハルカさんとおっしゃり、お二人の家で居候をしているご様子でございます。

このハルカさんが主人公なのでございますけれど、彼女は人間ではなくって悪魔…サキュバスだといいます。
かわいい女の子が大好きで、その精力を吸うために人間界へきて、そして優奈さんと紗奈さんのことが気に入って近づいたわけでございますけれど、今のところ精力を吸ったりしている様子は見られません?
というより、このハルカさんはサキュバスにしてはかなり奥手というか、キャラクター紹介によるところの「へたれツンデレ」なところがあるご様子でございます?

姉妹のほうもハルカさんがそういう存在だということを知った上で普通に受け入れているご様子…昨日の時点では3人が出会った場面は描かれていないのでございますけれど、もうすっかり仲良しのご様子でございます。
正式に編入をしたわけでもないながら一緒に学校に通って、どうやっているか解らないながら一緒に授業を受けたり、お弁当を食べたり…ハルカさんはこういう日常に結構満足をしていらっしゃるご様子でございます。
その様な中、紗奈さんに恋愛感情として好きだと告白されたのでございますけれど…?

この作品にもアイキャッチがございましたので、昨日はまずはその様な一日が終わったところまで…。
ゲームの第一印象としましては、明るく楽しくかわいらしい作品、というところでなかなかよいものなのではないかな、と感じます…登場人物の3人もそれぞれによいキャラクターでございます。
イラストや音楽なども特に問題なくよきもの…案外とこういう普通のギャルゲーな趣なイラストの百合作品は珍しい印象を受けます?(しいていえば以前最新作をしておりますいわゆる「赤文字系」な『その花』くらい?)

昨日の時点で選択肢は2つ出てまいりましたけれど、いずれも優奈さんか紗奈さんかのどちらかを選ぶ、というもの…これで普通にルート分岐していくのでございましょうか。
キャラクターとしては紗奈さんがお気に入りなのでございますけれど、まずはお姉さんのルートからかな、ということで、選択肢による分岐がそのとおりになっているといたしましたらこの1周めは優奈さんルートを目指し、2周めは紗奈さん、そして3周めでは等分になる様に選択肢を選んでどうなるか見てみようかなと思っております(バッドエンドか、あるいは…?)

ということでなかなか印象の良い作品でございますけれど、一つだけちょっと微妙なところが…この作品、過去に手にしたこのてのアドベンチャーゲームで一番システム面が簡素になっております。
システム画面なんていうものがまず存在しなかったり…ですのでウィンドウ画面をフルサイズにしたり、メッセージスピードや音量を調整したりすることができません。
さすがにスキップモードとオートモード、クイックセーブといったこの手のゲームにある必要最低限のものはついておりますので、問題ないといえばそうなりますけれど…?


ゲームはひとまずクリアするまで上の作品をしようと思いますので、とっても大好きでご無事をお祈りして陰ながら日々想いを寄せておりますあのかたもお好きなシリーズな『その花』のリプレイは、上の作品のクリアまでお休みにしようと思います。
今後の流れといたしましては、まず上の作品を終えて『その花』のリプレイを再開、それが全て終わりましたら以前しております『スズノネ』のPSP版を購入予定でございますのでそちらを、ただ7月末には『クオリア』が今度こそ発売予定になっておりますのでそちらがやってきたらそちらを優先、というかたちでアドベンチャー系のゲームは進めていこうと思います。
同時にそろそろRPG系のゲームでアサミーナさん分などの補充を行おうと考えているのでございますけれど、その前に『サモンナイト5』をクリアしたほうがよろしゅうございますよね…こちらのほうは、そのうち気が向きましたら再開、ということにしようと思います。
先日届きました戦車道なゲームにつきましては、やはりヴィータさんを迎え入れる予定が現状ではございませんので…(何)
posted by 桜乃 彩葉 at 05:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2014年06月22日

桜色のウエディング

先日はこの様なものを購入してまいりました。
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百合姫コミックスなど…
○ガールズ・シンドローム
○Vespa
○ゆりめくるお仕事
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…こちらは全てコミックとなります。

『ガールズ・シンドローム』と『Vespa』はおなじみでございます百合姫コミックスということで購入をいたしましたものとなります。
…百合姫コミックスは通常18日発売なのでございますけれど、これらは18日が日曜日でしたわけでもございませんのになぜか19日発売となっておりました(何)

『ゆりめくるお仕事』は何となくよさそうに…というより以前読んでおります『ゆりめくる日々』と繋がる作品のご様子でございましたことから購入をいたしましたものとなります。

今回のコミックはいずれも百合的に高そうなものとなっており、また未読なコミックもかなり読み進められておりますから、もちろん3冊とも最優先で読んでまいりましょう。
…普通でしたら百合姫コミックスをまず読むところながら、今回は何となく気になってしまう『ゆりめくるお仕事』を一番はじめに読みますかも?(何)


また、先日はこの様なものも届きました。
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DVDも…
○桜Trick(4)
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…こちらはアニメなDVDとなりまして、過去に既刊を購入しておりますシリーズなものとなります。

今回の巻には特典として原作者さまの描きおろしコミックがついてきておりまして、今回はコトネさんとしずくさんのお話となっております…アニメ第7話前半の後日談、となるでしょうか。
こちらは百合的にかなり高いもの…百合的に見ると、春香さんと優さんよりもこちらのお二人のほうが気持ちに自覚があったりとより高かったりするわけでございまして、こちらもよきお話となっておりました。


その様な先日は、さらにこの様なものも届いておりました。
なかなかよき…
…こちらは以前しております『サモンナイト3』から主人公のティアさ…アティさんのフィギュアとなります。
こちらは価格が10,000円越えというフィギュアにしましてはちょっとお高いものになっておりまして、その価格に見合ったなかなかよろしいものになっております…アティさんはかなり素敵な主人公さんでございますので、こうしてフィギュアになるのも納得のできるところでございます。
これを予約したのが昨年の9月で、毎月発売延期をしておりましたのでいつ届くのか全く解らなかったのでございますけれど、ともかく届いてまずは一安心でございました。

フィギュアのほう、最近はこのアティさんや以前届きました『シンデレラガールズ』の卯月さんに以前届きました凛さん、以前届いております『テイルズ』のエステルさん、そして少し前になりますけれど以前届いております『七竜2020』のかなさまと以前届いておりますアサミーナさんとかなりよきものばかりになっておりますので満足でございます。
今後届く予定なものは、『シンデレラガールズ』から凛さんや卯月さんと対になる存在な未央さんにfigmaとして蘭子さん、あとは『宇宙海賊』の茉莉香さんとスクールアイドルなことりさん、といったところ…一応、お金や置く場所など色々問題がございますからフィギュアはこれ以降はよほどのかたでない限りは予約はしない、と思われます?(私が望むかたがたはまず出ないでしょうし…『桜Trick』なかたがたや『Fate/EXTRA』の主人公さんとか…/何)

…このフィギュアを見ておりますと『サモンナイト5』を再開しないと、と思いますけれど、でもそれ以上に『3』をもう一度やり直したくもなってきてしまいましたりして…?(『5』にも一応ティアさ…アティさんは登場いたしますけれども)
ゲームのほうはアサミーナさん分補充のために『ととモノ。』か何かをしたいとも思うのでございますけれど…?


昨日はとっても大好きでご無事をお祈りしておりますあのかたもお好きなシリーズな『その花』はお休みをして、上で触れました『桜Trick』のDVDを観てみました。
第4巻ということで、後半に差し掛かってきたというところでございましょうか。

第7話前半は『水着でサービス☆ポロリもあるよ』というちょっとあんまりなタイトルになってしまっておりますけれど、お話としましては文化祭の打ち上げということになります。
コトネさんのお家でそれを行うことになりましたけれど、彼女の実家はかなりの豪邸で温水プールで皆さん遊ぶことに…まずは皆さんのんびり楽しまれるのでございますけれど、そこにコトネさんの妹さんが乱入してまいりまして…?
コトネさんは家出状態になっておりまして、妹さんとしてはそれが、しかもしずくさんのところにいるというのが面白くない…ですので帰ってくる様にコトネさんに迫ってまいります。
この際に妹さんが口にしたことがしずくさんにとっても初耳なことで少しショックでしたこともあり、妹さんに連れて行かれるコトネさんを止めないのでございますけれど、春香さんが止めて…皆さんと一緒にきていらした美月さんの提案でしずくさんと妹さんが水泳対決をして勝ったほうのところへコトネさんが行く、ということになりました。
しずくさんは(春香さんや美月さん同様に)泳げなかったのでございますけれど、何とか勝つことができて…この先のことは上で触れましたおまけの描きおろしコミックのほうで、ということで…?

後半は『優ちゃんとお買い物』ということでタイトルどおりのお話…優さんはほしいマフラーがあったのでございますけれど、どうもしずくさんが買ってしまい品切れの可能性があり不安…。
春香さんと一緒にそのお店へ行って、それを探すことにするのでございますけれど、当初は品切れになってしまっているかと思われ…?
最後には何とか無事に購入できるのでございますけれど、その嬉しさのあまり優さんはお店の中で春香さんに口づけをされてしまったりして…?
ちなみに、美月さんは優さんにネックウォーマーを上げていたのでございますけれど、それは春香さんの手に渡っていて彼女が使っているのを見た美月さんは大変なことに…。
…最後にちょっとしたおまけがあり、こちらは楓さんの自虐振りが少し面白い…。

第8話前半は『桜色のウエディング』ということで、春香さんは父親の代わりに親戚の結婚式に参加することになりまして、それに優さんをお誘いいたします。
けれど、優さんはちょっと寝ぼけた状態でその電話を受けてしまい、自分と春香さんが結婚するのだと勘違いをしてしまい、その誤解が解けないままに当日、パーティドレスのレンタル店までやってきてしまいます。
そこでウエディングドレスではないものを着たところでようやく誤解が解けるのでございますけれど、優さんは春香さんにほぼ告白そのものなことを口にされて…?
春香さんも春香さんで、父親がどこの馬の骨とも知れない男に娘はやらない、という発言を受けてなら知っている女の子な優さんなら大丈夫、と思っていらしたりと、お二人とも結婚する気満々なご様子で…?
…ちなみにこのお話は春香さんと優さん、あと美月さん以外の皆さんの出番は一切なく、ちょっとネタにされていたり…。

後半は『桜色なクリスマス』ということで、タイトルどおりクリスマスな日のお話…皆さんでイルミネーションを見に行くことにするのでございますけれど、なぜか春香さんからのお誘いが優さんではなく美月さんの電話へかかってきます。
美月さんはお二人が喧嘩をしてしまっているのでは、と思い皆さんと合流してから何とかお二人を近づけようと奮闘をされます。
そのお二人は別に喧嘩をしているわけではないのでございますけれど、別の理由からちょっと距離ができてしまっていて、美月さんが勘違いをされたのも仕方のない面がございました。
それは先の結婚式での一件から、お互いに顔を合わせるとどきどきが止まらなくなってしまって、ですので顔を合わせられない、というもの…何とか最後には、美月さんのアドバイスを思い出した優さんのほうから歩み寄ることができまして、イルミネーションの前でお二人は口づけを交わしたのでございました。
…このお話の後に流れるエンディングはクリスマス仕様、というより生徒会仕様になっておりまして、本編で一切出番のなかった澄さんたちが登場したり歌ったりすることに…。

ということで、今回のお話ははじめのお話以外は全て春香さんと優さんの、かなり深い関係を描いたものになっておりましてよきもの…同時に美月さんが色々振り回されていて面白いものになっておりました。
はじめのお話はコトネさんとしずくさんのお話になるわけでございますけれど、描きおろしコミックで描かれたことがアニメ本編で描かれていればさらに嬉しかったのでございますけれど…やはりメインは春香さんと優さんということもありコトネさんとしずくさんの関係は比較的あっさり描かれる感じがあり、そこは少々残念…。
あと、結局第8話のエンディングにしか登場しなかった澄さんたちはこれから先出番はあるのかどうか…とってもいいキャラクターでございますのでこちらも楽しみにしつつ、続きを待ちましょう。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2014年06月14日

娘4人持てば身代潰すがそれも良し!!

先日はこの様なものを購入してまいりました。
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コミックを…
○スケッチブック(10)
○南鎌倉高校女子自転車部(5)
○邪神ちゃんドロップキック(2)
○ヤマノススメ(6)
○魔法少女まどか☆マギカ アンソロジーコミック(5)
○ゆりかごの乙女たち
○かみさまはなにもしない
○魔法少女たると☆マギカ(1)
○艦隊これくしょん -艦これ- 水雷戦隊クロニクル(1)
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…今回は全てコミックとなります。

『スケッチブック』から『まどか☆マギカ アンソロジー』までは過去に既刊を読んでおりますことから購入をいたしましたものとなります。
『スケッチブック』にはおまけとなる小冊子がついてまいりました。

その他の作品群…『ゆりかごの乙女たち』『かみさまはなにもしない』はそこはかとなく百合な雰囲気を感じましたことから購入をいたしましたものとなります。
『たると☆マギカ』という作品はきらら系な作品ということで購入をいたしました。
一番最後の作品はとっても大好きでご無事でいらしてくださいますことを願っておりますあのかたのお好きなシリーズの作品ということで購入をいたしました…こちらは限定版らしく小冊子などついてまいりました。
…今日の日誌のタイトルは『かみさまはなにもしない』の帯から取ってみました。

今回購入のコミックは『スケッチブック』をはじめとして『南鎌倉』『邪神ちゃん』と既刊もよきものがあり、また『ゆりかごの乙女たち』『かみさまはなにもしない』は百合的に期待できそうな雰囲気を感じたりいたしますので、それらを優先して読むことになるでしょうか。


ゲームのほう、上で触れましたあのかたもお好きなシリーズな『その花』は昨日もお休み…。
…それにいたしましても、最近はゲームソフトって本当に惹かれるものがない様子…アサミーナさん分を補充しようと思ったのでございますけれど、過去作をして補充するしかなさそうです?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴