2020年04月13日

アサミーナさん / ティにゃさん活動記

【アサミーナさん(こっそりしているゲーム)活動記】
巨大なオレンジの木を伐採することにより桜の花びらを集めるイベントが発動していますので、のんびりそちらを実施…伐採完了ではなく伐採中にランダムで出るためかなり運が絡むのですけれども、それでも目標でした必要最低限の50枚は得られましたので、あとは気楽に、気長に実施します。
巨大なオレンジの木の伐採はラパンパオレンジという希少品を集めるという意味でも有用ですので、それを集めやすくなってありがたいといえます。
葉っぱ…?
…ところで、桜の花びらなのですけれど、アイテム名では花びらなのに対し、説明文によると葉っぱとのこと…つまりどういうことです…?


【ティにゃさん(『PSO2』)活動記】
ビンゴカードのイベントが発動していたのですけれども…
ビンゴカード終了
…思いのほかはやく裏面も含め全て埋めることができました。
今回のビンゴカード、特に裏面は期間限定で出現するイースターな緊急クエストをこなせばかなり埋めることができることになっており、それ以外の場所も普通のボス撃破で埋められたりしましたのでかなり簡単でした?

こちらが案外はやく終わりましたので、あとはそのイースターな緊急クエスト関連のコレクトファイルをのんびり埋めることにしたりしました。
コレクトファイルは長い間よく意味が解らなかったので放置していたのですけれど、レベル100のラッピーなペットを入手する過程で仕様は何とか把握…こんな簡単に強い装備をもらえるなんて本当なのかと少し戸惑ったりもしました?
とはいえティナさんが今現在装備しているものやバッヂ、コバルトメダルで交換できるものよりは幾分攻撃力は下ですので、武器を交換するといっても何を交換すればよいか難しいところ…ひとまず、万が一を考えエトワールで装備できるものを交換していますけれども…?

その他、期間限定で現れている、ジェネさんとホルシードさんではないかたからオーダーを受けられるのですけれど、これを毎日こなせばバッヂとコバルトメダルを一定数入手できます。
そのほとんどはビンゴ同様にイースターな緊急クエスト実施で消化できるのですけれど、一部めんどくさいもの(グワナーダとブリュー・リンガーダ撃破)があったりし、またこの緊急クエストも毎日受けられるというわけでもないので、一応全て受けておいて、という感じでよいかなと思います(幻想種100撃破はまだ手元に3つある東京(金)のボーナスキーで消化できたりもしますし…?)
…ホルシードさんも毎日ダーカー撃破のオーダーを出してきてこちらは毎日消化でき交換アイテムのキーをくださいますけれど、こちらで交換できるものは趣味程度のアイテムかも?

グワナーダ、それにブリュー・リンガーダといえば砂漠など惑星リリーパのボスなのですけれど、惑星リリーパでよく突発イベントとして出現するリリーパ族が少々煩わしいかも…?
ギルナスに捕らえられているものは無視すれば勝手に脱出するのでまだよいのですけれど、ジェスチャーは基本的に無視をしますし、宝探しは一応お付き合いはしますけれど4ヶ所も回られたときはちょっとつらかったかも、です?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:23 | Comment(2) | TrackBack(0) | あさ/ティにゃ活動記

2020年04月12日

アサミーナとかなさまのあさ・かなRadio 第124回

(あ:石川 麻美さん・か:灯月 夏梛さんです)

か:もきゅもきゅ、今日も無事に放送の時間を迎えられました『アサミーナとかなさまのあさ・かなRadio』、パーソナリティは「カナカナ」こと灯月夏梛と…。

あ:前回の放送で触れた変な病気が収まるどころかこの1ヶ月でますますひどいことになっちゃいましたけれども皆さんは大丈夫でしょうか、「アサミーナ」こと石川麻美がお送りします♪

か:その出だしは前々回の放送と同じ同じ…ですけれど、確かに確かに日がたつにつれどんどんどんどんひどくひどくなっちゃってて解決の目途が見えなくって大変大変です…。

あ:来月には…なんてことはもう言えないけど、せめてこの放送を聴いてくださっている皆さんには何事もないことを願うばかりです…!

か:ですです、皆さん皆さんどうかどうかお気をつけてください、です…!

あ:現在蔓延している地域から他の地域に移動するとそこに病気を持ち込む原因になるから、そのあたりも十分気をつけてください…!

か:今は症状が出ていなくってもかかっている可能性がありますありますから、安易な行動は控えましょう!

あ:他の人と距離を取ったり、密室空間にいるのを避けたりしないといけないけど…私たちの放送は大丈夫だよ、ね…?

か:どうでしょう、危険危険かもですし、お休みお休みします?

あ:えぇ、そんなぁ…夏梛ちゃんと離れ離れになったりするのなんて嫌だよ…!

か:もうもうっ、そういうそういう油断が蔓延を広げて広げているかもしれないのに…でもでも、麻美がちゃんとちゃんと気をつけるというんでしたら、このまま続けてもいいですよ?

あ:う、うん、気をつけるから…ねっ?

か:もうもう、しょうがないですね…!

あ:夏梛ちゃんとこうして一緒にいるからまだ大丈夫だけど、でもこんな状態だったりして気が沈んじゃいそうになったりすることもあって、でも…
せんにゃさんと…
  …やっぱり…
イベントシーン
  …ティナさんを見てると元気が出るかも、だね♪

か:あのゲームは本当本当に日々のティナさん分補充の意味がほぼほぼ全てって意味でやっているみたいですものね…それだけそれだけティナさんの再現度が高くて高くて満足満足ということかと思いますけれども♪

あ:うん、閃那さ…せんにゃさんとの身長差はちょっと気になるかもだけど、とにかくかっこいいよね♪

か:ですです…それじゃ、まずはまずはいつものいつもの企画からいきましょうか。

あ:うん、そうだね、夏梛ちゃん♪

か:そんなにそんなに嬉しそうにしなくってもいいと思うんですけど、とにかくとにかく来月発売予定のコミックですか…5月分です。

あ:もう5月だなんて本当にはやいけど、こんな感じになっているみたい?
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○1日発売予定
 『ちかのこ(5)』
○8日発売予定
 『おりたたぶ(2)』
○9日発売予定
 『スクールゾーン(3)』
○12日発売予定
 『はなにあらし(7)』『武蔵野線の姉妹 完全版(上/下)』
○23日発売予定
 『のんのんびより(15)『北陸とらいあんぐる(6)』
○25日発売予定
 『艦隊これくしょん -艦これ- コミックアラカルト改 舞鶴鎮守府編(21)』
○27日発売予定
 『しょうこセンセイ!(2)』『ゆるゆり(18)』『citrus+(2)』『彼女のイデア(2)』『宝石省の新人(2)』『熱帯魚は雪に焦がれる(7)』
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【未知数ながらきらら系第1巻作品で気になります?】
○12日発売予定
 『ねことちよ』
○27日発売予定
 『ハルメタルドールズ』
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【その他未知数ですが気になります?】
○18日発売予定
 『あなたと私の周波数』
○27日発売予定
 『ストロベリーパルフェ おねロリ百合アンソロジー』
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か:ずいぶんずいぶん少ない少ないです?

あ:毎日かならず読む、って無理はしなくってもいいし、それに現状未読な作品が溜まってる状態だから、そのあたりは特に問題はないかもしれないかな♪

か:なるほどなるほどです、『のんのんびより』がありますから質も高い高いですものね♪

あ:きらら系は『しょうこセンセイ!』があるからこっちも最低限のところにはあって問題ない、かな♪

か:一番一番気になるのは『武蔵野線の姉妹』ですけれど…あれ、続刊が全然全然出ないかと思ったら完全版が出るんですね…。

あ:結末がどうなったのかも、そこで読めたりするのかな…ちょっと買ってみるね♪

か:ですです…ではでは、この企画はこのくらいですけれど、次は次は何をします?

あ:うん、先月ノベル系のゲームの振り返りをしたから今月はRPG系の…と思ったんだけど、4月に入って新クールになったっていうこともあるから、ちょっとDVDを購入するアニメを見てみようかなって。

か:なるほどなるほどです、ある意味恒例恒例の企画ですね。

あ:うん、今の時点だと今後の予定も含めてこんな感じになってるみたい?
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(注:●はショートアニメ)
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【2012年冬期放送】
 『キルミーベイベー』
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【2012年春期放送】
 何もなし
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【2012年夏期放送】
 『ゆるゆり♪♪』
 『人類は衰退しました』
 『輪廻のラグランジェ(第2期)』
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【2012年秋期放送】
 『ガールズ&パンツァー』
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【2013年冬期放送】
 『ビビッドレッド・オペレーション』
 『ラブライブ!』
 『ぷちます! プチ・アイドルマスター』
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【2013年春期放送】
 『ゆゆ式』
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【2013年夏期放送】
 『きんいろモザイク』
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【2013年秋期放送】
 『のんのんびより』
 『ミス・モノクローム』
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【2014年冬期放送】
 『桜Trick』
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【2014年春期放送】
 『ご注文はうさぎですか?』
 『ラブライブ!(第2期)』
 『ぷちます!! プチプチ・アイドルマスター』
 『犬神さんと猫山さん』
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【2014年夏期放送】
 『普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。』
 『ハナヤマタ』
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【2014年秋期放送】
 『結城友奈は勇者である』
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【2015年冬期放送】
 『アイドルマスター シンデレラガールズ』
 『幸腹グラフィティ』
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【2015年春期放送】
 『ハロー!きんいろモザイク』
 『レーカン!』
 『魔法少女リリカルなのはViVid』
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【2015年夏期放送】
 ○『アイドルマスター シンデレラガールズ(第2期/DVDは第1期と一緒)』
 『のんのんびより りぴーと』
 『わかば*ガール』
 『ミス・モノクローム(第2期)』
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【2015年秋期放送】
 『ご注文はうさぎですか??』
 『ゆるゆり さん☆ハイ!』
 ●『ミス・モノクローム(第3期/DVDは第2期と一緒)』
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【2016年冬期放送】
 『魔法少女なんてもういいですから。』
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【2016年春期放送】
 『三者三葉』
 『あんハピ♪』
 『ハイスクール・フリート』
 『パンでPeace!』
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【2016年夏期放送】
 『NEW GAME!』
 『アンジュ・ヴィエルジュ』
 『ラブライブ!サンシャイン!!』
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【2016年秋期放送】
 『フリップフラッパーズ』
 『ブレイブウィッチーズ』
 『ViVid Strike!』
 『魔法少女なんてもういいですから。(第2期)』
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【2017年冬期放送】
 『にゃんこデイズ』
 『けものフレンズ』
 『BanG Dream!』
 『うらら迷路帖』
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【2017年春期放送】
 『フレームアームズ・ガール』
 『ひなこのーと』
 『シンデレラガールズ劇場』
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【2017年夏期放送】
 『ひなろじ』
 『NEW GAME!!』
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【2017年秋期放送】
 『このはな綺譚』
 『結城友奈は勇者である -鷲尾須美の章-』
 『結城友奈は勇者である -勇者の章-』
 『少女終末旅行』
 『ラブライブ!サンシャイン!!(第2期)』
 『シンデレラガールズ劇場(第2期)』
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【2018年冬期放送】
 『スロウスタート』
 『メルヘン・メドヘン』
 『刀使ノ巫女』
 『citrus【シトラス】』
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【2018年春期放送】
 『こみっくがーるず』
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【2018年夏期放送】
 『少女☆歌劇 レヴュースタァライト』
 『はるかなレシーブ』
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【2018年秋期放送】
 『アニマエール!』
 『RELEASE THE SPYCE』
 『うちのメイドがウザすぎる!』
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【2019年冬期放送】
 『えんどろ〜!』
 『マナリアフレンズ』
 『私に天使が舞い降りた!』
 『みにとじ』
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【2019年春期放送予定】
 『ひとりぼっちの○○生活(DVD購入継続中)』
 『ストライクウィッチーズ 501部隊発進しますっ!』
 『女子かう生』
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【2019年夏期放送】
 『まちカドまぞく』
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【2019年秋期放送】
 『どるふろ -癒し編-(DVD予約済)』
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【2020年冬期放送】
 ○『恋する小惑星(DVD購入中)』
 ○『痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。(DVD予約済)』
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【2020年春期放送】
 何もなし
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【それ以降で放送時期不明かつ購入予定な作品】
 ○『のんのんびより(第3期)』
 ○『安達としまむら』
 ○『ご注文はうさぎですか?(第3期)』
(気になるけれど内容次第で諦めの可能性あり)
 ○『艦隊これくしょん -艦これ-(第2期)』
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【よく解らない作品】
 『少女☆寸劇 オールスタァライト』
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か:わわっ、今期は2012年以来になるっぽい「何もなし」になるんです?

あ:今のところはそうかな…もちろん、彩葉さんがとっても大好きなあのかたのお勧めなどがあったら話は変わってくるけど、今のところはそういう判断になってるの。

か:まぁ、2019年夏みたいに何もなさそうだからってあんまり気乗り気乗りしない作品を半ば無理に無理に購入購入するよりは、もう完全に何もないって判断してみたほうが色々といいかもです。

あ:う〜ん、そのクールのアニメは、きらら系だからってだけで購入しちゃったところがあったけど、思った以上に合わなかった感じだし、もうきらら系だからっていうのは購入する決定的要素には当てはめないことになる、かな…その作品は原作も切ろうかな、って考えてるし…。

か:わわっ、でもでも今期アニメ化してます野球なものとかその後アニメ化するみたいな変態アイドルなもの、それにそれにそれ以前のキャンプなものとか同人ゲームなものとか、きらら系っていっても何だか合わなかったりついていけなかったりしたりしてるものは原作も購入をやめてやめてますし、そうしてもいいかもしれませんね。

あ:うん、無理に読むことはないし、そうしちゃおうかな…その場合、アニメも「なかったこと」にしてリストから除外してもいいかも…?

か:買っちゃってお金がたくさんたくさん出ていった事実は残して残しておいたほうが、後々の教訓の意味でもいいかもです。

あ:う、う〜ん、それはそうかも、しれないかも…。

か:ですです…って、あれあれっ、今期が何も何もないのはいいんですけど、前期に作品が増えて増えていませんか?

あ:うん、『痛いのは嫌なので(以下略)』は彩葉さんがとっても大好きなあのかたがご覧になってるってことで気になっちゃって、今期が何もないっていうこともあって思い切って購入してみることにしたの♪

か:そうでしたか、前々期の『私、能力は平均値でっていったよね!』っていう作品も似た立ち位置のものみたいでしたけど、そっちじゃなくってこっちにしたんですね。

あ:どっちもあのかたがご覧になっていらしたみたいだからどっちにしようかちょっと迷ったんだけど、転生ものっていうのは主人公さんが一回死んでいること前提っていうこともあってよほどの理由付けのあるものじゃない限りどうしても好きになれないところがあって、ってこともあってこっちにしたの。

か:なるほどなるほどです、確かに確かに、死を安易安易に考えているみたいで気持ちはよくないかもですね…。

あ:ただ、この作品は人気があるのか、すでに発売されてる第1巻が軒並み売り切れで第2巻も予約ができない状態なところが多くって、一応どっちも受け付けてたアニメイトな通販で注文したんだけど、在庫はなかったのか今の時点でまだ第1巻は発送されてこないの…。

か:気長に気長に待ちましょう…って、そういえばDVDは虎穴通販で予約予約してるんでしたっけ?

あ:もう同人誌購入はやめたからそこにこだわることはないんだけど、今まで長い間そこで予約してきてるから、その『痛いのは(以下略)』みたいな特殊事情がない限りは引き続きそこで注文しようかなって思うよ。

か:ですです…ところでところで一番一番下のよく解らない作品、っていうのは内容がよく解らなかったってことです?

あ:う〜ん、その作品は正直にいうと『まちカドまぞく』っていう原作をもう「なかったこと」にする検討に入った作品と較べても比較にならないくらいあれな作品だったのは事実なんだけど、普通にどのクールに当てはまるのか解らないからそこに置いてみただけだよ。

か:わわっ、さっきはせっかくせっかくタイトルを伏せて伏せていましたのに台無し台無しです…とにかくとにかく、今期は今のところは何にもなくって、来期以降もよく解らないところが多い、ってところですね?

あ:うん、そうだね、夏梛ちゃん…無理に作品を購入することはしないけど、でもでも面白い作品があったらそのときには前向きに購入を検討するね♪

か:ですです、ではでは今回の放送はこのくらいにしておきましょう、今日も聴いてくださってありがとうございました♪

あ:どうかおかしな病気にはくれぐれもお気をつけて、また次回お会いしましょう♪
posted by 桜乃 彩葉 at 07:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | あさかな/すみりおRadio

2020年04月11日

単行本『百合と声と風纏い(2)』紹介

【単行本紹介】
『百合と声と風纏い』
□百合と声と風纏い(2/リーリエコミックス)
■蓮冥さま
前巻(第1巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★★
 ○百合度:★★★★☆

(作品について)
人を好きになったことのないかたが人を好きになったお話です。
この巻では纏さんが自分の感情を自覚しそれに思い悩んだりしている間に春が訪れ、彼女は専門学校へ通うために東京で暮らすことになり、百合子さんとは離れ離れになります。

纏さんは専門学校でよい友人に巡り会え、百合子さんのことについても相談できる関係になっていきます。
一方の百合子さんのほうには纏さんの妹さんが接近してくるのですけれど、この妹さんもお二人の関係を応援しており、今作の周囲のかたがたはいい人ばかりでよいです。
終盤では百合子さんがやってきて、纏さんの部屋へお泊まりをすることになったのですけれど、そこで彼女が誰のことも好きにならないという大きな要因であると思われる秘密を知られることになったっぽく…?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | 作品紹介

2020年04月10日

アサミーナさん / ティにゃさん活動記

【アサミーナさん(こっそりしているゲーム)活動記】
第5回のミニミニイベントも無事に終了、第6回を行えるだけの最低限の職人家具などはありますけれど、最低でも1ヶ月は間を置くことにしましょう。

公式なイベントはレイドなものが終了、巨大なオレンジを伐採することにより入手できる桜の花びらを集めるイベントがはじまりました…こちらでは持っていない家具を得られますので、できるだけ巨大なオレンジを伐採してみましょう。
また、新入生及び復学生イベントが発動、世間一般の春休みから少し時期がずれてしまっていますけれど、ただ危険な病気の蔓延で自宅待機のかたも多そうですので、この機会に少しでも人が増えたりすればよいのですけれども…?


【ティにゃさん(『PSO2』)活動記】
まとめて売却する方法を知ってからいつかはすると思っていたこと、つまり誤って60ほど集めたハーフドールを売却してしまう、ということが現実になってしまいましたけれど、ともかく少し前に…
レアコンテナ…?
…レアコンテナを開けた回数ランキングに入賞したというメールがきたりしました?
私の様なただただティナさん分を日々補充しているだけな存在がこういうランキングに入るというのは少々驚きました。
ただ、レアコンテナというのは多分フィールド上にときどきある普通とは違うデザインのコンテナのはずで、ティナさん分補充のために日々フィールドに入っていればこういうこともある、のかもです?
ちなみに今週はそれには全然遭遇しませんので、これは完全な運、といえます?

また、各クラスについて…
全クラス最低限は…
…ファントムもレベル70まで解放、サブに設定できないヒーローも一応解放中で、あとは各種武器で敵を倒せば70まで解放できます。
これに伴い各クラスを代表するかたがたは全員パーティへ呼べる様になりました…手順が多かったのは結局バウンサーのお二人だけで、他のクラスのかたは1つ2つのオーダーを終えるだけで呼べる様になったのでした。

一応各クラスを一通り経験したわけですけれど、ブレイバーで刀ばかり使っていましたのでどのクラスもなかなか慣れず…オーソドックスな近接攻撃なハンターの大剣が一番使いやすく感じるくらいでした?
上位クラスはまず練習クエストをこなすというオーダーを行う必要があったのですけれど、こなしはしたものの全然覚えられず…かえってものすごく難しい、という印象を抱いてしまいました?(とはいえブレイバーの練習クエストも難しく感じたので、やはり慣れが一番の面っぽいですけれども…?)

このままティナさんを刀使いのブレイバーで使い続けてもよいのですけれど、純粋にティナさんという存在で見た場合、どのクラスが一番に合っているのか、となるとどうなるでしょうか…。
ティナさんは魔法を使うかたで、剣も魔法力を剣に変えて戦う様なかたなわけですけれど、さすがにその様なクラスはないので刀でもよいかなということになっているわけですけれど…刀といえばファントムもそうですけれど、あちらはちょっとティナさんのイメージとは違う印象を受けて…?
剣を使うクラス、となると…ハンターもヒーローもティナさんとは違う印象を受け、クラスの名前や雰囲気だけですと案外エトワールあたりな印象もあり、その他となるとやはりブレイバーでしっくりくる気が…3種類の武器を使い分けるのは現状私には無理ですけれど、慣れてみます、か…?

その様な今作、最近は各クラスのかたがたをパーティへ呼ぶことを優先していましたのでストーリーは全然進まずエピソード2が終わったところで止まっています…マトイさんやサラさんなどみたいにストーリーを進めることによりパーティへ呼べるかたもこの先にもいるかもしれませんので、また進めたいところです?
その他、ダンジョンで出現するエマージェンシートライアルは可能な限り消化していますけれど、ただ時限爆弾処理だけはちょっと意味が解らないので完全に無視してしまっています…(あとはリリーパ族の伝言も…こちらは純粋に面倒で…?)

また、先日からまた新たなイベントが発動したみたいですけれど、ビンゴは例によって裏面へ行けば私には不可能なものばかりになるはずですので焦らずのんびり、でしょうか…。
ティナさん
…それにしても頻繁に発生する月及び世界樹へ赴く緊急クエスト冒頭の演出でのティナさんがやはり素敵です(何)
posted by 桜乃 彩葉 at 07:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | あさ/ティにゃ活動記

2020年04月09日

単行本『ヒトゴトですから!(1)』紹介

【単行本紹介】
『ヒトゴトですから!』
□ヒトゴトですから!(1/FC Jam)
■ユニさま

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★★★☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『憎らしいほど愛してる』:同一作者さまの単行本

(作品について)
人事部に務めるかたがたを描いたお話です。
主人公の美緒さんはとある企業の営業部に務める、特に年上の女のかたが大好きな、また仕事もできるかたでした。
営業で色々な女のかたにお会いしたりすることを楽しみの一つにしていた彼女ですけれど、人事異動で人事部へ異動することになってしまい、かなりショックを受けてしまいます。
その人事部には山野辺さんという一見地味な先輩がいたのですけれど、このかたはプライベートでは美緒さんと似た行動を取っていたりするかただということが判明し、一気に親近感が増したりしたのでした。

お話はそのお二人をメインにしたものなのですけれど、メインは人事部を舞台にしたお仕事ものです。
人事部という部署がどういうものなのか、私にはちょっと想像のつかないところがあったのですけれど、今作はそのあたりを結構しっかり描いておりその点でも、そして純粋にお話としても面白いものになっています。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 作品紹介

2020年04月08日

単行本『ガールズフィスト!!!!(2)』 / 『ぼっち・ざ・ろっく!(2)』紹介

【単行本紹介】
『ガールズフィスト』
□ガールズフィスト!!!!(2/電撃コミックスNEXT)
■ぼみさま(漫画)/木瓜庵さま(原作)
前巻(第1巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★☆☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『しまままん』:同一作者(漫画/原作とも)さまの単行本
 ○『ぼっち・ざ・ろっく!』:色々印象の重なる作品
 『けいおん!shuffle』:今作同様に楽器未経験のかたがバンドをはじめるお話

(特記事項)
 ○声優さん(?)と思われるかたがたのCDが出ておりライブも開催されているみたいです?

(作品について)
バンド活動をする女の子を描いた4コマです。
この巻では人数が揃い、本格的なバンド活動をはじめていくさまが描かれていき、初心者のかたばかりですので手探り状態なわけですけれど、その試行錯誤も面白いものです。
…あれっ、結局バンド名は?

やがて皆さんは学園祭でライブを行うことを目標に掲げて活動をしていくことになります。
この巻ではその学園祭ライブの顛末までが描かれていきますけれど、かなり真っ当でしっかり部活動としてのバンド活動を描いたお話になっており、終盤の展開は正統派といえますけれどもそれだけによいものでした。
最後に「第一章・完」とありましたけれども作品自体が完結するわけではなさそうですので、引き続き見守りましょう。


【単行本紹介・その2】
『ぼっち・ざ・ろっく!』
□ぼっち・ざ・ろっく!(2/まんがタイムKRコミックス)
■はまじあきさま
前巻(第1巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★☆☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『きらりブックス迷走中!』:同一作者さまの単行本
 ○『ガールズフィスト!!!!』:色々印象の重なる作品

(作品について)
バンド活動をする女の子を描いた4コマです。
色々印象が重なるということで上の作品と一緒に読んだわけですけれど、上の作品はメンバー全員がいわゆるぼっちなのに対し今作は主人公だけがそうなわけで、さらにこちらのほうが重いです。
そのためちょっと暗さを感じるところもあるのですけれど、基本的にはコメディなお話といえ、また上の作品などと同様に結構真っ当にバンド活動を描いた作品でもあります。

その様な今巻では中盤で学園祭ライブを敢行、そして終盤ではとあることから秘密にしていたことを皆さんに知られることになるのですけれども…
こちらはまた新たな目標ができたところで続くというものになっており、ひとりさんも少しずつ変化をしてきているでしょうか…承認欲求のあたりはどうしようもなく感じたりもしましたけれど、ともあれ見守ってみましょう。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 作品紹介

2020年04月07日

単行本『成仏するにはまだ早い!(2)』紹介

【単行本紹介】
『成仏するにはまだ早い!』
□成仏するにはまだ早い!(2/バンブーコミックス)
■飴色みそさま
前巻(第1巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★☆☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『カラフル・マキアート!』:同一作者さまの単行本

(特記事項)
 ○最終巻

(作品について)
幽霊な女の子たちの日常を描いた4コマです。
この巻では確認しうる限りでは唯一といってよい生きている人間である女の子と遭遇し、彼女とともに行動をしていくことになってからのことが描かれていきます。
生きている人間、というのは非常に特殊な立ち位置ですので、彼女が加わることによりお話がの展開により面白みが増していき、またどうしてこの様な世界になったのか、ということも少しずつ見えてきます。

その様な今作、どこにも最終巻と明記はされていないのですけれど、お話の展開などからしてほぼ間違いないかと思います。
その終盤ではこういう世界になったことについても触れられていますけれど、まだ謎は多め…とはいえ基本的には微笑ましさ優先のお話ですので、あの程度の説明でも問題ない様に思えます?
その微笑ましさの面では問題ない、楽しくよきものでしたかと思います。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | 作品紹介

2020年04月06日

単行本『主従百合アンソロジー ローダンセ』 / 『うちのメイドがウザすぎる!(6)』紹介

【単行本紹介】
『主従百合アンソロジー ローダンセ』
□主従百合アンソロジー Rhodanthe【ローダンセ】(MFC)
■アンソロジー

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★★★☆

(参加者で日誌に記載のある作品作者さま(※最新1作品のみ取上))
 雪子さま:『ふたりべや』など
 みかん氏さま:『不揃いの連理』など
 黄井ぴかちさま:『羽山先生と寺野先生は付き合っている』など
 毒田ペパ子さま:『さよならローズガーデン』など
 沼地どろまるさま:『ホームズさんは推理ができない。』など
 如月瑞さま:『となりで。』
 伊藤ハチさま:『月が綺麗ですね』など
 今村陽子さま:『ほんとのかのじょ』など
 華々つぼみさま:『きらきら☆スタディー』など
 江戸屋ぽちさま:『ブルージェンダー』など

(作品について)
タイトル通り主従関係にあるお二人の百合な関係をテーマとしたアンソロジーです。
主従関係、ですので表紙イラストの様なお嬢さまとメイドさん、あるいは姫と騎士、あるいはもっと別の何か…などなど、一口に主従といっても様々なもので色々なお話を楽しめます。

シリアスなお話から相当おバカなお話まで色々あり、その意味でも楽しいもの…少し過激なお話もありますけれど、そこまで気にするほどのことでもないでしょうか。
…今作にも2つありましたけれど、裏をかいているつもりで相手がそのさらに裏をかいているシーンを最後に入れるというの、さすがにちょっと食傷気味…そういうパターンが多すぎて…。


【単行本紹介・その2】
『うちのメイドがウザすぎる!』
□うちのメイドがウザすぎる!(6/アクションコミックス)
■中村カンコさま
前巻(第5巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★★
 ○百合度:★★★☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『うちのメイドがウザすぎる!』:アニメ版
 『うちのメイドがウザすぎる! 公式アンソロジー』:アンソロジー

(特記事項)
 ○上で触れた通りTVアニメ化された作品

(作品について)
家政婦さんとお嬢さまの日常を描いたお話です。
この巻ではミーシャさんたちが1学年進級するお話から…その様な中でクラスへ転校性がやってくるのですけれど、恥ずかしがり屋ということでパンダの着ぐるみを常時着ており素顔を隠している様な子でした。
ミーシャさんは自身の過去の境遇もあり、その子と仲良くなりたいと考えて…?

その様な一風変わった新キャラが登場しつつも、この巻でもちょっと変態的かつおバカなつばめさんと皆さんの日常を楽しむことができます。
なかなか頭のおかしいお話も目立ちましたけれど、それもまたよしといえ、続きも見守りましょう。
…あとがきで今作は百合漫画だとしきりに強調されていましたけれど…?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:24 | Comment(2) | TrackBack(0) | 作品紹介

2020年04月05日

単行本『RPG不動産(2)』紹介

【単行本紹介】
『RPG不動産』
□RPG不動産(2/まんがタイムKRコミックス)
■険持ちよさま
前巻(第1巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★☆☆☆

(作品について)
不動産屋さんで働く女の子を描いた4コマです。
この巻でもファンタジーな世界における不動産屋さんの日常が描かれていき、雰囲気もよく楽しいよいお話になっています。

その様な中で唯一の不穏な点は、ファーさんの謎について…実はドラゴン、あるいは魔王なのではないかという疑問が出てきてしまい、終盤ではそのために捕らえられることになってしまいます。
あくまでファーさんを信じる琴音さんは彼女の後を追い、一時はそのままめでたし…になるかと思われたのですけれど、最後の最後で謎が謎を呼ぶ展開となってしまい、これは続きを見守りましょう。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | 作品紹介

2020年04月04日

アサミーナさん / ティにゃさん活動記

【アサミーナさん(こっそりしているゲーム)活動記】
最近は公式なイベントが3週間おきになってしまい、さらにはそのイベント自体もかなり薄いものになってしまっていてさみしく感じられてしまうこともあり、少し急ですけれども明日第5回のミニミニイベントを行うことにしてみました。
そろそろ問題を考えるのがつらくなってきましたけれど、ひとまず今回の分は考えてありますので大丈夫…。
…職人の2段本棚は3つできていますのでもう1つあまりがあるのですけれど、それは第6回に回しましょう…今は学習机を作っていてひとまず1つは職人化に成功、あとは残存の材料が10回分ありそれも引き続き製作に回しますので、この中でできるかどうか…?


【ティにゃさん(『PSO2』)活動記】
慣れない武器に戸惑いつつも…
上限解放を…
…何とかエトワールのレベル制限を70まで解放できました。
最大レベルは95ですのでまだ上はあるのですけれど、サブクラスで自動的に上がるレベルは70までですので、これ以上はサブクラスに設定してレベル上げをして到達したときに改めて考えましょう。
ちなみにエトワールは3つの武器が使えるのですけれど、現状ではうち一つしか使いこなせていません…全体的にふわふわした印象のあるクラスですけれど、移動はブレイバーと同等以上にダッシュができるかもしれません?
…ファントムとヒーローはどうしましょうか…後者はサブクラスに設定できないので放っておこうかなとも思っているのですけれども…?

また、アザナミさんやルコットさんの様に各クラス担当のかたを少しずつパーティへ呼べる様にしようということで、まずは一番キャラクターとして気になっているバウンサー…担当がカトリさんとサガさんの二人いるのですけれど、ともかくこのお二人を呼べる様にしてみようということで、お二人のオーダーをこなしていくことにしました。
バウンサーをメインクラスにしてオーダーをこなしていくわけですけれど、こちらの武器もエトワールに負けず劣らず癖が強く、使いづらい…一応レベルは70ありますので、適当な武器を装備させて何とかしましたけれども…?

思ったよりもたくさんのオーダーをこなしてようやくお二人を呼べる様になりましたけれど、アザナミさんのときもこんなにオーダーをこなしましたっけ…?(ちなみにルコットさんはいきなり呼べます)
他のかたも随時、時間のあるときに少しずつ呼べる様にしていきましょう。
…パーティへ呼べる様になった後に出現する、そのかたのみを連れて各所を回るオーダーは…アザナミさんは全てしていますけれど、ひとまず放置で…。

…上の画像、ティナさんのお部屋というより閃那さんのお部屋という趣になってきています、かも…?(何)
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2020年04月03日

単行本『愛に愛らし愛しいあなた』紹介

【単行本紹介】
『愛に愛らし愛しいあなた』
□愛に愛らし愛しいあなた(ウィングス・コミックス)
■鈴木由布子さま

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★★
 ○百合度:★★★★☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『キャンディ』:同一作者さまの単行本

(特記事項)
 ○1冊完結

(作品について)
ひょんなことからお近づきになった高校生の女の子とOLさんなお二人の関係を絵型お話です。
主人公の真心さんは自分を普通だと思っている女の子…実際普通のかたではあるのですけれど、最近こういうかたをよく見かける様な…?
その彼女、ひょんなことから全てが完璧に見える逢乃さんという社会人なかたとお近づきになるのですけれど、このかた実は大の女子高校生好きでして、これがかなり度を越しているといいますか…?

お話はこのお二人の関係を描いたもので、逢乃さんのキャラクターもありかなりコメディ色の強いおバカで楽しいお話です。
それでいて百合的にも申し分のない展開のお話でもあり、個人的にはかなり満足な面白い作品でしたかと…展開がやや駆け足ですけれどもそれはこの1冊で完結ということですので仕方ないといえるでしょうか…。
posted by 桜乃 彩葉 at 06:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 作品紹介

2020年04月02日

単行本『艦隊これくしょん -艦これ- 電撃コミックアンソロジー改 佐世保鎮守府編(21)』紹介

【単行本紹介】
『艦隊これくしょん -艦これ- 電撃コミックアンソロジー改 佐世保鎮守府編』
□艦隊これくしょん -艦これ- 電撃コミックアンソロジー改 佐世保鎮守府編(21)はじめての鎮守府(電撃コミックスEX)
■アンソロジー
前巻(第20巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★☆☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『艦隊これくしょん -艦これ-(劇場版)』:アニメ版(劇場版)
 『艦隊これくしょん -艦これ- 4コマコミック 吹雪、がんばります!』/『艦隊これくしょん -艦これ- 今宵もサルーテ!』:コミカライズ版(多数あるもののうち直近で読んだ作品)
 『艦隊これくしょん -艦これ- コミックアラカルト 舞鶴鎮守府編改』:他のアンソロジー(多数あるもののうち直近で読んだ作品)

(特記事項)
 ○原作はブラウザゲーム、劇場版を含むアニメ化やヴィータさんでゲームかもされているシリーズのコミカライズ版
 ○TVアニメ版が製作中?(放送時期不明)

(作品について)
『艦隊これくしょん』のアンソロジーです。
今回は私が単行本を持っているかたは特にいませんでしたけれど、佐世保鎮守府編ということで史実を解説したお話が1つ収録、こちらは5大海軍国以外の国々の海軍事情を説明したものでしたけれど、そのお話などいくつかのお話では私の全く知らない、要するに私がゲームをやめた後に実装されたと思われる海外のかたがたが多数登場…オランダやオーストラリアのかたも実装されていましたか…。

また、サブタイトル通りゲーム開始直後、着任早々の様子を回想したりするお話が目立ちました…初期艦は妙に漣さん率が高いです。
概ね可もなく不可もないくらいの内容だったのですけれど、最後に収録された2つのお話がよかったので最終的には好印象で終わりました…艦婆は反則です(しかも過去にも見た様な…?)
posted by 桜乃 彩葉 at 07:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | 作品紹介

2020年04月01日

単行本『アイドルマスター ミリオンライブ! Blooming Clover(6)』 / 『普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。(8)』紹介

【単行本紹介】
『アイドルマスター ミリオンライブ! Blooming Clover』
□アイドルマスター ミリオンライブ! Blooming Clover(6/電撃コミックスNEXT)
■稲山覚也さま(漫画)/バンダイナムコエンターテイメントさま(原作)
前巻(第5巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★★
 ○百合度:★★☆☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『THE IDOLM@STER MILLION LIVE! THEATER DAYS 4コマ シアターの日常』:別コミカライズ版の一つ
 『アイドルマスター ミリオンライブ! コミックアンソロジー』:アンソロジー

(特記事項)
 ○元はソーシャルゲーム(?)な作品のコミカライズ版の一つ

(作品について)
一人前のアイドルを目指す女の子を描いたお話です。
この巻では合同ライブも無事終了し、Cloverの皆さんはwebラジオを行うことになったりする中、皆さんを含めたアイドルのかたがたは新ユニットを結成したかたがたも含めて1週間連続公演をすることになりました。
新ユニットのかたがたで演劇をすることになったりし、それへ向けて練習に励もうとするのですけれど、可奈さんと志保さんがあることで喧嘩をすることになったりして…?

その喧嘩の原因になったことも含め、この巻では歌ったり演じたりすることについての悩みについて描かれることになり、難しい問題なのですけれど、頼れる先輩(?)たちの助けもあり最後はよい方向に持っていくことができます。
重いところはあるもののやはりよいお話で、今作は相当好きです…次巻は7月27日発売予定とのことで、引き続き楽しみにみまもりましょう。


【単行本紹介・その2】
『普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。』
□普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。(8/4コマKINGSぱれっとコミックス)
■小杉光太郎さま
前巻(第7巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★★
 ○百合度:★★★☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。』:アニメ版(これはOVA版)

(特記事項)
 ○上で触れた通りTVアニメ化・OVA化された作品

(作品について)
ローカルアイドル…略してろこどるの活動をする女の子たちを描いた4コマです。
この巻では第2回となるろこどるサミットが開かれるにあたり、それへ向けての活動などが描かれていき、終盤ではその本番を迎えます。
この終盤の展開はこれで最終巻なのではと思える盛り上がりでよいお話…アニメで使われた曲が歌詞そのままに使われているのもよいものです。

最終巻の様な雰囲気、とはいうもののもちろん最終巻ではなく、ただ最後の最後に波乱が起こりそうな終わりかたとなってしまっています。
作者のかたもあとがきで続巻はシリアスな要素を入れざるを得ない、と触れていたりとこれまでの様な雰囲気ではいられないかもしれません…不安半分で見守りましょう。


今回紹介した2作品はいずれもCDつき限定版(特装版)があるのですけれど、基本的には通常版の購入にする方針にしましたので…。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | 作品紹介

2020年03月31日

アサミーナさん / ティにゃさん活動記

【アサミーナさん(こっそりしているゲーム)活動記】
あれだけ延々、材料が尽きるまで作って全然職人家具ができなかった家具なのですけれど、職人家具がようやく出た後も、手元に残った分の材料で作り続けたところ2つめができてしまいました。
これで3月はできなかったミニミニイベントを行えるだけの最低限の商品を用意できたことになります。

最近は手持ちの完成していた材料で家具を作っていたため家具のために材料を作らなくってもよかったので、衣装をはじめその他のものを作っており…
ミニミニイベントが実施できそう?
…鉄塊や銅塊に金塊、虹の魔力源などもこれだけありますので、ミニミニイベントで職人の家具とともにこれらも賞品に多少出しても不足することはなさそうです?

…ちょっとアサミーナさんらしからぬ目立ちぶりになってきてしまっている気がするのですけれど、公式イベントなども少ない中、何かしないと不安に襲われてしまって…?(何)


【ティにゃさん(『PSO2』)活動記】
昨日のお休み前に…
採掘基地防衛戦
…はじめて遭遇したこういう画面の出る緊急クエストにまた遭遇でき、やはりクリア後にこういう画面だけでなく参加メッセージを残すことができ、こういうのがあるのは現状この採掘基地防衛戦という緊急クエストだけな雰囲気です?
その防衛戦、ダークファルス【若人】再封印作戦とか言っていましたし、結局残滓であったアフィンさんの姉、あるいは【双子】に食べられた力とは別の…おそらくマトイさんが封印したものが解けてしまう、ということなのでしょうか…。

それはともかく、ティナさんの耳について…
耳の形を…
…今までは上の通りだったのですけれど…
変更し…?
…最近こちらへ変更できました。
何が違うのか、というと上は猫耳であり下は以前『3』をしている『七竜』のルシェな耳なのでした。
ティナさんの設定としてはルシェのルーンナイト、竜を狩る者ということになりますので下が正解、ですのでこれが入手できてよかったです(物語の最新設定でも猫ではないのでこちらが近しい感じに…?)

その様なティナさんですけれど、フリーフィールドのうちスーパーハードの上の難易度なエクストラハードで迎える場所へはそちらへ向かってみて、特に問題なく戦える様子でした。
また、残されていた最後のフリーフィールドな幻惑の森も問題なく終えられて、これでしたらもしかして…と思い向かってみた壊世区域、やはりダメでした…。
どうもここは他のダンジョンとは次元が違うというか…現状無理して向かう理由もありませんので、ひとまず放置しておきましょう。

その他、将来的なサブクラス設定の候補になるエトワール(とファントム)は現状レベル制限がかかってしまっており、それを解除するためにエトワールをメインクラスにしてみてレベル制限解除に挑んでみたのですけれど…恐ろしく操作しづらい…。
ブレイバーに慣れ過ぎてしまったところがあるのかもですけれど、ちょっとこれは…装備を整える面倒さもありますし、やはり現状ではブレイバー以外のクラスはサブで検討する程度で最低限のことをしておけばいいかな、と思えます。

最低限のこととは何か、となると、エトワール(とファントム)はレベル制限の解除ですけれど…それとともに、今のところアザナミさんの他はエトワールなルコットさんのみ加えられている、各クラスの代表(?)なかたをパーティへ呼べる様にする、ということでしょうか。
ただ、ルコットさんはすぐに呼べたのですけれど、アザナミさんの記憶を呼び返すと多分普通はいくつかそのクラスのオーダーをこなさないといけないはずですので、上で触れた理由もありなかなかつらそう…時間のあるときに、少しずつでも開放してみます、か…?(他のクラスで戦うのはかなり気は進まないのですけれど、ただやはり呼べるものは呼びたいですから…?)
posted by 桜乃 彩葉 at 07:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | あさ/ティにゃ活動記

2020年03月30日

単行本『このはな綺譚(10)』紹介

【単行本紹介】
『このはな綺譚』
□このはな綺譚(10/バーズコミックス)
■天乃咲哉さま
前巻(第9巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★★
 ○百合度:★★★★☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『このはな綺譚』:アニメ版
 『此花亭奇譚〈新装版〉』:同一作者さまの単行本及び今作の前作に相当する作品

(特記事項)
 ○上で触れた通りTVアニメ化された作品

(作品について)
舞台は中世日本の雰囲気漂う宿場町にある此花亭という狐のお宿で仲居として働く女の子たちのお話です。
この巻では柚さんと皐さんのお二人が旅に出てからの模様、汽車での旅で出会うかたがたとのお話が描かれていきます。
汽車はどこでも目的地に連れて行ってくれるのですけれど、現状皐さんには明確な目的がないので、ひとまずは流されるままに旅をすることに…?

もちろん一方で、ということで此花亭の様子も描かれていき、どちらもよい意味で相変わらずといえます。
お二人の旅の結末は果たしてどうなるのかなど、引き続き見守りましょう。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | 作品紹介

2020年03月29日

アニメ『少女☆寸劇 オールスタァライト』 / 単行本『ひなこのーと(6)』紹介

【アニメ紹介】
『少女☆寸劇 オールスタァライト』
□少女☆寸劇 オールスタァライト

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★☆☆☆
 ○百合度:★★☆☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『少女☆歌劇 レヴュースタァライト』:原作に相当するTVアニメ版
 『よんこま すたぁらいと』:原作コミカライズ版
 『どるふろ』:直近で購入をしたショートアニメ
 『みにとじ』:近しい思想で制作されているアニメ
 ○『ひなこのーと』:今作同様に演劇を主題にした作品

(特記事項)
 ○上で触れた『レヴュースタァライト』のスピンオフ的アニメ
 ○1話3分程度のショートアニメ(全26話)
 ○サントラCDが付属

(作品について)
舞台少女を目指す女の子たちの日常を描いたお話、でしょうか。
こちらは上で触れた『みにとじ』の様にややシリアス要素のある原作をコメディにしたショートアニメといえ、原作アニメには登場しない、ソーシャルゲーム由来っぽいかたがたが登場するのも『みにとじ』に通じるものがあります。

ですので気楽に観ることのできる作品、ではあるのですけれど…何でしょう、その『みにとじ』、あるいは類似のいくつかのショートアニメと比較して、個人的にはものすごく微妙な印象を受けてしまったのですけれども…。
理由ははっきりとしたことは解らないのですけれど、どうにもお話全般が滑っている(はっきり言ってしまうと寒くって、観ていて冷めていく気持ちになったアニメはこれがはじめてレベルかも…?)印象を強く受けてしまったのと、キャラクターをいくら何でも崩壊させすぎでは、という違和感からくるもの…かもしれません?
ですのでこちらはちょっと、『よんこま すたぁらいと』をアニメ化しておけばよかったのにと思える、購入しなくてもよかったかなと思ってしまうものでした…(ただこういう完全コメディなショートアニメ自体は好きなジャンルのもので出るとやはり嬉しいもので、『艦これ』あたりはこういう形式でアニメにすればいいのにと常々思います。


【単行本紹介】
『ひなこのーと』
□ひなこのーと(6/MFCキューンシリーズ)
■三月さま
前巻(第5巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★★
 ○百合度:★★☆☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『ひなこのーと』:アニメ版
 『わたしの友達が世界一かわいい』:同一作者さまの単行本
 ○『少女☆歌劇 レヴュースタァライト』:今作同様に演劇を主題にした作品
 『ひとりぼっちの○○生活』:このタイトルと完全一致の台詞あり

(特記事項)
 ○上で触れた通りTVアニメ化された作品

(作品について)
演劇をはじめた女の子を描いた4コマです。
この巻では皆さんが1学年進級され、ひな子さんはゆあさんやくいなさんと別クラスになってしいまい大いに落ち込み不安になってしまうことになります。
この際にひな子さんは「ひとりぼっちの学校生活」なんて発言をしており…?

この巻でのメインはゆあさんについて…彼女はアイドルとしてスカウトを受けることになり、演劇をすべきなのかそちらをすべきなのかで大いに悩むことになります。
それが解決したかと思えばまた大きなことが起こったりと、今巻は完全にゆあさんが主役…個人的には彼女が一番好きですのでこれは非常に嬉しいことです。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 作品紹介

2020年03月28日

単行本『ラブライブ! School idol diary Special Edition(1)』紹介 / その他

【単行本紹介】
『ラブライブ! School idol diary Special Edition』
□ラブライブ! School idol diary Special Edition(1/電撃コミックスNEXT)
■公野櫻子さま(原作)/たかみ裕紀さま(作画)/室田雄平さま(キャラクターデザイン)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★★
 ○百合度:★★★☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『ラブライブ! The School Idol Movie』:アニメ版(劇場版)
 『ラブライブ! School idol diary セカンドシーズン』:別のコミカライズ版
 『ラブライブ!サンシャイン!! The School Idol Movie -Over the Rainbow』:次作に当たる作品
 『ラブライブ!サンシャイン!! School idol diary』:今作と同様の思想で描かれた次作のコミカライズ版

(特記事項)
 ○上で触れた通り2期にわたりTVアニメ化され劇場版にもなった作品
 ○色々展開されているシリーズなコミカライズ版の一つ

(作品について)
スクールアイドルの活動をはじめた女の子たちを描いた作品です。
今作はタイトル通りこれまでにも結構数が出ている『School idol diary』のまた別ver.となる作品…妙に派生作品が多くてどういうことなのか解らなくなってきます。

そこは置いておくとして…今巻ではスクールアイドル部の活動をはじめてまだそこまで間もない中な花陽さんと凛さん、真姫さんのそれぞれを主人公にしたお話が描かれていきます。
例によってアニメ版とはまた違った皆さんを見ることができるのですけれど、それぞれの成長していく姿を見守ることができ、これはこれでとてもよいもので満足です。


【その他】
この様なものが届いていました。
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色々…?
○少女☆寸劇 オールスタァライト
○恋する小惑星(1)
○CANNONBALL RUNNING
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…上2つはアニメDVD、下1つはCDとなります。

アニメDVDのほうは、上は以前観ている『レヴュースタァライト』のショートアニメ、下は以前原作を読んでいることもあり購入をしたものとなり、後者にはクリアポスターがついてきました。
後者は今期のアニメで唯一DVDを購入したもの、ということになります…以前コミカライズ版を読みまたとっても大好きなあのかたもご覧になっていらっしゃるという『痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。』という作品も機にはなったのですけれども、購入すべきか逡巡しているうちに時期を逸した感じでしょうか…(もう虎穴通販では品切れになっていたので手遅れ…もちろん、あのかたがお勧めだとおっしゃられた場合には、今のところ来期は何もないと判断していることもあり他の場所などから何とかして探し出しますけれども…?)

CDは水樹奈々さまのアルバムとなります。
最近はずっと『PSO2』の8枚…いえ、1セット3〜4枚組なものが8セットというかなりの数なものばかり聴いていましたけれど、たまにはこちらなど別のものも…?

昨日は『恋する小惑星』のほうを視聴…こちらは1巻に4話収録となっています。
こちらはかなり真っ当な青春もの、文化系部活ものとなっており、作画や音楽なども問題なく安心して観ていられる作品の印象です。
お話のほうはかなりスピーディに進んでいる印象があり、これは結構展開がはやいのでは…それはそれでもちろん問題はなく、引き続き見守りましょう。
posted by 桜乃 彩葉 at 07:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | 作品紹介

2020年03月27日

アサミーナさん / ティにゃさん活動記

【アサミーナさん(こっそりしているゲーム)活動記】
毎日ひっそりと立てている初心者さん向けの何でも探索隊ですけれど、昨日は久しぶりに初心者なかたがいらしてくださいました。
ご一緒にダンジョンへ行ったりもしたのですけれど、他のかたに回復魔法をかけるのが思いのほか難しく、戦闘不能になってしまわれました…私自身ほとんど他のかたとパーティを組まないので、その弊害が…。
ともあれ、この探索隊もまだ需要があることが解りましたので、引き続き立てていきましょう。

薄い…
…そしてその直後の巨大なオレンジは、公式サイトの自由掲示板にもある通り半透明化しました(何)


【ティにゃさん(『PSO2』)活動記】
昨日はティナさんの視線を…
視線が…?
…常にこちら向きにする方法を教えていただいたりしましたけれど、そのティナさんは先日のメンテナンス後から妙に強くなった印象があり、体感で1.5倍くらい攻撃力が増した気がします。
その要因としてクリティカル発生率が今のところ100%、つまり全攻撃がクリティカルになっているというのが大きそうです…先日のコメントでそういうことを教えていただけましたけれど、本当に100%状態になっている様子です?

これでしたら難易度を一つ上げてもいいのでは、と慢心してしまいそうになりますけれど、それはまだまだ…せめて壊世区域をクリアできる様になってから考えましょう。
あとはサブクラスに設定できるクラスのレベルを全て一通り70まで上げてから、ということで…残すは今設定しているサモナー、それに上位クラス2つです(ヒーローはサブクラスに設定できないので…)

その先日のメンテナンス後から広場が上のこっそりしているゲーム同様に桜の花モードになっていまして、またときどきフィールドに現れるジェネさんというかたを新たにパーティへ呼べる様になりました。
その一連のイベントでタイムアタッククエストへ挑む、というものがあり、リリーパが突破不能でしたのでそこを飛ばして次の龍族な星のものへ挑んだのですけれど…こちらも早々に脱落、結局はじめの初級でお茶を濁してしまいました…。
いえ、壁を消すためのボタンが高いところにあって、そこへ向かうにはジャンプをアクションゲームの様にシビアにしていかなければ到達できない、という場所があって…私には無理でした…。
リリーパといい、タイムアタッククエストは私には無理そう…?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:20 | Comment(2) | TrackBack(0) | あさ/ティにゃ活動記

2020年03月26日

単行本『スーパーカブ(4)』紹介

【単行本紹介】
『スーパーカブ』
□スーパーカブ(4/角川コミックス・エース)
■蟹丹さま(漫画)/トネ・コーケンさま(原作)/博さま(キャラクター原案)
前巻(第3巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★☆☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『おりたたぶ』:今作同様に二輪車を主題にした作品

(特記事項)
 ○原作はノベル、そのコミカライズ版
 ○帯によるとアニメ化企画進行中

(作品について)
スーパーカブに乗る女の子を描いたお話です。
この巻では冬を迎え、その寒さに四苦八苦する様子が描かれていきます。
そしてその寒さに対抗するために防寒着やカブの装備を整えていくことになって…?

また、前巻の文化祭に登場した女の子がやはりメインキャラとして関わってくる様になってきましたけれど、家族のかたがかなり個性的なご様子です?
その他、巻末には原作者のかたの描き下ろしノベルが収録されています。
…アニメ化とのことで、なかなかよい作品ではあるのですけれど、現状ではDVDを購入する、という考えになるほどではないかなと思います?(DVDは本当によほど、ものすごくよいとか個人的な好みに合致しすぎているとか、とっても大好きなあのかたにお勧めされたとか、そこまでにならないと購入はしないことになっていますので…)
posted by 桜乃 彩葉 at 07:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 作品紹介

2020年03月25日

単行本『はるかなレシーブ(9)』 / 『NEW GAME!(10)』紹介

【単行本紹介】
『はるかなレシーブ』
□はるかなレシーブ(9/まんがタイムKRコミックス)
■如意自在さま
前巻(第8巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★★☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『はるかなレシーブ』:アニメ版

(特記事項)
 ○上で触れた通りTVアニメ化された作品

(作品について)
ビーチバレーをする女の子たちを描いたお話です。
この巻では全国大会の準決勝へ勝ち進んだはるかなペアの試合の模様が1巻をほぼ使って描かれていきます。
今作はスポーツ部活ものな正統派ということで対戦相手にも感情移入できる様に描かれており、この巻でももちろん準決勝のお相手お二人それぞれの描写も多くそうなっており、そういう点でもよいものです。

ということでこちらはよき部活ものですけれど、決勝戦が終わった先はどうなるのでしょう…やはり完結なのかどうか、そのあたりも含めて引き続き見守りましょう。


【単行本紹介・その2】
『NEW GAME!』
□NEW GAME!(10/まんがタイムKRコミックス)
■得能正太郎さま
前巻(第9巻)

(個人的度数)
 ○おすすめ度:★★★★☆
 ○百合度:★★★☆☆

(日誌に記載のある関連作品(※最新1作品のみ取上))
 『NEW GAME!!』:アニメ版(第2期)
 『NEW GAME! アンソロジーコミック』:アンソロジー
 『NEW GAME! -THE CHALLENGE STAGE!-』:ゲーム版
 『夢現Re:Master』:ゲーム会社を舞台にした作品

(特記事項)
 ○上で触れた通り2期にわたりTVアニメ化されゲーム化もされた作品
 ○まんがタイムきららコミックス由来のアニメ化作品繋がり、ということで上の作品と同時に読みました

(作品について)
ゲーム会社へ勤めることになった新人の女の子と周囲のかたがたを描いた4コマです。
この巻では前巻まで開発をしていたゲームもついに発売、次の作品へ向けて始動することになっていきます。
ねねさんは正社員になることになるのですけれど、そのテストと称してサバイバルゲームをさせられることになったりして…?

次の開発ゲームはこの会社の誇るビッグタイトルの新作なのですけれど、イラスト担当ははじめから青葉さんと決定しており、少し複雑な気持ちになる紅葉さんのところにとある話が舞い込んできます。
ここで少しゲームとは違う業界のお話も描かれたり…前半では同人誌即売会のお話もあったりして…?
ともあれずいぶん長くなってきたこの作品、次のゲーム開発が大きな区切りとなりそうな印象がありますけれど、果たして…?
posted by 桜乃 彩葉 at 07:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 作品紹介