2019年10月08日

ゆりゆり

〜拍手のお返事〜
08:19(昨日)/骨董屋さま>
通信制限は昨日から明日までの3日間の夜間にかかってしまうことになって、1Mbpsまでに抑え込まれますのでかなり厳しいです…。
それはともかくとして私のほうもこっそりしているゲームの合間などに少ししかログインできませんのでなかなかお会いはできないかもですけれども、お気遣いありがとうございます…♪
ひとまずはティナさん分を補充しながら、システム面まわりをゆっくり見てみようと思います…ご提案していただいたものはすぐにはできないかもですけれど、少しまとまった時間の余裕のできたときにでもやってみます!


先日読みましたコミックの感想です。
短編集です
□ゆりゆり(2)
■なもりさま
 ○イラスト評価:★★★★☆(3.8)
 ○内容評価:★★★★☆(4.4)
 ○百合度評価:★★★★☆(4.0)
 ○総合評価:★★★★☆(4.2)

こちらは先日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『きものなでしこ』や『月と世界とエトワール』『初恋姉妹』などと同じものとなります。
作者のかたは以前読んでいる『ゆるゆり』などを描かれたかたとなります。

内容としましては、5つの短編を収録した短編集となります。
と、説明は少し違うもののナンバリングが振ってあるということからも解る通りこちらは以前第1巻を読んでいる作品の続刊ということになります。
とはいえ短編を収録したもの、ですので続刊とはいえ特にストーリー的なつながりがあったりするわけではありませけれども…。

個々の収録作品の感想は控えますけれど、お話の傾向としては第1巻同様に学生さん同士の正統派といえるお話が収録されています。
そしてお付き合いをはじめる前、あるいははじめて少しした頃のお話でしたりとこのあたりも正統派といえます?
ただ、終盤に収録された2つのお話はちょっと、いえ髪を抜くお話は結構怖いお話、かも…一番最後のお話も意味が解るとなかなか…?
…髪を抜くお話は上で触れた『ゆるゆり』の最新刊にオマージュした(?)お話があったりします。

イラストはなかなかよきものです。
百合的にはどれも高めでよきものです。
ということで、こちらはなかなかよき短編集でしたかと…?


ゲームのほうはこっそりしているゲームでアサミーナさん(とすみれさん)、『PSO2』でティナさんと両者ともオンラインなゲームをすることになりましたけれど、優先順位的には前者がメインになり、後者は基本的にティナさん分補充のためのんびり、少しずつになります。
ただこちら、1つのダンジョンの踏破がこっそりしているゲームに較べてかなりかかってしまい、1時間程度で終わらない可能性が…ログアウトはどこでもできますけれど、ただログアウトするとダンジョンからは強制撤退扱いになるみたい…?

そして上の拍手のお返事で書いた通り、昨日から明日まで夜間は強烈な通信制限を受けることになってしまいました。
夜間ですのでこっそりしているゲームに影響があり、特にch移動で遅延が生じたものの、ただ通常移動などでは特に問題はなく、また落ちるといったこともありませんでした…何とかあと2日、乗り切れればよいのですけれども…?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | 百合(かも?)作品感想

2019年10月07日

茜さす恋心を、紅く染めてほしいの貴方に。

先日読みましたコミックの感想です。
なかなかよき…?
□それは春の嵐のように(1)
■くるくる姫さま
 ○イラスト評価:★★★★☆(4.4)
 ○内容評価:★★★★☆(4.2)
 ○百合度評価:★★★★☆(4.0)
 ○総合評価:★★★★☆(4.2)

こちらは先日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、百合が期待できそうなことから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『きものなでしこ』や『月と世界とエトワール』『初恋姉妹』などと同じものとなります。作者のかたは以前読んでいる『ゆりぐらし』を描かれたかたとなります。

内容としましては、一緒に暮らすことになった二人の女のかたを描いたお話となります。
主人公はそのお二人…まず葵さんは眼鏡をかけた普通の、というよりも普通であろうとする傾向のある会社勤めのかたとなるでしょうか。
一方の千穂さんは自由気ままなところのある、作家をしているかたとなります。

お二人は互いに素直に色々話せる仲だったのですけれども恋人というわけではなく、ある日葵さんが千穂さんへ特に面識もない男性と結婚するということを伝えます。
千穂さんは一度はそれを受け入れ、そして葵さんも内心ではかなりもやもやとしたものを抱えながらも結婚式当日を迎えることになります。
けれど結婚式場に突如千穂さんが乗り込んできて、お二人でそのまま式を抜け出し一緒に暮らすことになるのでした。

お話のほうは、その様な波乱の幕開けとなったお二人の日常を描いたもの…。
結婚のため仕事をやめまた式を破壊したため実家の近くで暮らすのは気まずかった葵さんのことも考え、お二人は離れた地で一緒に暮らすことに…。
葵さんは当初どちらかというと流される状態で千穂さんへついてきたので、彼女に結婚をしようと申し出られても保留してしまわれます。
この巻ではその様なお二人の関係が深まっていくさまを描いており、そのあたりはこの巻で十分深まったかと思われますけれど、続刊では親との関係に向き合ったりする様子、です?

イラストはよきものです。
百合的にはお二人の関係がよきものです。
ということで、こちらはこのレーベルのナンバリングのある単行本としては珍しく大判サイズ…そのあたり謎ですけれど、お話のほうはなかなかよきものでしたかと思います。


また、同時にこちらも読みましたので…。
アンソロジーです
□茜さす恋心を、紅く染めてほしいの貴方に。 社会人百合アンソロジー
■アンソロジー
 ○イラスト評価:★★★☆☆(3.3)
 ○内容評価:★★★★★(4.6)
 ○百合度評価:★★★★☆(4.0)
 ○総合評価:★★★★☆(4.3)

こちらも上のものとともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては社会人百合アンソロジーのシリーズや『BRIDE's 新婚百合アンソロジー』と同じものとなります。
…上の作品の作者なかたがこちらに参加していらっしゃる、ということで一緒に読んでみました(何)

内容としましては、百合なアンソロジーとなります。
こちらのアンソロジーは以前読みました『私が酔いしれるのは、夏の陽射しと貴方だけ。』という同じレーベルの社会人百合アンソロジーと同じ装丁になっており、またそれはもう結構なシリーズになっており続刊と考えてよく、そうなると通巻5巻めというかなり巻数を重ねたものになってきています。

参加していらっしゃる作家さまで私が単行本を持っているかたとしましては、作品の掲載順に以前読みました『定時にあがれたら』の犬井あゆさま、以前読みました『悪夢の楽園』などのせきはらさま、以前読みました『Jog!Jog!Jog!』のつづら涼さま、上で読みました『それは春の嵐のように』などのくるくる姫さまがいらっしゃいました。

お話のほうは、ということで百合なアンソロジーとなります。
こちらのアンソロジーは最近では季節をテーマとしたものとなっており、今巻はもちろん秋をテーマにしており秋な季節のお話たちが収録されています。
そして結構な数のお話が前巻からの続きなお話となっていて、さらに普通に冬へ続くという流れになっていたお話もあったりし、アンソロジーに続きなお話が増えてくるというのは定期刊行してくださるという流れができているということで期待したいところ…とはいえこれこれみたいに連載ものがあっても普通に消えてしまったアンソロジーもありますので油断は禁物ですけれども…。

イラストはアンソロジーですので玉石混淆ですけれども悪くありません。
百合的には百合なアンソロジーですのでもちろんよきものです。
ということで、こちらは完全に定期刊行になってきた、と見てよいのかもですけれど、上で触れた例もありますのでやはり油断は禁物…ひとまず冬なものが出ることを期待しましょう。


Switchで『PSO2』をはじめたわけですけれど、昨日は30分程度の接続でしたにも関わらず1.5GB以上の通信をしてしまっていました。
昨日は携帯機ver.ではなくTVに接続してやってみたのですけれど、これがよくなかったのでしょうか…。

これでぎりぎり通信制限オーバーになってしまい…う〜ん、この先もこの様な調子が続いて常に通信制限の影に怯えていくのはかなりつらいです…。
ということで、どうせ通信制限を受けるのが確実になってしまったのならば、ということで昨日は思い切ってPC版をPCへインストールしてしまうことにしてしまいました!
ダウンロード量は65GB程度ととんでもないことになり(こっそりしているゲームの初回でも制限にはなったものの10GB前後でした様な…)、ですので当然今日から3日間通信制限を受け続けるという事態になってしまい…夜間、特にこっそりこっそりしているゲームで多大な苦労を受けることになりますけれど、何とか我慢をしましょう…!

PCでやってみるとさすがにグラフィックはかなり、それはもうかなりきれいになりました…また、通信についてもこっそりしているゲーム同様に通常プレイをしている際にはそれほどの負担はない様子で、アップデートの際にどのくらいになるかということ以外は問題なさそうです…ですので3日の通信制限期間を耐えれば何とかなるはず、です。
ゲームパッドがこっそりしているゲームの推奨仕様でしたためこちらではボタンがぐちゃぐちゃでしたけれど、そのこっそりしているゲームとは違い任意で設定し直せる様になっていましたのでこちらも問題なありませんでした。
…左スティックの調子がずっと悪く、上移動をするとそのまま止まらなくなることが多く、こっそりしているゲームでも弊害が出ているのですけれど、こちらのほうがより弊害が出そう…買い替え、なのでしょうか…。

ということで結局PCで行うという流れになってしまいましたけれど、ただいずれはこうなる気はしていました…はじめて一瞬でこうなったのは、やはり通信量が思った以上でした、ということで…。
ティナさん分を補充できるのでしたらどちらでやっても問題はないわけですけれど、そのティナさんについて…
ツインテールの…
…現状はツインテールなわけですけれども…
たれツインテールの…
…たれツインテールのほうがよいのか…
こちらはストレート…
…それとも閃那さんと二人きりの際、あるいは元の世界での様にストレートにすべきなのか、やはり悩んでしまい、とっても大好きなあのかたのご意見などを聞きたい気持ちに駆られてしまいます?(何)
それとは別に、ティナさんは胸以外は細身な外見にした気がするのですけれど、現在の衣装(装備かも?)が下半身に結構色々ついているためやや太めというか、がっしりしている様に見えてしまうのが少し気になります、かも…?
…そうそう、プレイヤーIDというものが設定できましたので「ムラクモ機動13班」にしました(本当は「ムラクモ13班」にするつもりでしたけれど、すでに使用中なためか使用できず…)
posted by 桜乃 彩葉 at 07:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 百合(かも?)作品感想

2019年10月06日

いっしょに鉄道部しよ!

先日読みましたコミックの感想です。
よきものでした
□初恋*れ〜るとりっぷ(1)
■永山ゆうのんさま
 ○イラスト評価:★★★★☆(4.2)
 ○内容評価:★★★★☆(4.4)
 ○百合度評価:★★★☆☆(3.4)
 ○総合評価:★★★★☆(4.2)

こちらは先日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、何となくよさそうに感じられたことから購入をしたものとなります。
コミックスとしましてはおなじみとなりますまんがタイムきららコミックスとなります。
作者のかたは以前読んでいる『みゅ〜こん!』を描かれたかたとなります。

内容としましては、鉄道部の活動を描いた4コマ、となるでしょうか。
お話の舞台は鐘ノ台高校という宮城県は仙台市にある高校となり、主人公はそこへ入学をした天満そらさんというちょっと天然の気配のあるかわいらしいかたとなるでしょうか。
彼女がこの学校へ入学したのにはある理由があり、それは彼女が幼いときに初恋をしたかたがこの学校の名前の書かれた切符を渡してくれたことから…それは8年前のことであり、そのかたがこの学校に在籍していたとしてもすでに卒業をしている、とは思い至らなかった模様…。
ちなみに鉄道部へ入ったそらさんですけれど、元々鉄道は苦手でしたりします。

ところがそのかたは現在ではその学校の鉄道部の顧問として在籍していました。
それが宮沢まひろさんという見た目は子供に見えるかわいらしい、元気な美術の教師をしているというかたでした。
彼女は極度の鉄道好きであり、鉄道部の部室は色々なコレクションの詰まった場所ながら現状部員がおらず廃部になりそうで、そこでそらさんたちを勧誘…そらさんはまひろさんが初恋の相手だと気づきもちろん入部されるのでした。

そらさんと同時に入部をしたのは彼女の親友な星祭とわさん…色々と大きくほんわかした雰囲気の、お料理を食べることも作ることも好きな、お弁当屋さんの娘らしく駅弁を自分で再現できてしまったりするかたです。
部員は後に二人加わることになり、お一人めは宮沢みかげさんというまひろさんの妹さん…ツンデレの傾向が見られますけれどもまひろさんのこと、それに時刻表が好きなかたとなります。
もうお一人は小川琥珀さんという生徒会長も務める、少しクールな印象も受ける、特にアナウンス音など音関係が好きなかたとなるでしょうか。

その他登場人物としましては、文化祭の参考にと見学させてもらった他校の鉄道研究会のかたがた…こちらはジオラマ製作が得意でしたりします。

お話のほうは、ということで鉄道部の活動を描いたもの…。
『みゅ〜こん!』もそうでしたけれどこちらは絵柄もあいまってともかくかわいらしいという印象を強く受ける作品…かわいく微笑ましいものとなっています。
また、作者のかたが鉄道好きなご様子で、宮城県を中心として鉄道な描写もかなり詳しくなっているご様子です?
そして帯に「「鉄×百合」コメディ!」とある様に百合的にもなかなかよい雰囲気のものとなっていて…?

イラストはよきものです。
百合的にはまひろさんへ対するそらさんなどなかなかよきもので…?
ということで、こちらはかわいらしくよき作品…続きも楽しみに見守りましょう。


ゲームのほうは昨日の日誌で触れたとおり『ファンタシースターオンライン2(PSO2)』というオンラインゲームをSwitchにて行ってみることにしました。
こちらをする目的は言うまでもなくティナさん分補充のためです…新規なゲームソフトなどでティナさんを再現できそうなよさそうなものがなさそう、ということで新鮮さを求めることも兼ねたりしオンラインゲームになったのでした。

ティナさんの外見については昨日の日誌で触れたものから髪型を少々変更したのみ…昨日の日誌の画像の髪型は「たれツインテール」だったのですけれどただの「ツインテール」にしました。
こちらどちらがよりティナさんらしいか、いっそストレートでもよいのではないかと迷ったのですけれど、ひとまずはそれでよいでしょう。
声のほうはしっくりくるものはなかったのですけれど、トーンを変更できる機能もあったこともあり半ば無理やりティナさんっぽくしてみました。
…スクリーンショットは一度撮ったのですけれど、うっかり消してしまい、またゲームをむやみに起動させるのは後述の問題があったり、その他SwitchからPCへのデータ移動がややめんどくさいこともありスクリーンショットは省略します(何)

昨日はチュートリアル的な序章を終えて街へやってきたところまで…お話は完全なSF、戦闘はアクションRPGなのですけれどもカメラワークに自由が効いたりすることもありかえってこっそりしているゲームよりかなり難しいという印象を受けます。
実際チュートリアルは瀕死になってしまいましたし、脚を狙えと言われたボスも特に何もできず時間切れになりましたし、このあたりは慣れでしょうか…。
ちなみに職業はブレイバーなる近距離遠距離どちらもできるタイプのものに…ティナさんは魔法剣士といってよいかたですけれど、どちらもできますので…?

そして、こちらをするにあたり最大の問題でした通信について…ゲームプレイについては、メインメニューで行えた通信速度診断で低速で問題ありとされてしまった割には、フィールドのグラフィックが粗いこと以外は特に問題なく進めることができました(LANで繋いでいるPCは200Mbpsの通信速度があるみたいですけれど、無線なSwitchは15Mbps程度になっているみたい?)
問題は通信量でして、昨日は1時間と20分くらいしたのですけれど、それだけでちょうど2GBの消費になってしまっていました。
こちらのゲームをしない場合の消費は1日におよそ2GBあるかないかくらいみたいで、そこに1日2GBを加えると3日で10GB以下という制限に引っかかってしまうことになり、やはりこちらをするのは1日に1時間以下に抑えなければ厳しそうな雰囲気、です?(さらにWindowsのアップデートがあったりするとゲームを休まなければならない日も出てくるかも…?)
…まぁ、そもそも、アサミーナさん分を補充できさらにかわいい雰囲気に癒されるのでメインでやっているこっそりしているゲームに重点を置いている現状、他のゲームに使える時間は自然と1時間程度になってしまうのですけれども…(何)

ということでやはり問題と考えていた通信は予想通りの大問題となってしまいましたけれど、元からこちらはティナさん分補充がメインのオフラインゲーム的扱いをする予定でしたので、1日1時間という制限でも何とか大丈夫、な気がします?(ログアウトはメニュー画面を開ける状況でしたらいつでもできるっぽいですし…)
ティナさんの再現度はなかなか高いものがある気がしますので、日々のんびり楽しんでティナさん分を補充してみましょう…プレイする時間はこっそりしているゲームの合間などになるので、かなり中途半端、誰かとの待ち合わせなどは多分無理ですので、そういう意味でもやはりオフラインゲーム扱いにするしかないかなと…?
…どうしても我慢ならなくなってしまった場合は、一時の通信制限を覚悟してPC版のインストールを行うかも、ですけれども…PCのほうは動作環境全く問題なし、という判定が出ていますので(何)
posted by 桜乃 彩葉 at 07:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 百合(かも?)作品感想

2019年10月05日

黒猫館殺人事件

先日観ましたアニメの感想です。
OVAです
□ご注文はうさぎですか?? 〜Sing For You〜
 ○イラスト評価:★★★★☆(4.0)
 ○内容評価:★★★★☆(4.2)
 ○音楽評価:★★★★☆(4.2)
 ○声優評価:★★★★☆(4.4)
 ○百合度評価:★★★☆☆(3.2)
 ○付加要素(おまけなど):★★★★☆(4.0)
 ○総合評価:★★★★☆(4.2)

こちらは先日届いたものとなり、これまでのアニメ版を購入していることもあり購入をしたものとなります。
こちらは下で触れる通り原作を読んでおりまた以前観ました様に劇場版(?)など複数のアニメが製作され、以前読んだものなどアンソロジーも出ている作品となります。

内容としましては、喫茶店で働く女の子たちを描いたお話となるでしょうか。
と、説明がやはり上で触れた原作、あるいはアニメと同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
今回のこちらはOVAとなっており、TVアニメ1話分、つまり約25分のお話となっています…以前観ている『ゆゆ式』などきらら系な作品でOVAが出ることはときどきありますけれど、今作の場合は上で触れたとおり劇場版(?)まで製作されさらに第3期も決定している中でのこちらですので、かなり破格の扱いといってよいかもしれません?

お話のほうは、音楽界のソロパートでチノさんが歌うことになり、それへ向けて特訓を行うことになる、というもの…リゼさんに特訓をつけてもらったり、人前で歌うことに慣れるためにカラオケ大会が開かれたりします。
よい意味で相変わらずの賑々しく楽しいお話となっていますので、安心して観ていられるっものといえます…また、チノさんの過去、家族のお話もあったりして…?

イラスト…作画はこれまで同様でよきものです。
お話はよきものですけれど、やはり1話分のみですので少なくは感じてしまいます?
音楽はよきもので、色々なかたが歌うので曲が豊富です。
声優さんはもちろんTVアニメ版同様よきものです。
百合的にもTVアニメ版同様といえます。
おまけとしてはブックレットや台本、サントラがついてきてかなり豪華でしたかと…。
ということで、こちらは1話分のOVAでしたながら今作はすでに第3期制作が決定していますので、そちらも楽しみにしましょう。


その様な先日はこちらのコミックを読んでもいました。
旅行へ行くお話…
□ご注文はうさぎですか?(8)
■Koiさま
 ○イラスト評価:★★★★☆(4.0)
 ○内容評価:★★★★★(4.6)
 ○百合度評価:★★★☆☆(3.2)
 ○総合評価:★★★★☆(4.2)

こちらは先日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましてはおなじみとなりますまんがタイムきららコミックスとなります。
こちらは上で触れたアニメの原作…ということで一緒に読んでみました。

内容としましては、喫茶店で働く女の子たちを描いた4コマ、となるでしょうか。
と、説明がやはり以前読みました第7巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
この巻では卒業旅行として皆さん揃って旅行へ行くお話が1巻に渡って繰り広げられており、特にチノさんは物心ついてからはじめて街の外へ出たといいます?

旅行先では個性的なホテルに泊まったり、街で別の旅行者や住人との出会いもあったりと様々なことが起ります。
また、旅行先の街はシャロさんの両親が暮らしている場所でしたりし、彼女の母親、あるいはこれは偶然ながら千夜さんの母親などにもお会いすることになります。
その他、皆さんはその街の喫茶店巡りをして楽しみながら、将来のことなどについて考えたりもして…?
…今日の日誌のタイトルはカバー下にある青山ブルーマウンテンさんの新作から…。

イラストはよきものです。
百合的にはどうでしょうか、そこはかとなくある気も…?
ということで、前巻で予想された通りやはりこの巻は丸々旅行のお話となりました…この先は皆さん進級したりしそうですけれど、果たして…?


ゲームについて、拍手で教えていただいた『ファンタシースターオンライン2』というオンラインゲームについて、公式サイトへ行ってみるとキャラメイクのみを試すことのできるプログラムがありましたので、ひとまずそれでどのくらいのことができるのかを試してみました。
こちらのグラフィックはリアル系の様子で、アサミーナさんみたいなほんわか、かわいらしい雰囲気のかたの再現は難しそうでそれはむしろこっそりしているゲームで十分によさそうなのですけれど(アイリーンさんなアサミーナさんで声も含め、身長スタイル以外はかなり満足していて…?)、今回再現したいのはティナさんですのでアサミーナさんよりは何とかなりそう…
ティナさん
…ということでこの様な感じになりました?
かなり色々細かく設定でき、ただツインテールは長い髪のものはなくストレートにしようかどうか悩んだもののひとまずツインテールで…身長175cmは長身設定とはいえ閃那さんと較べて高すぎです、か?
ちなみに声は未収録ですので、そこは実際にゲームをはじめてみないとどの様なものがあるのか解らない様子です。

そしてゲームそのものをどうするか、なのですけれど…とっても大好きなあのかたお話ではやはり無印の『ととモノ。』は相当、それはもうかなり難しいものな様子で、あのかたもクリアできていらっしゃらないといいます…。
となると私にはかなり荷が重く、またティナさんを猫耳レベルで再現でき、そしてあのかたもこのオンラインゲームをご存じでしたので…このオンラインゲームをする方向で考えてみます!

オンラインゲームを2つ同時にするのは物理的に不可能、厳しいのではないかという気がしなくもないのですけれど、ただ交流などオンライン要素はこっそりしているゲームのみで楽しむことにし、こちらはあくまでティナさん分補充のためオンラインゲームをオフラインゲームとして使用しようかな、と思っています。
最大の問題は通信制限で、PC版をダウンロードすると多分大変なことになりそう(とはいえ一度ダウンロードすればあとはこっそりしているゲーム同様にそこまでの消費にはならないとは思うのですが…)…ティナさん分補充のため1日に1時間程度を目途でのプレイを考えていますので、ひとまずはクラウドなるものなため初期ダウンロードそのものはは少なく、けれども連続プレイ時間が長くなるにつれ通信量がとんでもないことになっていくっぽいSwitchでやってみます、です?(1時間くらいでしたら制限には引っかからないと思いたいわけで…そこは通信量を注視してみましょう)
…ゲームソフトから離れてしまうことになってしまいますけれど、よいキャラメイクのできる作品がないのが悪いのです…何かあればこうは…(何)

アサミーナさんは引き続きこっそりしているゲームで補完すれば問題なく、これで何とかこの一週間くらいずっと続いていたもやもやを消して生きていくことはできそうな気がします?
すみれさんは…
すみれさん
…案外、こっそりしているゲームのリーシャさんで声も含め合っている印象があったりします?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | 百合(かも?)作品感想

2019年10月04日

海は続くよ、どこまでも。

〜拍手のお返事〜
17:00(昨日)/骨董屋さま>
ゲームをどうするかについてはまだ結論が出ずもやもやしている状態ですけれども、もしもそちらを実施するとなった場合には、色々楽しんでみようと思います、です…?


先日読みましたコミックの感想です。
よきものでした
□海色マーチ(1)
■ミナミトさま
 ○イラスト評価:★★★★☆(3.8)
 ○内容評価:★★★★★(4.6)
 ○百合度評価:★★★☆☆(2.8)
 ○総合評価:★★★★☆(4.0)

こちらは先日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、何となくよさそうに感じられたことから購入をしたものとなります。
コミックスとしましてはおなじみとなりますまんがタイムきららコミックスとなります。

内容としましては、シュノーケリング部の活動を描いた4コマ、となるでしょうか。
お話の舞台は沖縄県にある宇御島という島…この島自体は架空のものらしいながらモデルは存在するといいます。
お話の主人公は夏休みの時期に埼玉県からその島へ引っ越してきた小波周さんという中学2年生の女の子…海が大好きな、そして一言で言うとおバカなかたでしょうか。
彼女は島へ着いた初日からさっそく海へ行くのですけれど、そこで一人の女の子にお会いします。

それが比屋定珊瑚さんというよく日に焼けた、海に詳しくまた周さんと同い年な女の子…学校のクラスも同じであり、後に流れでお二人ともうお一人とでシュノーケリング部を結成することになりました。
そのかたは仲村渠姫さんという珊瑚さんと多分一番仲のよい、作中で現状一番まともなかたです(何)

お話のほうは、ということでその様なかたがたの海での様子を中心に描いたお話となります。
この作品、表紙の雰囲気からてっきり青春な爽やかなお話だったりするのかと思いましたけれど、とんでもない…今作は完全に以前読んでいる『キルミーベイベー』方向のかなりおバカなコメディとなっています(あとがきで作者のかたもそのあたりのことは触れていらっしゃいました)
周さんと珊瑚さんの関係はその『キルミー』のやすなさんとソーニャさんのものとなっており、このお二人のやり取りを見守るのが非常に笑えるという意味で面白いものとなっています。
現状シュノーケリング部としての活動は特にしておらず気ままに海へ入っている状態ですけれど、その海に関する知識の説明などは結構しっかりしています…危険生物の解説が多めかも?
その他、カバー下の裏表紙側には珊瑚さんが猫嫌いになった原因を描いた4コマが収録されています。

イラストはなかなかよきものです。
百合的にはどうでしょうか、メインのお二人が喧嘩するほど…といった趣です?
ということで、こちらは表紙の印象からはかなり大きく外れたおバカな作品ですけれどもそれはそれで楽しくよきもので、続きを楽しみにしましょう。


その様な先日はこの様なものが届いてもいました。
-----
DVDが…
○ご注文はうさぎですか?? 〜Sing For You〜
○まちカドまぞく(1)
-----
…こちらはいずれもアニメなDVDとなります。

『うさぎですか?』は以前観ているものなど一連で購入をしている作品のOVAということで購入をしたものとなります。
特典としてタペストリーがついてきました。
以前第3期を観ている『ゆるゆり』にもOVAが出ており予約していますし、不意にOVAが出ることがありますので油断ができません(何)

『まちカドまぞく』は一連で予約をしている、現状では前期アニメで唯一購入することにした作品の初巻となります。
特典としてポスターとポストカード、ポーチがついてきました。
…実のところこちらは一度は購入を見送ることにしており、ただ前期と今期で2期続けて特に何もなさそうな気配を感じたことからそれではさみしいということで購入をしてみたものでしたりし、ただ今期はとっても大好きなあのかたのお話では思ったよりも何かありそうな気配があり、ちょっと、いえかなり購入を後悔している気持ちがあったりしないこともなく…(きらら系といえど、過去に購入した作品の中には何とは言いませんけれども購入しなくてよかったかもと思える作品、あるいは早々に購入を見送った作品もあり、全てを購入するというわけではありませんし…/何)


その様な昨日は上で触れたもののうち『まちカドまぞく』の第1巻を観てみました。
こちらは1巻3話収録のものとなります。

第1話は『優子の目覚め!家庭の事情で今日から魔族』、第2話は『スポ根ですか!?万物は流転する』、第3話は『悪夢か吉夢か!?闇のドアストッパーさん降臨』となり、1話ごとの感想は省略をします(何)
また、映像特典としてショートアニメが収録されたりもしています。

今作は以前原作を読んでいるきらら系の作品になるわけですけれど、純粋な日常系な作品かとなると少し毛色の違う、ゆるい日常系の雰囲気はあるもののストーリーはしっかりしていてファンタジー要素もある作品、となるでしょうか…個人的な印象では以前観ている『えんどろ〜!』に近しい印象を受けるかもしれません?
原作はお話がどんどんややこしくなってきていて、その印象が強いこともあってアニメはDVDを購入するほどのものではないかなという判断をしたわけですけれど、上で触れたとおりの理由で購入に踏み切ってみたのでした。

そういうやや後ろ向きな理由で購入をした今作ですけれど、アニメの第一印象はなかなか悪くないといったところでしょうか…積極的に購入してよかったといえるほどでもないですけれど、そこはこの先に期待したいところです?
作画なども特に問題なく、原作のどこまで描くのかについても含め、ひとまず見守ってみましょう…以前観ている『あんハピ♪』などみたいに中途半端に終わりそうな気もしてしまいますけれど、果たして…?


拍手のお返事で触れたとおり、こっそりしているゲームとは別にする、まったりのんびり、ティにゃさん分などの補充を主眼としたゲームをどうするか、まだ結論が出ず気が晴れない状態が続いています(何)
昨日はアニメもありそちらを触れる余裕もなく、今日も多分同様の理由で…ですので、今日中に結論を出したいところです?

現状候補としては…
-----
○あさかな・すみりお・ティにゃさんでパーティが組める新規のゲームを行う
 →『ととモノ。(無印)』、または何か未知の作品があれば…?
○あさかな・すみりお・ティにゃさんでパーティが組めるクリア済のゲームを行う
 →『ととモノ。』『世界樹の迷宮』『七竜』
○誰か一人でも再現してゲームを行う
 →こっそりしているゲーム(サブキャラで)、拍手で教えていただいたゲームなどオンラインゲーム?
○再現は諦め百合の期待できる新規のゲームを行う
 →『オメガラビリンスZ』、または何か未知の作品があれば…?
-----
…この様なところで当初は『ととモノ。』の無印を行おうとしていたのですけれど、以前している『3』以降の難易度とのあまりの差にはじめのはじめでいきなり脱落してしまいました。
ただ、あの皆さんでパーティを組むのはやはり楽しく、まだ未練が…もう一度だけ頑張ってみるのもありかもしれず、そうでなくっても皆さんでパーティを組める過去作をすればよいのでは、という気持ちになってしまうくらい、です?(こういうゲームで未知のものがあれば最良、かもですけれども…ないですよね、ね…?)

オンラインゲームについては、ティにゃさんを再現できるのでしたらやってみてもよいかなと思えるのですけれど、ただこっそりしているゲームを現状している中で2つ同時にするというのは大丈夫なのかという懸念も…ティにゃさんでのんびりまったりじっくりするのが主目的ですので、オンラインゲームで普通のゲームの様な楽しみかたをする、というのも…?
…あと、何気に通信制限を受けるのではないか、という重大な不安も(3日で10GBをオーバーすると…)…PCでする場合は初期のダウンロードで確実に受けるでしょうし、Switchの場合はクラウドなるものらしいので常に大量の通信をしていそうで…?

新鮮さを求めて再現は諦める、という手もなくはないのですけれど、現状のこの枯渇で暴走しそうな状態ですとこちらはあまり考えられませんかも…?
ともあれ、焦って答えを出すものでもありませんので、もやもやは続いてしまっていますもののゆっくり考えてみます?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 百合(かも?)作品感想

2019年10月03日

奏 青春バンド百合アンソロジー

〜拍手のお返事〜
19:32(昨日)/骨董屋さま>
わざわざの拍手、そしてキャラメイクのできるゲームとして『ファンタシースターオンライン2』というオンラインゲームをご紹介くださりありがとうございます。
なかなか細かくキャラメイクできたりするみたいで、気になるところで…下で触れるゲームは結局しないことになってしまいましたので、再検討してみます?
ただ、現状こっそりしているゲームをメインで行っていて、オンラインなゲームを2つ同時に行うのはかなり厳しそうかも…するにしても、こちらはティナさん分補充で毎日少しずつとか中途半端な時間にとか、そういうことになりそう…?


先日読みましたコミックの感想です。
アンソロジーです
□奏 青春バンド百合アンソロジー
■アンソロジー
 ○イラスト評価:★★★★☆(3.8)
 ○内容評価:★★★★★(4.6)
 ○百合度評価:★★★★☆(4.0)
 ○総合評価:★★★★☆(4.3)

こちらは先日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、百合が期待できることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては特にレーベルはないものとなります。

内容としましては、百合なアンソロジーとなります。
こちらはタイトルからある程度解る通りバンドを組むかたがたを主題とし、さらに青春とある通り学生さん、つまり軽音部などなかたがたを描いた百合なお話となっています。
また、レーベルは特に表記されてはないのですけれど、巻末に以前読んでいる『Vanilla』と以前読んでいる『Cinnamon』の広告があり、それらと同じコミックスといえるかもしれません?

参加していらっしゃる作家さまで私が単行本を持っているかたとしましては、作品の掲載順に以前読みました『ささやくように恋を唄う』などの竹嶋えくさま、以前読みました『レゾナントブルー』のヨルモさま、以前読みました『高嶺の花はウソツキです。』の飴野さま、以前読みました『レヴュースタァライト』コミカライズ版漫画担当の轟斗ソラさまがいらっしゃいましいた。

内容としましては、ということでバンドや吹奏楽をされるかたがたをメインとした百合なアンソロジーとなります。
こちらは百合の正統派の一つである学生さん同士のものとなっていることもあり、タイトル通り青春を感じられるよきものとなっており、また読後感もよきものなものばかりで、個人的には満足のできるものとなっています。

イラストはアンソロジーですので玉石混淆ながらなかなかよきものです。
百合的には百合なアンソロジーですので問題なくよきものです。
ということで、こちらは上で触れた2作品同様にページ数はやや少なめではあるもののよいアンソロジーでしたかと…。


ゲームのほうは移植版に手を出すべきか検討するため、PSPな無印の『ととモノ。』を少しやってみました。
問題でした種族については、セレスティアのアサミーナさんとクラッズ(髪の色が変更不能でしたのでフェアリーよりこちらのほうが…)のかなさま、ヒューマンのすみれさんとノームの里緒菜さん、フェルパーのティナさん、それと閃那さんはイメージに合うかたがいなかったためエルフのエリスさんとし、このかたがたでイメージ通りの種族を選べば相性100%でしたので問題なさそうです。

ただ、職業のほうがかなり…どうすればよいのか解らない状態になっています。
魔法などの仕様が私のこれまでやってきた以前している『3』以降のシリーズとはかなり違うみたいで…説明書ではどうにも理解できませんでした?
転科というものをすれば色々な職業の魔法を覚えたりできそうながら、それを行うたびに最大HPが減るらしいというこれまた厳しい仕様…。

さらに戦闘がかなり厳しい上にお金も入手できず、アイテムは落とすもののそれを売ったりするには鑑定が必要、けれどもその鑑定にもお金がかかり、HP回復で休もうとしてもお金が必要と、はじめから詰んでしまっている状態…『3』のはじめも確かに難しかった印象はありますけれどもここまでどうにもならない状態ではなかった気がしますし、ちょっとこれは、私には無理そうな気配が…?
ということでゲームのほうはまた1から考え直しになりましたけれど、ただやはりあさかなやすみりお、ティナさんでパーティを組むのは楽しく、可能ならばそういう作品がやっぱりもっともよく、それらの補充のためのみに過去にクリアした作品の周回をのんびり、というのもありかなと思えます?(拍手で教えていただいたオンラインなゲームも気になりますけれど、ただやはりオンラインなゲーム2つを同時にというのは物理的にどうなのか、という問題が…ティナさん分補充のためだけにちまちま、ということになりそうかも…?)
…ひとまず、今日はつい先日『ひとりぼっち』が届いたばかりですのに1週間の間隔があかないうちにまた虎穴通販からアニメDVDが届きそうな雰囲気がありますので、そちらに時間を取られそうです?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 百合(かも?)作品感想

2019年10月02日

能天気少女と私

先日読みましたコミックの感想です。
アニメ化します?
□私、能力は平均値でって言ったよね!(1〜3)
■FUNAさま・亜方逸樹さま(原作)/ねこみんとさま(漫画)
 ○イラスト評価:★★★★☆☆(3.4)
 ○内容評価:★★★★☆(4.2)
 ○百合度評価:★★★☆☆(2.8)
 ○総合評価:★★★★☆(3.7)

こちらは先日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、とっても大好きなあのかたがアニメを気にしていらしたこともあり購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『魔法少女なんてもういいですから。』や『サポルト!』『マーメイド・ラヴァーズ』などと同じものとなります。
こちらはノベルが原作な作品のコミカライズ版となり、今期アニメ化する作品となります。

内容としましては、強大な能力を持って転生した女の子とその仲間を描いたお話、となるでしょうか。
主人公はアデル・フォン・アスカムさん…後にマイルと名乗ることになるかわいらしくまた天然の気配のある女の子なのですけれど、彼女は元は栗原海里さんという現代日本で暮らしていた女の子でした。
けれど彼女は車に轢かれそうになった子供をたすけ事故死、その善行に対し神とされる存在が転生を行ってくれることになり、生前特別扱いされておりそれに疲れていた彼女は能力は平均値でとお願いしたのでした。
転生先は剣と魔法のファンタジーな世界だったのですけれど、彼女は平均値は平均値でもその世界で最大の魔力を持つ存在であるドラゴンと最低値な存在である何かの中間値な能力、人間の平均からすると6800倍の能力を持ってしまうことになったのでした。
それを隠して普通に生きようとするもののどうにも天然の気配があり隠しきれず、はじめに入った学校では親友ができたものの能力が周囲に知れてしまいそこを去ることになりました。
次いで入ったのはハンターという冒険者を養成する学校であり、そこの学生寮で同室になったかたがたは(転生以外の)彼女の事情を知ってもそれを受け入れてくれたこともあり、その皆さんとともに学校卒業後ハンターのチーム「赤い誓い」を結成することになったのでした。
…名前について、そのはじめの学校ではアデル、そこを脱した後はマイルと名乗っていますので後者を使用します(何)

彼女とともにパーティを組むことになったのは同年代な三人の女のかたたち…。
まずレーナさんは攻撃魔法が得意な気の強い性格のかた…しっかり者で皆さんを引っ張っていく立ち位置のかたですけれど、何か重い過去がある様子で…?
リーダーとされているかたは別におりそれがメーヴィスさんという努力家な剣士のかた…かなり素早い剣の実力を持っています。
回復魔法が得意なポーリンさんは基本的にはほんわかしたかたなのですけれど、ときどきものすごく、怖くなるくらい黒いところを見せるかた、となるでしょうか。

その他登場人物としましては、マイルさんがアデルと名乗っていた頃に通っていた学校で仲良くなったかたがた…第1巻の回想で彼女たちのお話があるのですけれど、彼女たちとの関係もよきもので、何事もなければそのままさらによい関係になっていたでしょうに…。

お話のほうは、ということでその様な境遇のかたとその仲間の日々を描いたもの…ちなみにマイルさんは元は記憶までは引き継いでいなかったもののふとした拍子に転生前の記憶を取り戻すことになりました。
こちらは比較的最近(?)流行している傾向の見られる強力な力を保持し異世界へ転生するという流れを汲むお話といえます…これこれなどノベルを原作とする作品は主人公を最強の存在として描く傾向が見られますけれど、私もお話を書くときそうしたくなってしまいますので気持ちは解ります(ちなみにそういう作品はタイトルが非常に気持ち悪くなる傾向があり…今作はまだましなほうといえます?)
そういった作品は主人公がちょっと特別すぎて鼻につくところが見受けられるわけですけれど、今作もやはりそのあたりは同様で特に序盤はややきついところがあるかも…とはいえ仲間ができてそのかたがたと冒険をはじめてからはあまり気にならなくなってきますので、序盤さえ乗り切れば、といえます?(ティナさんもこういう感じになっている気がしてならず、やはり物語を書く身としてはこうなるのは解る気がします/何)
また、転生先の世界観としてかなり男性優位の世界となっており、ただ皆さんのパーティはかなり強いためそれを逆転して、という感じとなっておりかなり男性の扱いが悪く、私はそのあたりは構わないのですけれども、人によっては気になってしまいますかも、です?
と、やや引っかかるところばかり上げてしまいましたけれど、メインキャラは皆さん魅力的ですしお話もかなり真っ当な、以前最新作をしている『世界樹の迷宮』の様な冒険者のお話となっており、以前観ている『えんどろ〜!』に通じるところがあり面白いものとなっています。
ただ、第3巻の終盤ではかなり重い展開になりつつあり、これが果たしてこの先どうなるか…?
…その他、どの巻にも巻末には書き下ろしなノベルが収録…今日の日誌のタイトルはそのうちの1つから取ってみましたけれど、やはりマイルさんが元々通っていらした学校のかたがたもかなりよいです。

イラストは悪くありません。
百合的にはどうでしょうか、かなりよい友情のお話であるのは間違いありません。
ということで、こちらは主人公の設定にやや鼻につくものがあるもののなかなか面白いファンタジー作品…ただお話がややシリアスな展開になりつつあり、その点も含め先日読みました『ライフル・イズ・ビューティフル』同様にアニメDVDを購入するほどかとなると少々悩ましいところで、ここはやはりあのかたのご感想をお待ちしたいところ、かも…?(登場人物の魅力としてはどちらも高いレベルで互角、世界観はこちら、かも…?)


その様な先日はこの様なものが届いてもいました。
-----
一つのみ…
○ひとりぼっちの○○生活(3)
-----
…こちらは一連でDVDを予約している作品となり、昨日はさっそくこちらを観てみました。

第7話は『やわらかい涙』、第8話は『外からおかえり』、第9話は『絶好のカレーパンケーキ』となり、個々のお話の感想は時間の関係などでちょっと省略します(何)
夏休み前から2学期になってからのお話で、ソトカさんが弟子でなく友達になるべきか悩んだり、新しいかたとして風紀委員の佳子さんが登場、ぼっちさんが彼女と距離を縮めようとしたりします。
そしてぼっちさんがかいさんと再会もするのですけれど…?

アニメで観ると案外重く感じたりぼっちさんの行動にやきもちさせられたりもしますけれど、とはいえそこまで深刻な雰囲気の作品というわけでもなく、ある程度は気楽に見られます?(多分…)
こういう日常系の作品ももちろんよきもので大好きですけれど、ただ以前読んでいる通りすでに原作に触れていることもあって、新鮮さという面ではなかったりします。
また、新鮮さもあったうえで、以前観ている『レヴュースタァライト』あたりの様に熱い展開や色々盛り上がったりするところの多いお話や以前観ている『えんどろ〜』や以前観ている『マナリアフレンズ』の様なファンタジーな作品にも結構飢えているわけで、そういう作品でよきものがあれば優先して購入したいかもしれず…そうなると、上の作品は結構それらに当てはまる可能性があり、ここはやはりあのかたの反応を待ちたいところ…(何)


ゲームについて、現状ティにゃさん分不足などのため非常に気が晴れない状態が続いており、日々どうしようか悶々とした状態が続いています。
現状、ティにゃさん分補充を最優先ということで以前している『世界樹の迷宮X』をしようかティにゃさん以外の皆さんの再現度が高くまたストーリー的にも皆さんに重なり妄想の捗る以前最新作をしている『七竜』を以前している『2020』からやってみようか、それとも新鮮さ重視ということでティにゃさん分補充などは諦め『オメガラビリンスZ』をしようか、サブキャラですけれどもこっそりしているゲームで我慢しようか、それともいっそ何かオンラインなゲームでティにゃさんを再現しようか、とこのあたりを考えていました。

と、その様な中、この様なものがあるっぽいことを見つけました。
こちらは以前『新』を、そしてダンジョンRPG形式としては以前最新作をしている『ととモノ。』の…無印のリメイク(移植?)作品の様子です。
『ととモノ。』は一連で購入しているもののはじめて購入をしたのは以前している『3』であり、それ以前の無印と『2』は購入はしてあるものの手は付けていない状態なのでした。
そして今では『世界樹』の陰に隠れてしまいましたけれど、元々はこちらから本格的にキャラメイクのできるRPGの世界に入った思い入れの深い作品ですので…この機会にSwitchでやってみる、というのもありかもという気持ちになってきました。

ただ、こちらはダウンロード版しかないのが難点であり(ダウンロードする容量が大きいと通信制限に引っかかるのです…)、またゲームシステムが『3』以降とは大きく違い難易度がかなり高そう、いえ、あのかたのお話では実際かなり難しいとのことという点も悩みどころ…種族や性格によって全てに影響してしまうというのです…。
こうなると自由な種族でパーティを組むことができないのではと悲しくなるわけですけれども、ただどうやらこの移植版(?)は難易度設定ができるみたいで、それを簡単にしておけばそのくらいの融通は利くのでは、とも思えてきます。
…オリジナル版の説明書の最後のページを見ると声優さんが書いてありますので声はある様子ながら、ただキャラメイクの解説シーンを見ると声は完全に種族で固定っぽい…こ、これはどうなのでしょうか、ひとまずオリジナル版で確認してみます?(そのままオリジナル版でやればいいのでは、ですか…難易度設定ができないのは厳しいかも、で…?)

この数日、巻数の多いコミックが多かったりアニメもあったりしたことでなかなか時間もなかったのですけれど、そろそろ結論を出さなくてはならず…『ととモノ。』をやってみます、か?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | 百合(かも?)作品感想

2019年10月01日

私たち、撃ちます―。

先日読みましたコミックの感想です。
アニメ化します?
□ライフル・イズ・ビューティフル(1〜5)
■サルミアッキさま
 ○イラスト評価:★★★★☆(3.8)
 ○内容評価:★★★★☆(4.2)
 ○百合度評価:★★★☆☆(2.8)
 ○総合評価:★★★★☆(3.8)

こちらは先日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、とっても大好きなあのかたがアニメを気にしていらしたこともあり購入をしたものとなります。
コミックスとしましては他には持っていないものとなります。
こちらは今期アニメ化する作品となります。

内容としましては、射撃部の活動を描いた4コマ、となるでしょうか。
お話の舞台は千鳥高校という埼玉県にある高校となり、主人公はそこへ入学した小倉ひかりさんという背の低めな、けれど着やせするタイプだという女の子…。
明るく元気な、けれど基本的には成績も運動神経も悪くドジっ子でもある子なのですけれど、小学校の頃から射撃をしており射撃が大好きであり、高校もその部へ入ろうとするもののすでに廃部となってしまっていましたので1年生を集め部を復活させることになりました。
ちなみに彼女の射撃の実力はかなり波のあるものとなっており、勝負強いとされていますけれども…?

部員となったのは3人の1年生となり、まず渋沢泉水さんはひかりさんの幼馴染でもあるおっとりほんわかとした本好きな、あと体重をかなり気にしがちなかたでしょうか。
姪浜エリカさんはロシア人とのハーフだという容姿端麗で成績優秀、運動神経もよいというお嬢さまなのですけれど、ツンデレの傾向の見えるかた…。
五十嵐雪緒さんは背の低くクールな雰囲気の、ちょっと何を考えているのか解らないところの多いかた…けれどその実力は確かなものです。

その様な部の顧問となったのは鶴巻裕子さんといういわゆるオタクなかた…なかなか問題の多い先生ではありますけれども…?
その他登場人物としましては、大会などでご一緒になる他の学校のかたがた…5巻も一気に読みましたのでかなりの人数に及ぶことになり、ですのでそのあたりは省略をします(何)

お話のほうは、ということで射撃部の活動を描いたものとなります。
射撃部とは以前読んでいる『さばげぶっ!』などの様に銃で撃ちあう部…ではなくって、弓道部などの様に的を銃で狙って撃つスポーツな部活ということになり、作中でもかなり強調されていますけれどもかなりマイナーな部活になります。
お話は0から部活を立ち上げ皆さんが練習をし大会へ出て、というスポーツ部活ものの正統派な流れを歩むもとなっており、部活としての描写はかなりしっかりしている印象を受けます。
5巻までで1年生としての学校生活の2月までを描いており、その間に全国大会まで出場したり、それまでビームライフルという実弾の出ない銃を使っていたのがエアライフルという実弾の出る種目に転向することになったりと様々なことが描かれていきます。
登場人物も皆さんよいかたがた…もちろん個人的んはティナさんに通じるところの多いエリカさんが大好きです(何)

イラストはなかなかよきものです…さすがに第1巻と第5巻とでは雰囲気が変わっています。
百合的にはどうでしょうか、他校の生徒さんには悪くないかたもいるのですけれども、基本的にはよい部活仲間といったくらいかと…?
ということで、こちらはなかなか面白い作品でしたけれど、アニメDVDを購入するほどかとなると少々悩ましいところで、あのかたが強くお勧めをしてくださるか、同期のアニメで他に何もなければといったところかも…エリカさんは魅力的で気になりますけれど…?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | 百合(かも?)作品感想

2019年09月30日

その後のモミラたち

先日読みましたコミックの感想です。
よきものでした
□晴れのちシンデレラ(12)
■宮成樂さま
 ○イラスト評価:★★★☆☆(2.8)
 ○内容評価:★★★★★(4.8)
 ○百合度評価:★★★☆☆(3.0)
 ○総合評価:★★★★☆(4.4)

こちらは先日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『今日のノルマさん』や『鬼桐さんの洗濯』『なぎさ食堂』などと同じものとなります。
作者のかたは以前読んでいる『晴れのちシンデレラmagical』を描かれたかたとなります。

内容としましては、かつては貧乏暮らしでしたお嬢さまと周囲の皆さんの日常を描いた4コマ、となるでしょうか。
と、説明がやはり以前読みました第11巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
この巻でも晴さんと周囲のかたがたの微笑ましくも楽しい日常が描かれており、笑えるという面と心あたたまり泣けるという両面でよいお話となっています。

ストーリーのない4コマでここまで巻数が重なり、そして内容が高いレベルで安定しているとやはりよい意味で特筆すべきことはなく…この巻も相変わらずでして、終始涙が止まりませんでした(何)
今日の日誌のタイトルはひょんなことから晴さんが着ぐるみを着ることになるのですけれど、そのお話に関するカバー下のおまけ4コマのタイトルから…このお話を巡ってはこの巻の最後でも繋がるお話があったりします。

イラストは悪くありません。
百合的にはやはりそこはかとなく感じられるところもあり…?
ということで、こちらはやはり高いレベルで安定してよきもの…今作と以前読んでいる『あいたま』はアニメ化してよい素晴らしい内容な作品な気もしますけれど、ただどちらもその雰囲気をアニメで出すのは難しいのであえてしない、ということなのでしょうか…。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 百合(かも?)作品感想

2019年09月29日

備えよう。

先日はこの様なものを購入してきました。
-----
コミックを…
○ご注文はうさぎですか?(8)
○みゃーこせんせぇ(2)
○海色マーチ(1)
○初恋*れ〜るとりっぷ(1)
○社畜さんと家出少女(1)
○みらいちゃんねる(1)
○晴れのちシンデレラ(12)
○ゆりゆり(2)
○うさぎのふらふら(2)
○紫電改のマキ(14)
○ジャヒー様はくじけない!(5)
○チアーズ!(2)
○ガールズ×セクハライフ(2)
○奏 青春バンド百合アンソロジー
○茜さす恋心を、紅く染めてほしいの貴女に。 社会人百合アンソロジー
○ガールズ&パンツァー アバンティ!アンツィオ高校(1)
○ヒラ役人やって1500年、魔王の力で大臣にされちゃいました(1)
○ライフル・イズ・ビューティフル(1〜5)
○私、能力は平均値でって言ったよね!(1〜3)
○それは、春の嵐のように(1)
○百合と声と風纏い(1)
○ゆめぐりゆりめぐり(1)
○ぷれっぱ!(1)
○ガールズ ラジオ デイズ たまささsistersの日常
○よい子先生と薄い本の悪魔(1)
-----
…こちらは全てコミックとなります。

『うさぎ』から『みらい』まではおなじみとなりますまんがタイムきららコミックスとなります。
『うさぎ』『みゃーこ』は過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなり、『みゃーこ』はこの巻で最終巻となる模様です。
『海色』から『みらい』までは何となくよさそうに感じられたことから購入をしたものとなります。

『シンデレラ』から『セクハライフ』までは過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
『セクハライフ』はこの巻で最終巻となる模様です。

その他作品群、百合なアンソロジーはそのままの理由から、『アバンティ!』『1500年』は原作を持っていることから、『ライフル』『平均値』は来期アニメでとっても大好きなあのかたが気になるとおっしゃっていらした作品の原作やコミカライズ版ということで、『春の嵐』以降は百合が期待できそうでしたり何となくよさそうに感じられたことからそれぞれ購入をしたものとなります。
…今日の日誌のタイトルは『ぷれっぱ!』の帯から取ってみました。

先日までで手持ちの未読作品がほぼ枯渇し切っていましたので、ここで一気に補充されることに…とはいえ急いで読むとまた枯渇しかねませんので、基本的には1日に1作品のペースで読んでいきましょう(とはいえかなり多いのも事実ですので『うさぎですか?』と『うさぎのふらふら』あたりみたいなものは一緒に読んでみるのも…?)
ひとまず『シンデレラ』や来期アニメが放送される作品たちを最優先に読んでいきましょう。
…あのかたが気にしていらした6作品のうち2作品の単行本はこうして購入、1作品はどうやらなさそう、残り3作品はソーシャルゲームですのでなかなか手が出づらい…とはいえソーシャルゲーム由来の作品でも以前観ていて以前コミカライズ版を読んでいる『マナリアフレンズ』の様に原作を全く知らなくっても十分に楽しめたりしていますので、その『マナリアフレンズ』の様に特定のタイトルを教えていただければその単行本などを購入してみるかも…?


こっそりしているゲームは、昨日は少し久しぶりに同じサークルでもあるとあるかたとその恋人さんとお会いでき、ジェルディカ峡谷のハーフレイドへ一緒に挑めました。
そこなのですけれど、お二人はまだ開放されていらっしゃらなかったのですけれど、すでに開放されている私が探索隊のリーダーになっていれば入れるご様子でした。
ただ、サラさんはコアランクが不足していらしたのでそちらの面で入れず、様子見も兼ねてエルフィさんのみと、ということになってしまいましたけれども…あのボスの行動について多少なりとも説明ができたので、よかったです?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴