2017年04月03日

黒髪巫女とマリアウィッチ

先日読みましたコミックの感想です。
よきものでした
□黒髪巫女とマリアウィッチ(1)
■内藤隆さま
 ○イラスト評価:★★★★☆(4.0)
 ○内容評価:★★★★☆(4.4)
 ○百合度評価:★★★☆☆(3.3)
 ○総合評価:★★★★☆(4.0)

こちらは過日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、何となくよさそうに感じられたことから購入をしたものとなります。
コミックスとしましてはおなじみとなりますまんがタイムきららコミックスとなります。

内容としましては、巫女と魔法使いな女の子の交流を描いた4コマ、となるでしょうか。
主人公は猫街天神という神社の巫女をしている美原頼子さんという女のかた…高校生くらいのかたに見えますけれど学校に通っている様子はありませんので、それ以上の年齢なのかもしれません?
彼女は幼少時に出会った魔法使いの影響から魔法使いに憧れており…ですので今作の世界観は魔法使いが普通に認知されている様子です。
その様なある日、神社のすぐ隣に魔法使いのかたがやってきて…?

神社の隣にできたのはまぎとりえという魔法工房、そこの店長さん(?)をするのはマリア・ノーザンライトというルクセンブルク出身のかなり幼く見える魔法使い見習いの女の子です。
彼女は日本文化がかなり好きな様子で、魔法使いが好きな頼子さんと出会うことにより双方好みが合致、運命の出会いともいえるかも…?
魔法自体は苦手としている様子なのですけれど、頼子さんと一緒にいると魔力が増しているご様子です?

そのマリアさんの妹となるクロエさんは妹さんながらかなり優秀で世界魔法学院の魔導師…魔法の先生をしてます。
一見クールなかたなのですけれども姉のことが大好きで、また子供っぽい一面も持ち合わせるちょっとツンデレの傾向のあるかた…。
姉が頼子さんべったりになっていましたので嫉妬心を抱いたりしていましたけれど、いつしか…?
…頼子さんにも妹さんがいるご様子なのですけれど、なぜか背景の扱い…。

お話のほうは、その様な皆さんの日常を描いたお話…。
最近魔法少女ではなく昔ながらの魔法使い、魔女を題材としたお話に結構巡り会うことがある印象がありますけれど、魔法使いと巫女のお話といえば(作品が古すぎて感想が残っていませんが)『ことのはの巫女とことだまの魔女と』あたりを思い出します?
今作はそちらに較べるとかわいらしさを重視したものとなっていて、とにかくかわいく微笑ましいお話…頼子さんがマリアさんとクロエさんを溺愛していますけれど、そうなるのも仕方ないところで、とにかくそのあたりを楽しんでいけばよい作品といえるでしょう。

イラストはよきものです。
百合的には頼子さんとマリアさんの関係などよいものです。
ということで、こちらはかわいく微笑ましいよい作品で、続きも見守りたいものです。


『艦隊これくしょん』の開発は20cm連装砲、41cm連装砲、21号対空電探、烈風となり、後半は扱いに困るものばかり出ましたが41cm砲が出ましたのでよい結果です。

戦いのほうは、まずはいつも通り輸送船3撃沈任務を実施のため通商破壊艦隊を2-2へ派遣、けれど無意味にボスへ直行させられ任務失敗…。
2回めの出撃は輸送船エリアへ直行、輸送船4ル級さんなしの当たり編成と遭遇でき任務達成となりました。

引き続いて南西諸島制海権任務を実施、輸送船任務から通算し6連続でボス前へ直行できますけれど、この数日の嫌な傾向は昨日も続き…つまり2回めの出撃で早々に、しかも4連続でボス前での南下という意味不明の引き起こされてしまいました。
せっかくのボス5到達のチャンスを1回しか生かせないという壊滅的な状態となってしまい、その僥倖を完全に捨て去ってしまった結果以降もちろんはじめの分岐での北上連発に転じ、ようやくボスへ到達したかと思えば例によってヲ級さん編成が出現し空母1小破を含む6人中5人が損害という頭を抱える事態になってしまいます。
その後も懲りずにボス前まで直行できながらのそこからの南下というもう嫌がらせとしか思えないことを起こされ心底うんざり…最終的にはボス到達5回までにはじめの分岐での北上4回輸送船エリア6回うちボス前での南下5回となり、ろ号作戦も発動していない中でのこの無残な大荒れの結果にはため息しか出ません…。
…この羅針盤さんという存在には、昨日はこの後も苦しめられることとなり、ここまで負の感情を増幅させてくる存在なんてそうそうないのではないかと…はぁ…。

拡張海域のゲージ破壊について、残るは1-6のみとなっていますのでこちらへの出撃を実施していきます。
そのはじめの出撃、対潜戦はいきなり綾波さんが小破し敵全滅もできず、航空戦は金と赤のヲ級さんが出現し秋月さんの対空カットインが不発しつつ艦載機の全滅に成功した様子で2巡めは魚雷も爆弾も降ってこず損害なく切り抜け、問題の最終戦は普通の水雷戦隊が出現し江風さんが3の損害に対し夜戦で敵を全滅、帰港に成功し燃料1000を得ました。
2回めの出撃、対潜戦は江風さん大破終了…。
3回めの出撃、対潜戦は完全勝利、航空戦は金のヲ級さんと赤い軽空母が出現し秋月さんが対空カットインを発動させつつ子日さんが1の損害、問題の最終戦は普通の水雷戦隊が出現し大きな損害なく敵を全滅、帰港に成功し燃料700を得ました。
4回めの出撃、対潜戦は損害なくA判定、航空戦は金のヲ級さんと赤い軽空母が出現し対空カットイン不発で叢雲さんが1の損害、問題の最終戦は普通の水雷戦隊が出現し完全勝利、帰港に成功し鋼材300を得ました。
5回めの出撃、対潜戦は完全勝利、航空戦は赤いヲ級さんのみが出現し対空カットイン不発ながら1巡めですでに艦載機全滅に成功した模様で魚雷なしになり、問題の最終戦は赤い軽空母入りの編成となり子日さんが駆逐艦の砲撃で大破しつつ敵は全滅、帰港し鋼材わずか100を得ました。
6回めの出撃、対潜戦は完全勝利、航空戦は金と赤の軽空母が出現し秋月さんが対空カットインを発動させつつ損害なく切り抜け、問題の最終戦は普通の水雷戦隊が出現し完全勝利、帰港に成功し弾薬500を得ました。
7回めの出撃、対潜戦は5中1しか撃沈できないものの損害はなし、航空戦は金と赤の軽空母が出現し対空カットイン不発で叢雲さんが5の損害、問題の最終戦は赤い軽空母入りの編成となり阿武隈さんが5の損害に対し敵全滅、帰港に成功し弾薬500を得ました。
8回めの出撃、対潜戦は完全勝利、航空戦は金のヲ級さんのみの編成となり秋月さんが対空カットインを発動させつつ叢雲さん中破の大損害、問題の最終戦は金のリ級さんが出現してしまい叢雲さん大破大潮さん小破の大損害に対しリ級さん残存となり夜戦で敵を全滅、帰港し燃料1000を得ました。

これで1-6のゲージ消滅に成功、プレゼント箱を得ました。
今月は対潜戦での早々の大破撤退が発生しよくない展開…ここに限らず、今月は1-5以外の拡張海域全体が非常によくない流れになってしまった印象が強く、下で触れる5-1出撃任務ともども来月は落ち着いていただきたいものです(今後挑む2-5への水上反撃任務も…)

月間任務も発動しており、まずは一番面倒な5-1への出撃任務をいつもの皆さん、つまり五十鈴さんを旗艦に長門さんと陸奥さんに山城さん、筑摩さんと利根さんにて、瑞雲戦法にて実施することにします。
その出撃、初戦は大きな損害なく敵を全滅、最大の問題のそこの分岐は東進とされ、問題その2のそこの分岐は当然の様に東進し無意味な機動部隊戦を強いられ大きな損害はなく敵の全滅はしたものの任務失敗…。
2回めの出撃、初戦は大きな損害なく敵を全滅、最大の問題のそこの分岐はまた東進とされ、問題その2のそこの分岐はもちろん当然の様に連続東進しまた無意味な機動部隊戦を強いられ長門さん小破敵全滅の任務失敗…。
3回めの出撃、初戦は五十鈴さん大破敵全滅終了…。
4回めの出撃、初戦は完全勝利、最大の問題のそこの分岐は(以下略)利根さん中破A判定任務失敗…。

さすがにここまでくると、しかもここへくる前に2-2であれだけひどいことをされていましたので尚更羅針盤さんというものに対し怒りや憎しみを大いに抱いてしまい心底うんざり、げんなりさせられ心が折れ果ててしまいますけれど、仕方ありませんので引き続き出撃を実施、その5回めの出撃、初戦は完全勝利、最大の問題のそこの分岐は南下し第2戦は完全勝利、第3戦は五十鈴さん小破敵全滅とし、筑摩さん以外全員ダメージを負った状態でボス戦へ…赤い輸送船を旗艦とし金のタ級さん2の空母も潜水艦もいない当たりといえる編成が出現、昼戦で…
HPが1残る…
…こんな状態になってしまいましたがもちろん夜戦で全滅に成功しました。

これでようやく任務の完了に成功、この数ヶ月この5-1への出撃任務はかなり順調に消化できていましたのでその猛威を忘れかけていたのですけれど、昨日は上の通りな2-2と5-1での惨状により羅針盤さんという悪意そのものの存在の猛威を久しぶりに感じさせられてしまいました…羅針盤さんとかいうものに怒りや悲しみを覚えるのは2-2だけでもうお腹いっぱいです…。
この海域は三川艦隊での出撃任務でも羅針盤さんが敵に回る仕様になっていましたけれど、そちらは運よく今回の任務よりも少ない出撃で終わり、それに対しこの任務は毎月実施するものなのですから、ルート固定させてください…。

続いて、昨日までに終えなければ時間切れとなってしまう北方海域出撃任務のボス到達1回分を3-3にて実施することとします。
ここまでの2-2と1-6と5-1の惨状からこちらも多大な苦戦が予想されたものの、こちらははじめの出撃で北ルートを取りボスへ到達、T字不利かつせっかく連れて行った秋月さんがボスも含め1回も対空カットインを発動せず微少ダメージがかなりかさみましたけれども敵の全滅には成功、任務達成となりました。

1-4と4-2への出撃任務については、空母撃沈が見込めますので今日に回すことにしようと思ったのですけれど、3-3で流れが変わった雰囲気を感じましたので、ルートを逸れるときつい戦いになる1-4はその勢いで消化してしまうことにしました。
阿武隈さんを旗艦に阿賀野さんと矢矧さん、叢雲さんと江風さんと大潮さんというかたがたによるその出撃、はじめの分岐は中央ルートに乗れ初戦は完全勝利、その先の分岐はボスへ直行…ボス戦は航空戦で複数人が損害を被りつつ昼戦で敵の全滅に成功しました。

これで1-4への出撃も1回で完了、4-2へのものは予定通り今日実施することにします…これが終わればあとは2-5への水上反撃任務を残すのみとなりますのでかなり気が楽になり、イベントへ向けての資源回復モードへ完全移行できます?


『ブルーリフレクション』は少しだけ進行…幕間のイベントを行っていきます。
絆を結んだかたとの会話イベントが発生しましたけれど、その中からお一人、帰りにデートイベントとして一緒にお出かけできるご様子…今のところは更紗さんになるでしょうか。
また、暴走しているかたもおりその人のコモンへ移動して魔物を倒して解決もできますけれど、彼女たちには指輪を渡したりせずそれきりにする様子…指輪を渡して絆を結ぶかたとそうでないかたとの差は一体…。
…どうやら戦闘は戦闘終了時にHPなど全快するという以前している『サガ・フロンティア』などと同様な感じな様子で、ですので1戦闘ごとに全力を出してよさそうです?

その他、フリスペを利用すれば学校内でのBGMをこれまで聴いたものに変更可能…デフォルトのBGMは少々地味すぎなのに対し他のBGMはよいものが多いのでこれはありがたいです。
『やみのどうくつ』で魔物を育てるゲームもできますけれど、更新がかなり頻繁…はやくも1周めが終わってしまいました?

あと、重大なところとして今作、ヴィータさんなのですけれどもタッチパネル要素が皆無…これは本当に素晴らしく、これでゲーム起動時の強制タッチパネルを排除できれば本当によかったのですが…。
ともあれ結構楽しくなってきたかも…引き続き進めていきましょう。


『マイソロ2』のほうは、やっぱり引き続きヴェイグさんたち新規のかたがたのレベル上げを…。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | 百合(かも?)作品感想

2017年04月02日

明日からはじめよう。

先日読みましたコミックの感想です。
よきものでした
□あやかしこ(3)
■ヒジキさま
 ○イラスト評価:★★★★☆(3.7)
 ○内容評価:★★★★★(4.6)
 ○百合度評価:★★★☆☆(2.8)
 ○総合評価:★★★★☆(4.0)

こちらは過日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『あの娘にキスと白百合を』や『のんのんびより』『ささめきこと』などと同じものとなります。
作者のかたは以前読んでいる『リコとハルと温泉とイルカ』を書かれたかたとなります。

内容としましては、妖怪の共同住宅での日常を描いたものとなるでしょうか。
と、説明がやはり以前読みました第2巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
この巻でも妖怪なかたがたと真帆路さんが一緒に過ごしていく様子が描かれていき、基本的にはやっぱり楽しく微笑ましいお話…時には以前読んでいる『このはな綺譚』あたりに通じる様なお話もあったりして…?

この巻の冒頭など、真帆路さんがここへやってくる前…おばあさんが暮らしていた頃の回想もあったりするのですけれど、それも心あたたまるよいものです。
ただ、真帆路さんの父親などは妖怪なかたがたが見えないこともあり、真帆路さんに今の生活をさせておくことに対し不安を覚えている様子…終盤でそのさまが垣間見られややシリアスな空気が流れますけれど、大丈夫でしょうか…。
一抹の不安もあるものの、それは多分大丈夫かなと楽観しています?

イラストはなかなかよきものです。
百合的にはどうでしょうか、そこはかとなく感じる様な気も…?
ということで、こちらはやはり微笑ましくよい作品…今後も波乱なく進んでくださることを願いたいものです。


また、同時にこちらも読みましたので…。
まだ続きます?
□ふたりべや(4)
■雪子さま
 ○イラスト評価:★★★★☆(3.5)
 ○内容評価:★★★★☆(4.4)
 ○百合度評価:★★★★☆(3.5)
 ○総合評価:★★★★☆(4.0)

こちらも上の作品とともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『うつゆり』や『このはな綺譚』『ユリ熊嵐』などと同じものとなります。
作者のかたは以前読んでいる『おねだりしてみて』を描かれたかたとなります。
…第3巻を上の作品と一緒に読んでいたことから一緒に読んでみました(何)

内容としましては、下宿で同室となった二人の女の子の日常を描いた4コマ、となるでしょうか。
と、説明がやはり上で触れました『あやかしこ』の第3巻と一緒に読んでいる第3巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
この巻でも二人一緒のお部屋で暮らす女の子たちの日常が描かれていき、この巻では桜子さんたちが高校3年生の終わりを迎えるまでを描いています。
つまり受験真っただ中の日常となっており、お話も自然とそれへ向けてのものとなっていきます。

お二人は一緒の大学に通うことを既定路線としており、成績はかすみさんのほうが不安なのですけれど、そのかすみさんは一足先に推薦により合格を決めました。
桜子さんは一般入試で、成績的にはもちろん何の不安もない…のですけれど、万が一のことを思って不安になってしまうこともあって…?
もちろん最終的にはお二人とも合格し、そして無事に高校を卒業されたのでした。

…と、この手の作品は高校卒業で完結、最終巻となるケースがほとんどなわけですけれど、今作は何と完結しませんでした。
つまりお二人の大学での日常を引き続き描いていく、となります…さすがに住まいは大学に近いところに引っ越すこととなりこれまで一緒のアパートで暮らしていた皆さんとは離れ離れになりますので一抹のさみしさは覚えてしまいますけれど、でもまだ作品が続くということ自体はとても嬉しいことです。

イラストはなかなかよきものです。
百合的にはやはり特に桜子さんとかすみさんのお二人が自然な感じで百合といってよい関係になっておりよきものです。
ということで、こちらは高校卒業で作品が完結しませんでしたけれど、それはもちろん嬉しいことで、引き続き見守りましょう。


その様な先日はこの様なものが届いてもいました。
夕立さん…
…こちらは『艦隊これくしょん』から改二仕様な夕立さんのフィギュアとなります。
少々お高いお値段でしたけれど、それだけの価値はあるよい出来…ハンモックも張っています(何)

フィギュアについて、お値段や置き場所もあり購入はなるべく控えたいところなのですけれど、先日さっそく1つ予約…いえ、色違いとはいえ以前している『七竜3』のすみれさんのものが出るとなれば購入せざるを得ません。
『七竜3』は以前している『世界樹の迷宮5』と並んで外見候補はそれほど多くないにも関わらず多くのかたを声ともども理想的に再現できた、その意味では素晴らしいゲーム…『七竜3』は特にそのすみれさんと以前フィギュアを購入しているティナさん、そして予約してある彩菜さんの再現度が高く、ですのですみれさんは当然購入という流れになるのでした(一方の『世界樹5』はすみれさんと里緒菜さんの再現度が素晴らしく…)

…虎穴通販からこうしてフィギュアは届きましたけれど、DVDが全然届きません…。
まとめ予約をしていて、普段でしたらその週の分は金曜日から土曜日のあたりに届くのですけれど、今日現在発送されていなくって…今って何かの繁忙期か何かでしたっけ…?


『艦隊これくしょん』は運営電文によると原寸大の瑞雲を製作されるそう…歴史的名機の再現という意味でも大いに意義のある素晴らしいことでしょう。
…えっ、やはり4月1日、ですか?(何)

開発は九一式徹甲弾、15cm単装砲、13号対空電探、九七式艦攻となり、徹甲弾が出ましたので久しぶりの安堵する結果…。
4月に入りましたので母港を弥生さんから…
卯月さんの家具…
…アイドルな卯月さんではない卯月さん家具へ変更しつつ、イベントへ備え大型艦建造最低値はイベント終了までお休み、資源回復モードへ転じます。

演習のお相手のコメントが「アクィラはいない」「大鳳197連敗 いない」…何だか切なくなってしまいます…。
コメントについて、私は「ちびむらさん!!!!!」にしておき、その関係で何もしていないときの艦隊編成も変更…
うづりん艦隊…
…卯月さんな雰囲気を出す萩風さんを旗艦にしておき、本当は凛さんに相当しそうな磯風さんなどを一緒にしておこうとも思ったのですけれど、やはり演習に挑んでくるかたは高レベルなかたのほうが嬉しいかなということで五月雨さんにしておきました。
艦隊名も「第346うづりん護衛艦隊」に…護衛艦隊か親衛艦隊かで迷ったのですけれど、どちらにしても「うづりん」という単語がかわいらしさを感じません、か?(何)
…艦隊名だけでなくコメントもうづりんの素晴らしさを伝えられるものにしたりしたいわけですけれど、結局何も思い浮かばず…「ちびむらさん!!!!!」以外に何かよいものはないです、か?

戦いのほう、まずはいつも通り輸送船3撃沈任務を実施のため通商破壊艦隊を2-2へ派遣、輸送船エリアへ直行でき輸送船4の当たり編成と遭遇でき任務達成となりました。

引き続いて南西諸島制海権任務を実施しますけれど、昨日は4月1日となりましたので拡張海域のゲージが復活、ですので2-5へ任務も兼ねて羽黒さんを旗艦に足柄さんと那智さんと妙高さんに熊野さんと鈴谷さんを加えた艦隊を派遣します。
そのはじめの出撃、問題その1のはじめの分岐は早速の南下をさせられ初戦は完全勝利、問題その2のそこの分岐は…はぁ…。
2回めの出撃、問題その1のはじめの分岐は北上し初戦は大きな損害なく敵を全滅、問題その2の夜戦はリ級さん改が出現してしまいつつ大きな損害なく敵を全滅し、ボス戦へ…足柄さん大破熊野さん中破に対し昼戦で敵の全滅に成功しました。
3回めの出撃、問題その1のはじめの分岐はまた南下させられ初戦は大きな損害なくB判定、問題その2のそこの分岐は北上し問題その3の金のル級さんとの第2戦は鈴谷さん中破敵全滅、問題その4のそこの分岐は南下させられ問題その5の第3戦はヲ級さん改が出現してしまい妙高さん大破A判定終了…。
4回めの出撃、問題その1のはじめの分岐は北上し初戦は損害なくA判定、問題その2の夜戦は大きな損害なくA判定勝利、ボス戦へ…昼戦で完全勝利としました。
5回めの出撃、問題その1のはじめの分岐は北上し初戦は那智さん大破敵全滅終了…。
6回めの出撃、問題その1のはじめの分岐は北上し初戦は大きな損害なく敵を全滅、問題の夜戦はリ級さん改が出現してしまいつつ大きな損害なく敵を全滅し、ボス戦へ…那智さん大破熊野さん鈴谷さん中破に対し昼戦で敵の全滅に成功しました。
7回めの出撃、問題その1のはじめの分岐は北上し初戦は大きな損害なく敵を全滅、問題の夜戦は大きな損害なく敵を全滅し、ボス戦へ…ゲージ破壊直前となり敵編成が強化された中でT字不利となってしまい鈴谷さん大破に対し戦艦3がそれぞれ小破中破大破で残存その他撃沈とし、夜戦を挑み敵の全滅に成功しました。

これで何とか2-5のゲージ破壊は終了しましたけれど、この海域でも羅針盤さんが敵に回った印象…以前はこの編成でも北上ルートをほぼ取っており、また南下ルートを取ってもボス撃破は可能なのですけれど上で触れた通り夜戦しか問題のない北ルートに較べて問題が多すぎる上に羅針盤さんによるフェードアウトも発生とやはり大幅につらくなってしまいます。
しかも北ルートへ進めたかと思えば夜戦ではなく初戦で大破撤退発生と大荒れの展開…ボスへ到達したら昼戦での勝利も多くさらには完全勝利まで発生したりもしたのですが、そこへ至るまでのさまが下で触れる3-5ともども今月はかなりよくない流れです。
その他、ボス戦でのドロップが江風さん、弥生さん、(謎イラストの)榛名さん、卯月さんとなり、こちらは相当…?

2-5のゲージ破壊によるボス4回撃破のみでは南西諸島任務が完了しませんので、残りはいつも通り2-2へ艦隊を派遣することに…この海域、どうにもこの数日ボス前での南下が頻発というため息の出る状態になってしまっているのですけれど、昨日もはじめの出撃からいきなりそれを発生させられ、しかも一気に3人が被弾という惨状を呈せられため息…。
最終的にはボス到達1回までにボス前での南下の輸送船エリア行き1回となりました。

その他の拡張海域のゲージ破壊も、3000個あった高速修復材にものをいわせて延々全達成を目指し、まずは1-5へは磯風さんを旗艦にしたかたがたを派遣していきます。
そのはじめの出撃、初戦から第3戦までは完全勝利、ボス戦は神通さんが3の損害を受けつつ敵の全滅に成功しました。
2回めの出撃、初戦から第3戦までは完全勝利、ボス戦も完全勝利としました。
3回めの出撃、初戦から第3戦までは完全勝利、ボス戦も完全勝利としました。
4回めの出撃、初戦と第2戦は完全勝利、第3戦は神通さんが3の損害、ボス戦は完全勝利としました。

これで1-5のゲージ破壊は完了、同時にあらかじめろ号作戦も完了させていましたので今週分の3回出撃任務も完了できました。
1-6については、さすがに今日以降に回しました。
…磯風さんはソナーのみでの対潜値100以上で爆雷はなかったのですけれど、それでもボス戦まで何とかなった模様…?

3-5へは五月雨さんを旗艦に夕立さん、レベル98な磯風さんと荒潮さんと夕雲さんに阿武隈さんを加えた水雷戦隊を派遣していきます。
そのはじめの出撃、問題の初戦は大きな損害なくA判定勝利で切り抜け、問題その2の第2戦は荒潮さん大破夕雲さん中破A判定終了…。
いきなりの無残な展開にため息となりつつ2回めの出撃、問題の初戦は夕立さん大破S判定終了…。
3回めの出撃、問題の初戦は磯風さん中破のA判定勝利、問題その2の第2戦は大きな損害なくB判定勝利とし、ボス戦へ…阿武隈さんの先制雷撃は駆逐艦を撃沈し反航戦、相変わらず皆さんでタ級さんばかり攻撃しつつも雷撃戦で夕立さん中破に対しタ級さん以外撃沈しこの時点で目的は達成、夜戦を挑み敵の全滅に成功しました。
4回めの出撃、問題の初戦は大きな損害なく敵を全滅、問題その2の第2戦は磯風さん大破C判定終了…。

4回出撃しボス到達わずか1回と、ここ最近では記憶にある限り最低最悪の結果になってしまっていますけれど、構うことなく引き続き出撃を実施、5回めの出撃の初戦は損害なくA判定勝利、問題その2の第2戦は夕立さん中破A判定勝利とし、ボス戦へ…阿武隈さんの先制雷撃は駆逐艦を撃沈し同航戦、例によってなぜか皆さんタ級さんばかり攻撃し夕立さん大破荒潮さん小破に対しツ級さん無傷輸送船1大破その他撃沈とし、夜戦を挑み敵の全滅に成功しました。
6回めの出撃、問題の初戦は夕立さん大破荒潮さん中破A判定終了…。
7回めの出撃、問題の初戦は大きな損害なく敵を全滅、問題その2の第2戦はこちらは損害なしに対しお相手は駆逐艦1微少ダメージという早々ほとんど損害なしのB判定勝利とし、ボス戦へ…阿武隈さんの先制雷撃は
輸送船を大破し同航戦、荒潮さん大破磯風さん中破に対し砲撃戦でタ級さん以外の撃沈に成功、雷撃戦でタ級さんは沈まなかったものの夜戦で敵の全滅に成功、しかもドロップは風雲さんと妙によい流れの出撃となりました。

ようやくゲージ破壊直前となり、こうなると第2戦で空母が出現しますので夕雲さんを照月さんへ変更して8回めの出撃を実施、問題その1の初戦は夕立さん小破B判定勝利、問題その2の第2戦は磯風さん中破B判定勝利とし、ボス戦へ…阿武隈さんの先制雷撃は駆逐艦を撃沈し同航戦、荒潮さん大破五月雨さん阿武隈さん中破照月さん小破に対し駆逐艦1の撃沈にとどまり、夜戦を挑み夕立さん大破に対し敵の全滅に成功しました。

これで何とか3-5のゲージ破壊に成功、今月は少々荒れた展開となったもののそれでもボスへ到達すれば確実に撃破はできましたし、終盤は持ち直しましたのでまだ…?
同時に北方海域への週間出撃任務も受領したのですけれど、4回ボス撃破では1回足りませんので、今日3-3へ出撃しないと達成不能になってしまいます。

そして4-5、まずはゲージ破壊直前になる前ということで、高雄さんを旗艦に扶桑さん、筑摩さんと利根さん、葛城さんと瑞鶴さんによる艦隊を派遣していきます。
そのはじめの出撃、初戦は完全勝利、問題の対潜戦となる第2戦は損害なく切り抜け、第3戦は瑞鶴さん中破の上に敵全滅失敗A判定とし、ボス戦へ…航空戦は護衛要塞駆逐艦1撃沈とし、昼戦で港湾棲姫さん損壊HP2の損壊その他撃沈とし、夜戦を挑み敵の全滅に成功しました。
2回めの出撃、初戦は瑞鶴さん小破敵全滅、問題の対潜戦となる第2戦は損害を抑えられず、第3戦は葛城さん中破敵全滅とし、ボス戦へ…航空戦は筑摩さん小破に対し駆逐艦1撃沈、昼戦で扶桑さん中破に対し敵の全滅に成功しました。
3回めの出撃、初戦は瑞鶴さん中破敵全滅、問題の対潜戦となる第2戦は損害なく切り抜け、第3戦は大きな損害なく敵を全滅し、ボス戦へ…航空戦は護衛要塞1撃沈、昼戦は利根さん大破に高雄さん小破対し港湾棲姫さん損害ル級さん改大破その他撃沈とし、夜戦を挑み敵の全滅に成功しました。
4回めの出撃、初戦瑞鶴さん大破終了…。
5回めの出撃、初戦は完全勝利、問題の対潜戦となる第2戦は葛城さん小破B判定、第3戦は大きな損害なく敵を全滅し、ボス戦へ…航空戦は護衛要塞1撃沈、昼戦は利根さん大破に対し港湾棲姫さん損壊その他撃沈とし、夜戦を挑み敵の全滅に成功しました。

どうにもここへたどり着くまで空母がボス到達までに結構な損害を被り、ひどいときには大破撤退になることもあるという残念な流れながら、それでもボスへ到達すれば案外安定して撃破に成功しており、ゲージ破壊直前となりましたので編成変更、リットリオ(イタリア)さんを旗艦にアイオワさん、長門さんと陸奥さん、翔鶴さんと瑞鶴さんという極めて重い艦隊を編成し最短ルートを目指します。
その4-5通算にして6回めの出撃、問題その1の夜戦は瑞鶴さん大破終了…。
7回めの出撃、問題その1の夜戦は瑞鶴さん小破B判定、問題その2の軽巡棲鬼さん率いるボスとしか思えない強力な艦隊との第2戦は瑞鶴さん中破翔鶴さん小破B判定とし、ボス戦へ…航空戦は航空優勢としル級さん改撃沈、昼戦は翔鶴さん大破に対し港湾棲姫さん混乱その他撃沈とし、夜戦を挑み瑞鶴さん大破に対し敵の全滅に成功しました。

これで4-5のゲージ破壊も完了、大破撤退が2回生じましたけれど、特筆すべきは空母、中でも瑞鶴さんの被弾率の高さ…幸運艦ではなかったのですか…。
それでも致命的な泥沼化に陥ることはなかったのでまだよかったでしょうか。

これで、1日で4海域のゲージ破壊に成功…イベントがありそうな5月もこの様な感じで1日にこれくらいしてしまいます、か?(昨年の5月は2日からイベント開始ということで1日に月間任務まで消化という無茶をしたっぽいのですけれど、今年はそれ以前にイベントがはじまりそうな気がしています?)
今日は1-6を実施しつつ、土曜日でしたこともあり色々な任務が完了していたためかすでに出現していた(2-5の水上反撃任務以外の)月間任務、そして3-3への北方海域出撃任務を実施してみましょうか。


昨日は『艦これ』が上の通りの状況でしたので、他のゲームたちはお休み…この月初めのゲージ破壊や任務を終えればあとはのんびりできますので、それが終わるのを…。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | 百合(かも?)作品感想

2017年04月01日

アイドルの日常はとってもにぎやか☆

以前している『りりくる』の新シリーズが20017年に出るみたいですが…ガンバスターもはるか以前に帰還した後のことですし、誰も生きていなさそうですね…(何)
…今日は4月1日でしたか…かつてひどい嘘を言ってとっても大好きなあのかたにつらい想いをさせてしまったことがありますので私は控えますけれど、場所によっては面白いものが見られる、のかも?


では、先日読みましたコミックの感想です。
アニメ化します?
□シンデレラガールズ劇場(6)
■バンダイナムコゲームスさま(原作)
 ○イラスト評価:★★★☆☆(3.0)
 ○内容評価:★★★★☆(4.0)
 ○百合度評価:★★★☆☆(2.7)
 ○総合評価:★★★☆☆(3.4)

こちらは先日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『ばんどりっ!』や『ギャラクシー☆デイズ』『ぷちます!』などと同じものとなります。
こちらはタイトルから解るとおり『アイマス』シリーズの作品となるのですけれど、その中でも以前観ている様にアニメ化したり以前読んでいるものなど別のコミカライズ版や以前読んでいるものなどアンソロジーも出ている『シンデレラガールズ』のコミカライズ版(?)の一つとなります。
この作品自体もこの4月からアニメが放送される作品となります…そういうことでやや優先度を高くして読んでみました(ですので本当は同様に春のアニメとなる以前読んでいる『ひなこのーと』と一緒に読もうとも思ったのですけれど…/何)

内容としましては、アイドルの皆さんの様々な様子を描いた4コマ、となるでしょうか。
と、説明がやはり以前読みました第6巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
この巻も引き続き、原作ゲームと連動しているかたちで公開されたっぽい4コマがフルカラーで収録…例によってお話1つ1つに公開日も書かれており、この巻に収録されたものは2015年11月5日から2016年6月10日に公開されたものまでとなっています。

その様なこの巻も例によって…ということで、ここまで巻数が続くと特筆すべきことがなかったりします?
登場アイドルさんは非常に多く、もうとてもではありませんけれど覚えられません…基本的にアニメやコミカライズ版、同人誌でしか触れることのない身ですのでなおさら…?
その様な今作、上で触れた通りアニメが放送されることになっており、ショートアニメだということもあり以前原作を読んでいて以前第2期を観ている『ぷちます!』の様な感じのものになりそうな気がします?
…今巻でもやはり描写が目立ってしまったプロデューサ要素もその『ぷちます!』程度のコメディキャラに収まってくださればまだ何とか、なのですけれど…ここがやはり不安要素となってしまいます…。

イラストは悪くありません。
百合的にはやはりお話によっては多少…?
ということで、こちらはすでにアニメDVDは予約してしまいましたけれど、不安要素がどの程度のものになるか…それは置いておいて、こうなると上で触れた第6巻と一緒に『バックステージ』についてきた『みりコミ』もアニメにしてよいのですよ?


また、同時にこちらも読みましたので…。
アニメ化しました
□パンでPeace!(4)
■emilyさま
 ○イラスト評価:★★★☆☆(3.0)
 ○内容評価:★★★★☆(4.2)
 ○百合度評価:★★★☆☆(3.4)
 ○総合評価:★★★★☆(3.7)

こちらも上の作品とともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『明るい記憶喪失』や『となりの吸血鬼さん』『にゃんこデイズ』などと同じものとなります。
こちらは以前観ている様にアニメも放送された作品となります。
…上の作品同様にアニメ化した作品、ということで一緒に読んでみました。

内容としましては、パン好きの高校生な女の子たちの日常を描いた4コマ、となるでしょうか。
と、説明がやはり以前読んでいる第3巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
この巻ではのあさんに関する騒動が展開…彼女が幸運を持っていると噂になったかと思えば、その彼女自身に不運が襲い掛かってきてしまいます。
その裏には引き続きクロアさんの影があり、後の占いのお話といい彼女が何を考えているのかはともかく彼女自身色々謎が深まるばかりで…?

けれどみなみさんはそういう裏などを全く考えないかたですので、クロアさんをふわふゆベーカリーの集いに誘い、さらにまいさんも同席させます。
ここでお二人の過去をさらに知ることができますけれど、やはりクロアさんはまいさんのことが好きなご様子…まいさん自身はそのために友人をたくさん失っており、非常に迷惑に思っているご様子ですけれど…?
ひとまずクロアさんの問題は解決しそうかと思われたのですけれど、その後彼女はなぜか屋上で占い師をした上にふゆみさんにアイドルになるべきだと力説し彼女がそれに惑わされ…どうなってしまうのでしょうか。
…第3巻の感想、クロアさんのお名前をずっとクロエ、と間違っています…修正はもうしませんけれど…(何)

イラストは悪くありません。
百合的にはクロアさんの気持ちも解りなかなか悪くない感じです?
ということで、こちらはクロアさんが色々不思議すぎる作品でパン要素がちょっと薄まっている印象を受けますけれど、ともかく引き続き見守ってみましょう。


『艦隊これくしょん』の開発は15cm3連装砲、失敗、水観、紫電改二となり、水観が出ましたので久しぶりのよい結果です。
大型艦建造最低値は矢矧さん…そして大型艦建造最低値は次のイベント終了までお休み、資源回復モードへ移行しようと思います。

戦いのほうは、まずはいつも通り輸送船3撃沈任務を実施のため通商破壊艦隊を2-2へ…はじめの分岐で北上させられつつ輸送船エリアへ到達、けれどル級さん+輸送船2という一目見ただけでうんざりさせられる大外れ編成と遭遇させられ任務失敗…。
2回めの出撃、またはじめの分岐で北上させられしかも高速建造材という完全無意味な場所へ吹き飛ばされ、通商破壊艦隊はその任を全うすることなく連日の任務失敗…。
連日の無残な展開にうんざりさせられつつ、仕方ありませんので潜水艦隊を2-3へ派遣、けれど無意味にボスへ進まされ任務失敗…。
2回めの出撃は何とか北行きなものの輸送船エリアへ到達でき、先制攻撃で軽巡を無視する上に輸送船を雷撃で無視し残存させるものの任務達成となりました。

引き続いて南西諸島制海権任務を実施、この数日ボス前での南下率や高速建造材という完全無意味な場所行き率、ボスでのヲ級さん編成出現率の全てが悲惨な状態になっていますけれども昨日もそれは変わらず、はじめの出撃からいきなりボス前での南下→高速建造材という完全無意味な場所行き→ボス行き3回連続でヲ級さん編成出現でレベル96のビスマルクさん小破、とその全てが濃縮されたひどい出だしを受けてしまいました…特にヲ級さん編成は最終的に5回中4回とちょっとひどすぎるレベルに達し、こういうことは本当に月曜日にしてもらいたいのですが。
最終的にはボス到達5回までにはじめの分岐での北上2回輸送船エリアへはボス前での南下のみの1回高速建造材という完全無意味な場所2回となり、高速建造材という完全無意味な場所行きが抑えられない残念な結果…本当、あの場所は消滅してもらいたいです…。

昨日のうちにろ号作戦を終わらせたい気持ちがあり、南西諸島任務終了時点で80%以上達成マークがついていましたので試しに潜水艦隊を2度2-3へ出撃させましたけれど、両方ボス行きという無残な結果…。
通商破壊艦隊を2度ほど出撃させてみると両方輸送船エリア行きにできろ号作戦完了…やはり潜水艦隊で輸送船撃沈、はあまり効率がよくありません。

ろ号作戦が完了しましたので1-5への3回出撃任務が発動、これを今日のゲージ破壊時に同時に実施してしまおうと思います。
そう、今日から4月ということで拡張海域のゲージ破壊などが始動…先月はさくさく終わらせてしまいましたけれど、今月もそうしましょうか(来月はイベントと重なりそうな予感…昨年の5月は1日で拡張海域のゲージ破壊や月間任務を全て終わらせるという無茶をした記憶がありますけれど、今年もそうしてしまいます、か…?)


『ブルーリフレクション』は第3章終了まで…日菜子さんのバレエのライバルな更紗さんという素敵キャラが登場しましたけれど、この章の終わりでは原種なるものが、しかも現実世界に出現しました。
まさか現実世界に現れるとは思っておらずちょっと驚いてしまい、そしてここまでに絆を結んだ3人以外の全生物は時間が止まってしまいます…つまりその3人は日菜子さんたちがリフレクターになれること、そして原種なる化け物の存在を知ることになってしまうのでした。
ここで彼女たちの力を借りてその原種なる存在と戦うことに…原種なる存在はずいぶん気合の入ったグラフィックをした巨大で異形な化け物で、さすがに強いのですけれども何とか撃退に成功しました。

双子のお話では世界には22の特異点があり原種はそこを狙っており、学校はそのうちの一つだとのこと…。
それぞれの場所にリフレクターがいるといい、つまりこれはその気になれば続編ゲームを出せる、ということ…?

その様な第3章が終わると幕間となり、更紗さんなどこれまでお会いしたかたがたと仲を深めたりするためのクエストなどをこなすことになりました。
スマートフォンのSNSも使用可能となったりし、ここからがゲームの本番の様な趣…戦闘によるレベル上げができない、というのがどうにも戦闘に対するやる気を出させてくださいませんけれど、それ以外の面はここからということですから引き続き進めてみましょう。


『マイソロ2』は新たに仲間になってくださったかたがたのレベル上げ…最前線のダンジョンへ連れて行っても、残りお二人がしっかりしていれば大丈夫そうです?
そして何の会話イベントもなく重要クエストが発生しているという…もちろんヴェイグさんたちのレベルが皆さんに追いつくまではそれは放置してのんびりしましょう。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | 百合(かも?)作品感想

2017年03月31日

幻に舞う少女の剣

先日読みましたコミックの感想です。
アニメ化します?
□ひなこのーと(3)
■三月さま
 ○イラスト評価:★★★★☆(3.5)
 ○内容評価:★★★★☆(4.4)
 ○百合度評価:★★★☆☆(3.0)
 ○総合評価:★★★★☆(4.0)

こちらは先日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『明るい記憶喪失』や『となりの吸血鬼さん』『にゃんこデイズ』などと同じものとなります。
作者のかたは以前読んでいる『わたしの友達が世界一かわいい』を描かれたかたとなります。
こちらは4月からアニメが放送される作品となります…そういうことでやや優先度を高くして読んでみました。

内容としましては、演劇をはじめた女の子を描いた4コマとなるでしょうか。
と、説明がやはり以前読みました第2巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
この巻でも同じ下宿先で暮らしている皆さんを中心としたかたがたの日常が描かれていき、この巻では夏を迎えた中での皆さんの様子が描かれていきます。
ゆあさんのお家へ勉強会へ行くお話では、彼女の姉妹のかたがたも登場…ゆあさんが非常に愛されていることが解ります(何)

この巻では演劇要素はほとんどなく、皆さんの楽しく賑々しい日常がメインとなっており、学生寮…とは違うのですけれど、それに近しい、最近の日常系4コマの正統派の一つといえるものの流れとなっていました。
もちろんそれはそれで楽しく微笑ましいよいものなのでした。
その他、巻末には以前読んでいる『ぺたがーる』の作者のかたによるアニメの収録風景を描いた漫画が収録…キューンレーベルのアニメ化作品は以前原作を読んでいて以前アニメを観ている『パンでPeace!』に以前原作を読んでいてDVDを予約している『にゃんこデイズ』とショートアニメが続いていましたけれど、今作は30分の普通のアニメとなる模様です。

イラストはなかなかよきものです。
百合的にはやはりそこはかとなく感じられます。
ということで、こちらはやはり楽しく微笑ましい作品で、アニメのDVDもよほどのことがない限り購入確定かと…上で触れた2作品の流れからショートアニメではないかと考えていたところもあり、もしそうでしたら確定と断言していたのですけれど、今期の他の作品の動向がまだ未知数ですので断言とまでは…?(でもほぼ確定でよいかと思われ…)


また、同時にこちらも読みましたので…。
アンソロジーです
□ひなこのーと 公式コミックアンソロジー
■アンソロジー
 ○イラスト評価:★★★☆☆(3.3)
 ○内容評価:★★★★☆(4.2)
 ○百合度評価:★★★☆☆(3.2)
 ○総合評価:★★★★☆(3.8)

こちらも上の作品とともに購入をしたものとなり、気になる作品のアンソロジーということで購入をしたものとなります。
コミックスとしましては上と同じもの…タイトルから解る通り上の作品のアンソロジーということで一緒に読んでみました。

内容としましては、『ひなこのーと』のアンソロジーとなります。
上で触れた通り原作がアニメ化するということでこうしてアンソロジーが出たわけですけれど、『パンでPeace!』や『にゃんこデイズ』といった同じレーベルのアニメ化作品は出ていません…やはりショートアニメかそうでないかの差でしょうか。

参加していらっしゃる作家さまで私が単行本を持っていたりするかたとしては、作品の掲載順に以前読んでいる『ギャルとオタクはわかりあえない。』などの河合朗さま、以前読んでいる『つくろぐ。』などの今村朝希さま、以前読んでいる『ルルメイト』のミヤコヒトさま、以前読んでいる『ニョロ子の生放送!』のむくさま、以前読んでいる『むしとりニスタ』の高市みき緒さま、以前読んでいる『だーがしゅか』の甘露アメさまがいらっしゃいました。
また、巻頭のカラーイラストを描かれたかたには以前読んでいる『さくらマイマイ』などのおしおしおさま、以前読んでいる『ひまわりさん』の菅野マナミさまがいらっしゃいました。

お話のほうは、ということでその作品のアンソロジーとなります。
元が微笑ましさをメインとした作品ですのでアンソロジーももちろん楽しく微笑ましいコメディメインのものとなっており、安心して読むことのできるものとなっています。
やはり解りやすいということか、本を食べてしまうネタが多め…『ひまわりさん』の作者さまはイラストのみの参加でしたけれど、この惨状をひまわりさんが見たらどうなってしまわれるか…(何)

イラストはアンソロジーですので玉石混淆ですけれど悪くありません。
百合的には原作よりもやや感じられるところもあり…?
ということで、こちらはよいアンソロジーで、やはり原作のアニメは極力DVD購入までしてみようと思います?


その様な先日はこの様なものが届いてもいました。
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『よるのないくに2』は?
○BLUE REFLECTION 幻に舞う少女の剣
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…こちらはヴィータさんなゲームソフトとなり、とっても大好きなあのかたに教えていただけたことから購入をしたものとなります。

こちらは限定版となっており、卓上カレンダーや布ポスター、文庫、サントラにブロマイド、以前している『ロロナのアトリエ』の衣装への着替えコードなど色々とついてきました。
写真にあるタペストリーはお店の予約特典っぽいです。
以前している『トトリのアトリエ』などの流れから私の中でロロナさんという人物へ対する気持ちが冷えに冷え切っていますので、その衣装をもらっても…『アトリエ』シリーズはもういいかな、となってしまったのも彼女が…(何)

『アトリエ』シリーズな衣装があることからも解る通り、こちらはガストさまの作品…といっても、コーエー・テクモなるメーカーに吸収されているっぽいですが…。
ガストさまといえば本来以前している『よるのないくに』の続編が先に発売予定だったのですけれど、発売日未定な延期になってしまいました…今回届いた作品のプレイ時間もありますし、こうなってはもう半年くらい出なくっても問題はない、かも…?(何)

ということで、昨日はこちらをさっそくはじめてみました。
お話の舞台は高校、主人公は白井日菜子さんという怪我を夢を断たれた女の子…そう、お話は普通の現代日本が舞台なのですけれど、彼女はひょんなことからリフレクターと呼ばれる魔法少女になって異空間で戦うことになるのでした。
前々から戦っている節のあるクラスメイトの双子のお話では、世界を滅ぼす原種なる存在が迫っているとのことですけれど…?
…生徒のかたがたの感情が暴走すると異世界へ行けるのですけれど、憧れの同級生が復学して喜んだり告白しようか悩むだけで暴走とか、ものすごく基準が低すぎ…これ、原種というものの影響でそうなっているのですよね、ね…?(そうでないなら暴走が日常茶飯事になってしまう…/何)

その様な今作はRPGなのですけれど、どちらかというと戦闘などよりも会話やストーリー重視の印象…校舎内を移動したりするあたりも含め以前第2作をしている『Fate/EXTRA』の方向な作品かもしれません?
第2章まで完了したのですけれど、お話が面白いかどうかは、今のところ何とも言えないところ…学校を舞台とした日常のお話にファンタジーを加えたというものですけれど今の印象ではよくも悪くもないといったところで、これはこの先の展開に期待をしておくしかないでしょう。
ゲームシステムは、レベルは戦闘ではなく特殊アイテム入手などにより能力値を上げることにより、というものとなっており戦闘はあまり意味がないという残念な仕様…戦闘難易度が3段階で選択可能で、過度なレベル上げができないとなるともう簡単な難易度にしておきます(はじめに難易度設定をしたことを忘れていて、敵が妙に弱いと思ったら多分このせい…/何)
その戦闘はオーソドックスなRPGの戦闘で、ターン制ではないこの戦闘順の概念は以前している『新・ととモノ。』と同様なものですけれど、『アトリエ』シリーズの戦闘にもこのタイプのものがあった様な…少しだけやってすぐにやめてしまった『マナ・ケミア2』あたりがそうでした、かも?
グラフィックについては完全3Dで、上で触れた『よるのないくに』、もしかすると『Fate/EXTRA』よりも微妙かも…悪くはないのですけれど…?

ということで、今のところはまだ色々判断をつけられない作品…引き続きやっていきましょう。
…ところで、第1章がなかった気がするのですが…見落としていますか?(何)


『艦隊これくしょん』の開発は12cm単装砲、15cm単装砲、失敗、九九式艦爆となり、いつも通りとはいえうんざりしてしまうあまりにひどすぎる惨状…。
大型艦建造最低値は金剛さん…。

戦いのほうは、まずはいつも通り輸送船3撃沈任務を実施のため通商破壊艦隊を2-2へ…輸送船エリアへ直行でき、輸送船4の当たり編成と遭遇でき任務達成となりました。

引き続いて南西諸島制海権任務を実施、けれどはじめの出撃からいきなり高速建造材という完全無意味な場所へ吹き飛ばされたかと思えば次の出撃ではボス前で南下させられル級さんによりアクィラさん大破、そしてまた高速建造材という完全無意味な場所へ吹き飛ばされたかと思えばその次はまたボス前で南下といううんざり、げんなりさせられる限りなく最悪最低に近い出だしを被ってしまい南西諸島任務用艦隊が1巡しボス到達0…羅針盤さんというものへ対する悲しみ、怒りや憎しみが募ってしまいます。
そこからは一転して全てボスへ進行し、最終的にはボス到達5回までにはじめの分岐での北上5回輸送船エリアへは全てボス前での南下の2回高速建造材という完全無意味な場所2回となり、そこまで大荒れとはならない結果となりました…けれどやはり高速建造材という完全無意味な場所は消滅してもらいたいです。
昨日は空母3撃沈任務が発動していたのですけれど、ヲ級さん編成が2回出現したため達成となりました。

4月5日にあるメンテナンスがイベント発動前の最後のメンテナンスらしく、これを思うと春のイベントは初参加のものでした一昨年や昨年のものよりもはやく、世間の人々がいわゆる黄金週間に入る前にはじまる、のかも?
4月に入った時点で大型艦建造最低値はお休みして資源回復モードに入りましょう。


『マイソロ2』はアッシュさんの個別クエストを諦めましたので先へ進むことに…アニーさんの依頼でディセンダー探しの手助けをすることになり、彼女の村にいるという精霊に会いに行くことになりました。
ルカさんがついてくる他、アニーさんが一時的にパーティに加わりますけれど、レベルが10…これで今までより敵の強い場所を移動するわけですからひどい話です。

ダンジョンを進むとユージーンさんとマオさんの姿がありましたけれど、彼らのお話では精霊…以前している『3』同様にセルシウスさんなのですけれど、彼女が突如暴走しクレアさんを氷漬けにしてしまい、また村が魔物の跋扈する状態になってしまったといいます。
どうも世界樹からあふれてしまった負の影響を受けてしまったそうなのですけれど、ともかく村の人たちはユージーンさんたちの誘導でバンエルティア号へ避難することになり、里緒菜さんたちはヴェイグさんも向かったというセルシウスさんのもとへ向かうことになりました。

森の奥には暴走するセルシウスさんとそれと対峙するヴェイグさんがおり、結局アニーさんを含んだ状態の里緒菜さんたちが戦って抑え込むことになりました。
パーティにカノンノさんがいたので何とかなりましたけれど、やはり素早く動くお相手に狩人はちょっと相性が悪い…。
…『3』同様にやはりアニーさんのスキルはあまりに独特すぎて…キャラクター自体はかなり好きなのですが、使いづらいかも…。

戦い終わりセルシウスさんは正気を取り戻し、クレアさんも普通にやってきますけれど、そこでセルシウスさんが里緒菜さんのことをディセンダーと呼びその事実が明らかになります。
ひとまず船へ戻ることになり、村のかたがたはルークさんの国へ避難することとなり、またヴェイグさんとアニーさん、ユージーンさんとマオさんは仲間に加わることになりました…が、やっぱりレベル10…。

セルシウスさんから詳しいお話を聞くことができましたけれど、世界樹が傷ついた影響はやはり大きく、それにゲーデなる負の化身が世界樹の外に解き放たれている可能性があるといい、やはりそれが『3』におけるラザリスさんの様な立ち位置の、つまり最後の敵になりそうです(完全な負の化身とのことで、一種悲劇の存在であったラザリスさんとは違い完全な悪っぽいです?)
里緒菜さんがディセンダーだったという事実については、カノンノさんはもちろん信じてくださり、また彼女の纏う光が見えるというコレットさんやゼロスさんといったかたがたも信じてくださり、クラトスさんははじめから知っていた模様ですけれど、他の皆さんは信じる信じないが半々、といったところ…(そういえば『3』は明らかに異常化した生物を正常化させる奇跡を事前に見せていたので信じられやすかったのに対し今作は特にそういう力は見せていませんものね…セルシウスさんを正常化したのはそれっぽいのですけれど地味すぎて誰も気づかなかったっぽい…/何)
ともかくしばらくはレベル10なヴェイグさんたちのレベル上げを、ということになるでしょうか…『ブルーリフレクション』もしていくことになりますけれど、あちらでは(あさかなやすみれさん、ティナさんと並んで大きな癒しとなる)里緒菜さん分を補充できませんので、引き続きこちらものんびりやっていきましょう。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | 百合(かも?)作品感想

2017年03月30日

おねがい!鎮守府目安箱

先日読みましたコミックの感想です。
ギャグ漫画です?
□艦隊これくしょん -艦これ- おねがい!鎮守府目安箱(1)
■種十号さま(漫画)/「艦これ」運営鎮守府さま(協力)
 ○イラスト評価:★★★☆☆(3.0)
 ○内容評価:★★★★★(4.6)
 ○百合度評価:★★★☆☆(3.0)
 ○総合評価:★★★★☆(4.2)

こちらは先日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、好きな作品のコミカライズ版ということで購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『ひとりぼっちの○○生活』や『新米姉妹のふたりごはん』『島風 つむじ風の少女』などと同じものとなります。
こちらは元はブラウザゲームとなりヴィータさん版なゲームも出たり劇場版なアニメが制作されたり、あるいは以前読んでいるものなど別のコミカライズ版や以前読んでいるものなどアンソロジーも色々出ているシリーズの作品となります。

内容としましては、目安箱解決実行委員会の活動を描いたお話となります。
このお話の舞台となる鎮守府にはその様な謎の結社が存在し、その結社は設置した目安箱に寄せられた艦娘さんの悩みの投書を解決するために、その悩みに適していると思われる艦娘さんを派遣しています。
結社のメンバーは全員胡散臭い覆面をしており正体を隠していますけれど、そこはまぁ見れば誰かすぐに解ります。

お話のほうは、ということで艦娘さんの悩みを他の艦娘さんが解決していく、というお話…。
こちらはあとがきにある通り頭を空っぽにして気楽に楽しめるギャグ漫画、ということで非常におバカで笑えるという意味で面白いものとなっています。
内容は本当におバカですけれども艦娘さんの魅力は損なわれておらず、色々な皆さんの日常を楽しめるという意味でもよいものになっています。

イラストは悪くありません。
百合的にはお話によっては多少…?
ということで、こちらはとにかくおバカなギャグ作品となっており面白い…こういう作品もよいもので、続きも楽しみにしましょう。


その様な先日はこの様なものが届いてもいました。
figmaの…
…こちらは『艦これ』から鹿島さんのfigmaとなります。
鹿島さんは以前ねんどろいどが届いていてまた普通のフィギュアも予約しているのですけれど、やはりよい雰囲気のかた…出番自体はレベル99に達していてもうないのですが…。

フィギュアといえば以前読んでいる『うらら迷路帖』の千矢さんや以前している『サモンナイト3』のアティさんのものが予約受付になっていましたけれど、前者はさすがにまだアニメも観れていないのでそこまで手が出ず、後者は以前すでにお一人めを購入している上にそちらが相当よいものですのでどちらも控えることに…。
…といいつつ、以前コミカライズ版を読んでいる『バンドリ』のお二人のねんどろいどはまだアニメを観れていないのに予約してしまいましたが…だ、大丈夫ですよね、ね…?(コミカライズ版の通りにしてくだされば何の心配もないはず…)


『艦隊これくしょん』の開発は25mm3連装機銃、4連装魚雷、失敗、九六式艦戦となり、いつも通りとはいえあまりに無残でむるに堪えないひどすぎる惨状…。
大型艦建造最低値は扶桑さん…何だか最近扶桑型なかたしか出なくなっているのですが…。

戦いのほうは、まずはいつも通り輸送船3撃沈任務を実施すべく2-2へ通商破壊艦隊を派遣、はじめの分岐で北上させられた上に高速建造材という完全無意味な場所へ吹き飛ばされ任務失敗…。
2回めの出撃もはじめの分岐で北上させられた上に無意味にボスへ進まされ、通商破壊艦隊はその任を何ら為すことなく任務に完全失敗…。
いきなりの大荒れ展開にため息が出ますけれど仕方ありませんので特設艦隊を編成し出撃、輸送船エリアへ直行でき…ましたけれどもル級さん+輸送船2という一目見ただけでげんなりさせられる大外れ編成と遭遇させられ任務失敗…。
2回めの出撃も輸送船エリアへ直行、輸送船4ル級さんなしの当たり編成と遭遇でき任務達成…ですから、はじめからこれを出してください…。

引き続いて南西諸島制海権任務を実施、けれど2回めの出撃ではやくもボス前での南下が発生しその後もその事象を抑えることができず…どうにもこの数日この事象を抑えることができず、これでは南西諸島任務を安定して終わらせることなんてできるはずもなくなってしまうのですが…。
それでも最終的にはボス到達5回までにはじめの分岐での北上2回輸送船エリアは全て南下の3回となり、あらぬ方向行きが発生しなかっただけまだ輸送船任務よりは安定していたといえなくもありません?
ヲ級さん編成は2回と、ですからこういうことは空母撃沈任務が発動しているときにしてもらいたいものですが、損害はヲ級さん出現の際のローマさん霧島さん小破だけでなく赤いリ級さんやあらぬ方向行きのル級さんによりザラさん多摩さん大破ローマさん小破などかなりひどい惨状に…。


『マイソロ2』は個別クエストを受けることにしましたけれど、ルークさんの付き添いでアッシュさんと戦うというものが全く達成できません…。
ちょっとアッシュさん、強すぎではないでしょうか…彼がパーティにいるときはここまで圧倒的ではないのに…。
どうにもなりませんので、初のクエスト破棄という事態に…役立たずの子分なる称号まで得てしまうことに…。
…このクエストは里緒菜さんが狩人ではなおさらきついので、レディアント装備が得られて最終的な職業が確定してから挑もうと思います?

今日からは手をつけられる時間が減りそうですけれど、里緒菜さん分補充のためにのんびり、ゆったり進めてはいこうと思います。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 百合(かも?)作品感想

2017年03月29日

私たちの決闘はお掃除対決。

〜拍手のお返事〜
16:45(昨日)/桜花さま>
わざわざの拍手、本当にありがとうございます…♪
うぅ、春に差し掛かる時期にお忙しくなってしまっているご様子でとっても心配になりますけれど、どうかご無理はなさらないで、です…!
『ふたりべや』は私も購入してきました…他にもたくさん購入してきましたのですぐには読めませんけれど、いずれそのうちには…♪
『けものフレンズ』ももう最終回とのことですけれど、とても気になるご様子で…私もDVDを予約しましたので、楽しみにしておきます♪
それに、誕生日のお祝いもありがとうございます…こちらこそ、これからもよろしくお願いいたします♪(ぎゅっ)


先日観ましたアニメの感想です。
オリジナル多め?
□魔法少女なんてもういいですから。(第2期)
 ○イラスト評価:★★★☆☆(3.2)
 ○内容評価:★★★★☆(4.0)
 ○音楽評価:★★★☆☆(3.0)
 ○声優評価:★★★☆☆(3.4)
 ○百合度評価:★★★☆☆(3.0)
 ○付加要素(おまけなど):★★☆☆☆(1.5)
 ○総合評価:★★★★☆(3.5)

こちらは先日霜月はるかさまのCDとともに届いたものとなり、第1期を観ていることもあり購入をしたものとなります。
こちらは以前原作を読んでいるもののアニメ化作品となります。

内容としましては、ひょんなことから魔法少女になった女の子の日常を描いたお話、となるでしょうか。
と、説明が上で触れた原作や以前観ている第1期の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
今回も第1期に引き続いて1話約4分程度のショートアニメとなっています。

その様な今作ですけれど、てっきり第2巻の内容をなぞっていき真冬さんの魔法少女定年あたりまでを描くのかと思いきや全く違い、中盤以降かなりオリジナルなお話が展開されていきました。
それに伴い真冬さんの定年までお話は進みませんでしたけれど、これは第3期を期待してもよいということでしょうか…もしそうならとても嬉しいことですけれども…?(真冬さんに関する一連のイベントはとてもよいものですのでこれ、それにミトンさんが前に契約していた魔法少女のお話あたりもアニメで描かないというのはアニメ化の意義すら疑問になりますので、さすがにしますよね、ね…?)

オリジナルなお話が多くなったのは、やはり原作には登場しないだいやさんという女の子の存在が大きいです…今回は彼女の出番が相当多くなっており、ですので必然的にオリジナルなお話になっていったわけです。
だいやさんはやはりミトンさんなどの姿が見えるのですけれど、これは彼女が魔法少女の素質を持っているわけではなく、彼女がかなり強力な…以前読んでいる『レーカン!』の響さん並かもしれない霊感の持ち主ということで、ということみたいです。
そのだいやさんの霊感の強さが終盤ではちょっとした波乱を呼ぶのですけれども…?
あと、意外と出番が多かったといえば真冬さんの祖父…皆さんが魔法少女だということを認識している様子でしたけれど、あれは本当に認識しているのか、それともゲームと現実の区別がつかなくなっているだけなのか…?(一方ゆずかさんの父親の出番は1話のみでしたけれど、面白いのですがひどい夢を見ていました…正しいことを言っている労働基準監督署が倒される敵とは一体…)
…最後のお話でゆずかさんがミトンさんに言った台詞は何だったのでしょうか、聞こえませんでしたけれど…?

イラスト…作画は第1期同様です。
内容はやはりよいコメディ作品で、オリジナルなお話が多かったのもそれはそれで新鮮でよいものです…第3期があること前提ならば問題ないでしょう。
音楽や声優さんも第1期同様です。
百合的にはやはり知屋さんがよい感じです。
付加要素も第1期同様です。
ということで、こちらはショートアニメということでボリュームはややさみしく感じるもののやはり面白く、またずいぶんオリジナル色が強いお話になっていましたけれど、これは第3期へ向けて真冬さんの定年を引き延ばしたと受け取りたいところ…期待してみます?


また、その様な先日はこちらの作品を読んでもいました。
よきものでした
□カラフル・マキアート! -魔法少女は戦わない。-(2)
■飴色みそさま
 ○イラスト評価:★★★★☆(3.8)
 ○内容評価:★★★★★(4.5)
 ○百合度評価:★★★☆☆(3.2)
 ○総合評価:★★★★☆(4.0)

こちらは上の作品が届いた先日に色々なコミックとともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましてはおなじみとなりますまんがタイムきららコミックスとなります。
…上の作品同様に戦わない魔法少女を題材とした作品、ということで一緒に読んでみました。

内容としましては、魔法少女なかたがたで結成された部活動を描いた4コマ、となるでしょうか。
と、説明がやはり以前読みました第1巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
この巻でも特に何かと戦ったりすることなく部活でまったり過ごす魔法少女の皆さんの日常が描かれていきますけれど、この巻ではマスコットキャラの力により皆さんが変身や身体能力up以外の魔法の力を得ます。
それぞれ服の色に合った力を得るのですけれど、ピンクのみのりさんだけは当初何も力を得られず、そして何を得ようかなかなか決められもしなかったのですけれど…?

生徒会長さんも相変わらず皆さんのライバルになろうとしており、副会長…と呼ばれる書記なかたもそれに巻き込まれてしまいます。
そして学園祭でお掃除対決をしたりすることになり、さらには閉会式前にはステージ上で直接対決をすることになりました。
そこでちょっとしたハプニングがあるのですけれど、それを何とかするためにみのりさんは非常に彼女らしいというか、微笑ましい魔法の力を得ることにして…?
やっぱり上の作品同様に何かと戦ったりする魔法少女でないお話なわけですけれど、もちろんそれもよいものです。

イラストはなかなかよきものです。
百合的にはやはり栞さんがよい感じです。
ということで、こちらはやはり楽しく微笑ましい作品となっており、またきらら系の壁の一つである第2巻完結、を乗り越えまだ続いてくださるご様子ですので、引き続き見守りましょう…何かを原因としてか魔法少女ものは殺伐、陰鬱にするという意味不明な流れが主流になっている気配がありとっても大好きなあのかたのお話では最近もその様な作品があったらしいのですが、今回の2作品や以前読んでいる『魔法少女の親友』などそうでない作品も出てきておりその様なもののほうがもちろんずっとよいですし、こちらもアニメ化してくださってよいのですよ?


『艦隊これくしょん』の開発はタービン、失敗、失敗、流星改となり、何といってよいか解らない結果…。
大型艦建造最低値は扶桑さん…。

戦いのほうは、まずはいつも通り輸送船3撃沈任務を実施のため通商破壊艦隊を2-2へ派遣、はじめの分岐で北上させられつつ輸送船エリアへ到達、輸送船4の当たり編成と遭遇でき任務達成となりました。

引き続いて南西諸島制海権任務を実施、けれど何とはじめの出撃からいきなりボス前での南下を引き起こされる上に球磨さん大破雲龍さん小破など無意味な初戦とあわせて何と出撃6人全員被弾という大荒れを予感させるとても嫌な出だしを受けてしまいます。
その後もボス前での南下、さらには高速建造材という完全無意味な場所行きも抑えられず特に後者は連続発生の結果南西諸島任務用艦隊の2巡めはボス到達1回というため息しか出ない展開…最終的にはボス到達5回までにはじめの分岐での北上5回輸送船エリア3回高速建造材という完全無意味な場所3回となり、高速建造材という完全無意味な場所行きの多い荒れた結果とされてしまいました。
ヲ級さん編成も2回出現と損害も大きめ…。

あと、何もしないときは…
戦闘糧食満載…
…この様な艦隊で置いておけば、演習を挑んでくる提督さんにも悪くないですよね、ね?
五月雨さんは食べ物を補強増設にまで載せるという(吹き出しで「秋刀魚の缶詰」と出ているのが何とも言えず微笑ましい…)…レベル99の速吸さんは一度も使ったことのない洋上補給を装備です(2-4で最長ルートを進めば初の使用になるところだったのに…/何)


『マイソロ2』は昨日も時間を取れず…今日からはできると思いますけれど、明日は何か届きそうな気配も…(何)
でも里緒菜さん分補充のために『マイソロ2』も、何か他にあさかなやすみりお、ティナさん分が補充できるものがない限りは続けるかと思います?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 百合(かも?)作品感想

2017年03月28日

結び音リボン

先日はこの様なものが届きました。
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CDも…
○魔法少女なんてもういいですから。(第2期)
○結び音リボン
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…上はDVD(とはいえblu-rayですけれども)、下はCDとなります。

DVDのほうは以前第1期を観ている作品の第2期となります。
ポストカードや同じ原作雑誌と思われる他の作品と一緒のシールがついてきました。
こちらは今日にでも観てみようと思います。

CDのほうは霜月はるかさまのNewアルバム…今回は2枚同時発売になっており、プレミアムボックスということで『Sora no Oto』と『Daichi no Oto』の2枚両方がセットになったものを購入しました。
こちらにはシモツキンなアクリルキーホルダーがついてきました。
さっそく聴いてみましたけれど、やはりさすがとてもよいもの…しばらくはこの2枚を聴いているだけでよさそうです。


また、その様な先日はこの様なものも購入してきていました。
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コミックも…
○カラフル・マキアート! -魔法少女は戦わない。-(2)
○Aチャンネル(8)
○黒髪巫女とマリアウィッチ(1)
○どうして私が美術科に!?(1)
○パンでPeace!(4)
○シンデレラガールズ劇場(6)
○ひなこのーと(3)
○ラブライブ! School idol diary(4)〜真姫・花陽・ことり・海未・にこ〜
○ラブライブ! School idol diary セカンドシーズン(2)〜μ'sの夏休み〜
○ウリとツメ(3)
○ひなこのーと 公式コミックアンソロジー
○ガールズ&パンツァーの日常 4コマコミックアンソロジー
○けものフレンズ コミックアラカルト ジャパリパーク編
○艦隊これくしょん -艦これ- おねがい!鎮守府目安箱(1)
○今日も女の子を攻略した。(1)
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…こちらは全てコミックとなります。

『カラフル・マキアート!』から『どうして私が美術科に!?』まではおなじみとなりますまんがタイムきららコミックスとなります。
前者2つは過去に既刊を読んでいることから、後者2つは何となくよさそうに感じられたことから購入をしたものとなります。

『パンでPeace!』から『ウリとツメ』までは過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
『ウリとツメ』はこの巻で完結となる模様です。

『ひなこのーと』以下3つのアンソロジーやコミックアラカルトは気になる作品のアンソロジーということで購入をしたものとなります。

その他の作品たち、『鎮守府目安箱』は好きなシリーズの、一番下の作品は何となくよさそうに感じられたことから購入をしたものとなります。

今回は月末恒例となりつつあるやや多い数になってしまい、また以前先行で購入をしたものも2冊しか読めていませんので、それらと勘案しつつ気になるものから読んでいきましょう。
ただ、はじめの作品は上で触れた『魔法少女なんてもういいですから。』と一緒に読むことに決めていますので、つまり…そういうことです(何)


『艦隊これくしょん』の開発は25mm単装機銃、15cm単装砲、12cm連装砲、失敗となり、いつも通りとはいえあまりにも無残で悲惨などうしようもない惨状…。
大型艦建造最低値は山城さん…。

戦いのほうは、まずはいつも通り輸送船3撃沈任務を実施のため2-2へ通商破壊艦隊を派遣、はじめの分岐で北上させられつつ輸送船エリアへ到達、輸送船4の当たり編成と遭遇でき任務達成となりました。

引き続いて南西諸島制海権任務を実施しますけれど昨日は月曜日ということで各種週間任務が発動、い号作戦消化のために2-3への潜水艦派遣も同時に実施します。
はじめの出撃の初戦からいきなり小破が生じる嫌な出だしとなりつつ、南西諸島任務終了までに2回出撃しボス到達1回輸送船エリア1回となり、輸送船エリア行きの際は南下の2戦ルートを取りい号作戦に寄与しました。

また、同様にい号作戦を消化するために南西諸島任務用艦隊の1つを2-1へも派遣、南西諸島任務終了までにボス到達1回あらぬ方向行き1回となりました。

その他の南西諸島任務用艦隊3つはいつも通り2-2へ…はじめの出撃からあらぬ方向行きとされてしまい嫌な気配が漂います。
けれどその後はボスへ進行、最終的にはボス到達3回までにはじめの分岐での北上2回輸送船エリア1回となりました。
ヲ級さん編成は0となりい号作戦には何ら寄与せず…。

南西諸島任務終了までに空母撃沈数は11となりましたのであとはいつも通りに1-4へ機動部隊を派遣しますけれど、はじめの出撃からいきなりはじめの分岐で南下させられ嫌な気配、けれどそこから滅多に進まないボス行きとなって下さいました。
ところが2回めの出撃も連続となるはじめの分岐での南下を発生させられもちろん奇跡は2回も発生しませんのであらぬ方向行き…。
うんざりしましたので潜水艦隊の2-3への派遣を実施、初戦の先制雷撃で何と1しか沈めないというこちらでもひどい惨状を見せつけられつつ南下しての輸送船エリア行き、そして2戦ルートに乗れこの時点でい号作戦を完了できました。

あとはあ号作戦を完了させるために延々1-5へ…1-4での結果が散々でしたので18回のボス到達が必要になってしまいました。
こちらは大破5、さらに第3戦での大破撤退が1回と結構な損害を受けつつも達成しました。

これであとはろ号作戦をのんびりしながら、というところ…今週末は4月1日になってしまい拡張海域のゲージ破壊などが生じますので、それまでに終われば色々と楽になるのですけれど…?
改修資材が…
…ところで、このアイオワさんが持っていた主砲を上位兵装へ改修すべきかどうか、なかなか踏ん切りがつかないのですが、どうしましょうか…いえ、改修資材が20も消えるってあまりに大変すぎですから…(確実化しなければ多少の消費は減らせますけれど、上位兵装への改修は確実化しなければ失敗する可能性のほうが高いので、かえって消費量が多くなりそうで…)


『マイソロ2』のほうは、昨日は時間を取れず…。
posted by 桜乃 彩葉 at 06:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般作品等購入履歴

2017年03月27日

少女たちが結った色彩は巡りゆく。

先日読みましたコミックの感想です。
やはりよきもの…
□あの娘にキスと白百合を(6)
■缶乃さま
 ○イラスト評価:★★★★★(4.5)
 ○内容評価:★★★★★(5.0)
 ○百合度評価:★★★★☆(4.0)
 ○総合評価:★★★★★(4.9)

こちらは先日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『のんのんびより』『あやかしこ』『ささめきこと』などと同じものとなります。
作者のかたは以前読んでいる『サイダーと泣き虫』を描かれたかたとなります。

内容としましては、何組かの女の子たちの百合な恋模様を描いたお話、となるでしょうか。
と、説明がやはり以前読みました第5巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
この巻では花を巡る2組、5人のかたがたの関係が描かれていきます。
この巻当時の学校では花を誰かに贈るのが流行っていて、その花につけたリボンの色によって友情や愛情の気持ちをお相手に伝えているのでした。

前半は以前読んでいる第2巻でメインとなっていた伊澄さんや千春さんのお話…こちらはすでに卒業された真夜さんが久しぶりにやってきたりもしますけれど、基本的にはお二人のより深まった関係が見られます。

後半は1年生な3人の女の子たち、誰にでもやさしくでもちょっと不思議な雰囲気も感じる朝倉亜麻祢さんと彼女と学生寮で同室で彼女さえいればよいと考えている夕凪仁菜さん、そしてひょんなことから亜麻祢さんと距離を縮めることになった比留間諒さんの関係を描いていきます。
亜麻祢さんと関係を縮める諒さんのことがもちろん仁菜さんは気に入らず、何とか引きはがそうとするのですけれど、このお二人にも意外な繋がりが判明したりして、いつしか仁菜さんにとっても諒さんが特別な存在になっていていて…?
こちらはその様な少々複雑な三人の関係を描いており、最終的には…三人で幸せになること、個人的にはありだと思っていますしよい展開でしたかと思いますよ?
その他、巻末には他の皆さんのお花に関するエピソードや伊澄さんたちの過去のお話も収録…今回はあやかさんたちの出番がそのおまけでほんの少しあっただけでした。

イラストはよきものです。
百合的には今回の2組もそれぞれによいものです。
ということで、こちらは正統派な百合の連載作品としてかなりよいもので、正統派百合で現在進行中な連載作品としては以前読んでいるきらら系の『桜Trick』や以前読んでいる今は亡きアンソロジー連載作品ながらまだお話は続いてくださっている『加瀬さん。』に以前読んでいるキューンの『明るい記憶喪失』、以前読んでいる百合姫コミックスの『citrus』あたりと並んで内容としても百合的にも最上位にくるくらいのよい作品ではないでしょうか(百合姫コミックスで1作品しかその様な作品が見当たらない、というのはどうなの、となりますが…/何)…ともかくこれがこうして長く続いてくださっていることがとっても嬉しい…続きも楽しみにしましょう。


『艦隊これくしょん』の開発は中型艦バルジ、41cm連装砲、10cm連装高角砲、九九式艦爆となり、2つもよいものが出ましたのでよい結果です。
大型艦建造最低値は山城さん…。

戦いのほうは、まずはいつも通り輸送船3撃沈任務を実施のため2-2へ通商破壊艦隊を派遣、はじめの分岐で北上させられつつ輸送船エリアへ到達、ル級さんが存在するものの輸送船は3存在し任務達成となりました。

引き続いて南西諸島制海権任務を実施、せっかくはじめの出撃から5連続でボス前へ直行できましたのにうち3回でそこから南下というその幸運を無にする事象を発生させられてしまいます。
せっかくの僥倖を完全につぶしてしまった結果、もちろん以降ははじめの分岐での北上が連続し高速建造材という完全無意味な場所行きも発生、そして懲りずにボス前での南下も連続発生とどうしようもない展開になってきてしまいます。
最終的にはボス到達5回までにはじめの分岐での北上2回輸送船エリアへは全てボス前での南下の5回高速建造材という完全無意味な場所1回となり、ボス前での南下が多すぎてはじめの分岐での北上が少ない割には大荒れのひどい惨状となってしまいました。
ヲ級さん編成が2回出現したこともあり空母1大破軽巡洋艦1の大損害…とはいえ空母1大破はヲ級さん編成でない際の赤いリ級さんによるものですが…。

ろ号作戦完了後の1-5への3回出撃任務がまだ残っていましたので、昨日一気に実施することとしました。
そのはじめの出撃、初戦から第3戦までは完全勝利、ボス戦は那珂さんが4の損害を受けつつ敵の全滅に成功しました。
2回めの出撃、初戦と第2戦は完全勝利、第3戦で時雨さん中破、ボス戦は川内さんが6の損害を受けつつ敵の全滅に成功しました。
3回めの出撃、初戦から第3戦までは完全勝利、ボス戦は川内さんが3の損害を受けつつ敵の全滅に成功しました。
これで先週分のこちらの任務は完了、全出撃において損害は被りましたが途中撤退がなかったのでまだよいでしょうか。


『マイソロ2』は特筆すべきことはなく…もう少しでクエストも消化できますので、そうすれば先へ進んでもよさそう…?
posted by 桜乃 彩葉 at 04:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | 百合(かも?)作品感想

2017年03月26日

わたしは…ずっと此処にいてはご迷惑でしょうか?

先日読みましたコミックの感想です。
アニメ化します?
□このはな綺譚(5)
■天乃咲哉さま
 ○イラスト評価:★★★★☆(4.0)
 ○内容評価:★★★★★(4.9)
 ○百合度評価:★★★★☆(3.5)
 ○総合評価:★★★★★(4.6)

こちらは下で触れる通り昨日色々なコミックとともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『うつゆり』や『ふたりべや』『ユリ熊嵐』などと同じものとなります。
作者のかたは以前新装版を読んでいる『此花亭奇譚』などを描かれたかたとなります。
帯によるとこちらはアニメ化が決定しているといいます。

内容としましては、舞台は中世日本の雰囲気漂う宿場町にある此花亭という狐のお宿で仲居として働く女の子たちのお話となります。
と、説明がやはり以前読んでいる第4巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
この巻では先の巻に引き続いて桐さんの過去のお話から…まだ新人でした頃の彼女の奮闘ぶりが見られ、また幼い頃の櫻さんも見られて…?

その他、蓮さんの妹さんで巫女をしているモモさんが初登場…なのですけれど、彼女自身、それに彼女のいる神社の先輩さんたちもかなり個性的で、ここは笑えるという意味で面白いです。
また、柚さんに関してのお話が深く描かれており、彼女の過去の想い出のお話では母親と思われるかたが登場された他、多忙の時期を前に里帰りをした柚さんには重大な局面が訪れ…。
これは相当に難しい問題でこれを選ぶのはなかなか酷なのですけれど、彼女が選ぶ道は果たして…。

イラストはよきものです。
百合的にはモモさんの先輩さんたちも悪くなさそうで…?
ということで、こちらはアニメ化が決定ということで思わず最優先で読んでしまいましたけれど、まさか一時は連載中止に追い込まれたものがそこまでになるとは、本当に嬉しい驚きです。
以前読んでいて今期放送していた『うらら迷路帖』あたりにも通じる雰囲気のある今作ですけれど、内容もそちらに負けず劣らずとてもよいものですので、DVD購入はもちろん確定…やはり『此花亭奇譚』の頃のお話から描くのかどうか、ともかく楽しみにしましょう。


その様な先日は上でも触れた通りこの様なものを購入してきていました。
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先行で…
○あの娘にキスと白百合を(6)
○このはな綺譚(5)
○あやかしこ(3)
○ふたりべや(4)
○ガールズ&パンツァー 劇場版 ハートフル・タンク・アンソロジー(2)
○百合百景
○わびさび 平尾アウリ作品集
○ラブチューどく
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…こちらは全てコミックとなります。
本当は明日あたり、きらら系な作品などと一緒に全て購入する予定だったのですけれど、昨日書店へ立ち寄る機会があり、またちょっと気になる作品が多いため一足早く先行で購入したというわけでした。

『キスと白百合を』から『ハートフル・タンク・アンソロジー』までは過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。

その他3作品は百合が期待できそうでしたりしたことから購入をしたものとなります。

今回は本来『あの娘にキスと白百合を』を読むために先行で購入してきたのですけれど、急遽予定変更、上で触れた通り『このはな綺譚』をさらに優先してしまいました。
その理由は、上で触れた通り『このはな綺譚』がアニメ化決定、という事実を知ったから…これは本当に嬉しい驚きで、期待せずにはいられません。
…明日にでもきらら系な作品などを購入してきますので今日その『キスと白百合を』を読んであとはそれらと混ぜて読んでいくことになりますので読む順序は後回しになりそうですけれど、それでも今回先行で購入をしてきただけの甲斐はあったといえそうです(その分結構溜まりつつある未読作品を読む機会を逸しましたけれど、来月は多少余裕ができそうですので…?)


『艦隊これくしょん』の開発は20cm連装砲、33号対水上電探、22号対水上電探、九六式艦戦となり、すでに数がたくさんある33号はともかく改修でたくさん必要な22号まで出ましたのでよい結果です。
大型艦建造最低値は伊勢さん…。

戦いのほうは、まずはいつも通り輸送船3撃沈任務を実施のため通商破壊艦隊を2-2へ派遣、はじめの分岐で北上させられつつ輸送船エリアへ到達、輸送船4の当たり編成と遭遇でき任務達成となりました。

引き続いて南西諸島制海権任務を実施、先日はストレートで終了という事象が発生しましたけれど、こういうときは悪い反動がきてしまわないか不安になるところで、事実2回めの出撃から早々に高速建造材という完全無意味な場所行きを連発され、ものの見事に反動がやってきてしまいました。
その後は案外順調に進みボス到達4回となりますけれど、そこからはボス前での南下が発生しよい方向に進んでいた流れが崩壊、その出撃も含めはじめの分岐での北上を3連続で発生させられ、最終的にはボス到達5回までにはじめの分岐での北上5回輸送船エリア2回うちボス前での南下1回高速建造材という完全無意味な場所2回となり、大荒れとまではいかないもののやはりよくない結果になりました。

昨日の輸送船エリア行きは全てル級さんなし輸送船4編成と遭遇となり、ろ号作戦が完了…1-5への3回出撃任務は今日一気に実施してしまおうと思います。

1-5でのレベル上げなのですけれど、レベル96の磯風さんがソナー2+爆雷ではなくソナー3装備で対潜値が100になる様になっていました。
ソナーと爆雷を混ぜないと攻撃力が下がるというのですけれど、ただ問題の初戦な潜水艦へ対してはソナー3の磯風さんでも撃沈できましたので、彼女のレベルが99に達するまでは彼女に先制攻撃を担当してもらうことにしましょう。
…この理屈を使うならば、初春さんや初霜さんも先制攻撃可能となりますが…ただ1-5のボス撃破の場合は多少不安を覚えますので、ボスまで進む際にはやはりソナーと爆雷を装備した上で先制攻撃のできるかたを採用しましょう(谷風さんはすでにレベル99となりましたので、現状候補は時雨さんのみ…)


『マイソロ2』はスタンさんを入れて闘技場で10回ほど戦ってみたものの、リリスさんは登場せず…確か以前している『3』ではそれで出てきた記憶があったのですけれど、今作は何か他に条件があるのでしょうか…。
それとも、コングマンさんと一対一で対戦するものを放置しているのが原因でしたりするのでしょうか…狩人な里緒菜さんに一対一という条件は厳しく、それを実施しようとすると余程高レベルにするか別の、それも近接攻撃な職業である程度強くなる必要があるわけですけど…?
posted by 桜乃 彩葉 at 06:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 百合(かも?)作品感想

2017年03月25日

西東京、決戦開始!!

先日読みましたコミックの感想です。
まだまだ続く…?
□ガールズ&パンツァー リボンの武者(6)
■野上武志さま×鈴木貴昭さま/ガールズ&パンツァー製作委員会さま(原作)
 ○イラスト評価:★★★☆☆(3.0)
 ○内容評価:★★★★☆(4.2)
 ○百合度評価:★★★☆☆(3.3)
 ○総合評価:★★★★☆(3.6)

こちらは過日色々なものとともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『Candy boy』のコミカライズ版や『小百合さんの妹は天使』『北陸とらいあんぐる』などと同じものとなります。
作者のかた、前者のかたは下で触れる作品などを描かれたかたとなり、後者のかたは以前読んでいる『リトルアーミーU』などに協力としてお名前のあるかたとなります。
タイトルから解る様にこちらは以前劇場版を観ていたり、その他ゲーム化もされており以前読んでいるものなど別のコミカライズ版や以前読んでいるものなどアンソロジーも出ているシリーズのものとなります。

内容としましては、強襲戦車競技に挑む女の子たちを描いたお話となります。
と、説明がやはり以前読んでいる第5巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
この巻ではBC自由学園と組んでの対黒森峰戦終了後のお話から…黒森峰主催の反省会が実施されますけれど、そこでの黒森峰の変わりようはちょっと必見かも…?
その場で聖グロリアーナのダージリンさんにより一つの提案がなされ、それは学校も学年も関係なく競い合う大会を開こうというもので、その名も大鍋…。

後半ではそれへ向けての皆さんの様子が描かれていきます。
相変わらず今作の皆さんはアニメ本編よりも大物感というか怖い雰囲気が出ていて、ダージリンさんは本当に底の見えない恐ろしさを醸し出しています…どうなっていくのでしょうか。

イラストは悪くありません。
百合的にはやはりしずかさんに対する鈴さんがなかなか悪くなく…?
ということで、こちらは相変わらずの独特な雰囲気の作品ですけれど、引き続き見守ってみましょう。


また、同時にこちらも読みましたので…。
やはり上の作品と一緒に…?
□紫電改のマキ(8)
■野上武志さま
 ○イラスト評価:★★★☆☆(3.0)
 ○内容評価:★★★★☆(4.2)
 ○百合度評価:★★★☆☆(3.2)
 ○総合評価:★★★★☆(3.7)

こちらも上の作品とともに購入をしたものとなり、過去に既刊を読んでいることから購入をしたものとなります。
コミックスとしましては『ミカるんX』や『ゆりめくる日々』『ぽかぽかばんぱいあ』などと同じものとなります。
作者のかたは上の作品と同じかた…ということで一緒に読んでみました。

内容としましては、飛行機のある日常を描いたお話、となるでしょうか。
と、説明がやはり上の作品と同時に読みました第6巻の感想と同じとなりましたので、詳細な説明は省略をします。
この巻では高縞平騎士女との戦いが激化、ついに一大決戦に至るまでを描きますけれど、まずは撃墜されたマキさんの紫電改の顛末から…プロペラを交換したことにより性格が変わってしまったのですけれど、それを何とか元に戻すのでした。
そしてその決戦が行われますけれど、高縞平騎士女のお相手はかつてマキさんの前に紫電改に乗っていたまきなる人物の関わっていた1年前の出来事にこだわっており、その結果今回の挙に出たといいます。

その戦いは一応決着を見、東京の空にひとまずは平穏が戻ったのですけれど、やはり謎なのはそのまきなる人物の存在…。
マキさんたちは南の島へ休暇を取りに行くのですけれど、そこについ先日まきさんがやってきていたという話もあり、いよいよその謎も解かれていく様子…?

イラストは悪くありません。
百合的には今回は高縞平騎士女の湯音さんが悪くありませんでした。
ということで、こちらはこれから大きくお話が動きそうな気配…引き続き見守りましょう。
…そしてやはり今作と上の『リボンの騎士』は同時期な発売となりやっぱり一緒に読むことに…これ、もう狙ってやっていますよね、ね?


『艦隊これくしょん』の開発は12cm単装砲、35cm連装砲、水観、九九式艦爆となり、ひどい結果の中に混じる水観が光ります。
大型艦建造最低値は能代さん…。
…どうも最近、夜の演習をしていると1回は演習終了直後にエラーが発生してその演習が「なかったこと」になってしまいます…しかもそれは大抵よい演習相手の際に発生しますのでよりげんなり…。

戦いのほうは、まずはいつも通り輸送船3撃沈任務を実施のため通商破壊艦隊を2-2へ…けれど無意味にボスへ直行させられ任務失敗の上、ヲ級さん編成と遭遇させられるという踏んだり蹴ったりのひどい惨状を見せつけられます。
2回めの出撃ははじめの分岐で北上させられた上に高速建造材という完全無意味な場所へ吹き飛ばされ、通商破壊艦隊はその任を何ら為すことなく任務に完全失敗…。
早々の大荒れ展開にげんなりさせられますけれど、仕方ありませんので特設艦隊を編成し出撃、はじめの分岐で北上させられつつ輸送船エリアへ到達、輸送船4の当たり編成と遭遇でき任務達成となりました。

引き続いて南西諸島制海権任務を実施、最終的にはボス到達5回までにはじめの分岐での北上1回となり、ほぼ完璧なストレートクリアとなり、極めて順調な結果を得られました。

1-5でのレベル上げでは香取さんが先制攻撃を外した結果返す刃でレベル98の夕雲さんが一気にHP1になる大破…やはり初戦は攻撃を外すとそこで絶望的になる、ということなのでした…(普段の1-5出撃では先制攻撃のかたが3人いるのでまず安全なわけですが…)

…ふと、唐突に浜風さんが艦隊にいらした日はいつでしたっけ、と調べてみるとこの日でしたけれど、何とくしくも以前最新作をしている『FLOWERS』の以前している夏編が届いてはじめて千鳥さんにお会いした日、でした。
浜風さんと千鳥さんはなかなかに似た雰囲気を感じるかたで、まさかこのお二人とはじめてお会いした日が同じでしたとは、この偶然には驚かされてしまいました。


『マイソロ2』は新しく仲間になったかたがたのレベルも追いついてきましたけれど、そのかたがたとの修行クエストが沢山発動していますので、今日からはそれを実施することになるでしょうか。
それはよいのですけれど、里緒菜さんを含む二人で修行、というものが結構多く、回復役もいないのでちょっときついかも…いえ、戦えないことはありませんけれども…。
posted by 桜乃 彩葉 at 05:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | 百合(かも?)作品感想