2022年09月13日

単行本『咲う アルスノトリア すんっ!(1)』紹介

【単行本紹介】
『咲う アルスノトリア すんっ!(1)』
□咲う アルスノトリア すんっ!(1/ドラゴンコミックスエイジ)
■「咲う アルスノトリア」より(原案) / はっとりまさきさま(漫画)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★☆☆☆

(特記事項)
 ○原作はゲーム、そのコミカライズ版
 ○今期TVアニメ版が放送している作品

(作品について)
魔法学校に通う女の子たちを描いたお話です。
物語の舞台はアシュラムという魔法学園都市…地上には普通に地球上の都市があるので地球上の、けれども地上とは違う場所にある世界の様子です。
そこではペンタグラムと呼ばれる少女たちが真の淑女を目指して魔法を含む様々なことを学んでおり、今作の主人公であるアルスノトリアさんも仲のよいかたがたとそこで日々を過ごしているのでした。

お話はその様なかたがたの日常を描いたもの…。
基本的にはメインキャラである5人のかたのその少し不思議な学園生活を描いたもので、今のところは楽しく微笑ましいものとなっています。
けれど、地上には彼女たちいわゆる魔女を狩るという騎士なる存在がいるらしく、そして今巻の終盤では皆さんが地上にお使いに行くという少々不穏な空気も…果たしてどうなるのでしょうか。
…このコミカライズ版の雰囲気を信じるのならばアニメもなかなか気になるものではありますけれども、騎士とかいう不安要素もありますしどうなのでしょうか…帯によるとblu-ray第1巻は今月末発売予定とのことですので、購入しようにもすでに手遅れかもしれませんけれど…?(とっても大好きなあのかたなども今作について特に何も言っていませんし、購入はしなくても大丈夫ですよ、ね…?)
posted by 桜乃 彩葉 at 06:54 | Comment(0) | 作品紹介

2022年09月12日

アサミーナさん・ティにゃさん活動記

【アサミーナさん(『アルピエル』)活動記】
□スクリーンショットで振り返る活動記・第146回(2021年4月17日・その2)
前回(第145回)

(概要)
過去に撮影したスクリーンショットで学園生活を振り返ります。
第88回以降、学園卒業発表があったためスクリーンショット数がやや増えていきますけれど、一気に紹介するとすぐに終わってしまいそうですので一年は時間をかける勢いでかなり出し惜しみをしていきますのでご了承ください。

○2021年4月17日(その2)
装備成長
…武器の成長があと1段階まできている様子です?
放課後特別活動
…巨大な宝石原岩を採掘しつつ、放課後特別活動が達成されたさまを撮影しています。


【アサミーナさん(『星界神話』)活動記】
つい先日までメテオストーンについてよく解っていなかったので初期状態の1つしか持っていなかったのですけれど、先日ようやく理解できましたので…
メテオストーン
…1〜3までのメテオストーンを作ってみました。
このメテオストーン、同じ段階のものは1つしか効果が作用しないのですけれど、段階の違うものはその段階ごとに効果が作用するので、段階別に1つずつ持っておけばその分能力値を引き上げられるということになります。

このメテオストーン、最良はもちろん攻撃力upのアタックメテオストーンとなるのですけれど、そもそもの入手方法が星界ルーレットでboxを当てるかオークションに出ているものを購入するかしかなく、前者はアタック以外のメテオストーンばかり出ますし、後者はアタックは貴重品ということで手の出ない金額での販売となっており、ですので私が使っているものは全てディフェンスメテオストーンです。
メテオストーンは5段階まであり、4と5はアタックメテオストーンにしたいとは思いますけれど、そもそもアタックメテオストーンは上記の通りなかなか入手できない、それに成長させるのに必要な素材も貴重で、当面は実施の見込みはありません。

お金について、大金を入手してはいたのですけれど、上のメテオストーン3までに必要な素材購入やお迎えしていない星霊さんの書を購入したりしてだいぶ底をついてきています。
インゴットキャンペーンも明日のメンテナンスまでになってしまいますし、お金はより基調になってきますので…?


【アサミーナさん(『FF14』)活動記】
ついにイシュガルド編における事件屋クエストを実施することにしまして、無事に終了しました。
エオルゼア編と較べてお話が短い印象を受けましたけれど、イシュガルド編にはこれとは別に眼鏡の事件屋の学校クエストがあったからなのでしょうか…?

ボリュームはやや少なかったものの、お話のほうは安定した面白さで、おバカな笑いあり、それに普通によいお話でしたりし…
ミニオン
…あの様なものを見せられては、ミニオンはこちらにするしかないでしょう(今までうさぎであり変更することはないと思っていたのですけれども…?)

これでナイツ・オブ・ラウンド戦終了後に出現したサブクエスト関連は全て終了、いよいよメインストーリーを残すのみとなりましたので、またゆっくり進めてみましょう。

その他、攻略手帳の経験値で踊り子のレベルが68に達したのですけれど、ジョブクエストはこの先のメインシナリオを終えなければ開放されないというメッセージが出ましたのでひとまず放置…そういえば赤魔道士がレベル60以降音沙汰がなく、また賢者も開始クエストすら発生しない状態ですけれど、これらはどこまで進めれば発生するのか…。
また、これまでにもありましたけれど、日々のルーレットで行くダンジョンが軒並み変わっており少々戸惑うところ…ドラゴンズエアリーは毒を吸うボムやエスティニアンさんが消滅していました…。


【ティにゃさん(『PSO2』)活動記】
今週分の『NGS』での緊急クエストを何とか1回受けましたけれども…
採掘基地防衛戦
…新たに追加されたクヴァリスの採掘基地防衛戦に遭遇、クリアはできたもののA判定になってしまいました。
やはり採掘基地防衛戦は非常にしんどく、積極的に行きたくはないところです。

一方、期間限定でいつでも行けるダンジョンもあるのですけれど、こちらは全然人が集まらないので諦め…回数クリアのタスクもあるのですけれど、気にしないでおきましょう。
…前回の同様の場所は比較的人が集まりやすくそのタスクも消化できたのですけれど、今回との差は一体…。
posted by 桜乃 彩葉 at 06:56 | Comment(0) | あさかな・ティにゃさん活動記

2022年09月11日

単行本『JSさんとOLちゃん(3)』紹介

【単行本紹介】
『JSさんとOLちゃん(3)』
□JSさんとOLちゃん(3/FC Jam)
■ゆりかごさま
前巻(第2巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★★☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『私に天使が舞い降りた!』:似た立ち位置の作品

(特記事項)
 ○最終巻

(作品について)
小学生の女の子のことを好きになった社会人のかたを描いたお話です。
この巻でも引き続きその様なかたがたの日常を描いていき、小春さんの友人の澪さんに警戒される度合いは増していくものの、そう危険なことは起こらず安心して見守っていられます。

そうした今作はこの巻で完結、最終巻となり、終盤ではお仕事がうまく行き過ぎたことによる波乱が起こります。
終わりかたは悪くはないのですけれど、百合的には特に進展もなく、皆さんの関係はこの先に続くといった趣…多少の物足りなさはあるもののそれでもなかなかよい作品でしたかと思います?
posted by 桜乃 彩葉 at 06:47 | Comment(0) | 作品紹介

2022年09月10日

単行本『はなものがたり(1)』紹介

【単行本紹介】
『はなものがたり(1)』
□はなものがたり(1/MFコミックスフラッパーシリーズ)
■schwinnさま

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★★☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『花物語』:作中でも登場する作品(これはコミカライズ版)

(作品について)
老後になって色々活動的になるかたを描いたお話です。
主人公のはな代さんはつい先日長年連れ添った夫を亡くした、もう老年期に入るかた…。
特に意識をしていたわけではないもののこれまで控えめな生きかたをしていた彼女ですけれど、ふとした際に目に留まった化粧品専門店、そしてそこの店主をしている同年代の芳子さんというかたに出会い、自身に変化が生じていきます。

お話はその様なお二人の関係を描いたもの…。
老年期を迎えたお二人の、さらに百合といってよいお話という、なかなか珍しい題材となっていますけれど、そのお二人の関係などなかなか微笑ましくよいお話です。
タイトルは関連作品でもあげた『花物語』から取っているかと思われますけれど、こちらの小説もお話の中で結構出てきたりし…ともあれなかなか面白い作品で、続きも見守りましょう。
posted by 桜乃 彩葉 at 06:58 | Comment(0) | 作品紹介

2022年09月09日

単行本『コンビニ夜勤のあくまちゃん(1)』紹介

【単行本紹介】
『コンビニ夜勤のあくまちゃん(1)』
□コンビニ夜勤のあくまちゃん(1/まんがタイムKRコミックス)
■なじみさま

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★☆☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『ガールズフィスト!!!!GT』:同一作者さまの単行本

(作品について)
タイトル通りのことをする悪魔の日常を描いた4コマです。
主人公のアルールさんは魔王復活のために陰エナジーというものを回収するために人間界へやってきた悪魔の女の子なのですけれど、人間界での生活のためにコンビニエンスストアでアルバイトをすることになりました。
ちなみにこのコンビニは立地の関係もあり?(大阪のミナミなる場所らしいです?)陰エナジーがかなり満ちているとのこと…。

お話はそのアルールさんや同じコンビニで働くかたがたの日常を描いたもの…。
先日の『ほぐして、癒衣さん。』に続いてまたいわゆるブラックな職場環境を描いたお話となっておりその点ではなかなかにつらいものがあるのですけれど、アルールさんが微笑ましく、またお話もそういう環境ではありますけれども基本的には楽しく明るいコメディとなっておりその点では安心で、続きも見守りたいものです。
posted by 桜乃 彩葉 at 06:59 | Comment(0) | 作品紹介

2022年09月08日

アサミーナさん・ティにゃさん活動記

【アサミーナさん(『アルピエル』)活動記】
□スクリーンショットで振り返る活動記・第145回(2021年4月17日)
前回(第144回)

(概要)
過去に撮影したスクリーンショットで学園生活を振り返ります。
第88回以降、学園卒業発表があったためスクリーンショット数がやや増えていきますけれど、一気に紹介するとすぐに終わってしまいそうですので一年は時間をかける勢いでかなり出し惜しみをしていきますのでご了承ください。

○2021年4月17日
Dカード撮影
Dカード撮影その2
…またDカードの撮影し忘れがあった様子でそれを撮影しています。
例によって複数撮影しているもののはじめと最後のみにしています。


【アサミーナさん(『星界神話』)活動記】
今現在発生している期間限定イベントの中にムームー用心棒という特殊な戦闘を要求される場所へ行くというものがあるので連日実施しています。
こちらはイベントアイテムを得るだけでしたら結果は何でもよく、ですので一切敵を攻撃せずに進んでいますけれど、それでも終了となるまでにはじめのポイントであるD地点までは到達できます。

ところが、先日は何がどうしたのか、そのD地点を過ぎても終了にならず、それどころか一切敵を攻撃していないにも関わらず…
ムームー用心棒
…最終地点まで到達できてしまいました。
これで最終地点まで到達したという成就を得ることができたのですけれど、本当によいのでしょうか…?

その最終地点へ近づくにつれて敵の数も攻撃もかなり苛烈になってきており、まともにやってはとてもではありませんがクリアできそうにありません…(まともにやってみてもC地点が私には限界でした)


【アサミーナさん(『FF14』)活動記】
レイドである機工城アレキサンダーについて、先のバハムートは人を集めるのが難しいこともあり全て制限解除の一人で終えたのに対し今回はノーマルレイドというルーレットがある関係でコンテンツファインダーでも人が集まることもあり、正攻法で実施していました。
それでも後半になるにつれて人の集まりが悪くなり、また難易度も上がってきて戦闘不能になってしまうこともあり不安でしたけれども…
アレキサンダー終了
…先日で全てを終えることができました。

お話としては時間に関するもので、最終的には完全なハッピーエンドとはいえないものの悪くはない終わりかたでしょうか…クリスタルタワーのミコッテなかたに続いて、今回も閉ざされた空間に残る人が…。
…零式という高難易度版が開放されたりもしましたけれど、バハムートでもこれは無視をしていますし、今回もひとまず気にしないでおきましょうか。

これでメインストーリー以外で残されたクエストは、ついに事件屋と目されるもののみに…のんびり楽しんでみましょう。


【ティにゃさん(『PSO2』)活動記】
昨日のメンテナンス後より『NGS』のほうで期間限定イベントが発動した様子です。
内容はいつも通りポイントを集めるというもので、この期間はデイリータスクが増えたりと地味に面倒なのですけれど、達成できなくてもポイントが集まらなくても別にいいかなという気楽な気持ちでやっていきます?
posted by 桜乃 彩葉 at 06:54 | Comment(0) | あさかな・ティにゃさん活動記

2022年09月07日

アニメ『平家物語』紹介

【アニメ紹介】
『平家物語』
□平家物語(blu-ray box)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★★
 ○百合度:★☆☆☆☆

(特記事項)
 ○原作は古典『平家物語』、そのアニメ化作品
 ○全11話(disc3枚組のうち本編は2枚、残り1枚は特典映像)
 ○厚めのブックレット付属

(作品について)
平家一門の栄光盛衰を描いたお話です。
こちらは上で触れた通りのものを原作としたもので、過去に大河ドラマ等様々な媒体で扱われたものですけれど、アニメというのは今回がはじめて…というより、この手の作品がアニメ化するというのは非常に珍しいです?
よくアニメが実写化すると不安という例がありますけれど、今作はその逆の懸念があり、けれど観てみたところそういう心配はないよいものとなっており一安心です(ので、同様に不安のあるあれも観てみていいかも…?/何)

お話はもちろん原作に沿ったものですけれど、今作の主人公はびわという琵琶法師な少女になっており、彼女が平家一門と関わり、彼らを見守っていく役割を担うことになっていきます。
オリジナルキャラではありますけれど、そのあたりの問題は特になく…今作においてしいて問題点を上げると、全11話は少なく、特に後半は急ぎ足になってしまっていたり省略されたエピソードが多かったりとボリュームの面でさみしさ、物足りなさがあり、24話くらいあればよかったのですけれども、これは仕方ないといえます?
ちなみに題材が題材ですので百合的には完全に度外視していたのですけれど、実は全くないとはいえない雰囲気があったりして…?

…その他、今年は今作と同年代を題材とした大河ドラマが放送されており、一応毎週観ています。
そちらは完全に滑っているとしか思えないコメディ要素を入れてきたりと、個人的にはやや微妙…とはいえ源氏は平家とは違う方向で悲劇性が強くてまともに描くと相当重く救いのないお話になるので、ああしてお茶を濁すのは解らなくもないですけれども…?
個人的にこの大河ドラマでよかったと思えるのは源範頼をまともに描いた、これくらいでしょうか…でもこれだけでも観ておいてよかったとは思えます(その最期は気にしないでおきます…)
posted by 桜乃 彩葉 at 07:02 | Comment(0) | 作品紹介

2022年09月06日

その他

【その他】
昨日は先日届いたアニメのうち『虹ヶ咲』第2期の第3巻を観てみました。
今回は第4・5話となります。

第2期は新キャラが登場してきたとはいえ、そのかたがたは現状一人ほぼ登場せず(今巻には全く?)、一人は背景、そしてもう一人は印象最悪といてもいなくても変わらない扱いになっています。
今のところの主題はそのかたがたではなく、同好会のかたがたが何組かのユニットを組むというものになっており、第4話では愛さんと果林さん、第5話ではせつ菜さんと歩夢さんとしずくさんがユニットを組むに至りました。

どちらのお話もよきもので、この先も楽しみにしたいところ…上で背景の様な扱いとした新キャラさんも第5話の最後で何かに気付きそうで次回に大きな動きがありそうです?
一方、現状『スーパースター!!』第2期に突如登場したライバルキャラ並に印象の悪いかたは今後それをひっくり返すだけの展開は期待してよいのでしょうか…『スーパースター!!』のかたのほうは神津島アイドルを踏み台にしそうな嫌な予感があるのも嫌な要因なのですがこちらはそこまでのことはありませんし、今後印象が好転する展開になることを願いながら続きを見守ってみましょうか。
posted by 桜乃 彩葉 at 06:59 | Comment(0) | お知らせ/その他

2022年09月05日

その他

【その他】
先日はこの様なものが届いていました。
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2作品
○ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会(第2期/3)
○社畜さんは幼女幽霊に癒されたい。(2)
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…いずれも前期に放送されたアニメたちの続刊となります。

実はこれら2作が届く数日前にもう1作、前々期なアニメが届いているのですけれど、そちらは1つで全話収録なものとなっていますので、まずは今回届いた2作の視聴を優先し、それからそちらを最後まで観ようと思います。

ということで、昨日は上で届いた2作のうち原作を読んでいる『社畜さん』のほうを観てみました。
こちらは1巻に4話収録となっていますのでこの巻でもう後半に差し掛かることになります。

こちらはともかく微笑ましい作品ですので、素直にそれを楽しんで癒されればよい作品…切なくて泣けてしまうお話もありますけれど、ともあれ安心して観ることができます。
第8話ではお隣さんとそこで一緒に暮らしているメイドさんのお二人が新たに登場、今作には他にも微笑ましいかたがたがいらっしゃいますけれど、残4話ですので登場しない可能性も…ともあれ、次で最終巻となりますけれども特に不安もありませんので気楽に見守りましょう。


…アニメといえば、昨日は『ラブライブ!スーパースター!!』第2期の放送がありませんでした?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:03 | Comment(0) | お知らせ/その他

2022年09月04日

アサミーナさん・ティにゃさん活動記

【アサミーナさん(『アルピエル』)活動記】
□スクリーンショットで振り返る活動記・第144回(2021年4月16日・その2)
前回(第143回)

(概要)
過去に撮影したスクリーンショットで学園生活を振り返ります。
第88回以降、学園卒業発表があったためスクリーンショット数がやや増えていきますけれど、一気に紹介するとすぐに終わってしまいそうですので一年は時間をかける勢いでかなり出し惜しみをしていきますのでご了承ください。

○2021年4月16日(その2)
成長素材
…もうすぐ武器を成長させられるだけの素材が集まりそうな状況を示しています?


【アサミーナさん(『星界神話』)活動記】
先日はじまった、久しぶりな印象のある復刻イベントでない…
ルナさんイベント
…このルナさんの新しい期間限定イベントの後半、やってみた当初はかなり意味が解らず、力押しで撃破していたのですけれども…
ルナさんイベント後半戦
…雑魚モンスターを倒すと得られるアイテムを使っていくとボスも弱体化していくということが解りました?
とはいえまだ少々よく解らないところもあり、特にこれを一切使わずに撃破できた初回は一体何だったのか、という疑問が…?

今現在のイベントとしてはこのルナさんのものの他、その前から発生している同じくルナさんのものがあり、こちらは星霊の書が得られますのでそちらのほうが優先度が高かったりします。
また、まだ夏の名残のあるティアさんのものやおもちゃなものはそうでもないのですけれど、ルナさん2種は月、ムームー用心棒なものは月のうさぎ、それに少し前に発動していた中秋の名月なお餅イベントと、月や月うさぎに関するイベントが多く見られます。
これは9月なのだから当然なのでは、となる一方、中秋の名月なイベントはなぜか8月に行われており、これは…運営会社の名前が月うさぎ(ムーンラビット)なのでということもあるの、かも…?

その他、これまで世間一般が大型連休になるタイミングで数日間募集のあったデザートアリーナについて、9月は毎週土曜日に募集がかかる様になりましたので参加してみることにしました。
といっても大量の宝石を拾って得られる成就を目指してただただ宝石を掘るだけですけれども…私くらいの実力ではむやみに歩き回っても他のかたに一瞬で倒されるだけですので…?


【アサミーナさん(『FF14』)活動記】
日々のレベリング(というよりお金集め)のためのルーレット関係、普段はレベル5060→レベリング→討滅戦→時間があればメインクエスト・アライアンスレイド・ノーマルレイドの順番に実施しているのですけれど、先日は二日にかけてアライアンスレイドにDPSマークがついていたのでこれらに参加してみたところ、これまで初挑戦時の一度しか行ったことのなかったマハ及びダン・スカーに遭遇しました。

この2ヶ所とも初挑戦時はよく解らないままにクリアしたのでまた行きたいとは思っており、けれど心の準備ができていない中で遭遇したので少々戸惑いながらの挑戦となりました。
まずマハについて、最初あたりのボスでパーティが壊滅状態になったり…私はその際は大丈夫だったのですけれど、2回めの同種の攻撃で戦闘不能になってしまいました。
どうやら敵が特殊攻撃をしてくる際に怪しい範囲にいないと戦闘不能になるという雰囲気で、これは理解できたので次からは大丈夫、のはず…その他の箇所はそこまで問題になりそうな場所はなく無事終えられました。
…オズマという何だか日本人みたいな名前の、けれど完全な無機物な存在が気になるのですが…(何)

そしてその翌日にダン・スカーが当たったのですけれど、こちらは危険ポイントがマハよりも多く、何と2回も全滅という事態に遭遇してしまいました。
はじめのボスは壁になる氷があまりに遠い場所1ヶ所のみで吹き飛ばされるという事態が発生したものの、こちらは全滅ではなく半壊といったところ…。
終盤のスカアハ戦で一度壊滅したのですけれど、理由はよく解らず…2回めは特に問題なく撃破できましたので、注意をして戦えば大丈夫そうです?
最後のディアボロス戦は初挑戦時よりは色々解ってきた気がするのですけれど、でもここでも1回全滅…それでも最終的には撃破できました。

ヴォイドアークもですけれど、イシュガルド編のアライアンスレイドは遭遇する機会が少ないのでまだ慣れないところも多いですけれど、クリスタルタワーもはじめの頃は特にアンラ・マンユが全然解らず対処できない状態でしたし、何度か挑めば内容が見えてくる…と思いたいものです(レベル60ダンジョンも1回しか行っていない場所が出てきた際に戸惑ってしまいましたけれど…)
レベル60の場所ではヴァルケアルが使用可能ですので、危ない際はこれを使うことを意識しておいたほうがよいかも…?(まだヴァルレイズは使用不能…これが使える場所になったら少し大変そうです?)

その他、ストーリーで進めているアレキサンダー戦は先へ進めるごとにコンテンツファインダーでの人の集まりが悪くなってきて、実施を諦める日も出てきたりしながらも、多分あと少しのところまでやってこれています。
戦闘内容もその分難しくなってきて、一度ギブアップ投票の末に強制終了という事態にも遭遇…私が足を引っ張ってしまったからかと思いますけれど、つらいものです…(2回めはスムーズに終えることができたのですけれども…?)

また、先日の討滅戦ルーレットで遭遇したモーグリの王との戦いなど、過去に何度も実施している場所が突如別物に変化していることもときどきあり…だいたいは楽になっているのかとは思いますけれども大氷壁などはかえって難しくなっている印象もあり…?


【ティにゃさん(『PSO2』)活動記】
こちらは特筆すべきことはなし…そういえばキャラクターソングCDが出るみたいなのですけれど、以前購入したものとは違い今回は実際のゲーム中で使用されたものというわけではなさそうですので購入はいいかなと思います?
『NGS』のサントラも出ているみたいなのですけれど、『PSO2』に較べ特に印象に残ったり惹かれるBGMがないということでこちらも見送り…。
…『FF14』のBGMにはかなり惹かれているのでサントラを購入したい気もするのですけれど、『FF14』のサントラは普通のCDではなく気軽に聴けなさそうですのでその点で購入を見送っているのでした…。
posted by 桜乃 彩葉 at 06:49 | Comment(0) | あさかな・ティにゃさん活動記

2022年09月03日

単行本『ほぐして、癒衣さん。(1)』紹介

【単行本紹介】
『ほぐして、癒衣さん。(1)』
□ほぐして、癒衣さん。(1/まんがタイムKRコミックス)
■ミナミトさま

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★★☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『海色マーチ』:同一作者さまの単行本

(作品について)
会社の後輩さんと先輩さんの関係を描いた4コマです。
主人公の夏鈴さんはいわゆるブラックな会社に務めることになってしまった新人さんで、そうした環境ですので日々疲れ切っていました。
それに対し同じ職場の先輩な癒衣さんは健康マニアであり残業をしていてもそれほど疲れを見せておらず、二人だけで残業をしているときにマッサージをしてもらえることになりました。
ただ、癒衣さんはその代わりということで夏鈴さんにハグを要求してきまして…?(これは冷え性対策とのことなのですけれども…?)
それ以降、お二人はマッサージやハグをする仲となり、距離を縮めていくのでした。

お話はその様なお二人を中心としたかたがたを描いたお話…。
舞台は過酷な職場ということでそのあたりはややつらいものがありますけれど、お二人、それに周囲のかたがたの関係は面白く、また百合的にも色々と悪くないものとなっていたりとよきもので、続きも見守ってみましょう。
posted by 桜乃 彩葉 at 06:54 | Comment(0) | 作品紹介

2022年09月02日

単行本『ひまわりさん(13)』紹介

【単行本紹介】
『ひまわりさん(13)』
□ひまわりさん(13/MFコミックスアライブシリーズ)
■菅野マナミさま
前巻(第12巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★★
 ○百合度:★★★☆☆

(特記事項)
 ○最終巻

(作品について)
とある町の学校の前に建つ古くて小さな本屋さん「ひまわり書房」で起こる出来事を描いたお話です。
この巻ではいよいよまつりさんが高校の卒業式を迎えるさまが描かれ、最終巻であることからも解る通りその卒業式のお話で完結となります。
最後はよいかたちでまとまりきれいな終わりかたでしたかと思います?

と、本編は確かにそこで完結となるのですけれど、そのお話が終わる時点でページ数は半分も消費しておらず、残りはその後のことを描いた番外編となっています。
こちらも安定してよいお話たちとなっており、お二人の関係もさらに縮まったりとよい関係を見守ることができます。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:02 | Comment(0) | 作品紹介

2022年09月01日

アニメ『RPG不動産』紹介

【アニメ紹介】
『RPG不動産』
□RPG不動産(1〜3/写真は第3巻のみ)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★☆☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『RPG不動産』:原作単行本

(特記事項)
 ○2022年春に放送されたアニメ
 ○1巻に4話ずつ収録

(作品について)
不動産屋さんで働く女の子を描いた4コマです。
こちらは上で触れた通り原作の単行本を読んでおり、ですので内容はもちろんそちらをなぞったものとなっています。
お話は概ね楽しく微笑ましいファンタジーものなのですけれど、終盤では少々空気の変わるところがあり…?
その他、作画などは普通といったところです?

今作を購入するうえでもっとも気になったのは、まだ完結しておらずなおかつきりのいい場所があまりない印象のある中でどこでアニメを終わらせるのか、というところでした。
結論からいうと原作単行本にして第3巻の冒頭まで、ということで、きりはよいのですけれど、単行本2冊分ということで少々さみしい印象も…?
怪しい人物が怪しい人物のまま終わってしまったりし、第2期がないとどうなのかという『あんハピ♪』あたりと同じ状態になってしまってもいます…ただ、そこから先、特に原作第4巻になると不動産要素はほぼなくかなり重くシリアスな内容に終始してきますので、そこで終わってもいいのかなという気持ちもあります?(不動産要素が好きなので、それのないそのあたりにはそこまでの魅力は感じず、あと気持ち悪い人物が本性を現してくるのも本当に嫌…あの人物は本当に気持ち悪いです)
ということで、なかなか悪くはない作品なのですけれど、この先の展開を思うと第2期が出てもDVD購入は控えるかなと思います(もちろん単行本の最新刊の内容次第ですけれども…でもそれより『スロウスタート』『あんハピ♪』あたりの第2期を出しましょう?)
posted by 桜乃 彩葉 at 07:00 | Comment(0) | 作品紹介

2022年08月31日

アサミーナさん・ティにゃさん活動記

【アサミーナさん(『アルピエル』)活動記】
□スクリーンショットで振り返る活動記・第143回(2021年4月16日)
前回(第142回)

(概要)
過去に撮影したスクリーンショットで学園生活を振り返ります。
第88回以降、学園卒業発表があったためスクリーンショット数がやや増えていきますけれど、一気に紹介するとすぐに終わってしまいそうですので一年は時間をかける勢いでかなり出し惜しみをしていきますのでご了承ください。

○2021年4月16日
Dカード撮影
Dカード撮影その2
…前回に引き続き、ゴーストフォートのダンジョンで得られるDカードの撮影に漏れがあった様でこのタイミングで撮影しています。
例によってはじめと最後のものだけ掲載します。


【アサミーナさん(『星界神話』)活動記】
先日はメンテナンスがあり、期間限定イベントのうち水球、子供を襲うおじさん、そして真夏に行われた中秋の名月なイベントの3つが終了しました。
…その後に発動し先日では終わらなかったルナさん、ムームー用心棒のイベントも月関連ですし、運営さんはこの時期の月に何か思うところがあるのでしょうか…?

代わって新たなイベントが2つ発動…一つは復刻らしいのですけれども私は一度も触れたことのないはじめてとなるものでした。
その復刻イベントはおもちゃを作るというもので、前半は簡単な神経衰弱、後半は『星界神話』でよくある3つのスキルを使い分けておもちゃを完成させる、というものでそう難しいものではありません。

問題はもう1つのもので、ルナさんのお願いを聞くというもの…前半はうさぎいじめです(何)
後半は特殊ボスと戦うのですけれど、これがいまいちよく解らず、力押しでボスを削ってしまいました…昨日『星界神話』の配信をしているかたのイベントシーンを見る限り、何か特殊効果が発動してボスを撃破してくれるみたいなのですけれども…。

その他…
うさぎ
…新たなうさぎアバターが登場、かわいいのですけれども頭アバターはすでに他のうさぎが乗っているので使わないのでした(しかも現状コレクションできなくなっています…)


【アサミーナさん(『FF14』)活動記】
紅蓮祭が終了していたのですけれど、代わって新生祭なる新たな期間限定イベントが発動していました。
こちらは毎年行われている様子で、去年も参加したという事実だけは記憶にあるものの、内容は全く記憶になく…ともあれ参加してみることにしました。

こちらは新人の冒険者さんの付き添いをする純粋な会話イベントで…
新生祭
…なかなか面白いお話でして、楽しんで終えられました。
最後に変な空間に飛ばされて変な人に会ったのですけれど、そういえばこういう展開は昨年にもあった様な記憶がかすかに残っています?

紅蓮祭同様、期間限定の消費アイテム…花火などのアイテムがお金で売っていましたので、990個程度保有しておきました。
この手の消費アイテム、イベントによってはイベント限定ポイントと交換という『星界神話』の様なことになっていることもあるのですけれど、今回の様にお金で買えるものもあり、こういうときはしっかり購入しておきたいものです。

その他、ノーマルレイドのアレクサンダー関連イベントは少しずつ進行しており、徐々に内容が難しくなってきて戦闘不能に陥ることもあったりと危うくなりつつありますけれど、一応やれてはいます。
お話はなかなか面白いので、何とか見届けたいところですけれども…?


【ティにゃさん(『PSO2』)活動記】
こちらは特筆すべきことは特になし…日々のSGスクラッチ無料分、対象候補はたくさんあるのにすでにアカウント単位で登録されているものを度々引くのはどうしてです…?
posted by 桜乃 彩葉 at 06:56 | Comment(0) | あさかな・ティにゃさん活動記

2022年08月30日

単行本『ケイヤクシマイ(1)』紹介

【単行本紹介】
『ケイヤクシマイ(1)』
□ケイヤクシマイ(1/MFコミックスキューンシリーズ)
■ヒジキさま

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★★☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『あやかしこ』:同一作者さまの単行本

(作品について)
契約により姉妹関係となったお二人を描いたお話です。
主人公の香沙音さんは会社員な女のかたなのですけれど、ファミリーレストランで働く青山めぐるさんというクールな雰囲気の店員さんが気になっていました。
そうしたある日、そのかたが雨に打たれて佇んでいるのを目撃、声をかけたところその後流れで高校生である彼女の姉になるという契約を結ぶことになりました。

お話のほうはその様な関係となったお二人のお話…。
香沙音さんは完全にめぐるさんのことが好きで、けれども相手が高校生であるということなどを理由に気持ちを抑えている状態なのですけれど、一方この様な不可思議な契約を提案してきためぐるさんの思惑はまだ少し謎…実の姉がおり、その代役をさせている様子ではあるのですけれども…?
そうした少し不思議な関係なお話ですけれど、なかなか面白いものであり、2023年初春発売予定という次巻も見守ってみましょう。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:00 | Comment(0) | 作品紹介

2022年08月29日

単行本『HGに恋するふたり(5)』紹介

【単行本紹介】
『HGに恋するふたり(5)』
□HG(ハイグレード)に恋するふたり(5/角川コミックス・エース)
■工藤マコトさま/矢立肇さま・富野由悠季さま(原案)
前巻(第4巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★★
 ○百合度:★★☆☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『フレームアームズ・ガール きゃっきゃうふふなワンダーランド』:今作同様にプラモデルを主題にした作品(ただしこれは擬人化メイン)

(特記事項)
 ○ガンダムのプラモデル、いわゆるガンプラを主題にした作品

(作品について)
ガンプラ好きな二人の女のかたを中心としたかたがたのお話です。
この巻の前半では前巻に話の出てきたSDなるものを作ることになるのですけれど、高校生なかたがたは関わらない状況で作ることになって…?

後半は桃香さんの家庭の問題を巡るお話となっていき、彼女がプラモデルをはじめた理由などが見えてきます…父親はどうしようもない人物っぽくはありますけれど、趣味の分野だけでは通じ合うものがある様子で…?
また、謎の存在が登場するのですけれど、この巻では結局謎のまま終わり…次巻で本格的にお話に関わってくるみたいですけれども、果たして…?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:01 | Comment(0) | 作品紹介

2022年08月28日

単行本『スロウスタート(10)』紹介

【単行本紹介】
『スロウスタート(10)』
□スロウスタート(10/まんがタイムKRコミックス)
■篤見唯子さま
前巻(第9巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★★
 ○百合度:★★★☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『スロウスタート』:アニメ版
 『スロウスタート アンソロジーコミック』:アンソロジー

(特記事項)
 ○上で触れた通りTVアニメ化された作品

(作品について)
わけあって高校へ1年遅れて入学した女の子とその周囲を描いた4コマです。
この巻では前巻に引き続き文化祭の、主に二日めの様子が描かれていき、そこから生徒会役員についてのあれこれなどを経て、終盤では体育祭が描かれていきます。

相変わらずよい意味で一つ一つのイベントのボリュームが多めになっており楽しくよきもの…文化祭では冠さんの中学校時代を垣間見ることもできたりしますけれど、その彼女が会長になったりもして…?
終盤は体育祭のお話になりますけれど、文化祭に続いて体育祭もこの巻では終わらず次巻へ続くことに…やはりよい作品で個人的には大好きで、続きも見守りたいものです。
posted by 桜乃 彩葉 at 06:51 | Comment(0) | 作品紹介

2022年08月27日

アサミーナさん・ティにゃさん活動記

【アサミーナさん(『アルピエル』)活動記】
□スクリーンショットで振り返る活動記・第142回(2021年4月15日)
前回(第141回)

(概要)
過去に撮影したスクリーンショットで学園生活を振り返ります。
第88回以降、学園卒業発表があったためスクリーンショット数がやや増えていきますけれど、一気に紹介するとすぐに終わってしまいそうですので一年は時間をかける勢いでかなり出し惜しみをしていきますのでご了承ください。

○2021年4月15日
Dカード撮影
Dカード撮影その2
…ゴーストフォートのダンジョンで得られるDカードの撮影に漏れがあった様でこのタイミングで撮影しています。
例によってはじめと最後のものだけ掲載します。


【アサミーナさん(『星界神話』)活動記】
この最近で結構な星霊のかたを進化、特に現状育成の目安としている☆4まで進化させせることができ…
星霊状況
…星霊ポイントが1680を突破、星霊ランクを上げることができました。
これによりザザさんではなくエルザさんを呼びだすことが可能に…同一人物ながら外見はザザさんのほうが好きながら、効果がなかなか強いのでエルザさんを呼びだします?

次に必要な星霊ポイントは何と2000と300以上貯めないと上げられないということで、しばらくは上げられそうにありません。
特に、新しい星霊さんを迎えるという行為がかなり難しくなってきており…私の持っていないかたは他のかたも概ね持っていないということなのか、星界ルーレットでその星霊さんの書が出てもオークションに全然出てこないのでした。
仕方ありませんので、一縷の望みをかけて毎日オークションをチェックしながら、今いるかたがたを全員☆4まで上げられる様に日々のんびりやっていきましょう。


【アサミーナさん(『FF14』)活動記】
ウィークリーのリーヴ消化を暗黒騎士ですることにしまして、その結果…
暗黒騎士ジョブクエスト
…暗黒騎士のレベルが35に到達、ジョブクエストが発動しました。
今回は本当に大したことは起こらず、簡単な戦闘を少しするくらいで終了…。

また、攻略手帳のリーヴ達成時の経験値を吟遊詩人へ与えた結果、こちらのレベルが52に到達…
吟遊詩人ジョブクエスト
…吟遊詩人のジョブクエストも発動しました。
こちらは新たな展開の序盤といったところで、なかなか面白いお話です。

では今後も吟遊詩人を育成するのか、と言われると…今のところは他のジョブにしようかなと思っています。
いえ、私が触れてきた全てのジョブのスキル関係で、吟遊詩人が一番よく解らなくって、この先戦闘イベントが発動したらまともに戦えなさそうな気がして…?
…実のところ暗黒騎士もよく解っていません…いえ、基本的なコンボは解るのですけれど、暗黒の力というものをいつどうやって使うのか、そしてその効果は何なのかが、一切解らなくって…?(リーヴ消化だけでしたら基本的なコンボだけでよいのですけれど、こちらも戦闘イベントが発動したらどうにもならなくなる可能性が…)


【ティにゃさん(『PSO2』)活動記】
こちらは特筆すべきことはなし…新しい緊急クエストが出たみたいですけれど、採掘基地防衛戦みたいですし、遭遇したくないかも…?
…私のいるship1の『PSO2』エリアには延々トリガークエストの闇のゆりかごなどを周回している集団がおり、このかたがたを一時期見なくなってしまいついにやめてしまわれたのかとさみしくなりましたけれど、先日またお見かけする様になり一安心です。
posted by 桜乃 彩葉 at 06:43 | Comment(0) | あさかな・ティにゃさん活動記

2022年08月26日

単行本『黄道寮の星座な日々(1)』紹介

【単行本紹介】
『黄道寮の星座な日々(1)』
□黄道寮の星座な日々(1/MFコミックスフラッパーシリーズ)
■缶乃さま

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★★☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『合格のための! やさしい三角関係入門』:同一作者さまの単行本

(作品について)
黄道寮という少し特殊な寮へ入った女の子を描いたお話です。
主人公の女の子はあるかたにある願いを託されその学生寮へ入ることを決意したかた…名前は不明です(何)
その黄道寮という学生寮は少々特殊で、本名を隠し12星座の名で互いを呼び合う12人のかたのみが入寮を許され、そこへ入るには空きがありなおかつ現在入寮しているかたがたに認めてもらう必要がありました。
今現在は乙女座の枠が空いており、ですので主人公さんはそこの枠に入るべく残りの11人のかたに認めてもらおうとするのですけれども…?

お話のほうは、その様な少し不思議な寮での皆さんを描いたもの…。
この巻ではキャラクター紹介を兼ねて皆さんに入寮を認めてもらうさまが描かれていきますけれど、それぞれの星座のかたがたはかなり個性的であり、それも相まって基本的には楽しいコメディなお話となっています。
ただ、主人公さんの入寮の動機、あるいは同室となった双子座のかたなど、結構謎も多く、それがどうなっていくか、続きも見守りたいものです。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:03 | Comment(0) | 作品紹介

2022年08月25日

単行本『えるくえすと!(1)』紹介

【単行本紹介】
『えるくえすと!(1)』
□えるくえすと! 〜勇者エルヴィーラは現実世界に転移しました〜(1/まんがタイムKRコミックス)
■むらさき*さま

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★☆☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『ゆめのロワイヤル』:同一作者さまの単行本(これは同人誌)

(作品について)
ファンタジーな世界の勇者たちが現代日本に飛ばされてくる4コマです。
お話の舞台はゲームショップ、主人公はそこでアルバイトをする大学生でゲーム好きなましろさんというかたなのですけれど、ある日その様な彼女の前に勇者の姿をした女の子が突然現れます。
彼女はエルヴィーラというファンタジーな世界で勇者をしているかただったのですけれど、何らかの理由でこちらの世界に飛ばされ、しかもその際にレベルが1に戻されてしまい転移魔法が使用不能になってしまいました。
どうもお店の手伝いをしたりするだけでも経験値が得られレベルが上がる様子でしたので、エルヴィーラさんは元の世界へ戻るためにそのお店で働くことになり、後に同様にその世界から飛ばされてきた仲間などともお会いすることになるのでした。

お話のほうは、ということでそういうお話…。
基本的にはかわいらしい雰囲気の楽しいコメディなお話で安心して見守ることができるのですけれど、背後事情が現状全く解らず、そのために不安要素もあり…レベルなどの概念やステータス画面をエルヴィーラさんたちが直接確認できたりするあたり、彼女たちはゲームから出てきたという可能性も高く…?(謎のゲームソフトを売りにきた人の存在もあり…)
とはいえこの作風でそこまで気分の重くなる展開になることはないと楽観視してもいいかなという気持ちもあり、ともあれ引き続き見守ってみましょう。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:00 | Comment(0) | 作品紹介