2020年05月23日

単行本『武蔵野線の姉妹 完全版(上・下)』紹介

【単行本紹介】
『武蔵野線の姉妹 完全版』
□武蔵野線の姉妹 完全版(上・下/メテオコミックス)
■ユキヲさま

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★☆☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『武蔵野線の姉妹』:オリジナル版
 『邪神ちゃんドロップキック』:同一作者さまの単行本

(特記事項)
 ○タイトル通り、今作は上で触れたオリジナル版全話を収録した完全版
 ○実写映画化したはずの作品

(作品について)
一時期社会問題にもなったニートというものな姉妹を描いた物語です。
こちらは上で触れたとおり、過去にオリジナル版が5巻出ている作品を上下巻にまとめた完全版となっており、5巻を2冊にまとめたのでかなり分厚いものになっています。
そしてこちら、続刊が出ないでないと思っていましたら、どうも普通にあの宇宙人のお話で最終回でした模様…ただ、それではあんまりということもあって(?)、最後の最後に描き下ろしで新規の最終話が収録されています。

その他、上巻の巻末には同じ作者さまな作品である『邪神ちゃんドロップキック』とのコラボなお話が収録されていますけれど、邪神ちゃん弱い…。
ともあれ、こちらはかなりのボリュームですけれど、ずっと結末がどうなったのか気になっていた作品ですんで、その面ではすっきりしました(何)
posted by 桜乃 彩葉 at 07:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | 作品紹介

2020年05月22日

アサミーナさん / ティにゃさん活動記

【アサミーナさん(『アルピエル』)活動記】
先日はメンテナンスがあり、新たなイベントとしてチャレンジダンジョンorログインボーナスで入手できるアイテムを使用することで行くことのできるポリの巣という特殊ダンジョンでポリの卵を盗んでくる、というものが発動しました。
こちらは流れとしては以前ありましたハロウィンのイベントと同じでして、交換できるアイテムには衣装があったりと、思いのほかいい意味で普通のイベントとなっており少々驚きました(何)

ポリの巣へ向かうためのアイテム、私はレベルの関係上チャレンジダンジョンへは一切行けないため1日に1つログインボーナスで入手できるものを待つしかなく、そのログインボーナスは今日からですので昨日は本来でしたら向かえないはずでした。
けれど、こちらは探索隊で向かうことも可能かつその場合は探索隊のリーダーさんだけが持っていれば全員が向かえますので、魔力結晶浄化終了後に参加してくださったお二人とともに向かってみたのでした。

ポリの巣というだけありひたすらポリと戦うのですけれど、これが思いのほか大量かつ強く、最後の段階になると一度戦闘不能に陥ってしまいました。
3人がかりでこれですので、これは一人で向かうのは少々厳しい様な気がしてしまいます、かも…?
ちなみに1回向かっただけで…
盗んだポリの卵
…盗んだポリの卵(というアイテム名…)は14個入手できましたので、戦闘さえ何とかなれば数はある程度集められそうです。

ひとまず、本当に珍しく普通のいいイベントですので、このイベント期間中はミニミニイベントは実施しなくてもよさそうです。


【ティにゃさん(『PSO2』)活動記】
先日はこの様なものが届いていました。
謎のアイテム…
…こちらはゲーム中のモニターで宣伝されており、何なのかよく解らなかったものの気になったのでひとまず購入をしてみたものです。
ゲーム内で宣伝しているものなのでまさかそのゲームを0から開始するためのアイテムでそれ以上のものではないわけないでしょう、と思って購入したのですけれども…いえ、ゲームを0から開始するためのインストール用ソフトでした。

い、一応特典として…
特典の…?
…後ろに貼ったポスターやエトワール/ファントムのロビーアクション、それに今のオープニングな音楽等が特典としてついてきましたので、全くの無益なものではなかった、ということで納得しておきましょう(何)
…エトワールのポーズ、武器が手からかなり離れているのですけれども…?

その他、緊急クエストの中で(砂漠3種やマザーシップみたいな大きなボスのいないものを除けば)一番楽な印象のあるダークファルス【巨躯】へ挑む緊急オーダーを難易度ウルトラハードで挑んでみたのですけれど、前哨戦は特に問題なく、本戦も結構ダメージは受けるものの戦闘不能にはなることなく勝利できました。
やはり難易度をさらに上げるとドロップアイテムも★14のものが出たりしますので、何とかなりそうなこちらは今後もこの難易度で挑んでもよいかもしれません。
ただ、他のものについては…お馴染みの地球を救うものはエクストラハードでもやや、邪竜討伐やフォトナー艦隊のものは普通にきつい印象があったりしますので、ウルトラハードで挑んでもよさそうと思えるのは現状【巨躯】のものくらいでしょうか。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | あさ/ティにゃ活動記

2020年05月21日

単行本『ちかのこ(5)』紹介

【単行本紹介】
『ちかのこ』
□ちかのこ(5/E★2コミックス)
■らぐほのえりかさま
前巻(第4巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★★★☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『すくりぞ!』:同一作者さまの単行本

(特記事項)
 ○特装版であり第0巻(カラーイラストなどを収録)が付属

(作品について)
ノコさんと愉快な皆さんの日常を描いたお話です。
既刊の説明文は「友達が少ない女の子の日常を描いた4コマ」としていましたけれど、4コマではなくなってきた印象が強いので変更…。
この巻では新たにかつてノコさんが拾った猫が人間の姿になりクロさんとしてノコさんのところへやってきて、一緒に暮らすことになるお話からはじまります。
そのクロさんなどやはり皆さんノコさんのことが好きな様子で、ノコさん自身はあまりそういう意識はない様子ながら、百合的にはかなり高まってきた印象っを受けます?

お話はまた新たなかたを加えつつ、やはりおバカなコメディ作品となっておりそのあたり気楽に読めるものといえます。
そして最後の描き下ろしのお話ではノコさんの姉の学校の様子が描かれるのですけれど、その姉の友人たちがノコさんたちに何かをしようとしている描写があり、果たして次巻に響いてくるのかどうか…引き続き見守ってみましょう。
…基本的に作品は通常版で購入することにしているのですけれど、今作に関しては特装版しか置いていなかったので…。
posted by 桜乃 彩葉 at 06:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | 作品紹介

2020年05月20日

単行本『ぐるぐるてくてく(3)』紹介

【単行本紹介】
『ぐるぐるてくてく』
□ぐるぐるてくてく(3/LINEコミックス)
■帯屋ミドリさま
前巻(第2巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★☆☆☆

(作品について)
散歩部の活動を描いたお話です。
この巻では梅雨時から夏休みにかけての皆さんが描かれていき、写真部のかたが新たに兼部で散歩部へ入ったり、あるいは将来について考えたりしつつ、基本的にはゆったり、実在の場所を散歩していきます。

散歩する場所は基本的に東京都内なのですけれど、夏休みはごほうび散歩と称してその外へ出たりも…ただ、その散歩で先輩さんが盛大に迷子になってしまい、終盤ではそれがものすごく尾を引いてしまい、そのままこの巻が終わってしまいます。
この終盤の重い空気は今作の雰囲気からするとちょっと意外かつ残念…次巻ですぐに解消してくださるとは思うのですけれど、今巻だけで見ると読後感が非常によろしくなく…?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | 作品紹介

2020年05月19日

ティにゃさん活動記

【ティにゃさん(『PSO2』)活動記】
レアコンテナ…
…先日は2度めとなるレアコンテナを開けた回数ランキング入賞のメールが届いていました。
しかも1回めは80位代でしたのに対し今回は40位代とずいぶん上昇…そういえば一度竜巻でレアコンテナ3つというとんでもない場所に飛ばされたことがありましたので、その影響が大きそうです。
こちらは本当に運以外の何物でもないわけですけれど、運が向けばこの様なことにもなりますので、フィールドでコンテナのありそうな場所があればある程度は向かってみましょう。

また、称号について、初期の頃からずっとアザナミさんの親友で通してきたのですけれども…
称号を…?
…最近はティナさんの立ち位置を考えてこの様なものにしたりしてみています。
いえ、ティナさんはムラクモ機動13班、あるいはルシェのルーンナイトとして真竜から地球を守護する、という立ち位置ですのでこれはなかなかふさわしい称号なのではないかな、と…?
同様に以前最新作をしている『七竜』同様の立ち位置と考えると「極騎龍/極晶龍を狩る者」というものも捨てがたく…あの世界でドラゴンと戦う者は竜を狩る者、と呼ばれますので…?
その他、「友/人々/希望/未来を照らすエトワール」というのもなかなかティナさんに似合いそうな印象を受け…「惑星」もありますけれどそちらはあまりかっこよくないかなと…(何)

…しかし日誌におけるティナさんの頻度が多くてどんどん未読なコミックが溜まっていってしまいます。
でもそれだけティナさんのことが好きで好きで仕方がないと、今作のティナさんが高いレベルで再現できていて素敵すぎて仕方なく、そのティナさんで色々できるだけで楽しくて仕方がない、という状態ですので…仕方ないです、よね…?(何)
posted by 桜乃 彩葉 at 06:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | あさ/ティにゃ活動記

2020年05月18日

アサミーナさん / ティにゃさん活動記

【アサミーナさん(『アルピエル』)活動記】
昨日は第6回めになるミニミニイベントを実施、無事に終了しました。
イベント2回分は…?
…賞品にできる職人家具はあと6つあり、2回くらいイベントを実施できそうですけれども、パスワードを考えるのが限界に近く、どうなるでしょうか…。
ちなみに、公式サイトの掲示板にイベント後の結果を書き込もうとしたところ書き込みに失敗しました、が連発…「公式イベントに期待したい」の一文を消したら投稿できたのですけれど、何事でしょうか…。

そしてここ最近人の減少が今まで以上に強く感じられてしまい切ない…。
拡声器で学園の卒業を発表されるかたも数人いたりし、切なさが増します…新しいかたも稀にいるのですけれど、そこから長くいてくださるかたはごくごく少数ですし…?


【ティにゃさん(『PSO2』)活動記】
ストーリークエストをのんびり進行する中、ダークファルス【双子】は案外あっさりと退場、その先の展開はある程度予想はしていたことながらマトイさんが悲しいことに…。
魔法陣は消えません
…ティナさんは気絶してしまったのですけれど、魔法陣が発動したままですので力を使い切ってしまったわけではないのでした(何)

さらにその先ではどうしようもない展開でエンディングになってしまいげんなり…かと思われたのですけれども2周めが発生し別ルートが選択できる様になっており一安心といえます。
その偽エンディングなどでダークファルス【仮面】がティナさん扱いされていましたけれど…
偽物…
…【仮面】には頭の上の耳がないので真っ赤な偽物だということが解ります(何)
ともあれ、前々から感じていたことながら、これってティナさんとマトイさんの関係が思いのほか百合的に高くなってきています、かも…いえ、もう百合なお話と判断してよいとなるくらいには…?

これらのストーリークエストの戦闘も難易度をノーマルにしていますけれど、特に問題なく…エピソード3というと相当以前のことでしょうし、その当時に入手できた装備などのことを想像すれば、曲がりなりにも今の装備とクラスで苦戦する要素はないのでしょうけれど、でも以前ノーマルにしてぼこぼこにされた際もそこそこのレベルと装備は持っていたはず、なのですけれども…?
…ちなみに以前のゼノさん同様、マトイさんはいつも立っている場所からは姿を消しますけれどもパーティには普通に呼べます(ただ好感度を上げた際のアイテムを受け取る手段がないので、また普通に話しかけられるまで使う頻度は下がりそうです)
posted by 桜乃 彩葉 at 07:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | あさ/ティにゃ活動記

2020年05月17日

単行本『ゆめぐりゆりめぐり(2)』紹介

【単行本紹介】
『ゆめぐりゆりめぐり』
□ゆめぐりゆりめぐり(2/百合姫コミックス)
■はづきさま
前巻(第1巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★★☆☆

(作品について)
温泉好きなかたがたの日常を描いた4コマです。
この巻ではまず先の巻の最後でひよりさんが取った行動によりお二人が少し気まずい関係になってしまう、というものから…今作は基本的にかなりゆるいお話なのですけれど、そこだけはちょっとだけ重い空気が流れ、でももちろん最後は問題なく収まります。
…とはいえ、基本的にはひよりさんよりつばきさんのほうが明確に想いを意識していそうではありますけれども…?

今巻でのメインは夏休みのお話になり、より仲の深まった皆さんがお泊まりをしたりするさまが描かれていきます。
少し重い展開も冒頭だけで、あとは楽しく微笑ましいものになっていますので一安心…続きものんびり見守りましょう。
ちなみに今作は一応実在する場所をモデルにしていますので、そこを実際に巡ることも可能みたいです?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | 作品紹介

2020年05月16日

単行本『モデルちゃんと地味マネさん(2)』紹介 / その他

【単行本紹介】
『モデルちゃんと地味マネさん』
□モデルちゃんと地味マネさん(2/百合姫コミックス)
■たねこさま
前巻(第1巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★★★☆

(特記事項)
 ○最終巻

(作品について)
モデルさんとマネージャさんの関係を描いたお話です。
この巻でもそのお二人の関係が描かれていき、その関係性がとても微笑ましいので楽しく読むことができます。
終盤に差し掛かるときには少しの波乱も起こりかけますけれど、こちらも微笑ましい終わりかたをしましたし…?

その様な今作はこの巻で完結、最終巻…最後は少し物足りないといえばそうなる、もう少し先を見てみたくなるものでしたけれど、関係性としてはこの先さらによきものになっていくのは間違いないかと思われ、その点ではよい終わりかたといえます。
ともあれ微笑ましくよい作品でしたかと…。


【その他】
先日はこの様なものが届きました。
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第2巻です
○痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。(2)
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…こちらは一連で購入・予約をしているアニメなDVDとなります。

昨日はこちらをさっそく観てみましたけれど、登場人物も増え、そして基本的にはやはり楽しさと勢いで成り立っている作品ですので気楽に楽しむことができます。

『アルピエル』『PSO2』とオンラインゲームを2つメインでしている身としてはそのあたりのゲーム要素もなかなか面白いところですけれど、私のしているその2作品がこの作品みたいに普通のフィールドでの対人戦要素がないのが本当によかったと思えます…実際にあんなものがあったら、このアニメの描写とは比較にならないくらい殺伐とした雰囲気になりそうですし、私ものんびり過ごせなさそうです。
ギルド関係は、私の場合それに相当するものとして『アルピエル』は極々少人数、『PSO2』は完全に一人なものになっており、また行動も前者は採取の際には色々なかたと行動することもありますけれども後者は緊急クエストなどではランダムでパーティ編成があるものの基本的に一人での行動といった状態ですのでこれもなかなかある意味新鮮…そして、やはりゲーム人口が多いとイベントなども盛り上がったり新規要素の追加も多いのですね、と特に『アルピエル』をしていると感じてしまい、おかしなところで切なくなってしまい…(何)

登場人物の皆さんも基本的にはよいのですけれど、主人公さんはちょっと苦手な印象がありますかも…某ウィッチの宮藤芳佳という人物にほぼ重なる苦手要素がつまっている、といったところでしょうか…(何)
まぁそこは深く触れないことにして…その他、作画なども安定してよいものですし、次巻で最終巻となりますけれども引き続き楽しみにしてみましょう。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | 作品紹介

2020年05月15日

アサミーナさん / ティにゃさん活動記

【アサミーナさん(『アルピエル』)活動記】
次回のミニミニイベントは公式サイトの自由掲示板に私以外のかたの書き込みがあった後に実施しようと思っていたのですけれど、それがなかなかない上に重複職人家具が7つにまでなってきて、それに公式のイベントもさみしいこともあり、急ではあるものの今週末の日曜日に実施することにしました。
重複職人家具7つのうち3つを今回の賞品としますので、残り4つは次回に回せます。


【ティにゃさん(『PSO2』)活動記】
昨日のおすすめクエストにおけるフリーフィールドは浮上施設でしたけれど、色々出てくるのに加え戦闘BGMもよくフリーフィールドではやはりここが一番好きです。
次点はやはり戦闘BGMがよい海底あたりになりますけれど、あそこは時限爆弾が頻出するのが少々嫌なところです。
おすすめクエストの一番下は魔神城でしたけれど、こちらもBGMも相まって好き…市街地以外は概ね好きかもしれません?(マザーシップはBGMのおかげで評価が高く…)

と、その様な中、現状装備は…
これ以上の装備強化は難しいかも…?
バッヂやメダルで交換できるものとはいえ、普通にドロップする装備はいずれもこれらより弱い★13くらいまでのものですので(一度★15のものがドロップしましたけれども現状持っているのと同一のカタナでした)、レアな装備といえど分解、あるいは売却していました。
ところが、先日ようやく気付いたのですけれど、★10以上の武器はリサイクルショップでエクスキューブと交換できました…エクスキューブはこれまで微妙に数が集まりづらかったのですけれども、これで大量に集めることができそうです。
…このリサイクルショップ、★10〜11の武器はエクスキューブ1つ、★13ですと3つ、★14ですと5つと交換してくださるのですけれど、★12の武器は無視されています…何事なのでしょうか…。

私の現状の武器は上で触れた通りなわけですけれど、これ以上の武器を目指すとなるとやはり難易度ウルトラハードな世界へ行かなければならない、ということでしょうか…。
とはいえ現状私はエクストラハードで何とか多少優位に戦える程度でありこれ以上は厳しく、かといって現状装備強化は難しいので、ここでずっととどまることになりそうでしょうか…私が今作をしている主目的はティナさん分補充ですので、それでも全く構わないわけではあります?
…ノヴェルな武器はアイテムを集めれば進化させられるみたいですけれど、それを集めるのも難しそうで…?(難しいと決めつけてしっかり見ていないので、しっかり見れば案外できそうな可能性は…どう、でしょうか…)

…昨日は『アルピエル』の巨大宝石原岩採掘の関係でそちらを終える時間が遅くなり、けれどそちらは放置でよかったので思い切ってどちらも起動してみたのですけれど、思いのほか問題なくどちらのゲームも動いた様子…?
posted by 桜乃 彩葉 at 06:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | あさ/ティにゃ活動記

2020年05月14日

単行本『ロンリーガールに逆らえない(1)』紹介

【単行本紹介】
『ロンリーガールに逆らえない』
□ロンリーガールに逆らえない(1/百合姫コミックス)
■樫風さま

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★★☆☆

(作品について)
弱みを握られてしまったため1日に1回お相手のかたの言うことを何でも聞くことになってしまった女の子を描いたお話です。
主人公の桜井さんは真面目で成績優秀なのですけれども運が悪いため志望校ではない高校に通うことになった女の子で、その彼女、担任の先生に不登校な生徒を投稿させることができたらどこでも好きな進学先への推薦をするという誘惑に乗ることになりました。
けれどその不登校な生徒にその取引内容を知られてしまい、それを公表しないのと引き換えに1日に1回、その子の言うことを何でも聞くことになってしまったのでした。

その子は本田さんという無表情で何を考えているのか解りづらいかた…はじめのお願いとしていきなり口づけをしてきたりと、桜井さんは彼女に振り回されがちですけれど、ただ一緒にいるうちに色々と気になってきてしまって…?
お話はそのお二人の関係を描いたもので、関係性は少し独特ではありますけれども基本的には高校を舞台にした、徐々に関係性を深めていく正統派な百合のお話となっており、続きも見守っていきたいものです…担任の先生がかなりの変わり者ですけれども…?(何)
posted by 桜乃 彩葉 at 07:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | 作品紹介

2020年05月13日

アサミーナとかなさまのあさ・かなRadio 第125回

(あ:石川 麻美さん・か:灯月 夏梛さんです)

か:もきゅもきゅ、今日も無事に放送の時間を迎えられました『アサミーナとかなさまのあさ・かなRadio』、パーソナリティは「カナカナ」こと灯月夏梛と…。

あ:例の病気が蔓延しはじめてからもう数ヶ月経ちますけど状況が全然よくならなくって色々不安です、「アサミーナ」こと石川麻美がお送りします♪

か:あぅあぅ、その病気は本当本当に、病気自体もそうですけど、色々自粛することによって皆さんの生活にも大きな大きな影響を与えちゃっているのがつらいつらいです…。

あ:お仕事ができなくって収入が、っていうかたも多いと思いますし、彩葉さんがとっても大好きなあのかたがご無事でいらしてくださるかとっても心配です…大丈夫だと、陰ながら願っています…!

か:ですです…!

あ:私のほうは、こうやって夏梛ちゃんと一緒にいられていますし、それに日々ティナさん分を補充できていますので何とか元気にやれています♪

か:『PSO2』のティナさんのこと、この日誌でもたくさんたくさん触れて触れていますものね?

あ:うん、だってやっぱり…
ティナさん
  …ほぼイメージ通りのティナさんを再現してそのティナさんで戦ったりできるんだから、それだけで十分満足しちゃうから♪

か:本当本当、閃那さんみたいな状態ですね。

あ:私、というより彩葉さんの中で特に好きで好きで気持ちを抑えきれないってくらいのかた、今はティナさんになってるからしょうがないかな…ちなみにその前はすみれさん、私、彩菜さん、叡那さんっていった感じだったみたいだけど、ティナさんは次につながる人が特にいないこともあってもうずっとこの気持ちが続くかも?

か:麻美が好きで好きで我慢我慢できない、って状態も相当相当長く長く続いたみたいですものね…その気持ちが物語の更新に繋がって繋がってたみたいですけど、最近最近はティナさんのお話、更新更新できてません?

あ:う〜ん、『PSO2』のティナさんが完璧すぎてそれで満足しちゃってる、ってところがあるのかも…。

か:なるほどなるほどです。

あ:それで、夏梛ちゃんは私のこと、好きで好きでしょうがなかったりするのかな…私は、もちろん夏梛ちゃんのことそう思ってるよ♪

か:あ、あぅあぅ、そ、それはそれは…ほ、ほらほら、そろそろ企画をはじめましょう!

あ:もう、夏梛ちゃんったら、しょうがないんだから…♪

か:えとえと、ではでは来月発売予定のコミックを見ていきます…!

あ:えっと、梅雨に入る6月発売予定のコミックはこんな感じみたい。
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○10日発売予定
 『Still Sick(3)』
○12日発売予定
 『スローループ(3)』『邪神ちゃんドロップキック(15)』
○13日発売予定
 『ゆりでなる・えすぽわーる(2)』
○15日発売予定
 『神絵師JKとOL腐女子(2)』『かくれイタリアン(2)』
○18日発売予定
 『羽山先生と寺野先生は付き合っている(3)』『ハロー、メランコリック!(2)』
○26日発売予定
 『艦隊これくしょん -艦これ- コミックアラカルト改 舞鶴鎮守府編(21)キラキラ遠征録☆』『熱帯魚は雪に焦がれる(7)』『罠ガール(5)』『私以外人類全員百合(2)』『DarkArtsMaster -黶き魔法使い-(2・3)』
○27日発売予定
 『いきのこれ!社畜ちゃん(6)』『今日、小柴葵に会えたら。(2)』
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【未知数ながらきらら系第1巻作品で気になります?】
○26日発売予定
 『トールさんの通り道』『紡ぐ乙女と大正の月』
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【その他未知数ですが気になります?】
○26日発売予定
 『終末世界百合アンソロジー』
○27日発売予定
 『雨でも晴れでも』
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か:数が少なく少なく感じられるのは、例によって今までより数自体を絞って絞っているみたいですからしょうがないですね。

あ:うん、過去に既刊を読んでるもので何冊か新刊はあったけどそれらは控えることにしたから…。

か:それにしれも、きらら系は…既刊は何も何もないんです?

あ:一応4コマじゃないほうに『スローループ』はあるけど…そ、それに、第1巻な作品は2つあるから、まずはいいんじゃないかな?

か:う〜んう〜ん、他の作品も、そこまでそこまでぴんとくるものがない印象受けちゃいますね…。

あ:でも、読んだらやっぱり面白いって作品はたくさんあるし、来月もそうなるって期待していいと思うよ♪

か:ですです…でもでも、現状現状未読な作品がかなり溜まって溜まってきてるみたいですから、それの消化もしてくださいね?

あ:わっ、ティナさんのことを書く日が多くて確かにコミックを読む日は減少傾向だけど、とにかく解ったよ…!

か:でしたらでしたらいいです…ではでは、この企画はこのくらいにして、次は何を何をします?

あ:うん、前回の放送など定期的に購入した、あるいはする予定なアニメ作品をこの放送で取り上げてて、この購入作品っていうのは基本的には新作を予約して購入してるわけだけど、ときどき過去の作品を色々な理由で購入することもあるの。

か:最近最近ですとこの『少女終末旅行』とかです?

あ:うん、さらに完結編がそれと一緒のクールだったみたいなこの『結城友奈は勇者である』とかもそうだったわけだけど、でも基本的に過去の作品はお金とかの問題もあってなかなか手が出なくって、購入はあくまで例外って感じになってるの。

か:新作新作もお金の問題で購入は極力極力抑えようってなってますし、しょうがないです。

あ:でも、そんな中でも現状じゃ購入は難しいけどもしも総集編的な劇場版とか、安価な廉価版があったりすれば積極的に購入したいかも、って考えることはあって…実際、後々にそういう劇場版、あるいは廉価版boxが出ることってあるから。

か:ですです、総集編的な劇場版は物足りない物足りないところはあるかもですけど、気軽に気軽に作品に触れられるっていうのは大きな大きな利点です♪

あ:ということで、今回はそういうのが出たら購入するかも、って秘かに思ってる作品たちを上げてみようと思うよ♪

か:上がった作品たちが出たら本当本当に購入するんでしょうか。

あ:う〜ん、価格次第かな…ともあれ、ひそかに気になっててそういう機会があれば購入したいかなって思ってる作品、頭に浮かぶ限りではこんなところかな?
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○プリンセス・プリンシパル
○となりの吸血鬼さん
○ガヴリールドロップアウト
○キルラキル
○聖戦士ダンバイン
○ガン×ソード
○勇者王ガオガイガー
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か:思ったより少ない少ない…っていうべきなんでしょうか。

あ:もしかすると今思い出せないだけで他にもこんな作品もあったっけ、ってなることもあるかもしれないけど、まずはこんなところかな?

か:それぞれどうしてどうしてそうなってるのか教えてもらえます?

あ:うん、『プリンセス・プリンシパル』はとあるかたのお勧めがあったりコミカライズ版が面白かったことから、『となりの吸血鬼さん』『ガヴリールドロップアウト』は原作が結構好きだけどお金の関係で購入を見送ったことから、『キルラキル』は色々共通点があるらしい『天元突破グレンラガン』『プロメア』が面白かったことから、『ダンバイン』から『ガオガイガー』までの4作品は『スパロボ』で知った作品の中でも特に気になった作品たちだから、かな♪

か:『スパロボ』由来の作品は結構結構積極的に劇場版を購入購入してますものね…廉価版も『ブレンパワード』は購入購入したんでしたっけ。

あ:うん、そういうのが出ていなさそうなものの中で特に気になる作品が今回あげた3つ、だね…ちなみに機動戦士なシリーズは概ね観れてたりするから大丈夫だよ。

か:お金の関係で諦めた作品たちは…『ガヴリールドロップアウト』は『うらら迷路帖』や『バンドリ』に、『となりの吸血鬼さん』は『アニマエール!』『RELEASE THE SPYCE』『うちのメイドがウザすぎる!』に重なっちゃって諦め諦めたんですね…。

あ:大きな声じゃ言えないけど…『うらら迷路帖』『バンドリ』『うちのメイドがウザすぎる!』を買うなら諦めた2作品を買ったほうがよかったかな、って感じてたりして…。

か:あわあわ…『キルラキル』は結構結構曖昧曖昧な理由で内容全然全然知らないみたいですけど大丈夫大丈夫なんですか?

あ:『プロメア』もそんな感じで買ったけど熱くていい作品だったし、それと『グレンラガン』に通じる作品なら安心なんじゃないかな、って楽観してるかな?

か:『プリンセス・プリンシパル』は劇場版が出るそうですよ?

あ:う〜ん、でもそれって新規ストーリーらしいから、その前のアニメを観てない人はついていけるのか、って不安があるよね…。

か:確かに確かに、それはあるかもです…。

あ:そういえば、新規ストーリーの劇場版っていえば『ハイスクール・フリート』もあって今現在DVDの予約開始待ち、だね…『少女☆歌劇 レヴュースタァライト』もあるそうだけど、そっちはショートアニメで一気に熱が冷めちゃったからもういいかな、って…。

か:あわあわ…と、とにかくとにかく、これらの作品は何か安価で入手できたりする機会があれば積極的に狙いたい、っていうわけですね♪

あ:うん、もちろんそのときの状況にもよるけど、そうなるかな…もちろん今期以降の新作なものでお勧めなものがあったりしたら、私からは積極的に情報を集めてないってこともあって前向きに考えるから、何かあったらよろしくお願いします♪

か:ですです♪

あ:ただ、今の病気がアニメの製作のほうにも大きな影響を与えていそうで、やっぱり心配…まずはこの病気が一刻も早く収束することを願いながら、今日の放送を終えます。

か:ですです…来月こそは状況が好転していることを願って、その来月にまたお会いしましょう、です♪
posted by 桜乃 彩葉 at 06:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | あさかな/すみりおRadio

2020年05月12日

ティにゃさん活動記

【ティにゃさん(『PSO2』)活動記】
普段のクエストを優先させつつストーリークエストも少しずつ、気の向いたときや時間のある際に進めていまして、現状エピソード3の半ばと思われるところまでやってきました。
最近は大きなイベントが立て続けに発生し、まずはマガツと呼ばれる存在の迎撃が発生…この前のタイミングあたりから、難易度を思い切ってイージーではなくノーマルにしてみました。
敵のレベルなどを見る限りどうやら難易度ノーマルは普通のクエストにおけるスーパーハードとエクストラハードの中間あたり(レベル75)っぽく、以前は手に負えない状態だったのですけれど、今ですと普通に戦える状態になっていました。
それでもマガツという存在を相手にするのは少々驚きましたけれど…いえ、相手はものすごく大きく、それに一人で相対するのが少々意外というか、緊急クエストに出てきそうなお相手でしたので…?
とはいえ問題なく撃破はできました…が、相手にダメージを与えられる場所が上部に集中しており、空中で滞空できるエトワールでなくブレイバーなどを使用していた場合かなり面倒なことになったと思われます?

そしてその次に起こったことなのですけれども、こちらは戦闘もさることながら純粋にストーリーが面白くなってきた感じがあります。
現状のお話は惑星ハルコタンにおける白と黒の民の争いなのですけれど、黒の民は王を含めすでにダークファルス【双子】に捕食されてしまっており今現在出現しているのは【双子】が生み出したコピーであるという悲劇的展開が判明…それも含め、やはり【双子】には現状嫌悪感しか抱けません?

その様な中、ハルコタンの神子であるスクナヒメさんをかばってティナさんとマトイさんが【双子】に捕食されてしまい…その中は【双子】の内的宇宙と呼ばれる世界になっていたのですけれど、そこで出会ったのは先に【双子】に捕食されていたあのルーサーなる人物でした。
このかた、第一印象は【双子】並によくなかったのですけれども、今では何だか声を聞くだけで面白く感じる人になっており…何でしょうか、何とも言い表せないのですけれども面白く、男性キャラではヒューイさんと並んである意味好きかも…?(女性キャラはアザナミさん…といいたいところですけれどコのレラさんで/何)
しかもここでお会いしたルーサーさんは以前よりも丸くなっており、こちらへここから脱出するための助言をしてくださったり、ダークファルスと深遠なる闇なるものとの関係などを説明してくださったりしました。
ティナさんとマトイさんは彼の力もありそこから脱出に成功したのですけれど、ルーサーさんはその世界は世界で興味深くまたもう外の世界に興味はないとおっしゃりその場に残ってしまわれました…彼との別れのシーンは普通にいいお話で…?

ティナさんとマトイさんやルーサーさん、そしてどうも同様に【双子】にすでに捕食されてしまったらしい【巨躯】の存在を思うと、ゲッテムハルトさんもこの空間に生きて存在している可能性があるのでは、と感じてしまったのですけれども…?
というより、【巨躯】が本当にすでに【双子】に捕食されてしまっているのでしたら、扱いが少々残念…ダークファルスでは【巨躯】が一番好きなので…(【敗者】とルーサーさんはどうやら似ている様で別個扱いらしい…?)
…ここでの【巨躯】のコピーとの戦いの際に、【巨躯】は【双子】に捕食される前にすでに力をどこかでなくしていたのでは、とルーサーさんが言っていましたけれども、果たしてどういうことなのか…あ、何気に【若人】のコピーも出てきましたっけ…。

ともあれこちら、ダンジョンとしてはそのコピーやダーカーを撃破しつつ最奥にある外の世界へ向かうわけですけれど、パーティにマトイさんだけでなくルーサーさんまで加わり一緒に戦うことになります。
もっとも、上で触れた通り彼はこの世界にとどまるのですけれども…こうもいいキャラですと別れが惜しくならないこともないですけれど、そういえば現状クリスマスver.のルーサーさんを呼べる様になっており、彼は一体…。

その後のストーリーでどうも深遠なる闇はティナさんかマトイさんがなってしまいそうな気配が濃くなってきてしまい、不穏な雰囲気…どうもダーカーを倒し過ぎているそうですけれど、187536体も倒していると言われ、これは数値が具体的過ぎ、実際に倒した数をカウントしているのでしょうか…?

上で触れたとおり、このあたりから難易度をノーマルにして進めているわけですけれども…
過去のストーリークエスト…
…難易度をノーマルにしてクリアすると称号とスタージェムが得られることが判明…。
しかもこれ、過去の戦闘つきストーリークエスト全てに設定されている様子で、これらを全て得ようとすると…気が遠くなってしまいます。
でも得られるものは得ておきたいですし…一応過去のストーリーをもう一度見ることは可能で、それで再挑戦して入手はできるわけですけれども、どうしましょうか、ストーリーを一通り終えてからやってみます、か?(ただストーリーは現状エピソード6まであるのに対しまだ3でしたりと、先は恐ろしく長く、いつのことになるか…)
posted by 桜乃 彩葉 at 06:57 | Comment(1) | TrackBack(0) | あさ/ティにゃ活動記

2020年05月11日

単行本『こみっくがーるず(6)』紹介

【単行本紹介】
『こみっくがーるず』
□こみっくがーるず(6/まんがタイムKRコミックス)
■はんざわかおりさま
前巻(第5巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★★☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『こみっくがーるず』:アニメ版
 『こみっくがーるず アンソロジーコミック』:アンソロジー

(特記事項)
 ○アニメ化された作品

(作品について)
寮に入って共同生活を送る漫画家さんたちの日常を描いた4コマです。
この巻ではアニメのコミカライズ版の連載をすることになりそれに振り回されたりするかおす先生などが見られますけれど、この巻の最後ではそれが報われるかたちとなっており、その連載は問題なくよい感じに進んだことが解ります。

他の目立ったお話といえば、フーラ先輩について…高校卒業にあたってこのまま寮にいるべきかについてなどのお話があったり、また巻頭のカラーページも彼女のお話になっていたりと、この巻ではかなり目立っていた印象があります?
また、宇宙人を名乗る謎の双子のお話がありましたけれど、あれは夢ではないっぽく、果たしてどういう…ともあれ続きも見守りましょう。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | 作品紹介

2020年05月10日

ティにゃさん活動記

【ティにゃさん(『PSO2』)活動記】
昨日は特筆すべきことは何もないのでコミックでも読もう…と思っていたのですけれど、まだここまでティナさんが強くなる前に挑んだタイムアタッククエストに再度挑んでおこうということで、ナベリウス初級を実施しその次に闇の痕跡を難易度エクストラハードで挑もうとしたところ異常が発生しました。
いえ、ゲートが開く直前に謎の振動が発生…
謎の場所へ…
…同行していたせんにゃさんやマトイさんたちもいなくなり、ティナさん一人の状態で謎の場所へ飛ばされてしまったのでした。
ここは本当に謎の場所なのですけれど、ダーカーだらけでしかも結構入り組んでいたりと厄介なダンジョンとなっていました。
そこを最奥まで向かうと何とティナさんの複製(?)とダークファルス【巨躯】が待ち受けておりそれらと戦うことに…ティナさんの複製は異常に弱く一撃で倒せてしまいましたけれども…。

普通のクエストでこの様なアクシデントが発生するとは思っておらず大いに驚かされましたけれど、ただそのダーカーの巣窟、過去に一度何かできた記憶があるのでした。
この様な突発事象ではなく、たくさんのかたがたとパーティを組んだ、でも緊急クエストではなかった気がしますので、もしかするとおすすめクエストあたりかもしれません?(はじめてかなり間もない頃のことでしたはずですのでそのあたり曖昧です?)

急遽ダーカーの巣窟へ飛ばされた副産物として、そこへ飛ばされた証な称号とアイテムが得られた他…
アークスリーグ
…アークスリーグなるミニイベントでランク入りしました。
こちらは特定のダーカーを指定時間内に撃破した数を競うというものでしたもので、ダーカーの巣窟にはもちろんその対象もいたので、ということなのでした。
ちなみにこのランキング、20位まで対象者が発表されるのですけれど、11位以降は撃破数0でした…『アルピエル』で現在行われている班対抗イベントの個人ランキング下位が微妙なポイントになりそうな予感はしているのですけれど、その『アルピエル』より明らかに人数が多いこちらの作品でこの様なことになってしまうとは、よほど倒しづらい敵でしたのかもしれません?

ちなみにストーリーも少しずつ進めているのですけれど、ダークファルス【双子】の気持ち悪さを何とかしてください…【巨躯】はかっこよく【敗者】は面白いのに…(何/【若人】は…何だったのでしょうか…)
posted by 桜乃 彩葉 at 07:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | あさ/ティにゃ活動記

2020年05月09日

アサミーナさん / ティにゃさん活動記

【アサミーナさん(『アルピエル』)活動記】
一応家具は用意でき…
…上の画像の家具たち、右下3つが2つ以上職人化できているものとなり、ミニミニイベントを行える最低限の賞品は用意できています。
当初は今週か来週末にミニミニイベントを行おうかなと考えていたのですけれど、全くパスワードが思い浮かばないこと、それに現状自由掲示板の書き込みの最新が私になっていて連続での書き込みは悪目立ちがすぎる気がして気が引けてしまいますので、自由掲示板に他のかたの書き込みがあった時点できりのよいタイミングで行うことにしようかなと思います。
もちろん、その時点で公式のイベントが盛り上がる様な状態になっていましたら、それが終了し次第ということになります、けれども…これまでの流れからして、ちょっと期待できません?(たまにはトレジャーハンティングイベントやいつかのクイズみたいに運営さんがゲーム内に現れるイベントがあると嬉しいのですけれど、もう期待薄、ですか…?)
…とにかく、いつミニミニイベントを行ってもよい様に、パスワードを考えないと…。


【ティにゃさん(『PSO2』)活動記】
昨日の一番下なおすすめクエストはたくさんのボスと戦い最後に変形する電車と戦うもので、バッヂをたくさん集める際はここをひたすら難易度スーパーハードで周回したりしており、スーパーハードでしたら一人でもほぼ問題なく終了できる程度には強くなっている様子でした。
その上の難易度の場合は人が集まっていれば問題なく、といったところなわけですけれども、このクエストは人が結構集まりやすいので思い切って一番上の難易度であるウルトラハードで挑んでみたらどうなるか、ということを3回ほど実施してみました。
結論からいえば人数が10人程度集まっていれば私でも問題はない様子ではあったものの、敵はやはり相当強化されており、私がどの程度の戦力になっていたのかは不明…。

難易度の違いによりやはりドロップアイテムに違いがある様子で、難易度ウルトラハードで実施した際には★15の武器が1回出てきました(すでに持っている刀のスロット数の少ないものでしたけれども…ちなみにエクストラハードでは★13のものが数度出る程度、スーパーハードでは特筆すべきものは何も…?)
ですので緊急クエストなども難易度ウルトラハードで挑めば今装備しているバッヂやメダルで揃えたものよりも強いものが得られる可能性があるかもしれない…ですけれど、おすすめクエストならばともかく緊急クエストは現状エクストラハードでも多少きつい印象を受け、それをさらに上げると完全にお荷物と化してしまいそうですのでやめておきましょう。

ちなみにおすすめクエストの一番下の枠は一番上のフリーフィールドがリストの一番上から順番に流れている様にこちらもいくつかのものが順番に出てきています。
他のものたちとして、まず上のもの同様にたくさんのボスと戦っていくものがありますけれども、そちらは移動距離が長めで強い人たちがどんどん先へ行ってしまうのでついていくのがやっとの面があります。
魔神城と戦うものは多数の敵と戦う必要がありますけれど、BGMも相まって一番気持ちの盛り上がるのはこれでしょうか。
マザーシップなものは時間もかかる上に得るものも特になしといいところがないのですけれど、BGMがよいのでそれだけで満足している面があります。
市街地はBGMも普通ですのでこれが一番個人的には微妙でしょうか…出てくる敵は全て浸食核つきという特色があることにはありますけれども…?
…多少強くなった今でしたら、過去に苦手としていた浮上施設なものを楽しく行えそうなのですけれど、電車なものと入れ替わりで消滅した様子で残念…。

タイムアタッククエストはひとまず全て踏破完了…闇の痕跡と東京は以前に何かのイベント関連で向かっていましたので、アムドゥスキアの後は龍祭壇・ウォパル・ハルコタンを終えれば完了だったわけなのでした。
ダンジョンのややこしさでいえばリリーパとアムドゥスキアが頂点で、あとは次は行けば行くほどかえって簡単になっていった印象…ハルコタンに至っては『アルピエル』の模擬テストの様に1フロアで延々敵を倒すだけ、という状態になりましたし。
…ダークファルス全てを相手にする闇の痕跡はともかく、東京も結構いやらしいダンジョンだった記憶がありますけれど、それだけに何か強制的なものがない限りは二度と行かないかと…?

このタイムアタッククエストは最近パーティに呼べる様になったクロトさんというかたのオーダーが発生するものだったのですけれど、彼は他にもライディングクエスト、バトルアリーナなる未知の世界のオーダーを持っており、この機会に実施をしてみることにしました。
そう、思ったのですけれども、バトルアリーナに関しては仕様を全く理解できなかったので断念…いえ、本当によく解らなくって…?

ライディングクエストはフリーフィールドのラスベガス探索と同じことを、ポイント制で行うもの…ライドロイドの出番というわけです。
ただこれ、時間制限がある上に頻繁に未確認生物撃破のトライアルが発生したりとかなり面倒…ライドロイドの操縦がかなり苦手ということもあり、何とCランク…いえ、未確認生物はライドロイドでの体当たりで撃破しないといけないのですけれど、それが一向にうまくいかず時間の浪費に…。
クロトさんのオーダーでは膨大なポイントが要求されており全然足らず、ただ累積ですので、かなり気は進みませんけれども一応そのオーダーが完了するまでは気長に挑戦してみます、か…?

乗り物といえばA.I.Sというロボットもあるわけですけれどこちらも苦手で、乗る機会は先の大和、フォトナー艦隊との戦いがあり、その他に禍津というボーナスキーで飛ばされる場所でも使用させられます。
この禍津については銀でしんどい思いをして以降挑戦はやめキーは全て東京(金)に交換していたわけですけれど、先日は思い切って全ボーナスクエストで唯一クリアしていない状態になっていることもあり禍津(金)に挑戦をしてみました。
ところがやはり最後に出現する大きなボスが撃破できないままに時間切れ…これで完全に懲りましたので、やはり禍津関係のキーは全て東京(金)に変換してしまいましょう。
…ライドロイドにA.I.Sと、乗り物関係はどうにもダメっぽいです。

その他、最近は時間のある際にコーデカタログを更新順に見ているのですけれど、その影響もあってかティナさんのコーデカタログの閲覧数もかなり増えてきました。
現状ランキングに入るくらいの閲覧数で、それに加えて…
コーデカタログ
…コーデカタログの説明文にこう書いていたり…
アークスカード
…アークスカードの説明文はこうでしたりする関係で、ときどき以前最新作をしている『七竜』に触れたコメントをグッジョブでいただけることがあり、中でもニアラなる名前のかたにいただいたのが一番驚きました、かも?(しかもコメントでしっかり「クァハ…クァハ」と笑っていらっしゃいましたし/何)
posted by 桜乃 彩葉 at 07:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | あさ/ティにゃ活動記

2020年05月08日

単行本『きんいろモザイク(11)』紹介 / その他

【単行本紹介】
『きんいろモザイク』
□きんいろモザイク(11/まんがタイムKRコミックス)
■原悠衣さま
前巻(第10巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★★
 ○百合度:★★★☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『きんいろモザイク Pretty Days』:アニメ版(これは劇場版)
 『きんいろモザイク アンソロジーコミック』:アンソロジー
 『わかば*ガール』:同一作者さまの単行本

(特記事項)
 ○これまで2期にわたりTVアニメ化され劇場版も製作された作品
 ○最終巻

(作品について)
イギリスからの留学生のな女の子のいらっしゃる高校生の子たちの日常を描いた4コマです。
この巻でも引き続き皆さんの3年生、受験生なった中での日常が描かれていき、その受験の様子もこの巻の中盤で描かれます。
終盤では皆さんで卒業旅行としてイギリス、そしてアリスさんの家へ行くお話もあり…そういえば忍さんは中学生時代に一人でそこまで行けたことがあったのでしたっけ、ちょっと想像できないかもしれないところですけれども…?

その様な今作はこの巻で完結、最終巻…もちろん最後は皆さんが卒業式を迎える、というお話です。
ここまで長く続いた作品が完結する、というのはやはりさみしさを覚えますけれど、あとがきによるとどうも特別編というものが描かれているっぽく、また卒業編なるアニメも製作されるとのことで、それらを楽しみにしておきましょう。


【その他】
先日はこの様なものが届いていました。
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星座早見盤つき…
○恋する小惑星(2)
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…こちらは一連で予約をしているアニメなDVDとなります。
特典として懐かしの(?)星座早見盤がついてきました。

昨日はさっそくこちらを観てみまして、1巻4話収録ということもあり夏休みのお話からお正月…あおさんの家庭の事情が明らかになるまでのお話と、結構スピーディに進んでいきました。
作画も安定しており、内容もかなりしっかりした文化系部活ものとなっており、安心して観られるもの…家庭の事情の波乱は個人的にはあまりいらないのですけれども、こちらも無事に解決することが解っていますので引き続き見守りましょう。
…このペースですと、原作単行本第3巻までの内容を全て描きそうな雰囲気です?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | 作品紹介

2020年05月07日

単行本『ななどなどなど(1)』紹介

【単行本紹介】
『ななどなどなど』
□ななどなどなど(1/まんがタイムKRコミックス)
■宇崎うそさま

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★★☆☆

(作品について)
引きこもりだったお嬢さまとそれを更生させるべく送り込まれたヒューマノイドなかたの日常を描いた4コマです。
小町さんはちょっと色々こじらせてしまい学校へ行かなくなってしまった、自分で陰キャと言ってしまう様なお嬢さまなのですけれど、その彼女のことを心配した別のところで暮らしている妹さんがヒューマノイドを開発して送り付けてきました。
それがななどさんというかなり押しの強いヒューマノイドなかたでして、彼女が編入生として学校へ入ることになり、小町さんも半ば強制的に学校へ行くことになってしまうのでした。

お話はその様なお二人を中心としたもので、徐々に友人も増えていくのですけれど、小町さんとななどさんのキャラクターがかなり濃いのでかなりテンションの高いおバカなコメディになっています。
小町さんの考えかたなどちょっと痛々しいところは見られるのですけれど、それを越えるおバカなコメディとなっていますので楽しく読むことはできます…友人の中には百合的に高く危険な(何)かたもいたりと色々面白いものとなっており、続きも見守りましょう。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | 作品紹介

2020年05月06日

アサミーナさん / ティにゃさん活動記

【アサミーナさん(『アルピエル』)活動記】
何でも探索隊に入ってくださった初心者さんな数名のかたにやはりサークルについてたずねられたりしていますので、思い切って公式サイトの自由掲示板にサークルメンバーを募集しているサークルさん募集の書き込みをしてみました。
ただ、ある程度こうなるのは予想していたのですけれど、現状反応なし…こういうのはもっと求心力のあるかたが書いたりすべきなのですけれど、悪目立ちしすぎて敬遠されている印象の強い私ではこうなるのも仕方がない、といえます…。
これ以上私にできることはありませんので、つらいところですけれども…。

一応職人の家具で2つできてしまったものが3種類できましたので、ミニミニイベントを実施できそうです。
いわゆる黄金週間中かつ結局大きなイベントのなかった先の日曜日に行うのが最善だったのですけれどもそちらには間に合いませんでしたので、次のメンテナンスで大きなイベントが発生しなければ次の日曜日に行います、か…?(パスワードが現状全く思い浮かびませんけれども…)


【ティにゃさん(『PSO2』)活動記】
以前は苦手にしていたフリーフィールドの浮上施設なのですけれど、現在ではティナさんの強さも十分でして、また戦闘BGMが好きでしたりしますので、バル・ロドス単体の討伐オーダーが発生した際には海岸ではなくこちらへ向かってみています。
出現はランダムなのですけれど、でもかなり高い確率で出現しますので、所要時間は海岸へ行くのと大差ない印象です?

時間のあるときにタイムアタッククエストを進行しており、ようやくリリーパ、それにアムドゥスキアの両者…いずれも以前挑んだ際にはスイッチの解除ができずに断念したところを終えられました。
前者は非常に解りづらい場所にスイッチがあり以前はそれが発見できず、後者は空中移動でもしないと押しづらいスイッチがあったわけですけれど、前者は何とか発見、後者もエトワールのウォンドですと空中移動がある程度安定するので何とかそれで乗り切ったのでした。
ただ、両者ともにかなり面倒であり、できればもう二度と向かいたくない場所といえます。

ところが、龍祭壇…ここは非常に楽だったのですけれど、ともかくそのタイムアタッククエストを終えたところで、タイムアタッククエストのオーダーを出してくるかたをパーティに呼べる様になるオーダーが発生、そのオーダー内容はリリーパを含む3つのタイムアタッククエストをクリア、でした…。
つまりまたリリーパへ向かわなければならないわけで…一度何とかなったのですから何とかなる、それにアムドゥスキアがないだけまだまし、と思いましょうか…。

その様な昨日は今作をはじめるきっかけとなったかたに誘われて艦内潜入クエストをご一緒しました。
こちらはアルティメットクエストという、私が完全に探索を諦めた場所の一つな壊世区域と同じ区分なクエストであり、当然今まで放置していたものでした。
私でお力になれるかは極めて謎だったのですけれど、難易度エクストラハードでもそこそこ戦える様になっていましたので向かってみることに…他のかたもお一人加わり3人で向かうことになりました。
エトワールというクラスは受けるダメージが70%軽減されていますので戦闘不能にだけはなりづらく、戦闘不能はなしで最後のボスまで一応撃破はできたものの、どの程度お力になれていたかはやはり謎…ただ、一人では絶対に挑戦することのない様な場所へ行く機会ができた、というのはよい経験になったといえるかもしれません?

その他、ロビーアクションというものをほとんど活用していないので気づかなかったのですけれども…
ピクニックをしている…?
…ピクニックをするロビーアクションは…
行動が少し変化…?
…ボタンを押すと4種類くらい別な行動を取る様になったりと、なかなか面白いです。
そしてこの画像を添付しようとした際に気付いたのですけれど、これ…ティナさんの下着が見えてしまっています…(何)
ティナさんは下着には特にこだわっておらず、閃那さんが黒い下着を贈った際にはそれを言われるまま身につけていますので、それを思えば間違ってはいなさそうではありますけれども…?

…朝にも少し実施しているのですけれど、今朝はシステム障害が発生した模様で接続不可能…残念なことです。
posted by 桜乃 彩葉 at 06:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | あさ/ティにゃ活動記

2020年05月05日

単行本『チアーズ!(3)』紹介

【単行本紹介】
『チアーズ!』
□チアーズ!(3/MFコミックスアライブシリーズ)
■せうかなめさま/赤松中学さま(原作)/こぶいちさま(キャラクター原案)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★☆☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『アニマエール!』:同じ競技を題材とした作品

(特記事項)
 ○原作はノベル、そのコミカライズ版
 ○最終巻

(作品について)
チアリーディング部の活動を描いたお話です。
この巻ではアイドルになりたい、とにかく自分が目立ちたいということから入部を希望してきた女の子や強豪チアリーディング部と一悶着ありそこを脱退してきた意識の高いかたがやってきたりと、さらに新たなかたがたが加わります。
その新たなかたがたそれぞれにも事情があり、またコーチとなったかたの過去も描かれたりと、なかなか複雑な様相を呈してきます。

今作の皆さんは結構それぞれに重いところを抱えているのですけれど、終盤ではそれを乗り越えてチームが一つになっていくさまが見られます。
そしてメンバーも揃ってこれから…そう、物語はある意味ここがスタート地点な気がするのですけれど、今作はそこで終了、完結となってしまっています。
原作は続いている様子ですので、打ち切りみたいな感じになってしまい残念…。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 作品紹介

2020年05月04日

ティにゃさん活動記

【ティにゃさん(『PSO2』)活動記】
最近では緊急クエストが発生した際には積極的に受ける様にしており、これまでに結構なものを受けてきました。
公式サイトに発生時間が明記されていたりとおなじみになっているのは地球を救うものにダークファルス【巨躯】と戦うもの、それに最近多くなってきた採掘基地防衛戦の演習あたりでしょうか。
また、頻度は少ないもののしたことがあるのは採掘基地防衛戦の本番、ドラゴン討伐、深遠なる闇なる存在との戦い、地球を救うクエストの一方のボスのみとの戦い、ダークファルス【仮面】との戦い、フォトナー艦隊との戦い、マザーシップ内のダーカー撲滅、地底深くに潜る兵器を守りながら進む作戦、それに砂漠関連のミニイベント的なもの3種同時発生…と、バレンタインやイースターなど完全な期間限定なものを除けばこのあたりになります?(他にもあったかもですけれど、思い出せません?)
一番実施しているのは間違いなく地球を救うクエストなのですけれど、後半の世界樹で出現するボスが何を言っているのか全くといっていいくらいに聞き取れないのが残念…(何)

それでも私の一度も遭遇したことのない緊急クエストはまだまだある様子で、昨日は…
謎の艦影…
…地球にて…
謎の艦上…
…どこかで見覚えのある気のする戦艦と戦う…
戦艦大和にて…?
…緊急クエストに遭遇しました。
初めて挑戦することになる緊急クエストは往々にして慣れないところがあり戸惑ったりすることがありますけれど、今回は別の意味で…今までで一番驚き、戸惑ってしまったかもしれません?

ちなみに、ティナさんのお部屋には…
宇宙戦艦ヤマトの模型が…
…宇宙戦艦ヤマトの模型が吊り下げられていますけれど、この戦った相手は宇宙戦艦でない大和な様子ながら空を飛んでおり、また攻撃もそちらに近しいものがありました?
そういえばサントラの中に戦艦大和がジャケットに描かれているものがありましたけれど、こうして戦うことになるから、でしたか…。

緊急クエストはダークファルス【巨躯】やドラゴン討伐の様に30分後に第2段階へ作戦が移行するものがあり、特に後者は難易度エクストラハード以上を選択しないと出現しない様子でした。
最近は難易度エクストラハードを基本として緊急クエストを受領しており、ですので戦艦大和との戦いもそうしたわけですけれど、そちらも難易度エクストラハードで第2段階作戦が出現、それを受領してみました。
こちらもドラゴン討伐同様に4人で挑むものだったのですけれど、A.I.Sと呼ばれる巨大ロボットで大和を撃沈するもの…しかもかなり短い時間制限が課されるというドラゴン討伐よりもはるかに厳しい状態になってしまっていました。
実のところ私はA.I.S操作はほぼできない様なものでして、その状態でその様なことになりましたので大いに足を引っ張ってしまい、2回挑戦してどちらも時間切れという申し訳のないことに…A.I.Sはフォトナー艦隊との戦いでも乗ることがありましたけれど、やはりライドロイド同様にどうにも慣れません…。
ちょっとこれは、今後もしもまた挑戦する機会があったとしても第1弾作戦までにとどめたほうがよさそうです。
…いえ、そもそも緊急クエスト自体、受ける意味があるのかどうかという疑問も…?(楽しいので受けますけれども、採掘基地防衛戦の演習あたりは受けなくてもいいかもと思いつつあり…?)

ちなみに日々のおすすめクエスト、昨日は火山洞窟探索であり、先日の森林探索を難易度エクストラハードにしていたこともありこちらもそうしてみました。
けれど途中で出現したクローム・ドラゴンは撃退できたものの間髪入れず出現したヴォル・ドラゴンがどうにも倒せず離脱…やはり一人で挑む通常フィールドは難易度スーパーハード(75の場所はエクストラハード)にしておくのがよさそうです。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | あさ/ティにゃ活動記