2020年01月07日

単行本『はいふり(6)』紹介

【単行本紹介】
『はいふり』
□はいふり Peaceful Diary of HIGH SCHOOL FLEET(6/MFコミックス アライブシリーズ)
■阿部かなりさま(漫画)/AASさま(原作)
前巻(第5巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★☆☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『ハイスクール・フリート』:アニメ版
 『ハイスクール・フリート ローレライの乙女たち』:別のコミカライズ版
 『ハイスクール・フリート アンソロジーコミック』:アンソロジーコミック
 『みゃーこせんせぇ』:漫画担当のかたの単行本

(特記事項)
 ○上で触れた通りTVアニメ・OVAと展開された作品のコミカライズ版
 ○アニメは2020年1月18日に劇場版公開予定

(作品について)
ブルーマーメイドを目指す女の子たちを描いたお話となり、当初はアニメの内容に沿って描かれていましたけれどもこの巻に至るとTVアニメ・OVAの先の事柄を描いていっています。
この巻では主に夏休みを迎えた皆さんの様子が描かれていき、事件のため海洋実習を満足にできなかった晴風の皆さんが山で実習を受けることになるお話などが描かれていきます。

また、晴風と同型艦である天津風・時津風の乗員も登場、いずれもよいかたがたです。
ただあとがきによるとこのかたがた、アプリ版というものの登場人物らしく…その様なもの、出されても解りません…。
ともあれ劇場版まで公開されるとのことで、どの様な内容になるのか…そちらにも期待したいところです。
posted by 桜乃 彩葉 at 05:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | 作品紹介

2020年01月06日

単行本『私の拳をうけとめて!(3)』紹介

【単行本紹介】
『私の拳をうけとめて!』
□私の拳をうけとめて!(3/カドカワコミックス・エース)
■murataさま
前巻(第2巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★★
 ○百合度:★★★☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『元ヤン我に返る』:元となった同人誌

(作品について)
ひょんなことから学生時代のライバルとお付き合いをすることになった、脱ヤンなるものを目指しているかたとお相手のかたの関係を描いたお話です。
この作品はそのお二人の性格ややり取りもあいまって非常に楽しく面白い、そして微笑ましいお話になっています。

この巻ではそのお二人がひょんなことからすれ違い、喧嘩状態になってしまいます。
それの解決方法が今作のタイトル通りの状態、決闘になってしまうわけですけれども…その顛末も含めやはり面白い作品で、第4巻は2020年夏発売予定とのことで引き続き楽しみにしましょう。
posted by 桜乃 彩葉 at 05:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | 作品紹介

2020年01月05日

ティにゃさん活動記

【ティにゃさん(『PSO2』)活動記】
ブレイバーとしてのティナさんのレベルが90に到達、どうやら現状ではこれ以上は上がらない様子です。
ただ、経験値自体は普通に入手でき(過去にレベル上限に到達した際にはEXP MAXと表示され…)、経験値を貯めると何かキューブが得られる様子…実はアザナミさんのクエストは出現しているものは全て終えてしまったのですけれど、ただ装備を改めて整備するとか他のかたのクエストを1から実施するとか、色々面倒に感じられてしまうこともあり、現状はこのままブレイバーのままでいようと思います?
また、サポートパートナーのレベル上限はやはりティナさんのレベルに影響される様子で、90まで上がる様になっていました。
…レベルは上限に達したのですけれど、やはり突発的に出現する喋るダーカーやオーディンは撃破できそうになく…装備、あるいは純粋に操作が伴っていないといったところでしょうか…。

その他、ロッティさんとそのお隣にいる弱点を突くオーダーを出してくるかたのオーダーがやはり予想通り難航してしまっているのでした。
前者は砂漠のボスであるグワナーダの希少種を撃破ということなのですけれど、数度向かっても希少種は出現せず…過去にボスがブーストエネミー化していることは数回ありましたけれど、あんなの狙って出せるものでは…。
後者は森林のガロンゴの弱点を突いて3体撃破、というのを彼と一緒に実施するのですけれど、ガロンゴ自体があまり出現頻度が高くないうえに弱点を突きづらい…しかも同じフィールドに他のかたがいることが結構あり、そのかたがたがどんどん敵を倒してしまいますので弱点を突くどころではなくなってしまうのでした。
ともあれ、どちらも焦ることではありませんので、のんびりいきましょう。
posted by 桜乃 彩葉 at 05:58 | Comment(2) | TrackBack(0) | ゲーム・アニメ等雑記

2020年01月04日

単行本『ヒーローさんと元女幹部さん(2)』紹介

【単行本紹介】
『ヒーローさんと元女幹部さん』
□ヒーローさんと元女幹部さん(2/百合姫コミックス)
■そめちめさま
前巻(第1巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★★☆☆

(作品について)
悪の組織と戦うヒーローと彼女に協力することになった元女幹部さんのお話となり、この巻では悪の組織の首領がヒーローをしている女の子に接近してきたりし、敵の目的が明らかになってきます。
そして颯さんの持っている変身ツールの秘密も明らかになるのですけれど、その過程でかなり重くシリアスな展開に…とはいえそちらは熱くよい展開で解決するので一安心です。

基本的には特撮モチーフのシリアスなときもあるもののコメディ要素も強めなお話で百合的には颯さんが天然鈍感なため進展はありませんけれども、それはそれでよいものです。
また、この巻から登場した新たな敵の幹部には百合好きなかたがいたりし…お二人や敵なかたがたがこれからどの様な運命をたどるのか、引き続き見守りましょう。
posted by 桜乃 彩葉 at 05:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | 作品紹介

2020年01月02日

アサミーナとかなさまのあさ・かなRadio 第120回

(あ:石川 麻美さん・か:灯月 夏梛さんです)

か:もきゅもきゅ、あけましておめでとうございます、今年はじめての『アサミーナとかなさまのあさ・かなRadio』、パーソナリティは「カナカナ」こと灯月夏梛と…。

あ:あけましておめでとうございます、「アサミーナ」こと石川麻美がお送りします♪

か:元日はすみれセンパイと里緒菜さんが放送をしてくださいましたけれど、聴いて聴いていただけたでしょうか…二日めになる今日は私たちがお送りします♪

あ:夏梛ちゃんと私の放送、今年もどうぞよろしくお願いいたします♪

か:新しい一年、皆さんにとってとってもとってもいい一年になることを願って願ってます♪

あ:2020年…2020年っていったらどうしてもドラゴンが襲来して大変なことになる年、ってイメージがわいちゃうかも…。

か:あぁ、あのゲームですか…あの一連のシリーズは私や麻美、すみれセンパイやティナさんを再現してプレイできたり、ストーリー面でも色々妄想が捗っていい作品でした♪

あ:うん、ストーリーで色々妄想を捗らせることのできた作品はあのシリーズが一番だったかも…あとは『サモンナイト』あたりが次に、くらいかな?

か:なるほどなるほどです…でもでも、昨日のセンパイたちの放送でも触れて触れてましたけれど、今後はゲームは基本的に麻美とティナさんを主人公にしてる2つのオンラインゲームに絞って絞ってくんです?

あ:うん、特に後者でそのドラゴンを撃滅する作品の服装したティナさんを堪能できたりするから…もちろん、お勧めなオフラインゲームがあったら購入したいところだし、教えていただけると嬉しいかも♪

か:コミックやアニメのほうも、そこまでそこまで好みじゃないものとか新規の作品とかは削って削っていったりする方針みたいですね…。

あ:うん、とはいってもやっぱりお勧めな…は積極的にチェックしていきたいから、何かあったらよろしく、です♪

か:よろしくよろしくお願いします♪

あ:それじゃ、今日は新年の挨拶だけ…なのもちょっとさみしいし、いつもの放送で定期的にしてる企画ではあるけれど、新クールになった時期でもあるから購入してきた、そしてこれから購入予定のアニメを振り返ってみるね♪
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(注:●はショートアニメ)
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【2012年冬期放送】
 『キルミーベイベー』
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【2012年春期放送】
 何もなし
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【2012年夏期放送】
 『ゆるゆり♪♪』
 『人類は衰退しました』
 『輪廻のラグランジェ(第2期)』
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【2012年秋期放送】
 『ガールズ&パンツァー』
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【2013年冬期放送】
 『ビビッドレッド・オペレーション』
 『ラブライブ!』
 『ぷちます! プチ・アイドルマスター』
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【2013年春期放送】
 『ゆゆ式』
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【2013年夏期放送】
 『きんいろモザイク』
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【2013年秋期放送】
 『のんのんびより』
 『ミス・モノクローム』
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【2014年冬期放送】
 『桜Trick』
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【2014年春期放送】
 『ご注文はうさぎですか?』
 『ラブライブ!(第2期)』
 『ぷちます!! プチプチ・アイドルマスター』
 『犬神さんと猫山さん』
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【2014年夏期放送】
 『普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。』
 『ハナヤマタ』
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【2014年秋期放送】
 『結城友奈は勇者である』
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【2015年冬期放送】
 『アイドルマスター シンデレラガールズ』
 『幸腹グラフィティ』
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【2015年春期放送】
 『ハロー!きんいろモザイク』
 『レーカン!』
 『魔法少女リリカルなのはViVid』
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【2015年夏期放送】
 ○『アイドルマスター シンデレラガールズ(第2期/DVDは第1期と一緒)』
 『のんのんびより りぴーと』
 『わかば*ガール』
 『ミス・モノクローム(第2期)』
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【2015年秋期放送】
 『ご注文はうさぎですか??』
 『ゆるゆり さん☆ハイ!』
 ●『ミス・モノクローム(第3期/DVDは第2期と一緒)』
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【2016年冬期放送】
 『魔法少女なんてもういいですから。』
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【2016年春期放送】
 『三者三葉』
 『あんハピ♪』
 『ハイスクール・フリート』
 『パンでPeace!』
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【2016年夏期放送】
 『NEW GAME!』
 『アンジュ・ヴィエルジュ』
 『ラブライブ!サンシャイン!!』
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【2016年秋期放送】
 『フリップフラッパーズ』
 『ブレイブウィッチーズ』
 『ViVid Strike!』
 『魔法少女なんてもういいですから。(第2期)』
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【2017年冬期放送】
 『にゃんこデイズ』
 『けものフレンズ』
 『BanG Dream!』
 『うらら迷路帖』
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【2017年春期放送】
 『フレームアームズ・ガール』
 『ひなこのーと』
 『シンデレラガールズ劇場』
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【2017年夏期放送】
 『ひなろじ』
 『NEW GAME!!』
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【2017年秋期放送】
 『このはな綺譚』
 『結城友奈は勇者である -鷲尾須美の章-』
 『結城友奈は勇者である -勇者の章-』
 『少女終末旅行』
 『ラブライブ!サンシャイン!!(第2期)』
 『シンデレラガールズ劇場(第2期)』
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【2018年冬期放送】
 『スロウスタート』
 『メルヘン・メドヘン』
 『刀使ノ巫女』
 『citrus【シトラス】』
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【2018年春期放送】
 『こみっくがーるず』
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【2018年夏期放送】
 『少女☆歌劇 レヴュースタァライト』
 『はるかなレシーブ』
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【2018年秋期放送】
 『アニマエール!』
 『RELEASE THE SPYCE』
 『うちのメイドがウザすぎる!』
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【2019年冬期放送】
 『えんどろ〜!』
 『マナリアフレンズ』
 『私に天使が舞い降りた!』
 『みにとじ』
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【2019年春期放送予定】
 『ひとりぼっちの○○生活』
 『ストライクウィッチーズ 501部隊発進しますっ!』
 『女子かう生』
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【2019年夏期放送】
 ○『まちカドまぞく(DVD購入継続中)』
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【2019年秋期放送】
 ●『どるふろ -癒し編-(DVD予約済)』
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【2020年冬期放送予定】
 ○『恋する小惑星(DVD予約済)』
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【それ以降で放送時期不明かつ購入確定な作品】
 ○『のんのんびより(第3期)』
 ○『ご注文はうさぎですか?(第3期)』
(気になるけれど内容次第で諦めの可能性あり)
 『艦隊これくしょん -艦これ-(第2期)』
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【2019年購入劇場版・OVA作品】
 『のんのんびより ばけーしょん』
 『魔法少女リリカルなのはDetonation』
 『ラブライブ!サンシャイン!! The School Idol Movie -Over the Rainbow』
 『ご注文はうさぎですか?? 〜Sing For You〜』
 『ゆるゆり、』
 『フレームアームズ・ガール きゃっきゃうふふなワンダーランド』
 『ストライクウィッチーズ 劇場版 501部隊発進しますっ!』
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【2019年に『スーパーロボット大戦』関連で購入した作品】
 『楽園追放』
 『わが青春のアルカディア』
 『カウボーイビバップ 天国の扉』
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あ:色々不毛なところもあるから、お金の関係で諦めたとか原作を持ってるけどはじめから購入の予定なし、な作品とかは除外したよ。

か:そうするとは存在は知って知ってるけどあえて購入購入してないのか、それとも存在そのものを知らない知らないのか判断判断できなくなっちゃいますけど…まぁ、いいですか。

あ:2017年秋の作品に『少女終末旅行』がさらに加わったんだけど…『このはな綺譚』に『結城友奈は勇者である』に『少女終末旅行』『ラブライブ!サンシャイン!!』って、このクールすごい作品揃いだね…。

か:いい作品がたくさんたくさん重なると気になっても諦めざるを得ないことが多く多くなってしまいますし、最近最近くらいの落ち着きのほうが安心安心かもです。

あ:2019年秋以降は本当によほど原作が好きな作品がものすごくよさそうな作品、あるいはお勧めしていただいた作品しか購入しないことになったから、2019年夏以前なら購入してた水準の…例えば『ひとりぼっち』『まちカドまぞく』あたりな作品だと今だともう購入しないことになるかな?

か:結果、前期は1作品になったみたいですけど…これはどういうどういう作品です?

あ:じ、実はあんまりよく解ってなかったりして…彩葉さんが取っても大好きなあのかたが気になるとおっしゃっていらした作品の中の1つで、気になる中からさらにお勧めをしていただけたものはなかったから前期は何もなしになる所だったんだけど、この作品はショートアニメで全1巻だったから購入してみることにしたの。

か:ショートアニメはそのあたり幾分幾分気楽気楽に購入購入できるからいいです♪

あ:『天華百剣』って作品もショートアニメらしいんだけど、なぜかDVDが見当たらなかったからどうしようもなくって…とにかく、劇場版やOVA作品もそういう感じかもで、去年は上で触れたみたいに結構な数のものを購入したの♪

か:劇場版になると作画とかの面でレベルが高く高くなったりもしますし、こういうのもいいかもです♪

あ:あとは『スパロボ』をして気になった、百合とは関係ない作品もあったりするんだけど、百合を度外視してもいい作品はやっぱり面白いものだし、普段巡り会えない作品に巡り会えるから、そういう面でも『スパロボ』はいいものかも♪

か:なるほどなるほどです、今年以降『スパロボ』が出るかは解りませんけど、女のかたが主人公で選べる選べる形式でしたらまた購入してもいいかもいいかも、です♪

あ:実は、その『スパロボ』で気になった作品繋がりで、今現在劇場版じゃなくって普通のTVアニメなDVDを一連で観てたりして…。

か:そ、そうなんです?

あ:う、うん、何の作品かは全部観終えたら改めて日誌で紹介するけど…結構『∀ガンダム』に似た雰囲気あって、個人的には好きかも♪

か:麻美って機動戦士シリーズだと『∀』が一番一番好きなんでしたっけ?

あ:うん、『F91』とか『X』とかも好きだけど『∀』はちょっと別格かな…何もかも完璧な作品で、あそこまで完璧で大好きっていえる作品、あとどのくらいあるかなってくらいだもの♪

か:なるほどなるほどです♪

あ:そのあたりの企画をしてみてもいいかもだけど、そこまでいくと時間も取っちゃうから、今日はこのくらいで…今年も、何かよさそうなアニメがあればご紹介、お勧めしてくださると嬉しいです♪

か:ですです、ではでは今日の放送はこのくらいで…今年も私たちの放送をよろしくよろしくお願いします♪

あ:それでは、また次回の放送で、です♪
posted by 桜乃 彩葉 at 05:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | あさかな・すみりおRadio

2020年01月01日

すみれと里緒菜のすみ・りおRadio 第15回

(す:山城 すみれさん・り:片桐 里緒菜さんです)

す:すみれと♪

り:…里緒菜、の?

す:すみ・りおRadio〜♪

り:…。

す:あけましておめでとうございます、パーソナリティで声優の山城すみれと…。

り:あけましておめでとうございます、片桐里緒菜です。

す:今日から2020年、お正月なわけだけど、皆さんどう過ごしてるかな♪

り:お正月だからといってみんなお休みってわけじゃなくって働いている人もいるわけですけどね…今の私みたいに。

す:あ、あはは、そうだね、里緒菜ちゃんも、それにお正月忙しいってかたもどうか無理はしないでね♪

り:昨年は年末近くになってこの日誌が妙に迷走して私たちの放送が増えたりしたことありましたね…本当、めんどくさかったです。

す:うっ、この前回の放送とかだよね…ま、まぁ、それも完全に落ち着いたからもう大丈夫だよ♪

り:それならいいんですけど…もう、めんどくさいことはしたくないですからね?

す:うんうん、大丈夫だって♪

り:本当でしょうか…ともかく、去年は終盤にめんどくさいことがあったりもしたわけですけど、そんな去年はどんな年でしたか?

す:う〜ん、そうだね、とにかくティナさんに関することが多かった一年、かも♪

り:ティナさんですか?

す:うんうん、物語のほうも一連の続編が公開できたし、ティナさんを主人公に再現した『PSO2』をはじめたりもしたし、まだティナさん熱は収まらないみたいで続編の続編な物語も勢いがなくなるまでは書いてみようって感じみたい♪

り:麻美さんと夏梛さん、それに私とすみれセンパイの物語も、長編は3つめまで書かれてるみたいですし、ティナさんと閃那さんの物語もそこまではいけるかもしれませんね。

す:うんうん、そうだね、今年もティナさんの活躍に期待するっていうことで、私たちの今日の放送はこのくらいにしておくね♪

り:…えっ、もう終わりですか?

す:だからもうめんどくさいことはしないから大丈夫、って言ったでしょ♪

り:そりゃ、私にとってはありがたいですけど、でもいいんですか?

す:ん〜、コミックのまとめは不毛だからやめることにしたし、ゲームについてもティナさんと麻美ちゃんをそれぞれ主人公にしてるオンラインゲームがメインになってきたし、アニメについては明日夏梛ちゃんと麻美ちゃんがまとめてくれるって思うから、私たちは新年の挨拶だけでいいと思うよ♪

り:この感じだと次回放送も1年後になるかもしれませんね…ありがたいです♪

す:ぶぅ、そこまで嬉しそうにしなくってもいいのに…あっ、ちなみにゲームは基本的にティナさんと麻美ちゃんを主人公にしてる2つってことになるけど、オフラインなゲームもお勧めをしていただけたりしたら購入したりするから、そのときはよろしくね♪

り:本格的なゲーム再開は3日からになるみたいですけど、どちらも毎日ログインするとアイテムがもらえたりするみたいですから、先ほど少ししてみたみたいですね?

す:うん、こっそりしているゲームのほうはハーフレイドでお年玉チケットをもらって、『PSO2』のほうは…
初詣…?
  …お社ができてたから、そこでティナさんが初詣してきたみたいだね♪

り:ティナさんでしたらいつもお社にいるみたいですけど、それはともかくつい先日までクリスマス仕様だったと思ったのにこんなものができてましたか…。

す:でもお社の前にはクリスマスイベント限定なお二人がまだ立ってたりしたけど…♪

り:ではでは、私たちも初詣へ行こうと思いますので、このあたりで…皆さんよい一年をお過ごしください♪

す:あっ、里緒菜ちゃんったら、待ってよ〜…それじゃ、今年もよろしくお願いします♪
posted by 桜乃 彩葉 at 22:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | あさかな・すみりおRadio

2019年12月31日

単行本『魔女の旅々(2)』紹介

【単行本紹介】
『魔女の旅々』
□魔女の旅々(2/ガンガンコミックスUP!)
■白石定規さま(原作)/七緒一綺さま(漫画)/あずーるさま(キャラクター原案)
前巻(第1巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★☆☆☆☆

(特記事項)
 ○原作はノベルであり今作はそのコミカライズ版
 ○アニメ化予定(放送時期は不明)

(作品について)
世界を巡る魔女の旅を描いたお話となります。
イレイナさんが色々な場所で色々なかたとの出会いや別れをしていくさまを1話ごとに描いたものとなっており、結構適当かつお人よしである彼女の性格もあいまって基本的には楽しく読めるものになっています。
…が、あとがきにもある通り、今巻に収録されたお話は最後の先生のお話を除いて全て重くて救いのない結末なものばかりになっており、ややつらいものがあります、かも?

特記事項で触れたとおり、原作のノベルがアニメ化決定となっています…時期は不明なのですけれど、ともかくそういうことで優先して読んでみました(一緒に購入した、気になるものが結構多い作品群の中ではじめに読んでみました…しかも今年はこれで終わり…)
悪い作品ではない…むしろ好印象を受けている作品ではあるのですけれど、なかなか救いのない結末なお話が多いこと、それに百合的にかなり低い作品であること、ということもあって、DVD購入までは…お勧めされない限りは至らないかなと思います?
posted by 桜乃 彩葉 at 05:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 作品紹介

2019年12月30日

アニメ『ストライクウィッチーズ 劇場版 501部隊発進しますっ!』紹介

【アニメ紹介】
□ストライクウィッチーズ 劇場版 501部隊発進しますっ!
『ストライクウィッチーズ 劇場版 501部隊発進しますっ!』
(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★★☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『ストライクウィッチーズ 501部隊発進しますっ!』:TVアニメ版
 『ストライクウィッチーズ劇場版 501部隊発進しますっ!』:原作単行本
 『ストライクウィッチーズ 501部隊発進しますっ!(続)』:原作続編
 『ストライクウィッチーズ(劇場版)』:原作の原作アニメ
 『ストライクウィッチーズ Operation Victory Arrow』:原作の原作アニメ最新作

(特記事項)
 ○原作は上で触れた単行本であり、単行本前作はTVアニメ化
 ○その単行本の原作はTVアニメ・劇場版・OVAになっている一連のシリーズであり、今作シリーズはそれのスピンオフ的存在
 ○原作描き下ろし4コマつきブックレット・タペストリー付属

(作品について)
501部隊の皆さんの日常を描いた作品となり、こちらは上で触れた通り原作の原作アニメにおける劇場版を題材とした原作単行本をアニメとした劇場版作品となっています(ものすごく解りづらい説明…)
TVアニメ版が15分という長さのアニメでしたこともあってか、今作は31分という劇場版にしては非常に短い内容になってしまっています。

その様な時間的制約もありますので、内容は原作を結構削っており、作中でエイラさんがそれをネタにしてもいました。
とはいえこのシリーズは基本的にはおバカなコメディということになりますので、本当に難しいことは考えず楽しめばよいものとなっています。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | 作品紹介

2019年12月29日

単行本『あいらいく俳句(1)』紹介

【単行本紹介】
『あいらいく俳句』
□あいらいく俳句(1/まんがタイムKRコミックス・フォワードシリーズ)
■骨抜きチキンさま

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★☆☆
 ○百合度:★★☆☆☆

(作品について)
とある高校のわびさび部の活動を描いたお話です。
わびさび部は主に俳句を詠む活動をしているのですけれど、そうはいいつつ基本的には個性的な部員がまったり日常を楽しむことがメインになっているといえます。

多少変態的なところがないこともなかったりし、また一応部活ものといえなくもないですけれども、やはりメインは明るくおバカなコメディ作品となりますので、そのあたり素直に楽しめばよいといえます。
posted by 桜乃 彩葉 at 06:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | 作品紹介

2019年12月28日

アサミーナさん / ティにゃさん活動記

【アサミーナさん(こっそりしているゲーム)活動記】
たくさんのかたがたを苦しめた(?)ラヤの木イベントが終了し、代わってお年玉イベントが発動しました。
こちらはログイン時間及びハーフレイドに挑むだけでアイテムがもらえますので、かなり気楽でマイペースで行える、そして重くて落ちる心配のないイベントといえます。
…ただ、お年玉はアカウント内移動もできない、というのは地味に不便かも…?

その様な中、福袋を一つ購入するとB賞が得られ…
和服な…
…和服一式が揃いました。
いつもでしたらここから色を変えるところなのですけれども、今回は難易度が高いのでそのままにしておきます(何)


【ティにゃさん(『PSO2』)活動記】
もちろん上で触れた作品で主人公にしているアサミーナさんもとてもよいながら、特にRPG系ゲームとなるとやはりティナさんが一番しっくりくるわけで、とにかくそのティナさんが好きで好きで仕方なく、ティナさんを見守り動かしたりできているだけで楽しく幸せでこれだけで物語が書けそうです(何)
そのティナさんのメインクラスであるブレイバーは現在レベル84で最大レベルは90ですので当分上限に達する心配はない…のですけれど、サブクラスとして設定しているフォースが長らく70かあら上がっていないことにようやく気付き、どうやらサブクラスは70までしか上がらないっぽいことが判明…。
フォースは状態異常回復魔法を使用するために設定していたのですけれど、ともかくここではじめてサブクラスを変更することに…ただ、サブクラスのレベルも能力値に影響するらしく、レベル1なクラスをサブにすると現在装備している防具が規定能力値を満たさなくなり装備できなくなってしまいました…。
幸い、経験値自動入手アイテムは結構の間使用せずに取っておいてありましたので、レベル40くらいまで上げてみるとそれらも装備できる様になり一安心です。

ところが、その後ロッティさんのオーダーを兼ね二人で火山洞窟へ行くとダメージを受ける受ける…さらにHPもかなり下がっており、これはサブクラスのレベルが下がった影響かな、と探索時には考えていました。
そんな状態でもボスのヴォル・ドラゴンは以前受けたアドバイス通りしっぽを、刀では狙いづらかったので弓で撃ち抜いていくと案外楽に撃破できました(ただロッティさんのオーダーは指定のブーストエネミーが出現しなかったため達成できず、2回めの挑戦で達成…次は砂漠のボスのブーストエネミーという、さらに遭遇しづらいものなオーダーが…)
そしてそこから戻ってきてからようやく気付いたのですけれど、何と防具が外れて何も装備していないままになってしまっており、これではダメージを思いっきり受けてしまうのも当然なのでした…ただ逆に言えば、立ち回りさえ気をつければ防具なしでも何とかなる、ということではありますけれども…。

また、ヒーローやファントム、エトワールという3つのクラスは2つのクラスのレベルが75以上になると選択可能になるとのことでしたので、70でしたフォースに経験値獲得アイテムを使用し75まで上げてみました…経験値100万獲得なアイテムの持ち量半分程度で到達できましたので一安心…。
無事これら3つのクラスが解放されたのですけれど、ヒーローはサブクラスには設定できないみたいで、またレベル上限は30となっていました。
とはいえ、ひとまずはブレイバーのみでやっていき他のクラスはサブクラスでレベルを上げていけばいいかな、と考えています(アザナミさん以外のクラス担当者のオーダーをこなすのが面倒、という気持ちがあるのは秘密…/何)

サポートパートナーであるティアさんのメインクラスのレベルも上限である84に達しているのですけれど、見た限りサポートパートナーってサブクラスの変更はできてもメインクラスの変更は不可能っぽい、です、よね?
そして84という数値になっているということは、ティナさんのレベルに影響していそうです?

その他、武器のクラフトで必要ないくら武器を分解しても全然入手できず疑問だったのですけれど、大量に溜まっていた分解で得られた素材をリサイクルショップで交換交換…していくことで武器のクラフトに必要な素材になっていくことが解り、地道に溜めて交換していきましょう(あとフラグメントというものが必要ですけれど、こちらはレベル11以上のスキルを覚えられるアイテムを分解すれば得られるみたいなので、こちらも地道に…)
あとはリサイクルショップそばのお店でお部屋を広くできるアイテムを入手できたりもしましたので、お部屋を広くして少々家具を増やしてみたりも…?
posted by 桜乃 彩葉 at 06:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム・アニメ等雑記

2019年12月27日

単行本『世界の終わりと魔女の恋(2)』紹介

【単行本紹介】
『世界の終わりと魔女の恋』
□世界の終わりと魔女の恋(2/itコミックス)
■KUJIRAさま
前巻(第1巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★★☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『GIRL×GIRL×BOY 乙女の祈り』:同一作者さまの単行本

(作品について)
現代に生きる魔女を描いたお話です。
この巻ではマリさんの持つ強い力について周囲の様々な思惑から、彼女とアリスさんがマリさんの出身地である現代日本へ飛ばされたりします。
そこで一緒に行動していくうちにアリスさんはさらにマリさんに惹かれますけれど、この作品において魔女は恋をすると魔力を失うということがあり、先生にその想いを気づかれたアリスさんはマリさんの教育係を外されてしまうのでした。

波乱を迎えたお二人の関係、先生の過去のお話など色々気になったり面白い作品となっており、先も気になりますのでこのまま見守りたいものです。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | 作品紹介

2019年12月26日

アサミーナさん / ティにゃさん活動記

【アサミーナさん(こっそりしているゲーム)活動記】
昨日はクリスマス衣装を着たかたがたの集いがあったりしたのですけれど、それはともかく暖炉の職人化には完全に失敗、1000以上あった高級カエデの枝とカエデの板が枯渇したため、また1000貯まるまでひとまず諦め、他のもの…作るのが楽なシングルランプあたりから職人化を目指します。
…シングルランプは意外にも製作に5時間もかかります…ちなみにダブルランプは4時間少々で、シングルのほうが長い…。


【ティにゃさん(『PSO2』)活動記】
装備しているマグについて、いただいた轟雷さんの外見にしていたのですけれども、『フレームアームズ・ガール』の劇場版を見た結果、どうにも衝動を抑えられず…
スティレットさんを…
…スティレットさんにしてしまいました。
轟雷さんももちろんよいかたで、わざわざ外見をくださったかたには申し訳なくもなるのですけれども…それでもやはり、スティレットさんは別格な存在といえ、また空を飛んでいるのも自然でさらにティナさんに色々と近しいかたでもありますので、これで…!
…スティレットさんについて、マグの外見だけでなく彼女の衣装(?)もあるみたいですけれど、そういえば『PSO2』仕様な赤いスティレットさんが以前の日誌で触れた様に存在しましたっけ…(何)

その他、先日おすすめクエストに浮上施設探索が出た際、初挑戦時にアザナミさんと二人だけで難易度スーパーハードで終えていましたので2度めとなるその際も難易度スーパーハードで、そしてメンバーは3人で向かったのですけれども、むしろ1回めより酷いことになってしまいました。
難易度を上げるごとにダンジョン内で突発事象に遭遇する可能性が高くなる印象があり、その際にはまずボスで登場する油を撒き散らす敵が出現、これは単体でしたので問題なく撃破しました。
次いで戦闘艦と海岸探索のボスであるバル・ロドスがほぼ同時に出現、後者はベリーハードでも厳しいお相手ですのでそれが突然出たことに驚きを隠せず、海岸探索よりもこちらの移動範囲が広くなっている分楽に戦え、けれども周囲に他の敵が湧いてくることもありきつく、何とか戦闘艦鎮圧後に撃破はしましたけれど、やはりきつい…。
ところがそれで終わりではなく、すぐに今度は謎の仮面の敵が出現…連戦で時間がなくなってきていたこともあり、ここで心が折れてしまい戦闘不能にされたタイミングで強制離脱したのでした。
…ちなみに浮上施設探索自体は、難易度を一つ下げて実施…すると非常に楽に終えてしまったのでした。
posted by 桜乃 彩葉 at 05:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム・アニメ等雑記

2019年12月25日

アニメ『フレームアームズ・ガール きゃっきゃうふふなワンダーランド』紹介

【アニメ紹介】
『フレームアームズ・ガール きゃっきゃうふふなワンダーランド』
□フレームアームズ・ガール きゃっきゃうふふなワンダーランド

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★★☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『フレームアームズ・ガール』:TVアニメ版
 『フレームアームズ・ガール ラボ・デイズ』:コミカライズ版その1
 『フレームアームズ・ガール カナガタ・デイズ』:コミカライズ版その2

(特記事項)
 ○原作(?)は『フレームアームズ』というプラモデルであり、今作はそれを擬人化したプラモデルのアニメ化作品
 ○上で触れた通りTVアニメ版があり、今作はそれの劇場版
 ○イノセンティアさんのプラモデル、ブックレット、台本、クリアファイルが付属

(作品について)
フレームアームズ・ガールと呼ばれるかたがたのいる日常を描いたお話、なのですけれども、今作はTVアニメ版の夢なお話であった、皆さんが普通の人間として学校に通うという状態をベースにした、皆さんがTVアニメ版であったことを振り返るという、TVアニメ版の総集編となっています。
実のところそれ以上でも以下でもなかったりし…皆さんが好きな私はそれでも十分楽しめましたけれど、ファンアイテム以上の意味はないかもしれません?

エンドクレジット後に謎の人影が…こちらはTVアニメ版の最後にも意味ありげに登場したかたになるわけですけれど、前回に続いてのこの終わりかたですので、もちろんアニメがこの先も更なる展開がある、と信じ待ちたいものです。
ともかく言えるのは…やはりスティレットさんが非常によいかた、ということです。
posted by 桜乃 彩葉 at 06:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 作品紹介

2019年12月24日

単行本『付き合ってあげてもいいかな(3)』紹介

【単行本紹介】
『付き合ってあげてもいいかな』
□付き合ってあげてもいいかな(3/裏少年サンデーコミックス)
■たみふるさま
前巻(第2巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★★★☆

(作品について)
大学の軽音楽サークルで一緒になった女のかたお二人がお付き合いをはじめたお話となります。
この巻では互いの知らない過去を気にしたり、一線を越える行為について自分がされる側になるのにどうしても拒否反応が出てしまったりする葛藤などが描かれていきます。
後半ではみわさんが初恋相手の先輩がくる同窓会へ行くことになり、そのかたにお会いその過去も描かれるのですけれど、その先輩さんもみわさんのことを好きでした様子があり…?

こちらの作品、メインのお二人がどちらもめんどくさい性格をしていたり、お話がやや重い雰囲気になっていきがちなところもあり、ちょっとすっきりとは読めないところもあるのですけれど、それでも百合的な面も含め悪くない作品です。
第4巻は2020年4月頃に発売予定となっていますので、引き続き見守りましょう。
posted by 桜乃 彩葉 at 06:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | 作品紹介

2019年12月23日

単行本『月とすっぴん(1)』紹介

【単行本紹介】
『月とすっぴん』
□月とすっぴん(1/FC Jam)
■アケガタユウさま

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★★
 ○百合度:★★★★☆

(作品について)
明るくかわいい雰囲気なかたとマイペースで口下手なかたのお二人が一緒に過ごすお話です。
お二人はお付き合いをされていらして、一緒にこそ暮らしてはいないもののとても仲がよく、そのさまをのんびり見守っていくお話になっています。

こちらはともかくゆったりした雰囲気の流れる、お二人の性格もあいまって微笑ましいお話…それを見守るのが心地よくなる作品といえます。
巻末のおまけ4コマも微笑ましく、こちらはこの先のお二人の日常も楽しみにみまもりたいものです。
posted by 桜乃 彩葉 at 05:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 作品紹介

2019年12月22日

アサミーナさん / ティにゃさん活動記 /その他

【アサミーナさん(こっそりしているゲーム)活動記】
昨年よりも期間が短いもののラヤの木イベントが発動、ただ衣装作成について、昨年は必要な綿を普通のダンジョンのネームドモンスターが落としたのに対し、今年は英雄ダンジョンなる場所などレベル65にならないといけない場所限定にされてしまい、これはもう新規でやっているかたはいないと判断しているのでしょうか、と残念な気持ちになってしまいました。
アサミーナさんも現状レベル64で上げるつもりはなく、またそもそも衣装自体昨年全て作っていますので、衣装に関しては潔く何もしないことにし、チケットで衣装関係以外の全てをもらうことを目標に動いています。
ラヤの木にはたくさんの人が集まるのでとても重いながらそれ自体で落ちるということはあまりなく、けれどそれが終わった後に別のフィールドへ移動しようとした瞬間に落ちる、ということが頻発しておりつらいところです
…金曜日には長らく続けている魔力結晶浄化が人数不足のため中止、という意外にも初となる事象があったりもしましたけれど、その綿集めが大変でしたりしそうですし、これも仕方のないところといえます?

その昨年作ったクリスマス衣装、装飾品以外はずっと入手したまま放置状態だったのですけれども…
昨年入手した…
…染色しなおしましたので、クリスマス期間はこれを着ていようかなと思います?

その様な現状、釣りイベント直前までずっと苦しんでいた秘密の庭園蓮華卓上照明の職人化失敗並に暖炉の職人化に失敗し続けており、木材がどんどん消滅していってしまいます。
特にカエデの板という、稀にしか出現させることのできない輝くカエデから入手できる素材が、暖炉のために600以上保有していたものが現状130まで低下し、1回30消費するのでこのままでは枯渇…時間のある際は峡谷やゴーストフォートのフィールドで常にカエデが輝くことを願い伐採し続けることになってしまったのでした(高級カエデの枝の在庫も非常に危うくなっており、作成失敗に終わる可能性が…)
…でも、暖炉の製作に必要な素材が銀装飾以外全て木材、ってどういうことなのでしょうか…薪ですか?


【ティにゃさん(『PSO2』)活動記】
最近手をつけはじめた、ブーストエネミーと部位破壊のオーダーを出してくるお二人について、前者のロッティさんはなかなかよいかたでして、ある程度オーダーをこなしていくとパーティへ呼べる様になりました。
現状パーティはアザナミさんが固定で次いでイオさんを優先、そこからさらにフーリエさんやエコーさん、ジャンさんを使っていたわけですけれど、ロッティさんはイオさんの枠に入れてもいいかなと思えるほどです。

それはよいことなのですけれど、ただロッティさんがオーダーしてくるブーストエネミー撃破、というもの自体はかなり運の絡むもので、対象のダンジョンへ行っても一切出ずに終わってしまうこともしばしばです(部位撃破のほうはそもそもどの敵の部位破壊すればよいのか、前半のダガンやカルターゴにデ・マルモスなどはともかく後半はギンガナム御大将(何)みたいに名前の解りやすい敵がお相手でしたら特定しやすいのですけれど、概ね解りづらく受けづらい…)
そのため彼女のオーダーを受けたままにしておくとすぐにオーダー枠がいっぱいになってしいまいます(何気にラヴェールさんのダーカー撃破オーダーも達成できず溜まることがあるのですけれども)ので、そのダンジョンが対象のときのみ受領し、達成できなかった場合は破棄、ということに…破棄しても好感度は下がりません、よね…?
そもそも彼女を呼べる様になったきっかけというのが、彼女のみをパーティへ入れて森林にいる特定のブーストエネミーを撃破する、というオーダーを行うためでしたりし…そちらは2回めの出撃で無事に達成しましたけれど、次は火山洞窟、あそこのボスは海岸と並んでちょっとトラウマ気味なのですけれども、どうなるでしょうか…(ブーストエネミーは難易度を上げるほど出現しやすい雰囲気を感じますので、やはりスーパーハードでいきたいところ…?)
…彼女や隣の部位破壊、あとイオさんなども何回でもオーダー受領可能なのに、クエスト受領後に確認できる同時受領可能なオーダー一覧に出ないのが不便…ハンスさんのものも、ボーナスクエストで東京へ行く際に幻想種撃破のみ出て他の戦車やヘリコプター撃破などは表示されなかったりしますし、何だというのでしょうか…(ここに出てきてくだされば、上の名前解りづらい問題も普通に解決するのですが…)

その他、数日前にようやく気付いたのですけれどもビンゴカードなイベントというものが発動しており、表側は簡単に達成できそうでしたので、今まで一切行ったことのなかったカジノへ赴いてビンゴに関連するもの及びクライアントオーダーで簡単なもののみを行っておきました。
ビンゴカードは表側が全て埋まると裏側へ行きましたけれど、こちらはちょっと全てを実施するのは難しそう…ひとまず、一列簡単に実施できそうなところがありましたので、それに関連するものとしてエクストリームクエストというものをはじめて実施してみたりし、あとは特定の敵撃破のうち楽に遭遇できそうなものなどを今日以降のんびりこなしてみましょう。


【その他】
こちらに公式サイトのある通り、以前している『クダンノフォークロア』などを出したブランドの姉妹ブランドが『推しのラブより恋のラブ』なる百合なゲームを2020年2月28日に出されるみたいです。
現状上で触れた2作でゲームはもう十分と感じていて、百合なゲームも積極的な購入はしないでいいかなとなっているのですけれど、知ってしまったものは仕方ありませんので予約をしてみました(何)
posted by 桜乃 彩葉 at 05:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム・アニメ等雑記

2019年12月21日

単行本『よんこま すたぁらいと(1)』紹介

【単行本紹介】
『よんこま すたぁらいと』
□よんこま すたぁらいと(1/カドカワコミックス)
■巻々廻さま/ブシロードさま・ネルケプランニングさま・キネマシトラスさま(原作)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★★☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『少女☆歌劇 レヴュースタァライト』:TVアニメ版
 『少女☆歌劇 レヴュースタァライト -オーバーチュア-』:別コミカライズ版
 『少女☆歌劇 レヴュースタァライト -THE LIVE- #1 revival』:舞台版
 『舞台 少女☆歌劇 レヴュースタァライト -The LIVE- SHOW MUST GO ON』:舞台版のコミカライズ版
 『結城友奈は勇者部所属 ぷにっと!』:同一の思想な作品例

(特記事項)
 ○上で触れた一連の『レヴュースタァライト』コミカライズ版の一つ

(作品について)
舞台少女を目指す女の子たちの日常を描いた4コマです。
こちらは関連作品の最後にあげた『勇者部所属』などの様に、原作にややシリアスでしたり戦いでしたりの要素のある作品からそういう要素をなくして楽しさや微笑ましさ重視の日常系コメディ4コマにした、というものになっています。
ですので安心して楽しく読める作品になっています…百合的にもちょっと強調された印象を受けます。

同じく歌が作品の重要な要素にある『ラブライブ!』並…とまではいわないながらもバリエーションの多いシリーズですけれど、この4コマはアニメ版がベースになっています。
実のところ今作は3月に発売していたらしいものを見逃しており、舞台版のコミカライズ版の帯に紹介文があったので購入したのですけれど、その舞台版のコミカライズ版もはじめの第1巻以降その第2巻、続編の上下巻まで出ている状態になってしまっており、舞台版はそこまで見落としてしまっているのならばもう購入はいいかな、となってしまったのでした…。
posted by 桜乃 彩葉 at 04:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | 作品紹介

2019年12月20日

単行本『エクレアorange』紹介

【単行本紹介】
『エクレアorange』
□エクレアorange あなたに響く百合アンソロジー(レーベルなし)
■アンソロジー
前巻(『rouge』)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★★★☆

(参加者で日誌に記載のある作品作者さま(※最新1作品のみ取上))
 あらた伊里さま:『とどのつまりの有頂天』など
 むっしゅさま:『ふりだしにおちる!』など
 伊藤ハチさま:『月が綺麗ですね』など
 古鉢るかさま:『はなにあらし』
 北尾タキさま:『好きなのは女の子』
 文尾文さま:『痩せたいさんと失恋ちゃん』漫画担当など
 缶乃さま:『あの娘にキスと白百合を』など
 桐山はるかさま:『ガラスの靴を脱ぎ捨てて』
 平尾アウリさま:『推しが武道館いってくれたら死ぬ』など

(特記事項)
 ○ナンバリングのない、タイトルを少し変更することで巻数を重ねている作品、今作で通巻第5巻相当

(作品について)
百合を題材としたアンソロジーとなります。
やや分厚めでありボリュームは十分といえ、収録作品は学生さんのものから社会人なかたがた、果てには本格的SFなものまでジャンルも様々、色々なお話を楽しむことができます。

上で触れた通り通巻5巻めとなる、比較的続いているアンソロジー作品となっており、そのため過去巻の続きとなっているお話もあります。
とはいえ、帯に「全て描き下ろし読み切り」と書かれている通り、そのお話単体でも問題なく読めるものとなっています。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | 作品紹介

2019年12月19日

アサミーナさん / ティにゃさん活動記

【アサミーナさん(こっそりしているゲーム)活動記】
パルマ探索隊な衣装を全て揃えたわけですけれど、あれは外見がかなり寒そうということもあり…
あたたかい服装…
…普段はあたたかい服装をすることにしました。
とはいえパルマ探索隊な衣装は付加効果が色々あったりもしますので、シングルレイドなどの際にはそちらに着替えることにします?

ちなみに乗り物としてガマファットのギターに乗っていますけれど、こちらはあらゆる面でアギアの下位互換になってしまっていますので、やはりアギアに戻すことになりそうかも…?
…今日はメンテナンスなのですけれど、ラヤの木イベントは発動するでしょうか…したとしても、昨年より期間が1週間短い、ということになってしまいますけれども、果たして…?


【ティにゃさん(『PSO2』)活動記】
最近はおすすめクエストですでに行っている場所が出ている場合そこへ向かっていて、昨日は海岸探索が出ており、ここはスーパーハードな難易度でへっぽこぴーなかたのオーダー及びアザナミさんと二人でのオーダーが発生、けれどもボスが結構トラウマになっていることもあり挑むのを逡巡していたわけながら、こういう機会が生じましたので思い切って挑んでみました。
途中、ベルゼの中から強力なダーカーが出現するハプニングがあったりしつつボスへ到達、以前いただけた助言の様にはうまく戦えなかったのですけれど、水の障壁からの大ダメージについては普通に防御をしていればダメージを200程度に抑え込めましたので、あとは地道にダメージを与えていき…
無事撃破…
…無事撃破に成功、これで大きく肩の荷が降りたといえ一安心です。

また、メンテナンス終了後に新たなイベントのキャラクターが登場しており、ひとまず彼女たちのオーダーを受けてみることにしました。
まずは浮遊大陸探索となり、それを終えると人々と会話、それを終えると…今度は浮遊大陸探索で出現するボスと戦う、という、同じ場所へ2回行けという状況になってしまいました。
昨日はさすがにそこで終えておいたのですけれど、その1回めな浮遊大陸のボスを撃破した際、撃破後に何かよく解らないことが起こり大ダメージを受けて戦闘不能となってしまいそのままキャンプシップへ戻るを選択したのですけれど、ボス撃破後の戦闘不能はS勝利には影響しない様子…(何)
…メンテナンス後、ショップエリアがクリスマス仕様になっていましたけれど、上で触れたゲームもそうなるでしょうか…去年はなっていたのですけれども…?

その他、先日アドバンスクエストなるものを一度受けてみたのですけれど、こちらは挑むためにアイテムが必要な割には特に得るものがなかった印象…敵の数が多めなのと妙に哨戒機が墜落して護衛ミッションが発動する傾向がある程度で、そこまで無理をして挑む必要性はなさそうです(こちらはボスエリア手前で変なことをしゃべり波動砲(?)を撃ってくるダーカーが出現しダメージがひどかったので無視して奥へ進んでしまいました)
posted by 桜乃 彩葉 at 06:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム・アニメ等雑記

2019年12月18日

単行本『不揃いの連理(2)』紹介

【単行本紹介】
『不揃いの連理』
□不揃いの連理(2/カドカワコミックス)
■みかん氏さま
前巻(第1巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★★
 ○百合度:★★★★☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『Now Loading...!』:同一作者さまの単行本

(作品について)
三組の女のかたがたの恋愛関係をメインに描いたお話となります。
第1巻の紹介では1組のかたがメインで他のかたがたは関係者として紹介していたのですけれど、その2組のかたがたもそれぞれかなりしっかり描写されており、全員メインといってよいでしょう。

三組というのはすでにお付き合いしているお二人、そのお二人それぞれに片想いをしており惹かれつつあるクラスメイトなお二人、そしてゲーム上で仲がよい人と同一人物であることを隠している編集さんとそれに気づきつつ気付かないふりをしている漫画家なかたとなっています。
百合的にはすでにお付き合いをしているお二人はともかく残りの2組はこれから、といったところですけれどもその関係性も微笑ましく、お話全体も百合的によいものなだけでなく楽しく微笑ましいものになっておりかなりよい作品です。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 作品紹介